#include(SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/Contents,notitle)
#contents
//スプレッドシートの難易度表を参考にして、18はS-、19はDを下回る譜面は逆詐称扱いとします

**Lv18 [#x4297cce]

//-逆詐称

-アナログデバイス主体の曲

--&color(brown){''Lv18 永遠に幸せになる方法、見つけました。''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---AYAKASHI&color(#f33){[EXH]};と&color(purple){''Pet Peeve''};&color(#f33){[EXH]};を合わせたようなデバイス超特化譜面。前半はまだ落ち着いて処理できるが、テンポアップしてからはそれらを早回ししたような配置が続くためついていくのが難しい。
---交互デバイスしながらの片手トリルも多く、平然と出張配置もあったりするためかなり引っ掛かりやすい。

--&color(brown){''Lv18 Onigo''};&color(#06c){[HVN]};
---EXHAUSTと違い過去の引用ではなくデバイス要素を増やした強化譜面である。
---難所は蛇行デバイス+トリルと直角とチップを合わせた出張。もしこれが苦手な方は似た配置のある&color(brown){''灼熱Beach Side Bunny''};&color(#f33){[EXH]};とAYAKASHI&color(#f33){[EXH]};で練習するといいかも。

-鍵盤主体の曲

--&color(green){''Lv18 恋歌疾風!かるたクイーンいろは''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---デニム気味な配置、(ABR)(LCD)同時押し、''16分5連4つ同時縦連''、同時BTとFXチップ乱打など同時押し関連の難所を掻き集めたかのような譜面。全体密度はLv18としては控えめだが、認識難と押しづらさで難易度を上げている。
---レーザー配置も歌詞に合わせたりと見慣れない配置が多い。初見はどちらかというとデバイス操作でゲージを落としやすいかもしれない。

--&color(green){''Lv18 ドリームエンド・サバイバー''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---高密度な16分階段メインの譜面。デバイスも最初あたりはあまり絡まないが、後半になると忙しい鍵盤の合間に容赦なく挿入される。
---レーザー絡みで複雑な箇所はほとんどないが、最後に&color(purple){''Everlasting Message''};&color(#e80){[GRV]};の中央軸ダブルレーザーが事故りやすいため要注意。

--&color(green){''Lv18 The world of sound''};&color(#06c){[HVN]};

-アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲

--&color(purple){''Lv18 TRICKL4SH 220''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};(第2回或帝滅斗Aコース1曲目)
---他の譜面であまり見ないようなレーザーや鍵盤配置が特徴的。総合力譜面だが見切り力も必要。
---&color(purple){''Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw!''};&color(#f33){[EXH]};をアレンジしたような見切りづらい両デバイス処理や出張配置つきダブルレーザーはそれほど密度は高くないが厄介。
---鍵盤もBPM220という速さに加え、16分縦連地帯や終盤の8分FXチップ軸で強引に押し潰してくる。FXチップレーンにもBTチップが混ざってるためかなり押しづらい。

--&color(purple){''Lv18 Dreadnought''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---BPM推移:192→96→192→384→192。ギアチェンは必要ないが下位譜面などで予習しておくとよい。
---低速高速地帯と比べると癖は弱めのBPM192部分。純粋な鍵盤地力とダブルレーザー処理が求められる。BPM補正が掛かっておらず2400チェイン越えによる重ゲージのため思った以上にミスを出せない。
---低速地帯は最大3本絡む複合ロング地帯で慣れてないとノーミスで凌ぐのは困難。高速地帯は両デバイス処理のみだが、速すぎるため切り返しのタイミングがかなり取りづらい。

--&color(purple){''Lv18 壊Rave*it!! 壊Rave*it!!''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---加速要素を抜いた&color(blue){音楽 -壊音楽 mix-};&color(#f33){[EXH]};の上位互換。最初から最後まで荒々しい配置で忙しい処理が続くが、素早い片手処理や縦連・片手トリルなど主に片手力が求められる。
---全体通してリズム難だが、中盤ではかなりリズムを壊しているため精度を取りづらい。
---揺れまくるBT全押し地帯を抜けると&color(blue){''XHAOS JUDGE''};&color(#f33){[EXH]};終盤の両デバイス地帯があり、苦手だとゲージを大きく削られるかもしれない。

--&color(purple){''Lv18 Broken 8cmix''};&color(#06c){[HVN]};(第2回或帝滅斗Bコース2曲目)
---一見押しにくい出張と片手処理の配置が多いように思えるが、よく見れば初見殺しなだけの配置が多い。
---各パート正しい手の使い方でしっかり対処すること。

