#include(jubeat festo/Contents,notitle)
#contents

*新曲雑記 [#l4938630]
-新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です
--譜面について記載する際は譜面難度を書き記しておきましょう。
---個人的感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

**版権曲 [#se881cd8]
--東方アレンジ、並びにVOCALOID曲については「表記・その他」の各項目を参照。([[東方アレンジ>表記・その他#n65e93ff]]、[[VOCALOID>表記・その他#af211323]])
--東方アレンジの場合、曲名の下に「&color(green){原曲};」(ZUN作曲)、「&color(#f69){原曲};」(ZUN以外の作曲)を記載

***無条件配信 (版権) [#e3a943dd]

2018/09/05配信(稼働初期)
-''ICHIDAIJI'' / ポルカドットスティングレイ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=WJW7kS9AAI4]])
--ポルカドットスティングレイの2ndミニアルバム『一大事』より収録。
--ポルカドットスティングレイは2014年結成、2017/11メジャーデビューの4人組女性ボーカルバンド。ギターボーカルである雫以外は全員男性である。
--バンド名にもなっている「ポルカドットスティングレイ」はエイの種類名そのままであるが、雫氏曰く「言葉のパンチで選んだ」とのこと。

-''泡沫、哀のまほろば'' / 幽閉サテライト~
「&color(green){エクステンドアッシュ 〜 蓬莱人};」「&color(green){月まで届け、不死の煙};」
--曲名の読みは「うたかた、あいのまほろば」である。「ほうまつ〜」ではない。
--編曲:Iceon&HiZuMi、作詞:かませ虎、ボーカル:senya
--コミックマーケット82で頒布された同名のシングルからの出典。
--満福神社の手がけた同人アニメーション『幻想万華鏡』のプロモーションビデオにも使われている。([[参照>http://jp.youtube.com/watch?v=jb16UOIOris]])
--[全譜面]jubeat plus「幽閉サテライト 東方アレンジ」packにも配信されているが、ACに収録されながら譜面がホールド譜面に変更され、レベルも新たに付けられた(plusは3/6/9)。また、名義も後の「feat. senya」が抜けようになった。

-''打上花火'' / DAOKO×米津玄師
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=-tKVN2mAKRI]])
--DAOKOの3rd Singleより収録。アニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」主題歌。
---米津玄師とのコラボ楽曲だが、米津玄師のシングルには入っていない。
--DAOKO(だ''を''こ)は2015年メジャーデビューの女性ラップシンガー。インディーズ時代は小文字の「daoko」名義だった。中学3年生の時にニコニコ動画にラップを投稿し始め、2013年にはm-floの☆Taku Takahashiからの指名でm-flo + daoko名義の楽曲「IRONY」を発表するなどの実績を持つ。現在は顔出しで活動しているが、インディーズ時代は高校生だったため校則により顔を隠した状態での活動であった。
--本作のロケテストから1週間前の2018/07/13よりロケテストの「ノスタルジア Op.2」にも収録され、2018/08/02よりノスタルジア ƒORTEに配信。そちらはロケテストでの披露目から先行配信という形になる。
--&color(orange){[Advanced]};153ノーツでLv4最少(削除曲、&color(green){[Basic]};を含む)を更新した。
--個人名義ではないが、米津玄師の楽曲が「アニメ」と登録されるのはこれが初。

-''オトモダチフィルム'' / オーイシマサヨシ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=lwNQ8gwWGv0]])
--オーイシマサヨシの2nd Singleより収録。アニメ『多田くんは恋をしない』OPテーマ。
--オーイシマサヨシ(大石昌良)は愛媛県出身のシンガーソングライター。1999年にスリーピースバンドSound Scheduleを結成し2001年にメジャーデビュー。2006年のバンド解散後は主にアニメやゲーム関連の楽曲を多く手がけている。また、2015年からはTom-H@ckとのユニットOxTとしても活動している。
---「オーイシマサヨシ」はアニメやゲームの楽曲を歌う際やバラエティ番組などに出演する際の名義であり、ディスコグラフィでも本名の「大石昌良」とは分けてカウントされている。
--以前よりjubeatにはOxTのメンバーとして作曲を手掛けた「Clattanoia」(Qubell収録)や作詞作曲から編曲まで手掛けたどうぶつビスケッツ × PPPの「ようこそジャパリパークへ」(clan収録)が収録されている。ソロとしてjubeatに収録されるのはこれが初。

-''陽炎 -movie version-'' / サカナクション
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=efWLIgqcgss]])
--サカナクションのベストアルバム「魚図鑑」DISC 1 浅瀬の13曲目に収録。映画「曇天に笑う」主題歌。
--同バンドの楽曲が収録されるのは「アルクアラウンド」「アイデンティティ」「新宝島」(いずれも削除済)に続き4曲目だが、シングル以外の楽曲が選曲されるのはこれが初である。
--ジャンル違いでサブタイトルのないcopiousの「陽炎 / 星野奏子」が収録されているが、本楽曲は楽曲順で後ろ扱いになる。

-''片目で異常に恋してる'' / ジェニーハイ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=G6earlGo0b0]])
--ジェニーハイの配信シングルより収録。
--ジェニーハイは有料放送チャンネルのBSスカパー!で放送されているバラエティ番組「BAZOOKA!!!」の知名度を上げるために番組内で始動したプロジェクトを発端に結成されたバンド。
---メンバーはゲスの極み乙女。・indigo la Endの川谷絵音(ギター及びプロデュース担当)、小籔千豊(番組レギュラー。ドラムス担当)、野性爆弾のくっきー(番組レギュラー。ベース担当)、tricotの中嶋イッキュウ(ボーカル担当)、新垣隆(キーボード担当)の5人。
---メンバーの小籔千豊とくっきーの本業はミュージシャンでなくお笑い芸人であるが、両者とも以前より音楽フェスの開催やバンドなどの音楽活動を行っている。特に「盆地で一位」といったバンド活動で培われたくっきーのベースはバラエティ番組などで披露されることも多い。
---川谷絵音が所属するゲスの極み乙女。の楽曲は過去に「キラーボール」が収録されていた。(Qubellで削除済)
---中嶋イッキュウが所属するtricotは過去に「ひなビタ♪」のオープニングとして「凛として咲く花の如く」をカバーしたことがある。
--ジャケットは配信シングルのものを使用。イラストは独特の画風の持ち主でも知られているメンバーのくっきーが手がけている。

-''ギラメタスでんぱスターズ'' / でんぱ組.inc
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=NU9T4t5ge3U]])
--でんぱ組.incの16枚目の両A面シングル「おやすみポラリスさよならパラレルワールド/ギラメタスでんぱスターズ」の2曲目に収録。
--元メンバーの最上もがが脱退し、新たに鹿目凛と根本凪が加入して7人体制となってから初のシングル。当然ながら7人組になった後の楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初である。
--でんぱ組.incの楽曲がjubeatに収録されるのはQubell収録の「Ψです I LIKE YOU」以来2作ぶり。また、「バリ3共和国」が2018/09/03に削除されることから実質的に同曲と入れ替わる形での収録となる。

