DanceDanceRevolution A3

  • EXTRA EXCLUSIVE: 1 (2022/03/17〜)
    • ANTI ANTHEM / BEMANI Sound Team "ZAQUVA"
    • Deep tenDon Reflex / BEMANI Sound Team "Coyaan"
  • GOLDEN LEAGUE A3: 2 (2022/06/23〜2022/07/20)
    • GOLD RANK UNLOCK: Teleportation / Tatsunoshin

新曲雑記

  • 新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です。
    • 譜面について記載する際は譜面難度を書き記しておきましょう。
    • ※個人的な感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

版権曲

  • 東方アレンジ並びにVOCALOID曲については「表記・その他」の各項目を参照。(東方アレンジVOCALOID)
  • 東方アレンジの場合、曲名の下に「原曲」(ZUN作曲)、「原曲」(ZUN以外の作曲)を記載。

2022/04/21配信

  • アユミ☆マジカルショータイム / キノシタ feat.音街ウナ
    • 公式MV(2019/01/15公開):YouTube
    • 本人告知 / テクテクライフ側告知
    • キノシタは2016年よりニコニコ動画、YouTubeにVOCALOIDを用いた楽曲を発表しているボカロP。
      • 同曲のムービー及びイラストも同氏が作成している。
    • 音街ウナは株式会社インターネットより発売されているVOCALOIDの1つ。
      • 音街ウナを使用した「版権曲」のBEMANI機種への収録は今回が初。BEMANI楽曲では、SOUND VOTLEX VIVID WAVE収録の「θコトノハθカプセルθ / cosMo@暴走P」に音街ウナが使用されている。
    • 出典元はスマートフォン向け位置情報ゲーム「テクテクライフ」内のBGM及び同ゲームのキャラクター「三日月アユミ」のテーマソングであり、更に元を辿ると同アプリの前身である「テクテクテクテク」*1向けに書き下ろされたもの。
      • 発表から約2年半ほど経過した2021年にTikTokで「バズった」楽曲でもある。

2022/04/28配信

  • いずれも公式MV付きで収録されている。
  • ウサテイ / ビートまりお(COOL&CREATE)
    シンデレラケージ 〜 Kagome-Kagome」「お宇佐さまの素い幡
    • 公式MV(2008/06/13公開):YouTube
    • 2007/08/17頒布のIOSYSの同人アルバム『東方萃翠酒酔』の2曲目より収録。
    • BEMANIでは既にSOUND VOLTEX II -infinite infection-、BeatStream(稼働終了済)、jubeat plus、REFLEC BEAT plusに収録済。
    • SDVX・BSで難易度別ジャケットが採用されていたが、本機種はjb・Rbと同じくSDVXの[EXH]およびBSの[BEAST]のものを使用。
    • [DIFFICULT]以上ではBGMと全くリズムが合っていない「台詞合わせ」の配置が登場する。
  • 患部で止まってすぐ溶ける〜狂気の優曇華院 / ARM(IOSYS)
    狂気の瞳 〜 Invisible Full Moon
    • 公式MV(2010/11/12公開):YouTube
    • 2006/12/31頒布のIOSYSの同人アルバム『東方月燈籠』の2曲目より収録。
    • BEMANIでは既にSOUND VOLTEX II -infinite infection-、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)に収録済。
      • 本機種ではタイトルの「〜」の前後にスペースが無い。
    • 本曲のムービーには元々DanceDanceRevolutionをパロディしたパートがあり、その元ネタである本家に該当シーンがついに収録されたという形になる。
      • SPではパロディシーンの「配置」が再現されている。ただし、実質BPM 200の16分階段配置については極端に難しくなりすぎるためか、Lv14の[EXPERT]ではBPM 200の8分にリズムが緩和されている。
    • 「えーマジ〜」の台詞パートと、DDRパロディに相当するパート後のファミコンのような効果音が入っている部分で、BPMが一時的に半減する。
      • 前述の台詞パートは台詞の「イージーモード」の通り極端に簡単な配置となっている。特に[BEGINNER][DP-BASIC]以外は、続くDDRパロディパートを意識したと思われる「↓↓→(DDR)」配置となっている。
    • SDVX・BSで難易度別ジャケットが採用されていたが、本機種はSDVXの[EXH]およびBSの[BEAST]のものを使用。
  • WARNING×WARNING×WARNING / 暁Records
    遥か38万キロのボヤージュ」「星条旗のピエロ
    • 公式MV(2017/12/25公開):YouTube
    • 2015/12/30発売の暁Recordsのアルバム『WARNING×WARNING×WARNING -to the beginning 05-』の1曲目より収録。
    • 編曲・作詞:ACTRock(元所属、現・イノライ)、ボーカル:Stack
      • アレンジのACTRockは2019/01/31で暁Recordsを脱退。
    • ニコニコ動画において同サークル初のミリオン再生を達成した曲でもある。
    • BEMANIでは既にjubeat festo、SOUND VOLTEX EXCEED GEARに収録済で、音源のサイズは後者と同じ。

