GITADORA HIGH-VOLTAGE

新曲雑記

  • 新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です。
    • 譜面内容に関して述べる際は機種と譜面難易度を「DM紫」「GF青G」等のように分かりやすく書きましょう。
    • ※個人的な感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

デフォルト曲

版権曲

  • いずれもフォルダは「有名楽曲」からも選曲可能。

2021/04/21配信(稼働初期)

  • Bereavement / Graupel
    • 公式MV(2018/05/28公開):YouTube
    • Graupel(グラウペル)は2014年に結成され、東京を中心に活動しているメタルコアバンド。
      • この曲でドラムを担当していたJulienは2021/01/10をもって脱退している。
    • 曲名の読みは「ベリーブメント」で「死別」という意味を表す英単語。
    • 曲名の通りGraupelの1st Album「Bereavement」の2曲目より収録。
    • 邦楽アーティストだが、歌詞はすべて英語。
    • BPM推移:244(Intro)→225(PhraseA、PhraseB、Special)→158(PhraseD)→170(Special×2)
  • うっせぇわ / Ado
    • 公式MV(2020/10/23公開):YouTube
    • Ado(アド)はクラウドナイン所属の女性の歌い手。初のオリジナル楽曲でメジャー1作目の配信限定シングル。
    • 作詞・作曲・編曲はボカロPのsyudou。
    • 既にノスタルジアOp.3に収録済。後にアプリ版jubeat、DANCERUSH STARDOMにも収録された。
      • 他社機種では太鼓の達人 ニジイロVer.(バンダイナムコ)、WACCA Reverse(マーベラス)、maimai でらっくす UNiVERSE(セガ)、オンゲキ bright(セガ)、CHUNITHM NEW(セガ)にも収録された。これらの機種はいずれも原曲。
    • 原曲だが、汎用ムービーとなっている。
    • 稼働開始時点ではGF/DMともこの曲の[BSC]にカーソルが合った状態でスタートする。
      • GFのみ2021/09/21より「夜に駆ける」[BSC-G]へ変更された。
  • 極普通 / おはようございます
    • 公式MV(2020/05/31公開):YouTube
    • おはようございますは日本語歌詞と凄い音が特徴のハードコアバンド。(公式サイト)
      • ボカロPとしても知られる「鬱P」がベースを担当。
    • おはようございますの楽曲がBEMANI機種に収録されるのは今回が初。
  • スキスキ星人 / すとぷり
    • 公式MV(2020/06/21公開):YouTube
    • すとぷりは「すとろべりーぷりんす」の略で莉犬、ななもり。、るぅと、ジェル、ころん、さとみからなる動画配信サイトなどを中心に活動している6人組動画配信エンタメユニット。(公式サイト)
      • メンバーの1人であるリーダーのななもり。が私生活による不祥事に伴い、2022/03/14より無期限休止となる。
    • すとぷりの楽曲がBEMANI機種に収録されるのは今回が初。
      • 他社だが、太鼓の達人 ニジイロver.(バンダイナムコ)にも収録された。
    • 原曲だが、汎用ムービーとなっている。
  • 低血ボルト / ずっと真夜中でいいのに。
    • 公式MV(2020/07/23公開):YouTube
    • ずっと真夜中でいいのに。は2018年に活動を開始した音楽ユニット。現時点でボーカル"ACAね"の素性やACAね以外のメンバーの存在もしくはACAねのソロプロジェクトなのか等がほとんど明かされていない謎多きユニット。
      • BEMANI機種では既にjubeat festoで「ヒューマノイド」(2022/02/16削除)が収録されているが、氏の楽曲がGITADORAに収録されるのはこれが初。
    • 原曲だが、汎用ムービーとなっている。
  • ネクロファンタジア 〜 Remix / Demetori
    ネクロファンタジア
    • Demetoriは日本ファルコムの楽曲演奏担当バンド「新生 jdkBAND」の元メンバーである徳南と九宝時の双子の兄弟によるメタル・ギターロック・プログレッシヴを得意とするバンド。(公式サイト)
    • 2007年頒布のアルバム「Il Mondo dove e finito il Tempo」(10曲目に収録)と同じジャケットが使われており、SOUND VOLTEXでは同アルバムより「信仰は儚き人間の為に 〜 Arr.Demetori」(7曲目に収録)が収録済。
      • このアレンジ曲自体は2006/12/31頒布の「東方幻奏祀典2 "Canon"」(サークル:Liverne)に収録されたものと同じ。
    • BEMANIシリーズでは初収録だが、他社音ゲーではmaimai(セガ)、太鼓の達人(バンダイナムコ)に収録済。いずれも「Remix」か「Arr.Demetori」表記になっている。
      • GITADORA収録版の尺は太鼓とほぼ同じだが、Phrase Cに相当するパートが太鼓よりも短い代わりに、太鼓にはないPhrase D後のSpecialパート部分が入っているという違いがある。
    • 東方アレンジの楽曲がGITADORAに収録されるのはNEX+AGE収録の「ソリッド」以来約1年4ヶ月ぶり(2020年は1曲も無かった)となる。
      • また、原曲をネクロファンタジアとする東方アレンジ曲がGITADORAに収録されるのは今回が初。
        BEMANIでは2015年上半期に開催された合同イベント「BEMANI×TOHO REITAISAI 2015 project」を通じてDJ TOTTO feat.3Lによる「妖隠し-あやかしかくし-」が多くの機種に収録された経緯があるが、GITADORAでは未収録。
    • [DM紫]演奏時間が2:30とかなり長いためか、総ノーツ数2253は「MODEL DD ULTIMATES」の2148ノーツを更新し、ショート曲中最多。全曲中でも8位であり、大半のロング曲よりも総ノーツ数が多い。

