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*旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(DM) [#lab6ec77]

GITADORAの新曲と旧曲を一緒にしました。
難易度変化や削除曲が分かり次第修正をお願いします。

//接続難カテゴリを作ってみました、局所難はこちらに分類すると良いと思われます
-レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「&color(red){詐称};」、その逆の「&color(blue){逆詐称};」について記述
--特に顕著なものには''太字''で表記しています
-個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐称、自分が出来ないから詐称など)及び難所など''詳しく記載''すること。
--「&color(purple){個人差};」、「&color(brown){接続難};」についても取り上げています
---&color(purple){個人差}; - LP絡みや体力譜面など''「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」''という特徴の強い譜面を記載して下さい。
---&color(brown){接続難}; - クリアにはほぼ支障がなく適正〜&color(red){やや弱め};だが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
---''最難関候補'' - EXTREME・MASTERの中で、特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。

-出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、タム回し、スネア連打etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
-''&color(red){難易度はフルコンボ前提では付いていません。};''繋がらない=詐称とはしないで下さい。

-パッドの略称を以下に示しますので、適宜、記述にご活用ください。
|CENTER:||c
|~略称|~パッド名称|
|BGCOLOR(MAGENTA):LC|レフトシンバル|
|BGCOLOR(CYAN):HH|ハイハット|
|COLOR(MAGENTA):LP|レフトペダル|
|BGCOLOR(YELLOW):SN|スネア|
|BGCOLOR(GREEN):COLOR(WHITE):HT|ハイタム|
|BGCOLOR(RED):COLOR(WHITE):LT|ロータム|
|COLOR(#404040):BP|バスペダル|
|BGCOLOR(ORANGE):FT|フロアタム|
|BGCOLOR(BLUE):COLOR(WHITE):CY|シンバル(ライト)|


//テンプレ
//--&color(red){Lv** 曲名}; - コメント
//--&color(blue){Lv** 曲名}; - コメント
//--&color(purple){Lv** 曲名}; - コメント
//--&color(brown){Lv** 曲名}; - コメント

**DM [#s1cca680]


***BASIC [#j22e7119]
-詐称
--&color(red){Lv3.55 黒髪乱れし修羅となりて}; - 終始HHとSNの交互譜面。終盤は黄譜面よりはゆるいもののHHにバスがついてくることを考えれば、人によってはLuvly,Merry-Go-Round黄よりも難しく感じる可能性がある。仮に交互譜面が得意であっても、このレベルではまだまだ低い。Lv4前後。

-逆詐称
--&color(blue){''Lv4.10 CARNIVAL DAY''}; - 譜面が遅い。BP→HH→SD→HHの繰り返し部分が難所と思われるが、それでもLv2前半程度か。GITADORA になり、上方修正された結果逆詐称が顕著に。

--&color(blue){''Lv4.25 SAY WHAT YOU MEAN''}; - 最初に速めのハイハットとスネアの交互打ちが来るがその後がLv1後半クラス。全体を見てもLv2中位以下。どう考えても、難易度を高く見積もり過ぎと思われる。

-個人差
--&color(purple){Lv2.40 LOVE & JOY -GITADORA MIX-}; - 今作で1.90から上昇。このレベル帯としてはかなりの多ノーツであり、しかもBPもかなり多め。譜面自体はシンプルだがBPが苦手だと辛いか。

--&color(purple){Lv2.80 Elemental Creation -GITADO ROCK ver.-}; - 
--&color(purple){Lv3.40 Spanish Snowy Dance(daybreak ver.)}; -
---いずれもBASICでは非常に珍しくLPがあるので、LP未経験のプレイヤーには戸惑ってしまうこともあるが、それを逆手に取ってLPの練習に用いるとよい。

--&color(purple){Lv5.80 Timepiece phase II}; - Vシリーズ同様ひたすら続くSN連打でズレないか&バテないかが勝負。

--&color(purple){''Lv7.20 百鬼夜行''}; - BASIC最高Lv。超ツーバス特化譜面。手の動きは緩くタムが一切無いなどツーバスを練習するには最適。当然、ツーバスが踏めない限りクリアはない。''難度ごとに譜面傾向が異なるため、BASICではなく別のEXTREME譜面と考えた方が良い''かもしれない。ツーバスが苦手ならADV,EXTより難しくなるだろう。

-接続難
--&color(brown){Lv2.45 Hypnotica}; - 曲の最後で16分の同色5連打2回を4セット繰り返す。適正レベルでのフルコンは難しい。

--&color(brown){Lv2.85 BOBBY SUE AND SKINNY JIM}; - クリアには影響がないものの、最後のスネア連打がレベル不相応(技術的にはLv3〜4相当か?)でフルコンを逃す可能性が高い。

--&color(brown){Lv4.95 MODEL DD4}; - 間隔の狭いタムゾーン、連打があり、接続が難しい。

--&color(brown){Lv6.40 A.DOGMA}; - Vシリーズと同様16分の両手4連打があるため接続が難しい。

***ADVANCED [#b1714e0a]
''XG2初出譜面はLPの使用頻度が高いので、苦手な人はまずSpanish Snowy Dance(daybreak ver.)[BSC]のプレイか下位譜面、もしくはオート機能を利用しての練習をオススメします''

-詐称
--&color(red){''Lv4.45 卒業''}; - &color(red){''要注意!''};
--&color(red){Lv4.80 黒髪乱れし修羅となりて};
--- いずれも、SN+HHの交互連打にバスが絡む(HHの部分がバス)部分が多くを占め、個人差があるものの技術的に明らかにレベルが高い。
---''卒業''はどう考えてもLuvly,Merry-Go-Round黄(Lv4.75、ただし逆詐称)よりも体力面、技術面で難しく、同曲より数段高いレベルにすべきだと思われるが、''過去作でも全く整合性がとれておらず、今作におけるレベル上昇においても、上げ幅がかなり不足している。'' ちなみに、黒髪乱れし修羅となりてと比較しても、こちらの方がレベルが高い。版権で知っているからと言って挑戦すると痛い目を見るので要注意。
---''黒髪乱れし修羅となりて''は前半バスが間引かれているが、後半は全HHにバスがついてくる。速度はゆるいが、油断すると一気にゲージが減り、苦手な人は即閉店も十分ありうるため、危険度が高い。おまけに、前半にLPがあり、所々にあるタムの絡む部分が叩きづらい点も要注意。GITADORAでもまだ上げ幅が足らず、Lv5台と考えられる。

--&color(red){Lv5.00 此岸の戯事}; - 終盤からBPM195の高速刻みが長く続き、高速刻みをこなせる技術や体力がないと厳しい。Lv5.5前後

--&color(red){Lv5.10 ホーンテッド★メイドランチ}; -  速いBPM(188)の裏バスとハイハットの交互地帯が頻発し、適正プレイヤーでは対応できずにどんどんゲージが削られる可能性がある。同レベル帯の曲と比較しても明らかに全体難であり、達成率も稼ぎづらく、Lv5.3〜5.5くらいでもよい難易度。今作で4.80から昇格したが、それでもまだ詐称。

--&color(red){Lv5.15 cachaca}; - 最後の24分連打地帯がかなり厳しい上パッドの移動も兼ねないといけない。ラストだけ見ればEXTREMEより難しいと思う人も。Lv5.5〜5.7程度は有るか。

--&color(red){Lv5.30 林檎と蜂蜜}; - Vシリーズ同様の個人差が大きいシンバルとスネアの交互譜面。シンバルとスネアは等間隔でないことに注意。(スネア→シンバルが若干短い)LPがそこそこできて、バスを踏むのに問題なければ赤をやった方が稼げるかも。他の曲より上げ幅が少なく、詐称と考える方が自然だと思われる。GITADORA基準では5.5程度が妥当か。

--&color(red){Lv5.40 TEAR OFF YOUR CHAIN}; - このレベルにして交互配置や8分刻みが多く、適正プレイヤーは上のホーンテッド★メイドランチのような裏バス地帯やツーバス4連で崩されやすい。Lv5台後半クラス。

--&color(red){Lv5.50 DESTINY}; - イントロやサビに出てくるSN+CY→(空拍)→BP→LPの繰り返しが明らかに局所難。前述の難所以外は平坦な譜面が続くが、譜面とリズムを理解してないと序盤で落ちる可能性も。Lv5後半クラス。

--&color(red){Lv5.85 PRIME LIGHT}; - 全体的にバスが多く複雑で、HHとSNも一定刻みで無い為、
達成率が稼ぎ辛い。全体難の譜面でLv6前半〜中盤程度か。

