#include(jubeat clan/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記 [#l4938630]
-新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です
--譜面について記載する際は譜面難度を書き記しておきましょう

**版権曲 [#se881cd8]
--東方アレンジ、並びにVOCALOID曲については「表記・その他」の各項目を参照。([[東方アレンジ>表記・その他#n65e93ff]]、[[VOCALOID>表記・その他#af211323]])
--東方アレンジの場合、曲名の下に「&color(green){原曲};」(ZUN作曲)、「&color(#ff6699){原曲};」(ZUN以外の作曲)を記載

***無条件配信 (版権) [#e3a943dd]

2017/07/26配信(稼働初期)
-''ガヴリールドロップキック'' / ガヴリール、ヴィーネ、サターニャ、ラフィエル
--TVアニメ「[[ガヴリールドロップアウト>http://gabdro.com/]]」OP
---MV:http://www.youtube.com/watch?v=vmmwJtoJbE4
--作詞・作曲・編曲はヒャダインこと前山田健一。
--氏の楽曲が収録されるのはsaucer版権曲の「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」、「DNA狂詩曲」(共にももいろクローバーZ名義)以来になる。
--氏の楽曲が収録されるのはsaucer版権曲の「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」、「DNA狂詩曲」(共にももいろクローバーZ名義)以来となる。
--アーティスト表記が公式サイトとゲーム上で異なる。 
---eAMUSEMENTサイト上ではCV付きの「ガヴリール(CV:富田美憂)、ヴィーネ(CV:大西沙織)、サターニャ(CV:大空直美)、ラフィエル(CV:花澤香菜)」表記、筐体上ではCV無しの「ガヴリール、ヴィーネ、サターニャ、ラフィエル」表記となっている。
--他社の音楽ゲームでは2018/04/17よりmaimai MiLK(セガ)(日本版のみ)、2018/07/05よりCHUNITHM STAR PLUS(セガ)にも収録された。CHUNITHMの方は他の機種より演奏時間が長い。

-''Claidheamh Soluis-光の剣- feat.はるの'' / 猫大樹~
「&color(green){有頂天変 〜 Wonderful Heaven};」
--2017/05頒布「Claidheamh Soluis-光の剣- / Escape from…」からの出典。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=sFn3-Snz3Uc
--Claidheamh Soluis(クラウ・ソラスまたはクレイヴ・ソリッシュ)はアイルランド語で「光の剣」を意味する。アイルランド民話に登場する魔法剣。
---今作では「クラウ・ソラス」の読みを取っている。ジャケットの右上に小さく読み仮名がふってある(「Good-bye Chalon」と「glacia」の間にある)
---同じモチーフを曲名とするものにCS版IIDX 15 DJ TROOPERS収録(後にIIDX 21 SPADAに移植)のDJ YoshitakaとS.S.D.による楽曲「Claiomh Solais」がある。
--歌唱参加の「はるの」はSDVXボーカルコンテストの1つである「[[先輩に続け!第2回ボーカリストコンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/vocal/03/index.html]]」での受賞者の1人でもある。
---遅れてSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも2017/08/31より収録。
--他の猫大樹の楽曲と異なり、jubeat plusに本楽曲は収録されていない。

-''Glorious days'' / GRANRODEO
--TVアニメ映画『劇場版 黒子のバスケ』主題歌。
--黒子のバスケシリーズ及びGRANRODEOの楽曲がBEMANIに収録されるのはpop'n music ラピストリアの「The Other self」(clan稼働前にうさ猫で削除済)以来となる。
--同じ曲名表記のbeatmania IIDX 7th style収録「Glorious Days」(アーティストはNoria)とは無関係。

-''現世の彼方'' / 猫大樹~
「&color(green){ピュアヒューリーズ 〜 心の在処};」
--jubeat plus「猫大樹 東方アレンジ pack 2」からの楽曲。
---2016年頒布「現世の彼方 / Bon courage!!-ボンクハージュ-」からの出典。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=YytMRkgpHy4
--plusからの変更はない。

-''Shadow and Truth'' / ONE III NOTES
--TVアニメ「[[ACCA13区監察課>http://acca-anime.com/]]」OP
--作詞はKonnie Aoki、作曲・編曲は高橋諒
---歌唱担当のONE III NOTESはORESAMAのボーカリストのPONが所属するユニット。~
BEMANIアーティストのPONとは無関係であるが、使用名義が重複したのか、後に「ぽん/PON」名義に変更し活動している模様。

-''シャルル'' / バルーン 【[[v flower>http://www.v-flower.jp/]]】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/35243.html]])
--[[公式PV>http://www.youtube.com/watch?v=TA5OFS_xX0c]](YouTube)
--本機種と太鼓の達人イエローVer.(ナムコ)(2017/08/08収録)ではVOCALOIDのv flower歌唱版が収録されている。つまり、この曲の原曲とはv flower歌唱版のことである。
--GITADORA Matixxではバルーン本人による[[セルフカバー版>http://www.youtube.com/watch?v=VUIEJu4ZSUo]]が、ノスタルジア ƒORTEにはセルフカバー版をベースにしたビアノアレンジが収録されている。
---他社機種ではcrossbeats REV. SUNRISE(カプコン)、maimai MiLK(セガ)(2018/06/05収録)、GROOVE COASTER 4 STARLIGHT ROAD(タイトー)(2018/08/30収録)、CHUNITHM AMAZON(セガ)(2018/10/25収録)にもバルーン歌唱版が収録。

-''JUMPin' JUMP UP!!!!'' / fourfolium
--TVアニメ『NEW GAME!!』第2期第1話〜第6話ED
---先駆けてREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも2017/07/20より収録。

-''ススメRunner!!'' / fourfolium
--シングル「STEP by STEP UP↑↑↑↑」カップリング曲。
---ジャケットが「STEP by STEP UP↑↑↑↑」と同じなので、選曲の際には要注意。

-''STEP by STEP UP↑↑↑↑'' / fourfolium
--TVアニメ『[[NEW GAME!!>http://newgame-anime.com/]]』第2期OP
---先駆けてREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも2017/07/14より収録。
---作曲は篠崎あやと(兼作詞)、ヒゲドライバーの合作。このうち篠崎あやとは別名義でMassiveNewKrewやヒゲドライVANのメンバーとしても活動中の人物である。
--clan稼動日に上記ED曲と同時リリースされる。後日には各カップリング曲も収録のアナウンスが行われた

-''千本桜'' / 黒うさP 【&color(#009999){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/18305.html]])
--jubeat plus「ニコニコ・ミュージック pack 01」からの楽曲かつjubeat saucerからの復活版権曲。AC版では実に4作ぶり・4年9ヶ月ぶりの登場となる。
---saucer当時は2012/09/25稼働開始から2012/10/15の削除まで''20日間''という非常に短い期間しかプレーできなかった。
---削除から復活に至るまでの間にREFLEC BEAT plus「ニコニコ・ミュージック PACK 04」でjubeat版と同様の音源の原曲が、MÚSECA 1+1/2及びSDVX IVにカット部分の異なる原曲が、ノスタルジアにピアノアレンジ版がそれぞれ収録されている。後にGITADORA EXCHAINにはカバー曲として収録された。ただし、それらと違い、韓国版も収録されており、韓国版のBEMANI機種では初収録となる。もちろん曲構成が異なる。
---clanでの音源並びに譜面はsaucer/plus版から変更はない。なお、plus版は2016/02/05にホールドマーカー譜面も追加されているが、AC版は収録されていない。
---版権復活は「Kick It Out」に続き2曲目だが、同様にBEST SCOREやミュージックバーは引き継がれない。
--ジャケットはsaucer/plus版と全く異なり、ノスタルジア版と同じジャケット画像からアーティスト名を削ったものが採用されている。
---参考までにRb plus版、MSC/SDVX版ではそれぞれ全く異なるジャケットが採用されていた。
---SDVX、MUSECAのようにアーティスト名やジャケット絵に「初音ミク」が付いていない。
--今作は''clan新曲扱い''でバージョンカテゴリでは「clan」に属しているので注意。「saucer」からは選曲できない。
---復活曲を新曲として扱うのは''jubeatシリーズ初''。
--&color(red){''韓国版では未収録''};。
---この処置はMÚSECA・SDVX・ノスタルジアでも取られており(ノスタルジアは韓国版に加えてアジア地域版でも未収録)、他社機種では太鼓の達人・Project DIVA ARCADE(いずれも韓国版)でも取られている。グルコスでは全世界配信だが日本版と海外版で一部演出が異なるという処置となっている(稼働当初は日本版でのみ配信の曲もあったが、この曲は対象外だった)。
---かつてsaucerから短期間で削除された1件もあり、本曲の歌詞が戦時中を思わせることや旧ジャケットの旭日旗が要因だったのではないかとされる噂もあるが、詳細は不明。
---公式からも「([[※楽曲「千本桜」は、ソフトバージョンL44:J:E:A(日本版)、L44:A:E:A(韓国以外のアジア版)でのみあそべます。>http://eam.573.jp/app/web/post/detail.php?post_id=12054567]])」と告知されている。
---また、この影響で[[TOTAL BEST SCORE RANKINGの対象外となっている>http://twitter.com/jubeat_staff/status/890026389935489027]]。
---ちなみにsaucer当時はTOTAL BEST SCORE RANKINGに加算されていた。(韓国でsaucerが稼働したのがこの楽曲が削除された後だったため、今回のような特別措置が取られていなかったと思われる)
---「全曲プレーボーナス」は韓国版のみ本曲が対象外となっているため、本曲をプレーしていない場合でもボーナスを獲得できる。
--韓国版に収録されていないことを理由としてきょうのオススメ楽曲やフルコンチャレンジに選出する可能性が低いと思われる。(saucerではきょうのフルコンチャレンジ楽曲で選出されることがなかった)

-''脱法ロック'' / Neru 【&color(orange){鏡};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/34657.html]])
--Neruはギターロックが印象的なボカロP。BEMANIシリーズでは「ロストワンの号哭」や「東京テディベア」などが提供されている。
--ジャケットはりゅーせー氏が担当したMVのタイトル場面から。曲名の通り、MVがカオスなことになっている。
--他社では『GROOVE COASTER 3EX』に収録済。

-''Morning Glory'' / (K)NoW_NAME
--TVアニメ「[[サクラクエスト>http://sakura-quest.com/]]」OP1
---MV:https://www.youtube.com/watch?v=tlrPO6dBaxw
---全曲試聴動画:https://www.youtube.com/watch?v=l-rxgZfw4hs
--ジャケットは(K)NoW_NAMEの3rd Single豪華版のものを使用している。
--作詞はeNu、作曲・編曲は宮崎 誠、歌はNIKIIE。3人とも(K)NoW_NAME(ノウネイム)に所属するアーティスト。
---同ユニットの楽曲収録はBeatStream アニムトライヴにて「Knew Day」が、所属アーティストの楽曲は他機種でpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて「Burning with U」が収録されている。いずれも作曲としてR・O・Nが携わっている。前者は稼働終了済のためプレー不可。

-''ユメイロコンパス'' / fourfolium
--シングル「JUMPin' JUMP UP!!!!」カップリング曲。アニメ「NEW GAME!!」第2期7話以降のEDとしても使われている。
---ジャケットが「JUMPin' JUMP UP!!!!」と同じなので、選曲の際には要注意。
--本機種に使用されているのはTVサイズ音源(1分30秒におさめるため、イントロがCD音源とは異なっている)であるが、そのTVサイズ音源がアニメ本編で初めて使用されたのが前述のとおり7話(8月22日深夜放送分)からであるため、TVサイズ音源の公開はjubeatが初となった。

-''ようこそジャパリパークへ'' / どうぶつビスケッツ×PPP
--TVアニメ『[[けものフレンズ>http://kemono-friends.jp/]]』OP。
---[[ニコニコチャンネル第1話無料配信>http://www.nicovideo.jp/watch/1484126967]](第1話ではEDで登場((第2話〜第10話までOPだが、第5話までと第6話以降で構成が異なる。第11話・第12話はOPなしだが、第12話では前半の戦闘シーンにおけるBGMとして使用されている)))
--作詞・作曲・編曲はシンガーソングライターの大石昌良。
---ボーカリスト「オーイシマサヨシ」やTom-h@ckとのユニット「OxT」でも活動しており、OxT名義では「Clattanoia」がQubellに収録されている。
--BEMANIでは本機種が初収録。後にノスタルジア FORTE、GITADORA Matixx、pop'n music うさぎと猫と少年の夢、Dance Dance Revolution Aにも収録。
---ロケテストを含めればGD Matixxの第2回ロケテストが初出だったが、正式稼働機種ではjubeatが先行となった。アジア版・韓国版でも収録されているより、海外では初の収録機種となる。
---他社の音楽ゲームでは『太鼓の達人 イエローver.』(バンダイナムコエンターテインメント)(アジア版はイエローVer.では未収録だったがブルーVer.で収録)、『GROOVE COASTER 3EX』(タイトー)、maimai MiLK(セガ)(日本版のみ)、CHUNITHM STAR(セガ)、オンゲキ(セガ)にも収録。CHUNITHM、オンゲキの方は他の機種より演奏時間が長い。

---ジャケットはアニメ絵の初回限定盤と実写の通常盤の2種類があり、jubeatと太鼓(の公式HP及びPOP)では前者が、グルコスでは後者が採用されている。
--余談だが、同アニメではpop'n music ラピストリア収録曲「麗しきエトワールアンジュ」で編曲を担当していた立山秋航氏が音楽を担当している。
--&color(green){[BASIC]};ノーツ数は96でノーツ数が2桁台の譜面としてはAC版では4譜面目となる。((「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」(prop)通常64ノーツ、ホールド76ノーツ、「ペンパイナッポーアッポーペン」(Qubell)92ノーツ))
--読みが「よ」から始まる曲はAC版でこの曲が初となる。

2017/08/03配信~
-''超人ひじりのエアマッソー'' / IOSYS feat. ビートまりお~
「&color(green){感情の摩天楼 〜 Cosmic Mind};」
--2011/08/13発売IOSYSのアルバム「東方プレシャス流星少女」の2曲目に収録されている。
--&color(green){[BASIC]};前作Qubellの「ペッパイナッポーアッポーペン」と同様、JUKEBOX画面内で再生されているときにホールドマーカーのマークが動いていない不具合となっていた。
---2017/12/19のアップデートでようやく修正された。

