DANCERUSH STARDOM†
収録曲雑記†
- 楽曲に関するいろいろなことを書き留めておく場所です。
- ここでは曲名順(アルファベット→50音順でソート)で表記しています。(EXTRA STAGE、イベント解禁曲を除く)
- 譜面について記載する際は譜面難易度【かんたん】【ふつう】を書き記しておきましょう。
- DanceEvolutionの振り付け再現についてはDanceEvolution ARCADE#dancerushでも解説しています。
- ※個人的な感想はXや掲示板などでお願いします。
- ※本機種で何曲入るのかは不明なので、なるべく出来る限り過剰な記載、追記は控えるようお願いします。
版権曲†
POPS†
2018/03/23配信(稼働初期)
- ハッピーシンセサイザ / EasyPop 【巡】【G】(Wiki)
- 公式MV(2014/03/15公開):YouTube / (2010/11/22公開):niconico
- 既にjubeat plus/Qubell・REFLEC BEAT plus(AC未収録)・DanceEvolution ARCADE・SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS・DanceDanceRevolution A・ノスタルジア ƒORTEへ収録済。
- ジャケットはDEA版と同じもの。
- ダンエボに収録されている踊ってみたの振り付けを再現することができる譜面となっている。
- 本機種として唯一の稼働時収録かつVOCALOID曲。
2023/03/08配信
- SOUVENIR / (BUMP OF CHICKEN)
- 原曲公式MV(2022/10/04公開):YouTube
- TVアニメ「SPY×FAMILY」Season 1 第2クールOP。
- 原曲アーティストはBUMP OF CHICKEN。
- 後にDanceDanceRevolution A3(WORLD・2026/03/17 05:00削除) & GRAND PRIXへ収録。
2023/07/27配信
- いずれもToby Foxによるゲーム『UNDERTALE』からの楽曲で同作のボス戦BGMとなっている。
- 「MEGALOVANIA」のみMVが収録されている。
- Death by Glamour / 華麗なる死闘 / Toby Fox
- 公式音源(2017/11/20公開):YouTube
- メタトンEX戦BGM。
- UNDERTALEのゲーム中で再生速度を95%に下げたバージョンが使用されているが、BEMANI収録版はサントラ音源が使用されている。
- BEMANIでは既にSOUND VOLTEX EXCEED GEAR & コナステへ収録済。ジャケットはSDVX版と同じ。後にDanceDanceRevolution A3 & GRAND PRIXへ収録。
- 他社ではCS版GROOVE COASTER for Steam & AC版 4 STARLIGHT ROAD(TAITO)へ収録済。
- MEGALOVANIA / Toby Fox
- 公式音源(2017/11/19公開):YouTube
- DDR/GDと同様、該当曲が流れるシーンのゲームプレー映像(日本語版)がムービーとして使われているが、UNDERTALEのとあるルートのネタバレとなっているため、原作未プレーの方は注意。
- BEMANIでは既にDanceDanceRevolution A3 & GRAND PRIX、SOUND VOLTEX EXCEED GEAR & コナステへ収録済。また、YvyaによるGITADOROCKアレンジでGITADORA HIGH-VOLTAGE、pop'n music UniLab & Lively、ピアノアレンジでノスタルジア Op.3へ収録済。
- 他社では上記のGCの他、CS版太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん! & AC版 グリーンVer.アジア版/ニジイロVer.2020(バンナム)、CHUNITHM NEW(SEGA)へ収録済。
- ジャケットはDDR/SDVX版と同じ。描かれているキャラクターは「サンズ」。
- サンズはpop'nで単独キャラクターとしても登場している。
- 本機種でのBPMはGD/pop'n/NOSと同じく120として扱われている。
- 【かんたん】と【ふつう】のLv差が7という例はこれが初。
2023/12/20配信
- いずれもToby Foxによるゲーム『UNDERTALE』からの楽曲で同作のボス戦BGMとなっている。
- KAC(2023) 決勝ラウンドにて曲名を伏せて事前収録告知が行われていた。
- Spider Dance / スパイダーダンス / Toby Fox
- 公式音源(2017/11/18公開):YouTube
- マフェット戦BGM。
- 既にSOUND VOLTEX EXCEED GEAR & コナステへ収録済。
- SDVXではBPM 230だが、本機種では半分の115として扱われている。
- Dummy! / 怒りのマネキン! / Toby Fox
- 公式音源(2017/11/19公開):YouTube
- ぷんすかマネキン戦BGM。
- 他社を含む商業音楽ゲーム初収録。
- 後にCS GROOVE COASTER WAIWAI PARTY!!!!(TAITO)へ収録。
2024/01/03配信
- CIAO / Merk & Kremon [Musical Freedom Records]
- 公式MV(2016/09/07公開):YouTube
- 「POPS」と「EDM」の両方に属する楽曲は2018/04/06配信の「Break Free ft.Zedd」(2021/03/16削除)以来となる。
EDM†
- SPINNIN' RECORDS・FARM RECORDSのどちらにも属していない「EDM」単独の版権曲をここに記載する。
2020/02/19配信
- Rip It Off (Now) Rip It Off / かめりあ feat. kradness
- かめりあのメジャー3rd Album「Xroniàl Xéro」からの楽曲。
- この2名は「Quarks(kradness×Camellia)」(クオークス)という名義を用いて音楽活動を行っている。
- 同ユニットの楽曲は過去にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、REFLEC BEAT VOLZZA 2に「Dualive」が収録済。本名義の楽曲は初収録となる。このうち後者のみ削除。
- 本機種配信日と同時に「ダンスガイドオーディション 〜かめりあ feat. kradness〜」が開催された。
- このオーディションの採用者は本楽曲のMVへの出演候補者として推薦されるとのこと。
レッスン曲†
- 遊び方・レッスン曲については以下の特徴がある。
- 【かんたん】しか存在しないが、選曲画面に限り難度を表す色が「緑色」ではなく「水色」となっている。
- アーティスト名義はいずれも「オリジナル」だが、ゲーム上でアーティスト名義は記されていない。
- LIFE GAUGE・EXTRA LIFE GAUGEが減少しない。
- 言語が日本語以外の場合、曲名・ジャケット・曲中のアナウンスが英語になる。
遊び方†
2018/03/23配信(稼働初期)
- DANCE RUSH 遊び方 1
- ゲーム上の曲名は「遊び方」。
- 使用される楽曲は「Wicked」。
- プレー曲数にはカウントされない。(これとは別にあと2曲プレー可能)
- ただし、リザルトが表示されず、楽曲解禁に必要な★は獲得できない。
- さらに公式HPの「PLAY DATA」→「MUSIC DATA」/「PLAY履歴」にも反映されない。
- 【かんたん】:2024/03/12以降、1人用、2人用共に本機種のLv1はこの楽曲のみとなる。
レッスン†
- フォルダの並び順は楽曲が追加された順に上から並んでいる。
- レッスン曲は「遊び方」と異なりプレー曲数にカウントされるため、通常楽曲と同様に採点され、★も獲得できる。
- レッスン曲には以下の特徴がある。
- いずれも使用楽曲は「Small Steps」。
- 楽曲終了時にオススメ楽曲の紹介カットが入る。
- クリア演出がない。そのため、FULL COMBOやEXCELLENTの演出を見ることはできない。(リザルト画面を除く)
- 2018/08/29以前はSTANDARDモードにおいてレッスン曲をプレーしてもEXTRA GAUGEは増加しない仕様だが、2018/08/29のアップデートにより、レッスンでもEXTRA GAUGEが貯まるようになった。
- ステップに取り組む前にナレーションとダンスガイドによるステップ解説がされることと、練習のためのシンプルな配置となっていることからコンボ数が2桁台となる譜面も少なくない。
- レッスンの中には一方の向きまたは片方の軸足のみとなるものがあるが、「ゲーム設定」→「振り付けの左右反転」を「ON」にすることで逆側の練習をすることが可能。ただし、ナレーション等は逆にならない。
2018/03/23配信(稼働初期)
- ランニングマンレッスン
- 前述の通り「レッスン」カテゴリ内の楽曲の並び順は単純な曲名順ではなく、この「ランニングマンレッスン」がカテゴリ内で1番上に表示される。
- 右を向いた状態のランニングマンしか練習できないことに注意。
- 楽曲終了時の紹介曲は「
PERFECT HUMAN」→「Gymnopedie-kors k mix-」。
2018/04/20配信
- Tステップレッスン
- 尺の都合上か、左足を軸足にしたTステップしか練習できないことに注意。
- 楽曲終了時の紹介曲は「
REALLY REALLY-Japanese version-」→「As I Go」。
2018/07/20配信
- ランニングマンレッスン応用編
- ランニングマンは全て8分の速さ。
- 「応用編」ということで、同一ラインでLとRが交互に来るTAPをランニングマンで踏ませたり、LとRが交互に来るSLIDEを「正面を向いた状態のランニングマン」で処理させたりする。
- SLIDEが長い他のレッスン曲と違い、この曲はSLIDEが短いため、最大コンボ数は僅か80となっている。
- 楽曲終了時の紹介曲は「
What Do You Mean?」→「smooooch・∀・」。
2018/07/25配信
- Tステップレッスン応用編
- 「Tステップレッスン」と違い、こちらはきちんと左足・右足両方を軸にしたTステップを練習できる。
- 後半には足をクロスさせるTステップが登場する。
- 「Tステップレッスン」は軸足のSLIDEが非常に長いが、「応用編」にそこまで極端な長さのSLIDEは存在しない。
- その影響で最大コンボ数は5日前に配信された「ランニングマンレッスン応用編」を下回る74コンボとなっている。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Saturday Night Love -Phunk Disco Mix-」。
2018/08/01配信
- ランニングマン&Tステップレッスン複合編
- 正面向きのランニングマン→Tステップの流れ。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Small Steps」。
2018/08/08配信
- ランニングマン&Tステップレッスン複合編2
- 正面向きのランニングマンからTステップに移行するのは前回と共通だが、今回はランニングマンで動かしている足をそのままTステップの軸足に移行させている。
- ただし、そこから通常のTステップを踏ませることはしない。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Small Steps」。
2018/08/15配信
- ランニングマンレッスン 炎の特訓編
- 「ランニングマンレッスン応用編」の強化版であり、最初から最後まで8分ランニングマン・正面向きのランニングマン・単発マークの8分ランニングマンを繰り返す。
- 楽曲終了時の紹介曲は「NewAige」。
2018/08/22配信
- Tステップレッスン 炎の特訓編
- 「Tステップレッスン応用編」と「ランニングマン&Tステップレッスン複合編2」を組み合わせたような譜面。最初から最後まで上記レッスンに登場した様々なTステップを繰り返す。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Robot Loves Smoked-Salmon」。
2019/10/10配信
- スポンジボブレッスン
- コンボ数は収録時点での最小コンボ数となる「27」。これは本機種のチュートリアルにあたる「遊び方」の45を下回る。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Robot Loves Smoked-Salmon」。
- チャールストンレッスン
- 楽曲終了時の紹介曲は「Midnight Amaretto」。
- ステップバリエーション1
- 「The First Step」などに登場するともに左右逆配置のくの字交互スライドと内側に狭まる交互スライドが登場する。ダンスガイドでは前者はクロスランニングマン、後者は出す足と逆方向に跳ねるようなランニングマンをする振り付けを紹介している。
- 楽曲終了時の紹介曲は「The First Step」。
- ステップバリエーション2
- 「JOK3R」や「灼熱Beach Side Bunny (STARDOM Remix)」などに登場する逆足をスライドさせながら片足をクロスさせる配置とランニングマンで引いた足を戻す(キックバック)配置が登場する。
- 楽曲終了時の紹介曲は「JOK3R」。
2020/03/18配信
- リバースランニングマンレッスン
- 上記の「ランニングマンレッスン」同様、右を向いた状態のランニングマンしか練習できないことに注意。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Wicked」。
- リバースTステップレッスン
- 上記の「Tステップレッスン」同様、左足を軸足にしたTステップしか練習できないことに注意。
- 楽曲終了時の紹介曲は「Midnight Amaretto」。
- ステップバリエーション3
- クロスランニングマンからキックバックする配置と両足を同時に開閉させるクランク配置が登場する。
- 楽曲終了時の紹介曲は「SHINOBI」。
BEMANI†
- 2人プレー・みんなでBATTLE専用曲・期間限定配信曲のプレイ期間の移行などの色々の詳細はこちらから。
移植曲†
- 「Saturday Night Love」以降収録の移植曲のほとんどはアルバムからの移植曲を除き、DANCERUSH専用曲と同じく曲名とアーティスト名がジャケット上の専用フォントで表記されるようになった。
- 専用フォントで表記されない楽曲も一部あるが、その理由は不明。
2018/03/23配信(稼働初期) / 3曲とも2020/03/11無条件解禁
- DAWN OF FALCON / L.E.D.-G
- REFLEC BEAT 悠久のリフレシアからの移植曲。
- ジャケットに登場するキャラは「イグナーツ」。悠久のリフレシアのキャラカードにも登場している。
- Gimme a Big Beat / kors k
- jubeat saucerからの移植曲。DanceEvolution ARCADEにも移植されている他、REFLEC BEAT groovin'!!にはHommarjuによるリミックスが収録されていた。(悠久のリフレシアでは未復活)
- 後にbeatmania IIDX INFINITAS(AC未収録)、DANCE aROUNDにも移植された。
- 本曲でダンエボの振り付け再現は不可。
- Sakura Sunrise / Ryu☆
- DanceDanceRevolution X2からの移植曲。「sakura storm」「Sakura Reflection」等に並ぶ、Ryu☆によるSakuraシリーズの第2作目。
- Sakuraシリーズの中では最も多く移植されており、本機種収録時点でBEMANI 9機種に収録*1。
- 移植された機種はREFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでは本機種収録時点で未復活(2018/05/24に復活))、jubeat saucer、GITADORA(GITADOROCKアレンジ)、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ Ver.2、DanceEvolution ARCADE、BeatStream(サービス終了済)、ノスタルジア ƒORTE(ピアノアレンジ)。なお、ノスタルジアへの収録は本作稼働の2日前だった。
- pop'nでのジャンル名は「ハッピーハードコア(HAPPY HARDCORE)」。
- DDRにはMVが収録されているが、本機種には収録されていない。
- 【ふつう】ダンエボの振り付けを再現することができる譜面となっている。(【かんたん】は再現不可)
2018/06/15配信 / 2020/10/21無条件解禁
- Saturday Night Love -Phunk Disco Mix- / Sota Fujimori
- 後述する「Saturday Night Love」のリミックス。BEMANI機種への収録は本機種が初。
- 2008/08/29に発売されたSota Fujimoriの1st Album「SYNTHESIZED」収録の楽曲。同アルバムは「-Re Edition-」として再販され、デジタルミュージックでも購入可能。
なおKONAMI STYLEのリニューアルに伴い、アルバムの「コナミスタイル特設サイト」はリンク切れとなってしまっている。(アーカイブ)
- 楽曲のジャケットはアルバムの旧版のジャケットと同一。
- 【ふつう】:L/RのTAPが重なって配置されていることが多い。
2018/07/13配信
- smooooch・∀・ / kors k
- プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
- beatmania IIDX 16 EMPRESSからの移植曲。
- pop'n music 19 TUNE STREET、REFLEC BEAT(悠久のリフレシアでもリメイク済)、DanceDanceRevolution X2、ミライダガッキ、jubeat saucer、BeatStream アニムトライヴ(サービス終了済)にも移植されている。
- SOUND VOLTEX BOOTHにはKNによるリミックスの「smooooch・∀・ KN mix」が収録されている。
- REFLEC BEAT groovin'!!にはRyu☆によるリミックスの「Smooooch・∀・ (Ryu☆ Remix)」も収録されていた。(こちらは悠久のリフレシア未復活)
- IIDX・pop'nでのジャンル名は「CANDY RAVE(キャンディレイヴ)」。
- 第11回ロケテストで初登場。製品版での1回目のお試し期間と同じく3人以上でのプレー時のみ出現とアナウンスされていたが、バグでみんなでBATTLE使用時であれば何人であっても出現していた。
- 駆けっこや連続ジャンプなど、全体的にMVのキャラの動きを真似るような譜面構成となっている。
- 駆けっこの箇所はMVの足運び的にも譜面の配置的にも厳密な意味での「ランニングマン」でない。(足の動作は2段階でなく1段階に留まっている)
2018/08/13配信
- Saturday Night Love / Sota feat. Brenda V.
- プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
- 海外版家庭用DanceDanceRevolution EXTREME2からの移植曲。日本のDDR初出は家庭用STRIKE、AC初出はSuperNOVA。他機種ではjubeat Qubell/plusにも移植されている。
- 同曲のリミックスは前述の「Saturday Night Love -Phunk Disco Mix-」の他に、家庭用DDR STRIKEの「ダンスマスターモード」のクレジット曲である「Saturday Night Love (U1edit)」が存在する。
- 本機種では前述の「Phunk Disco Mix」が先に収録されており、本機種内でリミックスと原曲が同時収録された初の例となる。
- 本機種でロケテスト未収録の新たな移植曲が配信されるのはこれが初。
- 曲名及びアーティスト名がジャケット上の専用フォントで表記されている移植曲もこれが初。
- DDRにはMVが収録されているが、本機種には収録されていない。
2018/09/10配信
- LUV CAN SAVE U / HIDEKI NAGANUMA
- プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
- beatmania IIDX 20 tricoroからの移植曲。
- 移植元ではtricoro稼働時よりデフォルト曲となっている。
- jubeat saucer/plus、DanceEvolution ARCADEにも移植されている。IIDXでのジャンル名は「NEO 80's EURO ELECTRO」。
- IIDX SPADAのサウンドトラックにロングバージョンが収録されている。
- 長沼英樹はかつてSEGAにおいてゲームミュージックを手掛けてきた作曲家。「ジェットセットラジオ」シリーズ等で知られる。
- ムービーはIIDX側のレイヤーを1つにつなげて編集したものを使用。
- IIDXではムービーの分岐(ハッピーエンド(DJ LEVEL AAA)とバッドエンド(DJ LEVEL AA以下))があるが、DANCERUSHでは常にハッピーエンドとなる。
- ダンエボの振り付けを再現することができる譜面となっている。
2018/09/25配信
- SigSig / kors k
- プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
- beatmania IIDX 12 HAPPY SKYからの移植曲。IIDX・pop'nにおけるジャンル名は「MAKINA(マキナ)」。
- 既にpop'n music 16 PARTY♪、jubeat、DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX、REFLEC BEAT(悠久のリフレシアでもリメイク済)、BeatStream アニムトライヴ(サービス終了済)にも移植されている。
- 上述の「smooooch・∀・」の前作に当たる楽曲。
- ジャケットに登場するキャラクターも「smooooch・∀・」と同一人物という設定を持っており、pop'n版の担当キャラクターも務めている。(キャラクター名は曲名と同じ「SigSig」)
- 音源はオリジナル版を使用。
- 収録機種のうちREFLEC BEAT(とBeatStream)ではイントロ・アウトロを短縮した音源が使用されており、ムービーもそれに合わせてカットされている。そのため、他機種よりやや曲が短い。
- ムービーはIIDXと同様のものを使用。
2018/10/09配信
- Special One / kors k feat. Suzuyo Miyamoto
- プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
- 初代jubeatからの移植曲。
- 既にbeatmania IIDX 17 SIRIUS、DanceEvolution ARCADE、DanceDanceRevolution Aにも移植されている。
- 移植元では無印稼働日より収録済で最初の隠し曲(クラスC)だった。Qubell以降よりe-amusement pass使用のみでプレー可能。
- IIDXにおけるジャンルは「J-HOUSE」。
- 本曲でダンエボの振り付け再現は不可。
2018/11/07配信
- Gymnopedie-kors k mix- / kors k
- 初めから解禁不要でプレーできるBEMANI曲の配信はデフォルト曲の「Small Steps」以来。
- エリック・サティ作曲のピアノ独奏曲「ジムノペディ 第1番」のアレンジ楽曲。初代REFLEC BEATからの移植曲。
- 悠久のリフレシアでは未リメイクであるため、現行ACでプレーできるのは本機種のみ。
- この楽曲のアレンジは他に家庭用KEYBOARDMANIA収録の「gymnopedie (skip over MIX)」、家庭用IIDX 16 EMPRESS収録の「Gymnopedie 009」が存在する。
2019/08/12配信
- 凛として咲く花の如く / 紅色リトマス
- pop'n music 15 ADVENTUREからの移植曲。
- TOMOSUKE作曲、あさき作詞。pop'n・IIDXにおけるジャンル名は「撫子ロック」。
- 「FLOWER / DJ YOSHITAKA」「Idola / iconoclasm feat.GUMI」と並び他機種展開が盛んな楽曲。
- GFDM V5、IIDX 16 EMPRESS、初代jb、DDR X、初代Rb、DEA、ミライダガッキ、さらにはCHUNITHM AIR(セガ)に移植されている。
また、リミックス版の「スプーキィテルミィンミックス」はSDVX BOOTH、「〜ひなビタ♪edition〜」はひなビタ楽曲として複数機種、NOS Op.2にはまらしぃによるピアノアレンジ版が収録済。
- 今回のDRSへの移植によりリミックス版も含めるならば前述の「FLOWER」に次いで「BEMANI全現行機種への移植」が達成されたことになる。
- 音源は初出のpop'n・jubeat版と同じものを使用(間奏の「やっ」の台詞及びコーラスが存在しない)。*2
- ジャケットはDDR・Rb・DEA版のもの。なお、告知画像におけるマスコットの絵はムービーやGD・ミライダガッキ版のジャケットに登場する「兎」を模している。
- MVは既存のものから16:9画面対応されたもの。
- 本曲でダンエボの振り付け再現は不可。
- 「廻る 廻る」及び同じメロディの「咲いた あった」箇所はいずれの難度でも回転可能な配置となっている。
- 【かんたん】:同じ足の左右往復TAP3連*3。
- 【ふつう】:「廻る 廻る」はSLIDE中の左右往復TAP3連、「咲いた あった」は足の配置が交互に入れ替わる同時TAP3連。
2019/10/24配信
- murmur twins / yu_tokiwa.djw
- beatmania IIDX 8th styleからの移植曲。IIDX/pop'nにおけるジャンル名は「CUDDLE CORE(カドルコア)」。
- yu_tokiwa.djwは常盤ゆうとwacによるユニット。
- ジャケットはDDR版、専用MVはIIDX版から16:9画面対応されたものを使用。
- 曲名の読みは「マーマーツインズ」。ジャケットやムービーに登場する男女の双子の呼称でもあり、pop'nではキャラクターとしても使用可能。
- IIDXとpop'n(guitar pop ver. [UPPER]を除く)では難易度毎にアレンジが異なり、DRSでは原曲のHYPER音源(サントラと同じ音源)が使用されている。
2019/12/18配信
- Din Don Dan / Ryu☆ feat.Mayumi Morinaga
- DanceDanceRevolution(2014)からの移植曲。
- ミライダガッキ Ver.2(オンラインサービス終了済)、DanceEvolution ARCADEにも移植され、後にjubeat festoへ移植された。また、アレンジ版の「Din Don Dan (Fusion Remix) / TAKU1175 feat.かなたん」がSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにて収録され、後にMÚSECA 1+1/2へ移植された。
- 【かんたん】ダンエボの振り付けを再現することができる譜面となっている。(【ふつう】は再現不可)
2020/02/26配信
- アルストロメリア (walk with you remix) / TAG
- 本リミックスの初出はDanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX、原曲はjubeat copoiusの「アルストロメリア / TAG」。本リミックスはTAG自身によるセルフリミックス。
- BEMANI作品には原曲、リミックス版のいずれかが収録されており、今回の収録でBEMANI全機種制覇となった。
- 他社作品ではCHUNITHM(SEGA)に収録されている。
- リミックスかつ移植ではあるが、TAGの楽曲収録は初。
- 【かんたん】DDRのSP BEGINNERを再現した配置になっている。
- DDR譜面をDRSで再現した譜面は本曲が初。逆にDRS譜面をDDRで再現した譜面はいくつか存在する。DDRの楽曲雑記(A20/A20 PLUS)を参照。
- 本曲でダンエボの振り付け再現は不可。
2020/04/01配信
- エコ爺 / Y&Co.