--&color(red){Lv6.00 X-Plan}; - ラストの8小節がEXTREME(7.80)と全く同じ。適正の場合、耐え切れず閉店してしまう可能性が高い。ラストまでゲージが残せるなら、ツーバスの練習には最適な譜面。

--&color(red){Lv7.35 Timepiece phase }; - 曲開始早々のSN連打からの左右の振り回しが厳しく、後半のHTを叩きながらのLCとSNの交互打ちもかなりの難所。どちらも他の曲では見ない独特の譜面。Lv7後半〜8程度か。

--&color(red){Lv7.40 ENCORE CONQUEST}; - V譜面のADVANCED相応(V当時レベル86)という事もあり、非常に高度かつ複雑な処理が要求される。Vシリーズの地力を以っても7.40では割に合わない。7台後半クラス。

--&color(red){Lv7.55 Jungle}; - 大量の高速シャッフル+SNロールとタム回しが難所。8.00序盤クラス。

--&color(red){Lv8.10 A.DOGMA}; - ADVANCED最高Lv。EXTREME譜面から9.00相当のフィルを抜いた感じの譜面で切り所が非常に多い。8.00中盤くらい。

-逆詐称
--&color(blue){Lv4.60 Swimming In Love}; - Vシリーズの黄譜面の一部がFTやLPに変わっている影響で若干左右に振らされ、若干難解となっているがリズムは単純で裏バス練習曲には最適。ただ、クリア難度は明らかに逆詐称。Lv4前半。人によってはLv3程度の腕前で十分挑戦圏内。

--&color(blue){Lv4.75 Luvly,Merry-Go-Round}; - Vシリーズの黄譜面と同じなので、リズムも単純で交互連打を除けば難所はほとんど見当たらない。慣れていない人がやるのはともかく、このレベルの人であれば少し練習すれば十分稼げるようになると思われる。Lv4前半程度で十分で、逆詐称と言われ続けていたVシリーズの難易度(41)を10で割った値よりも過大評価しすぎている。

--&color(blue){Lv5.00 DRAGON KILLER}; - 一部難所はあるが、曲の大部分がLv3台クラスで回復可能な為、クリアのみなら容易。

--&color(blue){Lv5.25 Discommunication}; - このレベルにしては全体的に密度が低い。Vシリーズでは切りどころだった前半の16分3連HHも減らされており、相対的に易化。クリアならば4.8〜5.0クラスでも問題ないと思われる。繋ぎは16分のスネア連打等が多く妥当。

--&color(blue){Lv5.30 STULTI}; - Lv5台にしてLPが1つもなく、難所はラスト前のLC+HH+BPの交互連打ぐらいで、後はLv3〜4台の簡単な交互連打が大部分を占める為、クリアも接続難度も容易。Lv4中〜後半クラス。

--&color(blue){Lv5.40 アルストロメリア (GITADORA Ver.)}; - 特に複雑なタム回しも無く、LPも1つも無い。BPもほぼ4分で一定で、HHやCYの刻みの合間に絡んでくることも少ない。密度もそれほど高くなくLv5.0〜5.2クラスか。

--&color(blue){''Lv5.45 モラトリアム''}; - Vシリーズとほとんど変わりのない譜面。前半のHH連打にSNとFTが絡むゾーンと最後の連打ゾーンが少々厄介であるものの中盤が比較的簡単なので明らかにクリア難度は逆詐称で、繋ぎ難度でもこのレベルでは逆詐称。Vシリーズで41だったが、過大評価しすぎている。

--&color(blue){''Lv5.60 ちくわパフェだよ☆CKP''}; - 同レベル帯と比較してLPが1つもなく、刻みとBPの絡みも単純。Lv4中盤クラス。

--&color(blue){Lv5.70 マネマネサイコトロピック}; - 序盤のHH刻み(HH→HH→SN→HH)を除けばリズムも単純で16分連打もない。Lv5前半クラス

//--&color(blue){''Lv5.80 TOCCATA''}; - Vシリーズの黄同様、幅広く叩かせ、合間にはバスが入ってくる譜面。LPがないためVシリーズ時とはそれほど難しさが変わったわけではないものの、Vシリーズ時の難易度(52)を10で割った値よりも過大に出しすぎている。レベル4後半〜5程度で十分だと思われる。

--&color(blue){''Lv5.90 Sakura Sunrise (GITADORA ver.)''}; - バラマキ譜面ではあるものの連打や同時が非常に少ない。Lv4後半〜5前半程度か。

--&color(blue){Lv6.00 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。}; - CY+SNの交互に8分のツーバスdkdkを加えた譜面が3回来るが、LPの絡まない同様の配置はLv4台後半〜5台前半でもよく見られる。また同レベルに(上記のとおり詐称ではあるが)BPM256での8分ツーバスがあるX-Plan黄があるため、同曲より難易度は低いと思われる。平均してLv5.6クラスが妥当か。ただし、刻みが苦手な場合は妥当に感じることも。
---ツーバス地帯は4分のBP+CYを特に意識しながらだとズレにくくなることもある。遅いが上記のX-Plan黄と並びツーバス入門にお勧め。

--&color(blue){Lv6.80 Brown blizzard}; - このレベルにしては全体を通して手の密度が低く、時折入る16分のタム回しも複雑ではない上に短い。LPも5個しかなく、全体を通してバスを含めた配置がリズム難な程度。クリアなら6.4〜6.5付近でも違和感はなく、接続もこのレベルとしては簡単な部類と言える。ただし中盤にSN+CYの16分2連があるため注意。

-個人差
--&color(purple){Lv3.00 ファッションモンスター}; - 密度はLv3相応だが、序盤から中盤のサビに入るまでほとんど4分のバスを休みなく踏み続けて叩かなければいけない為、基本的なバスが全然踏めない人には難しく感じられる。

--&color(purple){Lv4.50 たからもの}; - Lv4台にしては珍しいLP多用譜面。LPの数はかなり多いが右足との絡みは単純なので、これが踏めるかどうかでクリアが決まる。

--&color(purple){Lv4.90 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」}; - 今作で4.50から上昇。3連符リズムによるSDの連打、足を刻みながらの裏拍HHが特徴的で、それらでリズムキープが出来ない場合、回復地帯が無くなる為非常に危険。

--&color(purple){Lv5.30 創世ノート}; - 手はこのレベルとしてはかなり簡単だが、裏バスが非常に多い譜面。裏バスが得意ならやや弱め〜妥当レベルだが、苦手なら5.60クラスに感じることも。

--&color(purple){Lv5.45 Lepton}; - 中盤のLP4分を踏みながらスネアを処理する部分で個人差が大きく出る。

--&color(purple){Lv5.50 Predator's Crypto Pt.1}; - 連バス譜面。同傾向の暗黒舞踏
会黄、MONSTER TREE赤と比べるとシンバル刻みがなく、バスと同じようなタイミングで左右を叩く感じとなり、回復地帯もあるため、技術的にレベルが若干低く、PERFECT率も比較的稼ぎやすい。GITADORAでクリアレベルは妥当となったが、上昇調整がないため他の曲と比較すると詐称気味かも。

--&color(purple){Lv6.00 Holding On}; - 単純な刻みがメインだがBPMが比較的速いためリズムを崩しやすい。HH→BP+CYの交互がしっかりできればクリアは簡単でS以上も容易。

--&color(purple){Lv6.20 暗黒舞踏会}; - BPM175の各種2ビート(LC+SD、HH+SD、CY+SD)とタム回し、3連譜が間髪入れずに来る譜面。休憩地帯が無い為、かなりの体力と集中力が要求される。ただしLPや連バス、裏刻みなどが無い為クリアレベルは妥当。XG3時代同じような傾向で5.50だったMONSTER TREEよりも高いレベルに位置づけられ、GITADORAでは詐称感が薄れた。

--&color(purple){Lv6.30 差無来!!}; - 道中は密度が低いが、ラストにEXTREMEど同じような強烈なブラストビートが降ってくる。他の部分は簡単なため、クリアはこの部分にかかっている。

-接続難
--&color(brown){Lv4.20 ぐっばい my crybaby}; - 後半に突然来るスネア16分がリズムが取りづらく接続し難い。

--&color(brown){Lv4.25 女々しくて}; - 序盤と終盤にある曲のリズムに合わせたスネアの16分5連打×3がややレベル不相応で、この部分だけでコンボが切れやすい。

--&color(brown){''Lv4.25 天ノ弱''}; - このレベル帯としては非常に速いスネア16分連打(BPM200)が2回来るため接続は難しい。イントロやサビでも裏バスが頻発するのでそこでゲージを削られる事も多い。