-''Don't Break Me Down'' / A-One~
「&color(green){U.N.オーエンは彼女なのか?};」
--ジャケットがQubellに収録されている「Endless, Sleepless Night」と同じなので、選曲の際には要注意。
--ボーカルはAXEL.K

-''Paranoia'' / DiGiTAL WiNG feat. 花たん~
「&color(green){ハルトマンの妖怪少女};」
--既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも収録されている。
--Qubellに「paranoia」の曲名で大文字と小文字の違いこそあれど別内容のボーカロイド曲(アーティストはつなまる)が存在するため混同しないように注意。
---選曲画面ではアーティスト名の順でこの曲の方が後ろに配置される。
---DanceDanceRevolution収録の「PARANOiA」シリーズも無関係。

-''星を飛び越えて'' / Liz Triangle~
「&color(green){G Free};」
--2016/12/29発売Liz triangleのアルバム「ヒミツパビリオン」の1曲目に収録されている。
--Liz triangle(リズ トライアングル)はカズトラとリリアンの2人組によるオリジナル音楽ユニット。
--Liz triangleは2017年末を持って解散となった。

2017/10/03配信
-''君氏危うくも近うよれ'' / A応P
--[[公式MV(YouTube)>http://www.youtube.com/watch?v=Ut_yDQGkUsw]] (アニメOPおよびゲーム収録版とはカットが異なる)
--TVアニメ『[[おそ松さん>http://osomatsusan.com/]]』第2期第1クールOP([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/kunshi/index.html]])。
--作詞:あさき、作曲:まふまふ、編曲:三矢禅晃・まふまふ。
---本曲配信時点でのA応Pのメンバーは4人となっている(巴奎依、広瀬ゆうき、福緒唯、水希蒼)。
---歌唱には当時の候補生に当たる「A応P ZERO」の7人(旭優奈、工藤ひなき、星希成奏、河上英里子、春咲暖、小嶋 凛、堤雪菜)も参加している。
--DanceDanceRevolution A、GITADORA Matixx、REFLEC BEAT 悠久のリフレシア、ノスタルジア FORTEとの同時配信。アニメ放映開始翌日からのスピード収録となる。
---それらの機種から大幅に遅れて2018/03/15よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも収録。
--曲名の読みは「くんしあやうくもちこうよれ」
---作詞のあさきによれば本曲は第1期1クール目OP「はなまるぴっぴはよいこだけ」のアンサーソングであり、本曲の歌詞は『おそ松さん』の成長した六つ子たちが個性が付く前の『おそ松くん』の六つ子たちに「危ない世界だけど、早くこっちに成長しておいで」と語りかけているイメージであるとのこと。
--配信時点でのジャケットは[[文字のみのデザインのもの>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/kunshi/music_info.png]]が使用されていた。
---2017/10/31のオンラインアップデートよりジャケットが[[シングル(通常盤)のもの>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/kunshi/camp_jk2.jpg]]に変更された。~
後にノスタルジア FORTE、GITADORA Matixx、DanceDanceRevolution A、REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでも変更。~
(ただし、BEMANIに収録のTVバージョンはジャケットの異なるアニメイト盤のみ収録)

2017/10/14配信
--2曲とも「[[チルノのパーフェクトさんすう教室 ⑨周年イヤー>http://maru9.jp/]]」を記念しての収録([[告知>http://twitter.com/jubeat_staff/status/917662758442696704]])
--2曲ともに配信時点でのジャケットは「チルノのパーフェクトさんすう教室 ⑨周年ver」の物を流用。そちらの曲はBEMANI機種でSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENに収録されている。~
ジャケットが2曲とも同じなので選曲の際には要注意。
---後に2017/10/15開催の博麗神社秋季例大祭にて頒布の「[[東方氷雪大感謝-チルノのパーフェクトさんすう教室⑨周年記念コンピレーションアルバム->http://maru9.jp/disc.html]]」にて本曲がCD音源化されたが、以降も全機種共にジャケットは変更されていない。

-''向日葵サンセット'' / ARM・まろん (IOSYS) × ランコ・パプリカ (豚乙女)~
「&color(green){おてんば恋娘};」
--既にREFLEC BEAT 悠久のリフレシア、pop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution Aにも収録されている。後にノスタルジア ƒORTEにも収録。
--ラストはチルノのパーフェクトさんすう教室と同じく&color(green){[BASIC]};&color(orange){[ADVANCED]};に1+2+3+5+6+7+9+10+11パネルの9個押しが存在する。特に&color(green){[BASIC]};は初見要注意。

-''From⑨Girl'' / uno (IOSYS) × 越田Rute隆人&あき (A-One)~
「&color(green){おてんば恋娘};」「&color(green){春の氷精};」
--本楽曲はアルバム発売に先駆けてjubeatで初公開となる。

2017/10/16配信
--2曲ともTVアニメ『[[干物妹!うまるちゃんR>http://umaru-ani.me/]]』からの楽曲([[告知>http://twitter.com/jubeat_staff/status/917663013275967488]])
---[[ニコニコチャンネル第1話無料配信>http://www.nicovideo.jp/watch/so32054057]](OP・ED視聴可能)
--2017/10/31のオンラインアップデートより2曲ともジャケットが各シングルのものに変更された。

-''にめんせい☆ウラオモテライフ!'' / 土間うまる (CV.田中あいみ)
--アニメ『干物妹!うまるちゃんR』OP
---MV:http://www.youtube.com/watch?v=TyMx4pu7kA0
---BEMANI初収録。音楽ゲームでは他社だと太鼓の達人(BNEI、2017/10/11収録)に続き2機種目の収録となる。遅れて2017/11/02よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも収録された。2018/07/24よりmaimai MiLK PLUSにも遅れて収録された。
--作詞・作曲・編曲:篠崎あやと・橘亮祐(Massive New Krew)、歌:土間うまる(CV.田中あいみ)

-''うまるん体操'' / 妹S
--アニメ『干物妹!うまるちゃんR』ED
---MV:http://www.youtube.com/watch?v=rTZGtIoByTg
---こちらは本機種が最速収録となる。他社では2018/06/21稼働のmaimai MiLK PLUSにも収録された。
--作詞・作曲:ヒゲドライバー、編曲:ゆよゆっぺ、歌:&ruby(シスターズ){妹S};
--アーティスト表記が公式サイトとゲーム上で異なる。 
---eAMUSEMENTサイト上ではキャラクター名・CV付きの「妹S(シスターズ)[土間うまる (CV.田中あいみ)/海老名菜々(CV.影山 灯)/本場切絵(CV.白石晴香)/橘・シルフィンフォード(CV.古川由利奈)]」表記、筐体上では単に「妹S」のみの表記となっている。

2017/12/21配信
--いずれも2017/08/30発売の初音ミク10周年記念コンピレーションアルバム『[[Re:Start>http://d-ue.jp/miku10th/]]』より収録。3曲ともジャケットが同じなので選曲の際には要注意。
---同アルバムのDisc 1からの収録で順に4、7、6曲目に収録されている。
--jubeatに「初音ミク」の名前とキャラクターが表示されるのは今回が初となる。

-''Initial song'' / 40mP 【&color(#009999){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36465.html]])
--&color(green){[BASIC]};Lv1として2桁ノーツ数は上記の「ようこそジャパリパークへ」に続いて2曲連続となる。
--&color(orange){[ADV]};がLv3及び&color(red){[EXT]};がLv6の楽曲が登場するのはclanの難易度改定を除くと「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」(今作にて削除)以来2作ぶり・2年10ヶ月ぶりとなる。

-''快晴'' / orangestar 【&color(#009999){初};】
--原曲はVOCALOID「IA」使用曲で今回は初音ミクによるカバー版。([[原曲Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36625.html]])
--&color(green){[BASIC]};JUKEBOX内で「超人ひじりのエアマッソー」「ペンパイナッポーアッポーペン」とは異なり、本楽曲配信前に2017/12/19のアップデートよりホールドマーカーのマークが動いていなかったのを修正されたため、本楽曲に影響はなくなった。

-''リバースユニバース'' / ナユタン星人 【&color(#009999){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36629.html]])
--ゲーム収録のアルバム版は動画サイト版と一部歌詞が異なる。

2018/03/01配信
--A応Pの「まぼろしウインク」と「問答無用でGo!!」は同じシングルに収録されているが、どちらもシングルの通常盤のジャケットを使用しており、さらにどちらも「ま行」に属するため選曲の際には要注意。また、ジャケットが同じ且つジャンルが異なるのはsaucerで収録されていたももいろクローバーZの「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」と「DNA狂詩曲」以来4作ぶり2組目となる。前者がアニメで後者がポップスである。
-''脳みそ夫体操メインテーマ'' / 脳みそ夫
--[[公式MV>http://www.youtube.com/watch?v=VD6F34dxc6c]](YouTube)
--[[脳みそ夫>http://www.titan-net.co.jp/talent/noumisoo/]]は2006年からピン芸人としての活動をしているタイタン所属のお笑い芸人。代表ネタは「OL聖徳太子」「ちびっ子遣隋使」など。
---デビュー当初からしばらくは名前のとおり「培養液に浸った故人の脳みそと漫才をする」というような際どい芸風をメインにしていたが、自身の考え方の変化によりある時期を境に現在のようなフレーズやギャグを散りばめた分かりやすいキャラクターコントを演じる芸風となった。
--お笑い芸人の楽曲が収録されるのはQubell稼働途中に収録された古坂大魔王扮するピコ太郎(ただし、公式プロフィール上は古坂と別人扱い)の「ペンパイナッポーアッポーペン」以来である。また、お笑い芸人の楽曲が別名義などではなく普段の芸名のまま収録されるのは今回が初めてである。
--2018/03/07のシングル発売に先駆けての収録となる。

-''ハッピーウェディング前ソング'' / ヤバイTシャツ屋さん
--ヤバイTシャツ屋さんは大阪芸術大学を発端とする男女3人組で構成されたロックバンド。2012年の結成以降断続的に休止再開を挟み、2014年から本格的にバンドとして活動。2016年にはユニバーサルシグマからメジャーデビューを果たした。
---個性的なバンド名の由来はメンバーのこやまたくや(Vo/Gt)の大学の先輩の発言が元だという。
---また、結成当初(大学生時代)はアイドルグループ、ももいろクローバーZのコピーバンドをメインに活動していたという異色の経歴を持つバンドでもある。
--本楽曲はメジャー2nd Single「パイナップルせんぱい」の1曲目に収録され、ジャケットは通常版のものを使用している。
--メンバーのこやまたくやは本名や「寿司くん」名義で映像作家としても活動しており、自主制作アニメやこのバンドを含む他アーティストのMV制作なども行っている。中学校の先輩である岡崎体育の楽曲のMVを手がけた際は文化庁メディア芸術祭のエンターテイメント部門新人賞を受賞するなど一定の評価も受けている。

-''フレーフレーわたし'' / 足立佳奈
--足立佳奈は2014年にLINE社とソニー・ミュージックエンタテインメント社の共同主催で開催された「LINE×SONY MUSICオーディション」でグランプリを獲得しデビューした女性アーティスト。
---受賞当時は中学3年生であった。
--Twitterを通じて15秒ほどのオリジナルソングを多数投稿するという活動も行っている。
--本楽曲は2nd Singleにあたり、ジャケットは同シングルの通常盤のもの。
--[[公式MV>http://www.youtube.com/watch?v=sC3f23bWFuA]](YouTube)
--日本テレビ系『ウチのガヤがすみません!』2017/11 ED、しまうまプリントシステム「しまうまプリント」CM、コナミホールディングス企業CM
---コナミにおいてはThe 7th KAC応援ソングとして採用されており、JAEPO 2018で行われた2日目のBEMANI SPECIAL LIVEでお披露目された。
--&color(green){[BASIC]};ノート数58はplusも含めて''jubeat史上歴代最少ノート数''となった。Lv1として2桁ノーツ数は上記の「ようこそジャパリパークへ」「Initial song」に続いて3曲連続となる。
--&color(red){[EXTREME]};がLv5の楽曲が収録されるのは難易度改定を除くと初代の「気分上々↑↑」と「Good bye little girl」以来(ripplesで4に変更)(2008/07/24)で&color(red){''実になんと約9年8ヶ月ぶり''};になる。

-''まぼろしウインク'' / A応P
--[[公式MV(YouTube)>http://www.youtube.com/watch?v=VJKwaGazewA]] (アニメOPおよびゲーム収録版とはカットが異なる)
--TVアニメ『[[おそ松さん>http://osomatsusan.com/]]』第2期第2クールOP([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/maboroshi/index.html]])。
--作詞:鈴木おさむ、作曲:トキメーカーズ・村井大、編曲:キタニタツヤ
---本曲時点でA応Pのメンバーは4人となっている(巴奎依、広瀬ゆうき、福緒唯、水希蒼)。
---MV及び歌唱には当時の候補生に当たる「A応P ZERO」の6人(旭優奈、工藤ひなき、星希成奏、春咲暖、小嶋凛、堤雪菜)も参加している。~
2018/01/31付で候補生メンバーである河上英里子が「女優業と個人としてのタレント活動に専念」を理由に退団。~
そのため「君氏危うくも近うよれ」からメンバーが1人減った後、2018/03 現在はZEROの6人が正規メンバーに昇格したことで10人となっている。
---余談だが、主要メンバーの1人である福緒唯も2018/06のライブをもって卒業することが後に発表されている。
---第1期第2クールOP「全力バタンキュー」同様、コナミ所属コンポーザーは制作に関与していない。
--2018/02/13よりGITADORA Matixxに、2018/02/15よりノスタルジア ƒORTEに、2018/03/15よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも収録。
--BEMANI版のジャケットは通常盤のものだが、BEMANIに収録のTVバージョンは「君氏危うくも近うよれ」と同じくジャケットの異なるアニメイト盤のみ収録されている。

