#include(MUSECA 1+1/2/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記 [#ha58d465]
前作の楽曲は[[MUSECA/収録曲雑記]]を参照

**ライセンス曲 [#x4bdd596]
-ボーカルに歌声合成技術「VOCALOID」の応用ソフトを使用したものが多いため、使用しているものには曲名右にタグと[[初音ミクwikiへのリンク>http://www5.atwiki.jp/hmiku/]]を付けています。&br;(※使用音源の名称は一部を除いてゲーム中には表記されていないため、推測などを含みます)
--【&color(#009999){初};】 - 「[[初音ミク>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(orange){鏡};】 - 「[[鏡音リン>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%8F%A1%E9%9F%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3]]」もしくは「[[鏡音レン>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%8F%A1%E9%9F%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(#CC00CC){巡};】 - 「[[巡音ルカ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B7%A1%E9%9F%B3%E3%83%AB%E3%82%AB]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(red){Me};】 - 「[[MEIKO>http://dic.nicovideo.jp/a/meiko]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(blue){K};】 - 「[[KAITO>http://dic.nicovideo.jp/a/kaito]]」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
--【&color(green){G};】 - 「[[Megpoid(メグッポイド)>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%A1%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%89]]」(キャラクター名:GUMI)を使用しているもの(発売元:株式会社インターネット)
--【&color(purple){神};】 - 「[[がくっぽいど>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%81%84%E3%81%A9]]」(キャラクター名:[[神威がくぽ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%A5%9E%E5%A8%81%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%BD]])を使用しているもの(発売元:株式会社インターネット)
//--【&color(black){V};】 - 「VY1」もしくは「VY2」を使用しているもの(発売元:ビープラッツ)
--【&color(#ffc0cb){I};】- 「[[IA -ARIA ON THE PLANETES->http://dic.nicovideo.jp/a/ia%20-aria%20on%20the%20planetes-]]」を使用しているもの(発売元:1st PLACE)
--【&color(black){Ma};】 - 「[[VOCALOID3 Library MAYU>http://dic.nicovideo.jp/a/mayu%28vocaloid%29]]」を使用しているもの(発売元:エグジットチューンズ株式会社)
--【&color(black){Z};】 - 「[[VOCALOID3 Library ZOLA PROJECT>http://dic.nicovideo.jp/a/zola%20project]]」を使用しているもの(発売元:株式会社ヤマハミュージックジャパン)
//--【&color(#cb24ff){結};】- 「[[結月ゆかり>http://dic.nicovideo.jp/t/a/%E7%B5%90%E6%9C%88%E3%82%86%E3%81%8B%E3%82%8A]]」を使用しているもの(制作元:ボカロマケッツ*AHS)
//--【&color(#ff69b4){U};】 - 歌声合成ツール「[[UTAU>http://dic.nicovideo.jp/a/utau]]」(制作者:飴屋/菖蒲)に対応した音声ライブラリを使用しているもの
//---正確にはVOCALOID応用ソフトではなく別の技術を用いたソフトですが、便宜上ここに記させて頂きました。
//ファルナの中の人としては【&color(#ff69b4){U-音源名};】の方が・・・
--以上に挙げたもの以外の合成音声使用曲(使用された曲が1曲のみのもの)は別途タグを付けリンクを付加しています。
//--【他】 - VOCALOID・UTAUに該当しない合成音声を使用しているもの
--【?】 - その他、音源未確定だが合成音声が使われていると思われる曲
-[[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/]]もしくは[[Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/]]に解説記事があるアーティスト(個人・団体)は詳細情報として名前からリンクを張っています。
--大百科に項目があるアーティストについてはBEMANI関連の情報のみを記載し、項目のないアーティストのみ補足解説しています。
-東方Projectアレンジ樂曲の原曲の詳細は[[東方wiki>http://thwiki.info]]、[[東方同人CDwiki>http://www16.atwiki.jp/toho]]などを参照。

***VOCALOID楽曲他 [#ffada314]
-特筆しない限り、多くは「EXIT TUNES」のライセンス楽曲となっている。
--一部の楽曲のみ「DWANGO」もしくは「INCS To Enter」のライセンス楽曲となっている(別記)。
--SOUND VOLTEXとは違い、EXIT TUNESかそうでないかで区分はされておらず、全て1+1/2から新設の「ライセンス」カテゴリに含まれる。

稼働初期(2016/07/27配信)
-''嗚呼、素晴らしきニャン生'' / Nem 【&color(green){G};】【&color(orange){鏡};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/17172.html]])
--他社の音楽ゲームではGROOVE COASTER EXにて収録されている。

-''M.S.S.Planet'' / M.S.S Project 【&color(#099){初};】【&color(green){G};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/26541.html]])
--DWANGO版権曲。
--M.S.S Projectは主にニコニコ動画で活動する4人組のゲーム実況配信者集団。
---ゲーム実況を中心に活動するが、その傍らで楽曲制作や演奏動画の配信なども行っている。
---グループ名の「M.S.S」は「Middle Second Sickness」の略であり、「中二病」をそのまま1文字ずつバラして直訳したものである。~
(「中二病」に相当する英単語が存在しなかったので強引に1文字ずつ当てたとのこと)
--この楽曲はM.S.S Projectのテーマソングにあたる。
--M.S.S Projectの楽曲がACのBEMANIシリーズに収録されるのは今回が初。
---アプリを含めるとjubeat plusとREFLEC BEAT plusにてすでに配信されている。
--他社の音楽ゲームではmaimai GreeN PLUS、CHUNITHM、GROOVE COASTER、太鼓の達人 ムラサキVer.にて収録されている。

