*BEMANI関連情報 [#rfb34f28]
#contents

-KONAMI関連以外のタイトルは社名などを付記する。
-天下一音ゲ祭初出楽曲の相互移植については特記事項のあるものを除き省略する。

//他機種とのタイアップの場合、タイアップ内容のみの記述をお願いします。

**今後の予定 [#comingsoon]
-''MUSYNX''(I-Inferno)
--[[Steamストアページ>http://store.steampowered.com/app/952040/MUSYNX/]]
--中国のゲーム会社I-InfernoのリズムゲームMUSYNCシリーズの続編。
--Steamで近日配信予定のWindows PC版にて「Brain Power(MUSYNC Edit)」を先行収録予定。([[告知>http://twitter.com/MUSYNC_official/status/1054611557265666049]])
---Nintendo Switch版などの他機種にも後日配信予定。

-''[[ダンキラ!!! - Boys, be DANCING! ->http://www.konami.com/games/dankira/]]''
--配信時期未定
--スマートデバイス(iOS/Android)向けゲーム。
--ダンサーの少年キャラクター達を中心にしたリズムゲーム。
--(現段階では)「ときめきアイドル」同様BEMANIブランドには属していない。

-''Beat Square''
--北米地域にて2018年度下期稼働予定((2019年3月期 第1四半期決算発表資料より ([[PDF/789KB>http://www.konami.com/ir/ja/ir-data/meeting/2018/ja0731_fxh4a5.pdf]]) ))
---カジノへの導入を目的として開発されているため、日本国内で正式に稼働する可能性は限りなく低いと思われる。
--BEMANIシリーズの「jubeat」をベースにプレイヤーの技術介入を可能とするスキル要素を盛り込んだスロットマシン。

-''DanceDanceRevolution(ハリウッド映画)''(Branded Pictures Entertainment)
--([[DDR20周年記念サイト内紹介ページ>http://p.eagate.573.jp/game/ddr/20th/movie.html]]/[[日本語記事>http://www.cinematoday.jp/news/N0103987]]/[[英語記事>http://deadline.com/2018/10/dance-dance-revolution-video-game-being-made-into-feature-film-1202474781/]])
--Stampede製作、Cara Fano監督、J. Todd Harris・Marc Marcumプロデューサー。
--破壊の危機に瀕した世界における唯一の希望としてダンスを共通言語としてつながる人々を描いた作品。
--BEMANIシリーズそのものの公式映画化は今回が初だが、DDRシリーズを題材、主軸とした作品ではスペイン映画「La Máquina De Bailar」(2006、日本未公開作品)が過去に存在している。しかし公式ライセンスのない映画だったので、ポスターには「モアタフニヱア」社製作の「The Dancing Machine」という名前で登場する。
---他作品へのカメオ出演では、ディズニー映画「シュガー・ラッシュ」(2012、原題:「Wreck-It Ralph」)にて冒頭シーンのゲームセンター店内にX2当時のDDR筐体が設置されており、様々なゲームキャラクターが客演している中に4th MIX初出キャラのユニの姿を確認できる。

**他社タイトルでのe-amusement pass利用 [#c88398f3]
***Amusement IC (アミューズメントIC)[#AmusementIC]
-Amusement IC案内:[[KONAMI>http://www.konami.com/amusement/aicc/index.html]] / [[SEGA>http://my-aime.net/glossary/aicc]] / [[BNEI>http://www.bandainamcoid.com/banapassport/playInfo?page=AICC]]
-コナミ・セガ・バンダイナムコのアーケードゲーム用ICカードの仕様統一が発表されている。
--対象はKONAMIの「''e-amusement pass''」、セガ・インタラクティブの「''Aime''」、バンダイナムコエンターテインメントの「''バナパスポート''」。
---「Aime」と「バナパスポート」については既に相互連携が行われていた。((元々両カードはIDについては「4桁の数字×5つ」という形式になっているという共通点があった。それに対してe-amusement passは「4桁の英数字×4つ」という形式である。))
---タイトー/スクウェア・エニックスの「NESiCA」については今回対象外。([[参考>http://shigetsu-mizyu.blogspot.com/2018/02/amusement-ice-passaime.html]])
--プレスリリース:[[KONAMI>http://www.konami.com/amusement/corporate/ja/news/release/20180209/]] / [[SEGA>http://sega-interactive.co.jp/news/180209_information_1/]] / [[BNEI(PDF)>http://www.bandainamco.co.jp/cgi-bin/releases/index.cgi/file/view/6096?entry_id=5514]]
-サービス開始以降新たに登場する統一カードを使用した場合は3社の対応タイトルで使用可能になる(機種毎に順次対応予定、一部非対応タイトルあり)。
--''アミューズメントICカード対応/非対応タイトル一覧'':[[KONAMI>http://www.konami.com/amusement/aicc/title.html]] / [[SEGA>http://my-aime.net/glossary/aicc?p=2]] / [[BNEI>http://www.bandainamcoid.com/banapassport/playInfo?page=AICCserviceList]]
--一部のタイトルでは他社のアミューズメントIC対応カードが「携帯電話」として認識されるものもある模様(プレーに支障は無い)。
--これまでのカードも継続使用可能だがそちらは従来の仕様のままとなる。
---これまでのカードから対応カードに乗り換える場合、''ゲームタイトルで使用する前に各社それぞれのユーザーサイトでデータ移行''する必要がある。~
参考:[[e-amusementサイト>http://p.eagate.573.jp/etc/help/p/help_ea.html#04]]/[[Aimeサービスサイト>http://faq.sega.jp/faq/show/6753?category_id=697&site_domain=default]]/[[バナパスポートサイト>http://www.bandainamcoid.com/banapassport/playInfo?page=DataMove]]
-筐体や機種によってはPASELIにも対応予定。
--そのための基幹システムについては[[後述>BEMANI関連情報#ThincaCloud]]
--BNEIは独自にグループ内で使える電子マネー「バナコイン」を展開している
-2018/09/05以降、''e-amusementロゴ並びにe-amusement、e-amusement passの表記変更''(全て小文字に変更されている)
--[[詳細は別記>表記・その他#e-amusement]]
-各社のAmusement IC対応状況
--2018/09/05頃から各店舗に対しe-amusement対応機種向けにAmusement IC対応マークのシールが送付され貼られている。([[参考>http://twitter.com/VIVACE_Informal/status/1039060469149925376]])
--2018/09/13以降「Amusement IC対応e-amusement pass」の販売が開始されている。([[参考>http://twitter.com/sanshou_ekimae/status/1040156896290697217]])
---PASELI支払用のe-amusement passとしては既に使用可能、[[公式説明>http://www.konami.com/amusement/paseli/howto_use_thin.php]]ページも2018/09/05以降変更されている。
--2018/10/04のAimeサイトのリニューアルにより、AimeのデータをAmusement IC対応カードに紐づけできるようになった。
--2018/10/18頃からAime対応機種にAmusement IC対応マークのシールが送付され始めた。([[参考>http://twitter.com/naaaaaaaaaaaf/status/1052824019907428352]])
--2018/10/24以降「Amusement IC対応Aime」の販売が開始されている。今後の予定タイトルも発表されている。([[参考>http://twitter.com/amuseviva/status/1055004749496492032]])
--2018/10/25以降「Amusement IC対応バナパスポート」の販売、バナパスポートサイトの対応開始。(参考([[1>http://bbs.am-net.jp/gnewbbs/joyful2ch.cgi?mode=res_one&no=3982&st=38&to=39]] / [[2>http://iroirogames.blog.jp/archives/12334017.html]]) / [[公式発表>http://www.bandainamcoid.com/banapassport/news?mode=detail&type=info&id=69]])
--2018/10/25から順次、Aimeおよびバナパスポート筐体の対応開始。
---e-amusementタイトルは元々ほとんどのFeliCaチップをe-amusement passとして利用可能だったため対応が必要なかったと思われる

***シンカクラウド [#ThincaCloud]
-トッパン・フォームズ/TFペイメントサービスによるクラウド型決済プラットフォーム。
--2016/10/06に電子マネーサービスのインフラとして採用されたことが発表されている。([[プレスリリース>http://www.toppan-f.co.jp/news/2016/1006.html]])
--シンカクラウドの専用端末として「シンカターミナル」も発表された。
-KONAMI以外のアーケードゲームにおいてもPASELIでの支払いが可能になる。
--2018/06中旬からPASELIの公式サイトに電子マネー対応Aimeリーダーが追記されており、リーダー側が対応していれば従来のe-amusement passを使用してのPASELI支払いも可能。
--KONAMI以外の機器でPASELIを使用する場合は、以下の条件を満たしている必要がある。([[公式説明>http://www.konami.com/amusement/paseli/howto_use_thin.php]])
---第2版以降のe-amusement passを使用している (バージョンの詳細は[[こちら>表記・その他#epassversion]]を参照)~
外付け機器であるシンカターミナルを利用する場合はe-amusement passの内部バージョンは不問
---PASELI利用設定を「''暗証番号省略OK''」に設定している
--PASELI利用履歴には「支払(シンカクラウド)」と表示される
---他社タイトルにおけるPASELI利用でもPASELIポイントの対象となる
---セガのサイト上でも「シンカターミナル内蔵Aimeリーダー」と説明されている場合がある
--2018/09 現在のPASELI支払い対応済他社タイトル(全てセガ・インタラクティブ)
---SOUL REVERSE (2019/02下旬でサービス終了予定)
---SEGA World Drivers Championship
---オンゲキ カードメイカー(オンゲキ本体は非対応だがカードリーダー自体は対応品の模様)
---Fate/Grand Order Arcade
//この他、WCCF FOOTISTA 2019・ALL.net P-ras MULTI バージョン3が対応予定
//WCCF FOOTISTA 2019については電子マネー使用可能文章が液晶に出た状態の写真を公式サイト掲載
//http://footista.sega.jp/blog/2018-07-29/housing_004.jpg

