#include(SOUND VOLTEX VIVID WAVE/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記(SDVXオリジナル曲他 / BEMANI楽曲) [#new_sdvx_original_bemani]
*新曲雑記(SDVXオリジナル / ひなビタ♪ / その他 / BEMANI) [#new_sdvx_original_bemani]
-FLOOR採用によるBEMANI楽曲のREMIXは[[SOUND VOLTEX VIVID WAVE/新曲雑記/FLOOR採用曲]]を参照
-作曲者等については全て敬称略
-II、III、IVと同様、このページで一部の楽曲に限り、SDVX公式サイトで必ずしも収録楽曲が掲載されているとは限らない。そのため、ゲーム機で確認する必要がある。
-このページではジャンルにSDVXオリジナル曲他とBEMANIの2種類あるが、ここで楽曲に記載しているものは「ジャンルは「BEMANI」に属している。」として扱う。記載していないものは「SDVXオリジナル曲他」として扱う。
-2019/10/25より「ジャンルから探す」フォルダ内の「SDVXオリジナル他」フォルダが廃止・再編され、「SDVXオリジナル」「ひなビタ♪」「その他」に3分割された。
-このページのジャンルは「SDVXオリジナル」(コナステ版 III GRAVITY WARSも含む)→「ひなビタ♪」→「その他」→「BEMANI」の順に記載している。
//本機種では大量に楽曲追加が当たり前なので公式サイトで判明したら必ず書くようお願いします。

**SDVXオリジナル [#sdvx_original]
--当初は「SDVXオリジナル他」だったが、他が抜けて「SDVXオリジナル」へ変更された。

2019/02/28配信(稼働初期)
-''伊邪那美白山姫大神'' / Morrigan feat. リリィ
--作曲のMorriganは「WAVE」に所属し、商業や同人音楽で幅広い活躍を行っているアーティスト。BMS作家の1人でもある。
---BEMANIではREFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録の「Apocalypse」「Laevateinn -無響鐘剣-」で参加していた。SDVXへの参加かつ楽曲提供はこれが初。~
他社の音楽ゲームではCHUNITHM(セガ)にて「Genesis」「GOLDEN RULE」を提供していた。
--ボーカルのリリィ(歌い手)は2010年までRirico名義で動画投稿サイトにて歌ってみた動画を投稿していた女性歌い手([[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%A3%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]])。
--楽曲の読みは「イザナミシラヤマヒメノオオカミ」([[Morriganによる告知ツイート>http://twitter.com/Morrigan1678/status/1098890786983178240]])

-''vivid landscape'' / paraoka
--paraokaは同人ベースで活躍する作曲家。かつてはBMS作家として活動しており、代表曲に「L9」などがある。
---現在はDiverse Systemなどに曲提供を行っているほか、ボーカルharu*nyaとのユニット「麹町養蚕館」名義でオリジナルCDを何枚かリリースしている。
---ニコニコ動画でボカロPとして活動していた時期もある。阿久女イクを使用した楽曲でまさかの殿堂入りを果たしたことから注目され、氏の楽曲には唯一の「伝説のイクマスター」のタグが付けられている。
--BEMANIシリーズへの楽曲提供はこれが初めてとなる。
---他社音ゲーではmaimaiとCHUNITHMに上述の「L9」をCROSS×BEATSに麹町養蚕館名義の書下ろし曲として「ストレンジ・ディーヴァ」を提供している。

-''雲海'' / 椎名 豪 
--椎名 豪はバンダイナムコスタジオ出身のフリーランスコンポーザー。SDVXへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
---本来の名前の読みは「しいな''まさる''」であるが、読みやすさから活動上は「しいな''ごう''」としている。
---音楽ゲーム関連では太鼓の達人に初期から携わっていた他、「ミスタードリラー」「GOD EATER」「鉄拳」「THE IDOLM@STER」といった様々なバンダイナムコ作品に関わっていた。
---2017/09にバンダイナムコスタジオを退社。以降フリーとして活動している。

-''Enjoy This Time'' / DJ Noriken feat. yukacco
--DJ Norikenの楽曲がSDVXへ収録されるのはBOOTHのFLOOR採用曲「SEED(DJ Noriken Remix)」以来となる。
--出展は氏の2枚目のフルアルバム「[[#From_Ten_Wonderland>http://fromtenwonderland.com/]]」のリードトラックより。
---頒布から既に5年目に突入するのと声ネタの都合上、収録にあたって大幅に作り直しているとのこと。([[参照>http://twitter.com/noriken/status/1101043779539091456]])
---余談だが、同曲セルフアレンジとして(Hard Psy VIP)、リミックスとしてDJ Shimamuraが参加したトラックもある。

-''On take SUN'' / Sampling Masters MEGA
--Sampling Masters MEGAこと細江慎治は株式会社スーパースィープ所属の作曲家。
---BEMANIへの氏単独の楽曲提供はCS pop'n music portable収録「ラブリーキャットポップ/Chat! Chat! Chat!」以来、実に9年ぶり。合作曲ではIIDX 25 CANNON BALLERSとjubeat plusへ「VOX RUSH((楽曲初出は青龍 2nd ALBUM「AO-∞」で青龍(Ryu☆)、sampling masters AYA(佐宗綾子)、氏の3名による合作))」を提供している。
---また、ミライダガッキVer.2では「オトメディウスG(ゴージャス!)」のDLC曲からの流用という形で「TWINBEE'S HOME TOWN SONG(「ツインビー」より)」(コナミ矩形波倶楽部 Arranged by スーパースィープ名義)が収録されている。
--氏はbeatmania IIDXシリーズの「rottel-da-sun」(後にee'MALL経由でpop'nにも移植)、「rottel-the-Mercury」を始めとした太陽系の星を曲名に含む楽曲をBEMANI内外問わず様々な音楽ゲームに書き下ろしており、当曲もそれらの流れを汲む楽曲である可能性が考えられる。
---当曲ではそれに加え、氏の出身地である岐阜県に位置する「御嶽山」を曲名のモチーフにしていると思われる。

