#include(jubeat clan/Contents,notitle)
#contents

//このページでの表記についていくつか提案が上がっています。そちらについては旧曲のほうで議論をお願いします。

//●注意事項
//・今作は以前とはLvのボーダーライン(特に8,9,10の間)が変更されているので、逆詐称ではなかった譜面が降格されても、clan基準では妥当なものも多いです。全般の項に記載したので、個別で書くなら一部の極端なものに限ります。
//・このページは「クリア難易度」について記載するページです。クリア難易度が妥当である譜面については記載しないでください。クリア難易度は妥当、しかしスコア難易度にずれがある場合はスコア難・接続難譜面のほうに記載してください。
//・マーカーに合わせてパネルをタッチする回数の合計については「ノート数」と記述して下さい。以前は「チップ」(←公式による呼称(knitの称号"すこんぶ"より))、「ノート数」の2つの表記がありましたが、チップと呼ばれることの方が少ないので「ノート数」に統一しました。
//・【COの削除、解説文章の即時削除、COを経ない曲提案の削除は厳禁です。】文章の削除を行いたい際は一度COにその理由をCOで書き込み、必ず議論を経てから削除してください。このページの存続にかかわる問題ですから、必ず守ってください。

*レベル&color(red){詐称};・&color(blue){逆詐称};について(新曲) [#i1d99f96]
-マーカーによる個人差やステルスマーカーはこのページに記入しないでください。
-レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「&color(red){詐称譜面};」、その逆の「&color(blue){逆詐称譜面};」について記述。
--その他注意すべき譜面や「&color(purple){個人差譜面};」についても取り上げています。
--特に顕著なものは''太字''で表記しています。
--今作の難易度改定により旧譜面のLvが大量に降格しており、今作新出譜面にも旧基準だと詐称・最上位になるものが存在するため、このページ最下部に「Qubell以前Lv+1枠」欄を設けています。そちらも参考にしてください。
-なお、本リストに記載されている''判定はあくまでも目安''です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
--判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。
//--ただし、自分の意見が全員に認められるわけではありません。記述の削除・復活などの編集合戦になりそうなときは冷静に解決するよう努めてください。よろしくお願いします。
//IIDXのページ同様優先順位は「Lv順」→「バージョン順」→「英数字・50音順」でお願いします。

**全般 [#g707b8f4]
-個人差
--&color(purple){ホールドマーカー搭載譜面全般};&br;
---propの新要素であることに加え、他機種の長押しと比べやや視認性に難があり、慣れていない場合はうっかり離してしまうこともしくない。
---通常の譜面に比べ、譜面を暗記しているかどうかでの個人差が大きい傾向にある。
---どうしても取れない箇所は捨ててしまうのも手だが、ホールドが多い譜面では捨てることもままならない場合が多い。取捨選択は慎重に。
---リリースマーカーに通常のマーカーを被せてくる配置が存在する譜面もあり、特に初見は注意。

--&color(purple){版権曲、ソーシャルカテゴリのEXT譜面全般};&br;
---元ネタのある曲だけに文字ネタ、図形ネタが多発する傾向にある(歌詞が存在する場合はなおさら)。
---オリジナルカテゴリの高難度曲を中心に選曲するプレーヤーは、歌詞や版権元にも注意しておきたい。思わぬ不意打ちを食らう可能性がある。

--&color(purple){Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜};
---配置はどの難度でもレベル妥当だが、主旋律から見て曲全体が一様にかなりの早ズレ(いわゆるオフセットのズレ)であり、光らせるにはマーカー目押しによる誤差調整が必須。~
ドラムが不在なのもリズムを合わせにくい要因となる。
---&color(green){[BSC]};に限っては歯抜けリズムも含まれるため、レベル詐称の色合いが強い。
//とりあえず作成。ズレはクリアに響かないって初代曲の一部に書いてあったけど、これは初代のズレ方とは違うので本当に響かないのかどうか微妙と感じた。
//どっちみち重大なズレなので、少なくともスコア難にしろ何にしろ特記は必要では。
//全般に移動しておく。

--&color(purple){''Morning Glory''};
---ハネリズムな上にBPM 220と高速で精度がかなり取りづらい。

**BASIC [#o42c93d2]

***[BSC]Lv7まで [#k09b4f5a]
//-未分類
//--Lv 3 Passion

-詐称
--&color(red){''Lv3 レゾンデートル、前線より''};
---今作基準でも明らかに場違いなタイミング難の多さが目立ち、リズムが掴みにくい。少なくともLv4上位はある。

--&color(red){''Lv3 CandyPop★Showcase''};
//これ本当にLv3でいいのか?難しいタイミングが想像以上に多く、終盤で8分乱打も出てくるんだが…

--&color(red){Lv4 Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜};
---全般の項に記載した判定タイミングのズレに加え、サビでは付点8分4連+8分2連のメロディを無視して4分音符3連+8分2連という歯抜けリズムとなっている。~
有名な曲なだけに、メロディに釣られっぱなしになりやすく、このリズム難要素は初心者殺しといえる。
---それ以外でも8分配置の数が多く、Lv4としてはレベル不相応な難易度である。