2022/05/19配信

  • MEGALOVANIA / Toby Fox
    • 公式音源(2017/11/19公開):YouTube
    • インディーズゲーム『UNDERTALE』のBGM。DDRでは該当曲が流れるシーンのゲームプレー映像がムービーとして使われているが、UNDERTALEのとあるルートのネタバレとなっているため原作未プレーの方は注意。
      • 原曲は同作の作者であるToby Foxが過去にとあるハックロムで使用した「Megalovania」。
        UNDERTALE以前にも当曲は氏を象徴する曲として使われ、UNDERTALEで使われたバージョンは公式的に4番目に編曲されたバージョン。(参考:ニコニコ大百科/みんなで決めるゲーム音楽ベスト100まとめwiki)
      • BEMANI機種にUNDERTALE楽曲が収録されるのは初。なお、同作者による関連作『deltarune』楽曲はSDVX EXCEED GEARに「THE WORLD REVOLVING」が収録済。
    • 2008年稼働のDDR Xでショックアローが初登場してから14年目にして初めて[CHALLENGE]以外の難易度にショックアローが収録された。
      • [EXPERT]だけではなく[DIFFICULT]にもショックアローが搭載されている。
      • UNDERTALEは「敵が思い思いの弾幕パターンで攻撃してくるのをうまく避けてバトルを切り抜ける」独特なRPGであり、ショックアローは原作コンセプトの再現と言える。
    • 版権曲のDP Lv18譜面かつKONAMIが関与していない版権曲のSP Lv18譜面はこれが初*2
      • Lv18譜面およびショックアローが追加されるのは前作の2020/08のイベント「DDR CHALLENGE Carnival PLUS」以来約1年9か月ぶりとなる。
    • 「片側ショックアロー中の通常ノート」の存在により、「POSSESSION (20th Anniversary Mix)[DP-CHA]」と同じ理由でDP譜面のSTREAMとAIRが極端に高い値となっている。例えば-[DP-EXP]のAIR値198[EXPERT]最高値。
    • さらに「長いフリーズアローが多い」譜面でもあるため、[DP-EXPERT][CHALLENGE]の3譜面は各グルーヴレーダー値が100以上となっている。*3
  • 上記のことから[DP-CHALLENGE]はDDR史上初・DDR歴代最高値をいくつか達成している。
    • 版権曲でグルーヴレーダー値が200超になるのは初であり、AIR値245・グルーヴレーダー合計値776はDDR史上最高値。
    • ショックアロー数266・O.K.判定数381はDDR史上最高値。
  • [SP-CHA]:終盤に「単FAの終点と同時FAの始点が重なる三方向同時踏み」という採譜ミスがある。*4
    • 2022/05/31のアップデートで単FAを短くすることで三方向同時踏みを解消。

版権曲新規[CHALLENGE]

2022/06/22配信

  • ウサテイ[CHA] / ビートまりお(COOL&CREATE)
    • 序盤の「台詞合わせ配置」が[EXPERT]よりも「増し増し」になっており、スコア難度が非常に高い。
  • 患部で止まってすぐ溶ける〜狂気の優曇華院[CHA] / ARM(IOSYS)
    • [SP-CHA]では原曲ムービーの「DDR地帯」の配置が「BPM 400」で完全再現されている。[DP-CHA]も乱打配置は2P側で完全再現されている。
    • 難易度によってソフランが異なる楽曲はこれで3曲目、版権曲では初。
      • 余談だがその手前の「イージーモード」地帯は、他の難易度と同様に「↓↓→(DDR)」配置のみである。
  • シル・ヴ・プレジデント[CHA] / P丸様。 (A20 PLUS)
  • 令和[CHA] / ゴールデンボンバー (A20)
    • ゴールデンボンバーの芸風を意識したと思われる「超高難度バカ譜面」令和の語呂合わせが「018(レイワ)」なため、これを意識した難易度の可能性もある。
    • [SP-CHA][SP-EXP]とのLv差が8もある。連続した難易度のLv差が8になるのは2例目*5だが、[EXP][CHA]間のLv差が8になるのは初。*6
    • 「令和の3音の間に13回踏まされる」サビの「BPM 142の24分(実質BPM 213の16分)13連×6」は、SPでは「逆足入り捻り同時〆」、DPでは「遠配置ビジステップやアフロ踏みが絡む5パネル捻り」というLv19に匹敵する配置となっている。

オリジナル楽曲

2022/03/17配信(稼働初期)