2021/09/21配信

  • 終わらぬ涙の海で / 摩天楼オペラ
    • 公式MV(2021/08/07公開):YouTube
    • 摩天楼オペラは2007年結成のヴィジュアル系メタルバンド。
    • 原曲だが、汎用ムービーとなっている。
  • 夜に駆ける / (YOASOBI)
    • 原曲公式MV(2019/11/16公開):YouTube
    • 原曲アーティストのYOASOBIは2018年頃より活動中のボカロP/音楽プロデューサーのAyaseと女性シンガーソングライターのikura(幾田りら)による「小説を音楽にするユニット」。本楽曲はBillboard JAPAN HOT 100で1位になるなど大ヒットを記録しており、2020年度の紅白歌合戦にも出場経験を持つ。
      • 原曲作曲者のAyaseの楽曲はBEMANIでSOUND VOLTEX EXCEED GEARに「ラストリゾート」が収録済。
    • カバーボーカルはかなたん。(本人ツイート)
    • ノスタルジア Op.3、jubeat(アプリ)にもカバー版が収録済。同じジャケットが使用されている。
      • 他社機種では太鼓の達人 ニジイロver.(バンダイナムコ)に収録済。後にmaimai でらっくす UNiVERSE(セガ)、CHUNITHM NEW(セガ)にも収録された。これらの機種はいずれも原曲で収録。
    • [BSC-G]Lv1.15は追加時点で版権新曲で最も低い。そのため、この曲が「うっせぇわ」に代わり、初期カーソル曲となった。
      • GFとDMで初期カーソル曲が異なるのはTri-Boost以来5作ぶり。*1

2022/03/24配信

  • 神奏曲:ライトニング / 神使轟く、激情の如く。
    • 公式MV(2021/12/02公開):YouTube
    • フジテレビ系『Love music』OP(2022/02)。
    • 神使轟く、激情の如く。(しんしとどろく、げきじょうのごとく。)は2017年結成のボーカル6人+マニピュレーターの計7人編成でアイドル、バンド、DJにもない新しいアーティストスタイルでパフォーマンスを展開するバンドユニット。

コナミオリジナル楽曲

  • 「Accord」「Cajuput」「WONDER TRIP」に関しては別項を参照。

2021/04/21配信(稼働初期)

  • Accord / BEMANI Sound Team "HuΣeR" feat.Fernweh
    • 先駆けて2021/03/12よりコナステ版GITADORAに収録済。
    • AC収録に伴い、コナステ版から[GF紫G][GF紫B]以外はLv変更されている。
  • Cajuput / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • コナステ版GITADORAとの同時配信。
    • コラボ楽曲ではあるが、Yvyaの楽曲がデフォルト曲として登場するのはこれが初。
  • HIGH-VOLT-AGE!! / 仮面女子
    • 仮面女子はアリスプロジェクトに所属しているアリス十番、スチームガールズ、アーマーガールズ、イースターガールズの4つのユニットからなる大型アイドルユニット。この名義でのライブ活動等を行う際にホッケーマスクを被っている。
    • 単独名義しか記載されてないが、作曲はRookie.F。氏が女性ボーカル曲をGITADORAに楽曲提供するのはこれが初。(本人のツイートより)
    • beatmania IIDX 28 BISTROVERに類似曲名の「HIGH VOLTAGE / Yuta Imai」とは無関係。
  • Never Ever End / MEG
    • MEG単独名義でGITADORAへの楽曲提供はMatixx収録の「REBORN」以来3作ぶり。また、初のメジャー楽曲である。
  • React / 都 啓一
    • 都 啓一はRayflowerのフロントマン。SOPHIAのキーボーディストとしても活動していた。
      • Rayflowerの楽曲は前作の版権曲「Bloom Moment」が収録されているが、氏が単独でコナミオリジナル楽曲を提供するのは今回が初。
  • RISE UP / Super Momo Tarosans
    • NEX+AGE収録の「Burn Burn Burning」に続く楽曲提供となるが、当名義でのデフォルト曲は今回が初。
    • アーティスト名に表記はないが、ボーカルはSARAH、シャウトと作詞はMEGが担当。
    • 2021/05/03よりコナステ版GITADORAに収録された。HIGH-VOLTAGE稼働から1ヶ月も経っておらず、過去に例を見ない速度のスピード移植が実行された。
  • TAKE YOU AWAY / SHIN feat.MiA & BEMANI Sound Team "あさき"
    • MiAのデフォルト曲はEXCHAIN収録の「Now or Never Mind!!!!!」以来2作ぶり。
    • MiAとあさきのコラボ曲は本曲が初。
    • ボーカルのSHINはViViDの元ボーカリスト。同バンドのGITADORA参加はRENOに続いて2人目となる。
      • アーティスト名に表記はないが、作詞はNEX+AGE収録の「透明な花」と同様、山本紗江。
  • WONDER TRIP / 駄々子
    • 先駆けて2021/03/12よりコナステ版GITADORAに収録済。
    • 駄々子の楽曲がAC版GITADORAに収録されるのは今回が初。
    • AC収録に伴い、コナステ版から[DM青][DM赤]以外はLv変更されている。
  • 朱殷の手毬唄 / 犬神凶子&BEMANI Sound Team "劇団レコード"
    • 劇団レコードのGITADORA書き下ろし曲はEXCHAIN収録の「Treachery」以来2作ぶりで氏のデフォルト曲もMatixx収録の「大好きなぬいぐるみ」以来3作ぶり。NEX+AGE収録の「愛という名の花をあなたに」は別名義(歌劇団レコード名義)での楽曲提供だった。(告知)
    • 歌唱担当の犬神凶子はロックバンド「犬神サアカス團」の女性ボーカリスト。今作がBEMANIシリーズ初参加となる。(告知)
      • ジャケットに描かれている女性の顔は氏に酷似しており、モチーフとなった可能性が高い。
      • 同バンドのコナミオリジナル楽曲では他機種に元メンバーである情次2号とジンがpop'n music 解明リドルズで「Swinging Skulls」を提供している。
    • ちなみに劇団レコードは犬神サアカス團のファンであると公言しており、今回当バンドのボーカルの犬神凶子とタッグが実現したことになった。
    • 曲名の読みは「しゅあんのてまりうた」。朱殷は時間が経った血のような暗い朱色。
  • ひまパンケーキメイキング / ひまわり*パンチ
    • ひまわり*パンチの楽曲がデフォルトとして登場するのはTri-Boost収録の「めた・メタ?ひまわり*パンチ」以来5作ぶり・6年ぶりになる。
      • また、ひまわり*パンチの楽曲にムービーが搭載されるのはMatixx収録の「一夜のキセキ」以来3作ぶり*2となる。
  • 僕らのシンフォニア / 山本真央樹 feat.藤野マナミ
    • 山本真央樹がGITADORAに楽曲提供するのはMatixx収録の「とびきりシュガータイム」「PIRATES BANQUET」「CAPTURING XANADU」以来3作ぶり・3年ぶりとなる。
    • ボーカルの藤野マナミはかつて片岡嗣実とのユニット「パーキッツ」(解散済)の元ボーカルを務め、解散後はソロで活動している。
      • 氏は上記の「パーキッツ」名義も含め、主にpop'n musicで数多くの楽曲に参加しているが、pop'n以外のBEMANI機種に書き下ろし楽曲で参加するのはこれが初。
      • CSではおはスタDDRにて「CANDY」「O-HA! Mambo 〜a Shiny new Today〜」(わるじぇんぬ名義、片岡嗣実・ササラユキエとのユニット)が収録されているが、いずれも版権曲扱いだった。また、pop'nから他機種への移植ではREFLEC BEAT groovin'!! Upperに「Ping×Pong×Dash」(悠久のリフレシア未復活)が収録されたことがある。
      • なお、作曲の山本真央樹は特に好きなアーティストの1人としてパーキッツの名前を出していたことから今回のコラボが実現するに至っている。(山本真央樹のツイート)
    • (未確定)JASRACの楽曲データベースでは副題欄に「業務用ゲーム機ノスタルジアシリーズより」という文言が記載されているため、今後ノスタルジアに移植される可能性が考えられる。*3

