#include(SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/Contents,notitle)
#contents

*最近の出来事 [#ie6f1089]
''※CLOUD移植版は[[e-AMUSEMENT CLOUD/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS]]を参照''

-''2017/03/31(Fri) 15:00''
--eAMUSEMENT及びデータ閲覧サービス終了([[03/23告知>http://twitter.com/SOUNDVOLTEX573/status/844872884958867458]])

-''2016/12/21(Wed)''
--次回作「[[SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN]]」稼働開始(オンラインアップデート)([[公式告知>http://www.youtube.com/watch?v=e4C2WnxlHjA]])

-それ以前の出来事は[[SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/過去の出来事]]を参照

-稼働開始:2014/11/20(Thu)
--[[SOUND VOLTEX II -infinite infection-]]からのオンラインアップデートにより稼働開始
-タイ稼働開始:2016/05/09(Mon)
--[[BEMANI Asia Facebookページの告知>http://www.facebook.com/bemani.asia/photos/a.734728406634388.1073741832.734275453346350/1025555240885035/]]、[[現地ゲームセンターの告知>http://www.facebook.com/herocityth/photos/a.100558893622349.1073741829.100185803659658/284095015268735/]]
-マレーシア稼動開始:2016/05/28(Sat)
--[[BEMANI Asia Facebookページの告知>http://www.facebook.com/bemani.asia/photos/a.734728406634388.1073741832.734275453346350/1029928213781071/]]

*公式サイト・関連ページ [#vb37ee86]
-[[公式サイト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/index.html]] (兼eAMUSEMENTサイト)
//-[[公式製品情報>http://www.konami.jp/products/am_sdvx_iii/index.html]]
-[[公式ロケテスト情報>http://www.konami.jp/am/locationtest/sdvxiii/]]
-[[公式Twitterアカウント>http://twitter.com/SOUNDVOLTEX573]]

-[[SOUND VOLTEX@wiki>http://www18.atwiki.jp/sdvx/]]
-[[SDVX譜面保管所III>http://www.sdvx.in/]]
-[[4Gamer.netによるファーストステップガイド>http://www.4gamer.net/games/203/G020328/20130603063/]]

-[[5thKAC (SOUND VOLTEX)>http://p.eagate.573.jp/game/kac5th/detail.html?id=sdvx&lang=ja]]
-[[4thKAC (SOUND VOLTEX)>http://p.eagate.573.jp/game/kac2014/p/sdvx/index.html]]

**引き継がれる要素 [#rd8efd4b]
-プレイヤーネーム(初回プレイ時に変更可)
-楽曲の解禁状態
-獲得アピールカード
-クリアデータ
-スコアデータ
-II時点でのINFINITE BLASTERの進行状況(課題譜面(BARRIER TRACK)のTARGET LIFEの引継ぎ)
-POLICY BREAK、FLOOR INFECTIONの各回のゲージの進行状況

**引き継がれない要素 [#p0008f2b]
-IIで獲得したパケット、ブロック、BLASTER ENERGY
-獲得済みのシャイニンググレード
-ハイスピード設定
-音量調整値
-スキルアナライザー成績
-IIの最後のプレイで使用したアピールカード
-トラックインプットの条件に必要なクリア回数、ULTIMATE CHAIN回数(要検証)

*システム新要素・変更点 [#if186b98]
-プレーに大きく影響すると思われる項目は&color(red){''赤文字''};にて示す

**システム面全般 [#g063de7d]
-&color(red){''アナログラインのバリエーションが増加''};
--旧作ではアナログラインの開始位置が「左アナログは左端、右アナログは右端」で固定されていたが、本作では''どこからでもラインが始まる''ようになった。
---カーソルはその始点の位置に生成されるため始点に合わせる必要は無く、操作感覚としては従来のままとなっている。~
ただし中央で始まる場合など、「左アナログが左回転で始まる」「右アナログが右回転で始まる」といったケースも存在できるようになった。
--アナログラインが''譜面レーンを飛び出す''という要素も登場。

-&color(red){''FX・BT別サイド同時押し縛り廃止''};
--今までBTとFXの同時押しは必ずそれぞれ逆サイドに配置されるようになっていが、今作では同じサイドでもBT・FXの同時押しが配置されている。
---例:BT-A+FX-L, BT-C+FX-R, BT-A+BT-B+FX-L, BT-C+BT-D+FX-R
--また、IIまでにはなかった以下の配置も出現するようになった。
---ロングBTオブジェクトの「途中」に同一サイドのチップFXオブジェクト
---同一サイドのロングBTオブジェクトとロングFXオブジェクトの同時押し(始点および終点が同時でないものも含む)
//なお、「ロングBTオブジェクトの始点または終点に同一サイドのチップFXオブジェクト」「ロングFXオブジェクトを押さえながら同一サイドのチップBTオブジェクト」という配置はII以前から存在している。