  • Anthurium / BlackY feat. Risa Yuzuki
    • BlackYはRyu☆主催のレーベル「EDP」所属のサウンドクリエイター。SOUND VOLTEXをはじめ、既に他社を含む様々な機種・アプリに楽曲提供している。
      • 氏の楽曲はA20にて「ΩVERSOUL」、A20 PLUSにて「TYPHØN」が既に収録済だが、前者はSDVXからの移植、後者はUMオリジナルアルバム「OVER 200」からの楽曲だったため、DDRへの楽曲提供はこれが初。
    • Risa Yuzukiは2014年より活動中の女性ボーカリスト・作詞家。少女フラクタル及び幽閉サテライトの元メンバーでかつては柚木梨沙名義で活動していた。
      • BEMANIではSDVXにて「春告胡蝶」「Gimme dreamin'」「SHION -sublimation mix-」で採用を皮切りにIIDXにて「霧幻メモリア」で公募未経由で初めてBEMANIシリーズに参加した他、BEMANI真夏の歌合戦2021エンディングテーマ「恋愛観測 -2021真夏のエンディング ver.」にも参加。DDRに氏の楽曲が収録されるのは同イベントの「ユメブキ」に続く例となり、ソロかつDDR書き下ろしでは今回が初。
    • 「Anthurium(アンスリウム)」はサトイモ科サトイモ属の多年草。花言葉は「情熱」「印象深い」を意味する。
    • 本作の段位認定では[DP-DIFFICULT]がDP二段の2曲目を務める。現行作の楽曲が段位に設定されるのは初。
  • Dance Phenomena / BEMANI Sound Team "Captain KING"
    • Captain KINGの登場はDDR A収録の「siberite」以来約6年ぶりだが、同じくDDR A収録の「Eternal Summer」では作曲を担当していたため(サウンドトラックのクレジットより)、DDRへの参加という意味では約3年半ぶりとなる。
      • 正体はdj TAKAではないかと推測されているが、詳細は不明。
    • Phenomena(フェナミナまたはフィノミナ)は現象を意味する英単語、「phenomenon」の複数形。
    • イントロに2回、サビ前に1回「瞬間的に倍速→1/2倍速」するソフランがある。
    • BPM推移:142→284→71→142→284→71→142→(9回停止)→142→284→71→142→284
      • 上記のBPM推移にも関わらず、表記BPMが「71-142」という非常に誤解を招く表現となってしまっている。
  • ♡Drive My Heart♡ / CHEAP CREAM
    • CHEAP CREAMはnagomu tamakiとericaによるクラブミュージックユニット。
      • DDRへの楽曲提供はA20収録の「Stay 4 Ever」に続き2曲目となる。
  • Fleur / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • AkhutaのDDRへの提供楽曲はDDR 2014収録の「Truare!」以来7年ぶり2曲目。
    • 「Fleur(フルール)」はフランス語で「花」という意味。
      • 氏の楽曲でラテン語以外の公用語が曲名に付けられるのはGITADORA HIGH-VOLTAGE収録の「Kazekiri Runble」に次いで2度目となり、フランス語では初。
    • 2022/06/13の夜、突如AkhutaがKONAMIを退社したことをTwitterで発表(本人告知)。現時点ではAkhuta単独名義の楽曲提供はBEMANI機種全体で含めてもこれが最後となっている。
      • 合作も含めるならば、本楽曲登場後に発表時点でBEMANI機種最後の楽曲提供となったGITADORA HIGH-VOLTAGE収録の「硝子玉のゆくえ / BEMANI Sound Team "Akhuta Works" feat. NU-KO」がある。
  • Like A Star / nora2r feat. 和鳴るせ
    • nora2r(ノラツーアール)は北海道出身のDJ/プロデューサー。BMS制作などで活動しており、主にHARDCOREジャンルを得意とする。RoughSketch主宰の「Notebook Records」や個人サークル「Next Reflection」などから楽曲リリースをしている。
      • BEMANIではSDVXに楽曲が採用されているほか、IIDX、DRS、jubeatに提供しており、DDRへの楽曲提供はこれが初。
      • また、氏がこれまでに楽曲提供したのは全てインストであるため、BEMANIシリーズでボーカル楽曲を提供するのも今回が初となる。
    • 和鳴(かずなり)るせは主に同人ゲームにて活動を行っている女性声優。全年齢向けゲームでは本名義をアダルトゲームにおいては「そらまめ。」を使用している。BEMANI機種への参加は今回が初。
  • Pump Pump Pump / kors k
    • kors kの楽曲がDDRにデフォルトで収録されるのはX3収録の「Programmed Universe」以来約10年ぶり。
      • ただし、デフォルト「EXTRA STAGE専用楽曲」ならば、DDR 2013に「Monkey Business」、A20 PLUSに「Last Card」が収録されている。
    • kors kは少なくとも2020年時点でA20 PLUSのサウンドプロデュースを担当していたが、引き続きA3のサウンドプロデュースを担当しているかどうかは不明。
  • SAYONARA☆ディスコライト / nana(Sevencolors) feat.ジゼル・クイン
    • nanaはクリエイトチーム「Sevencolors」を主宰する作曲家。主にVOCALOID楽曲を手掛けている。
      • DDRではA20 PLUSにて「Poppin' Soda」が収録されているが、あちらはUMオリジナルアルバム「OVER 200」からの楽曲だったため、DDRへ楽曲提供はこれが初。
    • 楽曲登場当初は「nana(Sevencolors)」のみのアーティスト表記であったが、2022/04/04のアップデートでアーティスト名義に「feat.ジゼル・クイン」が追加され、合わせてジャケットも微修正。
      • ボーカルのジゼル・クインは個人VTuber。音楽ゲームへの参加は他社を含めてもこれが初。
  • Surface / Stessie
    • Stessieはスウェーデンのトラックメイカー。
      • DDRへの楽曲提供は初だが、BEMANIシリーズへの参加はDRS収録の「Crystal Clear」に続き2曲目となる。
    • [BEGINNER]追加時点ではグルーヴレーダー値合計の最小値を更新していた(STR:8 VOL:6 他:0)のだが、すぐにBeluga[BEGINNER]によって塗り替えられた。
  • Wolf's Rain / fu_mou
    • fu_mouはHifumi,inc.所属の作曲家・ボーカリスト。氏のBEMANIシリーズへの参加はSDVX BOOTH収録の「gentle stress wobble rmx」「Vampire Killer scar-ed Pf rmx」以来約10年ぶりだが、いずれもリミキサーとしての参加だったため、書き下ろし楽曲でのBEMANIシリーズへの参加かつBEMANIシリーズにボーカル楽曲を提供するのは初となる。
    • 歌唱もfu_mouが担当している。

