#include(ノスタルジア Op.2/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記 [#ede4306f]
-新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です。
//今作よりGITADORAやSDVXのように曲名の隣にアーティスト名を書くことにしました。

*クラシック・ジャズ [#l022a8bd]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''アイネ・クライネ・ナハトムジク第1楽章'' / モーツァルト
--原曲は弦楽合奏または弦楽五重奏のために作曲された楽曲。日本では「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」と表記されることが多い。
---タイトルはドイツ語で訳すと「小さな夜の曲」という意味。
--CS pop'n music 6収録「クラシック6/Maritare!」、GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIX収録「CLASSIC PARTY 復活。」でそれぞれメドレー形式で採用されている他、CS DanceDanceRevolution with MARIO収録「土管の中のモーツァルト」としてアレンジされている。また、jubeat・REFLEC BEATに収録されている→Pia-no-jaC←の「アイネクライネ」でもこの曲のフレーズが引用されている。
---BEMANI以外のKONAMI作品では『バイオレントストーム』のステージ2のBGMにフレーズが引用されている。
--タイトルこそ似ているがƒORTE収録「アイネクライネ」(原曲:米津玄師)とは無関係((「Eine Kleine」のみでは「(平凡な)少女」といった意味合いになる。))。

-''亜麻色の髪の乙女'' / ドビュッシー

-''アラベスク'' / ブルグミューラー
--ブルグミューラーは「25の練習曲」(Op.100)、「18の練習曲」(Op.109)などの教則本で知られるドイツの作曲家。日本では「ブルグミュラー」や「ブルクミュラー」と表記されることが多い。
--本曲は「25の練習曲」の第2番に収録されている。原題は「L' Arabesque」
--CS pop'n music 7収録「クラシック7/The tyro's reverie」でメドレー内の一部として収録されている。
--初代収録のドビュッシーの「アラベスク 第1番」とは無関係。

-''インベンション第1番'' / J.S.バッハ

-''ガボット'' / ゴセック

-''華麗なる大円舞曲'' / ショパン

-''貴婦人の乗馬'' / ブルグミューラー
--前述の「アラベスク」と共に「25の練習曲」に収録されており、こちらは最後の第25番である。原題は「La Chevaleresque」

-''ソナチネ Op.20-1'' / クーラウ

-''ソナチネ Op.36-1'' / クレメンティ

-''ピアノソナタ「熱情」第3楽章'' / ベートーヴェン

-''FLY ME TO THE MOON'' / Bart Howard
--1954年に発表されたジャズのスタンダードナンバー。原曲はボーカル曲だが、本機種ではインストゥルメンタルアレンジとなっている。
--本機種に収録される以前には、テレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のED曲としてカバー版が採用、セガのアクションゲーム『BAYONETTA』に戦闘時BGMの「Fly Me To The Moon (∞ Climax Mix)」とスタッフロール後半のED曲「Fly Me To The Moon(Brenda Lee歌唱版)」の2つのアレンジ版が収録といった先例がある。

-''メヌエット ト短調'' / ペツォールト

-''ユモレスク'' / ドヴォルザーク

-''Waltz for Debby'' / Bill Evans
--Bill EvansがPaul Motian、Scott LaFaroと共に結成したピアノトリオ「Bill Evans Trio」によるジャズナンバー。1961年に発表。
--60年代のジャズ喫茶全盛期にLP盤がリリースされ、特に日本で大ヒットを記録した。
--曲名のDebbyはBill Evansの姪の名前である。
--ライブ録音から生まれたアルバムであること、日本で最も売れたジャズナンバーであること、収録(ライブ)の11日後にメンバーのScott LaFaroが交通事故で他界してしまったことなどから伝説的な扱いを受けている。

2018/10/04配信
-''小フーガ ト短調 BWV578'' / J.S.バッハ
--CS pop'n music 6収録「クラシック6/Maritare!」でメドレー内の一部として収録されている。
--初代の「トッカータとフーガ ニ短調」のようなメタルアレンジになっている。
---アレンジャーは現在不明。

2018/10/11配信
-''展覧会の絵'' / ムソルグスキー
--CS pop'n music 3収録「クラシック3/Dynamics」でメドレー内の一部として収録されている。
---本機種に収録される以前はテレビ朝日制作の珍衝撃映像バラエティ番組「ナニコレ珍百景」のMV珍の発表時のBGMとして原曲版を採用。

*ポップス [#za6ec97b]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''ひこうき雲'' / -
--原曲アーティストは荒井由実(現:松任谷由実)。
--1973年にリリースされた楽曲。2013年にアニメ映画「風立ちぬ」主題歌として採用された。
--ボーカルは常盤ゆうの可能性が高い。
--本来の「ポップス」だけでなく「アニメ」からも選曲できる。

