GITADORA EXCHAIN

ENCORE Ver.: 11 (2019/07/24〜)
悪魔のハニープリン / ひまわり*パンチ

新曲雑記

  • 新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です。
    • 詐称・逆詐称、個人差、譜面内容に関して述べる際は機種と譜面難易度を「DM紫」「GF青G」等のように分かりやすく書きましょう。
    • ※個人的感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

デフォルト曲

版権曲

2018/09/12配信(稼働初期)

  • My HERO / 04 Limited Sazabys
    • 公式MV:YouTube
    • 04 Limited Sazabysのメジャー4th Single「My HERO/夕凪」の1曲目に収録。テレビ東京系列「ドラマ24」第50弾特別企画「オー・マイ・ジャンプ! 〜少年ジャンプが地球を救う〜」OP。
    • 04 Limited Sazabys(フォー・リミテッド・サザビーズ)は愛知県出身の男性4人組ロックバンド。バンド名はアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に登場するモビルスーツ「サザビー」とその型番に由来している。
    • 既にjubeat festoに収録されている。
  • U.N.オーエンは彼女なのか? / 岸田教団&THE明星ロケッツ
    「U.N.オーエンは彼女なのか?」
    • 東方アレンジ楽曲がGITADORAに収録されるのはTri-Boostの「Russian Caravan Rhapsody」「ほおずき程度には赤い頭髪」(BEMANI×TOHO REITAISAI 2015 project)以来3年ぶりのことになる。
    • また、アレンジャーの団長岸田の楽曲がGITADORAに収録されるのもTri-Boostの「フラッター現象の顛末と単一指向性の感情論」(ひなビタ♪)以来3年ぶり。岸田教団&THE明星ロケッツ名義での楽曲がGITADORAに収録されるのは今回が初。
    • 2017年の博麗神社例大祭で頒布された「ANCIENT FLOWER」からの出典で原曲と同じ曲名を使用しているが、アレンジ楽曲となっている。ノスタルジア ƒORTEにも同曲名が存在するが、そちらは「幻樂士カンタビレオ」による別アレンジである。
      • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSやMÚSECA 1+1/2に収録されている「仙酌絶唱のファンタジア」にも岸田教団&THE明星ロケッツによる同曲のアレンジが使用されているが、この楽曲とは別のアレンジとなっている。
  • 言って。 / ヨルシカ
    • 公式MV:YouTube
    • 1st Mini Album「夏草が邪魔をする」3曲目に収録曲。
    • ヨルシカは2017年、ボカロPとして活動しているn-bunaがボーカルにsuis迎えて結成したバンド。
      • n-bunaとしては「ウミユリ海底譚」(REFLEC BEAT VOLZZA、ノスタルジアƒORTE)、「無人駅」(MÚSECA 1+1/2)が収録されている。
  • シルエット / KANA-BOON
    • 公式MV:YouTube
    • アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』OP16
    • jubeat propにも収録されていたが、2018/07/09をもって削除された。
    • KANA-BOONは2008年結成、2013年メジャーデビューの大阪出身4人組バンド。本楽曲はメジャー5th Singleでジャケットもシングルの通常盤のもの。KANA-BOON初のアニメタイアップ曲である。
  • 千本桜 / - (Wiki)
    • 原曲公式MV:YouTube
    • e-amusement pass*1使用時限定曲。本作の初回プレー時に解禁される。
    • 原曲の作詞作曲者は黒うさP。原曲はVOCALOID「初音ミク」使用楽曲だったが、本機種では女性ボーカルによるカバー音源のロックアレンジとなっている。
      • 原曲は既にjubeat clan*2、MÚSECA 1+1/2、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENに収録、スマートアプリ版jubeat plusとREFLEC BEAT plusにも収録されている。
      • ノスタルジアにはまらしぃによるピアノインストアレンジが収録。
    • 本機種でのカバーボーカル担当者は不明。
    • ジャケットはjubeat clanで使用したものと同じものでノスタルジア版のジャケットイラストからアーティスト名を削ったものを使用している。
      • ロックアレンジだが、「GITADOROCK」マークは付いていない。
    • 曲のカットの長さはjubeat・REFLEC BEAT版とMÚSECA・SOUND VOLTEX版の中間になっている。(MSC/SDVX版で言うと2回目の「環状線を〜浮世の随に」の部分がカット)
    • 韓国版にも収録。韓国版のBEMANI機種では初収録となる。(参考)
  • ××警告 / Rani
    • 公式MV:YouTube
    • Rani(ラニ)のDebut Singleでガールズバンド「Hysteric Lolita」のヴォーカリストだった。しかもバンド自体は解散済である。
    • TBS系テレビ「SUPER SOCCER」2017/10・2017/11度ED

2019/04/01配信

  • されど奇術師は賽を振る / 嘘とカメレオン
    • 公式MV:YouTube
    • 1st Mini Album「予想は嘘よ」の1曲目及び1st Album「ヲトシアナ」の11曲目より収録。
    • ジャケットは1st Album「ヲトシアナ」の通常盤のものを使用。
    • 嘘とカメレオンは2014/04/01結成、2018/09/11メジャーデビューの5人組ロックバンド。ボーカルであるチャム以外は全員男性である。
    • 既にjubeat festoにも収録されている。