--&color(purple){''Lv18 Gamerz FestivaL''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---何度もある長い縦連と、やや複雑なレーザー配置のダブルレーザーが難所といえる地力譜面。ボーカル曲ながら様々な16分鍵盤処理が随所に配置されている。
---とはいえ解禁条件である&color(red){''ΩVERSOUL''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};と比べると16分処理までしかないぶん鍵盤処理は良心的。ダブルレーザー事故を抑えればこの譜面の突破は難しくないはず。

--&color(purple){''Lv18 Make Magic''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---これまでのC-Show、Lite Show Magicと比べてデバイス操作が複雑。うねうね後の放置ミスを起こしやすく、中盤のダブルレーザー地帯はレーザー配置と出張チップ配置が相まって初見では特に事故りやすい。出張することを意識しながら捌きたい。
---鍵盤でも終盤に4分同時LRの混フレ、最後に押しづらい乱打があり、人によっては鍵盤も過去曲より手強いと感じるかもしれない。

--&color(purple){''Lv18 Boss Rush''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---譜面傾向は&color(purple){''LegenD.''};&color(#f33){[EXH]};に似ており、初見では逆のつまみを回しやすいダブルレーザー配置や高難易度の片手処理がメインとなる。
---ある程度直角の順番を覚えることでクリアに近づけるが、それでも素早い処理での交互直角チップや12分同時縦連、そして2400チェイン越えによる重ゲージのためあらゆる地力も必要。終盤では片手での同時階段、3つ同時押しで更に難化する。

--&color(purple){''Lv18 Make Magic''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---これまでのC-Show、Lite Show Magicと比べてデバイス操作が複雑。うねうね後の放置ミスを起こしやすく、中盤のダブルレーザー地帯はレーザー配置と出張チップ配置が相まって初見では特に事故りやすい。出張することを意識しながら捌きたい。
---鍵盤でも終盤に4分同時LRの混フレ、最後に押しづらい乱打があり、人によっては鍵盤も過去曲より手強いと感じるかもしれない。

--&color(purple){''Lv18 金縛りの逢を''};&color(#06c){[HVN]};
---全体的に鍵盤密度を増やされて正統派な地力譜面となった。
---ただし、EXHAUSTにあった癖のある片手処理が減っているので、人によってはこちらのほうがスコアが出やすいこともある。

--&color(purple){''Lv18 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---&color(red){''初見注意!!''}; ''BPM30-999''という超極端なソフランを搭載。&color(purple){''混乱少女♥そふらんちゃん!!''};&color(#f33){[EXH]};とBlastix Riotzを混ぜ合わせ、速度変化の回数を減らす代わりにその値を両極端にしたような典型的初見殺し譜面。
---開幕のBPM65地帯はほぼ目押し必須。そこからBPM30に減速したのちメインのBPM500地帯に入るが、加速後はいきなり高速トリルから始まるため非常にこぼしやすい。そこからはしばらく同BPM同ジャンルの&color(green){''侍Annihilate!!''};&color(#f33){[EXH]};に似た譜面が続く。
---サビが終わるとギアチェンジに使える間隙を挟みつつ徐々に加速し、BPM999地帯に突入する。BPM999地帯はBPM500地帯序盤の配置とほぼ同じで、ハイスピ調整に成功さえすれば処理はしやすいはず。
---最後はBPM999から一気にBPM55に減速し、リタルダンドでBPM30にまでさらに減速し終了する。999→55の変速はギアチェンジの余裕がほとんど無くオブジェクト塊が急に迫る形になるため、入りのFX同時は暗記してしまうことを推奨する。
---ただでさえ高速連打の続く精度難にもかかわらず、BPM999地帯のロング・アナログ判定(BPM999の8分=499.5の16分=249.75の32分)でチェイン数が大幅に増加しているために総チェイン数は2588となっており、ゲージもかなり重い。
---実質的にチェイン半減が機能していないため、BPM999地帯の入りを崩してしまったり、つまみを少しでも外してしまったりするとクリアは絶望的になる。
---ハイスピ設定はBPM500に合わせたのち加速地帯でギアチェンジする手法、最初からBPM999に合わせてBPM500地帯を低速スクロールで乗り切る手法の両方が取れる。ただし、BPM999地帯にてギアチェンジを採用する際は倍率0.1の変動ですら約100のスクロール速度差が出来てしまうため、事故が起きやすい点には注意したいところ。