--&color(brown){Lv4.90 OVERHEAT -Type GD-}; - 中盤の交互連打を叩いている途中にいきなりLv4台後半とは思えない16分の高速dkdkを踏まなければならず、この部分だけでコンボが切れやすい。

--&color(brown){Lv5.00 Triple Journey -OJ- EDITION-}; - 2小節の間にSN+FT 8分連打→16分SN連打と続く箇所がある他、16分のSN5連打や16分高速dkdkがたびたび出てくる。


***EXTREME [#m30058d5]

-詐称
--&color(red){Lv5.45 創聖のアクエリオン}; - Vシリーズの配置をベースにHHのクローズ動作を模したLP配置が多く見られる。このレベル帯にこれほどLPの使用頻度の高い譜面は少なく、Lv5台後半でもLPが殆どない譜面が多いことを考えると詐称気味か。

--&color(red){Lv5.50 Depend on me}; -Vシリーズの配置を3タムに振り分けており、サビの追い越し部分が処理できないとクリアすら苦しい。ちなみに難易度基準が底上げされた無印GITADORAにて''全難度上方修正されておらず''、初代XGから難易度が変更されていない。

--&color(red){Lv5.75 walk with you}; - 道中はLv相応だが、サビ後に『Brazilian Anthem』『Tizona d'El Cid』のようなCY+BPのサンバキック譜面が来る典型的なラスト殺し譜面。クリア難度はLv6台前半あたりか。

--&color(red){Lv5.75 P.P.R.}; - Lvの割にフィルインが速く、裏バスや後半のタム回しが非常にいやらしい。またラストのバスのタイミングにも注意。総合的な練習にはなるがLV6台クラスでdm2nd(難易度が☆表示)からの詐欺曲である。

--&color(red){Lv5.80 Chance}; - HHを8分で刻みながらBP+LP交互が来たり、早いタム回しが何度も来たりでレベルの割に忙しい。Lv6台クラス。

--&color(red){Lv6.05 COSMIC COWGIRL}; - HHの裏打ちをしながらシェイクリズムのスネアを刻む。ここだけ見ればVとあまり変わらないが後半に4分LPが入ってくる地帯がある為、Vシリーズより大幅に難化した。Lv6中盤クラス。

--&color(red){''Lv6.10 begin''}; - &color(red){''初見注意!''}; 速度変化のある連打が多く、尚且つその中にバスが絡む。連打最中に切り替えも多く、切りどころが多々ある。クリア、特に繋ぎ難易度はかなりの詐欺で、S判定所得難易度は6.10台で最難関レベル。クリア難易度Lv6台後半クラス、繋ぎに関しては7台前半クラス。

--&color(red){Lv6.75 BOBBY SUE AND SKINNY JIM}; - サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH,SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高い。

--&color(red){Lv6.90 S.LAUNCHER}; - Lv6台とは思えない長いツーバス地帯に加え、7/8拍子の為にリズムキープも難しい。今作で6.50から上昇したがまだ足りない。Lv7前半クラス。

--&color(red){''Lv7.30 Don't Break Up''}; - &color(red){''超危険!!!''}; コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面。序盤はBPM190の刻みでレベル相応だが、中盤からバスが複雑になり、サビ前で複雑なフィルを叩かされ、サビ以降はシェイクと複雑なバスを処理しなければならず、このレベル帯では厳しすぎる技術と体力を要求される。Lv8前半〜中盤クラスとかなりの詐称。

--&color(red){Lv7.40 Awaken Ver.G}; - 今作で7.00から上昇。高密度のバスやタム連打などはないものの、スネア・シンバルの変則的な配置にしつこく絡み続ける4分一定LPはこのLv帯の範疇を超えている。Lv7中〜後半クラス。

--&color(red){Lv7.40 photon}; - MASTERからLPを削っただけで、手とBPは全く同じ。コンボもパフェも取り辛い全体難の譜面でMASTERとLv1.25も差があるとは考えられない。

--&color(red){Lv7.40 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (GITADORA ver.)}; - 大量の高速ロールとツーバスが降ってくる場所があり、特にはスネアとタムロール+ツーバスによってコンボを切りやすい。曲全体総ノーツ数1282コンボが抜けており途中でバテないような体力が必要。Lv7台後半程度。

--&color(red){Lv7.80 PATRIOT'S DREAM (美しく花と散れ)}; - ツーバス曲だが同レベル帯と比較してもツーバス地帯が長く(曲の半分を占める)BPMが早いため、得意不得意を差し引いてもLv8台はある。

--&color(red){Lv7.85 MANDARA}; - 基本パターンは両足同時+HH裏打ちだが、高BPM(212)によってリズムが置いて行かれやすい、また2連タム→SNシンバル同時といった片手処理で振り回される箇所も考慮するとLv8クラスは確実にある。

--&color(red){Lv8.10 差無来!!}; - 序中盤は高速タムフィル以外難易度相応だが、最後のブラストビートが凶悪。苦手な人はゲージMAXからでもここだけで落としかねない。

--&color(red){Lv8.30 STULTI}; - 今作で8.20から微上昇。ツーバス地帯が変速的なためSNとHHのリズムがくずれやすく、GOOD・OKハマリしやすい。またタム回しも密度が高く切りやすいため達成率が出にくい。Lv8中盤〜後半クラス。

--&color(red){Lv8.30 Never Look Back in Sorrow}; - 随所に入ってくるLP8分刻みがかなり厄介。さらに片手処理必須のタムやCY連打によってコンボを伸ばすのも困難。どれかひとつでも苦手だった場合、クリアはできてもS判はほぼ望めない。今作で7.90から上方修正されたが、まだ足りない。Lv8後半クラス。

--&color(red){Lv8.50 Elemental Creation -GITADO ROCK ver.}; - 今作で8.10から上昇。BPM212にも係わらず中盤にHHの16分3連打が多数出現し、またラストに全曲でも最高速クラスの長いツーバスが来る。Lv8中〜後半クラス。


-逆詐称
--&color(blue){''Lv5.05 DIAMONDS''}; - 終始HH刻み+ハネた裏バス譜面でLPはなく、Vシリーズからノーツ数は増えていない。VでLV40だったことを考えると逆詐称といえる。

--&color(blue){Lv5.55 気まぐれロマンティック}; - 単純な刻みと裏バス。LPは1箇所のみなので、刻みさえついて行ければクリアは簡単。Lv5前半。

--&color(blue){Lv5.65 Sing A Well}; - 接続は難所が多いため妥当だが、回復が非常に長くクリア難易度は4台後半程度か。

--&color(blue){Lv5.70 キミマチスカイ}; - 一定バスにHH刻み。道中出てくるHH→LC→HHさえ出来てしまえば逆詐欺。5台前半クラス。

--&color(blue){Lv5.85 Love Rox!}; - HH4or8ビートの単純な譜面で難しくはない。

--&color(blue){Lv6.05 Luvly,Merry-Go-Round}; - Vシリーズの赤譜面と同じというEXTREME難度では珍しい譜面。リズムも単純でHHにバスがつく交互連打とSNの細かい高速連打を除けば難所はほとんど見当たらない。

--&color(blue){Lv6.85 Chronos}; - このレベルにしてLPがない。リズム難であったり、中盤のシンバルゾーンが少々厄介なものの、OKでゲージが減りにくいためにクリア難度は明らかに逆詐称。繋ぎは妥当。6.5前後か。

--&color(blue){Lv7.15 ROCKET MAN}; - 難所はライトシンバル地帯の4分一定LP程度しかなく、曲全体を通してパフェもとりやすい。Lv6後半クラス。

--&color(blue){Lv7.40 CARNIVAL DAY}; - 中間部でLP刻み+BP2連という譜面があり、LP刻み出来るかで体感難易度は変わるが、それでも全体で見るとLPは少ししかない。

--&color(blue){Lv7.45 Magic words?}; - LPはそれなりにあるものの、4分踏みでBPと同時ばかり。手も極端に厳しい場所は無く、LPBPの同時を意識していればクリアは容易い。
 

--&color(blue){''Lv7.50 CAPTAIN'S VOYAGE''}; - LP地帯は有るがかなり短い。後はSN連打や単純な刻みが多く、難所も無い。Lv6中盤程度とかなりの逆詐称譜面。

--&color(blue){Lv7.65 バタフライ狂想曲}; - HHの16分高速連打やFT3連打など癖のある配置があるが他は平易。ばらまき、左足が少なく、素直な譜面が得意な人なら逆詐称に感じられる。

--&color(blue){Lv7.70 Right on time (Ryu☆Remix)}; - LPが無く、HHの16分に細かくSDやLC、BPが入る譜面。クリアは比較的楽だが、繋ぎは手順がやや複雑でレベル相応。