コナミオリジナル楽曲

2018/09/12配信(稼働初期)

  • Clowing folly / KanadeYUK
    • 前作Matixxの「BLOOD RED」に続く2曲目の提供。
  • DANCE of the VAMPIRE / mitsuhiro
    • ピアニストとしてThis is a PEN.の赤岩雅紀が参加している。(公式HP)
  • DEADMAN'S BED / Rotten Blotch
    • GuitarFreaks & DrumMania V4 Яock×Rockからの復活曲。
    • 専用ムービーは復活しておらず、汎用ムービーとなっている。
    • EXCHAINのロケテスト先行配信という形で登場したが、前作Matixxの「Monthly Ranking」の2018/08の課題曲として先行配信されていた。
  • FIRE 2 / Mutsuhiko Izumi
    • REFLEC BEAT VOLZZAからの移植曲。悠久のリフレシアでは現在プレー不可。
    • 初代GUITARFREAKS初出の楽曲「FIRE」の続編曲。Rb収録当時は前作から実に17年越しで続編として登場した。
  • HANABI / colors
    • BPM表記が"212"になっているが、実際のBPMは"204"である。
  • LAS-BOS / Rookie.F feat.ダイナ四&BEMANI Sound Team "あさき"
    • ダイナ四(だいなし)は動画投稿サイトでゲーム音楽のドラムアレンジを投稿している覆面ドラマー。
      • 名前の由来は自身のマスクがプロレスラー「ダイナマイト四国」のものを使用しているところから。
    • 名義に「BEMANI Sound Team」が付くようになってから初のあさき名義楽曲である。
      • あさきと思しき別名義楽曲やBSTを冠さない合作名義楽曲は数曲発表されていたが、本名義はこの曲が初となる。
  • might be dead / migimimi sleep tight
    • 前作Matixxの「CALLME」に引き続き2曲目の提供。
      • 「CALLME」時点では4人組バンドだったが、2018/01にベースのJOTAROが脱退し、現在は3人組。
  • Now or Never Mind!!!!! / 穐田和恵 feat.MiA
    • 穐田和恵は元SDN48メンバー。現在はソロ活動中。
      • 48グループ関連の楽曲はGITADORAではXG2の「ポニーテールとシュシュ」XG3の「フライングゲット」でAKB48による楽曲が収録されていた。
      • 同じ元SDN48メンバー繋がりではbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSに大山愛未歌唱の「No Limit 2 dAnce feat. 大山愛未」が収録されている。
  • Road to Dream / 佐藤 優樹
    • 佐藤優樹はESPエンタテインメント東京にて講師を務めるギタリスト。KARAや相川七瀬を始めとした楽曲の作編曲や宝塚歌劇団のミュージカルでの演奏に参加する等の経歴を持つ。(氏による告知)
  • Ugly Duckling / BEMANI Sound Team "肥塚良彦"
    • あさきと同じく、肥塚良彦名義に「BEMANI Sound Team」が付くのはこれが初。
  • 恋のメロディー / SARAH
    • 作詞家としてThis is a PEN.のKEITOが参加している。(公式HP)
  • さんぼんがわ / good-cool ft. すわひでお
    • すわひでおの楽曲がGITADORAに収録されるのはTri-Boostの「怒りと共に去りぬ!!」(pop'n music éclaleからの移植曲)以来2年ぶり。氏がGITADORAに参加するのはGITADORAの「ボンビースキップ!!」以来、実に5年ぶりのことになる。
    • GD V5収録曲「田んぼの田」の続編曲。(作曲者による告知)
      • 今回は宇田川君が就職した会社の社員の名字が「川」だらけだったことを歌っている。
        また、作曲者のgood-coolの本名である「古川」や20年ほどBEMANIに関わっている(石の上にも二十年)。dj TAKAの苗字である「石川」、Akhutaの本名の「芥川」も登場する。
  • 透明ジャスティス / 豚乙女
    • GITADORAへの書き下ろし楽曲としてはMatixxの「出口入口」に次ぐ4曲目。
  • 万物快楽理論 / あさき
    • pop'n music 16 PARTY♪からの移植曲。pop'n側でのジャンル名は「グロッソラリア」
      • 既にREFLEC BEAT limelightにも移植されている。悠久のリフレシアでも復活済。
    • ジャケットはRbへの移植時に新規作成されたものを使用。
  • ひと夏の戯れYeah!!Samba / BEMANI Sound Team "哲学"
    • (未確定)アーティストの「BEMANI Sound Team "哲学"」の正体はTAGの別名義の可能性が高い。
      • 名義の由来と思われる「哲学」はDanceDanceRevolution X2収録曲「POSSESSION」のDP [CHALLENGE]譜面が「哲学的」とも呼ばれる驚異的な難易度を誇っていたことから。
    • (不具合)e-amusementアプリのプレーシェアにおいてアーティスト名が「BemaniSoundTeam"哲学"」と表記されている。この曲のみの現象で他のBST名義では実機の通り。
  • 霖が哭く / Power Of Nature
    • 試聴:CHECK!SONGS(2015/10)/YouTube
      • CHECK!SONGSでのjubeat版紹介文は【新モード「アリーナモード」で遊べる楽曲第6弾!それは、静寂を切り裂く雨粒のように…】
    • jubeat propからの移植曲。既にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、ノスタルジア Op.2にも移植済。
    • 曲名は「りんがなく」と読む。
    • 「Power Of Nature」名義の楽曲がGITADORAに収録されるのはTri-Boostの「Russian Caravan Rhapsody」以来約3年ぶりとなる。
      • 同名義の楽曲としては当時、pop'n以外の機種で初の書き下ろし楽曲だった。

