表記・その他

各機種の略表記

  • 本ページに限らず以下の略表記を使用している部分がある。
    正式名称略表記
    beatmania IIDXIIDX
    pop'n musicpop'n、pm
    DanceDanceRevolutionDDR
    GITADORAGD
    GuitarFreaksGF
    DrumManiaDM
    jubeatjb
    REFLEC BEATRb
    SOUND VOLTEXSDVX
    DanceEvolution ArcadeDEA
    BeatStreamBS
    MÚSECAMSC
    ノスタルジアNOS

PASELIとクレジット、クレジットとプレー

  • アーケードゲームには一般的にスタートからゲームオーバーまでを「クレジット」と呼ぶことが多いが、「クレジット(CREDIT)」はコイン等ゲームをするための対価を指し
    BEMANIを含むeAMUSEMENT対応のゲームにおいてはPASELI以外の支払い全般を指す。
    • コイン支払いはもちろん、店舗によっては後払いシステムや専用機器を使ってPASELI以外の電子マネーに対応している場合もクレジット扱いになる。
      • 電子マネー読み取り機が一定金額を受け取ると筐体にコインを受け取った処理をするように指示を送っている
  • 一方でスタートからゲームオーバーまでの一連の流れを公式サイトでは「プレー」と呼んでいる。(「プレイ」とはなっていない)
    • 実態としては1プレー=1クレジットであることが多いものの、
      初期状態の金額設定では1プレー行うには2クレジット必要となっていたり、
      タイムサービス等で1コインで2クレジット分カウントされ2プレー可能だったりと、
      攻略情報とプレーとクレジットの解釈で齟齬が生まれる可能性があるので、読み間違えには注意

スタート方法の表記について

プレー開始時のスタート方式および支払い方法選択について

  • 基本的には現金(など)による下位の物とPASELI専用の上位のモードが存在する。
    ただし、2016/03以降は「PASELI支払いによる下位スタート」という物も存在している。
    • 海外版ではPASELIに対応しておらず追加クレジットでの対応となっている物が多いが、上位スタートが完全になくなっている機種や海外同士でも地域によって上位スタートの有無が異なる機種もある。
    • 初回無料プレーにおいては下位スタートが適用される。
    • 下位スタートは「LIGHT」、上位スタートは「STANDARD」と表記されている物が多い。
      • IIDXは「スタンダードスタート」が下位であり、上位は「プレミアムスタート」と表記されている。なおスタンダードスタートでもPASELI支払いであれば後述のDJ VIP PASSの購入(Vディスクが100枚集まっている場合はBLACKの使用となる)は可能。
      • pop'nはスタート方式にこれといった名称はないが、特典に関するアイコンで識別可能。
      • ノスタルジアは下位スタートが「STANDARD」と表記されているが、これは上位スタート「Forte」が音楽記号の「f」から取られているためであると思われる。
    • 選択のタイミングは機種によってまちまちだが、基本的にはモード選択の前であることが多い。
      • IIDXはモードによって料金体系が異なるため(PREMIUM FREEとそれ以外で異なる)、モード選択の後に行われる。
      • BS アニムトライヴではNORMALとCOURSEの選択は支払い方法選択より先に来る。
    • 標準のプレー料金の支払いとは別に追加の支払いによる特典が用意されているタイトルもあり、その場合は同時に行う場合(pop'nなど)と別々に行う場合(IIDXなど)がある。
      以前は連動企画において「同時に支払いを行う場合はイベントの進行に対しても特典があり、別々に支払う場合は影響なし」というケースが多かったが、最近はそういったタイプのイベントがないため特に意識する必要はないと思われる。
      • IIDXの場合、プレー料金の次に「DJ VIP PASS」の購入選択(支払タイミングは個別)があり、「PLATINUM」を選択する(Vディスクが100枚集まっている場合はそちらを消費してのBLACK取得となるが、難易度制限の解除についてはPLATINUMと同様)とそのプレー中全ステージにおいて難易度制限が解除される。
      • pop'nではカード購入の有無がこれに当たるが、支払タイミングは同時であり、また特殊な選択肢として「カード購入+1曲のみプレー」という物が存在する。
      • SDVXの場合、こちらの枠の扱いとなる「SOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-の利用有無の選択」とスタート方式の下位/上位である「LIGHT/STANDARDの選択」は独立して行える(IIIでは全ての組み合わせがリストアップされていたが、IVでは個別に行う形に変更された*1)。
      • BSはこの追加支払でSTANDARDより更に上位のBEASTになるが、追加支払のタイミングが初代では別々だったのに対しアニムトライヴでは同時に行うよう変更された。
    • 上位スタート限定の特典としては以下のようなものがある。
      • 特定の条件でEXTRA STAGE(機種によって表記が違う場合あり)が出現する(IIDX・pop'n・DDR・Rb・GD・BS・DEA)
      • プレーの序盤において選べる譜面の難易度制限が解除される(SDVX)
        ノスタルジアには類似パターンとして「Forteでは無条件でEXPERT譜面がプレー可能」という物がある。
      • 上位スタートでしか選択できない曲がある(GD・DDRなど)
      • 解禁イベント等の進行にボーナスが付く(MSC 1+1/2(Grafica獲得経験値ボーナス)、NOS FORTE(ステージ進行時のStepに+1ボーナス)、など)
    • 基本的には現金でのスタートとPASELI使用時の下位スタートは同等であるが、同じ下位スタートでもPASELI使用時には特典が用意されている物もある(IIDX(DJ VIP PASSの購入はPASELIスタンダードスタートでも可能)、MSC 1+1/2(アップデートでCOLORIS獲得量上方修正が追加)、など)。
  • EXTRA PASELI
    • PASELIを使用したプレイでプレイ途中で何らかのトラブルにより中断した場合の補填を行える機能のPASELIバージョン(詳細はこちらを参照)。
    • 以前はDance Dance Revolutionのi-revo公式ブログで触れられていた。