**最近の情報 [#current]
--過去バージョンから継続しているものについては[[過去の情報>#old]]を参照。
--開催期間限定等で既に終了しているものは[[終了済>#end]]の節を参照。

-''LIVE DAM STADIUM''(第一興商)
--第一興商が運営する業務用通信カラオケDAMシリーズのひとつ。
--「音ゲー特集」と題して2018/11/06以降BEMANIシリーズから20曲が順次配信。([[特集ページ>http://www.clubdam.com/app/dam/dam/special_detail.html?feature_id=282]])
--配信対象機種はLIVE DAM STADIUM(LIVE DAM STADIUM STAGE)のみ。
--配信楽曲は以下の通り。

|曲名|アーティスト|出典機種等|h
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#C7E7FF):2018/11/06配信|
|証 -feat.Akiko mori-|阿部靖広|pop'n music 16 PARTY♪|
|ふしぎなくすり(LONG VER.)|上野圭市 feat.SATOE|pop'n music 17 THE MOVIE|
|Pink Rose|Kiyommy+Seiya|KEYBOARDMANIA 3rdMIX|
|バンブーソード・ガール|cosMo@暴走P feat.GUMI|GUMI 5th Anniversary party Presented by BEMANI((beatmania IIDX 21 SPADA / DanceDanceRevolution(2014) / GITADORA OverDrive / jubeat saucer fulfill / pop'n music ラピストリア / REFLEC BEAT groovin'!! / SOUND VOLTEX II -infinite infection- / ポップンリズミン))|
|ガッテンだ!!|すわひでお with manzo|pop'n music 19 TUNE STREET|
|ゴーイング マイ ウェイ!|達見恵|GuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity|
|つぼみ|達見恵|GuitarFreaks XG3 & DrumMania XG3|
|Mighty Guy|CHIHOMI|KEYBOARDMANIA|
|鏡花水月楼 (TЁЯRA Version)|TЁЯRA|GuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity|
|華爛漫-Flowers-|TЁЯRA|DanceDanceRevolution SuperNOVA|
|BRE∀K DOWN!(LIVE BAND style)|BeForU|DDRMAX2 -DanceDanceRevolution 7thMIX-|
|シナリオ(album version)|BeForU NEXT|GuitarFreaks V & DrumMania V|
|Medicine of love|星野奏子|beatmania IIDX 18 Resort Anthem((星野奏子Ver.の初出はREFLEC BEAT))|
|IN THE NAME OF LOVE feat. Erica|Y&Co.|jubeat|
|Monkey Dance feat. AH|Y&Co.|beatmania IIDX 8th style|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#C7E7FF):2018/11/13配信|
|防人恋歌|Ax feat.夏川陽子|pop'n music 18 せんごく列伝|
|カリスマ|F.size.free|pop'n music 12 いろは|
|イジワルなあなた|達見恵|GuitarFreaks V6 & DrumMania V6 BLAZING!!!!|
|Summer Holiday|達見恵|ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り((GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3 / jubeat copious APPEND))|
|ぶきように恋してる|達見恵|pop'n music 20 fantasia|

-''A Tribute -One Heart-''(KLAMNOP NEXT)
--[[公式サイト>http://klamnop.info/OneHeart]]
--2018/10/28 M3-2018秋で頒布、2018/11/17より各ショップで委託販売開始
--MÚSECAに参加したクリエイター達が一堂に会した同人トリビュートアルバム。
--MÚSECAから「birth」が収録される他、参加クリエイター達による書き下ろし新曲を収録した2枚組となっている。
--同機種の「Grafica」をイメージした参加イラストレーター達による描き下ろしイラストブック「GRAPHICA MEMORIAL BOOK」(24ページ、クレジット・歌詞含む)も付属。
--サークルによるトリビュートアルバムであり、株式会社コナミアミューズメントが企画・制作・頒布しているものではないことが注記されているが、楽曲「birth」とそのリミックス「Rebirth」については「Konami Amusement」のライセンス許諾を得ている。

-[[''CHUNITHM AMAZON -チュウニズム アマゾン-''>http://chunithm.sega.jp/]](セガ・インタラクティブ) ([[BEMANI楽曲を含む「VARIETY」カテゴリ楽曲リスト>http://chunithm.sega.jp/music/variety/]])
--2018/10/25稼働開始
--BEMANI初出の楽曲で稼働開始時より収録されているのは「Brain Power」([[告知>http://twitter.com/chunithm/status/1054205771699806208]])と「''GERBERA'' / BEMANI Sound Team "TAG"」([[告知>http://twitter.com/chunithm/status/1053179561863667712]])の2曲、どちらもSDVXシリーズ初出(前者は2017/03末に削除されている)。
---「Brain Power」は全店舗向けの一般配信、「GERBERA」は「天下一音ゲ祭」の楽曲配信対象店舗限定(後日一般配信予定)となる。
//---「GARBERA」についてはGROOVE COASTER 4 STARLIGHT ROAD(タイトー)、太鼓の達人 ブルーVer.(バンダイナムコアミューズメント)にも同日配信。maimai MiLK PLUS(セガ・インタラクティブ)にも後日配信予定。
//ここではCHUNITHMに収録された事だけわかればいいかと
---「Brain Power」については、選曲画面のデフォルトの並び順では海外産音ゲー楽曲のエリアに位置している((「VARIETY」カテゴリ内ではこれまで「パカパカパッション」シリーズと「天下一音ゲ祭」それぞれの楽曲群に挟まれる形で「Finite(Sabin Sound Star/韓国)」、「神威(EZ2DJ/韓国)」の2曲が配置されており、本作でこの中にBrain Powerも加わった。))事や、Neon FM収録版とほぼ同じ音源構成である事から、本機種ではNeon FMからの収録扱いとなっている模様。~
maimai MiLK PLUS収録版と比べると、楽曲ジャケットは同じだが音源は異なり、獲得称号は歌詞ネタのものは存在する((全難易度でALL JUSTICEを達成することで称号「O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo」を獲得。maimai側のものと比べかなり短くなっている。))がSDVXを意識したものは無しという違いがある。
//CHUNITHM収録曲としては尺が非常に長いって程ではないです。2分15秒程度ですし
---TAGの楽曲が本機種に収録されるのは「アルストロメリア」に続き2曲目となる。
--版権曲では、初代DanceDanceRevolution以降複数のDDRシリーズに収録されていた楽曲のアレンジである「''Butterfly -CHUNITHM edit-'' / 原曲:SMiLE.dk」が収録されている。([[告知>http://twitter.com/chunithm/status/1054709084757274624]])
---かつてNAOKIのHYPER EUROBEATシリーズ等で起用されていたPAULA TERRYが歌唱を担当している。編曲者は現状不明。ゲーム面では&color(white,#ff3333){EXPERT};譜面、&color(white,purple){MASTER};譜面それぞれがDDRやDANCERUSH STARDOMでの譜面構成、リズムを意識したものとなっている。
---現行BEMANI機種ではDANCERUSH STARDOMにkors kによるアレンジ版が収録されている。プレイアブル楽曲として初出のDDRシリーズでは、原曲はDDR(2013)からDDR(2014)にかけて((原曲の正確な削除と復活の推移は、5th MIXで削除 → EXTREMEで復活 → SuperNOVAで削除 → Xで曲のカットが異なる(2008 X-edit)として復活 → X3 VS 2ndMIXで原曲が復活 → 2013で原曲が削除 → 2014で(2008 X-edit)が削除となっている。))、3rd MIX初出の「BUTTERFLY(UPSWING MIX)」は5th MIXでそれぞれ削除されている。
--AMAZON移行に伴い版権曲9曲の削除が行われたが、既存のBEMANI関連曲は全曲継続収録となっている。
---また、本機種ではバージョン移行ごとにWORLD'S END譜面の入れ替え、削除が恒例となっている中で「Elemental Creation」、「MIRU key way」、「凛として咲く花の如く」それぞれのWORLD'S END譜面は本作でもプレー可能。
--余談だが、本作稼働に伴いカードメイカー(オンゲキの項目を参照)が本機種にも対応した((このため、開始時にオンゲキとCHUNITHMのどちらのカードを生成するかの選択が追加されている。なおカードメイカー筐体には当初からmaimaiのロゴも記されており、今後maimaiでも何らかの対応がある可能性がある。))ため、本作用のカードをPASELI支払いで購入することも可能。
// でも使い道わからん
//主に筐体上で獲得不可能になった初代〜AIR PLUSのキャラクター(とそれらが持つスキル)を取るためのものです。既存キャラの立ち絵差分でしかないですが一応カードメイカー限定キャラも取れます
// ↑調べてみたらそのカードで遊べるゲームもある模様 https://chunithm.sega.jp/play/taisen/

-[[''スーパーボンバーマンR''>http://www.konami.com/games/bomberman/r/jp/ja/]]
--Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One、Steamで発売中。
--2018/09/19配信のVer.2.2大型アップデートで新キャラクターが複数登場。~
BEMANIシリーズからのプレイアブルキャラクターとしてpop'n musicから「ミミボンバー」「ニャミボンバー」が登場している。
---pop'n music関連では『バイオミラクル ぼくってウパ』より「ウパボンバー」も登場。
--[[「スーパーボンバーマン R」大型アップデートプロモーションムービー>http://www.youtube.com/watch?v=yej00OPbFQ4]]
---ミミとニャミが司会役で新要素を紹介している。

-[[''ボンバーガール''>http://p.eagate.573.jp/game/bombergirl/bg/p/index.html]]
--2018/08/30稼働開始
--「ボンバーマン」からの派生タイトル。アーケード向け。
---配信日、配信形式共に未定だが、コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)タイトルとしてPC版のリリースも予定されている。
--BEMANIシリーズからのプレイアブルキャラクターとして「beatmania IIDX」から「ツガル」、「SOUND VOLTEX」から「レイシス」が配信予定とアナウンスされていた。
---稼働当初でツガルはロケテ参加者のみ使用できる状態となっている(現在は筐体内ガチャで獲得可能)。レイシスは現時点で未登場。
--余談だが、2002年から2003年にテレビ東京系列で放送されていたアニメ「ボンバーマンジェッターズ」ではすわひでおやパーキッツといったBEMANIに参加しているアーティストが主題歌を担当していたり、PSP「ポップンミュージックポータブル」では開発がハドソンだったりとBEMANIとハドソンのコラボレーションは本作が初でない。
---またハドソンに関しては2010年にコナミと吸収合併されているため、その後に発売される元ハドソンソフト(桃太郎電鉄やボンバーマンなど)の版権元が全て©Konami Digital Entertainmentと©Konami Amusementになっている。ボンバーマンの版権自体は厳密にはKDEが所持する形になっており、先に稼働した「ボンバーマン ザ・メダル」はKDEとKAの連名になっている。
--JAEPOのロケテストで筐体の一部は「[[おといろは]]」のボタンと「スティールクロニクル」のスティックを流用していた。ステクロ同様のチャットシステムも搭載。
---製品版でボタンが小型化され新規のものとなっており、流用ではなくなった。

