GITADORA NEX+AGE

PREMIUM ENCORE STAGE:
Slip Into My Royal Blood / BEMANI Sound Team "あさき" (2020/01/01〜)
MODEL DD13 / BEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi" (2020/03/15〜)
天泣 / BEMANI Sound Team "meteorologists" (2020/06/12〜)

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK」新規弾開催中!!(2020/06/18 10:00〜2020/07/20 10:00)

レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(新曲)

今作での新規楽曲解説に加え、HOT曲の旧曲についてもリンクという形で記載しています。

Tri-Boost Re:EVOLVEからレベルが達成率基準と公式が明言したため、クリアではなく達成率を基準に編集するようにお願いします。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低く、達成率が稼げない「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述。
    • 特に顕著なものには太字で表記しています。
    • 判定は達成率基準でつけられているため、適正以下のレベルの人が逆詐称判定の曲へ特攻しても、簡単にクリアできるとは限りません。ご利用の際には十分ご注意ください。
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など、詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」、「クリア難」についても取り上げています。
      • 個人差 - DMならLP絡みや体力譜面、GFならスライドや運指など、「総合的に適正だが、○○が出来ないと達成率が伸びない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - 詐称・逆詐称の範疇ではないが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
      • クリア難 - 達成率取得難易度は適正かやや逆詐欺だが、クリアするのになると一部ゲージが削られやすい部分があるために、クリア難易度が上がる場合のみ記載して下さい。
      • 難関譜面 - 特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはしないで下さい。
    • DMであればHH刻み、高速dkdk、タム回しetc、GFであれば4色階段、高速オルタ、鋸etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。

DM

略称パッド名称
LCレフトシンバル
HHハイハット
LPレフトペダル
SNスネア
HTハイタム
BPバスペダル
LTロータム
FTフロアタム
RC(CY)*1ライトシンバル

全般

  • 詐称
    • NEX+AGE新曲全般
      • 一部の逆詐称譜面と個人差評価を受けている譜面など例外もあるが、今作ではドラム側の難易度が過小評価される傾向になり、結果全体的に詐称評価の譜面が増えている。
      • 特にLv4台Lv7台に難易度詐称譜面が集中しており、適正者の場合はある程度の注意と事前知識が必要になる。
  • Catapulted Arch
    • 裏拍リズムのバスや細かく不規則なフィルが厳しい。下位譜面でもあまり間引かれていない場合が多く、挑戦の際には注意が必要。

BASIC

  • 詐称
    • Lv3.00 Catapulted Arch
      • BPと各種パッドの同時、長めの4分連バス、符点リズムなどこのレベルにしては要求される技術が高め。
  • Lv4.00 ECLIPSE 2
    • 全体的に4分裏・8分裏で叩かせる配置が多くリズム難。譜面密度も高めで高達成率にはかなりの地力を要する。また8分ではあるものの、このレベルにして逆タムも存在し、接続難易度も相応に高い。
    • クリアに関して言えば体力さえ持てばゴリ押しでどうにかなるかもしれないが、達成率基準ではかなりの詐称といえる。
  • 個人差
    • Lv3.80 Slip Into My Royal Blood
      • Introの長い(LCやRCも絡む)SN8分連打の精度次第で差が出ると思われる。速くはないのでズレても立て直すのは難しくないが、パフェ率が下がりやすいためECLIPSE 2同様、今後のプレアン進出には不向きか。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv4.00 未練タラッタ
      • 長めのBP4分や裏打ちHH、SN+FT8分同時6連等が休みなく降ってくる譜面。配置自体は素直で裏バスも少ないものの、そもそも裏打ちのHHやRCに適応できなければ高達成率は望めない。Phrase Bでリズムを崩されやすい点も注意。
      • さらに特筆すべきはノート数の多さであり、その数なんと647ノーツ。後述のCatapulted Arch(ADV)よりもノート数が多く、休憩地帯がほとんどないため高い体力が必要となる。
      • 平均的に高度な技術が要求される、隙の無い全体難譜面であり詐称といえる。最低でもLv5.00はあるか。この譜面が攻略できるほどの実力があれば上位譜面にも挑めるようになるだろう。
  • Lv4.50 Catapulted Arch
    • 危険!!裏バスを踏みながら非規則的な配置の8分譜面が降ってくる。適正だと戸惑っている内ににゲージがどんどん減り、最悪閉店に至ることも。ノート数も634とこのレベル帯では完全に規格外、個人差を差し引いてもLv5台後半あたりか。
  • 逆詐称
    • Lv5.50 clear:wings
      • 前半の裏バス絡み地帯を除けば、かなり素直な緩い譜面しか出てこない。Lv5程度。
  • 個人差
    • Lv5.90 Unbelief
      • MONSTER TREEのような連バス譜面。連バスに個人差があるが、手の動きがシンプルなため、得意であればこのLv帯の稼ぎ譜面になる。
      • PhraseBに登場する12分6連バスと終盤の単発LPはコンボカッターになる可能性があり、注意が必要。
  • Lv6.45 ECLIPSE 2
    • 譜面が8分刻みとHHとLCの裏打ちに簡略化されている。一部HHを16分裏で刻ませる箇所がありそこで個人差が出やすいが、繰り返しの配置が多いので、全体のパターンと16分裏打ちに適応できれば問題はない。
  • 接続難
    • Lv5.10 運命
      • 最終フレーズに存在する不規則なSN連打によって接続難易度が高くなっている。直後のFT連打も徐々に遅くなっていくので、OK判定が出てしまいやすい。

