#include(ノスタルジア Op.2/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記 [#new_memo]
-新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です。
//今作より他のBEMANIシリーズのように曲名の隣にアーティスト名を書くことにしました。ない場合は「-」でお願いします。
//本機種ではBPMが表記されていませんが、本機種から他機種へ移植された際には参考として「BPMは***(「代表機種のタイトル」より)」をお願いします。(特にノスタルジアオリジナル曲に限る。KACエントリー特典、ひなビタ♪等は除外)

*クラシック・ジャズ [#classic_jazz]
*クラシック/ジャズ [#classic_and_jazz]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''アイネ・クライネ・ナハトムジク第1楽章'' / モーツァルト
--原曲は弦楽合奏または弦楽五重奏のために作曲された楽曲。日本では「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」と表記されることが多い。
---タイトルはドイツ語で訳すと「小さな夜の曲」という意味。
--CS pop'n music 6収録「クラシック6/Maritare!」、GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIX収録「CLASSIC PARTY 復活。」でそれぞれメドレー形式で採用されている。
---CS DanceDanceRevolution with MARIO収録「土管の中のモーツァルト」としてアレンジされている。
---また、jubeat(2019/09/02に削除)・REFLEC BEAT(2019/02/13に削除)に収録されている→Pia-no-jaC←の「アイネクライネ」でもこの曲のフレーズが引用されている。
---BEMANI以外のKONAMI作品では『バイオレントストーム』のステージ2のBGMにフレーズが引用されている。
--タイトルこそ似ているが、ƒORTE収録「アイネクライネ」(原曲:米津玄師)とは無関係((「Eine Kleine」のみでは「(平凡な)少女」といった意味合いになる))。
--タイトルこそ似ているが、ƒORTE収録「アイネクライネ」(原曲:米津玄師)とは無関係((「Eine Kleine」のみでは「(平凡な)少女」といった意味合いになる))。また、本楽曲は後ろに配置される。

-''亜麻色の髪の乙女'' / ドビュッシー
--ドビュッシーの「ピアノのための前奏曲集 第1巻」第8曲。原題は「La fille aux cheveux de lin」

-''アラベスク'' / ブルグミューラー
--ブルグミューラーは「25の練習曲」(Op.100)、「18の練習曲」(Op.109)などの教則本で知られるドイツの作曲家。日本では「ブルグミュラー」や「ブルクミュラー」と表記されることが多い。
--本曲は「25の練習曲」の第2番に収録されている。原題は「L' Arabesque」
--CS pop'n music 7収録「クラシック7/The tyro's reverie」でメドレー内の一部として収録されている。
--初代収録のドビュッシーの「アラベスク 第1番」とは無関係。
--無印収録のドビュッシーの「アラベスク 第1番」とは無関係。もちろん本楽曲が「アラベスク 第1番」より前になっている。
--演奏時間が1分4秒ほどと非常に短く、収録時点では「メヌエット」を更新し、全曲中最短となっている。

-''インベンション第1番'' / J.S.バッハ
--バッハの「2声のインベンションと3声のシンフォニア」より第1番ハ長調 BWV772。初代の第4番、第13番に続いての収録。
--バッハの「2声のインベンションと3声のシンフォニア」より第1番ハ長調 BWV772。無印の第4番、第13番に続いての収録。
--次回作Op.3ではカテゴリ本の「楽曲の絞り込み」でなぜか「ノスタルジア」になっている。

-''ガボット'' / ゴセック
--ガボット(ガヴォット)とはフランス発祥の古典舞踏音楽の1ジャンルを指す。オペラやバレエに取り入れられ、様々な作曲家の作品がある。
--ゴセックのガボットは自身が作曲したオペラ「ロジーヌ」の旋律をもとにしたヴァイオリンと管弦楽の楽曲。現在ではヴァイオリンとピアノによるアレンジも良く演奏されている。
--ゴセックのガボットは自身が作曲したオペラ「ロジーヌ」の旋律を元にしたヴァイオリンと管弦楽の楽曲。現在ではヴァイオリンとピアノによるアレンジも良く演奏されている。

-''華麗なる大円舞曲'' / ショパン

-''貴婦人の乗馬'' / ブルグミューラー
--前述の「アラベスク」と共に「25の練習曲」に収録されており、こちらは最後の第25番である。原題は「La Chevaleresque」

-''ソナチネ Op.20-1'' / クーラウ
--クーラウはドイツの作曲家。ピアノだけでなくフルートの作品も多く作曲している。「3つのソナチネ」作品20 第1番ハ長調。
--日本においては下記クレメンティの作品と共に「ソナチネアルバム 第1巻」の冒頭に収録されている。

-''ソナチネ Op.36-1'' / クレメンティ
--クレメンティはイタリアの作曲家。ピアノ製造業者としての顔も持つ。「6つのソナチネ」作品36 第1番ハ長調。クレメンティのソナチネの中で最も著名な楽曲の1つ。
--日本においては上記クーラウの作品と共に「ソナチネアルバム 第1巻」に収録されている。

-''ピアノソナタ「熱情」第3楽章'' / ベートーヴェン
--現代では第8番「悲愴」、第14番「月光」(前者は第2楽章、後者は第3楽章がノスタルジアに収録されている)、第23番「熱情」の3曲で「ベートーヴェンの三大ピアノソナタ」と呼ばれる事がある。
--現代では第8番「悲愴」、第14番「月光」(前者は第2楽章、後者は第3楽章がノスタルジアに収録されている)、第23番「熱情」の3曲で「ベートーヴェンの三大ピアノソナタ」と呼ばれることがある。
--beatmania IIDX 11 RED収録「RESONATE 1794」は主に「悲愴」のアレンジだが、一部共通モチーフが使用されている。
--&color(purple){(Real)};ノート数&color(red){''2129''};(両手プレー時)は''ノスタルジア史上歴代最多ノート数''を更新した。ノート数2000はこれが初にして唯一である。
---歴代最多ノート数にもかかわらず、当初、''◆2でとんでもないレベル''になっていた。2018/10/17から''◆3''へ変更された。
--&color(purple){[Real]};収録時点で''ノスタルジア史上歴代最多ノート数''(ノート数''2129''(両手プレー時))となった。また、ノート数2000超えはこれが初。
---2019/11/27時点で「Preserved Valkyria」&color(purple){[Real]};(ノート数''2264''(両手プレー時))が''ノスタルジア史上歴代最多ノート数''となっている。

-''FLY ME TO THE MOON'' / Bart Howard
--1954年に発表されたジャズのスタンダードナンバー。原曲はボーカル曲だが、本機種ではインストゥルメンタルアレンジとなっている。
--本機種に収録される以前にはテレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のED曲としてカバー版が採用、セガのアクションゲーム『BAYONETTA』に戦闘時BGMの「Fly Me To The Moon (∞ Climax Mix)」とスタッフロール後半のED曲「Fly Me To The Moon」(Brenda Lee歌唱版)の2つのアレンジ版が収録といった先例がある。
--本機種に収録される以前には、テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のED曲としてカバー版が採用されていた。~
他社のゲームでは、『BAYONETTA』(セガ)で戦闘時BGMの「Fly Me To The Moon (∞ Climax Mix)」とスタッフロール後半のED曲「Fly Me To The Moon」(Brenda Lee歌唱版)の2つのアレンジ版が収録されている。

-''メヌエット ト短調'' / ペツォールト
--初代に収録された「メヌエット」(ト長調)と同じ主題を基にした対になる楽曲。
--こちらの演奏時間も「メヌエット」と同様、他曲に比べて非常に短くなっている。
--&color(green){(Normal)};Lv1と設定されるのはƒORTE収録の「月光」&color(green){(Normal)};以来約1年ぶりとなる。両手でのノート数を基準としてノート数85は''ノスタルジア史上歴代最少ノート数''となった。(今までは初代収録の「メヌエット」&color(green){(Normal)};、ƒORTE収録の「月光」&color(green){(Normal)};だった。いずれも89ノーツ)
--&color(green){[Normal]};Lv1と設定されるのはƒORTE収録の「月光」&color(green){[Normal]};以来約1年ぶりとなる。
---両手でのノート数を基準としてノート数85は''ノスタルジア史上歴代最少ノート数''となった。(今までは初代収録の「メヌエット」&color(green){[Normal]};、ƒORTE収録の「月光」&color(green){[Normal]};だった。いずれも89ノーツ)

-''ユモレスク'' / ドヴォルザーク
--「8つのユーモレスク」作品101 B.187より。最も有名なこの楽曲は第7曲にあたる。

-''Waltz for Debby'' / Bill Evans
--Bill EvansがPaul Motian、Scott LaFaroと共に結成したピアノトリオ「Bill Evans Trio」によるジャズナンバー。1961年に発表。
--1960年代のジャズ喫茶全盛期にLP盤がリリースされ、特に日本で大ヒットを記録した。
--曲名のDebbyはBill Evansの姪の名前である。
--ライブ録音から生まれたアルバムであること。日本で最も売れたジャズナンバーであること。収録(ライブ)の11日後にメンバーのScott LaFaroが交通事故で他界してしまったことなどから伝説的な扱いを受けている。

2018/10/04配信
-''小フーガ ト短調 BWV578'' / J.S.バッハ
--CS pop'n music 6収録「クラシック6/Maritare!」でメドレー内の一部として収録されている。
--初代の「トッカータとフーガ ニ短調」のようなメタルアレンジになっている。
---(未確定)アレンジャーはおそらくYvya。(ソース([[マイナビTVでの若手クリエーターによる座談会>http://jobtv.mynavi.jp/rec/0170TkXmh2MMESTZyET/]]))
---アレンジャーはYvya。(ソース([[マイナビTVでの若手クリエーターによる座談会>http://jobtv.mynavi.jp/rec/0170TkXmh2MMESTZyET/]]))
---上記の座談会動画32:20頃あたりにて「ノスタルジアに収録されるクラシック曲のヘビーメタルアレンジを担当した」との発言があり、時期や楽曲の特徴からしてこの楽曲のことを指している可能性が高い。
---Yvya(ユウヤ)は2018/04にKONAMIに入社した新人サウンドクリエイター。2019/01/16よりGITADORA EXCHAINにて「Fractus」を初書き下ろししているが、上記が確定した場合この楽曲がデビュー作ということになる。
---「NOSTALGIA Music Collection」にて確定。
---「Yvya」([[読みはユウヤ>http://eam.573.jp/app/web/post/detail.php?post_id=14893286]])は2018/04入社のコナミに所属するゲームミュージックの作曲家([[参考>http://imgur.com/6kXwEBf.jpg]])。2019/01/16よりGITADORA EXCHAINにて「Fractus」を初書き下ろししているが、上記が確定したため、この楽曲がデビュー作ということになる。
---と思われていたが、実は本楽曲の1週間ほど前にbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSで公開された楽曲「ANCHOR」で氏がギター演奏で参加していたことが判明したため、氏のBEMANIデビュー作はそちらということになった。([[参考>http://twitter.com/lakem564/status/1286589296267280386]])

2018/10/11配信
-''展覧会の絵'' / ムソルグスキー
--ムソルグスキーが画家ヴィクトル・ハルトマンの遺作展で見た10枚の絵から得た着想をピアノ組曲としたもの。一般的にはラヴェルの編曲による管弦楽版が演奏されることが多い。今回収録されたのは第1曲「プロムナード」
---プロムナードは「遊歩」といった意味合い。変奏版が間奏曲として複数回登場し、絵を見ながら歩いている作者の姿や心情を表していると言われる。
---同一の主題が下記の「キエフの大門」でも登場する。
--CS pop'n music 3収録「クラシック3/Dynamics」でメドレー内の一部として収録されている。
---テレビ朝日制作の珍衝撃映像バラエティ番組「ナニコレ珍百景」では珍百景紹介時のBGMとして最終曲「キエフの大門」(管弦楽版)を採用。

2019/02/21配信
-''パガニーニによる大練習曲第6番「主題と変奏」'' / リスト
--ニコロ・パガニーニ作曲「24の奇想曲 第24番 クワジ・プレスト」(ヴァイオリン独奏曲)をフランツ・リストがピアノ曲に編曲した「パガニーニによる超絶技巧練習曲 第6番」があり、本曲はその改訂版にあたる。
--beatmania IIDX 19 Lincle収録の「DIAVOLO」は上記の超絶技巧練習曲第6番をモチーフとしたアレンジ楽曲である。
---他社作品ではPump it upに「Caprice of Otada」と「Super Capriccio」がアレンジ曲として収録されている。