-''このふざけた素晴らしき世界は、僕の為にある'' / n.k 【&color(#099){初};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/31191.html]])
--他社の音楽ゲームではCHUNITHM PLUSにて収録されている。

-''ダブルラリアット'' / アゴアニキ 【&color(#C0C){巡};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/4162.html]])
--DWANGO版権曲。
--既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも収録されている。
--他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA Arcade、GROOVE COASTER、maimai ORANGEにて収録されている。
--[全譜面]収録時点での各難易度における最少ノート数を更新した(翠:61、橙:202、朱:401)。
--&color(orange){[橙]};上側3つのスピナーしか使用しない譜面。

-''ハートの後味'' / まふまふ【&color(#ffc0cb){I};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/32101.html]])
--DWANGO版権曲。

-''魔法少女幸福論'' / トーマ 【&color(#099){初};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/24959.html]])
--他社の音楽ゲームではGROOVE COASTERにて収録されている。
--DWANGO版権曲。

-''無人駅'' / n-buna 【[[開発コードmiki>http://dic.nicovideo.jp/a/sf-a2%20%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%20miki]]】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/32537.html]])
--DWANGO版権曲。

ミク誕第1弾2016(2016/08/31配信)
--今回の版権曲は2曲ともVOCALOID「初音ミク」を使用した物で、DWANGO版権曲になっている。
---また、今回の収録に際し開催された『初音ミク展』にてBEMANIデザイナーによる今回の2曲をモチーフにしたGraficaを獲得する事ができる。
---''BEMANIシリーズで初音ミクが名出し・顔出しで登場するのは今回が初になる。''~
これまでのBEMANIでは初音ミクの権利元であるクリプトン・フューチャー・メディアとは契約していなかったため、キャラクターの名前と姿を出すことができなかった(声は音源扱いなので使用に問題は無かった)。~
(例としてSDVX収録の「初音ミクの消失」は名前を伏せて「消失」として収録されている等)

-''千本桜'' / 黒うさP feat.初音ミク【&color(#099){初};】
([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/18305.html]])
--&color(red){''韓国版では未収録(プレー不可)で「初音未來」のGrafica解放ミッションも出現しない。''};その他のアジア地域では収録されている模様。
---後に収録されたSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENでも同様の処遇となっている。
//---後に収録されたSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、ノスタルジアそれぞれにおいても同様の処遇となっている。
--既にjubeat saucerに収録されていたが、収録後わずか20日で削除された経緯を持つ。~
スマホ版jubeat plusとREFLEC BEAT plusにも収録されている。~
また、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも原曲が、新機種のノスタルジアにもピアノアレンジ版がそれぞれ収録される予定。
---他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA Arcade、maimai、CHUNITHM、GROOVE COASTER、太鼓の達人 ソライロver.、シンクロニカに収録されている。
--ジャケットはjubeat版ともREFLEC版とも異なり、&ruby(はつねみく){初音未來};が描かれたもの(Graficaにもなっている)。
---このジャケットはGROOVE COASTER版と同じもの。
--本機種はjubeat版/plus版よりも演奏時間がやや長くなっているので要注意。
---後のSDVX収録版も本機種と同じ尺になっている。

-''恋愛裁判'' / 40mP feat.初音ミク【&color(#099){初};】
([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29515.html]])
--BEMANIシリーズでは初収録。他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA X、maimai pink+、CHUNITHM、太鼓の達人 Vバージョン、シンクロニカにて収録されている。
--ジャケットには&ruby(はつねみく){葉常美空};が描かれている(Graficaにもなっている)。

2016/09/07配信
-''零の位相'' / kradness
--2016/09/07発売のkradness NEW ALBUM「[[MIND HACK>http://kradness.jp/]]」収録楽曲([[公式告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/1608kradness/]])。
---アルバム発売に先駆けてREFLEC BEAT VOLZZA 2に収録されており、発売日に本機種と共にGITADORA Tri-Boostとjubeat Qubellにも同時収録。本機種では当初収録が告知されておらず、後に判明した。後にpop'n music éclale、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録。
--kradness(クラッドネス)は主にニコニコ動画にて歌ってみた動画を数多く投稿していた男性歌い手(参考:[[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/a/kradness]])。
---氏の楽曲はこれまでSOUND VOLTEXとREFLEC BEATに収録されていたが、他機種に収録されるのは今回が初となる。
---Ryu☆が立ち上げた新レーベル"EDP"への移籍後、初のアルバムリリースとなる。
--作曲は96、作詞はあさきが担当している(いわゆる「大日本鉄倶楽部」コンビ)。
--コナミ社員が手掛けた楽曲だが、収録アルバムの発売元がEXIT TUNESであるためか、MÚSECAでは公式サイト上でライセンス楽曲として扱われている。~
ゲーム内では「ライセンス」「BEMANIほか」の両フォルダに属している。~
VOCALOIDを使用していないEXIT TUNES版権曲は本機種では初となる。
---REFLEC BEAT VOLZZA 2、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENでは(公式HP等に(C)EXIT TUNESの記載はあるものの)コナミオリジナル楽曲扱い((SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENでは各ページに(C)EXIT TUNESの記載なし))、GITADORA Tri-Boost・jubeat Qubell・pop'n music éclaleでは本機種同様のライセンス楽曲扱いになっているなど、機種によって扱いが異なる模様。
--曲名の読みは「ゼロのいそう」。「れい」ではない。