--&color(blue){''Lv7.75 DOKI DOKI''}; - クリーンクリーン(EXT:7.40)のような4分一定のLPを踏みながらのFT刻みが出てくるが、曲の大半をHHとCYの単純な刻みが占めている。休憩地帯が少なく多少体力が必要であることを考慮してもLv7.75は逆詐称気味。Lv7程度か。接続はラストに来るフィルが捌けるかどうかで決まる。

--&color(blue){Lv7.80 戦場のタクトシュトック}; - 変拍子であるものの、配置が単純なためパフェやコンボが出やすい。Lv7中盤クラス。接続はラストに来る同時踏み+SNロールが捌けるかどうかで決まる。

--&color(blue){''Lv7.85 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN''}; - スネア3連打の絡んだHH刻みが小刻みに何度も続く。これについていけるかがクリア・達成率に大きく関係する(途中タムの追い越しには注意)。譜面が似ているRЁVOLUTIΦN (EXT:7.45)と比べてもBPMが遅いため体力的に明らかに楽。Lv6後半〜7前半クラス。

--&color(blue){Lv8.15 キルト}; - 同じLv帯の他の曲と比べ刻みのパターンが単純で、難解なフィルインもなく、Lv7後半程度で十分だと思われる。

--&color(blue){Lv8.20 ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りのテーマ}; - GITADORAでレベルが0.20下がった。曲の大部分をBP・LPの交互踏みが占めるが、手が8台とは到底考えられないほど楽。交互踏みの得意不得意によっても差が出るが、それを考慮してもこのレベルでは逆詐称で、実質7台後半クラス。

--&color(blue){Lv8.45 over there}; - 全体的に密度が低くLPも全く無い。フィルインに注意すれば回復も多いためクリア自体は容易。7台後半クラス。

--&color(blue){Lv8.50 Snow Goose GFDM ver.}; - スネア連打中の交互踏みなど所々に個人差の出る要素はあるものの、全体的にはHH・RCの刻みがメインの譜面でありクリアは逆詐称。8台前半程度。



-個人差
--&color(purple){Lv5.40 ロックスターと魔法のランプ}; - レベルの割にHHの刻みと単純なタム回しが占めるため、得意不得意の差が出やすい。

--&color(purple){Lv5.85 君の知らない物語};
--&color(purple){Lv6.10 じょいふる};
--&color(purple){Lv6.20 女々しくて};
--&color(purple){Lv6.40 虹の彼方};
--&color(purple){Lv6.50 ZONE//ALONE};
---いずれもLP+BPの同時踏みが多数登場。これが出来ないと閉店の可能性が高い。尚じょいふるは変則的な配置のため注意が必要。

--&color(purple){Lv6.05 リライト};
--&color(purple){Lv6.05 人にやさしく};
--&color(purple){Lv6.20 ViViD};
--&color(purple){Lv6.65 LAST TRAIN};
--&color(purple){Lv6.60 青春狂騒曲};
---いずれもBPM180以上でのHH8分刻みが長く続く譜面。譜面自体はかなり単調なので体力がもてばコンボや達成率は稼ぎやすい。
---この中でもViViDは頭一つBPMが抜けており途中でバテないような体力が必要。

--&color(purple){Lv6.10 タラッタダンス}; - ハネたリズムやLC→HH→HHなどの振り回しにより、高度な譜面認識力が要される。

--&color(purple){''Lv6.20 RIGHT ON TIME''}; - 16ビートの基本というべき譜面。ハイハットとスネアの高速移動が得意か苦手かによって、体感難易度が劇的に違う曲。ちなみに、譜面の覚えやすさからV4ではステルス杯で猛威を振るい、V6のQUESTモードのULTIMATEフォルダにあるステルス、SHUTTER100%、及びSPEEDxxxクエストでも頻繁に選曲されていた。

--&color(purple){''Lv6.20 cachaca''}; - ドラムと言ってもスチールドラムを用いた完全にドラム離れしている譜面。ラストの交互地帯が難しく、出来ない人は最後で瞬殺される可能性がある。またNOTES数も少なく全体的にリズムが取り辛い(PERFECTがでにくい)ため達成率がでにくい。最後の部分が得意な人は稼ぎのみならずバトル(特にCOMBO重視)でもかなり強力な武器になることも。

--&color(purple){Lv6.30 迎撃のフォルテ}; - BPM195でのHH8分刻みが長く続く譜面。要求される体力はレベル不相応。やや詐称気味か。

--&color(purple){''Lv6.30 How do you feel?''}; - 曲中にSDの高速3連打が頻出。これが安定して叩けない場合、A判定すら厳しくなる。

--&color(purple){Lv6.30 衝動がえがいた どうしようもないストーリー}; - 中盤のクリーンクリーン(EXTREME)のようなLP4分+タム地帯、BP+LP交互連打、何度も出現する高速フィル、ラストにのLP交じりの難解なフィルなど総合力が必要な譜面。

--&color(purple){Lv6.45 Strike Party!!!}; - 細かいSNの絡むHH裏打ちや高速タム連打、どちらか苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。

--&color(purple){Lv6.50 IN MY WORLD}; - 道中のLC8分刻み、後半の長いSN連打、細かいフラム地帯等、このLv帯にしては求められる技術が多い。クロスのみでは最後のSN連打で力尽きる危険性がある。

--&color(purple){Lv6.50 Siren}; - 道中は普通のHH刻みが延々と続くものの、終盤にRC刻み+8分一定LP地帯があるため苦手だと一気にゲージが削られる可能性も。曲全体を見てもこの部分だけが極端に難しくなっているので注意が必要。

--&color(purple){Lv6.65 I Want It All}; - HH連打から始まり、その後に正論譜面が続く。得意な人と苦手な人の差が出やすい。

--&color(purple){Lv6.70 友よ}; - 右足16分2連バスがひたすら降ってくるため、苦手だと厳しい。譜面自体は単調な刻みをひたすら繰り返す平坦な譜面。

--&color(purple){Lv6.70 Infinite}; - Vシリーズと同様、中盤のBP8分連打と後半のタム回しで得意不得意が分かれる。難所が集中しているため、ゲージをごっそりと持っていかれないよう注意。

--&color(purple){Lv6.75 No Way For One Will}; - 終盤のBP⇔LPの交互踏みが出てくる。手はそんなに難しくないが足が出来ないと即Failedになる可能性も。交互踏みさえ出来れば道中もやさしくやや逆詐欺気味。

--&color(purple){Lv6.75 a:FANTASIA}; - 曲中の半分はロレッタ(EXT)のようなFT(&SN)+裏拍のBP。裏バスが苦手だと拷問のような譜面。

--&color(purple){''Lv6.75 ROLLING1000tOON''}; - 鈴木愛譜面(HH2>SN1>HH1)のHHをHTに、SNを一部FTに置き換えた譜面が流れてくる。Vシリーズの時から個人差が大きかったが、LTがFTに置き換わった事によりさらに大きくなった。

--&color(purple){Lv6.80 OVER THE LIMIT!}; - 中盤以降の2ビート、LP-BP-LPの連打地帯が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。

--&color(purple){Lv6.80 正論}; - 【HHx2>SNx1>HHx1(実質HHx3>SNx1>HHx3…】を繰り返す、所謂「鈴木愛」譜面が得意な人と苦手な人の差が出やすい。Vシリーズで慣れた人もフィルインのLT>FT>RCの追い越しと鈴木愛譜面部の2連バスがLPに振り分けられている点に注意が必要。

--&color(purple){Lv6.90 愛は不死鳥のように}; - BPM192で最初から最後まで休みなく刻み・偶数のタム回しが続く。適正レベルや体力に自信がなければ途中で力尽きてしまうことも。

--&color(purple){Lv6.95 Blue Planet}; - 全レーンに満遍なくノーツが降ってくる。やり始めたばかりだと結構苦しいが、XG以降の仕様に慣れれば極端に難しくはない。

--&color(purple){Lv6.95 心の折れたエンジェル}; - 密度に差がある高速フィルや何度も飛んでくるBP→LP→BP、CYを軸にした乱打など明らかに7台相当のテクニカルな譜面。

--&color(purple){Lv6.95 Trickster}; - 比較的長いSN連打の中に両足同時踏みが絡む箇所がある。連打+両足同時ゾーンでゲージが削られるとクリアが辛くなる。

--&color(purple){Lv7.00 ヤミクラ}; - PON楽曲特有のHH+SNの独特の刻みや高速2連バス&タムロール、左右の激しい振り回しによってリズムを崩されやすい。LPは少ないので手の動きと独特のBPに慣れるかどうかによって体感難易度が変わる。