-''魔王'' / シューベルト feat.BEMANI Sound Team "ノートルダム尊道"
--CS pop'n music 8収録「クラシック8/Line Times」でメドレー内の一部として収録されている。
--The 8th KACでの発言よりノートルダム尊道の正体はdj TAKAと思われる。pop'n music 18 せんごく列伝収録「謀叛トランス/NOBUNAGA」では「本能寺 尊之」名義で参加していた。
---dj TAKAによるとノートルダム尊道は「弟」とのこと([[参照>http://twitter.com/iam_nota_djtaka/status/1117985353275600896]])
--本楽曲をプレーシェアする際、Op.3収録の「交響曲第9番第4楽章"歓喜の歌"」が収録されるまで「クラシック/ジャズ」カテゴリで唯一、ジャケットが汎用画像になっていた。
--楽曲データや演奏履歴の画面では「"魔王" 編曲 リスト / 作詞 ゲーテ」と表示される。

2019/03/01配信
-''Happy Birthday to You'' / -
--アメリカ人の姉妹であるミルドレッド・J・ヒルとパティ・スミス・ヒルが作詞・作曲した「Good Morning to All」の替え歌である。アーティスト名は表示されていない。
--ノスタルジア稼働2周年を記念して収録された。本作ではジャズアレンジになっている。
--本来の「クラシック/ジャズ」だけでなく「バラエティ」からも選曲可能。これは無印収録の「neko fun jitter」以来丁度2年ぶり2曲目となる。

**イベント解禁曲 [#event_classic]
***凍てつく山脈 [#sanmyaku]
2018/12/20配信
-''くるみ割り人形より金平糖の踊り'' / チャイコフスキー
-''くるみ割り人形より花のワルツ'' / チャイコフスキー
--バレエ音楽「くるみ割り人形」をチャイコフスキー自身が演奏会用に編成した組曲「くるみ割り人形」(作品番号71a)からの2曲。
--「花のワルツ」がCS pop'n music 5収録「クラシック5/Step in Space」でメドレー内の一部として収録されている。
--BEMANI以外のKONAMI作品では「とんがりぼうしと魔法のお店」「魔法の365日」で金平糖の踊りがふしぎ時間のBGMとして、「パロディウスだ!」で花のワルツが7面BGM(曲名は「ビューティフルギャルズ」)としてそれぞれ使用されている。
--BEMANI以外のKONAMI作品では「とんがりぼうしと魔法のお店」「魔法の365日」で金平糖の踊りがふしぎ時間のBGMとして「パロディウスだ!」で花のワルツが7面BGM(曲名は「ビューティフルギャルズ」)としてそれぞれ使用されている。

-''協奏曲第4番ヘ短調 RV 297「冬」より第一楽章'' / ヴィヴァルディ
--beatmania IIDX 5th styleにアレンジ版の「V」が収録されている。更に「V2」「V -The point of your sight MIX-」「Konzert V」というバージョン違いも存在している。
---beatmania IIDXシリーズでアレンジされたクラシック曲が原曲としてノスタルジアシリーズに収録された例は無印の「猫のワルツ」「インベンション 第13番」「革命」「トルコ行進曲」及びƒORTEの「ラ・カンパネラ」がある。
---他社作品ではPump it upに「Avalanche」と「Winter」がアレンジ曲として収録されている。
--アレンジャーはSacha。(サントラのクレジットより)
---クレジットには「Konami Amusement(Sacha)」と表記でコナミ社員であり、他ではGITADORAシリーズに収録されている肥塚良彦と泉陸奥彦のユニット「GRAN-DRAMATIC BOYS」楽曲にトランペットで参加している。
--イベント解禁曲ではこの楽曲のみ&color(purple){[Real]};譜面が存在する。

**MISSION BINGO解禁曲 [#bingo_classic]
2019/08/01配信
-''協奏曲第2番ト短調 RV 315「夏」より第三楽章'' / ヴィヴァルディ
--他社作品ではアレンジ曲としてPump it upに「Hellfire」、他社作品の太鼓の達人に「弩蚊怒夏」が収録されている。
--アレンジャーは上記の「協奏曲第4番ヘ短調 RV 297「冬」より第一楽章」と同じくSacha。

*ポップス [#pops]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''ひこうき雲'' / -
--原曲アーティストは荒井由実(松任谷由実)
--1973年にリリースされた楽曲。2013年にアニメ映画「風立ちぬ」主題歌として採用された。
--ボーカルは常盤ゆうの可能性が高い。
--本来の「ポップス」だけでなく「アニメ」からも選曲できる。

2019/03/28配信
-''ナンセンス文学'' / Eve
--公式MV(2017/05/20公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=OskXF3s0UT8]]
--Eveはニコニコ動画等で活動する歌い手・ボカロP。氏の楽曲がノスタルジアに収録されるのはこれが初となる。
---BEMANI全体ではjubeat festoに「ドラマツルギー」「アンビバレント」が収録されているが、本楽曲BEMANI初収録となる。
---他社ではmaimai MiLK PLUSに収録されている。
--本来の「ポップス」だけでなく「バラエティ」からも選曲できる。

*アニメ [#anime]
-「熱き決闘者たち」と「ミッション! 健・康・第・イチ」を除いて[[彩響DJアニクラゲ]](旧Rizminance)のロケテストでプレーできていたREMIX。本機種では2機種目となる。

2019/03/28配信
-''熱き決闘者たち'' / Arranged by BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
--TVアニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』BGM。
---作曲者は光宗信吉。
---タイトルの「決闘者」は「デュエリスト」と読む。
---ジャケットの絵柄は同作品の劇中に登場するアイテム「千年パズル」を模したもの。
---これまでも遊戯王のアニメシリーズからBEMANI機種へOP・ED楽曲が収録されることはあったものの、BGMが収録される案件は今回が初である。
--基本的に原曲に忠実なアレンジだが、2ループ目からAkhutaによる展開が入る構成となっている。
--TVアニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』BGM。作曲者は光宗信吉。
--「決闘者」の読みは「デュエリスト」。「けっとうしゃ」ではない。
--ジャケットの絵柄は同作品の劇中に登場するアイテム「千年パズル」を模したもの。
--これまでも遊戯王のアニメシリーズからBEMANI機種へOP・ED楽曲が収録されることはあったものの、BGMが収録される案件は今回が初である。
--基本的には原曲に忠実なアレンジだが、2ループ目からAkhutaによる展開が入る構成となっている。
--本来の「アニメ」だけでなく「バラエティ」からも選曲可能。

-''ETERNAL BLAZE (CYBER J-ROCK Remix)'' / Remixed by BEMANI Sound Team "HuΣeR" feat.Nana Takahashi
--TVアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』OPのアレンジ。
--TVアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』OPのアレンジ。原曲アーティストは水樹奈々。
--jubeat saucer、GuitarFreaks XG3 & DrumMania XG3に原曲のカバー版が収録されている。
--原曲アーティストは水樹奈々。
--ジャケットはjubeat版とGITADORA版のものをアレンジされている。
--リミックスの初出は[[彩響DJアニクラゲ]](旧:Rizminance)のロケテスト。
---アニクラゲではRemixer「鬼灯ヒカリ」で表記されていた。
--リミックスの初出は[[彩響DJアニクラゲ]](旧Rizminance)のロケテスト。アニクラゲではRemixer「鬼灯ヒカリ」で表記されていた。
--本来の「アニメ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

-''Deep in Abyss (J-pop remix)'' / Remixed by BEMANI Sound Team "猫叉Master" feat.かなたん
--原曲公式MV(2017/07/12公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=zdv082ZzvxU]] (ショートサイズ版)
--TVアニメ『メイドインアビス』OPのアレンジ。
---原曲のアーティスト名義は主演の富田美憂(リコ役)と伊瀬茉莉也(レグ役)のキャラ名義となっている。リミックスボーカルのかなたんは1人2役としての歌唱となる。
--TVアニメ『メイドインアビス』OPのアレンジ。原曲のアーティスト名義は主演の富田美憂(リコ役)と伊瀬茉莉也(レグ役)のキャラ名義となっている。リミックスボーカルのかなたんは1人2役としての歌唱となる。
--メイドインアビスの原作者であるつくしあきひとはかつてコナミ所属のデザイナーだった時期があった。
---IIDX・pop'nに主題歌が収録されているゲーム『Elebits』はその時期にキャラクターデザインを手がけた作品であり、同作品では音楽を猫叉Masterこと佐藤直之が手がけていた。~
この折から当曲によるおよそ13年ぶりの接点につくしあきひと・猫叉Master両名もTwitterで反応を示している。([[1>http://twitter.com/tukushiA/status/1110840453790756866]]/[[2>http://twitter.com/Sato_Nao/status/1110860546323042306]])
--リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧:Rizminance)のロケテスト。
---アニクラゲではRemixer「月ノ瀬うるる」、Vocalist「星乃ミチル」で表記されていた。
この折から当曲によるおよそ13年ぶりの接点につくしあきひと・猫叉Master両名もTwitterで反応を示している。([[つくしあきひと>http://twitter.com/tukushiA/status/1110840453790756866]]/[[猫叉Master>http://twitter.com/Sato_Nao/status/1110860546323042306]])
--リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧Rizminance)のロケテスト。アニクラゲではRemixer「月ノ瀬うるる」、Vocalist「星乃ミチル」で表記されていた。
--本来の「アニメ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

-''Trip Trip Trip (Bright REMIX)'' / Remixed by BEMANI Sound Team "劇団レコード" feat.かなたん
--原曲公式MV(2017/07/12公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=ICvBtinJe-c]]
--TVアニメ『魔法陣グルグル』2017年版第1OPのアレンジ。
---原曲アーティストはORESAMA。
--リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧:Rizminance)のロケテスト。
---アニクラゲではRemixer「虹咲リズ」、Vocalist「星乃ミチル」で表記されていた。
--TVアニメ『魔法陣グルグル』2017年版第1OPのアレンジ。原曲アーティストはORESAMA。
--リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧Rizminance)のロケテスト。アニクラゲではRemixer「虹咲リズ」、Vocalist「星乃ミチル」で表記されていた。
--本来の「アニメ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

-''ミッション! 健・康・第・イチ'' / -
--原曲公式MV(2018/07/14公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=VOD5FwwxNWQ]] (ショートサイズ版)
--TVアニメ『はたらく細胞』OP。
---原曲のアーティスト名義は劇中で赤血球、白血球、キラーT細胞、マクロファージを各々演じる花澤香菜、前野智昭、小野大輔、井上喜久子のキャラ名義となっている。
--TVアニメ『はたらく細胞』OP。原曲のアーティスト名義は劇中で赤血球、白血球、キラーT細胞、マクロファージを各々演じる花澤香菜、前野智昭、小野大輔、井上喜久子のキャラ名義となっている。
---原曲作曲者はゆうまお、編曲者は末廣健一郎。
--楽曲はインストアレンジされている。
--本来の「アニメ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

*バラエティ [#variety]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''Inscrutable Battle'' / -
--ABCテレビ制作(テレ朝系列)のドキュメント番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」番組テーマ曲。(現在は不定期放送)
---いわゆる匠が家屋を大改造するときに流れている曲である。曲名を訳すと「不可解な戦い」
---いわゆる匠が家屋を大改造するときに流れている曲である。曲名を訳すと「不可解な戦い」。
--原曲アーティストは松谷卓。
--既に[[CS pop'n music 14 FEVER!:http://www.konami.jp/bemani/popn/gs/14/character/reform.html]]にも収録されている。(ジャンル名「リフォーム」(AC未収録))
---pop'n版は曲名が「INSCRUTABLE BATTLE」と全部大文字だった。今回は原曲通りに小文字混じり表記になっている。
---他社の音楽ゲームでは太鼓の達人13(バンダイナムコ)にて下記の「TAKUMI/匠」と共に「大改造!!劇的ビフォーアフターメドレー」として収録されていたが、1作限りで削除されている。((家庭用太鼓の達人ではWii超ごうか版に収録された他、本曲のみを単曲にしたものが3DS版ドコドン!ミステリーアドベンチャーのDL曲として収録))
--音源のカットはpop'n版と全く同じだが、今回はピアノが全面に押し出されているため音色の印象は大きく異なっている。

