*SOUND VOLTEX II -infinite infection- [#xbc8f392]
#include(SOUND VOLTEX II -infinite infection-/Contents,notitle)
#contents

-旧曲雑記は[[SOUND VOLTEX BOOTH/収録曲雑記]]を参照

*新曲雑記 [#yf764094]
-ボーカルに歌声合成技術「VOCALOID」の応用ソフトを使用したものが多いため、使用しているものには曲名右にタグを付けています。&br;(※使用音源の名称は一部を除いてゲーム中には表記されていないため、推測などを含みます)
--【&color(#009999){初};】 - 「[[初音ミク>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF]]」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(orange){鏡};】 - 「[[鏡音リン>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%8F%A1%E9%9F%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3]]」もしくは「[[鏡音レン>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%8F%A1%E9%9F%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(#CC00CC){巡};】 - 「[[巡音ルカ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B7%A1%E9%9F%B3%E3%83%AB%E3%82%AB]]」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(red){Me};】 - 「[[MEIKO>http://dic.nicovideo.jp/a/meiko]]」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(blue){K};】 - 「[[KAITO>http://dic.nicovideo.jp/a/kaito]]」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(green){G};】 - 「[[Megpoid(メグッポイド)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%A1%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%89]]」(キャラクター名:GUMI)を使用しているもの (発売元:株式会社インターネット)
//--【&color(purple){神};】 - 「[[がくっぽいど>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%84%E3%81%A9]]」(キャラクター名:[[神威がくぽ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%A5%9E%E5%A8%81%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%BD]])を使用しているもの (発売元:株式会社インターネット)
//--【&color(black){V};】 - 「VY1」もしくは「VY2」を使用しているもの (発売元:ビープラッツ)
--【&color(#ffc0cb){I};】- 「[[IA -ARIA ON THE PLANETES->http://dic.nicovideo.jp/a/ia%20-aria%20on%20the%20planetes-]]」を使用しているもの(発売元:1st PLACE)
--【&color(black){Ma};】 - 「[[VOCALOID3 Library MAYU>http://dic.nicovideo.jp/a/mayu%28vocaloid%29]]」を使用しているもの (発売元:エグジットチューンズ株式会社)
--【&color(black){Z};】 - 「[[VOCALOID3 Library ZOLA PROJECT>http://dic.nicovideo.jp/a/zola%20project]]」を使用しているもの (発売元:株式会社ヤマハミュージックジャパン)
--【&color(#ff69b4){U};】 - 歌声合成ツール「[[UTAU>http://dic.nicovideo.jp/a/utau]]」(制作者:飴屋/菖蒲)に対応した音声ライブラリを使用しているもの
---正確にはVOCALOID応用ソフトではなく別の技術を用いたソフトですが、便宜上ここに記させて頂きました。
--以上に挙げたもの以外の合成音声使用曲(使用された曲が1曲のみのもの)は別途タグを付けリンクを付加しています。
//--【他】 - VOCALOID・UTAUに該当しない合成音声を使用しているもの
--【?】 - その他、音源未確定だが合成音声が使われていると思われる曲
-[[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/]]もしくは[[Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/]]に解説記事があるアーティスト(個人・団体)は、詳細情報として名前からリンクを張っています。
--大百科に項目があるアーティストについてはBEMANI関連の情報のみを記載し、項目のないアーティストのみ補足解説しています。
--こちらも参照:[[SOUND VOLTEX(ニコニコ大百科)>http://dic.nicovideo.jp/a/sound%20voltex]]
-東方Projectアレンジ樂曲の原曲の詳細は[[東方wiki>http://thwiki.info]]、[[東方同人CDwiki>http://www16.atwiki.jp/toho]]などを参照。

**SDVXオリジナル曲他 [#xdabf0d3]

稼働時デフォルト(2013年6月5日)

-''サイバーサンダーサイダー'' / [[EZFG>http://dic.nicovideo.jp/a/ezfg]] 【[[VY1>http://dic.nicovideo.jp/a/vy1]]】
--FLOOR採用以外のボーカロイドオリジナル曲だが、EXIT TUNES版権曲ではない(収録CDはドワンゴ傘下の[[BinaryMixx Records>http://dic.nicovideo.jp/a/binarymixx%20records]]より発売の「[[V♥25〜Aperios〜>http://d-ue.jp/label/binarymixxrecords/dgba10012.html]]」)。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/17955.html]]
--2013年7月18日にDanceEvolution ARCADEへも収録。


2013年8月2日配信

-''つぶやき魔法少女りむる'' / DJ SHARPNEL feat. みらい
--「DJ SHARPNEL」は主にNERDCOREジャンルにて活躍するアニメティックハードコアリミックスユニット(参考:[[SHARPNELSOUND公式サイトによる紹介>http://www.sharpnel.com/artists/dj-sharpnel]])。
---NERDCOREはアニメなどのサブカルチャーからサンプリングを行い、それをハードコアと合体させたネタ要素の強いハードコアのジャンル。
---[[本曲についての公式ブログコメント>http://www.sharpnel.com/archives/924]]
--英(はなふさ)みらいは主に18禁ジャンルの同人業界で広く活躍する声優。
---英みらいは商業名義であり、同人名義は「大山チロル」。
--ジャケットイラスト担当の吉岡英一はクイズマジックアカデミーシリーズのキャラデザインを手がけている人物。
--曲名の「つぶやき」からも分かるように、[[Twitter>http://twitter.com]]を元ネタにした曲。
---「りむる」という名前もTwitter用語の「''リムる''(リムーブ(フォロー解除)する)」から来ており、歌詞にも大量のTwitter用語やネット用語が登場する。
--&color(orange){[ADVANCED]};''回転すると見せかけて大きく左右に振れるだけ''という演出が新たに登場している。


2013年8月7日配信

-''ごりらがいるんだ 〜かぼちゃが歌ってみたVer.〜'' / [[ピノキオP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AAp]] feat. かぼちゃ
--「ごりらがいるんだ」を「僕達は此処にいる」の作曲/ボーカルであるかぼちゃが歌ってみたバージョン。
---元々は前作の「SDVX × DTM MAGAZINE コラボレーションコンテスト」にてボーカル審査のために送られた音源であったが、あまりのカオスっぷりにDJ YOSHITAKAを始めとするSDVX製作陣に気に入られてしまい、収録が決定したという。
--新曲としてではなく、「ごりらがいるんだ」のINFINITE譜面として登場する。
---譜面難易度で曲が変わるパターン、そして条件隠し曲はSDVXではこれが初となる。


2014年3月20日配信
-''Virtual Sunrise'' / [[kors k>http://dic.nicovideo.jp/a/kors%20k]]
--Pure Evilと同様、[[beatnation Records>http://dic.nicovideo.jp/a/beatnation%20records]]所属アーティストが手掛ける初のSOUND VOLTEX初出オリジナル曲。
--訳すと「仮想の日の出」となる。

-''Pure Evil'' / [[kors k>http://dic.nicovideo.jp/a/kors%20k]]
--Virtual Sunriseと同様、[[beatnation Records>http://dic.nicovideo.jp/a/beatnation%20records]]所属アーティストが手掛ける初のSOUND VOLTEX初出オリジナル曲。
--訳すと「純粋な悪魔」となる。
--前作BOOTHの時点で収録予定だったが一旦没になり、IIで陽の目を見ることになった。

2014年7月4日配信
-''ミライプリズム'' / ここなつ
--メディアミックス企画「[[ひなビタ♪>http://www.konami.jp/mv/hinabita/]]」からの楽曲。同企画関連曲のSDVXへの収録はこの曲が初となる。
---同企画の主役ガールズバンド「日向美ビタースイーツ♪」のライバルにあたる、双子アイドルユニット「ここなつ」のデビュー曲という設定。~
[[東雲夏陽(しののめ なつひ)>http://www.konami.jp/mv/hinabita/character06.html]](CV:日南結里)&[[東雲心菜(しののめ ここな)>http://www.konami.jp/mv/hinabita/character07.html]](CV:小澤亜季)の二人組。
---ここなつ名義の楽曲がBEMANIシリーズに収録されるのはSDVXが初。
--実際の作曲は[[tilt-six>http://dic.nicovideo.jp/a/tilt]]が担当([[Twitter告知1>http://twitter.com/tilt_six/status/484306659188023296]]/[[2>http://twitter.com/tilt_six/statuses/484307058594820097]]/[[3>http://twitter.com/tilt_six/statuses/484307815440207872]])。
--「ひなビタ♪」の設定上でもこの曲がボルテに収録されることになっている模様(ひなビタ♪FaceBook [[7/3のめうのpost>http://www.facebook.com/hinabitter/posts/733558043370533]]/[[凛のpost>http://www.facebook.com/hinabitter/posts/733560330036971]])~
同時に、各種BEMANIでトップランカー級の実力を持つ芽兎めうが(ホームのゲーセンに無いため)同日までボルテ未経験だったことも判明した。~
しかしその後、[[7/8時点で魔騎士にまで到達している>http://www.facebook.com/hinabitter/posts/736285713097766]]模様。
--07/17まではINF譜面まで無条件選択可能。ただし配信直後からINPUT自体は可能になっている。

//2014年x月x日配信

**FLOOR採用曲 [#mc04ec29]
-※東方リミックス楽曲コンテストのみ、カテゴリ分類・表記アイコン上は「FLOOR」「東方アレンジ」の両方を兼ねているため、~
こちらではなく「[[東方Projectアレンジ樂曲>http://bemaniwiki.com/index.php?SOUND%20VOLTEX%20II%20-infinite%20infection-%2F%BF%B7%B6%CA%BB%A8%B5%AD#k3c5d1b1]]」の方で記載。


***SOUND VOLTEX II -infinite infection- 制作決定記念 リミックスコンテスト [#i0543be6]

稼働時デフォルト(2013年6月5日)

-''UNLIMITED FIRE(DJ Amane Remix)'' / DJ Amane
--原曲初出はREFLEC BEAT limelight。iOS版jubeat plusのREFLEC BEAT packにも移植。
--ジャケットではボルテナイザー・マキシマがREFLEC BEATでのジャケットのTAGと同じポーズをとっている。

-''concon(picom'n'bass rmx)'' / [[kamome sano>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B2%99%E9%87%8E%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1]]
--原曲初出はjubeat knit APPEND。REFLEC BEAT limelight、ミライダガッキにも移植された。
--ジャケットにはwacやごりらをはじめとした他楽曲(バタフライキャット、不思議玩具ガンガラディンドン、大宇宙ステージ、香港功夫大旋風など)の動物キャラクターが描かれている。原曲のジャケットにいたきつねは入っていない。

-''Sakura Reflection(P*Light Slayer Remix)'' / [[P*Light>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90p]]
--原曲初出は初代REFLEC BEAT。beatmania IIDX 18 Resort Anthemにも移植された。
---後にこのリミックス自体がFLOOR INFECTIONでREFLEC colette -Summer-に逆輸入移植され、SDVX発のリミックス曲としては初移植となった。
--リミックス名の元ネタはTwitterで連載中の翻訳小説「[[ニンジャスレイヤー>http://ninjaslayer.jp/]]」と思われる。([[P*Light氏のツイート>http://twitter.com/P_Light/status/342145482241490945]])

-''She is my wife すーぱーアイドル☆ミツル子Remixちゃん'' / [[高井さん>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%AB%98%E4%BA%95%E3%81%95%E3%82%93]]と[[uno(IOSYS)>http://dic.nicovideo.jp/a/roughsketch%2Funo]]
--原曲初出はbeatmania IIDX 17 SIRIUS。DanceDanceRevolution X2、DanceEvolution ARCADE、ミライダガッキにも移植された。
--序盤の語り部分は原曲と同じくbpm85だが、途中で「中略」されてメインBPMの185に加速する。ハイスピはBPM185に予め合わせておくといい。
--ラストでBPM125に落ちた後、BPM370に加速する。加速後の譜面はどの難易度も単純ではあるが、初見ではCHAINを切りやすい。

-''Daily Lunch Special(tpz Overcute Remix)'' / [[t+pazolite>http://dic.nicovideo.jp/a/t%2Bpazolite]]
--原曲初出はREFLEC BEAT colette -Winter-。jubeat saucer、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ Ver.2、DanceDanceRevolution(2013)にも移植。
--中盤にこっそりEvansとFLOWERの要素が織り交ぜられている。
--ジャケットの元ネタは[[ポップン公式の壁紙コーナー>http://www.konami.jp/bemani/popn/web_goods3.html]]で配布されている[[壁紙の左上部分>http://www.konami.jp/bemani/popn/dl/wallpaper/web_wall04_b.jpg]]と思われる。

-''Mother Ship(C-YA MIX)'' / C-YA
--原曲初出はjubeat saucer。
--ジャケットには本家jubeatで登場した母艦がコミカルタッチで描かれ、その周りには曲中に登場する声ネタのセリフ(「だーいすき」「ぼかんがぼっかーん」「ありがとー」の3つ)がローマ字で書かれている。また、背景はjubeatのパネルが描かれており、光っている部分はEXT譜面の「母艦がぼっかーん」の部分の同時押しと同じ配置である。


2013年6月20日配信

-''Fly to Next World (syzfonics Remix)'' / syzfonics
--原曲初出はREFLEC BEAT limelight。

2013年7月3日配信

-''音楽 -壊音楽 mix-'' / LeaF
--原曲初出はpop'n music 17 THE MOVIE。ジャンル名は「サイレント」。beatmania IIDX 20 tricoroにも移植。
--LeaFは「WE LOVE ポップンミュージック みんなでつくって20」にて「プロキオンの騎士団」が採用されたFlying Kiteの従兄弟。
--Flying Kiteはオリジナル部門で「獣性オーバーフロウ」が採用されたため(PROCYON KNIGHTS PROJECT名義)、血縁者同士での同時採用となった。
--最高BPM420と最高BPM値を更新している。


2013年7月18日配信

-''アルストロメリア KURO-HACO Remix'' / kuroburger
--原曲初出はjubeat copious。REFLEC colette -Spring-、pop'n SunnyParkにも移植。ジャンル名は「ブルームフュージョン」DDR X3には別リミックスの(walk with you remix)が、GITADORAにはギタドロックverが収録。