ミク誕2016第2弾(2016/09/21配信)
-''からくりピエロ'' / 40mP feat.初音ミク【&color(#099){初};】
--AC版BEMANIではBSアニムトライヴに収録済([[雑記>BeatStream アニムトライヴ/新曲雑記#q41c9a1b]])。
--&color(orange){[橙]};ダブルラリアットを抜いて、収録時点での橙難易度の最少ノート数を更新した(187)。

-''深海少女'' / ゆうゆ feat.初音ミク【&color(#099){初};】
--INCS To Enter版権曲。

-''ネトゲ廃人シュプレヒコール'' / さつき が てんこもり【&color(#099){初};】
--AC版BEMANIではSDVX(II以降)に収録済([[雑記>SOUND VOLTEX II -infinite infection-/新曲雑記#re549627]])。

***東方projectアレンジ楽曲 [#p6490fcc]
-全て「東方アレンジ」カテゴリに含まれ、「ライセンス」には含まれない。
-アゲッタモラッタ移植曲については該当節を参照。

稼働初期(2016/07/27配信)
-''仙酌絶唱のファンタジア'' / 博麗神社例大祭コラボユニット~
「&color(green){※原曲は以下を参照};」 ([[うた祭公式サイト内告知ページ>http://uta-matsuri.com/special.html]]・[[ゲームサイズ版視聴(ニコニコ動画)>http://www.nicovideo.jp/watch/sm29114292]])
--博麗神社例大祭で企画された、2016/07/03開催の「[[博麗神社うた祭>http://uta-matsuri.com/]]」で参加する6サークルのコラボ曲。
---※6サークル:A-One・豚乙女・COOL&CREATE・岸田教団&THE明星ロケッツ・Alstroemeria Records・幽閉サテライトで、7月3日の博麗神社うた祭にも参加する
|原曲|担当パート|ボーカル|h
|CENTER:COLOR(green):|CENTER:|CENTER:|c
|少女綺想曲|(イントロ)||
|U.N.オーエンは彼女なのか?|岸田教団|ichigo|
|ネクロファンタジア|豚乙女|ランコ|
|月まで届け、不死の煙|幽閉サテライト|senya|
|六十年目の東方裁判 〜 Fate of Sixty Years|Alstroemeria Records|nomico|
|恋色マジック|COOL&CREATE|ビートまりお|
|ネイティブフェイス|A-One|越田Rute隆人・あき|
|赤より紅い夢|(全員)|(全員)|
--以上から分かるように、原作のEX(Ph)ステージボスのテーマ曲を繋げていることが分かる。
--当初はタイトルが「博麗神社例大祭コラボユニット曲(仮称)」と未定だったが、例大祭のアフターイベントにて、参加した全員によりメインテーマのパートが録られ、''このアレンジ曲名を東方Projectの原作者であるZUN自身が名づけた''。
---「&ruby(せんしゃくていしょう){浅酌低唱};」(酒を軽く飲んで歌や詩を小声で口ずさむ事を意味する)から取られているが、大勢の人が声出したら低唱ではないため、絶唱と付けたという経緯がある。
--プレビュー版は初代MÚSECAの他、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、太鼓の達人 ホワイトVer.でも先行公開。~
正式完成版は前記の機種に加えて2016/09/14より太鼓の達人 レッドVer.(バンナム)に収録。CHUNITHM AIR(セガ)、GROOVE COASTER 3 LINK FEVER(タイトー)にも今後収録予定。
--SDVXでは2016/06/22より先駆けて正式配信されていた。

2016/10/13配信
-''天空の花の都'' / 埼玉最終兵器~
「&color(green){天空の花の都};」
--曲名が原曲と同一だが、アレンジされている。
--埼玉最終兵器(S.S.H.)は主にヘヴィメタル系の楽曲を得意とするアレンジャー。([[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%9F%BC%E7%8E%89%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%85%B5%E5%99%A8]])
---KONAMIや音ゲー以外も含め、アーケードゲームに氏の楽曲が収録されるのは今回が初。~
本作以前にアーケードゲームではPCゲーム「LOST CHILD」のスピンオフ格闘ゲーム「PROJECT CERBERUS」に氏の楽曲が収録される予定だったが、同作の開発がPSPに移行しAC版はお蔵入りになった為、結果的に本作がアーケード初収録になった。
--2014/08にsound sepherから頒布された東方アレンジCD「[[Cradle Re:BOOT 東方幻樂祀典>http://sepher.jp/circle/circle_34.htm]]」Disc4  10th Anniversary Sideからのもの。

-''ほおずきみたいに紅い魂-情熱style-'' / XL Project -yanagizm side-~
「&color(green){ほおずきみたいに紅い魂};」
--XL Projectは上記のCradleにも参加したことがある柳英一郎のサークルで、2005/12頒布の「東方小曲集-唯我独尊-」で初出のアレンジが出典。~
ヴァイオリン演奏に皆川真里奈。