-''TAKUMI/匠'' / -
--「Inscrutable Battle」と同じく、「大改造!!劇的ビフォーアフター」にて挿入曲として使用されている楽曲。
---こちらは匠の手によって生まれ変わった家屋を紹介するときに流される曲。
---ナレーションの「なんということでしょう!」の名言でお馴染み。
---こちらは匠の手によって生まれ変わった家屋を紹介するときに流される曲。ナレーションの「なんということでしょう!」の名言でお馴染み。
--原曲アーティストは松谷卓。

-''初音ミクの消失'' / cosMo@暴走P feat.初音ミク【&color(#099){初};】([[ショート(初期)版>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/114.html]])/([[ロング版・DEAD END>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/657.html]])
--タイトルは「初音ミクの消失」だが、厳密には後期に発表された「Long Version (-DEAD END-)」からのカットとなる。
--既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、DanceDanceRevolution Aに収録されている。
---SDVX版は曲名が「消失」となっていたが、今回はDDR版と同じくクリプトン・フューチャー・メディアとライセンス契約を交わしており「初音ミクの消失」のタイトルとなっている。
---SDVX版は曲名が「消失」となっているが、今回はDDR版と同じくクリプトン・フューチャー・メディアとライセンス契約を交わしており「初音ミクの消失」のタイトルとなっている。
---ジャケットもDDR版と同じくアルバム「初音ミクの消失」のものが使用されている。
--他社の音楽ゲームではミュージックガンガン!2(タイトー)、Project DIVA Arcade(セガ)、maimai PiNK(セガ)、GROOVE COASTER 3(タイトー)、CHUNITHM AIR(セガ)にも収録。
---太鼓の達人(バンナム)には「初音ミクの消失-劇場版-」が収録されているが、こちらはタイトルと一部のフレーズが共通しているのみで全く異なる楽曲になっている。
--音源はSDVX・DDR版と同様だがピアノ音が加わっており、本曲の原曲である「偽りの冒険書」に似たフレーズが一部存在する。
--&color(green){(Normal)};降ってくるノーツは何故か''鍵盤4個分''(通常の&color(darkorange){Hard};譜面と同じ幅。最後のテヌートだけ5個分)になっている。理由については不明。
--&color(green){[Normal]};降ってくるノーツは何故か''鍵盤4個分''(通常の&color(darkorange){[Hard]};譜面と同じ幅。最後のテヌートだけ5個分)になっている。理由については不明。

-''felys'' / onoken
--onokenが2002年に発表したオリジナル楽曲。かつてBMSとしても提供されていた(公開終了済)他、2006年公開のFLASHアニメ「[[ガラクタノカミサマ>http://www.miyasuke.net/flash/garakuta.html]]」のBGMとしても知られる。
---BMS当時のジャンル名は「DRUM'N'BASS」。当時、BMSだけでなくDancing☆Onigiri(ダンおに)やPMS等へも移植されていた。
---BEMANIシリーズでBMS出身曲が収録されることはこれまで何度かあったが、いずれも2004年以降に開始されたBMSイベント「THE BMS OF FIGHTERS」(BOF)およびその後継である「G2R2014」「BOFU」等からの出典であったため、BOF開催以前のBMS楽曲が収録されるのは今回が初。
---BEMANIシリーズでBMS出身曲が収録されることはSOUND VOLTEXシリーズを中心にこれまで何度かあった。~
しかし、いずれも2004年以降に開始されたBMSイベント「THE BMS OF FIGHTERS」(BOF)およびその後継である「G2R2014」「BOFU」等からの出典であったため、BOF開催以前のBMS楽曲がBEMANI収録されるのは本曲が初。
--今回のバージョンはオリジナル版、ロング版、Swell Strings版をひとつに凝縮し、BEMANI用に再構築した新規書き下ろしバージョンとなっている。([[本人告知>http://twitter.com/ax_onoken/status/1044509796475404288]])
---アーケード用音楽ゲームへの収録は今回が初。onokenによれば過去に複数のゲームメーカーから収録の声が掛かっていたもののこの曲だけはまず「BEMANIシリーズ」から出てほしかったとのことで今回ようやくそれが実現した形になる。([[本人告知>http://twitter.com/ax_onoken/status/1044509972879486976]])
---アーケード用音楽ゲームへの収録は今回が初。~
onokenによれば過去に複数のゲームメーカーから収録の声が掛かっていたもののこの曲だけはまず「BEMANIシリーズ」から出てほしかったとのことで今回ようやくそれが実現した形になる。([[本人告知>http://twitter.com/ax_onoken/status/1044509972879486976]])
---(要確認)後に別アレンジにあたる「felys-final remix-」が収録されたセガ機種
--pop'n music 17 THE MOVIEにonokenが提供した楽曲「[[ピアノテック/Stories>http://www.konami.jp/bemani/popn/music17/mc/song17/pianotec.html]]」の後半には本曲のフレーズが引用されている。
---当時、onokenは「Ax」名義で同曲および18 せんごく列伝で「[[万葉歌/防人恋歌>http://www.konami.jp/bemani/popn/music18/mc/manyoka/manyoka.html]]」を提供していたが、上記フレーズの存在より当時からAxの正体はonokenではないかと予想されていた。また、その後にpop'n music 19 TUNE STREETで「[[アンティーク/時守唄>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/16/antique.html]]」、20 fantasiaで「[[ヴァルキリーブレイクス/Celsus>http://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/17/17_02.html]]」を提供した際、氏は本曲と同名の「felys」名義を名乗っていた。その後、pop'n music Sunny Parkで「[[ワラベステップ/コドモライブ>http://www.konami.jp/bemani/popn/sunnypark/mc/12/kodomo.html]]」を提供した際に「onoken」名義となり、これまでの「Ax」「felys」が氏と同一人物であったことが[[明言された>http://twitter.com/ax_onoken/status/312571248859299840]]。
---当時、onokenは「Ax」名義で同曲および18 せんごく列伝で「[[万葉歌/防人恋歌>http://www.konami.jp/bemani/popn/music18/mc/manyoka/manyoka.html]]」を提供していた((その後、Op.3で移植された))。~
上記フレーズの存在より当時からAxの正体はonokenではないかと予想されていた。また、その後にpop'n music 19 TUNE STREETで「[[アンティーク/時守唄>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/16/antique.html]]」、20 fantasiaで「[[ヴァルキリーブレイクス/Celsus>http://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/17/17_02.html]]」を提供した際、氏は本曲と同名の「felys」名義を名乗っていた。~
その後、pop'n music Sunny Parkで「[[ワラベステップ/コドモライブ>http://www.konami.jp/bemani/popn/sunnypark/mc/12/kodomo.html]]」を提供した際に「onoken」名義となり、これまでの「Ax」「felys」が氏と同一人物であったことが[[明言された>http://twitter.com/ax_onoken/status/312571248859299840]]。
--曲名の読みは「フェリス」。

2018/12/06配信
-''月に叢雲華に風'' / 幽閉サテライト feat. senya~
「&color(green){ラストリモート};」
--SDVX BOOTH、BeatStream(稼働終了済)、jubeat Qubellにも収録されている。
--曲名の読みは「つきにむらくも はなにかぜ」と読む。「良い事柄には邪魔が入りやすく、なかなか長続きしない」といった意味のことわざ。
--既にSOUND VOLTEX BOOTH、BeatStream(稼働終了済)、jubeat Qubellに収録済。
---上記の3機種とは異なり、演奏時間が短くなっている。
--曲名の読みは「つきにむらくも はなにかぜ」。「良い事柄には邪魔が入りやすく、なかなか長続きしない」といった意味のことわざ。

-''Bad Apple!! feat. nomico'' / Alstroemeria Records~
「&color(green){Bad Apple!!};」
--SDVX BOOTH、jubeat prop、BeatStream(稼働終了済)、DDR(2014)にも収録されている。
--アレンジは「FLOWER」や「concon」のように原曲の上、新たにピアノパートを加える形になっている。
--既にSOUND VOLTEX BOOTH、jubeat prop、BeatStream(稼働終了済)、DanceDanceRevolution(2014)に収録済。
--変更はないが、アレンジは「FLOWER」や「concon」のように原曲の上、新たにピアノパートを加える形になっている。

2018/12/25配信
-''you'' / 作曲:dai
--同人ゲーム『ひぐらしのなく頃に』シリーズの解決編、『ひぐらしのなく頃に解』の第1章(全体では第5章)『目明し編』ED
---東方Project・商業音ゲーのクローンゲーム(BMS等)以外の同人ゲーム楽曲が収録されるのはBEMANIにおいては極めてレアなケースである。
--同楽曲のアレンジが公式非公式問わず多数制作されている。一般的には癒月によるボーカル版が最も有名でニコニコ動画では原曲を差し置いて「本家」と呼ばれるほど。

2019/03/14配信
-''アスノヨゾラ哨戒班'' / Orangestar Arranged by まらしぃ ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/30153.html]])
--原曲公式MV(2015/01/11公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=XogSflwXgpw]]
--原曲は既にMÚSECAにも収録されている。スマホではjubeat plus「Orangestar pack」、REFLEC BEAT plus「Orangestar PACK」にも収録済。
--他社機種だが、シンクロニカ(バンダイナムコ)にバンドアレンジ版の「キミノヨゾラ哨戒班」が収録されている。
--本機種ではまらしぃによるピアノアレンジになっている。

-''ゴーストルール'' / DECO*27 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/33611.html]])
--公式MV(2016/01/08公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=KushW6zvazM]]
--DECO*27の5th Full Album「GHOST」の1曲目より収録。
--Android・iOS用ゲームアプリ『[[初音ミクぐらふぃコレクション なぞの音楽すい星>http://www.crypton.co.jp/mikucolle_app/]]』2代目テーマ曲。
--既にjubeat festo、pop'n music peace、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録されている。他社だと太鼓の達人 レッドVer.(バンナム)、maimai MURASAKi(セガ)、Project DIVA Arcade Future Tone(セガ)、CHUNITHM STAR PLUS(セガ)、オンゲキ(セガ)にも原曲で収録されている。
---他のBEMANI収録版は前半部分のみをそのまま使用したカットとなっているのに対し、本機種ではDIVAを除く他社機種版と同じく前半を短くして後半の転調部分まで入れたカットになっている。
--BPMはBEMANIとセガ機種で「210」、太鼓の達人で「105-210」と表記されている。
--太鼓の達人を除いた他社のみPVを元にした楽曲専用ジャケットになっている。
--原曲とほとんど変わっていないが、アレンジは原曲の上に新たにピアノパートを加える形になっている。

2019/03/28配信
-''Summer'' / -
--映画『菊次郎の夏』メインテーマ。作曲者は久石譲。
---原曲は久石譲氏により様々なアレンジ・編成でCDに収録されている。本機種では氏のピアノソロアルバム「ENCORE」に収録されたバージョンを基にしていると思われる。
--beatmania IIDX 24 SINOBUZ収録の同曲「Summer」(banvox作曲)とは無関係。
--&color(green){(Normal)};Lv1と設定されるのは今作稼働時収録の「メヌエット ト短調」&color(green){(Normal)};「ひこうき雲」&color(green){(Normal)};以来約半年ぶりとなるが、初代稼働初期から今作に至るまで全てのタイトルで唯一e-amusement passを使用せずに全ての譜面がプレーできる。
--&color(green){[Normal]};Lv1と設定されるのは今作稼働時収録の「メヌエット ト短調」&color(green){[Normal]};「ひこうき雲」&color(green){[Normal]};以来約半年ぶりとなるが、初代稼働初期から今作に至るまで全てのタイトルで唯一e-amusement passを使用せずに全ての譜面がプレーできる。
--本来の「バラエティ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