--&color(purple){''Lv7.05 去る金合戦''}; - 道中は適正〜逆詐称寄りだが、サビ後に3連・2連の16分BP地帯があり、挑戦レベルや苦手な人は閉店しかねない。
フルコンボ・エクセレント難易度もこの部分で大幅に高くなっている。

--&color(purple){Lv7.10 LOVE & JOY -GITADORA MIX}; - 今作で8.10→7.10へ降格、序盤のHH連打やタムの振り回し等が厳しいがそれ以降は平坦な刻みが大半を占める。

--&color(purple){Lv7.15 Brazilian Anthem}; - 難所はサンバキック地帯〜3連ライド地帯。回復無しで2種類のパートを連続して叩かされるため、どちらかでも苦手なパートがあるとクリアが厳しくなる。

--&color(purple){''Lv7.15 GET IT ALL''}; 
--&color(purple){''Lv7.20 Freeky Technique''}; 
---共通点はHH16分が大半を占める。クリアはHHの連打によって得意不得意の差がかなり出やすい。

--&color(purple){Lv7.15 GLIDE}; - 終始高速刻み(HH,LC,CY)や高速タム回しが多い。Funky sonic worldと等速で、クロスのみだと右腕がバテる危険がある。また、終盤のLCとSN+BPの絡みが比較的長いことも特筆すべき点であり、慣れていない人は注意が必要。

--&color(purple){Lv7.20 WILD RIDE}; - 終始シャッフル譜面で、前半と終盤のHHの両手刻みやシャッフル版427奏法が苦手だとクリアは出来ても高達成率は望めない。

--&color(purple){Lv7.30 BEFORE I DECAY}; - a:FANTASIAをより変則的に強化したような譜面。特に裏バス地帯のLPの入りが独特なので、リズムを崩されないように。

--&color(purple){''Lv7.30 俺と愛とロック''}; - 曲の大半がLPの4分一定踏みが占めるため、LPのリズムキープがが出来ないと閉店に至る場合があるので注意。

--&color(purple){Lv6.90 DRAGON KILLER};
--&color(purple){Lv7.30 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」};
--&color(purple){Lv7.35 MARTIAL ARTS};
---DRAGON KILLERは終盤に3連符での交互踏みが出てくる、苦手な人や慣れてない人はここだけで落ちる可能性も。
---猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」は3連符リズムによる交互踏み、両足で刻みながらの裏拍HHが特徴的。それらでリズムキープが出来ない場合、回復地帯が無くなる為非常に危険。
---MARTIAL ARTSはMASTER譜面と同じく3連交互踏みが延々と続くがMASTER譜面と比べてノートが減った分、手足のタイミングがMASTER譜面よりも分かりづらいと感じる可能性も。

--&color(purple){''Lv7.40 Utopia''};
--&color(purple){''Lv7.40 嘘''}; 
--&color(purple){''Lv7.40 クリーンクリーン''};
--&color(purple){''Lv7.45 モナリザ''}; 
--&color(purple){Lv7.50 Crack};
--&color(purple){Lv7.50 振動デザイア};
--&color(purple){Lv7.55 AREA 51};
---いずれもLP刻みのある譜面。XGをそれなりにやりこんでLPに慣れておかないと難しいが、この5曲はLP地帯以外がそれほど難しくないので、LPができるかどうかでかなり変わる。


--&color(purple){Lv7.50 にゃんだふる55}; - 
--&color(purple){Lv7.70 Grapes}; -
2曲ともシャッフルリズムを基調とした裏拍のLPが出来るかどうか、いずれもノーツが少ないので回復が遅れる場合も出やすい。

--&color(purple){Lv7.50 狂喜宴舞}; - タムに鼓の音が割り当てられている為タムの連打が多く、またCY+LTなど珍しい配置が登場する。今作で7.15から上方修正された。

--&color(purple){Lv7.50 800nm}; 
--&color(purple){Lv7.50 Hyperseven type K}; 
--&color(purple){Lv7.60 Predator's Crypto Pt.1}; 
--&color(purple){Lv7.70 precious heart};
--&color(purple){Lv7.75 Immortal Bind};
--&color(purple){Lv7.75 Two Hurt};
--&color(purple){Lv7.75 WILD CREATRURES};
--&color(purple){Lv7.75 涙のregret};
--&color(purple){Lv7.75 X-Plan};
--&color(purple){Lv7.80 黒髪乱れし修羅となりて};
--&color(purple){Lv8.00 ホーンテッド★メイドランチ};
---いずれも長いツーバス地帯がある。各曲ともツーバスが苦手だとクリアは困難。

--&color(purple){Lv7.55 浮舟}; - イントロとBメロに両足を8分交互に踏みながらタム回しをする箇所がある。サビ以降は平坦な刻み譜面が続くので、両足交互+タム地帯を抜けれるかどうかでクリアの可否が決まる。

--&color(purple){Lv7.60 YARA TUM KAHAN?}; - 足はBP4分刻みがほとんどでLPもないためとても簡単だが、手が全体的に忙しい譜面。手順の理解とタムゾーンを超えられるゴリ押し力があれば稼げるかも。

--&color(purple){Lv7.65 前髪}; - 曲の大半がLPの4分一定踏みが占めるため、LPが出来ないと閉店に至る場合があるので注意。


--&color(purple){Lv7.70 HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)};
--&color(purple){Lv8.00 放課後ストライド};
--&color(purple){Lv8.05 ROCKIN' PARADISE};
---3曲ともBPM220超での高速刻みがある譜面。427奏法もしくは腕力に自信がなければ閉店に至る可能性がある。
---HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)はサビ部分と終盤でBPM230でのHH8分刻みが続く。接続の際はスネアのフラムにも注意。
---放課後ストライドはAメロを中心にBPM225のHH8分刻みが続く。またサビでは8分3連バスも頻発するため苦手だとつらい。
---ROCKIN' PARADISEはVシリーズ同様腕殺し曲。終始BPM230でのHH8分刻み、さらに同BPMでFT刻みが続く箇所がある。

--&color(purple){Lv7.70 幻想花}; - 中盤のBP+LPの交互踏み、CY片手連打、HH連打中のLPが出来るかどうかで体感難易度が変わる。

--&color(purple){Lv7.70 Plum};
--&color(purple){Lv7.80 群青と流星};
--&color(purple){Lv7.85 三度笠ポン太は今日も行く};
--&color(purple){Lv7.90 夜咄ディセイブ};
---4曲とも長い8分LP地帯があり、LPが苦手だとクリアは困難。
---Plumは三拍子基調である事に気をつければLP8分への足がかりに最適。
---群青と流星のLP刻み部分は右手と大体一緒なので練習には丁度良い。
---三度笠ポン太は今日も行くはLP刻みに裏バスが絡む箇所もあるが、LP刻みを除けばVシリーズの赤譜面とほぼ同じであるため、人によってはバスミラーをかけたほうがやりやすくなるかもしれない。
---夜咄ディセイブは他の2曲に比べてBPMは遅いが、LP刻みにタムや変速SNが絡んでくる。

--&color(purple){Lv7.75 Electric Lady}; - V譜面を基調にLP8分刻みが追加されている箇所と、SNを軸に振り回される部分に対応できるかがクリアの分かれ目。

--&color(purple){Lv7.75 Polaris}; - イントロのLP4分刻みとSN3連打の部分、CYを刻みながら両足交互(途中で両足のリズムが変わる箇所あり)に踏む箇所が出来るかどうか。

--&color(purple){Lv7.85 Run Run}; - HHの2ビート刻みにBP2連打がひたすら入ってくる、LPは一切来ないので右足の精度次第。

--&color(purple){Lv7.90 ancient breeze}; - 逐一LPが入ってくるが変拍子の影響で拍が取りづらい、ある程度目押しのスキルが必要になるか。

--&color(purple){Lv8.00 セツナトリップ}; - HH刻みにBP2連打や、BP2連打からの裏バスが多く入ってくる。また中盤辺りの同時混じりフィルや直後のHH裏打ちにLPが入ってくる箇所にも注意。

--&color(purple){Lv8.10 One Phrase Blues}; - 裏拍LPやBP-LP交互踏みにSNやFTの高速連打、何度も出てくるHH片手ごり押しによってクリア難易度が分かれる。

--&color(purple){''Lv8.15 O JIYA''}; - スネア+タムの手順研究必須の乱打が頻繁に出現する。この地帯を楽にこなせる人はBATTLE武器曲になるが、できない人にとっては高スキルでも落とす可能性のある個人差が非常に出やすい譜面。尚、Vシリーズと配置が異なる為、Vの手順に慣れた人も改めて手順を組み直す必要がある。