-''問答無用でGo!!'' / A応P
--[[公式MV>http://www.youtube.com/watch?v=bBoOuXD3OX0]](YouTube)
--「まぼろしウインク」のカップリング曲。こちらは本機種のみ収録となる。
--作詞・作曲:Haggy Rock、編曲:佐々木裕 
--ジャケットは「まぼろしウインク」と同じく『おそ松さん』の絵柄だが、本曲自体は同アニメと無関係。
---そのため、ジャンルは「アニメ」でなく「ポップス」に属している。

2018/03/08配信
-''Spring Rouge'' / izna~
「&color(green){春の湊に};」
--2013/12/30発売Shibayanのアルバム「RETRO FUTURE GIRLS」の6曲目に収録されている。
--iznaはサークル「IZMIZM」のエレクトロ系アレンジャー。 
---余談だが、同じ東方アレンジを手掛ける現:東方事変のIZNAとは別人である。

-''セカイがカフェになっちゃった!'' / Petit Rabbit's with beans
--劇場版アニメ「[[ご注文はうさぎですか?? 〜Dear My Sister〜>http://www.gochiusa.com/ova/]]」OP
--「[[ご注文はうさぎですか?>http://www.gochiusa.com]]」シリーズの楽曲がjubeatに収録されるのはオリジナル譜面を基準としてsaucer fulfillの「Daydream café」(Petit Rabbit's名義)以来4年ぶりのことになる。
--「Daydream café」と打って変わって人数が5人→7人になっている。

-''ロールプレイングゲーム'' / そらまふうらさか
--公式MV:[[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=E286KqzpkKw]]/[[ニコニコ動画>http://www.nicovideo.jp/watch/sm32355422]]
--「そらまふうらさか」は''そら''る、''まふ''まふ、''うら''たぬき、となりの''坂''田。(あほの坂田)の歌い手4人で構成されるグループ。おもにYouTubeでのゲーム実況等で活動している。
---本曲の作詞・作編曲はまふまふが担当。([[歌詞>http://piapro.jp/t/1iFV]])
---そらるはSOUND VOLTEX収録の「キミノメヲ」、pop'n収録の「Secret Answer」、GITADORA収録の「解読不能」でBEMANI参加済。~
まふまふは前述の「君氏危うくも近うよれ」やpop'n収録の「Secret Answer」、DDR収録の「輪廻転生」、GITADORA収録の「解読不能」「立ち入り禁止」で参加済。また、本人ボーカルではないが、SDVX収録の「仇返しシンドローム」、MÚSECA収録の「ハートの後味」の作曲も担当している。~
うらたぬきととなりの坂田。の2名はBEMANI初参加。
---となりの坂田。は活動場所によって名義を変えており、動画投稿においては「あほの坂田」名義で活動している。
--ジャケットはMVを元にした歌い手4人のイラストが描かれている。イラストレーターはりゅうせー。
--2018/03/15よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢とDanceDanceRevolution Aにも収録。
--他社では2018/12/13稼働のmaimai FiNALE(セガ)にも収録。

2018/03/22配信
-''砂の惑星 feat.初音ミク'' / ハチ 【&color(#009999){初};】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36481.html]])
--イベント「マジカルミライ2017」テーマソング。
---マジカルミライは初音ミクを取り巻く創作文化を発信するユーザー参加型文化祭として年に1度開催されている。
--「ドーナツホール」以来3年9ヶ月ぶりに制作されたハチ名義のVOCALOID楽曲であり、世界観や歌詞中に示唆されている有名ボカロ曲のイメージなどが話題となり、VOCALOID楽曲最速のミリオン再生を達成した。
--米津玄師の4th Album「BOOTLEG」にて自身がカバーしたバージョンが収録されている。
--BEMANIシリーズでは前日にノスタルジア ƒORTEでピアノアレンジ版が配信されている。他社ゲームではCHUNITHM STAR、Project DIVA Arcade、maimai MiLKにて収録済。(いずれもセガ)
--&color(green){[BASIC]};上記の「星を飛び越えて」&color(green){[BASIC]};のノート数112を36下回り、ノート数76でLv2の楽曲として最少ノート数となった。
---そのため、Lv2の楽曲で初めて100ノート未満となる。
--2018/04/10のアップデートで「feat.初音ミク」がアーティスト名から曲名に変更された。
--ジャケットはProject DIVA Arcade、maimaiと同じものを使用。それ以外の機種はジャケットが異なる新規のものを使用。

-''ピースサイン'' / 米津玄師
--TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」OP2。
---本来ならアニメの主題歌であるが、「ポップス」カテゴリになっており、選曲画面で絞り込める「アニメ」カテゴリの対象外となっている。これはsaucer収録の「Just Awake」以来2曲目となる。
---アニメソングにも関わらずアニメ対象外なのは異例のことである。次回作[[jubeat festo]]でも修正されていない(「Just Awake」も同様)。
--既にGITADORA Matixxにも収録されている。
--ジャケットはアニメ版のものを使用。

-''フィクサー'' / ぬゆり 【[[v flower>http://www.v-flower.jp/]]】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36113.html]])
--ぬゆりはSOUND VOLTEXにて「ぼくらしかしらない」「アナーキーインザ夕景」などで採用歴があるボカロP及びシンガーソングライター。
---SOUND VOLTEX以外のBEMANIシリーズでぬゆりの楽曲が登場するのは今回が初。
--後に2018/11/20よりmaimai MiLK PLUSにも収録された。ただし、本機種と違い、演奏時間が長い。

2018/04/26配信
-''やんややんやNight 〜踊ろよ※※〜'' / ゴールデンボンバー
--ゴールデンボンバーの楽曲がjubeatに収録されるのはsaucer fulfillの「101回目の呪い」(稼働時デフォルト版権曲)以来約5年ぶりになる。
--※※の部分には筐体の所属する各都道府県の名前が入り、それに合わせて全47バージョンが存在する。基本的に都府県の部分は省略される(例:東京)が、例外的に北海道のみ"道"入り表記。
---本曲が実際にリリースされた際も販売した場所に応じてバージョンが変わるという仕掛けが施されており、通販を利用しない限りその都道府県に行かないと実際に手に入れることができなかった。
---ちなみに楽曲の中身は歌詞のごく一部が変わるのみでほとんど一緒であり、ゴールデンボンバーからも[[「複数バージョンを買う魅力はあまりありません」とアナウンス>http://pc.goldenbomber.jp/musics/5276]]している。
--上記の経緯に合わせてかjubeatでも同様の仕様となっており、プレーしている都道府県に合わせた名前のバージョンに変化する。
---プレーできるバージョンは''筐体が設定している都道府県''に基づく。そのため、他地域の店舗から移設されたにも関わらず、筐体設定が変更されていない筐体など、店舗所在地とは異なる都道府県のバージョンでプレーできる場合がある。
//滋賀レジャーランド大津店で広島、マンガ倉庫加納(宮崎県)で沖縄の譜面となった報告あり。
---仕様上、各地域の筐体でプレーできるのは1種類のみ。各地域を跨いで別バージョンを常駐させることはできない。
---後述の「日本」も含めて48種類のバージョン違いの楽曲が同一機種に収録されるのは&color(red){''BEMANI史上初''};となる(ただし、各地域でプレーできるのは「※※」と「日本」の2種類のみ)。
--海外でプレーした場合は東京バージョンで固定になる模様
---韓国では東京バージョンが出現。([[参考画像>http://twitter.com/4our_zer0_ei8ht/status/989384025516134406]])~
香港でも東京バージョンとの報告あり
--譜面もバージョンによって若干の変化がある。
---&color(green){[BASIC]};はバージョンに関わらず全て共通譜面。ただし、「※※」地点で譜面が異なる。
---&color(orange){[ADVANCED]};&color(red){[EXTREME]};は各都道府県の地形図から由来した特徴的な押し方が仕掛けられている([[EXT参考画像>http://twitter.com/4our_zer0_ei8ht/status/989493765185331200]])。サビの「彩る様な」と「過ぎ行くなら」は本来なら付点4分のはずだが、ボーカル無視の4分の同時押しになっているので注意。~
ADVは該当部分が分割押しになっている。
--ジャケットも都道府県名の部分のみ差分がある。
--バージョンが47種ある上に容易にプレーできない都合上か[[TOTAL BEST SCORE RANKINGならびに全曲プレーボーナスの対象外となっている>http://twitter.com/jubeat_staff/status/988755459430498304]]。
--それぞれLv3、6、9になっているが、例としてeAMUSEMENTサイトのPLAYDATA>詳細楽曲データから「未プレイ楽曲を含む」にチェックを入れた場合、Lv3、6、9を平均1000000にするには過去の楽曲を含み、全47バージョンと下記の「踊ろよ日本」を''すべてEXC達成しなければならない''。
--FINAL TUNEもしくはBONUS TUNEで本楽曲を選択していて他地域に遠征した場合、カーソルは「LOSER」&color(green){[BSC]};に戻される。(47種は同一でなくそれぞれ別曲として扱われている)
---例えば東京→神奈川に遠征した場合、「踊ろよ東京」→「踊ろよ神奈川」とはならない。
--あいうえお順を基準としてeAMUSEMENTサイト内では日本を含めて48曲連続同じアーティストが登場する。筐体内では本楽曲と日本の2種類であるため、この場合、連続同じアーティストの収録は対象外となる。
---現在はsaucer収録のLANA楽曲が7曲連続で登場している。
--都道府県別で収録されいることを理由としてきょうのオススメ楽曲やフルコンチャレンジに選出する可能性が低いと思われる。(踊ろよ日本も同様)

***SHOP解禁 (版権) [#o27a55d5]
''clan RECORDS'' (2017/07/26<稼働時>SHOP開店)~
''PACKAGE 01''
-''CandyPop★Showcase'' / OSTER project
--clan稼動同日にリリースされるOSTER projectのアルバム「[[キャンディージャーの地平面>http://www.subcul-rise.jp/oster_project/candy/]]」からの収録曲。
---原曲の出典は2015年冬に頒布が行われた同人コンピレーションアルバム「[[HAPPYNATION #03>http://happynation03.pichnopop.net/]]」となる。
--後にノスタルジア &#402;ORTEにも収録(本機種とは違い、無条件配信)。
--ジャンルは「ポップス」カテゴリになっている。これはsaucer fulfillの「BLUE DRAGON」以来となる。ただし、あちらと違い、全クリア・フルコンボ称号は存在しない。

***jubeatでやんややんやNight 〜巡ろうよニッポン〜 [#m85386ea]
2018/04/26配信
-''やんややんやNight 〜踊ろよ日本〜'' / ゴールデンボンバー
--「ラウンドワン」CMソング。
--ゴールデンボンバーの3rd Album「キラーチューンしかねえよ」の4曲目に収録。
---「踊ろよ※※」とは異なり、ジャケットは同アルバムのものを使用。
---アルバムバージョンのためか、「踊ろよ※※」とはバックの音源が若干変わっている。
--上記の「やんややんやNight 〜踊ろよ※※〜」を5都道府県分プレーすると解禁できる(次回作festoでも継続されている)。
---解禁状況は[[特設ページ>https://p.eagate.573.jp/game/jubeat/special/around_nippon/]]で確認できる。
---''jubeatでは初となる行脚による解禁楽曲である''。
---解禁タイミングは条件を満たした次のプレーから(次のTUNEからではない)。解禁しても筐体上の告知はないので注意。
---楽曲プレーが条件であるため、海外でプレーした「踊ろよ東京」でもスタンプは獲得できる。
--楽曲自体は「やんややんやNight 〜踊ろよ※※〜」に出てくる歌詞の「※※」を「日本」にしただけである。
--解禁条件が人によっては厳しい都合上か[[TOTAL BEST SCORE RANKINGならびに全曲プレーボーナスの対象外となっている>https://twitter.com/jubeat_staff/status/988755459430498304]]。
--上記の「やんややんやNight 〜踊ろよ※※〜」と同じくレベルは3、6、9となっている。
---&color(green){[BASIC]};「日本」と歌っている部分が「※※」では単押しだったが、こちらは6+7+10+11の真ん中4個押しになっている(日章旗を模したと思われる)。&br;このため、総ノート数は「※※」より3個多い178であり、ミュージックバーも当該箇所が1個から4個に増えている。
--eAMUSEMENTサイトでは50音順に並んでいる関係上「新潟」と「兵庫」の間に位置しているため、本楽曲が「兵庫」以降の都道府県より前に来る。
--上記の「※※」と違い、FINAL TUNEもしくはBONUS TUNEで本楽曲を選択し、他地域に遠征しても「LOSER」&color(green){[BSC]};に戻されることはない。
--上記の「※※」と同様、きょうのオススメ楽曲やフルコンチャレンジに選出する可能性が低いと思われる。

**コナミオリジナル曲 [#k7604ae2]
***無条件配信 (オリジナル) [#vac4e2cb]
2017/10/19配信
-''DREAMING-ING!!'' / ときめきアイドル project
--モバイル用ゲームアプリ『[[ときめきアイドル>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/]]』からの楽曲([[告知ページ>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/tokimeki/index.html]])。
---アプリ配信に先駆けてのBEMANI収録となる。pop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution A、GITADORA Matixx、REFLEC BEAT 悠久のリフレシア、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも同時配信。
---楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=bENaFc6rEPQ
--jbにときめきシリーズの楽曲が収録されるのはsaucerの『ときめきレストラン☆☆☆』出典の「Show up ! - short ver -」、「CHEAT DANCER - short ver -」以来、約4年ぶりのことになる。
---上記2曲と同じく筐体上のジャンルが「ゲーム」となっており、同ジャンル新設後初めてコナミオリジナル曲の無条件配信曲となる。
--ボーカルは同作のメインメンバー15人。([[キャラクター紹介ページ>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/chara.php]])((結城秋葉(CV:日岡なつみ)、月島美奈都(CV:鈴木みのり)、田中フランチェスカ(CV:和久井優)、川口夏海(CV:川井田夏海)、青山つばさ(CV:青山吉能)、真田小幸村(CV:高木友梨香)、片桐奈々菜(CV:稲川英里)、日比野記子(CV:陽向さおり)、立川美翠(CV:井上ほの花)、立川朱音(CV:山下七海)、草壁野々香(CV:近藤玲奈)、伊澄いずみ(CV:藤川茜)、日毬みさき(CV:岩倉あずさ)、三田希少(CV:金田アキ)、朝霧春子(CV:早瀬莉花) ))
--曲名の読みは「どりーみんぐ あいえぬじー!!」([[公式告知>http://twitter.com/tokimekiidol573/status/910012574057472000]])
--作詞は高瀬愛虹(たかせ あいこ)、作曲・編曲はno_my(ノーマイ)。([[作詞者告知>http://twitter.com/Takase_Aiko/status/911510332446666752]]/[[作曲者告知>http://twitter.com/no_my_/status/908692795954675712]])
---それぞれQubellで収録された「ちょちょちょ!ゆるゆり☆かぷりっちょ!!!」の作詞作曲者でもある(編曲者は異なる)。
--楽曲ジャケットには代表して結城秋葉、月島美奈都、田中フランチェスカ、伊澄いずみ、真田小幸村の5名が描かれている。