-''カラルの月 Verdammt Remix'' / Verdammt
--原曲初出はpop'n music 20 fantasia。ジャンルは「ノマディックネイション」。jubeat saucerにも移植。

-''隅田川夏恋歌 (I/O Angel mix)'' / [[Daisuke Ohnuma(大福P)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E7%A6%8Fp]] 【&color(orange){鏡};】【[[MIRIAM>http://dic.nicovideo.jp/a/miriam]]】
--原曲初出はjubeat ripples。pop'n 18 せんごく列伝、ハロポプ、DDR X3 VS 2ndMIXにも移植。GF&DM XG3では別リミックスの(納涼mix)が収録。
---後にミライダガッキ、REFLEC colette -Summer-へも移植され、「凛として咲く花の如く」「FLOWER」に次ぎ、「I'm so Happy」やBEMANI学園曲に並ぶ現行8機種制覇を成し遂げた。
--歌唱担当はリンAppendPower、冒頭一箇所の「Hello darling!」のみMIRIAMが使用されている。SOUND VOLTEXでのMIRIAM使用曲は初となる。
---この台詞は原曲歌唱のALTの曲である「0/1 ANGEL」冒頭に登場する台詞と同じ。
--ジャケットには難易度ごとに違った台詞による寸劇が書かれている。
---&color(blue){[NOVICE]};~
雷刀「すげーさすがに人が多いな〜!うぉっ」(ドテッ)~
レイシス「雷刀さっきからキョロキョロして危な…キャア!」(ズコー)~
烈風刀「もーふたりとも前を見て歩かないと転びますよ!」
---&color(orange){[ADVANCED]};~
雷刀「うおっ冷て!かき氷こぼした!」~
レイシス「もー雷刀ってば何してるんデスか!ハンカチ…ハンカチ…あれ?」~
烈風刀「…。僕のを使いなさい雷刀。」
---&color(red){[EXHAUST]};~
雷刀「レイシス浴衣の丈短くないか?」~
レイシス「えっとこれはデスね…あの…そのむっ胸が…エット…」~
烈風刀「わかった!レイシス背が伸びたんですね!」


2013年8月2日配信

-''Sakura Reflection 音頭 -盆踊 Remix-'' / 源屋
--Sakura Reflectionのリミックスは本作2曲目。
--筐体のジャケット上のみ何故かタイトルが「Sakura Reflection -音頭 mix-」に誤植されている。
---公式サイト上ではADV・EXHのジャケットのみ誤植されていたが、後に修正された。今後のアップデートで修正されると思われる。

-''Survival Games (Hommarju Remix)'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]]
--原曲初出は初代REFLEC BEAT。beatmania IIDX 18 Resort Anthemにも移植。
--ジャケットは烈風刀と雷刀が原曲ジャケットと同じ全裸で接近した構図で描かれているがぼかしがかかっており、譜面難易度がNOV→ADV→EXHとなるにつれぼかしが薄くなる。
--VENUS原曲音源が使用できないルールにより、歌唱カバーもHommarju自身が担当。曲の終盤では原曲でネタにされた「ウィザウチュナイ」がさらに増加している。


2013年8月7日配信

-''音楽 -resolve-'' / [[Yu_Asahina>http://dic.nicovideo.jp/a/orangentle]]
--音楽のリミックスは本作2曲目。
--原曲のゲーム版音源だけでなく、wac 1stAlbum「音楽」に収録されているフルオーケストラ版もアレンジに組み込まれている。
--以下からも分かるように絶え間なく速度が変動する楽曲で、その変動回数は''計77回''。
--BPM変動:165→120→152→120→135→145→150→155→156→158→160→158→155→157→160→165→150→145→~
135→155→160→162→164→165→166→167→168→169→170→165→166→167→168→169→170→165→160→155→~
133→130→135→127→114→165→166→167→165→170→171→172→173→174→175→170→171→172→173→174→~
175→176→177→178→179→180→181→182→183→184→185→186→187→188→189→190→180→170→220→165
---大部分はBPM165前後なため、Hi-SPEEDは165に合わせるか、その一段階上にしておくと良い。
--ジャケットはNOV〜EXHになるにつれて演奏者が増えていくという、さりげない変化が取り入れられている。

-''少年は空を辿る Prog Piano Remix'' / とろまる
--原曲初出はpop'n music 20 fantasia。ジャンル名は「ムラクモ」。jubeat saucer、REFLEC BEAT colette -Summer-にも移植。


2013年8月23日配信

-''Unicorn tail Dustboxxxx RMX'' / Dustboxxxx
--原曲初出はPS2版beatmania IIDX 16 EMPRESSで、配信日時点ではACには未収録であったが、beatmania IIDX 21 SPADAでACに移植された。

-''Daily Lunch Special 〜DeliciousREMIX〜'' / 提供
--Daily Lunch Specialのリミックスは本作2曲目。
--「SOUND VOLTEXを原曲でプレー出来たら面白いのではないか」というコンセプトの元、あえて意図的に原曲からほとんど変えないアレンジとして作成したとのこと(当時、ポリシーブレイクが来るなんていう事を当然知らなかった為)。


2013年9月20日配信

-''DEADLOCK XXX'' / [[BlackY>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]]
--原曲初出はREFLEC BEAT Ver.1.5。
--「XXX」は「トリプルエックス」と読む。

-''snow storm -euphoria-'' / [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]
--原曲初出はbeatmania IIDX 14 GOLD。
--「snow storm」はYoohが音楽の道に進むきっかけとなった曲でもある。


***SOUND VOLTEX II -infinite infection- 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト [#pcb3e770]

稼働時デフォルト(2013年6月5日)

-''Vindicator'' / void (Mournfinale)
--voidは前作で「World Vertex」が採用されている(別名:レンジャクP)。IOSYSのvoidとは別人。
--3回ほどBPM87(.5)に減速する。ハイスピを上げすぎていなければノート密度からタイミングを予測することは可能。

-''Goodbye-bye Planet'' / [[黒魔>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%BB%92%E9%AD%94]]
--「Space Diver Tama」、「大宇宙ステージ」の流れを汲む楽曲。ジャケットには前2曲と同じくTAMAとTAMA猫が登場。

-''GIGI BABA'' / [[ヒゲドライバー>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%92%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC]]
--ジャケット左側に描かれている男性は前作で収録された「PULSE LASER」のEXH版ジャケットの男性と同一人物。

-''自由のための不自由'' / 上村香月 【&color(#ffc0cb){I};】
--原曲はニコニコ動画でアップされている(原曲は初音ミク)。
---参照:[[初音ミクwiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25735.html]]

-''Starlight Express'' / ginkiha
--中盤で徐々にBPMが加速し、400まで加速したのち元に戻る。ギアチェンジする余裕はほとんどないが譜面自体はどの難易度も割と単純なのである程度譜面を暗記したほうがいい。

-''青春☆してるかい?READY&LADY!'' / LV.4 feat.みゆ

-''Diffused Reflection'' / [[ニシジマユーキ>http://dic.nicovideo.jp/a/%28%E2%88%B5%29%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%83%88%E3%83%B3p]]

-''DELETED MOTION'' / たちのん

-''dream control'' / C-YA

-''Next infection'' / Sanaas

-''Foolish Hero'' / [[lapix>http://dic.nicovideo.jp/a/lapix]]

-''Brain Power'' / [[ノマ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8E%E3%83%9E]]
--ボーカルはサンプリングCDからの加工とのこと。

-''Raptate'' / [[削除>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%89%8A%E9%99%A4%28bms%29]]


2013年6月20日配信

-''Qubism'' / [[Hate>http://dic.nicovideo.jp/a/hate]] vs Brilliance
--採用コメントにおける「5年前の合作」というのは、2008年にBMSの評価イベント「THE BMS OF FIGHTERS 2008 -Resurrection-」にて発表された楽曲「Quark」のこと。
---Qubismジャケットも担当したTOHRU MiTSUHASHiによるQuarkのムービーは色調、六角形などSDVX IIのデザインと共通点がいくつかあり、~
「これはやるしかない」ということでそのテイストを受け継いだ合作をすることになったという。

-''Tomato Leaf Breaks'' / [[millstones>http://dic.nicovideo.jp/a/millstones]]

-''届け!シューティングスター☆'' / Noriyuki 【&color(green){G};】
--後にpop'n music Sunny Parkに移植。


2013年7月3日配信

-''WobbleTangleFestival'' / Relect
--Relect氏は、後に[[本家にまで波及した>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/278808470935986176]]有名コピペ「音ゲーやってる奴なら量子の海のリンドヴルムって~
曲名聞いた時点でTOMOSUKE単独って分かるはずなんだけどなあ・・・~
黒猫がニョアだってすぐわかったわ」(参照:[[ニコニコ大百科:量子の海のリンドヴルム>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%81%AE%E6%B5%B7%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%B4%E3%83%AB%E3%83%A0]])~
の発祥の書き込みをかつて行った当人である模様([[本人のツイート1>http://twitter.com/DAF_Relect/status/502154966681657345]]/[[2>http://twitter.com/DAF_Relect/status/502155594782871552]])

-''Party Stream !!'' / DJ Amane
--コミックマーケット85でAmazing Recordsから頒布された「Party Stream !!」にロング版及び源屋氏によるリミックス版が収録。

-''honey trap'' / そよもぎ
--そよもぎ氏はpop'n music 20の公募企画「ボクもワタシも★ポップンアーティスト!」で採用されたメンバーの一人。Sunny Parkにて「Coffee Break(ジャンル名:スウィングラテ)」が収録されている。
---SOUND VOLTEXでの採用は今回は初。

-''ませまてぃっく♥ま+ま=まじっく!'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]] feat. [[ななひら>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%B2%E3%82%89]]
--「ませまてぃっく」という名の通り、歌詞には数学の用語が大量に使われている。
---ちなみに高校〜大学レベルの単語がほとんど。
---それらを書き出すと非常に長くなるため、省略。

-''En FIRE-G SOUL'' / [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]
--演歌→演火→En Fireで、演歌風の曲調のハードコアとなっている。


2013年7月18日配信

-''C18H27NO3'' / Team Grimoire
--曲名は唐辛子の辛み成分「[[カプサイシン>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%B3]]」の分子式。
---化学式のため厳密にはC&size(10){18};H&size(10){27};NO&size(10){3};といったように数字を下付きで表記する。
---この曲名は、同じく分子式が曲名になっているm1dyの「[[C21H23NO5>http://www.youtube.com/watch?v=99AZzJ8MOjk]]」(ヘロイン)からのオマージュとのこと。
---五十音順ソートすると「金縛りの逢を」と「神々の祈り」の間に存在するため、ゲーム上の読み仮名も「カプサイシン」で扱われている模様。~
後に収録されたポップンSunny Parkでも同様の扱いとなっている。

-''Lieselotte'' / wa.
--beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[THE BMS OF FIGHTERS 2012 -Ein neuer Heiliger Krieg->http://www.bmsoffighters.net/bof2012/]]」にてBMS版が発表された楽曲。
---BMS発の楽曲がBEMANIシリーズに収録されるのはAbsurd Gaffに続き2曲目。
---Absurd Gaffと同様、SDVX版はBMS版から構成・尺が大きく変更されている。
---BMS版のラストにあった本を閉じる音は外部素材だったため、SDVX版では省かれている。


2013年8月2日配信

-''OVERDRIVERS'' / [[P*Light>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90p]] feat. mow*2

-''GEROL'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]]
--&color(red){[EXHAUST]};Hommarjuの過去作であるOnigo同様に、SOUND VOLTEX BOOTHの歴代のLv15譜面で登場した特徴的な譜面が次々現れる。~
今回は引用元のBPMがこの曲よりも速いものが多いうえ、比較的簡単な部分を引用しているためLv14に留まっている。
---引用元(登場順):Gott→香港功夫大旋風→PANIC HOLIC→croiX→Ganymede kamome mix→冥 Rockin' SWING REMIX→FLOWER REDALiCE Remix→AA BlackY mix→V.I.P.→Dynasty→The world of sound→金縛りの逢を

-''サヨナラデイズ'' / 七誌
--七誌氏はpop'n music 20の公募企画「ボクもワタシも★ポップンアーティスト!」で採用されたメンバーの一人。Sunny Parkにて「KARISOME(ジャンル名:ニューファンクロック)」が収録されている。
---SOUND VOLTEXでの採用は今回は初。

-''Joyeuse'' / [[ke-ji>http://dic.nicovideo.jp/a/ke-ji]]
--Joyeuse(ジョワユーズまたはジュワユース)はフランスのシャルルマーニュ大帝が使っていたとされる剣で、過去にQrispyがJoyboxの代わりにこの名義を使用したことがある。

-''skyful of stars -SDVX EDIT-'' / [[nmk>http://dic.nicovideo.jp/a/nmk%28bms%29]] feat.日向ももこ
--収録CD「[[零-rei->http://zero-shaft.com/cd/rei/]]」

-''HAELEQUIN'' / [[orangentle / Yu_Asahina>http://dic.nicovideo.jp/a/orangentle]]
--beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[THE BMS OF FIGHTERS 2012 -Ein neuer Heiliger Krieg->http://www.bmsoffighters.net/bof2012/]]」にてBMS版が発表された楽曲。
---BMS発の楽曲がBEMANIシリーズに収録されるのはAbsurd Gaff・Lieselotteに続き3曲目。
---BMS発の他2曲と同様、SDVX版はBMS版から構成・尺が大きく変更されている。
--曲名の読みは「ハーレクイン」。一文字変えた綴りの「harlequin」は英語で「道化師」という意味を持つ。
---意図的に綴りが変えられているが、恐らくリフレクとIIDXに収録されているHAERETICUS(ラテン語で「異端者」)からのもじり。

-''殯'' / かねこちはる
--曲名の読みは「もがり」。
---殯は仏教伝来以前の日本の葬儀において、死者を埋葬する前に亡骸の劣化を目の当たりにすることで「その人が死んでしまった」ということを強く認識するために行われていたもの。
--かねこちはる氏は太鼓の達人の「太鼓の達人 全国大会2013 課題曲募集だドン!」で採用された一人。太鼓の達人 ソライロver.で「愛想笑い」が収録されている。