EXTREME

  • 詐称
    • Lv4.25 23 -twenty three-
      • 紫DからLPとタムが少し抜かれた程度で、フィルインの配置があまり簡略化されておらず、このLv帯にしては認識しにくい。Lv4.50程度が必要か。
  • Lv4.50 ただ君に晴れ
    • この難易度にしてはHHの8分刻みが多く、適正レベルだと個人差が出やすい。タムの絡む16分連打や裏バスもこのLv帯にしては切り所。また、旧曲のLv4中盤と比べたら若干厳し目。
  • Lv4.70 SHINY DAYS
    • Introを含めて3つのフレーズに16分HH連打が降ってくる。リズムキープを求められるが、適正より上のクラスでも精度を崩されやすく、この難易度では詐称と考えた方が無難。
  • Lv6.10 未練タラッタ
    • 1曲を通してほぼ休みなく4分BP+LP+裏打ちHH/RCを叩かせる譜面。このレベルにしては非常に長く、かつ休みなくLPを踏み続けることになるため難易度が高い。BPMも速いため、苦手であればLv7台に感じられる場合も。
    • なお、紫譜面から間引かれているのはシェイクリズムの裏拍SNやフィルの一部程度であり、依然として1000ノーツを超えている。
  • Lv6.30 toy boxer (GITADORA Style)
  • Lv6.65 Six String Proof
  • Lv7.00 Catapulted Arch
    • 全体的に素直な譜面だが、サビ前のフィル地帯がLv7を逸脱した配置であり、BPMの速さもあって細かい手の動きを要求される。サビに入った後もちょくちょく難しめのフィルが絡んでくるため油断は禁物。
    • 休憩地帯がほぼなく叩きっぱなしのため、体力配分にも注意。上記の難所がそこそこ長く、簡単な箇所で稼ぐという手が通用しないため達成率を伸ばしづらい。
  • Lv7.00 Slip Into My Royal Blood
    • 注意! 裏バスの頻度が非常に高く癖の強い譜面。BPMは遅めなものの、特に序盤と終盤のものはこのレベルでは規格外の長さを誇る。無論、裏バスが苦手であればクリアすら怪しくなる。そうでなくても適正では全てを捌ききるのは困難。
    • 裏バス要素を除いてもLv7台として申し分ない構成であり、随所に挟まれる24分フィルにより接続も一筋縄ではいかない。個人差を差し引いても詐称といえる。
  • Lv7.20 ソリッド
    • PhraseBの表拍に配置されているCYと裏拍に配置されているSN・HT・LT・FTの組み合わせは認識し辛く、ミスを誘発しやすい。また、PhraseAのHH8分刻みがこのLv帯にしてはBPMが速く厄介なので要注意。
    • PhraseC後のSpecialでは紫譜面のFTの一部がHTに置き換えられている。そのため、手の負担が紫譜面よりも大きくなっており、FTも不規則な歯抜け配置のためリズム難となっている。
    • それ以外は平易な譜面だが、上記の難所を考慮すると最低でもLv7.50が必要か。
  • Lv7.70 EMPIRE OF FLAME
    • 紫譜面の32分dkdkを16分に、細かいツーバスとフィルの大半を間引いた譜面。手の技術はほとんど要求されないが、とにかく高BPMの16分連バスがひっきりなしに襲いかかってくるため、右足の素早い動きと持久力が要となる。
    • 特に終盤には4連〜7連バスが頻発するフレーズがあり、ここまでで体力を使い果たしてしまうとクリアにさえ影響を及ぼしかねない。癖が強い譜面であり相応の個人差はあるものの、この難易度値では厳しい。
  • Lv8.00 天泣
    • リズム難や振り回しといった紫譜面の要素が一部残っており、要求される技術は同Lv帯でも群を抜いて高い。
    • その上全体的に忙しく、明確な稼ぎどころも休憩地帯も少ない。Lv8.30辺りか。
  • Lv8.60 ECLIPSE 2
    • 紫譜面からLPと高速フィル、一部のHHを間引いた譜面だが間引き方がかなり厄介。LPが抜かれたことによりリズム難が悪化し、表裏入り混じるHHと裏バスが難易度を引き上げている。
    • さらに終盤の正論譜面地帯は表拍のHHのみ抜かれているため、絶え間なく裏拍を刻む形になり難易度が高い。
    • 全体的にかなりのリズム感と体力、集中力が要求される譜面でありLv8.60にしては厳しい。
  • 逆詐称
    • Lv6.80 BLACK JACKAL (GITADORA Style)
  • Lv7.20 君のとなりに・・・
  • 個人差
    • Lv4.00 若者のすべて
      • 紫Dと同じく終始BPM 124の8分刻みが降ってくる。この難易度にしては休憩が少なく詐称気味なものの、innocent world赤と並び刻み譜面の入門には最適。
  • Lv6.40 天弓ノ舞
    • 裏バスや裏打ち、タム絡みといった基礎的な刻み譜面が満遍なく降ってくる。地力によっては高達成率を取得しやすいが、挑戦レベルだと思いの外稼げずに終わってしまいやすい。
  • Lv6.70 拙者拙者拙者拙者
    • 紫Dの難所であるHH16分はほぼ簡略化されたものの、BPM195の高速刻みはそのまま残っているので、刻み耐性によって大きく個人差が出やすい。
  • Lv6.70 ピンクのボーダーライン
    • HH裏打ちや8分刻みが主体で、単発LPやタムが頻繁に絡んでくる。しかし、フレーズ数が10個と多く、難易度以上の繋がりにくい配置も無いため、得意であれば逆詐称に感じる場合もある。
  • Lv7.30 overcome
    • 前半は細かいフィルが混ざってくるものの配置・密度共に逆詐称気味。
    • しかし、終盤のdkdk地帯が8分連バスになっているため達成率の取得は当該箇所次第。また、そこそこ長さもあるので得手不得手が分かれやすい。
  • Lv7.80 Unbelief
    • BPM135の16分ツーバスが大半を占めているが、手の方は4分刻みと緩くフィルの形もシンプル。ツーバスの得意不得意によって達成率に差が出やすい。
  • Lv8.70 最小三倍完全数 (GITADORA Style)
  • 接続難
    • Lv7.10 obsession
      • 曲の随所に32分2連打が絡むタム回し(BPM 270の16分相応)が頻出する。BPも絡んでくるのでこの難易度にしては接続は難しい部類。
  • Lv9.30 MODEL DD13
    • 随所の超高速フィルによってコンボを切りやすい。特に紫譜面でも難所となっている振り回しフィルはほとんど形を崩さず残っており、接続難易度は同レベル帯の中でも相当高い。
    • 達成率取得に関しては、コロコロ変わる曲調と強烈な変拍子についていけるかが鍵となる。