--これに伴いBTロングオブジェクトの幅がやや縮小となった。

-&color(red){''追加譜面の名称の新設''};
--今作で追加された追加譜面は''GRAVITY''(グラヴィティ)と称される。ポジションは前作の追加譜面であるINFINITE(インフィニット)と同様。
---内部的にはINFINITEの中にGRAVITYがぶら下がる入れ子構造になっている模様。((このためか、選曲画面でGRAVITYにカーソルを合わせると画面右上の曲情報欄の第四譜面Lv表示枠が一瞬だけINFINITEのものが表示されてからGRAVITYの枠になったり、SKILL ANALYZERにて第四譜面が無い曲で第四譜面を課題譜面に指定するとINFINITE譜面を持つものとして認識されたり(信仰INFのバグ)する。))
---内部的にはINFINITEの中にGRAVITYがぶら下がる入れ子構造になっている模様。((このためか、選曲画面でGRAVITYにカーソルを合わせると画面右上の曲情報欄の第四譜面Lv表示枠が一瞬だけINFINITEのものが表示されてからGRAVITYの枠になったり、SKILL ANALYZERにて第4譜面がない曲で第4譜面を課題譜面に指定するとINFINITE譜面を持つものとして認識されたり(信仰INFのバグ)する))
--''前作までのINFINITE譜面はGRAVITY譜面と並行して引き続き存在している''(GRAVITYに変更された訳ではない)が、両者は同一ランクの譜面として位置付けられている模様。
---これによって追加譜面の追加Ver.が一目で分かるようになっており、III新要素の有無も分かるようになっている。
---[[公式サイトの解説>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/images/howto/how_04.gif]]では難易度の4段階目として両者が並んで記載されている。
--前作にてINFINITE譜面が存在しなかった曲にも今作でGRAVITY譜面のみが追加されるケースがある。
---既にINFINITE譜面のある曲にGRAVITY譜面が追加されるかどうかは現状不明。

-&color(red){''ジェネレータースタート''};
--2015/03/11実装。
--ロケテストにて公開。後述のSOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-の着荷と同時に開始。
--従来のモードにクレジット専用の「GENERATOR LIGHT START」、PASELI専用の「GENERATOR START」が追加される。
---「GENERATOR LIGHT START」はSOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-(以下リアジェネ)で印刷されたカードを1枚入手できる。リアジェネについては後述。~
料金はLIGHT STARTの料金+100円。
---「GENERATOR START」は支払うPASELIに応じて最大5枚入手できる。~
料金はSTANDARD STARTの料金+120円、以降1枚追加するごとに+100円、最大STANDARD STARTの料金+520円。
--「GENERATOR START」に限り、必ず3曲全てプレーでき、Rate選択オプションにARS(Alternative Rate System)が追加される。~
詳しくは後述。
--これらのモードはリアジェネ接続台でのみ選択できる。店舗の中には複数台のうち1台だけがリアジェネ接続台だったり、何らかの理由で一時的にリアジェネが使用できないところもあるので注意。
---リアジェネが使用可能かどうかはタイトル画面右下に使用可能マークがあるかで判別できる。
---なおリアジェネ接続台がついていても内蔵されているロール紙やインクが切れるとまとめて引けるカード上限が減ったり、ジェネレータースタート自体が選択できなくなる。

-&color(red){''プレー料金支払い方法追加''}; (2016/03/24追加)&aname(fee);
--他BEMANI機種同様PASELI支払にコイン支払と同等の効力を持ったモードが追加され、それに伴いモード選択前にPASELI・CREDIT(コイン)どちらで払うかを選択する画面が追加された。
---※追加されたモード(PASELI支払・プレー価格は工場出荷設定にて記載)
|モード名|料金|補足|h
|LIGHT START|200円|コインプレーと同等の内容。STANDARD STARTの料金を5/6にして小数点以下を切り上げた価格になる|
|GENERATOR LIGHT START|LIGHT STARTの料金+100円|リアジェネ接続台のみ選択可、LIGHT STARTにカード1枚が付いたモード|
---1週間前の2016/03/17に[[pop'n music éclale>pop'n music eclale]]・[[GITADORA Tri-Boost]]・[[BeatStream アニムトライヴ]]にも同様の仕様が実装されており、&br;それに続いて[[beatmania IIDX 23 copula]]・[[REFLEC BEAT VOLZZA・VOLZZA 2>REFLEC BEAT VOLZZA]]・[[DanceEvolution ARCADE]]と共に実装になる~
2016/07/27稼働開始の[[MÚSECA 1+1/2>MUSECA 1+1/2]]にも実装された~
現時点で実装されていないのは[[jubeat Qubell]]のみとなった(あちらはPASELI支払いの上位モードが存在しない)

-''新エフェクト追加''(2016/05/08判明)
--第十三回博麗神社例大祭の先行体験会にて新エフェクトを搭載したとの[[MAD CHILDのツイート>https://twitter.com/_MAD_CHILD/status/729310818873974784]]があったことで判明。
--何のエフェクトが追加されたのかは不明。
--第13回博麗神社例大祭の先行体験会にて新エフェクトを搭載したとの[[MAD CHILDのツイート>https://twitter.com/_MAD_CHILD/status/729310818873974784]]があったことで判明。
--結局、何のエフェクトが追加されたのかは不明だった。

