#include(SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記(FLOOR採用曲) [#new_floor]
-作曲者等については全て敬称略
--東方リミックス楽曲コンテスト全般に関してはカテゴリ分類・表記アイコン上は「FLOOR」「東方アレンジ」の両方を兼ねているため、「[[東方Projectアレンジ樂曲>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/新曲雑記/EXIT・DWANGO・東方アレンジ他]]」に記載。

**アルバム「STARLiGHT」発売記念 Ryu☆リミックスコンテスト [#STARLiGHT]

2016/12/21配信(稼動初期)
-''3y3s (JMBS FUNKOT RMX)'' / [[Jockie "MASTA BASS" Suama>http://dic.nicovideo.jp/a/jockie%20%22masta%20bass%22%20suama]]&aname(funkot);
--原曲初出はbeatmania IIDX 16 EMPRESS。
--Jockie "MASTA BASS" SuamaはFunkot系DJ集団である「DUGEM RISING」所属、秋田県出身のDJ・トラックメイカー。
--インドネシア発祥の高速BPMダンスミュージックであるFunkotの日本シーンでの顔と言って良い人物の1人でもある。「ORANGE RANGE」や「超特急」のFunkot楽曲にも参加経験があり、特にORANGE RANGEに関しては2016年になってjubeat Qubellへ収録された「SUSHI食べたいfeat.ソイソース」のリミックスがある。そのDJ mix音源もYouTubeから視聴可能。([[02:20〜参照>http://www.youtube.com/watch?v=hbhST1PIWKM&ab_channel=VictorEntertainment]])
---BEMANI関連ではpop'n music 18収録の「AKATSUKI」(ファンキーコタ)のリミックスも既に手掛けている。(GUHROOVYのアルバム『HARDCORE LIFE+』に収録)
---残念ながらSuama氏の近くにある店舗にはSDVX筐体どころかアーケード筐体が存在しない模様。([[本人のツイート>http://twitter.com/suama_FK/status/809037817426939904]])
--ジャケットは&color(#008){[NOVICE]};、&color(#fa5){[ADVANCED]};、&color(#f33){[EXHAUST]};をつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。

-''Aurora (Latinized Style)'' / [[mommy>http://dic.nicovideo.jp/a/mommy]]
--原曲初出はbeatmania IIDX 12 HAPPY SKY。
--mommyは主にBMSやニコニコインディーズで活動していたアーティスト。
---BEMANIではこの曲の他にも本機種の1週間前に稼働した「pop'n music うさぎと猫と少年の夢」にて「Spangles」が採用されている。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''朧 (kamome sano remix)'' / [[kamome sano>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B2%99%E9%87%8E%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1]] feat. Kuroa*
--原曲初出はpop'n music 20 fantasia。

-''starmine (nora2r Remix)'' / [[nora2r>http://dic.nicovideo.jp/a/nora2r]]
--原曲初出はbeatmania IIDX 4th style。
---nora2r単独の採用楽曲はBOOTHでの「VISION」以来久しぶりとなる収録、かつ初リミックス採用曲である。

-''Second Heaven GravityPfArrnge'' / [[cosMo@暴走P>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo(%E6%9A%B4%E8%B5%B0p)]]
--原曲初出はbeatmania IIDX 14 GOLD。
---SDVXには既に初代BOOTHで[[ラマーズP>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BAp]]による「Second Heaven Lamaze-REMIX」が収録されている。(こちらはFLOOR採用曲でない)
--BOOTH時代に提供した「Evans VolteX Pf arrange」の雰囲気を原点にイメージさせながらアレンジさせた楽曲とBE生160回出演時に語っている。定番の「3倍アイスクリーム」声ネタはあえて使用しなかったとのこと。
--cosMoが同コンテストへ投稿した作品はこれだけでなかったようで残念ながら落選したが、別曲のアレンジも応募していた。([[落選供養>http://soundcloud.com/cosmobsp/ezcosmo]])

-''bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix]'' / Tracy vs. Astronomical
--原曲初出はjubeat。
--BEMANI生放送(仮)第160回の実機プレーでは曲名が原曲と同じ「bass 2 bass」のみの表記であった。([[参照動画>http://www.youtube.com/watch?v=PdbE6Rszzak&t=1h46m44s]])
---製品版の正式稼働開始時点でRemix名を付記した表記に修正されている。

2017/01/18配信
-''Engraved Mark-Gow's ill! RMX-'' / Gowrock
--原曲初出はiOSアプリ4作品連動企画「アプリでビーマニはじめようキャンペーン!」で、後に連動イベント『熱闘!BEMANIスタジアム』経由で本機種にも収録されている。
//--CS版IIDX15 DJTROOPERS初出の曲「Biometrics Warrior」の展開を意識したようなREMIXになっている。
---SDVX参加の連動イベント関連曲がSDVXでリミックスされたのは本曲とSakura Mirage -Drum'n World-で2、3曲目となる。

-''Sakura Mirage -Drum'n World-'' / Kairys
--原曲初出はREFLEC BEAT groovin'!!。原曲は本機種にも既にIIのPOLICY BREAK経由で移植されている。
---POLICY BREAK経由で移植済の楽曲のREMIXが収録される例は「I'm so Happy」→「I'm so happy(Happy Hoppin Remix)」に続く例となる。
---なお、本曲配信時点でREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは原曲の譜面リメイクが完了しておらず未収録だったが、2017/10/12より復活している。

-''Rebuilding of Paradise Lost'' / Laur
--原曲初出はbeatmania IIDX 18 Resort Anthemの「PARADISE LOST」
--Laur(ラウル)はDJ Myosukeが立ち上げたスピードコアレーベル「Psycho Filth Records」メンバーの1人である。同レーベルに属しているDustvoxx(旧名義でDustboxxxx)と近年ではスプリットアルバムなどもリリースを行った。その他メンバーでは([[参照>http://psychofilthrecords.net/info.html]])Kobaryo、QURELESSなども在籍。

2017/03/03配信
-''Narcissus At Oasis -影虎。 style-'' / 影虎。
--原曲初出はbeatmania IIDX 10th style。

-''壊 Rave*it!! 壊 Rave*it!!'' / LeaF
--原曲初出はbeatmania IIDX 22 PENDUAL。配信時点では1番新しいIIDXバージョンからの原曲出展となる。
--曲名の読みは「こわし」Rave*it!!。同様の曲名ではSDVX IIで採用収録されている「音楽 -壊音楽 mix-」が存在する
---余談だが、同コンテストで氏が応募していた中には別曲でのリミックスも存在する。([[参照>http://soundcloud.com/leaf-7/go-beyond-100200400]])
--楽曲ジャケットは原曲のレイヤーアニメーションのキャラクター「ナイトメア・ファウラ」を蒼弐が描いたもの。
---譜面制作者がcosMo@暴走Pなのに合わせてジャケット制作者表記は「aoni@爆走C」となっている。

2017/03/31配信
-''Genesis At Oasis (Hirayasu Matsudo Remix)'' / [[Hirayasu Matsudo>http://dic.nicovideo.jp/a/hirayasu%20matsudo]]
--原曲初出はREFLEC BEAT groovin'!。告知ではMatsudo自身の姿がジャケットで確認できたが、実際にも大きくMatsudo自身の姿が描かれている。自らジャケットに取り入れられたのは採用曲で初のケース。
---ちなみにMatsudoの[[告知ツイート>http://twitter.com/BobShimantogawa/status/847004193864994816]]では「自身の全てを筐体で・・」と事前に発信していた

-''Line 4 Ruin -kohumix-'' / こふ
--原曲初出はbeatmania IIDX 22 PENDUAL。

2017/04/27配信
-''雪月花 (Shiron & Sound Artz Remix)'' / Shiron vs. Sound Artz
--原曲初出はbeatmania IIDX 10th style

-''Narcissus At Oasis (Freezer remix)'' / Freezer
--原曲初出はbeatmania IIDX 10th style 同じ原曲からは「影虎。」によるリミックスも先に配信済となっている
---Freezerの採用楽曲は下記IV制作記念コンテストにおいても「Chocolate Planet」が採用され、IV稼動時から配信が行われている。