-逆詐称
--&color(blue){Lv4 Sulk};
---&color(red){[EXT]};とは違い、曲の長さに対して密度が薄く、変則リズムもない。ホールドは序盤の8ノーツのみでクリアにはほぼ影響しない。Lv3程度。

--&color(blue){Lv5 Wowie Zowie!};
---&color(orange){[ADV]};以上の譜面が強烈なリズム難要素を含む分、こちらは4分打ちが大部分を占めている。Lv4もしくは下位程度、初プレーでの雰囲気掴みでは良心的である

-個人差
--&color(purple){''Lv2 炉心融解 [ 2 ]''};
---&color(red){''要注意!!''};通常のマーカーは2分打ちでレベル相応だが、ホールドが問題。前半は歌詞に合わせて8分音符分早く入るパターン、後半は左と右の同時押しのホールドマーカーが交差して被っており視覚に注意。
---ソーシャル枠ボーカロイド曲の中では有名な曲だが、ホールドに慣れていない初心者が選曲するべきではない。

--&color(purple){Lv3 STEP by STEP UP↑↑↑↑};
---ノート数116で同レベルとしては2番目の少なさだが、裏拍や片側2つ同時押しや速めの4分打ちなど決して平坦ではなく、逆に1ノートあたりの失点が大きくなってくる。

--&color(purple){''Lv4 PF flowing''};
---BASICやLv4にしては同時押しホールドの拘束が多く、次の配置に面食らう可能性が高い。

--&color(purple){''Lv5 Prayer''};
---&color(red){''要注意!!!''};  開幕から曲合わせの8分配置や付点8分が容赦なく登場し、BASIC離れしたかのような譜面になっている。
---序盤には、veRtrageSを簡略化したような''ホールド拘束の出張必須配置''があり、曲を知らないとタイミングが分かりづらい構成も多い。さらには、''ホールドがある配置とない配置が同時押し''になった後にホールドで拘束して他の配置を押させる構成が多く、これらをまとめるとかなりの詐称に感じられる可能性が高いだろう。ホールド拘束中の配置は全て4分なので慌てないように。
---初見だと難易度選択を間違えたかのように難しく感じるが、SDVX連動のメドレー2曲やBASIC上位以上と比較すれば、それらの譜面よりはまだ難しくない。
//出張必須配置ってどこのことでしょうか?譜面を見たところ出張を必要とするところはなかったように思いますが…。〇〇ノーツ目という感じで具体的に教えてください。

//-BASIC上位

//-BASIC最上位

**ADVANCED [#pb8a01ec]

***[ADV]Lv9まで [#s5e75cb7]
-詐称
--&color(red){''Lv5 DREAMING-ING!!''};
---BPM 180で歌に合わせて''8分横スライド、8分乱打、手をひねる8分同時押し''が頻発する。リズムは素直だが今作基準でもLv6はあるだろう。音ではなく歌を理解していく方が近道になる。
//歌ものにつき、Lv7は過剰気味。ガヴリールADVと同程度?

--&color(red){''Lv5 Glorious Days''};
---500ノート以上とLv5ではかなり上位のノート数で大量のパネルを捌きなれていないプレイヤーには抵抗が大きい。BPMが低め、パターンが少ない、片手で済ませられる部分が多い、演奏時間の長さなど密度が薄まる要素は多いものの、他のLv5水準と比べると壁が高く感じる。Lv6程度。
//今作基準ならLv7はないでしょう。ノート数は多いけど拾いづらい配置は少ないし高く見積もってもLv6中位。太字にするほどもないのでは?
//Lv7は言い過ぎでしょう。とりあえずLv6相当に書き換え

--&color(red){''Lv6 Welcome!!''};
---&color(red){''危険!!!''}; Lv見直し後のLv6の中でもトップクラスの589ノート、片手処理を要求される付点8分と8分ラッシュや8分処理中に平気で混ざるホールドなど容赦がない。中間に長いホールドがあって一息つけるが、Lv7相当。

//--&color(red){''Lv6 Scars of FAUNA [ 2 ]''};
//--&color(red){''Lv6 リバースユニバース''};
//本間に6か? 6と思える譜面ではないけど
//誰か編集をよろしく

--&color(red){''Lv8 AI''};
---&color(red){''危険!!!''}; 同方向連続横スライドや、12分へのギアチェンジを含む頻繁に表れるリズム難など、各々の要素が苦手ではスコアを削られてしまう。加えて演奏時間1分35秒程度の中に重シャッターとなる691ノートがいやらしく、高速高密度の中で取りこぼしを減らす総合力も求められる。Lv9の個人差曲群並みの警戒が必要。

-逆詐称
--&color(blue){Lv7 ガヴリールドロップキック};
---ノート数365と版権曲Lv帯でも少なめながら、リズムも比較的単純で取っ付きやすさが目立つ。同程度のノート数ならShadow and Truth&color(orange){[ADV]};があるが、こちらはリズム難で難易度を上げてきている。Lv6程度。

--&color(blue){Lv9 Be a Hero!};
---Lv9降格曲クラスにあるような配置難や物量は無く、リズムもボーカルにそった素直なもので16分配置もほぼない。新基準Lv9たる要素は無く、Lv8相当。