**新オプション [#s592c610]
-&color(red){''EARLY/LATE表示''};
--IIDXやDDRなどで実装されている、判定の中心から早ズレしているのか、遅ズレしているのかを表示する機能が追加となった。
--ただし、同様の機能が既に実装されているこれらの機種とは異なり、''EARLY/LATE表示はショートチップでNEARを出した時にしか表示されない''。
--表示箇所はCHAIN表示の上。
--表示位置はオプションで変更可能。出さないようにすることもできる。
---設定は両FXボタンを押したあと、片方のFXボタンで選択。使用ゲージ→アナログデバイス色変更(後述)→EARLY/LATE表示→使用ゲージ…という風に切り替えられる。
--2014/12/16より判定調整(後述)の検討材料としてかリザルト画面にEARLY/LATE数の表記がNEARカウント下に追加となった。

-&color(red){''アナログデバイス配色変更オプション''};
--アナログデバイスの配色を左:&color(blue){''青''};、右:&color(red){''赤''};から更に&color(green){''緑''};、&color(#d9ca00){''黄''};が追加、''4色の中から選択できるようになった。''
---両方のFXボタンを押してオプション画面を出したあと、片方のFXボタンで切り替えると設定できる。配色の設定は左右のBTボタンで行う。
--色覚サポート(いわゆる色弱者に向けての対応)が主目的だと思われるが、「右と左の配色を逆にする」「左右同じ色に設定する」といった上級者向けの設定も可能。

-&color(red){''Hi-SPEED上限拡大''};
--従来は×6.0が最大であったが、今作では×7.0まで設定できるようになった。

-&color(red){''Hi-SPEED細部調整''};
--従来はハイスピードの数値を0.1単位でのみ調整可能だったが、スタートを2回押してそのまま押し続けることで、BPM×Hi-SPEEDの値を調整することができる様になった。
---設定時は設定可能な数値が緑色で表示される。
---上限、下限とも通常設定できるハイスピードを超えた設定には出来ない(BPM×0.5が下限、BPM×7.0が上限)。

-&color(red){''レーンスピード(BPM×Hi-SPEED)記録''};
--STARTボタンを押しながらテンキー[6]を押すとレーンスピード(BPM✕Hi-SPEED)が記録され、次回以降のステージスタート時に適用されるようになる。
--常に同じレーンスピードに自動設定されるという、IIDXのフローティングハイスピードに近い機能となっている。
---ただしIIDXのフローティングハイスピードとは異なりBPMが変化したあとでハイスピ設定をしても自動調整はされない。
--上述のようにレーンスピードがその楽曲の最大値を超える値を設定していた場合、選択した楽曲の最大値の設定でストップする。逆も同様。
---例:レーンスピードを700に設定していてもshiningray(BPM 83)の場合、581より上には設定できない。
--レーンスピードが記録されているときは''その楽曲で設定されている時間の長い方のBPMを基準に設定される''(例えばDistorted Floorの場合、開始時の138ではなく大半を占める180の設定に合わされる)が、BPMが細かく変動する曲や高速地帯が厄介な場合などは個別に対策が必要となる。

-&color(red){''判定調整機能''};
--2014/12/04夕方頃実装。
--beatmaniaIIDXやGITADORAのようにゲームのプレイ判定を調整する事が可能になった
---SOUND VOLTEXはこれまでも販売された時期によって筐体の判定に差があることが指摘されていた([[参考>http://www.atomic--age.net/topics/columns/sdvx_cabinet]])
--操作方法はマッチング画面、及びプレイ画面でSTART+テンキー[3]と[9]ボタン。
---BPM×Hi-SPEEDの値の下に青字で調整値が表示される。
---EARLYが出やすい時は[9]で+方向へ、LATEが出やすい場合は[3]で-方向へ数値を調整する。

-&color(red){''Alternative Rate System''};
--2015/03/11実装
--GENERATIOR START限定のオプション。([[参照>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/howto/gene.html]])
--このオプションを適用するとExcessive Rateが0%になってしまってもTRACK CRASHせず、その地点からEffective Rate(通常ゲージ)に切り替えて続行できるようになる。
---Excessive Rate、Blastive Rate、Permissive Rateの状態でもEffective Rateの量はランク評価のために内部で計算されており、切り替え時はこの内部計算量がゲージ量となる。
---つまるところ、楽曲の途中でExcessive Rateが0%になってしまったとしてもそれまでのプレイがある程度出来ていれば切り替え後のゲージは0%ではなく、プレーに応じたゲージになっている。
--設定は選曲画面のゲージオプション設定中にBまたはDボタンでできる。

-&color(red){''ジェネ力システム''};
--2015/06/12実装
--GENERATIOR START限定のオプションであるが、こちらは自動的にチャージ・発動される。
--ジェネシスカードを排出時、過去に排出したことのあるカード(絵柄の重複)が排出された場合に1枚につき10%ずつチャージされていく。~
100%になった次回プレー時に''NEWマークの付いたカード''(すなわち、過去に排出したことのないカード)''が&color(red){1枚必ず排出される};ようになる''。
---ただし、''バージョンごとでゲージが管理されている''ため、「&color(red){''別のバージョンで貯めて、NEWカードを排出したいバージョンを選択する''};」といったことができないので要注意。
---「バージョンごとにシステム実装以降はダブリが10枚出たら次はNEW確定」と覚えておけばよい。
---&color(red){''PURカードも例外なくNEWマークのカードとして排出させることができる''};。そのため、''最後の1枚がPURカードの状態でジェネ力がMAXになった場合、&color(red){PURカードを必ず排出させることができる};''。
--ジェネ力のゲージは日をまたいで繰り越すことができる。
---同様に100%を超えてパワーをチャージしてしまっても別途チャージされ、そこから100%分だけ消費される。~
例:80%の状態で50%チャージし、NEWカードを排出→次回チャージは30%から開始