-''オンゲキ''(セガ・インタラクティブ)
--[[公式サイト>http://ongeki.sega.jp/]]
--2018/07/26稼働開始
--稼働時より「Brain Power」が収録されている。基本的な楽曲詳細はmaimai MiLK PLUSの項目を参照。
---同社のmaimai MiLK PLUSと違い当初は要解禁で、その条件は「第1章:チャプター2『自称・超絶最強、登場!』へ到達し([[Twitter告知>http://twitter.com/ongeki_official/status/1022286821093326848/]])、チャプター2にてジュエル(解禁要素用のゲーム内通貨)15個消費((「Brain Power」などチャプター2のジュエル解禁曲の場合は、チャプター2で楽曲をプレーして入手したもの(チャプター2初出曲では完走ボーナスが増量される)とウィークリーボーナス(木曜日〜翌週水曜日の初回プレー時に15個)などで得られるオールマイティーが使用可能で前者から消費される))で解禁」というものだった。~
2018/10/25より無条件でマイセットに登録されている([[告知>https://twitter.com/ongeki_official/status/1054568410686795777]])。((余談だが、同チャプターの楽曲のうち「Here We Go」だけは[[その1週間前に無条件マイリスト移行していた>https://twitter.com/ongeki_official/status/1052031443239485440]]))
//ジュエルはチャプター2で楽曲をプレーすることで獲得したものとウィークリーボーナスなどで得られるオールマイティーが使用可能。~
//2018/09/12 23:59までにプレーデータが作成されていれば09/13にオールマイティージュエル''222個''が付与されている([[Twitter告知>http://twitter.com/ongeki_official/status/1039800813013463040/]])ため、これを用いれば余裕をもって解禁できる。~
//順番待ちの間にカードメイカーやったら既に受取済になっていた
//それ以降にプレーを開始したとしてもウィークリーボーナス(毎週木曜日〜翌週水曜日の初回プレー時に獲得)で15個獲得するため、チャプター1はデフォルトで解禁されている曲をこなしそこで集めたジュエルを楽曲解禁に使っていく形にすればチャプター2開始直後から「Brain Power」を解禁可能。
// チャプター1の曲数はあかり:柚子:葵=7:6:6、ノルマがあかり:柚子:葵=6:5:5だがデフォルトは3人とも4曲ずつで、
// チャプター1楽曲解禁コスト合計は93(3人とも10+20、あかりのみこの他にSTARTLINER(3))だったか?
// そうだとすると最少33(組み合わせはSTARTLINER/回レ!雪月花/脳漿炸裂ガール/心象蜃気楼だったか?)、
// 1曲平均6個(前半と後半でそれぞれ初回撃破はジュエル/マニー両方獲得+以後どちらかランダム、完走ボーナス3個)として5〜6曲で揃う
---尺はmaimaiのものよりわずかに長い(最後の部分で2拍分を3回ループする形で1小節分長くなっている)。~
また、特別な称号は用意されていない模様?((BASIC/ADVANCED/EXPERT/MASTERの4譜面すべてにおいてALL BREAKかつFULL BELLを達成した曲を称号として獲得できる))
// EXPERTでRRレバー往復GGレバー往復BBレバー往復3色×3って感じだったけど、
// maimaiではその部分が「ボタン2回+レバー往復を1セット分」の尺だった
---ゲームシステム上の対戦相手は高瀬莉緒(属性:AQUA(青))となるため、LEAF(緑)属性のカードが有効((赤→緑→青→赤(左側の属性が右側の属性に対して有効)という強弱関係はMSCやRbでも登場しているが、オンゲキでは逆方向の場合(たとえば「Brain Power」など対戦相手の属性がAQUAとなる曲に対してFIRE(赤)のカードを使用する)不利な属性となる点には注意。))。
// チャプター4の対戦相手にも入っている模様だけど、チャプター4で初めて解禁という事はできるのか?
//↑無理です。チャプター2内で解禁&クリアしない限り、他チャプターの選曲画面(マイリスト)に出現しません
// 属性の有利不利は各カードの攻撃力には関与しない?(藍原椿Lv30に高瀬莉緒×3(Lv30台〜40台)で撃破を確認(それぞれ攻撃力+10%/+15%/+21%という力押しだったかもしれないが))
// ↑10%ダウンしていたようだがもろともしていなかったらしい
--現状ではゲームプレーには各種電子マネーの使用不可、筐体と別に設置されているカードメイカーのみe-amusement pass利用およびPASELI(他電子マネー)決済対応となっている。
---ディスプレイ部分が点灯していないためわかりづらいが、ゲーム筐体もカードリーダー自体は電子マネー対応の物が使われている模様。
---クレジット投入指示が出ているときに左下のメニューを開き、投入額(100/500/1000)と使用する電子マネーを選択した後リーダーにカードをタッチすることで支払いが行われる。~
同種の支払いを繰り返す場合(2枚プリントしたいので100円×2回、など)はその横の選択済みの支払い方法を直接タッチした後にカードをリーダーにタッチすることでも可能。
// 流れは他のタイトルでも同じかもしれないので、同じだったら適当なところに移して
//--また、2018/08/09より配信のチャプター5「ハルちゃん印のお弁当」ではかつてDDRを中心に楽曲制作を行っていたNAOKIの作曲である「What color...」が登場している。
//---こちらの対戦相手は早乙女彩華(属性:AQUA(青))。
//CHUNITHM PLUSの項目のTatsh書き下ろし曲について同様、BEMANI機種には直接関係ないことなのでCO

-''maimai MiLK PLUS''(セガ・インタラクティブ)
--[[公式サイト>http://maimai.sega.jp/]]
--2018/07/03追加配信曲として「Brain Power」と「進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-(FLOOR採用東方アレンジ曲)」を収録。([[告知>http://maimai.sega.jp/news/2018-07-02/]]/[[Twitter告知>http://twitter.com/maimai_official/status/1013618338340077568]])
--この2曲は元々、SOUND VOLTEX II -infinite infection-当時のFLOOR採用曲であり、SDVX IV HEAVENLY HAVENにて2017/03/28より削除されていた。
---「Brain Power」はSDVXと同日にMÚSECA 1+1/2からも削除された後、他社ゲームではNeon FM、Cytus IIに次ぐ収録となる。~
maimaiにて本曲で取得できる称号も明らかにSDVXを意識したものとなっている((「mai騎士」:EXPERT/FULL COMBO、「ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/FULLCOMBO、「PERFECT ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/ALL PERFECT、「O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo AAE-O-A-A-U-U-A- E-eee-ee-eee AAAAE-A-E-I-E-A- JO-ooo-oo-oo-oo EEEEO-A-AAA-AAAA」:EXPERT/RANK S))他、MASTER譜面の理論値も573,000点になっている。~
尺はSDVXおよびMSC収録当時と同じものの模様。楽曲ジャケットはましろまによる新規のものだが、曲名のデザインや全体の色合いなどこちらもSDVXを意識したものとなっている。この楽曲ジャケットは後に収録されたオンゲキ、CHUNITHM AMAZONそれぞれでも使用されている。
---「''進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-'' / dawn-system」(原曲:&color(green){輝く針の小人族 〜 Little Princess};)はSDVXでの削除後、BMSイベント『BOFU2017 -LEGENDA EST A MYTH-』で登場していたが、他社ゲームでは初登場となる。~
maimaiではBMSと同じムービー付きでの収録となる。楽曲ジャケット(新規)及びムービー制作者はFLOOR採用者でもある216。
//--なお、BEMANIに関連するその他maimai関連の事項としては、2018/06/15よりNeon FMへ「Garakuta Doll Play」(BEMANIではjubeatとSDVXに収録済)が収録されている。([[告知>http://twitter.com/UniteTechno/status/1007049816910843905]])
//---Neon FMでのジャンル名は「SPEEDCORE」。
//BEMANI楽曲がNeon FMへ収録されたという話ではないのでCO

-''[[ビシバシCHANNEL>http://p.eagate.573.jp/game/bishibashi/channel/pre/entrance.html]]''
--2018/06/26より順次稼働開始((複数店舗での稼働告知ツイートより。[[1>http://twitter.com/tfs_utsunomiya/status/1011177253894479872]]/[[2>http://twitter.com/gamespot_apple/status/1011088170211872768]]/[[3>http://twitter.com/galaxy_hakodate/status/1011193958423093248]]))
--本作のいくつかのミニゲームではBEMANI関連のカメオ出演あり。
---「イキイキ お野菜 収穫だ!」:トラックを運転して野菜を収穫する。運転と収穫の結果がPERFECTのとき、「SOUND VOLTEX」より嬬武器烈風刀(とデフォルメのレイシス&嬬武器雷刀)が登場し「TRUCK COMPLETE」のメッセージが表示する。
---「いやだ! 牛には あたりたくない!」:「jubeat」よりスミスとグルメイツをコントロールし、迫ってくる牛を避ける。プレー時の背景はjubeat saucer fulfillの意匠となっている。
---「え い や!」:「GITADORA」よりオトベアが滑車に乗っているオトベアを飛ばして距離を競う。
---「サンバ サンバで アイスクリーム」:落ちてくるアイスをキャッチする。ミニゲームのBGMは「''Second Heaven -Samba,Samba,SomeBody MIX-'' / 原曲:Ryu☆((BEMANI機種では2018/09/27よりDANCERUSH STARDOMに収録。DRSでのアーティスト名表記はRemixed by DJ YOSHITAKA。))」の一部を使用していた。またキャッチ成功したときの掛け声「三倍アイスクリーム」も「Second Heaven」の空耳で有名。
--かつてのビシバシチャンプシリーズ作品ではDanceDanceRevolutionやGuitarFreaksの要素を取り入れたミニゲームが入っており、『ザ・ビシバシ』ではカメオ出演としてbeatmania IIDXやpop'n music等のキャラ達が出演していた。~
--本作の筐体はMÚSECAの筐体を流用しており(真ん中の緑ボタンがMÚSECAのボタン、及び筐体の下部分がMÚSECA筐体のオブジェと同じ)、MÚSECAからのコンバージョンキット(筐体改造)での稼働が可能になっている。
---余談だが、稼動直前に始まったSOUND VOLTEX IVの楽曲解禁イベントである「烈風刀のイキイキ野菜農園 〜MÚSECA地方〜」のコマ溝部分に『農園で! お野菜を! 収・獲・ダー!! (つまぶき:説明!! ダゼッ)』とビシバシシリーズをパロディした文章が書かれている。