PASELIポイントについて

  • 1日にPASELIを税込200円利用する毎に翌日PASELIポイントが1ポイント付与される。(例:PASELI:720円なら3ポイント)
    • ただし、1日の利用額が200円未満の場合のみ切り上げて1ポイントが付与される。
    • 対象はPASELIの利用であれば全てであり、eAMUSEMENTサイトの購買部でのアイテム購入や、e-AMUSEMENT ベーシックコース/プレミアムコース及びe-AMUSEMENT CLOUD(IIDX INFINITAS ベーシックコース含む)も含まれる。
  • PASELIへの交換、もしくはeAMUSEMENTサイトの購買部でのアイテム購入費用としての利用が可能。
    • PASELIへの交換レートはそのまま、10ポイント(→10円)単位で交換可能
    • アイテム購入の費用にする場合、ポイントを直接利用すると消費税相当分がかからない価格で交換できるため(通常108円のアイテムの場合、100ポイントで購入可能)、直接使用したほうが得になる。
      ただし、PASELIポイントでの購入に対応していないコンテンツもあるので注意。
    • BEMANI機種でのPASELIポイントとの交換対象は下記の通り(それ以外はPASELIポイントと直接交換不可)
      • IIDX:秘伝の書(全3種)
      • jb:jBOX 1回(NORMAL・PREMIUM、通常・期間限定などの組み合わせでも可)
      • SDVX:パケットブースターx5・ブロックブースターx5・パケブロエクスチェンジャーx1
      • GD:リサイクルチケット(全4種)

古いPASELIポイントの有効期限

  • PASELIポイントの有効期限は「獲得した翌年度末の03/31 23:59」となる。
    PASELI利用の翌日に加算されるため、03/31使用分によるポイントは04/01に加算されることにより翌年度の獲得として扱われる(さらに翌年度まで有効)
    • 「2015年3月23日〜2016年3月31日までに獲得したPASELIポイント」は「2017年3月31日 23:59まで」で消滅(公式サイト・2017年3月末期限切れの告知)
    • 「2017年3月31日までに獲得したPASELIポイント」は「2018年3月31日 23:59まで」で消滅予定
    • 「2018年3月31日までに獲得したPASELIポイント」は「2019年3月31日 23:59まで」で消滅予定
      2017/03/31使用分よりこちらにカウントされる。
  • リンク先のPASELIチャージサイト(要ログイン)で残高確認可能。
    • 現在は2018/03が期限の分と2019/03が期限の分とが分けて記載されています。
    • 期限の古いものから先に消費されるため、ポイント残高で「2018年3月末期限」のものが期限までに0ポイントとなっている場合は問題ありません。