**選曲画面 [#g344d71b]
-&color(red){''フォルダ制導入 / レベル別・バージョン別フォルダ''};
--IIにおいてFXボタンで切り替えていたジャンル分けがフォルダ制に発展し、ジャンル別フォルダに加えてレベル別・バージョン別フォルダが追加となった。
---今作ではどちらかのFXボタンを単押しすることでフォルダ選択画面を呼び出し、アナログデバイスで選択してフォルダを切り替えるようになった。
---現在選択しているフォルダはジャケット一覧の左上に表示されている。
---さらに各フォルダごとのCOMPLETE、ULTIMATE CHAIN、PERFECTのメダル数も表示されるようになった。

-''おすすめ楽曲'' (2nd Seasonにて追加)
--いくつかの楽曲がおすすめ楽曲として選ばれ、選ばれた楽曲をプレーするとBlc・Pcにボーナスが入る。
--対象楽曲の入れ替えは不定期。
--専用フォルダも用意されている。
---jubeatシリーズの「きょうのオススメ楽曲」と違い、おすすめ楽曲に選出されてもその楽曲(譜面)が選出期間中解禁されるということは基本的にない。~
選出された楽曲が全譜面要解禁扱いの場合、最低でもNOVICE譜面を解禁していないとその楽曲はフォルダ内に出現しない。
--対象楽曲はおおよそ何らかのテーマに合わせて選ばれる。場合によっては1曲のみということもある。

-''お気に入り楽曲''(2nd Seasonにて追加)
--選曲画面にてテンキー0を押すと現在カーソルが合わさっている楽曲がお気に入り楽曲として登録され、専用フォルダに表示されるようになる。
--お気に入り楽曲にはジャケット右上にFの表示が付く。

-&color(red){''ミッション対象曲フォルダ''}; (2nd Seasonにて追加)
--名の通り、ストーリーのミッションが発令されたときにその対象曲のみを表示するフォルダ。

**プレー画面 [#o85cb8d3]
-&color(red){''演出追加''};
--''上下揺れ''
---チップオブジェクトを叩いたときやFXロング+直角ツマミなどで起こることがある。
--''見下ろし角度変化''
---BPMが減速する部分やショートチップの密度が上がる部分などで確認されている。
--''レーンの拡大・縮小''
---縮小時にはアナログラインがレーンを飛び出して線を描くといったことも起こる。
--''複数回回転'' (2015/10/08登場)
---2016/12/19 現在、FLOWER、JOMANDAのみ搭載。
--''レーン消失'' (2016/01/30登場)
---2016/12/19 現在、Lachryma《Re:Queen'M》(一部の譜面のみ)、FLügeL《Λrp:ΣggyØ》&color(red){''(全譜面)''};、グレイスちゃんの超〜絶!!グラビティ講座w(2016/04/01限定)のみ搭載。
---レーンが透明化され、フィルターが無い状態でオブジェクトを見切らなければならなくなる。
---オブジェクトと色が似ている関係上、特にレーン奥の発光部付近は非常に見づらい状態となる。
---全ての表示が消失するわけではなく、小節線とレーンの仕切りに走るパルス光は表示されガイドの役割を果たす。
--''レーン縦回転・反転・横転'' (2016/04/01限定)
---いずれもエイプリルフール企画の「グレイスちゃんの超〜絶!!グラビティ講座w」にて登場。レーンが逆転しているか否かはレーン左右の縁の色で判別するしかない。

**SDVXステーション [#yddf7483]
-&color(red){''複数トラック・複数アピールカードの同時入手''};
--トラックインプット時にBTボタンを押すと楽曲が仮選択され、複数曲を選択してからSTARTボタンを押すことで一括インプットできるようになった。
---仮選択する曲数に上限はないようで、保有BLOCKの範囲内で数十曲まとめてインプットすることも可能。
---1曲も仮選択されていない状態でSTARTボタンを押すとII同様の1曲インプットとなる。
--アピールカードジェネレータでは生成枚数を1〜10枚の間で任意に選択できるようになった。
---複数枚まとめて生成した場合は生成結果が1画面にまとめて表示され、新規入手カードにはNEWマークもきちんと付く(同じNEWカードが複数枚出た場合にはその全てに付く)。

-&color(red){''トラックインプット時の楽曲リスト化・フォルダ制導入''};
--従来までのシリーズとは異なりトラックインプット時もリスト化・フォルダ制化されており、探したい曲が見つけやすくなっている。
---フォルダの選択方法は曲選択時と同じ。
---ただし、IIで追加されたBOOTHのINFINITE譜面については''BOOTHカテゴリ''に並んでいるため注意。

**その他 [#a7056042]
-''e-AMUSEMENT PASS認証後の楽曲配信、イベント開催等の更新履歴表示の廃止''
--2015/10/22〜2015/12/03の期間中は表示されていたが、それ以外の期間はこのタイミングで表示される情報がない。~
この機能で表示されるデータが基本的に配信されていないだけか、それとも機能が根本的に廃止されている(この部分に関するプログラムコードが削除されている)かは不明。