-''[[ときめきアイドル>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/]]''
--2018/03/20配信
---当初リリース時期は2017年冬と発表されていたが、やや遅れての配信となった。
---2019/01/15をもってサービス終了予定、ただしデータ引継ぎ可能なオフライン版がリリースされるとのこと([[告知>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/app_info.php?topic=update]])
--スマートデバイス(iOS/Android)向けゲーム。
--[[ときめきメモリアルシリーズ>http://www.konami.jp/gs/game/tokimeki/]]の流れを組むがジャンルはギャルゲーでなくリズムゲームを含むアイドル育成ゲームとなっている。
---リズムゲームの要素はあるもののBEMANIブランドに該当しない。
--既に幾らかの収録曲がBEMANI機種(DDR、pop'n、GD、jb、Rb、SDVX)に先行収録されており、正式配信後も数曲が移植されている。
---[[ときめきアイドル×BEMANI>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/tokimeki/index.html]](コラボ移植曲一覧)
--「特別楽曲」としてコナミゲームからのインストアレンジ楽曲が配信されることがあり、一部はBEMANI機種と共通している。ジャケットはそれぞれ一新されている。~
これらの楽曲はアイドル達のモデルが表示されない2Dモード限定となる。

|配信日|>|移植元|曲名|備考|h
|~|音楽ゲーム|原作|~|~|h
|2018/04/26|GuitarFreaks V6 BLAZING!!!!&br;DrumMania V6 BLAZING!!!!|悪魔城ドラキュラ|Vampire Killer|PLv??以上&br;悪魔城ドラキュラ ジャッジメントからの音源&br;(GFDM・jubeat等と同音源)|
|2018/05/09|(本作初登場)|グラディウス|GRADIUS -Four Suite for Two Pianos-|PLv??以上&br;新規アレンジ|
|2018/05/27|BeatStream アニムトライヴ|月風魔伝|月風魔伝 〜 ビーストメドレー 〜|PLv18以上|
|2018/06/14|~|ツインビー|Twinbee's Home Town Song|PLv16以上|
|2018/06/28|~|がんばれゴエモン|がんばれゴエモン 〜 ビーストメドレー 〜|PLv13以上|
|2018/08/16|KEYBOARDMANIA 2ndMIX|悪魔城ドラキュラ&br;(アーケード版)|AKUMAJO DRACULA MEDLEY|キャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv33以上|
|2018/08/30|jubeat plus|幻想水滸伝|幻想の世界へ|キャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv27以上&br;jubeat plus 幻想水滸伝 packに配信済|
|2018/09/27|(本作初登場)|クイズマジックアカデミー&br;ロストファンタリウム|クイズマジックアカデミーロストファンタリウムメドレー|キャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv29以上|
|2018/10/25|beatmania IIDX 10th style&br;pop'n music 11|グラディウス|GRADIUS -FULL SPEED-|キャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv23以上&br;&color(hotpink){[EXTREME]};は本作過去最高難易度の29|

-''Cytus II''(Rayark)
--[[公式サイト>http://www.rayark.com/g/cytus2/]]
---iOS・Androidで配信中
--ver.1.1.0追加曲として「Brain Power」配信開始([[公式告知>http://twitter.com/RGCDaily/status/971565283004395520]])
---Android版は2018/03/07の配信開始と共に同バージョンとなっている。既配信中のiOS版は2018/03/15よりバージョンアップ。
---同バージョンのレベルキャップ解放により、キャラクター「NEKO#ΦωΦ」をレベル30まで上げると解禁される。
---この曲は元々SOUND VOLTEX II -infinite infection-のFLOOR採用曲だったが、2017/03/28にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENとMÚSECA 1+1/2から削除された。他社ゲームではNeon FMに次ぐ収録となる。
---本作収録の音源はNeon FM版と異なり過去にSDVX・MSCで収録されていたものと同一となっている。

-''CHUNITHM STAR PLUS -チュウニズム スター プラス-''(セガ・インタラクティブ)
--2018/03/08稼働開始
--STAR無印同様、稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はない。
---既存楽曲では「極圏」を含む第四回天下一音ゲ祭楽曲4曲の全店舗一般配信が行われた。
---また、2018/06/21よりコースモードのCLASS IVカテゴリに「セイクリッド ルイン」→「極圏」→「Scarlet Lance」の3曲で構成された『第四回天下一音ゲ祭 Set』コースが追加されていた。~
バージョンアップに伴う一部コースの入れ替え、削除により、CHUNITHM AMAZON稼働中の現在『第四回天下一音ゲ祭 Set』コースはプレイ不可能となっているため注意。
--版権曲20曲の削除が行われたが、STAR無印で収録された「MIRU Key way」はこの中に含まれておらず引き続きプレー可能。また、稼働開始時より同曲へWORLD'S END譜面が追加されている。([[Twitter告知>http://twitter.com/chunithm/status/971219055427305472]])
---内容はIIDXにおけるSP ANOTHER譜面をある程度再現したものとなっている。譜面属性表記は「招」。
--2018/09/20より、CHUNITHM AIRで収録された「凛として咲く花の如く」へWORLD'S END譜面が追加されている。([[告知>http://chunithm.sega.jp/player/news/180919_1.html]]/[[Twitter告知>http://twitter.com/chunithm/status/1042247050732089344]])
---前述の「MIRU Key way」のようにBEMANI機種での譜面を再現したものではなく、本機種における&color(white,#ff3333){EXPERT};譜面を改変したものとなっている。譜面属性表記は「割」。
---譜面制作者名義は間奏の掛け声に合わせた「やっ!」となっているが、前述の通りEXPERT譜面を元にした譜面のため、制作者名義とは裏腹に&color(white,purple){MASTER};譜面で見られた「ヤ」型スライドオブジェは存在しない。また、WORLD'S END版のプレーでは称号「やっ!」は獲得できない。

-[[''METAL GEAR SURVIVE''>http://www.konami.com/mg/survive/]]
--2018/02/21に発売されたKonami Digital Entertainmentのサバイバルアクションゲーム。元作品を作った小島プロダクションが2015年末にてコナミから独立したのか本作はMETAL GEARシリーズの外伝作品となっている。
---ただし、小島プロダクションがコナミ所属時にも外伝作品は幾つか作られており本作が初ではない。
--特定の条件を満たすとトランシーバーで使えるカセットを入手でき、BEMANIへの参戦歴が有るコナミ音楽を再生することができる。収録されている楽曲は以下の通り。
---Chu Chu Tonight
---concon
---EGOISM 440
---Evans
---FLOWER
---Fly Above
---Scars of FAUNA
---アルストロメリア
---紅焔
---サヨナラ・ヘヴン
---大見解
---電人イェーガーのテーマ(Theme of DENJIN J)
---ドーパミン
---ピアノ協奏曲第1番 "蠍火"
---THE EARTH LIGHT(但し、本曲はZ.O.E ZONE OF THE ENDERSからの出典で、曲名は「City」)
---密林の戦い(iOSのjubeat plusにてSota Fujimoriによるリミックスが有り、本音源はファミコンの魂斗羅からの出典)
---Vampire Killer(GITADORAとSOUND VOLTEXにてリミックスが有り、本音源はファミコンの悪魔城ドラキュラからの出典)
---Bloody Tears(KEYBOARDMANIAの「AKUMAJO MEDLEY」に一部収録、もといbeatmania IIDXにてDJ YOSHITAKAによりリミックスがある。本音源はファミコンのドラキュラII 呪いの封印からでなく、FM音源になっている)
---Challenger 1985(「GRADIUS -FULL SPEED-」と「GRADIUS 2012」に収録。本音源はファミコンからの出典)
---Twinbee’s Home Town Song(jubeat & BeatStreamにてSota FujimoriによるツインビーBGMのリミックスが有る。本音源はファミコンからの出典)
---町(上記の楽曲と同様jubeat & BeatStreamにて96によるがんばれゴエモンBGMのリミックスが有る。本音源はファミコンからの出典)
---BGM(BeatStreamにてイーアルカンフーのリミックスが有る。音源はファミコン版からの出典)
--クレジットでは「カセットの楽曲」の項目の中にBEMANI Sound TeamとPES Sound Teamの表記が有る。
--本シリーズとBEMANIとの共通点は存在し、北米のPS2 beatmaniaとbeatmania YEBISU Mix、同3rd MixそれぞれにMGSのメインテーマアレンジが収録、CS版beatmania 6th Mix、同THE FINAL、DDR FESTIVALそれぞれにMGS2のボス戦BGMアレンジが収録、MGSシリーズの楽曲制作に携わる本田晃弘が2008年頃よりDr. Honda名義で各BEMANI機種に参加といった事例がある。
---余談だが、元作品を担当した小島秀夫は本人曰くBEMANIが嫌いじゃなくてただ興味がないだけとのこと。([[関連ツイート>http://twitter.com/Kojima_Hideo/status/11903807458]])

-''BEMANIぴあ''(ぴあ株式会社)
--[[商品ページ>http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000764.000011710.html]]
--2018/02/10に発売。BEMANI20周年を記念したA4判/112頁に渡る初MOOK本となっている。
--株式会社コナミアミューズメントの代表取締役社長を務める沖田勝典をはじめとしBEMANIコンポーザー、著名プレーヤーなどのインタビューも掲載されている。

-''バンドリ!ガールズバンドパーティ''(株式会社ブシロード)
--[[収録曲リスト>http://bang-dream.bushimo.jp/music/]]
--2017/09/30にBEMANIコンポーザーのあさきと96(現在は退職し株式会社IZENEに在籍)が制作にかかわった「''はなまるぴっぴはよいこだけ'' / 原曲:A応P」がカバーで収録。
---カバー音源ではあるもののコナミ制作以外の音楽ゲームで収録されるのは初となった。

**過去の情報 [#old]

-''CHUNITHM STAR -チュウニズム スター-''(セガ・インタラクティブ)
--2017/08/24稼働開始
--稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はないが、筺体上でもBEMANI楽曲ジャケットのコピーライトが©Konami Amusementへと変更されている。
--その後、第四回天下一音ゲ祭を通じ、2017/11/02にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(前回大会店舗予選会課題曲)から「''極圏'' / cosMo VS dj TAKA」が収録された。
---dj TAKAの関わる合作曲が本機種に収録されるのは「Elemental Creation」に続き2曲目となる。また、cosMo@暴走Pの楽曲は「極圏」収録時点で複数の版権曲や本機種への書き下ろし曲が既に収録されている。
--稼働開始時より版権曲としてbeatmania IIDX 17 SIRIUS〜19 Lincleに収録されていた「''MIRU Key way'' / JaccaPoP」が収録されている。
---&color(white,purple){MASTER};譜面をALL JUSTICEした際に獲得できる称号が「SIRIUS」である。
--第四回天下一音ゲ祭へは当初AIR PLUSでの参加予定だったが、今回のバージョンアップで同大会へはSTARでの参加となった。
---その後の第五回天下一音ゲ祭においても、当初STAR PLUSでの参加予定 → AMAZONでの参加に変更と、同様の事例が発生している。