MASTER

  • 詐称
    • Lv4.40 若者のすべて
      • 「innocent world」赤譜面を彷彿とさせる基礎的な刻み譜面。途中に挟まるフィルはほとんどなく、ほぼ全編通して表拍SNのHH8分刻みが続く。
      • 同じ譜面が長く続くが故に得手不得手の差が出るが、それを鑑みてもパターンの変わるBPや終盤の裏拍地帯、ラストの取り零しやすいフィルなど、一筋縄ではいかない要素が多いため、この難易度では厳しいと思われる。
  • Lv7.10 未練タラッタ
    • 1曲を通して4分BP+LP同時が降ってくるが、HH裏打ちに高BPMのSNシェイクが合わさり、4分裏・8分裏のリズムを把握できないとパフェ率を稼ぎづらい譜面となっている。
    • 目立った休憩地帯がなくノーツ数も1200超と多め。手足双方で高い地力が求められ、少なくとも適正の体力ではパフェ率を維持する事は難しいと思われる。繰り返し譜面であるが故に苦手な場合はとことん出来ない可能性がある。いずれの要素もLv7.10を逸脱しておりかなりの詐称といえる。
  • Lv7.40 NO MORE CRYING
  • Lv7.60 拙者拙者拙者拙者
    • 危険!! メインパターンの16分HHが混ざる刻みが難易度的に不相応。同じパターンが長く続くため苦手であれば非常に厳しい譜面となる。
    • 曲中盤〜終盤には長めの8分連バスもあり、少なくとも適性レベルの実力では歯が立たないだろう。全体的に難易度値が釣り合っておらず、Lv8台序盤程度は必要と思われる。
  • Lv7.65 雷鳴
    • 随所にちりばめられた16分2連BPが脅威となる。フィルの途中にも容赦なく絡んで来る上、続けざまに踏ませる箇所もあるため適応できなければ高達成率は望めない。
    • 個人差はあるがBP以外の箇所も決して簡単とはいえず、手足双方で隙のない地力を要求される。Lv7.85はあってもいい。
  • Lv7.80 overcome
    • 前半は難易度相応の短いツーバスやリニアフレーズしか目立った難所はないが、後半に機械人形のような短いツーバスが混ざる片足連バスが襲いかかってくる。
    • 局所難ではあるが、BPMの速さも考慮するとLv7.80にしては厳しい配置と思われる。
  • Lv7.90 超速戦士ギタドラス
    • IntroからBPM 178のツーバスが降ってくるので、得意でなかったり初見時だと切ってしまいやすい。
    • また、全体的に刻みの割合が多く、それに比例してノーツ数も多いため、適正レベルでも高水準の体力が要求される。LT-HT-LT-FTといった馴染みの薄い配置も存在し、体感難易度をさらに押し上げている。
    • なお、接続に関して言えば16分を超えるフィルはないため容易な部類ではある。
  • Lv8.05 toy boxer (GITADORA Style)
  • Lv8.10 彼女は快刀乱麻(GITADORA ver.)
    • 危険!! 曲序盤は16分を基調とした連打譜面であり難易度相応〜やや強め。
    • だが、サビに入るとリズムの取りにくいバスの絡む刻みや変則的なRCが増え、手足共にかなり忙しい動きを要求される。
    • 特にSpecial後のタム2連→CY(LC)+SNを軸とした振り回しが非常に厄介である上、ラスサビ前後では上記に加え24分含む変速SN連打も頻発し、じわじわと達成率を削ってくる。
    • PON曲特有の全体難譜面であり、この難易度では到底足りない。最低でもLv8.60以上。
  • Lv8.25 ミッドナイト☆WAR
  • Lv8.40 Catapulted Arch
    • Akhuta曲特有の手順難フィルが随所に降ってくるためコンボの維持が厳しい。とりわけサビ前のフィルは逆タム混じりで非常に長く、接続難易度が大きく上昇している。
    • 他の要素はあまり強烈ではないものの、全ての難所を揃えようとすると骨が折れる譜面となっている。また、フレーズが取りづらく、達成率が頭打ちになってしまいやすい。
  • Lv8.60 ソリッド
    • 譜面そのものは8分主体でゴリ押し必須の箇所もほとんど無いが、何よりBPMの速さが厄介。特にSpecial 2回目のFT刻み地帯はLC+FT同時も混ざっており、体力配分を間違えるとここで総崩れになってしまいやすい。
    • 全体を通して休憩地帯がほぼなく、高BPMへの適応力と相応の体力が要求される。Lv8.80前後は必要か。
  • Lv8.90 EMPIRE OF FLAME
    • 曲終盤に最高速クラスのdkdk(16分換算でBPM 228)が降ってくる箇所が2箇所存在。特に1つ目は同時に32分SN連打(シンバルへの振り回しあり)も処理しなければならず、Lv8台の範疇を逸脱している。
    • 道中も変速ツーバスが厄介であり気が抜けない。Lv9台序盤はあってもいい。
  • Lv9.10 Fuego -GITADORA EDITION-
    • 16分〜32分の変速連打や高速フィル、ダブルストローク必須のフィル、逆タムなど、非常に高度な手の技術が試される譜面。