-''ケムマキunderground'' / t+pazolite feat. リズナ~
「&color(green){少女さとり 〜 3rd eye};」
--リズナはpop'n music 16 PARTY♪初出「ラヴリーパラダイスデューン / LOVE☆BA☆ZOOKA!」、beatmania IIDX 16 EMPRESS初出「I'm Screaming LOVE」他のボーカルである「ななっち」の同人関連名義。
--既にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録されている。

-''雑草'' / HIKAKIN & SEIKIN
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=UyV9ud-akdw]])
--HIKAKIN & SEIKINの2nd Singleより収録。
---リリース当初は配信のみの提供だったが、9ヶ月遅れてシングルが発売されたという経緯を持つ。
--HIKAKIN、SEIKINはどちらもUUUM所属のYouTuber。特にHIKAKINはUUUMのファウンダー・最高顧問も務める。
---2人は兄弟でHIKAKINが弟、SEIKINが兄に当たる。
--YouTubeの投稿動画出身の楽曲であるためか、ジャンルは「ポップス」でなく「ソーシャルミュージック」に分類されている。
---VOCALOID関連を除くYouTuber出身の楽曲がjubeatに収録されるのはQubell収録の「ペンパイナッポーアッポーペン」以来約1年10ヶ月ぶりとなる。

-''高嶺の花子さん'' / back number
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=LgLMA1MR7iE]])
--back numberの8th Singleより収録。ジャケットはベストアルバム「アンコール」通常版のものを使用。
--back numberは2004年に結成、2011年メジャーデビューのスリーピースロックバンド。フロントマンである清水依与吏が彼女をバンドマンにとられたことがきっかけで結成されたため、バンド名もそのエピソードを反映した単語になっている。
--他社のゲームでは時折収録されていたが、BEMANIシリーズにback numberの楽曲が収録されるのはこれが初。
--既に他社だと太鼓の達人イエローVer.(ナムコ)にも原曲で収録されている。

-''タンクトップは似合わない'' / ONIGAWARA
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=nJjNETXshos]])
--ONIGAWARAの1stペンライトシングル((ペンライトに楽曲のダウンロードコードが付属している形式のシングルで一部のヴィレッジヴァンガードで500個限定で販売されていた))及び1stフルアルバム「ヒットチャートをねらえ!」より収録。Google Play Music CMソング。
--ONIGAWARAは竹内サティフォ、斉藤伸也による2人組ユニット。アイドルでもバンドでもない「SUPER J-POP UNIT」を自称している。
--2人は元々竹内電気というバンドのメンバーであり、2013/05に竹内電気が解散したのちの8月から活動を本格化させた。
--他社機種では「ポップミュージックは僕のもの」がmaimai MURASAKi(セガ)に収録されている。

-''ダンシング'' / 佐伯ユウスケ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=7w4Y_5aDCFw]])
--テレビ東京系列アニメ「[[弱虫ペダル GLORY LINE>http://yowapeda.com/]]」 第4期OP2
--佐伯ユウスケは神奈川県出身の作曲家・シンガーソングライター。2006年より「佐伯youthK」名義で声優やアーティストへの楽曲提供を行っており、2012年に「佐伯ユウスケ」として歌手デビュー。本作は4枚目のシングルである。
--ジャケットはアニメ盤のものが採用されている。

-''デンノウス・キルズ'' / cosMo@暴走P feat.初音ミク 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36813.html]])
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=OT-e6TQ7R8M]])
--cosMoのVOCALOID処女作である「[[電脳スキル>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/206.html]]」を音楽活動10周年記念で大胆にリメイクというコンセプトで作られた曲。
---ただし、面影がメロディの一部分に残っている程度であり、ほぼ別曲となっている。
--英字表記は「Demnorth Kills」。

-''ドラマツルギー'' / Eve
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=jJzw1h5CR-I]])
--Eveは男性歌い手・VOCALOID曲制作者([[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/a/eve%28%E6%AD%8C%E3%81%84%E6%89%8B%29]])。
--この曲は[[ニコニコ動画での初音ミク版>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36818.html]]との同時投稿だが、本機種に収録されているのは作曲者のEve本人による歌唱版。

-''Paradise Has No Border'' / 東京スカパラダイスオーケストラ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=WIf4sBIMYgU]])
--東京スカパラダイスオーケストラの同名アルバムからの収録。キリン「氷結」CMソング。
--東京スカパラダイスオーケストラは1985年結成の9人組(執筆時点)スカバンド。1990年のメジャーデビュー以降、日本における多人数バンドの代表的存在である。
--BEMANIシリーズに東京スカパラダイスオーケストラの楽曲が収録されるのはこれが初。
--新曲発表時の画像では表記がないが、この楽曲には海洋生物学者として知られるタレントのさかなクンがバスサックス担当で参加しており、アルバムに書かれているタイトルにも「feat.さかなクン」と表記されている。
//---この楽曲を使用しているCMのコンセプトが「あたらしくいこう」であるため、CM内ではさかなクンの他にも多数の芸能人が楽曲に合わせて自身のイメージに無い一芸や特技を披露している。

-''Be The One'' / PANDORA feat. Beverly
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=JPFrJC5uywQ]])
--テレビ朝日系特撮ドラマ「[[仮面ライダービルド>http://www.tv-asahi.co.jp/build/]]」OP
---仮面ライダーの楽曲が収録されるのはsaucer収録の「Switch On!」(propで削除済)以来。
--ジャケットはアルバム「24」のものを使用。ただし、タイトル等の文字が書かれていない。
--PANDORAは小室哲哉と浅倉大介によるコラボユニット。
---小室哲哉の楽曲はjubeatで「TM NETWORK pack」を経由してplus側に数曲楽曲が収録されていた。AC版jubeatに氏の楽曲が収録されるのは「eternal reality」以来。
---浅倉大介の楽曲はjubeatでripplesにて「HOT LIMIT」(HIGH and MIGHTY COLORによるアレンジ版のカバー)、knitにて「LOVE & JOY」、saucerにて「Dance My Generation」(編曲のみ)が収録されている。
--Beverly(ビバリー)はフィリピン出身の女性シンガーソングライター。2016/05より日本に移住し、本格的に日本での活動をスタートしている。
--他社では既に太鼓の達人 イエローVer.にも原曲として収録されている。ただし、本機種と違い、本機種は「ポップス」なのに対し、太鼓の達人は仮面ライダーシリーズの曲をすべてアニメ扱いとされている。