2022/05/26配信

  • Beluga / BEMANI Sound Team "S-C-U"
    • ショッチョーが「S-C-U」名義で展開している「動物シリーズ」の楽曲でBeluga(ベルーガ)はシロイルカを意味する。
      • 同シリーズの楽曲はjubeat Qubell収録の「Giant Otter Family」以来5年半ぶり。
    • S-C-Uの「DDRオリジナル」および「単独」楽曲の収録はDDR(2013)デフォルト曲の「heron」以来9年ぶりとなる。
      • S-C-Uの楽曲は「heron」以降、長らく「連動イベント合作曲」しかDDRに収録されていなかった。
    • [BEGINNER]ノーツ数/FA数が26/0と非常に少なく、本曲収録時点のDDR A3収録の譜面ではノート数/総判定数が最小*7
      • また、同時踏みも一切存在しないため、グルーヴレーダーに関して「STR:4 VOL:5 その他:0」と全ての項目で歴代最小値、「グルーヴレーダー合計:9」と合計値が1桁になるのも史上初。
      • ただし最小ノート数の座は配信後一か月も経たない2022/6/24に「Mess With My Emotions」[BEGINNER]に更新された。

2022/06/16配信

  • Worst Plan / BEMANI Sound Team "SYUNN"

2022/06/22配信

  • 両アーティストの楽曲はこれまで連動イベント楽曲しかDDRに収録されておらず、本機種への楽曲提供は今回が初。
  • stellar rain / BEMANI Sound Team "PHQUASE"
  • Qwerty / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • 曲名やジャケットからQWERTY配列キーボードが元となっている。

BEMANIシリーズ/他KONAMI音楽ゲームからの移植曲

2022/04/14配信

  • Let's DANCE aROUND!! / kors k feat.Jaejun by NuevoStudio
    • DANCE aROUNDからの移植曲。DRSとの「同時配信」*8はあったが、稼働後の移植はこれが初。
      • 移植時点において移植先のDDR A3では通常STAGEで選曲可能だが、移植元のDaRでは稼働時よりEXTRA STAGE専用楽曲であり、通常STAGEでは選曲不能という珍しい状況となっている。*9
    • 移植にあたり、極端な急加減速・連続停止ギミックが多数追加されている。
      • BPM推移:126→252→126→63→126→252→126→63→126→252→126→63→126→63→126→252→126→63→252→126→63→252→126→63→126→(8回停止)→126→252→126→63→126→63→126→252→126→63→126→252→126→63→126→63→126→252→126→63→126
    • [SP-BAS]:DaR[MAS]の振り付けを再現した配置となっている。([DP-BAS]は要確認)
    • 本作の段位認定では[DP-EXPERT]がDP六段の2曲目を務める。現行作の楽曲が段位に設定されるのは上記「Anthurium」と合わせて今回が初。

2022/06/22配信

  • Black Emperor / 黒魔
    • 最初から解禁不要で[CHALLENGE]が収録されている。
    • SOUND VOLTEX II -infinite infection-からの移植曲。
      • 既にpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも移植されている。
    • FLOOR「KAC2013オリジナル楽曲コンテスト」受賞作の1つ。
      • ジャケットはSDVXの[EXHAUST]以下のものであり、SDVXで同時配信された「Harpuia / BlackY」(DDR未収録)の同難易度帯のジャケットと繋げると1つの絵になる。
    • BPM推移:180-185-180-170-185-30-190-195
  • GERBERA / BEMANI Sound Team "TAG"
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。
    • 2017〜2018年にかけて開催された第四回天下一音ゲ祭の、SDVX出典のブロック決勝課題曲。
      • 最終決勝曲では「GERBERA -For Finalists- / remixed by cosMo@暴走P」というリミックスが発表されていた。
      • 第五回天下一音ゲ祭にて他社のCHUNITHM AMAZON(SEGA)、GROOVE COASTER 4 STARLIGHT ROAD(TAITO)、太鼓の達人 ブルーVer.(バンダイナムコ)に移植されている。SDVX以外のBEMANI機種への移植は今回が初。
    • TAGの既存曲と同様「花の名前」が付けられた楽曲の1つだが、SDVXの難易度別エフェクターの名義から『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』のガンダム試作4号機も意識していると思われる。
      • なおガンダム試作2号機にあたる「サイサリス」を冠した楽曲を未発表のままTAGが退職したため、仮にサイサリスを冠した楽曲を作曲したとしても「コナミオリジナル楽曲」として書き下ろすことはないと予想される。
        ※試作1号機は「ZEPHYRANTHES」、試作3号機はIIDXで削除済みの「デンドロビウム」
    • BPM推移:205-102.5-205