- beatmania IIDX 15 DJ TROOPERSからの移植曲。IIDXにおけるジャンル名は「80's EURO」。
- 移植元ではDJ TROOPERS稼働時よりデフォルト曲となっている。
- Y&Co.のBEST ALBUM「BEST HIT YCO」にロング版が収録済。
- Y&Co.はDJ BOSSとdj REMO-CONによるDJユニット。単独名義しか記載されていないが、ボーカルはmioco。移植曲ではあるが、両者ともDRSへの楽曲収録は初。
- BEMANI楽曲であるが、ダンス動画は録画のみ可能でダウンロード不可となっている。
- 配信時期からエイプリルフールネタと思われるが、今後も常駐する楽曲となっている。(公式:1/2)
- ジャケットは新規のものを使用。
- ムービーは移植元のIIDXと同じものを使用。
2020/06/29配信
- さよならトリップ / Dormir
- jubeat knitからの移植曲。既に初代REFLEC BEATにも移植されている(悠久のリフレシアで復活済)。後にノスタルジア Op.3にも移植された。
- 移植元では「ニットシャツ」DANDELION IIの解禁曲だった。Qubell以降ではe-amusement pass使用時無条件解禁曲となっている。
- BeatStream(稼働終了済)、DDR Aにはカバー版である「さよならトリップ 〜夏陽 EDM edition〜 / 東雲夏陽 (from ここなつ)」が収録済。歌唱は東雲夏陽(CV:日南結里)、アレンジはSota Fujimoriが担当。
- Dormir(ドルミール)はTOMOSUKEとくりむによるユニット。
2020/07/15配信
- Follow Tomorrow / HHH×MM×ST
- beatmania IIDX 19 Lincleからの移植曲。IIDXにおけるジャンル名は「J-DANCE POP」。
- 移植元ではLincle稼働時よりデフォルト曲となっている。
- DanceEvolution ARCADE、jubeat saucer fulfill、DanceDanceRevolution (2014)にも移植されている。
後にSOUND VOLTEX EXCEED GEAR(コナステ & AC)、DANCE aROUNDにも移植された。コナステ GITADORA & AC HIGH-VOLTAGE、pop'n music Jam&Fizzにはバンドアレンジの「Follow Tomorrow -fleufleu Edition-」を収録。
- DEA版の振り付け再現は不可。
- ジャケットはDEAと同じものを使用。
- ムービーはIIDX・DEA・DDRと同じものを使用。
2021/03/17配信
- HYPERDRIVE / Moe Shop
- DanceDanceRevolution A20 PLUSからの移植曲。
- 同作初出のオリジナル楽曲が他機種へ移植されるのはこれが初となる。
2021/04/01配信
- ピアノ体操第一 / ノスタルジア演奏協会♪
- ノスタルジア Op.3からの移植曲。
- 「いちかのBEMANI投票選抜戦2019」1,000,000票達成時のマニフェスト「「ピアノ体操第一」という曲を作ります!」を実現した楽曲で、The 9th KACベーシック部門決勝にて初披露。
- 移植元では「イベント検定」より「The 9th KAC スペシャル検定」解禁曲であり、通常解禁されていない。
- 曲名は「ラジオ体操第一」、アーティスト名義は「日本放送協会(NHK)」のパロディーだと思われる。また「ノスタルジア演奏協会♪(音符)」を略すと「NEKO」になる。
- (未確定)アーティストの「ノスタルジア演奏協会♪」の正体は現時点で不明だが、ボーカルの声質から少なくともwacとショッチョーは関与している可能性がある。
- 曲名に「体操第一」を含む楽曲は本曲のほかにpop'n 10「ヒデオ体操第一 / すわパンチとギターの人」とSDVX II「ボルテ体操第一 / Kaoru feat.FG75」が存在する。
- 移植元では難易度毎にアレンジが異なり、DRSではExpert/Real音源が使用されている。
- 道中のボイスの内容と対応したステップが配置されている。順番については以下のとおり。(カッコ内のステップは【ふつう】準拠):(イントロ)→両手を左右に振り回す運動(左右に振り回すランニングマン)→指の間を広げる運動(間隔のある交互TAP→だんだん広くなるスポンジボブ→交互Tステップ→かなり広めの交互内向きSLIDE)→指を動かすトリルの運動(交互TAP)→腕を交差させる運動(クロスTステップ→クロス逆Tステップ→開閉両足SLIDE→クロスランニングマン)→指をくぐらせる運動(進行方向と逆にキックするTステップ)→連打の運動(ランニングマン、「もっと強く!」でクランク幅が大きくなる)→指を独立させる運動(蛇行Tステップ)→おさらいの運動(左右に振り回すランニングマン→スポンジボブ→クロスTステップ→クロスランニングマン→3レーン幅ノーツのランニングマン+スポンジボブ)
- 連打地帯の「お父さん、お父さん」はシューベルトの「魔王」のパロディ。ノスタルジアでは縦連打が特徴的な譜面となっている。
- 終盤のノーツが狭くなるギミックはノスタルジアでの同様のギミックの再現と思われる。
- BPM推移:144-156(連打の運動)-144-156(おさらいの運動の終盤)
- 演奏時間は約2分20秒、プレミアム動画の再生時間は2分30秒とかなり長い。Xに投稿できる動画は2分20秒までであるため、Xにはプレミアム動画をフルで投稿することができない。
- 配信日のとおり、エイプリルフールネタではあるが、今後もプレイ可能となっている。さらに配信の時間は普段の10:00と異なり、初告知の時間通りの00:00よりプレー可能となっている。
2022/03/03配信
- 1-2-3 Jump! / まろん(IOSYS) ft. Renko
- DANCE aROUNDとの同時配信曲。
- DANCE aROUNDのロケテスト版から登場している楽曲。本機種では「DANCE aROUNDの稼働を記念して!」と銘打たれており、製品版において同時収録となるものの、事実上DaRからの移植に近い形となっている。
- DaR楽曲が他機種に移植されるのは本楽曲が初となる。
- ジャケットの右上にはペンギンのようなロゴが記載されている。DaR側の他のオリジナル楽曲のいくつかにも同じロゴが記載されているが、これがDRSにおけるレーベル的な役割を持つのかは現状では不明。
- 「41 Days」に代わり、本楽曲が曲名順で先頭となった。
2022/04/01配信
- 野球の遊び方 そしてその歴史 〜決定版〜 / あさき大監督
- 初出は連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」。
- 今年のエイプリルフールネタで初告知の時間通りの00:00よりプレー可能となっている。
- 【ふつう】:16レーン(全レーン)TAPが登場する。
2022/06/22配信
- Mermaid girl / Cream puff
- beatmania IIDX 18 Resort Anthemからの移植曲。
- 移植元ではResort Anthem稼働時よりデフォルト曲となっている。
- 既にDanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX、pop'n music 20 fantasia、DanceEvolution ARCADE(Participation終了済)、ミライダガッキ Ver.2(オンラインサービス終了済)に移植されている。後にDANCE aROUNDにも移植された。
- IIDX/pop'nにおけるジャンル名は「BUBBLEGUM DANCE(バブルガムダンス)」。
- リミックス版としてIIDX 19 Lincleに「Mermaid girl-秋葉工房 MIX- / DJ Command」、REFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシア未復活)に「Mermaid girl (Ryu☆Remix)」、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに「Mermaid girl (Tropical Remix) / Hyuji feat. LIQU@。」が収録されている。
- ジャケットはDDR版と同じものを使用。
- 【かんたん】ダンエボの振り付けを再現することができる譜面となっている。(【ふつう】は再現不可)
2022/07/06配信
- MOVE! (We Keep It Movin') / Jonny Dynamite!,Lisa - paint with stars -,Rio Hiiragi by BEMANI Sound Team "U1-ASAMi"
- DUAL STRIKER / Mayumi Morinaga,Fernweh by BEMANI Sound Team "L.E.D. & HuΣeR"
2022/10/26配信
2023/04/01配信
- O JIYA / ASMAT & emi
- GUITARFREAKS 7thMIX & drummania 6thMIXからの移植曲。
- 既にjubeat saucer/plus、REFLEC BEAT VOLZZA 2、ミライダガッキにも移植されている。
また、海外Xbox版DanceDanceRevolution ULTRAMIX2(DLCサービス終了)、北米PC版Classroom Edition(教育機関向けタイトル)、iOS版Pocket Edition(サービス終了済)にも移植された後、譜面を一新して後にDDR GRAND PRIXへ改めて収録された(AC未収録)。
- 現行のGITADORAシリーズでは汎用ムービーだが、本機種では旧GFDMシリーズ当時の専用ムービーが使用されている。
- 本来縦長の旧GFDMのムービーをGITADORA以降のHD画面に対応させた編集がなされている。(一部を拡大したり、横並びに複数表示する等*5)
- このムービーは後にDDR GRAND PRIXへも流用された。
- 作曲者は泉陸奥彦。
- 「O JIYA(オージヤ)」は「I love you」を意味するヒンディー語。歌詞もすべてヒンディー語。
2023/06/21配信
- Rejoin / BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"
- SUPER SUMMER SALE / BEMANI Sound Team "U1 overground"
2024/04/01配信
- Keiko my love / Jimmy Weckl
DANCERUSHオリジナル†
- DANCERUSHオリジナル曲に関して。
- ほぼ全ての曲名及びアーティスト名がジャケット上の専用フォントで表記されている。(ジャケットに書かれていないアーティスト名に関しても通常曲とは違うフォントとなっている)
ただし、選曲画面のみでリザルト画面は通常のフォントで表記されている。
- 「Butterfly」はプレー中及びリザルト画面でも曲名が専用フォントで表記される。
- 専用カテゴリはないが、ほとんどの曲が「EDM」「BEMANI」に収録されている。
- DANCERUSH STARDOM正式稼働後(「Robot Loves Smoked-Salmon」以降)に公開されたDANCERUSHオリジナル曲のジャケットには何らかの共通レーベルが記載されている。
- 確認されているものは以下の通り。(登場順)
DIVING GHOST、FIVE PIECE RECORDS、CLASS、TROP、SUPER THUNDER、モッティー(仮名称)。
- 特別楽曲である「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」「The First Step」にはレーベルの記載は無い。
- 2018/09/20配信の「Bad Riddim」のジャケットの周囲に「Label TROP」という語句が確認できるため、DANCERUSHオリジナル曲の共通マークが「レーベル」を表していることが明らかとなった。*6
- 明らかにジャンルの違う楽曲に同一レーベルが記載されていたりするため、各レーベルの記載基準については一切不明。
- 稼働開始時点のDANCERUSHオリジナル曲は全てロケテスト初出、すなわちKONAMI所属のアーティスト名を開示しない方針を採用していた時期に公表されたためか、ジャケットにアーティスト名義が書かれていない。
- 2018/03/29以降配信のDANCERUSHオリジナル曲にはジャケットにアーティスト名義も書かれるようになった。
- ただし、稼働後初のEXTRA STAGE楽曲である「Impress」のみアーティスト名義、及びレーベルが書かれていない。当該曲は公式プロモーションムービーが初出であるため、ジャケットがロケテスト初出曲と同じ方針に沿っている可能性がある。
- 上記日付以降に追加された楽曲でも公式大会記念楽曲などの一部楽曲にはレーベルが設定されていない楽曲も存在する。
- SPARK FESTIVAL 2020以降、kors kがプロデュースを担当したイベント楽曲のジャケットには「Otias ENT Produced」ロゴが表記されるようになった。
- otiasのスペルを逆にするとsaito(kors kの本名は斎藤広祐)となる。
- beatmania IIDXのeスポーツイベント「BEMANI PRO LEAGUE ZERO」ではOtias ENTがサウンドプロデュースを担当している。
- 「Shamshir」以降のジャケットは左上に曲名とアーティスト名、左下はレーベル、右下がOtias ENT Producedと配置されている。「Like This」と「Dive in Blue」のみ若干配置が異なる。
- 以下、曲名欄の[]内は[レーベル/その他マーク]となる。
2018/03/23配信(稼働初期) / 「Small Steps」以外の4曲は2020/03/11無条件解禁
- Don't Stop!! / BEMANI Sound Team "Sota F."
- beatmania IIDX 3rdに「Don't Stop!」という曲があるが、無関係。
- ロケテストにて最初のEXTRA STAGE専用楽曲として登場。また、本作初のLv10楽曲でもある。
- DOWNER & UPPER / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO"
- 本作のタイトルや各選択画面と同じモチーフのメインテーマ曲。
- 「SUMMER DANCE CAMP」経由にてDanceDanceRevolution A20へ移植された。
- Oppress / BEMANI Sound Team "SYUNN"
- 後に登場した本稼働後初のEXTRA STAGE専用楽曲である「Impress」と対になる楽曲。
- Small Steps / かめりあ
- 各種レッスン用BGMに採用されている。
- 「新機種のデフォルト曲」という位置付けに合わせ、「小さな一歩」でも先に進んでいくためのステップであるという意匠が込められているとのこと。(本人告知)
- レッスン曲は全て、この楽曲のインスト版が用いられている。
- 【かんたん】はオリジナル曲で最も易しい「2」に抑えられており、【ふつう】譜面も本タイトルで基本の動きとなるランニングマン・Tステップがふんだんに盛り込まれている。
- 多くの解禁曲のディスカウントミッションに設定されていることからも、早い段階でプレーしておくとゲームの進行がスムーズになると言える。
- 「SUMMER DANCE CAMP」経由にてDanceDanceRevolution A20へ移植された。
- Wicked / Hommarju
- 「遊び方」レッスン用BGMに採用されている。
- 第3回ロケテストにて「Small Steps」とEXTRA STAGE専用楽曲であった「Don't Stop!!」と共に登場した、DANCERUSH初のオリジナル楽曲の1つ。
- 本稼働後は隠し曲ながら僅か★10で解禁できることもあり、難易度的にも「Small Steps」の「次のステップ」としての位置付けがうかがえる。
- ロケテスト時にはMAD CHILDが本曲をプレーした動画をHommarjuが紹介していた。
2018/03/29配信 / 2020/03/11無条件解禁
- Robot Loves Smoked-Salmon / BEMANI Sound Team "The Foie-Gras of The Sea" [DIVING GHOST]
- 公式楽曲紹介
- 公式ツイートによるとジャンルは「Nu-Disco」。
- "The Foie-Gras of The Sea"(海のフォアグラ)はアンコウやカワハギなどの魚の肝を称する言葉。正体はSYUNN。(本人告知)
- 関連性は不明だが、MÚSECA公式アカウントの「#MUSECAでイラリク企画」にてSYUNNがあん肝のイラストを描いたことがある。
また、jubeat festoのロケテノートにSYUNNによるあん肝が描かれたものと鮭の切り身が描かれたものがあった。
- スキ! MONTHLY RANKINGの2018/03内において本来は掲載されるはずの月なのだが、未掲載となっている。同様の状況はDDR Aの「First Time / BEMANI Sound Team "Metal Stepper"」(作曲者の正体はKONAMIから退社した96)にも起こったことから退社したアーティストによる楽曲と考えられていた。
しかし、約2年半後に本楽曲と同じアーティストによる楽曲「about right」が公開された上にスキ! MONTHLY RANKINGにも特に問題なく掲載されたため、単なる掲載し忘れの可能性が高い。
- 2018/06/14にこの楽曲の【ふつう】譜面によるスポンジボブ解説動画が公式Twitterに投稿されている。
- 余談だが、公式ではこの告知を含め、「スポンジボブ」という単語を使用していなかった。スポンジボブは同名のアニメが由来のため、スポンジボブという単語自体を公式には使用できない可能性が考えられていた。
- 後日公開された下記の「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」振付解説動画ではSPONGEBOBという単語が使用されている。
2018/04/20配信 / 2020/03/11無条件解禁
- NewAige / BEMANI Sound Team "HuΣeR" [DIVING GHOST]
- 「Robot Loves Smoked-Salmon」にも描かれていたマークの下にはレーベル名「DIVING GHOST」が書かれている。
2018/11/14配信 / 2020/10/21無条件解禁
- Nightlife / Moe Shop [CLASS]
- イベント等に絡まないDANCERUSHオリジナル曲の配信は上記の「NewAige」から半年以来。
- Moe Shopはフランスを拠点とするプロデューサー・DJ。
2018/11/21配信 / 2020/10/21無条件解禁
- As I go / Akira Complex & Slyleaf [TROP]
- Akira Complexはkors k代表のレーベル「S2TB Recording」やアメリカ発のレーベル「ATTACK THE MUSIC」所属の外国人アーティスト。
- BEMANIではbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSにて「Break Stasis」(Hommajuとの合作)を提供。今回が2曲目の参加となる。
- Slyleafは主に海外を中心に活動するボーカリスト。BEMANIへの参加は本曲が初。
- ジャケットの右下には「TR008」の記載がある。ただし、CL006と記載された「S7AGE」はCLASSレーベルの6番目に配信された一方、この曲はTROPレーベルの8番目に配信されたというわけではない。おそらく、制作順と思われる。
2019/02/20配信 / 2021/03/24無条件解禁
- Auto Click / KAN TAKAHIKO [CLASS]
- KAN TAKAHIKOは2005年から活動をしているDJ/トラックメイカーでDANCERUSH STARDOMへの楽曲提供はこれが初。
- 他機種ではMÚSECAに「Virtual Bit」、jubeat clanに「Passion」を提供している。後に2曲とも本機種へ移植。
- ジャケット全体がWindowsのファイルアイコンを模して解析度を低くしており、CLASSレーベル表示の仕方は「ショートカットアイコンの矢印」風となる。
2019/03/13配信 / 2021/03/24無条件解禁
- Chaos of Drum / KO3 [SUPER THUNDER]
- KO3(こみ)はAttack The Music及びKirara Records所属のアーティスト。
- KO3曰く、「ドロップでメロディーが無くなるという音ゲーとしてあるまじき楽曲」とのこと。(本人告知)
- また、KO3の告知で語る通り、当楽曲はKO3がCROSS×BEATS(カプコン)に提供した「Curse of Doll」との関連性がある。
2019/04/08配信 / 2021/03/24無条件解禁
- C'mon baby / Polyphonix [CLASS]
- プレー期間の移行などの詳細は別項を参照。
- PolyphonixはMKとクリエイトチームSevencolorsの主宰nanaによるユニット。
- このユニットとしてはSOUND VOLTEX FLOORの「SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」にて「QUAKE」が採用された経歴があるが、BEMANI機種への楽曲提供は初となる。
- 2019/07/07を以てMKがPolyphonixから脱退したため、このユニットとしては最後の楽曲提供となった。
- ジャケット中央の当アーティストのマークはUFOに見立てている。
- MKのツイートやHPによると、ジャンルは「Bigroom House」。
- 曲名順は「'」を無視し「Cmon baby」として認識されている。*7
2019/04/29配信 / 2021/03/24無条件解禁
- Disco Nights / Relect [SUPER THUNDER]
2019/07/11配信
- The First Step / Yooh
- 公式MV(2019/07/10公開):YouTube
- Yoohのコメントによるとジャンルは「BigRoom」。
- BEMANI MASTER KOREA 2019のファイナリストを称えた特別楽曲第2弾。
- 先に配信された特別楽曲第1弾「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」と違い、この曲は通常楽曲としての配信。
- ディスカウントミッションはABC全て「DANCERUSH STARDOM ANTHEMをアンロックする」となっている。全てのディスカウントミッションが同一の楽曲は「FLOWER (STARDOM Remix)」以来。
- MV出演者はBEMANI MASTER KOREA2019ファイナリスト시로천(「シロチェン」と読む)・Xaeik*・PAVANE・Mili、公式シャッフルダンサーEXS・Hboy。
- Xaeik*、EXSとHboyは「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」に続く出演。
- 「いちかのBEMANI超じゃんけん大会2020」経由にてSOUND VOLTEX VIVID WAVEへ移植された。
- 本機種からSDVXへ移植されるのはこれが初。また、本機種とSDVXとのコラボイベントは開催されていないため、同作初出のオリジナル楽曲が「POLICY BREAK」を経由せずにそのまま原曲移植されるのもこれが初。
- M3-2021秋に頒布されたアルバム「ALONE DANCER」にアレンジ版の「The First Step (Intro Mix)」とHommarjuによるリミックス版が収録された。
50th Memorial Songs†
- 50th Memorial Songs
- 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。
- BEMANI合同イベント楽曲が「微アレンジ/アレンジ無し」でDRSに収録されるのは初。
- アーティスト順の場合、本機種のこれまでのBEMANI Sound Team名義の楽曲は引用符の中の読みでソートされていたが、本楽曲群はアーティスト名に引用符が無いため、「アーティスト名無し」扱いとなり、最先頭に並んでいるので注意。
第1弾 2019/03/21配信
- 50th Memorial Songs -Beginning Story- / BEMANI Sound Team
- この楽曲のみアレンジが他の機種と僅かに異なり、ドラムパートがシンセサウンドに置き換えられている。
- 【かんたん】【ふつう】共通:終盤にコナミコマンド(↑↑↓↓←→←→BA)を再現した配置が登場する。両譜面とも「DOWNx2→JUMPx2→LRLR交互→逆足同時→順足同時」となっている。
第2弾〜第4弾 2019/04/25配信
- 50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜- / BEMANI Sound Team
- 50th Memorial Songs -Flagship medley- / BEMANI Sound Team
- 50th Memorial Songs -The BEMANI History- / BEMANI Sound Team
BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負 BONUS TRACK†
2021/10/28配信
- Triple Cross / BEMANI Sound Team "dj TAKA & DJ YOSHITAKA & SYUNN"
2021/12/15配信
- Aftermath / BEMANI Sound Team "猫叉Master & あさき & Yvya"
- TEAM BLUE BONUS TRACK。
- 先に配信された「ユメブキ」と違い、BPM 200がそのまま採用されている。
先行配信曲†
ダンスガイドオーディション投票特典†
プレー期間の移行などの詳細はこちらから。
2019/11/20先行配信・2019/12/20配信
- True Blue (STARDOM Remix) / かめりあ [FIVE PIECE RECORDS]
- 原曲初出はjubeat saucerの「True Blue / dj TAKA feat. AiMEE」。
IIDX 20 tricoro、Rb colette-Spring-、pop'n Sunny Park、SDVX II、DDR 2013、ミライダVer.2、NOS Op.2にも移植されている。
2023/08/02よりDANCE aROUNDに本機種のSTARDOM Remixが移植。
- 本人の告知によるとハウス系統のトラックをBEMANIに提供するのは初。(参照)
- EDMカテゴリに属しないSTARDOM Remix楽曲はこれが初。
- Starlight Kiss / BlackY [TROP]
- 「Crystarium」に続く楽曲提供。「Crystarium」のジャケットに存在していた「Vマーク」は本曲に記載されていない。「Vマーク」の基準については不明。
- 公式告知によるとジャンルは「ベースハウス」
2020/02/03先行配信・2020/03/04配信
- glacia (STARDOM Remix) / lapix [FIVE PIECE RECORDS]
- 原曲初出はjubeat propの「glacia / dj TOTTO」。
REFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも移植され、後にbeatmania IIDX 30 RESIDENTにも移植された。
- The 9th KAC決勝ラウンドのエキシビジョンで披露された。
EXTRA STAGE専用楽曲
第1弾 2018/04/27配信 / 2020/03/11より通常アンロック移行
- Impress / BEMANI Sound Team "SYUNN"
- DANCERUSH正式稼働後初のEXTRA STAGE専用楽曲。
- 前述の通り、ロケテストでは「Don't Stop!!」が1曲目、「Butterfly」が2曲目のEXTRA STAGE専用楽曲だった。
- DANCERUSH STARDOM公式プロモーションムービーにて使用されている楽曲。
- ゲーム上では1分35秒程の楽曲だが、公式プロモーションムービーでは2分20秒程の長さの楽曲に編集されている。
- 余談だが、公式PVにおいてゲーム機上でプレーしている楽曲は「Impress」でなく「Oppress」。
- 曲名及びジャケットの類似性から稼働時点から配信されている「Oppress」と対として、同時期に制作された楽曲と思われる。
- なお、ジャケットの背景の模様自体は「Oppress」のものと同一だが、色調に関して「Oppress」を反転させたものでない。
第2弾
- FLOWER (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO" [FIVE PIECE RECORDS]
- 2018/04/27の更新と同時にサプライズとして楽曲紹介動画が公開された。
- 前述の「Impress」を解禁して同曲を再度クリアした後に、アンロック対象曲・EXTRA STAGE専用楽曲として出現。
- アンロックに必要な★の初期値が300のため、EXTRA STAGEでのクリアによって得られるディスカウントボーナスを得ないと解禁不能。
- 原曲初出はjubeat knit APPEND & REFLEC BEAT(APPEND FESTIVAL)の「FLOWER / DJ YOSHITAKA」。