初回登録時無料プレー

  • IIDXを除くBEMANI機種ではe-AMUSEMENT PASS(またはICカード等)を使用した初回登録プレー時に無料でプレーができる場合がある (公式告知)
    • 店舗によっては行っていない場合もある(筐体設定でON/OFF切り替え可能)
      • 設定されている筐体にはタイトル画面に初回1プレー無料のマークが表示されている
      • MÚSECA・ノスタルジアは告知サイト上では記載されていないが筐体上では設定可能(ただし、デフォルトではOFFになっている)
    • 前作からの引継ぎプレー時は不可
      • 前作を1度もプレーせずにデータが消えてしまっている場合には有効
    • GF/DMは別機種の方のプレーデータが既に存在していても該当機種を未プレーであれば対象になる。
      • プレーデータ自体は分かれているが解禁状況などはほぼ共通となるため、初回無料プレーにも関わらずもう片方で解禁した楽曲がいきなりプレーできるというケースも起こりうる。
    • 無料プレーはクレジット相当であり、PASELI専用のサービスは受けられない
    • 初回登録プレー時にクレジット/PASELIの選択画面でクレジット欄が0/0になってる場合と強制的に無料になる場合の2パターンがある
      • 選択:DEA、BS
      • 強制(キャンセル不可):pop'n、GFDM、jb、SDVX、MSC
      • 強制(キャンセル可):DDR、Rb
      • (要検証:ミライダ、NOS)
    • 選択制かつ初回でPASELIを選んだ場合、次回からは無料分が使えなくなるので注意が必要
    • ネームエントリー後に1度もプレーせずにエントリーをキャンセルした場合、次回プレー時に無料分が使える
      • その際、DDRとRbはプレイヤーネームは登録されてしまっているので変更できない(IIDXも同様に変更できない)
        DEA、BSは規約同意画面からやり直しとなる
      • 誤って初回プレー無料でない店でエントリーしてしまった場合、キャンセルをして別の店舗でプレーすることも可能
      • ただし、ネームエントリー後に1度もプレーせずに次回作になってしまった場合、データ引継ぎとなってしまうため無料プレーができないので要注意

アーケード事業の移管

バージョン番号について

タイトル画面に表示されるバージョン番号の形式について

  • 「xxx:a:s:r:yyyymmddpp」という形式が基本。
    • xxxは各タイトルに固有の3文字。LDJ(IIDX)・MBR(REFLEC)・NBT(BS)など。
      • なおjubeatはL44になったのはsaucer以降でそれまではバージョンによって1文字目が異なっていた(K44:copious J44:knit I44:ripples)
      • GITADORAはGF・DMともにM32。GFとDMの区別は後述のsに割り当てられている。
        なおGITADORAとして統合されて初めて追加された項目だが、当初DrumManiaではM33と表記されていた。
    • aは地域コード。日本:J 韓国:K アジア:A インドネシア:Y。DDRではU(北米)、IIDXではC(中国)も確認されている。
    • sは「Game Spec」の項目で、どのように使われているかは機種によって異なる。
      • IIDXは韓国版ではここがBとなっている(SPADA以降、tricoroではAだった)。一部パーツが現地メーカーの物になっているのと、一部楽曲のムービーが差し替えられているのが確認されている。
        また、中国版tricoroでもBと表記されていた。こちらは一部要素が省略された筐体である他、韓国とは別の形でムービー差し替えがあった模様。
      • jubeatではsaucer以降のメジャーバージョンがこの1文字に当てられている(B:saucer*2 C:prop D:Qubell E:clan)。
        なお新バージョンのロケテスト時点では現行バージョンと同じ表記になっている(propロケテスト当時はsaucer fulfillと同じB、clanロケテスト当時はQubellと同じD)。
        ripplesやknitではAPPENDアップデートで変化していた。
      • pop'nやDDRでは筐体の種類によって変化する。
        pop'nの場合、せんごく列伝までの旧筐体はB*3、TUNE STREET及びfantasia時代の新筐体はA、Sunny Park以降の新筐体はCとなる。
        DDRではX筐体ならA、旧筐体ならB、白筐体ならC/D/Eのいずれかとなる。なお厳密には映像出力配線に依存するらしく、画面を交換すると筐体形状と一致しない場合がある。
      • GITADORAではAがGuitarFreaks、BがDrumManiaとなる(DrumManiaはM33表記時代はAだったがM32に変更された際にBに変更)。
      • DEAやミライダガッキでは、ここがB表記になっているものはオフライン稼働対応版(e-AMUSEMENT Participation無効)。A表記の物はe-AMUSEMENT Participationが適用されておりオフライン稼働不可、現存している筐体は全てB表記の物である。
    • rは「Revision」の項目となっているが、基本的にはAである。以下は例外。
      • ノスタルジアとGFにおいて、韓国版ではBになっている。(参考画像(GF))
        また、シンガポール版ノスタルジアもB表記である。このため、ノスタルジアについては筐体種別である(A:上画面あり B:上画面なし)。*4
      • KONAMI社製アーケードゲーム全体においては「ラブプラスアーケード」でB表記が存在した。参考資料
      • 同社製の一部のメダルゲーム「カラコロッタ」においてEとなっているという報告あり。
    • yyyymmddはタイムスタンプ。基本的にアップデート実施日になっていることが多いが、GITADORAが1週間前などの例外もある。
    • ppの部分は不具合修正でyyyymmddの部分が変化せずにここを増やして表記しているケースあり。
      また、yyyymmddが変化しているのにppが00にリセットされていないケースもある。
      • ただし、SOUND VOLTEXではここに筐体の新旧を表すコード(00:旧筐体 01:新筐体)が記述されている模様。どのタイミングを区切りとしているかは不明。
  • 基本表記の後ろに独自の表記が追加されているケースが稀にある。
    • jubeat(Qubell以降) - 楽曲やQubeの追加のみにとどまるアップデートが行われた際、基本表記の後ろに追加された4桁(〜pp:nnnn)のみが更新される(2016/10/04以降)
    • SOUND VOLTEX(III以降) - SOUND VOLTEX GENERATOR -REAL MODEL-が接続された筐体では、利用可能な場合は残量表示、利用不可能な場合はエラーコードが追加される。
      • 〜pp nnn:残量表示
      • 〜pp P1003:ロール詰まり
      • 〜pp P1013:ロール切れ(補充待機状態)