2021/10/28配信

  • Triple Cross -GITADORA Edition- / BEMANI Sound Team "dj TAKA & DJ YOSHITAKA & SYUNN"
    • BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負」のTEAM RED BONUS TRACKとして無条件配信。
    • 機種共通事項は別項を参照。
    • 本機種のみGITADOROCKアレンジになっている。
    • dj TAKAとDJ YOSHITAKAによる合作曲がGITADORAに収録されるのは2013年に開催された連動イベント「私立BEMANI学園」の「Elemental Creation」以来8年半ぶり。

2021/12/13配信

ENCORE STAGE / PREMIUM ENCORE STAGE専用曲

  • 今作もENCORE / PREMIUM ENCORE専用曲にムービーが付いていない。また、前作と違い、PREMIUM ENCOREの背景も存在しない。

2021/04/21配信(稼働初期)

  • Heptagram / RENO
    • 単独名義ではNEX+AGE収録の「obsession」に続く3曲目の楽曲提供となるが、ENCORE曲を担当するのは本楽曲が初となる。
    • 「Heptagram」はギリシャ語で「七芒星」という意味で幾何学において7つの角を持つ星型多角形。曲名の示す通り7拍子で進行する。
  • Saiph / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • YvyaがPREMIUM ENCOREを担当するのはEXCHAIN収録の「Nebulas」以来2作ぶり・1年10ヵ月ぶり。
    • EXCHAIN収録の「Fractus」「Nebulas」、NEX+AGE収録の「Alnilam」に続く天体シリーズ4作目。
    • 「Saiph(サイフ)」はアラビア語で「ジャウザーの剣」を意味する「saif al jabbār」に由来する星で元々η星、c星、θ星、ι星の並びを指す言葉であったが、後に誤ってκ星の名前とされたもの。
    • [GF紫G]GF側でNEX+AGE収録の「Stargazer」に続く現行3曲目のLv9.99。また、稼働初期配信楽曲がLv9.99に設定されるのは歴代GITADORAシリーズ全体を通して史上初となる。

2021/07/07配信

  • LUCID NIGHTMARE / 山本真央樹
    • 山本真央樹がPREMIUM ENCOREを担当するのはMatixx収録の「PIRATES BANQUET」「CAPTURING XANADU」以来3作ぶり。
      • また、PREMIUM ENCOREにおける山本真央樹単独名義の楽曲にムービーが存在しないのはこれが初。
    • 曲名については「明晰夢」で本来の英訳「Lucid dreaming」の「夢(dream)」の部分を「悪夢(NIGHTMARE)」に置き換えニュアンスを変えたものと予想される。

2021/11/02配信

  • Mobius / BEMANI Sound Team "肥塚良彦"
    • 今作収録の「Violet Milky Way」に続く楽曲提供となるが、肥塚良彦がPREMIUM ENCOREを担当するのはTri-Boost Re:EVOLVE収録の「Durian」以来4作ぶり・4年3ヶ月ぶりとなる。
    • 「Mobius(メビウス)」はドイツ語圏の姓であり、一般にはドイツの数学者、天文学者であるアウグスト・フェルディナント・メビウス(1790-1868)が広く知られている。「メビウスの帯」や「メビウス関数」、解析幾何学の研究で知られる。

2022/03/09配信

  • Under The Shades Of The Divine Ray / BEMANI Sound Team "asaki"
    • asaki単独名義としてはNEX+AGE収録の「Stargazer」に続く楽曲提供となる。

イベント解禁曲

新曲xx曲クリア

2021/04/21配信(稼働初期)