2017/06/15配信
-''405nm(Shu※mix)'' / Shu※
--原曲初出はbeatmania IIDX 20 tricoro。今コンテストでは初登場の原曲となったが、実際の原曲はプレイアブル化はされていないアルバム収録曲であり、BEMANIではRyu☆によるmixが初出となっている。
---原曲詳細は[[beatmania IIDX 20 tricoro/新曲雑記>beatmaniaIIDX 20 tricoro/新曲雑記#hfabbab8]]を参照。
--405nm (Ryu☆mix)にのみ存在するメロディが組み込まれているのでRyu☆mixを原曲としたアレンジであると言えるが、Shu※曰く無印とRyu☆mix両方をリスペクトする形でアレンジしたとのこと。
--ちなみに405nm (Ryu☆mix)のレイヤーアニメーションやjubeatでのジャケットに登場する女の子はこの楽曲のジャケットに登場しない。
//このコンテストでリミックス対象になってるのは405nm (Ryu☆mix)でなく405nm(無印)なので
//405nm(無印)はプレイアブル楽曲じゃないのでIIDX 20 tricoro初出扱いにしてていいのかなと。細かいことですけど
//アルバム補足しておきます

-''Mind Mapping(ag Remix)'' / ag
--原曲初出はbeatmania IIDX 16 EMPRESS。同じ原曲からは「borzy」によるリミックスも先に配信済となっている。

2017/09/15配信
--今回の配信で採用者26名を上回る27曲が配信。
---未配信の原曲は10曲存在することになった。※Harmony and Lovely、Follow Tomorrow、We're so Happy、Plan 8、Go Beyond!!、I/O、Thunderbolt、ra'am、rainbow rainbow、VOX UP

-''Time to Air (jazz it up style)'' / borzy
--原曲初出はbeatmania IIDX 15 DJ TROOPERS。
---同じ原曲からは[[xi>http://dic.nicovideo.jp/a/xi%28bms%29]]によるリミックスである「Time to Air -Fly High Remix-」が配信済となっている。

-''waxing and wanding (SS Remix)'' / しま兄
--原曲初出はbeatmania IIDX 13 DistorteD。
---原曲詳細は[[REFLEC BEAT limelight/新曲雑記>REFLEC BEAT limelight/新曲雑記#u5cd4b11]]を参照。

**SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト [#a382544c]
--過去のコンテストと違い、本コンテストも6th KACコンテストと同様に配信告知と同時に合格者の発表も兼ねている。
**SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト [#iv_floor_original]
--過去のコンテストと違い、本コンテストもThe 6th KACコンテストと同様に配信告知と同時に合格者の発表も兼ねている。
--KACコンテストと違い、Lv19、20は存在しない。

2016/12/21配信(稼動初期)
-''EDEN of TRUTH'' / Braflare([[kanone>http://dic.nicovideo.jp/a/kanone]]&かぼちゃ)

-''JUGGLE'' / Ras
--beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「[[THE BMS OF FIGHTERS ULTIMATE 2016 -Legendary Again->http://bmsoffighters.net/bofu2016/]]」にてBMS版が発表された楽曲。~
BMSでのジャンル名は「Hi-TECH ELECTRO」

-''水槽のクジラ'' / [[テヅカ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%86%E3%83%85%E3%82%AB]] feat. [[大西あみみ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E8%A5%BF%E3%81%82%E3%81%BF%E3%81%BF%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]
--2017/09/07よりFLOOR INFECTION第29弾経由でjubeat clanへ移植された。

-''Dharma'' / [[Massive New Krew>http://dic.nicovideo.jp/a/massive%20new%20krew]]
--Massive New Krewは2008年に結成されたJavelin(寿司)とTachibanaの2人組ユニットであり、「HARDSTYLE」を中心に攻撃的なジャンルの楽曲製作を得意としている。
---HARDSTYLEユニットとして知名度は国内だけに留まらず、2016年5月にはオランダのHARDSTYLEトラックメイカー「Psyko Punkz」との合作である「Ninja」をリリースし話題となった。
--Massive New KrewとしてBEMANIへの楽曲提供はbeatmania IIDX 24 SINOBUZの「攻城シノバズ伝」解禁曲の「HADES」に続き2曲目。本機種へは初となる。
---また、他社音楽ゲームではグルーヴコースター、太鼓の達人にも楽曲提供をしている。
---因みにJavelinはDJ Genkiが率いるバンド「元気くんバンド」のドラムを担当しており、過去にGITADORAへの楽曲提供をしていた。
--2018年夏(C94)頒布「[[HADES>http://www.massivecirclez.jp/mnfk026/]]」にロングバージョンとなるExtended Ver.が収録となる

-''Chocolate Planet'' / Freezer feat.[[妃苺>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A6%83%E8%8B%BA]]&aname(liliumrecords);
--FreezerはLilium Records主宰を務める人物であり、上記「アルバム「STARLiGHT」発売記念 Ryu☆リミックスコンテスト」においても採用となっているが、本楽曲収録時点ではまだ配信されていなかった。同レーベルには([[詳細>http://lilium-rec.com/about/]])Nizikawaの他に、Kirara Recordsの副主宰としても活動しているGetty、更にはMÚSECA等のコンテストでも採用経験があるSanaas、hurce、anubasu-anubasuら多数のメンバーも在籍。
--ボーカルの妃苺([[本人ブログ>http://ameblo.jp/kiichigo-candy/]])は2011年から歌ってみた等の動画を公開し始め、現在では同人商業の歌唱やライブなど声を使った活動を行っている。歌ってみた界では可愛い系ボイスの1人として知られているボーカリスト。([[参照記事>http://do-ra.org/2017/01/06/94538/]])
--2018/04/26よりFLOOR INFECTION第31弾経由でjubeat clanへ移植された。
--全くの余談であるが、吉本興業の子会社であるよしもとクリエイティブエージェンシーにはほぼ同名の「チョコレートプラネット」というお笑いコンビが所属しており、2018/08/13にはコンビの公式YouTubeチャンネル内でメンバーによる[[本楽曲のプレイ動画>https://youtu.be/OaokEngQFhY]]がアップされた。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。
---移植されたjubeat clan以降でも汎用ジャケットになっている。

-''Four Leaves'' / Endorfin.
--Endorfin.(エンドルフィン)はsky_deltaと藍月(あいつき)なくるによるユニット。同名義で本機種初収録となる。
---他機種の公募ではMÚSECAにて「片翼のディザイア」「Replica」、pop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「white night story」がそれぞれ採用・収録されている。
--2017/03/03よりFLOOR INFECTION第24弾経由でjubeat Qubellへ移植された。IV HEAVENLY HAVENからの移植はこれが初。告知された03/01はボーカル藍月なくるの誕生日と重なっていた。
--2018年春M3で頒布のEndorfin. 4th Album「[[Alt.Strato>http://endorfin.jp/cd/alt_strato/]]」(2018/04/29発売)に初のCD化&初のロングバージョン化で5曲目に収録されている。

-''Heavenly Adventure'' / Soleily
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

2016/12/28配信
--''同日開始になったThe 6th KAC予選課題曲にも指定されている''
-''キュリオシティ'' / 庭師
--曲名は2011年にNASAが打ち上げた火星探査機の名前で2012年に火星へ到着し、2017年現在も火星の探査を続けている。
--3種類のジャケットは並べると1枚の絵になる。また、FLOOR楽曲と同時採用されたのはこれが初となる。
---尚、難易度変化する同時採用ジャケットでは「東方妖々夢 ULTIMATE MEDLEY」が存在する。

-''Noisy Minority'' / DJ Grimoire
--FLOOR合格者発表ページではアーティスト名が「Dj Grimoire」となっているが「Dj..」での綴りが氏の本来の綴りである為ゲーム内表記と差異が発生している
---2017年春M3にて頒布された「[[Restriction2>https://restriction2.tumblr.com/]]」にロングバージョンのextendが収録されている。