楽曲雑記関連

東方アレンジに関して

東方アレンジとは上海アリス幻樂団(ZUN)の手がける同人作品「東方Project」の関連作品(ゲーム・書籍など)に使われている音楽をアレンジした樂曲のこと。

  • ZUNが手がけたものに関して一定の範囲で比較的自由な二次使用を許諾している。
    参照
  • アレンジ曲の曲名は原曲のタイトルと全く異なったものになることも多い。
  • 2曲以上の原曲を合わせてアレンジしたアレンジ曲もある。

上記関連の楽曲雑記に関して

  • このwikiでは各機種ページの楽曲雑記において、原曲記載に関しては以下の表記を用いる。
    緑文字」で示している原曲はZUN作曲、「桃文字」で示している原曲はZUN以外の作曲。
    • アレンジ曲名 / アーティスト名など
      原曲名
      • 基本はこの表記。
    • アレンジ曲名 / アーティスト名など
      原曲名」※●●版
      • 風神少女やネクロファンタジアなど、作品において異なるアレンジが使われている場合は、その楽曲のバージョンを補足で記載する場合がある。
        既存の音楽CDがある場合は、そのCD情報を優先する。

VOCALOIDに関して

VOCALOIDはヤマハ社が開発した音声合成技術であり、一般的にはそれらの技術を使用した楽曲並びに各製品に設定されているキャラクターを表す(説明リンク〜YAMAHA公式Wikipediaニコニコ大百科)

上記関連の楽曲雑記に関して

  • このwikiでは各機種ページの楽曲雑記において原曲記載に関しては以下の表記を用いる。
  • 使用しているものには曲名右にタグを付けている。
    (※使用音源の名称は一部を除いてゲーム中には表記されていないため、推測などを含む)
    • 】 - 「初音ミク」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「鏡音リン」もしくは「鏡音レン」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「巡音ルカ」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • Me】 - 「MEIKO」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • K】 - 「KAITO」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • G】 - 「Megpoid(メグッポイド)」(キャラクター名:GUMI)を使用しているもの (発売元:株式会社インターネット)
    • 】 - 「がくっぽいど」(キャラクター名:神威がくぽ)を使用しているもの (発売元:株式会社インターネット)
    • I】- 「IA -ARIA ON THE PLANETES-」を使用しているもの(発売元:1st PLACE)
    • Ma】 - 「VOCALOID3 Library MAYU」を使用しているもの (発売元:エグジットチューンズ株式会社)
    • Z】 - 「VOCALOID3 Library ZOLA PROJECT」を使用しているもの (発売元:株式会社ヤマハミュージックジャパン)
    • 以上に挙げたもの以外の合成音声使用曲(使用された曲が1曲のみのもの)は別途タグを付けリンクを付加しています。
    • 【?】 - その他、音源未確定だが合成音声が使われていると思われる曲
  • 尚、村井聖夜氏の曲に使用される「ALT」は氏が独自に開発した音声合成技術でありVOCALOIDには分類されない。(Wikipediaの記述より)
    • 同様にVOCALOIDではない音声技術として、「UTAU」(SDVX収録の「Nyan Cat」で同エンジンの「桃音モモ」を使用)、「AquesTone」(pop'n収録の「エアポートシャトル」で使用)等が存在する。