-''ふめつのこころ'' / tofubeats
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=W4TtTzSxqv8]])
--tofubeatsの配信シングルより収録。テレビ東京系列「土曜ドラマ24」枠で放送されていたドラマ「電影少女」主題歌。
--tofubeatsの楽曲は過去に「Don't Stop The Music feat.森高千里」がbeatmania IIDX 22 PENDUALに収録されていたが、24 SINOBUZで削除された。

-''Boom! Boom! ヘブン'' / BRADIO
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=Z_prrkQKX_Y]])
--メジャー1stフルアルバム「YES」の4曲目より収録。
--BRADIOの楽曲はjubeat plusに「BRADIO "FUNKY" pack」が2まで配信されているが、AC版に収録されるのはこれが初。
---なお、「BRADIO "FUNKY" pack」はいずれもメンバー1名が脱退する前の4人体制の時のものであり、3人体制になってからこれまでのシングルやアルバム、DVDの枚数はリセットされている。制作された当楽曲は含まれていない。

-''POP TEAM EPIC'' / 上坂すみれ
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=3bl1ZI-J6hM]])
--上坂すみれの9th Singleより収録。
--TVアニメ『[[ポプテピピック>http://hoshiiro.jp/]]』OP。(ただし第1話のみOPがフェイクアニメ『星色ガールドロップ』になっているため使われず第2話以降より使用)
---楽曲名は「ポプテピピック」の英語表記と同一だが、楽曲の読みは「ポップ・チーム・エピック」となっている。
---ちなみに「ポプテピピック」原作者の大川ぶくぶは「10周年記念EMBLEM-キャラクター編-」に参加している。
--上坂すみれは2011年デビューの女性声優。声優活動以前にもジュニアタレントなどとして活動していた経歴を持つ。
//---「ポプテピピック」のキャストとして放送前に小松未可子と共に出演が発表されていたが、両名が実際に出演したのは第3話の前半パート(上坂のみ第1話のごく一部)のみであった。これは各話及びその前半と後半でメインキャラクターの担当声優が変わるという作風が放送時まで隠されていた。
--BEMANIシリーズでは既にDANCERUSH STARDOMに収録済。本作の後にpop'n music peaceにも収録されている。SOUND VOLTEX VIVID WAVEも収録予定。CHUNITHMの方は他の機種より演奏時間が長い。
---他社ゲームでは太鼓の達人 ブルーVer.(ナムコ)、maimai MiLK PLUS(日本版のみ)(セガ)、CHUNITHM AMAZON(セガ)(2018/10/25収録)にも収録されている。(いずれも原曲)
---ゲーム中のジャケットは本機種含めどの機種も期間限定アニメ盤(ポプ子のどアップ)が採用されている。~
ただし、太鼓の宣伝POPのみ原曲であることを強調するためか、初回限定盤のものが採用されている。
--&color(red){[Extreme]};アニメカテゴリではQubell収録の「GO! GO! MANIAC」&color(red){[Extreme]};以来2作ぶり2曲目のLv 10となるが、「GO! GO! MANIAC」&color(red){[Extreme]};がclanで9へ降格されたため、アニメのLv10は再び本楽曲のみとなる。原作やアニメを意識した「''クソフメン''」という文字押しや''ダブル中指立て''を意識したような配置が見られる。

-''My HERO'' / 04 Limited Sazabys
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=5WDVtyb3YLg]])
--04 Limited Sazabysのメジャー4th Single「My HERO/夕凪」の1曲目に収録。テレビ東京系列「ドラマ24」第50弾特別企画「オー・マイ・ジャンプ! 〜少年ジャンプが地球を救う〜」OP。
--04 Limited Sazabys(フォー・リミテッド・サザビーズ)は愛知県出身の男性4人組ロックバンド。バンド名はアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に登場するモビルスーツ「サザビー」とその型番に由来している。
--かつてsaucer fulfillのU.M.U×BEMANI企画において収録され、その後、propにて削除されたchairmansの同名楽曲とは異なる。そのため、復活曲ではない。
--1週間後の2018/09/12稼働のGITADORA EXCHAINにも収録される。

-''MONSTER DANCE'' / KEYTALK
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=N39glrfql0I]])
--KEYTALKの3rd Singleより収録。JVCケンウッド「ぴたスマ」CMソング。
--KEYTALKは2007年結成の4人組ロックバンド。結成時のバンド名は「real」であったが、2009年に現在のバンド名に改名した。
---他BEMANIシリーズではDANCERUSH STARDOMに「Summer Venus」が収録されている。

2018/10/15配信
-''39'' / sasakure.UK&DECO*27 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/22339.html]])
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=ecU_uJRzhfk]])
--初音ミク生誕5周年をお祝いするアニバーサリーソング。初音ミク5周年記念アルバム 『初音ミク 5thバースデーベスト 〜impacts〜』と『初音ミク 5thバースデーベスト 〜memories〜』に収録。
--DECO*27の楽曲はpropで「ツーマンライブ」(東雲夏陽 meets 日向美ビタースイーツ♪)が収録されていた。氏が手掛けたボーカロイド曲でAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
--sasakure.UKの楽曲がjubeatに収録されるのはQubellの「キミヱゴサーチ」(ここなつ)以来だが、氏が手掛けたボーカロイド曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
--既に他社だとmaimai PLUS、Project DIVA Arcade Future Tone(セガ)にも原曲で収録されている。
---ここでのアーティスト名はアルバムと同じ「sasakure.UK × DECO*27」である。
//---maimaiでは演奏時間が長く、転調後の部分も収録されている。(要検証)DIVA
--曲名の読みは''サンキュー''である。間違えても''さんじゅうきゅう''ではない。読み方によっては''ミク''とも読める。
---配信時点での曲名順では「Sulk」と「Thank You Merry Christmas」の間にあるため、「サンキュー」の読みで登録されていると思われる。
--&color(orange){[Advanced]};&color(red){[Extreme]};曲名に因んでノーツ数の下2桁が39となっている。また、&color(red){[Extreme]};はサビに3個押し(5+9+13パネル)→9個押し(2+3+4+6+7+8+10+11+12パネル)が登場する。

2018/10/22配信
-''すきなことだけでいいです'' / ピノキオピー 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/34381.html]])
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=mYHJPb9PuUM]])
--ピノキオPの楽曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
---氏の楽曲はjubeat plusに「EXIT TUNES pack」収録「腐れ外道とチョコレゐと」と「EXIT TUNES pack vol.5」収録「ありふれたせかいせいふく」が配信されている。
--既に他社だとCHUNITHM AIR PLUS(セガ)にも原曲で収録されている。

2018/10/29配信
--2曲ともDECO*27の5th Full Album「GHOST」からの楽曲でそれぞれ1、5曲目に収録されている。そのため、2曲ともジャケットが同じなので選曲の際には要注意。