**オリジナル曲 [#heca669a]
***デフォルト曲 [#vffbf18f]
稼働初期(2016/07/27配信)
--''2曲とも解禁不要。''
-''If'' / Pa's Lam System
--Pa’s Lam Systemは3人組のトラックメーカーチーム。2012年秋、「Space Calamari」にて実質のデビュー。海外のDJ/ビートメイカーによるプレイ、BBC Radio1をはじめとするラジオ局での放送など、海外からの注目も集めている。
---BEMANIを含め音楽ゲームへの楽曲提供は初。(BE生でも解説されていた)
--また、本楽曲から少し後である8月に初デジタル作品となる「TWISTSTEP」をTOY'S FACTORYよりリリース。それぞれ非常に近い時期での配信となっている
--氏による(Maltine Records)2枚目のEPには、リミキサーに前作で「Town Walk」を楽曲提供したCarpainterが参加している。

-''Function #05'' / Yu_Asahina
--前作「birth」に続き同じくデフォルト曲での楽曲提供となる。
--曲名はMUSECAの5つのスピナーの機能性と、パソコンのキーボードの「F5」キーの「更新」の2つの意味が込められている。([[本人のツイート>http://twitter.com/YuAsahina/status/755744097063755777]])

2016/11/02配信
-''みたらしプラトニック (feat. nicamoq)'' / Yunomi
--Yunomiは北海道出身のトラックメイカー。ボーカルを務めているnicamoq(にかもきゅ)とはWeb上で頻繁に楽曲を公開しているだけでなく、2016年10月に本楽曲と同じくnicamoqとのCDタイトルである「ゆのみっくにお茶して EP」が、新レーベルであるヴィレッジヴァンガードミュージックからリリースされた。
---余談だが、他社作「maimai」に多数の楽曲が収録されている、能登有沙も同時期に同じくヴィレッジヴァンガードミュージックよりリリースを行っている。
--本楽曲の収録時点ではBEMANI機種への収録はまだ行われていなかったが、ひなビタ♪のここなつ楽曲である、「ヒミツダイヤル」作詞作編曲もYunomiが担当。近い時期でのラジオ公開/楽曲収録になったが、2016/11/22に「ヒミツダイヤル」もMÚSECAへ登場する事に決まった。
---その後やや遅れて、2016/11/17にSDVXへ登場となった。
---&color(red){[朱]};譜面の解放には、同日に登場したCURATOR RANKのランク(3以上)も条件に含まれる初の楽曲となる。

2016/11/22配信
--''2曲とも解禁不要。''
--MÚSECAへここなつ楽曲が収録されるのは初。
---ボーカルは&ruby(しののめ){東雲};&ruby(なつひ){夏陽};(CV:日南結里)&東雲&ruby(ここな){心菜};(CV:小澤亜李)。同日より開始の期間限定キャンペーンで入手できるGraficaにもなっている。
---2曲とも既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに収録されている。

-''バイナリスター'' / ここなつ
--メディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン5からのここなつ楽曲。
--実際の作詞・作曲はアイズマック(NUXX)。
--ネットラジオ[[「ここなつ放送局 第二回」>http://www.youtube.com/watch?v=hMSK26T9P5A&t=13m23s]]の最後でゲームサイズの音源が公開されている。

-''ヒミツダイヤル'' / ここなつ
--メディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン5からのここなつ楽曲。
--実際の作詞/作曲はYunomi。
---上記の「みたらしプラトニック (feat. nicamoq)」に続いて2曲目の収録となる。([[Yunomi本人公式ページでのヒミツダイヤル告知>http://www.yunomi.tokyo/post/152419591517/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8Bweb%E9%80%A3%E5%8B%95%E5%9E%8B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E9%85%8D%E4%BF%A1%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%83%93%E3%82%BF-%E3%81%AE%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%A5%BD%E6%9B%B2%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%BD%9C]])
--ネットラジオ[[「ここなつ放送局 第三回」>http://www.youtube.com/watch?v=6lia_98USak&t=13m7s]]の最後でゲームサイズの音源が公開されている。

//***追加配信曲 [#s03f31c3]

***アゲッタモラッタ [#agettamoratta]
-[[連動企画/アゲッタモラッタ]]

2016/07/28配信
--いずれもSOUND VOLTEX II -infinite infection-からの移植曲かつFLOOR採用曲。
--「U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)」はCD『[[SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -東方紅魔郷REMIX->http://www.konamistyle.jp/item/72802]]』にて、他3曲はCD『[[SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -FLOOR ANTHEM- EP.01>http://www.konamistyle.jp/item/73279]]』にて、それぞれゲームサイズ版が音源化されている。

-''Brain Power'' / ノマ
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[SOUND VOLTEX II -infinite infection-制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/08/index_7.html]]」採用曲。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=DlEDL7EPevg
---SDVX II稼働日より配信されていた楽曲のひとつである。
--同人CD『[[NOMA's 1st Album>http://nomamidi.konjiki.jp/CD.htm]]』に「Brain Power Long Version」が収録されている。

-''Quietus Ray'' / xi
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[SOUND VOLTEX II -infinite infection-制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/08/index_2.html]]」採用曲。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=NCdK7WpYLnI