2017/12/07配信
--2曲ともモバイル用ゲームアプリ『[[ときめきアイドル>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/]]』からの楽曲([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/tokimeki/]])。
---pop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution Aとの同時配信。遅れてREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも収録される。
---今回の2曲は両曲共コナミ社員アーティストによる作曲。ただし、アーティスト名義は「ときめきアイドル project ◯◯」になっており、公式動画で作曲者が明かされる形となっている。

-''恋のパズルマジック'' / ときめきアイドル project Rhythmixxx
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=KA_7FcPNI6U
--作詞は銀ノ助、作曲はKonami Amusement(Sota Fujimori)。
--ボーカルは作中のキャラクターである川口夏海(CV:川井田夏海)、青山つばさ(CV:青山吉能)、真田小幸村(CV:高木友梨香)。
--[[楽曲ジャケット>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/tokimeki/syuroku/sound_list/list_03.png]]には代表して[[真田小幸村>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/chara.php#chara/5]]が描かれている。

-''Strawberry Chu&#9825;Chu&#9825;'' / ときめきアイドル project クッキーパラダイス
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=Qe5fB4HK-sE
--作詞は昆真由美、作曲・編曲はKonami Amusement(L.E.D.)。
--ボーカルは作中のキャラクターである立川朱音(CV:山下七海)、草壁野々香(CV:近藤玲奈)、伊澄いずみ(CV:藤川茜)、日毬みさき(CV:岩倉あずさ)。
--[[楽曲ジャケット>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/tokimeki/syuroku/sound_list/list_02.png]]には代表して[[草壁野々香>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/chara.php#chara/10]]が描かれている。
--機種によってBPMが異なる。(DDRと本機種は137に対し、pop'nとREFLEC BEATは倍の274)

2017/12/21配信
-''ルミナスデイズ'' / ここなつ
--メディアミックス企画「[[ひなビタ♪>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/hinabita/p/index.html]]」からのここなつ楽曲([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/17coconatsu_xmas/]])。
--Dance Dance Revolution A、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、ノスタルジア &#402;ORTEとの同時収録。
---遅れてpop'n music うさぎと猫と少年の夢には隠し曲として収録。
--作曲は猫叉Master、作詞はMarLが担当。([[参考>http://uta.573.jp/special/1211hinabita/]])
---作曲を務めている猫叉Masterは過去にbeatmaniaIIDX 23 copulaの「Nightmare before oversleep」で1度クリスマスソングを手掛けていたが、本曲は「Nightmare」と真逆の明るい雰囲気の楽曲になっている。
---作詞を務めるMarLはpop'n musicのスタッフでうさぎと猫と少年の夢にて「哀彩」「Last Traveller」のボーカルも務めている。
--[[TOMOSUKEによる本曲の解説コメント1>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/943789896564555776]]/[[2>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/943790908230721536]]
--ジャケットイラストはCUTEGでなくT田が担当している。

2017/12/28配信
--3曲ともモバイル用ゲームアプリ『[[ときめきアイドル>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/]]』からの楽曲([[告知>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/event/tokimeki/]])。
---DanceDanceRevolution Aとの同時配信。

-''しゃかりきリレーション'' / ときめきアイドル project 結城秋葉
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=po0dSUz9IGk
--作詞・作曲は押田誠、編曲は高橋浩平・押田誠。
--ボーカルは作中のキャラクターである結城秋葉(CV:日岡なつみ)。ソロ曲のため名義にもキャラクター名が表記されている。
--[[楽曲ジャケット>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/tokimeki/syuroku/sound_list/list_06.png]]にも[[結城秋葉>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/chara.php#chara/]]が描かれている。

-''闘え!ダダンダーンV'' / ときめきアイドル project
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=eHYaWNl0z00
--原曲は1993年稼働のアーケード用格闘アクションゲーム『究極戦隊ダダンダーン』の1面挿入歌「闘え!ダダンダーン」。原曲歌唱は子門真人だった。
---ヒーロードラマやアニメを大きく意識したようなビジュアルが特徴のアクションゲームでそのインパクトあるタイトルからも高い知名度を誇っていた。
---原曲は[[ミライダガッキ Ver.2]]に収録されている。
--作詞・作曲はコナミ矩形波倶楽部、今回の編曲は佐々木聡作。
---名前は伏せられているが、原曲を作詞・作曲したのは当時「肥蔵」と名乗っていた肥塚良彦([[参考>http://www.konami.jp/am/guitar/sd3/column/column_08.html]])。
--ボーカルは作中のキャラクターである田中フランチェスカ(CV:和久井優)、青山つばさ(CV:青山吉能)、立川朱音(CV:山下七海)、伊澄いずみ(CV:藤川茜)、三田希少(CV:金田アキ)。
--[[楽曲ジャケット>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/tokimeki/syuroku/sound_list/list_05.png]]にはキャラクターでなく連なった惑星が3つ描かれている。

-''ハルイチバン'' / ときめきアイドル project
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=9x7aXEmwgIc
--作詞・作曲は押田誠、編曲は佐々木聡作。
--ボーカルは作中のキャラクターである川口夏海(CV:川井田夏海)、日比野記子(CV:陽向さおり)、立川美翠(CV:井上ほの花)、日毬みさき(CV:岩倉あずさ)、朝霧春子(CV:早瀬莉花)。
--[[楽曲ジャケット>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/images/event/tokimeki/syuroku/sound_list/list_04.png]]には代表して[[川口夏海>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/chara.php#chara/3]]が描かれている。

2018/03/15配信
-''恋時雨'' / ときめきアイドル project
--モバイル用ゲームアプリ『[[ときめきアイドル>http://www.konami.com/games/tokimeki-idol/]]』からの楽曲。
---今回はDanceDanceRevolution Aとの同時配信となっている。DDRにはこれ以前に複数楽曲が収録されているが、本機種ではそれらを飛ばしての収録となっている。
---後にpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも収録された。
--楽曲視聴:http://www.youtube.com/watch?v=PGYQobbQZZ0
--作詞・作曲・編曲は松本健。
--ボーカルは作中のキャラクターである月島美奈都(CV:鈴木みのり)と片桐奈々菜(CV:稲川英里)。
--楽曲ジャケットにもこの2人が描かれている。

2018/04/02配信
-''花のやくそく'' / 日向美ビタースイーツ♪
--メディアミックス企画「[[ひなビタ♪>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/hinabita/p/index.html]]」楽曲。
--ノスタルジア &#402;ORTEとの同時収録。遅れて2018/05/24よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢に隠し曲として収録。
--ボーカルは日向美ビタースイーツ♪のメンバー5人。
---Facebookではメンバーの受験シーズンがひと段落し、まり花が「卒業の歌、一緒に作ろっ!」と呼びかけてこの楽曲が制作された。~
タイトルの由来はまり花が1年前の卒業式で在校生として卒業生を見送った直後にメンバーに話した言葉の一節から。([[参照>http://www.facebook.com/hinabitter/posts/1706980256028302]])~
後に、東京でのライブ後に「みんながいつかまた笑って再会できるようなやくそく」という意味が込められていることが明かされている。([[参照>http://www.facebook.com/hinabitter/posts/1752186424841018]])
--作詞はMarL、作曲はTOMOSUKE、Jonny Heykens(ひなビタ♪SSP公式パンフレットより)
---ジョニー・ハイケンスは1945年没のオランダの作曲家([[参照>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B9]])。曲中に「ハイケンスのセレナーデ」の第一主題の旋律の末尾部分が前奏やメロディの一部に使われている。([[TOMOSUKE告知>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/981171679207473155]])
---また、ひなビタ♪楽曲でカノンコードがはっきりと使われてているのは本曲が初であり、「どんな複雑なコード進行も、原点を辿っていけばカノンコードに回帰していく。これは、花びらを集めると1つの花に戻るのと同じです。これがまり花のやくそく。きっとまた会えるということです。」というコメントがなされている。([[カノンコードについて1>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/981179685248811008]]/[[2>http://twitter.com/_TOMOSUKE_/status/981180369977319426]])~
その他、TOMOSUKEによる本曲に関する一連の発言がニコニコ大百科にまとめられているためそちらも参照。([[大百科リンク>http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%8A%B1%E3%81%AE%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%9D%E3%81%8F]])
--めうが参加している曲では初のホールド譜面となる。
--BPM 85はひなビタ♪曲でもっともBPMが遅い曲(それまでは「とってもとっても、ありがとう。」のBPM 92)。
---本機種はBPM表記が85のみとなっているが、pop'nではBPMが50-85でラストのみ減速する。

***SHOP解禁 (オリジナル) [#t22325ee]
[[jubeat clan/SHOP]]も参照。

''clan RECORDS'' (2017/07/26<稼働時>開店)~
''PACKAGE 01''
-''みたらしプラトニック (feat. nicamoq)'' / Yunomi
--M&#218;SECA 1+1/2からの移植曲。
---M&#218;SECA Compe.採用楽曲ではなく、書き下ろしのM&#218;SECAオリジナル楽曲。
---移植元で翠譜面と橙譜面は無条件解禁、最高難度の朱譜面(jubeatのEXTREME相当)のみ譜面解放にCURATOR RANKが関与しているので注意。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=HVMPYXGz0Q4&t=1m44s
--Yunomiは北海道出身のトラックメイカー。BEMANIではこの曲の他にここなつ楽曲「ヒミツダイヤル」の制作も行っている。
---ちなみにVOCALOID曲「Just Be Friends」のPV等で知られるゆのみPとは別人。
--ボーカルを務めているnicamoq(にかもきゅ)は近年、守崎二花としても活動を開始している。
---M&#218;SECAから本機種への移植はこれが初。他雑記は[[M&#218;SECA雑記>http://bemaniwiki.com/index.php?MUSECA%201%2B1%2F2%2F%BF%B7%B6%CA%BB%A8%B5%AD#vffbf18f]]に掲載
--2017/09/13よりjubeat plus「M&#218;SECA pack」として移植された

-''Welcome!!'' / kors k
--元々は未稼働のBEMANI機種『[[おといろは]]』に収録予定だった楽曲([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/otoiroha/iroha/]])。
---おといろはは正式な開発中止告知こそないものの現在稼働未定のため、製品版BEMANIシリーズでは本機種が初登場となる。未稼働のため、おといろはからの移植とはならない。~
公式からおといろはの明確な稼動中止告知は出されていないが、収録予定だった曲が他機種へ次々と収録されている件からほぼお蔵入りと思われる。
---同作で収録予定だった楽曲はこの他にも本作の稼働から先駆ける事約1週間前のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにてHAPPY SUMMER CAMPAIGN経由で「メアリー牧場の一日」と「LOTUS」の2曲が収録されている。
--楽曲紹介ページ(おといろは制作チームインタビュー):http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/report/2015w/report03.html
--ジャケットもおといろは版と同じものを使用。
--2018/01/25よりpop'n music うさぎと猫と少年の夢へ移植された。
---(元々は他機種収録予定だった曲であるが)clanからの移植はこれが初となる。

-''アドレナリン'' / U1 overground
--ミライダガッキ Ver.2からの移植曲。
---Ver.2では唯一ミライダガッキ書き下ろしオリジナル楽曲だった。
---試聴:http://www.youtube.com/watch?v=P88dmPv9YqA&t=24s
--アーティストのU1が様々な機種で展開している「脳内物質」シリーズの処女作に当たる楽曲。
---同シリーズの楽曲はjubeat saucer fulfillにて「ドーパミン」、DanceDanceRevolution(2014)にて「エンドルフィン」、beatmania IIDX 23 copulaにて「セロトニン」が発表されている。
--ジャケットはダガッキ版の物と同一。
---ジャケットのキャラクターは移植元のミライダガッキシリーズのマスコットキャラクターを務めていた「ミラリン」。
--曲名の「アドレナリン」とは副腎髄質より分泌されるホルモンで神経節や脳神経系における神経伝達物質でもある。
--ミライダガッキのオリジナル楽曲が移植されるのは初代の「阿波おどり -Awaodori-」(Rb colette -Summer-に先行配信、後にDDR(2014)にアレンジ移植)以来となる。

-''レゾンデートル、前線より'' / 中島由貴
--中島由貴が歌う2曲目のjubeatオリジナル曲。
--作詞・作曲はAkhutaが担当。
--2017/06/28にBE生第178回および[[中島由貴twitter>http://twitter.com/Yuki_Nakashim/status/880027213046743040]]にて発表された。
--曲名の「レゾンデートル(raison d'&ecirc;tre)」とは「生きる理由」「存在価値」を表すフランス語。
---BEMANIでは同タイトルの楽曲としてbeatmaniaIIDX 17 SIRIUS収録曲の「Raison d'&ecirc;tre〜交差する宿命〜」が存在するが無関係。
---BEMANIでは同タイトルの楽曲としてbeatmaniaIIDX 17 SIRIUS収録曲の「Raison d'&ecirc;tre〜交差する宿命〜」が存在するが、無関係。