-''Neon FM''(Unit-e)
--[[公式サイト>http://neonfm.com/]]
---iOS・Androidで配信中、北米を中心とした海外ではアーケード版が稼働(日本未稼働)
--2017/06/02よりアーケード版で「''Brain Power'' / NOMA」配信開始、スマートフォン版にも後日配信([[公式告知>http://neonfm.com/new-track-brain-power-and-patch-notes-june-2nd-2017/]])
---この曲は元々SOUND VOLTEX II -infinite infection-のFLOOR採用曲だったが、2017/03/28にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENとMÚSECA 1+1/2から削除され、他社の音ゲーへの収録は初となる。
---本作収録の音源はSDVXのものと異なり、アルバム「NOMA's 1st Album」収録のロングバージョンをゲームサイズ化したものとなっている。
---Neon FMでのジャンル名は「J-CORE」。

-''[[クイズマジックアカデミー THE WORLD EVOLVE>http://p.eagate.573.jp/game/qma/13/p/index.html]]''
--2017/03/15稼働開始
--以前より劇団レコード、猫叉Master等がBGM作曲担当として参加していたが6thKACにおいてさらにBEMANIコンポーザーから~
「Sota Fujimori」、「TOMOSUKE」、「HuΣeR」、「DJ TOTTO」、「L.E.D」の参加が告知された。~
この他全国大会BGMをU1-ASAMi、グリムバスターズの最終エネミーだった真・アヴェノセイメイ戦BGMをdj TAKAが担当した。
--合わせて本作のメインテーマ曲として「Sleepless days」も発表。(作曲/編曲:佐藤直之(=猫叉Master)、作詞:佐藤直之&PON、歌唱:Mayumi Morinaga)~
---同楽曲はのちに連動企画「[[鍵龍討滅戦 四色共同戦線>連動企画/鍵龍討滅戦 四色共同戦線]]」を通じIIDX/SDVXの2機種でプレイアブル楽曲となっている。
--ちなみに[[GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE>GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE]]とタイトルが似ているが両作ともコンセプトの「EVOLVE(進化)」をタイトルにしているだけで関連はない。

-''CHUNITHM AIR PLUS -チュウニズム エアー プラス-''(セガ・インタラクティブ)
--2017/02/09の稼働開始に合わせ「''Evans'' / DJ YOSHITAKA」収録。([[公式告知>http://twitter.com/chunithm/status/829266355509719040]])
--「Evans」はjubeatの初出以来、IIDX/SDVX(リミ)/pm/GF&DM(リミ)/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め9機種目の収録となる((IIDX及びpop'nでは一部譜面でプロトタイプ音源の「Evans -prototype-」、GF&DMでは「Evans -TLION69 Remix-」、SDVXでは原曲、「Evans -prototype-」、「Evans VolteX Pf arrange」の3バージョン、ノスタルジアでは曲名そのままでピアノアレンジ版を収録))。~
ただし、Rb悠久のリフレシアでは現在譜面リメイク準備に伴い未収録。それ以外の機種では無条件解禁済。~
他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初となる。~
本作の稼働後2017/03/15よりノスタルジアへピアノアレンジ版が収録されている。現行BEMANIではDDR/RB/MSC/DRSに未収録。
--本作の稼働日である02/09は作曲者のDJ YOSHITAKAの誕生日でもある。
--稼働開始時よりコースモードのCLASS IIIカテゴリに「FLOWER」→「Evans」→「Elemental Creation」の3曲で構成された『ズッ友 Set』コースが追加されていた。
---バージョンアップに伴う一部コースの入れ替え、削除により、CHUNITHM AMAZON稼働中の現在『ズッ友 Set』コースはプレイ不可能となっているため注意。
--なお、KONAMIのアーケードゲーム事業は2016/11より©Konami Amusementに移行しているが、ジャケットのコピーライト表記は移行前当時の©Konami Digital Entertainmentのままとなっている。
---公式サイトにおける各楽曲のコピーライトはこの時点で©Konami Amusementに変更されていた。
---ゲーム内の表記については後のCHUNITHM STARで変更。

-''CHUNITHM AIR -チュウニズム エアー-''(セガ・インタラクティブ)
--2016/08/25の稼働開始に合わせ「''凛として咲く花の如く'' / 紅色リトマス」収録。([[Twitter告知>http://twitter.com/chunithm/status/767616797327499264]])
---今回はサプライズ枠でなく、他のデフォルト収録曲とともに混ざって紹介されていた。
---「凛として咲く花の如く」はpop'n music 15 ADVENTUREでの初出以来、pop'n/GF&DM/IIDX/jb/DDR/Rb/ミライダ/DEAと収録されている。~
また、マチゲリータによるボカロ版「スプーキィテルミィンミックス」がSDVXに収録、~
ひなビタ♪企画によるカバー版「〜ひなビタ♪edition〜」がRb/jb/DDR/ミライダ/GF&DM/BS/pop'nに収録されており、~
これらを含めると現行BEMANI機種ではMÚSECA・ノスタルジア・DANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。~
他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初となる。
---楽曲ジャケットはDDR/Rb/DEA/リズミンで使用されているもの(+BEMANI/KONAMIロゴ)になっている。
---音源は間奏に「ヤッ!」の掛け声のあるGD以降のバージョン。&color(white,purple){MASTER};譜面ではこれにちなんで「ヤ」という文字のスライドオブジェが配置されている。また本楽曲プレーで獲得できる称号も、この掛け声を意識した「やっ!」というものになっている。
--同日より[[jubeat Qubell]]でCHUNITHMに移植されたBEMANI楽曲5曲を対象にした大会~
「祝!!のべ54機種に収録記念!ベスト・ヒットFAIR」が開催された(〜2016/09/01 00:00)
---明言はされていないが、収録機種数が他社分も含めていることや「F''AIR''」という大会名から~
本機種を意識している可能性が高いと思われる~
ちなみにこの日のjubeatのオススメ楽曲は「''AIR'' RAID FROM THA UNDAGROUND」であった
--その後、2016/09/21 07:00から所謂「お楽しみ譜面」の『WORLD'S END』という追加譜面カテゴリ((プレーするにはプレー前のチケット使用画面にて追加クレジットを投入して「WORLD'S ENDチケット」を購入する必要がある。15枚セット(そのうち3枚は購入時に強制使用される)という扱いのため1度購入すれば4プレーの間は追加購入の必要はなし(仕様として同チケットを使い切るまで追加購入できない)。ただし90日間の使用期限があり、90日経過後まだWORLD'S ENDチケットを所持していた場合廃棄される))で「Elemental Creation」にWORLD'S END譜面が追加された。([[Twitter告知>http://twitter.com/chunithm/status/776716751908188160]])
---BEMANI楽曲のWORLD'S END譜面追加は史上初。
---譜面属性表記「速」が示す通り、BPMの推移が存在している((推移を見る限りDDRのものを参考にしていると思われる))。([[参考動画>http://www.youtube.com/watch?v=dDPK1jQ6-FY]])

-[[''SEVEN'S BEAT''>http://www.kpenet.jp/slot/sevensbeat/]]
--[[ティザームービー>http://www.youtube.com/watch?v=QKuRG1xAzt4]](YouTube)/[[製品説明資料>http://surokan-matome.blog.jp/archives/6917852.html]](「スロ館」より)
--稼働日:2016/07/31〜
--beatmania IIDXシリーズをテーマにしたパチスロタイアップ機。2008年にリリースされたパチスロ版「beatmania」([[KPE公式>http://www.kpenet.jp/archive/081_beatmania.html]] / [[Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/wiki/Beatmania_%28%E3%83%91%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%AD%29]])以来となる。
--収録される楽曲は90曲以上(ティザ―ムービーの説明より)。
--筐体パネルには「[[beatmania IIDX 22 PENDUAL ORIGINAL SOUND TRACK>http://www.konamistyle.jp/item/73003]]」のジャケットイメージが使用されている。

-[[''オトカ♥ドール''>http://www.konami.jp/am/otoca/]]
--2016/04/28にバージョンアップされた「Introduction」より前作ではポップンミュージックカード特典だったコーデアイテム「エクラルポップコーデ」が通常ステージとして出現し入手可能になった。
--対戦相手は「あい」でバトル楽曲として[[pop'n music éclale>pop'n music eclale]]から楽曲「''僕の気持ちを描く'' / Mr.T feat.NU-KO」が移植された。
--「〜アクト1」のPhase 4より、「''Pink Rose'' / 原曲:Kiyommy + Seiya」のセルフリメイク版がNU-KOによるカバーで収録された。~
元の音源データが無く、CDに収録された元バージョンの音を頼りに再度作り直されたことが語られている。~
→2016/11/11に[[フル版>http://www.youtube.com/watch?v=7zXCn5WS1kQ]]がアップされた。

-''CHUNITHM PLUS -チュウニズム プラス-''(セガ・インタラクティブ)
--「2ヶ月連続!サプライズの2曲が登場!」と銘打たれており、BEMANIシリーズからの楽曲収録が再び行われた。
--2016/02/04の稼働開始((ただし、ロケーション向けへのバージョンアップキットは稼働開始前日に到着しておりそのまま前日にバージョンアップして稼働する店もあったが、正式稼働前日には「Elemental〜」は出現しない仕様になっていた))に合わせ「''Elemental Creation'' / dj TAKA meets DJ YOSHITAKA」(from [[私立BEMANI学園>連動企画/私立BEMANI学園]])が収録 ([[02/03 21:01公式告知>http://twitter.com/chunithm/status/694853113249804288]]/[[ニュース>http://chunithm.sega.jp/player/news.html#news160204]])
---「Elemental Creation」はIIDX/pop'n/DDR/GF/DM/jb/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)9機種目の収録となる。後にSDVXにも収録された。~
現行BEMANIではDEA/MSC/NOS/DRSに未収録。~
現在は全て無条件解禁だが、Rb 悠久のリフレシアでは削除されている。((収録当時はDDR・jb・pop'nが無条件解禁でなかったが、それぞれDDR A・jb Qubell・pop'n うさ猫で無条件解禁))。
--2016/03/03 07:00より「''アルストロメリア'' / TAG」(from jubeat copious)が収録。([[03/02 19:03公式告知>http://twitter.com/chunithm/status/704970289700933632]]/[[ニュース>http://chunithm.sega.jp/player/news.html#news160302]])
---「アルストロメリア」はjb/DDR(リミ)/pop'n/Rb/SDVX(リミ)/GF&DM(リミ)/ミライダ/IIDX/DEA(リミ)に続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め11機種目の収録となる((DDR&DEAは「walk with you remix」、SDVXは「KURO-HACO Remix」、GDは「GITADORA Ver.」を収録。))。~
本作の稼働後BS・ノスタルジア・MSCにも追加収録され、現時点でDANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。~
現在はBS・MSCのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。((BSではプレー後に1プレーにつき1曲ずつ解禁可能なので本曲を選択すれば常駐。&br;MSCでは期間限定MÚSECA GALLERY「続 藤崎詩織展 〜伝説の樹の下で〜」で解禁可能(2017/03/14〜2017/04/09)))((収録当時はjb・DEA・pop'nも無条件解禁でなかったが、jbはQubell稼働時にDEAは2016/08/09のオフライン対応キット適用時に、pop'nはうさ猫稼働時にそれぞれ無条件解禁))。ただし、SDVXのADVANCED譜面以上、RbのWHITE HARD譜面は解禁が必要。
//---2016/02/20にJAEPO 2016のセガブースで行われたライブ「Party Night(昼)」の中で「2曲目の楽曲名については3月2日頃に告知する」旨がアナウンスされている([[Twitter個人アカウントによる告知画像>http://twitter.com/madao0718/status/700938348987154433/]])。原則的にCHUNITHMの新曲追加は木曜日に行われており、2016/03/03に解禁されるものと思われる。
//--なお、2016/02/20にJAEPO 2016のセガブースで行われたライブ「Party Night(昼)」の中で元コナミデジタルエンタテインメント所属のTatshが来場し、「『maimai PiNK』と『CHUNITHM PLUS』との連動企画で楽曲を提供する」旨の発表も行われた([[Tatsh氏のブログによる告知>http://yaplog.jp/tatsh_blog/archive/629]])。これによりTatsh氏の楽曲は国内の主要音楽ゲーム製作5社に楽曲提供を行うことになった((コナミデジタルエンタテインメント所属で「Tatsh」「白虎」「DJ MURASAME」「dj Killer」名義で収録→コナミ退社後フリーとしてバンダイナムコエンターテイメント『太鼓の達人』・タイトー『GROOVE COASTER』で「Tatsh」「世阿弥」名義で楽曲提供→カプコン『Crossbeats.REV』に「Tatsh」として楽曲提供→セガ『maimai PiNK』『CHUNITHM PLUS』に楽曲提供))。

