DanceDanceRevolution(2014)

リンク・EDIT関連

基本情報

  • 2014年6月5日よりEDIT機能復活。
  • DDR2013で筐体・e-AMUSEMENTに登録していたEDITデータは引き継ぎ。
  • ノーマル・プレミアムどちらでもプレー可能。
  • 基本的な仕様について、下記の変更点以外は変更なし。
  • 詳しくはDDR2013のリンク・EDIT関連を参照。
  • 現在EDIT可能の曲数は327曲、EDIT不可の曲数は369曲(X-Special等含む)である。(2015年4月10日現在)

変更点

  • EDITデータカテゴリの新設
    • ソートメニューの「EDITから選ぶ」からEDITデータ選択画面に入る形式に変更となった。
    • 「バージョンから選ぶ」含め他のソート(ショートカット)からはEDITデータ選択画面に入ることができない
    • DDR2013までは、DDR SERIES FOLDERソート(現在の「バージョンから選ぶ」に相当)のEDIT DATAフォルダから選択画面に移動できた。
  • コメント・プレーヤーネームの表示箇所変更
    • 通常の選曲画面にて曲名が表示される部分にEDITデータ名、アーティスト名が表示される部分にコメントが表示されるようになった。
      • USBメモリのデータはEDITデータ名のみが表示され、それ以外では「(EDITデータ名) / (作成プレーヤーネーム)」表記となる。
    • DDR2013まではいずれも画面下側に表示されていた。
  • USB読み込みフロー変更
    • ソートメニューの「EDITから選ぶ」選択後、PLAYER1/2 USB MEMORYを選択することでUSB読み込みが開始されるようになった。
      • これにより、USB読み込みフローを通ることなく、e-AMUSEMENT登録データ・筐体内データもプレーできるようになった。
    • DDR2013では、プレー最初のEDIT DATAフォルダ選択時にUSB読み込みとなっていた。

注意点

  • ライバルのEDITプレイに関して
    • 数ヶ月単位で未プレイのライバルのEDITはプレイできなくなる
      • 例えばメインカードをA、EDIT登録用にカードをBとして両方にEDITを登録したとする
        Bのカードをライバル登録しておけばAのカードで合計20譜面遊べるが、Bのカードを数ヶ月放置しているとAのカードでBのEDIT譜面を遊ぶことが出来なくなる。
        その際BのカードからEDITデータが消えたわけではないので、1プレイでも良いのでBカードで遊べば再度AカードでBカードのEDITを遊ぶことが出来る。
      • 半年〜1年以上? どれだけの期間かは不明
      • ライバルEDITを遊べるようになった頃(X2?)からの仕様の可能性あり。

EDIT対応(2014)新曲

  • MAX.(period)
    • EDIT対応の新曲が登場するのはDDRX2以来である(約5年ぶり)
    • EDITを使用できるようにするには「BOSS ON PARADE」のメダル集め、「Replicant D-ignition」のニトロ取得、「EXTRA ATTACK」の楽曲解禁をする必要がある。また、EXTRA ATTACK楽曲のため、プレミアムプレー限定で使用できる。

EDIT非対応(2014)新曲

  • starmine
    • STRIKE版に無い停止が存在するため別曲扱いになっておりEDIT不可能

Last-modified: 2015-12-12 (土) 10:15:57
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