-''君は Fantasista'' / 杉下 トキヤ
--杉下トキヤは音楽ユニット「Last Note.」(解散済)の作曲担当。現在は株式会社TaWaRaに所属。
--「杉下トキヤ」名義の楽曲はBEMANIでGITADORA matixxにて「嘘だらけの僕から出た言葉」(KIHOW(MYTH & ROID)(SDVXでは本バージョンで「Paradisus-Paradoxum」が収録)との合作)も存在。氏が単独名義でSDVXへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
//--(不確定)ボーカル担当は現在不明。

-''GaLaXyEggPlanT'' / sasakure.UK 
--sasakure.UKは他機種で版権曲や書き下ろしで何度か参加しているが、SDVXオリジナルへの参加はBOOTH収録の「jet coaster☆girl sasakure.UK tRiCkStAr Remix」以来実に7年1ヶ月ぶりの参加となる。
---同曲は他機種収録曲のリミックスなので、今回がSDVX初の楽曲提供ということになる。

-''Jack-the-Ripper◆'' / sasakure.UK
--出展はBMSイベント「THE BMS OF FIGHTERS 2009(BOF2009)」より。氏のアルバムである「[[MetroJackz>http://booth.pm/ja/items/727642]]」にはロングバージョンも収録されている。
--複数あるBPM変化と変拍子が特徴的だったが、本作でも脅威はいかんなく発揮され一部難易度のCHAIN数で記録となる物量に達している。
--BPM推移:210-105-210-228-240-105-210
---&color(#f33){[EXHAUST]};総CHAIN数は3010 CHAIN。配信時点で3000 CHAINを超えるのはこれが初。
---&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};総CHAIN数は3488 CHAINとそれまで最多を誇っていた「怒槌」&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};の3473 CHAINを上回る。

-''scary night'' / 岸田教団&THE明星ロケッツ
--岸田教団&THE明星ロケッツによる楽曲提供は版権曲を除くコナステ版IIIの「REDO the NIGHT」に続いて2曲目。AC版SDVXシリーズへ楽曲提供するのはこれが初。
--前作同様に「night」を冠していることからシリーズ曲に当たる可能性がある。

-''bistro twins☆☆☆'' / OSTER project feat. かなたん
--OSTER projectがSDVXに楽曲提供するのは今回が初。
---今回の楽曲提供によりbeatnationRHYZEに所属する全てのアーティストがSDVXシリーズへオリジナル楽曲を提供したことになった。
--同アーティスト組み合わせのユニットの楽曲は他機種ではbeatmania IIDX 24 SINOBUZ収録「Selfish Sweet」、pop'n music うさぎと猫と少年の夢収録「Bitter Myself」(アルバム「キャンディージャーからの地平線」より)の2曲が存在する。ちなみにこの2曲は対の関係になっているが、本曲と2曲との関連は不明。 

-''Believe (y)our Wings {GRA5P WAVES}'' / CAMELLIA GRACE COLORS (紫崎 雪、かなたん、駄々子、ORI姫、荒巻、はるの、藍月なくる、ななひら)
-''Believe (y)our Wings {V:IVID RAYS}'' / CAMELLIA RASIS COLORS (紫崎 雪、かぼちゃ、SOPHY、Kuroa*、みゅい、みかん汁、ぁゅ)
--SDVXシリーズ初のダブルOPテーマ。
--2曲併せてVIVID WAVEのテーマ曲として位置づけられている。 
--ボーカルは両方に参加している紫崎 雪を除き、「{GRA5P WAVES}」が2016年頃に開催された「先輩に続け!第2回ボーカリストコンテスト(BEMANI NEW FACEコンテスト)」での入賞者(「かなで賞」を受賞したななひらを含む)で構成。「{V:IVID RAYS}」が2012年頃に開催された「SDVX × DTM MAGAZINE コラボレーションコンテスト VOCAL部門」での入賞者で構成される。
---当該2曲を今作からの新要素「AUTOMATION PARADISE」で組み込みMIXするとリンクされた作りとなっているとのこと(BE生内での発言より)
---かなで賞秘話:このうちGRACE COLORSで参加したななひらはMAD CHILDのYouTubeチャンネル配信の1つである([[参照>http://www.youtube.com/channel/UC_7doCPFq5KV35i1TBN5E5Q/videos]])「PERFECT ULTIMATE RADIO」第2回にゲストとして出演した際、かなで賞に輝くまでやその後の心情などを語っていた。今回の参加が、かなで賞伏線を回収できたかは定かでないが、出演時には「(かなで賞)として「ヤサイマシ☆ニンニクアブラオオメ」の続編もあれば嬉しいですがazumaさん次第ですね」とも語っている。
--2曲とも難易度別ジャケットになっている。

-''FlowerNation'' / ゆうゆ feat. 華
--ゆうゆ(P)のSDVX参加はBOOTH収録の「ふしぎなくすり いっきのみっくす」以来実に7年ぶりのことになる。
---他機種ではpop'n music ラピストリアに「ローリング・サバイバー」、BeatStream アニムトライヴに「さてこそ桃源郷」(稼働終了済)、MÚSECA 1+1/2に「深海少女」が収録されている。
---上記はいずれも他機種からのリミックスや既存版権曲だったため、今回がBEMANI初の楽曲提供になる。