-''INFINITE BLASTERの解禁演出の高速化''
--今作では処理落ちが無くなりスムーズな演出になった。

-''EXIT TUNESロゴの変更''
--2014/09より非常口をイメージしたロゴから'e'と'T'を図案化したものに変更されたが、SOUND VOLTEXでも時期不明ながら筐体内のものはすべて差し替えられている。
---IIIでの変更時期は不明だが2014/12/08頃から報告があり、また公式サイトの曲リストは旧ロゴのままであった(稼働初期に収録されていた曲についていた旧ロゴは2014/12/18をもって差し替えられた)ため、稼働後どこかのタイミングで実装されたものと思われる。(2014/12/04〜2014/12/08までの間)

-''SKILL ANALYZERのコース投票の廃止''
--これまでに行われたSKILL ANALYZERの更新前、おおよそ1ヶ月単位で行われた楽曲投票が3回目にわたっても行われる気配が無いため実質廃止になったと思われる。

-&color(red){''SOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-''};
--2015/03/11より順次稼働開始となった、本筐体と接続して使用する拡張マシン。
--カードジェネレータが併設となり、ゲーム内で引いたジェネシスカードを実際に手にすることができるようになった。
--詳細は''[[SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/ジェネシスカード]]''を参照。
--これに関連してか、時期は不明だが接続された筐体の場合タイトル画面のバージョン番号表示の横に3桁の数値が表示されるようになった模様。~
ビルドコード、印刷枚数、筐体判別番号、プレー回数等様々な説が存在していたが、実際には残量表示だった模様。
---「III」時点ではタイトル画面右下の表示は利用可否のみだったが、「IV」で残量表示が追加されている。
/// バージョン番号横の表示はIIIからあった仕様っぽい?(IV側がそういう記述に変更されてた)

-&color(red){''eAMUSEMENTサイトのフィーチャーフォン(携帯電話)非対応''};
--今作よりeAMUSEMENTサイトはフィーチャーフォン(携帯電話)非対応となった。

-''パケット・ブロックブースター/パケブロエクスチェンジャー''(2015/06/12追加)
--各種ポイント集めのサポートアイテム。[[eAMUSEMENT購買部>http://p.eagate.573.jp/gate/p/eamusement/coop/index.html]]にてPASELIで販売されている。
--パケットブースター
---1プレイ中に1個消費してそのプレイ時にPc獲得量が1.5倍に増える。
---単価 30円、5個〜100個セットで販売
---5個セットのみ 139 ポイントでも販売
--ブロックブースター
---1プレイ中に1個消費してそのプレイ時にBlc獲得量が1.5倍に増える。
---単価 30円、5個〜100個セットで販売
---5個セットのみ 139 ポイントでも販売
--パケブロエクスチェンジャー
---公式サイトのPLAY DATAページで1個消費ごとに「1000Pcを800Blcに変換」、もしくは「1000Blcを800Pcに変換」することが出来る。
---単価 100円、1個〜10個セットで販売
---単品のみ 93 ポイントでも販売

-''e-AMUSEMENT プレミアムコース''(2016/05/01正式サービス開始)
--[[プレミアムコース公式サイト>http://p.eagate.573.jp/gate/pub/course/eapremium/index.html#sdvx]]
--ベーシックコースの契約に加えて月額216円(ベーシックコース料金を含めた総月額540円)を支払うことで対象全機種にて追加サービスを利用することができる。
---ベーシックはPASELIで支払い・プレミアムはクレジットカードで支払い、という風に支払方法の組み合わせは特に制限はない
--SDVXでは[[スコアデータCSVダウンロード>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/playdata/download/]]、[[スキル称号変更>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iii/p/playdata/profile/skillchange.html]]がプレミアムサービスとして用意されている

*不具合情報 [#abd3a992]

**未修正 [#i7feb94a]
''発生日で降順に記載''

2016/10/20発生
-公式サイト>ジェネシスカードからjubeat ジェネシスカードvol.2が表示されていない

2016/10/06発生
-同日より復活開催されたFLOOR INFECTION & POLICY BREAKにおいて、REFLEC BEATとDanceDanceRevolutionのロゴがそれぞれ旧作の「VOLZZA(無印)」と「DanceDanceRevolution(2014時代)」のものになっている。
--過去の同様の現象と同じく、表示のみ旧作のロゴになっているだけで実際にはそれぞれ「VOLZZA 2」と「DDR A」で正常に解禁される。
--期間中未修正のまま2016/10/24に復活期間が終了した。

2016/09/15発生
-同日にINFINITE BLASTERに配信された旧曲5譜面のプレーリザルトをeAMUSEMENTアプリに保存すると、保存された画像の難易度の部分が「Lv0のINFINITE譜面」になっている。
--アップデート当初、公式サイトのデータベースで曲を参照すると該当曲のGRAVITYのデータが追加されていない状態になっていた(現在は追加済)。
---どこのデータにも存在しない第四譜面を指定してしまい発生した信仰INFバグと同じように、「データベース上では存在しない」第四譜面を参照したがために該当譜面がLv0のINFINITEと認識され、このような事態になってしまっている可能性が高い。