-''悪いところがひとつもない!'' / [[臨界モスキー党>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%87%A8%E7%95%8C%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%85%9A]]
--作曲:DJ一戸建 編曲:ラフ助(Roughsketch) 歌:犬田彦
--ジャケットは臨界モスキー党のメンバーであるあべぢ。
---ジャケットが実写なものは世界はネコのもの、GAMBOL(dfk SLC rmx)に次いで3曲目。
---なお、あべぢは8月28日付で臨界モスキー党を脱退した。


2013年8月7日配信

-''獣性オーバーフロウ'' / PROCYON KNIGHTS PROJECT
--PROCYON KNIGHTS PROJECTはFlying Kiteがメンバーとして所属する3人ユニット。
---pop'n music 20の公募企画「ボクもワタシも★ポップンアーティスト!」にて採用された「プロキオンの騎士団」に由来する名義。
--ジャケットでは「獣性オーバーフロウ!!!」と感嘆符が付いているが、筐体上の曲名タイトルにはついていない。

-''華陽炎 -Hana Kagerou-'' / 源屋 feat. Kuroa*
--BPM推移:170→145→125→110→85→90→176→155→145→140→110→195
---メインのBPMは176なので、Hi-SPEEDはそこに合わせると良い。

-''HAPPY HEART BEAT'' / [[ヒゲドライバー>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%92%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC]]


2013年8月23日配信

-''L4TS'' / [[cittan*>http://dic.nicovideo.jp/a/cittan*]] feat. [[kalon.>http://dic.nicovideo.jp/a/kalon.]]&core*mc
--氏の製作した同人アルバム「Reminisphere」にも同曲が収録されており、今回SDVX用に再編集されている。
--曲名は「Leave For The Sky」の略。

-''デストロイマーチ'' / [[桜華>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%A1%9C%E8%8F%AF]] 【&color(green){G};】
--原曲はニコニコ動画でアップされている。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24052.html]]

-''Smile'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]] feat. [[実谷なな>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%AE%9F%E8%B0%B7%E3%81%AA%E3%81%AA]]
--ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると一枚の絵になるようになっている。

-''Voice 2 Voice'' / [[MAD CHILD>http://dic.nicovideo.jp/a/mad%20child]]
--ジャケットはNOV、ADV、EXHでレイシスの下半身から上半身へとアングルが近づくようになっている。


2013年9月5日配信

-''VERSUS!!'' / [[しけもく>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%97%E3%81%91%E3%82%82%E3%81%8F]] 【&color(green){G};】
--メインBPMは187だが、前半と終盤の2回、曲調の落ち着いた所で一時的に280へ上昇する。

-''Quietus Ray'' / [[xi>http://dic.nicovideo.jp/a/xi%28bms%29]]

-''Booths of Fighters'' / [[RoughSketch>http://dic.nicovideo.jp/a/roughsketch%2Funo]] +DD"ナカタ"Metal
--ジャケット制作のKAERUは、ポップン等でキャラデザイナーを務める[[shio>http://dic.nicovideo.jp/a/shio]]がbeatmaniaシリーズでよく用いていた別名義。そのためEXHAUSTのジャケットには5鍵beatmaniaを意識したようなキャラが見られる。


2013年10月2日配信

-''Crack Traxxxx'' / Lite Show Magic([[t+pazolite>http://dic.nicovideo.jp/a/t%2Bpazolite]] vs C-Show)
--Lite Show Magicはt+pazo''lite''とC-''Show''の合作名義。

-''Double Universe'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]] vs [[P*Light>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90p]]

-''Dawn of Asia'' / ginkiha+[[kamome sano>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B2%99%E9%87%8E%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1]]

-''XROSS INFECTION'' / [[BlackY>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]] vs. [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]
--ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると一枚の絵になるようになっている。

-''INFINITY OVERDRIVE'' / DecisionS(kanone + nora2r)


***夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト [#ca2dec7f]
 
2013年10月31日配信

-''- dirty rouge -'' / ぺのれり

-''BUBBLE RAVER'' / [[P*Light>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90p]]

-''Paradoxy'' / [[lapix>http://dic.nicovideo.jp/a/lapix]]

-''Rings of Rainbow'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]]

-''LEMON SUMMER'' / パイタン

2013年11月15日配信

-''Shadows in the Light'' / [[Sta>http://dic.nicovideo.jp/a/sta]]
--Sta氏はグラフィックデザイナーとしても活動しており、本楽曲のジャケットも自身が手掛けている。
--FLOOR採用曲で作曲者がジャケットを担当するのは初。

-''Demetel'' / [[ETIA.>http://dic.nicovideo.jp/a/etia.]]

-''トラウィスカルパンテクートリ'' / Noah
--トラウィスカルパンテクートリは、金星が不吉な星と考えられていたアステカにおいて恐れられていた明けの明星を擬人化した破壊神。
---その名前は訳すると「曙の主」という意味になる。

-''ゆうしゃのなつやすみ'' / Verdammt
--ジャケットは勇者のステータスの数値が難易度によって変わる。

2013年12月06日配信

-''Dignity'' / [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]
--採用者コメントでYooh氏が「ジャケットはあのレイシスちゃんだったらいいなあなんて思ったり」とコメントしていることから、ジャケットは「Dynasty」の構図とほぼ同様のものを変化させたものになっている。

-''Decretum'' / Project Mayhem
--Decretum(デークレートゥム)は「判決」を意味するラテン語の動詞。
--「Project Mayhem」の中の人は、既に「DELETED MOTION」「Venona」で採用されている、たちのん氏([[Twitterでの告知より>http://twitter.com/tach_1214/status/408121195091853312]])
--ジャケットはたちのん氏とSeigo Kotani(kefia)氏が合作担当(楽曲と同時採用 [[Twitter告知>http://twitter.com/_kefia_/status/408121466316541953]])
--曲調の雰囲気が私立BEMANI学園の「STULTI」とやや似ており、たちのん氏本人も後にネタにしているが、これは意識したものではなくどうやら偶然の模様([[参考>http://twitter.com/tach_1214/status/408872593735700481]])

-''ムーニャポヨポヨスッポコニャーゴ'' / 全日本スッポコニャーゴ親衛隊
--「全日本スッポコニャーゴ親衛隊」は、「Absurd Gaff」を提供しているsiromaru氏と、「Space Diver Tama」などを提供している黒魔氏の合作名義である([[Twitter告知>http://twitter.com/siromaru460/status/408239935758413825]])。
---ジャケットはXion氏が担当(楽曲と同時採用)。
--「スッポコニャーゴ」はsiromaru氏がtwitter上などで使用している一種のシュールなネットスラングだが、その意味は不明。([[用例>http://twitter.com/siromaru460/status/408240056181071875]])


2014年1月17日配信

-''雪女'' / かねこちはる
--&color(red){[EXHAUST]};:1352,1353ノーツ目のチップFXの配置が変更された。

-''Profession'' / syzfonics
--&color(blue){[NOVICE]};:SOUND VOLTEX史上初のアナログデバイスのみの譜面構成。仕様によりNEAR判定が無いため、ERROR判定を出さなければALL PERFECT。よって、アルティメットチェインがない。

-''イゴモヨス=オムルのテーマによるブヨブヨ・スケッチの試み'' / 日本楽音ノイズ協会
--「日本楽音ノイズ協会」はそよもぎとlumoの合作名義。~
(「イゴモヨス=オムル」→「igomoyos=omul」→逆読みで「lumo」「soyomogi」)
--曲名はlumo氏が考案したものだとのこと。

-''will o' the wisp'' / XIzE


2014年2月6日配信

-''コンベア速度Max!?しゃいにん☆廻転ズシ "Sushi&Peace"'' / かめりあ feat. ななひら

-''snow motion'' / こふ

-''Future MUSiC'' / Ym1024 feat. lamie*
--beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[THE BMS OF FIGHTERS 2012 -Ein neuer Heiliger Krieg->http://www.bmsoffighters.net/bof2012/]]」にてBMS版が発表された楽曲。
--BOFからの収録は5曲目となる。
--ロングバージョンがBOF楽曲の無料コンピレーションアルバム「Groundbreaking 2012」及びYm1024 feat. lamie*のアルバム「reAlation」に収録されているが、それぞれ曲構成が異なっている。

-''絢爛創世絵巻物'' / ke-ji


2014年3月6日追加
-''嘘と接吻'' / yozaquar feat.ぁゅ

-''神となり彼が見た境界線'' / 上村香月 【&color(#ffc0cb){I};】
--後にニコニコ動画で初音ミクによるフルVer.がアップされている。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29612.html]]


-''crazy cinema story'' / 黒魔

-''ゴーイング マイ ウェイ!'' / 8284 feat. みかん汁
--GITADORAシリーズ(初出はGuitarFreaks V5 & DrumMania V5: Rock to Infinity)の、達見 恵 featured by 佐野宏晃による同名曲とはまったく別の曲。

-''Fiat Lux'' / xi

2014年4月11日配信
-''Innocent Tempest'' / Diceros Bicornis
--Diceros BicornisはxiとBlackYの合作名義。

-''侵蝕コード:666 -今日ちょっと指(略-'' / かぼちゃ「黒幕はあやつぐ」と供述しており
--かぼちゃとAyatsugu_Otowaの合作曲
--エフェクト担当の名義が若干紛らわしい表記をしているが、THE THIRD MANとMAD CHILDによる合作。

-''ボルテ体操第一'' / Kaoru feat.FG75
--''NOVICEがレベル1、EXHAUSTがレベル15''という前代未聞のレベル構成。~
NOVとADVのレベル差では最も大きい曲となる。
--&color(blue){[NOVICE]};:歌詞に合わせた、チュートリアル的な譜面構成になっている。CHAIN数が少ないため、ゲージの上昇速度が非常に速い。~
また&color(blue){[NOVICE]};として、直角で左右に揺れるだけの演出が初めて登場。

***ZOLA PROJECTオリジナル楽曲コンテスト [#m4e749b5]
-このコンテストはヤマハ株式会社を初めとする複数企業が主催・共催・協力を行った「[[VOCALOID3 Library ZOLA PROJECT 発売記念コンテスト>http://zola.net/2013contest/]]」の一環であり、受賞者・受賞曲の発表は2013年12月11日時点で既に行われていた。

2014年3月14日配信

-''Arcadia'' / CHRIS (Sound Libero) 【&color(black){Z};】
--原曲はニコニコ動画でアップされている。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27692.html]]

-''十六夜桜-Zakura-'' / u-z 【&color(black){Z};】
--原曲はニコニコ動画でアップされている。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27694.html]]

-''群青硝子のスピカ'' / unatra / カラクサ 【&color(black){Z};】
--原曲はニコニコ動画でアップされている。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27691.html]]

-''FLYING OUT TO THE SKY'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]] 【&color(black){Z};】

-''超爽快☆パッショネイト・フィーバー'' / Ayatsugu_Otowa 【&color(black){Z};】


***KAC2013オリジナル楽曲コンテスト [#a3b33290]

2013年12月13日配信

-''Erlung'' / 削除
--CD「[[L'aventale>http://sakuzyo.net/]]」収録曲
--BMS曲「[[Black Lair>http://www.nicovideo.jp/watch/sm18581002]]」の続編曲とのこと([[本人のツイート>http://twitter.com/sakuzyo_skz/status/365127721417838592]])

-''choux à la crème'' / kamome sano
--「コンビニでエクレアを購入しようとしたところ売り切れていたため仕方なくシュークリームを買った」ことがこの曲を作るきっかけとなったとのこと。

-''take a step forward'' / uma
--公式HPの告知画像および店頭向けPOPでは「take a step ''foward''」となっていたが、誤植である。(現在は修正済み)
--DDRに収録されているほぼ同名の曲「Take A Step Forward / TAG feat. Sydney Powers」とは無関係。

-''TrailBlazer'' / cold kiss
--cold kissは[[CYTOKINE/ZYTOKINE>http://dic.nicovideo.jp/a/cytokine]]の隣人とSOUND HOLICの高橋菜々で構成されるユニット。~
オリジナル曲や「Dancing Dollz」(原曲:少女秘封倶楽部)などの東方アレンジを手掛ける。
---ちなみに隣人は蒲焼鰻(本ゲームで使われている明星ロケット・竹取飛翔のジャケットデザインを行っている)と兄弟関係で(隣人が弟)、「CYTOKINE」という同人サークルを構成している。

-''Last Battalion'' / ETIA.
--KACに相応しい楽曲になるよう「大歓声響き渡るアリーナで行われる、最後の決戦」をイメージして制作したとのこと。([[本人のツイート>https://twitter.com/3t1a/status/411480754338537473]])


2013年12月27日配信
--LOCAL MATCHING使用など特殊な状況でない限り、ADV・EXH譜面の解禁順は「Last Concerto」→「超越してしまった彼女と其を生み落した理由」→「Hellfire」→「BLACK or WHITE?」→「Bangin'Burst」→「For UltraPlayers」で固定。


-''Last Concerto'' / [[ke-ji>http://dic.nicovideo.jp/a/ke-ji]]

-''超越してしまった彼女と其を生み落した理由'' / Ayatsugu_Otowa

-''Hellfire'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]]

-''BLACK or WHITE?'' / [[Black>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]][[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]] vs. [[siromaru>http://dic.nicovideo.jp/a/siromaru]]
--「BlackY」「Yooh」「siromaru」の3名による合作。それぞれの担当箇所はこの図のようになっている模様([[しろまる氏のツイート>http://twitter.com/siromaru460/status/415863263864188928/photo/1]])。

同日配信・''最優秀楽曲''(2013年12月21日発表)
--今回のコンテストは''2曲が最優秀曲に選ばれ、KAC2013決勝ラウンドにて&color(red){史上初の[EXHAUST]Lv16の譜面が登場};、選択時に特別な演出が発生した''。
--背景もボルテナイザー・マキシマがあしらわれた特殊なものになる。
---この専用背景は、正式配信後も2013/12/27〜2014/1/10の間にKAC2013コンテスト最優秀楽曲をプレーすると登場する。
--&color(orange){[ADVANCED]};2曲ともADVANCED初のLv13譜面。