-''地球最後の告白を'' / -
--原曲公式MV(2014/04/16公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=s8KBk8ZRH54]]
--原曲作曲者はkemu。使用VOCALOIDはMegpoid(GUMI)
---原曲はSOUND VOLTEX BOOTHに収録されている。
---原曲とは違い人間の女性ボーカルが歌っている。ボーカリストは不明。
--原曲作曲者はkemu。使用VOCALOIDはMegpoid(GUMI)。
---原曲はSOUND VOLTEX BOOTHに収録済。
---原曲と違い、ボーカルは「Harmonia」などを歌っている上田あつみ([[告知>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1181246253478236166]])

2019/04/25配信
-''うそつき'' / -
--原曲公式MV(2018/05/06公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=rEnYSN3xa3A]]
--原曲作曲者はめざめP(つなまる)。使用VOCALOIDは初音ミク。
---めざめPの楽曲が音楽ゲームに収録されるのはjubeat Qubellで収録された「paranoia」に続き2曲目。(なおこちらは「つなまる」名義での収録となっている)
---原曲とは違い人間の女性ボーカリストであるmamiが歌っている([[本人告知>http://twitter.com/ayakashigirl/status/1121426341436329984]])。
---原曲と違い、人間の女性ボーカリストであるmamiが歌っている。([[本人告知>http://twitter.com/ayakashigirl/status/1121426341436329984]])

-''ロキ'' / みきとP 【&color(orange){鏡};】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/37319.html]])
--公式MV(2018/02/27公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=Xg-qfsKN2_E]]
--鏡音リンとみきとP本人によるデュエット楽曲。
--BEMANI初収録。
---後にpop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVEにも収録された。
---他社の音楽ゲームではCHUNITHM AMAZON(セガ)、maimai FINALE(セガ)、オンゲキ PLUS(セガ)、GROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAY(タイトー)、太鼓の達人 グリーンVer.(ナムコ)にも収録されている。
--BEMANI初収録。後にpop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVEにも収録された。
---他社の音楽ゲームではCHUNITHM AMAZON(セガ)、maimai FINALE(セガ)、オンゲキ PLUS(セガ)、GROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAY(タイトー)、太鼓の達人 グリーンVer.(ナムコ)にも収録済。
--選曲画面のジャケットはMVを元にしたイラストだが、上下が黒塗りされたものを使用している。後にSDVX版とpop'n版は上下が黒塗りされものでなく拡大されたバージョンを使用している。
--本来の「バラエティ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

2019/05/16配信
-''*ハロー、プラネット。'' / sasakure.UK 【&color(#009999){初};】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/5355.html]])~
--公式MV(2009/05/24公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=1gHHgx8bTxc]]/[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm7138245]]
-''*ハロー、プラネット。'' / sasakure.UK 【&color(#099){初};】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/5355.html]])~
--公式MV(2012/05/31公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=1gHHgx8bTxc]]/(2009/05/24公開)[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm7138245]]
--sasakure.UKによる「終末」シリーズの4曲目。
--既にpop'n music peace、Dance Dance Revolution Aにも収録されている。その他、jubeat plusとREFLEC BEAT plusにて「有形ランペイジ pack」経由で有形ランペイジによる[[カバーアレンジ版>http://www.nicovideo.jp/watch/so18187845]]が配信されている。
--既にpop'n music peace、Dance Dance Revolution Aにも収録されている。後にSOUND VOLTEX EXCEED GEARにも収録。
---jubeat plusとREFLEC BEAT plusにて「有形ランペイジ pack」経由で有形ランペイジによる[[カバーアレンジ版>http://www.nicovideo.jp/watch/so18187845]]が配信されている。
---原曲は他社の音楽ゲームでは初音ミク -Project DIVA-(AC版にも収録)、maimai GreeN、DS版初音ミク Project mirai 2(いずれもセガ)に収録されている。
---原曲のMVはレトロゲームを意識したものとなっており、後にこのMVの世界観を再現する形でPSP版Project DIVAのDLC「[[ミクうた、おかわり>http://miku.sega.jp/okawari/]]」付属のミニゲームとして実際にアクションゲーム化されている。
//--曲のカットはjb/Rb plusとmaimaiがフルバージョンの前半部分をそのまま使用していたのに対し、pop'nとDDRでは曲序盤の歌詞が大きくカットされて「つなぐつながる ユメとメトロジカ」の部分から始まっており、「終末」シリーズを思わせる暗い歌詞のパートの多くがカットされた独自の編集(Aメロ後半→Bメロ→サビ→サビ)になっている。
--原曲は曲名の先頭のアスタリスクが全角であり、本機種では原曲通りの表記となっている。(pop'nとDDRのe-amusementサイトでは半角で表記されている)
--本機種では曲のカットが他のBEMANI機種と大きく異なり、「シェルターのおと ひとりめがさめた」から始まり、「終末」シリーズを思わせる悲しげな歌詞のパートを中心に構成されている。また、基本的に原曲にピアノを重ねたアレンジだがラストのみ電子音をそのまま演奏する。
---pop'n/DDR/SDVXでは曲序盤の歌詞が大きくカットされて「つなぐつながる ユメとメトロジカ」の部分から始まっており、暗い歌詞のパートの多くがカットされた独自の編集になっている。maimaiでは曲の前半部分をそのまま使用している。
--原曲では頭のアスタリスクが全角であり、本機種では原曲通りの表記となっている。(pop'nとDDRのe-amusementサイトでは半角で表記されている)
--ソート順はDDRと同じく「ハ」扱い。pop'nでは「記号」扱いとなっている。
--本来の「バラエティ」だけでなく「ポップス」からも選曲可能。

**イベント解禁曲 [#event_variety]
***GUMI 10th Anniversary Island [#GUMI10th]
***GUMI 10th Anniversary Island [#GUMI_10th]
-全て2014年に行われた合同イベント「[[GUMI 5th Anniversary party Presented by BEMANI>合同イベント/2014年#gumi5tha]]」を初出としている。
-本機種の収録によりe-amusement Participation継続中のAC版BEMANI現行機種で未収録はREFLEC BEAT 悠久のリフレシア、DANCERUSH STARDOMとなった。(ただし、オンラインサービス終了の機種を除く)
-本機種の収録によりe-amusement Participation継続中のAC版BEMANI現行機種で未収録はREFLEC BEAT、DANCERUSH STARDOMとなった。(ただし、オンラインサービス終了の機種を除く)

2019/06/26配信
-''幻想系世界修復少女'' / Last Note. feat.GUMI 【&color(green){G};】
--他機種版と異なり、アーティスト名に「feat.GUMI」が含まれている。

-''バンブーソード・ガール'' / cosMo@暴走P 【&color(green){G};】

-''Idola'' / iconoclasm feat.GUMI 【&color(green){G};】
--他機種版では「ゲームにならない」ということでカットされていたアウトロが初収録された。([[wacツイート>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1143812940564295680]])
--ノスタルジア版ではアウトロ以外にも曲中の既存VOCALOID曲を意識したフレーズのパートの楽器がドラムからチップチューンに変更されている。演奏参加した96氏の退社が影響している可能性がある。
--DDRを除く他機種ではコナミオリジナル楽曲扱いだが、本機種では主カテゴリが「バラエティ」に分類され、「BEMANI」からも選曲できる。
--DDR、SDVXを除く他機種ではコナミオリジナル楽曲扱いだが、本機種では主カテゴリが「バラエティ」に分類され、「BEMANI」からも選曲できる。
--本機種では本楽曲をプレーシェアする際、ジャケットは汎用画像になっている。

*BEMANI [#BEMANI]
**イベント解禁曲 [#event]
**イベント解禁曲 [#event_bemani]
-「Early Summer Island」「Mid-Summer Island」「Post-Summer Island」楽曲について
--全て合同イベント「[[BEMANI SUMMER GREETINGS>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/greetings/index.html]]」を初出としている。
---楽曲の詳細は[[こちら>合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS#music]]を参照。
---楽曲の詳細は[[別項>合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS#music]]を参照。
--本機種では他機種版と同様の音源に重ねる形で新たにピアノのフレーズが加わっている。
--楽曲説明文は「2018の夏〜」という形式で統一されている。
--楽曲紹介文は「2018の夏〜」という形式で統一されている。
--合同初出扱いとなっているためか、本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能。
--次回作Op.3ではカテゴリ本の「楽曲の絞り込み」でなぜか「ノスタルジア」になっている。

***Early Summer Island [#earlysummer]
***Early Summer Island [#Early_Summer_Island]
2018/10/18配信
-''星座が恋した瞬間を。'' / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO feat.MarL"

-''SUPER SUMMER SALE'' / BEMANI Sound Team "U1 overground"
--レジ打ちの「ピッ」音もノーツに割り振られている。

***Mid-Summer Island [#midsummer]
***Mid-Summer Island [#*Mid_Summer_Island] [#l6fdf6a4]
2018/10/25配信
-''風鈴花火'' / BEMANI Sound Team "劇団レコード"feat.結良まり

-''Life is beautiful'' / BEMANI Sound Team "猫叉Master"

***Post-Summer Island [#postsummer]
***Post-Summer Island [#Post_Summer_Island]
2018/11/01配信
-''Puberty Dysthymia'' / BEMANI Sound Team "person09"

-''Prey'' / BEMANI Sound Team "Dustup"
--本曲のノスタルジア版音源は他のNOS収録のBSG曲と異なり、GITADORA収録のGITADOROCK ver.にピアノ音源を追加した独自のものになっている。
---音源追加こそされているが、AC版BEMANIシリーズにおいて、GITADORA以外の機種にGITADOROCK ver.音源の楽曲が収録されるのは今回が初。((過去にスマホアプリのjubeat/REFLEC BEAT plusでは「私立BEMANI学園 GITADOROCK Ver.」パックを経由して同イベント初出楽曲のGITADOROCK ver.が収録されたことある))
---音源追加こそされているが、AC版BEMANIシリーズにおいてGITADORA以外の機種にGITADOROCK ver.音源の楽曲が収録されるのは今回が初。((過去にスマホアプリのjubeat plus/REFLEC BEAT plusでは「私立BEMANI学園 GITADOROCK Ver.」packを経由して同イベント初出楽曲のGITADOROCK ver.が収録されたことある))
---ジャケットはGITADOROCK ver.でなく通常版のものを使用している。
--最終解禁曲ではないが、イベントオリジナルとして唯一の&color(red){[Expert]};Lv12。

-''Rejoin'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"
--デュエットであるが、HuΣeR及びPONが歌唱に参加した曲がノスタルジアに収録されるのは今回が初。

***実りの里-やさい畑- [#yasai]
-配信当初は移植曲にもかかわらず、本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能だったが、2018/12/13アップデートで除外された。
-配信当初は移植曲にもかかわらず、本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能だったが、2018/12/13のアップデートで除外された。

2018/11/15配信
-''ロボット☆ライフ'' / Qrispy Joybox feat.林ももこ
--REFLEC BEAT colette -Autumn-からのアレンジ移植曲。原曲は悠久のリフレシアでも復活済。
---公式楽曲紹介動画『[[BEMANI SONGS 〜Best of REFLEC BEAT〜>http://www.youtube.com/watch?v=5-IrAGbjKcA]]』の1曲に含まれている。なお、2018/02/08の同曲復活により動画内の全曲が悠久のリフレシアで再び遊べるようになったにも関わらず、BEMANI Fan Siteの「[[BEMANIとは>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/whats_bemani/index.html]]」のページでは動画非掲載のままとなっている。
--歌唱の林ももこはノスタルジアで初代収録の版権曲「空も飛べるはず」のカバーボーカルを担当していた。氏によるコナミオリジナル楽曲の収録は今回が初。
--使用音源は本機種収録に伴い新規に制作されたアレンジバージョンを使用している。
---原曲は元々ピアノが使われていた楽曲であるが、本機種での音源はピアノが全面に押し出されたバージョンになっている。
---公式楽曲紹介動画『[[BEMANI SONGS 〜Best of REFLEC BEAT〜>http://www.youtube.com/watch?v=5-IrAGbjKcA]]』の1曲に含まれている。~
なお、2018/02/08の同曲復活により動画内の全曲が悠久のリフレシアで再び遊べるようになったにも関わらず、BEMANI Fan Siteの「[[BEMANIとは>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/whats_bemani/index.html]]」のページで動画非掲載のままとなっている。
--歌唱の林ももこはノスタルジアで無印収録の版権曲「空も飛べるはず」のカバーボーカルを担当していた。氏によるコナミオリジナル楽曲の収録は今回が初。
--使用音源は本機種収録に伴い、新規に制作されたアレンジバージョンを使用している。原曲は元々ピアノが使われていた楽曲であるが、本機種での音源はピアノが全面に押し出されたバージョンになっている。
---アレンジ担当はred glasses。