2016/06/01発生
-「サイバーサンダーサイダー」削除にあわせてSkill LEVEL 06 烈風の第6回 Bコースも削除されたが、烈風をクリアしていた場合、第6回 Bコースの全体のクリア回数が1回分減った扱いになっている。~
→削除前に第6回 Bコースを烈風のみクリアしていた場合、削除後に他のレベルをクリア時にパケット・ブロックボーナスが512ずつ(初回クリア扱い)を再度もらえる。

2016/03/03発生
-チルノとまりおのパーフェクトさんすう教室&color(red){[EXHAUST]};の文字ネタゾーンにてV→Dのときにカーソルがリセットされない。

2015/12/24発生
-eAMUSEMENTサイトにて「MÚSECA Grafica ジェネレーター」のSV03-S011-015「♮のおうじさま」(ナチュレオ)のタイトルが「''?のおうじさま''」と文字化けしている。

2015/12/04発生
-MISSION TRIAL 01「V.R. ENEMY AI」において、対戦相手のHPが一定値以上まで増加するとBATTLE SEQUENCE SYSTEM中のHP表示がおかしくなる。
//これまでTRIAL 01を20周以上クリアしてきたのですが、今日(2016/11/19)確認したところ仮想バグLv.MAXのBSS戦闘中のHP表示が302219 / 266664というように現在値 / 最大値がちぐはぐな表示になっていました
//仮想バグLv.4は199998、仮想バグLv.MAXは266664でHP最大値の表示がカウンターストップするようです(実際はどの仮想バグもHPは際限なくどこまでも増えていきます)
//選曲画面下のMISSION指令テキストでは302219 / 302219と普通に表示されていました

2015/10/22発生
-星の器 feat.らっぷびと&color(red){[EXHAUST]};にて一部のつまみに判定が全く存在していない。

2015/07/01発生
-公式FLOORサイトで募集された「ここなつオリジナル曲コンテスト」の募集ページ内にある特別コメントがスマホ表示に対応されていないためか、夏陽役の日南結里のコメントしか表示されない。
--PCでのブラウジングではスクロールさせれば心菜役の小澤亜李のコメントも見られるようになっている。
//iPhone、Safariではスクロール操作できませんでした。

//2015/02/27発生 &color(red){''要検証!''};
//-2 MINUTES FIGHTERS及びLegenD.の&color(darkorange){[ADVANCED]};のインプット条件を満たした時に一緒にWorld's endの&color(darkorange){[ADVANCED]};のインプット条件を満たしたという表示が出る。もちろんSDVXステーション内ではWorld's endは条件未達成になっており解禁できない。
//--…とあるが''「インプット可能になった」''のと、''「ステーションに並んだ」''のと表示を見間違えている可能性はないか?検証求む。
//インビテのインプット条件クリアした段階でLegenD.がステーションに入るようになってる(World's endならLegenD.の条件達成時点でステーションに並ぶ)とするなら単なる見間違いの可能性あるかも
//↑「インプット条件が開示されました」の表示の見間違えの可能性が高いためコメントアウト

SOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-稼働時より発生
-一部の筐体でプレイ中に極度な処理落ちや1〜2秒程度のフリーズが起きる場合がある。
--演奏中に発生した場合、プレイしている譜面が適正レベルもしくはそれ以下であってもその後の立て直しが困難になる危険がある。
---特にEXCESSIVE RATE、BLASTIVE RATEでのプレイの場合は譜面難易度にもよるがTRACK CRASHは免れない。
---コナミ側でも状況は把握されているようで、原因を調査しているとのこと([[参考>http://twitter.com/jam2_tsukuba/status/588500377537892353]])。

-eAMUSEMENTアプリ投稿にてskillやレイシスのコメントのところが文字抜けしていたり空欄になっていたりすることがある。
--発生時期は不明だが、かなり前から出ている模様。

前作から修正されていない不具合
-アナログデバイスでラインの方向が傾いた際、右方向なら右、左方向なら左に回転方向を正確に変えたにも拘らず外れてしまう事が度々ある(前作稼働中のアナログデバイス判定変更による影響の可能性あり)。
--直角アナログデバイスでも正確に回しているにも拘らず反応しなかったり外れてしまう事が度々ある。
--この影響で、獣性オーバーフロウの&color(red){[EXHAUST]};など、ラストに左右両デバイスを直角に回した後デバイスを放置してショートを叩かせるような譜面では一旦外してしまうと一気にゲージを削られ落とされてしまうこともある。

発生時期不明(?)
-ませまてぃっく♥ま+ま=まじっく!&color(red){[EXHAUST]};、PANIC HOLIC&color(brown){[GRAVITY]};など、曲決定後からマッチング画面に移行するまでの時間が異様に長い一部譜面が存在する。
--「SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN」へのアップデート時に修正された模様

**修正済 [#v2fdf3c3]
''修正日で昇順に記載''~

2014/11/21修正
-各ここなつ曲をプレイしてもパケブロボーナスが得られない。
-各楽曲リストに表示されているクリアマークが正しくない。
--AAにも関わらずPUCアイコンが表示されているなどが散見される。
--eAMUSEMENTサイトでのクリアマークの表示は問題ないため、筐体上での問題だと思われる。