-''雪女'' / かねこちはる
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/10/index_2.html]]」採用曲。
---BS版公式MV:[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=1Zx5ZrSAUPg]]/[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/1482194770]]
--セツコン採用楽曲「絶対零度」の前作に相当する楽曲。
--既に[[FLOOR INFECTION>連動企画/FLOOR INFECTION]]経由でjubeat propとBeatStream アニムトライヴにも移植されており、BSには書き下ろしムービーが存在している。今回で4機種目の収録となる。(FLOOR採用曲ではStrobe♡Girlと収録数タイ)
--SDVXでは本楽曲の&color(orange){[ADVANCED]};ジャケットが2016/03/18にコンテスト採用の八太犬によるものへ変更されていた。(それまでは&color(purple){[NOVICE]};&color(red){[EXHAUST]};と同じジャケットだった)~
本機種では当初全ての難易度が同じジャケットだったが、2016/12/01より&color(orange){[橙]};譜面のジャケットのみ上記の公募ジャケットに変更された。
---これにより、同曲収録機種で難易度別にジャケットが変化しない機種はjubeatのみとなった。
---SDVXでは他にNOV、EXHのものと若干異なる&color(brown){[GRAVITY]};ジャケットが存在するが、MÚSECA 1+1/2では現在SDVX側における&color(green){[INFINITE]};&color(brown){[GRAVITY]};&color(#4169e1){[HEAVENLY]};のような第4譜面の項目が存在しないため見ることができない。
--ジャケットおよびムービーに登場する雪女は[[氷雪(ひゆき)ちゃん>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/chara/#yukionna]]。
---「絶対零度」がアゲッタモラッタ経由でSDVX側に移植される2016/09/15に同機種にてネメシスクルー化されることになった。
--CD『[[SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -FLOOR ANTHEM- EP.01>http://www.konamistyle.jp/item/73279]]』にロングバージョンの「雪女 〜氷雪の想ひ〜」が収録されている。
---ゲームサイズ版と違い試聴音源はアップロードされていない。

-''U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)'' / C-Show~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[東方紅魔郷リミックス楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/remix/04/index_4.html]]」採用曲。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=kdPMgqiOcQc
--「TO-HOlic mix」とあるように、同氏作曲のSDVX収録曲「PANIC HOLIC」で使用された音源がいくらか使用されている。
--FLOOR出身の東方アレンジ楽曲が他機種に移植されるのは今回が初。
--CD『[[SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -東方紅魔郷REMIX->http://www.konamistyle.jp/item/72802]]』にロングバージョンの「[[U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix 20,000 POWER Extended)>http://www.youtube.com/watch?v=CTXDHZAElYs]]」が収録されている。

2016/09/15配信
--どちらもSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲かつFLOOR採用曲。

-''Invitation from Mr.C'' / C-Show
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[The 4th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/16/index_2.html]]」採用曲。
--2015/08/07に連動企画「FLOOR INFECTION」経由でbeatmania IIDX 22 PENDUALにも移植されている。
---IIDXでのジャンル名は「HOLIC」。上記の「U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)」同様、同氏作曲のSDVX収録曲「PANIC HOLIC」に由来すると思われる。実際の楽曲ジャンルとしてはC-Show氏曰く「TRAP」+「DISCO」+「MOOMBAHCORE」

-''Din Don Dan (Fusion Remix)'' / TAKU1175 feat.かなたん
--SOUND VOLTEX FLOOR「[[アルバム「STARLiGHT」発売記念 Ryu☆リミックスコンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/remix/08/index_2.html]]」採用曲。
---同コンテスト最優秀楽曲の一つであり、2016/03/05のEXIT TUNES DANCE PARTYで初お披露目された。
--原曲はDanceDanceRevolution(2014)に収録されたRyu☆ feat.Mayumi Morinagaの楽曲。ミライダガッキ Ver.2、DanceEvolution ARCADEにも移植されている。
---FLOOR採用のBEMANI楽曲アレンジが本機種に収録されるのはこの楽曲が初となる。
--SDVXと同様に難易度別でジャケットが変化する。

2016/11/17配信
-''Onigo''
--SOUND VOLTEX BOOTHからのFLOOR採用移植曲。
---Rb colette-Summer-稼動時に、FLOOR INFECTION経由で移植が行われているが、FLOOR INFECTIONを経由しない移植ではMÚSECAが初。
---現在稼働中のRb 悠久のリフレシアではFLOOR INFECTIONで解禁済みであってもプレー不可能となっている。詳細は下記のDJ YOSHITAKA展の項目を参照。

-''Blacksphere''
--SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからのFLOOR採用移植曲。
---試聴:[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=J8guLLNribY]]/[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm24730859]]((どちらも作曲者 or BMS版のムービー制作者によってアップロードされた公式動画))
--第3弾で移植された「Invitation from Mr.C」同様に4thKACコンテストからは2曲目の移植となった。
---「Invitation from Mr.C」とは同じ声ネタ(Make Some Noise((ライブやクラブイベントでは盛り上がって行こう、騒げ、叫べといった意味合いで使われている決まり文句)))が使われているという共通点がある。
--本楽曲の初出は、beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[G2R2014 "GO BACK 2 YOUR ROOTS" -THE BMS OF FIGHTERS 2004 RELOADED->http://www.bmsoffighters.net/g2r2014/index.html]]」にてBMS版が発表された楽曲であり、BMSが関係した楽曲がMÚSECAへ登場するのも初の出来事になる。BMSでのジャンル名は「CONNECTION」
---プレー可能な音源はSDVX、MÚSECAともにSDVX側の一般公募曲採用規定により2分程度に収めた短縮版となっている。この採用規定はMÚSECA Compe.にも存在する。