*バラエティ [#gdcf7981]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''Inscrutable Battle'' / -
--ABCテレビ制作(テレ朝系列)のドキュメント番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」番組テーマ曲。(現在は不定期放送)
---いわゆる匠が家屋を大改造するときに流れている曲である。曲名を訳すと「不可解な戦い」
--原曲アーティストは松谷卓。
--既に[[CS pop'n music 14 FEVER!:http://www.konami.jp/bemani/popn/gs/14/character/reform.html]]にも収録されている。(ジャンル名「リフォーム」、AC未収録)
---pop'n版は曲名が「INSCRUTABLE BATTLE」と全部大文字だった。今回は原曲通りに小文字混じり表記になっている。
---他社の音楽ゲームでは太鼓の達人13(バンダイナムコ)にて下記の「TAKUMI/匠」と共に「大改造!!劇的ビフォーアフターメドレー」として収録されていたが1作限りで削除されている。((家庭用太鼓の達人ではWii超ごうか版に収録された他、本曲のみを単曲にしたものが3DS版ドコドン!ミステリーアドベンチャーのDL曲として収録))
--音源のカットはpop'n版と全く同じだが、今回はピアノが全面に押し出されているため音色の印象は大きく異なっている。

-''TAKUMI/匠'' / -
--「Inscrutable Battle」と同じく、「大改造!!劇的ビフォーアフター」にて挿入曲として使用されている楽曲。
---こちらは匠の手によって生まれ変わった家屋を紹介するときに流される曲。
---「なんということでしょう!」の名言でお馴染み。
--原曲アーティストは松谷卓。

-''初音ミクの消失'' / cosMo@暴走P feat.初音ミク【&color(#099){初};】([[ショート(初期)版>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/114.html]])([[ロング版・DEAD END>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/657.html]])
--タイトルは「初音ミクの消失」だが、厳密には後期に発表された「Long Version (-DEAD END-)」からのカットとなる。
--既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、DanceDanceRevolution Aに収録されている。
---SDVX版は曲名が「消失」となっていたが、今回はDDR版と同じくクリプトン・フューチャー・メディアとライセンス契約を交わしており「初音ミクの消失」のタイトルとなっている。
---ジャケットもDDR版と同じくアルバム「初音ミクの消失」のものが使用されている。
--他社の音楽ゲームではミュージックガンガン!2(タイトー)、Project DIVA Arcade(セガ)、maimai PiNK(セガ)、GROOVE COASTER 3(タイトー)、CHUNITHM AIR(セガ)にも収録。
---太鼓の達人(バンナム)には「初音ミクの消失-劇場版-」が収録されているが、こちらはタイトルと一部のフレーズが共通しているのみで全く異なる楽曲になっている。
--音源はSDVX・DDR版と同様だがピアノ音が加わっており、本曲の原曲である「偽りの冒険書」に似たフレーズが一部存在する。

-''felys'' / onoken
--onokenが2002年に発表したオリジナル楽曲。かつてBMSとしても提供されていた(公開終了済)他、2006年公開のFLASHアニメ「[[ガラクタノカミサマ>http://www.miyasuke.net/flash/garakuta.html]]」のBGMとしても知られる。
---BMS当時のジャンル名は「DRUM'N BASS」。当時BMSだけでなくDancing☆Onigiri(ダンおに)やPMS等へも移植されていた。
---BEMANIシリーズでBMS出身曲が収録されることはこれまで何度かあったが、いずれも2004年以降に開始されたBMSイベント「THE BMS OF FIGHTERS(BOF)」およびその後継である「G2R2014」「BOFU」等からの出典であったため、BOF開催以前のBMS楽曲が収録されるのは今回が初。
--今回のバージョンはオリジナル版、ロング版、Swell Strings版をひとつに凝縮し、BEMANI用に再構築した新規書き下ろしバージョンとなっている。([[本人告知>http://twitter.com/ax_onoken/status/1044509796475404288]])
---アーケード用音楽ゲームへの収録は今回が初。onokenによれば、過去に複数のゲームメーカーから収録の声が掛かっていたものの、この曲だけはまず「BEMANIシリーズ」から出てほしかったとのことで、今回ようやくそれが実現した形になる。([[本人告知>http://twitter.com/ax_onoken/status/1044509972879486976]])
--pop'n music 17 THE MOVIEにonokenが提供した楽曲「[[ピアノテック/Stories>http://www.konami.jp/bemani/popn/music17/mc/song17/pianotec.html]]」の後半には本曲のフレーズが引用されている。
---当時onokenは「Ax」名義で同曲および18 せんごく列伝で「[[万葉歌/防人恋歌>http://www.konami.jp/bemani/popn/music18/mc/manyoka/manyoka.html]]」を提供していたが、上記フレーズの存在より当時からAxの正体はonokenではないかと予想されていた。また、その後にpop'n music 19 TUNE STREETで「[[アンティーク/時守唄>http://www.konami.jp/bemani/popn/music19/mc/16/antique.html]]」、20 fantasiaで「[[ヴァルキリーブレイクス/Celsus>http://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/17/17_02.html]]」を提供した際、氏は本曲と同名の「felys」名義を名乗っていた。その後pop'n music Sunny Parkで「[[ワラベステップ/コドモライブ>http://www.konami.jp/bemani/popn/sunnypark/mc/12/kodomo.html]]」を提供した際に「onoken」名義となり、これまでの「Ax」「felys」が氏と同一人物であったことが[[明言された>http://twitter.com/ax_onoken/status/312571248859299840]]。