-''Bangin' Burst'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]]

-''For UltraPlayers'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo%28%E6%9A%B4%E8%B5%B0p%29]]
--曲名の読みは「フォーアルトラプレイヤーズ」(決勝ラウンドのcodyの発音、および[[暴走Pのツイート>http://twitter.com/cosmobsp/status/415096805609570305]]より)
--cosMo氏はFLOOR開始以前に収録された楽曲やEXIT TUNES版権曲などですでに6曲が収録されていたが、FLOORへの楽曲投稿および採用は今回が初。
---また、他社を含む商業音楽ゲームでのインスト曲の収録はこの曲が初となる。

2014年1月23日配信

-''ウバワレ'' / TAKU1175 【&color(#009999){初};】
--元はニコニコ動画に同作者のボカロ処女作としてアップされた曲だと思われる(動画削除済)

-''EOS -INFINITE EDIT-'' / ginkiha
--beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[THE BMS OF FIGHTERS 2012 -Ein neuer Heiliger Krieg->http://www.bmsoffighters.net/bof2012/]]」にてBMS版が発表された楽曲。
--BOFからの収録は4曲目となる。

-''Verse IV'' / ZOGRAPHOS (Yu_Asahina+Yamajet)

-''LittleGameStar'' / An


2014年3月20日配信

-''はなむけ'' / ふる

-''odds and ends'' / MarcheИ
--ボーカルはぁゅ。

-''Hoshizora Illumination'' / you

-''Harpuia'' / BlackY
--ジャケットはBlack Emperorのものとつなぎ合わせると、一枚の絵になる。

-''Black Emperor'' / 黒魔


//2014年xx月xx日配信


***SDVX × DTM MAGAZINE コラボレーションコンテスト 第2回 [#j87fd807]
2014年4月4日配信

-''流れ星と君の歌'' / Music by 沙野カモメ, Vocal by SOPHY

-''ぱられる'' / Music by akira asano feat.Tia, Vocal by みゅい
--作曲の浅野彰はIIDXのドラマCD「ROOTS26」のBGMを担当したことがある。
--作詞のTiaはskyful of starsの作詞を担当した浅倉小春の別名義。

-''Liar World Monologue'' / Music by ismK, Vocal by Kuroa*

2014年5月1日配信

-''Unlimited Field'' / Music by 上村香月, Vocal by Kuroa*

-''冬に桜が咲くようなキセキ。'' / Music by nmk/佐原誠&kei_iwata, Vocal by SOPHY

-''REPLiCA'' / Music by Hommarju, Vocal by ぁゅ
--作詞のmitsuは「恋する☆宇宙戦争っ!!」などの楽曲でおなじみの人物。SDVXでは一部のEXIT TUNES版権曲のエフェクト制作にも関わっている。

2014年5月30日配信

-''カレクレンマ'' / Music by アサヒナユウ, Vocal by みかん汁

-''SPARKLING FANTASY'' / Music by BlackY, Vocal by ぁゅ

-''mon$tage'' / Music by Hommarju, Vocal by かぼちゃ


***GUMI限定!オリジナル楽曲コンテスト第2回 [#rc7a9dc0]
2014年6月26日配信
--以下6曲は全て、同日開始の[[FLOOR INFECTION>連動企画/FLOOR INFECTION]]によりDanceDanceRevolution(2014)・REFLEC BEAT groovin'!!・pop'n music ラピストリアのいずれかに移植(同時配信)。

-''憂恋☆アクティベーション'' / u-z 【&color(green){G};】
--REFLEC BEAT groovin'!!・pop'n music ラピストリアの2機種に移植。
--ジャケットには「UREKOI ACTIVATION」と読みが書かれている。「夏恋」ではない。
--SDVXではBPM300だが、REFLECとpop'nでは150に半減している。

-''City Edge'' / [[winddrums>http://dic.nicovideo.jp/a/winddrums]] 【&color(green){G};】
--REFLEC BEAT groovin'!!に移植。
--winddrumsはおもにライブミュージシャンとして活躍する[[山本真央樹>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%9C%9F%E5%A4%AE%E6%A8%B9]]の別名義。おもに楽曲制作時に使われる。
--ニコニコ動画では同名義でVOCALOID曲を、本名名義で「叩いてみた」動画を投稿している。

-''Strobe♡Girl'' / colate 【&color(green){G};】
--DanceDanceRevolution(2014)・REFLEC BEAT groovin'!!・pop'n music ラピストリアの3機種に移植。
--楽曲の読み方は「ストロボガール」
--colateは主にVOCALOID曲を投稿しているボカロP(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/23969.html]])

-''second spring storm'' / Spacelectro 【&color(green){G};】
//【&color(#009999){初};】
--DanceDanceRevolution(2014)に移植。
--原曲はニコニコ動画でアップされている(原曲は初音ミク・GUMI)。コンピアルバム「ボカロEDM」収録。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29613.html]]
--ただし、この曲は元々はSDVXの為に作った曲で、発表の順番が前後してしまったとの事。
--ジャケットは収録アルバムのものと同様のイラストだが、GUMIと一緒にいたミクらしき少女の髪型と目の色が変更されている。

-''ドキドキ☆流星トラップガール!!'' / 流星トラップボーイズ 【&color(green){G};】
--DanceDanceRevolution(2014)に移植。
--流星トラップボーイズはモリモリあつし、polysha、HALLPBESTUDIOの合作名義([[告知>http://twitter.com/ats024/status/479918483983986688]])

-''Baby Sherry'' / ぺのれり 【&color(green){G};】
--pop'n music ラピストリアに移植。
--SDVXではBPM296だが、pop'nでは148に半減している。

***kors kリミックス楽曲コンテスト [#v96ed41c]
2014年8月1日配信
-''gigadelic stance xxxx'' / Hate
--原曲の出典はbeatmania IIDX 11 IIDX RED。

-''Fire Fire -DARK BLAZE REMIX-'' / Yooh
--原曲の出典はbeatmania IIDX 14 GOLD。

-''Monkey Business(lapix remix)'' / lapix
--原曲の出典はDanceDanceRevolution(2013)。収録当時はEXTRA STAGE楽曲だった。「悪ふざけ」「いたずら」が示す通り、ソフランや譜面停止がふんだんに用いられた。本リミックスはソフランが一切ない。

***第一回ボルテキャラテーマ曲コンテスト [#p93644b7]
2014年8月14日配信

-''はわわw!な展開っ!'' / かねこちはる feat. 紫崎 雪

-''Appliqué'' / モリモリあつし

-''Wish upon Twin Stars'' / xi

-''CODE -CRiMSON-'' / Shiron

-''Growth Memories'' / Hidra-Xjeil


**BEMANIオリジナル原曲 [#ne26e973]

***POLICY BREAK [#b7a0955c]
-[[連動企画/POLICY BREAK]]も参照

-''VALLIS-NERIA'' / [[DJ YOSHITAKA>http://dic.nicovideo.jp/a/dj%20yoshitaka]]
--REFLEC BEAT limelightからの移植曲。
--DJ YOSHITAKAは、コナミコンポーザー兼今作のプロデューサー。''他者アレンジ無しの原曲''が収録されるのは史上初である。
--また、この曲自体の他機種移植も今回が初である。
---REFLECでは「は行(バ)」扱いだったが、SDVXでは「あ行(ヴ)」扱い。
--Vallisneria(ヴァリスネリア)は淡水に生育する水草「セキショウモ(Vallisneria Asitica)」のこと。藻類ではなく被子植物に分類される。 
--&color(red){[EXHAUST]};譜面も「POLICY BREAK」と言わんばかりの仰天配置。中盤と後半に''&color(red){直角の回転中にショートチップを叩かせる有り得ない箇所};''が何度も存在する。~
しかも後半の回転地帯は、直角を取らないとデバイスがラインから外れるため、必然的に直角を取らざるえない。

-''I'm so Happy'' / [[Ryu☆>http://dic.nicovideo.jp/a/ryu%E2%98%86]]
--jubeat knitからの移植曲。
---現行BEMANI10機種ではDanceEvolution ARCADEを除く全てに移植されている(ギタドラのみアレンジ)。
---IIDXでの紹介:http://p.eagate.573.jp/game/2dx/19/p/newsong/s_im_so_happy.html
--Ryu☆の提供曲はdreamin' feat.Ryu☆以来2曲目。
---ただしどちらもFLOOR採用曲ではないため、Ryu☆は2回とも採用e-PASSを貰えない模様([[参照>http://twitter.com/RyutaroNakahara/status/355579944832745472]])

-''BabeL 〜Next Story〜'' / [[Power Of Nature>http://dic.nicovideo.jp/a/power%20of%20nature]]
--pop'n music 19 TUNE STREETからの移植曲。pop'nでのジャンル名は「[[スケールアウト>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/17/tower2.html]]」。
--作曲はポップンにおける現サウンドディレクターであるPON (Power Of Natureの略)。
--BabeL3部作の第2段階にあたり、別作曲者による第1段階「BabeL 〜Grand Story〜 ([[スパイラルステアーズ>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/17/tower1.html]])」と第3段階「BabeL 〜roof garden〜 ([[トワイライトチャイム>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/17/tower3.html]])」も存在する。~
サントラには3部作をまとめた「BabeL 〜Stairway to Heaven〜」というLONG ver.もある。
--ジャケットはSDVXで新規に描き下ろされている。描かれているのはポップンの担当キャラのthe TOWER(第二形態)。
--序盤で細かくBPMが揺れ動いた後BPM173になる。それ以降は変動しないのでBPM173でハイスピードを設定すると良いか。

-''恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!!'' / [[あべにゅうぷろじぇくと>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%B9%E3%81%AB%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%B7%E3%82%8D%E3%81%98%E3%81%87%E3%81%8F%E3%81%A8]] feat. [[佐倉紗織>http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BD%90%E5%80%89%E7%B4%97%E7%B9%94]] produced by [[ave;new>http://dic.nicovideo.jp/a/ave%3Bnew]]
--pop'n music 20 fantasiaからの移植曲。ポップンでのジャンル名は「[[理系ポップ>http://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/04/04_03.html]]」。jubeat saucer、DDR2013にも移植されている。
--作詞:しらたまぷりん、作曲:理系男子、編曲:どれちゅ、ボーカル:佐倉紗織、プロデュース:ave;new
---理系男子の正体は[[TOMOSUKE>http://dic.nicovideo.jp/a/tomosuke]]
--曲名について、作詞者のしらたまぷりん曰く、「恋はどう?→恋波動」+「波動OK→KO波動→KOなみどう→KONAMIどう」→「波動を感じよ!」とのこと。
--ポップンでの「理系ポップ」というジャンル名の通り、歌詞には「E=hν」「HΨ(ハミルトニアンプサイ)」「シュレーディンガー方程式」など理数系の単語が散りばめられている。
--ジャケットは[[フライングキャッチ>連動企画/ミミニャミ・コタローのフライングキャッチ!]]で描き下ろされたjubeat版のものと同じ。描かれているのはポップンの担当キャラのルート@超ドー研。

-''Playing With Fire'' / [[kors k>http://dic.nicovideo.jp/a/kors%20k]]
--REFLEC BEAT colette -Spring-からの移植曲。
--kors kはかつてbeatmaniaIIDX 4th styleの楽曲公募企画にて「Clione」で採用され、以降もBEMANIシリーズへ定期的に楽曲提供を続けており、同じ4th styleの公募で採用されたRyu☆と共にFLOOR採用アーティストの元祖とも言える存在。
--曲名は英語で「火遊び」を意味する。
--曲調としてはdisconation名義曲に近い。

-''8 -eight-'' / [[Tom-H@ck>http://dic.nicovideo.jp/a/tom-h@ck]] feat.Nadia
--GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaからの移植曲。jubeat saucerにも移植されている。
--Tom-H@ckは宮城県出身の作曲家。本名は大嶋文博(おおしまともひろ)。アニメ「けいおん!」シリーズなどの作・編曲を務める
---BEMANIに参加した経緯はYueiが下北沢で声を掛けた(本人曰く「ナンパ」)事による。
---XG2の「X-Plan」(後にpop'n music Sunny Parkにも移植。デジタルロック)から始まり、XG3に「Dragontail Butterfly」(後にjubeat saucerにも移植)を提供し、今回のGITADORAで「8 -eight-」を提供し、現時点でXG2以降全てのナンバリングに提供している。
---iOS「REFLEC BEAT plus」のDaisy×Daisy PACK の『萌え度120%』の作曲も行った。(曲名も『萌え度120% feat. Tom-H@ck』になっている)
--NadiaはSAWAS PHOOLのギター兼ボーカルのSawa Kato
---上記の「X-Plan」「Dragontail Butterfly」の作詞とボーカルも彼女が担当している
---余談だが、「けいおん!」の主題歌やキャラクターソングなどの仮歌も歌っていて、Tom-H@ckとは古くから関わりのある人物でもある

-''True Blue'' / [[dj TAKA>http://dic.nicovideo.jp/a/dj%20taka]] feat.AiMEE
--jubeat saucerからの移植。
---beatmania IIDX 20 tricoro、REFLEC BEAT colette -Spring-、pop'n music Sunny Park、DanceDanceRevolution(2013)にも移植されている。
--音源はjubeat&REFLEC&DDR版と同様のもの。IIDX&pop'n版ではイントロがやや長くなっている。

-''Sakura Mirage'' / [[Ryu☆>http://dic.nicovideo.jp/a/ryu%E2%98%86]]
--REFLEC BEAT groovin'!!からの移植曲。わずか1週間で移植された。
--Ryu☆の曲がPOLICY BREAKされるのはI'm so Happyに続き2回目。
--今回もやはり採用e-PASSは貰えない模様([[参照>http://twitter.com/RyutaroNakahara/status/475960827250741248]])

-''INSECTICIDE'' / [[Camellia>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]]
--SteelChronicle VICTROOPERS Ver3.5からの出展楽曲。
---Ver3.5.5にて追加となった新ボス「ヴィクトルーパー(VICTROOPER)」をイメージした書き下ろし楽曲で、ゲーム内ではヴィクトルーパー戦BGMにも使用されているほか、[[公式PV>http://www.youtube.com/watch?v=pIoWAUE99G8]]にも使用されている。
--ジャケットは難易度別に変化する。
--他のPOLICY BREAK曲と違い音ゲーからの移植曲ではないため、BEMANIカテゴリではなくSDVXオリジナル他カテゴリに収録されている点に注意。