-''ゴーストルール'' / DECO*27 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/33611.html]])
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=KushW6zvazM]])
--Android・iOS用ゲームアプリ「初音ミクぐらふぃコレクション なぞの音楽すい星」テーマ曲。
--既に他社だと太鼓の達人 レッドVer.(ナムコ)、Project DIVA Arcade Future Tone(セガ)、maimai MURASAKi(セガ)、CHUNITHM STAR PLUS(セガ)、オンゲキ(セガ)にも原曲で収録されている。本機種以外の機種は演奏時間が長い。
---BPMは本機種とセガ系列機種で「210」、太鼓の達人で「105-210」と表記されている。

-''妄想感傷代償連盟'' / DECO*27 【&color(#099){初};】 ([[Wiki>http://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/35504.html]])
--公式MV([[YouTube>http://www.youtube.com/watch?v=8pGRdRhjX3o]])
--既に他社だとmaimai MiLK PLUS(セガ)にも原曲で収録されている。
--曲名の読みは「もうそうかんしょうだいしょうれんめい」

**コナミオリジナル曲 [#k7604ae2]
収録されたほとんどのコナミオリジナル楽曲のジャケットはjubeat 10周年企画の第4、5弾として有名アーティストによる描き下ろしジャケットやスペシャルエンブレムが用意されている。(移植曲や「In Your EyEs」「拙者拙者拙者拙者」「Samba Ramba」「インドがパッカーン!!煩悩マハラジャドリーム」「恋 No リセットゲーム!!!!!」「pedigree」を除く)

***無条件配信 (オリジナル) [#vac4e2cb]
-emoSAPO送信量の一定数達成で解禁される曲はいずれもe-amusement pass使用時に無条件配信となる。

2018/09/13配信(emoSAPO送信量100,000 emo達成)
-''In Your EyEs'' / kors k
--clan収録の「Welcome!!」に続く楽曲提供となる。
---ただし、「Welcome!!」は未発売機種のおといろはで初出予定だった曲の流用であるため、jubeatのための新規書き下ろし曲はQubell収録の「Ark」以来2作ぶりとなる。

2018/10/25配信(emoSAPO送信量1,000,000 emo達成)
-''拙者拙者拙者拙者'' / ヒゲドライバー & ゆよゆっぺ
--ヒゲドライバーがjubeatへ楽曲提供するのは今回が初。
---また氏が「ヒゲドライVAN」名義以外で男性ボーカル曲を制作するのは非常に珍しい。
--ゆよゆっぺはサウンドプロデュースや各種アニメ主題歌の作曲などで活躍するクリエイター。氏がjbでオリジナル楽曲に参加するのは今回が初。
---オリジナル以外ではsaucer収録の「ブルー・フィールド」(TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ」EDテーマ)clan収録の「うまるん体操」(TVアニメ「干物妹!うまるちゃんR」EDテーマ)などの版権曲が収録されている。

***T-emo STORE解禁曲 [#l1ee354b]
[[jubeat festo/EMO・SHOP]]も参照。

''共通'' (2018/09/05<稼働時>開店)
-''Phantasmagoria'' / Maozon
--Maozonは株式会社ディグズ・グループに所属するDJ・サウンドクリエイター。メジャー初提供となった三代目J Soul Brothersの「R.Y.U.S.E.I.」で第56回日本レコード大賞を受賞した実績がある。
---BEMANIシリーズではSOUND VOLTEX FLOORにて「pandora (Maozon Remix)」で採用経験があるほか、beatmania IIDXに何度か楽曲提供を行っている。また、他社ではCROSS×BEATSやCHUNITHMにも楽曲提供を行っていた。
---beatmania IIDX以外のBEMANI機種でMaozonが楽曲提供するのは今回が初。
---BEMANIシリーズではSOUND VOLTEX FLOORにて「pandora (Maozon Remix)」で採用経験がある他、beatmania IIDXに何度か楽曲提供を行っている。また、他社ではCROSS×BEATSやCHUNITHMにも楽曲提供を行っていた。
---Maozonがbeatmania IIDX以外のBEMANI機種で楽曲提供するのは今回が初。
--「Phantasmagoria(ファンタスマゴリア)」とは英語で「走馬灯のように次々と移り変わる幻影」を意味する([[参考>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%A2]])
---ノスタルジア &#402;ORTEにも文字違いで同名の楽曲が収録されているが(あちらは「''p''hantasmagoria」表記)、無関係。
--&color(red){[Extreme]};ロケテスト当時のLvは''8ととんでもない詐称曲だった''。本稼働で9.3へ変更された。
--ジャケット担当アーティストは「鹿澄ハル」。

''2018.09'' (2018/09/05<稼働時>開店)
-''EMOTiON TRiPPER'' / sky_delta
--clan収録の「Midnight City Warfare」に続く楽曲提供となる。
---公式Twitterアカウントも「前回の「Midnight City Warfare」とは変わってポップな曲調で、ジャケットのような可愛らしさもある楽曲」と[[告知>http://twitter.com/jubeat_staff/status/1036556444819054598]]されている。
--ジャケット担当アーティストは「あなQ」。

-''月影小町'' / 駄々子
--ボーカルを務める駄々子はSOUND VOLTEXの第2回ボーカリストコンテストにて合格し、「炎夏の音」の歌唱でBEMANI収録経験がある。氏の楽曲がSDVX以外のBEMANI機種に収録されるのは今回が初。
--作曲者は肥塚良彦。
---氏は「Queen's Paradise / Nanako」「コイノチカラ / 石阪久美子」等、BEMANI Sound Team表記以前にもよくボーカル名義だけで発表しており、今回もその流れを汲んでいる。
---(未確定)未確定ではあるが、上記「炎夏の音」の作曲者も肥塚良彦と推測されている。
--曲名の読みは「つきかげこまち」。
--ジャケット担当アーティストは「祀花よう子」。

-''Analyse Katharsis'' / red glasses
--red glassesはpop'n music 20 fantasiaにて行われた公募企画「みんなでつくって20 オリジナル楽曲部門」を受賞後、主にpop'n musicシリーズやノスタルジアで楽曲を制作しているピアニスト。単独名義でjubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
---また、氏が本人かつ単独名義でBEMANIに楽曲提供するのはpop'n music &#233;clale収録曲「"Schall" we step?」以来約3年ぶりのことになる。~
別名義では約1年前にpop'n music うさぎと猫と少年の夢で「Chaos:Q」(nonuplet名義)を提供している。
--何故かBPM表記が曲開始時の「142」のみになっている。書き忘れの可能性がある。
---実際のBPM推移:142-''178''
--ジャケット担当アーティストは「サクマミツロ」。

-''Sahara'' / Hommarju
--clan収録の「Wowie Zowie!」に続く楽曲提供となる。
--ジャケット担当アーティストは「池田宗隆」。