-''BLIZZARD BEAT'' / SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi 
--難易度別ジャケットになっている。

-''真夏の海の修道女'' / bermei.inazawa
--作曲のbermei.inazawaはstudioCampanellaを私有する作曲家・音楽プロデューサー。
---BEMANIシリーズではCS版IIDX 10th style収録「泰東ノ翠霞」、REFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録の「アネモイティエライ」「with Uisce」でそれぞれ楽曲提供していた。氏がSDVXに参加かつ楽曲提供はこれが初。

-''lEyl'' / t+pazolite feat. incl*incr
--曲名の読みは「レイル(leyl)」。

-''Record one's Dream'' / uma vs. モリモリあつし 
--出典は前作IVでも収録された「Re:End of a Dream」の[[同名アルバム>http://sound.jp/nrr/ASRR-0002/]]のリードトラックより。
--同人作出展ではCDジャケットがそのまま楽曲ジャケットとして使用することが大まか基本となっているが、本曲では異なり新規書き下ろしのジャケットとなっている。
---同アルバムからSDVX関連では「Pieces of a Dream」のロング版とBlackY vs. Yoohによるリミックスも収録されている。SDVXへの収録にあたって稼働日以前からゲームサイズ音源がモリモリあつしのYouTubeチャンネルから公開されていたため、予習が事前に可能であった。

2019/03/15配信
--いずれもメディアミックス企画「[[ひなビタ♪>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/hinabita/p/index.html]]」からの楽曲。
--同日発売のアルバム『[[Sweet Smile Pajamas Party>http://www.konamistyle.jp/products/detail.php?product_id=109169]]』から収録([[公式告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/1903hinabita/index.html]])
---元は2018/12/30に東京・チームスマイル・豊洲 PITで開催されたリアルライブイベント「[[EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜>http://edp-edp.com/event/hinabita2018/blu-ray/]]」で先行発売されたCD。
---「日向美ビタースイーツ♪」名義の3曲は同イベントで「ひなビタ♪」の同級生トリオとして日高里菜(山形まり花役)、津田美波(和泉一舞役)、山口愛(春日咲子役)が出演した際に歌われた楽曲となっている。((余談だが、この3人が過去にデュエットした「乙女繚乱 舞い咲き誇れ」「温故知新でいこっ!」「走れメロンパン」はいずれも本機種では未収録である))
--5曲とも既にpop'n music peaceへ隠し曲として収録済。後にDanceDanceRevolution A&A20、jubeat festoにも収録。
--''これらの楽曲は全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
--ジャケット制作者は全てCUTEGが担当している。IV HEAVENLY HAVENの「[[SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者>合同イベント/SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者]]」(2017/09/28)以来約1年8ヶ月ぶりとなる。

-''革命パッショネイト'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&和泉一舞(CV:津田美波)
--作詞:有里泉美/作曲・編曲:藤田淳平(Elements Garden)

-''スイーツはとまらない♪'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&春日咲子(CV:山口愛)
--作詞:くりむ/作曲:TOMOSUKE/編曲:山本真央樹

-''熱情のサパデアード'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは和泉一舞(CV:津田美波)&春日咲子(CV:山口愛)
--作詞:朔白/作曲・編曲:山本真央樹
--曲名の「サパデアード」はスペイン・アンダルシア地方の踊り「サパ''テ''アード」(zapateado)に由来しているものと思われる。
--朔白の楽曲がSDVXに収録されるのは今回が初。

-''ヒカリユリイカ'' / ここなつ
--ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
--作詞・作曲・編曲:U-ske
--リアルライブイベント「[[EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜>http://edp-edp.com/event/hinabita2018/blu-ray/]]」昼の部のアンコールで先行お披露目された楽曲。
--「ユリイカ」とはギリシャ語の「εύρηκα」(エヴリカ)に由来する感嘆詞「Eureka」の日本語表記ゆれのひとつ(他にエウレカ、ユーリカ等)
---「私は見つけた」「分かったぞ」程度の意味で何かを発見・発明したことを喜ぶときに使われる。かつて古代ギリシアの数学者・発明者であるアルキメデスが叫んだとされる。

-''ベビーステップ'' / ここなつ
--ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
--作詞・作曲・編曲:U-ske
--ライブではお披露目されずCDで初収録となった楽曲。

2019/05/23配信
--2曲とも[[コナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]からの移植曲。
---楽曲詳細は[[コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/新曲リスト]]を参照。
--&color(#63a){[NOV]};〜&color(#f33){[EXH]};まで無条件解禁。
---&color(#f60){[GRV]};はBLASTER GATEでの解禁だが、AC版VもしくはCLOUD版IIIのどちらか一方で解禁していれば双方プレー可能。
-''Barbless Ego'' / MAD CHILD

-''Cloud Crasher'' / Hommarju

2019/06/19配信
--2曲とも[[コナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]からの移植曲。
---楽曲詳細は[[コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/新曲リスト]]を参照。
--&color(#63a){[NOV]};〜&color(#f33){[EXH]};まで無条件解禁。
---&color(#f60){[GRV]};はBLASTER GATEでの解禁だが、AC版VもしくはCLOUD版IIIのどちらか一方で解禁していれば双方プレー可能。
-''Liar rain'' / しーけー