- 「FLOWER」としては本曲配信時点でAC現行稼働中のBEMANI全機種に収録となり(リミックス含む)、さらに天下一音ゲ祭やCHUNITHMにも移植されたことで一部を除く現行AC音ゲーのほぼ全てに網羅されている*8他、スマートフォン版BEMANI各種でも配信されている*9*10。
2023/08/02よりDANCE aROUNDに本機種のSTARDOM Remixが移植。
- IIDX・pop'nでのジャンル名は「TRANCE CORE(トランスコア)」。
- 本機種ではEDMアレンジとなっており、原曲よりもBPMが下がっている(BPM 173→BPM 140)他、曲構成も大きく異なる。
- このため他機種のような複数機種でタイミングを合わせて同時プレーということはできなくなっており、それが可能なのは同様に本REMIXが収録されたDaRのみ。
- 原曲の作曲者はDJ YOSHITAKAだが、本機種ではクレジットされていない。
- ジャケットはRbにおけるものと同様の構図だが、モノクロ調に虹色を組み合わせたものになっており、花の色は白。鏡を持っている少女Cathleenはシャツを肩出ししサングラスをかけているなど、いわゆるパリピな恰好をしている。
- ジャケット中央下にゲーム上では見づらいがマークの下にはFIVE PIECE RECORDSと描かれている。
- 【かんたん】:難易度はLv9で配信時点で全曲中最高値。
- 【かんたん】ではマーク幅は6レーンが目安だが、この譜面は途中から5レーンになる。
- 【ふつう】:難易度はLv10だが、前代未聞の両足同時SLIDEが多発するなどこれまでのLv10譜面とは比較にならないほどの高難度を誇っており、正式稼働から僅か1ヶ月にして最高難度のインフレが生じてしまう結果となった。
そのような譜面であるにもかかわらず、配信から僅か2日でEXCELLENTが達成されている。
- 【ふつう】ではマーク幅は5レーンが目安だが、この譜面は序盤と終盤に8・10レーンの特大マークが登場し、通常マークは4レーンと狭いのが特徴。
- 他機種において同楽曲には「ヨシタカトルネード」と呼ばれる特殊な譜面配置が存在することで知られる。これまでの機種では「回転」「ロングノート」「往復」のいずれかの配置で表現されることが多かったが、当機種の【ふつう】では
「左足拘束中の右足往復からの、DOWN複合型連続クロス」
で表現されており、「FLOWER」のヨシタカトルネードの系譜に新たに「二重螺旋」配置が加わることとなった。
- また前半部分は左足を軸にして「回転」することもできるため、当機種のヨシタカトルネードは「回転」「ロングノート」「往復」「二重螺旋」の4つの要素が含まれていることになる*11。
第3弾 2018/07/25配信 / 2020/10/21より通常アンロック移行
- RISING FIRE HAWK / L.E.D.-G
- 初のEXTRA STAGE専用移植曲。
- DanceDanceRevolution Aからの移植曲。既にbeatmania IIDX 24 SINOBUZにも移植されている。
- IIDXにおけるジャンルは「HARDSTYLE」。
- 名義の同一性、名称・曲調の類似性から先にDANCERUSHに移植されている「DAWN OF FALCON」とは兄弟曲の関係にあると考えられるが、関係性などは未だに不明のまま。
- 上記の2曲以外に同アーティストが作曲した鳥の名を冠した曲が他機種にいくつか存在している。
第4弾 2018/08/22配信 / 2020/10/21より通常アンロック移行
- Midnight Amaretto / かめりあ [DIVING GHOST]
第5弾 2018/09/05配信 / 2020/10/21より通常アンロック移行
- THE SAFARI (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "SYUNN" [FIVE PIECE RECORDS]
- 事前告知ではアーティスト名義の記載が無かったが、正式配信後にSYUNNによるリミックスであることが判明した。
- 原曲初出はbeatmania IIDX 3rd Styleの「THE SAFARI / Lion Musashi」。
- 原曲のアーティスト「Lion Musashi」の正体はdj TAKA。
- 原曲は当初「134BPM」だったが、6th Styleより曲自体が「150BPM」に速められた経緯があった。STARDOM Remixは初出版と同じ「134BPM」となっている。
- AC版IIDXの段位認定・SP七段では、同モードが実装された7th style以来、原曲の[HYPER]が常に最後の4曲目を務めている。
俗に「テレテレテッテ」と呼ばれる難所が多くの挑戦者を退けており、「サファリ難民」と呼ばれるプレーヤーを生み出す要因となっている。
- IIDXにおける原曲のジャンル名は「WORLD HOUSE」
- アレンジとしては「THE SAFARI -Ryu☆remix- / Ryu☆」、「THE SAFARI -Try to Sing Ver.- / Lion Musashi rejected by TAG」(2曲共BEMANI機種未収録)、「THE SAFARI -DJ TOTTO mix- / DJ TOTTO」(REFLEC BEAT colette -All Seasons-収録、悠久のリフレシアでは未復活)が収録済。
- 原曲は「(「・ω・)「がおー」の愛称で親しまれているが、実際の曲中にライオンの咆哮を挿入しているアレンジはこのSTARDOM Remixが初となる。
- 難易度は【かんたん】Lv7・【ふつう】Lv10となっているが、IIDX版のLv設定を模した可能性がある。
- IIDXに収録されている原曲のSPは[NORMAL]Lv7・[HYPER]Lv10となっており、最高位難度の[ANOTHER]は未搭載。
- 【ふつう】ではランニングマン直後に左右逆足に配置されたSLIDEが続く箇所が3ヶ所あり、同様のステップは「FLOWER (STARDOM Remix)」【ふつう】でも存在する。
2019/04/25配信 / 2021/03/24より通常アンロック移行
- DANCERUSH STARDOM ANTHEM / kors k feat.福島蘭世
- 公式MV(YouTube)
- 公式振付解説動画(YouTube)
- The 8th KONAMI Arcade Championshipとのコラボ楽曲。公式HPによると「熱い戦いを繰り広げたファイナリストたちを称え、特別楽曲がEXTRA STAGEに登場!」とのこと。
- DRS稼動開始後に公開されたDRSオリジナル楽曲でレーベルが設定されていない楽曲は上記の「Impress」以来。
- 福島蘭世(ふくしま らんぜ)はシグマ・セブンe所属の女性声優、ナレーター。
- BEMANI関連ではBEMANI生放送(仮)やDANCERUSH STARDOM公式シャッフルダンス講習会のMC、KACのアシスタント等での出演経歴がある。
- 彼女が参加した楽曲がBEMANI機種に収録されるのは初。また、これと同時に彼女のボーカリストデビュー曲となった。
- MV出演者はkors k、福島蘭世、The 8th KACファイナリストNISHI・りりぃ・TENORI・Xaeik*・SCHOP・BENGALEE*HS、公式シャッフルダンサーEXS・HBoy、ダンサーLEO・Viola。
- 公式振付解説動画冒頭のやり取りの元ネタは、2011年の連動企画「APPEND FESTIVAL」開催時に公開された公式動画「DJ YOSHITAKAが語る!リフレクの魅力!」。
- ちなみにThe 8th KACのDRS部門終了直前にもEXSがこのネタを披露していた。
- 当楽曲のディスカウントミッション3つともThe 8th KACエントリー特典楽曲を課題曲に設定されている。また、アンロックに必要な★の初期値が300に設定されるのは上記の「FLOWER (STARDOM Remix)」以来となる。
- 「特別楽曲」という扱いであり、EXTRA STAGE専用楽曲「第8弾」は下記の「take me higher」となっている。
- 【ふつう】:本楽曲の振付の一部を再現できる配置になっている。ただし、MV内の動きをトレースする(左右逆の)配置になっている。
- 後にDANCERUSH STARDOM × DanceDanceRevolution SUMMER DANCE CAMP 2020においてDanceDanceRevolution A20 PLUSへ移植された。
第8弾 2019/05/01配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- take me higher / KOTONOHOUSE [TROP]
- BEMANIシリーズ全体を通して年号が「令和」になって初のコナミオリジナル楽曲。
- EXTRA STAGE専用楽曲にTROPレーベルが登場するのもこれが初。
- KOTONOHOUSE(ことのはうす)は2016年に活動を開始したトラックメイカー/DJ。BEMANIへの参加は初。
- BEMANIシリーズのプレーヤーでもあり、影響を受けたアーティストとしてDJ YOSHITAKAとkors kを挙げている。(参考)
- 氏の楽曲には「え アタシ!?」という声ネタが入るのが定番かつ代名詞となっているが、本曲には存在しない。
- ジャケット上のフォントがバラバラに離れているのに対し、楽曲名のフォントが綺麗に並べられている。
- 公式HPによるとジャンルは「フューチャーベース」。
- 類似した曲名でbeatmania IIDX 18 Resort Anthemに「Take Me Higher / Sota Fujimori feat. Sachi」(削除済)、GITADORA EXCHAINに「TAKE ME HiGHER / CHISA feat.MiA」があるが、いずれも無関係。
- いちかのBEMANI超じゃんけん大会2020においてbeatmania IIDX 27 HEROIC VERSE、DANCERUSH STARDOM × DanceDanceRevolution SUMMER DANCE CAMP 2020においてDanceDanceRevolution A20 PLUSへそれぞれ移植され、2か月連続での他機種への移植となった。
- IIDX上でのジャンル名は「FUTURE JERSEY」。これはFUTURE HOUSEとJERSEY CLUBを掛け合わせた造語と思われ、IIDX 23 copulaの「Exchange Place / Dirty Androids」にも使用されている。
第9弾 2019/06/26配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- BEYOND THE EARTH (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "Sota F." [FIVE PIECE RECORDS]
- 原曲初出はCS pop'n music 10(曲紹介/キャラメイキング)の「BEYOND THE EARTH / 猫叉Master」。
- 原曲はAC版でpop'n music 13 カーニバルに移植されている他、CS beatmania IIDX 9th style(後にAC版のbeatmania IIDX 22 PENDUALに移植)、REFLEC BEAT groovin'!! Upperにも移植されている。
2023/08/02よりDANCE aROUNDに本機種のSTARDOM Remixが移植。
- pop'nにおける原曲のジャンル名は「コンテンポラリーネイション(CONTEMPORARY NATION)」、IIDXでは「WORLD/ELECTRONICA」。
- 原曲は作曲者の猫叉MasterのBEMANIデビュー作。
- 曲名はpop'n版と同じく全て大文字になっている。IIDXとRbでは「Beyond The Earth」と小文字混じり表記になっている。
- ジャケットのキャラクターは「イマ」。pop'nにおける原曲の担当キャラクター。
- スキ! MONTHLY RANKINGの2019/06において1位を獲得した。
第10弾 2019/07/24配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- 灼熱Beach Side Bunny (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "SYUNN" [TROP]
- 原曲初出はbeatmania IIDX 18 Resort Anthemの「灼熱Beach Side Bunny / DJ Mass MAD Izm*」
- 原曲はREFLEC BEAT limelight、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ、Dance Dance Revolution(2014)、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに移植され、後にjubeat festoにも移植された。
- IIDX・pop'nにおける原曲のジャンルは「BROKEN SAMBA BREAK(ブロークンサンバブレイク)」。原曲はResort Anthem当時のONE MORE EXTRA STAGE専用曲でもあった。
- ジャケットのキャラクターは「灼熱くん」。原曲及びその続編曲である「灼熱 Pt.2 Long Train Running」(IIDX 23 copula)のムービーに登場する。
- SYUNNがSTARDOM Remixを手掛けるのは「THE SAFARI (STARDOM Remix)」以来となる。
- TROPレーベル初の【ふつう】Lv10。
- 【かんたん】:連続で片足を二往復させるクランク配置が登場する。
- 【ふつう】:ランニングマンの派生で途中まで引いた足を前に戻すクランク配置が登場する。また、Shivaにも存在した片足で左右に連続クランクさせる配置も登場する。
第11弾 2019/09/26配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- JOK3R / Yuta Imai [SUPER THUNDER]
- Yuta Imaiは主にハードスタイル系の楽曲を手掛けているトラックメーカー・DJ。SDVX VIVID WAVEでは「Into The Madness」が初採用となり既に収録済だが、後にBEMANIへの楽曲提供はこれが初。
- 公式告知によるとジャンルは「ハードスタイル」。(告知)
第12弾 2019/10/30配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- Undercover / Hommarju [FIVE PIECE RECORDS]
- Hommarjuの楽曲提供は「Wicked」以来でEXTRA STAGE専用楽曲はこれが初。
- Hommarjuの移植曲としては「Drop The Bounce」「Wowie Zowie!」が収録されている。
- Hommarjuは時折、DRSへの参加に意欲的な発言をしており(参照:1/2)、それが実現した形となった。(本人告知)
- 楽曲のサンプリングボイスはSad Puppyの同名楽曲より引用。(公式MV)
第13弾 2019/12/11配信
- MY NAME IS / STUDIO MOTTIE [(モッティー)]
- 公式試聴動画
- 「いちかのBEMANI投票選抜戦2019」のマニフェスト「モッティーのテーマ曲制作」及び「MVの制作」を実現した楽曲。
- ジャケットの右上には小さなモッティーが描かれており、これが本楽曲のレーベルと思われる。
- 新規のDANCERUSHオリジナルレーベルが登場するのは「Jalebi」のSUPER THUNDER以来。
- (未確定)「STUDIO MOTTIE」の正体は不明。
- サントラ内のクレジットでは編曲はSYUNNと判明したものの、STUDIO MOTTIEの名義はそのままであったため、特定には至っていない。
- 使われている音源や声質から、作曲はSYUNN、ボーカルはS-C-Uであると推測される。
- 【かんたん】:MVのモッティーの振り付けを再現した配置になっている。
第14弾 2020/01/29配信
- Midland Mainline / Genick [FIVE PIECE RECORDS]
- Genickは東京を拠点に活動するDJ・プロデューサー。音楽ゲームへの参加は初。
- 公式告知によるとジャンルは「Bassline」。
- 「Midland Mainline(ミッドランド・メインライン)」はイギリスに存在した鉄道運行会社。ミッドランド本線(Midland Main Line)を運行していた。
第16弾 2020/03/11配信
- Roughneck Disco / Itchy&Scratchy [DIVING GHOST]
- Itchy&Scratchyはkors kとSkyfishによるユニット。
第17弾 2020/07/01配信
- Villains / RoughSketch [FIVE PIECE RECORDS]
第18弾 2020/09/16配信
- PRANK / BEMANI Sound Team "SYUNN" [FIVE PIECE RECORDS]
- ジャケットは全体で一見ブルドッグの頭に見えるが、実際は「キャップとイヤホンを被る男の子」の背中合わせというだまし絵で構成されている。
第19弾 2020/12/23配信
- Don't Rush but Dance Rush / BEMANI Sound Team "Sota F." [FIVE PIECE RECORDS]
- 公式告知によるとジャンルは「FutureHouse」。
第20弾 2021/02/17配信
- My Time / RiraN [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- RiraNは韓国出身のEmoism Records所属のアーティスト。(本人YouTube Channel)BMSイベントでいくつか楽曲を発表しており、今回がBEMANI初参加となる。他社ではGroove Coaster、WACCA他音楽ゲームタイトルへの提供曲は多くあるアーティストの1人。
- 公式によるとジャンルは「Hardstyle」。
- RiraN告知によると本曲のメロディは「Gimme a Big Beat / kors k」のメロディを「そっとオマージュ」したとのこと。
第21弾 2021/04/07配信
- Ch4nge M4 Life / LADY'S ONLY [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- LADY'S ONLYはAGLOWとJacotanuからなるDJユニット。DRSへ楽曲提供しているandroid52ともコラボしている。
- ユニット名を日本語に訳すと「男子禁制」となるが、2人とも男性。
- LADY'S ONLYのBEMANIへの楽曲提供はIIDX 28 BISTROVER収録「When I Met U」に続き2曲目。
- ただし、「When I Met U」は版権曲扱いでの収録だったため、彼らの楽曲がオリジナル楽曲として提供するのはこれが初となる。
- 2021/08/19をもってJacotanuがソロに専念するという理由でLADY'S ONLYを脱退しソロでのXをスタートさせた。
- その影響かJacotanuが制作した楽曲や参加しYouTubeで公開されていたクラブイベントやDJMIX動画がLADY'S ONLYの公式Channelごとほぼ全て削除されている。さらに公式サイトや各SNSアカウント等も削除されたため、LADY'S ONLYは事実上の解散となったとみられる。
- その後、元のLADY'S ONLYのアカウントは削除後再作成され新規アカウントとなっている。
- 曲名は「Change Ma Life」(A→4)となる。maはmyのスラング。
第22弾 2021/09/29配信
- Synaptic / 2ToneDisco [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- 2ToneDiscoはアメリカ在住のDJ/コンポーザー。BEMANIシリーズへの参加は今回が初。
第23弾 2022/01/19配信
- Official Bootleg / Blacklolita [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
第25弾 2022/05/19配信
- She Shines Under The Mirror Ball / BEMANI Sound Team "Sota F." [FIVE PIECE RECORDS]
第26弾 2022/09/14配信
ディスカヴァーミッション楽曲†
2018/10/17配信 / 2022/03/23より通常アンロック移行
- GHOST KINGDOM / BEMANI Sound Team "劇団レコード" [DIVING GHOST]
- 劇団レコードは以前jubeat propにて同じくハロウィンを題材にした楽曲「SWEET HOME PARTY」を提供したことがある。
- 本曲は「SWEET HOME PARTY」を意識したフレーズが使われていることから続編曲の可能性が高い。
- 毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020経由にてノスタルジア Op.3へ、EXTRA SAVIOR PLUSにてDanceDanceRevolution A20 PLUSへそれぞれ移植された。
- イベントページの楽曲コメントによるとジャンルは「スウィング」。
- Shuffle cats / BEMANI Sound Team "猫叉Master" [DIVING GHOST]
- アーティストや曲名、シャッフル調の曲調からbeatmania IIDX 21 SPADA収録曲「Funny shuffle」の続編曲と思われる。
- 猫が「DIVING GHOST」と書かれたシュノーケルを被っており、猫自体が「DIVING GHOST」レーベルを表すジャケットとなっている。
- 配信時点ではDANCERUSHオリジナル楽曲で唯一、楽曲名のフォントがジャケット上のフォントと一致していない。さらにジャケット上では「SHUFFLE CATS」と全て大文字で表記されている。
- 前作「Funny shuffle」の曲名は本曲の選曲画面での表記同様に大文字+小文字になっていることから、ジャケット表記の方が間違っている可能性がある。
- 『毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」いちかラッシュ』経由にてGITADORA NEX+AGEへ移植された。
- 同作初出のオリジナル楽曲がGITADORAへ移植されるのはこれが初。
- イベントページの楽曲コメントによるとジャンルは「エレクトロスウィング」。
- S7AGE / Zekk [CLASS]
- Zekkは韓国出身のトラックメーカー。AC音楽ゲームではcrossbeats REV. SUNRISE(CAPCOM・オンラインサービス終了済)に参加していたが、BEMANIへの楽曲提供は本機種が初。
- Zekkが読み方を告知しているとおり、「S7AGE」は「STAGE」のleet表記。
- 「好きなレッスンを7曲クリアする」、「PERECTを合計777以上とる」という課題はこの曲に合わせている。
- ジャケットの右下には「CL006」の記載がある。「Bad Riddim」記載の「TR007」と同様に、製品番号を模したものと考えられる。
- さらに「TR007」の前2文字が「TROP」レーベルを表していると考えられるため、この楽曲のレーベル名は「CLASS」である可能性が高い。
- 後にDANCE aROUNDにも移植された。
2018/12/21配信 / 2022/04/20より通常アンロック移行
- Thank You Merry Christmas -DANCERUSH Mix- / VENUS [DIVING GHOST]
- 原曲である「Thank You Merry Christmas / VENUS」は2014/12/19にjubeat saucer fulfill・REFLEC BEAT groovin'!! Upper・DanceDanceRevolution(2014)に同時収録された。
- 後に2015/12/01にもpop'n music éclaleに収録された。以降、毎年12月だけの期間限定楽曲として登場していたが、2017/12よりいずれの機種も無条件解禁となっている。
- いつもの「(STARDOM Remix)」ではなく、「-DANCERUSH Mix-」というリミックス名になっている。
- VENUSはDJ YOSHITAKAとSota Fujimoriのコンビであるが、新規リミックスでありながらBST表記となっていない。
- 他機種の動向を見る限り、KONAMI社員同士のユニット名義はBST表記とはしない方針の模様。
- BEMANI Fan SiteのMUSICページ(2018/12)によると「あのクリスマスソングがEDMになって登場」と紹介されているが、EDMカテゴリに属していない。
- 原曲は220BPMである一方でDANCERUSH Mixは128BPMとなっている。原曲は実質的に110BPMの倍取りとなっているため、DANCERUSH Mixは原曲よりもテンポが速いと言える。
- 歌詞は原曲の英語パートのみが使用されている。
- 当楽曲のディスカヴァーミッションが「Without You」と「Nightlife」を課題曲に設定されたのはVENUSの「ウィザウチュナイ」ネタによると思われる。(大百科の該当記事)
- 「Without You」削除以降、課題曲が「アルストロメリア (walk with you remix)」に代わり、曲名の「with you」からもネタが成立する。
- 「EXTRA STAGE以外でPERFECTを合計1225以上とる」という課題は12/25(クリスマス)に合わせたもの。
- ジャケットは本機種収録に際して制作された新規の物を使用。
- DRS版のジャケットはクリスマスリースと本機種のマスコットキャラクター(モッティー)が他機種と同様のタッチで描かれている。
- Be My Baby / nagomu tamaki [TROP]
- nagomu tamakiは沖縄出身のDJ、トラックメイカー。MarginalRec.所属。
- BEMANI Fan SiteのMUSICページ(2018/12)によるとジャンルは「フューチャーハウス」。
- Crystarium / BlackY [CLASS/ⓥ]
- BlackYはSDVX等を中心に活動している。BlackYが楽曲公募を取り扱っていない機種へ楽曲を提供するのはこれが初。
- 作曲者によるとジャンルは「キラキラ系HOUSE」とのこと。(参考)
- 「Crazy Shuffle」と同様に、CLASSレーベルの左に「○に囲まれたV」のようなマークがある。このマークもレーベルを表しているかは不明。
- (未確定)英字「V」の意匠はSOUND VOLTEX筐体の発光パネルの形状と似ており、同機種との関連性があると思われる。
2019/07/01配信 / 2022/10/05より通常アンロック移行
- Nighthiker / nana(Sevencolors) feat.mana [DIVING GHOST]
- 前述の通りnanaはPolyphonixのメンバーの1人。
- mana(荒川マナ)は女性サックス演奏家。Polyphonixと共演歴があり、C92でアルバム『SAX ON THE BEAT』をリリースした。
- サックスを利用された楽曲であるためか、ディスカヴァーミッションが課題曲の1つとして「NewAige」を設定されている。
- nanaによるとジャンルは「ハウス(告知)」、曲名の読みは「ナイトハイカー」。曲名が造語である模様。
- Get On The Floor / RoughSketch [SUPER THUNDER]
- RoughSketchの告知やBEMANI Fan SiteのMUSICページ(2019/07)によるとジャンルは「Rawstyle」。
- そのためか、本曲と同ジャンルである「Dual Bladez」がディスカウントミッションに設定されている。
- 後にjubeat festoへ移植された。
- 同作初出のオリジナル楽曲がjubeatへ移植されるのはこれが初。
- M3-2021秋に頒布されたフルアルバム「HALLOWEEN IS CHAOS」にYuta Imaiによる本楽曲のリミックス版が収録された。
- Luminous Pajama / BEMANI Sound Team "SYUNN" [FIVE PIECE RECORDS]
- 曲名やジャケットから察するに元ネタは蓄光プリントパジャマである。
- ジャケットは商品のパッケージに模してあり、下側には「※パジャマの販売・キャンペーンなどは一切行っておりません。」と記されている。
- ジャケット上と選曲画面では「LUMINOUS PAJAMA」と全て大文字で表記されている。対してプレー画面などは上記の表記となる。
- SYUNNがEXTRA STAGE専用楽曲ではない楽曲を提供するのは「Oppress」以来となる。
- FIVE PIECE RECORDSレーベルの楽曲が【ふつう】Lv9以下である譜面はこれが初。
- BEMANI Fan SiteのMUSICページ(2019/07)によるとジャンルは「コンプレクストロ」。
- 「PERFECTを合計2400以上とる」という課題は24時(24:00)に合わせたもの。
- 筐体のデモループで流れる公式PVでは本曲が使用されている。
- 【かんたん】:譜面作成者はEXS。(告知)
- 【ふつう】:譜面作成者はHboy。(告知)
2020/01/22配信
- 楽曲テーマは「和」。
- いずれの楽曲にも2020年に合わせた課題が設定されている。
- 朧の「好きな楽曲をBAD 20以下かつGOOD 20以下で5回クリアする」、SHINOBIの「PERFECTを合計2020以上とる」、MUTSUKIの「スコアを合計2020点以上とる」
- 朧 / HHH×MM×ST
- 公式MV(2017/01/23公開):YouTube
- pop'n music 20 fantasiaからの移植曲。(pop'n曲紹介)