-個人差

//-&color(yellowgreen){同時押し・ネタ押し中心の個人差};

-&color(brown){ホールド中心の個人差};

--&color(brown){Lv7 カラルの月 [ 2 ]}; 
---通常譜面と比べると乱打は減った分ホールドが適度に関与してくる。メインフレーズにおいてはホールドへの処理を間違うとスコアが出にくくなるか。

--&color(brown){Lv8 Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]}; 
---ADVながら100を上回るホールドが道中降ってくる譜面である。当然ながらぽろぽろこぼしていると大きく影響が出てしまう

--&color(brown){Lv8 chaplet [ 2 ]}; 
---通常譜面と比べると乱打は減った分ホールドが適度に関与してくる。通常譜面ではLv9だった事を考えるとホールドへの処理を間違うとスコアが出にくくなるか
//二つとも解説を見る限り、こちらが正解ではないだろうか。

//-&color(orange){スライド中心の個人差};

//-&color(deeppink){高速・物量系個人差};

-&color(green){リズム難・混フレ中心の個人差};

--&color(green){Lv6 Morning Glory}; 
---終始ハネリズムと少ないノーツ数によって光りにくい配置が多い。クリアはハネリズムの耐性次第。ラストの''王冠''押しも初見殺しになりやすい。

--&color(green){Lv7 にめんせい☆ウラオモテライフ!}; 
---サビの付点8分のリズム、ソフランによるAメロのJAZZ地帯(WARNING!直前まで)によって光りにくい配置が多い。クリアはソフラン(BPM変化)、付点8分の耐性次第。

--&color(green){Lv8 Passion}; 
---リズム難、そして''ソフラン''によって光りにくい配置が多い。クリアはソフランの耐性次第。ちなみに総ノート数は573(コナミ)で語呂合わせとなっている。

--&color(green){''Lv9 Wowie Zowie!''};
---&color(red){''要注意!!!''}; さながら&color(red){[EXT]};への小手調べと言える内容。開幕は緩やかに始まる流れだが、そこを抜けると強烈なリズム難が襲ってくる。中盤にあるフレーズもEXTとほぼ同様なので挑戦段階クラスには面食らう恐れもあるかもしれない。ちなみにノート数はEXT比で140ほどしか差は無い
//とりあえずメモしてみました。開幕直後と2回あるフレーズのリズムがさっぱり掴めませんね..
//一応、この枠での要注意はあるということだけ言っておく。→Sulk [EXT]
//ADVの9で詐称気味、ということであればADVANCED上位が適切では。

-&color(purple){その他個人差};

--&color(purple){Lv7 Sulk}; 
---序盤のホールド地帯、同時押しラッシュ地帯、物量(645ノーツ)、付点交じりの同時押し地帯によって構成されている。配置自体は比較的単純なものが多く、Lv7としての総ざらいの譜面でもある。付点交じりの同時押し地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。

--&color(purple){Lv9 Roll the Dice}; 
---曲の大半ではホールド地帯(ほとんどが''表拍子'')、中盤のリズム難地帯が関与してくる。当然ながらぽろぽろこぼしていると大きく影響が出やすい。

//-ADVANCED上位

**EXTREME [#tf43b62e]

***[EXT]Lv8まで [#m96578f5]
//-詐称
//&color(red){Lv8 リバースユニバース};
//少なくともエイリアンエイリアンよりむずい

-逆詐称・入門

--&color(blue){Lv7 しゃかりきリレーション}; 
---ほぼボーカル合わせの素直なリズムで出張配置も無く、付点8分が少々あるものの多少取りこぼしてもクリアには大きく影響しない。
---シャッター自体も比較的軽め(''総ノーツ数は469'')で、新基準ではLv7だと弱いだろう。

--&color(blue){Lv7 ルミナスデイズ};
---16分横スライドが少しだけあるが、ほぼボーカル合わせの素直なリズムで出張配置も無い。こちらも新基準ではLv7だと弱いだろう。

-個人差

-&color(yellowgreen){同時押し・ネタ押し中心の個人差};

--&color(yellowgreen){Lv7 ユメイロコンパス}; 
---譜面の大半が8分間隔での同時押しで構成されている。16分地帯ではLv7にしては申し訳程度だが、配置自体は単純なものが多い。8分間隔での同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。

--&color(yellowgreen){Lv8 JUMPin' JUMP UP!!!!};
---終始ハネリズムな上に、斜め方向に構成された「S」押しや、隣接4つ同時押しが多い。また、序盤では歌詞に合わせた分割文字押しも出てくる。

--&color(yellowgreen){Lv8 ススメRunner!!};
---配置自体は単純なものが多いが、このレベルとしては比較的に同時押しが多く、構成の1つ1つが強めの特徴を持っている。

--&color(yellowgreen){''Lv8 STEP by STEP UP↑↑↑↑''}; 
---文字と図形ネタが満載の譜面で特にサビ部分の''満開''地帯(4個同時→5個同時)が苦手だと苦戦は免れないだろう。