-''Lv18上位譜面''

--&color(red){''Lv18 Rebellio''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};

--&color(red){''Lv18 Noisy Minority''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---Virtual Bitを高速化したような譜面。片手処理が非常に忙しく、片手耐性によってはLv18最難関クラスに感じることも。
---中盤の2色トリルは歯抜けリズムな上に左右で色が入れ替わるタイミングが分かりづらく、かなり事故りやすい。EXCESSIVE RATEでは即死もあり得る。またサビは直角からの着地や出張など忙しさが更に増す。
---前半のアナログデバイス処理やキック合わせの同時押し地帯は数少ない稼ぎ地帯なので、ここで大きなミスは避けたい。

--&color(red){''Lv18 ΩVERSOUL''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---中速BPMだが16分処理が中心なうえ24分階段、32分くの字階段もあり鍵盤はかなり高密度。更に片手処理も上下トリルなど16分配置が当たり前で、デバイスを拾いづらいダブルレーザーも多い。
---ゲージこそ軽いがチップ精度が取りづらく、片手処理の鍵盤も零しやすいためクリアだけでも思った以上にミスを出せない。スコア難易度は最難関クラスに匹敵する。

--&color(red){''Lv18 準備運動''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---曲の始めから終わりまで様々な形の階段・乱打が降り注ぐ超鍵盤特化譜面。曲名とは裏腹にLv18でも最強クラスの難易度である。
---中盤、今までに類を全く見なかった、片側3レーンに偏ったFXチップ・同時押しの混ざった階段発狂が降ってくる。かなり押しにくく、パターン譜面なので癖もつきやすく、あまつさえ非常に長いため、一気にゲージを失いやすい。一度崩れると復帰は至難の技。ここが出来るか出来ないかでクリア・スコアの可否がほぼ決まってしまう。
---このようなこともあってかLv18では上位譜面として扱われるものの、同時に個人差が分かれやすい譜面でもある。

--&color(red){''Lv18 キュリオシティ''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---16分階段、トリル、二重階段、アナログデバイスを回しながらの長い12分縦連など、あらゆる種類の鍵盤が次々と降り注ぐ譜面。鍵盤が苦手な人にはLv19クラスに感じられることもある。
---前半は易し目だが、24分階段からの長い縦連からが本番。以降休憩地帯が一切ないうえに、二重階段や同時押しを含んだ押しにくい乱打が延々と続く。曲の終わりにも4レーンを跨ぐ長い片手処理があるため、最後まで油断しないこと。

--&color(red){''Lv18 Immortal saga''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---サビが終わるまではまだLv18上位程度で済むが、そのあとからは&color(red){''EXHAUST譜面''};で脅威となった24分階段が更に量を増して襲い掛かる。Lv18としては規格外の速さでまともに押すのは非常に困難。
---終盤の4分同時LRの混フレではBTに16分階段や付点8分ロングがあるため非常に難しく、そのあとにも24分階段が配置されている。24分階段についていけないとLv19と感じてもおかしくない。

**Lv19 [#i5c5950e]

//-逆詐称

//-アナログデバイス主体の曲

-鍵盤主体の曲
--&color(green){''Lv19 Fin.ArcDeaR''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---チェイン数2164の大半がチップで占められている鍵盤特化譜面。中盤の長い階段地帯を始め、BPM225での16分処理が随所に配置されている。
---間奏では合間にLRチップも叩く同時BT交互直角、&color(green){''大宇宙ステージ''};&color(#e80){[GRV]};よりも速い乱打があり、いずれも強烈な難所となっている。
---片手処理はほとんどが8分間隔だがエラー嵌りしやすい配置が多い。
---最後まで忙しく全体難と言えるが、1サビは8分処理がメインなのでここでゲージを稼いでおきたい。

--&color(green){''Lv19 Sailing Force''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};

-アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲
--&color(purple){''Lv19 極圏''};&color(#06c){[HVN]};
---&color(purple){''月光乱舞''};&color(#e80){[GRV]};同様にLv18上位〜最上位クラスの譜面が次々襲い掛かる全体難。様々なEXHAUST譜面がBPM207に引き上げて捌くことになるが、特に注意したいのがBPMが34も上がった&color(blue){FLOWER};&color(#f33){[EXH]};地帯。24分階段や両デバイス処理がかなり速くなってるためミスが出やすい。
---最初と最後の&color(purple){''極圏''};&color(#f33){[EXH]};地帯自体は全く変わっておらず発狂と言える箇所は存在しない。ただどの引用箇所も簡単なところはほぼなく、曲が長いうえ''2902チェイン''もあるため激重ゲージとなっている。上から見たらLv19の中では楽なほうだが、挑戦レベルだと許容ERRORの少なさで苦戦は免れない。