-''霖が哭く'' / Power Of Nature
--jubeat propからの移植曲。既にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、GITADORA EXCHAINにも移植されている。
--曲名の読みは「りんがなく」
--Power Of NatureはPONがインスト楽曲を手掛ける際に使用する名義。
---移植元のjubeatではpropでARENA MODE 10 WEEKS NEW SONG RELEASEの第6週目としてARENA MODEに登場していた。clan以降ではSHOP(ランダムで選出)か既解禁者からの伝導で解禁可能。
--曲名の読みは「りんがなく」。
--「Power Of Nature」はPONがインスト楽曲を手掛ける際に使用する名義。
---PONによるインスト楽曲はƒORTEで「La fame di Adria」が収録されている。本名義の楽曲の収録は今回が初。
--本機種以外の収録機種ではBPM 154だが、メトロノームは倍のBPM 308で拍動している。

***実りの里-くだもの畑- [#kudamono]
-配信当初は移植曲にもかかわらず、本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能だったが、2018/12/13アップデートで除外された。

2018/11/29配信
-''garden'' / 青野りえ
--[[beatmania IIDX 12 HAPPY SKYからの移植曲>http://web.archive.org/web/20150522072141/http://www.konami.jp/am/bm2dx/bm2dx12/song/garden.html]]。作曲はwac。
---IIDXでのジャンル名は「SWING WALTZ」
---IIDXでのジャンル名は「SWING WALTZ」。
---wacのアルバム「音楽」に収録されているバージョン寄りのアレンジとなっている。
--ジャケットは本機種が初。
--歌唱担当の青野りえは本曲の他にpop'n music 16 PARTY♪収録「スムーズソウル/Runnin' Away」やbeatmania IIDX 15 DJ TROOPERS収録「oratio」でもボーカルを務めている。

-''明鏡止水'' / TOMOSUKE feat.あさき
--[[pop'n music 10からの移植曲>http://web.archive.org/web/20160509190614/http://www.konami.jp/bemani/popn/music10/music/zen.html]]。
---既にGUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX、ポップンリズミン(サービス終了済)、REFLEC BEAT groovin'!! Upper(悠久のリフレシアでも復活済)、beatmania IIDX 23 copulaに移植されている。
---GuitarFreaks&DrumMania XG2にはSota FujimoriとMutsuhiko Izumiによるリミックス「明鏡止水 - Stop The Fire Mix」も収録されている。
---IIDX/pop'nでのジャンル名は「ZEN-JAZZ(禅ジャズ)」
--ジャケットはGITADORA版と同じもので過去にGDで使用されていた専用ムービーの場面を映したものを使用。
---リズミン/Rb版のジャケットはGD版のものと異なり、pop'n版の担当キャラクターの「一京」を映したものを使用している。
--曲名の読みは「めいきょうしすい」。
--曲紹介文は出典機種名に加え、かつてpop'n music Sunny Parkまであった紹介文が使用されている。
--他機種ではBPM(208〜)290であるが、本機種では(メトロノームのリズムが)その半分のBPM(104〜)145相当になっている。

***アニバーサリーアイランド [#konami50th]
-[[合同イベント/50th Memorial Songs]]の配信曲。
-機種共通の楽曲雑記は[[別項>合同イベント/50th Memorial Songs#music]]を参照。
--アーティスト順の場合、本機種のこれまでのBEMANI Sound Team名義の楽曲は引用符の中の読みでソートされていたが、4曲ともアーティスト名に引用符がないため、''「ヒ」扱い''となるので注意。
--合同初出扱いとなっているためか、本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能。
--解禁順に「Beginning Story」→「二人の時 〜under the cherry blossoms〜」→「Flagship medley」→「The BEMANI History」
--本機種の50音順では「The BEMANI History」→「Beginning Story」→「二人の時 〜under the cherry blossoms〜」→「Flagship medley」。
--本機種のみ使用されている曲が1曲しかない「二人の時」を除いて選曲画面でのプレビューもメドレー形式となっており、いくつかのパートが数秒ずつ流される仕様になっている。

第1弾 2019/03/21配信
-''50th Memorial Songs -Beginning Story-'' / BEMANI Sound Team

第2弾〜第4弾 2019/04/25配信
-''50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -Flagship medley-'' / BEMANI Sound Team

-''50th Memorial Songs -The BEMANI History-'' / BEMANI Sound Team

***白昼夢の水平線 [#hakuchumu_BEMANI]
2019/05/09配信
-''Beyond the Ocean'' / WORLD SEQUENCE
--KEYBOARDMANIA 2nd MIXからの移植曲。既にpop'n music 19 TUNE STREETにも移植されている。
--KM/pop'nでのジャンル名は「ASIAN(アジアン)」
--ノスタルジア版の音源はアルバム「plug+program」収録版をベースにピアノ音を新たに追加したものを使用。
--WORLD SEQUENCEは村井聖夜の別名義。
--KM/pop'nでのジャンル名は「ASIAN(アジアン)」。
--ノスタルジア版の音源はアルバム「plug+program」収録版をベースにピアノ音を新たに追加したものを使用。このアレンジはAkhutaが担当している。
--WORLD SEQUENCEの正体は村井聖夜。

***Keyboard Mythology Island [#keyboard_BEMANI]
2019/06/06配信
-''Limitation'' / Seiya Murai
--KEYBOARDMANIA 3rd MIXからの移植曲。KM 2nd MIXのタイトル曲のアレンジ。
--KMでのジャンル名は「Theme」
--KMでのジャンル名は「Theme」。
--全音色リッチなものに差し替えた新録音源とのこと。([[本人ツイート>http://twitter.com/mu_station/status/1136935846873972738]])
---アレンジ担当はwac。

**FLOOR INFECTION [#floorinfection]
**FLOOR INFECTION [#infection]
-[[連動企画/FLOOR INFECTION]]
--今回、初のSDVXとの開催となる。
--今回、ノスタルジアシリーズ初のSDVXとの開催となる。

第34弾 2018/12/13配信
-''神話に芽吹く'' / Cororo
--SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「[[The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/22/index_3.html]]」採用曲。
---FLOOR採用曲が本機種に移植されるのはこれが初。また、「FLOOR」ではなく「BEMANI」扱い。
---移植元のSDVXでは「Ω Dimension -Phase.3-」の解禁曲であり、通常解禁されていない。
--Cororoの楽曲はƒORTE収録「Windy Fairy」(REFLEC BEAT colette -Spring-からのアレンジ移植曲)が存在するが、氏の楽曲が原曲で収録されるのは今回が初。
--移植元ではΩ Dimension Phase.3の解禁曲であり、通常解禁されていない。
--SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iv/p/music/detail.html?list_id=38]])、本機種では&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};のジャケット固定。
--SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iv/p/music/detail.html?list_id=38]])、本機種では&color(#fff,#9ac){[MXM]};のジャケット固定。
--曲名の読みは「しんわにめぶく」。

**ノスタルジア×jubeat楽曲交換会 [#nosjb]
2019/03/27配信
-''True Blue'' / dj TAKA feat.AiMEE
--jubeat saucerからの移植曲。
---beatmania IIDX 20 tricoro、REFLEC BEAT colette -Spring-、pop'n music Sunny Park、SOUND VOLTEX II、DanceDanceRevolution(2013)にも移植されている。
---IIDX/pop'nでのジャンル名は「ESSENTIALLY(エッセンシャリー)」
---REFLEC BEAT VOLZZAではDJ Commandによるリミックス曲「True Blue [DJ Command Mix]」が収録されている。ただし、悠久のリフレシアでは現在プレー不可。
---既にbeatmania IIDX 20 tricoro、REFLEC BEAT colette -Spring-(悠久のリフレシアでも復活済)、pop'n music Sunny Park、SOUND VOLTEX II -infinite infection-、DanceDanceRevolution(2013)にも移植されている。
---IIDX/pop'nでのジャンル名は「ESSENTIALLY(エッセンシャリー)」。
---REFLEC BEAT VOLZZAではDJ Commandによるリミックス曲「True Blue [DJ Command Mix]」が収録されている。ただし、悠久のリフレシアでは未復活でプレー不可だったが、2019/12/18より復活。
--2013/12/25に発売されたdj TAKA 2nd Album「True Blue...」にロングバージョンが収録されている。
--jubeatの現行バージョンfestoでは本楽曲に通常譜面とホールド譜面の2種類があり、通常譜面はSHOPでの解禁曲に対し、ホールド譜面はTUNE RUNでの解禁曲となり、通常解禁されていない。両譜面とも楽曲伝導でも解禁可能。
---移植元ではbistro saucer 第4弾の解禁曲だった。現行バージョンfestoでは本楽曲に通常譜面とホールド譜面の2種類があり、通常譜面はSHOPでの解禁曲に対し、ホールド譜面はTUNE RUNでの解禁曲となっており、通常解禁されていない。両譜面とも楽曲伝導でも解禁可能。
--楽曲の音源はIIDX/pop'n版をベースとしたものを使用。
---楽曲の初出はjubeatだが、移植先のIIDXとpop'nではイントロがやや長くなっているバージョンが採用されている。
---楽曲初出はjubeatだが、移植先のIIDXとpop'nではイントロがやや長くなっているバージョンが採用されている。

**MISSION BINGO解禁曲 [#bingo_bemani]
2019/01/24配信
-''凛として咲く花の如く'' / 紅色リトマス Arranged by まらしぃ
--[[pop'n music 15 ADVENTUREからのアレンジ移植曲>http://web.archive.org/web/20070901201817/http://www.konami.jp:80/bemani/popn/music15/mc/02/02_01.html]]。
---Op.2稼働からまらしぃアレンジの楽曲が収録されるのは今回が初。
---氏が以前動画投稿サイトにて投稿したピアノアレンジ版動画([[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm32419348]])とほぼ同じ内容のアレンジを採用。
---また、NOS版では原曲のLong ver.におけるイントロ部分も収録されている。イントロ部分のゲーム収録は初。
--原曲の作曲者はTOMOSUKE。pop'n/IIDXでのジャンル名は「撫子ロック」
--原曲の作曲者はTOMOSUKE。pop'n/IIDXでのジャンル名は「撫子ロック」。
--初出から次々と他機種へ移植され、現行のBEMANI機種の多くに収録されている楽曲。但し、SDVXと本機種では原曲でなくアレンジ版が収録。
---かつてはAC版現行BEMANI機種の全てに収録されていたが、MÚSECAシリーズに収録されなかったことによりその記録が途切れてしまった。なお、現在の現行全機種収録記録は「FLOWER」(NOSではƒORTEで収録)が所持している。
---2019/08/12よりDANCERUSH STARDOMに移植され、e-amusement Participation適用の現行機種ではすべて収録されることになった。
---原曲は他社のCHUNITHM AIR(SEGA)にも収録されている。
---その他、「ひなビタ♪」メンバーによるカバー版「〜ひなビタ♪edition〜」もいくつかのBEMANI機種に収録されている。

2019/02/14配信
-''CHOCOLATE PHILOSOPHY'' / 常盤ゆう
--[[GUITARFREAKS 8thMIX & drummania 7thMIXからの移植曲>http://web.archive.org/web/20070820101219/http://www.konami.jp/am/gfdm/gf8dm7/music/06_choco.html]]。
---既にpop'n music 9(ee'MALL)、REFLEC BEAT groovin'!! Upper(悠久のリフレシア未復活)、DanceDanceRevolution Aにも移植されている。~
---既にpop'n music 9(ee'MALL)、REFLEC BEAT groovin'!! Upper(悠久のリフレシアでは2020/03/26復活)、DanceDanceRevolution Aにも移植されている。~
pop'nのジャンル名は初出時は「メリーゴーラウンド」だったが、後に「スウィングワルツ」に変更された。
---DDRでは北米のXBoxソフト「DanceDanceRevolution ULTRAMIX4」に移植されている。
--作曲はTOMOSUKE。
--GUITARFREAKS & drummania BEST TRACKS Disc 2、氏のアルバム「marble」それぞれにロングバージョンが収録されている。
--2014/12/03公開の公式メドレー動画「BEMANI SONGS 〜Best of GITADORA〜」にもこの楽曲が紹介されている。
--ジャケットはGITADORAシリーズのものと同様(Rb/DDRではキャラのポーズが異なる別のものを使用)。女の子の名前はショコラ、猫の名前はフランク。
--曲名の読みは「チョコレートフィロソフィ」
--曲名の読みは「チョコレートフィロソフィ」。