  • Get There / BEMANI Sound Team "Yvya" feat.吾龍
    • Yvyaのボーカル曲はNEX+AGE収録の「ピンクのボーダーライン」が存在するが、あちらは肥塚良彦との合作曲かつ編曲のみの参加であったため、氏が単独でボーカル曲を書き下ろすのはBEMANIシリーズ全体を通してこれが初。また、Yvyaが男性ボーカル曲を手がけるのも初となる。
    • 歌唱担当の吾龍(ごりゅう)は「DOPEDOWN」のボーカル。また、本楽曲においては作詞も担当している。同バンドには過去にGITADORAに楽曲が収録された大和、三代の両氏もメンバーに名を連ねる。(本人告知)
      • 氏が音楽ゲームに楽曲参加するのは他社を含めても今回が初になる。アニメ関連では「SHOW BY ROCK!! STARS!!」の挿入歌「OBENTO MAGNUM」の作詞に参加していた*4
  • Violet Milky Way / BEMANI Sound Team "肥塚良彦"
    • 肥塚良彦の「色シリーズ」最新作で今回はバイオレット。色シリーズの楽曲はXG3収録の「Orange Flower Garden」以来8作ぶり・9年ぶりのことになる。

MUSICIAN'S ROAD

第1弾 2021/05/19配信

  • EKAKIUTA / good-cool ft.すわひでお
    • good-cool ft.すわひでお名義でGITADORAへの楽曲提供はEXCHAIN収録の「さんぼんがわ」以来2作ぶり・2年8ヵ月ぶり。(本人告知)
    • 新規ムービー。
      • ひまわり*パンチ楽曲・連動イベント楽曲・移植曲以外の書き下ろし新曲にムービーがつくのはMatixx収録の「Cinnamon」以来3作ぶり・3年9ヶ月ぶり。さらに非BEMANI、PREMIUM ENCOREを除くとGITADORA収録の「no where now here」以来7作ぶり・8年ぶりのことになる。
      • ムービー内で絵を描いているのはすわひでお本人。
  • ペルセポリス / 龍
    • NEX+AGE収録の「天弓ノ舞」に続く楽曲提供となるが、氏の楽曲にカタカナタイトルが付けられるのはこれが初。(本人告知)
    • [DM][BSC](1.30)と[MAS](9.65)のレベル差が8.35と最大。
      • 今までは「ラビカル:トラップ」の[BSC](1.20)と[MAS](9.00)のレベル差が7.80が最大だった。
  • Devil's Rule / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • 今作におけるYvyaの楽曲は上記の「Cajuput」「Get There」「Saiph」に次いで4曲目の楽曲提供となる。
  • Kazekiri Rumble / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • Akhutaが和風系楽曲を手がけるのは今回が初となる。また、別名義を除いてAkhutaのインスト曲に英語タイトルが付けられるのはBEMANIシリーズ全体を通して初の事例となる。氏のこれまでのインスト曲はラテン語しか付けられていなかった。
    • AkhutaがGITADORAに楽曲提供するのはEXCHAIN収録の「Pluvia」「紅花」以来2作ぶり・1年9ヵ月ぶり。PREMIUM ENCORE未経由でインスト曲を書き下ろすのもTri-Boost収録の「Arx Tyranni」以来5作ぶり・5年5ヵ月ぶり。
      • また、氏の単独名義のインスト曲もBEMANI機種全体で見てもjubeat festo収録の「Arena Deiporta」以来1年11ヶ月ぶり(2020年は1曲も無かった)となる*5
    • 風切りは船の上に立てて風の方向を見る旗、かざみ。または普通のかわらをふいた屋根の切妻に近く、棟から軒までつけた丸がわら。

第2弾 2021/10/06配信

  • 素直な気持ちで / AiLi
    • AiLiの楽曲はNEX+AGE収録の「Sweet Anniversary」に続き2曲目となる。
    • (未確定)作曲者は現時点で不明だが、曲調やリズムパターンから上記の「Sweet Anniversary」と同様、肥塚良彦と思われる。
  • 夜の女王のアリア(GITADORA Edition) / BEMANI Sound Team "セバスちゃん"
    • モーツァルト作曲の同名曲のロックアレンジ。
    • (未確定)「セバスちゃん」の正体は現在不明だが、ギターやドラムの音色からAkhutaだと思われる。
      • (不確定)AC pop'n music 7に収録されたナヤ〜ン(古賀博樹)作曲「バロック / EXCALIBUR」では「セバスちゃん」というキャラクターが楽曲担当として登場していた。本曲の名義はこれを意識していると思われる。
  • Clove / BEMANI Sound Team "SYUNN"
    • SYUNNのGITADORA楽曲提供はMatixx収録の「Cinnamon」以来3作ぶり・約3年3ヶ月ぶり2曲目*6だが、PREMIUM ENCORE楽曲だったため、PREMIUM ENCORE未経由でGITADORAへの楽曲提供はこれが初。(告知)
      • SYUNNによるとギター&ベースも自身での演奏とのこと。余談だが、SYUNNのツイートより配信前日となる10/05は誕生日でもあった。
    • 「Clove(クローブ)」はフトモモ科の樹木であるチョウジの英名。上述の「Cinnamon(シナモン)」と同じく、香辛料として使用されることが多い。
  • ただ、それだけの理由で / BEMANI Sound Team "あさき"

第3弾 2022/03/02配信

  • we're gamers / ひまわり*パンチ
  • Iridescent Future / BEMANI Sound Team "Yvya × OJ" feat. ATSUMI UEDA
    • Yvya × OJ名義としてはNEX+AGE収録の「ピンクのボーダーライン」に続く楽曲提供となる。
    • ATSUMI UEDAこと上田あつみ(旧上田敦美)はBEMANIシリーズのpop'n music ラピストリアのOP曲「Harmonia」、ED曲「Anelis」等を歌唱している女性アーティスト。
      過去にはコナミも関わったアニメ「ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-」OP「perfect blue」のボーカル等を務めていた。
      氏のGITADORAへの参加はOverDrive収録の「凱歌の奏」以来6作ぶり・7年1ヶ月ぶりとなる。(告知1告知2)
  • Escape Velocity / setsat
    • setsatは「G.O.D.」のギタリスト、バイオリニスト。
    • 氏の楽曲はTri-Boost収録の「Stellar Notes」以来5作ぶりだが、あちらは版権曲であるため、氏が単独でコナミオリジナル楽曲を提供するのは今回が初。(本人告知)
  • うさぎの国の不思議な旋律 / かゆき
    • NEX+AGE収録の「ラビカル:トラップ」に続く楽曲提供となる。
    • アーティスト名表記にはないが、コーラスはうぐが担当。