2017/01/05配信
--''同日開始になった6th KAC予選課題曲にも指定されている''
-''ドリームエンド・サバイバー'' / ぽんきち

2017/01/18配信
-''準備運動'' / すのうまん
--2017/08/16よりFLOOR INFECTION第28弾経由でGITADORA Tri-Boost Re:EVOLVEへ移植された。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。
---結局、GITADORA側にもEXCHAIN稼働時に汎用ジャケット(EXCHAINロゴのみ)へ変更された。

-''fancy cake!!'' / あるふぁ

-''黎明スケッチブック'' / アメツチ絵日記
--漢字の読みは「れいめい」。
--アメツチ絵日記は本城ダイキチ、sisi、そらによるユニット。前2者の楽曲がSDVXに収録されるのは今回が初。
--他機種の公募ではpop'n music éclaleにて「天体カレイドスコープ」が採用・収録されている。
--2018/01/09よりFLOOR INFECTION第30弾経由でpop'n music うさぎと猫と少年の夢へ移植された。

2017/03/03配信
-''Carry Me Away'' / [[lapix>http://dic.nicovideo.jp/a/lapix]]
--アーティスト名に記載はないが、本楽曲で歌唱している人物は「Kanata.N」ことかなたん。([[参照>http://twitter.com/kanatan0w0/status/837479180212154368]])
--同アーティスト組み合わせの楽曲は本曲の配信から約1ヶ月後に「pop'n music うさぎと猫と少年の夢」にて配信された「Over Da Moon」も存在している。
---なお、同曲も本曲同様にアーティスト名にはlapix氏のみ記載されている。
---2018年春M3で頒布「FÜGENE2」にロングバージョンとなるExtendedが収録([[参照>https://diverse.direct/megarex/mrx-023/]])
--2019/02/13よりFLOOR INFECTION第36弾経由でbeatmania IIDX 26 Rootageに移植された。

-''SO FLY ME TO YOU'' / ローゼライト powered by mu-ray
--ローゼライトはRIKOと藤瀬周也によるユニット。作詞と作曲は藤瀬が担当。([[藤瀬の告知ツイート>http://twitter.com/shuya_fj/status/836944468217516033]])
--RIKOは本楽曲の歌唱を担当。ジャンルとしては歌もの刹那系EDM。([[RIKOの告知ツイート>http://twitter.com/RIKO105/status/837438737277583360]])
--仕上げ・ミックスではmu-rayが参加している。提供曲の中にはアニメ遊戯王シリーズの「ARC-V」タイアップも含まれている

2017/03/31配信
-''湖底遺跡のヴィダー・ハル'' / borzy & 結月そら
--漢字の読みは「こていいせき」。

-''sink into the dream'' / uma

2017/04/13配信
--今回は(SDVXに限ると)''初採用''のメンバーで固まっている

-''Inscape'' / technoplanet

-''VAMPIRE'' / nyankobrq

-''クリスタルミサイル'' / フーリンキャットマーク〜with 鳴紗

-''Smoked Turkey Rag'' / a_hisa

-''Cepheus'' / しらこいし

2017/04/27配信
-''Gaze ft. 紫崎 雪'' / Omnis

-''Junk Mania'' / udouddo&VALLEYSTONE

2017/06/15配信
-''Vigor'' / [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''The Golden Era'' / polysha

2017/07/14配信
-''オンディーヌの泪'' / [[かねこちはる>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%82%8B]]

-''Gorgetech'' / Shiron
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''ゴーストマスコット'' / はるなば feat.みかん汁
--ジャケットのキャラクターの衣装に描かれているキャラクターはCS版pop'n music 10収録曲「J-ヒップホップ/EGOIST」及びCS pop'n 11収録曲「カリビアンポップ/カリビアン」の担当キャラクター「RGB」の赤い方。
---彼らは未だAC版pop'nに登場していないもののe-amusementアプリのハロウィン2016のバッジに描かれている。

-''SprrRush!!'' / MisoilePunch♪ feat.KIRARI
--みそみぃる、ポン恥♪、KIRARIの3名による合作。KIRARIはポン恥♪の実の妹である([[参考>http://twitter.com/P0nchinP0/status/885025182372560897]])。
---下記の「Fin.ArcDeaR」よりも先に採用通知が来た楽曲とのこと。
---2018年秋M3頒布「[[I Re:s>https://ires.misoilepun.ch/]]」にてロングバージョンのLong ver.が収録された。同曲リミックスでは-Synthetic Droplet Remix-と題し、Jun Kurodaが参加

-''ぱあ'' / 立秋 feat.ちょこ
--ちょこはツインテールユニット・twinkle(ついんくる)のボーカリスト
--&color(#f33){[EXHAUST]};CHAIN数がわずか715しかなくLv13最少CHAINである。
---2018年春M3頒布「[[Candy Pop Party>http://halkana.com/RISH-0010/]]」にてロングバージョンの〜ぱぱぱぱあver〜 が収録された。

2017/09/15配信
-''couleur automnes de chocolat'' / Citrus and Ocean Colour
--Citrus and Ocean Colourはたちのんが所属するサークル([[公式HP>http://caoc.jp/]])。
---本サークル名義では以前pop'n music éclaleにて「Sugar Coaster Girl」が採用されていた。
--曲名は「クルール オートンヌ(オトンヌ) ドゥ ショコラ」の読みが近いか。直訳すると「秋の色のチョコレート」。

-''Ghost Trigger'' / u-z feat.CHERICa

-''Sadistic Stabbing'' / ぬゆりとびす

-''NEON LOVE♥POTION!!!'' / パイタン
--パイタンの楽曲はIIの「LEMON SUMMER」以来の採用になる。
---なお、パイタンは曲調や声ネタから正体はDJ Genki(本作にはCandy Star、We Go Downが収録)氏の別名義と推測されているが、依然正体は伏せられたままである。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''444'' / ZYTOKINE feat. aki
--曲名の読みは「フォース」
---4が3つの「Fours」、SDVXシリーズ4作目の「Fourth」、力の「Force」などを掛けているとのこと([[本人のツイート>http://twitter.com/lin__jin/status/908673294823415808]])
---配信日時点で曲名ソートすると「For UltraPlayers」と「405nm(Shu※mix)」の間に来る

-''WONDER_WOBBLER'' / brz

2017/10/26配信
-''It's a new day!'' / パピ子りんft.ビタミンな兄貴♂&ゆずり

-''HP:1'' / Verdammt
--[[作曲者による小ネタ解説>http://twitter.com/verdammt_x_kai/status/924605989487124480/]]
--配信日時点でタイトル順ソートを行うと「永遠に幸せになる方法、見つけました。」と「8 -eight-」の間に来るため、「HP」の読みは「エイチピーワン」で登録されている。

-''QUAKE'' / Polyphonix
--PolyphonixはIIDX等で楽曲を提供しているMK、過去にSDVXで採用経験もあるnanaによるEDMユニット。([[Polyphonix公式ページ告知>http://www.polyphonix.net/single-post/2017/10/25/SOUND-VOLTEX%E6%96%B0%E6%9B%B2%E3%80%8CQUAKE%E3%80%8D%E8%A7%A3%E7%A6%81%EF%BC%81]])
---過去に制作している作品でアルファベットの「A,B,C,R,V,R,O」を彩ったタイトルが多数存在しているが、今回採用された曲名はどれにも属していない「Q」から始まっている。
---C95頒布、G [Grasshopper] ([[試聴音源>http://soundcloud.com/polyphonix_music/sets/g-grasshopper]])にロングバージョンとなるExtended Mixが収録となる。

-''゜*。Chantilly Fille。*°'' / Ange;art
--SDVXへ収録する以前にnanobeat(ナノコネクト)の楽曲募集に本楽曲が採用された経歴がある。~
しかし、本機種に採用されたことを受け、アーティストからKONAMIへ権利が譲渡されることに伴い[[2016/12/01をもってnanobeatから削除済>http://nanobeat.jp/info/2016-00086.html]]。