**いちかのBEMANI投票選抜戦2019 [#bvs2019]
-[[合同イベント/いちかのBEMANI投票選抜戦2019]]
--機種共通の楽曲雑記は[[別項>合同イベント/いちかのBEMANI投票選抜戦2019#music]]を参照。
-[[連動企画/いちかのBEMANI投票選抜戦2019]]
--機種共通の楽曲雑記は[[別項>連動企画/いちかのBEMANI投票選抜戦2019#music_memo]]を参照。
--名目上は各機種代表だが、連動初出扱いとなっているため、全曲とも本来の「BEMANI」だけでなく「ノスタルジアオリジナル」からも選曲可能。
--多くの楽曲がアレンジ収録となっている。
--「toy boxer(NOSTALGIA Style)」「voltississimo(NOSTALGIA Style)」以外の7曲は&color(red){[Expert]};Lv11と設定されている。

2019/09/12配信
2019/09/12配信(2020/06/25より完全無条件解禁)
-''Afterimage d'automne'' / BEMANI Sound Team "猫叉劇団"
--NOSでは最初からプレー可能。
--NOSでは期間中1回目のプレーで出現。隠し曲扱いであることに変わりはないため、e-amusementサイト>PLAY DATA>楽曲データで鍵マークがある。
---後に鍵マークはなくなっている。

-''おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!'' / BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO
-''Trill auf G(NOSTALGIA Style)'' / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
--クラシック楽曲のアレンジだが、「クラシック/ジャズ」から選曲不可。
---ただし、リサイタルの「街中ミニライブ」「テクニカルショー」には対応している。
--イベント終了後、2019/11/27よりe-amusement pass使用で解禁に移行されたが、e-amusementサイト>PLAY DATA>楽曲データで鍵マークは存在する。

-''最小三倍完全数(NOSTALGIA Style)'' / DJ TECHNORCH with BEMANI Sound Team
--アレンジ収録。読みは「サ」扱いとなっている。他機種版と違い、名義にBSTが追加されている。

-''BLACK JACKAL(NOSTALGIA Style)'' / Akira Complex with BEMANI Sound Team

-''Six String Proof(NOSTALGIA Style)'' / BEMANI Sound Team "Yvya × Akhuta"
--アレンジ収録。他機種版は合作相手がMutsuhiko Izumiだったが、本機種はAkhutaになっている。
--他機種版は合作相手が泉陸奥彦だったが、本機種はAkhutaになっている。

-''toy boxer(NOSTALGIA Style)'' / BEMANI Sound Team "S-C-U & SYUNN"
--アレンジ収録。

-''Trill auf G(NOSTALGIA Style)'' / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
--アレンジ収録。
-''おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!'' / BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO
--「Afterimage d'automne」を除けばタイトルに(NOSTALGIA Style)が付いていない唯一の楽曲。
---ただし実際にはゲーム機で表記されていないものの別バージョンを収録しており、ULTIMATE MOBILEにおいてMUSIC PLAYERで配信の際に「(NOSTALGIA Style)」と表記されている。

-''BLACK JACKAL(NOSTALGIA Style)'' / Akira Complex with BEMANI Sound Team
--アレンジ収録。他機種版と違い、名義にBSTが追加されている。

-''voltississimo(NOSTALGIA Style)'' / BEMANI Sound Team "PHQUASE"
--アレンジ収録。読みは「ボ」扱いとなっている。
--読みは「ぼ」扱いとなっている。
--イベントオリジナルとして唯一の&color(red){[Expert]};Lv12。

-''ミッドナイト☆WAR(NOSTALGIA Style)'' / いちか
--アレンジ収録。
--イベントオリジナルとしてはこの楽曲のみ&color(purple){[Real]};譜面が存在する。

*ノスタルジアオリジナル [#nostalgiaoriginal]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''n番目の女'' / ヒゲドライVAN
--ヒゲドライVANはヒゲドライバー率いるバンド。
---同バンドはREFLEC BEAT VOLZZAの「God bless you」、BEMANI ROCK FES'16の「スカイダイバー」で参加。今回は後者から約2年ぶりの参加になる。
--作詞・作曲・編曲はドラム担当の絢人が担当している。([[告知>http://twitter.com/mnk_jenkinsC/status/1047371403106738176]])
---氏は「篠崎あやと」名義もしくは「Massive New Krew」「元気くんバンド」の一員として他機種にて版権曲やオリジナル曲を提供しているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--作詞・作曲・編曲はドラム担当の絢人が担当。([[告知>http://twitter.com/mnk_jenkinsC/status/1047371403106738176]])
--氏は「篠崎あやと」名義もしくは「Massive New Krew」「元気くんバンド」の一員として他機種にて版権曲やオリジナル曲を提供しているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
---C97頒布「SKYDIVER ヒゲドライVAN音ゲー楽曲集」よりアルバム版の 「n番目の女(2019 ver.)」が収録。([[告知>http://twitter.com/higedrivan/status/1209442055816007681]])

-''ネリと琥珀糖'' / sasakure.UK
--sasakure.UK(ささくれP)は主にVOCALOID界隈を中心に活躍しているアーティスト。かつてはBMS界隈で多くの楽曲を発表し人気を得ていた。後にバンド「有形ランペイジ」のプロデュースや、商業作品への楽曲提供も多く行っており、多方面で活躍している。
---氏がBEMANIにオリジナル楽曲を提供するのは「キミエゴサーチ / ここなつ」以来約4年ぶりだが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--ノスタルジア×jubeat楽曲交換会経由にてjubeat festoへ移植された。
--BPMは170(jubeat festoより)
--sasakure.UK(ささくれP)は主にVOCALOID界隈を中心に活躍している作曲家。かつてはBMS界隈で多くの楽曲を発表し人気を得ていた。後にバンド「有形ランペイジ」のプロデュースや商業作品への楽曲提供も多く行っており、多方面で活躍している。
---氏がコナミオリジナル楽曲を提供するのは「キミエゴサーチ / ここなつ」以来約4年ぶりだが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--「ノスタルジア×jubeat楽曲交換会」経由にてjubeat festoへ、ポップンタイムトリップ「ノスタルジア編 2」経由でpop'n music peaceへ移植された。
--BPMは170(jubeat festo、pop'n music peaceより)

-''一夜の恋'' / BEMANI Sound Team "劇団レコード"
--ƒORTE収録の「コルドバの女」に続く楽曲提供となる。
--配信当初、本曲のみ「BEMANI Sound Team」と「"劇団レコード"」の間にスペースがなかったが、2019/01/22のアップデートでスペースが追加された。
--曲名の読みは「ひとよのこい」(「いちや」ではない)
--曲名の読みは「ひとよのこい」。(「いちや」ではない)

-''Manhattan'' / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori"
--無印収録の「Urban Life」に続く楽曲提供となる。
--&color(red){[Expert]};氏がノスタルジアシリーズへの楽曲提供の度にLvが1上がる法則となっている。前作の「Urban Life」のLv9より1上がり、10になっている。
--マンハッタンはニューヨーク市の地区名である。有名なタイムズスクエアがあるのはここ。

-''モノクロモーメント'' / BEMANI Sound Team "TAG"
--TAGの楽曲は初代で「アルストロメリア」「Starlight Fantasia」「Chronos」の3曲が収録されているが、ノスタルジアへ楽曲を書き下ろすのはこれが初。
--TAGの楽曲は無印で「アルストロメリア」「Starlight Fantasia」「Chronos」の3曲が収録されているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。

-''Yum Yum Sweetie'' / t+pazolite
--t+pazoliteはHARDCORE TANO*C所属アーティストの1人。これが初のノスタルジア書き下ろし曲。
--POLICY BREAK経由にてSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENへ移植された。Op.2からのオリジナル楽曲が他機種へ移植されるのはこれが初となる。
---これによりジャケット制作者はMireyであることが判明した。
--POLICY BREAK経由にてSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENへ移植された。Op.2からのオリジナル楽曲が他機種へ移植されるのはこれが初となる。これによりジャケット制作者はMireyであることが判明した。
--BPMは165(SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENより)

-''レグルス αβ'' / Xceon
--XceonはStarving Trancerの別名義。ノスタルジアへの楽曲提供は今回が初。
--Xceonの正体はStarving Trancer。ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
---本名義単独でのインスト曲が収録されるのはREFLEC BEAT 悠久のリフレシアの「Wolf 424」、beatmania IIDX 25 CANNON BALLERSの「Alpheratz」以来3機種目。
--レグルスはしし座のα星の名称であり、「Wolf 424」「Alpheratz」と同様に星の名前をモチーフにしている。
---この事からwacとは異なる「星シリーズ」を展開していると思われる。なお、wacも既にこの星をテーマにした別曲「Regulus」(IIDX 5th style収録)を発表している。
---このことからwacとは異なる「星シリーズ」を展開していると思われる。なお、wacも既にこの星をテーマにした別曲「Regulus」(IIDX 5th style収録)を発表している。
---余談だが、これまでの同シリーズ楽曲は初出機種が全て異なっている。このことから次にシリーズ楽曲が登場するのならRb、IIDX、NOSの3機種以外になる可能性がある。

2018/10/04配信
-''insist'' / Tomoyuki Uchida feat.秋成
--Tomoyuki Uchida名義での楽曲提供は初代の「Surf on the Light」に続く事例になる。
---同曲の後氏はpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「forever under construction」を同名義で楽曲提供している。
--内田智之名義での楽曲提供は無印収録の「Surf on the Light」に続く事例になる。
---同曲の後、氏はpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「forever under construction」を同名義で楽曲提供している。
--秋成は初代で「奏」のカバーボーカルとして参加していた。ノスタルジアオリジナル楽曲の歌唱に参加するのは今回が初。
---内田氏の楽曲で「みんなでつくって20 ボーカリスト部門」受賞者が歌唱参加した例は、過去にはpop'n music éclale収録曲「僕の気持ちを描く」(NU-KO歌唱)が存在する。
---内田氏の楽曲で「みんなでつくって20 ボーカリスト部門」受賞者が歌唱参加した例は過去にpop'n music éclale収録曲の「僕の気持ちを描く」(NU-KO歌唱)が存在する。
--ポップンタイムトリップ「ノスタルジア編」経由でpop'n music peaceへ移植された。
--BPMは136(pop'n music peaceより)

2018/10/11配信
-''テンションコードにくちづけを'' / BEMANI Sound Team "U1 unplugged"
--リミックスを除いてU1がノスタルジアへ楽曲を書き下ろすのはこれが初となる。
--リミックスを除いてU1がノスタルジアへ楽曲提供するのはこれが初。
---初代では「Noah's song」のリミックスである「Noah's song of collapse」で参加していた。
--"unplugged"は電力を使用しない楽器で演奏される音楽という意味である。氏が「U1 unplugged」という名義を使用するのもこれが初となる。
--テンションコードとは簡単に言えば一般的な3和音や4和音にさらに音を足して緊張感を感じさせるコードのこと。

2018/10/18配信
-''SAMBA DE NISHI-NIPPON'' / Star Marlic Jr.
--アーティストの「Star Marlic Jr.」の正体は現時点で不明。
---BEMANI Sound Teamが冠されていないことから少なくとも外注アーティストであることは伺える。
---BEMANI Sound Teamは冠されていないものの「[[NOSTALGIA Music Collection 〜Op.1 & Op.2〜>http://www.konamistyle.jp/products/detail.php?product_id=109517]]」によればKonami Amusement所属のアーティストである模様。BSTは単独名義に冠さなかった例はほぼ存在しないため、複数のアーティストによる合作名義であることはほぼ確定か。

**ストーリー解禁曲 [#story]
***マップ1 左ルート [#map1left]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''Somnio'' / onoken
--ƒORTE収録の「zeeros」に続く楽曲提供となる。
--曲名の「Somnio」(ソムニオ)は「夢」を意味するラテン語。
--曲名の読みは「ソムニオ」で「夢」を意味するラテン語。