-''rE:Voltagers'' / Tanchiky

2019/07/11配信
-''mqlo''/ C-Show
--C-ShowがSDVXに楽曲提供するのはFLOOR採用楽曲を除いてIII GRAVITY WARS収録の「ERROR CODE」(2016/02/01)以来2作ぶり・3年5ヶ月ぶりとなる。
--&color(#fa5){[ADVANCED]};Lv13としては初となる2000 CHAIN超えの譜面(2001 CHAIN)。

2019/07/18配信
-''LECTORIA'' / Cranky
--Crankyの楽曲はこれまでBMS楽曲などが収録されていたが、氏がSDVXおよびBEMANIに楽曲提供するのはこれが初。
--Cranky曰く「TORIAシリーズ」の最新作。([[告知>http://twitter.com/_cranky/status/1151810332282646528]])
---氏はcrossbeats REV.(カプコン)に「HISTORIA」を提供し、太鼓の達人(バンダイナムコ)では「VICTORIA」を提供していた。

2019/07/25配信
-''Dogeza Stairs'' / ビートまりお(COOL&CREATE)
--ビートまりおの楽曲はこれまで東方アレンジ曲などが収録されていたが、氏がSDVXに楽曲提供するのはこれが初。
---他機種からの移植ではBeatStreamより「アキネイション」「びいすと!」の2曲が収録されている。
--難易度別ジャケットになっている。
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};一瞬だけだが、''AとDのロングを押しながら両デバイスを操作する前代未聞の配置がある。''
---親指でAとDを押しながらツマミを回すことになるという訳だが、この時の手の形が土下座する時の様な形になる。

2019/08/01配信
-''Aerial Fortress'' / xi
--xiがSDVXに楽曲提供するのはFLOOR採用楽曲を除いてIV HEAVENLY HAVEN収録の「Failnaught」(2018/08/09)以来約1年ぶりとなる。

2019/08/08配信
-''Quark'' / Hate vs Brilliance
**コナステ版 III GRAVITY WARS [#ks_III]
--[[コナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]からの移植曲。
---初出がコナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSであるため、第4譜面は&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面でなく&color(#f60){[GRAVITY]};譜面が搭載されている。
---楽曲詳細は[[別項>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/新曲リスト]]を参照。
--&color(#63a){[NOV]};〜&color(#f33){[EXH]};はインプット不要。
---&color(#f60){[GRV]};はアーケード版かコナステ版のどちらかのBLASTER GATEで解禁すればプレー可能となる。

-''Black Lotus'' / wa.
2019/05/23配信
-''Barbless Ego'' / MAD CHILD

-''MARENOL'' / LeaF
-''Cloud Crasher'' / Hommarju

2019/06/19配信
-''Liar rain'' / しーけー

-''rE:Voltagers'' / Tanchiky

2019/08/29配信
--2曲とも[[コナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]からの移植曲。
---楽曲詳細は[[コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/新曲リスト]]を参照。
--&color(#63a){[NOV]};〜&color(#f33){[EXH]};まで無条件解禁。
---&color(#f60){[GRV]};はBLASTER GATEでの解禁だが、AC版VもしくはCLOUD版IIIのどちらか一方で解禁していれば双方プレー可能。
-''Typhoon Craaash!!'' / A-One

-''ねこみみ(=ФωФ=)ぱんでみみっく'' / ねこみりん feat.小宮真央

2019/09/19配信
-''AXION'' / 削除
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。
--&color(#63a){[NOVICE]};CHAIN数が丁度500 CHAINであるため、千の位以下が0しか存在しない。

-''Nhelv'' / Silentroom
--Silentroomの楽曲が収録されるのはこれが初。初出のBOFU2017個人戦スコア部門で1位に輝いた楽曲である。他社ではチュウニズム、Arcaeaなどにも収録されている。

2019/09/27配信
--[[コナステ版 SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS>コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]からの移植曲。
---楽曲詳細は[[コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/新曲リスト]]を参照。
--&color(#63a){[NOV]};〜&color(#f33){[EXH]};まで無条件解禁。
---&color(#f60){[GRV]};はBLASTER GATEでの解禁だが、AC版VもしくはCLOUD版IIIのどちらか一方で解禁していれば双方プレー可能。
-''タイムトラベル'' / モリモリあつし

2019/10/25配信~
配信当日にジャンル追加及び名称変更がなされたため、最初から「他」と記載しない楽曲としては下記の2曲が初となる。
-''Believe In Yourself'' / kors k

-''OZONE'' / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori" 
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX Vロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

**天下一音ゲ祭 [#tenkaichi]
第五回天下一音ゲ祭 最終決勝使用曲(2019/03/15配信)~
機種共通の楽曲雑記は[[別項>公式大会/第五回天下一音ゲ祭#musiczakki]]を参照。
--''全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
-''TENKAICHI ULTIMATE BOSSRUSH MEDLEY'' / TENKAICHI LEDENDS
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};引用楽曲のうち「マサカリブレイド」は第4譜面が存在せず、同曲の引用部分では&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};で同曲&color(#f33){[EXHAUST]};と同じものが、&color(#f33){[EXHAUST]};でそれよりも少し手加減されたものが降ってくる。~
また、「月光乱舞」の引用部分では同曲&color(#f60){[GRAVITY]};では別曲がマッシュアップされているフレーズも登場するが、本曲ではそれがなく&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};でも&color(#f33){[EXHAUST]};以下と同じ音源となっている。