''2018.10'' (2018/10/01 10:00開店)
-''Light Shine'' / Ryu☆
--[[beatmania IIDX 17 SIRIUSからの移植曲>http://web.archive.org/web/20100105031051/http://www.konami.jp:80/bemani/bm2dx/bm2dx17/music/25.html]]。
--同時期にjubeatに提供された「bass 2 bass」とよく似た男性ラップのBUBBLEGUM DANCEとなっている。
--ジャケットも「bass 2 bass」を意識したものとなっている。また、BPMも「bass 2 bass」と同じ140である。
---また、移植曲に新規ジャケットがついたのはQubell収録の「バビロニア」以来約1年10ヶ月ぶりである。

-''Samba Ramba'' / Y&Co. feat. Kanae Asaba
--Y&Co.の楽曲提供はQubell収録の「Just a Game」以来約2年半ぶり。
---ただ、Y&Co.に所属したRemo-conの楽曲にはclan収録の「Everybody's Rich」(REMO-CON名義)に続く楽曲提供となる。
--浅場佳苗の楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初となる。また、このコンビはbeatmania IIDXでお馴染みとなっているが、曲名にボーカル名の記載がない楽曲もこれが初。

''2018.11'' (2018/11/05 10:00開店)
-''タンポポ'' / 豚乙女
--GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVEからの移植曲。 
--豚乙女は主にロックやジャズ系統の楽曲を得意とする同人音楽サークル。
--豚乙女が制作したコナミオリジナル楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。
---豚乙女の楽曲はjubeatではQubellで「響縁」が収録されているが、あちらは版権曲(東方アレンジ)である。~
また、clan収録「向日葵サンセット」では同ユニットよりランコとパプリカの2名が参加している。

''2018.12'' (2018/12/03 10:00開店)
-''Virtual Bit'' / KAN TAKAHIKO
--初代M&#218;SECAからの移植曲。既にPOLICY BREAK経由でSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも移植されている。
--KAN TAKAHIKOは2005年から活動をしているDJ/トラックメイカー。2015年にはTREKKIE TRAXレーベルからEPもリリースされている。
---参考までにダンスミュージック専門インターネットラジオ局「blockfm」内の番組「BLOCK STEPPER」のナビゲートを担当。
---KAN TAKAHIKOの楽曲がjubeatに収録されるのはclanの「Passion」に続く事例になる。
--曲名の読みは「ヴァーチャル ビット」であり、M&#218;SECAとSOUND VOLTEXと同様、「あ行」に入っているので選曲の際には要注意(「In Your EyEs」と「veRtrageS」の間にある)

***TARGET MUSIC解禁曲 [#kd626dba]
''common解禁曲''~
2018/09/05配信(稼働初期)
-''星の小舟'' / BEMANI Sound Team "猫叉劇団"
--猫叉劇団は猫叉Masterと劇団レコードによるユニット。
---同ユニットの楽曲はjubeat saucerで行われたpop'n music Sunny Parkとの連動イベント『ミミニャミ × コタローのフライングキャッチ!』経由でデビュー曲である「ノマディックネイション / カラルの月」がpop'n muisic 20 fantasiaより移植されていた。jubeatに楽曲提供をするのは今回が初。
--ユニット形式の合作名義に「BEMANI Sound Team」がつくのはSOUND VOLTEX IVの「TWO-TORIAL / BEMANI Sound Team "PHQUASE vs DJ TOTTO"」以来となる。
---それまで合作名義には「BEMANI Sound Team」を付けない方針がしばらく続いていたが、本曲をもってそれが破られた形になる。方針が変更されたのか別の要因によるものかは不明。
--ジャケット担当アーティストは「ケロケロ斎藤」。

-''インドがパッカーン!!煩悩マハラジャドリーム'' / ARM × かたほとり ft. 柊木りお
--ロケテスト時点でジャケットは汎用のものとなっていたが、本稼働時に新規ジャケットへ変更された。
---同様の前例としてknit収録の「Supercalifragilisticexpialidocious」(propで削除済)、saucer収録の「Vermilion」、「squall」、prop収録の「Too Late Snow」、clan収録の「Sulk」がある。
--柊木りおの楽曲がjubeatに収録されるのは「Determination」(propで削除済)以来となる。DDR以外の機種でコナミオリジナル楽曲に参加するのはこれが初。
--「かたほとり(P)」はかつて動画サイトでVOCALOID楽曲を手がけていた作曲者。([[ニコニコ大百科>http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%BB%E3%81%A8%E3%82%8Ap]])
---かたほとりがBEMANIへ楽曲提供するのは今回が初になる。
---他社のゲームではCHUNITHMにて「おまかせ!!トラブルメイ娘☆とれびちゃん」を提供している。

-''リリーゼと炎龍レーヴァテイン'' / 黒猫ダンジョン
--REFLEC BEAT colette -Summer-からの移植曲(リフレシアでも2017/01/19に復活済)。既にbeatmania IIDX 22 PENDUAL、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、pop'n music うさぎと猫と少年の夢にも移植されている(IIDX / BS 2機種は専用ムービー付き)。
---IIDX曲紹介:http://p.eagate.573.jp/game/2dx/22/p/newsong/lilieze_and_her_fire_dragon.html
---IIDXでのジャンル名は「OLDSTYLE GAMEMUSIC」。
--作曲の黒猫ダンジョンの正体はTOMOSUKE。黒猫ダンジョンの3曲目として登場。
---本名義の楽曲はいずれも曲名が「り」で始まり、初収録された機種が全て異なっている。初作「量子の海のリントヴルム」はjubeat copiousが初出で後にIIDX 20 tricoroで登場した「龍と少女とデコヒーレンス」もpropで移植されていた。しかし、本曲のみ長らく未収録となっており、今回の収録で同名義の楽曲が全てjubeatに収録されたことになる。
--jubeatでは楽曲移植に先駆けて前作clanにて2018/07/12に「Maud&Lilieze -10th anniversary ver.-」エンブレムが追加されていた。
---この際、一緒に追加されたエンブレムのふきだしパーツ「にゃは!蹂躙してあげるわ!」は、稼働前日、公式TwitterアカウントがTARGET MUSICを紹介した際に[[同じコメントを言及>http://twitter.com/jubeat_staff/status/1036886592537821184]]しており、本曲の移植を暗示していた。
---また、festoロケテスト時に行われたアンケートでも「今後追加してほしい曲」の一例として本曲が挙げられており、収録が示唆されていた。

''pick up解禁曲''~
2018/09/05配信(稼働初期)
-''ロミとロボの宇宙飛行'' / onoken
--onokenによるjubeatへの楽曲書き下ろしはsaucer fulfillの「unisonote」以来、''4作ぶり''・''4年4ヶ月ぶり。''移植を含めても同じくsaucer fulfillの「コドモライブ」以来''3年8ヶ月ぶり''となる。
--ジャケット担当アーティストは「紺藤ココン」。