''PACKAGE 03''
-''Jazz is Rad'' / ARM(IOSYS)+Brasscapsule
--&color(red){''Redbelk''};街のテーマ曲
---街の名前と紛らわしいが、曲名は「Red」でなく「R''a''d」である。「radical」の略語(スラング)で「素晴らしい」や「最高」を意味する。
--ARM(IOSYS)の楽曲はjubeatでひなビタ♪における芽兎めう曲等の電波ソングが多く収録されているが、jubeatへ楽曲を書き下ろすのは今回が初。
--本曲は「非電波ソング」に属する楽曲で氏が初めてBEMANIに提供したインスト楽曲だが、本バージョンのロケテスト後にノスタルジアにて2曲目のインスト曲「Pee-wee Boogie」が配信された(後に「import SHOP Tic-Tac」という形でjubeatにも収録)ため、収録順は前後する形になった。
--BrasscapsuleはARMが結成した札幌のブラスバンド。
---同名義はBEMANIでbeatmania IIDX 20 tricoro収録曲「カジノファイヤーことみちゃん」、23 copula収録曲「星屑ディスタンシア」で使用済。

-''Blue Sky'' / Sota F.
--&color(cyan){''Cyanttle''};街のテーマ曲
--Sota F.単独名義でjubeatに楽曲を書き下ろすのは今回が初。
---同名義の楽曲はsaucerにて「Sky Is The Limit」「New Decade」(DDR X2からの移植曲)が収録されている。
--SOUND VOLTEX BOOTHに「BlueSky」の曲名でスペースありなしの違いが存在したが、全く別の曲である。
---SDVXの上記曲は2018/03/28に削除されたが、当然ながら本機種の方に影響はない。
--plusの「BUZZ THE BEARS pack」にも「ブルースカイ」という曲があるが、こちらも全く別の曲である。

-''Passion'' / KAN TAKAHIKO
--&color(yellowgreen){''Greenesia''};街のテーマ曲
--KAN TAKAHIKOは2005年から活動をしているDJ/トラックメイカーでjubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
--BEMANIへM&#218;SECA収録曲「Virtual Bit」(後にPOLICY BREAK経由でSDVX IIIに移植)に続く参加となる。
--&color(green){[BASIC]};次回作[[jubeat festo]]では3→5へ2段階昇格された。

-''Wandering Gravity'' / Nazzo-Non-Heat
--&color(plum){''Plumpark''};街のテーマ曲
--Nazzo-Non-Heatは前作Qubellシステムサウンドを担当したアーティストで正体不明とされている。
//jubeat clan OSTでは「BEMANI Sound Team "Nazzo-Non-Heat"」とクレジットされており、少なくともKONAMI社員であることが判明した。別名義か新人かは不明。

''PACKAGE 03 SPECIAL''
-''Sulk'' / SYUNN
--&color(white,black){''jubeat'' &color(red){''c''};&color(cyan){''l''};&color(yellowgreen){''a''};&color(plum){''n''};};のテーマ曲
---同様に本機種のシステムBGMをプレイアブル化した楽曲としてはsaucer fulfillの「DANCE ALL NIGHT」、propの「prop the world」、Qubellの「Qubellic Prism」があり、本機種内では4曲目となる。
--Qubellの「Megalara Garuda」に続くSYUNNによる2曲目のBEMANI提供曲。
---タイトル読みは「サルク」(「サヨナラ・ヘヴン」と「Thank You Merry Christmas」の間にある)。英語で「拗(す)ねる」という動詞の意味を持つ。
---本バージョンのロケテスト後にDDR Aにて3曲目のBEMANI提供曲『Cosy Catastrophe』が配信されたため、収録順は前後する形となった。
--&color(red){[EXTREME]};ノート数は''1000''でLv9歴代史上最多ノーツ。Lv10以外のLvで初の1000ノーツ。製品版でも変更がなく、AC版では「Shine On Me&color(red){[EXTREME]};(2010/07/29)」以来約7年ぶりのLv9最多ノーツ更新となる。((saucer収録の「凛として咲く花の如く 〜ひなビタ♪ edition〜&color(red){[EXTREME]};」が同ノーツだが、更新となると「Shine On Me」以来となる。&br;また、「Shine On Me」&color(red){[EXTREME]};はclanでLv8に降格したので、Lv9のノート数932は「凛として咲く花の如く 〜ひなビタ♪ edition〜&color(red){[EXTREME]};単独となっている。ちなみに第2位はNEON WORLD&color(red){[EXTREME]};の968ノーツ))
---なお、plus版を含めるとDOES packの「修羅」&color(red){[EXTREME]};(2014/07/30配信)以来3年ぶりの更新となる。
--また、ホールド譜面でノート数が1000以上なのはこの曲が初。
--ロケテスト版と製品版ではジャケットが異なる。絵柄は同じだが、ロケテスト版ではジャケットが白黒になっており、未完成だったと見られる。
---この製品版のジャケにおいても稼働初期から僅かに変更が行われている模様。([[参考>http://twitter.com/3t_bluen/status/893470158097752064]])~
なおBEMANI FAN Siteの2017/07分の「[[楽曲特集ページ>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/s/music/201707/]]」で使用されているジャケットもタイトルとアーティスト名の間にあるラインがなく、現行の筐体上のジャケットと若干異なる。

''PACKAGE 04'' (2017/10/01 22:39初確認)
-''Midnight City Warfare'' / sky_delta
--稼働開始から最初の解禁者が現れるまで実に2ヶ月5日を要した。~
しかし、SHOPにはジャケット、曲名、アーティスト名が「?」と伏せられた状態で置かれていたため、それまで正体は不明だった。
--作曲者のsky_delta単独名義ではjubeat初登場となる([[作曲者告知>http://twitter.com/sky_delta/status/914505497817972739]])。~
他BEMANIではSDVXで「The Wind of Gold -HΔPPY MIX-」「REVOLVER」、M&#218;SECAで「Ice Petal」等が採用されている。~
公募採用ではない書き下ろし提供曲はSDVXの「DIABLOSIS::N&#257;ga」以来2曲目となる。
---別名義ではQubellでFLOOR INFECTIONにて藍月なくるとのユニット名義での「Four Leaves / Endorfin.」が収録されている。~
「Endorfin.」名義では他BEMANIにてM&#218;SECAで「Replica」「片翼のディザイア」、pop'nで「white night story」が採用されている。
--稼働開始からBONUS TUNE GAUGE取得条件の全譜面プレーボーナスが適用されなかった原因は本楽曲の存在によるものだった。

''PACKAGE 05'' (2018/02/10開店)
--3曲とも[[jubeat clan ORIGINAL SOUNDTRACK>http://www.konamistyle.jp/item/73962?cm_sp=10_style-_-toprotationbnr-_-hnbtssh]]発売前に登場しているが、当CDには未収録となった。
--SHOPにはジャケット、曲名、アーティスト名が「?」と伏せられた状態で置かれている。
--SHOPで必要なOMIYAGEの色がそれぞれ赤・青・紫となっており緑がないことについてはKACチャンピオンがGreenesia所属だったことと関連がある可能性がある([[後述>#te9467dd]])。

-''ヘンゼルとグレーテル'' / RoughSketch ft.Aikapin & Chiyoko
--RoughSketchがjubeatに楽曲提供するのはQubell収録の「The Omen」以来約1年3ヶ月ぶりとなるが、ボーカル曲をjubeatに提供するのは今回が初。
--ボーカルのAikapin(あいかぴん)とChiyoko(ちよこ)はIOSYSの東方アレンジCDやRoughSketch主宰のレーベルNotebook Recordsで主にボーカルで参加している同人ボーカリスト。jbに両氏の楽曲が収録されるのは今回が初。
--氏は過去に「Grimm」や「Alice In Voodooland」(いずれもRb plusに収録済)等の童話モチーフの楽曲を手掛けていて共にAikapinがボーカルを務めていることからそれら楽曲群の流れを継ぐ楽曲と思われる。

-''Last Dress'' / はるなば
--はるなばの楽曲は既に下記の「キリステゴメン」が収録されているが、はるなば単独名義でのjubeatへの楽曲提供はこれが初。(「キリステゴメン」は「東雲夏陽」名義)
---「キリステゴメン」はボーカル曲かつ合同イベント経由での楽曲収録だったことからインスト曲の収録やjubeatオリジナル曲に楽曲提供するのは今回が初。
--タイトルの意味は「[[死装束(しにしょうぞく)>http://twitter.com/haru_naba/status/964114994227851264]]」。

-''Never See You Again'' / BEMANI Sound Team "U1 overground"
--全譜面クリア称号「許さない、サヨナラ、そして…」から「ドーパミン」(saucer fulfill)「天空の華」(prop)の流れを汲んだ曲であると思われる。
---Qubell収録の「Hunny Bunny」に続いて2作連続の楽曲提供となる。
--曲名はかつてDDRのSDを務めていたNAOKI氏がTV朝日系列の音楽番組「MusiくるTV」に出演した際に発言した「See You Againやな」も由来していると思われる。

''PACKAGE "F"'' (2018/03/29開店)
-''Couleur=Blanche'' / #FFFFFF
--clan RECORDSのナンバリングされたPACKAGEにおける最終解禁曲。
--ジャケット、曲名、アーティスト名が「?」と伏せられた状態で置かれている。
--コース「【day X】時を刻むレコード@Y」にてPACKAGE 05の&color(red){[EXT]};の3曲から1曲、「パピポペピプペパ」&color(red){[EXT]};、本曲の&color(orange){[ADV]};にて条件をクリアすれば先行でプレー可能だった。
---2018/03/29 10:00をもってこのコースはなくなった。
--曲中に「ヘンゼルとグレーテル」「Last Dress」「Never See You Again」「パピポペピプペパ」のフレーズが使用されている。
--曲名はフランス語で「白色」の意味で「クーラー・ブランシュ」と読む(「Queen's Paradise」と「Good bye, Summer〜さよならは言わない〜」の間にある)。アーティスト名の#FFFFFFは「白」を表す16進数カラーコードである。
--アーティストの#FFFFFFの正体はRyu☆とDJ YOSHITAKAの合作(EDPfes2018より判明、また、[[Ryu☆によるツイート>https://twitter.com/RyutaroNakahara/status/980097216177086464]])。
---DJ YOSHITAKAが作曲家としてBEMANIで楽曲を手がけるのはNEW Generation
夏の流星フェスタ2016の「Triple Counter」(本機種ではQubellで収録)以来1年7ヶ月ぶりになる。
---余談だが、Ryu☆がREFLEC BEAT groovin'!! Upperにて提供した楽曲「Eclipse Zero」(t&#363;mahaB名義)はDJ YOSHITAKAの楽曲をイメージした自作自演合作曲だが、今回の楽曲で本当に両氏が初めて合作を行ったことになる。
--&color(orange){[ADVANCED]};Lv10の譜面はこれで5曲目。
--[[スキ! MONTHLY RANKINGの2018/04>https://www.youtube.com/watch?v=3L3lb0gB8F0]]において1位を獲得した。

''TORIDORI by clan RECORDS'' (2017/09/06開店)
--今回の楽曲はいずれもjubeat plusからの移植曲で基本的にジャケットもplus同様の物を使用している。レベルや譜面もplusからの変更はない。
--いずれもQubellの「[[掘りすぎdig RUSH>jubeat Qubell/期間限定QUBE#digrush]]」で移植されたplus曲と同じpackから選出されており、2018/01/25に残りの5曲も配信されたことでこれらのpackの楽曲は本作で全てAC移植完了となる。~
Qubell稼働終了時点で移植されていた楽曲は以下の通り。
---「DanceDanceRevolution pack」:既に「Saturday Night Love」と「New York EVOLVED」が移植済。
---「GITADORA pack」:既に「Destiny lovers」と「Vampire Killer」が移植済。
---「beatmania IIDX pack 4」:既に「Daisuke」と「KAMAITACHI」が移植済。
---「pop'n music pack 4」:既に「夢有」と「Bleep Beep Bop」が移植済。
---「REFLEC BEAT pack 3」:既に「Knell」と「Hollywood Galaxy」が移植済。

-''Another Phase'' / TAG
--[[DanceDanceRevolution(2013)からの移植曲>http://p.eagate.573.jp/game/ddr/ac/p/music/index.html]]。plus「DanceDanceRevolution pack」に収録。
---既にREFLEC BEAT colette -Autumun-にも移植されていたが、現在は譜面リメイク準備中につきプレー不可能。

-''羽根亡キ少女唄'' / 純情ディスコード
--GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaからの移植曲。plus「GITADORA pack」に収録。
--アーティストの純情ディスコードは作曲:あさき、作詞:mitsu、アレンジ・ギター:Mitsuyasu Yanagita、ボーカル:森永真由美によるユニット。(BRF 2016で判明)
---純情ディスコード名義の楽曲が移植されるのは今回が初になる。

-''虹の先に何があるか'' / あさき
--初代REFLEC BEATからの移植曲。plus「REFLEC BEAT pack 3」に収録。
---「Another Phase」と「EXUSIA」とは異なり、今回の移植時点で唯一現行のRbでプレー可能な楽曲になっている。

-''EXUSIA'' / L.E.D.-G
--[[beatmaniaIIDX 17 SIRIUSからの移植曲>http://www.konami.jp/bemani/bm2dx/bm2dx17/music/38.html]]。ジャンル名は「HARDCORE」。plus「beatmania IIDX pack 4」に収録。
---既にREFLEC BEAT limelightにも移植されており、悠久のリフレシアでは2018/08/16よりプレイ可能となった。
--AC版にL.E.D.-G名義の楽曲が収録されるのは今回が初となる。
--jubeat版のジャケットはRbに移植された際に製作されたものを使用。
--EXUSIA(エクスシア)とは神学における天使の階級の第6位「能天使」の単数形。
--jubeatは「イクスシア」で、REFLEC BEATでは「エクスシア」で登録されており、読みとしては後者の方が正しい。

-''In The Ruins'' / good-cool feat. CHiCO
--[[pop'n music 15 ADVENTUREからの移植曲>http://www.konami.jp/bemani/popn/music15/mc/index.html]]。ジャンル名は「エンシャントユーロ」。plus「pop'n music pack 4」に収録。
--公式サイトの作曲者のコメントによると「遺跡ユーロ」をオーダーされて製作したとの事。
--ボーカリストのCHiCOは主にgood-cool曲で歌唱を担当していたボーカリスト。
--ジャケットのキャラクターはpop'n側の担当キャラクターの「ナディ」。
---以前移植された「pop'n music pack 4」の2曲と異なり、ジャケットは変更されていない。