-''シンクロニカ''(バンダイナムコエンターテインメント)
--[[公式サイト>http://bandainamcoent.co.jp/am/vg/Synchronica/]]
--第二回天下一音ゲ祭の「チャレンジ枠」として採用され、2015/10/15 07:00より「FLOWER」含む第1回の各社相互移植曲4曲が配信される。([[告知>http://twitter.com/Synchronica_prj/status/651328319317667840]])
//[[「FLOWER」含む第1回の各社相互移植曲4曲をSOUND VOLTEXと共に移植する方向で進めている>http://twitter.com/AOU_Tenkatui/status/622046885566525440]]とのこと
---この4曲は[[SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]にも一足早く2015/10/08 10:00より配信され、1週間遅れでの配信となる。
--この収録により、「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム16機種収録((GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると15機種。同時にSOUND VOLTEXにも原曲を収録。なおGITADORAは原曲ではなく音源の異なるアレンジ版を収録))となる。
---後にMÚSECA、ノスタルジア、DANCERUSH STARDOMにも収録された。
--この相互移植4曲はSDVX共々、AOU非加盟・海外の稼働店舗でもプレー可能。
--シンクロニカ稼働時点で公式Twitterより「[[機会があれば、いずれ収録させてもらいたいですね( *• ̀ω•́ )b>http://twitter.com/Synchronica_prj/status/611338163672383488]]」という発言があり、それが後に実現した形となる。

-[[''祭deフィーバー!!''>http://www.konami.jp/products/am_matsuri-de-fever/]]
--2015/07/17稼働開始
--太鼓をたたいて遊ぶ新タイプメダルゲーム。
--ゲーム中でボーナスを獲得するとBEMANIシリーズの楽曲が流れることがある。([[告知>http://eam.573.jp/app/web/post/detail.php?post_id=5749122]]/[[収録曲リスト>http://www.konami.jp/products/am_matsuri-de-fever/song.html]])
---BEMANIシリーズからの移植曲は「''FUJIMORI-祭-FESTIVAL'' / VENUS」、「''こなもん屋人情歌'' / 天下茶屋子」、「''男盛〜おとこざかり'' / 汁玄人」、「''梅雪夜'' / Qrispy Joybox feat.mao」、「''魔法の扉(スペース★マコのテーマ)'' / a.s.a.」

-''CHUNITHM -チュウニズム-''(セガ)
--2015/07/16稼働に合わせ、BEMANIシリーズより「''FLOWER'' / DJ YOSHITAKA」、「''ちくわパフェだよ☆CKP'' / 日向美ビタースイーツ♪」が収録。([[公式告知>http://twitter.com/chunithm/status/621297847548317696]])
---ただし一斉同時稼働開始というわけではなく、稼働開始日については地域や店舗によって異なる。各自店舗に問合せのこと。
---セガ直営店舗の入荷予定時期については[[セガ直営店舗のサイト>http://tempo.sega.jp/new/chunithm/]]で確認できる。
--この移植により「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム15機種収録((GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると14機種。また、同日時点でSOUND VOLTEXとGITADORAは原曲ではなく、それぞれ音源の異なるリミックス・アレンジ版を収録。))、「ちくわパフェだよ☆CKP」は10機種収録((GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると9機種。))となる。
---「FLOWER」は後にSOUND VOLTEX(改めて原曲)・シンクロニカ・MÚSECA・ノスタルジア(live pf addition)・DANCERUSH STARDOM(STARDOM Remix)にも収録され、現行BEMANI全機種を制覇している。~
現在はBS・MSC・DRSのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。((BSではBEAST CRISIS外伝で解禁可能。MSCではプレミアムフライデーで2017/03/31 or 04/28に無条件出現し、その時一度プレーすると常駐。未解禁者も2017/08/09〜31まで一時プレー可能。DRSではEXTRA STAGE専用楽曲で、条件を満たすと常駐。))
---「ちくわパフェ〜」は現行BEMANIではIIDX/MSC/NOS/DRSに未収録。収録機種ではいずれも無条件解禁済。
--BEMANIシリーズの元スタッフとしてはMAYA(高村真耶)がCHUNITHMに参加している。((ただし2008/11頃に退社しており、現在はフリーランサーに転向した状態である))。
---MAYAが作画を行ったキャラクターはCHUNITHM AMAZON稼働中の2018年時点で「アシェル&シメオン」、「アルマ・ヴィス・アウダーチア」、「グレン・ヴァン・トランクイロ」、「シラー・スティング」の4キャラとなっている。
--なおCHUNITHMのアドバタイズ画面において、以下の様なメッセージが表記されており、KONAMIが何らかの形で協力をしている模様。
> Cooperative company of "CHUNITHM":&br;Konami Digital Entertainment Co., Ltd.((AIR PLUSバージョンより社名の箇所がKonami Amusementに変更されている。))

***終了済 [#end]
-''勇者ああああ''(テレビ東京)
--[[公式サイト>http://www.tv-tokyo.co.jp/aaaa/]]
--2018/10/25と2018/11/01の25:35放送分2週に渡って「DANCERUSH STARDOM」を用いた企画を取り扱う。
---[[収録風景の様子>http://twitter.com/hero_AAAA_TX/status/1047062322194395137]]
--各週で選曲された楽曲は下記に記載。
---第1週:「PERFECT HUMAN」、「ハッピーシンセサイザ」
---第2週:「Butterfly」、「女々しくて」
--放送終了後配信サイトにて1週間は視聴可能([[ネットもテレ東>http://video.tv-tokyo.co.jp/aaaa/]])。

-''beatmania IIDX ROUND1頂上決戦 2018 with DOLCE.''
(主催・ラウンドワン)
--[[公式告知ページ>http://www.round1.co.jp/service/amuse/kouryukai/beatmania2018/index.html]]
--予選は2018/07/01〜2018/07/31(ラウンドワン店舗に行ってのエントリーが必須かつ予選課題曲のラウンドワンでのプレー必須)、東西決戦(準決勝)は西日本は2017/08/25にラウンドワン梅田店で、東日本は2017/09/01にラウンドワン池袋店で実施。頂上決戦(最終決勝)は2017/10/20((本来の開催日は2018/10/06だが、台風25号による影響を考えて延期))にラウンドワンスタジアム千日前店で実施
--東西決戦の本戦進出者(32人)・東西決戦優勝者(東西各1人)、頂上決戦優勝者(1人)には特別なクプロパーツがプレゼントされる。また東西決戦以降の観覧者もクプロパーツがプレゼントされる

-''[[麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/]]''
--イベント「[[「CRぱちんこ麻雀格闘倶楽部」稼動開始記念!!サウンドフェスティバル>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/uv/p/event/soundfestival/index5.html]]」
--開催期間:2018/06/18〜2018/07/16
--「CRぱちんこ麻雀格闘倶楽部」稼働開始記念で同作からのBGM6曲が対局BGMとして入手できるイベント
--さらに、上記の全6曲を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
---今回から新たに「麻雀格闘倶楽部 15th記念 Best BGM」、「[[BEMANI SUMMER DIARY 2015>http://bemaniwiki.com/index.php?%CF%A2%C6%B0%B4%EB%B2%E8%2FBEMANI%20SUMMER%20DIARY%202015]]」の未取得楽曲が獲得できる
---他に、前回のThe 7th KAC DISC1&2&3、パチスロ「麻雀格闘倶楽部」、パチスロ「麻雀格闘倶楽部2」、「天下一将棋会」、BEMANI&レトロゲームのサウンドフェスティバルおよびKAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
---過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる
---詳細は[[過去開催分のサウンドフェスティバルの記述>#soundfestival]]を参照。