--&color(yellowgreen){Lv8 脱法ロック}; 
---上記と同様、文字と図形ネタが満載の譜面でイントロとアウトロのW''O''W地帯(6個同時<いずれも左下→右下の順>)、サビ部分の''3個同時押し''地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。

--&color(yellowgreen){''Lv8 From&#9320;Girl''};
---&color(red){''初見注意!''};サビ以降、出張必須の「F」→「9」押しが合計10回(「F」押しが分割されている場合も含む)も登場する。~
それらだけで130ノーツもあり、曲全体の総ノート数530と比べると''全体の約4分の1を占める''。そのためこの文字押しによってクリアが左右される可能性がある。~
それ以外の部分は、スカスカで今作基準のLv8としては簡単な譜面である。例の文字押しさえこなせれば、逆詐称に感じることもありうる。

--&color(yellowgreen){''Lv8 ようこそジャパリパークへ''};
---ノーツはこのレベルとしては少ない方。同時押しのパターンの多彩さが難易度の主体となっている。
---代表格と言えるのは「ジャパリパーク」の「ジャ」における「J押し」だが、その他にも「本当の愛がそこにある」の「愛」におけるハート押しや「姿形も十人十色」で登場する十字押し(5個だが)といった不意に現れる図形押しに対応出来ずに混乱する可能性もそれなりにある。
---逆に暗記してしまえば、今作基準のLv8としてはクリア、接続はあまり難しくない。

-&color(green){リズム難・混フレ中心の個人差};

--&color(green){Lv6 Initial song}; 
---レベルの割にハネリズム(''BPM 90の24分=BPM 180の12分'')と少ないノーツ数によって光りにくい配置が多い。クリアはハネリズムの耐性次第。

***[EXT]Lv9 [#jf8184b9]

//-最上位

-入門・下位
--&color(blue){羽根亡キ少女唄};
---難所と呼べるような配置も無く、リズム通りの譜面となっている。乱打が極めて少なく、全体的に同時押しが多いが出張の必要が無い配置のためLv9入門レベルと思われる。

--&color(blue){Pink Rose [ 2 ]};
---ほぼボーカル合わせの素直なリズム取りで、16分が序盤と中盤に少しある程度。サビ部分でのホールドの配置が少々ややこしいが、ホールド拘束は無く覚えれば押しにくい配置ではない。
---他のLv9ホールド譜面と比較しても素直な方でホールドに慣れていればLv8相当。
---通常譜面とは違い、アウトロにもノーツがあるので注意。

--&color(blue){みたらしプラトニック (feat. nicamoq)};
---比較的素直な配置が多く癖もつきにくい。開幕の16分のごり押しや乱打が若干押しづらいが全体的なクリア難易度を引き上げるものではない。
---サビでは1+2+9+10のような偏った同時押しや花押しが出現するがクリアの段階では無理に押しに行く必要はない。シャッターが軽いため他の箇所での回復が望める。
---今作基準ならLv8でも通用する難易度で入門にはオススメ。

--&color(blue){レゾンデートル、前線より};
---イントロ、アウトロの随所に「y」押しが登場するが、出張配置はほぼ無い。その他、リズム、物量、ホールド、どれを取っても今作基準のLv9としては物足りない。Lv8相当。

-個人差
-&color(teal){配置難・出張中心の譜面};
--&color(teal){狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し};
---高速シャッフルと左右に偏った配置が同氏のStella Sinistraを彷彿とさせる。ゴリ押しで拾いを重視すればクリアとフルコンに関してはレベル相応だが、スコア難は必至。

-&color(yellowgreen){同時押し・ネタ押し中心の個人差};
--&color(yellowgreen){シノビシノノメ};
---「にんにん」の歌詞に合わせてやってくる''要出張の縦一列配置''、「しゅっしゅっ」の声に合わせた短いホールドと、初見殺し要素が随所に存在する。~
特にLv9挑戦クラスの実力だと前述の出張配置についていけず、失点する可能性が高い。
---ただし、それ以外に目立った難所は少ないため、十分に出張慣れした上級者にとっては逆詐称と感じられることも多いだろう。~
また初見殺し要素も、数こそ多いが種類は少ないので、2回目以降の選曲では見切りやすい。対策をしていればなおさらである。

-&color(brown){ホールド中心の個人差};~
--&color(brown){''Drizzly Venom''};
---&color(red){''初見注意!''};ホールド拘束が厳しい譜面。この譜面の難所かつ特徴的なところ中盤の時間差ホールド地帯。初見だと対応が難しく、大きな失点になりやすい。~
サビ前にはひなビタ♪曲ではおなじみの音符押しが''すべて時間差ホールドで現れる''(14→13→10→9→2+6→3→8、最後の8番のみ単押し)という今までにない配置もある。
---Lv9でホールド拘束が厳しい譜面はDiargosの森(ホールド+スライド)、Invisible Border(ホールド+乱打)がある。その例に従ってこの譜面と下述の譜面を言い表すならば「ホールド+同時押し」だろうか。使う指を決めておかないと手詰まりになってしまう点は、Sky High&color(orange){[ADV]};やPrayer&color(red){[EXT]};にも通じる。
---ホールド地帯ではノーツの量自体は多くないが配置難・出張を要する配置が多い。ホールド譜面に耐性があるかで体感難易度が大きく変わると思われる。~
また、このタイプの譜面によく見られる傾向だが、ノート数が613と多くない上に粗密の差が大きい譜面なので、ミス時の失点が大きいのも難しい点か。