2014/11/25修正
-一部楽曲のEFECTER担当名が公式サイトとゲーム内で違っていたのが修正された。
--基本的に公式サイト側のミスでゲーム内表記が正解だったが、「Virtual Sunrise(MYTK Remix)」のみゲーム内表記が「スカイシュート」と間違っていたものが「Hermit♣club」に修正。

2014/12/16修正
-「幸せになれる隠しコマンドがあるらしい」誤配信

2014/12/18修正
-一部のTRACKでPitchShifter(ピッチを高くするエフェクト)の高さが変わっている。
--過食性:アイドル症候群[INF]、PUNISHER[EXH]、朱と碧のランページ[EXH]等で確認されている。

2015/01/06修正
-eAMUSEMENTサイトで、ベーシックコース未加入の状態で楽曲データ等ベーシックコース加入必須のページに行こうとすると、SDVX IIのエラーページに飛ばされる。
--現在はSDVX IIIのエラーページに飛ぶように修正されている。

2015/01/07修正
-マッチング待ち画面にて判定タイミング操作の数字とスクロール速度の固定した値が表示されない。実際は適用されており、プレイ画面においては数字が確認できる。
--但し、常に表示されないわけではなく、プレイ画面で判定タイミング操作の数字とスクロール速度の固定をすると次ステージで表示される(追検証要)。
//↑プレイ画面で判定タイミング操作したら次ステージで表示されたのを確認。確実ではない可能性も。追記求む。

2015/01/下旬修正
-Ganymede kamome mix、XROSS INFECTIONなどのステージのノーツがほかのステージと比べて異常に見えづらかった。
--IIと比べてノーツの出現位置が変わっている模様。奥の発光部分とノーツの出現位置が重なってしまい、弐寺でいう勝手にSUDDUN+がかかっている状態になってしまっていた。

2015/02/27発生
-THANK YOU FOR PLAYING画面の会話劇のマキシマの台詞が「何事もTry &color(white){to attack};」と表示されていた。その後修正されたかは定かではないが、この会話劇の表示期間は終了した。

2015/04/17 22:00修正
-1st Episodeにおける5つ目のMISSION「EXCESSIVE RATEで4回クリアし
戦艦格納庫を見つけ出せ!」において、何回条件を満たしても次回プレー時にクリア回数が1回にリセットされてしまうことがあり、ミッションがクリアできない状態になる。
--全てのプレイヤーに必ず発生するものではなく、条件は不明。

2015/05/27 20:00発生→20:40修正
-SKILL ANALYZER 第5回がフライング配信され、Aコース Level.10 剛力羅の1曲目で「信仰は儚き人間の為に 〜 Arr.Demetori」のバグったINFINITE譜面(Lv00)がプレーできた。

2015/06/03修正
-追加ストーリーで一部正常に動作しない現象を確認したため、現在追加ストーリーの配信を一時停止 ([[告知>http://eam.573.jp/app/web/post/detail.php?post_id=5074934]])
--06/03 10:00より配信が再開されている。([[告知>http://eam.573.jp/app/web/post/detail.php?post_id=5129788]])

2015/06/17修正
-ジェネレータースタートで「ジェネシスカード第四弾」のジェネレーターが消え、選べなくなる
--この日より開催されたビートストリーム スペシャルジェネレーターを10枚全て引くとこのジェネレーターが表示されなくなるが、この仕様に巻き込まれた形か?
--同日中に修正

2015/08/28事実上解決
-2015/08/28 1時頃の時点で、同日10時より追加予定の3曲のレベルが「全国ゲームランキング」から一足早く閲覧できてしまう。

2015/10/21 14:11〜15:29
-ゲーム中のSTATIONにて、本来インプットできないBEMANI SUMMER DIARY 2015のイベント対象楽曲6曲が獲得できてしまう現象が発生していた。
--該当時間中に対象楽曲をインプットしたユーザーのデータについては、下記の通りデータの修正が行われた。~
対象楽曲を未インプットの状態に修正~
対象楽曲のインプットに要したブロックの補填
---BEサマ曲のインプットそのものは2015/12/04より可能になった。

2015/10/28修正
-FXロングの始点の少し前でFXボタンを単押しすると、ボタンを押さなくてもロングが拾われてしまう現象があった。
--空打ちでも発生することが確認されているため、FXチップの有無は関係無い。
--FXだけでなくBTでも可能。ただしこちらは押しっぱなしでは拾われない。
--8分前のところで打つとほぼ繋がる模様。ただしタイミングは非常にシビアである。
--最初のチップを押したあとに一瞬でも対応するボタンを押すと押されていない状態に戻る。

2015/12/10修正
-「Pieces of a Dream」のプレイ中背景が、INFINITE BLASTER挑戦時専用のものから汎用背景に差し替えられた。

2016/01/08修正
-「Nofram」のジャケットのアーティスト名が「unatora」と誤植されていた(正しくは「unatra」)。
//この日ではない可能性もあるので正式な修正日が発覚したら記載お願いします。

2016/02/05修正
-「The 5th KAC オリジナル楽曲コンテスト」配信6曲の&color(orange){[ADVANCED]};、&color(red){[EXHAUST]};、&color(brown){[GRAVITY]};が''解禁不可能となっていた。''
--公式告知([[Twitter>http://twitter.com/SOUNDVOLTEX573/status/695448134839709696]])