2018/12/25配信

  • シンクロフィッシュ / Blanc Bunny Bandit
    • TOMOSUKE主導のメディアミックス企画「バンめし♪」からの楽曲。
    • 作中でボーカルを務めているのは栗花落夜風(つゆりよかぜ)(CV:楠木ともり)。同作初のメンバーソロ曲でもある。
    • 実際の作曲はやぎぬまかな。前作「ビター・エスケープ」でも作曲を行っていた。
    • 現時点で「バンめし♪」曲はGITADORAのみの収録になっていたが、Matixx収録「ビター・エスケープ」と合わせて2019/07/01以降jubeat festoでも順次収録される。
    • バンめし♪楽曲の各ジャケットは植草 航によるコンセプトイラストの方が使用されている(音楽配信サービス等で使用しているCUTEGデザイン*3のものではない)

2019/01/28配信

  • 箱庭のエチュード / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。(公式告知)
    • 作中でボーカルを務めているのは吉廻千代(CV:高橋未奈美)
    • 実際の作詞作曲はPOLLYANNAより飯島快雪と斎藤モトキのコンビ。

2019/02/25配信

  • たたえよ!絶対覇権アリーシャ帝国 / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。(公式告知)
    • 作中でボーカルを務めているのは黒川亜理紗(CV:安井咲希)
    • 実際の作詞作曲は作詞:狐夢想、作編曲:ARM。

2019/03/25配信

  • おにぎりディスコ / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。(公式告知)
    • 作中でボーカルを務めているのは百武もなか(CV:田中貴子)
    • 実際の作詞作曲はやぎぬまかな。

KONAMI 50th Memorial Songs

  • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。
  • 無条件配信だった第1弾と異なり、第2弾〜第4弾は「メモリアルキャンペーン Randomチャレンジ!」での解禁となる。

第1弾 2019/03/21配信

  • 50th Memorial Songs -Beginning Story- / BEMANI Sound Team

第2弾〜第4弾 2019/04/25配信

  • 50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜- / BEMANI Sound Team
  • 50th Memorial Songs -Flagship medley- / BEMANI Sound Team
  • 50th Memorial Songs -The BEMANI History- / BEMANI Sound Team

ENCORE STAGE / PREMIUM ENCORE STAGE専用曲

  • 稼動開始時点で前作までと違い、今作はいずれもENCORE / PREMIUM ENCORE専用曲にムービーが付いていない。

2018/09/12配信(稼働初期)

  • 鬼華-修羅の舞- / SOUND HOLIC Vs. BEMANI Sound Team "T.Kakuta" feat. Nana Takahashi
    • 稼働時に前作最終PREMIUM ENCORE STAGE楽曲以外の楽曲が配信されるのはGITADORAの「Crazy blooms」以来となるが、当該曲の追加はENCORE制が復活したGITADORA無印の稼働途中である。
    • 曲名の読みは「きっか-しゅらのまい-」(SOUND HOLICの告知)
    • 今回の曲調はこれまでGITADORAで手掛けてきた楽曲群の雰囲気と打って変わって和風。
      • 上記告知には「演歌メタル」と表記されている。
  • キヤロラ衛星の軌跡 / 工藤吉三(ベイシスケイプ)
    • 「衛星」「軌跡」と宇宙関連を冠した曲名や探査機「はやぶさ」を彷彿とさせるジャケットから、過去シリーズで展開されていた「重奏戦記ギタドレイド」(「ジュピターガンズノベル」「葬送のエウロパ」)の流れを継ぐ楽曲と思われる。

2018/10/31配信

  • グリーンリーフ症候群 / red glasses feat.岡 聡志
    • red glassesはpop'n music 20 fantasiaにて行われた公募企画「みんなでつくって20 オリジナル楽曲部門」を受賞後、主にpop'n musicシリーズやノスタルジアで楽曲を制作しているピアニスト。氏がGITADORAに楽曲を提供するのは今回が初。
    • ギターを担当した岡聡志はG.O.D.のメンバー。また、ベースを上田哲也、ドラムスを樋口幸佑が担当。
    • 曲名の読みは「グリーンリーフシンドローム」(作曲者のツイート)

2018/11/28配信

  • POLAR NIGHT / BEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi"
    • 「MIDNIGHT SUN」を彷彿とさせる正統派ロックナンバー。(GITADORA OFFICIALの告知)
    • 曲名の「POLAR NIGHT」の意味は極夜。日中でも太陽が沈んだ状態が長く続く現象のこと。対義語は白夜(「MIDNIGHT SUN」)である。