VOLTAGE Quest

  • 第1〜4弾まで「6月の #ギタドラ はG.O.D.特集!」と銘打たれており、文字通り「G.O.D.」楽曲が解禁楽曲として配信される。
    • 解禁楽曲はG.O.D.のアルバム「G.O.D.IV DAWN」「G.O.D.IV DUSK」のいずれかに収録されている。
    • イベントタブの背景は「G.O.D.」ロゴになっている。
    • 第4弾までフォルダは「有名楽曲」からも選曲可能。
    • 今までの「G.O.D.」楽曲と異なり、汎用ムービーとなっていた。2021/12/07のアップデートより専用ムービーへ変更された。現時点ですべての「G.O.D.」楽曲に専用ムービーが搭載されたことになる。
    • 「G.O.D.」楽曲がGITADORAに収録されるのはTri-Boost Re:EVOLVE収録の「Fatal Attraction」以来4作ぶり・約4年半ぶりとなる。

第1弾 2021/06/02配信

  • Artisan / Mayer
    • 公式MV(2021/03/20公開):YouTube
    • MayerはG.O.D.のメンバーで「清水"カルロス"宥人」としても活動。
    • ベースは小林修己が担当。
    • 「G.O.D.IV DAWN」の5曲目に収録。

第2弾 2021/06/09配信

  • GEORAMA / Dylan Reavey
    • 本人による演奏動画(YouTube):原曲(2021/04/18公開)/ゲームサイズ(2021/06/18公開)
    • Dylan ReaveyはG.O.D.のメンバー。
    • ギターソロは同じくG.O.D.メンバーのAlfie Bradicが担当。
    • ゲームサイズへのカットに際してアレンジが施されており、PhraseBにて顕著に音が増えている。
    • 「G.O.D.IV DAWN」の2曲目に収録。

第3弾 2021/06/16配信

  • Danse Macabre / Yusuke Hiraga
    • 公式MV(2021/05/22公開):YouTube
    • 平賀優介の楽曲はTri-Boost収録の「SEASONS」以来5作ぶり2曲目の収録。
    • 「G.O.D.IV DUSK」の5曲目に収録。

第4弾 2021/06/23配信

  • Xenocross / JIRO
    • 公式MV(2021/03/28公開):YouTube
    • JIROはG.O.D.のメンバー。
    • 「G.O.D.IV DUSK」の4曲目に収録。

第5弾 2021/07/21配信

  • プロレタリア狂騒歌 / ギリギリメガネ団
    • pop'n music peaceからの移植曲。
      • 移植元では「ポップンタイムトリップ ポップン13編」の解禁曲だった。楽曲配信時点で無条件解禁に移行されている。
    • ギリギリメガネ団はwacが率いていた「ギラギラメガネ団」に似たユニット名だが、別ユニットである。メンバーはボーカル・ギター・ベースがPON、ドラムが猫叉Master、作詞・作曲・ピアノが(正体は言わずもがな)"メガネ"。
    • wacがTwitterにて「はたらくおじさんをテーマにした曲」「音楽活動休止中のギラギラさんにかわってべつのメガネのひとがうたってるギリギリな感じのギリギリメガネ団」ということを明かしている(wacコメント(1/2/3/4))
    • 歌詞は13 カーニバル収録(GITADORAではOverDriveに移植)の「メガネロック / ポップミュージック論」を強く意識したものになっており、アンサーソングとして作られた可能性がある。
    • 「プロレタリア(proletarier)」とは資本主義社会において、生産手段を持たず、自分の労働力を資本家に売って生活する賃金労働者のことであり、本曲のテーマも「労働者」を礎としている。
    • ジャケットは本機種移植に伴い、制作された新規のものを使用。ジャケットのキャラクターはpop'nの担当キャラでもある「ナカジ」。
    • 選曲時のパートによって冒頭の掛け声が変化している。ギターのみ、ドラムのみ、ギター+ベースもしくはベースのみ、ギター+ドラム、ギター+ドラム+ベースもしくはドラム+ベースの5種類。

第7弾 2021/09/15配信

  • 恋愛観測 -2021真夏のエンディング ver.- / 2021真夏のSingers
    • Standard or Deluxe限定。
    • BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負」のイベントフィナーレ楽曲。
      • 機種共通事項は別項を参照。
    • 本機種ではLONG枠としてKONAMI公式YouTubeと同じフルバージョン収録となっている。
      • 新規LONG楽曲が収録されるのはEXCHAIN収録の「一夜のキセキ (Long Version)」以来2作ぶりとなる。

第8弾 2021/09/29配信

  • Arena Deiporta / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • jubeat festoからの移植曲。氏のインスト曲では初めてjubeatに提供した楽曲。
      • 移植元ではT-emo STOREの解禁曲だった。楽曲配信時点ではfesto STOREで解禁可能。
    • GITADORA収録の「Arena Sexarboris / Akhuta」の続編曲。
      • コナステ版GITADORAにて続編曲第3弾の「Arena Argenticuria」が登場しており、AC版にも第9弾で移植された。(後述)
    • 曲名の読みは「アレーナ・デイポルタ」。「闘技場の神門」または「神戸砂漠」を意味するラテン語。*8
    • jubeatからの移植曲だが、「BEMANI」フォルダに含まれていない。

第9弾 2021/10/27配信

  • Arena Argenticuria / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • Standard or Deluxe限定。
    • 先駆けてコナステ版GITADORAの「GITADORA ROCK WAVE コナステver.」第1弾の解禁曲として先行配信されていた。コナステ版では現在解禁不可。