コナミコマンド35周年記念楽曲

  • 2021/04/25のコナミコマンド登場35周年を記念して展開されている「↑↑↓↓←→←→BA 35th」関連の楽曲。
    • 企画開始から1年を目前とした時期にDDRに配信されることから、「"↑↑↓↓←→←→BA"35周年の締めくくり」の一環とも捉えられる。
  • いずれの楽曲にも「©Konami Digital Entertainment」の版権表記があるが、プレーシェア画像では一般の版権曲と異なり、ジャケットが表示される。
  • 厳密には版権曲扱いだが、DDR GPにもデモ画面に版権表記を記載した上で収録されている。

2022/04/07配信

  • ↑↑↓↓←→←→BA / meiyo
    • 公式MV(2021/10/25公開):YouTube
    • プロデューサーとしてTOMOSUKEが関わっている。
    • 曲名の読みは「うえうえしたしたひだりみぎひだりみぎビーエー」。「じょうじょうげげさゆうさゆうビーエー」ではない。
      • 曲名ソート上は日本語扱いであり、記号扱いではない。*10
    • meiyoは4人組ロックバンド「侍文化」のドラムスとして活動しているシンガーソングライター。
      • バンめし♪の「ビター・エスケープ / やぎぬまかな」に演奏で参加している。
    • ムービーにはコナミコマンドが初登場したファミリーコンピュータ版「グラディウス」のプレー映像が挿入されている。
    • 既にSDVX EXCEED GEAR・DRS・jb festo&アプリ・pop'n 解明リドルズに収録済。
    • 歌詞に合わせたコナミコマンド配置(Bは上下同時・Aは左右同時)が多い。コナミコマンド箇所は難易度に合わせてノーツの間引きや挿入が行われている。
      • ただし楽曲の後半になるとコナミコマンドから外れた配置も散見されるようになる。そうしたものはコナミコマンドを回転させた配置が多いが、「↑↑↓↓→←→←」といった非回転配置もある。
  • GRADIUS REMIX (↑↑↓↓←→←→BA Ver.) / TOKYO MACHINE
    • 公式MV(2021/04/23公開):YouTube
    • TOKYO MACHINEはカナダのEDMレーベル「Monstercat」に所属している覆面DJ/プロデューサー。
    • 「グラディウス」ステージ1BGM「Challenger 1985」をアレンジした楽曲。
    • 既にDRSに収録済。
    • 現行DDRに収録されているグラディウス関連楽曲は3rdの「GRADIUSIC CYBER 〜AMD G5 MIX〜」、MAX2の「BURNING HEAT!(3 Option MIX)」、A20の「50th Memorial Songs -Beginning Story-」がある。
      • このうち「単独のグラディウス楽曲をアレンジしたもの」は「BURNING HEAT!(3 Option MIX)」のみであり、その意味合いにおけるグラディウス関連楽曲のDDR収録はMAX2以来約20年振り*11*12
    • コナミコマンド配置がある難易度は[BEGINNER][DP-BASIC]のみ。いずれもBAに該当する同時踏みはない。

GOLDEN LEAGUER'S PRIVILEGE

  • A3より「アドバンスボーダー」が追加されている。累計LEAGUE SCOREがアドバンスボーダースコア以上になると特典楽曲が開催期間中に先行してプレー可能。

2022/05/19先行配信
2022/06/15配信

  • STAY GOLD / Yuta Imai
    • Yuta Imaiは海外のダンスレーベル「Darty Workz」にアジア人として初めて所属したトラックメーカー・DJ。主にハードスタイル系の楽曲を手掛けている。
      • BEMANIではSDVXにて「Into The Madness」で初採用を皮切りにDRSにて「JOK3R」で初めて公募未経由で楽曲提供を果たした後、主にIIDXに楽曲を提供している。DDRへの楽曲提供はこれが初。
    • 作曲者のツイートの通りBPMギミックが非常に激しい。
      • ある程度の長さがあるBPM 330箇所は1ヶ所所のみで、[EXPERT]でも単純な8分地団駄配置に留まる。高速地帯の配置は特に暗記不要なため、ハイスピードはBPM 165を基準に設定するとよい。
      • BPM推移:165→41.25→330→165→82.5→165→330→165→82.5→165→82.5→165→41.25→330→165→82.5→165→330→165→82.5→165→330→165→82.5→165→41.25→165→330→(停止)→82.5→41.25→330(4回停止)→82.5→41.25→165→41.25→165→41.25→165→82.5→41.25→165→20.625→165

2022/06/23先行配信
2022/07/20配信

  • Teleportation / Tatsunoshin
    • Tatsunoshinは2018年から活動しているトラックメーカー・DJ。BEMANIへの楽曲提供はこれが初。

GOLDEN LEAGUER'S PRIVILEGE 新規[CHALLENGE]