    • 強烈な切り所が多数存在しており、生半可な腕前ではフレーズを1つ取るのも困難な半面、足回りの技術はあまり要求されないのが救い。
    • ただし、それらを考慮してもなお厳しい配置であり、難易度値が不足しているといえる。Lv9.35程度。
  • Lv9.45 voltississimo (GITADORA Style)
  • Lv9.45 最小三倍完全数 (GITADORA Style)
  • 逆詐称
    • Lv7.00 ただ君に晴れ
      • 8分刻みとLP4分+HH裏打ちが大半を占めるため、Lv7とは思えないほど平易な譜面。1箇所あるHH→SN→HT+LTにさえ気をつければ適正外でも接続可能。
  • Lv8.00 宵街アテンション
    • 極端な難所や高速刻みは無く、刻みもフィルインも容易な方。Lv7.70前後。ただし、フィルインの締めに同時が混じってきたり、LPの絡みも多いため、人によっては妥当に感じる場合もある。
  • Lv8.60 ラブキラ☆スプラッシュ -GITADORA EDITION-
    • 終盤に裏拍LP絡みのフレーズがあり、ここで個人差が出やすいが序盤〜中盤にかけては刻みと追い越しフィルを主体としたLv6〜7台程度の譜面
    • 裏拍LP地帯を抜けられるのであれば適正以下でもスキル対象を狙える。とはいえ当該部分は長くない上にLv8.60としてはまだ緩めの配置のため、相当な逆詐称曲となっている。Lv8.00程度。
  • Lv8.65 Six String Proof
  • Lv9.00 天弓ノ舞
    • 全体的に横に広い譜面で、16分地帯や4分一定LP、dkdkなど総合力が試される譜面。
    • 一方で無茶な配置やゴリ押しは少なく、Lv9台にしてはかなり素直な譜面の部類。しっかりとした地力があれば適正以下でも高達成率を狙える。
  • Lv9.20 ランカーキラーガール
    • 2連・4連のツーバスが頻発するが、曲全体を通してLv9台としては密度が低く、また、長いツーバスや複雑なフィル、LP絡みも全く存在しない。
    • 前半の追い越しを含むタム回しくらいしか切り所もなく、BPMに順応できれば高達成率も難しくない。Lv8.80程度。
  • Lv9.30 The ULTIMATES -reminiscence-
    • 演奏時間が非常に長く、ノーツ数も1807と多めだが、メドレー化するにあたって原曲からかなり間引かれており、結果としてゴリ押しや理不尽な配置がほぼない素直な譜面となっている。
    • Yvya氏の曲に特有の24分高速フィルが頻発するものの、奇数フィルが存在しないため処理しやすい。
    • テンポチェンジにさえ気をつければ、特に問題なく達成率を取得できるだろう。Lv9.05程度。
  • Lv9.35 Invisible Farewell
    • 曲のメインとなるユーリ(TAKA)パートがLv9台不相応。続くアッシュ(PON)パート、スマイル(Akhuta)パートはフラムがしつこく絡むため比較的厄介だが、こちらもLv9台の要素はない。
    • パートの変化に合わせてBPM変化が3回あるため初見は注意が必要。また、RC刻みの際はもれなくLP刻みもついてくるため苦手な場合はより慎重に臨みたい。個人差の要素はあるものの、全体的なレベルが低くかなりの逆詐称といえる。Lv8.90程度。
  • Lv9.50 ヘンテコ
    • LP4分刻みや追い越しを伴うタム絡みが厄介なものの、全体を通してLv9.50とは言えない程の配置が続く。
    • 終盤にある長めの高速ツーバス地帯で個人差が出やすいが、それを差し引いてもLv9.00前後。
  • 個人差
    • Lv6.00 Pretender
      • BPM 92と緩めのテンポで基本パターンの粗密も低いが、PhraseAとSpecialではHHの16分刻みが降ってくる。
      • BPM 184の8分相応とは言え低速なので却って処理しづらい場合も。いっその事HHを片手で処理するのも有効か。PhraseBのHH開閉地帯にも注意。
  • Lv7.00 SHINY DAYS
    • 赤譜面と同様、IntroとPhraseBにHHの16ビートが降ってくるが、3拍目のHHがLPに置き換わっており、個人差が出やすくなっている。サビのダンスビートにおいても、リズムを崩されないように気を付けたい。
    • それ以外にもタムシンバル同時や短めの32分連打も混ざってくるので、接続狙いの際は注意。
  • Lv7.00 白日
    • 低速シャッフルの刻みが主体。HH+SN同時始動の箇所で惑わされやすく、BP2連も混ざるためリズムの慣れと個人差が出やすい。
    • Pretenderと同様にHHを片手で処理も出来なくもないが、両手で処理するにしてもシャッフルのリズムを体得出来てないと達成率に影響を及ぼしやすい。
  • Lv7.40 愛という名の花をあなたに