-''朱と碧のランページ'' / NU-KO
--pop'n music ラピストリアからの移植曲。ジャケットのキャラはpop'nの担当キャラでもある茜(アカネ)。
--曲名の読みは「あかとあおのランページ」
--NU-KOはpop'n20で行われた「WE LOVE ポップンミュージック みんなでつくって20」の「[[ボーカリストコンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/vocal/01/]]」で採用された女性ボーカル。
---pop'nでは他に「[[恋愛観測(ハッピーラブゲイザー)>http://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/19/happy.html]]」「[[カタテ読書(ガールズロマンスポップ)>http://www.konami.jp/bemani/popn/sunnypark/mc/01/girls.html]]」「[[ポチコの幸せな日常(わんわんコア)>http://www.konami.jp/bemani/popn/sunnypark/mc/18/pup_pop.html]]」を歌唱している。
--作曲は[[PON>http://dic.nicovideo.jp/a/pon]]。これまでのpop'nでのNU-KO曲の多くを手がけている(カタテ読書のみはるなば作曲)。
--pop'nラピストリア側では、ストーリー「ラピストリアへ・・・!」で解禁する隠し曲となっている。

-''打打打打打打打打打打'' / ヒゲドライバー join. SELEN
--REFLEC BEAT groovin'!!からの同時移植曲。
---REFLEC groovin'!!側では2014/08/21より1回プレーすると出現する隠し曲となっている。形式上はREFLECからの移植扱いとなる。
--&color(green){[INFINITE]};POLICY BREAK曲では初めてINFINITE譜面が用意されている。
---なお、REFLEC groovin'!!側でも新曲初のSPECIAL譜面搭載曲となっている。

***熱闘!BEMANIスタジアム [#mstadium]
-[[連動企画/熱闘!BEMANIスタジアム]]
--楽曲に関する全機種共通雑記は[[こちらを参照>連動企画/熱闘!BEMANIスタジアム/解禁曲雑記]]

前半戦
-''Stella Sinistra'' / [[Akhuta>http://dic.nicovideo.jp/a/akhuta]] Philharmonic Orchestra

-''マインド・ゲーム'' / [[96>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%BB%92%E6%B2%A2%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%B1]] with メカ[[ショッチョー>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%BC]]

-''PUNISHER'' / [[TAG>http://dic.nicovideo.jp/a/tag]]×[[PON>http://dic.nicovideo.jp/a/pon]]

-''HYENA'' / [[Hommarju>http://dic.nicovideo.jp/a/hommarju]]
--&color(red){[EXHAUST]};''&color(red){直角16分連続つまみ};''の脅威が幾多にわたって立ちふさがる。~
---その総直角回数は、従来の最多譜面であったU.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)の196回を大幅に上回る&color(red){''293回''};。

後半戦
-''デッドボヲル de ホームラン'' / [[猫叉Master>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%8C%AB%E5%8F%89master]]β2

-''Squeeze'' / [[VENUS>http://dic.nicovideo.jp/a/venus%28bemani%29]] feat. [[Mutsuhiko Izumi>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B3%89%E9%99%B8%E5%A5%A5%E5%BD%A6]]

-''野球の遊び方 そしてその歴史 〜決定版〜'' / [[あさき>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%95%E3%81%8D]]大監督

-''轟け!恋のビーンボール!!'' / ダイナミック野球兄弟 v.s. クロスファイヤー[[Prim>http://dic.nicovideo.jp/a/prim]]
--ダイナミック野球兄弟は[[L.E.D.>http://dic.nicovideo.jp/a/l.e.d.]]と[[wac>http://dic.nicovideo.jp/a/wac]]の合作名義である「度胸兄弟」の変名義。

-''Engraved Mark'' / [[Ryu☆>http://dic.nicovideo.jp/a/ryu%E2%98%86]] ∞ [[Des-ROW>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%8F%B3%E5%AF%BA%E4%BF%AE]]

-''IX'' / [[dj TAKA>http://dic.nicovideo.jp/a/dj%20taka]] VS [[DJ TOTTO>http://dic.nicovideo.jp/a/dj%20totto]] feat.[[藍>http://dic.nicovideo.jp/a/deathgaze]]

***GUMI 5th Anniversary party Presented by BEMANI [#hf1022d6]
EXIT TUNES版権曲も含まれるが、BEMANI合同イベントなので便宜上こちらに記載。

2014年6月26日配信
--多機種[[合同イベント]]「[[GUMI 5th Anniversary party Presented by BEMANI>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/gumi_5th/p/index.html]]」企画による配信。~
いずれも音声合成ソフトのVOCALOID「Megpoid(キャラクター名:GUMI)」使用曲。
--beatmania IIDX 21 SPADA、jubeat saucer fulfill、REFLEC BEAT groovin'!!、DanceDanceRevolution(2014)、GITADORA OverDrive、pop'n music ラピストリア、ポップンリズミンと同時収録。後にBeatStreamにも移植。
--Idolaのみ各機種で条件が異なる隠し曲。

-''幻想系世界修復少女'' / [[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]] 【&color(green){G};】
--EXIT TUNES版権扱いの書き下ろしオリジナル曲。
--BEMANI収録に先駆け、PVが[[YouTubeで公開>http://www.youtube.com/watch?v=ZDwlsWqJYvk]]された。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29624.html]]
--

-''バンブーソード・ガール'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo%28%E6%9A%B4%E8%B5%B0p%29]] 【&color(green){G};】
--EXIT TUNES版権扱いの書き下ろしオリジナル曲。
--BEMANI収録後、PVが[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=KUTDXV0ZuZ0]]と[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm23866802]]で公開された。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29628.html]]
--&color(red){[EXHAUST]};途中、作曲者が同じである「For UltraPlayers」の譜面を引用した箇所がある。エフェクター名義もそれに由来すると思われる。

-''Idola'' / [[iconoclasm>http://dic.nicovideo.jp/a/iconoclasm]] feat.GUMI 【&color(green){G};】
--コナミオリジナルの書き下ろし曲。
--BEMANI収録後、PVが[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=W1NmjkZOf2w]]で公式公開された。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29631.html]]
--iconoclasmはwacとdj TAKAのユニット。
--作詞・作曲はwac([[インタビュー>http://www.konami.jp/573ch/content.php?serial=161]])。
--曲名はラテン語で「偶像」を意味する名詞「idolum」の複数形。「イドラ」と読む。
---英語の「Idol(アイドル)」の語源になった言葉でもある。
---また、科学哲学においては「真理に達することを邪魔する偏見・先入観」のことを指す。

***発見!よみがえったBEMANI遺跡 [#mdiscovery]
-[[連動企画/発見!よみがえったBEMANI遺跡]]

-''Cleopatrysm'' / ピラミッ℃

-''御千手メディテーション'' / 昇天家族

-''KHAMEN BREAK'' / くふおー
--難易度数値が全曲中初めてEXHAUST(15)>INFINITE(14)になっている。
--&color(green){[INFINITE]};DJ TOTTOの発案により''マッシュアップエフェクト初登場''。FXエフェクトで別の曲が一部流れるようになっている。
---今回マッシュアップされた曲目はPOSSESSION、She is my wife、HYENA、踊るフィーバーロボ、Squeeze -GITADORA Mix-(?)、Valanga(登場順)。~
POSSESSION(DDR)、踊るフィーバーロボ(pop'n)については今まで一度も移植されたことはなく、フレーズだけではあるがこれが別機種での初登場となる。 
---INFINITE譜面にも関わらず、''IIの新要素であるロングBT・ショートFXが一切存在しない''。

**EXIT TUNES版権曲 [#re549627]

稼働時デフォルト(2013年6月5日)

-''十面相 (フリーダム Ver)'' / [[YM>http://dic.nicovideo.jp/a/ym]] feat. [[__(アンダーバー)>http://dic.nicovideo.jp/a/%20%28%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%29]]
--「[[EXIT TUNES PRESENTS フツーバム 〜フツーダムに歌ってみた〜>http://unsan.jp/]]」からの出典。
--作詞・作曲:[[YM>http://dic.nicovideo.jp/a/ym]]。
---__によるおふざけ全開、前作にて収録された「十面相」(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/13998.html]])のカバーVer.。
---引用部分はGUMI版と同じく後半のBPM173部分。
--&color(red){[EXHAUST]};曲線レーザーが特徴的だったGUMI版とは打ってかわって、譜面傾向は直角メインに変化している。

-''トーキョープレジャーグラウンド'' / [[灯油>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%81%AF%E6%B2%B9%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]
--「[[トーキョープレジャーグラウンド>http://tokyopleasureground.com/]]」からの出典。
--作詞・作曲:灯油。元は同名アルバムのボーナストラック曲。

-''非公開日誌'' / [[みきとP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%A8p]] feat. GUMI 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Storytellers RPG>http://storytellers.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24252.html]]

-''ファンタジースター'' / [[ぐるたみん>http://www48.atwiki.jp/glutamine_ware/]]
--「[[EXIT TUNES PRESENTS る 〜そんなふいんきで歌ってみた〜>http://glutan.jp/]]」からの出典。
--作詞・作曲:[[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]]。SDVXでは過去に「セツナトリップ」「恋愛勇者」などを提供している。
---元は上記アルバム書き下ろし曲だが、後にLast Note.の1stアルバム「[[セツナコード>http://lastnote.jp/]]」にGUMIカバーバージョンが収録(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25511.html]])

-''ワールド・ランプシェード'' / [[りょーくん>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%8A%E3%82%87%E3%83%BC%E3%81%8F%E3%82%93]]
--「[[Re:you>http://ryo-kun.jp/]]」からの出典。
--作詞・作曲:[[buzzG>http://dic.nicovideo.jp/a/buzzg]]。
---元は上記アルバム書き下ろし曲だが、後にbuzzG自身によるGUMIカバーバージョンも発表された(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26353.html]])

2013年7月3日配信

-''こちら、幸福安心委員会です。'' / [[うたたP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%86%E3%81%9F%E3%81%9Fp]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocaloconnection feat. 初音ミク>http://vocaloconnection.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/21961.html]]
--前作に収録された「一途な片思い、実らせたい小さな幸せ。」と同様、うたたP&鳥居羊による「幸福シリーズ」にカテゴライズされる曲。ただしこちら方が公開は先。

-''サリシノハラ'' / [[みきとP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%A8p]]【&color(#009999){初};】
--「[[僕は初音ミクとキスをした>http://mikitop.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/22967.html]]

-''サンドリヨン'' / [[Dios/シグナルP>http://dic.nicovideo.jp/a/dios%2F%E3%82%B7%E3%82%B0%E3%83%8A%E3%83%ABp]] 【&color(#009999){初};】【&color(blue){K};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS THE BEST OF Dios/シグナルP>http://sigp.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/2070.html]]
--SOUND VOLTEXでのKAITO使用曲は本楽曲が初となる。
--曲名はフランス語で『シンデレラ』のことで、同名のおとぎ話をモチーフにしている。
--セガの「初音ミク Project mirai 2」にも収録されている。そちらにはセルフカバー『アドレサンス』も収録されているが、そちらの歌詞はある意味危ない。

2013年7月18日配信

-''ラクガキスト'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo%28%E6%9A%B4%E8%B5%B0p%29]] feat.GUMI 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat. 初音ミク>http://vocalosensation.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24228.html]]
--難易度別ジャケットは3種類ともPV内に登場するイラストだが、SDVX収録にあたり、落書き風のつまぶき・こすもん・cosMo@暴走Pのロゴが描き足されている。
--cosMoは過去にヒゲドライバー・ichiとのコラボで「[[rakugaki.exe>http://www.nicovideo.jp/watch/sm8598940]](ラクガキスト)」という曲もリリースしていたが、それとは全くの別曲。
--EXIT版権としてはEXH譜面がレベル15になったのはこれが初。
---INFを含めると「Nyan Cat」が最初。

-''ロストワンの号哭'' / [[Neru>http://dic.nicovideo.jp/a/neru]] 【&color(orange){鏡};】
--「[[世界征服>http://nerusleep.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24683.html]]
--ラクガキストと本曲のエフェクトを製作しているazumaは「ヤサイマシ☆ニンニクアブラオオメ」、「Diamond Dust Black Diamond Dust」の作曲者。
---それ以前にも「kinoto」名義で「孤独の番人」などのエフェクト製作を担当していたが、今回より本名義を用いることにした模様。([[本人のツイート>http://twitter.com/bk_azuma/status/357675768492462081]])

-''Bad ∞ End ∞ Night'' / [[ひとしずく>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%8Fp]]×[[やま△>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%84%E3%81%BE%E2%96%B3]] 【&color(#009999){初};】【&color(orange){鏡};】【&color(#CC00CC){巡};】【&color(red){Me};】【&color(blue){K};】【&color(green){G};】【[[がくっぽいど>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%84%E3%81%A9]]】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalodream feat. 初音ミク>http://vocalodream.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/20140.html]]
--ボカロ8体を使用した曲。SOUND VOLTEXでのがくっぽいど(キャラクター名:[[神威がくぽ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%A5%9E%E5%A8%81%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%BD]])使用曲は初となる。
--jubeat plusとREFLEC BEAT plusにも先行で配信されている。


2013年8月2日配信

-''いーあるふぁんくらぶ'' / [[みきとP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%A8p]] 【&color(green){G};】【&color(orange){鏡};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat. 初音ミク>http://vocalosensation.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/22539.html]]
--Bad ∞ End ∞ Nightと同じく、jubeat plusとREFLEC BEAT plusにも先行で配信されている。
--セガの「初音ミク Project mirai 2」にも収録されている。

-''え?あぁ、そう。'' / [[蝶々P>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%9D%B6%E3%80%85p]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocaloanthems feat. 初音ミク>http://vocaloanthems.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/9307.html]]
--セガの「初音ミク -Project DIVA- f」にも収録されている。