**KONAMI 50th Memorial Songs [#konami50th]
機種共通の楽曲雑記は[[別項>合同イベント/50th Memorial Songs#music]]を参照。
--''全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
--楽曲自体の初出がIV以降の楽曲にして珍しく&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面が存在しない。
--50音順では「The BEMANI History」→「Beginning Story」→「二人の時 〜under the cherry blossoms〜」→「Flagship medley」である。
--譜面制作者欄は後ろのアルファベットを除いて「↑↑↓↓←→←→」で統一されている。これはエフェクト製作者の表記に共通でコナミコマンドを意味する矢印の文字列が使われている。
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。
--今までのBEMANI Sound Team名義の楽曲では引用符の中にその読みでソートされていたが、4曲ともアーティスト順では「ヒ」にあるので注意。
--4曲ともジャンルは「BEMANI」に属している。
--BEMANI単独ジャンルで最初から全譜面インプットなしでプレーできるのはIV HEAVENLY HAVEN収録の「Fly far bounce」(2017/03/15)以来約2年ぶりとなる。

第1弾(2019/03/21配信)
-''50th Memorial Songs -Beginning Story-'' / BEMANI Sound Team
--BLASTER GATEでの解禁が不要の&color(#f19){[VIVID]};譜面およびVIVID WAVE初出(というよりIII以降)の楽曲に&color(#f19){[VIVID]};譜面が搭載されるのはこれが初。
---同曲が2019/04/03にコナステ版SDVX IIIに移植された際は&color(#f60){[GRAVITY]};扱いになっている。同一譜面ながらアーケード版とコナステ版で難易度表記が異なる曲はこれが初となる。(下記の第2弾〜第4弾も同様)

第2弾〜第4弾(2019/04/25配信)
-''50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -Flagship medley-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -The BEMANI History-'' / BEMANI Sound Team

**Ω Dimension [#omega]
//-'''' / 

Phase.7(2019/08/08配信)
-''ΣgΦ'' / かぼちゃ
--&color(#63a){[NOVICE]};SDVXオリジナル初のLv8。6曲目のLv8となる。
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};Lv20の楽曲はこれで10曲目となる。Lv20と設定されるのは「ΣmbryØ」「*Feels Seasickness...*」(2019/02/07)以来約半年ぶりとなる。これで7曲連続Ω Dimensionでの解禁曲となる。
--[全難易度]曲の途中からキャラクターを意識したグラフィック演出がある。
--曲名の読みは「エゴ」。

-''ΩVERFLOW'' / BlackY
--曲名の読みは「オーバーフロウ」。「Ω」は「オメガ」と読まない。

-''Ghost Family Living In Graveyard'' / RoughSketch
--&color(#fa5){[ADVANCED]};Lv14の最多CHAINを更新かつ初の2000 CHAIN台となる2025 CHAINで構成されている。

-''Sudden Visitor'' / 黒魔

-''星の透る夏空に願う'' / Yu-dachi

-''petits fours'' / kamome sano

-''Lancelot 〜Flame of the Rebellion〜'' / ぺのれり

Phase.8(2019/10/10配信)
-''OUTERHEΛVEN'' / Juggernaut.
--「Λ」は「A」として扱っている。

-''* Erm, could it be a Spatiotemporal ShockWAVE Syndrome...?'' / かめりあ
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};11曲目のLv20譜面となる。Lv20と設定されるのは上記の「ΣgΦ」(2019/08/08)以来約2ヶ月ぶりとなる。これで8曲連続Ω Dimensionでの解禁曲となる。本譜面のみ曲の途中で完全停止ギミックが存在する。
--[全難易度]上記の「ΣgΦ」と同様、曲の途中からキャラクターを意識したグラフィック演出がある。同アーティストの「*Feels Seasickness...*」と同様、難易度ごとにBPM変化回数が変わっており、どの譜面も更にソフラン回数が増えている。また、声ネタはななひらが行っている。
--BPM変化は下記の通り
---242→121→242→60→242→60→57→55→50→43→242→256→268→280→295→310→330→165→330→82→165→330→242→220→200→180~
→160→150→140→130→121→242→121→242→121→60→182→242→121→242→121→242→121→242→234→228→212→180→65→60→55→242
--配信時点では「え?あぁ、そう。」と「Aerial Fortress」の間に来るため、「Erm」の読みは「エアム」となる。

-''θコトノハθカプセルθ'' / cosMo@暴走P
--「θ」は読まない。
--アーティスト名が単独名義しか表記されていないが、作中で使用されているボーカルは[[音街ウナ>http://otomachiuna.jp/]]([[cosMoの告知>http://twitter.com/cosmobsp/status/1182251845592313856]])の音源。

-''Teufel'' / Hommarju
--曲名の読みは「トイフェル」。ドイツ語で「悪魔」を意味する。
--SDVX BOOTHで配信された「Gott」(ドイツ語で「神」)と対になる曲とのこと([[本人のツイート>http://twitter.com/Hommarju/status/1181417763425808384]])
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};レーンが傾いた状態から曲が始まる。

-''Butterfly Twist'' / Yooh

-''Pulsar'' / はがね

-''pique'' / 星野音楽工房
--(未確定)アーティストの「星野音楽工房」の正体は現時点で不明。当名義ではBEMANI初登場となる。
--曲名の「pique」は英語読みで「ピーク」、フランス語読みで「ピケ」となるが、曲名ソートで「茅蜩モラトリアム」と「非公開日誌」の間に来るため、読みは「ピケ」となる。
--曲名の意味は「槍」。なお英語の「pique」は「憤り」「不機嫌」といった全く違う意味になる。