    • 中盤と終盤にBPM 124の16分のツーバスが存在する。それ以外の箇所は一部ゴリ押し気味な配置はあれど、Lv6台中盤程度の譜面のため、このツーバスが安定して踏めるかどうかで達成率が決まる。
  • Lv7.60 VISION
    • Special以降は両足8分交互とHH16分3連打の複合譜面が降ってくる。とても珍しいパターンなので初見時は注意。
  • Lv8.00 拍子迷宮2
    • 前半は細かいフィルと変拍子の4分刻みがメインでありLv7前半程度の譜面。しかし、中盤を過ぎた辺りから約20秒にもわたる長いdkdkを踏まされるため、このツーバスが踏めるかによって大きく個人差が出る。
    • Re:EVOLVEで猛威を振るった同曲無印よりは手が簡単であり、極端な切り所もないためリズム難にさえ気を付ければ接続は難しくない。ただし、dkdkの長さを鑑みると詐称気味ではある。
  • Lv8.40 十界
    • 連バス振り分け、裏・表4分一定、HHクローズモーションなど多種多様かつしつこく絡むLPに対応できるかが高達成率の鍵。
    • それ以外は概ね素直な配置であり16分を超える高速フィルもないため、あさきの曲としては達成率は取りやすい部類。
  • Lv9.20 clear:wings
    • 高度な技術は要求されないが、随所に降ってくるBPM252の16分連打が厄介。高速連打の精度によって達成率が左右されやすい。
  • Lv9.35 Last Concerto
    • サビに入ってからの非常に長い12分スネアロールが圧巻。純粋な連打だけでなく8分BP+LP同時踏みや3-3の奇数タムも混ざる。
    • サビ以外もツーバスを踏みながらの逆タム回しや変速RC連打など個人差要素が満載で、高度な技術と安定性が求められる。
    • 譜面自体はそれほど複雑ではないものの、それぞれのフレーズの対策をしっかりとらなければ高達成率は望めない。
  • 接続難
    • Lv6.70 23 -twenty three-
      • 曲が短い上、全体的な密度も薄く、ノーツ数も極端に少ない。しかし、追い越しが絡むタムフィルや変速連打によって接続が難しくなっている。
  • Lv6.90 1・2・3
    • HH4分刻みや両足同時含むHH裏打ちがメインだが、SN→HTが絡むフィルインや追い越しを伴うタム回し(SN→HT→LT2→SN、HH→SN3→HT→LT)で接続難易度が上がっている。
  • Lv8.10 純真可憐デザイア
    • 大半が刻みとフィルインで構成されているものの、序盤の不等速シンバルやSN2→HT+CYの不意打ち配置、CY刻みにHHの片手処理が混ざる箇所など、コンボキラーになりうる配置が多く存在している。
  • Lv8.60 おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!
  • Lv8.60 運命
    • 注意! サビ後のSoloとOutroに高密度の発狂地帯が存在し、接続難易度を引き上げている。特にOutroは高速ツーバスに左右振り、ゴリ押しの同時が混ざるアドリブ譜面となっており初見注意
    • 上記の難所以外は比較的平易であり、粗密の差が大きいため、スキル帯によって評価がばらつく傾向にある。
  • クリア難
    • Lv8.95 Unbelief
      • Phrase Bの長い32分フィル(16分換算でBPM270)が強烈な難所。挑戦レベルではまず歯がたたず、適正以上でも接続は至難の技。
      • 上記以外は低BPMのツーバスが主で個人差はあれど逆詐称。難所を切り抜けられれば適正未満でもスキル入りが視野に入るか。
  • 難関譜面
    • Lv9.60 ECLIPSE 2
      • MODEL DD2の16ビートにMODEL DD5の裏バスを足したような譜面であり、16分HH連打とHH開閉再現に加え裏バスが降ってくる。また、休憩地帯がほぼなく、かなりの体力と集中力が要求される。
      • 全体的にリズムが掴みづらいが、序盤と終盤にあるRC刻み地帯は素直な配置なので、ここでゲージの回復や達成率の底上げを狙いたい。
  • Lv9.70 天泣
    • 高速連打(一部ズレ配置あり)や振り回し配置、サンバキック地帯をはじめとした高難易度技術譜面。
    • 赤譜面と同様の全体難であり、挑戦レベルだと全く達成率を稼げずに終わってしまいやすい。ゴリ押し配置が少ないのが救いか。
  • Lv9.71 Afterimage d'automne
  • Lv9.93 MODEL DD13
    • 基本ビートは15/16拍子だが一部4/4拍子も混ざっている。一定LPとタムが絡む序盤の低速地帯を抜けると、高速BPMの振り回しフィルインが続く配置が襲いかかり、その後15/16拍子のリズム難の刻みが降ってくる。
    • 随所に来る高速タム回しも厄介だが、最大の難所はLT3-FT3-SN+CYの同時終わりフィル。フレーズ区間の変わり目に配置されている箇所もあり、そこで零すと2フレーズ分落とした事になるので、フレーズコンボ率で達成率を稼ぐ手段が通じづらい。