-''恋 No リセットゲーム!!!!!'' / DJ Genki feat. ななひら,yukacco,藍月なくる
--DJ Genkiによるjubeatへの楽曲書き下ろしはQubellの「ULTRA HAPPY MEGAMIX」以来2作ぶりとなる。
--ななひらの歌唱曲はQubellで「爆なな☆てすとロイヤー」(BeatStreamからの移植曲)が収録されているが、書き下ろし楽曲のボーカルを務めるのは今回が初。
--藍月なくる歌唱曲はQubellで「Four Leaves」(SDVXからの移植曲、sky_deltaとのユニット「Endorfin.」名義)が収録されているが、こちらも書き下ろし楽曲のボーカルを務めるのも今回が初。
--yukacco歌唱の楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。
---yukaccoは作曲者であるDJ Genki氏の楽曲で多くボーカルを務めており、beatmania IIDXを中心に多数の機種でプレー可能。
--GITADORA Matixx収録の「夢色☆スパイラル!!!!!」とほぼ同様のユニットだが、今回re-ziは参加していない。

-''POSSESSION'' / TAG underground
--[[DanceDanceRevolution X2からの移植曲>http://web.archive.org/web/20160308115933/http://www.konami.jp:80/bemani/ddr/jp/am/ddrx2/musiclist/possession.html]]。既にbeatmania IIDX 23 copulaとREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも移植されている。
---IIDXでのジャンル名は「PSYCHIC FLASH」。
--「無理だと思っても決して諦めず、乗り越え叩きのめすこと」をコンセプトとした楽曲でDP CHALLENGE譜面が「哲学的」とも呼ばれる驚異的な難易度を誇ることで有名。
---クリア称号の「DPは哲学」はこれが由来。ちなみにこの「哲学」ネタはIIDXに移植された際も解禁イベント上で使われていた。
---また、jubeatにおけるTAGの楽曲称号は曲名から「TAG」に入れ替えたもの(例:「TAGノス」「TAGミックハリケーン」)が使われることが恒例となっていたが、この楽曲ではクリア・フルコンどちらも採用されていない。これはsaucer fulfill収録の「STERLING SILVER」以来となる。
--jubeatではplus「発見!よみがえったBEMANI遺跡 PACK」及びQubell収録の「KHAMEN BREAK -SDVX Infinity MashUp-」(元はSOUND VOLTEX II -infinite infection-の「KHAMEN BREAK」のINFINITE譜面におけるマッシュアップエフェクト)に本曲の一部が使用されている。
---DanceDanceRevolutionでは(2014)でライブバージョンの「POSSESSION(EDP Live Mix)」が、AでDDR 20周年を記念して制作されたSota Fujimori 2nd Seasonによるリミックス「POSSESSION (20th Anniversary Mix)」がそれぞれ収録されている。
--音源はDDRのオリジナル音源を使用。
---IIDX版ではDDR版と比べてキックのフィルインや低速中のアーメンブレイクが異なるほか、ラストにアルペジオ音が追加されている。
--本機種のみBPM表記が変速なく「185」のみになっている(DDR/RBでは「185-370」、IIDXでは「23-185(実質的には93-185)」)

//***TUNE RUN解禁曲
//[[jubeat festo/TUNE RUN]]も参照。

***jubeat 大回顧展 [#h1453cdf]
[[jubeat festo/jubeat 大回顧展]]も参照。

2018/09/13配信
-''Dream drip macchiato'' / BEMANI Sound Team "TAG"
--コンセプトバージョンは[[jubeat saucer fulfill]]。
--clan収録の「No One Can Reach The Truth」に続く楽曲提供となる。
--曲名からsauser fulfill自体と当時メイン解禁システムだった[[saucer macchiato>jubeat saucer fulfill/saucer macchiato]]をモチーフにした楽曲と推測される。
---ちなみに氏はsaucer fulfillで楽曲「STERLING SILVER」を出した経歴がある。
--余談だが、2017/11/02以降KONAMI社員の「BEMANI Sound Team "アーティスト名"」の運用になってから氏が提供したのは本楽曲で10曲目となり(2018/09/26稼働のノスタルジアOp.2の楽曲を含めると11曲)、現状全アーティスト中最多となる。
--ジャケット担当アーティストは「shino」。

2018/09/20配信
-''幸せが鳴る夜に'' / PAN
--コンセプトバージョンは[[jubeat knit]]。
--PANは1995年大阪吹田にて結成、大阪を拠点に全国で活動する男性4人組ロックバンド。([[バンド告知>http://twitter.com/54_Adventure/status/1042332318457712640]])
---PANの楽曲はGITADORAに「完全な命(V2)」「オアシス(XG2)」(2曲は削除済)「天国ミュージック(Tri-Boost)」「想像だけで素晴らしいんだ(Matixx)」が版権曲として収録されているが、書き下ろしでjubeatへの楽曲収録はこれが初となる。
--2018/11/07発売のPAN 7th Full Album「ムムムム」にフルバージョンが4曲目として収録。
---そのため、ゲームサイズ版ではないが、jubeatのサントラより先にCD音源化されることになる。
--(未確定)knit〜knit APPENDで収録された版権曲のいずれかをモチーフにした楽曲と思われる。
---公式Twitterアカウントでは【繋ぐ想い】と言及している。
--ジャケット担当アーティストは「小山健」。

2018/09/27配信
-''Pegasus'' / BEMANI Sound Team "Expander"
--コンセプトバージョンは[[jubeat prop]]。
--曲名義の「Expander」の正体はSota Fujimori。
---氏の曲はclan収録の「Blue Sky」、「AI」(両曲「Sota F.」名義)に続く楽曲提供となる。
---当名義でjubeatの楽曲提供はQubellの「Entrapment」以来2作ぶり・2年1ヶ月ぶりのことになる。
---ちなみに氏は当名義でpropの「Rock The Club」を出した経歴がある。
--曲名はギリシア神話上の生物である羽の付いた馬「ペガサス」が由来と思われる。
--ジャケット担当アーティストは「ホノジロトヲジ」。([[アーティスト告知>http://twitter.com/siroimorino/status/1045308957953118209]])
---ジャケットはpropのメインカラーだった&color(#ff1493){マゼンタ色};と&color(#00bfff){シアン色};を中心に塗られている。

2018/10/04配信
-''Welcome to the Mosh Pit'' / lapix
--コンセプトバージョンは[[jubeat copious]]。
--clan収録の「Roll the Dice」に続く楽曲提供となる。
---&color(red){[Extreme]};同作曲者のjubeat単独初出のオリジナル曲で1000ノーツ超えの譜面を2譜面連続で用意されるのはこれが初。中盤の配置やサビ等、「Roll the Dice」を意識したと思われるものとなっている。
---他機種との同時収録曲を含むとDJ YOSHITAKAが「Elemental Creation」と「Lisa-RICCIA」で2譜面連続1000ノーツ超え(両曲ともsaucer収録、1023ノーツ)した例が初となる。
--公式Twitterアカウントの【宇宙からの来訪者】言及、全フルコンボ獲得称号「宇宙からお届けするこの演奏」等、当時メイン解禁システムだった[[copious travel>jubeat copious/copious travel]]を意識した描写がある。
--ジャケット担当アーティストは「クロサワテツ」。