-''春時雨'' / まし

-''Fairy in Strasbourg'' / Laur
--「Strasbourg」はフランス東部の都市の名前であり、「ストラスブール」と読む。ライン川を挟んでドイツと接するライン川舟運の一大拠点であり、運河が張り巡らされた「水の都」として知られる。
--SDVX IVのコンセプトの1つである「水」からストラスブールをイメージしたとのこと([[本人のツイート>https://twitter.com/LAUR1200/status/923033317066268672]])

-''Poppin’Cats!!'' / やどりぎ

2017/12/21配信
-''極彩天奏'' / かゆき

-''Zelophilia'' / [[ぺのれり>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BA%E3%81%AE%E3%82%8C%E3%82%8A]] feat.ぁゅ
--タイトルの「ゼロフィリア」は性的倒錯の一種で(自身の)嫉妬によって起こす行動を好む嗜好のこと。

-''ツキアカリ'' / タケノコ少年

-''ボーイミーツ・ブルー'' / うさぎ愛好会([[cosMo>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo(%E6%9A%B4%E8%B5%B0p)]]×syuri22)&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--e-amusementサイト内ではキャラがはっきり大きく描かれているが、最終解禁曲ではない。

-''Royal Action'' / [[BlackY>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]]

-''Lowermost revolt'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]] feat. 歌劇派学生

**The 6th KACオリジナル楽曲コンテスト [#the6thkac]
--公式MV(2017/02/16公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=1Ex9r2abH6A]]
--当コンテストの採用楽曲のジャケットは海賊がモチーフとなっている。 
---「The 5th KACオリジナル楽曲コンテスト」と同様、全ジャケットがこの作風というわけではない。

2017/02/11 The 6th KACコンテスト入賞、優秀賞者発表→The 6th KAC決勝ラウンド→予告PVでお披露目~
解禁順に「infinite:youniverse」→「Make Magic」→「Immortal saga」→「Fin.ArcDeaR」→「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」~
&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};III GRAVITY WARS以前の旧曲以外でIV HEAVENLY HEAVEN初出にBLASTER GATEで登場するのは以下の5曲が初~
また、BLASTER GATE登場して以来、解禁譜面に関しては唯一、事前告知されていなかった~
2017/02/17配信
-''Immortal saga'' / Noah&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};

-''infinite:youniverse'' / かゆき&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--本楽曲のみ&color(#f33){[EXHAUST]};以降でもインプット条件はなくBlcのみで解禁可能

-''Fin.ArcDeaR'' / MisoilePunch♪ 〜タケノコ添え〜&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--みそみぃる、ポン恥♪、タケノコ少年の3名による合作。
---このうちみそみぃるは17歳という若さでの採用(2017/06 現在)。
--曲名の読みは「フィナルカディア」。
--&color(#fa5){[ADVANCED]};難易度はADV譜面初のLv14(前作基準ではLv13上位-Lv14下位)。
---但し、ADV譜面最大難易度では同日配信の「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」に抜かれる形となった。
---2018年秋M3頒布「[[I Re:s>https://ires.misoilepun.ch/]]」にてロングバージョンのLong ver.が収録された。同曲リミックスでは-winter ver.-と題し、かねこちはるが参加

-''HE4VEN 〜天国へようこそ〜'' / [[カモメサノエレクトリックオーケストラ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B2%99%E9%87%8E%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1]]&color(#f33){ ''※コンテスト最優秀賞※''};
--曲名の読みは「ヘヴン てんごくへようこそ」。kamome sano曰く「ヘイヴン」ではなく普通にヘヴンと読むとのこと。
--専用背景楽曲。大海原に浮かぶ海賊船 → 十字架 → 楽曲ジャケットのニア&ノアという流れで背景が変化する。The 5th KAC楽曲の「Lachryma《Re:Queen’M》」同様、難易度によって背景アニメーション等が異なる。
---The 6th KAC決勝戦と違い、画面上部のインフォメーションは非表示にならず、ニア&ノアがそれぞれ譜面レーンの左右に登場する形に変更されている。
--&color(#008){[NOVICE]};ニア&ノアが登場したりレーンが消えるギミックは一切ない。
--&color(#fa5){[ADVANCED]};ニア&ノアが登場するギミックはあるが、レーン消失ギミックはない。また、ADV譜面初のLv15(前作基準ではLv14中位相当)。
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};The 6th KAC決勝戦でも登場したギミックが形を変えて採用されているので、ニア&ノア登場およびレーンが消えるギミックは両方ともある。
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};「iLLness LiLin」と共にIV初のLv20の譜面となるが、一般配信としては本楽曲が初。また、BLASTER GATEで解禁する形式の通常楽曲搭載のLv20譜面もこれが初にして現時点で唯一である。
---隠し曲に搭載のLv20譜面ではΩ Dimension解禁曲として同じくkamome sanoの「FIN4LE 〜終止線の彼方へ〜」、かねこちはるの「WHITEOUT」が後に配信されている。

-''Make Magic'' / Lite Show Magic&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--IVへの[[t+pazolite>http://dic.nicovideo.jp/a/t%2Bpazolite]]と[[C-show>http://dic.nicovideo.jp/a/c-show]]による合作曲収録は「TRICKL4SH 220」(「SDVXオリジナル他」扱い)に続き2曲目となる。

2017/02/11 The 6th KACコンテスト入賞、優秀賞者発表→6th KAC決勝ラウンドでお披露目~
解禁順に「ΩVERSOUL」→「Gamerz FestivaL」→「超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで」→「Sailing Force」→「iLLness LiLin」~
2017/03/17配信
-''iLLness LiLin'' / [[かねこちはる>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%82%8B]]&color(#f33){ ''※コンテスト最優秀賞※''};
--これによりかねこちはるは最優秀賞2連覇を達成した。
--曲名の読みは「イルネスリリン」。
--専用背景楽曲。暗闇の奥にマキシマ → 十字架 → 楽曲ジャケットのレイシス&グレイスという流れで背景が変化する。The 5th KAC楽曲の「Lachryma《Re:Queen’M》」同様難易度によって背景アニメーション等が異なる。
---The 6th KAC決勝戦と違い、画面上部のインフォメーションは非表示にならず、レイシス&グレイスがそれぞれ譜面レーンの左右に登場する形に変更されている。
---「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」専用背景の海賊船と違いマキシマはレイシス&グレイス登場時に消滅する。
--&color(#008){[NOVICE]};各ギミックは一切なくマキシマが佇む背景のまま進行する。
--&color(#fa5){[ADVANCED]};レイシス&グレイスが登場するギミックはあるがレーン消失ギミックはない。また、同日配信の「超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!!〜」と同じくADV譜面最大のLv15。
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};6th KAC決勝戦でも登場したギミックが形を変えて採用されているので、レイシス&グレイス登場およびレーンが消えるギミックは両方ともある。
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」と共にIV初のLv20の譜面となるが、一般配信としては上記の「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」の方が初となる。それとは逆に6th KAC決勝ラウンドでこちらが先にお披露目された。TRACK SELECT内で条件付きインプット解禁のLv20は本楽曲と「Lachryma《Re:Queen’M》」&color(#f60){[GRAVITY]};の2曲しかない。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''ΩVERSOUL'' / [[BlackY>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]]&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--上記の「infinite:youniverse」と同様、&color(#f33){[EXHAUST]};以降でもインプット条件はなくBlcのみで解禁可能
--曲名の読みは「オーバーソウル」。同氏の「ΑΩ」とは違い、「Ω」をオメガと読まない。
--2017/07/19発売のBlackYメジャー1st Album「[[ΑΩ>http://exittunes.com/detail/qwce-90012.html]]」((通算では11th Albumとなる))にExtended Mixが収録されている。

-''Gamerz FestivaL'' / うさぎ愛好会([[cosMo>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo(%E6%9A%B4%E8%B5%B0p)]]×syuri22)&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--cosMo@暴走Pとsyuri22の夫婦コンビによる楽曲はBEMANIシリーズ全体ではRb groovin'!! Upperの「OverDriveTrain」((syuri22は声ネタを担当。楽曲としては歌唱曲でなくインスト曲))、SDVX IIIの「極圏」((syuri22は楽曲ジャケット制作を担当。dj TAKAとの合作曲))に続き3曲目となる。
---[[cosMoのツイート>http://twitter.com/cosmobsp/status/841993754097594368]]より楽曲制作:cosMo@暴走P、ボーカル:syuri22と発表されている。
---「極圏」と違い、syuri22は担当していない。