2018/01/25追加入荷
-''たからもの'' / セリカ&エリカ
--[[beatmania IIDX 17 SIRIUSからの移植曲>http://www.konami.jp/bemani/bm2dx/bm2dx17/music/40.html]]。IIDXでのジャンル名は「POPS」。plus「beatmania IIDX pack 4」に収録。
---既にGuitarFreaks XG2 & DrumMania XG2にも移植されている([[曲紹介>http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gfdmxg2/music/index.html]]/上から4段目・左から4列目)。
---音源はIIDX版と同じ。ギタドラ版は2回目のサビがカットされ、30秒ほど短縮されている。また、終わり方も異なる。
--作詞は星野奏子、作曲はDJ YOSHITAKA。
---星野奏子関与の楽曲がAC版jubeatに収録されるのはcopious収録の「陽炎」以来、実に約8年ぶりのことになる。
--ボーカルの(水城)セリカと(北見)エリカは移植元のbeatmania IIDXのマスコットを務めるキャラクターで本曲は後のpop'n music ラピストリアの「TWINKLING」(jubeatにはpropにて収録)を代表とする「機種のメインキャラクターによるボーカル曲」。
---セリカの方は本機種ではsaucer収録「恋する☆宇宙戦争っ!!」(beatmaniaIIDX 19 Lincleからの移植曲)のジャケットにて登場していた。
--本曲はドラマCD「beatmania IIDX spin-off drama ROOTS26 S[suite]」のOPテーマとしても使用されていて本曲のボーカルの中原 麻衣と佐藤 利奈も同CDにてセリカ及びエリカ役を演じていた。

-''STAR SHIP☆HERO'' / Lucky Vacuum
--[[pop'n music 17 THE MOVIEからの移植曲>http://www.konami.jp/bemani/popn/music17/mc/song17/happy.html]]。pop'nでのジャンル名は「ハッピーハードコア」。plus「pop'n music pack 4」に収録。
---pop'n側ではこの曲を含めジャンル名表記が「ハッピーハードコア」の曲が''6曲''も存在するが、その中で唯一pop'n初出の楽曲である。
--アーティストのLucky VacuumはDJ YOSHITAKAがハッピーハードコアを制作する際に使用する名義。
---同名義の楽曲はjubeat saucerで「Daily Lunch Special」が収録されている。
---ちなみにbeatmaniaIIDX及びREFLEC BEATではほぼ全てのLucky Vacuum名義の楽曲が収録されているが、本曲のみ収録されていない。
--ジャケットのキャラクターはpop'n側の担当キャラクターの「はっぴ〜」。
---「In The Ruins」と同様、以前移植された「pop'n music pack 4」の2曲と異なり、ジャケットは変更されていない。

-''ヤマトなでなで&#9825;かぐや姫'' / ロマンチック&#9825;Prim姫
--[[DanceDanceRevolution(2014)からの移植曲>http://p.eagate.573.jp/game/ddr/ddra/p/music/info_pickup_yama.html]]。plus「DanceDanceRevolution pack」に収録。
---既にミライダガッキ Ver.2、BeatStreamにも移植されていたが、後者は稼働終了済のためプレー不可。~
ちなみに、BS稼働終了時点でBS収録済・AC版jubeat未収録だった曲の登場は本曲が初である。
--plusでは&color(red){[EXT]};の難易度が10でない初のPrim曲はこちらだが、ACではQubellにてBSより移植された「それは花火のような恋」の方が先。

-''Shout!!'' / Qrispy Joybox feat.mao
--GuitarFreaks XG3 & DrumMania XG3からの移植曲。plus「GITADORA pack」に収録。
--Qrispy Joybox作曲かつmaoボーカルの楽曲がjubeatに収録されるのはsaucerの「梅雪夜」以来約5年ぶり。
--ジャケットにはパステルくんらしきマスコットキャラクターが描かれている。

-''Aerial Skydive'' / Dirty Androids
--REFLEC BEAT colette -Winter-からの移植曲。plus「REFLEC BEAT pack 3」に収録。
---現行作の悠久のリフレシアでは本曲の移植時点では譜面リメイク作業中につきプレー不可だったが、本機種への移植より遅れて2018/09/13より復活。
--Dirty Androidsは日本の作曲・音楽プロデューサー。氏の楽曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初になる。
---『beatnation Records』主催の楽曲公募で音楽デビューした経緯があり、以降はIIDXを中心にBEMANIへ楽曲提供を行っている。
---氏は本曲の後に同じくclan内で新曲「Pale Garden」を提供している。 

***期間限定SHOP解禁 (オリジナル) [#p245a270]
[[jubeat clan/SHOP]]も参照。~

''import SHOP Tic-Tac''~
(2017/10/26〜2017/11/15 期間限定開店 / 2018/01/18〜2018/02/07 再開店)
--いずれも初代ノスタルジアからの移植曲かつjubeat plus「ノスタルジア pack」より登場。レベルや譜面もplusからの変更はない。

-''変わりゆく時間とノスタルジアと'' / あずときだしゅんすけ
--ノスタルジア側では「[[WAY OF NOSTALGIA>ノスタルジア/ステージ]]」Chapter 2解禁曲であり、通常解禁されていない。
--作曲&男性ボーカルのきだしゅんすけは「Kiddy」や「Three Berry Icecream」の名義を中心に、主にpop'n musicに楽曲提供していた。同氏の楽曲がjubeatに収録されるのはこれが初。
--女性ボーカルのあずはpop'n収録の「はんなり京小町」でもボーカルを務めている。

-''Fly far bounce'' / 猫叉Master
--既にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution A、GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE(GITADOROCKアレンジ)、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、M&#218;SECA 1+1/2にも[[ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン>合同イベント/2017年#nostalgia_launch]]で移植されている。
---jubeat(及びIIDX・Rb)では当時この曲でなく「nostos」が移植されていた。
--この曲は機種によってBPM表記が異なるが、本機種では「163」のみの表記となっている。

-''Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜'' / DJ YOSHITAKA Arranged by まらしぃ
--初代jubeat収録曲「Evans」のピアノアレンジ。ノスタルジア側では単に「Evans」として収録されている。
---ノスタルジア側では[[ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン>合同イベント/2017年#nostalgia_launch]]で交換移植されていた。
--ピアノアレンジはまらしぃが担当。2010年に動画サイトで投稿されたピアノ演奏のアレンジが元になっている模様([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=p2fzLTysOmw]]/[[ニコニコ>http://www.nicovideo.jp/watch/sm10510134]])
--ジャケットは「Evans」と同じなので注意。

-''Pee-wee Boogie'' / ARM
--ノスタルジア側では「[[WAY OF NOSTALGIA>ノスタルジア/ステージ]]」Chapter 15解禁曲であり、通常解禁されていない。

''import SHOP Nuli-Nuli''~
(2017/12/14〜2018/01/03 期間限定開店 / 2018/02/01〜2018/02/21 再開店)
--いずれもM&#218;SECAシリーズからの移植曲かつjubeat plus「M&#218;SECA pack」より登場。
---いずれもplusからレベルの変更はないが、「エレシュキガル」のみ新規譜面に変更されている。他2曲の譜面はplusと同じ。
---いずれもM&#218;SECA Compe.採用楽曲ではなく書き下ろしのM&#218;SECAオリジナル楽曲。
---同packの収録曲は他に「みたらしプラトニック (feat. nicamoq)」もあるが、こちらはclan稼働時より「PACKAGE 01」で解禁可能。
--「Nuli-Nuli」とはM&#218;SECA 1+1/2の2017/04以降の公式サイトキャッチコピー「ノリノリ!ぬりぬり!」から採られている。

-''エレシュキガル'' / Noah
--初代M&#218;SECAからの移植曲。初代では隠し曲だったが、1+1/2で無条件解禁済。
--NoahはExiRuthの代表を務めているアーティスト。氏の楽曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
---BEMANIではSDVXにて「トラウィスカルパンテェートリ」「World's end」「End to end」など複数楽曲が採用されている他、pop'n &#233;claleで「デュスノミア」、M&#218;SECA 1+1/2で「デュナミス」が採用されている。~
本曲はBEMANIで公募楽曲以外初の書き下ろし曲となっていた。
---また、過去に「Larca」という名義で活動し、フリーゲームの音楽制作を担当していた事もある。
--曲名の「[[エレシュキガル>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%AD%E3%82%AC%E3%83%AB]]」はメソポタミア神話に登場する冥界の女神。
---同作曲者の「トラウィスカルパンテクートリ」「デュスノミア」も別の神話に登場する神の名前であり、その流れを汲んでいると思われる。
--[全譜面]plusより譜面が微変更された。plus版と比べて一部配置変更やノーツの増加がなされている。そのため、オリジナルでの譜面変更はこれが初。

-''If'' / Pa's Lam System
--M&#218;SECA 1+1/2からの移植曲。
---既にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENに第24弾POLICY BREAK経由で移植されている。2018/03/08よりIIIの第19弾POLICY BREAK経由で「Virtual Bit」と共にblc消費によるインプット解禁に移行した。IV移行後のPOLICY BREAK楽曲では初となる。
--Pa’s Lam Systemは3人組のトラックメーカーチーム。2012年秋、「Space Calamari」にて実質のデビュー。海外のDJ/ビートメイカーによるプレイ、BBC Radio1をはじめとするラジオ局での放送など、海外からの注目も集めている。
---当時BEMANIを含め音楽ゲームへの楽曲提供は初だった。(BE生でも解説が行われていた)
---当時BEMANIを含め、音楽ゲームへの楽曲提供は初だった。(BE生でも解説が行われていた)

-''birth'' / Yu_Asahina
--初代M&#218;SECAからの移植曲。
---M&#218;SECAにおいて1番最初に収録が発表された楽曲である。
--アーティストのYu_AsahinaはSDVXにて「HAELEQUIN」「音楽 -resolve-」「Le ××××」などが採用されている他、SDVXやM&#218;SECAに楽曲提供している。
---Yu_Asahinaの楽曲がAC版のjubeatに収録されるのはこの曲が初。
---Yu_Asahinaの楽曲がAC版のjubeatに収録されるのはこれが初。
--&color(orange){[ADV]};次回作jubeat festoで8へ降格され、&color(orange){[ADV]};Lv8として初の800代のノーツとなった。

***期間限定 daily bonus [#daily]
[[jubeat clan/daily bonus]]も参照。~

''トキメク!サマーキャンペーン'' (2017/08/03〜2017/08/24開催)~
2017/08/09〜入手可能(最短)、
-''トキメキメカニクス'' / ARM×狐夢想 feat. nomico
--ARM×狐夢想がjubeatへ楽曲を描き下ろすのはこれが初。
---移植曲ではBS アニムトライヴからQubellに移植の「分けるな危険!モモモモモモーイズム」が収録されている。
---nomico参加曲はjubeatでprop収録の「Bad Apple!! feat. nomico」が存在する。氏がjubeatオリジナル曲に参加するのは今回が初。

''FUKUFUKUキャンペーン'' (2018/01/01〜2018/01/15開催)~
2018/01/06〜入手可能(最短)
-''狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し'' / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
--曲名読みは「きょうはつてんをなでてつづれぐものほころび ごたいほくふうにちりてあともなし」

***「ノスタルジア &#402;ORTE」バージョンアップ記念 楽曲交換イベント [#qed5bc7b]
イベント期間や解禁条件等は[[「バージョンアップ記念 楽曲交換イベント」>ノスタルジア/イベント・キャンペーン#verup]]も参照のこと。~

2017/08/15〜入手可能(最短)
-''PF flowing'' / dj TAKA
--初代ノスタルジアからの移植曲。
---ノスタルジア側では「[[WAY OF NOSTALGIA>ノスタルジア/ステージ]]」Chapter 11解禁曲であり、通常解禁されていない。稼動初期における最終解禁曲。
--楽曲詳細は[[ノスタルジアの収録曲雑記>ノスタルジア/収録曲雑記#pf]]を参照。

2018/03/01〜入手可能(最短)
-''飽和世界'' / 猫叉Master
--初代ノスタルジアからの移植曲。
---ノスタルジア側では「[[WAY OF NOSTALGIA>ノスタルジア/ステージ]]」Chapter 3解禁曲であり、通常解禁されていない。
--曲名の読みは「ほうわせかい」でなく「サチュレイテッドワールド」と読む。~
jubeatでも「Saturated World」で登録されており、曲名ソートでは「Saturday Night Love」と「Summer Holiday」の間に位置する。そのため、不具合の対象にはならない。
---全譜面クリア達成称号『飽和世界』もサ行に位置している。
---全譜面FULL COMBO達成称号『探すときは「サ行」から』の由来でもある。
--楽曲詳細は[[ノスタルジアの収録曲雑記>ノスタルジア/収録曲雑記#Saturated]]を参照。

***街対抗戦 [#q9763a05]
第1回 (2017/11/02 10:00〜2017/11/22 23:59開催)
-''Wowie Zowie!'' / Hommarju
--Hommarjuがjubeatに楽曲提供するのはpropの「Slluuddggee」以来丁度2年ぶりのことになる。
--読みは「ワーウィー ゾーウィー」([[参考>http://twitter.com/Hommarju/status/926010598936023041]])
--&color(red){[EXTREME]};曲の後半に5+6+7+8+9+12+13+14+15+16パネルの10個押しが登場するので初見は要注意。

第2回 (2018/01/09 10:00〜2018/01/29 23:59開催)
-''Necroxis Girl'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR"
--HuΣeRがjubeatに楽曲提供するのはこれが初となる。
--「壊死」という意味を表すNecrosisという単語がある。