- 既にbeatmania IIDX 20 tricoro、DanceDanceRevolution A、GITADORA Tri-Boost(GITADOROCKアレンジ)、jubeat saucer、REFLEC BEAT colette -Spring-、ミライダガッキ Ver.2、DanceEvolution ARCADE、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、ノスタルジア Op.3にも移植されている。後にDANCE aROUNDにも移植された。
- 他、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENには「kamome sano remix」、DanceDanceRevolution Aには「dj TAKA Remix」、jubeat festo/アプリに「BEMANI SYMPHONY Arr.」も収録されている。後にSOUND VOLTEX EXCEED GEARへ白上フブキによるカバー、ポラリスコードへ同ゲームのコンテンター、綿間瀬わたこによるカバーも収録。
- 移植元では20 fantasia稼働時よりデフォルト曲となっている。
- 今回のDRSへの移植により、リミックス版も含めるならば前述の「FLOWER」、「凛として咲く花の如く」に次いで「BEMANI全現行機種への移植」が達成されたことになる。
- MMこと森永真由美の歌唱であるためか「Din Don Dan」がディスカヴァーミッションの課題曲に設定されている。
- 曲名の読みは「おぼろ」。
- IIDX・pop'nでのジャンル名は「FASCINATION(ファッシネイション)」。
- ジャケットのキャラクターはpop'n側の担当キャラクターの「モイモイ」。
- BS、IIDX、DDRにはMVが収録されているが、本機種には収録されていない。
- 本曲でダンエボの振り付け再現は不可。
- SHINOBI / Relect [SUPER THUNDER]
- Relectの楽曲は本曲を含めてSUPER THUNDERレーベルに属しているためか「Mandrake」と「Bad Boy Birdwatch」がディスカヴァーミッションの課題曲に設定されている。
- Relectによるとジャンルは「BIGROOM」。(告知)
- MUTSUKI / KO3 [FIVE PIECE RECORDS]
- 睦月は旧暦における1月にあたる。
- KO3の告知によるとジャンルは「和風Psytrance」。(告知)
2020/07/21配信
- Nocturnus / KAN TAKAHIKO [CLASS]
- 「nocturnus」とは「夜の」という意味をするラテン語。
- Broadway Walk / Dirty Androids [DIVING GHOST]
- Dirty AndroidsがDRSに楽曲提供するのはSPARK FESTIVALの「Majestic」以来となる。
- 「C’mon babyをBAD 23以下でクリアする」という課題はニューヨーク市ブロードウェイの交差点にある23丁目駅に合わせたもの。
- Heat Up The Dancefloor / BEMANI Sound Team "Sota F." [SUPER THUNDER]
- Sota Fujimoriの告知によるとジャンルは「Future House」。
- 「スコアを合計2018点以上とる」という課題はDRSが稼働した2018年に合わせたものと思われる。
2020/10/28配信
- 楽曲テーマは「ハロウィン」。同テーマで配信されるのは上記から2年11日ぶり。
- IOSYS所属アーティストによる書き下ろしでいずれもDIVING GHOSTレーベルに属されている。
- Cyber Devotion / ARM(IOSYS) [DIVING GHOST]
- A Legend Is Born / RoughSketch [DIVING GHOST]
- SDVX FLOORの「The 9th KACオリジナル楽曲コンテスト」にて最優秀賞に選出された楽曲「666」からディスカヴァーミッションの課題曲に6という数字に設定されている。
- ジャケットの上部バナー、爪以外にホログラム加工されており、爪先が飛び出しているかのような構図になっている。
- 定冠詞「the」と異なり、本楽曲では不定冠詞「a」が無視されておらず(次のスペースは無視)、扱いに差がある。
- BONE BORN / MARON(IOSYS) [DIVING GHOST]
2021/02/09配信
- Polar Night / Hommarju [TROP]
- Hommarju告知
- 英語で「極夜」を意味する。
- 「EXTRA STAGE以外でスコアを合計510点以上とる」という課題はHommarjuの楽曲「Gott」に合わせたもの。
- GITADORA EXCHAINにも文字違いで同名の楽曲が収録されているが(あちらは「POLAR NIGHT」表記、アーティストはBEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi")、無関係。
- HoneyComb / Hylen [CLASS/Otias ENT Produced]
- HylenはLIPGLOSS RECORDS及びAttack The Music所属のプロデューサー・DJ。
- BEMANIシリーズへの参加はDDRに続き2機種目。BPM変化の無い、Hylenの楽曲はこれが初。(告知)
- 2022年秋M3にてリリースの「Minerva EP」にExtended VIP Mixが収録されている。
- Waiting for you / Soda Sphere [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- Soda Sphereは日本のDJ・プロデューサー。
- Soda SphereはProgressive Houseを最も得意としており、本楽曲のジャンルも「Progressive House」。(告知)
- 本楽曲にはMKが制作したサンプルパックの音源を一部使用している。(参照)
2021/06/23配信
- Feelin' Good / DJ.DAI [DIVING GHOST]
- DJ.DAIは北海道在住のDJ/トラックメイカー。音楽ゲームへの楽曲提供はこれが初。
- The Second Summer / rira [TROP]
- riraは北海道札幌市在住のDJ/トラックメイカー。音楽ゲームへの楽曲提供はこれが初。
2021/06/30配信
- オネガイ・ディスコ・ミュージック / 星野奏子 Prod by.uno [CLASS]
- 星野奏子は「BEMANI ボーカリスト・オーディション 2004」に合格し、デビューした元KONAMI及び元ハイキックエンタテインメント所属の女性ボーカリスト・作詞家。
- DRSでは今回が初参加でハイキックエンタテインメントを退社し、フリーランスになってから初めてのBEMANI参加となる。
- また、BEMANIシリーズへの参加も「crew」(beatnation 10周年記念ソング、IIDX 24 SINOBUZに収録)以来となり、本楽曲配信の4ヶ月前に配信されたbeatmania IIDX ULTIMATE MOBILEオリジナルアルバム「BEMANI presents 東方 ULTIMATE WEAPON」に「Change Change Change! / 星野奏子 Prod. by uno & オミ織葉」にも参加している。
2021/07/07配信
- HARD MODE / NATSUMI [SUPER THUNDER]
- NATSUMIは福岡県出身の女性DJ・プロデューサー。国内DJランキングの「DJ MAG JAPAN TOP 10 Ranking U-29 2019」プロデューサー部門1位、女性DJランキング「DJane MAG JAPAN 2020」1位など、多くのDJランキングでの受賞歴を持つ。音楽ゲームへの楽曲提供は今回が初となる。
2021/11/17配信
- Garuda (Hommarju Remix) / Hommarju [SUPER THUNDER]
- Forgetting Machine (RoughSketch Remix) / RoughSketch [CLASS]
2021/12/22配信
- 楽曲テーマは「年越し」。
- 今回は3週に分けての配信となる。
- 「DANCE ALL NIGHT」以外、いずれの楽曲にも2022年に合わせた課題が設定されている。
- DANCE ALL NIGHT / Sota Fujimori
- jubeat saucer fulfillからの移植曲。
- DDR AにてU1によるアレンジバージョンの「DANCE ALL NIGHT (DDR EDITION)」*13が収録されている。
- jubeat saucer fulfillのシステムBGMをプレイアブル化した楽曲。
- Insomniac Nights / Relect [SUPER THUNDER]
2021/12/29配信
- Bloody Bounce / Alicemetix [DIVING GHOST]
- Alicemetix(アリスメティックス)は2016年より活動しているプロデューサー・DJ(公式サイト)。レーベル「Stardrop Records」をKijibatoと共同運営。
- 作曲者によるとジャンルは「FUTURE BOUNCE」。
2022/01/05配信
- Next Stage 2022 / BEMANI Sound Team "Sota F." [FIVE PIECE RECORDS]
- ジャケットに描かれている虎は2022年の干支である「寅年」を示すもの。
2022/04/27配信
- 楽曲テーマは「DANCE aROUND」。
- いずれもDANCE aROUNDからの移植曲。
- これ以前の楽曲と異なり、ディスカヴァーミッションがBまでしかないが、代わりにディスカウントミッションがCまである。
- 解禁順は以下の通りだが、後の楽曲ほどアンロックに必要なプレー回数および★が多くなっている。
- Midnight Starlight / kors k feat.Such
- You You You / D.Watt ft. 紡音れい
- Hello World / MK
- SDVX BOOTHに「!」マークありで文字違いの同名楽曲(Hello world! / Music by 源屋, Vocal by SOPHY)が存在するが、全く別曲。
- Starlight Parade / ARM (IOSYS) ft. Renko
- jubeat copious初出の同名楽曲(アーティストは肥塚良彦)が存在するが、全く別曲。
- Prettiful! / BlackY
- DaRではEXTRA STAGE専用楽曲として同日での配信となった。
- アンロックに必要な★の初期値が300に設定されるのは上記の「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」以来約3年ぶりとなる。
2022/07/13配信
- 楽曲テーマは「DANCERUSH STARDOM×DANCE aROUND」DANCEタッグ第1弾。
- DANCE aROUNDとのコラボイベントだが、楽曲はディスカヴァーミッションで解禁。
- Sunshine let me find a way / コバヤシユウヤ (IOSYS) ft. You-Re:
- Easy Peasy / BEMANI Sound Team "SYUNN"
- 曲名にちなみ、ディスカウントミッションAが「難易度「かんたん」の楽曲を5回クリアする」となっている。
- Go Down / KO3
- 前2曲と違い、ディスカヴァーミッションがCまであり、KO3の楽曲から3曲指定されている。
- 上記の「Prettiful!」と同じく、アンロックに必要な★の初期値が300に設定されている。
- ただし、ディスカウントミッションAの必要スコアが2100点に緩和されている。
- 曲名の通り、両譜面(特に【ふつう】)でDOWNが多く配置されている。
2022/11/16配信
- Set Me Free (Hommarju Remix) / Hommarju [FIVE PIECE RECORDS]
- GHOST MODE / lapix [DIVING GHOST]
2023/03/15配信
- 楽曲テーマは「DANCERUSH STARDOM×DANCE aROUND」DANCEタッグ第2弾。
- 第1弾と同様にDRS側はディスカヴァーミッションで解禁。
- この回からミッション終了後からすぐに次のミッションを進めることが可能となっており、曲のアンロック及びプレーの手間が必須ではなくなった。
- ただし、前2曲のディスカヴァーミッションに「EXTRAステージ以外で」という条件があるため、前2曲はLIGHTモード、最終曲のみSTANDARDモードで進めると効率が良い。
- Funky Street / BEMANI Sound Team "Sota F." [SUPER THUNDER]
- FIRE VOLCANO / SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi
- 移植元では「ゲージアンロックイベント」第7弾の解禁曲であり、通常解禁されていない。
- Acid,Tribal & Dance / Relect
- 移植元では「ゲージアンロックイベント」第3弾の解禁曲であり、通常解禁されていない*14。
- DanceDanceRevolution A3にこの曲のリミックスである「Acid,Tribal & Dance (DDR EDITON)」が収録されている。
- 前2曲と違いディスカヴァーミッションは存在しないが、その代わりアンロックに必要な★の初期値が300に設定されている。
- ディスカウントミッションはA、B、Cいずれも「スコアを2400点以上とる」となっており「合計」の表記がないが、実際は合計で2400点以上とれば良い。
2023/04/26配信
- 楽曲テーマは「DDR特集」。
- いずれもDanceDanceRevolutionシリーズからの移植曲。今回は3週に分けての配信となる。
- Anthurium / BlackY feat. Risa Yuzuki
- DanceDanceRevolution A3からの移植曲。
- PARTY ALL NIGHT(DJ KEN-BOW MIX) / HIBIKI
- DanceDanceRevolution A20 PLUSからの移植曲。
2023/05/03配信
- Get On Da Floor / DJ Shimamura
- DanceDanceRevolution A20からの移植曲。
2023/05/10配信
- Yuni's Nocturnal Days / かめりあ
- DanceDanceRevolution A20 PLUSからの移植曲。
- 既に「DANCE aROUND × DanceDanceRevolution 2022夏のMUSIC CHOICE」経由でDaRへ移植されている。
- (不具合・修正済)当初はディスカヴァーミッションAが「スコアを合計2400点以上取る」と表示されていたが、実際はスコアでなくMAX COMBOが加算されていた。
- 2023/05/13 14:30時点で「MAX COMBOを合計2400以上取る」に修正されているのを確認済。
2024/03/13配信
- 楽曲テーマは「jubeat」。
- いずれもjubeatシリーズからの移植曲。3週に分けての配信となる。
- Ark / kors k
- jubeat plusからの移植曲。AC版ではQubellより登場。
- 移植元ではjubeat plus(現:jubeat(アプリ))の「CHALLENGE SCRATCH」先行登場曲だった。
- 曲名の読みは「アーク」。「方舟(はこぶね)」を意味する。
2024/03/21配信
- Passion / KAN TAKAHIKO
- jubeat clanからの移植曲。
- 移植元ではKAN TAKAHIKOのjubeat初参加曲だった。
- jubeat clanではプレイヤーがランダムで4つの街のいずれかに所属するシステムが存在した。本曲はその街のうちの1つ、Greenesia(グリネシア)のテーマ曲。
- GUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIXに同名曲(アーティストは「KUMIKO」)が存在するが、全く別曲。
2024/03/27配信
- Blue Sky / Sota F.
- jubeat clanからの移植曲。
- 上述「Passion」と同様、jubeat clanにおける街のテーマ曲。こちらはCyanttle(シアントル)のテーマ。
2024/07/31配信
- Mouse Music / uno(IOSYS TRAX)
2024/08/07配信
- Last Summer / BEMANI Sound Team "Monolith vs. Nautilus"
- DanceDanceRevolution A3からの移植曲。
- 移植元ではDanceDanceRevolution GRAND PRIXの「コントローラ購入者特典楽曲パック」収録曲だった。
- アーティストの「Monolith」と「Nautilus」の正体は現時点で不明。
2024/08/14配信
- Barbless Ego / MAD CHILD
- コナステ SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。移植曲では「SDVXオリジナル」のみで「FLOOR」には属していない。AC版ではVIVID WAVEへ移植。
- YouTube Channel配信の1つであるPERFECT ULTIMATE CHILDの第10回で制作秘話を語っている。(参照)
- 移植曲ではあるが、DRS初収録となる。(告知)
2024/12/04配信
- Crazy Control / D-crew with VAL TIATIA
- DanceDanceRevolution X2からの移植曲。
2024/12/11配信
- aleatrik / nc ft. NRGFactory
- 公式MV(2016/09/07公開):YouTube
- jubeat Qubellからの移植曲。
- 移植元では期間限定QUBE「掘りすぎ dig RUSH 1st dig DanceDanceRevolution」STAGE 3の解禁曲だった。ただし、本楽曲はDDR未収録。
- 作曲は加藤浩義(nc)。
- 加藤浩義は株式会社ノイジークローク所属コンポーザー。
- 「NRG Factory」は主にトランス系の楽曲で用いられる名義。
- 本楽曲は当時、氏のjubeat初の書き下ろし曲だった。また、DDR以外への初の直接の楽曲提供でもあった。
- jubeatではホールド専用楽曲でありながら、全難易度でホールドマーカーがサビ手前でたった1つしかないという特徴がある。
- 曲名の読みは「アーリアトリック」。
2024/12/18配信
- Vermilion / Remo-con
- jubeat saucerからの移植曲。
- 既にREFLEC BEAT colette -Spring-(悠久のリフレシアでも復活済)、beatmania IIDX 24 SINOBUZにも移植されている。IIDXのジャンルは「HARD HOUSE」。
- IIDX 17 SIRIUSに綴り違いの「Vermillion」(lが2つ)が存在するが、曲名が似ているだけで無関係。
- 綴りとしてはどちらも間違いではなく、英語で「朱色」を意味する。
- Remo-conの2nd Album「rhetoric」にextended版が収録されている。
2025/05/28配信
- Town Walk / Carpainter (TREKKIE TRAX)
- MÚSECAからの移植曲。
- (不具合?)【かんたん】のみ最大コンボ数(322)と総判定数(169)が異なる。
2025/06/04配信
- Perfect Resonance / Hommarju
2025/06/11配信
- FIRE FIRE / StripE
- beatmania IIDX 14 GOLDからの移植曲。IIDXのジャンルは「BUCHIAGE TRANCE」。
- 既にREFLEC BEAT groovin'!!(悠久のリフレシアでも復活済)、DanceDanceRevolution X2にも移植されている。
- リミックス版としてSOUND VOLTEX II -infinite infection-に「-DARK BLAZE REMIX-」、III GRAVITY WARSに「(Kazmasa Remix)」「FIRE FIREは電気スウィングの夢を見るか?」が収録済。
- ジャケットはRb版のものを使用。本機種でもIIDXやDDRと同じMVが使われている。
- 「StripE」の正体はkors k。
2025/12/03配信
- Caribbean Coast / BEMANI Sound Team "劇団レコード"
- jubeat beyond the Ave.からの移植曲。
- 移植元では期間限定LIGHT CHAT「LANDY」解禁曲だったが、2025/08/01よりBONUS TUNE専用曲へ移行。
イベント解禁曲†
スタンプキャンペーン†
第1弾 2018/06/08配信 / 2019/04/03より通常アンロック移行
- Crazy Shuffle / Yooh [CLASS/ⓥ]
- Yooh(ユー)はSOUND VOLTEXにて多数の公募楽曲で採用された経歴を持つYoohsic Roomz主宰のアーティスト。主にSDVXを中心に活躍しており、DRSへの楽曲提供はこれが初。
- 公式HPや作曲者によるとジャンルは「Future House」。
- 2018/06/29にこの楽曲の【ふつう】の片足クランクの解説動画が公式Xに投稿されている。
動画ではクランクを要する側の足と同様、クランクが不要な側の足もクランクしており、固定SLIDE上でもマーク幅をはみ出さない限り、自由な足運びができることを示している。
- 「SUMMER DANCE CAMP」経由にてDanceDanceRevolution A20へ、「毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」経由にてjubeat festoへ、「覚醒のエルム」経由にてpop'n music UniLabへそれぞれ移植された。
- M3-2021秋頒布のアルバム「ALONE DANCER」にロング版とC-Showによるリミックス版が収録された。
- YouTube上にてInterstreet Recordingsという団体により「ザチャンピオン」という曲名で無断著作権登録されており、本曲の絡む動画配信を行おうとした際にトラブルが起きる可能性がある。
第2弾 2018/07/20配信 / 2019/04/10より通常アンロック移行
- Kill The Beat / lapix [DIVING GHOST]
- lapix(ラピス)はMEGAREX所属のアーティストでハイテックを得意とする。自ら「ハイテック忍者(HiTECH NINJA)」と自称している。DRSへの楽曲提供はこれが初。
- 「EDM」ジャンルに属していないDANCERUSHオリジナル曲はこれが初。
- 公式HPや作曲者のツイートによるとジャンルは「Jazz Funk」。
- ジャケット上のアーティストロゴは2色使われている理由で、選曲画面には反映されない。後に配信された「Switch」も同様。
- 【ふつう】:軸足が蛇行するTステップが序盤に登場する。また、付点4分の配置が多い。
- C97で頒布のアルバム「Rizing Destruction」にてロングバージョンが収録された。
- 本機種楽曲のロングバージョンは下記の「Love Me」とほぼ同時期での初収録となった。
第3弾 2018/08/10配信 / 2019/05/08より通常アンロック移行
- bass 2 bass / Ryu☆
- 初代jubeatからの移植曲。他機種ではbeatmania IIDX 17 SIRIUS、初代REFLEC BEAT(悠久のリフレシアでもリメイク済)、DanceDanceRevolution(2014)に移植されており、CSではjubeat plus、REFLEC BEAT plus、beatmania IIDX INFINITASへ移植済。
- SOUND VOLTEX IVにはTracy vs. Astronomicalによるリミックスの「bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix]」が収録済。
- 移植元では無印稼働日より収録済でクラスAの解禁曲だった。現在はQubell以降よりe-amusement pass使用のみでプレー可能。
- 2008年にjubeatが登場した際、「今までのBEMANI機種とは全く違う斬新な操作性」であるjubeatの練習用として「初心者が1曲目に選んでくれるといい」と思って制作された楽曲とのことたが、初代jubeatではこの曲が隠し曲だったというオチがある。(Ryu☆の告知)
- 音源はオリジナル版を使用。(DDRと同様)
- IIDXにおけるジャンルは「BUBBLEGUM DANCE」。
- 他機種からの移植曲がスタンプ解禁曲として収録されるのはこれが初。
第4弾 2018/09/20配信 / 2019/05/15より通常アンロック移行
- Summer's End / Nhato [SUPER THUNDER]
- Nhato(なはと)は国内レーベルOtographic Musicのサウンドディレクター。DRSへの楽曲提供はこれが初。
- beatmania IIDX 19 Lincle収録の「Star Trail」以降、BEMANIでは主にIIDXに楽曲を提供している。
- 本機種の前にjubeat clanに「Northern Wind」を楽曲提供していた。
- 「夏」は天文学における区分では「夏至〜秋分(の前日)」に該当する。その区分によると2018年の夏は「06/21〜09/22」となるため、最短解禁日が2018/09/22である本曲は正に曲名通り「夏の終わり」を象徴していると言える。
第5弾 2018/10/22配信 / 2019/05/29より通常アンロック移行
- Party Jumpin' / KO3 [CLASS]
- KO3のツイートによるとジャンルは「Bass House」。
第6弾 2018/12/10配信 / 2019/10/24より通常アンロック移行
- Visnu / Blacklolita [SUPER THUNDER]
- 公式HPによるとジャンルは「Indian EDM」。
- Blacklolitaは福岡、小倉在住のトラックメーカー/DJ。
- DUBSTEPやDRUMSTEPを中心とした楽曲を制作しており、「アイドルタイムプリパラ」のクラブremixアルバムにY&Co.やDJ Shimamuraらと共に参加するなどの経歴を持つ。
- 2018/11/07より稼働開始したbeatmania IIDX 26 Rootageにて「GIGA THRASH」を提供。今回が2回目のBEMANI参加になる。
- 曲名はヒンドゥー教の最高神の一柱である「ヴィシュヌ」を表している。時代によって解釈は異なるものの、創造の神ブラフマー・維持の神ヴィシュヌ・破壊と再生の神シヴァの三柱は同一の存在とされている。
第7弾 2019/01/07配信 / 2019/11/13より通常アンロック移行
- Love Me / Kenichi Chiba [DIVING GHOST]
- Kenichi Chibaは北海道出身のアーティスト。音ゲーではカプコンのCROSS×BEATSに楽曲を提供したことがあるが、BEMANIでは本機種が初。
- 公式HPによるとジャンルは「ハウス」。
- C97で頒布のソロアルバム「CROSSPOINT」にてVIP Mixとしてロングバージョンが収録された。
第8弾 2019/04/15配信 / 2020/02/26より通常アンロック移行
- Audiovisual / Moe Shop [CLASS]
第9弾 2019/09/30配信 / 2021/02/25より通常アンロック移行
- Stepper / PSYQUI [TROP]
- PSYQUI(サイキ)はMEGAREX所属のトラックメーカー。
- BEMANI機種への参加は、MÚSECA 1+1/2の「Still Lonesome」、SOUND VOLTEX V VIVID WAVEの「Bye or not / PSYQUI feat. mikanzil」に続き3機種目。ただし、前2曲はコンテスト採用楽曲であるため、公募未経由でBEMANI機種への楽曲提供はこれが初。
- 後に「CastHour SPACE」経由にてbeatmania IIDX 29 CastHourへ移植された。
第10弾 2019/12/16配信 / 2021/02/25より通常アンロック移行
- December in Strasbourg / nana(Sevencolors) feat. mana [CLASS]
- 「Strasbourg(ストラスブール)」はフランス北東部に位置する都市。ヨーロッパ最大級にして最古のクリスマスマーケットが開催されることで有名。
- アーティストによる公式コメント動画。(YouTube)
- 後に「Misson Travel」経由にてjubeat festoへ移植された。
第11弾 2020/06/22配信 / 2021/04/14より通常アンロック移行
- Pandora's Box / MK [TROP]
- 本人の告知によるとジャンルは「Future House」。
第12弾 2020/09/28配信 / 2022/01/12より通常アンロック移行
- Bounce To This / android52 [CLASS/Otias ENT Produced]
- 本人の告知によるとジャンルは「Bass House/Complextro」。
第13弾 2021/01/18配信 / 2022/04/13より通常アンロック移行
- Too Late Snow / movies (moimoi×Xceon×Dai.)