-''Voyager'' / lapix
--lapix(ラピス)は主にハイテックを得意とするアーティストで自ら「ハイテック忍者」と自称している。氏がノスタルジアへ楽曲提供するのは今回が初。
---公募ではSOUND VOLTEX IIで「Foolish Hero」が採用されて以降、SDVXシリーズではほぼ常連で楽曲が多数採用されている他、beatmania IIDXシリーズでも23 copula以降より楽曲を提供している。
--lapix(ラピス)はMEGAREX所属のアーティストでハイテックを得意とする。自ら「ハイテック忍者」と自称している。
---ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。公募ではSOUND VOLTEX IIで「Foolish Hero」が採用されて以降、SDVXシリーズではほぼ常連で楽曲が多数採用されている他、beatmania IIDXシリーズでも23 copula以降より楽曲を提供している。
--配信当初はアーティスト名義を「''L''apix」と誤記されていたが、同日のうちに修正済。
--曲名は「''ヴォ''イジャー」として扱われており、ソートの仕様上50音順では最後尾近くに位置していたが、2019/05/23より本楽曲の代わりに下記の「Volcanos」が最後尾となった。
---C97頒布「[[Rizing Destruction>http://megarex.jp/mrx-060/]]」へロングバージョンのExtendedが収録された。
--BPMは145(DANCERUSH STARDOMより)

-''深海の夢'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR" feat.霜月はるか
--霜月はるかの楽曲がノスタルジアに収録されるのはƒORTEの「Element of SPADA」に続く事例になる。氏がノスタルジアオリジナル楽曲の歌唱を担当するのは今回が初。

-''アゼルバイジャニカアルメニアンカ'' / 金田充弘(ベイシスケイプ)
--金田充弘は有限会社ベイシスケイプ所属のゲーム作曲家。BEMANIでは初参加かつ初の楽曲提供になる。
--金田充弘は有限会社ベイシスケイプ所属のゲームミュージックの作曲家。BEMANIでは初参加かつ初の楽曲提供になる。
--稼働当初、社名表記が「''be''asiscape」となっていたが、直後に「''b''asiscape」へ修正されたものの英字表記では本来「B」が大文字のためまだ誤っていた。その後、2018/10/17のアップデートにてカタカナ表記に再度修正された。

-''熱砂のバザルドュズ'' / ARM(IOSYS)
--ARM(IOSYS)が単独名義でノスタルジアの楽曲提供は初代収録「Pee-wee Boogie」以来となる。また、氏が名義に(IOSYS)を付けてノスタルジアに楽曲提供するのは今回が初。
--「バザルドュズ」(Bazardüzü)はアゼルバイジャン共和国最高峰の山の名前。上記「アゼルバイジャニカアルメニアンカ」と併せ、ゲーム中の「砂の国」はアゼルバイジャン近辺をイメージしていると思われる。

-''残日の聲'' / BEMANI Sound Team "ToWha"
--曲名の読みは「ざんじつのこえ」(「聲」は「声」の旧字体)
--アーティストの「ToWha」の正体は現時点で不明。
--アーティストの「ToWha」の正体は現時点で不明。ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--「ivy of rutiles」とジャケットが対になっており、色調が暗転している他、木が枯れている・家の屋根が崩れかけているといった違いが見られる。
--曲名の読みは「ざんじつのこえ」(「聲」は「声」の旧字体)。

***マップ1 右ルート [#map1right]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''アーカーシャの碑文'' / アリスシャッハと魔法の楽団
--アリスシャッハと魔法の楽団は音楽ユニット「tokyo babel」として活動中のボーカリスト赤川ねねと作曲の南ゆにによるユニット。
---「tokyo babel」名義の楽曲はpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「Luna hare et cetera」が収録されている。公募以外の楽曲提供は今回が初。
--アーカーシャとは「アカシックレコード」のこと。([[南ゆにTumblr>http://minamiyuni.tumblr.com/post/179173394820]])
---pop'n music うさぎと猫と少年の夢では同じ「アカース」を語源とする「Akash」が存在するが、特に関係ない模様。
--「碑文」の読みは「ひぶん」。
--「Ater Regis / Akhuta」の代わりにこの曲が50音順で1番最初の曲になった。
---恐らくBEMANI全体としてもこの曲が先頭であると思われる。
---恐らくBEMANI全体としてもこの曲が先頭であると思われる。余談だが、本楽曲よりSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS収録の東方アレンジ「akasha-assembly」が1番最初になる。ただし、「akasha-assembly」はBEMANI楽曲でないため、ノーカウント。

-''風の丘の東'' / BEMANI Sound Team "猫叉Master"
--「Life is beautiful」を除く初代収録の「飽和世界」「Fly far bounce」以来となる。
--無印収録の「飽和世界」「Fly far bounce」以来の楽曲提供ととなる。

-''Le Vent'' / 削除
--削除の楽曲はすでに「Altale」が収録されているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--削除はDiverse System所属のサウンドクリエイター。氏の楽曲はすでに「Altale」が収録されているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--曲名はフランス語で「風」を意味する。
---通常は「''ル'' ヴァン」と読むが、曲名でソートすると「little runaway」(''リ''トル ランナウェイ)の前に来るので、ゲーム内では違う読み方になっていると推測されていた。
---2018/12/25よりe-amusementサイトのプレーデータ公開に伴い、ページのソースにて読みが「''ラ ヴェント''」と扱われていることが判明した。([[参照>http://i.imgur.com/CQxTmTh.jpg]])
---Op.3のプレーデータでは「''ル ヴェント''」に変更されている。
--ストーリー解禁曲ではこの楽曲のみ&color(purple){[Real]};譜面が存在する。

-''little runaway'' / kidlit
--kidlitは深水チエの改名後の名義。
---BEMANIではREFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録の「Night Clock」以来となる。 また、後にpop'n music peaceにて「白き森のプーリャスカ」にも参加した。
---BEMANIではREFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録の「Night Clock」以来となる。 また、後にpop'n music peaceにて「雪夜の森のプリャースカ」にも参加した。

-''水晶塔のオルカ'' / m@sumi
--m@sumi単独名義でノスタルジアへの楽曲提供は初代デフォルトの「形無き旋律」以来となる。
--m@sumi単独名義でノスタルジアへの楽曲提供は無印収録の「形無き旋律」以来となる。

-''ivy of rutiles'' / 上ノ瀬つかさ
--上ノ瀬つかさはREFLEC BEATシリーズで楽曲提供していた正体不明のピアニスト。氏がノスタルジアへ楽曲提供するのはこれが初。
---BEMANI Sound Teamが冠されていないことから少なくとも外注アーティストであることは伺える。
--上ノ瀬つかさはREFLEC BEATシリーズで楽曲提供していたピアニスト。ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--登場当初は他アーティストの別名義説も存在したが、BEMANI Sound Teamが冠されていないことや本人のTwitterも存在するため、外注アーティストで確定と思われる。
--曲名の読みは「アイヴィー オブ ルチルズ」。
--「残日の聲」とジャケットが対になっている。

***マップ1 中央ルート [#map1center]
2019/01/10配信
-''Echoes of Oblivion'' / BEMANI Sound Team "seiya-murai"
--村井聖夜が単独名義かつインスト曲をノスタルジアへ楽曲提供するのは今回が初。無印収録の「夕焼け猫とブリキのロボット」はALT歌唱曲であった。
--名義に「BEMANI Sound Team」が付くようになってからノスタルジア初の村井聖夜名義楽曲である。
--名義に「BEMANI Sound Team」が付くようになってからノスタルジア初の村井聖夜名義の楽曲である。
--曲名の読みは「エコーズ オブ オブリビオン」。

-''3人の王女と進め'' / Little Lounge*Little Twinkle
--Little Lounge*Little Twinkleは初代収録の「変わりゆく時間とノスタルジアと」を手掛けたきだしゅんすけ率いるユニット。
--同ユニットの楽曲はpop'n music 14 FEVER!にて「パペットアンサンブル/セレクトショップに横たわるネコ」が収録されている(当時は小文字の「little lounge * little twinkle」名義)
--Little Lounge*Little Twinkleは無印収録の「変わりゆく時間とノスタルジアと」を手掛けたきだしゅんすけ率いるユニット。
--同ユニットの楽曲はpop'n music 14 FEVER!にて「パペットアンサンブル/セレクトショップに横たわるネコ」が収録されている。(当時は小文字の「little lounge * little twinkle」名義)

-''枕元で聞いた不思議な国のお話'' / BEMANI Sound Team "ToWha"
--同名義では上記の「残日の聲」に続く2度目の楽曲提供となる。
--今作収録の「残日の聲」に続く2度目の楽曲提供となる。
--&color(red){[Expert]};当名義で唯一、Lv12ではない楽曲。

***マップ2 ルート1 [#map2root1]
2019/01/10配信
-''Dust In The World'' / Akino
--Akinoは主にpop'n musicで楽曲提供しているユニット。同ユニット''単独''名義でpop'n以外の機種に楽曲提供するのは今回が初。
---作曲はmizuno、歌唱はakino。ちなみにメンバーは夫婦でもある。
--pop'n以外のBEMANI機種を初出とするakino歌唱曲が登場するのはGuitarFreaksXG2 & DrumManiaXG2 Groove to Live収録「gloom」(w/Akino名義。wacとの合作)以来、実に8年ぶりのことになる。 
--メンバーのmizunoが手掛けた楽曲として初代収録の「She Is On The Lemon Tree」がある。

-''My dear child, mother's arm'' / Feryquitous feat.藍月なくる
--FeryquitousはDiverse System所属のアーティスト。当名義ではbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERS収録の「Fervidex」に続く2曲目となる。
--Feryquitous(フェリキタス)はDiverse System所属のアーティスト。ARTCOREを得意としている。ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。当名義ではbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERS収録の「Fervidex」に続く2曲目となる。
--藍月なくる歌唱の楽曲はMÚSECAからの移植曲「Replica」が初代に収録されているが、ノスタルジアヘの参加は今回が初。

***マップ2 ルート2 [#map2root2]
2019/04/11配信
-''追憶のアラウカリア'' / Cororo
--Cororoの楽曲はƒORTEで「神々が恋した幻想郷」「Windy Fairy」、Op.2で「神話に芽吹く」がそれぞれ収録されているが、単独名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
--CororoはDJ TOTTOがかつて主宰していた同人音楽サークル「Riverside」の元メンバー。2017/11のワンマンライブを最後に生活環境の変化などを理由に同サークルを脱退し、現在はフリー。
--氏の楽曲はƒORTEで「神々が恋した幻想郷」「Windy Fairy」、Op.2で「神話に芽吹く」がそれぞれ収録されているが、単独名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
--アラウカリアとはナンヨウスギ科の針葉樹の1属。
--「『いちかのBEMANI超じゃんけん大会2020』いちかSELECTION」を経由してjubeat festoへ移植された。
--BPMは106-212。ただし、jubeatでの表記は「106」のみになっている。

-''変奏曲「天空遊覧」'' / BEMANI Sound Team "OJ ENSEMBLE"
--OJ ENSEMBLEは肥塚良彦の別名義とされている。そのため、肥塚良彦がノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。
--OJ ENSEMBLEの正体は肥塚良彦。そのため、肥塚良彦がノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。
---本名義ではpop'n musicで「クッキーファンタジー/Hearty Party」「シーソーファンタジー/She saw a miracle」をGITADORAで「Crystal Toybox」をそれぞれ提供していた。
--曲名の読みは「へんそうきょく「てんくうゆうらん」」。

-''break through the clouds'' / Tomoyuki Uchida 
--本名義での楽曲提供は上記の「insist」に続く事例だが、単独名義でインスト曲を提供するのは初代の「Surf on the Light」以来2年ぶりになる。
--(不確定)楽曲のテーマやフレーズ等からbeatmania IIDX 8th style収録「airflow」と関連している可能性がある。
--(未確定)楽曲のテーマやフレーズ等からbeatmania IIDX 8th style収録「airflow」と関連している可能性がある。