第10弾 2021/11/17配信

  • Remember 〜 彼方から 〜 / 達見 恵 featured by BEMANI Sound Team "S-C-U"
    • 版権、連動・合同イベント、リミックス、アレンジ、他機種からの移植を除くと今作のイベントで初めてオリジナルとしての解禁曲となる。
    • 達見 恵のGITADORAかつBEMANIシリーズへの参加はMatixx収録の「真夏のMotion☆」以来3作ぶり・3年4ヵ月ぶりでGITADORAにおける佐野宏晃以外のコンポーザーとタッグを組むのはこれが初*9
      • 本人の公式twitterでこの歌に込めたメッセージ・コンセプトについてツイートを行っている。
    • 単独名義ではないが、連動・合同イベント、リミックス、アレンジ、他機種からの移植を除くとショッチョーがS-C-U名義でGITADORAに楽曲提供するのは今回が初の事例となる。そのため、S-C-U作曲の楽曲で唯一、GITADORAにアレンジされていない。

第11弾 2021/11/24配信

  • Immersed / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • 今作におけるYvyaの楽曲提供はこれで5曲目となる。同アーティストが同一バージョンで5曲(「Aftermath」「鋳鉄の檻」を除く)提供するのはGITADORAシリーズで非常に珍しく、かなり異例である。

第12弾 2021/12/08配信

  • 交響曲第9番第4楽章"歓喜の歌"(GITADORA Edition) / BEMANI Sound Team "セバスちゃん"
    • 原曲は「第九」の通称で広く親しまれている楽曲。年末の風物詩として日本各地で演奏されており、配信日もこれに合わせて年末となった。
    • BEMANIではDanceDanceRevolution 3rdMIX/beatmania IIDX 3rd styleの「END OF THE CENTURY」(削除済)とノスタルジア Op.3にてアレンジ収録されている。
      また、CS pop'n music収録の「クラシック / Chaos Age」とGUITARFREAKS 6thMIX & drummania 5thMIX収録の「CLASSIC PARTY triathlon」では他のクラシック曲とのメドレー形式で採用されている。
    • BEMANI以外のコナミ作品ではシューティングゲーム「パロディウスだ!」の中ボス戦BGMで採用されていた。
    • 他社音楽ゲームではSEVEN's CODEの「The Symphony No.9, Op.125」、バンダイナムコの太鼓の達人の「第九交響曲」、Pump it Upではアレンジ曲として「Get Up」と「Get Up(and go)」で収録されている。
    • 音楽ゲーム以外の他社作品ではタイトー「メガブラスト」で採用されている。
    • 物語の鍵を握る重要な曲としてもよく使われており、映画「ダイハード」「時計仕掛けのオレンジ」、テレビ朝日系刑事ドラマ「相棒」シリーズなどが有名。

第13弾 2021/12/15配信

  • センチメンタル・イルミネーション / BEMANI Sound Team "肥塚良彦" feat.駄々子
    • 肥塚良彦と駄々子のツインボーカル曲。
      • 肥塚良彦が単独でデュエット曲を提供するのは今回が初。
    • GITADORAにおける駄々子の楽曲収録はこれで3曲目だが、「WONDER TRIP」は「BEAT ARENA」からの楽曲、「斑咲花」は「BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負」からの楽曲であるため、GITADORAへの参加はこれが初。(本人告知)

第14弾 2021/12/22配信

  • Parallax / 零 -zero- × BEMANI Sound Team "HuΣeR"
    • 合作だが、零 -zero-がGITADORAに楽曲提供することと零 -zero-とHuΣeRが合作するのは今回が初。
    • 曲名の読みは「パララックス」で「視差」という意味を表す英単語。

第15弾 2022/01/05配信

  • Inviolable Souls / 竹内光雄&BEMANI Sound Team "劇団レコード"
    • 竹内光雄は沢田泰司(元X、元LOUDNESS)を中心に結成されたロックバンド「D.T.R」のボーカリスト。本楽曲においては作詞も担当。
      • 氏の音楽ゲームへの参加は他社を含めてもpop'n music 2収録の「ヘビーメタル / I'm on Fire」以来、実に約22年ぶりのことになる、ただし、あちらは別名義(AD/DA名義)での参加だったため、本名義での参加はこれが初。(本人告知)
    • 曲名の読みは「インヴァイオラブル ソウルズ」で直訳すると「不可侵の魂」。

第16弾 2022/01/12配信

  • 和風インザ洋風 / Super Momo Tarosans
    • 今作収録の「RISE UP」に続く3曲目の楽曲提供となるが、日本語タイトル曲を提供するのはこれが初。
    • アーティスト名に表記はないが、ボーカルは上記の「RISE UP」と同様、SARAHと前回シャウトのみ歌唱であったMEGもツインボーカルとして参加している。(告知)

第17弾 2022/02/02配信

  • Double Trouble / 亜熱帯マジ-SKA爆弾 feat.Thomas Howard Lichtenstein
    • GUITARFREAKS 7thMIX & drummania 6thMIXからの復活曲。XG3で削除されて以来の復活。
    • ジャケットはXG、XG2のものと異なり、制作された新規のものを使用。

第18弾 2022/02/09配信

  • r.p.m.RED / Kevin Vecchione
    • GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIXからの復活曲。
    • 作曲はJeff Akkerman、編曲とギター・ベース演奏等は泉陸奥彦。
    • かつて「r.p.m.RED Tuned Car Championship」*10という2003年頃稼働予定だったレースゲームが開発されていたが、のちに開発中止となった。当時はそれに関連の可能性がある曲といわれていたが、不明のまま。

第19弾 2022/02/16配信

  • 半宵とケイオス / BEMANI Sound Team "PON"
    • PON単独名義でGITADORAへ楽曲提供するのはTri-Boost Re:EVOLVE収録の「3dim」以来4作ぶり・約5年2ヶ月ぶりとなる。
      • 余談だが、Matixx収録の「Rejoin」(BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"名義)はBEMANI SUMMER GREETINGSからの楽曲、EXCHAIN収録の「おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!」(BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO名義)はいちかのBEMANI投票選抜戦2019からの楽曲、NEX+AGE収録の「La fame di Adria」はノスタルジア ƒORTEからの移植曲であるため、PONが「BEMANI Sound Team」の運用になってから初のGITADORA楽曲提供となる。
    • 漢字の読みは「はんしょう」。「夜半」や「真夜中」にも言い換えることが出来る言葉。