- jubeat propからの移植曲。
- 移植元では無印とホールドの2種類あり、無印はStepの解禁曲、ホールドはARENA MODEの解禁曲だった。beyond the Ave.時点では無印版がe-amusement pass使用時無条件解禁、ホールド版が伝導解禁もしくはLIGHT CHATの「CONCIERGE」(ランダム選出)で解禁可能。
- 後にbeatmania IIDX INFINITAS、AC 31 EPOLISへ移植された。
- moviesは右側に記載されている通り森永真由美とStarving TrancerとDai.によるユニット。
- 「Xceon」の正体はStarving Trancer。
- 同キャンペーンで移植曲が登場するのは上記「bass 2 bass」以来。
第14弾 2021/05/24配信 / 2022/09/28より通常アンロック移行
- Sleepwell / DJ WILDPARTY feat. yosumi [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- DJ WILDPARTYは日本のDJ、トラックメーカー、アレンジリミキサー。
- SOUND VOLTEXではエフェクター(譜面製作者)として参加していたが、楽曲提供でのBEMANIシリーズへの参加は初となる。
- ボーカルyosumiのツイートによるとジャンルは「Jersey Club」。
- M3-2021秋頒布のソロアルバム「EACH DAY」にロングバージョンが収録された。
第15弾 2021/10/18配信
- Spin & Slide / KAN TAKAHIKO [CLASS/Otias ENT Produced]
第16弾 2022/01/24配信
- [E] / dj MAX STEROID
- jubeat copiousからの移植曲。
- 移植元では上記の「Too Late Snow」と同様、無印とホールドの2種類あり、beyond the Ave.時点では無印版がe-amusement pass使用時無条件解禁、ホールド版が伝導解禁もしくはLIGHT CHATの「CONCIERGE」(ランダム選出)で解禁可能。
- 既にREFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)へ移植されている。後にSOUND VOLTEX EXCEED GEAR(コナステは2022/06/02、ACは2023/03/16)へ移植された。
- 曲名の読みは「かっこいー」。
- 「dj MAX STEROID」の正体はSota Fujimori。
第17弾 2022/05/30配信
- Let's DANCE aROUND!! / kors k feat.Jaejun by NuevoStudio
- DANCE aROUNDからの移植曲。
- 移植元では稼働初期よりEXTRA STAGE専用楽曲となっている。
- 既にDanceDanceRevolution A3へ移植されている。
第18弾 2022/09/20配信
- Touch My Body / anubasu-anubasu
- MÚSECA 1+1/2からの移植曲。Compe.「BEMANI NEW FACEコンテスト」採用楽曲。
- 既にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENへ移植されている。
- anubasu-anubasuはLilium Records所属のコンポーザー。
第19弾 2023/01/23配信
第20弾 2023/04/10配信
- Love You / BEMANI Sound Team "KE!JU"
- jubeat ripples APPENDに同名楽曲(アーティストはQ;indivi、copiousで削除済、knitでは「LOVE YOU」表記)が収録されていたが、無関係。
- KE!JUはDanceDanceRevolution A3で「Snow Garland Fairy」、pop'n music UniLabで「High Speed Junkie!」を書き下ろしたコナミ所属のアーティスト。配信時点では正体は不明だったが、後に完全な新人アーティストであることが判明した。
第21弾 2023/07/03配信
- Watch Out Pt.2 / DJ Mass MAD Izm* VS.DJ Yoshitaka
- beatmania IIDX 18 Resort Anthemからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「TECH-BREAKBEATS」。
- 既にDanceEvolution ARCADE(オフライン)へ移植済。後にDANCE aROUNDへ移植された。
- ジャケットはDEA版と同じのものを使用。
- 移植元ではスクラッチ特化譜面であり、本機種でもそれを意識したクランクが【ふつう】に多く配置されている。
第22弾 2023/10/16配信
- Virtual Bit / KAN TAKAHIKO
- 初代MÚSECAからの移植曲。
- 既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、jubeat festoへ移植されている。
第23弾 2024/01/22配信
- Debug Dance / lapix
- MÚSECA 1+1/2 からの移植曲。Compe.「シュクコン」採用曲。
- 既にDanceDanceRevolution A3に移植されている。
- C95頒布「Jazz Funktion」にてロングバージョンのExtended Mixが収録されている。(試聴音源)
第24弾 2024/06/03配信
- Stay Alone / コバヤシユウヤ(IOSYS)
- DANCE aROUNDからの移植曲。
- 移植元では「ゲージアンロックイベント」第17弾の解禁曲となっている。
第25弾 2024/09/04配信
- I-W-U (I Want U) / nagomu tamaki
第26弾 2024/11/13配信
- Get Up! feat. Kanae Asaba / MK
- beatmania IIDX 25 CANNON BALLERSからの移植曲。
- ジャケットは新規のものを使用。
第27弾 2025/01/22配信
- Sky Is The Limit / Sota F. feat.Anna
第28弾 2025/04/16配信
- Shall We Matching? / まろん(IOSYS) feat. みゅい
- DANCE aROUNDからの移植曲。
- 移植元では「EXTRA楽曲」となっており、通常解禁されていない。
第29弾 2025/07/16配信
- 私をディスコに連れてって TOKYO / U1 vs U1 overground
- REFLEC BEAT VOLZZAからの移植曲。悠久のリフレシアでも復活済。
- 既にDanceDanceRevolution A20 PLUSへ移植済。
第30弾 2025/08/27配信
- Lo-Fi-M / yaseta
- 初代MÚSECAからの移植曲。MÚSECA Compe.「セツコン オリジナル楽曲部門」採用曲。
- 既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSへ移植済。
第31弾 2025/10/22配信
- F4SH10N / aran
- DanceDanceRevolution A20からの移植曲。
- 曲名は「FASHION」のAを4、IOを10にしたleet表記。
第32弾 2026/01/07配信
- 少女、摩天楼へ / BEMANI Sound Team "U1 overground"
- jubeat festoからの移植曲。
- festoで行われたjubeatシリーズ10周年を祝う解禁イベント「jubeat 大回顧展」での解禁曲でコンセプトバージョンはjubeat clan。
- 曲名からclan自体をモチーフにした楽曲と推測される。
- 現行のbeyond the Ave.では伝導もしくはLIGHT CHAT CONCIERGEで解禁可能。
- ジャケット担当アーティストは「白根ゆたんぽ」。
- 東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員でもあり、様々な書籍・雑誌表紙のイラストや挿絵で関わっている。
SPARK FESTVAL†
RISING DAY 2018/07/13配信 / 2019/07/18より通常アンロック移行
- †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (STARDOM Remix) / kors k [TROP]
- 原曲はjubeat saucer初出の「†渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† / 夏色ビキニのPrim」。
- 原曲はbeatmania IIDX 20 tricoro(IIDX EDITとなっているが、曲に変更なし)、REFLEC BEAT colette -Spring-(悠久のリフレシアでもリメイク済)、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ、DanceDanceRevolution(2013)、BeatStream(サービス終了済)に移植済、2018/11/15にはSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも移植されており、GITADORAにはギタドロックver.としてアレンジ移植されている。
後に2022/08/10にノスタルジア Op.3にもアレンジ移植、2023/08/02にはDANCE aROUNDに本機種のSTARDOM Remixが移植され、この時点で(リミックスも含めれば)e-amusement Participation継続中の全BEMANI現行機種制覇となっている。
- 原曲のBPMは190だが、原曲よりもテンポがやや速くなっており、214相当として見ると配信時点で全曲の中で最速。
- ただし、曲自体は速くなっているものの譜面の中に出てくるのは最も狭い間隔でも4分のため、譜面として実質的にBPMは107相当と大幅に遅くなっている。
- 小節線の間隔およびスライド中のコンボ加算はBPM 214として扱われている。
- 一方選曲時ではセンサーパネルが楽曲のBPMに合わせて点滅するのだが、この楽曲に限り「107BPM」の速さでリズムを刻んでいる。
- DaR移植時は107表記となっている。
- IIDX・pop'nでのジャンル名は「Hi-CORE(ハイコア)」。
- 本曲のサブタイトルには先に本機種に収録された「FLOWER」と同じく(STARDOM Remix)が冠されている。
また、原曲のアーティスト名義(「夏色ビキニのPrim」)ではなく、アレンジャーのみをアーティスト名義としている点も共通している。
- この事から察するにこれから本機種に収録される他機種からの楽曲の一部はDANCERUSH向けにBPMを落としつつリミックスした(STARDOM Remix)として収録される可能性が高い。
- ジャケットはjb版の流用でなく、本機種移植に伴い、制作された新規のものを使用。
- ジャケットに描かれているキャラクターは「なぎさ」。IIDX、GD、DDR版のムービーにも登場。
- Summery / KO3 [TROP]
- KO3はBEMANIシリーズで過去にSOUND VOLTEXシリーズの楽曲公募『FLOOR』の「第一回ボルテキャラテーマ曲コンテスト」にて「My name is TSUMABUKI」が採用されているが、DRSへの楽曲提供はこれが初。
- 「第一回ボルテキャラテーマ曲コンテスト」の公募はII稼働時にかけられており、「My name is TSUMABUKI」の収録はIII稼働時に行われている。
- DANCERUSH向けの曲が作りたいというKO3の告知にSPARK FESTIVALの参加アーティストを探していたkors kが反応したことでKO3の楽曲がDANCERUSHに収録される運びとなった。*15
- 両譜面において同一ラインに重なってL/Rマークが流れてくる配置が非常に多い。
CHANGE OVER 2018/07/20配信 / 2019/07/18より通常アンロック移行
- Deep Vibes / Carpainter [CLASS]
- CarpainterはDubstep兄弟ユニット"Seimei & Taimei"の弟Taimeiによるソロプロジェクト名義。
- 他機種ではMÚSECAに「Town Walk」を提供している。
- Carpainterのツイートによるとジャンルは「ビッグルームサウンド」
- 【ふつう】:終盤のDOWNとDOWNの間に挟まれたマーク配置はR・LのTAPが単純な4分のリズムでなく、16分後ろにずれている。
- HighBALL / MK [CLASS]
- MKは主にbeatmania IIDXを中心に楽曲を提供している。
- 特に23 copula収録の「do the thing feat. Kanae Asaba」、24 SINOBUZ収録の「elemental bender feat. Kanae Asaba」のジャンル名はずばり「EDM」となっている。
- MKの公式HPによるとジャンルは「Future Bounce」。
CHANGE OVER 2018/07/27配信 / 2019/07/31より通常アンロック移行
- Majestic / Dirty Androids [DIVING GHOST]
- Dirty Androidsはかつてbeatnation Recordsが行っていた楽曲一般公募にて採用され、主にbeatmania IIDXを中心にしているアーティスト。DRSへの楽曲提供はこれが初。
- Dirty Androidsのツイートによるとこの楽曲は「FutureでClassicなHouse」とのこと。
- 【ふつう】:ムーンウォークを思わせる両足同時SLIDEが登場する。
- Dual Bladez / おもしろ三国志 [CLASS]
- おもしろ三国志は三国志とテクノの融合をコンセプトとした楽曲を制作しているアーティスト。
- 他社作ではCHUNITHM(セガ)にてCranky作曲の「宛城、炎上!!」でMCとして参加しているが、自身の作曲による音楽ゲームへの参加は今回が初。
- 今回の楽曲とジャンルは「劉備の徐州での決断をテーマにしたRAWSTYLE」とのこと。(本人告知)
- RAWSTYLEはHARDSTYLEの派生ジャンルでHARDCOREに近い強烈なキックが特徴。
- 曲名を訳すと「双剣」となるが、これは三国志の時代を描いた歴史小説「三国志演義」において劉備が使用している武器のこと。
- 【ふつう】:L/Rの配置が独特。公式にて「RawstyleでJumpしよう!!」と記載されていることからこの配置は文字通りジャンプが主体である「ジャンプスタイル」による足運びを意図したものだと考えられる。
SUNSET DAY 2018/08/03配信 / 2019/07/31より通常アンロック移行
- DO YOU WANNA PARTY!!(DJ KEN-BOW MIX) / HiBiKi [TROP]
- アーティスト紹介カット等では「DJ KEN-BOW」の名前も同時に表記されているが、楽曲としてのアーティスト名義は「HiBiKi」のみとなっている。
- HiBiKiはCS pop'n music 13 カーニバルに収録されたDDRでおなじみの「Butterfly」のリミックスである「姫トランス/BUTTERFLY(DELACTION REMIX)」の編曲を担当した経緯がある。
- Jalebi / KAN TAKAHIKO [SUPER THUNDER]
- 曲名にもなっている「ジャレビ」とは南インドから北アフリカにかけて一般的に食されているお菓子のこと。
- ジャケットはジャレビを模したものであり、曲調もジャレビが食されている地域をイメージしたようなエスニック調となっている。
- ジャケットの右下に描かれているマークの隣には「SUPER THUNDER」という言葉が書かれている。
- 【ふつう】:軸足を逆方向に動かすTステップが登場する。
CHANGE OVER 2018/08/10配信 / 2019/09/02より通常アンロック移行
- Mandrake / nagomu tamaki [SUPER THUNDER]
- 曲名の「マンドレイク」とはナス科マンドラゴラ属の植物のこと。また神経毒が含まれていることから、中世ヨーロッパにて魔術や錬金術に関わる様々な伝説が生まれた。
- 公式ツイートによるとジャンルは「Moombahcore」。
- Raw Crawler / Masayoshi Iimori [SUPER THUNDER]
- Masayoshi IimoriはIIDX 24 SINOBUZからBEMANIに楽曲提供しているトラックメイカー。DRSへの楽曲提供はこれが初。
- Masayoshi Iimoriの楽曲はIIDXに提供した曲も含めてBPM 150に統一されている。
- Masayoshi Iimoriの告知によると「ハードスタイル〜トラップ〜サイケとゲームっぽく盛りだくさんにした」とのこと。
CHANGE OVER 2018/08/17配信 / 2019/09/02より通常アンロック移行
- Bad Boy Birdwatch / HyperJuice [SUPER THUNDER]
- HyperJuiceはfazerockとharaの2人組の2013年結成のサウンドチーム。
- なおfazerockは2018/05/07をもってHyperJuiceを脱退し、ソロ活動に専念することを発表しており(fazerockの告知)、この曲がHyperJuiceのユニットとしては最後の楽曲となっている。(fazerockの告知)
- 公式Xによるとジャンルは「ジャングルテラー」。
- Garuda / kors k [SUPER THUNDER]
- SPARK FESTIVALの「アンコールステージ」として登場する楽曲。「FLOWER (STARDOM Remix)」に次ぐ、【かんたん】Lv9・【ふつう】Lv10楽曲。
- kors kがリミックスでない楽曲をDRSに楽曲提供するのはこれが初。
- 曲名の読みは「ガルーダ」。
- インド神話に登場する神鳥「ガルーダ」を冠した曲名から主にIIDXで楽曲提供する際に使用する名義の「eagle」と関連している可能性がある。
- 後に「DELABITY LABORATORY」経由にてbeatmania IIDX 26 Rootageへ移植された。DRSオリジナル楽曲が他のBEMANI機種に移植されるのはこれが初。
- IIDXでのジャンル名は「JUKE/FOOTWORK」。
- 2020/03/17発売の「beatmania IIDX 27 HEROIC VERSE ORIGINAL SOUNDTRACK」にて初のCD音源化となった。
- 【かんたん】:両足の開閉を繰り返す、長めの両足同時SLIDEが登場する。
- 【ふつう】:序盤に14レーンもの特大SLIDEが登場する。また、6分の速さのランニングマン・スポンジボブ・Tステップを踏む箇所がある。
- 2021/11/17発売の「DANCERUSH STARDOM ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1」にHommarjuによるリミックスが収録された。
DANCERUSH STARDOM GYM†
- 以下5曲は2020/02/19より通常アンロック移行。
STEP1 ランニングマントレーニング 2018/09/20配信
- Bad Riddim / KAN TAKAHIKO [TROP]
- 公式楽曲紹介
- 105BPMと低速であり、配信時点ではDANCERUSHオリジナル曲最遅。
- ジャケットの周囲には「DANCERUSH STARDOM Bad Riddim KAN TAKAHIKO Label TROP TR007」の語句が繰り返し記載されている。また、ジャケット中央左にはヤシの木マークを「O」に見立て、「TROP」という単語が書かれている。
- 以上のことからDANCERUSHオリジナル曲記載のマークが「レーベル」であることが確定した。
- 「ランニングマントレーニング!!」の通り、両難度共に「ランニングマンレッスン 炎の特訓編」登場のランニングマン配置が頻出する譜面となっている。
- 上記レッスン譜面とマーク配置も似通っているため、【ふつう】のコンボ数は僅か225であり、配信時点ではBEMANI曲【ふつう】の最少コンボ数となっている。
STEP2 極 ランニングマントレーニング 2018/09/27配信
- Second Heaven -Samba,Samba,SomeBody MIX- / Remixed by DJ YOSHITAKA
- 公式楽曲紹介
- beatmania IIDX 14 GOLD初出の「Second Heaven / Ryu☆」のリミックスであり、2009/10/15発売のRyu☆のファーストアルバム「starmine」に収録されている。ゲーム画面上でも「starmine」のジャケットがそのまま使用されている。
- BEMANI機種への収録はDANCERUSH STARDOMが初。ただし、当機種への移植前にアーケード用パーティーゲーム「ビシバシCHANNEL」内のミニゲーム「サンバ サンバで アイスクリーム」にて、同曲が既に使用されている。
- IIDX・pop'nにおける原曲のジャンル名は「HANZ UP(ハンズアップ)」。
- 原曲で使用されているサンプリングボイス「Somebody's scream」*16が「三倍アイスクリーム」と聞こえるのが有名であるが、本リミックスではその空耳を押し通したアレンジとなっている。
- 【ふつう】:最後に配置されているR・LのTAPのみ、付点8分の間隔になっている。
STEP3 Tステップトレーニング 2018/10/04配信
- Forgetting Machine / TAKU INOUE [CLASS]
- 公式楽曲紹介
- 井上拓は元バンダイナムコスタジオ、現TOY'S FACTORY所属の作曲家。専ら「イノタク」の愛称で呼ばれる。
- 音楽ゲーム関連では太鼓の達人への楽曲提供やコーラス参加のほか、2018/06を以ってBNSIを退職するまで「シンクロニカ」のサウンドディレクターを勤めていた。
- 代表曲は「夜明けまであと3秒」(シンクロニカ:第二回天下一音ゲ祭)「Hotel Moonside」(アイドルマスター シンデレラガールズ)など。
- また「MC TC」という作詞家の名義と「applebonker」というリミキサーとしての名義がある。
- BNSI以外でAC音楽ゲーム機種への楽曲提供はこれが初。
- BNSI所属時代よりkors kはじめ多くのBEMANI常連コンポーザーと親交があった人物でもあり、今回の楽曲提供もkors kのオファーによるものだったとのこと。(本人告知)
SPARK FESTIVALに引き続き、DANCERUSH STARDOM GYMでもkors kが楽曲プロデュースを務めている可能性がある。
- 【かんたん】:Tステップトレーニング用楽曲にもかかわらず、SLIDEを伴ったTステップが一切登場しない。
- 左右に少しずつズレる連続同方向TAPは一応Tステップの配置である。
- 代わりに174BPMの4分ランニングマンが頻発するため、実質的にはランニングマントレーニング譜面となってしまっている。
- 『「毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」ののラッシュ』経由にてbeatmania IIDX 27 HEROIC VERSEに移植された。
- IIDXでのジャンル名は「DRUM'N'BASS」。
- 2021/11/17発売の「DANCERUSH STARDOM ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1」にRoughSketchによるリミックスが収録された。
STEP4 極 Tステップトレーニング 2018/10/11配信
- Hastur / USAO
- 公式楽曲紹介
- USAOはHARDCORE TANO*Cメンバーの1人。
- REFLEC BEAT VOLZZAからの移植曲。DDR及びDEA未収録の楽曲が移植されるのはデフォルト隠し曲である「DAWN OF FALCON」以来。
- 悠久のリフレシアではプレー不可だったが、2018/11/15より復活。
- 元々は同バージョン内で開催されたイベント「ULTIMATE SURVIVAL」参加のためにUSAOが書き下ろし提供した楽曲だった。
- 同イベント出身の楽曲が移植されるのはbeatmania IIDX 23 copulaへ移植された「SEITEN NO TERIYAKI」に続き2曲目になる。
- 曲名の「Hastur(ハスター)」はアメリカの小説家「H・P・ラブクラフト」の連作小説が起源となったクトゥルフ神話等に登場する風を司る神の名前。
- 楽曲ジャケットの黄色いマントの男もハスターの人間の姿の現身である「黄衣の王」(The King in Yellow)を表現したもの。
- 「EDM」カテゴリに属している移植曲はこれが初。
- USAO曰く「爽快感のあるHybrid EDM」とのこと。(告知:1/2)
- 楽曲のBPMは236であるとXにて明かしているが、Rbと本機種では半分の118と設定されている。*17
- ちなみに、当楽曲が収録されたアルバム「USAO ULTIMATE HYPER BEST」のトレイラー動画では「ジャンルはムーンバコア、BPMは118」と紹介されている。
STEP5 フリースタイル 2018/10/18配信
- Don't Be Afraid / MK [SUPER THUNDER]
- 公式楽曲紹介
- 公式告知によるとジャンルは「Progressive House」。
- 楽曲のサンプリングボイスはSevennの「Music Is My Suicide」より引用(公式MV)。曲名の「Don't Be Afraid」は「Music Is My Suicide」の歌詞にもあったが、該当のサンプリングボイスは使用しない。
- 高難度譜面であるSTEP4の「Hastur」とは打って変わって、特定のステップを押し付けることの無い易しめの譜面となっている。
- プレーヤーの創意工夫に任せる「フリースタイル」を意図したものと考えられる。
The 8th KAC エントリー特典†
日本エリア課題曲/アジアエリア Stage 1・2課題曲 2018/11/29配信
- Catch Our Fire! (STARDOM Remix) / kors k [FIVE PIECE RECORDS]
- The 8th KAC共通課題曲「Carth Our Fire! / 中島由貴」を本機種向けにアレンジした楽曲。
- BEMANI fan siteのMUSICページ(2018/11)によるとジャンルは「ハンズアップ」
- 他のSTARDOM Remix楽曲と同様に、アーティスト名義はアレンジャーのみが記載されている。
- ジャケットも独自のものであり、手の周囲にある星の数はThe 8th KAC公式ロゴと同じく14個。
- The 8th KAC共通課題曲のリミックスではあるが、MVが収録されているDANCERUSHオリジナル楽曲はこれが初。
- MVも原曲のものとは違っており、FIVE PIECE RECORDSレーベルがMVに4回登場する。*18
- 原曲のBPMは190だが、本リミックスは140となっており、ボーカルもそれに合わせてスローテンポになっている。
- Love 2 Shuffle / BEMANI Sound Team "Sota F." feat. Starbitz [FIVE PIECE RECORDS]
- DANCERUSH「初」のEXTRA STAGE専用楽曲である「Don't Stop!!」の作曲者Sota F.と「2曲目」のEXTRA STAGE専用楽曲である「Butterfly」のボーカルStarbitzが組んだ、The 8th KACの本機種オリジナル課題曲。
- 靴の「タン」にレーベルが描かれている。「STARDOM Remix」でない完全新曲がFIVE PIECE RECORDSレーベルで登場するのは初。
- ジャケットに靴が描かれていることから同作曲者による「Don't Stop!!」との関連性がある。
- 上記「Heat Up The Dancefloor」収録時のSota F.のツイートによるとジャンルは「Future House」。
- 『「毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020」ののラッシュ』経由にてpop'n music peaceへ、「いちかのごちゃまぜMix UP!」経由にてjubeat Ave.へそれぞれ移植された。
アジアエリア Stage 3課題曲 2018/12/27配信
- Shiva / Relect [SUPER THUNDER]
- 同日より開催されるThe 8th KAC予選ラウンド アジアエリア Stage 3課題曲。日本の予選ラウンドでこの楽曲は課題曲でない。
- RelectはBEMANIシリーズで過去にSOUND VOLTEXシリーズの楽曲公募『FLOOR』の「SOUND VOLTEX II -infinite infection- 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」にて「WobbleTangleFestival」が採用され収録されているが、楽曲提供は本楽曲が初となる。
- BEMANI fan siteのMUSICページ(2018/12)によるとジャンルは「ハードスタイル」
- 2018/12/10にスタンプキャンペーン楽曲として配信された「Visnu」とは「楽曲名の由来がインド神話の最高神」「SUPER THUNDERレーベル」「ジャケットが対称形の図案」など共通点が多く、作曲者こそ違うがシリーズ楽曲である可能性もある。
- 後に「HEROIC WORKOUT!!」経由にてbeatmania IIDX 27 HEROIC VERSEへ移植された。
- 2021/03/17発売「beatmania IIDX 28 BISTROVER Original Soundtrack」で初のCD音源化となった。
- 【ふつう】:片足で左右に連続クランクさせる配置が登場する。
SPARK FESTIVAL2019†
- 各CHANGE OVER直後の楽曲名はCHANGE OVER直前の楽曲のディスカウントミッションで判明された。
- 以下9曲は2020/07/29より通常アンロック移行
RISING DAY 2019/08/07配信
- Memories / CHEAP CREAM [CLASS]
- CHEAP CREAMはnagomu tamakiとericaによるクラブミュージックユニット。
- 同ユニットの1人であるnagomu tamakiは本曲を含めて3曲目の参加となる。
- 曲名が「Memories」であるBEMANI収録楽曲はこれで5曲目。(他の楽曲はKM 2nd「Memories / Naya~n」、IIDX 8th「memories / TAKA」、DDR EXTREME*19「MEMORIES / NAOKI feat. PAULA TERRY」、pop'n 10CS / 15「memories... / EGOISTIC LEMONTEA」)
- Flying soda / 猫叉Master feat.林ももこ
- REFLEC BEAT colette -Summer-からの移植曲。(悠久のリフレシアでも2019/04/04に復活済)
- 後にjubeat Ave. & アプリにも移植された。
- 移植元では「コレットフィッシング」の最初の解禁曲だった。
CHANGE OVER 2019/08/14配信
- Fire Spirit / MK [DIVING GHOST]
- 当楽曲名は上記の「Flying soda」のディスカウントミッションで判明された。
- MKのツイートによるとジャンルは「Moombahton」。
- 当楽曲がMK初のMoombahtonトラックとなる。(告知)
- Night & Day / TANUKI [DIVING GHOST]
- TANUKIはイギリス出身のトラックメーカー・音楽プロデューサー。
- BEMANIへの楽曲提供は初でBEMANIデビューと言及している。(告知)
SUNSET DAY 2019/08/21配信
- Wowie Zowie! / Hommarju
- jubeat clanからの移植曲。
- 移植元では街対抗戦第1回の解禁曲だった。beyond the Ave.時点では伝導解禁もしくはLIGHT CHATの「CONCIERGE」(ランダム選出)で解禁可能。
- 【ふつう】:終盤のランニングマン・スポンジボブは8分ではなく12分のハネたリズムになっている。
- Twinkle / Aiobahn [TROP]
- Aiobahnは韓国出身のDJ・トラックメーカー。BEMANIへの楽曲提供は本楽曲が初。
CHANGE OVER 2019/08/28配信
- RAVELINE ATTACK / hara (HyperJuice) [CLASS]
- haraの楽曲提供は「Bad Boy Birdwatch」以来だが、ソロでの楽曲提供は今回が初。
- haraの告知によるとRAVEとBASSLINEを掛け合わせたようなトラックである模様。
- Switch / Dubscribe [SUPER THUNDER]
- Dubscribeは日本の音楽プロデューサー、DJ。
- BEMANIへの楽曲提供は初。他社機種ではCROSS×BEATSシリーズに参加経験あり。
- 【ふつう】:序盤はシャッフルダンス、中盤からのJUMPと同時の繰り返し地帯はジャンプスタイル、左右に配置された同時はドラムンベースステップを想定した配置となっている。(参照)