--&color(purple){Lv8.20 Shining Wizard}; - HH16分がメインだが、所々クローズモーションを模したLPが入ってくる。慣れてないとLP出現時に体勢が崩れやすい。

--&color(purple){Lv8.25 NEW LEGEND}; - サビ〜終盤の長いツーバス地帯が降ってくる。クリアはツーバス地帯によって得意不得意の差がかなり出やすい。

--&color(purple){Lv8.30 I can be!!}; - 中盤〜後半のLP8分刻み、ラストのBP-LP交互踏みとLPの総合力が求められる。LP8分刻みが出来ないとクリア不能なので注意。

--&color(purple){Lv8.45 The Sound of Truth}; - 終始ツーバス譜面、しかも途中でいきなり3連符に変わるため非常にズレやすく、ツーバスが得意な人の中でも差が出やすい。

--&color(purple){''Lv8.50 キケンな果実''}; - 表拍の無いリズム難譜面に加えて、片手2連打が必要とされる場面が多く、さらにラストにクロス殺しの高密度譜面が降ってくる。オープン推奨。

--&color(purple){''Lv8.55 Before Daybreak''}; - 複雑なバスが絡む16分3連符打混じりの偶数HHや、終盤からのLP8分刻みで大きく個人差が出る。フィルもフラム混じりであったり、全体的に速く細かく動かす配置のものが多い。

--&color(purple){''Lv8.65 Timepiece Phase II''}; - 高技術譜面。連バスとスネアロールがひたすら続く。後半になるとスネアにタムロールが混ざったりして来る。中盤以外はほぼ連バスなのでそれに耐えれる体力と延々とロールを刻み続ける集中力が無いとクリアすら危うい。譜面自体は所々切り所はあるが複雑ではないので体力負けしなければ高達成率も狙える。ちなみにノーツの数は同曲の紫譜面と同じである。

--&color(purple){Lv8.90 NOVA ERA}; 
--&color(purple){Lv9.10 TEAR OFF YOUR CHAIN};
---いずれも2ビートメインで長いツーバス地帯があり、どちらもノーツ数は上位クラスとなっている。
---NOVA ERAはHH連打と同時にツーバス来る箇所があるので、手足の分離が出来ないと終盤で力尽きやすい。
---TEAR OFF YOUR CHAINは全曲中最多総ノーツ数を誇る譜面でもあるため、ツーバスのリズムキープ力だけでなく体力も高いレベルで要求される。

--&color(purple){Lv8.95 The Least 100sec}; - 中盤のタム地帯をはじめとして振り回される配置が多く、LP・BPが極端に少ない。LP・BPが得意で回復に利用している人の場合、それが無くなる為危険。中盤を抜けた後の16ビート地帯のHHが歯抜けになっていることにも注意。

--&color(purple){Lv9.00 HYENA (Live Edit feat. 96)}; - とにかくタム回し地帯が複雑かつ高速BPMでパッドの打ち外しが生じやすい、同レベルと比較しても高いパラディドル技術が必要になる。今作で8.80から上昇。

--&color(purple){Lv9.10 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。}; - 序盤と中盤の一部、そして終盤に高速2ビート+ツーバス地帯がある。加えて中盤以降には16分2連〜3連BPも出現する。手はほとんどが単純な譜面なので、バスの得意不得意で出来が左右される。

--&color(purple){''Lv9.20 DESTINY''}; - 他のツーバス曲よりツーバス部分が長いが、AメロBメロは大回復地帯。後半のリズム難地帯は細かなツーバス、HH、タム回しが表裏入れ替わり非常にやりづらい。さらに曲が長いので体力切れ要注意。

--&color(purple){''Lv9.45 暗黒舞踏会''}; - ひたすらに体力が試される譜面。最初から最後までツーバスが降ってくるうえ、休憩と言えるような場所は全く無い。更に刻みも大半が2ビートのため、クロスのみでは右腕がバテる危険もある。全体的には逆詐称気味。

--&color(purple){''Lv9.50 Holding On''}; - OverDriveのバンブーソード・ガールと並ぶ版権最高レベル。''約2分ある曲のほぼ全てが2ビート+フィルインのみ''、ツーバスの量・速度共に申し分なく休憩もない超体力特化譜面(TEAR OFF YOUR CHAINに次ぐ1824ノーツ)。2ビート・ツーバスの増量とフィルインの複雑化で、Through the Fire and Flamesよりさらに厳しいものになっている。

--&color(purple){''Lv9.75 REALIZE''}; - EXTREME最高Lv。何度も襲い掛かるBPM223のツーバス、Funky Sonic Worldをさらに速くしたような刻みに付いていけるどうかで大きく差が出る。ただでさえ速いが、最後には長い超高速ブラストビートが来るので、体力を残せていないとラス殺しになることもある。


-接続難
--&color(brown){Lv5.40 chAngE}; - クリア難度では支障ないが、繋ぎではラストのHH→LPの配置によって若干難しくしている。

--&color(brown){Lv5.60 Endless Chain 〜2人でトリガーをひこう〜}; - 終盤にあるSN→HT→FT→LTの高速フィルインによってコンボが切れる可能性が高い。

--&color(brown){Lv5.65 優しさの理由}; - 道中は単純な譜面だが、サビ直前と後半のSNの超速連打、ラストのLC・CYの交互によってコンボが切れる可能性が高い。

--&color(brown){Lv5.85 空色デイズ}; - 終始8ビートの譜面。クリアは支障ないが、繋ぎではHH+BP→LP地帯が若干難しくしている。

--&color(brown){Lv5.95 Piranha}; - 序盤と終盤はLPが流れてくる。終始シェイク譜面がメイン。クリアは支障ないが、繋ぎでは終盤のダブルストローク交じりのタム回しが若干難しくしている。

--&color(brown){Lv6.10 BRIGHT STREAM}; - サビ終わりの同時叩きが混ざるフィル、最後のCYLC交互によって接続難易度が高くなっている。

--&color(brown){Lv6.20 天ノ弱}; - 初見だと手順が掴みづらいSNロールからのHT→LT→FTが頻出、12分から16分に変則する箇所も多く接続はレベルの割に厳しくなっている。

--&color(brown){Lv6.35 Dragon Blade}; 
--&color(brown){Lv6.60 ペパーミントは私の敵}; 
--- いずれも刻みが多いのでクリア自体は容易だが、所々にあるタム回し、フィルが若干厳しい。

--&color(brown){Lv6.45 Swimming In Love}; - 所々にある高速連打に注意。高速連打さえ乗り切ればクリアは容易。

--&color(brown){Lv6.50 Desert Rose}; - タム回しが24分の奇数区切り、32分のHT*4→LT*4地帯によってコンボが切れやすい

--&color(brown){Lv6.60 ガラス越し→バイなう}; - 終始刻み中心の譜面だが、突発的に来るSNの超速連打によりコンボが切れる可能性が高い。

--&color(brown){''Lv6.60 mushroom boy''}; - Vシリーズの赤譜面をベースとしてオートチップだったノートが増えている。その結果かなり無茶な配置が増えており、後半には片手で移動ありの16分を叩きながら片手で8分を叩かなければならないという意地悪な配置も。

--&color(brown){Lv6.75 V.I.P}; - 道中は刻みがメインの譜面だが、ラストのCY高速連打によりコンボが切れる可能性が高い。

--&color(brown){Lv6.75 Shout!!}; - タムの細かいフィル(序盤と終盤)が流れてくる。それ以外は通常の刻み譜面なのでクリア難度は相応だが、繋ぎでは6台の中ではトップクラス。

--&color(brown){Lv6.85 SAY WHAT YOU MEAN}; - 終盤のSN5連にSN+CY同時が混ざる箇所、その後のリタルダンド(徐々にテンポが下がっていく)していくSNロールによって接続が難しくなっている。

--&color(brown){Lv6.85 隅田川夏恋歌〜納涼mix}; - 基本的に8ビートとシェイク譜面の連続なので、得意な人はクリアには弱め。ただしラストのLT+FT→SN×2(16分)を繋ぐには左手の高速移動が求められるため、接続難気味。

--&color(brown){Lv7.20 You've Got 2 Get Me}; - 3連、32分をふんだんに含むフィルがとにかく複雑。特にBメロ前とサビ前のフラム+両足絡みのフィルインで切りやすい。全体難の譜面でやや詐称気味か。

--&color(brown){Lv7.40 Beautiful Dream}; - HHSN同時から始まるフィルイン、SNロール中のツーバスやFT絡みのフィルによって切りやすい。