--&color(brown){''ハルイチバン''};
---&color(red){''初見注意!''};上述の同様、ホールド拘束が厳しい譜面。この譜面の難所かつ特徴的なところ中盤の時間差ホールド地帯、そして歌詞ラストの「君が好き『だ』」で長く伸びる5+8ホールド&6+7の横一列押しから内側2列を捌かせる。初見だと対応が難しく、大きな失点になりやすい。~
---ホールド地帯ではノーツの量自体は多くないが配置難・出張(''片手でホールド、もう片方の手で別のマーカー'')を要する配置が多い。半面リズム面ではほぼ全編8分音符ベースで16分配置は存在せず付点8分もサビに1ヶ所あるのみで、ホールド譜面に耐性があるかで体感難易度が大きく変わると思われる。~
また、このタイプの譜面によく見られる傾向だが、ノート数が647と多くない上に粗密の差が大きい譜面なので、ミス時の失点が大きいのも難しい点か。

//↑この二つが初見注意レベルのホールド中心個人差であれば、「水槽のクジラ」と「君の知らない物語 [ 2 ]」も同じ特性じゃないか?

-&color(deeppink){高速・物量譜面};
--&color(deeppink){''Sulk''};
---&color(red){''要注意!!''}; Lv9で1000ノーツという大台到達、乱打は単純な左右交互だけでなく縦2連処理もあり、演奏時間の長さ(Elemental CreationやShine On Meと並ぶ最長グループ)との合わせ技でスタミナが要求される。
---ホールドは中盤の拘束部分でコンボを切りやすいが、ノート数の多さのため失点割合は少なめ。どれだけメインの乱打についていけるかが問われる。

--&color(deeppink){にめんせい☆ウラオモテライフ!};
---&color(red){''初見注意!!''};再生時間約1分30秒に645ノーツで7.16ノーツ/secとなかなかの密度があり、特に後半はテンションの高い曲調に合わせて畳みかける配置が続く。3ヶ所あるうまるちゃん押し(3×3の正方形から上辺真ん中を抜いた8個同時押し((これ自体は過去に「[[ミミニャミ・コタローのフライングキャッチ!>連動企画/ミミニャミ・コタローのフライングキャッチ!]]」において「ニャミ押し」という名称で登場していた。)))の周辺も忙しく、版権曲の割には振り回されやすい。

//-&color(purple){その他};
//--&color(brown){イ号零型 [ 2 ]};
//ホールド拘束やサビの高密度地帯で個人差が分かれそうな気がします。総合譜面より?

***[EXT]Lv10 [#vd2b4c29]
-逆詐称・入門
--&color(blue){''If''};
---Lv10で問われるような特定の譜面要素は存在せず、そこそこのスライド、乱打を中心としたLv9道中並の譜面が淡々と続く。唯一出張が必要な左端1列押しも、長い前フリがあるので構えやすい。
---ノート数685という激重シャッターについて、シャッターを大きく削られるような緩急や譜面要素がないので、クリアが左右されるとしたらシャッターではなく素点の問題になる。

--&color(blue){トキメキメカニクス};
---強いて言えば乱打やシンセパターンを読むぐらいの力量は問われるが、これといって特化された譜面属性や局地的な難所がなく得手不得手が現れにくい。Lv10に挑戦する地力があるかどうかの目安になりやすい。

--&color(blue){Passion};
---遅めのBPMが幸いして適正ノート数ながら、反射神経よりも落ち着いて譜面を読むタイプで挑戦レベルでも振り落とされにくい。桂馬押しが多めだがLv9上位程度。

--&color(blue){In The Ruins};
---サビ前に一瞬来る発狂が非常に捌き辛く、また後半は前半部分をより難しくしたような配置、そしてラストは見切りづらい点対称上下発狂となっている。どちらかと言えば局所難の譜面であり、その3点を除けばLv9程度の譜面となっているため、クリアはおろかある程度のスコアはすんなり出ると思われる。今作の基準だとLv9上位程度か。

-個人差
-&color(teal){配置難・出張中心の譜面};
--&color(teal){birth};
---認識が難しいホールド拘束、何度も登場する出張、片手拘束+片手処理などの配置があり、テクニック面で高いスキルが要求される譜面。~
また、これらの要素のために初見難易度はかなり高く、Lv10上位クラスの難しさに感じることもありうる。
//---ただし、研究や譜面暗記が特に有効な譜面でもあり、スコア狙いでは伸びやすい。そういった点においては愛無双に近いが、癖がつきにくいのでまだ良心的か。
//↑この譜面で研究や暗記で伸びやすい、愛無双に似ているなんて言ったら他の大半のホールド譜面でも同じ事言えるからアウトしときますね

-&color(brown){ホールド中心の譜面};
--&color(brown){Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]};
---ボーカルがほぼホールドマーカーでアサインされている譜面。
---とにかくホールドの数が多くほぼずっとホールド拘束をされる。パターンもかなり複雑で中盤にはホールド混じりの混フレ、サビには時間差ホールドといった他ではあまり見られない配置も多々あり、ホールドに慣れている人でも注意を要する。