*BEMANI [#y86ee0c8]

**イベント解禁曲 [#f9394398]
***Early Summer Island [#earlysummer]
-いずれの楽曲も合同イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」を初出としている。 
--楽曲の詳細は[[別項>合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS#music]]を参照。
-本機種では他機種版と同様の音源に重ねる形で新たにピアノのフレーズが加わっている。

2018/10/18配信
-''星座が恋した瞬間を。'' / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO feat.MarL"

-''SUPER SUMMER SALE'' / BEMANI Sound Team "U1 overground"
--レジ打ちの「ピッ」音もノーツに割り振られている。

//以下今後収録される可能性が高い残りのGREETINGS楽曲
//-''Puberty Dysthymia'' / BEMANI Sound Team "person09"
//-''Life is beautiful'' / BEMANI Sound Team "猫叉Master"
//-''風鈴花火'' / BEMANI Sound Team "劇団レコード"feat.結良まり
//-''Prey'' / BEMANI Sound Team "Dustup"
//-''Rejoin'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"

*ノスタルジアオリジナル [#y27c5ab3]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''n番目の女'' / ヒゲドライVAN
--ヒゲドライVANはヒゲドライバー率いるバンド。
---同バンドはREFLEC BEAT VOLZZAの「God bless you」、BEMANI ROCK FES'16の「スカイダイバー」で参加。今回は後者から約2年ぶりの参加になる。
--作詞・作曲・編曲はドラム担当の絢人が担当している。([[告知ツイート>http://twitter.com/mnk_jenkinsC/status/1047371403106738176]])
---氏は「篠崎あやと」名義もしくは「Massive New Krew」「元気くんバンド」の一員として他機種にて版権曲やオリジナル曲を提供しているが、ノスタルジアへの楽曲提供はこれが初。

-''ネリと琥珀糖'' / sasakure.UK
--sasakure.UK(ささくれP)はBMS界隈・VOCALOID界隈出身のアーティスト。
---氏がBEMANIにオリジナル楽曲を提供するのは「キミエゴサーチ」(ここなつ)以来約4年ぶりの事になる。

-''一夜の恋'' / BEMANI Sound Team"劇団レコード"
--タイトルは「ひとよのこい」と読む(「いちや」ではない)。
--本作収録曲ではこの曲の名義のみBEMANI Sound Teamの後のスペースがない。

-''Manhattan'' / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori"
--マンハッタンはニューヨーク市の地区名である。有名なタイムズスクエアがあるのはここ。

-''モノクロモーメント'' / BEMANI Sound Team "TAG"
--TAGの楽曲は初代で「アルストロメリア」「Starlight Fantasia」「Chronos」の3曲が収録されているが、楽曲を書き下ろすのはこれが初。

-''Yum Yum Sweetie'' / t+pazolite
--t+pazoliteはHARDCORE TANO*C所属アーティストの1人。
--t+pazolite初のノスタルジア書き下ろし曲。

-''レグルス αβ'' / Xceon
--XceonはStarving Trancerの別名義。
---本名義単独でのインスト曲が収録されるのはREFLEC BEAT 悠久のリフレシアの「Wolf 424」、beatmania IIDX 25 CANNON BALLERSの「Alpheratz」以来3機種目。
--レグルスはしし座のα星の名称であり、「Wolf 424」「Alpheratz」と同様に星の名前をモチーフにしている。
---この事からwacとは異なる「星シリーズ」を展開していると思われるが、wacもこの星ついての曲を作曲している。
---余談だが、これまでの同シリーズ楽曲は初出機種が全て異なっている。このことから次にシリーズ楽曲が登場するのならRb、IIDX、NOSの3機種以外になる可能性がある。

2018/10/04配信
-''insist'' / Tomoyuki Uchida feat.秋成
--Tomoyuki Uchida名義での楽曲提供は初代の「Surf on the Light」に続く事例になる。
---同曲の後氏はpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「forever under construction」を同名義で提供している。
--秋成は初代では奏のカバーボーカルとして参加していた。NOSオリジナル楽曲の歌唱に参加するのは今回が初。
---内田氏の楽曲で「みんなでつくって20 ボーカリスト部門」受賞者が歌唱参加した例は、過去にはpop'n music éclale収録曲「僕の気持ちを描く」(NU-KO歌唱)が存在する。