--&color(brown){Lv7.40 カゴノトリ}; - 中盤の24分混じりのSNロールと終盤の24分のタム回しが難所。ただしVシリーズよりは素直な配置に。繋ぎ難度ではLv8前半クラス。ラス殺しでやや詐称気味か。

--&color(brown){Lv7.50 流星☆JUMP!}; - タムのダブルストローク地帯、バラバラ地帯がそれぞれ流れてくる。それ以外は通常の刻み譜面なのでクリア難度はやや弱めだが、繋ぎでは7台の中では厳しい。

--&color(brown){Lv7.60 DOUBLE IMPACT}; - 8分連打中に入るフラム状の16分3連打が接続難、長い2バス地帯もある。コンボが頻繁に切れるので達成率が稼ぎにくく、同LV帯の曲に比べて高ランクをつけにくい傾向がある。

//--&color(brown){Lv7.65 モラトリアム}; - クリアは序盤のHH連打(+バス)ゾーンと後半のLPが絡むシンバルゾーンを抜けられるかに尽きる。GITADORAになりOKでゲージが減りにくくなったため、クリア難度は逆詐称気味。繋ぎは妥当〜少々詐称。
//接続難に入れる程では無いと思います。

--&color(brown){Lv7.65 ミラージュ・レジデンス}; - V譜面と同じくイントロの高速CY6連、直後の高速CY4連、この部分だけで接続難易度が大幅に高くなっている。

--&color(brown){Lv7.60 MODEL DD2}; - MASTER譜面と同じく高速タム回し、変則HH刻みは健在。特に32分でLT→FTに移動するタム回しによって接続が難しくなっている。

--&color(brown){Lv7.65 FIRE IN THE DARK}; - 基本HHの12ビートだが24分混じりのフィルイン、ゴリ押しが混ざる部分によって接続難易度が上がっている。

--&color(brown){Lv7.70 Mighty Wind}; - 最後の最後に来る5連符のタム回しによってフルコン難易度が高くなっている。

--&color(brown){Lv7.80 Cassis}; - 随所に現れる同時混じりのフィルやゴリ押し必須のタム回しによって接続難易度が高くなっている。

--&color(brown){Lv7.80 憧れのボディービル!!}; - コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面で、クセも強い。特に階段タム回し(SN→HT→LT→FT)が厄介。

--&color(brown){Lv7.80 VOIDDD}; - V譜面より手は簡略化されているが、逐一入ってくるLPや中盤の複雑なタム回しによって接続難易度が上がっている。

--&color(brown){Lv7.80 量子の海のリントヴルム (GITADOROCK Ver.)}; - 頻発するBPM280での8分連打中に混ざる16分連打によりコンボが切れやすい。また所々の変拍子地帯はリズムが取りづらく、Perfect判定を取るのが難しい。クリアは妥当だが、Lvの割に高達成率が出しにくい譜面。

--&color(brown){Lv7.85 この子の七つのお祝いに}; - イントロのタム回しが複雑な上8分BPも入ってくる、V譜面と比べても手順を組むのが困難になりゴリ押しが必要になる部分もある。ただイントロさえ抜ければクリアは何てことない。

--&color(brown){''Lv7.90 明鏡止水 - Stop The Fire Mix''}; - タムフィルや交互含む両足絡みの細かい配置が多発。それ以外は通常のHH刻みなのでクリア難易度は妥当〜やや難しめ程度だが、接続難易度では完全にLv8〜9クラス。達成率の出しにくさは折り紙付き。

--&color(brown){''Lv8.00 X-treme Grade''}; - 3連譜24分のフィルインが大量に降ってくるのだが、MASTERで2-2-2-1のロールの部分が3-3-1となっており3連譜のタムロールが苦手だとMASTER以上に接続が難しくなっている。

--&color(brown){Lv8.00 Evans -TLION69 Remix-}; - 随所に登場する24分SN連打(16分換算でBPM277.5相応)によってコンボが切れやすい。

--&color(brown){Lv8.00 晴天Bon Voyage}; - ほぼ全編にわたって頻繁に高速スネア連打(BPM230での16分)があり、とにかく繋ぎにくい。高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。

--&color(brown){Lv8.00 三毛猫ロックンロール}; - 手と非同期になっているLPも無く、手順も素直な部分が多いので、クリアは楽。ただしサビ前に現れるRC刻み->SN連打への高速移動やHTx3->LTx3のフィルで切りやすい。

--&color(brown){Lv8.10 8 -eight-}; - 晴天Bon Voyageと同じ230BPMでありながら、更に長い高速連打が随所にある。特に前半と後半に存在する16分の17連打が鬼門。

--&color(brown){''Lv8.15 Last Song''}; - 中盤〜終盤にかけて各パッドの超速連打があり、とにかく繋ぎにくい。晴天Bon Voyage(EXT)と同様、高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。

--&color(brown){Lv8.20 BLUE BOOTS}; - 中盤に大量の24分2連BPが降ってくる場所があり、コンボが切れる可能性が高い。

--&color(brown){''Lv8.25 Stella Sinistra''}; - 曲全体を通じてスネアやタムの高速連打が頻発する。ノート数が820と少ないためクリアは難度相応だが、高達成率を出すのはかなり厳しい。

--&color(brown){''Lv8.45 DAY DREAM''}; - MASTER譜面と比べると流石にシンバルは簡略化されているが、やはりシンバル刻みが延々と続き、所々片手処理を要する場所がある。変拍子の為OK、MISSハマりしやすく、立て直せないまま落ちる事も。最後の不等長タムロールはMASTERと全く変わらないので接続難易度は極めて高い。

--&color(brown){''Lv8.50 Joyeuse''}; - 16分→24分に変則するdkdkや、それに絡んでくる逆タム回しによってコンボの継続が極めて困難。

--&color(brown){Lv8.60 overviews}; - 道中はLv8台中盤としては弱めだが、接続はラストのSNの歯抜け超速連打で切れやすい。

--&color(brown){Lv9.10 猫侍の逆襲}; - 中盤の32分2連BPが絡むフィルインによってコンボが切れる可能性が高い。今作で8.80から上方修正された。

--&color(brown){''Lv9.65 Come Back Alive''}; - リズム難に不規則フィル、更に4分LP刻み(BPM135の8分)+シンバルが絡んでくる。他にも高速ツーバス、高速シンバル、24分2連バス、24分3連逆タム回しなど強烈なコンボキラーが多数。特に、最後は高速左右連シンバル中にスネアのフラムが混じっており、クリアはともかく接続は至難の業。また、この曲はXG2で唯一フルコン者が出なかったことからもその接続難易度の高さが窺える。

-最難関候補
--''Lv9.55 FIFTH GIG'' -ドラムソロ譜面。他MASTER最難関譜面の最発狂にも匹敵するような凄まじい密度の物理難フィルを延々と叩かされる。その間、足部分もLP8分刻み・6連符のdkdkなど様々なパターンを踏む。冒頭・ラスト以外は無音であり、ずれた場合も音を聞いて立て直すことができず一瞬で閉店してしまったり、閉店とまではいかずとも達成率が散々な結果となることが多い。レベルは9.5台だが、最後まで未クリアで残る人もいるほど個人差も強い。
余談だが、この譜面であってもまだオートチップが存在する。


***MASTER [#vae21264]

-詐称

--&color(red){Lv7.90 Blue Forest}; - Vシリーズと同じく基本パターンのBPが踏みづらく、タム絡みのフィルもシングルでは叩きづらい。V時代からやってた人でも詐称気味に感じる場合も多く、XG以降から始めた人はLv8中盤クラスはあると思ってプレイした方がよい。

--&color(red){Lv8.95 cockpit}; - Vシリーズの強化版。至る所にLP8分踏みが追加されゲージを奪ってくる。最低でもLv9は超えるべきだろう。

--&color(red){''Lv9.10 MODEL DD4''}; - V譜面を更に強化した譜面。偶数HH地帯や終盤の泉フィル地帯の難しさは変わらず、タムの増加によって手順がいっそうわかりにくくなり、連バスはツーバスに変わるなど、XG譜面になってますます猛威を振るう。このレベル帯では格段に難しく、少なくともLv9.4はあるものと考えて挑むこと。

--&color(red){''Lv9.45 鬼姫''}; - &color(red){''超危険!!!''}; XG3から譜面変更。オートノーツが開放されBPが一部LPに、Aメロ後半のCYに16分3連が混ざり、一部のタム回しが複雑になった。さらにサビの部分にHHが追加された結果、休憩地帯が右手を酷使する振り回し16ビートに変化。よほど体力に自信があってもサビの16分HHで落ちてしまう人も。Lv9後半クラス。