- Dubscribeは本楽曲について「ハードスタイル的な4つ打ちからDubstepにスイッチする曲」と解説しており、これが曲名の由来となっていると思われる。
- 曲名が「Switch」であるBEMANI収録楽曲はこれで3曲目となった。(他の楽曲はIIDX 9th「SWITCH / RAM」、DDR SN2「switch / DAISUKE ASAKURA ex. TËЯRA」)
ONE MORE EXTRA STAGE 2019/08/28配信
- Set Me Free / kors k vs BEMANI Sound Team "L.E.D." [FIVE PIECE RECORDS]
- DANCERUSH初のONE MORE EXTRA STAGE楽曲。
- 合作ではあるが、L.E.D.によるDRS書き下ろし楽曲は初。L.E.D.楽曲の収録は「RISING FIRE HAWK」以来。
- kors kとL.E.D.のコンビによる楽曲は「Venom」(IIDX 24 SINOBUZ)以来。
- 【ふつう】:16分TAPが初登場。特に3連TAPが頻出し、ラストはTAPx4→DOWNの5連打となっている。
DANCERUSH STARDOM × DanceDanceRevolution A20 SUMMER DANCE CAMP†
- イベントの詳細はこちらを参照。
- DDR Aは「EDM」をコンセプトにしており、DDR A初出の2曲はEDMカテゴリにも収録されている。
- 本機種の譜面上、DDRにて存在していたソフラン・停止は再現されていない。
- 2020/01/16より通常アンロック移行。ただし、「Electric Dance System Music」→「Drop The Bounce」→「Astrogazer」の順で解禁となる。
- 2023/02/01より制限無しの通常アンロック移行。
2019/08/08〜順次配信
- Electric Dance System Music / U1 overground
- Drop The Bounce / Hommarju
- DanceDanceRevolution A20からの移植曲。
- 同作初出のオリジナル楽曲が他機種に移植されるのはこれが初となる。
いちかのBEMANI投票選抜戦2019†
- 連動企画/いちかのBEMANI投票選抜戦2019
- 本機種の作風に合わせるためか、多くの楽曲で"DANCERUSH Style"と称し原曲をアレンジしたものが収録。
- 「BLACK JACKAL」以外は本来シャッフルダンスを想定していない合同イベント楽曲であるためか、これまでにない傾向の譜面も見受けられる。
- 「Trill auf G (DANCERUSH Style)」は2019/11/27、他8曲は2020/06/25無条件解禁。
2019/09/12配信
- BLACK JACKAL / Akira Complex [SUPER THUNDER]
- Trill auf G (DANCERUSH Style) / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
- 最小三倍完全数 (DANCERUSH Style) / DJ TECHNORCH with BEMANI Sound Team
- DANCERUSH STARDOMに変拍子楽曲の収録はこれが初。
- アレンジの傾向は「Thank You Merry Christmas -DANCERUSH Mix-」と同様でBPMを大きく落としているが、曲メロディは加速している。
- 楽曲の演奏時間が1分半を切っており、配信時点ではレッスン曲を除けば最も演奏時間が短い。
- Six String Proof (DANCERUSH Style) / BEMANI Sound Team "Yvya × Mutsuhiko Izumi"
- 当イベントのDANCERUSH Styleアレンジにおいて、唯一BPMが変更されていない。
- アレンジの方向性としては「50th Memorial Songs -Beginning Story-」に近く、ドラムパートをシンセサウンドに置き換えている。
- toy boxer (DANCERUSH Style) / BEMANI Sound Team "S-C-U & SYUNN"
- おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん! (DANCERUSH Style) / BEMANI Sound Team "PON" feat.NU-KO
- 基本的にBPMを遅くした他のDANCERUSH Style楽曲と違い、この曲は大幅なアレンジが施されている。ボーカルも「おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!」を加工したものしか使用されていない。
- アレンジの方向性としては「Catch Our Fire! (STARDOM Remix)」や「DUB I DUB」に近い。
- 本イベントにおけるpop'nのマニフェスト1,000,000票達成により、pop'n music peaceにもこちらのバージョンが収録される。
- voltississimo (DANCERUSH Style) / BEMANI Sound Team "PHQUASE"
- 上記の「最小三倍完全数 (DANCERUSH Style)」と同様でBPMを大きく落としているが、曲メロディは加速している。
- Afterimage d'automne / BEMANI Sound Team "猫叉劇団"
- DRS用のアレンジが成されていない楽曲。原曲のBPM 232もそのまま採用しているため、SLIDE中のコンボの伸びが非常に速い。
- そのため、この楽曲はDRS全収録曲中で最速。(2024/05 現在)
- SLIDEを多用する譜面ということもあり、Lv5の【かんたん】の396コンボとLv8の【ふつう】の498コンボは配信時点でのLv5・Lv8の最多コンボ数をそれぞれ更新している。
DANCERUSH STARDOM GYM2†
- 以下5曲は2020/11/11より通常アンロック移行。
STEP1 スポンジボブトレーニング 2019/11/07配信
- Poochie / kors k
- REFLEC BEAT groovin'!!からの移植曲(悠久のリフレシアにて復活済)。
- 既にDanceDanceRevolution(2014)にも移植されており、後にSOUND VOLTEX EXCEE GEAR(コナステ、AC)にも移植された。
- 曲名の読みは「プーチー」。
- モデルとなったと考えられるのは1980年代にマテル社(アメリカの代表的な玩具メーカー)が発売した「Poochie」というピンク色のプードルのキャラクターグッズ。
そのためか、楽曲ジャケットにはこのPoochieに雰囲気の似たツインテールの少女が描かれている。
- ジャケットはMAYAによる描きおろし。
- 楽曲としてはムーンバーコア(Moombahcore)というジャンルに属する。
- 他の2機種ではBPM変化があるが、本機種の譜面はBPM 110で固定。
STEP2 チャールストントレーニング 2019/11/13配信
- Honey Bounce / nora2r [DIVING GHOST]
- nora2r(ノラツーアール)は北海道出身の音楽サークル「Notebook Records」に所属するDJ/プロデューサー。BMS制作などで活動している。RoughSketch主宰の「Notebook Records」や個人サークル「Next Reflection」などから楽曲リリースをしている。主にHARDCOREジャンルを得意とする(本人告知)、nora2rのBEMANI参加はSOUND VOLTEXシリーズに続き2機種目。
- ただし、SDVX収録曲は公募採用曲かBMS楽曲の収録でだったため、DRSへの楽曲提供はこれが初。
- 本人の告知によるとジャンルは「Future Bounce」。
STEP3 極 スポンジボブ&チャールストントレーニング 2019/11/20配信
- BREDLI / BEMANI Sound Team "SYUNN" [SUPER THUNDER]
- 公式告知によるとジャンルは「Bass House」。
- 曲名やジャケットからセントラルニシキヘビ(Morelia Bredli)をテーマに沿っていると思われる。
STEP4 複合ランニングマントレーニング 2019/11/27配信
- BENJAMIN / MARON(IOSYS) [DIVING GHOST]
- MARON(まろん)はIOSYS所属の作曲家。DRSへの楽曲提供と同時にローマ字表記名義で参加するのはこれが初。
- 本楽曲の曲名と人体模型が描かれたジャケットの関係性は上記解説ツイートの、作曲者の「小学校の頃通ってた塾の、理科の先生が人体模型に付けていたアダ名」というエピソードからとられた模様。
STEP5 フリースタイル PART2 2019/12/04配信
- Awakening / Shouya Namai [SUPER THUNDER]
- Shouya Namaiの参加はSOUND VOLTEX(Tracy名義) MÚSECAに続き3機種目。非BEMANI作品では「ダンキラ!!!」に楽曲提供している。
- 曲名が「Awakening」であるBEMANI収録楽曲はこれで3曲目となった。(他の楽曲はIIDX 11 IIDX RED「awakening / AKIRA YAMAOKA」、SDVX IV「Awakening / technoplanet」)
The 9th KAC エントリー特典†
ソロ部門stage 1/ペア部門課題曲 2019/12/11配信
- ランカーキラーガール (STARDOM Remix) / 中島由貴 × いちか [FIVE PIECE RECORDS]
- The 9th KAC共通課題曲「ランカーキラーガール / 中島由貴 × いちか」を本機種向けにアレンジした楽曲。
- 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。
- 他機種では2019/11/27より配信だが、本機種とノスタルジア Op.3のみ遅れて配信となった。
- DANCERUSH STARDOM ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2より、本楽曲のアレンジャーは原曲と同じくPONが担当。
- アーティスト名義が原曲と同一であるSTARDOM Remix楽曲はこれが初。
- ジャケットが全機種共通である「いちかのBEMANI投票選抜戦2019」楽曲を除けば、原曲のジャケットを流用しているDRS用アレンジ楽曲もこれが初。
- 原曲の200BPMに対し当アレンジは135BPMであるが、ボーカルが早回しになっていることを考慮すれば原曲よりも楽曲のテンポが大幅に速くなっていると言える。
ソロ部門stage 2課題曲 2019/12/24配信
- new heaven / kiraku [FIVE PIECE RECORDS]
- kirakuはAttack The Music所属のアーティスト。BEMANIへの楽曲提供は本機種が初。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2020SPRING〜†
- 本イベントより「〇〇 EDITION」と題された新規譜面が登場。タイトルに即したステップに特化した譜面となっている。
- 似た例としてjubeatの [ 2 ]譜面、DDRの「"〇〇" Special」が存在する。
- オリジナル譜面と新規譜面は別楽曲として扱われている。
- ミッションでも別楽曲扱いであるため、選曲の際は注意すること。
例:「Forgetting Machineをクリアする」というミッションでは「Forgetting Machine RUNNING MAN EDITION」をクリアしてもミッションは達成されない。
2020/06/01配信 / 2021/06/16より通常アンロック移行
楽曲詳細は無印を参照。
ランニングマン合宿コース
- Forgetting Machine RUNNING MAN EDITION / TAKU INOUE [CLASS]
- Midnight Amaretto RUNNING MAN EDITION / かめりあ [DIVING GHOST]
Tステップ合宿コース
- Bad Riddim T STEP EDITION / KAN TAKAHIKO [TROP]
- DOWNER & UPPER T STEP EDITION / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO"
スポンジボブ合宿コース
- †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (STARDOM Remix) SPONGEBOB EDITION / kors k [TROP]
- Second Heaven -Samba,Samba,SomeBody MIX- SPONGEBOB EDITION / Remixed by DJ YOSHITAKA
- 曲名の総文字数は53字(スペース込みで58字)と2025/12時点でDRS収録中最も曲名が長い楽曲。
最終仕上げ
- Red Hot Chili Samba! / ARM (IOSYS) [FIVE PIECE RECORDS]
いちかのBEMANI超じゃんけん大会2020†
2020/06/15配信
いちかSELECTION
- ATRAX / BEMANI Sound Team "HuΣeR"
- jubeat festoからの移植曲。
- 移植元では2019/07のT-emo STORE解禁曲だった。beyond the Ave.時点では伝導解禁もしくはLIGHT CHATの「CONCIERGE」(ランダム選出)で解禁可能。
- ATRAX(アトラックス)は「オーストラリアジョウゴグモ」(Atracidae)の一種。特に「シドニージョウゴグモ」(Atrax robustus)が猛毒でよく知られている。
- (韓国版限定)ジャケットの女性イラストが削除されている。移植元のjubeatは韓国版でも削除されていない。(参考)
ののSELECTION
- Butterfly Twist / Yooh
- SOUND VOLTEX VIVID WAVEからの移植曲。
- SOUND VOLTEXから本機種へ原曲移植されるのはこれが初。
- 「FLOOR」採用曲ではないため、移植元では「SDVXオリジナル」に属している。また、「Ω Dimension -Phase.8-」の解禁曲であり、通常解禁されていない。
- SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが(参考)、本機種では[MXM]のジャケットで固定。
- M3-2021秋頒布のアルバム「ALONE DANCER」にロング版とKO3によるリミックス版が収録された。
- 上記アルバムによるとジャンルは「Speed House」。
みやSELECTION
- Our Soul / CaZ
- DanceDanceRevolution A20からの移植曲。
- CaZ(カズ)はexbit trax所属のコンポーザー・DJ。
- 移植元ではCaZの初めての書き下ろし楽曲だった。収録時よりデフォルト曲となっている。CaZの楽曲が移植されるのはこれが初。
いちかの新曲
- ラブキラ☆スプラッシュ / BEMANI Sound Team "Sota F." feat.いちか
DANCERUSH STARDOM × DanceDanceRevolution SUMMER DANCE CAMP 2020†
- 2021/01/27より通常アンロック移行。ただし、「This Beat Is.....」→「ALGORITHM」→「EGOISM 110」の順で解禁となる。
- 2023/02/01より制限無しの通常アンロック移行。
2020/07/07〜順次配信
- This Beat Is..... / Shoichiro Hirata
- DanceDanceRevolution A20からの移植曲。
- 平田祥一郎は元KONAMI所属、現SUPA LOVE所属の作曲家。DRSへの楽曲収録は本曲が初。
- 移植元では約13年ぶりのAC版DDR参加作品だった。
- 音源は元機種と異なるアレンジとなっている。
- ALGORITHM / SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi
- DanceDanceRevolution Aからの移植曲。
- DDR A内のイベント「EXTRA SAVIOR」で登場。DDR A20以降では無条件解禁に移行している。
- SOUND HOLICは東方Project楽曲アレンジ界隈で活動している同人サークル。
- SOUND HOLIC楽曲がDRSへ移植されるのは本楽曲が初。
- EGOISM 110 / BEMANI Sound Team "U1 Ground-Speed"
- 原曲はDanceDanceRevolution (2014)の「EGOISM 440 / U1 High-Speed」。
- DDR側のイベント告知ページでは「※「EGOISM 110」は「EGOISM 440」をリプロデュースしたものとなります。」とアナウンスされている。
- 原曲とアレンジ版の作曲者はともにU1-ASAMi。
- U1 Ground-Speed名義は本アレンジが初使用となる。Ground Speedとは対地速度を表す英単語。
- 原曲はDDR(2014)内のイベント「Replicant D-ignition」で解禁曲の1つだった。現在は無条件解禁されている。
- アレンジはされているものの、移植曲扱いのためかDRSオリジナルレーベルは設定されていない。
- 限りなくDRSオリジナル楽曲に近い存在だが、前述の立場を取っているためか、IIDX ULTIMATE MOBILEのMUSIC PLAYERはおろか、配信時期的に収録されるべきはずのDANCERUSH STARDOM ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2にも本曲は収録されていない。
毎週!いちかの超BEMANIラッシュ2020†
いちかラッシュ
2020/07/29配信 / 2021/09/29より通常アンロック移行
- Sparkle Smilin' / BEMANI Sound Team "Qrispy Joybox" feat.いちか
- Qrispy Joyboxの楽曲がDRSに登場するのは本楽曲が初となる。
2020/08/12配信 / 2021/09/29より通常アンロック移行
- GOLDEN CROSS / dj REMO-CON VS dj TAKA
- CS beatmania IIDX 14 GOLDからの移植曲。AC版IIDXでは17 SIRIUSで収録。
IIDXでのジャンルは「TECHNO」。
- 既にpop'n music うさぎと猫と少年の夢に移植されている。
- IIDXやpop'nにはジャケットが存在しないため、ジャケットは新規に作成されている。将棋盤の画像で後述のRB版とは盤面が異なる。
- (修正済)公開直後のアンロックページでのジャケットはpop'nに移植された際の担当キャラクター「スーツ対モリー」の画像の流用になっていたが、配信後にサイト側も正式なジャケット画像へ差し替えられている。
- REFLEC BEAT groovin'!!では「Golden Cross (extended remix)」と実質的にアレンジ収録されており、別のジャケットが制作されていた。
- IIDXにはMVが収録されているが、本機種には収録されていない。
2020/09/02配信 / 2021/10/06より通常アンロック移行
- サヨナラ・ヘヴン / 猫叉Master
- CS pop'n music 11からの移植曲。AC版pop'nでは14 FEVER!で収録。
- 既にCS beatmania IIDX 12 HAPPY SKY(ACでは17 SIRIUS)、REFLEC BEAT(悠久のリフレシアでも復活済)、jubeat saucerへ移植されている。後にDanceDanceRevolution A3 & GRAND PRIXにも移植された。
- また、SOUND VOLTEX BOOTHにはかめりあによる「(かめりあ's NEKOMATAelectroRMX)」、GITADORA Tri-BoostにはMutsuhiko Izumiによる「-GITADOROCK ver.-」としてアレンジ収録済。
- オンラインサービス終了済のタイトルではHELLO! POP'N MUSIC、ミライダガッキ、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、ダンキラ!!!にも移植されている。後にノスタルジア Op.3にはピアノアレンジとして移植された。
- pop'nでのジャンルは「コンテンポラリーネイション2(CONTEMPORARY NATION 2)」、IIDXでは「WORLD/ELECTRONICA」。
- 既に収録済である「BEYOND THE EARTH (STARDOM Remix)」の原曲の続編曲に相当する。
- ジャケットはハロポプ以降(jb等で使用)のものを使用。ジャケットのキャラクターはpop'nの担当キャラクターの「イマ」。
- ムービーはIIDXと同様のものを使用。
2020/09/22配信 / 2021/10/13より通常アンロック移行
- カゴノトリ / 橙色特別室
- GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIXからの移植曲。
- beatmania IIDX 13 DistorteDに「カゴノトリ〜弐式〜」としてアレンジ移植されている。IIDXのジャンル名は「和式電子音楽」。
- 作曲はTOMOSUKE、ボーカルはShizue(徳井志津江)。また、橙色特別室はTOMOSUKEによるユニット「Orange Lounge」の変名義。
- 現行のGITADORAシリーズで汎用ムービーとなっているが、本機種では旧GFDMシリーズ当時の専用ムービーをそのまま使用している。
- 正方形型のため、ムービーの左右を黒枠で埋めている。
2020/09/30配信 / 2021/10/13より通常アンロック移行
- 狂水一華 / BEMANI Sound Team "HuΣeR Vs. SYUNN" feat.いちか
2020/10/07配信 / 2021/10/13より通常アンロック移行
- Jetcoaster Windy / BEMANI Sound Team "dj TAKA" feat.のの
- 本機種以外の機種ではBPM 268となっているが、本機種のみ半分のBPM 134として扱われている。
ののラッシュ
2020/08/19配信 / 2021/09/29より通常アンロック移行
- ERROR CODE / C-Show
- SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。
- 本人の告知によるとジャンルは「Moombahcore / Hybrid Twerk」。
- SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが(参考)、本機種では[EXH]のジャケットで固定。
- 同作曲者である下記の「Touch Me」と同日の収録となった。
2020/09/09配信 / 2021/10/06より通常アンロック移行
- Voyager / lapix
- ノスタルジア Op.2からの移植曲。
- NOSではOp.2の島・ストーリー解禁曲だった。Op.3では「Op.2ストーリー」→「旅の記憶〜少年〜」で解禁可能。
- ノスタルジア初出から本機種への移植は本楽曲が初となる。
2020/09/16配信 / 2021/10/06より通常アンロック移行
- RAIN / dj TAKA
- REFLEC BEAT VOLZZAからの移植曲。(悠久のリフレシアでも復活済)
- 既にbeatmania IIDX 24 SINOBUZにも移植されている。IIDXでのジャンル名は「TRANCE」。
SPARK FESTIVAL2020†
- 各CHANGE OVER直後の楽曲名はCHANGE OVER直前の楽曲のディスカウントミッションで判明された。
- 本イベントのプロデュースは2018年のSPARK FESTIVAL同様にkors kが担当している。(本人告知)
- AFTER PARTを除く以下9曲は2021/09/01より通常アンロック移行。
RISING DAY 2020/08/06配信
- Like This / android52 [CLASS/Otias ENT Produced]
- android52は海外のSailorTeamメンバーのDJ、音楽プロデューサー。Future Funk、Kawaii FuturebassやCandyPopを得意としている。
- 日本の所謂「オタクカルチャー」に影響を受けていて所属しているSailor TeamのSailorはマンガ・アニメの「セーラームーン」が由来となっている。現在は帰国しているが、本楽曲収録前後まで日本に在住し、楽曲制作やDJの活動をしていた。
- android52のBEMANI機種への参加は本楽曲が初。
- Dive in Blue / BlackY [TROP/Otias ENT Produced]
- 本人の告知によるとジャンルは「エレクトロハウス」。
- 1人用【ふつう】:JUMPノーツが2人プレー時に登場するものになっている箇所が1ヶ所存在する。不具合か意図したものかは不明。
CHANGE OVER 2020/08/12配信
- Shamshir / Blacklolita [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- Blacklolitaの楽曲としては「Visnu」以来の楽曲提供となる。
- 曲名及びジャケットに描かれているシャムシールはペルシャの刀剣。
- 「WORLD TOURISM」経由にてbeatmania IIDX 30 RESIDENTへ移植された。
- Act Now! / MK [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- 本曲により、全レーベルにMKの楽曲が登場することになった。
- MKのツイートによるとジャンルは「Hardstyle」。
- ジャケットには赤いボタンに「思い立ったが吉日」と記されている。
SUNSET DAY 2020/08/19配信
- Don't Speak / PRIDASK [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- PRIDASK(プライダスク)はTomoyuki Sakakida(Prod./DJ)とAikapin(Vo)によるエレクトロユニット。
- AikapinはボーカルとしてBEMANIへの参加経験があるが、Tomoyuki SakakidaおよびPRIDASKとしての音楽ゲームへの楽曲提供は本機種が初となる。
- Tomoyuki Sakakidaの告知ポストによるとジャンルは「Future Bounce」。
- Touch Me / C-Show [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- C-Show(シショウ)はDigz,Inc Group所属のDJ・トラックメイカー。SDVXシリーズをはじめ、複数のBEMANI機種に参加しているが、DRSへの楽曲提供はこれが初。
- 本人の告知ツイートによるとジャンルは「ハウス」。
- 後に本機種で同名の別曲(アーティストはBEMANI Sound Team "GekiReco & Sota F.)が収録されたため、混同注意。
- 曲名順では本楽曲が先に登場しているため、上に位置している。
CHANGE OVER 2020/08/26配信
- Meltdown / G Blazen [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- G Blazenは東京都在住のDJ・音楽プロデューサーである「GOZA」の新名義。今回の収録を機に今後はこの名義で活動する模様。
- G BlazenのBEMANI機種への参加は本楽曲が初。
- 本人によるとジャンルは「Basshouse」。
- UCHU / Ken Plus Ichiro [CLASS/Otias ENT Produced]
- Ken Plus Ichiroは日本のDJ、トラックメイカー。以前は「NISH」名義で活動しており、beatmania IIDXへの参加経験もある。
- Ken Plus IchiroのBEMANI機種への楽曲提供はIIDX 18 Resort Anthem「Space Time / NISH」以来となる。
また、Ken Plus Ichiro名義でのBEMANI機種への参加は初となる。
- 本人告知のビールの絵文字やその後の告知から作者のクラフトビール好きも考慮すると、国内ブルワリーの「UCHU BREWING」が曲名の直接的な由来になっていると思われる。
- IIDX収録の「Around The Galaxy」「Space Time」同様の宇宙がテーマのタイトルだが、偶然だった模様。(参照)
- 上記の告知によるとジャンルは「Uplifting Trance」。
ONE MORE EXTRA STAGE 2020/08/26配信
- Crazy For You / DÉ DÉ MOUSE [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- DÉ DÉ MOUSE(デデマウス)は作曲家・遠藤大介によるソロプロジェクト。
- DÉ DÉ MOUSEのBEMANI機種への楽曲提供はIIDX 27 HEROIC VERSE「Silly Love」に続き2曲目。また、DÉ DÉ MOUSE初のボス曲となる。
- 本人によるとジャンルは「サンバハウス」。
AFTER PARTY 2021/04/21配信
復刻開催時に追加された新タイムテーブル。
- AFTER PARTYの以下5曲は2022/02/02より通常アンロック移行。
- Sunrise (feat. LEO & Viola) / Hommarju
- Tropical Love / CHEAP CREAM [TROP/Otias ENT Produced]
CHANGE OVER 2021/04/27配信
- CHAPTER II(Ready Go) / kors k feat.福島蘭世 with 呉圭崇
- 公式MV(2021/04/26公開):YouTube
- The 9th KONAMI Arcade Championshipとのコラボ楽曲。
- ジャケットの人物は9th KAC DRSソロ部門のファイナリストの6名(RIRI-.、NISHI、手乗り、Xaeik*、Kesh!k!、KAEDE)。
- 呉圭崇(くれよしたか)は日本のナレーター、声優。8th KACより決勝ラウンドの司会を務めており、DRS部門の司会も担当している。
- 福島蘭世の楽曲参加は「DANCERUSH STARDOM ANTHEM」以来となる。
- EXS・HBoyが振り付けを担当。
- 【ふつう】:MVの振り付けを再現できる配置となっている。
- Comin’ Back / TEMPLIME [CLASS/Otias ENT Produced]
- TEMPLIMEはDJ tempuraとKBSNK(カボスニッキ)による音楽ユニット。BEMANIシリーズへの参加は本楽曲が初となる。
ONE MORE EXTRA STAGE 2021/04/27配信
- I Like To BOUNCE / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori Final Season" [FIVE PIECE RECORDS]
- 名義はSota Fujimori ○○ Seasonの流れを汲んでいる。現在まで2nd Season、3rd Seasonが確認されている。
- 本曲ではFinalを冠しているが、どのような意図が込められているかは現状不明。
- 【ふつう】:16レーン(全レーン)TAPが初登場。
- ディスカウントミッションに設定されている3曲はいずれも「2020年に開催された解禁イベントの最終解禁楽曲」となっている。
- BSTアーティストによる書き下ろし楽曲のためかOtias ENT Producedの表記はない。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2020AUTUMN〜†
2020/10/14配信 / 2022/06/29より通常アンロック移行
チャールストン合宿コース
- NewAige CHARLESTON EDITION / BEMANI Sound Team "HuΣeR" [DIVING GHOST]
- GHOST KINGDOM CHARLESTON EDITION / BEMANI Sound Team "劇団レコード" [DIVING GHOST]
クラブステップ合宿コース
- Majestic CRAB STEP EDITION / Dirty Androids [DIVING GHOST]
- Robot Loves Smoked-Salmon CRAB STEP EDITION / BEMANI Sound Team "The Foie-Gras of The Sea" [DIVING GHOST]
ネオランニングマン合宿コース
- Don't Stop!! RUNNING MAN EDITION / BEMANI Sound Team "Sota F."