2018/12/26配信

  • かつて描いた夢は、今も色褪せぬまま。 / BEMANI Sound Team "El Dorado"
    • (未確定)アーティストの「El Dorado」の正体はTAGの別名義の可能性が高い。
      • 名義の由来はV3で氏が手掛けていた同名の楽曲と思われるが、ジャケットには「ソラとクゥ」が描かれていないことから同曲を発祥とするシリーズ楽曲群とは無関係。

2019/01/30配信

  • Let's Dance / colored strings
    • colorsのメンバーであるShintaroがギター演奏で参加している。(本人告知)
    • (未確定)アーティストの「colored strings」はおそらくcolorsの変名義の可能性が高い。

2019/02/27配信

  • 多極性ニューロンの崩壊による人間の末路 / BEMANI Sound Team "HuΣeR × Yvya"
    • HuΣeR及びYvyaの両名ともPREMIUM ENCORE楽曲を書き下ろすのはこれが初となる。また、HuΣeRはこれまで「Megatonic Shaper」(Tri-Boost初出)以降、ボーカル曲を提供していたため、インスト楽曲を担当するのもこれが初。
    • タイトル下部に書かれている英語は「The human end by the collapse of the multipolarity neuron」
    • [紫G]登場時点で小数点以下第二位が0か5(及び9.98・9.99)でない難度値が付けられた譜面が搭載されるのはXG無印以来となる。

2019/03/27配信

  • Pluvia / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • 曲名の「pluvia」(プルウィア)は雨を意味するラテン語。

2019/04/24配信

  • 眠りの国のステラ / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO"
    • 氏が多くの機種で展開している「空想ファンタジー」シリーズの最新作に当たる楽曲。
    • GITADORAを初出機種とする同シリーズの楽曲はOverDriveの「童話回廊」以来5年ぶりのことになる。

2019/05/29配信

  • Gray clouds / Trick Trap
    • Trick Trapの「色シリーズ」10作目で今回は灰色
    • 同名義の作品がPREMIUM ENCORE STAGEで登場するのはTri-Boostの「Golden Galaxy」以来約3年ぶりである。

2019/06/26配信

  • Nebulas / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • Yvya単独名義でのPREMIUM ENCORE楽曲の提供はこれが初。

2019/07/24配信

  • 悪魔のハニープリン / ひまわり*パンチ
    • ひまわり*パンチのENCORE系楽曲はTri-Boostの「どきドキ バレンタイン」以来2例目。PREMIUM ENCOREは初。

特殊PREMUIUM ENCORE専用曲

2019/07/03配信

  • 幸せの代償 / BEMANI Sound Team "あさき"
    • 同時期開催のイベント2種をいずれもコンプリートし、ENCORE STAGEにて特定の曲を規定のパーフェクト率でクリアするとPREMIUM ENCORE STAGEとして出現。
    • 「幸せ」という言葉が冠せられている曲名から、jubeat copious/GuitarFreaks & DrumMania XG3収録「幸せのかたち」の続編曲と見られる。
    • あさき単独のヴォーカル曲が収録されるのはTri-Boostの「紅蓮」以来3年半ぶり。
    • 曲中盤のデスボイスで自主規制音(いわゆるP音)が挿入されている箇所がある。理由は不明だが、歌詞にはできない不適切な表現で自粛されていると推測される。
      • なお、他にKONAMIオリジナル曲で自主規制音が使用されている例は、pop'n music 5初出の「ヘヴィロック / INNOVATION」、CS GUITARFREAKS 2ndMIX初出の「ERASER ENGINE」が挙げられる。

2019/07/31配信

  • The ULTIMATES -CHRONICLE- / BEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi"
    • OverDriveで展開されていたメドレー「The ULTIMATES」の最新作。
      • 「Darkness」はXGシリーズ、「Brightness」はGITADORA無印、「MODEL DD」はMODEL DDシリーズの楽曲で構成されている。
        今作は「The ULTIMATES -Brightness-」に含まれていないGITADORA無印の「クリムゾンゲイト」および、OverDrive以降各バージョンから1曲ずつ選出され構成されている様子。
    • 構成曲は「クリムゾンゲイト」(GITADORA無印)→「LEMON & SALT」(OverDrive)→「遊戯白熊猫」(Tri-Boost)→「Exclamation」(Re:EVOLVE)→「MODEL FT4」(Matixx)→「グリーンリーフ症候群」(EXCHAIN)
      • 最後の1小節だけ「MODEL DD11」(Tri-Boost)と思われるフレーズが流れて曲が終了する。
  • 美丽的夏日风 / BEMANI Sound Team "泉 陸奥彦"
    • 曲名とキャラから、GUITARFREAKS 8thMIX & drummania 7thMIX収録の「美丽的家乡」の続編曲と思われる。
      • ただし中国語のボーカル曲であった上記楽曲とは異なり、今回はインストゥルメンタルとなっている。
    • 曲名の読みは「メイ リー デ ジァ リ フェン」(Mei Li De Xia Ri Feng)で、ジャケットの曲名の横に表記がある。直訳すると「美しい夏の風」