第20弾 2022/03/30配信

  • Snowmelt / nora2r × BEMANI Sound Team "Yvya"
    • nora2r(ノラツーアール)は北海道出身の音楽サークル「Notebook Records」所属のDJ/プロデューサー。BMS制作などで活動しており、主にHARDCOREジャンルを得意とする。RoughSketch主宰の「Notebook Records」や個人サークル「Next Reflection」などから楽曲リリースをしている。
      • BEMANIではSDVXに楽曲が採用されているほか、IIDX、jubeat、DDRに楽曲を提供している。合作ではあるが、GITADORAへの楽曲提供はこれが初。
    • nora2rとYvyaは共に北海道出身で今回コラボが実現したのはその縁であることから。

第21弾 2022/04/06配信

  • Tears of happiness / 肥塚良彦
    • GuitarFreaks & DrumMania V5 Rock to Infinityからの復活曲。元はCS版GuitarFreaks & DrumMania V3からの移植曲。

第22弾 2022/04/13配信

  • 世界の果てに約束の凱歌を / Zutt feat.NU-KO
    • The 10th KONAMI Arcade Championship」BEMANI共通課題曲。
    • 本機種のみBPM表記が「195」となっている。本来ならサビの「奏でよう」のみ一瞬だけ192に下がり、その後、すぐ元に戻る。
    • フレーズ数4は収録時点で最小値であり、フレーズコンボ実装後に収録された曲としては初となる。

第23弾 2022/04/20配信

  • Wonderful Workers / Jimmy Weckl
    • GuitarFreaks & DrumMania Vからの復活曲。

第24弾 2022/04/27配信

  • Save A Little Something / Thomas Howard Lichtenstein
    • GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIXからの復活曲。作曲は古川もとあき。
    • 元々はGUITARFREAKS 8thMIX & drummania 7thMIX power-up ver.に収録予定であったが、諸事情により収録見送りにされたという経緯がある(楽曲データ自体は当時から存在していた)。
  • 硝子玉のゆくえ / BEMANI Sound Team "Akhuta Works" feat. NU-KO
    • 「Akhutaと大物外部ボーカリストとのタッグ」シリーズ6作目。
    • Akhutaに関しては今作収録の「Kazekiri Rumble」に続く楽曲提供となるが、GITADORAに女性ボーカル曲を書き下ろすのは今回が初。
      • 移植曲や連動曲としてはMatixx収録の「銃弾は解を撃ち抜いて」「レゾンデートル、前線より」、下記の「斑咲花」が収録済。
    • NU-KOは公募企画「みんなでつくって20 アナタも★ポップンボーカリスト!」の合格者の1人。本名の佐伯伊織名義で声優としても活動している。
      • 氏の楽曲は既にEXCHAIN収録の「おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!」(BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO名義)、今作収録で上記の「世界の果てに約束の凱歌を」(Zutt feat.NU-KO名義)が収録されているが、あちらは連動イベントかつBEMANI共通課題曲からの楽曲だったため、本機種へ書き下ろしオリジナル楽曲での参加は今回が初。
    • また、AkhutaとNU-KOのコンビもノスタルジア Op.3収録の「波と凪の挟間で」に続き2曲目となる。
      • ただし、上記の楽曲とは違い、アーティスト名表記にfeat.後のスペースが空いている。
      • 昭和歌謡風とのことで松田聖子や山口百恵等の昭和のアイドルを意識して歌っていただいたとのこと。(Akhutaの告知)
  • ¥真超深TION¥ / Des-あさ
    • GuitarFreaks & DrumMania V2からの復活曲。pop'n music 13 カーニバルからの移植曲でGITADORA用にアレンジされている。原曲に「¥」はない。
    • 曲名の読みは「しんこふかちおん」。
  • Run through life / 都 啓一
    • 今作収録の「React」に続く2曲目の楽曲提供となる。

第25弾 2022/05/18配信

  • 月が嫌いになった理由 / BEMANI Sound Team "肥塚良彦"

BPL応援 楽曲解禁スタンプラリー

ファーストステージ 2021/07/28配信

  • LOVE♥SHINE / 小坂りゆ
    • DanceDanceRevolution EXTREMEからの移植曲
      • 既にbeatmania IIDX 9th style(17 SIRIUSで一旦削除後、18 Resort Anthemで復活)、HELLO! POP'N MUSIC(AC版pop'n未収録)に移植されている。
        本イベントにおける移植曲において唯一IIDX初出ではない。
      • アルバム「BeForU」にロングバージョンが収録されている。
      • リミックスカバー版として、プレイアブル楽曲ではSOUND VOLTEX BOOTHに「Love♡Shine わんだふるmix」(DDR Aにも移植済)、DanceDanceRevolution HOTTEST PARTYに「LOVE SHINE (Body Grooverz 2006 mix)」(AC版DDR未登場)が、
        未プレイアブルではシングル「Red Rocket Rising」収録の「LOVE♥SHINE '06」、V-RARE SOUND TRACK 10収録の「LOVE♡SHINE [Tropical mix]」が存在する。
    • IIDXのジャンル名は「J-HAPPY HARDCORE」。
    • 本曲はDDRで「LOVE♥SHINE」、IIDXで「LOVE♡SHINE」、ハロポプで「Love♥Shine」とそれぞれ表記ゆれがあり、イベントサイトでは「LOVE♡SHINE」表記を採用しているが、実際のGDのゲーム中では「LOVE♥SHINE」表記が採用されている。
    • 作詞はボーカルの小坂りゆ本人、作曲は元BEMANIアーティストのNAOKI(前田尚紀)。ギタドラにNAOKI作曲の楽曲が収録されるのはGuitarFreaks V6 & DrumMania V6収録の「Catharsis Garden」以来、実に12年ぶりとなる。
      • さらにNAOKI作曲の楽曲が他機種から移植されるのはGUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX収録の「☆shining☆ (GF&dm style)」以来17年ぶりとなる。*11
    • ジャケットは移植元のDDRと同じもので元はDDR EXTREMEにおける背景画像だった。ハロポプでは異なるジャケットが採用されている。
    • 本機種では移植元のDDRと同様に専用ムービーを搭載しておらず、汎用ムービーとなっている。一方、IIDXは9th styleの初出時から現行のCastHour(HI-VOLTAGE稼働時)までIIDXキャラを使用した専用ムービーとなっている。