--&color(purple){''Lv19 Got more raves?''};&color(#06c){[HVN]};

--&color(purple){''Lv19 Garakuta Doll Play''};&color(#06c){[HVN]};

--&color(purple){''Lv19 FLOWER''};&color(#06c){[HVN]};
---&color(blue){同曲};&color(#f33){[EXH]};と比べて''チェイン数が558も減っている''やや鍵盤主体の総合力譜面となっている。
---譜面傾向は&color(purple){''月光乱舞''};&color(#e80){[GRV]};と似ており、全体を通してLv18上位〜最上位クラスの鍵盤があり、最後のサビには16分同時押しや微縦連を含んだ高密度な乱打が待っている。それだけでなく、EXH譜面にも出てきた片手配置が強化されて要所要所に配置されている。
---さらに、中盤のよしたかトルネードの箇所では&color(red){VALLIS-NERIA};&color(#f33){[EXH]};以来である''回転中にノーツが来る''配置があり、初見では要注意のポイントとなっている。配置としてはDCBABCDC…の16分螺旋階段→FX-L+右アナログデバイスのジグザク、といった単純な配置であるため、譜面を暗記すれば容易に突破できる。

--&color(purple){''Lv19 きたさいたま2000''};&color(#06c){[HVN]};
---&color(green){''EXHAUST譜面''};を強化しつつ、さらに鍵盤の量を追加した物量譜面。
---太鼓の達人での2度のゴーゴータイムに相当する箇所は、&color(green){''EXHAUST譜面''};では鬼門となっていたが、本譜面では易化しており貴重な稼ぎ所となっている。
---しかし、アナログデバイスは大幅に強化されており、1度目のゴーゴータイム前は、曲線による激しい左右振りと鍵盤処理、方向が認識しづらい直角などミスを誘発しやすくなっている。また、ラストのダブルレーザー地帯はBPM222での鍵盤処理をしながら正確に操作する必要があるため、ラス殺しとなっている。
---CHAIN数は2046と、Lv19としては控えめだがゲージはやや重め。稼ぎ所でミスを出さないことが大前提ではあるが、慣れればLv19としては並の内容。
//適宜訂正お願いします。

//-''Lv19上級譜面''

**Lv20 [#wa7ea622]

--&color(black){''Lv20 HE4VEN 〜天国へようこそ〜''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};(第2回暴龍天3曲目)
---全体を通して、&color(purple){''Everlasting Message''};&color(#e80){[GRV]};と譜面傾向の似た初見では戸惑いやすいアナログデバイス、BPM256での早い16分トリルが印象的な全体難の譜面。
---''Lachryma《Re:Queen’M》''と同様に、ラストサビ以降からレーンが消失する。そこから降ってくるBTロングを絡めた16分トリルの配置が非常に押しにくくそこでゲージを一気に持っていかれる可能性もあるので、クリアだけを目指すのであれば餡蜜が有効とも言える。
---Lv20の中ではまだ楽との声もあるが、それでも少なくとも&color(red){''Blastix Riotz''};&color(#e80){[GRV]};や&color(red){''ΑΩ''};&color(#e80){[GRV]};がクリア出来る地力は欲しい。また、チェイン数も2060とかなり少なめで1つ1つのエラーがスコアに大きく影響するので、スコア重視であればかなり許容エラー数は少ない。
---余談だが、このような譜面であるのにもかかわらず、''Lachryma《Re:Queen’M》''と違い''わずか1日でPUC達成者が確認された。''

--&color(black){''Lv20 iLLness LiLin''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};
---&color(red){''Blastix Riotz''};&color(#e80){[GRV]};に&color(black){''HE4VEN 〜天国へようこそ〜''};&color(#fff,#9ac){[MXM]};の要素を足して早くしたような超高速鍵盤譜面。
---全体を通してBPM280で容赦なく16分階段・16分トリル・8分縦連が降り注ぎ、手が追いつかなかったり体力が途中で切れてしまうと一気にNEARやERRORを多発してボロボロになってしまう。
---他のLv20曲と相対的に比較してテクニック譜面というよりは速度の暴力譜面のため、個人差がかなり出やすい譜面。余談だが、''配信2日目でPUC達成者が確認された。''

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