-''Sailing Force'' / [[ぺのれり>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BA%E3%81%AE%E3%82%8C%E3%82%8A]]&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]] feat.[[ななひら>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%B2%E3%82%89]]&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--同アーティストの組み合わせは過去に多くの楽曲で野増菜かなでがジャケットに描かれている楽曲を手掛けていたが、曲名・歌詞にかなで本人を冠した明確な「キャラソン」を手掛けるのは今回が初。
--最高BPMが''999''と超高速になっており、さらに最低BPMも30と速度差が激しいため要注意。メイン地帯は500と999。~
さらに曲開始時のBPMは65となっているためHS設定には注意が必要。
---BPM推移:65→60→55→40→30→''500''→560→620→680→740→800→860→920→960→''999''→55→40→30(計17回、太字は主となるBPM)
--当初かめりあがBPM 777の曲を作るという話があった([[参考>http://twitter.com/cametek/status/735705872261775360]])のだが、実際にはBPM 999+ソフランの楽曲が完成することになった。
--最高BPMの値および最高BPMと最低BPMの差についてはどちらも歴代BEMANIシリーズでは2位となる。
---1位はDDR X3 VS 2ndMIXの「Tohoku EVOLVED」。(表記BPMは340だが、実際のBPMは42.5-1020)。~
ただし、そちらは1020地帯が一瞬だけだったため、最高BPMをメイン速度とした楽曲としては本曲が異例の事態となる。
--&color(#008){[NOVICE]}; CLEAR RATEが初めて50%未満で唯一となった。ちなみにこの楽曲が配信されるまで「SEED (DJ Noriken Remix)」の約65%程度で&color(#008){[NOVICE]};譜面として最低CLEAR RATEだった。次回作VIVID WAVEでレベルが8へ変更され、&color(#f33){''コンテスト最優秀賞''};以外の楽曲で初のLv8となった。
--&color(#fa5){[ADVANCED]}; 同日配信の「iLLness LiLin」と同じくADV譜面最大のLv15。

2017/07/27配信~
解禁順に「dreamin' of u」→「rhythmology study」→「Game Over」→「JUNKIE FLAVOR」→「Legendary Road」
--韓国版では「dreamin' of u」と「rhythmology study」と「Legendary Road」の3曲が汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''Game Over'' / Ancraft
--Ancraftの楽曲はBEMANIでpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「Jack in the Box」が採用済。
---他社の音楽ゲームでは太鼓の達人(バンダイナムコゲームス)にて「Choco Chiptune.」が採用されている。

-''JUNKIE FLAVOR'' / yaseta + Hidra-Xjeil

-''dreamin' of u'' / Jun Kuroda
--上記の「infinite:youniverse」「ΩVERSOUL」と同様、&color(#f33){[EXHAUST]};以降でもインプット条件はなくBlcのみで解禁可能
--Jun Kurodaは主にニコニコインディーズやBMSで活動していたアーティスト。
---BEMANIではpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「La Lumiere」が採用されている。

-''rhythmology study'' / 古屋直雪
--古屋直雪の楽曲はBEMANIではpop'n éclaleにて「beat it together」が採用されている。

-''Legendary Road'' / [[kanone>http://dic.nicovideo.jp/a/kanone]]

2017/08/25配信~
解禁順に「Apocrypha」→「獅子奮迅」→「Fáfnir」→「Grand-Guignol」→「Spirit of the Beast」
--韓国版では5曲ともすべて汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''Apocrypha'' / お月さま交響曲
--上記の「infinite:youniverse」「ΩVERSOUL」「dreamin' of u」と同様、&color(#f33){[EXHAUST]};以降でもインプット条件はなくBlcのみで解禁可能
--お月さま交響曲は大宮水那瀬が代表兼作詞を担当しているサークル
---M3を始めとした音系イベントでストーリー仕立てのアルバムを発表しており、作品ごとに参加メンバーを変えるスタイルを取っている。
---本曲は作詞、作編曲、ボーカル合わせて6人で制作されている。ちなみに後述の「Refrain」はジャケットと合わせて10人と公募ではあまり見られない人数が関わっている。
---BEMANI NEW FACEコンテストのMÚSECA部門で「Refrain」が採用されているが、そちらは2017/12/08に収録されたため、本曲がBEMANIデビューとなった。
--曲名の読みは「アポクリファ」。キリスト教等で聖書(正典)に収録されなかった文書を収める「外典」を意味する。
--作曲者いわく「Refrain」よりも本曲の方が難しくなるように作ったとのこと。しかし、本曲はロードの1曲目ということもあり難易度が少々控えめになっている反面、Refrainはノーツが大量に詰め込まれ、MÚSECAでは最難関一歩手前の立ち位置になっている。

-''Grand-Guignol'' / [[モリモリあつし>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%97]]
--モリモリあつし単独名義での楽曲採用はSDVX IIの「Appliqué」以来、実に3年ぶりのことになる。
---本作には同じく単独名義の楽曲として「PUPA」が収録されているが、こちらはBMSからの移植曲である。
--曲名の読みは「グラン・ギニョル」。フランスのパリに20世紀半ばまで実在した劇場の名前で、他にはない猟奇的な演目で知られており、転じて猟奇的な作品の代名詞となった。

-''獅子奮迅'' / a_hisa vs KV.S&はらたま
--曲名の読みは「ししふんじん」。

-''Spirit of the Beast'' / ikaruga_nex fw.tcheb
--2018/04/26よりFLOOR INFECTION第31弾経由でjubeat clanへ移植された。
---移植されたjubeat clan以降でも汎用ジャケットになっている。

-''Fáfnir'' / Aoi Sumito a.k.a. あおいひと
--Aoi Sumitoは過去に「みんなでここなつをプロデュース!オリジナル楽曲コンテスト」でも採用され(作詞はイオが担当)今回の採用はそれに継ぐ2度目の採用となった。
--曲名の読みは「ファフニール」。北欧神話やゲルマン神話に登場する。財宝を守るドラゴンの名前である。ドワーフが財宝を独占するために変身した姿と言われる。

2017/11/30配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''おにいちゃんハイテック'' / 立秋 feat.ちょこ
--ジャケット画像は「お」「に」「い」「ち」「ゃ」「ん」の人文字が重なったものになっている

-''Khionos TiARA'' / Ellim Gnirps vs よみぃ
--よみぃは太鼓の達人(バンダイナムコゲームス)への楽曲提供等で知られる作曲家・ピアニスト。配信日には[[本曲のピアノ演奏ver>http://www.youtube.com/watch?v=-FJNXSMJ9dk]]をYouTubeで公開している。
--曲名の読みは「キオノスティアラ」。『[[ギリシャ語で"雪崩"を意味するキオノス ティヴァスに女王の装飾品であるティアラを添えた名前>http://twitter.com/WoooRen1006/status/936166495062597632]]』とのこと。
--合作相手のEllim Gnirpsは現在正体不明。
//逆さ読みの「mille spring=千春」でかねこちはる氏説がある模様

-''Chaotic Romance'' / はるなば

-''Goddess Bless you'' / winddrums
--曲名の「Goddess Bless you」はキリスト教などで神父や皆のお祈りが終わった後に言う言葉で「神のご加護を」「神のお恵みを」という意味。
---REFLEC BEAT VOLZZAにはヒゲドライバーの「God bless you」が収録されているが、無関係。
--e-amusementサイト内ではキャラがはっきり大きく描かれているが、最終解禁曲ではない。