イベント解禁曲

新曲xx曲クリア隠し曲

2018/09/12配信(稼働初期)

  • ひまわり*EXCHAIN / ひまわり*パンチ
    • CVは璃音:神崎ミサ/響香:宮崎カナエ/弦:KAZUYA(from VELLE.J)が担当。BEMANI SPECIAL LIVE in JAEPO 2019で正体が明らかにされた。
  • 1816 WIND / BEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi"
    • 「WIND」と付く曲名からXG2収録「Spiral Wind」とGITADORA収録「Mighty Wind」の流れを継ぐ楽曲の可能性が高い。
      • 本曲の場合は従来の「Wind」でなく全て大文字の「WIND」になっている。
    • 曲名の読み方は「エイティーン・シックスティーン・ウィンド」(2018/09/05のBE生)
      • 後述の「1716 SAHARA MOON」と同様、数字は拍子を表しているものと思われる。

イベント熟練度解禁曲

2018/11/14配信(最速解禁可能日)

  • Rebirth / MAKI
    • GUITARFREAKS 7thMIX & drummania 6thMIXからの復活曲。作曲はTOMOSUKE。

2018/12/19配信(最速解禁可能日)

  • RISE / 泉 陸奥彦
    • GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIXからの復活曲。
    • beatmania IIDX 21 SPADA収録のDirty Androidsによる同名曲があるが無関係。

ワクワクスウィートハロウィン

第1弾 2018/10/03配信

  • Inside my heart / MEG feat. Keita (from FAR EAST DIZAIN)
    • MEGによる楽曲提供はMatixxの「REBORN」に続き2曲目。
    • 楽曲のボーカルを務めるKeitaはビジュアル系バンド「Far East Dizain」(FED)のボーカリスト。
      • 同バンドの名前は本来は小文字が含まれているが、本曲では全て大文字になっている。

第2弾 2018/10/10配信

  • Country day / Anna Vieste
    • GUITARFREAKS 9thMIX & drummania 8thMIXからの復活曲。作曲は中村康三。

第3弾 2018/10/17配信

  • Break Down / Maro
    • Maroこと宮川麿は主にコーエーテクモ製ゲームやアイドル関係の楽曲を手掛けている作曲家。(official Site)
      • 氏は本曲配信と同日に稼働開始したpop'n music peaceでも「High Gravity」を提供している。
    • 作詞・ボーカルは吉澤詩織。(本人告知)
      • 氏は過去に宮川氏の楽曲の多くで作詞を行っている他、YouTubeにて暁月-Akatsuki-名義で歌い手としても活動している。

第4弾 2018/10/24配信

  • SMILE FOR YOU / 古川もとあき
    • GUITARFREAKS 7thMIX & drummania 6thMIXからの復活曲。
      • 過去シリーズで収録されていたムービーは制服姿の女子高生が主に登場するものだったが、復活時の本曲のジャケットは花の写真を使用したものになっている。理由は不明。

爆アゲ!! ベアフェス2018

第1弾 2018/11/07配信

  • The Metal Warrior / BEMANI Sound Team "Holy Saint Metal Man"
    • (未確定)アーティストの「Holy Saint Metal Man」の正体は現在不明。

第3弾 2018/11/21配信

  • 天空ノ桜閣 / 龍

冬のLongキャンペーン2018

2018/12/03配信

  • 一夜のキセキ (Long Version) / ひまわり*パンチ
    • 前作Matixx収録の「一夜のキセキ」のフルバージョン。
    • 同一曲のショートとロングが共存するのはXG以降で初のケースとなる。
      • 既存曲のロングバージョンが新規追加されたのもV5(CS V3初出)の「MIDNIGHT SUN (Long Version)」以来で約10年ぶり。

あつまれ! ギタドラ雪まつり

第1弾 2018/12/05配信

  • Passion / KUMIKO
    • GUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIXからの復活曲。作曲はJimmy Weckl。
      • Jimmy Wecklの楽曲が復活するのはTri-Boostの「SEA ANEMONES」以来、およそ3年半ぶりとなる。また、イントロなどで聞こえる男性ボイスはショッチョーのもの。
    • jubeat clanにもアーティスト違いで同名楽曲(アーティストはKAN TAKAHIKO)が存在するが、無関係。
    • 本曲の復活によってGUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIXの残りの未復活曲は4曲になった。
      • これは初代GFの2曲に次ぐ数で、削除済の曲を含める*4と全シリーズ中最少となる。

第3弾 2018/12/19配信

  • Killing my Heart / Nine Universe
    • アーティストの「Nine Universe」は2018年に活動を開始したアニメ、ゲーム音楽に特化したクリエイターチーム。

新春!! 明けたね!2019

第2弾 2019/01/16配信

  • Fractus / BEMANI Sound Team "Yvya"

第3弾 2019/01/23配信

  • リドル / ユグドラシルワークスShun with 砂唏
    • 「riddle」(リドル)は「謎、不可解な人物」などを意味する英語。また、「リドルストーリー」は結末が明らかにされず、読者の想像に委ねられる物語のこと。

