SOUND VOLTEX ∇/詐称・逆詐称・個人差譜面リスト/Lv17〜18
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#include(SOUND VOLTEX ∇/Contents,notitle) #contents //---------------- 編集用 ---------------- //&color(#008){[NOV]}; //&color(#fa5){[ADV]}; //&color(#f33){[EXH]}; //&color(#9ac){[MXM]}; //&color(#c2a){[INF]}; //&color(#e80){[GRV]}; //&color(#168aff){[HVN]}; //&color(deeppink){[VVD]}; //&color(#06c){[XCD]}; //---------------------------------------- //アイスブレイクとして作成してみました。 *譜面リスト(Lv17〜18) [#Lv17_to_Lv18] --&color(blue){入門・''逆詐称''}; --&color(brown){''アナログデバイス主体の曲''}; --&color(green){''鍵盤主体の曲''}; --&color(purple){''アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲''}; --&color(red){上位・''詐称''}; -今作からLv18以上の譜面はレベルが小数点単位で細分化されたのだが、''全体的にクリア面ではなくスコア面で査定している印象が強く''、クリア面で見るとかなり違和感のある査定となっている。このためか、初見殺しだが譜面を覚えればスコアを伸ばしやすいHAND-TRIP特化譜面がかなり過小評価を受けている。また、スコア面で見ても違和感のある査定も一部存在する。 **Lv17 [#Lv17] **Lv17.5 [#Lv17_5] **Lv18.0 [#Lv18] -入門 --&color(blue){Decadence Mission};&color(#9ac){[MXM]}; ---アナログデバイスを動かしながらの片手処理が目立つが、ほとんどの場所で8分が主体。BPMも同レベルの他の曲と比べると低め。 ---中盤にFX混じりの16分鍵盤があるが、18らしい鍵盤はそれくらいで片手処理や鍵盤の耐性次第では逆詐称と感じるかもしれない。 --&color(blue){Distorted Floor -Boosted-};&color(#9ac){[MXM]}; ---18によくあるセツナ押しがいくらか配置されているが、低めのBPMで譜面に緩急があり崩れても立て直しやすい。セツナ押しの登竜門に。24分や32分の階段や縦連が含まれるため苦手な場合は注意。 --&color(blue){Innocent Azure};&color(#9ac){[MXM]}; ---BPMこそ早いものの癖が少なく押しやすい配置。中盤に片手処理や大きく動くアナログデバイスがあり、後半につれて密度があがるがLv17の高難易度がクリア出来ていれば挑戦する価値はある。 --&color(blue){最強女神†ウーサペコラ};&color(#9ac){[MXM]}; ---全体的に18らしい配置ではあるが、同レベルの高速BPMの曲と比べるとBPM 185とまだとっつきやすい速さであり、癖の強い配置も少ない。人によっては他の曲よりやりやすいと感じる可能性もある。 ---中盤に少し鍵盤の配置が厳しい箇所がある。また、終盤のアナログデバイスの出張に注意。 -個人差 --&color(purple){ませまてぃっく♡ま+ま=まじっく!〜徹夜の追込みエナジーまっくす!〜};&color(#9ac){[MXM]}; ---BPMがかなり早い上に両デバイスをせわしなく操作する必要がある。また、ボタンBCから両FXを片手で取らないといけない配置が散見され、BPMや配置に慣れてないうちは何が何だかわからないうちに譜面が通り過ぎていってしまうことになる。 ---配置そのものは単純ではあるもののとにかく早いBPMや前述の配置に追いつけない場合詐称と感じる可能性がある。 --&color(purple){Opium and Purple haze};&color(#e80){[GRV]}; ---終始アナログデバイスを操作し続ける譜面で、中盤と終盤にはひたすら左右を出張し続ける配置がある。アナログデバイスの得手不得手で大きく個人差が分かれる譜面。 ---総合的に見れば妥当な範囲ではあるものの、対応できなければ著しく詐称と感じるかもしれない。 --&color(purple){''ウサテイ''};&color(#06c){[XCD]}; ---開幕からBT-C 3連打で始まる''初見殺し譜面''で、その後も鍵盤やアナログデバイスの強烈な出張配置がある。初見で対応しきるのはあまりにも困難なので、ある程度の譜面暗記は必要。 ---激しいエフェクトがかかってる曲でもあり、原曲を聴き込んでいる人ほど戸惑うかもしれない。 ---終盤は鍵盤中心になり目立った配置は無いが、決して簡単な配置ではなくかなり総合的な実力を求められる。 ---出張配置を得意としている場合でも必要な技術が多くやや詐称寄り。苦手な場合は詐称と感じてもおかしくない。 -詐称 --&color(red){''カジノファイヤーことみちゃん''};&color(#9ac){[MXM]}; (ReGLOSSカバー) ---''BPM 230''という高BPMにも関わらず中盤に''FXと同時押し混じりの強烈な階段配置''があり、''明らかに18.0の範囲を逸脱している''。 ---それ以外はおとなしめの配置ではあるものの、リズム難や認識の難しいアナログデバイスの配置が多くあり18.0挑戦段階では苦戦を強いられる。 ---18.0の中では突出して難しいという声が多く、18.1どころか''低く見積もっても18.2相当''であり、''18.3でも違和感はない''という声もある。 ---余談だが、例の階段配置に関してはLv18.4である原曲の「カジノファイヤーことみちゃん」&color(#9ac){[MXM]}; の方が''同時押しが無い分単純な配置となる''。 ---もちろんそれ以外の箇所の難易度によって単純な比較はできないがそれほどLv18.0にしては厳しい配置。 **Lv18.1 [#Lv18_1] -鍵盤主体の曲 --&color(green){''Victim of Nights''};&color(#9ac){[MXM]}; ---16分鍵盤主体の譜面。繰り返し配置が多く、特に他に似た配置の少ない「BT3回FX3回」の配置は見た目に振り回されやすいため慣れてないうちは癖がつきやすく危険。 ---ただし非常に個人差が大きく出る譜面であり、ロングや同時押しが絡むところはほとんどなく、鍵盤に覚えがあるなら18.0レベルと感じる可能性もある。 ---後半に初見ではほぼ対応不可能な回転エフェクトがあるため注意。 -アナログデバイス主体の曲 --&color(brown){最小三倍完全数};&color(#9ac){[MXM]}; ---高速BPMのアナログデバイス主体の曲。アナログデバイスはさほど複雑な動きはしていないものの、いわゆるトラップのような配置が連続して置かれているため直感的に回すのは難しい。 ---アナログデバイス主体ながら鍵盤の12分縦連、16分階段などが配置されていて高BPMも相まってそちらの方が難しいと感じる場合も。 ---出張配置はないためとにかくデバイスを動かし続ければスコアは出やすい。 --&color(brown){''Inevitable Magic''};&color(#9ac){[MXM]}; ---''32分の連続直角''という特殊な配置が大量に出現する譜面で、初見はその見た目に面食らうことになる。基本的には連続直角は同じ方向に回すだけでよい。 ---ラストには「1小節全て32分直角」という配置があるが、ここは32分の直角折り返し配置になっており''非常に判定が厳しくエラーがでやすい''。 ---「直角のエラーはチップのエラーと同等のゲージ減少」という仕様のせいでここだけでゲージが吹き飛んでしまう可能性もある。 ---求められている操作自体は単純なものの、慣れていないうちは難しい配置が多く、18.1というレベルは総合的に見るとやや過小評価。 -個人差 --&color(purple){''Believe In Yourself''};&color(#e80){[GRV]}; ---激しい出張配置が大量に置かれた''初見殺し譜面''。アナログデバイスもほぼ同じパターンで配置されており、その配置が苦手な場合は全ての箇所が難所になってしまう。 ---難易度の要因はほぼ配置難によるもののため密度自体は低く、出張配置が得意かどうかによって詐称とも逆詐称ともとれる超個人差譜面。 ---出張もアナログデバイスも得意なのであれば18.0レベル。 **Lv18.2 [#Lv18_2] -アナログデバイス主体の曲 --&color(brown){''Lunatic Mare''};&color(#9ac){[MXM]}; ---「&color(brown){''Inevitable Magic''};」&color(#9ac){[MXM]};の流れを汲むアナログデバイス曲で、32分連続直角が配置されている。 ---後半に32分直角がX状に配置された場所があり、折り返し部分の判定が厳しくコンボカッターになりやすい。 ---前半と後半に二度アナログデバイス地帯があるが、特に後半の「Pet peeve」&color(#f33){[EXH]};のような不規則な三角状の配置が高BPMもあって非常に難解。 ---そもそもBPMが早く16分鍵盤も脅威になり得るため、よっぽど高BPMとアナログデバイスが得意でない限り''18.2という評価はほぼ詐称''と見てよい。 ---序盤に32分連続直角に隠れてほとんど視認できないチップがあるため注意。 **Lv18.3 [#Lv18_3] -個人差 --&color(purple){''Ganymede kamome mix''};&color(#f33){[EXH]}; ---今作よりLv17から昇格。中盤の12分ショート全押し縦連打とその後に延々と続くアナログデバイス地帯に目が行きがちだが、最後に片手で3つの鍵盤にまたがる12分トリルを処理しつつデバイスを回し続ける強烈なラス殺しがあり、クリアはそこだけで決まると言っても過言ではない。 ---Lv17以下適正でもワンチャンクリアできる場合もあればクリア済みの人でも事故ることも多く、未だに難易度設定が難しいSDVXを代表する超個人差譜面。同時縦連や12分片手で精度が出づらいというのもLv18昇格要因になったと思われる。 --&color(purple){''Shanghai Wu Long 〜上海舞龍〜''};&color(#f33){[EXH]}; ---こちらも今作よりLv17から昇格。何度もあるBCの16分4連の同時縦連を拾いきるのが厳しく、つまみの16分切り返しの連続も非常に厄介。 ---前作まではクリア難易度だけだと詐称という声は多くはなかったが、同時縦連が多いというのもありUC難易度は旧Lv17の中でも最難関候補であり、EXCESSIVEやMAXXIVE RATEもかなり難しいための難易度設定と思われる。クリアだけなら難所以外で十分挽回できるため18.0入門勢とさほど変わらない。 **Lv18.4 [#Lv18_4] **Lv18.5 [#Lv18_5] **Lv18.6 [#Lv18_6] **Lv18.7 [#Lv18_7] **Lv18.8 [#Lv18_8] **Lv18.9 [#Lv18_9]
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