//-&color(orange){スライド中心の譜面};

-&color(deeppink){高速・物量譜面};
--&color(deeppink){アガット[ 2 ]};
---[ 2 ]がつけられた曲にしてホールドが一切出ない初の非ホールド譜面。通常譜面よりさらに体力譜面として特化されている。
---BPM 200と超高速でさらに1分40秒台と短めの曲にノート数942が詰め込まれた高密度な譜面。~
序盤は出張を含む同時押し地帯、それ以降は偏り配置、16分乱打、スライドなどの要素がある。中盤以降は随所で24分、32分の配置もある。クリアにはとにかく体力と集中力が必要。
---解禁にはNOBOLOTのジョロキリにある「もう一つの姿を求めて」を3曲目まで進めなければならないが、それだけの実力があれば70万点クリアについては問題ないだろう。~
ただしマチラン等で引き当てた場合は要注意。

--&color(deeppink){Fox4-Raize-};
---純粋に高速と物量要素のみの譜面で、リズム難・配置難・出張などの引っ掛け要素はほぼゼロ(ラストのみ少し出張すると片手の負担が軽減できる)。手を自然に動かせる配置が中心で、マーカーの予測もしやすい。
---jubeatの勘をしっかり鍛えているプレーヤーなら、対策なしのノリと勢いでフルコンは勝手に出てしまう。物量慣れしていれば逆詐称の意見あり。
//Sulk(EXT)と比較すれば逆詐称でもいいかもしれません。

--&color(deeppink){AI};
---演奏時間は1分35秒程度と非常に短いもののノーツが853、BPMが190と密度が高く、上述のアガット[2]&color(red){[EXT]};に匹敵する高速物量譜面。偏った配置が非常に多いため初見プレイでは要注意。
---中盤にき↓´悪の順番に来る32分スライドは出張推奨。NGゾーンのある「n」押しなどもあるため事前に一度譜面を見るだけでも違いが出てくる。
---クリア狙いなら押しにくい16分隣接配置は餡蜜で対応するのも手。
//ただスコア狙いになるとそれらが光らせにくいことと、ノート数853という少なさゆえに物量譜面にしては1ノートあたりの失点が大きいためスコア難易度は高い。
//↑853ノーツは少なくないのでアウトさせていただきます

//--&color(deeppink){Be a Hero!};
//---ノート数が''1043''+物量で、終始同時押しと単押しが入り混じったリズム難・認識難な譜面が続く。出張も多く登場する。それに対応できなければ得点が伸びずクリアに届かなくなる。
//リズムは素直で、歌ものだからリズムの把握も容易。認識面では同時押し地帯と16分単押し地帯、みたいにメリハリがついている。よってリズム難・認識難という記述には違和感を覚える。
//その上で、記述なしで十分だと思う。ノート数は多いんだけど配置が遠くないのと、同時が多いから腕を動かす回数が少ないがために忙しくない。例としてはリサリシアが近いか?あちらが記載されていないことから考えればこちらも無記載が妥当に感じる。
//↑解説判断からとりあえずこっちに移しておくね。

-&color(green){リズム難・混フレ中心の譜面};
--&color(green){EXUSIA};
---譜面はそのままでplusから移植。混フレは無いが、全体的にハネたリズムになっており曲を聴きこまないと非常に光らせにくい。
---サビ部分は誤爆を誘う配置がひたすら続く。このサビは前半と後半で譜面のパターンが異なり、前半は曲にそのまま合わせた配置難の同時ラッシュが続き、後半は同時ラッシュの後に曲の裏に合わせたリズム難の遠い配置が来るため要注意。
---ハネる配置は→ ↓→,里茲Δ蔑イ譴診枌屬全て占めるため、余裕があれば是非出張で取りに行きたいところ。
---ラスト発狂で乱打の後に32分スライド、同時押しがすぐに来るため焦ってしまうとミスが続きシャッターが閉まる危険性がある。

-&color(purple){その他};
--&color(purple){アドレナリン};
---BPMが緩めの140、ノート数が661とAC収録のLv10で2番目に少ないなど一見逆詐称に見えるが、サビにある下り縦2連処理がかなり癖のある配置で、ノート数の少なさから来るウェイトの大きさもあり意見が分かれる。
//逆詐称提案でしたが具体的な根拠なしと判断して、いったん個人差としておきます。
//あくまで余談レベルで、縦2連処理に関して「上方向・外側へはじく」より「下方向・内側へ引っぱる動きの方が人間の腕の構造上やりにくいというのを、ポップンのヒプロ5EXの何かの記述で見た記憶があります。
//↑それは「ポップンの記述」ですよね?確かに、ポップンのように、ボタン面が水平な筐体であれば手前へ引っ張る動きはやりにくいと思います。しかし、jubeatの筐体は奥側が高く手前側が低く設計されているので、むしろ下方向のほうが動かしやすい気がします。(あくまで個人の感覚ですが)
// ↑ですね。清書待ちだけど月風魔伝ADVに「Lv7にあるまじき上スライド」とかあるし、
//レットイットゴーホールドEXTの難所の1つも「下をホールドしながらの中→上8分」だし。
//ヒプロ5EXの記述を書いた者です。自分は指押しで光らせることを目的にしていましたが、クリア狙いでスライドっぽく取る場合は確かに手前へ滑らせる方が楽ですね。