GF

全般

  • 逆詐称
    • ADV/EXT譜面全般
      • EXCHAIN終盤から引き続き、ほぼ全曲のADV/EXT譜面において、過去作の曲より0.2〜0.5ほどの過大評価がなされている。
      • 2019年12月〜2020年1月に追加された新曲においてはこの傾向が著しく、0.6〜1.5ほどの過大評価も珍しくない状態となっている。

BASIC

  • 詐称
    • Lv1.00 至上のラトゥーリア(BASS)
      • ノーツ数の少なさだけでこのレベルがついているような譜面。少ノーツで逆にリズムが取りにくく、しかも5レーン全てにノーツがあるため始めたての人がプレイすると指位置に戸惑いやすいと思われる。1.30〜1.40程度か。
  • 個人差
    • Lv4.20/3.90 THE ULTIMATES -reminiscence-(GUITAR/BASS)
      • 運指・スライドに慣れてないと、曲の長さもあって厳しく感じることがある。

ADVANCED

  • 詐称
  • 逆詐称
    • Lv3.70 ただ君に晴れ(BASS)
      • 4分が主体の譜面。裏拍が譜面の半分を占めるが、Pノーツと運指、スライドが一切無いため、裏拍にさえ対応できれば難所と言える箇所が無い。Lv3.00前後。
      • ただし、最後のSpecialはG〜Y中心なので、中指〜小指を使うより、スライドしてGポジション(人差し指がG位置)を取る方が弾きやすい。
  • Lv3.90/4.10 VISION(GUITAR/BASS)
    • いずれも裏拍と付点ノーツがメインの譜面だが、ノーツが非常に少なく、8分切り替えが存在しないため、Lv4前後は過大評価。それぞれLv3.50、3.70程度。
  • Lv4.90/5.20 Street Runner(GUITAR/BASS)
  • Lv5.30 ランカーキラーガール(BASS)
  • Lv5.70/6.10 Slip Into My Royal Blood(GUITAR/BASS)
  • Lv5.80 Catapulted Arch(GUITAR)
  • Lv5.90 Fuego -GITADORA EDITION-(BASS)
  • Lv6.00 ラブキラ☆スプラッシュ -GITADORA EDITION-(GUITAR)
    • いずれも横に広い運指が多いが、ノーツ密度が低く、他のLv相応の要素が全く無い。4〜5レーンの直接移動が苦手でない限り達成率取得の障害にはなりにくい。
    • ただし、Slip Into My Royal Blood(GUITAR/BASS)Fuegoは裏拍と付点ノーツによりパフェ率を維持しづらい点、ラブキラ☆スプラッシュ -GITADORA EDITION-(GUITAR)はサビ直前の階段と終盤に頻出するP〜Rの直接移動に注意。
  • Lv5.40 愛という名の花をあなたに(GUITAR)
    • Special以降はたまに出てくる16分2連打以外はBPM124の8分運指のみで構成されている。
    • 難易度相応のスライドは無く、ダウンピックでも問題なく繋げることができるだろう。同傾向の16分2連打がある旧曲と比較してもLv4.70で通じる程の逆詐称。
  • Lv5.70/4.90 オトベアえかきうた(GUITAR/BASS)
    • GUITARは変速を除けばLv4.70相当の8分連弾主体の譜面。加速による連打ミスに注意すれば適正外でもフルコンが可能。
    • BASSはノーツが更に減らされ、加速地帯も8分3連打までに抑えられているため、実質Lv4前半と思われる。
  • Lv5.70/5.80 拍子迷宮2(GUITAR/BASS)