-''HΨ=世界創造=EΨ'' / [[黒猫アンティーク>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%BB%92%E7%8C%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF]] feat.IA,GUMI 【&color(#ffc0cb){I};】【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocaloextra feat. GUMI、IA、MAYU>http://vocaloextra.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25477.html]]
--黒猫アンティークはcosMo@暴走Pの別名義。収録CDでは名義に(a.k.a.cosMo@暴走P)が付いていたがSDVX版では付かない。
--「HΨ=EΨ」はシュレーディンガーの波動方程式。ゲーム上の読みは「せかいそうぞう」として扱われている模様。 

-''トリノコシティ'' / [[40mP>http://dic.nicovideo.jp/a/40%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%ABp]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalonexus feat. 初音ミク>http://vocalonexus.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/11134.html]]
--セガの「初音ミク -Project DIVA- f」にも収録されている。

-''ネトゲ廃人シュプレヒコール'' / [[さつき が てんこもり>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%95%E3%81%A4%E3%81%8D%20%E3%81%8C%20%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalonexus feat. 初音ミク>http://vocalonexus.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/12512.html]]
--ジャケットからは例によって初音ミクが削除されている。
--オンラインゲーム中毒者、いわゆる「ネトゲ廃人」をテーマにした楽曲。
---曲中で使用されているオンラインゲーム用語については[[こちらを参照>http://dic.nicovideo.jp/v/sm12441199#h2-3]]。
--氏の楽曲では過去にjubeat plusにて「男の娘メモラブル」が配信されている。
--セガの「初音ミク -Project DIVA- f」にも収録されている。

-''迷妄少年と小世界'' / [[164>http://dic.nicovideo.jp/a/164]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMitia from Megpoid>http://gumitia.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25587.html]]


2013年9月5日配信

-''ありふれたせかいせいふく'' / [[ピノキオP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AAp]] 【&color(#009999){初};】
--「[[Obscure Questions>http://obscurequestions.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/21984.html]]
--セガの「初音ミク Project mirai 2」にも収録されている。

-''ハローラフター'' / [[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]] 【&color(#009999){初};】【&color(orange){鏡};】【&color(#CC00CC){巡};】【&color(green){G};】【&color(#ffc0cb){I};】【[[Lily>http://dic.nicovideo.jp/a/lily]]】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat. 初音ミク>http://vocalosensation.com/]]」「[[セツナコード>http://lastnote.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/23959.html]]
--ボカロ6体を使用した曲。SOUND VOLTEXでのLily使用曲は初となる。
--元々のジャケットにクリプトン・フューチャーメディアから販売されているボカロキャラが描かれていた関係か、SDVX版ではクリプトン以外のキャラであるGUMIやLily、IA含め全てのキャラがジャケットから削除されているため、ジャケット製作者名義ののんが関わっているところがほぼ無くなってしまっている
(ロゴデザイン担当はcao.)

2013年9月20日配信

-''曾根崎心中'' / [[デッドボールP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABp]] 【&color(#009999){初};】【&color(orange){鏡};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS THE VERY BEST OF デッドボールP loves 初音ミク>http://deadballp.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/787.html]]

-''ユクエシレズ'' / [[こじろー>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%93%E3%81%98%E3%82%8D%E3%83%BC]] feat.GUMI 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMity from Megpoid>http://gumity.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25744.html]]


2013年10月18日配信
-''放課後ストライド'' / [[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat. 初音ミク>http://vocalosensation.com/]]」「[[セツナコード>http://lastnote.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/23609.html]]
--既にバンナムの太鼓の達人ソライロVer.、セガのmaimai GreeNにも収録されている。
--Last Note.の楽曲シリーズ「[[ミカグラ学園組曲>http://mikagaku.com/]]」に属する曲の一つであり、ジャケットの女の子は主人公でもある「『新入生』一宮エルナ」

-''マネマネサイコトロピック'' / [[かいりきベア>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%84%E3%82%8A%E3%81%8D%E3%83%99%E3%82%A2]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalofuture feat. 初音ミク>http://vocalofuture.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26463.html]]


2013年12月6日配信

-''クノイチでも恋がしたい'' / [[みきとP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%A8p]] feat.[[松下>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9D%BE%E4%B8%8B%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]
--「[[松下下上上←→AB>http://matsushita55.jp/]]」からの出典。
---歌い手の松下によるカバー。原曲は初音ミク・鏡音リンによるVOCALOID曲(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24887.html]])
--曲の最後の「1・2・3・アルカリ!」の部分は原曲には無く、元ネタはアニメ『忍たま乱太郎』に登場するお約束ギャグ(3=酸とアルカリを掛けている) ([[参考:松下のツイート>http://twitter.com/ok2serebu/status/493652060370247682]])

-''shiningray'' / [[164>http://dic.nicovideo.jp/a/164]] feat. GUMI 【&color(green){G};】
--「[[THEORY -164 feat.GUMI->http://164203.com/theory/]]」からの出典。
---原曲は初音ミクだが、こちらはボーカルをGUMIに変えたリテイク版(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/2469.html]])

-''タイムマシン'' / 1640mP 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocaloanthems feat. 初音ミク>http://vocaloanthems.com/]]」からの出典。
---「1640mP」は[[164>http://dic.nicovideo.jp/a/164]]と[[40mP>http://dic.nicovideo.jp/a/40%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%ABp]]の合作名義。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/11991.html]]


2014年2月6日配信

-''命のユースティティア'' / [[Neru>http://dic.nicovideo.jp/a/neru]] 【&color(orange){鏡};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalofuture feat. 初音ミク>http://vocalofuture.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26986.html]]

-''WAVE'' / [[niki>http://dic.nicovideo.jp/a/niki]] feat.[[kradness>http://dic.nicovideo.jp/a/kradness]]
--「[[EXIT TUNES PRESENTS イケメンボイスパラダイス6>http://exittunes.com/cd/exit_tunes/qwce00289.html]]」からの出典。~
ビクターエンタテイメント発売のkradness 1stAlbum「[[KRAD VOLTEX>http://www.jvcmusic.co.jp/kradness/]]」にも収録されている。
---歌い手のkradnessによるカバー。原曲はLilyによるVOCALOID曲(参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/22852.html]])


2014年2月21日配信
-''君と僕とその空白と'' / [[のぼる↑>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%82%8B%E2%86%91p]] feat.GUMI 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic feat. GUMI、IA、MAYU>http://vocalofanatic.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27052.html]]

-''きょうもハレバレ'' / [[ふわりP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%82%8Ap]] Feat. GUMI's 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMitia from Megpoid>http://gumitia.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26097.html]]
--アーティスト名の「GUMI's」とはGUMI Native・Adult・Power・Sweet・Whisper

-''茅蜩モラトリアム'' / TOTAL OBJECTION feat.GUMI 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMity from Megpoid>http://gumity.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24807.html]]
--タイトルは「ひぐらしモラトリアム」と読む。

2014年5月1日配信

-''終点'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo%28%E6%9A%B4%E8%B5%B0p%29]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalofuture feat. 初音ミク>http://vocalofuture.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26366.html]]
--「初音ミクの消失」シリーズの終点にあたる曲。そのため、ジャケットには「消失」の背景が使われている(ミクは居ない)。

-''少女暴動'' / [[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]] 【&color(green){G};】
--「[[セツナコード>http://lastnote.jp/]]」からの出典。ニコニコ動画では未公開([[アルバム詳細:初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25511.html]])。
--元々は歌い手のヲタみんの1stAlbum『[[Eternal Voice>http://www.team-e.co.jp/products/kdsd-00595.html]]』に提供した楽曲で、そのGUMI版。
--ジャケットはGUMI版が最初に収録されたLast Note.の1st同人Album『[[first trip>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/23960.html]]』からのイラスト。

-''Rebirth'' / [[164>http://dic.nicovideo.jp/a/164]] feat. GUMI 【&color(green){G};】
--「[[BLURRY>http://164203.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26320.html]]
--元々は歌い手のぐるたみんの2ndAlbum『[[る 〜そんなふいんきで歌ってみた〜>http://9819.jp/cd/exit_tunes/qwce00241.html]]』に提供した楽曲で、そのGUMI版。
---後にGUMI版とぐるたみん版のPVがニコニコ動画で同時アップされている。

2014年7月18日配信

-''悪性ロリィタマキャヴェリズム'' / [[かいりきベア>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%84%E3%82%8A%E3%81%8D%E3%83%99%E3%82%A2]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMity from Megpoid>http://gumity.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27882.html]]

-''キリトリセン'' / [[40mP>http://dic.nicovideo.jp/a/40%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%ABp]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS GUMitive from Megpoid (Vocaloid)>http://gumitive.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/14636.html]]

-''ボクらのタイムカプセル'' / [[ラムネ(村人P)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9D%91%E4%BA%BAp]] 【&color(green){G};】
--「[[ハチビットサイダー>http://ramuguitar.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29518.html]]

-''リズの内心革命'' / [[じっぷす>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%98%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%81%99]] 【&color(#ffc0cb){I};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocalofuture feat. 初音ミク>http://vocalofuture.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/27282.html]]
--「ヘイセイプロジェクト」第5弾にあたる楽曲。
--SDVX収録に先駆け、2014/07/17にBeatStreamへ収録されている。

2014年8月7日配信

-''有頂天ビバーチェ'' / [[Last Note.>http://dic.nicovideo.jp/a/last%20note.]] 【&color(green){G};】
--「[[セツナコード>http://lastnote.jp/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/25975.html]]
--BEMANIシリーズでは既にポップンリズミンに収録されている。
--Last Note.の楽曲シリーズ「[[ミカグラ学園組曲>http://mikagaku.com/]]」に属する曲の一つであり、ジャケットの女の子は書道部の八坂ひみ。

-''白い雪のプリンセスは'' / [[のぼる↑>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%82%8B%E2%86%91p]] 【&color(#009999){初};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Supernova 2>http://www.super-nova.cd/supernova2.html]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/8828.html]]

-''ナキムシロボ'' / [[ラムネ(村人P)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9D%91%E4%BA%BAp]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Supernova 8>http://www.super-nova.cd/supernova8.html]]」「[[ハチビットサイダー>http://ramuguitar.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24099.html]]

-''僕は空気が嫁ない'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo%28%E6%9A%B4%E8%B5%B0p%29]] 【&color(green){G};】
--「[[EXIT TUNES PRESENTS Vocaloexist feat. GUMI、IA、MAYU>http://vocaloexist.com/]]」からの出典。
---参照:[[初音ミクWiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26598.html]]
--ジャケットの吹き出しは、NOVICEとEXHAUSTは難易度のとおりだが、なぜかADVANCEDだけは「猫!!!」となっている。

//2014年x月x日配信


**東方Projectアレンジ樂曲 [#vbe076a2]
-東方Projectは、ZUNの個人サークル「[[上海アリス幻樂団>http://www16.big.or.jp/~zun/]]」が制作する同人弾幕シューティングゲームを中心とした作品シリーズの総称。
--詳しいことは[[前作の雑記を参照>SOUND VOLTEX BOOTH/収録曲雑記#m55206a3]]
//2013年は本家作品として「東方心綺楼」「東方輝針城」が、2014年は「弾幕アマノジャク」が頒布。

--いずれも原曲が存在するため、本項目では曲名の下部に原曲を「&color(green){緑文字};」で記載する。~
原作におけるどの部分で使われているのかは以下を参照。~
→[[東方wiki>http://thwiki.info]](トップページ→音楽一覧)


稼働時デフォルト(2013年6月5日)【第10回博麗神社例大祭披露分その1】

-''アノ華咲クヤ'' / [[幽閉サテライト>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B9%BD%E9%96%89%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88]] with [[岸田教団&THE明星ロケッツ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B2%B8%E7%94%B0%E6%95%99%E5%9B%A3]] feat.ichigo & [[senya>http://dic.nicovideo.jp/a/mayumi%20morinaga]]~
「&color(green){明治十七年の上海アリス};」
--幽閉サテライトと岸田教団との合同曲になるため、岸田教団の「surumeika-」にichigoがソロで歌っているバージョンが収録されている。

-''エピクロスの虹はもう見えない'' / [[SYNC.ART'S>http://dic.nicovideo.jp/a/sync.art%27s]] feat.[[美里>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%BE%8E%E9%87%8C]]~
「&color(green){上海紅茶館 〜 Chinese Tea};」
--曲中のバイオリン演奏はTAMUSICの[[TAM>http://dic.nicovideo.jp/b/a/tam%28%E6%BC%94%E5%A5%8F%E8%80%85%29]]が関わっている。

-''神々の祈り'' / [[舞風(MAIKAZE)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%88%9E%E9%A2%A8%28maikaze%29]]/沙紗飛鳥~
「&color(green){厄神様の通り道 〜 Dark road};」
--曲自体は2007/08/17に頒布の「東方華想神月」が初出だが、ゲーム画面でのジャケットデザインはコミックマーケット77で頒布された「東方神月譚」の方。

-''げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんマスタースパーク'' / [[ARM(IOSYS)>http://dic.nicovideo.jp/a/arm%28iosys%29]] feat.[[ビートまりお>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%8A]]([[COOL&CREATE>http://dic.nicovideo.jp/a/cool%26create]])~
「&color(green){メイガスナイト};」「&color(green){恋色マスタースパーク};」
--「メテオノススメ」(「東方エレクトリック電波少女」収録)という楽曲にボーカルなどを加えたアレンジバージョン。
---ARMとビートまりおの2人によるツインボーカル曲で、前者が博麗霊夢、後者が霧雨魔理沙をイメージしている。
--マスタースパークは霧雨魔理沙の代表的なスペルカード名。
--タイトルの由来はギャル語の「おこ」から派生した「げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」と思われる。
--&color(red){[EXHAUST]};イントロの「もう許せないわ」の歌詞に合わせたアナログデバイスのフカセトラップ(交差すると見せかけて交差せず折り返す)が仕込まれている。~
また、両アナログデバイスも二人それぞれの台詞のタイミングに合わせられている。