セカンドステージ 2021/09/15配信

  • おおきなこえで / 猫叉Master feat.Sana
    • beatmania IIDX 18 Resort Anthemからの移植曲
      • 移植元ではResort Anthem稼働時よりデフォルト曲であり、同イベントにてノスタルジア Op.3にも移植される。
    • IIDXのジャンル名は「WORLD/POPS」。
    • ジャケットは本機種移植に伴い、制作された新規のもの(IIDXのレイヤーがベース)を使用。

BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負

1st STAGE 先鋒戦 2021/07/29配信

  • 鋳鉄の檻 / 小寺可南子,ランコ,SARAH by BEMANI Sound Team "Yvya"
    • 本機種のプロデュース楽曲。

2nd STAGE 次鋒戦 2021/08/05配信

  • チュッチュ♪マチュピチュ / ななひら,Nana Takahashi,猫体質 by BEMANI Sound Team "劇ダンサーレコード"

3rd STAGE 特別企画 2021/08/12配信

  • LIKE A VAMPIRE / koyomi,星野奏子 by BEMANI Sound Team "TAKA"
  • スーパー戦湯ババンバーン / すわひでお,秋成,かぼちゃ,藍月なくる,NU-KO by BEMANI Sound Team "八戸亀生羅"

4th STAGE 副将戦 2021/08/19配信

  • 斑咲花 / mami,駄々子 by BEMANI Sound Team "Akhuta Works"

5th STAGE 大将戦 2021/08/26配信

  • DUAL STRIKER / Mayumi Morinaga,Fernweh by BEMANI Sound Team "L.E.D. & HuΣeR"
    • ノスタルジア版と同様、Yvyaによるロックアレンジになっている。

「GITADORA専用ギターコントローラ プレミアムモデル」ご購入者特典

  • 3曲ともコナステ版GITADORAからの移植曲であり、コナステ版で初の書き下ろし楽曲だった。
    • 機種共通事項は別項を参照。
    • いずれもStandard or Deluxe限定。
    • コナステ版と同様、LONG楽曲初の汎用ムービーになっている。

2021/12/13配信

  • Dreams on the road / BEMANI Sound Team "肥塚良彦"
    • 肥塚良彦のボーカル曲はEXCHAIN収録の「Ugly Duckling」以来2作ぶりとなる。
  • Comme le miel / BEMANI Sound Team "TOMOSUKE" feat.ボンジュール鈴木
  • / BEMANI Sound Team "あさき"

GITADORA×ノスタルジア音楽祭

2022/01/20配信

  • Dust In The World / Akino
    • ノスタルジア Op.2からの移植曲。
      • 移植元では「島・ストーリー」の解禁曲だった。Op.3では「Op.2 ストーリー」→「旅の記録 〜少女〜」で解禁となっている。
    • Akinoは主にコンポーザーのmizunoと女性ボーカルのakinoによる夫婦ユニット。GITADORAへの楽曲収録はGuitarFreaks XG2 & DrumMania XG2 Groove to Live収録の「gloom / w/Akino」(wacとの合作)以来約11年ぶりとなる。
  • The Splendid Expression / technoplanet
    • technoplanetの楽曲がGITADORAに収録されるのはこれが初。
    • ノスタルジア版からイントロがカットされ、尺が短くなっている。

コナステ版SPECIAL BONUS曲

2021/03/03配信

  • ペルペトゥム・モビレ / RENO
    • コナステ版GITADORAとの同時配信。
      • 機種共通事項は別項を参照。

コナステ GITADORA HISTORYパック vol.15

  • 3曲ともコナステ版GITADORAとの同時配信。
    • 機種共通事項は別項を参照。

2022/03/14配信

  • REAL WONDER LAND / ひまわり*パンチ
  • Vitrum / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • beatmania IIDX 28 BISTROVERからの移植曲。
  • 空葬 / あさき
    • REFLEC BEAT colette -Autumn-からの移植曲。

*1 GFが「Mr. Darling」、DMが「箱庭の世界」
*2 LONG楽曲を含めばEXCHAIN収録の「一夜のキセキ(Long Version)」以来2作ぶり
*3 2022/01/23時点の情報。単なるデータベースの誤記の可能性もある
*4 作曲は同バンドの大和が担当している
*5 本楽曲配信の3ヶ月前に配信されたbeatmania IIDX ULTIMATE MOBILEオリジナルアルバム「BEMANI presents 東方 ULTIMATE WEAPON」に「パンでも肉食うベヘモット」を提供しているが、あちらは東方アレンジ楽曲かつ非プレイアブル楽曲のため、ノーカウント
*6 「Cinnamon」よりやや遅れて登場した「Prey」も2021/09以降のいくつかのツイートによって「Dustup」の正体がSYUNNであることが判明したが、こちらは他機種同時開催イベントであるため、ノーカウント
*7 AC版のみのカウントだとNEX+AGE収録の「蝿の王」以来1年3ヶ月ぶり
*8 ただし、「arena」はラテン語で普通に「砂」「砂浜」を意味するため文法的には少しぎこちない表現になる。「砂漠」を意味するラテン語は「desertum」を使用する
*9 他機種ではREFLEC BEAT limelight収録の「Happy limelight / Qrispy Joybox feat. Megumi Tatsumi」が該当するが、それを含めると実に11年ぶり
*10 AOU2003で初出展。その後はロケテストが何度か行われたのみとなっている
*11 NAOKIが関わった移植曲としてはGuitarFreaks XG2 & DrumMania XG2 Groove to Live収録の「Sacred Oath (GFDM EDITION)」も存在するが、同曲は作曲:jun、編曲:NAOKI

Last-modified: 2022-05-21 (土) 12:25:49
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