--&color(purple){Necroxis Girl};
---演奏時間が極端に少ない点においては、譜面傾向が檄&color(red){[EXT]};と似ている。1ノーツの配点が高いためできるだけ空ミスは避けたい。
---中盤のブレイク明けから一気に密度が高くなる。ここからホールドも多く絡んでくるため初見では要注意。また何度か来る同時→単押しの局所的な発狂は対策必須。
//↑かなり特徴的な譜面をしていたため追加しました。逆詐称までは行かないだろうという判断と、檄(EXT)と同じ傾向という点でその他欄に入れましたが、必要無い場合はアウトしてください

-上位
--&color(red){Midnight City Warfare}; 
---中盤以降、同時押しと単押しが入り混じったリズム難・認識難な譜面が続く。出張も多く登場する。それに対応できなければ得点が伸びずクリアに届かなくなる。~
実力に依存する解禁方法ではないが、前作で言えばMORE CHALLENGEを全てクリアできる程度の実力は欲しいところ。

--&color(red){Wowie Zowie!}; 
---スライドや出張、乱打、文字押しが満遍なくあるような譜面。特に目を引くのは前半の此岸の戯言&color(red){[EXT]};の難所を彷彿とさせるような高速蛇行スライドだろうか。~
なぞるように処理をしようとしてもまともに光らせることはできない配置となっている。BPM 128と早くはないが、16分、24分を使い分けてくるので認識がとても難しい。
---→、□Β→(唖あ→Б→)の順番で来る24分配置がかなりの回数で来るため、これの取り方を事前に決めておくだけでも違いが出てくる。~
最初の2つは出張推奨、2番目以降は蛇行スライドとなっている。
---中盤はスライドは来ないものの、出張推奨の配置や出張必須の同時押し、下3列のうちとを除いた10個の同時押しなど、初見要注意な配置が多々見られる。~
後半も前半ほど激しくは無いがスライドが入り混じる配置が続く。また中盤以降は前半と取るリズムが異なるためよく曲を確認した方が良い。~
---全体的に見ると、粗密の差が激しい譜面である。前半のスライド地帯に入るまでは易しい譜面なのでしっかりと光らせておきたい。~
スライドはとにかくなぞるだけでもいいから取る、中盤の10個同時押しや最後の象押しを拾うことがクリアへ繋がる。
---ただし、高速蛇行スライドやリズム難のせいで得点を稼ぎきるのは大変難しく、スコア・EXC難易度は最難関クラス。~
リズムは終盤を除き&color(orange){[ADV]};とほぼ同じなので、そちらをやりこめばある程度有利になる。
//初日でEXC未達成はともかく、解禁まで最低34曲プレーする必要があってSSS20人未満は単にプレーヤーの母数不足だと思います。クリア難度であればWarfare並に感じます。
//上に同じ。スライドが猛威を振るうのは前半〜中盤までであとは回復しやすいと思う。
//「クリア難易度は最上位ほどではない」という意見が多かったので、最上位→上位に移動しています。
//あと2日目24:00時点でEXCは2人、SSSは約55人。これって少ないのでしょうか、わからないので誰か教えてください。
//比較対象はあげられないですが、休日である程度解禁者も増えてきただろう現状でその人数だと極めて少ない方だと思われます。クリアは上位、スコアは最難関で自分も賛成です。

--&color(red){Roll the Dice}; 
---あらゆる要素で高いスキルを求められる総合譜面。ノーツ数が1033と、登場時点ではホールド譜面では最多ノーツとなる。
---前述の通り乱打・出張・スライド・文字押し・配置難・リズム難等の要素が入っており総合的な譜面となっている。特に前半目を引く「P」「H」「T」「B」「J」「C」のホールドの同時押しだが、対策は比較的容易なためここだけでもしっかり覚えておきたい。
---後半はホールド絡みの発狂がひたすら続く。非常に認識し辛いためとにかく手を動かして少しでも多く拾うことがクリアへ繋がる。
---全体を通して休憩が非常に少なくノーツ数が多いため、後半の発狂に備えてできるだけ体力を消耗しない動きを心掛けたい。


-最上位
--&color(red){''Prayer''};
---譜面傾向は&color(red){''Megalara Garuda''[EXT]};と似ている。しかし、あちらはと阿ホールドの大半を占めるが、こちらは決まったパターンは特に無く、ホールドが全体に散りばめられているため非常に認識し辛い。
---開始から&color(brown){天空の華};&color(red){[EXT]};のような配置が降ってくる。その後2小節程度16分乱打が来るが、ホールドが苦手な人にとっては稼ぎ所はそこしかないと思われる。
---曲中は基本ホールドしっ放しであり、それであるにも関わらずなぞるような配置であったり出張必須の配置、隣接した16分や高速の2連スライドなどが平気で降ってくるためLv10にある程度慣れたプレイヤーでもまともにコンボを繋げることすら困難。
---譜面認識力、片手処理力が必要。ホールドの数が多いため、何度もプレイしてホールドを離してよいタイミングなどを見極めていくことやより多くの指を使えるようにすることがこの曲の上達へ繋がる。クリア難易度、スコア難易度共に最上位〜最難関候補。