- Party Jumpin' RUNNING MAN EDITION / KO3 [CLASS]
最終仕上げ
- about right / BEMANI Sound Team "The Foie-Gras of The Sea" [SUPER THUNDER]
- The Foie-Gras of The Seaによる楽曲は「Robot Loves Smoked-Salmon」以来となる。
- 最終仕上げなのだが、【かんたん】【ふつう】共にクラブステップ要素が無い。
BEMANI MusiQ FES†
Vol.1(2020/11/18配信)
- X-ray binary / BEMANI Sound Team "Trance Liquid"
Vol.2(2020/12/16配信)
- CONNECT- / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori"
DANCERUSH STARDOM GYM3†
- 以下5曲は2021/10/25より通常アンロック移行。
STEP1 クラブステップトレーニング 2020/11/18配信
- DEVILFISHMANのテーマ / BEMANI Sound Team "劇団レコード" [SUPER THUNDER]
- 劇団レコードの楽曲提供は「GHOST KINGDOM」以来。
STEP2 リバースランニングマントレーニング 2020/11/25配信
- Synth Presets & Sample Loops / BEMANI Sound Team "90s crew cut" [SUPER THUNDER]
- 楽曲ジャケットは、DAWのプラグイン製品等のパッケージを模したデザインとなっている。また、側面にはアーティスト名とSUPER THUNDERレーベルが表記されている。
- (未確定)「90s crew cut」の正体は不明。
- サントラ内のクレジットでもこの名義であったため、特定には至っていない。
STEP3 リバースTステップトレーニング 2020/12/02配信
- Shuffle The Cards / uno(IOSYS TRAX) [CLASS]
- unoの正体はRoughSketch。この名義でのDRS楽曲は初となる。また、IOSYS TRAXはIOSYSによる本格クラブトラックレーベル。
- ジャケット内にアプリを模ったアイコンの絵柄は主にカードマジックで行われる「リフルシャッフル」。
- ちなみにKONAMIのカードゲーム「遊戯王」の原作で「カードを痛める」とツッコまれたもの。カードに反りクセをつけやすいため、トランプ以外のカードゲーム(特に専用カードのみを用いるTCG)ではまず行われない。
STEP4 クランク&ツイストトレーニング 2020/12/09配信
- Penguin Morning / nora2r [TROP]
- nora2rの楽曲提供は「Honey Bounce」以来。
- 作曲者の告知ツイートによるとジャンルは「シティポップ・ディスコ」。
- M3-2021秋にて頒布されたソロアルバム「FRONTIER」にロングバージョンが収録された。
STEP5 フリースタイル PART3 2020/12/16配信
- neu (STARDOM Remix) / 少年ラジオ arranged by BEMANI Sound Team "PON" [DIVING GHOST]
- 原曲初出はpop'n music 15 ADVENTUREの「neu / 少年ラジオ」。原曲の作曲者はwac、歌唱は常盤ゆう。
- beatmania IIDX 20 tricoro、jubeat saucer、ノスタルジア、GITADORA EXCHAINに移植されているほか、SOUND VOLTEX BOOTHにリミックス楽曲「neu BSP Style / cosMo@暴走P」が収録済。
- pop'n music portable 2 & 20 fantasiaには本曲の逆再生REMIXにあたる「uən」が収録されている。
- 曲名の読みは「ノイ」。ドイツ語で「新しい」という意味。
- 原曲収録のpop'n・IIDXでのジャンル名は「ニエンテ(NIENTE)」。イタリア語で「無」を意味し、しばしば本曲の呼称としても用いられる。
- ジャケット中央のキャラクターはpop'nでの担当キャラである「?(ハテナ)」。
- 原曲収録のpop'n・IIDXでは難易度別音源としてEASY/NORMAL、HYPER、EX(ANOTHER)の3種類の音源になっており、NOSはNORMAL音源ベース、GDはEX音源ベース、jb/ポップンリズミンおよびSDVXのリミックスはそれらの混合をベースとしていた。
- うち、HYPER/EX音源、およびjb/リズミン/GDではイントロでそれぞれ異なる他楽曲からの引用ギミックが仕込まれるのが恒例となっていた。この仕掛けはNORMAL音源に無く、それを元にしたNOSとリミックスのSDVXにも存在しない。
- ただし、NOSでは後にOp.3でEX音源ベースの「neu*」が収録され、そちらは「nostos」から引用されている。
- DRSの本リミックス版は原曲におけるNORMALの音源をベースにしているため、同様にイントロの仕掛け等も特に存在しない。
武装神姫BC×BEMANI 稼働記念キャンペーン†
2020/12/24配信 / 2021/03/01無条件解禁
- ここからよろしく大作戦143 / BEMANI Sound Team "あさき隊"
The 10th KAC エントリー特典†
- 「The 10th KONAMI Arcade Championship」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁
(解禁可能期間:2020/12/28 10:00〜2021/02/02 18:00 → 2021/04/20 18:00)
- 「世界の果てに約束の凱歌を (STARDOM Remix)」に関しては別項を参照。
- 本イベント初出の楽曲のムービーは同一の新規汎用ムービーが収録されている。
- 2022/03/02よりEXTRA STAGE専用楽曲 第24弾に移行。
ソロ部門stage 1/ペア部門課題曲 2020/12/28配信
- 世界の果てに約束の凱歌を (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "JYUNN" [FIVE PIECE RECORDS]
- The 10th KAC共通課題曲「世界の果てに約束の凱歌を / Zutt feat.NU-KO」を本機種向けにアレンジした楽曲。
- BEMANI Sound Team "JYUNN"名義の楽曲としてはノスタルジア Op.3収録の「蒼氷のフラグメント」以来となる。
- DANCERUSH STARDOM ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2よりJYUNNの正体はSYUNNとwac。
- SYUNNとwacの本名である脇田潤を掛け合わせた名義となっている。
- 原曲の作曲者もZuttのメンバーであるwacのため、半セルフアレンジとなっている。
ソロ部門stage 2課題曲 2021/01/14配信
- Vamos A Bailar / Yooh [FIVE PIECE RECORDS]
- 「The First Step」に続く3度目の楽曲提供となる。
- 曲名の読みは「バモス ア バイラール」(ジャケットに記載)、スペイン語で「踊りましょう」という意味。
RANDOM CHALLENGE†
2021/05/19配信 / 2022/03/30より通常アンロック移行
- Sakura Reflection (STARDOM Remix) / かめりあ [TROP]
- 原曲初出は初代REFLEC BEATの「Sakura Reflection / Ryu☆」。
- 上記の「Sakura Sunrise」同様、Ryu☆によるSakuraシリーズにあたる楽曲。
- 原曲は既にbeatmania IIDX 18 Resort Anthem、DanceDanceRevolution Aに移植されている。また、SOUND VOLTEX II -infinite infection-にP*Light、源屋によるリミックスが収録済。BEMANI機種未収録ではDJ Shimamuraによるリミックスも存在している。
- かめりあの告知によるとジャンルは「FutureHouse」。
2021/07/20配信 / 2022/09/07より通常アンロック移行
- gigadelic (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "Dustup" [SUPER THUNDER]
- 原曲初出はbeatmania IIDX 11 IIDX REDの「gigadelic / teranoid feat.MC Natsack」。
- 原曲アーティストの「teranoid」の正体はkors k。後に「gigadelic (original extended)」と「gigadelic 2017 feat.Kent Alexander」の2種類のロングバージョンを制作している。
- また、SDVXにはHate、ikaruga_nex、かめりあによるリミックスが収録済。
- AC版IIDXのSP段位認定では[HYPER]が八段の4曲目(最終曲)を、楽曲初出のIIDX REDから25 CANNON BALLERSまで担当していた。(ただし、15 DJ TROOPERSを除く)
- ジャケットのキャラクターは原曲のムービーにも登場している。名前は楽曲名と同じく「ギガデリック」。
- Dustupの正体は合同イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」の「Prey」で初登場したSYUNN。jubeat festoの「1116」以来の登場となる。
2021/12/08配信 / 2023/01/11より通常アンロック移行
- ドーパミン (STARDOM Remix) / ARM(IOSYS)
- 原曲初出はjubeat saucer fulfillの「ドーパミン / U1 overground」。
- 原曲は既にDance Dance Revolution(2014)、SDVX III GRAVITY WARSに移植されている。
2022/05/11配信
- DEADLOCK (STARDOM Remix) / RoughSketch [DIVING GHOST]
- 原曲初出は初代REFLEC BEATの「DEADLOCK / MAX MAXIMIZER」。
- 原曲アーティストのMAX MAXIMIZERの正体はQrispy Joybox。
- 同シリーズの続編であるREFLEC BEAT groovin'!! Upperにてリミックスである「DEADLOCK -Out Of Reach- / U1 undefined behavior」、またSDVX ? -infinite infection-にて別のリミックス「DEADLOCK XXX / BlackY」が収録されている。
- ジャケットイラストは原曲と上記の「-Out Of Reach-」版の2つのジャケットの組み合わせとなっている。
- 原曲のジャケットの骨をマスクにした「-Out Of Reach-」のジャケットのゴスロリ衣装の女性がカメラに向かってピースサインをしている。
2023/01/04配信
- 黒髪乱れし修羅となりて (STARDOM Remix) / Endorfin. [FIVE PIECE RECORDS]
- 原曲初出はpop'n music 18 せんごく列伝の「黒髪乱れし修羅となりて / 村正クオリア」。pop'nでのジャンル名は「撫子メタル」。原曲作曲者はTOMOSUKE、ボーカルは茶太。
- 原曲は既にbeatmania IIDX 18 Resort Anthem、GuitarFreaks XG2 & DrumMania XG2、REFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)、jubeat saucerに移植されている。
- また、「ひなビタ♪」の霜月凛(CV:水原薫)によるカバー版の「黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜 / 日向美ビタースイーツ♪」がpop'n music éclale、GITADORA Tri-Boost、jubeat Qubell、REFLEC BEAT VOLZZA 2(悠久のリフレシアでも復活済)、MÚSECA、DanceDanceRevolution A、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、BeatStream アニムトライヴ(サービス終了済)に収録されている。
- ジャケットに描かれているキャラクターはpop'nの原曲担当キャラの「寿々姫(すずひめ)」。
- (不具合?)これまでのRANDOM CHALLENGE楽曲と異なり、「BEMANI」のみで「EDM」には属していない。
2024/01/10配信
- 轟け!恋のビーンボール!!(STARDOM Remix) / RoughSketch Vs. BEMANI Sound Team "L.E.D.-G" [FIVE PIECE RECORDS]
- 原曲初出は連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」の「轟け!恋のビーンボール!! / ダイナミック野球兄弟 v.s. クロスファイヤーPrim」。IIDX/pop'nでのジャンル名は「ベースボールヒロイン」。
- 原曲はbeatmania IIDX 21 SPADA、pop'n music Sunny Park、DanceDanceRevolution(2014)、jubeat saucer、REFLEC BEAT colette -All seasons-(悠久のリフレシアでも復活済)、SOUND VOLTEX II -infinite infection-、ミライダガッキ Ver.2(オンラインサービス終了済)で同時収録。後にDanceEvolution ARCADE(Participation終了済)、BeatStream アニムトライヴ(サービス終了済)へ収録済。後にDANCE aROUNDへ収録。
GITADORAではロックアレンジの「〜96バット砲炸裂!GITADORAシリーズMVP弾!〜」、ノスタルジア Op.3では原曲とGITADORA版をミックスしたアレンジで収録。
- 原曲の機種共通事項は別項を参照。
- 原曲のBPMは「180」だが、本リミックスは「290」に速めたものを半取りして「145」扱いとなっている。
- 「STARDOM Remix投票決定戦」において得票数3位。下記の1位楽曲「量子の海のリントヴルム (STARDOM Remix)」から約6ヶ月、2位楽曲「ZZ (STARDOM Remix)」から約1ヶ月遅れての収録となった。
- 後にpop'n music Jam&Fizzへ移植。
2024/04/24配信
- 明鏡止水 (STARDOM Remix) / MK [CLASS]
- 原曲初出はpop'n music 10の「明鏡止水 / TOMOSUKE feat.あさき」。pop'nでのジャンルは「禅ジャズ」。
- 原曲はGUITARFREAKS 11thMIX & drummania 10thMIX(XG3でリメイク)、REFLEC BEAT groovin'!! Upper & plus(パック販売終了)、beatmania IIDX 23 copula、ノスタルジア Op.2へ移植済。
- また、GuitarFreaks XG2 & DrumMania XG2にはSota Fujimori feat. Mutsuhiko IzumiによるGITADOROCKアレンジ「- Stop The Fire Mix」が収録されている。
- 曲名の読みは「めいきょうしすい」。「邪念がなく、澄み切って落ち着いた心」を表わす四字熟語。
- CLASSレーベル初出のSTARDOM Remixはこれが初。
2025/03/12配信
- 隅田川夏恋歌 (STARDOM Remix) / PRIDASK
- PRIDASK告知:Tomoyuki Sasakida(編曲)/Aikapin(ボーカル)
- 原曲初出はjubeat ripplesの「隅田川夏恋歌 / seiya-murai feat.ALT」(アプリ版jubeatも収録済)。(Wiki)
- 原曲公式MV(2016/02/18公開):YouTube
- 原曲は合成音声使用曲だが、今回のリミックスはAikapinがカバーボーカルを担当している。
- 原曲はpop'n music 18 せんごく列伝*20、DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX、REFLEC BEAT colette -Summer- & plus(パック販売終了)、BeatStream(稼働終了済)、ミライダガッキ(Participation終了済)へ移植済。pop'nにおけるジャンル名は「A.I. DATE POP(A.I.デイトポップ)」。
- また、GuitarFreaks XG3 & DrumMania XG3には肥塚良彦によるGITADOROCKアレンジ「〜納涼mix」、SOUND VOLTEX II -infinite infection-には大福Pによるカバーリミックス「(I/O Angel mix)」(ボーカルは鏡音リン&MIRIAM)、ノスタルジアにはred glassesによるピアノアレンジ(非ボーカル)が収録済。
- 初出のjubeatではサビの「濁流」と呼ばれる左上から右下に流れていくような配置が有名。これは公式MVにも登場する。
- 曲名の読みは「すみだがわかれんか」。
BPL応援 楽曲解禁スタンプラリー†
ファーストステージ (2021/07/26配信)
- 十六夜セツナ / Xceon feat.Mayumi Morinaga
- beatmania IIDX 22 PENDUALからの移植曲。(IIDX曲紹介)
IIDXでのジャンル名は「HYPER J-POP」。
- 移植元ではPENDUAL稼働時よりデフォルト曲となっている。
- 作詞はDai.が担当。
- Rb groovin'!!「サクラヨゾラ」と対になる詩になっているとのこと。
- Xceon 1st Album『罪と罰』に表題の「罪と罰」、上記の「サクラヨゾラ」と共にロングバージョンが収録されている。
- ジャケットは新規のものを使用。
セカンドステージ (2021/09/15配信)
- FUTURE is Dead / C-Show
- beatmania IIDX 25 CANNON BALLERSからの移植曲。(IIDX曲紹介)
IIDXでのジャンル名は「HOLIC」。
- 移植元ではCANNON BALLERS稼働時よりデフォルト曲となっている。
- ジャンル名の「HOLIC」はC-Showの楽曲「PANIC HOLIC」(SDVX BOOTH)に由来し、C-Showの楽曲を形容するワードとしてもしばしば用いられる。
- IIDXではANOTHERのみBPM変化があるが、本機種の譜面はBPM 110で固定。
- ジャケットは新規のものを使用。
SPARK FESTIVAL2021†
- 各CHANGE OVER直後の楽曲名はCHANGE OVER直前の楽曲のディスカウントミッションで判明された。
- AFTER PARTY以外の以下9曲は2022/08/31より通常アンロック移行。
RISING DAY 2021/07/29配信
- 7 to Smoke / lapix [CLASS/Otias ENT Produced]
- lapixの楽曲がEDMカテゴリに入るのはこれが初。
- "7 to Smoke"とは8人で行う1対1の負け抜けダンスバトルであり、先に合計または連続で7勝したダンサーが優勝となる。
- C102頒布のアルバム「Flying Method」にロング版が収録。
- New Solution / KARUT [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- KARUT(カルット)は韓国のプロデューサー・DJ。音楽ゲームへの楽曲提供は初となる。(告知)
- 後にDANCE aROUNDにも移植された。
CHANGE OVER 2021/08/04配信
- 8347 / Zekk [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- 曲名は「BEAT」のleet表記。(本人告知)
- 曲名順では「数字」扱いで「7 to Smoke」と「Act Now!」の間にある。
- 本人の告知によるとジャンルは「ベースハウス」。
- Do It! / MK [CLASS/Otias ENT Produced]
- 【ふつう】:CLASSレーベル初のLv10譜面。これにより、DANCERUSHオリジナル楽曲に【ふつう】Lv10譜面が追加されていないレーベルはDIVING GHOSTとモッティーのみとなった。
- 本人の告知によるとジャンルは「SPEED HOUSE」。
SUNSET DAY 2021/08/10配信
- Orange Lullaby / Yooh [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- Ideal Sunset / KAN TAKAHIKO [TROP/Otias ENT Produced]
- 本人の告知によるとジャンルは「トロピカルハウス」。
CHANGE OVER 2021/08/18配信
- Flow / NUU$HI [TROP/Otias ENT Produced]
- NUU$HI(ヌーシ)はARANCK Collective所属のDJ/プロデューサー。音楽ゲームには初参加。
- 本人の告知によるとジャンルは「ダブステップ」。
- 曲名が「Flow」であるBEMANI収録楽曲はこれで3曲目。(他の楽曲はGF&DM V「Flow / PARALLEL FLOATERS」、DDR SuperNOVA「Flow / Scotty D. revisits U1」)
- Anxiety / YUKIYANAGI [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- YUKIYANAGIはMEGAREX所属のアーティスト。BEMANIシリーズへの楽曲提供は初となる。
- Let Me See Your Dance / kors k vs BEMANI Sound Team "SYUNN" [FIVE PIECE RECORDS]
- kors kとSYUNNによる合作は今回が初となる。
- 【ふつう】:1人用譜面のコンボ数は613。配信時点での最多数更新&初の600台突破となった。また、16分TAPとランニングマンとの複合配置が登場する。
AFTER PARTY 2022/02/09配信
復刻開催時に追加された新タイムテーブル。
解禁順は以下の通りだが、公式告知では「↑↑↓↓←→←→BA」→「Trash」と逆順になっている。
- AFTER PARTYの以下5曲は2023/02/08より通常アンロック移行。
- ↑↑↓↓←→←→BA / meiyo
- 公式MV(2021/10/25公開):YouTube
- コナミコマンド35周年を記念して制作された楽曲。プロデューサーとしてTOMOSUKEが関わっている。
- 曲名の読みは「うえうえしたしたひだりみぎひだりみぎビーエー」。
- 曲名順では「十六夜セツナ」と「うっせぇわ」の間にある。「記号」扱いではない。
- meiyoは4人組ロックバンド「侍文化」のドラムスとして活動しているシンガーソングライター。
- バンめし♪の「ビター・エスケープ / やぎぬまかな」に演奏で参加している。
- 既にSDVX EXCEED GEARへ収録済。後にjubeat festo、pop'n music 解明リドルズにも収録。
- 「POPS」のみで「BEMANI」には属していない。
CHANGE OVER 2022/02/16配信
- GRADIUS REMIX (↑↑↓↓←→←→BA Ver.) / TOKYO MACHINE
- 公式MV(2021/04/23公開):YouTube
- 「↑↑↓↓←→←→BA / meiyo」と同じくコナミコマンド35周年を記念して制作された楽曲。
- 『グラディウス』ステージ1BGM「Challenger 1985」をアレンジした楽曲。
- TOKYO MACHINEはカナダのEDMレーベル「Monstercat」に所属している覆面DJ/プロデューサー。BEMANIシリーズへの楽曲収録は今回が初となる。
- 後にDanceDanceRevolution A3、CS向け音楽ゲームのSuper Crazy Rhythm Castleにも収録。
- You Take My Soul / BEMANI Sound Team "SYUNN" [DIVING GHOST]
ONE MORE EXTRA STAGE 2022/02/16配信
- The GameHacker (Sampled Crazy Shuffle) / BEMANI Sound Team "HuΣeR" [FIVE PIECE RECORDS]
- HuΣeRによるDRS初出曲は「NewAige」以来となる。
- 曲名のとおり「Crazy Shuffle / Yooh」がサンプリングされており、譜面も同曲から一部引用されている。
BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負†
1st STAGE 先鋒戦 (2021/07/29配信)
- MA・TSU・RI / かなたん,アマギセーラ,ぁゅ by BEMANI Sound Team "藤森崇多"
2nd STAGE 次鋒戦 (2021/08/05配信)
- チュッチュ♪マチュピチュ / ななひら,Nana Takahashi,猫体質 by BEMANI Sound Team "劇ダンサーレコード" [TROP]
- 本機種のプロデュース楽曲。そのためかオリジナル楽曲と同様、ジャケットにレーベルが付いている。
3rd STAGE 特別企画 (2021/08/12配信)
- LIKE A VAMPIRE / koyomi,星野奏子 by BEMANI Sound Team "TAKA"
- 本機種以外の機種ではBPM 276となっているが、本機種のみ半分のBPM 138として扱われている。
- スーパー戦湯ババンバーン / すわひでお,秋成,かぼちゃ,藍月なくる,NU-KO by BEMANI Sound Team "八戸亀生羅"
4th STAGE 副将戦 (2021/08/19配信)
- Globe Glitter / Sana,ATSUMI UEDA by BEMANI Sound Team "PON"
5th STAGE 大将戦 (2021/08/26配信)
- ユメブキ / 紫崎 雪,Risa Yuzuki,709sec. by BEMANI Sound Team "PHQUASE & SYUNN"
- 本機種以外の機種ではBPM 200となっているが、本機種のみ半分のBPM 100として扱われている。
- BONUS TRACK 2曲は無条件配信のため、上記を参照。
- 後日配信の2曲は上記を参照。
DANCERUSH STARDOM GYM4†
- 以下5曲は2022/11/09より通常アンロック移行。
STEP1 ランニングマントレーニング 2021/11/02配信
- Metric / Hommarju
- jubeat saucer fulfillからの移植曲。
STEP2 極 ランニングマントレーニング 2021/11/10配信
- Crystal Clear / Stessie [TROP/Otias ENT Produced]
- Stessieはスウェーデンのトラックメイカー。BEMANIには初参加。
STEP3 Tステップトレーニング 2021/11/17配信
- WELCOME TO MY GAME / GUCHON [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- GUCHON(ぐちょん)はsabacan recordsの主宰を務めるトラックメイカー。BEMANIには初参加。
- 本人の告知によるとジャンルは「ハウス」。また、同じハウス繋がりで初代beatmania「20,november」のオマージュも入っているとのこと。(本人告知)
STEP4 極 Tステップトレーニング 2021/11/24配信
- melody H4CKER / Moe Shop [CLASS/Otias ENT Produced]
STEP5 フリースタイル 2021/12/01配信
- Brand New Step / Kradness [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- Kradnessがトラックメーカーとして音楽ゲームに参加するのは初となる。また、「Rip It Off (Now) Rip It Off」で歌い手として参加していた時とは名義も微妙に異なる。(Kが大文字)
- 本楽曲は歌モノではなくインスト曲。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2022SPRING〜†