***MÚSECA GALLERY隠し曲 [#i485a148]
DJ YOSHITAKA展(2016/08/10配信)
--いずれもFLOOR採用やひなビタ♪ではない他機種からのBEMANIオリジナル移植曲としては本シリーズ初となる。
--今回の収録で「VALLIS-NERIA」「JOMANDA」両曲が収録された機種はIIDX・jubeat・REFLEC BEAT・ミライダガッキに続き5機種目になった。
---「JOMANDA」初出機種であるjubeatは現行バージョンQubellでは両曲ともdig dig Qubell(Garnet)隠し曲となっており通常解禁されていない。
---「VALLIS-NERIA」初出機種であるREFLEC BEATはVOLZZA時点で両曲ともに無条件解禁となっている。(「悠久のリフレシア」では削除((厳密には新システム対応待ちによる未収録)))
---「VALLIS-NERIA」初出機種であるREFLEC BEATはVOLZZA時点で両曲ともに無条件解禁となっている。(「悠久のリフレシア」では「JOMANDA」は削除((厳密には新システム対応待ちによる未収録)))

-''VALLIS-NERIA'' / DJ YOSHITAKA
--REFLEC BEAT limelightからの移植曲。
---SOUND VOLTEX II -infinite infection-(POLICY BREAK)、beatmania IIDX 20 tricoro、jubeat saucer、ミライダガッキ Ver.2にも移植されている。
--DJ YOSHITAKA曰く「本能を呼び覚ます曲」で、「JOMANDA」と対を成す楽曲。
---JOMANDAの製作中に先にメロディーの輪郭が浮かび上あがってきたものがVALLIS-NERIAだったとのこと。(REFLEC BEAT limelight ORIGINAL SOUNDTRACK EXTRAの曲コメントより)
---また、JOMANDA(Grafica)のギフテッドエリア突入時のセリフに「本能を呼び覚ます…のは、VALLIS-NERIAの方だったね」というものがある。
---過去に両曲が対を成していた事例としては、[[パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!>連動企画/パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!]]において2013/11/13以降、jubeat4回プレーでJOMANDAがREFLEC BEATで、REFLEC BEAT4回プレーでVALLIS-NERIAがjubeatで解禁された。
--Vallisneria(ヴァリスネリア)は淡水に生育する水草「セキショウモ(Vallisneria Asitica)」のこと。藻類ではなく被子植物に分類される。 
--REFLEC BEATとは異なり「あ行」に入っている(「''バ''リス」ではなく「''ヴ''ァリス」扱い)ので選曲の際には要注意。
--譜面リメイク完了により2017/01/19より悠久のリフレシアでもプレー可能となった。

-''JOMANDA'' / DJ YOSHITAKA
--jubeat copious APPENDからの移植曲。
---イベント開始時点ではbeatmania IIDX 20 tricoro、pop'n music Sunny Park、REFLEC BEAT colette -Autumn-、DanceDanceRevolution(2014)、ミライダガッキ Ver.2に移植済。後にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(POLICY BREAK)、BeatStream アニムトライヴにも移植された。
--ジャケットのDJ YOSHITAKAをモデルにしたキャラクターは曲名と同じ「JOMANDA」。IIDXのムービーやpop'nのキャラクターにもなっている他、本作でも同イベントで入手できるGraficaになっている。

&aname(newgenefesta);
ニュージェネ流星拡散フェスタ2016展(2016/10/06配信)
-[[イベント詳細>合同イベント/NEW Generation 夏の流星フェスタ2016#kakusan]]
--元々は「夏の流星フェスタ2016」にてbeatmania IIDX 23 copula、jubeat Qubell、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに同時収録されていた楽曲。
---本イベントによりpop'n music éclale、DanceDanceRevolution A、REFLEC BEAT VOLZZA 2、MÚSECA 1+1/2にも全曲が追加収録された。
--各機種共通の楽曲詳細は[[イベントページの解禁曲雑記を参照>合同イベント/NEW Generation 夏の流星フェスタ2016#music]]

-''Angelic Jelly'' / t+pazolite

-''Grand Chariot'' / xi

-''StrayedCatz'' / 削除

-''Sephirot'' / SHIKI

-''ZEPHYRANTHES'' / TAG

-''Triple Counter'' / DJ YOSHITAKA meets dj TAKA

&aname(mdiscovery);
発見!よみがえったBEMANI遺跡展(2016/12/08配信)
--元々は2014年夏に行われた「[[発見!よみがえったBEMANI遺跡>連動企画/発見!よみがえったBEMANI遺跡]]」にて当時の現行BEMANI機種のうちDanceEvolution ARCADE、BeatStream以外の8機種((beatmania IIDX 21 SPADA、pop'n music ラピストリア、DanceDanceRevolution(2014)、GITADORA OverDrive、jubeat saucer fulfill、REFLEC BEAT groovin'!!、SOUND VOLTEX II -infinite infection-、ミライダガッキ Ver.2))に同時収録されていた楽曲。
---収録対象外の2機種も解禁促進機種として同連動企画に参加してはいた。
---当時のイベント参加機種以外に移植されるのは今回が初となる。
---現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではこれら3曲はプレー不可能となっている。
--各機種共通の楽曲詳細は[[イベントページの解禁曲雑記を参照>連動企画/発見!よみがえったBEMANI遺跡#music]]