    • 曲全体を通して変拍子によるリズム難が目立つが、難しい運指やスライドがなく、Lv5後半の要素がないといえる。
    • GUITARは付点ノーツが少なく、比較的素直な配置であるため、Lv4.90程度。
    • BASSは後半から付点ノーツが多くなり、パフェ率を落としやすいため、Lv5.10が妥当か。
  • Lv5.75 彼女は快刀乱麻 (GITADORA ver.)(GUITAR)
    • 終始8分運指。トリルや階段などの配置が多いため、切り替えの頻度が高く個人差が出やすいが、それでも他の8分運指譜面と比較するとLv5.50程度が妥当。
  • Lv5.80/5.60 ソリッド(GUITAR/BASS)
    • どちらも4分と付点4分がメイン。8分連打は最大でも単色3連打までしかなく、Lv相応のスライドも連打も運指も一切ないため、BPMの速さに慣れれば適正外でも接続しやすい。
  • Lv5.90 ランカーキラーガール(GUITAR)
    • 8分2-1型3連打と8分裏の切り替えが多いが、横に広い運指ではなく、8分連打も4個までと抑えた譜面になっている。Lv5.30辺りが妥当。
  • Lv6.00 obsession(GUITAR)
    • 8分運指に16分3連打が混じる譜面。BPMは遅めなためダウンピックでも処理することができる。
    • 1曲を通して目立った難所が無いため、基礎的な運指ができていれば適正外でも接続が視野に入る。Lv5.15程度。
  • Lv6.00 voltississimo (GITADORA Style)(GUITAR)
  • Lv6.00/5.70 未練タラッタ(GUITAR/BASS)
    • どちらも休みの少ない8分直線連打主体の譜面で、一定の体力が要求されるが、同じタイプの旧曲と比較するとこのLvにしては過大評価。裏拍などのリズム難要素も一切無く、パフェ率を取りやすい。
    • GUITARは前半と終盤に来る8分階段運指が切り所となりうるが、それでもLv5.40が妥当。
    • BASSはほぼ終始直線連打。たまに切り替えがあるが、非常に単純でリズムを崩されることが少ないだろう。Lv5.05前後程度。
  • 個人差
    • Lv3.10 若者のすべて(BASS)
      • 延々と8分を弾き続ける譜面。ノーツもレベルの割に多く体力がないと辛いか。
  • Lv3.70 Pretender(BASS)
    • 小節ごとに出てくる付点ノーツは規律的ではなくリズムを間違ってしまいやすい。小節線と付点リズムを意識できるかによって達成率に差が出やすい。
  • Lv5.35 toy boxer (GITADORA Style)(GUITAR)
  • Lv5.45 chaos eater -GITADORA edition-(BASS)
    • Lvの割にノーツの密度が低いが、同じパターンのフレーズが何回も出てくるため、そこで癖が付きやすく個人差が出やすい。
  • Lv6.40 Fuego -GITADORA EDITION-(GUITAR)
    • 変拍子かつ付点リズムがメインな上、8分螺旋運指や16分2連打も多く、1つでも苦手要素があるとミスを連発してしまいやすい。
  • 接続難
    • Lv4.60 純真可憐デザイア(GUITAR)
      • Soloパートでは休み無く8分運指が降ってくるが、譜面の緩急が大きいので油断するとコンボを切ってしまいやすい。
  • Lv4.80/5.00 運命(GUITAR/BASS)
    • 両譜面とも終盤まで逆詐称気味の単色連弾配置が続くが、終盤のリズム難地帯がこのLv帯にしては強烈な切り所。
    • BASSは終盤の16分2連打によって接続難易度が更に高くなっている。