  • 通常解禁されたGOLDEN LEAGUER'S PRIVILEGEの新規[CHALLENGE]が、ゴールデンリーグ期間中に金筐体で先行配信される。ゴールデンリーグ終了後に金筐体以外でも配信。

2022/06/09先行配信
2022/06/22配信

  • Avenger[CHA] / USAO

EXTRA EXCUSIVE

2022/03/17配信(稼働初期)
2022/06/22[CHALLENGE]配信

  • Deep tenDon Reflex / BEMANI Sound Team "Coyaan"
    • Coyaan(こゃーん)はbeatmania IIDX 28 BISTROVERのデフォルト曲「水鏡の異界」とpop'n music 解明リドルズのデフォルト曲「Amabie」を提供していた正体不明のKONAMI所属のアーティスト名義。氏のBEMANI機種への楽曲提供は上記の「Amabie」以来1年3ヶ月ぶりとなり、Coyaan名義でDDRへの楽曲提供はこれが初。
    • 曲名のdeep tendon reflex(深部腱反射)とは太い骨格筋につながる腱を筋が弛緩した状態で軽く伸ばしハンマーで叩くと、一瞬遅れて筋が不随意に収縮する反射のこと。代表的なものとしては椅子に座った状態で膝を叩くと勝手に脚が上がるものがある。
      • ここでのtendonとは腱のことだが、tendonとかけてジャケットの狐耳娘は頭に天丼を乗せている。
    • 速度変化・停止ギミックの無いEXTRA STAGE専用楽曲の収録は、DDR AのEXTRA EXCLUSIVE楽曲「Ishtar」以来5年ぶり。
    • EXTRA EXCLUSIVE楽曲に[CHALLENGE]が追加されるのは、DDR A稼働時の2018/06/05「EXTRA EXCLUSIVE新章開幕」で「IN BETWEEN」が配信されて以降では初。
      • 「前のFAの終点が次のFAの始点と重なる認識難配置」が多用されている。
      • [DP-CHA]:「2P←FA中の1P←」という遠配置同時踏みが存在する。3パネル離れた同時踏みは家庭用のEDITでは配置不能であり、現行ACでは「DYNAMITE RAVE ("AIR" Special)」の「↑同時踏み」以外には採用されていなかった。(要検証)*13

DDR GRAND PRIX先行プレー特典

  • 対象楽曲が含まれるDDR GRAND PRIXの楽曲パックを購入後、DDR(コナステ)ベーシックコースに加入した状態でDDR GRAND PRIXをプレーするとアーケード版で対象楽曲が先行プレー可能。
    • 継続してプレーするためには、DDR(コナステ)ベーシックコース加入と、定期的なDDR GRAND PRIXのプレーが必要。
  • 後日アーケードで通常解禁される予定。
  • なおWiiのCS作品は全て北米版が最初に発売されているため、厳密には日本版収録曲でも北米版が初出のものが多い。
    • WiiのCS作品1作目は世界共通で「HOTTEST PARTY」だが、日本版初出の楽曲は「日本版HOTTEST PARTY」と明記する。
    • WiiのCS作品2作目は北米版は「HOTTEST PARTY2」で日本版は「フルフル♪パーティー」であるため、以下では「HOTTEST PARTY2 / フルフル♪パーティー」と併記する。

2022/06/24先行配信(グランプリ楽曲パック vol.7)