序章!? TIME PARADOX

第1弾 2019/02/06配信

  • Never End / Rookie.F feat. Sean (from PHOENIX ASH)

第2弾 2019/02/13配信

  • Treachery / BEMANI Sound Team "劇団レコード"feat.浅葉リオ
    • 同コンビの楽曲による新曲が登場するのはTri-Boost Re:EVOLVE収録「Misty Lake」以来約2年ぶり。
    • 曲名にもある「Treachery」は裏切り、不実といった意味。氏の楽曲としては珍しいラテン系の曲となっている。

第3弾 2019/02/20配信

  • 堕羅朽 / Des-ROW・組
    • 「Des-ROW・組」名義の新曲がギタドラ向けに書き下ろされるのはV3の「差無来!!」以来。実に13年ぶりとなる。
      • 当名義ではないギタドラ初出楽曲としてはV6の「Juicy」(Des-ROW・組スペシアル名義。未復活)が直近であり、氏の関わった楽曲として見れば10年ぶりとなる。
      • アーティスト名義にアーティスト個人名を含んではいるものの、あくまでユニット名であることとKONAMI社員以外のメンバーも含んでいることからか「BEMANI Sound Team」は付いていない。
    • (未確定)「差無来!!」「腐斯偽堕日本」のように当て字で構成されているため、曲名の読みはおそらく「だらく」と思われる。

追憶のギタドラ1999〜2002

第1弾 2019/03/07配信

  • Conquistador / Thomas Howard Lichtenstein
    • Thomas Howard Lichtensteinがギタドラに参加するのはXG3の「POWER」以来およそ7年ぶりとなる。作曲者は泉陸奥彦と思われる。
    • 曲名の「Conquistador」はスペイン語で「征服者」を意味する。

第2弾 2019/03/20配信

  • BREAK OUT / Thomas Howard Lichtenstein
    • GUITARFREAKS 3rdMIX & drummania 2ndMIXからの復活曲。作曲は妹尾和浩。
      • この楽曲の復活を以て氏の楽曲は全てXG仕様でプレー出来るようになった。
  • DEPEND ON ME (Long Version) / Thomas Howard Lichtenstein with AMSD BAND
    • GUITARFREAKS 5thMIX & drummania 4thMIXからの復活曲。作曲は桜井敏郎。
      • 元は初代drummaniaのサウンドトラックに収録されているバージョン(original edition)に、若干のアレンジを施して移植されたもの。当時はこのアレンジをゲームサイズにした、DEPEND ON ME(CD Ver.)*5も同時に収録されていた。
      • 氏のLONG楽曲が復活するのは今回が初。また、氏の関わった楽曲が復活するのはOverDriveの「MIDNIGHT SPECIAL」以来。
    • 名義に「AMSD BAND」が追加されている。
      • この名義はKEYBOARDMANIAシリーズで「DEPEND ON ME」*6に冠せられていたもの。サントラでは「BEMANI BEST for the 10th anniversary」にのみ付記されている。
    • ムービーの誤植が修正されている。

EXCHAIN Quest

第1弾 2019/03/11配信

  • neu / 少年ラジオ
    • pop'n music 15 ADVENTUREからの移植曲。
      • beatmania IIDX 20 tricoro、jubeat saucer、ノスタルジアにも移植されている。SOUND VOLTEX BOOTHにはREMIX版の「neu BSP style」が収録。
    • 曲名の「neu」(ノイ)はドイツ語で「新しい」という意味を指す。また、IIDX・pop'nでのジャンル名の「NIENTE」(ニエンテ)はイタリア語で「無」という意味を指す。
    • 楽曲の音源はpop'nの[EX]譜面をベースとしたものを採用。
      • pop'n、IIDXではそれぞれの譜面難易度ごとに曲そのものの構成やBPMが全く違うのが特徴だが、GITADORAではセッションの関係上かこのシステムはオミットされている。
      • 譜面で音源の変わらないjubeatやポップンリズミンでもそれぞれ独自の構成となっていた。ノスタルジア版はpop'n musicでの[NORMAL]譜面の音源が元になっている。
      • 今回の移植によって、単独バージョンでpop'n以外の機種に移植されていない音源は[HYPER]譜面版のみになった。
    • 楽曲のイントロでは「Little Prayer」のフレーズが引用されている。
      • イントロ部分の楽曲も機種毎にそれぞれ違い、pop'nの[HYPER]は「天庭」、[EX]は「ZETA 〜素数の世界と超越者〜」、IIDXの[HYPER]は「moon_child」、[ANOTHER]は「少年A」、jubeatは「少年リップルズ」が使われていた。
      • IIDX以降の移植機種では移植先のwacの代表曲が使用される傾向があることから今回もそれに従う形になった。
    • ジャケットはwacの1st Album「音楽」の歌詞ブックレットより。描かれている黒い影はpop'nでの担当キャラである「?」(ハテナ)
  • SESSION With You! / PartyCrew (from GD&pm)
    • GITADORA & pop'n music 20周年記念曲。pop'n music peaceとの同時収録。pop'n側ではポップンタイムトリップの「GITADORA 20th」解禁曲。
    • アーティストの「PartyCrew (from GD&pm)」の正体は作曲・肥塚良彦とボーカル・肥塚良彦、PON、MarL、ひまわり*パンチによるユニットの可能性がある。
      • もし、アーティストの正体が上記の通りなら今回が初めてGITADORA以外の機種にひまわり*パンチの楽曲が収録されたことになる。また、今回ボーカルにPONが参加しているのなら、Tri-Boost Re:EVOLVE収録「3dim」以来2バージョンぶりの参加となる。
    • 本機種のジャケットにはpeace仕様のミミとニャミが描かれている一方、pop'n側のバナーには緑オトベアとピンクオトベアが描かれており、イラストのみながらキャラクターを交換登場させた形になる。