**Qubell以前Lv+1枠 [#pefc8ad4]
-題の通り、前作のQubell以前なら現在よりLvが1つ大きかったであろう譜面(詐称格は除く)の枠。
//-Lv10は以前の基準なら最上位枠だった譜面をここに記載。
//”(clan基準)Lv10上位”をわざわざここに置く理由が謎。「旧最上位の下位(エアレ〜愛無双)」がclan基準Lv10上位というだけなので別に上位で表示してかまわないのでは?+1枠として並べると混乱するだけに見えるが。
//↑理由が全くもって不明なためアウトし、編集されていた曲については元に戻しておきました。正直今後使われることは無いだろうから消してしまっても構わないと思います
//一応"+1枠への無言移動"は「(暫定とはいえ)3曲上位・Player最上位」の後のはずなので、3曲最上位&Player最難関想定とするのはおかしい(そもそも記憶の限り最難関の欄は使用していなかったはず)なので元の想定へ差し戻し。

//現在のLv基準に馴染めない人もいると思われるため作成。また馴染めている人も参考になれば、と思います。
//↑この枠があるのはよいことだと思う、しかし目立ちすぎでは?あくまで危険なのは詐称枠で、その次がこの枠のはず、場所は一番下で十分だと思う。
//↑一番下に変更しました。

-詐称格の譜面については、各難易度・Lvの項目の詐称枠をご覧ください。また個人差枠に掲載されている譜面の説明についてもそちらをご覧ください。

-Lv5 キリステゴメン&color(green){[BSC]};
--スラップベースと歌詞に合わせた16分や付点8分のリズム難が多発する。リズムが単純な同時押しを拾えばそこまで厳しくはないがBSC上位群にあと一歩という所か。

-Lv6 Fly far bounce&color(orange){[ADV]};
--道中はレベル相応だが、サビ以降は24分縦スライドや16分配置が多発し忙しくなる。前作までなら確実にLv7クラス、今作基準でもLv6上位〜Lv7下位相当か。
//詐称格と迷いましたがひとまずこちらに。

-Lv6 Scars of FAUNA [ 2 ]&color(orange){[ADV]};

-Lv8 Wandering Gravity&color(orange){[ADV]};
--16分横スライドが頻発しており、2列以上連続になっている箇所もある。コンボをあまり外してなかったとしてもタイミングが悪いと支障が出ると思われる。

-Lv8 chaplet [ 2 ]&color(orange){[ADV]};
--旧基準でも何とか上位の範疇かもしれないが、ホールドの多さ・配置の複雑さを考えると以前の公式ならLv9に設定した可能性がある。
--詳細は&color(brown){ホールド中心の個人差};を参照。
//なおAusretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]に関してはホールド数こそ多いものの、クリア段階では単調な配置も多いから以前でもLv8だと思います。

-Lv8 狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し&color(orange){[ADV]};
--EXT譜面がLv9に収まったせいでLv8となった可能性大。3連ゴリ押し配置が多発しソーダバーになりやすい。Lv9のchaplet&color(orange){[ADV]};といい勝負。

-Lv8 Morning Glory&color(red){[EXT]};
--先述の通り高速ハネリズムが旧Lv8適正では厳しく、現基準でも上位と言える。

-Lv8 リバースユニバース&color(red){[EXT]};
--Lv8上位(場所によっては最上位)の配置が続く全体難譜面。

-Lv8 CandyPop★Showcase&color(red){[EXT]};
--前半が難しく、この部分だけでいえば現基準でもLv9下位で、偏り配置の箇所が苦手だと中位に食い込む可能性もある。
--偏り配置部分の難度はナナホシ&color(red){[EXT]};より低いと思われるが、それでも用心した方が良い。
--後半は前半より易しくなるので、ここで稼ぎにしたいところ。

-Lv9 Paranoia&color(red){[EXT]};
--ノーツ数が&color(deeppink){''Sulk''};&color(red){[EXT]};(1000丁度)と35しか差がなく、特に体力的に厳しい人だと苦戦を免れないと言える。
--今作で降格した同じく体力寄りのロストワンの号哭&color(red){[EXT]};と同等以上の難易度は確実にある(あちらは旧Lv10でも逆詐称だったものの、それを上回る可能性あり)。
//なおSulkも前ならLv10かも。これ書いた人は未プレイなのでわかりません。
//↑SulkはQubelic Plismと同じくらいだと感じる。Qubelic Plism自体はQubell基準でLv9だから、SulkもLv9でいいような気がする。
//あと、ノート数965は同時押しが大量にあることによるもので、体力や忙しさが(大量の16分や乱打がある)Sulk並みかといわれると微妙。個人差で十分かと。

//単独でやっているのだろうが、Lv10の曲をこちらに勝手に無言で移動させるのはやめていただきたい。

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