-''SCAPEGOAT BOY -SDVX Edit.-'' / [[SOUND HOLIC>http://dic.nicovideo.jp/a/sound%20holic]] feat. [[Nana Takahashi>http://dic.nicovideo.jp/a/nana%20takahashi]]~
「&color(green){亡き王女の為のセプテット};」
--アレンジはMaskaraido
--この曲も他のSOUND HOLICの東方アレンジ同様、SDVX用にアレンジされており、冒頭のラップにも原盤と異なり「Welcome to SOUND VOLTEX…」と変更されている。

-''星霜輪廻〜Repeat〜'' / [[EastNewSound>http://dic.nicovideo.jp/a/eastnewsound]] feat.[[茶太>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%8C%B6%E5%A4%AA]]~
「&color(green){聖徳伝説 〜 True Administrator};」
--収録CD「Dione Aggregation」

-''&ruby(そ ら){蒼空};に舞え、墨染の桜'' / さゆり([[Silver Forest>http://dic.nicovideo.jp/a/silver%20forest]])~
「&color(green){幽雅に咲かせ、墨染の桜 〜 Border of Life};」
--ゲーム画面のジャケットデザインは2008年の例大祭5で頒布された「東方悠幻奏」の裏表紙と同一。
---「東方悠幻奏」は、この歌詞がそのまま流用され原曲がボーダーオブライフとなった、続編的楽曲の「色は匂へど散りぬるを」がある(※幽閉サテライトの同名のアレンジ曲とは別)。

-''東方妖々夢 〜the maximum moving about〜'' / [[石鹸屋>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%9F%B3%E9%B9%B8%E5%B1%8B]]~
「&color(green){東方妖々夢 〜 Ancient Temple};」
--BPM推移:197-198-204-205-199-197-198-200-198-199-200-202-199-197

-''待チ人ハ来ズ。'' / [[豚乙女>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%B1%9A%E4%B9%99%E5%A5%B3]]~
「&color(green){万年置き傘にご注意を};」
--幻想のサテライトと同様に、ゲーム画面のジャケットデザインは収録CDとは別のもので、[[こちらのPV(ニコニコ動画)>http://www.nicovideo.jp/watch/sm9479413]]を基にしている。


2013年6月20日配信【第10回博麗神社例大祭披露分その2】

-''Antinomie (SDVX EDIT)'' / [[void(IOSYS)>http://dic.nicovideo.jp/a/void]] feat. [[厚志(石鹸屋)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%8E%9A%E5%BF%97%28%E7%9F%B3%E9%B9%B8%E5%B1%8B%29]]~
「&color(green){ネクロファンタジア};」

-''Keep Going!'' / [[REDALiCE>http://dic.nicovideo.jp/a/redalice]] feat. [[野宮あゆみ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%8E%E5%AE%AE%E3%81%82%E3%82%86%E3%81%BF]]~
「&color(green){恋色マスタースパーク};」

-''天狗の落とし文 feat.ytr'' / [[魂音泉>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%AD%82%E9%9F%B3%E6%B3%89]]~
「&color(green){風神少女};」 ※「東方文花帖」版

-''Two Fates'' / [[発熱巫女〜ず>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BA%E7%86%B1%E5%B7%AB%E5%A5%B3%E3%80%9C%E3%81%9A]]~
「&color(green){魔術師メリー};」「&color(green){夜が降りてくる 〜 Evening Star};」

-''Power of Battle (SDVX EDIT)'' / [[RoughSketch>http://dic.nicovideo.jp/a/roughsketch%2Funo]] vs [[REDALiCE>http://dic.nicovideo.jp/a/redalice]] feat.[[イザベル>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%AB%28%E5%90%8C%E4%BA%BA%E6%AD%8C%E6%89%8B%29]]~
「&color(green){メイガスナイト};」
--今回は「RoughSketch TOHO WORKS 2007-2012」からの出典であるが、初出CDは「東方プレシャス流星少女」。
--「SDVX EDIT」と付いている通り、[[IOSYS公式配信のショート版>http://www.nicovideo.jp/watch/1311332095]]とは曲のカットが異なる。

-''魔境堕天録サリエル'' / [[Unlucky Morpheus>http://dic.nicovideo.jp/a/unluckymorpheus]]~
「&color(green){いざ、倒れ逝くその時まで};」
--ゲーム収録に伴い音源・ボーカルを新録しているバージョン([[詳細>http://sound.jp/ankimo/]])。
--サリエルは、ここでは原曲が使われている「東方靈異伝」のボスキャラクターのこと。
--ゲーム画面のジャケットデザインは収録CDとは別のもので、ゲーム用のために描き下ろしていた。
---後にコミックマーケット84で頒布されたベスト盤のジャケットとして使用されている。


2013年9月5日配信

-''ウサテイ'' / [[あまね>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%AD%28cool%26create%29]]&[[ビートまりお>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%8A]]([[COOL&CREATE>http://dic.nicovideo.jp/a/cool%26create]])~
「&color(green){お宇佐さまの素い幡};」「&color(green){シンデレラケージ 〜 Kagome-Kagome};」
--[[Flashアニメ>http://www.iosysos.com/cd/toho5/flash-2.htm]]では再生回数によって異なるアニメーションの仕掛けあり。
--奇しくも他社の音ゲーであるセガの「maimai GreeN」と2013/9/5同時配信になっている。
--東方アレンジ曲では初の譜面難易度によるジャケットデザインが異なる曲。
---&color(blue){[NOVICE]};この楽曲が収録されているCD「東方&ruby(すいすいすーすー){萃翠酒酔};」より。
---&color(orange){[ADVANCED]};&color(red){[EXHAUST]};上記Flashアニメ製作者のカギによる描き下ろし。

-''Starlight Vision'' / [[矢鴇つかさ>http://dic.nicovideo.jp/a/sound%20online]] feat. [[三澤秋>http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%B8%89%E6%BE%A4%E7%A7%8B]] (SoundOnline)~
「&color(green){六十年目の東方裁判 〜 Fate of Sixty Years};」
--楽曲の初出はコミックマーケット69で頒布された「Blaze」、ゲームのジャケットはコミックマーケット80で頒布された「Starlight Vision」より。
--他社での話だが、後に2014年1月にグルーブコースターACに収録されたものは、[[構成・ミックスでSDVXとは一部異なった部分がある>https://twitter.com/Tsukasa_so/status/420592171008266240]]。

2013年10月4日配信

-''最終鬼畜妹フランドール・&ruby(スカーレット){S};'' / [[ビートまりお>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%8A]]([[COOL&CREATE>http://dic.nicovideo.jp/a/cool%26create]])~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--タイトルの元ネタはケイブの弾幕シューティングゲーム「&ruby(どどんぱち){怒首領蜂};」のBGM「最終鬼畜兵器 蜂」。~
このため、東方Project以外に、ケイブの弾幕シューティングゲームの曲も元ネタに含まれる。
---真ボス「光翼型近接支援残酷戦闘機 エヴァッカニア・ドゥーム」戦BGM「NO REMORSE」(ケツイ〜絆地獄たち〜 より)
---真ボス「極殺兵器 緋蜂」戦BGM「緋蜂」(怒首領蜂大往生 より)
---ステージ5ボス「最終鬼畜兵器 黄流」(怒首領蜂大往生 より)
--Help me, ERINNNNNN!!と同じ「東方ストライク」を初出とするため、ジャケットの重複を避けるためか、本曲のジャケットはC83で頒布された「東方インストライク」のものが使われている。

-''Shiny Up!'' / C-CLAYS~
「&color(green){東方妖怪小町};」
--ジャンルはテクノポップに分類。

-''Hail Storm'' / FELT~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--曲名は原曲と関連して、チルノのスペルカード・雹符「ヘイルストーム」のこと。

2014年5月16日配信【第11回博麗神社例大祭披露分その1】

-''信仰は儚き人間の為に 〜Arr.Demetori'' / Demetori~
「&color(green){信仰は儚き人間の為に};」
--CDに収録されているこのアレンジ曲のタイトルは「''信仰は儚き人間の為に 〜Jehovah's YaHVeH''」。

-''竹取飛翔'' / [[岸田教団&THE明星ロケッツ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B2%B8%E7%94%B0%E6%95%99%E5%9B%A3]]~
「&color(green){竹取飛翔 〜 Lunatic Princess};」「&color(green){千年幻想郷 〜 History of the Moon};」
--アレンジ曲の初出CDは「ROLLING★STAR」だが、音源はジャケットも使われている「きしだきょうだんのべすと!」に収録されたものとなっている。

-''NEXT BILLIONAIRE'' / [[SOUND HOLIC>http://dic.nicovideo.jp/a/sound%20holic]] feat. [[Nana Takahashi>http://dic.nicovideo.jp/a/nana%20takahashi]]~
「&color(green){明治十七年の上海アリス};」「&color(green){月時計 〜 ルナ・ダイアル};」「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」「&color(green){紅楼 〜 Eastern Dream...};」
--

-''Phantasm Brigade'' / Silver Forest~
「&color(green){ネクロファンタジア};」
--ボーカルは「蒼空に舞え、墨染の桜」と同じくさゆり。
--別バージョンとして「Phantasm Brigade 〜another side〜」という、少女幻葬 〜 Necro-Fantasyを複合したアレンジ曲もある。

-''夕立、君と隠れ処'' / [[幽閉サテライト>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B9%BD%E9%96%89%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88]] feat.[[senya>http://dic.nicovideo.jp/a/mayumi%20morinaga]]~
「&color(green){魔法少女達の百年祭};」
--

2014年5月30日配信【第11回博麗神社例大祭披露分その2】

-''患部で止まってすぐ溶ける 〜 狂気の優曇華院'' / ARM(IOSYS)~
「&color(green){狂気の瞳 〜 Invisible Full Moon};」
--ボーカルはmiko(旧名:藤崎かりん)の他にquim、しゃちょう。
--[[公式PV>http://www.iosysos.com/movie_kanbu/]]あり。Flashアニメ製作者はカギ。~
このPV内のシーンを各難易度のジャケットにしている。
---DDRに似たようなシーンの部分が存在し、EXHAUSTではそのムービーの譜面に合わせた配置がある。
---maimaiが先に2014/05/15に配信しているが、上記の部分は諸事情からカットされている。

-''ってゐ!〜えいえんてゐVer〜'' / 石鹸屋~
「&color(green){シンデレラケージ 〜 Kagome-Kagome};」
--2006年5月に頒布された「東方不可拘束〜the maximum moving about!〜」に収録された同名の曲をボーカル化したバージョンで、同年12月に頒布された「石鹸屋のお歳暮2」に収録。
--ゲームでのジャケットおよび音源元は2013年の例大祭で頒布された「東方ファイブスター」のもの。
--[[PV>http://www.nicovideo.jp/watch/sm15433098]]あり

-「患部で止まってすぐ溶ける 〜 狂気の優曇華院」「ってゐ!〜えいえんてゐVer〜」の共通補足
--''INFINITE譜面も同時配信''されており、II新曲に初めてINFINITEが搭載された楽曲となる。~
これらの譜面は例大祭で披露されたときはEXHAUST難度であった。

-''Mami Mami Zone'' / REDALiCE feat.野宮あゆみ~
「&color(green){佐渡の二ッ岩};」
--

-''八雲藍の唯心論'' / 君の美術館~
「&color(green){少女幻葬 〜 Necro-Fantasy};」「&color(green){妖々跋扈 〜 Who done it!};」
--

2014年6月13日配信【第11回博麗神社例大祭披露分その3】

-''ゼンマイ恋時計 (T.E.B Summer Mix)'' / A-One~
「&color(green){遠野幻想物語};」「&color(green){ティアオイエツォン(withered leaf)};」
--ボーカルのあきが所属するポップロックバンド「はにーぽけっと」による東方アレンジ曲を、DJ Commandがユーロビートにリアレンジしたバージョン。

-''SPARKING 2012'' / IRON ATTACK!~
「&color(green){恋色マスタースパーク};」
--2009年5月の「M3」で頒布された「SPARKING」に収録されている、同名の楽曲をセルフリメイクしたバージョン。~
ボーカルは初出版ではJUNが歌っているが、「〜2012」では勇舞が歌っている。

-''Lemures Prelude'' / EastNewSound~
「&color(green){幽霊楽団 〜 Phantom Ensemble};」 ※東方花映塚版
--ボーカルは柴咲ほたる、作詞はくまりす、編曲はきりん。

-''#FairyJoke #SDVX Edit'' / uno(IOSYS)~
「&color(green){ルーネイトエルフ};」
--例大祭11新譜「Prank Masters」収録曲
--&color(blue){[NOVICE]};:Professionに続く、チップ譜面が存在しない構成。ただしこちらにはロングオブジェクトがある。

-''Get out of my sight'' / void(IOSYS) feat.厚志(石鹸屋)&周平(Silently Shooting Traitors)~
「&color(green){エクステンドアッシュ 〜 蓬莱人};」「&color(green){月まで届け、不死の煙};」
--例大祭11新譜「ROCKIN'ON TOUHOU 3」収録曲

-''マスパでシュッ☆メイドウィッチまりさちゃん'' / ARM(IOSYS) feat.桃井はるこ~
「&color(green){恋色マスタースパーク};」「&color(green){メイガスナイト};」
--例大祭11新譜「はいぱぁ電波これくしょん!」収録曲

2014年8月1日配信
-''最果てのコトバ'' / [[幽閉サテライト>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B9%BD%E9%96%89%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88]] feat.[[senya>http://dic.nicovideo.jp/a/mayumi%20morinaga]]~
「&color(green){幻視の夜 〜 Ghostly Eyes};」
--例大祭11新譜の収録曲

-''コミカルなミシャグジとラジエーション(PUNK IT ver.)'' / void & ARM(IOSYS) feat.ななひら&ちよこ~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--元々は「東方氷雪歌集」に収録されていた同曲を、パンキッシュにアレンジしたバージョン。~
ミシャグジは東方においては洩矢諏訪子と関連のある要素。
--曲の元ネタとしてSNAIL RAMPのバンドの曲「DISH WASHER」がある。

-''sweet dream'' / 平茸+夕野ヨシミ+山本椛~
「&color(green){メイドと血の懐中時計};」「&color(green){月時計 〜 ルナ・ダイアル};」
--例大祭11新譜「叛逆のファンタスマゴリア」収録曲
--十六夜咲夜のストーリーを基にしたアレンジ曲。
--平茸はaftergrowのメンバー。