第2弾 2019/03/13配信

  • STATE OF MIND / MEG feat.KIHIRO (from LOKA)

第3弾 2019/04/10配信

  • Hidden Emotions / RENO
    • RENOはViViDの元ギタリスト。

第4弾 2019/05/15配信

  • TAKE ME HiGHER / CHISA feat.MiA

第5弾 2019/06/12配信

  • 東京ライドオンタイム / 八坂沙織 feat.MiA &山吹りょう
    • ギター演奏を担当する山吹りょうは4人組ガールズバンド「エルフリーデ」のギタリストでコスプレイヤー。
      • コスプレイヤーのBEMANI参加は過去にREFLEC BEAT VOLZZA 2収録「Precious ☆ Star」(DJ TOTTO feat.えなこ)も存在。

第6弾 2019/07/10配信

  • 全弦開放(イーマイナーイレブン) / 池田高田
    • アーティストの「池田高田」はボーカルの池田彩とELLEGARDENのベーシストの高田雄一によるユニット。(池田彩による告知)
      • 共にBEMANIシリーズには初参加となる。
    • 曲名になっている「イーマイナーイレブン」(Em11)はテンションコードの一種。Em(E,G,B)に11th(この場合はA)の音を重ねたもの。
      • 通常のチューニングにおいてタイトル通りに全弦を開放(=何も押さえない)状態で鳴らすとこのコードの構成音が鳴る。
    • なお、曲名の読みは「イーマイナーイレブン」のみで登録されている。「全弦開放」は読まず、曲名ソートでは「い」に位置するため探すときは少々注意が必要。

第7弾 2019/08/07配信

  • 紅花 / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • 曲名の読み方は「べにばな」
    • 紅花はキク科の一年草。日本では古くから栽培が行われており、紅色の染料として用いられる他、種子からは油(サフラワー油)が抽出できる。
    • 花言葉は「特別な人」「化粧」「装い」などであり、これは公式でもアナウンスされている。

追憶のギタドラ2002〜2004

第1弾 2019/04/03配信

  • ゆえに愛ソーバッド / ピンクカプセル
    • ピンクカプセルは作曲のYueiと作詞のあさき、ベースの肥塚良彦とボーカルの石阪久美子によるユニット。
      • 同ユニットによる新曲が登場するのは、XG収録「クリーンクリーン」(ブラックカプセル名義)以来、実に9年ぶり。
    • Yueiが参加するのはGITADORAの「僕とサヨナラの合図」のコーラス担当以来6年ぶり。単独での作曲はCS V2「No Hesitation」(XG未対応)以来13年ぶり。石阪久美子歌唱曲の収録自体もGITADORA収録「DIGITAL GIRL」以来となる。

第2弾 2019/04/17配信

  • 蛹 再 / あさき
    • REFLEC BEAT groovin!! Upperに収録されたリマスターバージョン。Rbでは旧バージョンと同じく「蛹」だけの表記だった。
      • 初出時期がBEMANI Sound Teamが付く前のため、タイトルは変わったが、BST名義はついていない。

追憶のギタドラ2005〜2006

第1弾 2019/05/08配信

  • DOKI☆DOKI / TAEKO
    • GuitarFreaks & DrumMania Vからの復活曲。作曲はJimmy Weckl。
  • Spellbound / Anna Vieste
    • GuitarFreaks & DrumMania V2からの復活曲。作曲は中村康三。

第2弾 2019/05/22配信

  • 最後のつよがり / vivi
    • 「恋」のリリィが描かれている。
  • Have a good time ! / vivi
    • viviはV3の「恋」以来、13年ぶりの参加となる。
      • これまでの氏のボーカル楽曲は名義にグループ名「(from iyiyim)」が付いていたが、iyiyimは2008年をもって解散しているため、表記がなくなっている。
      • 2019/05/22現在、夫婦ユニット『スイートハンド』で活動中。(本人告知)
    • 「Sweet Illusion」のローズが描かれている。

追憶のギタドラ2007〜2009

第1弾 2019/06/05配信

  • FOR THE FINAL / あさき
    • GuitarFreaks & DrumMania V5からの復活曲。同作におけるED曲。
  • Sky / Mutsuhiko Izumi
    • GuitarFreaks & DrumMania V6からの復活曲。同作におけるED曲。
  • MIDNIGHT SUN (Long Version) / Mutsuhiko Izumi
    • GuitarFreaks & DrumMania V5からの復活LONG曲。
      • Mutsuhiko Izumi 1st Album「HEAVEN INSIDE」からの出典。その後CS V3にてゲーム化されV5に移植された。