**ひなビタ♪ [#hinabita]
--メディアミックス企画「[[ひなビタ♪>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/hinabita/p/index.html]]」からの楽曲。
--当初「SDVXオリジナル他」だったが、いずれも2019/10/25よりジャンル「ひなビタ♪」カテゴリが追加され、移動された。IVまでに収録された過去の「ひなビタ♪」楽曲も同様。((「BEMANI」に属していた「黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜」のみ、「BEMANI」と「ひなビタ♪」の重複登録に変更された))

2019/03/15配信
--同日発売のアルバム『[[Sweet Smile Pajamas Party>http://www.konamistyle.jp/products/detail.php?product_id=109169]]』から収録([[公式告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/1903hinabita/index.html]])
---元は2018/12/30に東京・チームスマイル・豊洲 PITで開催されたリアルライブイベント「[[EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜>http://edp-edp.com/event/hinabita2018/blu-ray/]]」で先行発売されたCD。
---「日向美ビタースイーツ♪」名義の3曲は同イベントで「ひなビタ♪」の同級生トリオとして日高里菜(山形まり花役)、津田美波(和泉一舞役)、山口愛(春日咲子役)が出演した際に歌われた楽曲となっている。((余談だが、この3人が過去にデュエットした「乙女繚乱 舞い咲き誇れ」「温故知新でいこっ!」「走れメロンパン」はいずれも本機種では未収録である))
--5曲とも既にpop'n music peaceへ隠し曲として収録済。後にDanceDanceRevolution A&A20、jubeat festoにも収録。
--''これらの楽曲は全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
--ジャケット制作者は全てCUTEGが担当している。IV HEAVENLY HAVENの「[[SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者>合同イベント/SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者]]」(2017/09/28)以来約1年8ヶ月ぶりとなる。

-''革命パッショネイト'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&和泉一舞(CV:津田美波)
--作詞:有里泉美/作曲・編曲:藤田淳平(Elements Garden)

-''スイーツはとまらない♪'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&春日咲子(CV:山口愛)
--作詞:くりむ/作曲:TOMOSUKE/編曲:山本真央樹

-''熱情のサパデアード'' / 日向美ビタースイーツ♪
--ボーカルは和泉一舞(CV:津田美波)&春日咲子(CV:山口愛)
--作詞:朔白/作曲・編曲:山本真央樹
--曲名の「サパデアード」はスペイン・アンダルシア地方の踊り「サパ''テ''アード」(zapateado)に由来しているものと思われる。
--朔白の楽曲がSDVXに収録されるのは今回が初。

-''ヒカリユリイカ'' / ここなつ
--ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
--作詞・作曲・編曲:U-ske
--リアルライブイベント「[[EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜>http://edp-edp.com/event/hinabita2018/blu-ray/]]」昼の部のアンコールで先行お披露目された楽曲。
--「ユリイカ」とはギリシャ語の「εύρηκα」(エヴリカ)に由来する感嘆詞「Eureka」の日本語表記ゆれのひとつ(他にエウレカ、ユーリカ等)
---「私は見つけた」「分かったぞ」程度の意味で何かを発見・発明したことを喜ぶときに使われる。かつて古代ギリシアの数学者・発明者であるアルキメデスが叫んだとされる。

-''ベビーステップ'' / ここなつ
--ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
--作詞・作曲・編曲:U-ske
--ライブではお披露目されずCDで初収録となった楽曲。

**その他 [#other]
2019/02/28配信(稼働初期)
--当初「SDVXオリジナル他」だったが、いずれも2019/10/25よりジャンル「その他」カテゴリが追加され、移動された。

-''Enjoy This Time'' / DJ Noriken feat. yukacco
--DJ Norikenの楽曲がSDVXへ収録されるのはBOOTHのFLOOR採用曲「SEED(DJ Noriken Remix)」以来となる。
--出展は氏の2枚目のフルアルバム「[[#From_Ten_Wonderland>http://fromtenwonderland.com/]]」のリードトラックより。
---頒布から既に5年目に突入するのと声ネタの都合上、収録にあたって大幅に作り直しているとのこと。([[参照>http://twitter.com/noriken/status/1101043779539091456]])
---余談だが、同曲セルフアレンジとして(Hard Psy VIP)、リミックスとしてDJ Shimamuraが参加したトラックもある。

-''Jack-the-Ripper◆'' / sasakure.UK
--出展はBMSイベント「THE BMS OF FIGHTERS 2009(BOF2009)」より。氏のアルバムである「[[MetroJackz>http://booth.pm/ja/items/727642]]」にはロングバージョンも収録されている。
--複数あるBPM変化と変拍子が特徴的だったが、本作でも脅威はいかんなく発揮され一部難易度のCHAIN数で記録となる物量に達している。
--BPM推移:210-105-210-228-240-105-210
---&color(#f33){[EXHAUST]};総CHAIN数は3010 CHAIN。配信時点で3000 CHAINを超えるのはこれが初。
---&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};総CHAIN数は3488 CHAINとそれまで最多を誇っていた「怒槌」&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};の3473 CHAINを上回る。

-''Record one's Dream'' / uma vs. モリモリあつし 
--出典は前作IVでも収録された「Re:End of a Dream」の[[同名アルバム>http://sound.jp/nrr/ASRR-0002/]]のリードトラックより。
--同人作出展ではCDジャケットがそのまま楽曲ジャケットとして使用することが大まか基本となっているが、本曲では異なり新規書き下ろしのジャケットとなっている。
---同アルバムからSDVX関連では「Pieces of a Dream」のロング版とBlackY vs. Yoohによるリミックスも収録されている。SDVXへの収録にあたって稼働日以前からゲームサイズ音源がモリモリあつしのYouTubeチャンネルから公開されていたため、予習が事前に可能であった。

2019/08/08配信
-''Quark'' / Hate vs Brilliance

-''Black Lotus'' / wa.