--&color(red){Lv9.55 ENCORE CONQUEST}; - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にデイドリ地帯のCY連打、鬼姫地帯のオートチップ(SN,HH)の追加、TP2地帯のBP-LP交互が厄介。

//-逆詐称



-個人差
--&color(purple){Lv7.50 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜}; - WILD RIDEのような2連打HHや2連打FT、サビは2連打CYの刻みが続く。

--&color(purple){Lv7.65 三毛猫JIVE&ジャイブ}; - LPBPの交互+タムや、LPBP同時+SN2連、LPBP高速交互連打などLPのさまざまなパターンを含み、更にリズムが跳ねている。かなり得意不得意が分かれる譜面。

--&color(purple){Lv7.85 MARTIAL ARTS}; - 曲の大半が3連交互踏みで占められている。速さはさほどではないが、3連のツーバスはリズムキープしにくく立て直しが難しいため、リズムが苦手な人は要注意。

--&color(purple){Lv8.00 蒼白}; - いつもの鈴木愛譜面……と思いきや、一部のHHがLPに置き換えられている。リズムを崩されないように注意。厄介なラストのフィルにもご用心。

--&color(purple){Lv8.05 天庭 おとこのこ編}; - HH8ビート&HH2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。BP-LP交互連打地帯では得意不得意の差が出やすい。接続しようとする場合、イントロ終わりの連打が曲者になる。

--&color(purple){Lv8.35 Fly with me}; - HHの12ビートやCY3連、それに絡む2連バスが安定できるかどうかによって体感難易度が差が出る。

--&color(purple){Lv8.50 KAISER PHOENIX}; - BP+LPの交互踏みや2ビートの刻みで得意不得意な人の差が出やすい。

--&color(purple){Lv8.50 Ascetic}; - BPM220での高速刻み、両足絡みの高速ブラストビート、最後の超速フィルで得意不得意な人の差が出やすい。

--&color(purple){Lv9.10 blue moon}; - 終始LP裏拍刻み。足も複雑だが、手も複雑なので、LP裏拍が出来ないとかなりきつい。裏拍LP得意なら8.00前半くらい、苦手なら9.00中盤に感じる人も。

--&color(purple){Lv9.35 Through the Fire and Flames}; 
--&color(purple){Lv9.40 10,000,000,000}; 
--&color(purple){Lv9.45 Funky sonic World};
---いずれも高速2ビート+ツーバスを中心とする譜面。特にツーバスは得意不得意な人の差が出やすい。
---Through the Fire〜はHH側、CY側両方の長い刻みがあり、クロスのみだと右腕が力尽きる可能性があるため、オープン推奨。
---10,000,000,000は裏バスや5連、9連交互で崩されないよう注意。
---Funky sonic Worldはバスが複雑。リズムを把握した上で臨みたい。接続の際は難解なタム回しにも注意。

--&color(purple){Lv9.45 X-treme Grade}; - 高速タム回し(奇数と偶数)、LP8分踏み、BP-LPの交互踏み、バラバラのタムなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた高難度譜面。

--&color(purple){Lv9.65 DAY DREAM}; - V譜面にあった二連バスが両足に分けられたが、シンバルビームの嵐(BPM約170の16分相当、通称『蒼い柱』)や超高速かつ不規則な間隔のタムロールは健在。連打が得意か不得意かでかなりの差が出る曲ではあるが、求められる技術があまりに独特かつ高水準なため、実質的には詐称気味。
//クリア基準では個人差扱いですが、スキルを考えると詐称カテゴリに入れたほうが良さそう?

--&color(purple){Lv9.65 MODEL DD9}; - 足は一定でないHH刻み+高密度の連バスと難解で非常に難易度が高いが、手が簡単。足の得意不得意が成績を大きく左右する。

--&color(purple){Lv9.65 overviews}; - 前半はBPM72の64分(BPM288の16分に相当)の5連タム、中盤にはBPM303でHT→HT→LT→FT→LCの16分連打、ラストもBPM260弱の16分スネア&タムの連打と、要所要所に高密度の塊があるために接続が難しい。
後半は、RCとHHを交互に叩きながら、そこにLC+SNが混ざるというゴリ押し譜面となっている。あえて全部取らずノーツをある程度捨てて演奏すればクリアはそこまででもないが、無理に全部取ろうとしたりするとミスを連発して閉店になることも。
曲自体が短いので後半までにできる限りゲージを稼いでおける実力は必須。

--&color(purple){Lv9.70 Sonne}; - ODで難易度が下がった。V時代の三連バスや休憩地帯の終わりの五連バスが両足に振り分けられたり、高速タム連打がシングルで回せるようになったりしたため、クリアは簡単になったが、終盤のCYの16分三連→SN+タムの繰り返しからの高速タムフィルを処理させられるラス殺しは健在。簡単になったとはいえ早いタム回しや、連バスしながらのスネア軸の振り回しなど難所は多く、並大抵のプレイヤーでは休憩地帯で回復しきれずにラストで押し切られるだろう。足のリズムキープ力はもちろん、ごり押し力も必須。

-接続難
--&color(brown){''Lv7.05 Limitless Possibility''}; - HH16分連打中のLP、高速タム回し、後半のCY超速連打、ラストのLC超速連打が切れやすい。

--&color(brown){Lv8.35 Sky Runner}; - 中盤のSN→HT→FT→LT、直後の追い越しが必要な高速フィルで切りやすい。

--&color(brown){''Lv8.35 MODEL DD2''}; - 全体を通じてスネアやタムとLC+CYの高速連打が頻発し、コンボが切れやすい。特に中盤にLT+FTの32分7連打→ラストのLC・CY長い交互によってが鬼門、コンボの接続が極めて困難。ノート数は730コンボがと少ないためクリアは難度相応だが、高達成率を出すのはかなり厳しい。

--&color(brown){''Lv8.45 Mother Tree''}; - 全体的にCY連打が多くコンボが切れやすいが、中盤に超高速のCY7連打があり、特にそこでコンボを切ってしまいやすい。

--&color(brown){Lv8.55 VANESSA-転生編-}; - Fly with meに近い12分HHの刻みや2連バス、タム乱打などがメインだが、休憩地帯の両手12連打でコンボが切れやすい。 

--&color(brown){Lv8.85 Dynamis}; - Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。特にSNやHTの32分混じりの連打が切れやすい。

--&color(brown){''Lv9.10 Last Song''}; - ほぼ全編にわたって各パッドの超速連打があり、繋ぎにくい。同作曲者のMother Treeよりも手数がパワーアップしているため、高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。

--&color(brown){''Lv9.20 Chinese Snowy Dance''}; - 終盤の発狂以外はレベルの割に平易。逆に終盤のdkdkタム乱打部分は極端に難しくなっている。クリア難度・接続難度共にその部分次第となっている。

--&color(brown){''Lv9.80 memento mori -intro-''}; - 今作で9.60から昇格。クリアはスネア軸の振り回しと交互踏み・ツーバスが出来れば問題ないが、切りどころがあまりにも強烈。度々降ってくるBPM255の16分相当の3連符フィルインですら他曲の最発狂と肩を並べるクラスである上、サビ前の32分(BPM340の16分相当)13連を含むフィルインは接続難を通り越し、物理的に接続できるか怪しいほどの密度がある。

--&color(brown){''Lv9.90 Brown blizzard''}; - 刻みの途中でタムが混じったりフィルのパターンが複雑だったりとたたでさえやりにくいが、終盤ではシンバルを捌きながらHH、SN、HT、LT、FTの各パッドを叩かなければならず、接続難易度は非常に高い。しかし、あらかじめ捨てノーツを決めておいて残りをしっかり拾えるならレベルの割にクリアは容易。

-最難関候補
//9.95に限らず特に高難易度譜面の項目を追加
--''Lv9.90 Jungle'' - 裏踏みのLPが追加されている。裏でLPを踏み続けながら非常に難しいレガードや連打を叩くには極めて高い技術が必要で、LPのリズムが崩れればあっという間に削られてしまう。フィルのパターンが赤譜面と異なることも忘れてはならない点であり、クリア難易度も接続難易度も赤譜面よりも遥かに高くなっている。裏LPが安定して踏めない人には地獄であり、踏めても技術と体力が伴わない場合はクリアすら怪しくなる。

//--''Lv9.90 A.DOGMA'' 
//--''Lv9.95 Rock to Infinity''

--''Lv9.95 The Least 100sec'' - 曲の前半は8台後半程度のHH刻み+フィルがメインだが、曲の中間あたりから''全てのパッドをフル使用する''片手処理必須の長いパターンが続く。クリア・接続・達成率ともにすべてこの部分にかかっている。他譜面では見られないパターンが長く続くため、攻略には念入りに手順を下調べする必要がある。


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