2018/10/11配信
-''テンションコードにくちづけを'' / BEMANI Sound Team "U1 unplugged"
--U1の曲は初代で「Noah's song of collapse」が収録されているが、その曲は「Noah's song」のリミックスであるため、ノスタルジアへ書き下ろすのはこれが初となる。
--"unplugged"は電力を使用しない楽器で演奏される音楽という意味である。氏が「U1 unplugged」という名義を使用するのはこれが初となる。
--テンションコードとは簡単に言えば一般的な3和音や4和音にさらに音を足して緊張感を感じさせるコードのこと。

2018/10/18配信
-''SAMBA DE NISHI-NIPPON'' / Star Marlic Jr.
--アーティストの「Star Marlic Jr.」の正体は現時点で不明。

**ストーリー解禁曲 [#wf066afb]
***左ルート [#kb85a6c5]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''Somnio'' / onoken
--曲名の「Somnio(ソムニオ)」は「夢」を意味するラテン語。

-''Voyager'' / lapix
--lapix(ラピス)は主にハイテックを得意とするアーティストで、自ら「ハイテック忍者」と自称している。NOSでは本曲で初登場となる。
---公募ではSOUND VOLTEX IIで「Foolish Hero」が採用されて以降、SDVXシリーズではほぼ常連で楽曲が多数採用されている他、beatmania IIDXシリーズでも23 copula以降より楽曲を提供している。
--配信当初はアーティスト名義を「''L''apix」と誤記されていたが、同日のうちに修正済。

-''深海の夢'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR" feat.霜月はるか
--霜月はるかの楽曲がNOSに収録されるのはƒORTEの「Element of SPADA」に続く事例になる。氏がNOSオリジナル楽曲の歌唱を担当するのは今回が初。

-''アゼルバイジャニカアルメニアンカ'' / 金田充弘(ベイシスケイプ)
--金田充弘は有限会社ベイシスケイプ所属のゲーム作曲家。BEMANIでは今回が初参加になる。
--稼働当初、社名表記が「''be''asiscape」となっていたが直後に「''b''asiscape」へ修正されたものの、英字表記では本来「B」が大文字のためまだ誤っていた。その後、2018/10/17のアップデートにてカタカナ表記に再度修正された。

-''熱砂のバザルドュズ'' / ARM(IOSYS)
--ARM(IOSYS)が単独名義でNOSの楽曲提供は初代収録「Pee-wee Boogie」以来となる。また、氏が名義に(IOSYS)を付けてNOSに楽曲提供するのは今回が初。
--「バザルドュズ(Bazardüzü)」はアゼルバイジャン共和国最高峰の山の名前。上記「アゼルバイジャニカアルメニアンカ」と併せ、ゲーム中の「砂の国」はアゼルバイジャン近辺をイメージしていると思われる。

-''残日の聲'' / BEMANI Sound Team "ToWha"
--読み方は「ざんじつのこえ」(「聲」は「声」の旧字体)
--アーティストの「ToWha」の正体は現時点で不明。

***右ルート [#pddfa054]
2018/09/26配信(稼働初期)
-''アーカーシャの碑文'' / アリスシャッハと魔法の楽団
--アリスシャッハと魔法の楽団は音楽ユニット「tokyo babel」として活動中のボーカリスト赤川ねねと作曲の南ゆにによるユニット。
---「tokyo babel」名義の楽曲はpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「Luna hare et cetera」が収録されている。公募以外の楽曲提供は今回が初。
--pop'n music うさぎと猫と少年の夢では同じ「アカース」を語源とする「Akash」が存在するが、特に関係ない模様。

-''風の丘の東'' / BEMANI Sound Team "猫叉Master"

-''Le Vent'' / 削除
--削除の楽曲はすでに「Altale」が収録されているが、ノスタルジアへ楽曲を書き下ろすのはこれが初。
--曲名は「''ル'' ヴァン」と読み、フランス語で「風」を意味する。
---しかし曲名でソートするとlittle runaway(''リ''トル ランナウェイ)の前に来るので、ゲーム内では違う読み方になっていると思われる。

-''little runaway'' / kidlit
--kidlitは深水チエの改名後の名義。
---BEMANIではREFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録の「Night Clock」以来となる。 

-''水晶塔のオルカ'' / m@sumi
--m@sumi単独名義でのNOSでの楽曲提供は初代デフォルト曲「形無き旋律」以来となる。

-''ivy of rutiles'' / 上ノ瀬つかさ
--上ノ瀬つかさはREFLEC BEATシリーズで楽曲提供していたピアニスト。正体は不明。
---BEMANI Sound Teamが冠されていないことから少なくとも外注アーティストであることは伺える。

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