-''MARENOL'' / LeaF

2019/09/19配信
-''AXION'' / 削除
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。
--&color(#63a){[NOVICE]};CHAIN数が丁度500 CHAINであるため、千の位以下が0しか存在しない。

-''Nhelv'' / Silentroom
--Silentroomの楽曲が収録されるのはこれが初。初出のBOFU2017個人戦スコア部門で1位に輝いた楽曲である。他社ではチュウニズム、Arcaeaなどにも収録されている。

2019/12/05配信
-''ULTRA B+K'' / nora2r
--出典は氏のアルバムである「Access To The Light」より。同曲リミックスとして「YATSUZAKI HARDCORE VOLUME 7」にlapixのリミックスも存在している。
--SDVXではIIIで収録されたB.B.K.K.B.K.K.の続編曲。BEMANI全体ではjubeat plus nora2r pack / REFLEC BEAT plus nora2r PACKとして楽曲パックの一つで既に収録済の楽曲。AC機種への収録は初となる。

-''MilK'' / モリモリあつし
--出典はBMSイベントBOFU2015より。
--([[参照>http://manbow.nothing.sh/event/event.cgi?action=More_def&num=219&event=104]])BMSでのジャンルは「Future Bass」。他社ではmaimaiをはじめとし家庭用タイトル向けの音楽ゲームに多数収録済の楽曲であり、BEMANI機種へ初収録される事となる。

**KONAMI 50th Memorial Songs [#konami50th]
機種共通の楽曲雑記は[[別項>合同イベント/50th Memorial Songs#music]]を参照。
--''全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
--楽曲自体の初出がIV以降の楽曲にして珍しく&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面が存在しない。
--50音順では「The BEMANI History」→「Beginning Story」→「二人の時 〜under the cherry blossoms〜」→「Flagship medley」。
--譜面制作者欄は後ろのアルファベットを除いて「↑↑↓↓←→←→」で統一されている。これはエフェクト製作者の表記に共通でコナミコマンドを意味する矢印の文字列が使われている。
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。
--今までのBEMANI Sound Team名義の楽曲では引用符の中にその読みでソートされていたが、4曲ともアーティスト順では「ヒ」にあるので注意。
--4曲ともジャンルは「BEMANI」に属している。
--BEMANI単独ジャンルで最初から全譜面インプットなしでプレーできるのはIV HEAVENLY HAVEN収録の「Fly far bounce」(2017/03/15)以来約2年ぶりとなる。

第1弾(2019/03/21配信)
-''50th Memorial Songs -Beginning Story-'' / BEMANI Sound Team
--BLASTER GATEでの解禁が不要の&color(#f19){[VIVID]};譜面およびVIVID WAVE初出(というよりIII以降)の楽曲に&color(#f19){[VIVID]};譜面が搭載されるのはこれが初。
---同曲が2019/04/03にコナステ版 SDVX IIIに移植された際は&color(#f60){[GRAVITY]};扱いになっている。同一譜面ながらアーケード版とコナステ版で難易度表記が異なる曲はこれが初となる。(下記の第2弾〜第4弾も同様)

第2弾〜第4弾(2019/04/25配信)
-''50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -Flagship medley-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -The BEMANI History-'' / BEMANI Sound Team

**いちかのBEMANI投票選抜戦2019 [#bvs2019]
-[[連動企画/いちかのBEMANI投票選抜戦2019]]
--機種共通の楽曲雑記は[[別項>連動企画/いちかのBEMANI投票選抜戦2019#music_memo]]を参照。
--9曲ともジャンルは「BEMANI」に属している。

2019/09/12配信
-''voltississimo'' / BEMANI Sound Team "PHQUASE"
--SDVXでは期間中1回プレーのみで出現。
--SDVX出身であるためか、イベントオリジナルで本楽曲のみジャンルは「BEMANI」だけでなく「SDVXオリジナル他」からも選ぶことができる。両ジャンルに重複して登録された初のケースとなる。
--SDVX出身であるためか、イベント対象曲のうち本楽曲のみジャンルは「BEMANI」だけでなく「SDVXオリジナル」からも選ぶことができる。
---''両ジャンルに重複して登録された楽曲はこれが初のケースとなる。''((過去に「黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜」が「SDVXオリジナル他」から「BEMANI」に移転したり、「アゲッタモラッタ」での移植曲の所属ジャンルが「SDVXオリジナル他」と「BEMANI」間を何度も移動し最終的に「BEMANI」に落ち着いたケースがあったため、重複登録ができないのではないかと推測されていたことがある))
--氏が単独でSDVXへ楽曲提供するのはBST名義を冠してから初。他機種ではノスタルジア Op.2に「robotip phactory」を提供している。
--譜面では、アナログデバイスで「VVV」を描く箇所が存在する。

-''Trill auf G'' / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
--SDVXでVJ GYOがBEMANI Designers名義を冠してから初のジャケット制作担当となる。

-''最小三倍完全数'' / DJ TECHNORCH

-''BLACK JACKAL'' / Akira Complex

-''Six String Proof'' / BEMANI Sound Team "Yvya × Mutsuhiko Izumi"

-''toy boxer'' / BEMANI Sound Team "S-C-U & SYUNN"

-''おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!'' / BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO

-''Afterimage d'automne'' / BEMANI Sound Team "猫叉劇団"