-''Xibercannon'' / 隣の庭は青い(庭師+Aoi)
--アーティスト名は「隣の芝生は青い」ということわざが元。~
自分の家の芝生よりも隣の家の芝生の方がきれいに見えてしまうという意味。
--曲名の読みは「サイバーキャノン」。ジャケットに振り仮名がふってある。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。
--2018/04/26よりFLOOR INFECTION第31弾経由でjubeat clanへ移植された。この弾で移植された3曲中2曲が一部エリアでジャケットの差し替え処置が行われているが、唯一ジャケットを見ることができる楽曲となっていた。
---結局、festo稼働時に汎用ジャケット(festoロゴのみ)へ変更された。

-''Destruction & Qreation'' / polysha+inusack

-''DropZ-Line-'' / Getty vs. DJ DiA
--GettyとDJ DiAの合作はSDVX IIIの「Ops:Code-Rapture-」「Fox4-Raize-」に続く採用。類似したBPM変化やタイトルの形式からシリーズ物と思われる。
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};開幕と中盤(疑似停止部分)に「Z」を模したつまみがある。
--2018/06/15よりFLOOR INFECTION第32弾経由でbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSへ移植された。

-''PIERROT KNIfE'' / まろん (IOSYS)
--まろんは2016年秋にIOSYSへ加わった比較的新しいメンバーの1人。([[IOSYSプロフィールページ>http://www.iosysos.com/creator-maron.php]])得意ジャンルの中に「BPM 180」とあるが、今回採用された曲ではそれよりも若干早いBPMになっている。

**jubeat × SOUND VOLTEX スペシャル音源 [#jubeat_sdvx]
--2017/03/03〜2017/03/21までにPOLICY BREAK 第25弾(SDVX側でBoss Rush) + FLOOR INFECTION 第24弾(jubeat側でFour Leaves・crêpe suzette・veRtrageSの3曲)共に全解禁で出現
--2曲ともjubeat Qubellにも配信。ただし、jubeat側とは配信日が逆になっている。
--2017/09/07以降はインプット解禁となった。以前の条件では解禁不可。
--「POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat」に関しては[[こちら>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/新曲雑記/SDVXオリジナル他・BEMANI#jubeat_sdvx]]を参照

2017/04/07配信
-''FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat'' / United Composers from SOUND VOLTEX
--本ページは本楽曲のみSDVX公式サイトで唯一、収録楽曲に掲載されていない。そのため、ゲーム機で確認する必要がある。
--「Dynasty」→「Gott」→「croiX」→「freaky freak」→「BLACK or WHITE?」→「veRtrageS」の6曲で編成。
---これまでSDVX×jubeatで行われたFLOOR INFECTIONの各弾から1曲ずつ選出されているが、第17弾の楽曲のみ使用されていない。~
基本的に各弾の最終解禁曲から選ばれているが、第9弾のみLv3が他機種のREMIXであるためかLv2から選出されている。~
(第4弾→第9弾→第14弾→第16弾→第22弾→第24弾)
---基本的にノーツ配置はメドレー構成曲の既存譜面の引用であるが、&color(red){[EXHAUST]};譜面の「veRtrageS」地帯のみ新規譜面である。
--BPM推移:(Dynasty)''189''-(Gott・croiX)''195''-(freaky freak)''145''-(BLACK or WHITE?)''185''-(verRtrageS)''190''
---全て原曲と同じBPM。(croiXは高速パートのみ登場)

**先輩に続け!第2回ボーカリストコンテスト(BEMANI NEW FACEコンテスト) [#not_floor]
-[[SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/新曲雑記/SDVXオリジナル他・BEMANI>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/新曲雑記/SDVXオリジナル他・BEMANI#r6886677]]を参照

**KAC ULTIMATE MEDLEY [#KAC_ULTIMATE_MEDLEY]
2017/12/14配信
-''KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Empress Side'' / FLOOR LEGENDS -KAC 2013-
--今までのKACメドレーとは異なり、''全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる''。
--KAC 2013オリジナル楽曲コンテスト入賞楽曲のうち、Emperor Sideに含まれない10曲をメドレー形式にしたもの。Emperor Sideと違い、BPMは201に固定されている。
---曲順は「Harpuia」(最高BPM基準で+15)→「Hoshizora Illumination(-10)」→「take a step forward」(+11)→「ウバワレ」(+11)→「はなむけ」(-23)→「TrailBlazer」(+17)→「Verse IV」(2回繰り返し、-11)→「Last Concerto」(-19)→「超越してしまった彼女と其を生み落した理由」(+23)→「For UltraPlayers」(±0)。
--&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};Lv19以上の譜面がインプットなしの無条件解禁となるのはこれが初。
---&color(#f33){[EXHAUST]};が19と設定されるのはIVで初だが、「KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side」(2016/03/05)以来約1年9ヶ月ぶりとなる。
---ちなみに&color(#f33){[EXHAUST]};が19で&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};が20の楽曲は存在しない。もちろん&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};共に20の楽曲も存在しない。

**アジア地域限定オリジナル楽曲コンテスト [#asia_original_contest]
2018/02/01配信
--応募自体は2015/04/16〜2015/05/15に行われたものの当選者との契約関連の遅れ([[参考ツイート>http://twitter.com/UNIANA_AM/status/663890911391191040]])に伴い実に''2年半''近く音沙汰がないまま経過していたが、2018/01/16に[[採用確定のメールがUNIANAより送られ>http://twitter.com/UNIANA_AM/status/953081961236414464]]漸く配信となった。
-''planetarium'' / [[SUi>http://www.plurk.com/sui_midori]]
--[[本人による告知>http://www.plurk.com/p/mmcbnj]]

-''BREAKNECK NY☆N! NY★N!'' / [[ZerA>http://soundcloud.com/aki_sound]]
--[[本人による告知>http://twitter.com/AKi_Sound/status/958924492440444928]]

-''Lionheart'' / [[P4koo>http://soundcloud.com/p4koo2]]
//namuwiki(韓国)からの情報より>http://namu.wiki/w/P4koo

-''Random Box'' / LATI
--[[作曲者友人による告知>http://twitter.com/kim_junwoo_/status/958904028175347712]]

**The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト [#the7thkac]
2018/02/22配信
--公式MV(2018/02/20公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=Ga1p_Ryx0lM]]
--全て[[Ω Dimension>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/BLASTER GATE#omega_dimension]] Phase.3解禁曲となっている。

-''I'' / [[黒魔>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%BB%92%E9%AD%94]]&color(#f33){ ''※コンテスト最優秀賞※''};
--黒魔がBEMANIに楽曲を提供するのはSDVX IIIの「Witch in Sweetsland」([[winddrums>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%9C%9F%E5%A4%AE%E6%A8%B9]]との合作曲)以来約3年ぶりのことになる。また、黒魔単独名義では8曲目になる。
--曲名の読みはアルファベットの9番目の文字の「アイ」である。
---ノスタルジアにwacの「I」(プリモ)という曲があるが無関係。
--&color(red){[全譜面]};曲後半に画面が一瞬で暗転するが、暗転中は譜面が出てこない。~
--レイシス & TAMAちゃんが登場するギミックはあるが、レーン消失ギミックはない。
---&color(#008){[NOVICE]};道中での演出は過去の最優秀曲と異なり、NOVICEでも搭載されている。2年ぶり2曲目となるLv8の譜面である。
---&color(#fa5){[ADVANCED]};歴代最多の2156 CHAINで約2年6ヶ月ぶりに更新。ADVで2000 CHAIN以上はこれが初。「消失」&color(#fa5){[ADVANCED]};(2015/08/28)の1864 CHAINだった。
---&color(#f33){[EXHAUST]};歴代最多の2992 CHAINで約2年10ヶ月ぶりに更新。それまでは「HAVOX」&color(#f33){[EXHAUST]};(2015/04/30)の2808 CHAINだった。
---&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};歴代2位の3444 CHAINとなっている。黒魔単独名義として初のLv20の譜面。[[かねこちはる>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%82%8B]]、[[カモメサノエレクトリックオーケストラ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B2%99%E9%87%8E%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%83%A1]]に次いで3組目のLv20となる。Lv20と設定されるのは「FIN4LE 〜終止線の彼方へ〜」「WHITEOUT」(2017/08/10)以来約半年ぶりとなる。また、レーンの消失はない。