-''御千手メディテーション'' / 昇天家族

-''KHAMEN BREAK'' / くふおー

-''Cleopatrysm'' / ピラミッ℃

***MÚSECA Compe.採用曲 [#compe]
''MÚSECAの稼働をぱーーーーっとお祝いするコンペティション''~
(略して「''シュクコン''」) 採用楽曲
-[[シュクコン採用作品一覧ページ>http://p.eagate.573.jp/game/museca/compe/competition/02_syukucon/music/award.html]]

稼働初期(2016/07/27配信)
-''Artificial Mind'' / dotη

-''Immortal Knights'' / すのうまん

-''Oboro Cybernetics'' / Tanchiky

-''オリガミカル・スウィートラヴ'' / かめりあ feat. ななひら

-''焦がれ唄'' / ちきんぐ feat.TEA

-''Sweet Clock'' / あるふぁ

-''絶対零度'' / かねこちはる
--ジャケット及び曲名からSOUND VOLTEX II -infinite infection-初出楽曲の「雪女」の続編と思われる楽曲。
--2016/09/15にアゲッタモラッタ経由でSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに移植された。同日よりMÚSECA、SDVX双方で両作ともプレーできることになる。

-''NIN-NIN-NIN!!'' / よああああ(ああああ+yoa)

-''Bioslaves'' / mazuka153

-''結ばれぬ二人の刻印'' / TAKU1175 feat.かなたん

2016/09/15配信
-''eXtridia'' / unatra×Nego_tiator

-''Eternal Prayer'' / Soleily
--SoleilyはネットレーベルKirara Recordsの一員である人物。「SDVX IV制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」にも楽曲が採用され、IV稼動時点からの収録となっている。 他メンバーではMÚSECAでの採用や提供経験があるyaseta、O2i3も在籍している([[詳細>http://kirara-records.com/]])

-''c2Theater'' / yaseta + Hidra-Xjeil

-''ユキイロサクラ'' / かゆき feat.燈露

2016/10/20配信
-''Vampin' Magic'' / uma

-''永遠に続く道'' / kanone feat. せんざい

-''Krack Your Soul'' / Daisuke Ohnuma

-''novaluna'' / KLing

2016/11/02配信
-''キカイノミルユメ'' / はがね

-''Debug Dance'' / lapix

-''Red+White=Kawaii'' / こすも8bit
--「こすも8bit」はcosMo@暴走Pの別名義。
---ライセンス楽曲では初代で既に「僕は空気が嫁ない」が収録されているが、書き下ろし楽曲の収録は初めてであるためか、採用コメントでは「めでたくMÚSECA初参戦となりました!」と語っている。

2016/11/10配信
-''有終の里'' / iru1919

-''Longinus'' / brz

-''Metamorphobia'' / winddrums
--winddrumsは主にフュージョン分野で活躍するドラマー、山本 真央樹(やまもと まおき)の別名義。
---BEMANIシリーズでは「winddrums」名義でSOUND VOLTEXに「City Edge」「Witch in Sweetsland(黒魔との合作)」、pop'n music éclaleに「SYMPHONY FROM ZERO」が、「山本 真央樹」名義でGITADORA Tri-Boostに「MIND ERUPTION」「Graphic Melody」「EMPYREAL CATASTROPHE」jubeat Qubellに「Cosminflation」が収録されている。現在までの収録楽曲は公募採用楽曲が全て「winddrums」名義、それ以外が「山本 真央樹」名義と分かれている。
---また2016/07/10に行われたBEMANI ROCK FES '16にサポートバンド(Dr)で参加している。
--&color(orange){[橙]};、&color(red){[朱]};譜面の解放には、CURATOR RANKのランク(3以上)も条件に含まれる。採用曲でこの条件が適用されるのは初。
--2016/11/17に配信からわずか1週間でアゲッタモラッタ経由でSDVXへスピード移植となった。CURATOR RANKのランクが譜面解放に関わる曲では初の移植となる。

2016/12/01配信
-''Neo Age'' / Rin
--Rin(またはぎんすけ)は「クロネコラウンジ」主宰で、ハウスリミックスが多い「House set of〜」シリーズの東方アレンジやVOCALOID、オリジナルを手掛ける。
//ニコニコインディーズに2015/06にアップしていたものが元となっている。

-''天黎鏡明'' / かゆき feat.歯医者マン
--歯医者マンはpop'n musicの公募楽曲「乾坤一擲」にもギター演奏で参加している。

-''Sparkle Justice'' / VALLEYSTONE&udouddo

2017/01/05配信
-''Egotistical Drug'' / HALLPBE.S

-''Skyflare!!!!'' / taiyo

-''Soldier of sorrow'' / 歯医者マン

***収録予定楽曲 [#l407fa5d]
''MÚSECAの稼働をぱーーーーっとお祝いするコンペティション''~
(略して「''シュクコン''」) 採用楽曲
-[[シュクコン採用作品一覧ページ>http://p.eagate.573.jp/game/museca/compe/competition/02_syukucon/music/award.html]]

-''DEREVA'' / ぺのれり
-''メンタンピンドラドラ'' / enzo + O2i3
-''ワンダーワンダーシンクロニシティ'' / ボタントビート
-''Prayer'' / 溝口ゆうま feat. 大瀬良あい
--SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSで2016/09/15配信のアーティスト違いで同楽曲が存在するが、全く別の曲である
-''antiphona'' / a_hisa vs KV.S&はらたま
-''MeteorA'' / Verseus
-''竜攘虎搏'' / Gowrock vs. 豪狼
--豪狼はGowrockの別名義であるので、この楽曲はいわゆる自作自演合作である。
---ちなみに公募作品で自作自演合作名義が使われたのはこの楽曲が初。
-''デュナミス'' / Noah