-''ミッドナイト☆WAR'' / いちか

**POLICY BREAK [#POLICY_BREAK]
-[[連動企画/POLICY BREAK]]
--いずれもジャンルは「BEMANI」に属している。

第43弾・第44弾・第45弾(2019/11/14配信)
--これら3曲は各12,000Pw(4プレー×3)で解禁可能。
--楽曲解禁画面では「Harmonia」→「蛇神」→「Übertreffen」の順に表示されるが、これはPOLICY BREAKが最新の弾ほど上に来るという設定になっているため。

-''Übertreffen'' / TAKA respect for J.S.B.
--[[pop'n music 14 FEVER!からの移植曲>http://web.archive.org/web/20180906185522/http://www.konami.jp/bemani/popn/music14/m_and_c/13/13_04.html]]。pop'n/IIDXでのジャンル名は「プログレッシブバロック(PROGRESSIVE BAROQUE)」。
---既にDanceDanceRevolution X、[[beatmania IIDX 15 DJ TROOPERS>http://web.archive.org/web/20180915223046/http://www.konami.jp/bemani/bm2dx/bm2dx15/song/ubertreffen.html]]、ハロー!ポップンミュージック、ノスタルジアにも移植されている。
--ジャケットはハロポプ/ポップンリズミン/ノスタルジアのものを使用。DDRでは異なるジャケットが使用されている。
---ジャケットのキャラクターは「ヴィルヘルム」。pop'nの楽曲担当を務めている。特徴的な形状の兜から「カニパン」という通称がある(pop'nで使用した際のFEVERやWINアクション等で見られる素顔は美形)。
--曲名の読みは「ユーバートレッフェン」(「You Know-SDVX EDIT-」と「雪女」の間にある)。ドイツ語で「〜より勝る、優れている」という意味。
--原曲はバッハの「組曲(パルティータ)ハ短調」BWV997のプレリュード。
---なお、本曲は鍵盤楽器でなく''弦楽器''であるリュートのために書かれたものである。
--編曲者のdj TAKAによるクラシック曲アレンジは本曲の他に上述の「Trill auf G」、第42弾の「V」がSDVXに収録されている。
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。

-''蛇神'' / Zektbach
--[[pop'n music 18 せんごく列伝からの移植曲>http://web.archive.org/web/20180926142932/http://www.konami.jp/bemani/popn/music18/mc/oriental_mythorogy/oriental_mythorogy.html]]。pop'n/IIDXでのジャンル名は「オリエンタルミソロジー(ORIENTAL MYTHOLOGY)」。
---既に[[beatmania IIDX 19 Lincle>http://p.eagate.573.jp/game/2dx/19/p/newsong/s_kagachi.html]]、REFLEC BEAT colette -Winter-(悠久のリフレシアでも復活済)、BeatStream(サービス終了済)にも移植されている。
--曲名の読みは「かがち」。
--アーティストのZektbachの正体はTOMOSUKE。同名義の楽曲がSDVXに収録されるのは今回が初。
--ジャケットはREFLEC BEAT/BeatStreamと同じものを使用。
---ジャケットのキャラクターは「ギジリ」。pop'nの楽曲担当も務めている。『ゼクトバッハ叙事詩』の登場人物でもあり、ドラマCD『The Epic of Zektbach Novel CD Series 〜Masinowa〜』では子安武人(幼少期は大浦冬華)が声を当てている。

-''Harmonia'' / ATSUMI UEDA
--[[pop'n music ラピストリア>http://p.eagate.573.jp/game/popn/lapistoria/p/musicchar/mcdetail/ns_harmonia.html]]からの移植曲。既にBeatStream(サービス終了済)、ノスタルジアにも移植されている。
--ラピストリアの[[公式アニメPV>http://www.youtube.com/watch?v=dZyakayTCDM]]でも使用されていたテーマ曲で同作のオープニング曲と位置付けられている。
--ハルモニア(ラテン語:harmonia)とは元々、古代ギリシャの概念で「調和」を意味する言葉(英語のハーモニー(harmony)にあたる)。調和を司るギリシア神話の女神「ハルモニアー」が由来。
--上田 敦美(うえだ あつみ)はBEMANIシリーズで他にGITADORA OverDriveの「果たし状」や「凱歌の奏」、同じくラピストリアのED曲「Anelis」等を歌唱している女性アーティスト([[上田 敦美公式サイト>http://atsumiueda.com/]])~
過去にはコナミも関わったアニメ「ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-」OP「perfect blue」のボーカル等を務めていた。
--作曲者はPON。ストリングスはAhkutaが、ギターは96がそれぞれ担当している。
--ジャケットはBeatStream/ノスタルジアと同じものを使用。
---ジャケット左右には「ニャミ」と「ミミ」、中央にはつぎドカ!メンバーの4人(上から「風雅」「鈴花」「烈」「氷海」)が描かれている。pop'nの楽曲担当はこれらを含む多数のキャラクターが登場するムービー形式の「Lapistoria」でBS版のムービーもそれを元にしていた。

**The 9th KACエントリー特典 [#the9thkac]
-「[[The 9th KONAMI Arcade Championship>公式大会/The 9th KONAMI Arcade Championship]]」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁。~
(解禁可能期間:2019/11/27 10:00〜2020/01/07 18:00) 

2019/11/27配信
-''ランカーキラーガール'' / 中島由貴 × いちか
--機種共通の楽曲雑記は[[別項>公式大会/The 9th KONAMI Arcade Championship#rankerkillergirl]]を参照。
--譜面製作者はEther99が担当している。
--ジャケット制作者欄は非表示を表す「-」となっている。


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