  • いずれもWiiで発売されたCS作品が初出。
    • Wii版DDRシリーズで存在しなかったDOUBLEが追加されている。
    • (要確認)全曲のSINGLEおよび「TRUE♥LOVE (Clubstar's True Club Mix)」のDOUBLEが家庭用から変更されているか(vol.2の先行配信曲は全譜面が変更されていた)。
  • 鏡花水月楼 (DDR EDITION) / TЁЯRA feat.宇宙戦隊NOIZ
    • 初出はHOTTEST PARTY2 / フルフル♪パーティー。
    • GuitarFreaks & Drummania V5 Rock to Infinity収録楽曲「鏡花水月楼 (GFDM EDITION)」のアレンジ移植。
    • 宇宙戦隊NOIZ(現UCHUSENTAI:NOIZ)は日本のヴィジュアルロックバンド。
      • 本曲の前に、GuitarFreaks & DrumMania V4 Яock×Rockで「BAD MUSIC FREAKS」を提供している。
      • 公式サイト:http://uchusentainoiz.com/
    • 漢字部分の読みは「きょうかすいげつろう」。
      • なお、海外版およびフルフル♪パーティーの選曲リスト上では漢字部分が「KYOKA-SUIGETSU-ROW」と表記されていた。
  • Closer to my Heart (jun remix) / NM feat.Heather Elmer
    • 初出はHOTTEST PARTY2 / フルフル♪パーティー。
    • DDRMAXのシステムBGM「ENDING2 (STAFF ROLL) 」のボーカルリミックス曲。
  • DOUBLE TORNARD / evo-X
    • 初出は日本版HOTTEST PARTY。
    • 「evo-X」の正体はNAOKI。
    • ジャケットは北米Wii版DDR(2010)が初出。
    • 譜面変更が行われ、Wii版(日本版HOTTEST PARTY、北米DDR(2010)、WinxClub)にあった停止も無くなっている。
      • Wii版(日本版HOTTEST PARTY、北米DDR(2010))には中盤に停止があり、北米PS3&XBOX360版DDR(2010)は停止が無くなっている。
        Wii版とPS3&XBOX360版の譜面は停止以外同じもの。
      • 欧州Wiiで発売されたDDR Winx Clubにも収録されている。こちらは停止あり。子供向けのようで譜面は全体的に難易度が低くなっている。
    • なおDDR(2010)での楽曲名の発音から「TORNARD」は「TORNADO(トルネード=竜巻)」の誤植であると思われるが、今回の移植に至るまで一度も修正されたことがないため意図的なスペル変更の可能性もある。
  • I WANT YOUR LOVE (Darwin remix) / GAV
    • 初出はHOTTEST PARTY2 / フルフル♪パーティー。
    • 作曲担当はNAOKI。「remix」と付いているが、原曲にあたる楽曲は未発表。
    • 2008年発表の家庭用初出曲ではあるが、Darwinが関与する楽曲のAC収録はDDR(2014)収録の「Summer fantasy (Darwin remix)」以来7年ぶり。
  • Mess With My Emotions / Latenighter
    • 初出はHOTTEST PARTY。Dance Evolutionにも収録。ジャケットは新規。
    • 作曲担当はNAOKI。
    • [BEGINNER]ノーツ数/FA数が23/0と非常に少なく、DDR A3収録の譜面ではノート数/総判定数が最小
      • 「Beluga」[BEGINNER]の記録を一ヶ月足らずで更新したことになる。なおグルーヴレーダー値は両譜面で完全に同一。
  • TRUE♥LOVE (Clubstar's True Club Mix) / jun feat. Schanita
    • 初出は日本版HOTTEST PARTY。
    • ジャケットは北米Wii版HOTTEST PARTY3が初出。
    • SuperNOVA初出の「TRUE♥LOVE」のリミックスとしてSuperNOVAのサウンドトラックに収録された楽曲*14をゲームサイズに編集したもの。
    • 北米PS2版X2*15にも収録されており、こちらではDOUBLEが追加されていた。
    • 欧州Wiiで発売されたDDR Winx Clubにも収録されている。子供向けのようで譜面は全体的に難易度が低くなっている。

2022/06/24先行配信(スペシャル楽曲パック feat.jubeat vol.1)

  • vol.1・vol.2いずれもjubeatからの移植曲。
    • 両方の楽曲パックを購入すると「Megalara Garuda」と「量子の海のリントヴルム」に[CHALLENGE]が追加される。
    • jubeat(アプリ)との合同企画として「DanceDanceRevolution × jubeat 相互移植決定!!」の名目で実施。
  • ナナホシ / S-C-U
    • jubeat copious APPENDからの移植曲。
      • SOUND VOLTEX EXCEED GEARにはnaka3によるREMIX「ナナホシ(lovely bubbly party mix!)」が収録されている。
    • 他機種書き下ろしのS-C-U楽曲がDDRに「移植」されるのは初。
  • glacia / DJ TOTTO
    • jubeat propからの移植曲。
      • 既にREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも移植されている。
      • DANCERUSH STARDOMにはlapixによるREMIX「glacia(STARDOM Remix)」が収録。
    • DJ TOTTOのデビュー曲であるRb colette -winter-収録「Valanga」(DDR未収録)の流れを継ぐ「伝説の山シリーズ」の一編に当たる楽曲。
      • 「伝説の山シリーズ」の楽曲は本曲と「Valanga」の他にもRb 悠久のリフレシア収録「Eira」(DDR未収録)も存在する。
  • Megalara Garuda / SYUNN
    • jubeat Qubellからの移植曲。
      • 既にbeatmania IIDX 27 HEROIC VERSEにも移植されている。
    • SYUNNのデビュー曲にして、初出のjubeat Qubellでは「全難易度のLvが旧表記最高の10」*16を達成した楽曲。
    • 史上初の[DIFFICULT]Lv16。
      • 各難易度の最高Lvが更新されるのはDDR X2の「Valkyrie dimension」登場時([BAS](Lv12→13)・[SP-DIF](Lv14→15)・[SP-EXP](Lv17→18)・[CHA](Lv18→19))以来。
      • [DP-DIF]は難易度が現行の20段階となったDDR X以来の最高Lv更新。当時の最高Lvは「Pluto Relinquish」のLv15であった*17
    • BPM推移:180-90-180
  • Wowie Zowie! / Hommarju
    • jubeat clanからの移植曲。
      • 既にDANCERUSH STARDOMにも移植されている。
    • 終盤の「Stop」の掛け声に合わせて譜面も停止する。

2022/06/24先行配信(スペシャル楽曲パック feat.jubeat vol.2)