第3回 (2018/04/19 10:00〜2018/05/09 23:59開催)
-''No One Can Reach The Truth'' / BEMANI Sound Team "TAG"
--TAGがjubeatに楽曲提供するのはsaucer fulfill収録の「STERLING SILVER」以来約3年10ヶ月ぶりになる。
--&color(red){[EXT]};AC版としてTAGの楽曲で&color(red){[EXT]};が9、10でないのはこれが初。((参考までに今回「HEART BEAT FORMULA」が8に降格))
---plusも含めるとREFLEC BEAT pack 2の「UNLIMITED FIRE」&color(red){[EXT]};が初。
--移植曲、同時収録曲、他機種との連動イベントを除くとjubeat単独オリジナルで&color(red){[EXT]};が8と設定されるのはQubellの「変じゃない!!」以来となる。(Lv9→8へ変更やひなビタ♪、永谷園コラボはノーカウント)

第4回 (2018/06/07 10:00〜2018/07/11 23:59開催)
-今回は楽曲コメントが用意されている([[公式サイト>https://t.co/HQ0WedlHJY]])ため、制作秘話等はそちらを要拝見。

-''Singularity'' / xi
--xiがjubeatに楽曲提供するのはこれが初。
--xi(サイ)がjubeatに楽曲提供するのはこれが初。
---氏が公募を経由せずBEMANIに楽曲を書き下ろすのは合同イベント「NEW GENERATION 夏の流星フェスタ2016」の「Grand Chariot」以来2年ぶりだが、合同イベントを経由せずにSDVX以外のBEMANI機種に楽曲提供するのは今回が初。

-''Rampage☆Rag'' / かめりあ
--clanに楽曲提供するのは上記の「Diastrophism」に続いて2曲目となる。
--BPM 334はjubeat収録楽曲の中で最速。次点で現在は「POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat」のBPM 93-311。また、背景の揺れが激しくないため、実際には半分のBPM 167と考えてよい。

-''Everybody's Rich'' / REMO-CON
--REMO-CON単独名義での楽曲提供はsaucer収録の「Vermilion」以来約6年ぶり2曲目。
---同じく単独名義での楽曲がjubeatに収録されるのも同作開催の連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」経由で収録された「Condor」(DDR(2013)からの移植曲)以来約4年ぶりとなる。
//REMO-CONはY&Co.名義でsaucer〜Qubell間も「Just a Game」を提供していますよ。
---また、本楽曲での名義は全て大文字なのに対して「Vermilion」「Condor」での名義はRemo-conとなっている。ミスかどうかは不明。
--読み方にぶれがあり、本楽曲の読みは「エ''ヴィ''バリズ リッチ」で「エイリアンエイリアン」と「AI」の間にある。

-''One More Reason'' / GUHROOVY
--単独での楽曲提供は5曲目。また、今までの傾向として新曲の度にBPMが10上がる法則があったが、今回も前回収録の「Against the vulgar aggressor」のBPM 210より10上がり、BPM 220となっている。
--楽曲名ソートでは「Wandering Gravity」を更新してこの曲が最後尾になった。~
過去の削除曲を含めても「One Night Carnival」(saucer〜prop)を更新して最後尾となっている。
---恐らくBEMANI全体としてもこの曲が最後尾であると思われる。

***街対抗戦フィナーレキャンペーン [#u9ace908]
今回のイベント参加アーティストは全員がjubeat初の楽曲提供になる。

第1弾 (2018/06/07 10:00〜2018/06/27 23:59開催)~
2018/06/07〜入手可能(最短)
-''Alive in my Soul'' / aran
--aranはHARDCORE TANO*C所属アーティストの1人。
---BEMANIではbeatmaniaIIDX 25 CANNON BALLERSにて「Xperanza」を提供している。今回が2曲目の楽曲提供。

2018/06/11〜入手可能(最短)
-''Fairy Fair'' / ぺのれり
--ぺのれりはBEMANIでSDVXを中心に活躍しており、本機種でFLOOR INFECTION経由へ収録された「Prayer」(後述。SDVX IIIからの移植曲)が存在するが、SDVX以外のBEMANI機種に楽曲提供するのは今回が初。
--BPM表記が「157」のみになっているが、ラストは減速する。

第2弾 (2018/06/21 10:00〜2018/07/11 23:59開催)~
2018/06/21〜入手可能(最短)
-''Pale Garden'' / Dirty Androids
--Dirty Androidsの楽曲はjubeatでTORIDORI by clan RECORDS経由で収録された「Aerial Skydive」(上述。REFLEC BEAT colette -Winter-からの移植曲)が存在するが、オリジナルでの楽曲提供は今回が初。

2018/06/24〜入手可能(最短)
-''Northern Wind'' / Nhato
--Nhato(なはと)は主にトランス・ベースミュージックを中心に活動している作曲家/DJ。
---BEMANIではIIDX 19 Lincleにて「Star Trail」を提供して以降、IIDXでBEMANIに楽曲を書き下ろしているが、IIDX以外の機種へ楽曲提供するのは今回が初。
--clanで最後に配信された楽曲は「BEMANI SUMMER GREETINGS」(後述)の7曲だが、「合同イベントを含まずjubeat clan単独を初出とする」ということで括ると本曲が最後に当たる。

***NOBOLOT [#g56cf52f]
キャロレスト(Calorest)コース(2017/12/20配信)
-''Roll the Dice'' / lapix
--コース「伝説の伝道師の山」にて「Sulk」&color(red){[EXT]};、「Midnight City Warfare」&color(red){[EXT]};とこの曲を合わせて2960000点以上で解禁可能
---HARD MODEでのプレイとなるが、前2曲の難易度と求められる点数を考慮すると前作Qubellの掘りすぎ dig RUSH FINAL STAGE 4における「Megalara Garuda」の解禁難易度を上回ると思われる
--&color(orange){[ADVANCED]};前半に「1個」「3個」「5個」「2個」「4個」「6個」の同時押しのホールドが来る。曲名にもあるように、Dice(サイコロ)の出目の配置となっており、一種の文字押しといえる。
--&color(red){[EXT]};前半に「P」「H」「T」「B」「J」「C」の文字押しのホールドが来る。この文字はそれぞれNOBOLOTの各山の頭文字を取ったものであり、このことから当楽曲はNOBOLOTにおけるボス曲的な立ち位置であると考えられる。
--lapixは主にSDVXにて活躍するハイテックが印象的なアーティスト。beatmania IIDX 23 copulaにて初めて公募以外で楽曲を提供。公募以外かつIIDX以外に楽曲提供するのは今回が初。
--lapix(ラピス)は主にSDVXにて活躍するハイテックが印象的なアーティスト。beatmania IIDX 23 copulaにて初めて公募以外で楽曲を提供。公募以外かつIIDX以外に楽曲提供するのは今回が初。
--前作Qubellの「Megalara Garuda」と同じく、新曲ではあるが伝導対象曲。

***FLOOR INFECTION [#infection]
-[[連動企画/FLOOR INFECTION]]

第29弾 (2017/09/07〜2017/09/25開催、2018/04/26〜2018/05/14再開催)
--「Fox4-Raize-」「Prayer」の2曲はSDVX側で難易度別にジャケットが変化し、FLOOR INFECTION公式サイトやSDVXでの解禁時には&color(purple){[NOVICE]};のジャケットが使用されているが、本機種では&color(red){[EXHAUST]};のジャケット固定で変化しない。
--3曲とも&color(orange){[ADVANCED]};譜面までデフォルト、「水槽のクジラ」のみ&color(#f33){[EXHAUST]};、&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面ともインプット条件がなくBlc消費で解禁可能。

-''水槽のクジラ'' / テヅカ feat. 大西あみみ
--SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「[[SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/20/index_4.html]]」採用曲。
---ジャケットも同時採用となっている。

-''Fox4-Raize-'' / Getty vs. DJ DiA
--SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。FLOOR「[[The 5th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/19/index_3.html]]」採用曲。
--採用コメントによるとSDVX III収録曲「Ops:Code-Rapture-」(本機種未収録)の続編となる位置付けがなされているとのこと。
--また、DiAはKirara Records主宰でもあり、SDVXや他BEMANI機種でゆかりのあるメンバーが在籍している。
--フルコン称号「決して諦めるな 自分の腕前を信じろ」はゲーム『スター''フォックス''64』に登場するセリフのパロディ。
--移植元であるSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENで&color(red){[EXHAUST]};譜面はTRACK INPUTによる特殊解禁曲となっており、通常解禁されていない。(必要ブロック750Blc)
---III GRAVITY WARSのとき&color(orange){[ADVANCED]};譜面もSDVXステーションにおける特殊解禁曲だった。
--BPM 50-200であるが、ほぼ200と考えてよい。

-''Prayer'' / ぺのれり
--SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。FLOOR「[[The 5th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/19/index_2.html]]」採用曲。
---同コンテスト優秀賞受賞楽曲だった。
--M&#218;SECA 1+1/2にもアーティスト違いで同名楽曲が存在するが、全く別の曲である。
--ぺのれりの楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。なお、氏は後に同作で「Fairy Fair」を提供している。 
--移植元であるSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENで&color(red){[EXHAUST]};譜面はTRACK INPUTによる特殊解禁曲となっており、通常解禁されていない。(必要ブロック750Blc)
---III GRAVITY WARSのとき&color(orange){[ADVANCED]};譜面もSDVXステーションにおける特殊解禁曲だった。
--移植元では2016/09/15配信の最終解禁曲であり、本楽曲の&color(red){[EXHAUST]};譜面をプレーするためには前の5曲である「cross the future」→「Emperor's Divide」→「GEOMETRIA」→「↓↓↓」→「IKAROS DYNAMITE!!!!」の&color(red){[EXHAUST]};譜面を''順にすべてクリアしなければならない''。
--韓国版では次回作festoよりジャケットが削除され、festoのロゴがデザインされた汎用ジャケットに差し替わっている。FLOOR INFECTION経由へ移植された「veRtrageS」も同様。ただし、移植元のSDVXではFLOOR INFECTION経由へ移植された「veRtrageS」と同じくIII GRAVITY WARSで登場しているため、ジャケットが削除されていない。
--&color(red){[EXT]};次回作jubeat festoでは小数点表記が追加され、「Stand Alone Beat Masta」&color(red){[EXT]};と最高タイのLv 10.8となる。

第31弾 (2018/04/26〜2018/05/14開催)
--3曲ともSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。
--SDVX側では3曲とも&color(orange){[ADVANCED]};譜面までデフォルト、「Spirit of the Beast」以外の2曲は&color(#f33){[EXHAUST]};、&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面ともインプット条件がなくBlc消費で解禁可能。
--「Xibercannon」「Spirit of the Beast」の2曲はSDVX側で難易度別にジャケットが変化し、FLOOR INFECTION公式サイトやSDVXでの解禁時には&color(purple){[NOVICE]};のジャケットが使用されているが、本機種では&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};のジャケット固定で変化しない。
--「Chocolate Planet」「Spirit of the Beast」の2曲は韓国版のみSDVXでの2017年末のジャケット規制の影響を受け本機種においてもジャケットが「clan」と書かれた汎用の白黒ジャケットになっている。(参考画像:[[1>http://pbs.twimg.com/media/DbrEqXrU0AEQM2z.jpg:orig]]/[[2>http://pbs.twimg.com/media/DbrEqXmVQAAEIEI.jpg:orig]])
//元ツイート:http://twitter.com/NuriZer0_QS/status/989319315512999936]]
---残る「Xibercannon」については胸が強調された女性キャラクターのジャケットであるにも関わらず当初規制対象外となっていたが、後にSDVX IV側で規制され、jubeat festoでも規制された。

-''Chocolate Planet'' / Freezer feat.妃苺
--FLOOR「[[SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/20/index_4.html]]」採用曲。
--FreezerはLilium Records主宰を務める人物であり、SDVX側ではリミックス曲「Narcissus At Oasis (Freezer remix)」も採用されている。同レーベルは([[詳細>http://lilium-rec.com/about/]])Nizikawaの他にKirara Recordsの副主宰としても活動しているGetty、更にM&#218;SECA等のコンテストでも採用経験があるSanaas、hurce、anubasu-anubasuら多数のメンバーも在籍。
//時期不明ですがメンバーの離脱を確認したので該当部分削除しました。※該当メンバーはkamome sano氏です
--ボーカルの妃苺([[本人ブログ>http://ameblo.jp/kiichigo-candy/]])は2011年から歌ってみた等の動画を公開し始め、現在では同人商業の歌唱やライブなど声を使った活動を行っている。歌ってみた界では可愛い系ボイスの1人として知られているボーカリスト。([[参照記事>http://do-ra.org/2017/01/06/94538/]])

-''Xibercannon'' / 隣の庭は青い(庭師+Aoi)
--FLOOR「[[The 6th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/21/index.html]]」採用曲。
--アーティスト名は庭師+Aoiの合作名義で「隣の芝生は青い」ということわざが元。~
自分の家の芝生よりも隣の家の芝生の方がきれいに見えてしまうという意味。
--曲名の読みは「サイバーキャノン」。ジャケットに振り仮名がふってある。

-''Spirit of the Beast'' / ikaruga_nex fw.tcheb
--FLOOR「[[The 6th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/21/index.html]]」採用曲。
--移植元であるSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENで&color(#f33){[EXHAUST]};、&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面はTRACK INPUTによる特殊解禁曲となっており、通常解禁されていない。(必要ブロック数は&color(#f33){[EXHAUST]};譜面が1500Blc、&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面が2500Blc)
--移植元では2017/08/25配信の最終解禁曲であり、本楽曲の&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面をプレーするためには前の4曲である「Apocrypha」→「獅子奮迅」→「F&#225;fnir」→「Grand-Guignol」の&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面を''順にすべてクリアしなければならない''。

***SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者 [#sweetsmileheroes]
-[[合同イベント/SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者]]~
「SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者」関連は別項を[[参照>#sweetsmileheroes]]。
--いずれもアルバム「[[SWEET SMILE&#9825;HEROES>http://www.konamistyle.jp/item/73916]]」(2017/11/15発売)からの描き下ろし曲。
--pop'n music うさぎと猫と少年の夢、GITADORA Matixx、REFLEC BEAT 悠久のリフレシア、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENとの同時収録。
--各機種共通の楽曲詳細は[[別項>合同イベント/SWEET SMILE HEROES ビターでスイートな七人の勇者#music]]を参照。
--本機種のみジャケットの左上に「KONAMI」ロゴが付いている。