2019/05/23配信
-''Volcanos'' / lapix
--同名義では上記の「Voyager」に続く楽曲提供となる。
--今作収録の「Voyager」に続く楽曲提供となる。
--曲名の読みは「ヴォルケーノス」。曲名順では上記の「Voyager」に代わって本楽曲が配信時点で最後尾に位置しており、lapixの楽曲が2曲連続で並ぶことになった。

-''Fuego'' / BEMANI Sound Team "Yvya"
--Yvyaは上記「小フーガ ト短調 BWV578」(J.S.バッハ名義)のアレンジを担当した可能性が示唆されているが、本名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
--Yvyaは上記の「小フーガ ト短調 BWV578」(J.S.バッハ名義)のアレンジを担当した可能性が示唆されているが、本名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
---また、Yvya名義でGITADORA以外の参加も本曲が初めてになる。
--曲名の読みは「フェゴ」。スペイン語で「火」を意味する単語である。
--曲名の読みは「フェゴ」。スペイン語で「火」を意味する単語。
--「おとどけ!トロッコ大作戦」経由にてGITADORA NEX+AGEへ「Fuego -GITADORA EDITION-」としてアレンジ移植された。
--BPMは152-162(GITADORA NEX+AGEより)

2019/08/08配信
-''robotip phactory'' / BEMANI Sound Team "PHQUASE"
--PHQUASEが単独名義かつノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。
--PHQUASEがノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。

-''The Nameless'' / RoughSketch
--RoughSketchがノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。
--上記の「robotip phactory」のアウトロから始まる形になっている。([[氏のツイート>http://twitter.com/uno_roughsketch/status/1160555111095009286]])

***マップ2 ルート3 [#map2root3]
2019/07/11配信
-''水恋アダージョ'' / BEMANI Sound Team "劇団レコード" feat.結良まり
--劇団レコード作曲の楽曲は「一夜の恋」に続く楽曲提供となる。
--結良まり歌唱の楽曲はBEMANI SUMMER GREETINGSからの楽曲「風鈴花火」が今作で収録されているが、ノスタルジアオリジナル曲ヘの参加は今回が初。

-''凪を穿つ'' / BEMANI Sound Team "ToWha"
--同名義では上記の「残日の聲」「枕元で聞いた不思議な国のお話」に続く3度目の楽曲提供となる。
--曲名の読みは「なぎをうがつ」
--今作収録の「枕元で聞いた不思議な国のお話」に続く3度目の楽曲提供となる。
---アーティスト名義を変更せずに同アーティストが同バージョン内で3度の楽曲提供は非常に珍しい。ただし、他のアーティストとのコラボやアレンジ、移植曲はノーカウント。
--曲名の読みは「なぎをうがつ」。

***マップ3 [#map3]
-2019/08/22配信の2曲と2019/10/31配信の1曲はコナミオリジナルの書き下ろし曲だが、アーティスト名は表記されておらず空欄になっている。
--ƒORTEでは「phantasmagoria」「Vide Nostalgia」の2曲が同様であり、両曲とも作曲者はwacであった。

2019/08/22配信
-''viator in vitro'' / -
--コナミオリジナルの書き下ろし曲だが、アーティスト名は表記されておらず空欄になっている。
---ƒORTEでは「phantasmagoria」「Vide Nostalgia」の2曲が同様であり、両曲とも作曲者はwacであった。
--本機種のシステムBGMのフレーズが引用されている。
--曲名の読みは「ウィアートル・イン・ウィトロ」。ラテン語で「試験管の中の旅人」を意味する。
--曲名の読みは「ウィアートル・イン・ヴィトロ」。ラテン語で「試験管の中の旅人」を意味する。

-''minne'' / -
--上記「viator in vitro」同様、アーティスト名表記が空欄になっている。
--曲名の読みは「ミンナ」。スウェーデン語で「記憶」を意味する。
--wacのツイートによると曲として持っている記憶と言う意味と音楽そのものという意味での記憶とのダブルミーニングであるとのこと。
---また、wac本人が「小学生の時から何故か生まれて何故か覚えていたフレーズ」が原型。(wacツイート([[1>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1177996988924583936]]/[[2>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1177997436792360960]]/[[3>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1177998082241286144]]/[[4>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1177999310996115462]]/[[5>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1178000038531747840]]/[[6>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1178000783083634689]]/[[7>http://twitter.com/wac_toriaezu/status/1178002677596246017]]))

2019/09/26配信
-''花のように微笑むように'' / BEMANI Sound Team "TATSUYA" feat. 多賀みなみ
--TATSUYAはQrispy Joyboxの本名名義(伊山達也)。本名義でノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。
--多賀みなみ歌唱の楽曲でノスタルジア初参加となる。
--ƒORTE収録の「遠い世界の時と空」を彷彿とさせるフレーズが随所に組み込まれている。

-''Fear the Merry'' / BEMANI Sound Team "あさき"
--あさきがノスタルジアに楽曲提供するのはこれが初。
--曲名の「Fear the Merry」の意味はメリーの恐怖。

2019/10/10配信
-''Philsomia'' / onoken
--今作収録の「Somnio」に続く楽曲提供となる。
--曲名の読みは「フィルソミア」。

-''バッドエンド・シンドローム'' / アリスシャッハと魔法の楽団
--今作収録の「アーカーシャの碑文」に続く楽曲提供となる。
--「『毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」いちかラッシュ』経由にてbeatmania IIDX 27 HEROIC VERSEへ移植された。
--BPMは126(beatmania IIDX 27 HEROIC VERSEより)

-''Last Twilight'' / cosMo@暴走P
--ƒORTE収録の「Miroir Riorim」に続く楽曲提供となる。
--&color(red){[Expert]};ノート数は1850で「Be a Hero!」を抜いて約1年10ヶ月ぶり&color(red){[Expert]};譜面歴代最多ノート数となった。
--「『いちかのBEMANI超じゃんけん大会2020』ののSELECTION」経由にてpop'n music peaceへ移植、「『毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」いちかラッシュ』経由にてDanceDanceRevolution A20 PLUSへ移植された。
--BPMは198(pop'n music peace、DanceDanceRevolution A20 PLUSより)

-''虚空を飛ぶ鳥は誰の夢を見るか'' / red glasses Trio feat.Kyohei Ariga

2019/10/31配信
-''Voca Nostalgia'' / -
--曲名の読みは「ヴォカ ノスタルジア」。ƒORTE収録「Vide Nostalgia」に続くストーリーエンディング曲となる。
--Op.2としてこれが最後の配信楽曲だった。
--[[スキ! MONTHLY RANKINGの2019/11>http://www.youtube.com/watch?v=UjJONujIEhM]]において1位を獲得した。
--作曲はAkhuta。ただし、wacの曲を元にした編曲でAkhuta自身のオリジナル要素は無いことを明言している([[Akhutaのツイート>http://twitter.com/akhutaros/status/1225059316127821824]])。

**MISSION BINGO解禁曲 [#bingo_org]
2019/03/07配信
-''少年と少女のためのラプソディア'' / red glasses & m@sumi
--2019/03/02開催の「ノスタルジア Real Recital」にて事務員Gのピアノ演奏とThe 8th KAC リサイタル部門優勝者であるyukitaniのNOS実機での演奏による二重奏という形でお披露目された。
--その際使用されたゲームシーケンス(&color(red){Expert};譜面)は事務員Gの演奏部分が抜かれた特別版であった。
--その際、使用されたゲームシーケンス(&color(red){[Expert]};譜面)は事務員Gの演奏部分が抜かれた特別版であった。
--m@sumiとred glassesはヤマハ音楽院での先輩後輩であり、旧知の間柄。この2人の合作による楽曲提供はこれが初。
--[[スキ! MONTHLY RANKINGの2019/03>http://www.youtube.com/watch?v=sl_UjSdMosw]]において1位を獲得した。

2019/06/20配信
-''Moonstone'' / まらしぃ
--氏による本機種へのアレンジ曲提供は数曲あるもののノスタルジアへの楽曲提供は初代の「夢ハ夢ノママデ」以来2年2ヶ月ぶりとなる。
--曲名のムーンストーンは「月長石」と呼ばれる宝石の名前でもある。「恋の予感」「純粋な恋」の石言葉を持つ。

**検定モード解禁曲 [#exammode]
2019/02/28配信
-''virkatoの主題によるperson09風超絶技巧変奏曲'' / Wakhmaninov Akhutaninov
--英題は「Transcendental Variations on a Theme of Virkato 〜person09 style〜」。ジャケットではこの英題のみが記載されている。
--The 8th KAC ベーシック部門最終決勝で初公開された楽曲。
--「person09」名義は上記の「Puberty Dysthymia」で登場しており、その正体はAkhutaであると推測されていたが、本曲の曲名とアーティスト名義の対応からそれがほぼ確定的となったと見られる。
--ただし、コンポーザーの名義が使われていないユニット名であるため、「BEMANI Sound Team」は用いられていない。
---ただし、コンポーザーの名義が使われていないユニット名であるため、「BEMANI Sound Team」は用いられていない。
--曲名の読みは「ヴィルカトのしゅだいによるパーソンゼロナインふうちょうぜつぎこうへんそうきょく」。
--&color(red){[Expert]};以前と&color(purple){[Real]};が同時に登場するのはこれが初。
--[[スキ! MONTHLY RANKINGの2019/02>http://www.youtube.com/watch?v=iUchbJz6Pnk]]において1位を獲得した。

**イベント解禁曲 [#event_org]
***白昼夢の水平線 [#hakuchumu_org]
2019/05/09配信
-''Leviathan'' / 山本真央樹
--山本真央樹がノスタルジアに楽曲提供するのは今回が初。
--本人によれば曲名の読みは「レヴィアタン」([[本人告知>http://twitter.com/maokiyamamoto/status/1125979176807292928]])
---ただし、内部的には「リヴァイアサン」と扱われており、曲名順では「凛として咲く花の如く」と「ルミナスデイズ」の間に位置する。
---Op.3の稼働途中で「レヴィアタン」に変更された。SDVXへの移植時に見直された可能性がある。
--「『毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」ののラッシュ』経由にてSOUND VOLTEX VIVID WAVEへ移植された。
--ジャケット制作者はHAMASであることが判明した。
--BPMは160(SOUND VOLTEX VIVID WAVEより)

***Keyboard Mythology Island [#keyboard_org]
2019/06/06配信
-''Scandal'' / Osamu Kubota
--久保田修がBEMANI機種に新曲を書き下ろすのはpop'n music 19 TUNE STREET収録「ジャズ・アリア/L'eternita」(Celia名義)以来約8年ぶり。単独名義ではbeatmania IIDX 15 DJ TROOPERS収録「avant-guerre」以来約11年半ぶり。
---そのため、本機種ではƒORTEで「Carezza」が収録されているが、単独名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
--久保田修がBEMANI機種に楽曲提供するのはpop'n music 19 TUNE STREET収録「ジャズ・アリア/L'eternita」(Celia名義)以来約8年ぶり。~
単独名義ではbeatmania IIDX 15 DJ TROOPERS収録「avant-guerre」以来約11年半ぶり。
---そのため、本機種ではƒORTEで「Carezza」が移植されているが、単独名義でノスタルジアへの参加かつ楽曲提供はこれが初。
--&color(red){[Expert]};当名義で唯一、Lv12ではない楽曲。

*The 8th KAC エントリー特典 [#the8thkac]
-「[[The 8th KONAMI Arcade Championship>公式大会/The 8th KONAMI Arcade Championship]]」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁。~
(解禁可能期間:2018/11/21 10:00〜2019/01/07 18:00) 
-機種共通の楽曲雑記は[[こちら>公式大会/The 8th KONAMI Arcade Championship#catchourfire]]を参照。
-「Be a Hero!」と異なり「ノスタルジアオリジナル」扱いとなっており、「BEMANI」カテゴリからは選曲できない。
-機種共通の楽曲雑記は[[別項>公式大会/The 8th KONAMI Arcade Championship#catchourfire]]を参照。
-「Be a Hero!」と異なり、「ノスタルジアオリジナル」扱いで「BEMANI」カテゴリからは選曲できない。

2018/11/21配信
-''Catch Our Fire!'' / 中島由貴
--2020/11/12 現在、次回作Op.3ではƒORTE以前も含めた同バージョン内で唯一、解禁手段がない。


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