2018/10/11配信
-''Glitter Cube'' / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
--コンセプトバージョンは[[jubeat Qubell]]。
--dj TAKAのjubeat楽曲提供はQubellの「Bonjour, The World!!」以来2作ぶり・1年8ヶ月ぶりのことになる。
---氏がjubeatにボーカルがない新曲を楽曲提供するのは今回が初である。
--曲名からQubell自体をモチーフにした楽曲と推測される。
--ジャケット担当アーティストは「kakotomirai」。

2018/10/18配信
-''雨上がりの空に'' / 猫大樹
--コンセプトバージョンは[[jubeat ripples]]。
--猫大樹は作曲者「新井大樹」と歌手「猫体質」の2人によるユニット。共にjubeatシリーズの情熱的なファンとして知られており、[[The 7th KAC>公式大会/The 7th KONAMI Arcade Championship/決勝ラウンド/DAY1]]でMCを務めたこともある。
---jubeatでは新井大樹の個人名義曲も含め版権曲が数多く収録されていたが、書き下ろしでjubeatへの楽曲収録はこれが初となる。
---余談だが、氏の楽曲がjubeatへ初めて収録されたのは次バージョンのknitであり、ripples時点では未参加だった。
---[全譜面]作曲者の新井大樹によって製作されたもの。
--歌詞で「雨はいつか思い出になる spread water ripples!」とripplesを言及している。
--ジャケット担当アーティストは「にほへ」。
---横断歩道に足を踏み出す少女の足の周りに波紋(ripple)が広がっている。

2018/10/25配信
-''Radius'' / BEMANI Sound Team "Sota F."
--コンセプトバージョンは[[jubeat saucer]]。
--Sota Fujimoriの曲は上段の「Pegasus」に相次ぐ楽曲提供になる。
---ちなみに氏はsaucerで楽曲「Mother Ship」、「Happy」、「Magnetic」他多数を出した経歴がある。
---また、同名義を用いてのjbへの楽曲提供はclanの「Blue Sky」、「AI」に続き3曲目になる。
--曲名の意味は「半径」。
--beatmania IIDX 15 DJ TROOPERSにも文字違いで同名の楽曲が収録されていたが(あちらは「''r''adius」表記、20 tricoroで削除済)、無関係。
--ジャケット担当アーティストは「里本 直紀(from B-SIDE LABEL)」。
---ジャケットの食材料4つは[[bistro saucer>jubeat saucer/隠し要素#bistro]]で食材最大4つの組合せで料理が出てくることを形象化したもの。

2018/11/01配信
-''少女、摩天楼へ'' / BEMANI Sound Team "U1 overground"
--コンセプトバージョンは[[jubeat clan]]。
--clan収録の「Never See You Again」に続く楽曲提供となる。(BEMANI SUMMER GREETINGS初出の「SUPER SUMMER SALE」は含まれていない)
---「天空の華」を含めるとsaucer fulfill以降、U1 overground名義での楽曲提供は皆勤となっている。
--曲名からclan自体をモチーフにした楽曲と推測される。
--ジャケット担当アーティストは「白根ゆたんぽ」。

2018/11/08配信
-''ROCK ju'' / C-Show
--コンセプトバージョンは[[jubeat]](FIRST MODEL)。
--C-Showは主にSDVXとIIDXを中心に活躍しており、jubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
---移植曲ではFLOOR INFECTION経由にてpropの「Crack Traxxxx / Lite Show Magic (t+pazolite vs C-Show)」が収録されている。
--jubeatの発音を取って「ROCK you」を変形させたと推測される。
--&color(green){[Basic]};はノート数318で「サイバー」の語呂合わせと思われる。
--&color(red){[Extreme]};はノート数1000でclan収録の「Sulk」以来約1年3ヶ月ぶりとなる。
--ジャケット担当アーティストは「TOHRU MiTSUHASHi」。
---氏はbeatmania IIDX 23 copulaの収録曲「STARLIGHT DANCEHALL」で歴代IIDXのシステム画面をイメージしたムービーを披露したことがある。

-''pedigree'' / BEMANI Sound Team "S-C-U"
--コンセプトバージョンはjubeatのPROTOTYPE。
--「BEMANI Sound Team」の運用になってから氏がjubeatに楽曲提供するのはこれが初。
---ショッチョーがjubeatへ楽曲を提供するのもQubellの4曲((「NISHIMURA -祭- CARNIVAL」(2016 Summer dig dig 祭)「Bonjour, The World!!」(ゆっきー(中島由貴)のjubeat Qubellでローカルマッチング100人できるかな?)「Giant Otter Family」(掘りすぎ dig RUSH FINAL)「拙者はSAMURAI FOOD」(jubeat x 永谷園) ))だが、単独名義としては「Giant Otter Family」以来2作ぶり・2年ぶりとなる。
--曲名の読みは「ペディグリー」で「系図」や「経歴」といった意味があり、本楽曲はjubeat全体をモチーフにしたものと推測される。
---S-C-U単独名義で非動物モチーフの楽曲を手掛けるのはREFLEC BEAT colette -All Seasons-収録の「Ambitious」とjubeat prop収録の「prop the world」に続く3例目の事例となる。
---ジャケットにはjubeatのミニチュアとスミスが歴代jubeatの象徴要素とグッズ、ショッチョーのサインの上に座っている。
--この楽曲に関しては事前に告知されていなかった。
--他のjubeat 大回顧展と異なり、ジャケット担当アーティストは明記されていない。

***FLOOR INFECTION [#infection]
-[[連動企画/FLOOR INFECTION]]

第33弾 (2018/11/15〜2018/12/03開催)
--3曲ともSDVX側で難易度別にジャケットが変化し、FLOOR INFECTION公式サイトやSDVXでの解禁時には&color(purple){[NOVICE]};のジャケットが使用されているが、本機種ではそれと異なる別難易度のジャケット固定で変化しない。
--SDVX側では「僕らの時間」以外の2曲とも&color(orange){[ADVANCED]};譜面までデフォルト、&color(#f33){[EXHAUST]};/&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};譜面ともインプット条件がなくBlc消費で解禁可能。

-''Apex of the World'' / uma&hurirai feat.ましろ
--SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。FLOOR「[[The 5th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/19/index_2.html]]」採用曲。
--SDVX側で難易度別ジャケットが3種類存在するが([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iv/p/music/detail.html?list_id=38]])、本機種では&color(#f33){[EXHAUST]};のジャケット固定。