''BEMANI NEW FACEコンテスト'' 採用楽曲
-[[NEW FACEコン採用作品一覧ページ>http://p.eagate.573.jp/game/museca/compe/competition/04_natnew/music/award.html]]
--''本コンテストでのお題は「ドラマティック」''。全アーティストが初採用かつ初収録となる。ここでは参照や試聴群として告知代表(本人)ページやSoundCloudでの本人アカウントをリンクとして掲載。
---今回のコンテストではkz賞も選定され、MÚSECAから受賞曲が選ばれている。詳細は後述 余談だが、初代からGraficaで複数のキャラクターボイスを担当していた下地紫野へのデビュー曲に作編曲でkz氏が携わっている

-''Other World'' / Nush
-''Angritte'' / Lafale
--Lafale氏はスペインのトランスレーベルLinger Recordsからリリースを行った経緯もある他に、Diverse Systemの「AD:○○」シリーズへも公募楽曲が合格し収録されている。こちらでも同トランスシリーズから、AD:TRANCE 5に楽曲が収録

-''WAVES Seeker'' / LAriA
-''XclusivE DisjunctioN'' / Ne+komp!LE
-''KIL×LER BR×EAKs'' / K.AyuTAka
-''Shera'' / MYUKKE.
-''Sirius'' / Elkei
-''Still Lonesome'' / PSYQUI
--([[本人SoundCloud>https://soundcloud.com/psyqui]])kz賞受賞作品。
--アーティストの読み方はPSYQUI(さいき)。楽曲コメントや試聴からある通り、比較的新興ジャンルであるFuture Bassで構成されている楽曲だが、MÚSECAへこのジャンル系統の曲が収録されるのは初か。IIDXへ収録も行われた、Ujico*氏(Snail's House)が楽曲提供を行うなど、BEMANIでの顔出しも徐々に強まっている。主に若手アーティストから発信が多いジャンルと言えるだろうか
---kz賞とは、NEW FACEコンの選評委員であるkz氏が「特に心に響いた作品(つまりは「審査員特別賞」)」をSDVX、pop'n部門の曲も含めた全応募作品から選出した賞。本楽曲ともう1曲で悩まれたコメントが掲載されているが、もう一方の楽曲は明らかにされていない

-''STRANGE JOURNEY'' / Psy Hedgehog
([[本人SoundCloud>https://soundcloud.com/psyhedgehog]])

-''Touch My Body'' / anubasu-anubasu
--([[本人Soundcloud>https://soundcloud.com/anubasu-anubasu]])anubasu-anubasuはLilium Records所属のコンポーザー。メンバーなど詳しくは[[SDVX IV雑記「Chocolate Planet」項目>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/新曲雑記/FLOOR採用曲#liliumrecords]]を参照。活動初期はHard Dance系などを軸にしていたが、Hardstyleをメインとする活動へ切り替わり、今年にBEMANIへ収録が多数行われたHardstyleユニットのMassive New Krewが発表しているコンピ「Massive CircleZ」シリーズへ参加するなど着実に実力を高めている一人である。

-''Trash'' / Candy House
-''ドラマチック・デイドリーマー'' / Ms.
-''Twilight Way Home'' / Y-SHIN
-''ぬ?'' / Mizuike
-''NeverWorld'' / 奏音
-''105小節のラストページ'' / からとP feat.脱線ぐーぅ

-''Breath'' / fZy
-''Mag Mell'' / nay
-''La Danza del Fuego'' / Kiryu
-''リビングデッドサマーダイブ'' / 708/残響P 【&color(orange){鏡};】([[wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/32578.html]])
--本人公式マイリスト:[[YouTube>http://www.youtube.com/user/zankyou708/videos]]/[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/mylist/30598634#+sort=1]]
---それぞれの本人公式マイリストでロングバージョンを試聴することができる。ニコニコ動画のアカウント持ちユーザーならoffvocal版をダウンロード可能。
--残響Pは2012年頃からボーカロイド曲を投稿を始め、「[[隔離病棟>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/29195.html]]」にて殿堂入りを果たしている。現在は4人組バント「ハローモンテスキュー」で708としてギターも担当中。
//youtube内でチャンネル確認したところ4分弱の同名曲PVがあるので同一曲・・なのでしょうか
//↑同一曲です

-''Refrain'' / お月さま交響曲
--([[大宮氏の本人ページ告知>http://moonsymphony.web.fc2.com/index.html]])お月さま交響曲は、大宮水那瀬氏が代表兼作詞を担当しているサークルの総称。本楽曲では総勢9名が参加し、ジャケットイラストも同様に採用されている為に公募では類を見ない合計10名が関わっている。邂逅リフレイン([[SoundCloud試聴>https://soundcloud.com/moon_symphony/sets/nhhekebygxtu]])、([[youtube-PV>https://www.youtube.com/watch?v=m-0XGirYf24]])の世界観をベースにした楽曲との事。大宮氏自身は、MOJAとしても活動していたが昨年秋M3を持って6年の活動を終えている。

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