2022/04/06配信
ランニングマン合宿コース
- BREDLI RUNNING MAN EDITION / BEMANI Sound Team "SYUNN" [SUPER THUNDER]
- BENJAMIN RUNNING MAN EDITION / MARON(IOSYS) [DIVING GHOST]
Tステップ合宿コース
- HighBALL T STEP EDITION / MK [CLASS]
- True Blue (STARDOM Remix) T STEP EDITION / かめりあ [FIVE PIECE RECORDS]
スポンジボブ合宿コース
- Wicked SPONGEBOB EDITION / Hommarju
- Switch SPONGEBOB EDITION / Dubscribe [SUPER THUNDER]
最終仕上げ
- A Vague Idea / BEMANI Sound Team "PHQUASE" [CLASS]
- PHQUASEによるDRSへの楽曲提供はこれが初。
- 曲名順では「Auto Click」と「Awakening」の間にある。
- 「A Legend Is Born」同様、不定冠詞「a」が無視されていない。
SPARK FESTIVAL2022†
RISING DAY 2022/07/28配信
- Golden Palms / Dirty Androids
- beatmania IIDX 18 Resort Anthemからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「NU DISCO」。後にDANCE aROUNDにも移植。
- 【ふつう】スポンジボブの払いを逆向きにしたような外払い交互クランクが登場する。これはパーティーマシン(ポップコーン)を想定した配置と思われる。
- ジャケットは本機種移植に伴い、IIDXのBGAを元に製作された新規のものを使用。ただし、本機種にはBGAが収録されていない。
- Let's Party!! / Relect [TROP/Otias ENT Produced]
- Relectの楽曲がSUPER THUNDERレーベル以外に属されるのは本曲が初。
CHANGE OVER 2022/08/03配信
- Ignited Night / HHH
- pop'n music 18 せんごく列伝からの移植曲。pop'nでのジャンル名は「ヒートアップ(HEAT UP)」。
- Neon Rider / RoughSketch [SUPER THUNDER]
SUNSET DAY 2022/08/10配信
- Catastrophic Dance / the wandering bard feat. 志方あきこ
- REFLEC BEAT 悠久のリフレシアからの移植曲。
- 元々はThe 6th KONAMI Arcade Championshipの決勝最終課題曲だった。現在は無条件解禁されている。
- 「the wandering bard」の正体はTOMOSUKE。アレンジをDJ TOTTOが担当している。
- Without Words / Dominant Space [CLASS/Otias ENT Produced]
- Dominant Spaceは愛知県を拠点として活動するアーティスト。トランスをベースとした楽曲をメインとしている。(本人告知)
- 余談かつ完全な偶然ではあるが、Dominant Spaceはかつて本機種の略称としても扱われている「DRS」という楽曲を発表したことがある。
CHANGE OVER 2022/08/17配信
- Oboro Cybernetics / Tanchiky
- MÚSECA 1+1/2からの移植曲。Compe.「シュクコン」採用楽曲。
- 移植元では1+1/2稼働よりデフォルト曲となっている。
- Tanchiky(たんちき)はRiparia Records等に所属している日本の作曲家。
- Sweet Bordeaux Nightmare / かめりあ [DIVING GHOST]
- リミックスを除くかめりあのDRSオリジナル楽曲は「Midnight Amaretto」以来。また、本人曰く、「Midnight Amaretto」に次ぐELECTRO SWING楽曲とのこと。(本人告知)
- 曲名の「Bordeaux(ボルドー)」はフランス南西部にある港町。「Sweet Bordeaux」とはボルドー産、甘めの白ワインのこと。
ONE MORE EXTRA STAGE 2022/08/17配信
- Make That Body / kors k vs Yooh [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
- kors kとYoohの合作曲は「2 Beasts Unchained」(連動企画X-record)以来であり、イベント初出としないBEMANI機種のオリジナル合作曲はこれが初。
- 【かんたん】がLv8と設定されるのは「Red Hot Chili Samba!」以来約2年2ヶ月半ぶり。
- kors k自身が本曲に携わっているが、外注アーティストとの合作であるためか、ジャケットにOtias ENTの表記がある。
AFTER PARTY 2023/02/16配信
復刻開催時に追加された新タイムテーブル。
- Draw the Savage / Ryunosuke Kudo
- DanceDanceRevolution A20 PLUSからの移植曲。
- 移植元ではRyunosuke KudoのBEMANI初提供楽曲かつゴールデンリーグ特典楽曲だった。現在は無条件解禁されている。
- Linkage / DJ WILDPARTY feat. yosumi [CLASS]
- DJ WILDPARTYとyosumiの楽曲参加は「Sleepwell」以来。
CHANGE OVER 2023/02/22配信
- Come aROUND / nora2r meets TRIΔNGLE
- DANCE aROUNDからの移植曲。
- 移植元ではEXTRA楽曲(EXTRA STAGEをプレー時もしくは毎週水曜と土曜の指定の時間帯限定)であり、通常解禁されていない。
- Tropical Juice / NATSUMI [TROP]
ONE MORE EXTRA STAGE 2023/02/22配信
- Lose Control / Hommarju [FIVE PIECE RECORDS]
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2022AUTUMN〜†
2022/10/12配信
チャールストン合宿コース
- Broadway Walk CHARLESTON EDITION / Dirty Androids [DIVING GHOST]
- Oppress CHARLESTON EDITION / BEMANI Sound Team "SYUNN"
クラブステップ合宿コース
- Honey Bounce CRAB STEP EDITION / nora2r [DIVING GHOST]
- December in Strasbourg CRAB STEP EDITION / nana(Sevencolors) feat. mana [CLASS]
ネオランニングマン合宿コース
- Shuffle The Cards RUNNING MAN EDITION / uno(IOSYS TRAX) [DIVING GHOST]
- JOK3R RUNNING MAN EDITION / Yuta Imai [SUPER THUNDER]
最終仕上げ
- So What / PRIDASK [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
- 後にDANCE aROUND、beatmania IIDX 31 EPOLIS、DanceDanceRevolution WORLDへ移植された。
いちかのごちゃまぜMix UP!†
- 連動企画/いちかのごちゃまぜMix UP!
- 移植曲を除く機種共通事項は別項を参照。
- 解禁順は「New Decade」&「Necroxis Girl」(水色)→「新蛇姫」&「Dance With The Dead」(ピンク色)→「VOLAQUAS」(紫色)
2022/11/01配信
- Dance With The Dead / BEMANI Sound Team "SYUNN"
- Necroxis Girl / BEMANI Sound Team "HuΣeR"
- jubeat clanからの移植曲。
- 既にbeatmania IIDX 26 Rootageへ移植済。IIDXでのジャンル名は「GLITCH DUBSTEP」。
- 移植元では「街対抗戦」の解禁曲だった。beyond the Ave.時点では伝導解禁もしくはLIGHT CHATの「CONCIERGE」(ランダム選出)で解禁可能。
- HuΣeRによる「Girlシリーズ」第1弾。ちなみに第2弾はIIDX INFINITAS/28 BISTROVERの「Rejection Girl」、第3弾はjubeat Ave.の「Liar×Girl」。
- New Decade / Sota F.
- DanceDanceRevolution X2からの移植曲。
- 移植元では「Replicant D-action」の解禁曲だった。同バージョン内で2011/02/23より無条件解禁に移行している。
- 既にbeatmania IIDX 20 tricoro(ロングバージョンを短縮した「IIDX Edition」として収録)、jubeat saucer、ミライダガッキ Ver.2(オンラインサービス終了済)、SOUND VOLTEX VIVID WAVEにも移植されている。
IIDXでのジャンル名は「SPEED DANCE CORE」。
- ジャケットはDDR/ミライダ/SDVXと同じもの。jubeatではそれと異なる新規ジャケットが使用されていた。
- 移植元のDDRには100-400のBPM変化があるが、他機種移植版と同様に速度変化は無し。
- 他機種では200BPMだが、DRSでは半分の100BPM相当となっており、DDR版の最低速度の箇所と同じになっている。
- VOLAQUAS / BEMANI Sound Team "DJ TOTTO VS 兎々"
- 本機種では実質BPMが他機種の212の半分の106相当になっている。
- 新蛇姫 / BEMANI Sound Team "U1-ASAMi"
DANCERUSH STARDOM GYM5†
STEP1 スポンジボブトレーニング 2022/11/22配信
- HANDS UP IN THE AIR / U1
- DanceDanceRevolution Aからの移植曲。
STEP2 チャールストントレーニング 2022/11/30配信
- Tropical White / 星宮とと+TEMPLIME [TROP/Otias ENT Produced]
- 星宮ととはVTuber。今回がBEMANI初参加となる。
STEP3 極 スポンジボブ&チャールストントレーニング 2022/12/07配信
- Rock The Club / Expander
- jubeat propからの移植曲。
- 「Expander」の正体はSota Fujimori。
- 移植元でのBPMは260だが、本機種では半分の130として扱われている。
STEP4 複合ランニングマントレーニング 2022/12/14配信
- Jumbo Drill / Nizikawa [CLASS/Otias ENT Produced]
- Nizikawaは個人レーベルのNIZIGEN COMPやBMS等で活動しているアーティスト。
- BEMANIではSOUND VOLTEXやpop'n musicといった楽曲公募での採用実績があるが、公募を経由せずに楽曲を提供するのは今回が初。
STEP5 フリースタイル PART2 2022/12/21配信
- 音楽 (STARDOM Remix) / cosMo@暴走P [DIVING GHOST]
- 原曲はpop'n music 17 THE MOVIE初出の「音楽 / 弁士カンタビレオ」。
- 原曲のジャンル名は「サイレント」。原曲アーティストの「弁士カンタビレオ」の正体はwac。
- 原曲は既にbeatmania IIDX 20 tricoro、REFLEC BEAT groovin'!! Upper(悠久のリフレシアでも復活済)にて移植されている。
- SDVX IIには2曲のリミックス曲「-壊音楽 mix-」「-resolve-」が収録されている。
- 原曲の初出元であるpop'n musicでの[EX]は最高難易度であるLv50の1つであり、通称「どうしようもないもの」と呼ばれる超発狂の存在が有名。
- ジャケットのキャラクターはpop'nの担当キャラの「サイレントルーム」。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2023SPRING〜†
2023/05/24配信
ランニングマン合宿コース
- Midland Mainline RUNNING MAN EDITION / Genick [FIVE PIECE RECORDS]
- Trash RUNNING MAN EDITION / Candy House
Tステップ合宿コース
- Don't Be Afraid T STEP EDITION / MK [SUPER THUNDER]
- You Take My Soul T STEP EDITION / BEMANI Sound Team "SYUNN" [DIVING GHOST]
スポンジボブ合宿コース
- Penguin Morning SPONGEBOB EDITION / nora2r [TROP]
- Bounce To This SPONGEBOB EDITION / android52 [CLASS/Otias ENT Produced]
最終仕上げ
- Light of Love / kors k [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
STARDOM Remix投票決定戦†
2023/07/19配信 (最短)
- 量子の海のリントヴルム (STARDOM Remix) / かめりあ
- 原曲初出はjubeat copiousの「量子の海のリントヴルム / 黒猫ダンジョン」。
- 原曲は既にREFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ Ver.2、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、beatmania IIDX 23 copula、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、ノスタルジア Op.3、DanceDanceRevolution A3 & GRAND PRIXへ移植済。
GITADORAには「(GITADOROCK Ver.)」、ノスタルジア Op.3には上記原曲と別に「(BEMANI SYMPHONY NOSTALGIA mix)」も収録済。
- pop'n・IIDXでの原曲のジャンル名は「EPIC PROG (エピックプログレ)」。
- 2023/09/17より通常アンロックに移行。
- アンロックに必要な★の初期値が300に設定されるのは「Acid, Tribal & Dance」(2023/03/15)以来で約半年ぶりとなる。
SPARK FESTIVAL2023†
RISING DAY 2023/08/02配信
- insist / Tomoyuki Uchida feat.秋成
- ノスタルジア Op.2からの移植曲。
- 既にpop'n music peace、DanceDanceRevolution A3へ移植されており、後にDANCE aROUNDにも移植された。
- Bring Me Back / 9W3R7Y [TROP/Otias ENT Produced]
- 9W3R7Y(くわーてぃ)は日本のクリエイター。主にハウス系統の楽曲を得意とする。本楽曲が音楽ゲーム初参加となった。
CHANGE OVER 2023/08/09配信
- Caldwell 99 / BlackY
- 「KONAMI Arcade Championship(2023)」予選ラウンドA 解禁楽曲。IIDX・pop'nと同時収録。後にSOUND VOLTEX EXCEED GEAR(コナステ先行配信。収録時点でAC未収録だったが、2025/04/10よりAC収録)、jubeat beyond the Ave.へ収録。
- 本機種では「KAC(2023)」のエントリーの有無に関係なく解禁可能。
- 機種共通事項は別項を参照。
- So Fabulous !! / HHH (Ryu☆ & Dai)
- beatmania IIDX 13 DistorteDからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「BUCHIAGE TRANCE」。
- ジャケットは新規のものを使用。
- Basement Floor / BEMANI Sound Team "ZAQUVA" [SUPER THUNDER]
SUNSET DAY 2023/08/16配信
- Buss Tune / DJ RoughSketch feat. K2
- Killer Ability / BEMANI Sound Team "SYUNN" [CLASS]
CHANGE OVER 2023/08/23配信
- Continue / PRIDASK [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- ジャケットはゲームソフトのパッケージを模した構図となっている。
- CUTIE / KO3 [CLASS/Otias ENT Produced]
- 後にjubeat beyond the Ave.へ移植された。
ONE MORE EXTRA STAGE 2023/08/23配信
- Ride or Die / kors k vs Relect [FIVE PIECE RECORDS/Otias ENT Produced]
AFTER PARTY 2024/02/14配信
復刻開催時に追加された新タイムテーブル。
- Into UR Heart / Sota Fujimori feat.yoshiko
- pop'n music Sunny Parkからの移植曲。ポップンでのジャンル名は「EDM」。
- かつてREFLEC BEAT groovin'!!にも移植されていたが、悠久のリフレシアでは未復活(実質削除済)。Rb側ではSota Fujimori名義でアルバム『SYNTHESIZED 5』からの収録扱いであったため、専用ジャケットが用意されていなかった。
- 本機種はpop'n版音源での収録となり、pop'n版の楽曲フォントと専用背景画像をベースにした新規の専用ジャケットが用意されている。
- Sleepin' in the night / nagomu tamaki feat. 彩夏
CHANGE OVER 2024/02/21配信
- New High / The Herb Shop
- The Herb Shopは日本の音楽プロデューサー。クラブサウンドのみならず、バンドサウンドも得意としている。(告知)
- BEMANIシリーズにはGITADORA FUZZ-UPに「Garden feat. yosumi」を提供している他、次回作GITADORA GALAXY WAVEに「Far East Nightbird(GITADORA Remix)」の収録が決定しており、オリジナルグッズキャンペーン景品のサントラCDにクレジットされている。
- Freeway Shuffle / dj TAKA
- DanceDanceRevolution SuperNOVA2からの移植曲。
- 既にbeatmania IIDX 15 DJ TROOPERS & INFINITAS & ULTIMATE MOBILE、jubeat(アプリ) & Ave.にも移植されている。IIDXでのジャンルは「TRANCE」。
- SOUND VOLTEX BOOTHにはYu_AsahinaによるREMIX「Freeway Shuffle -More2 HAPPY Re-Mix-」を収録。
- 移植元ではdj TAKAが初めてDDRに提供した楽曲。
ONE MORE EXTRA STAGE 2024/02/21配信
- Rushiest Rush / かめりあ
- DANCERUSH STARDOM初出のオリジナル曲で初めてソフラン(BPMが途中で増減するギミック)が使われている。
- 後にpop'n music Jam&Fizzへ移植された。
KONAMI Arcade Championship(2023) エントリー特典†
2023/08/09配信
- パーフェクトイーター (STARDOM Remix) / BEMANI Sound Team "KE!JU" [FIVE PIECE RECORDS]
- KAC(2023)共通課題曲「パーフェクトイーター / BEMANI Sound Team "PON" feat.かなたん」を本機種向けにアレンジした楽曲。
2023/09/20配信
- Afterhours / MK
- 【かんたん】Lv9と設定されるのは「Garuda」(2018/08/17)以来約5年1ヶ月ぶりとなる。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2023 AUTUMN〜†
2023/09/27配信
ランニングマン合宿コース
- WELCOME TO MY GAME RUNNING MAN EDITION / GUCHON [DIVING GHOST/Otias ENT Produced]
- Shuffle cats RUNNING MAN EDITION / BEMANI Sound Team "猫叉Master" [DIVING GHOST]
スーパーアルティメットランニングマン合宿コース
- DO YOU WANNA PARTY!!(DJ KEN-BOW MIX) RUNNING MAN EDITION / HiBiKi [TROP]
- LUV CAN SAVE U RUNNING MAN EDITION / HIDEKI NAGANUMA
超ウルトラハイパーアルティメットエキサイティング合宿コース
- GOLDEN CROSS RUNNING MAN EDITION / dj REMO-CON VS dj TAKA
- Touch Me / BEMANI Sound Team "GekiReco & Sota F."
- 「KONAMI Arcade Championship(2023)」予選ラウンドB 解禁楽曲。先駆けてGDへ収録済。後にjubeat beyond the Ave.にも収録。
- 本機種では「KAC(2023)」のエントリーの有無に関係なく解禁可能。
- 機種共通事項は別項を参照。
- 本機種には既に同名楽曲(アーティストはC-Show)が収録されているため、混同注意。
- 「BEMANI」のみで「EDM」には属していない。
最終仕上げ
- ROCK THE PARTY / BEMANI Sound Team "KE!JU"
- 上記「Touch Me」と同じく「KAC(2023)」予選ラウンドB 解禁楽曲。先駆けてDDRへ収録済。後にjubeat beyond the Ave.にも収録。
- 本機種では「KAC(2023)」のエントリーの有無に関係なく解禁可能。
- 機種共通事項は別項を参照。
- ジャケットにレーベルが記載されていないが、こちらは「EDM」にも属している。
DANCERUSH STARDOM GYM6†
STEP1 クラブステップトレーニング 2023/11/15配信
- Beluga / BEMANI Sound Team "S-C-U"
- DanceDanceRevolution A3からの移植曲。
- 【かんたん】総判定数341はLv3として歴代最多を更新した。(曲の大部分に二重SLIDEが走っているため)
- 【ふつう】の方が総判定数が少ない。本機種ではこれが初のケースとなる。
STEP2 リバースランニングマントレーニング 2023/11/22配信
- All All Night / Ba-Boom [SUPER THUNDER/Otias ENT Produced]
STEP3 リバースTステップトレーニング 2023/11/29配信
- FLASH BACK / Musicarus [Otias ENT Produced]
- Musicarus(ムジカルス)は日本のクリエイター。楽曲のほかグラフィック作成にも造詣が深い。本楽曲が音楽ゲーム初参加となる。
- 別名義として「Xi」があるが、同名の「xi」とは別人。(こちらはXが大文字)
- 後にDANCE aROUNDにも移植された。
STEP4 クランク&ツイストトレーニング 2023/12/06配信
- 焱影 / RoughSkreamZ feat.楽天斎
- beatmania IIDX 24 SINOBUZからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「HIP HOP」だが、どちらかというとHIP ROCKに近いと語っている。
- 移植元では24 SINOBUZ稼働時よりデフォルト曲となっている。
- 既にpop'n music 解明リドルズにも移植されている。
- 曲名の読みは「ひかげ」。本来「焱」の訓読みは「ほのお」だが、「火」と同様に「ひ」と読ませている。
- 「火影」と書いた場合は通常「ほかげ」と読み、灯火の光やそれによって照らされてできる影などを意味する。
- 「RoughSkreamZ」(ラフスクリームズ)はRoughSketch率いる4人組ユニット。(RoughSketchの告知)
- メンバーはRoughSketch(Track maker担当)、NiActivity(inkakuとNUEによるコンビユニット、Guitar担当)、DD"ナカタ"Metal(MIC)。
- さらに今回は楽天斎(MC)を加えた5人編成となっている。楽天斎は本曲以前にIIDX 18 Resort Anthemの「Bounce Bounce Bounce」(本機種未収録)で登場している。
- ボーカルはDD"ナカタ"MetalとRoughSketch。NiActivityがギターと曲を担当し、そこへMCの楽天斎が加わった。(参照元(17:00頃からの質問にDD"ナカタ"Metalが発言))
- 2017/03/01発売の『beatmania IIDX 24 SINOBUZ ORIGINAL SOUNDTRACK』にてロングバージョンに相当する「焱影(長尺)」が収録されている。
- ジャケットは新規のものを使用。
STEP5 フリースタイル PART6 2023/12/13配信
- ZZ (STARDOM Remix) / OSTER project
- 原曲初出はイベント「パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!」の「ZZ / D.J.Amuro」。jubeat saucer & REFLEC BEAT colette -Spring-(悠久のリフレシアでも復活済)の同時収録だった。
- 原曲は既にbeatmania IIDX 22 PENDUALへ移植済。IIDXの原曲ジャンル名は「INTELLIGENCE」。
- 「STARDOM Remix投票決定戦」において得票数2位。上記の1位楽曲「量子の海のリントヴルム (STARDOM Remix)」から約5ヶ月遅れての収録となった。
DANCERUSH STARDOM 炎のDANCE合宿〜2024 AUTUMN〜†
2024/10/09配信
ランニングマン合宿コース
- Too Late Snow RUNNING MAN EDITION / movies (moimoi × Xceon × Dai.)
- Tropical White RUNNING MAN EDITION / 星宮とと+TEMPLIME
スーパーアルティメットランニングマン合宿コース
- Meltdown RUNNING MAN EDITION / G Blazen
- Awakening RUNNING MAN EDITION / Shouya Namai
超ウルトラアルティメットエキサイティングランニングマン合宿コース
- MOVE! (We Keep It Movin') RUNNING MAN EDITION / Jonny Dynamite!,Lisa - paint with stars -,Rio Hiiragi by BEMANI Sound Team "U1-ASAMi"
- Get On The Floor RUNNING MAN EDITION / RoughSketch
最終仕上げ
- TITANS RETURN (STARDOM Remix) / Hommarju
- 原曲初出はREFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)。原曲アーティストはL.E.D.。
- 原曲は既に連動イベント『Lincle LINK 第5弾』経由でbeatmania IIDX 19 Lincleへ移植済。