BEMANI fan siteのMUSICページ

http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/music/

毎月MUSICページには各BEMANI機種に登場した楽曲の紹介ページがUPされており、一部楽曲には試聴音源が用意されている。PCページはジャケットにカーソルを合わせるとプレイ可能になった機種が記載されている。
移植曲の場合は移植元も記載。

  • 掲載対象外:版権曲、東方アレンジ曲(公募採用・BEMANI企画等を除く)

eAMUSEMENTログイン状態だと楽曲人気投票が可能。投票権は1人1日1回。

  • 2017/05の掲載楽曲より、投票期間終了後にYouTubeのKONAMI公式アカウントにて人気投票BEST 10が発表されるようになった。

なお、一部で表記ミスが見られる楽曲もあるのでここに記載する。
記載は楽曲名【プレイ可能になった収録機種】と記載。

移植表記のミス関連

  • 2017 July
    • ENDYMION【DDR】がDDRオリジナル曲にも関わらず「DDRからDDRへの移植」扱い
    • Votum Stellarum【NOS】、Funky sonic World【pop'n】、moon_child【pop'n】、蟲の棲む処【pop'n】、霖が哭く【pop'n】の移植元が未記載(それぞれpop'n、GITADORA、IIDX、BeatStream、jubeatからの移植)
    • Welcome!!【jubeat】、メアリー牧場の一日【Rb】、LOTUS【Rb】の移植元が未記載
      • これら3曲は本来の初出機種となる予定だったおといろはが未発売のため、移植曲扱いではなくそれぞれの機種のオリジナル曲として扱われている可能性が高い
  • 2017 May
    • Voltage Higher【SDVX】がjubeatからの移植扱い(SDVX初出)
  • 2016 June
    • Special One【DEA】の移植元が未記載(jubeatからの移植)
    • M4K3 1T B0UNC3【IIDX】、UROBØROS【SDVX】がpop'nからの移植扱い(それぞれIIDX・SDVX初出)
    • quick master (reform version)【IIDX】の移植元が未記載(原曲はpop'n、リミックスは5鍵beatmania初出)
    • I'm so happy(Happy Hoppin Remix)【SDVX】、雪月花 -さわわRemix-【SDVX】がBeatStreamからの移植扱い(原曲はそれぞれjubeat・IIDX、リミックスはSDVX初出)
    • Critical Crystal(brz_remix)【SDVX】がDDRからの移植扱い(原曲はIIDX、リミックスはSDVX初出)
    • Mind Mapping (hard liquid remix)【SDVX】がGITADORAからの移植扱い(原曲はIIDX、リミックスはSDVX初出)
  • 2016 May
    • 明鏡止水【IIDX】がGITADORAからの移植扱い(pop'nからの移植)
    • AO-1【IIDX】がpop'nからの移植扱い(IIDX初出)

その他の表記ミス

  • 2017 April
    • 楽曲リストの中に東方アレンジ曲が無いにも関わらずページ下部に©上海アリス幻樂団と権利表記されている
  • 2016 December
    • 先月とは逆に楽曲リストの中に東方アレンジ曲(Help me, ERINNNNNN!! -VENUS mix-)があるのに©上海アリス幻樂団の権利表記がない
  • 2016 November
    • 楽曲リストの中に東方アレンジ曲が無いにも関わらずページ下部に©上海アリス幻樂団と権利表記されている

*1 SDVX IVでは特殊なスタート方式であるBLASTERもこの選択肢に組み込まれたため、ジェネレーター使用のBLASTER STARTも可能になった
*2 saucer fulfillでは変化なくBのまま。
*3 旧筐体には初代筐体・アニメロ筐体等の差異があるが、一括してB扱いとなる。
*4 韓国とシンガポールには「BSが稼働していなかった」という共通点があり、両地域におけるノスタルジアにも「上画面が存在していない」という共通点がある。 韓国版筐体写真 シンガポール版筐体写真

Last-modified: 2017-08-07 (月) 15:02:23
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