2016/02/18修正
-「Bangin' Burst」&color(brown){[GRAVITY]};の96小節目の配置が変更された。

2016/03/01修正
-東方妖々夢アピールカードコンテスト採用作品「凶兆の黒猫と宇宙猫」(03-N182)が本来とは異なる画像が表示されていた。

2016/03/04修正
-「Demise Quartet」の譜面制作者名に不自然なスペースが空いて表示されていた。

2016/05/12修正
-選曲画面にてクリアレートおよび、全国トップ・店舗内トップのスコアが存在しない状態になっていることがある。
--筐体上のクリアレートの表示は「--%」となっている。
--この状態でプレーすると必ずスコア更新扱いになる。
--ソートの「DAILY HITCHART」を選択しても何も表示されず機能しない状態となる
--翌日にプレーするとリセットされてしまう。
--復旧した各種データは不具合が発生した2016/04/27以前のデータが使用されている模様

2016/05/12発生 同日14:00頃復旧
-「ひなビタ♪ ジェネレーター 第二弾」が一時的にジェネレーターのリストから消えており、選べなくなっている。
--最後に上記のジェネレーターからジェネシスカードを引いていた場合、リストの1番上(ジェネシスカード第一弾)にカーソルが戻されている。
//2016/05/17に修正を確認。公式サポートの回答では2016/05/12 14:00で復旧した一時的な不具合だったとのこと

2016/05/24修正
-2016/05/19から開催のjubeat対象の復活FLOOR INFECTION&POLICY BREAKの対象機種のロゴ表示が「''jubeat prop''」のままになっていた
--2016/05/18告知時点で両イベントサイトのロゴも同様の状態
---→2016/05/19 22:00頃に公式サイト上では「Qubell」のロゴへ修正、ただしSDVX実機では「prop」のままだった
--表示こそ「prop」となっていたが、実際には「Qubell」へ正常に解禁される

2016/05/24修正
-2016/04/18追加の「黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜」は原曲がBEMANI楽曲にも関わらず「BEMANI」からは選曲できず、他のひなビタ♪楽曲と同様「SDVXオリジナル他」扱いになっていた。
--2016/05/24より「BEMANI」に移動し、逆に「SDVXオリジナル他」からは選択できなくなった。

2016/07/12修正
-Ultimate Ascension &color(red){[EXHAUST]}; の譜面中、「&color(red){両つま};&color(blue){み直角};」と「&color(orange){ロングFX-R};」が同時に降ってくるという、通常の押し方では捌けない''無理押し''が発生していた。(1633CHAIN付近/74小節目)
--FX-Rが削除され、チェイン数調整のため直角後のVOL-Rが少し伸ばされた模様。(要検証)

修正時期不明
-eAMUSEMENTサイトにて「わいわいジェネカコンテストvol.2 ジェネレーター」の所持ジェネシスカード一覧を見ようとすると、カードナンバーの並びがおかしい。
--本来、数字の小さい順に並んでいるはずなのだが、この弾のものだけ、No.002〜No.014のものが3ページ目に表示されてしまっている。

2015/11/13発生 / 修正時期不明
-eAMUSEMENTサイトにて「beatmania IIDX スペシャル ジェネレーター」の枚数が正しく表示されていない。
--本来、このジェネカは全8種類排出されるのだが、No.8の「灼熱Beach Side Bunny」だけ存在せず、全7種類の扱いとなってしまっている~
ただし、筐体上では全8種類から排出が行われる。
--後にサイト上でも8種類に修正された。

修正時期不明
-15th Episodeのタイトルが公式HPのエピソード追加告知では「再会と真実と」、実際のMISSION選択画面では「秩序の元へ」と当初食い違っていたがMISSION選択画面でのタイトル表示も「再会と真実と」に修正された。
//2016/06/14アップデート
//2016/06/28アップデート

**仕様 [#ad9d78f5]
-TRACK SELECT内で「弾幕注意報2014」のBPM表記が「155-155」となっており、''同じ数値のBPM同士を繋げて表記する''という通常はあり得ない表記になっている。
--小数点以下でBPMが変動している可能性あり。
//IVでも継続。仕様であると判断しました

-2015/07/03〜07/17までとなっていたここなつ応援キャンペーンが、(パケブロボーナス・ここなつスペシャルアピカジェネレーターとも)07/18午前12時まで継続していた。

-e-AMUSEMENT PASS読み取りウェイト時間増加。
--IIで改善されていたカード認証時の時間が初代ほどではないが伸びている。
--特にプレイ終了後、コナミロゴ、BEMANIロゴが出たあとはタイトルに入るまでe-AMUSEMENT PASSをかざしても認証されなくなっている。
---プレーが終わってすぐカードをかざすと認証されない事が特に多い。

-BPMの高い曲でデバイス操作においてツマミを回していないにも拘らず勝手にデバイスのラインをなぞる現象が発生している(ゲームにはほぼ影響はない)。
--前作でも発生。恐らく補正(仕様)だと思われる。

*以前の出来事 [#pastnews]
-[[こちらのページ>SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/過去の出来事]]を参照。

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