''期間限定SHOP解禁曲'' (2017/09/28〜2017/10/29、2018/04/02〜2018/05/02 SHOP開店)
-''ミラクル・スイート・スイーツ・マジック!!'' / 日向美ビタースイーツ♪

-''ナイト・オブ・ロンド'' / 日向美ビタースイーツ♪

-''Drizzly Venom'' / 日向美ビタースイーツ♪
--本機種のみBPM表記が「168」のみになっている(他機種では「147-168」)
--&color(red){[EXT]};festoでは小数点表記が追加され、Lv 9.6でひなビタ♪として最高レベルとなる。
--&color(red){[EXT]};次回作jubeat festoでは小数点表記が追加され、Lv 9.6でひなビタ♪として最高レベルとなる。

-''銃弾は解を撃ち抜いて'' / 日向美ビタースイーツ♪

''期間限定daily bonus解禁曲'' (2017/09/28〜2017/10/29開催、2018/04/02〜2018/05/02再開催)~
2017/09/28〜入手可能(最短)
-''けもののおうじゃ★めうめう'' / 日向美ビタースイーツ♪
--&color(red){[EXT]};めうソロ曲で&color(red){[EXT]};が9でないのはこれが初。((参考までにデュエット曲では「都会征服Girls☆」が当初から8(clanでも据置)、今回「滅亡天使†にこきゅっぴん」が8に降格。残りの「ちくわパフェだよ☆CKP」「ホーンテッド★メイドランチ」はclanでも9で据置))
--余談だが、めう関連でホールド譜面の曲が登場したのは半年後の「花のやくそく」が初となった。

2017/09/30〜入手可能(最短)
-''シノビシノノメ'' / 東雲心菜

2017/10/02〜入手可能(最短)
-''キリステゴメン'' / 東雲夏陽
--はるなばの楽曲がjbに収録されるのは今回が初。
--[全譜面]Bメロ辺りで背景の揺れが激しくなるが、譜面に影響はない。

***The 7th KAC エントリー特典 [#the7thkac]
-「[[The 7th KONAMI Arcade Championship>公式大会/The 7th KONAMI Arcade Championship]]」エンジョイエントリー後に機種のプレーで解禁~
(解禁可能期間:2017/11/30 10:00〜2018/02/14 05:00)

2017/11/30配信
-''Be a Hero!'' / 中島由貴
--「The 7th KAC」BEMANI共通課題曲([[楽曲紹介>http://p.eagate.573.jp/game/kac/kac7th/music/index.html]])。
---Dance Dance Revolution A、GITADORA Matixx、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、ノスタルジア &#402;ORTEとの同時収録。
---遅れてbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERS、pop'n music うさぎと猫と少年の夢にも配信。
--機種共通の楽曲雑記は別項を[[参照>公式大会/The 7th KONAMI Arcade Championship#entrymusic]]

2017/12/21配信
-''AI'' / BEMANI Sound Team "Sota F."
--「The 7th KAC」jubeat clan 個人部門予選2nd stage課題曲
--KAC jubeat部門で予選課題書き下ろし曲が登場するのはKAC 2013の3曲(「Romancing Layer」、「Stand Alone Beat Masta」、「Gimme a Big Beat」)以来、約4年ぶりのことになる。
--「Be a Hero!」とは異なり、jubeatのみ収録。
---ただし、麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛で2017/12/18〜2018/01/14開催の「[[The 7th KONAMI Arcade Championship 開催記念!! サウンドフェスティバル>BEMANI関連情報#mfc_the7thkac]]」にて2017/12/25追加の「The 7th KAC DISC2」で解禁可能な対局BGMのひとつとして登場している。
--曲名の読みは「エーアイ」。
--Sota F.単独名義の書き下しは上記の「Blue Sky」に続いて2曲目。
---今回の楽曲は前作と異なり、DDR X2の「New Decade」(jubeatではsaucerに収録)等を彷彿とさせる曲調になっている。
---また、BEMANI Sound Teamとして楽曲が収録されるのは当機種でこの曲が初となる。

***The 7th KACチャンピオン限定SHOP(伝導で解禁) [#te9467dd]
2018/02/10配信
--2曲ともCD発売前に登場しているが、残念ながら[[jubeat clan ORIGINAL SOUNDTRACK>http://www.konamistyle.jp/item/73962?cm_sp=10_style-_-toprotationbnr-_-hnbtssh]]には未収録となった。~
-''パピポペピプペパ'' / P*Light
--P*Lightがjubeatに楽曲を書き下ろすのはsaucer fulfillの「FUNKY SUMMER BEACH」以来約4年ぶりのことになる。
--アーティスト名が単独名義しか表記されていないが、氏がjubeatにボーカル曲を提供するのは今回が初。
--(不確定)楽曲のボーカルは声質から察するにmow*2の可能性が高い。
---mow*2参加曲はjubeatでprop収録の「ホメ猫☆センセーション」(BEMANI×TOHO project REITAISAI 2015)が存在する。氏がjubeatオリジナル曲に参加するのは今回が初。
--clan RECORDS PACKAGE 05に緑色のOMIYAGEを要求する曲がなかったため、本曲がPACKAGE 05の緑枠だった可能性がある。((公式ツイートでも「[[チャンピオンが自分の街の楽曲に挑戦>http://twitter.com/jubeat_staff/status/962214052960153600]]」となっている))

-''Diastrophism'' / かめりあ
--曲名は「地殻変動」の意味。
---読みは「ダイアストロフィズム」で曲名ソートでは「それは花火のような恋」と「TYCOON」の間、た行の先頭に位置する。
---配信当初は「つぼみ」と「DIAVOLO」の間にあり、「ディアストロフィズム」の読みで登録されていたようだが、現在は修正されている(2018/02/27のアップデートで修正)。
--かめりあがjubeatに楽曲を書き下ろすのはpropの「overcomplexification」以来、約3年ぶりの事になる。
--&color(green){[BASIC]};初のLv9。ノート数797と&color(green){[BASIC]};としてはQubellの「Megalara Garuda」に次ぐ第2位の物量。&color(green){[BASIC]};と&color(orange){[ADVANCED]};で掛け合いのような配置になっている。
---&color(green){[BASIC]};で登場していないLvは8のみとなった。
--個人部門チャンピオン起点の伝導限定曲である上記の「パピポペピプペパ」の位置づけを考慮するとclan RECORDS PACKAGE 05の虹枠に相当している可能性もある。

***OMIYAGEチャレンジ [#n09caa97]
2018/03/22配信
-''ミカヅキ:コネクト'' / かゆき
--GITADORA Matixxからの移植曲。
---同作初出のオリジナル楽曲が他機種に移植されるのはこれが初となる。
--かゆきはヴィジュアル系バンド「龍-OROCHI-」のギタリスト。jubeatへの収録はこれが初。
---GITADORAで同バンドからは既に4曲提供している龍に続いての参加となる。
---BEMANIシリーズではSDVX、M&Uacute;SECA、GITADORAに続く楽曲収録となる。

***BEMANI SUMMER GREETINGS [#greetings]
-[[合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS]]
--楽曲詳細は[[別項>合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS#music]]を参照
--clanとして下記の7曲が最後の配信楽曲だった。イベント自体はjubeat clan稼働最終日時点で他機種のみ継続だが、開始から1ヶ月も及ばず次回作2018/09/05稼働の[[jubeat festo]]では早くも旧曲扱いになる。そのため、今作で解禁できなくてもemo MARTにランダム入荷で解禁となる。ただし、伝導不可。

2018/08/16配信
-''星座が恋した瞬間を。'' / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO feat.MarL"
--本機種では1 TUNEプレーのみで解禁となる。jubeat festo稼働後は本イベント楽曲全てにemo MARTで各150 emoが必要となったため、実質的に解禁が重くなった。

-''Puberty Dysthymia'' / BEMANI Sound Team "person09"

-''Life is beautiful'' / BEMANI Sound Team "猫叉Master"

-''SUPER SUMMER SALE'' / BEMANI Sound Team "U1 overground"

-''風鈴花火'' / BEMANI Sound Team "劇団レコード"feat.結良まり

-''Prey'' / BEMANI Sound Team "Dustup"

-''Rejoin'' / BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"
--&color(orange){[ADV]};Lv10の譜面はこれで6曲目。
--&color(red){[EXT]};サビで頻発する文字押しはBEMANI SUMMER GREETINGS参加アーティストの頭文字をそれぞれ取ったもの。全FULL COMBO達成称号も「赤に隠されたメッセージ」になっている。
---「T」「T」→DJ TOTTO、「A」「K」→Akhuta(未確定)、「n」「M」→猫叉Master、「U」「1」→U1-ASAMi、「g」「r」→劇団レコード、「S」「y」→SYUNN(未確定)、「h」→HuΣeR、「P」→PON
---同解禁曲である「Puberty Dysthymia」のperson09と「Prey」のDustupの正体は未確定であるが、それぞれperson09=Akhuta、Dustup=SYUNNを裏付けるヒントは多く存在している。詳しくは本イベントの共通事項の[[楽曲雑記>合同イベント/BEMANI SUMMER GREETINGS#music]]を参照。
---さらに、文字押し直後にそのコンポーザーが今回担当した曲の譜面の一部を再現している。これ以外にも&color(orange){[ADV]};と異なる部分の多くが他の譜面の引用となっている。

*新譜面雑記 [#ja0a64f3]
-今作のホールド譜面はバージョン別ソートで''clanカテゴリに収録''。従来の所属Ver.カテゴリに収録されていないため注意。
--従来の譜面はclanカテゴリに移動せず従来の所属Ver.カテゴリ収録のままとなる。
-基本的に「◯◯(曲名) [ 2 ]」として非ホールド譜面だった楽曲に新たにホールド譜面が追加されている。
--ただし、今作ではホールド譜面だった楽曲に非ホールド譜面が追加されるケースが新たに登場している。現時点では「アガット [ 2 ]」のみ。今後、ホールド譜面だった楽曲に非ホールド譜面([ 2 ])が追加される可能性がある。

**版権 [#be9c8ef2]
2017/07/26配信(稼働初期)
-''炉心融解 [ 2 ]'' / iroha【&color(orange){鏡};】([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/3438.html]]) (Qubell)
--既にplus収録済のホールド譜面([[参考>http://eam.573.jp/app/news/detail.php?id=449]])と同じ譜面。plusからの変更はない。
//ツイッター情報よりhttp://twitter.com/SOUNDTEA195/status/863030293430587393
--ロケテスト時点ではなぜかバージョン別カテゴリでは「clan」でなく、通常譜面と同じ「Qubell」に配置されていた。Qubellへの先行配信は行われていない。
---製品版では修正され「clan」に移動した。

''NOBOLOT'' (2017/11/28 10:00開始)
-''君の知らない物語 [ 2 ]'' / (supercell) (Qubell)

-''月に叢雲花に風 [ 2 ]'' / 幽閉サテライト feat. senya (Qubell)
--元の譜面は今作でデフォルトになった

-''白い雪のプリンセスは [ 2 ]'' / のぼる↑ (prop)

**オリジナル [#h8a7c9fd]
''clan RECORDS'' (2017/07/26<稼働時>SHOP開店)~
''PACKAGE 02''
-''SEED [ 2 ]'' / DJ YOSHITAKA (saucer)
--初出は初代REFLEC BEAT。
--フルコン称号「やめてよね…。」はアニメ『機動戦士ガンダム''SEED''』に登場するセリフのパロディ。

-''Pink Rose [ 2 ]'' / Kiyommy+Seiya (saucer)
--初出はKEYBOARDMANIA 3rdMIX。
--[全難易度]通常譜面とは違い、アウトロにもノーツがあるので注意。

-''イ号零型 [ 2 ]''  / あさき (saucer)
--かつてpropで2016/03/27の「きょうのオススメ楽曲」に当時存在しなかった本譜面が選出されたことがあり([[参考>http://twitter.com/jubeat_staff/status/713962275816615938]])、今作でそれが実際に実装されたことになる。

-''smooooch・∀・ [ 2 ]'' / kors k (saucer)
--初出はbeatmania IIDX 16 EMPRESS。

''PACKAGE 02 SPECIAL''
-''Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]'' / EOOZ (prop)

''街対抗戦''~
第1回 (2017/11/02 10:00〜2017/11/22 23:59開催)
-''chaplet [ 2 ]''  / DJ TOTTO (saucer)
--初出はjubeat saucer & REFLEC BEAT colette -Spring-との同時収録(第3回「パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!」最終解禁曲)。
---REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは譜面リメイクに伴いプレー不可だったが、2017/12/14より復活。

第2回 (2018/01/09 10:00〜2018/01/29 23:59開催)
-''カラルの月 [ 2 ]''  / 猫叉劇団 (saucer)
--初出はpop'n music 20 fantasiaにおけるイベント「それゆけ!ポップンクエスト」
---ジャンル名は「ノマディックネイション」
--元の譜面は連動イベント「ミミニャミ・コタローのフライングキャッチ!」にて移植。

-''HEAVENLY MOON [ 2 ]'' / Tatsh (copious)

''NOBOLOT'' (2017/11/28 10:00開始)
-''Scars of FAUNA [ 2 ]'' / 猫叉Master (saucer fulfill)
--初出は第一回天下一音ゲ祭。jubeatからは「土」担当ということでこの曲が発表された。
--元の譜面は今作でLvが10から9へ降格した。
--「FLOWER [ 2 ]」が「ゲーム」から選曲不可であることとは違い、こちらは「ゲーム」からでも選曲可能。

-''アガット [ 2 ]'' / Bazole (prop)
--[ 2 ]がつけられた曲にして''初の非ホールド譜面''。ちなみに元の譜面にはホールドがあったため、全クリア称号の通り通常とは立場が逆転している。
---そのため、ホールドカテゴリに収録されていないため注意。
--[[jubeat prop稼働記念特集>http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/report/2014w/report12.html?page=9]]にて語られているが、通常のものと同譜面製作者のまっするが初めに作った譜面の可能性がある。


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