  • 量子の海のリントヴルム / 黒猫ダンジョン
    • jubeat copiousからの移植曲。
      • 既にREFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ Ver.2、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、beatmania IIDX 23 copula、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、ノスタルジア Op.3にも移植されている。
        GITADORAには「(GITADOROCK Ver.)」、NOS Op.3には原曲と共に「(BEMANI SYMPHONY NOSTALGIA mix)」が収録済。
        AC以外ではポップンリズミン(サービス終了済)にも移植されている。
    • 「黒猫ダンジョン」の正体はTOMOSUKE。同名義の楽曲はシリーズ化され移植時点で4曲発表済みであり、この楽曲がシリーズ1曲目。
    • ムービーはIIDX 23 copula及びBS アニムトライヴと同様の物を採用。
  • ALBIDA / DJ YOSHITAKA
    • jubeat ripples APPENDからの移植曲。
      • 既にbeatmania IIDX 18 Resort Anthem、REFLEC BEAT limelight(悠久のリフレシアでも復活済)にも移植されている。
  • Glitter Flatter Scatter / Project B-
    • jubeat Qubellからの移植曲。
      • 既にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも移植されている。
    • 移植元では当時「dig dig Qubell」最後の解禁曲であり、追加に際して専用ティザーページ「G.F.S.」が設けられるなど大々的に扱われた。
    • 「Project B-」の正体はAkhutaであることが、2022/04/14に本人のツイッターで明らかになった。*18
    • BPM推移:98.5→197→(6回停止)→197→(4回停止)→197→(4回停止)→197→(8回停止)→197→98.5→197→(6回停止)→197→98.5→197
  • Too Late Snow / movies (moimoi × Xceon × Dai.)
    • jubeat propからの移植曲。
      • 既にDANCERUSH STARDOM、beatmania IIDX INFINITAS(AC未移植)にも移植されている。

*1 2019/06/17にサービス終了済
*2 KONAMIが関与した版権曲も含めるとBEMANI合同イベント「GUMI 5th Anniversary party」の書き下ろし楽曲であった「バンブーソード・ガール」の[SP-CHA]が初のLv18となる
*3 他はDDR A収録の「Ishtar[CHALLENGE]」の2譜面のみ
*4 余談だが、DDR(2013)収録の「Spanish Snowy Dance[DP-EXP]」も配信直後は同様の三方向同時踏みの採譜ミスが存在していた
*5 1例目の「ΔMAX」は[SP-BAS]がLv5、[SP-DIF]がLv13
*6 なお[CHA]のLvが[EXP]より低い場合では「†渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ†」のLv16→Lv9のLv差7が最大
*7 それまでの最小ノート数はSmall Steps[BEGINNER]の32ノーツ/6FA
*8 該当の「1-2-3 Jump!」はDaRロケテスト初出楽曲であり、DaRオリジナル楽曲特有のレーベルがジャケットに描かれているため、実質的にはDaRからDRSへの移植となる
*9 余談だが、逆の事例としては「jubeat・GITADORA・DDRのTriple Journey」経由で(daybreak ver.)としてGITADORAに移植されたDDR(2013)収録の「Spanish Snowy Dance」、「怪盗BisCoの予告状!!」経由でGITADORA Tri-Boostに移植されたDDR(2014)収録の「Sand Blow」が存在する
*10 現行DDRで曲名が記号から始まる楽曲は4thフォルダの「.59」(読みは「てんごく」)しかない
*11 アーケードゲーム「グラディウスII -GOFERの野望-」ステージ1BGM「Burning Heat」をIIDX 7thでアレンジ収録した「Burning Heat! (Full Option Mix)」から、一部をカットしてDDRMAX2に収録されたのが「Burning Heat! (3 Option Mix)」。DDRでは後に曲名の表記が変更された
*12 家庭用「グラディウス デラックスパック」のオープニングムービーを基にdj TAKAが作曲した「GRADIUSIC CYBER」をNAOKIがアレンジしたのが「GRADIUSIC CYBER 〜AMD G5 MIX〜」であり、いずれもグラディウスシリーズそのものに収録されたことはない。「50th Memorial Songs -Beginning Story-」はグラディウスを含めた往年のコナミゲームのメドレー楽曲
*13 余談だが北米Xbox版ULTRAMIXシリーズと北米Xbox360版Universeシリーズには「フットパネルを4つ使用するQUAD譜面」が存在しており、Universe3収録の「Concertino In Blue」[ONI](現行ACの[CHALLENGE])には何と「1P→FA中の3P→」という規格外遠配置同時踏みが存在していた。ただし理論上は1人で踏める配置とはいえQUAD譜面は「PARTY MODE」に収録されていることから、「多人数でプレーすることも想定されている」と解釈すべきである
*14 厳密には北米版家庭用DDR SuperNOVAに限定付属していた「V-RARE SOUNDTRACK-8 USA」が初出。「V-RARE SOUNDTRACK」シリーズとはかつて家庭用BEMANI作品に数量限定で付属していた非売品のサウンドトラックシリーズであり、日本と北米で独自に展開されていた
*15 Wii版MUSIC FITのPS2版と呼べる作品であり、AC版X2とは全くの別作品。
*16 現行jubeatの新難度表記でも全難易度がLv10以上
*17 A20にてLv14に下方修正されたことにより、他楽曲に追い越された。
*18 ただし、当初から該当ツイートはすぐに削除することを明言しており、現在該当ツイートは削除済み。参照:ニコニコ大百科

Last-modified: 2022-07-05 (火) 15:04:51
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