-''僕らの時間'' / テヅカ feat. 大西あみみ
--SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「[[The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/22/index_3.html]]」採用曲。
--音楽ゲームのプレイヤーをモチーフとした曲になっており、[[歌詞>http://aboutlogic.seesaa.net/article/457114166.html]]にも音ゲー用語が多数盛り込まれている。
--また、[[ジャケット>https://pbs.twimg.com/media/DWmg3aAVoAAfVCr.jpg]]にもSDVXの操作デバイスと似たボタン類が描かれている。
--当名義ではclanで収録された「水槽のクジラ」に続いて2曲目の移植となる。
--移植元ではΩ Dimension Phase.3の解禁曲であり、通常解禁されていない。
--SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iv/p/music/detail.html?list_id=38]])、本機種では&color(#fff,#9ac){[MAXIMUM]};のジャケット固定。

-''Beyond the BLUE'' / Ayato × sak × 田島千種
--SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「[[The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/floor/original/22/index.html]]」採用曲。
--SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが([[参考>http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/iv/p/music/detail.html?list_id=54]])、本機種では&color(#f33){[EXHAUST]};のジャケット固定。
--BPM表記は132だが、プレー背景は倍速のBPM 264で拍動している。

***The 8th KAC エントリー特典 [#the8thkac]
2018/11/29配信
-''Catch Our Fire!'' / 中島由貴
--「[[The 8th KONAMI Arcade Championship>公式大会/The 8th KONAMI Arcade Championship]]」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁~
(解禁可能期間:2018/11/29 10:00〜2019/01/07 18:00) 
--機種共通の楽曲雑記は[[別項>公式大会/The 8th KONAMI Arcade Championship#catchourfire]]を参照

***GITADORA×jubeat クリスマスチャレンジ [#christmas]
2018/12/03配信
-''The Kingsroad'' / RINZO
--GITADORA Matixxからの移植曲。
--RINZOは株式会社TaWaRaに所属するサウンドクリエイター([[作曲者自身のページ>http://www.ta-wa-ra.com/rinzo]])
---ヒップホップユニット「[[KingrassHoppers>http://www.kingrasshoppers.com/h/profile/]]」のトラックメイカーとして活動している他、幅広いジャンルの音楽を手掛けている。
--RINZOは株式会社TaWaRaに所属するサウンドクリエイター([[作曲者自身のページ>http://www.ta-wa-ra.com/rinzo]])でヒップホップユニット「[[KingrassHoppers>http://www.kingrasshoppers.com/h/profile/]]」のトラックメイカーとして活動している他、幅広いジャンルの音楽を手掛けている。
--RINZOの楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。

*新譜面雑記 [#ja0a64f3]
-今作のホールド譜面はバージョン別ソートで''festoカテゴリに収録''。従来の所属Ver.カテゴリに収録されていないため注意。
--従来の譜面はfestoカテゴリに移動せず従来の所属Ver.カテゴリ収録のままとなる。

//**版権 [#be9c8ef2]

**オリジナル [#h8a7c9fd]
***T-emo STORE解禁曲 [#p7963ec2]
[[jubeat festo/EMO・SHOP]]も参照。

''2018.10'' (2018/10/01 10:00開店)
-''Life Connection [ 2 ]'' / world sequence
--楽曲初出はjubeat saucer。(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Connection]])
--&color(red){[Extreme]};元の譜面はclanで7へ降格され、レベル差が2以上ある新譜面は&color(red){[Extreme]};で初。
---&color(green){[Basic]};ではレベル差が2どころか3ある曲(「SEED」「Struggle」)が既に存在している。

''2018.11'' (2018/11/05 10:00開店)
-''つぼみ [ 2 ]'' / 達見 恵 featured by 佐野宏晃
--楽曲初出はjubeat saucer。(GuitarFreaks & DrumMania XG3からの移植)(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Tsubomi]])

-''Proof of the existence [ 2 ]'' / 猫叉Master+
--楽曲初出はjubeat saucer。(beatmania IIDX 20 tricoroからの移植)(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Proof]])
--全クリア称号の「Ω-ATTACK」とは20 tricoroの解禁イベントの名称で当時は最終解禁曲だった。
--全フルコンボ称号の「せくすぃーなご褒美」とはイベント「Ω-ATTACK」開催当時、本楽曲の&color(red){[ANOTHER]};譜面を解禁することで「せくすぃーなご褒美」として青のルピカクプロパーツセットを獲得できた。
--&color(orange){[Advanced]};元の譜面と違い、24分は存在しない。

''2018.12'' (2018/12/03 10:00開店)

-''unisonote [ 2 ]'' / onoken
--楽曲初出はjubeat saucer fulfill。(→[[原曲雑記>jubeat saucer fulfill/新曲雑記#unisonote]])
--&color(orange){[Advanced]};元の譜面は初登場時がLv4の範疇を逸脱した物量から&color(red){''史上最大級の超絶詐称譜面''};と言われていた。clan以降6へ昇格された。本譜面では329コンボ目が4分でなく16分手前になっており、配置ミスの可能性が高い。
--&color(orange){[Advanced]};元の譜面は初登場時がLv4の範疇を逸脱した物量から&color(red){''史上最大級の超絶詐称譜面''};と言われていた。clanで6へ2段階昇格された。本譜面では329コンボ目が4分でなく16分手前になっており、配置ミスの可能性が高い。

-''SigSig [ 2 ]'' / kors k
--楽曲初出はjubeat。(beatmania IIDX 12 HAPPY SKYからの移植)
---初代jubeatの新譜面はこれが初。
--&color(red){[Extreme]};ラストは元の譜面と異なり、16分乱打がなくなっている。

***TUNE RUN解禁曲 [#p0ce8aa8]
[[jubeat festo/TUNE RUN]]も参照。

2018/11/27配信
-''虚空と光明のディスクール [ 2 ]'' / 日向美ビタースイーツ♪
--楽曲初出はjubeat saucer。(ひなビタ♪からの出典)(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Discours]])
--ひなビタ♪の追加ホールド譜面([ 2 ])としてはpropの「走れメロンパン [ 2 ]」以来約3年9ヶ月ぶりとなる。
--&color(red){[Extreme]};終盤の♪押しホールドの始点である14番パネルのホールド時間は(BPM 140の48拍)20.6秒で「びいすと!」&color(orange){[Advanced]};前半の16番パネル以来の最長となる。

-''サヨナラ・ヘヴン [ 2 ]'' / 猫叉Master
--楽曲初出はjubeat saucer。(CS pop'n music 11からの移植)(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Heaven]])

-''True Blue [ 2 ]'' / dj TAKA feat.AiMEE
--楽曲初出はjubeat saucer。(→[[原曲雑記>jubeat saucer/新曲雑記#Trueblue]])
--伝導対象曲。
--festoロケテスト時に行われたアンケートでも「今後追加してほしい譜面」の一例として本曲が挙げられており、収録が示唆されていた。
--&color(orange){[Advanced]};元の譜面と違い、16分のスライドはイントロとアウトロのそれぞれ1ヶ所ずつのみ。


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