//2014年x月x日配信


***東方紅魔郷リミックス楽曲コンテスト [#k3c5d1b1]
//未採用の原曲はほおずきにみたいに紅い魂、紅より儚い永遠
2013年8月16日配信

-''INVITATION SiGN -SDVX Version-'' / signum/ii feat. irony~
「&color(green){亡き王女の為のセプテット};」
--アーティスト名の「signum/ii」はハーフシグナムと読む。また、「L4TS」で採用されたcittan*氏の率いるアレンジ楽曲を手がけるサークルの名前でもある。
--楽曲自体は例大祭9で頒布されたアレンジアルバム 『INVITATION SiGN』からの出典。~
ゲームサイズ化に当たり、元のアレンジから少しBPMを速くしている。

-''Venona'' / DOUBLE HELIX【たちのん&零-zero-】~
「&color(green){ラクトガール 〜少女密室};」

-''Silver Impact'' / Arch~
「&color(green){メイドと血の懐中時計};」
--2014/04/27にRTTF Recordsから頒布された「Red Roses」にロング版が収録されている。
---アルバムのトラックリストには「'''Licensed Courtesy of Konami Digital Entertainment'''」と権利表記されている。

-''Cirno Break'' / さわわ~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--さわわは、疾走の人名義で疾走系アレンジをニコニコ動画に投稿している。

-''#Fairy_dancing_in_lake'' / uno(IOSYS)~
「&color(green){ルーネイトエルフ};」
--twitterを中心に展開されているジャンル「#Seapunk」(シャープも含めてジャンル名。punkという言葉が含まれているがどちらかと言うとEDM等に近い)の要素を取り入れた楽曲([[参考>http://twitter.com/uno_roughsketch/status/368197051948871682]])。曲コメントにもある通りタイトルがそのままハッシュタグとして認識されるようになっているが、このタイトルも#Seapunkというジャンルを強く意識していると思われる。
--ジャケット制作を担当した猫餅(にゃんころもち)はunoの弟。前作でもGUMIアピールカードが採用されている。

-''モモンが門番ばんっ☆'' / ねこみりん feat.みゆ~
「&color(green){明治十七年の上海アリス};」「&color(green){上海紅茶館 〜 Chinese Tea};」
--2013年から変わった、コミックマーケット(C84から)の一斉点検のBGM「一斉点検!サーチ&マーチ」の作者でもある。
--「門番ぱんつ☆」ではない

-''U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)'' / C-Show~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--「TO-HOlic mix」とあるように同氏によって作曲された「PANIC HOLIC」で使用された音源がいくらか使用されており、譜面にも一部その面影がある。
--&color(red){[EXHAUST]};東方アレンジ曲としては初のLv15譜面。

2013年8月29日配信

-''U.N. owen was her? (Hyuji Remix)'' / Hyuji~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--2014/04/27にHyuji主宰のサークルRTTF Recordsから頒布された「Red Roses」にロング版が収録されている。
---アルバムのトラックリストには「'''Licensed Courtesy of Konami Digital Entertainment'''」と権利表記されている。

-''愛くるしフール -Not EASY!!-'' / 2ボス如きに負けるかぼちゃではなyうわー~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--「愛くるしフール-EASY-」(Croak Not Rueのアルバム「赤い霧ばらまくとかマジありえねぇよこのビッチ」収録)という楽曲のリアレンジ。
--曲名の元ネタは「アイシクルフォール」(チルノのスペルカード名)+フール(=バカ→⑨→チルノ)。
---EASYとサブタイトルにあるのはアイシクルフォールのEASY版弾幕が「ある特徴」を持っていることに由来する。

-''Lunartic Dial'' / Shiron~
「&color(green){月時計 〜 ルナ・ダイアル};」
--2014/04/27にRTTF Recordsから頒布された「Red Roses」にロング版が収録されている。
---アルバムのトラックリストには「'''Licensed Courtesy of Konami Digital Entertainment'''」と権利表記されている。
--&color(red){[EXHAUST]};2013/09/12のアップデートで中盤にあった縁付近の微カーブの角度が大きく修正されている

-''赤より紅い夢 -lucid dream mix-'' / くるぶっこちゃん~
「&color(green){赤より紅い夢};」

-''太陽はやめて!ぼくらのスカーレット警察'' / 七条レタスグループ starring [[ココ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B3%E3%82%B3%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]~
「&color(green){亡き王女の為のセプテット};」
--歌唱担当のココは東方アレンジなど多数のサークルで歌唱している同人歌手で、同人サークル「[[Innocent Key>http://dic.nicovideo.jp/a/innocent%20key]]」所属。ニコニコ動画では[[ボク>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%9C%E3%82%AF%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]名義で活動している。
--IOSYS関連の1曲。七条レタスは[[D.watt>http://dic.nicovideo.jp/a/d.watt]]の別名義。
--作中においては以下のような声の割り当てとなっている。
---咲夜:[[96>http://dic.nicovideo.jp/a/%3E%3E96]]~
美鈴:[[神波千尋>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%A5%9E%E6%B3%A2%E5%8D%83%E5%B0%8B]](天然ジェミニ)~
パチュリー:[[岩杉夏>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B2%A9%E6%9D%89%E5%A4%8F%28%E3%83%9A%E3%82%B9%29]]~
レミリア:ココ~
--警察モノであり、曲中のいくつかのネタからギタドラV収録の「無常の星」(現在GITADORAではプレイ不可)が元ネタの一つに入っていると思われる。


2013年9月20日配信

-''Over the Starlit sky'' / [[MUZIK SERVANT>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%9F%B3%E5%8F%AC%E7%BC%B6]] feat.[[CHERICa>http://dic.nicovideo.jp/a/cherica]]~
「&color(green){ヴワル魔法図書館};」「&color(green){ラクトガール 〜少女密室};」
-- 両者は同人サークル『[[音召缶-OTOMEKAN-」>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%9F%B3%E5%8F%AC%E7%BC%B6]]』のメンバーでもある。
--フルサイズ版がコミックマーケット85で頒布された「Magical Thrash」(音召缶)に収録。

-''Darkness Pleasure'' / Hull feat.[[℃iel>http://dic.nicovideo.jp/a/%C2%B0ciel]]~
「&color(green){妖魔夜行};」
-- Hullは個人サークル「vaguedge」の主宰。

-''魔法少女達の百年祭 (masty core remix)'' / masty~
「&color(green){魔法少女達の百年祭};」
-- mastyは、かつてBEMANIトップランカー決定戦beatmaniaIIDX部門のファイナリスト 

2013年10月18日配信
-''赤より紅い夢 -Aya2g Tech Dance Remix-'' / Ayatsugu_Otowa~
「&color(green){赤より紅い夢};」

-''Indomitable Spirit'' / Tracy feat.ほたる~
「&color(green){明治十七年の上海アリス};」
--TracyはAmateras Recordsの、ほたるはLUCIOLE*CAFEのそれぞれのメンバーである。
--クレジットはされてはいないが、作詞にはEastNewSoundの海兎が担当している。
--&color(blue){[NOVICE]};・&color(orange){[ADVANCED]};・&color(red){[EXHAUST]};は構図が同じジャケットだが、それぞれ左上の難易度表記および紅美鈴の表情やリボンの位置が微妙に異なる。
--フルサイズ版がコミックマーケット85で頒布された「Infinity Asterisk」(Amateras Records)に収録。

-''Catadioptric'' / Jerico~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--楽曲自体は例大祭10で頒布されたアレンジアルバム『~East Side Reincarnation~』からの出典。
--曲名は原作のフランのスペルカードが由来(禁弾「カタディオプトリック」)。

-''夢の空、約束の場所'' / Illusion Sonic~
「&color(green){紅楼 〜 Eastern Dream...};」
--Illusion Sonicは韓国系の多国籍東方アレンジサークルで、サークルのアルバムは日本国内でも販売されている。
--本曲の作詞・プロデュースは日本国内在住者が担当したが、編曲とボーカルは韓国側のメンバーが担当した。
--このため''日本国外在住の制作者が制作に参加した楽曲がコンテストで採用された''異例のケースでもある。
--ジャケットのシルエットは&color(blue){[NOVICE]};:博麗霊夢、&color(orange){[ADVANCED]};:霧雨魔理沙、&color(red){[EXHAUST]};:レミリア・スカーレット~
このシルエットがそのままFLOORの輝針城コンテストのバナーにも使われている。
--よく見ると曲名の英訳「Sky is a dream, the place of promise」を確認できる。

-''ワヴル魔法図書館'' / wobble magic library~
「&color(green){ヴワル魔法図書館};」
--「ワブル」と「ヴワル」を掛け合わせている。
--wobble magic libraryの正体はkamome sano。
--ジャケットはNOV〜EXHになるにつれてモノクロ線画から色が徐々に付いていく形となっている。

2013年11月8日配信

-''やばいつよくてあたまいいあたいのうた'' / Shiron feat. Kuroa*~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--クレジットはされていないが、この曲の作詞はShironの他に、「CroiX」でドラムを担当したあま猫も担当している。

-''Electric"Sister"Bitch'' / t+pazolite~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--この曲は、かつてt+pazoliteが発表したBMS作品「BMS OF FIGHTERS 2005」の「''Little"Sister"Bitch''」と、「BMS OF FIGHTERS 2006」の「''electric butterfly''」の2曲の流れを汲む曲と思われる。
--ジャケットは&color(blue){[NOVICE]};:フランドール、&color(orange){[ADVANCED]};:レミリア、&color(red){[EXHAUST]};:スカーレット姉妹。~
イラストレーター表記における&color(orange){[ADVANCED]};の「AoniS+おぜう」に関して、「おぜう」はレミリアの愛称の1つ。

-''桜華月想 -SDVX EDIT-'' / 源屋 feat. 3L~
「&color(green){妖魔夜行};」
--REDALiCEのサークル「ALiCE'S EMOTiON」で頒布された「[[Overture l SUWA>http://overture.redalice.net]]」からの出典。

2013年11月27日配信

-''We Are The Scarlet(SDVX Edit)'' / 天音(Rolling Contact)~
「&color(green){亡き王女の為のセプテット};」「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--アレンジを行った天音はサークル「Rolling Contact」主宰。サークル名を略すと「ロリコン」となる。なお、DJ Amaneとは別人。
--過去にBEMANI楽曲をオマージュした東方アレンジ曲を発表したこともあるなど、音ゲーマーとしての一面も持ち合わせている。
//VANESSAの要素を取り入れた「REMILIA」、Auroraの要素を取り入れた「Under the Aurora」など
--2012/05/27頒布の「[[HEART BEAT FORMULA>http://tribullets.info/index.cgi?no=35&continue=on]]」からの出典。

-''Devotion'' / void(Mournfinale)~
「&color(green){ツェペシュの幼き末裔};」
//--

-''ルーネイトエルフ(Riz Mix)'' / Riz~
「&color(green){ルーネイトエルフ};」
--&color(blue){[NOVICE]};ジャケットの大妖精が持っている「B」は東方シリーズで言うボムアイテム。~
ちなみに作中においては大妖精を撃破すると、必ずボムを落としていく。


2014年1月10日配信
-''おお われら喜び讃うべし、主よ'' / すのうまん~
「&color(green){メイドと血の懐中時計};」「&color(green){月時計 〜 ルナ・ダイアル};」
--すのうまんは音楽サークル「Riverside」のメンバーの1人。

-''上海紅茶館 〜 Chinese Tea Orchid Remix'' / Yooh~
「&color(green){上海紅茶館 〜 Chinese Tea};」
--

-''U.N.オーエンは彼女なのか?haru_naba Remix'' / はるなば~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--

-''Lunatic Rough Party!!'' / かめりあ~
「&color(green){ルーネイトエルフ};」
--初見殺しのBPM変化に注意。BPM400の地帯は短くないので考慮の必要あり。

***東方輝針城リミックス楽曲コンテスト [#y37ac288]
//未採用の原曲は???
2014年4月25日配信

-''Mist In Hell'' / LUNA~
「&color(green){ミストレイク};」
--

-''WAVE WAVE WAVE feat.itori'' / ZYTOKINE~
「&color(green){秘境のマーメイド};」~
--C85頒布の【I, SCREAM】に収録
--&color(orange){[ADVANCED]};は歌詞の「♪ゆらり〜ゆらゆら・・・」に合わせて大きく左右に振れる演出があるため、初見注意。

-''KiLLeR MeRMaiD'' / QURELESS~
「&color(green){秘境のマーメイド};」
--''BPM変化のない楽曲では最速の440''。

-''Frantic Wolf'' / Jerico~
「&color(green){孤独なウェアウルフ};」
--2013/12/30に発売された【Frantic Acceleration】に収録

-''進め!イッスン軍団-Rebellion of the Dwarfs-'' / dawn-system~
「&color(green){輝く針の小人族 〜 Little Princess};」
--ジャケットは台詞が譜面別で異なる。~
&color(red){[EXHAUST]};の「おまえもワブルになあれ」は『小槌「お前が大きくなあれ」』が元ネタか。

-''REVERSE LIMITED!'' / MUZIK SERVANT feat.CHERICa~
「&color(green){リバースイデオロギー};」
--「Over the Starlit Sky」と同じく、C85で音召缶から頒布された【Magical Thrash】に収録
--原作の元ネタに倣って、&color(orange){[ADVANCED]};はイラストが上下反転し、&color(red){[EXHAUST]};はそこからさらに文字が反転している。


2014年7月18日配信

-''Wave of Craze'' / Shiron~
「&color(green){秘境のマーメイド};」

-''幻想浄瑠璃 -Aya2g Tech Dance Remix-'' / Ayatsugu_Otowa~
「&color(green){幻想浄瑠璃};」

-''Flying!'' / Tracy feat. 築山さえ~
「&color(green){柳の下のデュラハン};」

-''柳の下のデュラハン hard chaos mix'' / albel.~
「&color(green){柳の下のデュラハン};」

-''wander+wonder+wand'' / uma~
「&color(green){不思議なお祓い棒};」

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