-&aname(mfc_the7thkac);''麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛''
--イベント「[[The 7th KONAMI Arcade Championship 開催記念!! サウンドフェスティバル>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/uv/p/event/soundfestival/index4.html]]」
--開催期間:2017/12/18〜2018/01/14
--「[[The 7th KAC>公式大会/The 7th KONAMI Arcade Championship]]」開催記念で参戦タイトルからのBGM18曲が対局BGMとして入手できるイベント
--今回は週ごとに新しいDISC(6曲毎)が解禁される。
--公式サイトでは出典機種が最新作のものになっているが、以下では初出作品を記載する。
---pop'n musicとノスタルジアは最新作の新曲が選出されていない。

|局|収録曲|アーティスト|出典|h
|CENTER:||||c
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(yellow):''The 7th KAC DISC1'' (2017/12/18〜)|
|東南1局|Be a Hero!|中島由貴|The 7th KAC BEMANI共通課題曲|
|東南2局|Jazz is Rad|ARM (IOSYS) + Brasscapsule|jubeat clan|
|東南3局|Fly far bounce|猫叉Master|ノスタルジア|
|東南4局|Next FUTURE|SARAH|GITADORA Matixx|
|連荘|天下夢創|DJ TOTTO|QMA THE WORLD EVOLVE|
|リーチ|Holy Forest|Sarastro|pop'n music 10|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(magenta):''The 7th KAC DISC2'' (2017/12/25〜)|
|東南1局|天空の夜明け|Cuvelia|beatmania IIDX 19 Lincle|
|東南2局|誰がために陽はのぼる|MAKI|pop'n music 17 THE MOVIE|
|東南3局|Sleepless days|猫叉Master feat.Mayumi Morinaga|QMA THE WORLD EVOLVE((後に[[鍵龍討滅戦 四色共同戦線>連動企画/鍵龍討滅戦 四色共同戦線]]経由でIIDX 25 CANNON BALLERSとSDVX IVへ移植))|
|東南4局|Staring at star|MisoilePunch♪ 〜タケノコ添え〜|SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN|
|連荘|AI|BEMANI Sound Team "Sota F."|jubeat clan|
|リーチ|Come to Life|ARM (IOSYS) feat. Nicole Curry|DanceDanceRevolution A|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(lightgreen):''The 7th KAC DISC3'' (2018/01/01〜)|
|東南1局|麻雀格闘倶楽部 The 7th KAC|Y.T.|麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛|
|東南2局|Navy blue sea|Trick Trap|GITADORA Matixx|
|東南3局|Reach The Sky, Without you|nc ft.NRGFactory|DanceDanceRevolution A|
|東南4局|PF flowing|dj TAKA|ノスタルジア|
|連荘|神謳 -RESONANCE-|SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi Vs.GOD PHOENIX Prim|beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS|
|リーチ|Deadly force|Noah|SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN|

--さらに、「The 7th KAC DISC 1〜3」を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
---前回のパチスロ「麻雀格闘倶楽部2」、BEMANI&レトロゲームのサウンドフェスティバル、KAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
---過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる
--詳細は[[過去開催分のサウンドフェスティバルの記述>#soundfestival]]を参照。

-''勇者ああああ''(テレビ東京)
--[[公式サイト>http://www.tv-tokyo.co.jp/aaaa/]]
--2017/09/21 25:35の放送にて「SOUND VOLTEX」を取り扱う予定
---[[公式告知>http://twitter.com/hero_AAAA_TX/status/908375558328696832]]/[[ゲストの水沢柚乃側告知>http://twitter.com/mizuyuno_/status/908253722098020352]]
--放送終了後配信サイトにて1週間は視聴可能([[ネットもテレ東>http://video.tv-tokyo.co.jp/aaaa/]])

-''beatmania IIDX ROUND1頂上決戦 2017 with DOLCE.''
(主催・ラウンドワン)
--[[公式告知ページ>http://www.round1.co.jp/service/amuse/kouryukai/beatmania2017/beatmania2017.html]]
--予選は2017/06/01〜2017/06/30(ラウンドワン店舗に行ってのエントリーが必須かつ予選課題曲のラウンドワンでのプレー必須)、東西決戦(準決勝)は東日本は2017/07/15にラウンドワン池袋店で、西日本は2017/07/17にラウンドワン梅田店で実施。頂上決戦(最終決勝)は2017/07/30にラウンドワン池袋店で実施
--東西決戦の本戦進出者(32人)・東西決戦優勝者(東西各1人)、頂上決戦の「クライマックスシリーズ」出場者(東西各3人)・「DOLCE. VS 東西トッププレーヤー」勝者(1人)には特別なクプロパーツがプレゼントされる
---コナミ側では2017/05/24配信の[[BEMANI生放送175回>http://youtu.be/HfQtBwt-g8o?t=7m19s]]にて告知
--尚、DOLCE.はThe 6th KACにてコナミ側とプロゲーマーとして契約を行ったと発表しており([[KAC内での発表>http://youtu.be/oYZyf9NBXO0?t=1m25s]])、今回はプロゲーマーの立場として参加するものとみられる。

-''いいすぽ!''(フジテレビONE・有料CSチャンネル)
--[[公式サイト>http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/916200084.html]]
--所謂「eスポーツ」を題材にした生放送番組。
--#8「beatmania IIDX」初回放送 2016/11/26 18:00〜20:00(以降再放送有)
---2017/02/15に地上波(フジテレビのみ)にて再放送。([[告知>http://twitter.com/iispoofficial/status/831387729040531456]])
---コナミからの解説者としてDJ TOTTOがゲスト出演。
---おおまかな番組の流れとしては各1回戦で1曲、4曲ずつ。準決勝と決勝では2曲を演奏。8名によるトーナメントで争われた。
--#16「pop'n music」初回放送 2017/06/10 18:00〜20:00(以降再放送有)
---今回は''女性部門''での開催となった。
---解説(補助)としてKACポップン部門チャンピオンのTATSUが出演。([[本人側告知>http://twitter.com/vTATSUv/status/873453273054715904]])

-''第14回博麗神社例大祭企画 東方ゲームショウ''(博麗神社社務所)
--[[公式サイト>http://reitaisai.com/rts14/?p=504]]
--2017/05/03開催
---「東方Project」のオンリー同人誌即売会内で行われるイベント(カタログ購入制による入場料が掛かる)
---コナミ側からはSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENが出展

-''麻雀格闘倶楽部 ZERO''
--イベント「[[パチスロ「麻雀格闘倶楽部2」稼働開始記念!! サウンドフェスティバル>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/uv/p/event/soundfestival/index3.html]]」
--開催期間:2016/12/21〜2017/01/31
--パチスロ「麻雀格闘倶楽部2」稼働開始記念で同作からのBGM6曲が対局BGMとして入手できるイベント
--さらに、上記の全6曲を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
---前回のBEMANI&レトロゲームのサウンドフェスティバルおよびKAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
---過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる
---詳細は[[過去開催分のサウンドフェスティバルの記述>#soundfestival]]を参照。

-''[[ときめきレストラン☆☆☆>http://www.gamecity.ne.jp/tokires/]]''(コナミデジタルエンタテインメント/コーエーテクモゲームス)
--「[[pop'n music コラボキャンペーン ようこそ!ミミニャミ>http://www.gamecity.ne.jp/tokires/information/collabo/#02]]」開催
---開催期間:2016/12/26アップデート後〜2017/01/05 14:00
---[[pop'n music うさぎと猫と少年の夢]]とのコラボアイテムが登場

-''麻雀格闘倶楽部 ZERO''
--イベント「[[サウンドフェスティバル(再開催)>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/uv/p/event/soundfestival/index2.html]]」
--開催期間(再開催):2016/06/06〜2016/07/03
--[[「彩の華」からの復活イベント>#soundfestival]](※麻雀格闘倶楽部は2016/02/24に「ZERO」へバージョンアップしている)。
--BEMANIの人気曲6曲(BEMANI DISC)とコナミのレトロゲームBGM6曲(LEGEND DISC)が対局BGMとして入手できる。
--さらに、「BEMANI DISC」・「LEGEND DISC」を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
--詳細は[[過去開催分のサウンドフェスティバルの記述>#soundfestival]]を参照。

-[[''PASELIリーダー ロケテスト''>http://paseli.konami.jp/lp_prd_test.html]](第2回)
--KONAMI以外の機種でもリーダーを設置することでPASELIを使えるようになる。
--実施期間:2015/12/02(Wed)〜2016/03/31(Thu)
---店舗:東京・[[シルクハット川崎ダイス店>http://twitter.com/SILKHAT_DICE]]([[KONAMI告知>http://twitter.com/KONAMI573ch/status/672215559631540224]])([[店舗告知>http://twitter.com/SILKHAT_DICE/status/671885722261950464]])
---対応機種:~
[[maimai ORANGE PLUS → PiNK>http://maimai.sega.jp/]](セガ)~
[[CHUNITHM -チュウニズム- → PLUS -プラス->http://chunithm.sega.jp/]](セガ)~
[[Wonderland Wars>http://wonder.sega.jp/]](セガ)~
[[LORD of VERMILION Re:3>http://www.lordofv.com/lovre3/]](スクウェア・エニックス)~
[[ディシディア ファイナルファンタジー>http://www.jp.square-enix.com/DFF/]](スクウェア・エニックス)
--注意点:ロケテストに参加するにはPASELI利用設定を「暗証番号省略OK」にする必要がある。詳細はKONAMIロケテスト開催情報のページを参照。

-''[[モンスターストライク MULTI BURST>http://p.eagate.573.jp/game/multiburst/]]''
--開催期間:2015/12/24〜2016/02/07
--[[SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]とのコラボイベント開催
---[[ティザーサイト>http://p.eagate.573.jp/game/multiburst/mb/p/mbsdvx_teaser.html]]
---SOUND VOLTEXから★6「レイシス」が参戦(神化で★6「ULTIMATE レイシス」に)
---イベント期間中はSDVX特別降臨クエスト「GRAVITY WARS」がプレー可能~
このクエストには★6「グレイス」が登場
--SOUND VOLTEX側ではSota Fujimoriによる「''モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX)'' / Sota Fujimori」が全譜面無条件解禁、さらにモンストジェネカが登場
---モンストジェネカ獲得にはMULTI BURST側でGOLD交換すると貰えるスペシャルチケットが必要
---[[SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN]]では楽曲「モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX)」がプレー不可能、獲得したモンストジェネカもeAMUSEMENTサイトでの閲覧が不可能となっているので注意

-&aname(soundfestival);''麻雀格闘倶楽部 彩の華''
--イベント「[[サウンドフェスティバル>http://p.eagate.573.jp/game/mfc/uv/p/event/soundfestival/index.html]]」
--開催期間:2015/12/16〜2016/01/17
--BEMANIの人気曲6曲(BEMANI DISC)とコナミのレトロゲームBGM6曲(LEGEND DISC)が対局BGMとして入手できる。

|局|収録曲|アーティスト|出典|h
|CENTER:||||c
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(deepskyblue):''BEMANI DISC''|
|東南1局|smooooch・∀・|kors k|beatmania IIDX 16 EMPRESS|
|東南2局|FLOWER|DJ YOSHITAKA|APPEND FESTIVAL&br;(jubeat knit APPEND ⇒ REFLEC BEAT)|
|東南3局|ZZ|D.J.Amuro|パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!&br;(jubeat saucer / REFLEC BEAT colette -Spring-)|
|東南4局|Ha・lle・lu・jah|SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi|SOUND VOLTEX BOOTH|
|連荘|凛として咲く花の如く|紅色リトマス|pop'n music 15 ADVENTURE|
|リーチ|DOUBLE IMPACT|DOUBLE IMPACT|ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り&br;(GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3 / jubeat copious APPEND)|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(orange):''LEGEND DISC''|
|東南1局|メインBGM|CENTER:-|魂斗羅|
|東南2局|SILVERY WINGS AGAIN|CENTER:-|沙羅曼蛇2|
|東南3局|血の涙|CENTER:-|悪魔城ドラキュラ|
|東南4局|半袖の君|CENTER:-|ときめきメモリアル|
|連荘|たこのテーマ|CENTER:-|パロディウスだ!|
|リーチ|町|CENTER:-|がんばれゴエモン! からくり道中|