-''A Lasting Promise'' / Laur&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};

-''CUTE-Reflection'' / 7mai

-''Cloud 9'' / [[雄之助>http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%9B%84%E4%B9%8B%E5%8A%A9]]
--2019/11/14よりFLOOR INFECTION第37弾経由でpop'n music peaceに移植された。

-''Sacrifice and Faith'' / ℱsinfonia([[Yu_Asahina>http://dic.nicovideo.jp/a/orangentle]] [[溝口ゆうま>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%BA%9D%E5%8F%A3%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%BE]] かなたん [[大瀬良 あい>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E7%80%AC%E8%89%AF%E3%81%82%E3%81%84]])
--アーティスト名の読みは「フォルテシンフォニア」。

-''神話に芽吹く'' / Cororo&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--曲名の読みは「しんわにめぶく」
--Cororoは2017/11のワンマンライブを最後に生活環境の変化などを理由にサークル「Riverside」から脱退することを表明した。
--2018/12/13よりFLOOR INFECTION第34弾経由でノスタルジア Op.2へ移植された。

-''僕らの時間'' / [[テヅカ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%86%E3%83%85%E3%82%AB]] feat. [[大西あみみ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E8%A5%BF%E3%81%82%E3%81%BF%E3%81%BF%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]]
--[[音楽ゲームのプレイヤーをモチーフとした曲>https://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/22/index.html]]になっており、[[歌詞>http://aboutlogic.seesaa.net/article/457114166.html]]にも音ゲー用語が多数盛り込まれている。
--また、[[ジャケット>https://pbs.twimg.com/media/DWmg3aAVoAAfVCr.jpg]]にもSDVXの操作デバイスと似たボタン類が描かれている。
--201/11/15よりFLOOR INFECTION第33弾経由でjubeat festoへ移植された。

-''羅生門'' / TAKU1175×かにまゆ&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--KAC当日のPV上ではなぜか「コンテスト入賞作品」の記載が漏れていた→最新版で修正済。

-''Last Resort'' / [[xi>http://dic.nicovideo.jp/a/xi(bms)]]&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};

2018/03/22配信
--全て[[Ω Dimension>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/BLASTER GATE#omega_dimension]] Phase.4解禁曲となっている。

-''Awakening'' / technoplanet&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。
--&color(#008){[NOVICE]};CHAIN数が丁度1000 CHAINであるため、百の位以下が0しか存在しない。ただし、NEAR判定が奇数の場合、千の位が5になる。

-''Wings of Glory'' / Crawk × Capchii&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};

-''crossing blue'' / [[ぺのれり>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BA%E3%81%AE%E3%82%8C%E3%82%8A]]&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--配信当初は本楽曲のみコンテストフォルダからThe 7th KACオリジナル楽曲コンテストが対象外になっていた。
---2015/05/15のアップデートで修正された。

-''Xéroa'' / [[かめりあ>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8A%E3%81%82]]&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--[全難易度]曲の途中からキャラクターを意識したグラフィック演出がある。

-''BlueMoon Princess'' / うさぎ愛好会([[cosMo>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo(%E6%9A%B4%E8%B5%B0p)]]×syuri22)&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};

-''プラネタジャーニー'' / U-ske feat.棗いつき&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--ボーカルの棗いつきはpop'n music éclaleにて収録された公募採用曲「Together!」のアーティスト、UNISON LINKSのメンバー。同ユニットでは多数の楽曲を作詞していた。
---2017/04のM3にてメンバーのななきななが音楽活動休止を宣言し、現在、ユニットとしての活動は行っていない。

-''メルヘン風紀委員会'' / はるなば with すずしろ&桃箱&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};

-''Яe's NoVǢ'' / からとP feat.リた☆&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--曲名の読みは「レースノワエ」。ジャケットに振り仮名が振ってある。
--アーティスト名に記載はないが、タケノコ少年も関わっている模様。

2018/05/17配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''Iridescent Clouds'' / Hidra-Xjeil

-''SAtAN'' / [[P*Light>http://dic.nicovideo.jp/a/p%2Alight]]

-''Divine's:Bugscript'' / かゆき

2018/06/07配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''SUPER BUBBLE JOURNEY'' / こふ

-''Blue Stream'' / とろまる

-''LastΩmegA'' / [[BlackY>http://dic.nicovideo.jp/a/blacky]]

2018/06/28配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''Gate of Atlantis'' / MasKaleido

-''Knights Assault'' / 零 -zero-
--2018/12/20よりFLOOR INFECTION第35弾経由でGITADORA EXCHAINへ移植された。

-''MeteorGlow Aftermath'' / pan

2018/07/12配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''BLAZING_LAZER'' / brz1128

-''Melty Sweets'' / Ironami

2018/07/27配信~
解禁順に「ひとりぼっちの魔王」→「Dark Matter」→「Justitia Gladius」→「ホワイトパレード」→「Levier'n NābYss」
-''Dark Matter'' / [[Yooh>http://dic.nicovideo.jp/a/yooh]]

-''ひとりぼっちの魔王'' / Verdammt
--本楽曲のみ&color(#f33){[EXHAUST]};以降でもインプット条件はなくBlcのみで解禁可能

-''ホワイトパレード'' / 梅干茶漬け

-''Justitia Gladius'' / [[kanone>http://dic.nicovideo.jp/a/kanone]]
--曲名の読みはラテン語読みで「ユスティティア・グラディウス」([[本人のツイート>https://twitter.com/kanone_alcoholi/status/1022488881281650689]])
---ラテン語やドイツ語の「J」は英語の「Y」と同じ読みをする(jubeat=ユビートと同じ)
---曲名ソートでは「シ」でなく「ユ」に配置されているので注意。
---配信時点で曲名ソートすると「ユクエシレズ」と「Unicorn Tail Dustboxxxx RMX」の間にある。
--曲名の意味はラテン語で「正義の剣」([[本人のツイート>https://twitter.com/kanone_alcoholi/status/1022456583085649920]])
---また、ユスティティアはローマ神話で正義を司る女神の名でもある。
--韓国版では汎用ジャケット(SDVX IVロゴのみ)になっている。ジャケットアーティスト表記は「-」。

-''Levier'n NābYss'' / MisoilePunch♪ ~Take No Complete~
--曲名の読みは「レフィーアン ナーヴィス」

2018/09/06配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''Akzeriyyuth'' / Team&Dj Grimoire
--曲名の読みは「アクゼリュス」

-''Coldlapse'' / Aoi vs. r0y

-''No way'' / 影虎。

-''Beyond the BLUE'' / Ayato × sak × 田島千種
--ジャケットは&color(#008){[NOVICE]};、&color(#fa5){[ADVANCED]};、&color(#f33){[EXHAUST]};をつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
--2018/11/15よりFLOOR INFECTION第33弾経由でjubeat festoへ移植された。

2018/11/21配信~
いずれも&color(#f33){[EXHAUST]};以降、インプット条件はなくBlcのみで解禁可能
-''Divine's or Deal'' / winddrums vs [[cosMo>http://dic.nicovideo.jp/a/cosmo(%E6%9A%B4%E8%B5%B0p)]]

-''ファイナルレター'' / [[かねこちはる>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%82%8B]]

-''ブチ上げ候!現代忍者三姉妹'' / [[溝口ゆうま>http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%BA%9D%E5%8F%A3%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%BE]] feat. みこ♡なち♡あい
--作曲者とボーカリストの組み合わせから、MÚSECA収録「ネコクマウササー」、III収録「ブチアゲドクター☆ハイテッコ三姉妹」の流れを継ぐオリジナル曲と見られる。

-''Musha Vibration'' / NA7

**The 8th KACオリジナル楽曲コンテスト [#the8thkac]
2019/02/07配信
--公式MV(2019/02/06公開):[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=H9BUa_1erQc]]
--全て[[Ω Dimension>SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN/BLASTER GATE#omega_dimension]] Phase.6解禁曲となっている。
--[全難易度]「ΣmbryØ」「*Feels Seasickness...*」の曲の途中からキャラクターを意識したグラフィック演出がある。
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};&color(#f33){''コンテスト最優秀賞''};の2曲はLv20だが、Lv20と設定されるのは「Xronièr」(2018/08/09)以来約半年ぶりとなる。