第2弾 2019/06/19配信

  • Dragon Blade -The Arrange- / BEMANI Sound Team "あさき" & RENO
    • その曲名の通りGUITARFREAKS 11th & drummania 10th収録の「Dragon Blade」のアレンジ版。原曲の作曲者は中村康三。
    • 合作ではあるが、あさきが単独名義でインスト楽曲のアレンジを担当するのはこれが初となる。また、あさきによるアレンジ楽曲の収録はXG2の「牛乳特急便 -まとめきれないRomantic style-」以来8年ぶり。

追憶のギタドラ2010〜2012

第1弾 2019/07/03配信

  • ツミナガラ... と彼女は謂ふ -再- / あさき
    • REFLEC BEAT groovin!! Upperに収録されたリマスターバージョン。Rbでは旧バージョンと同じく「ツミナガラ...と彼女は謂ふ」だけの表記だった。
      • 初出時期がBEMANI Sound Teamが付く前のため、「蛹 再」と同様、タイトルは変わったがBST名義はついていない。
    • ジャケットはRb版の物と同様だが、GITADORA版では楽曲決定からプレー画面に移行する一瞬の間だけ、日本人形の目が見えている。
      • Rb版のジャケットは時間帯によって変化する仕掛けが組み込まれており、0時〜5時には日本人形らしきものの目の部分が見え、口が開いているものに差し替わっていた。

第2弾 2019/07/17配信

  • pain / BEMANI Sound Team "TOMOSUKE" feat. Jazzin' park & frances maya
    • TOMOSUKEがGITADORAにオリジナル楽曲を書き下ろすのはXG3の「星夢」以来、実に6作ぶりの事になる。
    • 複数アーティスト参加作品ではあるが「BEMANI Sound Team」が「TOMOSUKE」名義に付されるのはこれが初。
      • 別名義であるがbeatmania IIDX 26 Rootage 収録の「龍王の霊廟(Mausoleum Of The Primal Dragon) / BEMANI Sound Team "黒猫ダンジョン" 」の前例がある。
    • 同アーティスト及びボーカリストの組み合わせとしてはXG2収録「cosmic agenda」も存在。本曲は同曲の流れを継いだ楽曲と見られる。

追憶のギタドラ2013〜2018

第1弾 2019/07/31配信

  • 1716 SAHARA MOON / BEMANI Sound Team "泉 陸奥彦"
    • 曲名から上述の「1816 WIND」の流れを継ぐ楽曲。また、数字は拍子を示しているものと思われる。
    • 氏は過去にGUITARFREAKS 5thMIX & drummania 4thMIX「Mr.Moon」、beatmania IIDX 14 GOLD「HALF MOON」など「MOON」を冠した曲をいくつか手掛けており、それら楽曲の流れも継いでいる可能性がある。

第2弾 2019/08/14配信

  • The past for the future / ひまわり*パンチ

夏だ!Longキャンペーン2019

2019/08/21配信

  • Next Step / Thomas Howard Lichtenstein
    • GuitarFreaks & DrumMania V5 Rock to Infinityからの復活LONG曲。

合同イベント・連動企画

The 8th KAC エントリー特典

  • The 8th KONAMI Arcade Championship」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁。
    (解禁可能期間:2018/11/21 10:00〜2019/01/07 18:00)
  • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。

2018/11/21配信

  • Catch Our Fire! / 中島由貴
    • 本機種では他機種のピアノソロパートがギターソロに置き換えられている。

GITADORA×jubeat クリスマスチャレンジ

2018/12/03配信

  • 狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • jubeat clanからの移植曲。移植元では「期間限定 daily bonus FUKUFUKUキャンペーン」の解禁曲。
    • 曲名の読みは「きょうはつてんをなでてつづれぐものほころび ごたいほくふうにちりてあともなし」

FLOOR INFECTION

第35弾 2018/12/20配信

  • Knights Assault / 零 -zero-
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • 零 -zero-単独名義の楽曲がGITADORAに収録されるのは今回が初。
    • SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが(参考)、本機種では[MAXIMUM]のジャケット固定。
      • SDVX側の本曲のジャケットは4枚が一繋がりの絵になっていたが、本機種ではその右端のみが使用されていることになる。

*1 従来は「e-AMUSEMENT PASS」の表記だったが、2018/09/05から正式名の表記が変更された
*2 初出はjubeat saucerだが、僅か20日間という非常に短い期間で削除され、後にclanで復活した
*3 2019/08/04にjubeat festoで収録されたときのジャケット
*4 XG2クラシック時点で5曲が削除されていた
*5 実機での表記。サントラではDEPEND ON ME(New Ver.)表記で統一されている
*6 dm1stの無印ではなく、上記CD Ver.。KMでは表記が省略されている

Last-modified: 2019-08-21 (水) 21:43:47
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