---入手していない箇所のBGMはデフォルトになる。
--対局BGMをGETする方法は2つ(いずれも任意に選択可能)
---1日1回プレーすると、プレー開始時に1曲GETできる
---対局の点数に応じて貰える「サウンドスコア」が一定値貯まる毎に1曲GETできる
--さらに、「BEMANI DISC」・「LEGEND DISC」を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
---KAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
---参考([[当時の楽曲リスト>http://www49.atwiki.jp/mfc_konmai/pages/34.html]])

|局|収録曲|アーティスト|出典|h
|CENTER:||||c
|>|>|>|CENTER:''&color(red){LEGACY DISC 1};''|
|東南1局|Timepiece Phase II|佐々木博史|GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIX|
|東南2局|Sapporo wars|CENTER:-|エターナルナイツ4|
|東南3局|隅田川夏恋歌|seiya-murai feat.ALT|jubeat ripples|
|東南4局|春の陣|CENTER:-|天下一将棋会2|
|連荘|DAY DREAM|Mutsuhiko Izumi|GUITARFREAKS 4thMIX & drummania 3rdMIX|
|リーチ|MATCHED|CENTER:-|BASEBALL HEROES 2011|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(red):''&color(white){LEGACY DISC 2};''|
|東南1局|V|TAKA|beatmania IIDX 5th style|
|東南2局|New Decade|Sota F.|DanceDanceRevolution X2|
|東南3局|決勝戦|CENTER:-|クイズマジックアカデミーVIII|
|東南4局|NAN III REMIX|CENTER:-|麻雀格闘倶楽部 ultimate version|
|連荘|SEED|DJ YOSHITAKA|REFLEC BEAT|
|リーチ|探検ノート|PON feat. ふじのマナミ|pop'n music 19 TUNE STREET|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(yellow):''LEGACY DISC 3''|
|東南1局|SET UP|CENTER:-|BASEBALL HEROES 2011|
|東南2局|Let's Get Away|NAOKI feat. Brenda Burch|北米版DanceDanceRevolution (2010)|
|東南3局|DOES NOT COMPUTE|フレディ波多江とエレハモニカ feat.ALT|pop'n music 20 fantasia|
|東南4局|The first blue castle|CENTER:-|エターナルナイツ|
|連荘|Rock to Infinity|千本松 仁|GuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity|
|リーチ|灼熱Beach Side Bunny|DJ Mass MAD Izm*|beatmania IIDX 18 Resort Anthem|
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(black):''&color(yellow){LEGACY DISC 4};''|
|東南1局|準決勝3|CENTER:-|クイズマジックアカデミーVIII|
|東南2局|concon|S-C-U|jubeat knit APPEND|
|東南3局|-初桜-|CENTER:-|麻雀格闘倶楽部 我龍転生|
|東南4局|Broken|dj TAKA feat. AiMEE|REFLEC BEAT|
|連荘|冬の陣|CENTER:-|天下一将棋会2|
|リーチ|X-treme Grade|96|GuitarFreaksXG & DrumManiaXG|

-''「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展(兵庫)''(メディア・アート国際化推進委員会)
--[[公式サイト>http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/2015manga_anime_game/index.html]]
--※本展は2015年夏に開催された「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展(主催:国立新美術館)を兵庫県立美術館で再構成したものとなる。
--2015/09/19〜2015/11/23 (毎週月曜日休館。ただし、9/21、10/12、11/23は開館、9/24、10/13は休館)
---会場:[[兵庫県立美術館>http://www.artm.pref.hyogo.jp/]] ギャラリー棟3F~
〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目1-1
---開館時間 : 10:00〜18:00 (入場は17:30まで)
---観覧料(税込)~
当日:1,000円(一般) 700円(大学生) 500円(高校生・65歳以上) 無料(中学生以下)~
前売/団体:800円(一般) 500円(大学生) 400円(高校生・65歳以上)~
特別券:神戸ビエンナーレ全会場セット券:一般 2,400円(前売/団体:1,700円)
--BEMANIからは「beatmania」「pop'n music」「DanceEvolution」「DanceDanceRevolution」の各初代作品を出展

-[[''PASELIリーダー ロケテスト''>http://paseli.konami.jp/lp_prd_test.html]]
--KONAMI以外の機種でもリーダーを設置することでPASELIを使えるようになる。
--実施期間:2015/09/02〜2015/10/02
---店舗:東京・[[ラウンドワン池袋店>http://www.round1.co.jp/shop/ryokin/tokyo-ikebukuro.html]]([[告知>http://twitter.com/r1_ikebukuro/status/638869323264622592]])
---対応機種(各機種2台ずつ対応):~
[[maimai ORANGE PLUS>http://maimai.sega.jp/]](セガ)~
[[CHUNITHM -チュウニズム->http://chunithm.sega.jp/]](セガ)~
[[初音ミク Project DIVA Arcade Future Tone>http://miku.sega.jp/arcade/]](セガ)~
[[GROOVE COASTER 2 HEAVENLY FESTIVAL>http://groovecoaster.jp/]](タイトー)

-''「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展''(メディア・アート国際化推進委員会)
--[[公式サイト>http://www.nact.jp/exhibition_special/2015/magj/index.html]]
--2015/06/24〜2015/08/31 (毎週火曜日休館)
---会場:[[国立新美術館>http://www.nact.jp/]] 企画展示室1E~
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
---開館時間 : 10:00〜18:00 金曜日は20:00まで 入場は閉館の30分前まで
---観覧料(税込)~
当日:1,000円(一般) 500円(大学生)~
前売/団体:800円(一般) 300円(大学生)
--BEMANIからは「beatmania」「pop'n music」「DanceEvolution」「DanceDanceRevolution」の各初代作品を出展
--当初全てプレー不可での出展だったが、2015/07/15からの展示期間中は初代「DanceDanceRevolution」を試遊可能([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/ddr/ac/p/info/index.html#info41]])

**ネット放送関連 [#n9d0f576]

***コナミアーケードチャンネル BEMANI生放送(仮) [#e7feb9db]
-不定期配信中
--2017/03/08の第170回より隔週19:00〜に時間変更
---2017/06/28の第178回をもって''定期放送を終了''し、2017/07以降はナンバリングのない「特番」として不定期配信に変更。
--番組名も「コナミアーケードチャンネル」に変更となり、他のコナミのアーケード作品(MFC、QMA等)の情報をBE生が放送されない週に取り扱うことになる。
--旬なBEMANI情報をタイムリーにお届けするWEBラジオ番組(生放送)
--過去の放送のバックナンバーも配信されている
--不定期ならびにイベント開催時に事前特番を行う場合もある
--不定期以降、MCは[[福島蘭世>http://www.sigma7e.com/profile/ew_fukushima.html]]と[[中島由貴>http://www.beffect.co.jp/yuki]]が務めている。
---第86回まではアーティストが入れ替わりで第87回〜第178回までは宣伝部田中がMCを務めていた。
--BEMANIアーティストの出演はない
-公式配信ページ:[[BEMANI Fan Site(YouTubeLive)>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/benama/index.html]] / [[ニコニコチャンネル - KONAMI573ch>http://ch.nicovideo.jp/ch573]]

***BEMANI生放送(仮) (旧・第169回まで) [#m3cdcf43]
-毎週水曜日 20:30放送 (2017/03/01の第169回まで)
--旬なBEMANI情報をタイムリーにお届けするWEBラジオ番組(生放送)
--過去の放送のバックナンバーも配信されている
--不定期ならびにイベント開催時に事前特番を行う場合もある
--MCは[[宣伝部田中>http://twitter.com/Tanaka_Promo/]](第87回〜第169回)。第86回まではアーティストが入れ替わり。
-公式配信ページ:[[BEMANI Fan Site(YouTubeLive)>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/benama/index.html]] / [[ニコニコチャンネル - KONAMI573ch>http://ch.nicovideo.jp/ch573]]

-不定期で「プレゼントコード」企画実施
--番組内で発表されるキーワードをサイト上で入力後、プレゼント対象機種をプレーすると特典をゲット可能
--プレゼントコード企画の開催は不定期、受付期限や対象機種は毎回異なるので放映を参照のこと

***BEMANI Backstage [#je194c49]
-BEMANI生放送(仮)の前身となるネットラジオ(全70回)
--[[公式サイト(旧BEMANI Fan Site内)>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/channel/radio/index.html]]

-実質、GFDM XG2内の「[[Musician's Room XG>http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gfdmxg2/room/index.html]]」(全80回)の後継番組となっている。

***特別編等 [#e6759ed5]
-2016/06/22より「BEMANI ROCK FES '16オープンミーティング第4回」を放送、全4回(アーカイブ→[[第1回>http://www.youtube.com/watch?v=nbxC9KOKo6Y]]/[[第2回>http://www.youtube.com/watch?v=nY0gwAK4AiM]]/[[第3回>http://www.youtube.com/watch?v=XaPQOIhhQNI]]/[[第4回>http://www.youtube.com/watch?v=KFuhTyExYAs]])

-2016/08/27 13:00に大阪市・[[ラウンドワン梅田店>http://www.round1.co.jp/shop/tenpo/osaka-umeda.html]]([[店舗側ツイート>http://twitter.com/r1_umeda/status/768427360974614530]])にて「出張・BEMANI生放送(仮)」を開催(司会/宣伝部田中、ゲスト/DJ YOSHITAKA、dj TAKA、wac、[[DOLCE.>http://www.youtube.com/channel/UCVbTqPzmorYfPotO6IMelkA]])
--[[特設サイト>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/benama/travel/]]([[YouTubeLive>http://www.youtube.com/watch?v=PS-EG478SMU]]/[[ニコニコ生放送>http://live.nicovideo.jp/watch/lv273843365]])

-その他にKAC前などに特別番組がある。
--詳しくは各イベントページを参照。

**イベント出演情報 [#q4c737af]
-2016/07/16 11:00〜14:00にインターネットラジオ「ソラトニワ原宿」の番組「[[浅場佳苗のあさばワンダーランド>http://www.soraxniwa.com/tickets/4fda910c]]」にてBEMANI関係者(L.E.D.、宣伝部田中)が出演(アーカイブなし)

-2016/06/19より「[[ネット音楽マーケットイベント『APOLLO』>http://booth.pm/apollo/]]」(pixiv主催)内の配信企画にてBEMANI関係者(TAG、Cody、宣伝部田中)がゲストとして出演。→[[アーカイブ>http://www.youtube.com/watch?v=-0PQA4f5exg]](YouTube)

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