-''ULTRAVELOCITY'' / はがね&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--はがねはMÚSECAではMÚSECA 1+1/2に「キカイノミルユメ」が、SDVXではIIIに「東方妖々夢リミックス楽曲コンテスト」から収録された「ハイスピヰド・ランパンシヰ」などが過去に採用されている人物。SDVX関連のオリジナル楽曲コンテストでは初採用となる([[作曲者ウェブサイト>http://steelplus.xyz/]])。

-''ΣmbryØ'' / かぼちゃ&color(#f33){ ''※コンテスト最優秀賞※''};
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};かぼちゃ単独名義で初のLv20の譜面。かねこちはる、カモメサノエレクトリックオーケストラ、黒魔、かめりあに次いで5組目のLv20となる。早くも次回作VIVID WAVEではCHAIN数が2883→2882へ減少されてしまった。
--The 8th KAC決勝ラウンドでは本楽曲の方が下記の「*Feels Seasickness...*」より先にお披露目された。
--曲名の読みは「エンブリオ」。
--&color(red){[全譜面]};嬬武器烈風刀&嬬武器雷刀が登場するギミックはあるが、レーン消失ギミックはない。~
ギミック登場後の途中、片方のみのキャラが演出している。2人の内、片方のみのキャラが演出するのは&color(#f33){''SDVXシリーズ史上初''};。
--秘話1:MAD CHILDのYouTube配信内で度々ゲスト「かぼちゃ」として呼ばれている中でコンテスト開催後から投稿をしていたことは既に示唆していたが、(後述「*Feels Seasickness...*」について譜面作成時に作者は伏せられていたが、かめりあだと確信はしていた為)最優秀発表時に意図はしていなかったながらも漏れ出た笑いから和やかな空気が生み出されることになった。制作秘話についてはゲーム配信などでも度々話題に挙がっている。
--秘話2:投稿時のアーティスト名は「20文字の字数制限で追い出されたあの時のゃ」だったが、KONAMI側から「伝わりにくい」という理由で変更を要請された。(参照:[[MAD CHILDとの会話より>http://youtu.be/nPCGvpPRnms?t=7805]])
---第一回ボルテキャラテーマ曲コンテストにて採用された「Princessどうかお願い!! / 20文字と言う字数制限に挑み続けるかぼち」から続けたネタ。
--秘話3:過去に1度インスト楽曲をKAC公募へ応募して落選したことも語っている。元は東方アレンジ関連から始まりボーカル曲で多数公募を受けつつ、当初はそこまでインストへの熱はなかったそうだが、かめりあやSDVX IIで採用されたlapixの楽曲「Foolish Hero」に感銘を受け、後者では曲で使っている音のパーツを秒毎にメモする程熱心な研究をしていたとの事。他社ではあるが「CHUNITHM」楽曲公募にも落選はしたが応募するなどインスト楽曲の知識を蓄えつつ応募した今コンテストで見事に最優秀に輝く事となる。
//昨日PURラジオのほうからあったトピックを秘話3中心で追加しました。開始から大体40分強ぐらいまでかなり長く語ってます

-''Cross Fire'' / Hommarju vs RoughSketch&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--beatnationRHYZEメンバー同士による合作曲はPHQUASEとDJ TOTTOによる「TWO-TORIAL」に続く事例となる。
---なお、同曲を制作した2名はBEMANI Sound Teamであったことから外注のメンバーによる合作が制作されるのは今回が初。

-''GODHEART'' / BlackY&color(#33f){ ''※コンテスト優秀賞※''};
--同アーティストではSDVX BOOTHの「KAC 2012オリジナル楽曲コンテスト」で採用された「Max Burning!!」以来となる。「Max Burning!!」と同じBPM 190である。(ただし、EXIT TUNES楽曲の「β」を除く)
--2019/12/18発売のMajor 2nd Album「[[GODHEART>http://blacky.edp-edp.com/]]」へ表題と共にロングバージョン、リミックスでYoohが参加したトラックが収録。
---同アルバムで姿は違うものの楽曲ジャケットと同様にボルテナイザー・マキシマのイラストが採用されている。CDジャケットの制作は雉本ユーヒ。

-''THE HEAVEN'' / Juggernaut.&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--今回が初採用兼入賞曲の1つとなった。弱冠18歳ながらにして入賞アーティストの1人となる。([[作曲者FANBOX>http://www.pixiv.net/fanbox/creator/30947931]])
//受賞時の投稿などが見つけられなかったのでpixivからちょっと妥協してます。採用時年齢とかでお詳しい方いましたら足してください・・

-''祝福の色彩は想い結ぶ君たち迄'' / Yu-dachi&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--今回が初採用兼入賞曲の1つとなった。([[作曲者SoundCloud>http://soundcloud.com/yu-dachi]])

-''Destiny'' / Yooh&color(#3f3){ ''※コンテスト入賞※''};
--SDVX BOOTHの「KAC 2012オリジナル楽曲コンテスト」で採用された「Dynasty」を汲む曲。
--BPMが半分になってから元のBPMに戻るまでに目まぐるしく変化するBPMは同氏の同シリーズ曲のBPMになっている。
---BPM推移:''222''→111→180(Decoy)→189(Dynasty)→193(Dignity)→195(Destroy)→205→206(LegenD.)→''222''

-''*Feels Seasickness...*'' / かめりあ&color(#f33){ ''※コンテスト最優秀賞※''};
--&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};かめりあの楽曲では「Xronièr」(かめりあ as "fluX Xroisé"名義)に続き2曲目のLv20となるが、単独名義としては初のLv20の譜面となる。
--KACコンテスト最優秀賞楽曲としてBPM変化の採用はこれが初となる。
---また、BPM変化の範囲はどの譜面も同じだが、BPM変化が譜面ごとに異なるのは&color(#f33){''SDVXシリーズ史上初''};。
---&color(#008){[NOVICE]};:中盤のBPM 164地帯の直前で1度だけBPM 82に減速する。BPM 124に減速するのは最後のみ。~
&color(#fa5){[ADVANCED]};:前半と後半のBPM 248地帯でBPM 124に減速する回数が減っている。~
&color(#f33){[EXHAUST]};&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};:''248''→124→248→124→248→徐々に減速して''164''→82→164→82→164→徐々に加速して''248''→124→248→徐々に減速して''124''。
--The 8th KAC決勝ラウンドでは上記の「ΣmbryØ」の方が本楽曲より先にお披露目された。
--&color(red){[全譜面]};野増菜かなでが登場するギミックはあるが、レーン消失ギミックはない。
--「Seasickness」の意味は「船酔い」(Sea=海、Sickness=病気)
---秘話1:初のソフランLv20譜面のさじ加減など調整は苦労したらしく、初見TRACK CRASHを狙いに行く意気込みで作成したとのこと。まずCRAZY KIDが7割程度仕上げた段階ではかなり難しく仕上がっていたとのこと。PHが残り3割を仕上げた完成版配置では序盤等は少し緩くなっていたという。いつかその譜面が見せれる機会があればいいですね」との談話もあり。
---秘話2:本番では初見ながらハイスコアが叩き出されたが、序盤のヤマ場をさらりとクリアされたのを見て(あ、これヤバいな。いっちゃうな)と、勘づいたという話はしている。想定以上のプレーヤーの実力に完敗した形だが、「不特定多数へのユーザーが覗ける大会コンテンツとしてKAC中期で続いた(近年では工事現場とも揶揄されてしまう)乱打ラッシュは「魅せ」の観点からどうなのか・・」という苦悩も語っている。近年はPUCがピックされがちだが、だからと言って難化する事は無いとのコメントもしている。(ただし、慣例になっている夏のΩ Dimensionは別であるはず)余談だが過去に筐体トラブルが起きた反省から「あの悲劇を二度と繰り返さない」意思があるため、Codyが同譜面を事前にプレーしていた。

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