EXTREME

  • 詐称
    • Lv7.90/8.70 ECLIPSE 2(GUITAR/BASS)
      • 両パート共アップ終わりやダウン終わりの連打が混在しているため、リズムを把握できていないと達成率が削られやすい。
      • GUITAR譜面は裏拍切り替えや奇数オルタだけでなく、中盤のソロには単発入りのオルタ(1-4-4)も混ざっている。
      • BASS譜面は紫Bで言う所の鋸地帯は簡略化されているが、左右振りの単色運指は殆ど変わっていないためこの難易度値では厳しい。
  • 逆詐称
    • Lv5.20 ただ君に晴れ(BASS)
      • 譜面の大半が8分と2〜4連の切り替えで、Lv5台の要素が全くない。中盤と最後のSpecialに現れるPノーツ2個とOPENノーツ1個に気を付ければフルコンも問題ないだろう。Lv4.10相当。
  • Lv5.55 紅蓮華(GUITAR)
    • 数回出現する16分4-1連打以外はLv4台程度の配置。そこを加味してもLv5序盤で十分だろう。
  • Lv6.00 overcome(BASS)
  • Lv6.00/5.80 雷鳴(GUITAR/BASS)
  • Lv6.30 純真可憐デザイア(BASS)
  • Lv6.50 Catapulted Arch(BASS)
  • Lv7.20 Bloom Moment(BASS)
    • いずれも終始8分連打+運指譜面でフルダウンでも処理可能。
    • overcome(BASS)はPhraseA終盤の階段→PhraseB序盤のOPEN絡み地帯でコンボが切れやすく、フレーズを落としやすい点には注意。それ以外は普通の連打+階段運指+スライドでLv5.80程度。
    • 雷鳴(GUITAR/BASS)のGUITARは2〜4レーンの8分2連運指が多いものの、ノーツの密度が高くなく、難易度以上に難しい運指が無いため、Lv5.50程度。接続の時は終盤連打終わりの切り替えに注意。
    • BASSはIntro終わりの切り替えと、Specialフレーズで来る1小節のトリル以外は、基本8分連打しか来ない。Lv5.30相当。
    • 純真可憐デザイア(BASS)は物量耐性と一定以上の運指力(軸運指など)を持っていれば、Lvの割に達成率を稼ぎやすい。Lv5.95程度。
    • Catapulted Arch(BASS)も物量譜面だが、運指の密度が上記の雷鳴赤G/Bに次いで2番目に低いため、多くのスキルを獲得しやすい。Lv5.65程度。
    • Bloom Moment(BASS)は横に広い運指以外の難所が存在せず、近い譜面傾向の旧曲と比べたらLv6.20前後が適正だと思われる。
  • Lv6.00 愛という名の花をあなたに(BASS)
    • ひたすら16分5・7連打を繰り返す譜面。切り替えは序盤で1回出現する2-1-2以外は4-1と2-3と4-3しか存在しない。連打の配置が非常に単純で、Lv6の譜面ではない。
  • Lv6.15 Afterimage d'automne(BASS)
  • Lv6.20 BLACK JACKAL (GITADORA Style)(GUITAR)
  • Lv6.25/6.15 おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!(GUITAR/BASS)
  • Lv6.25 Street Runner(GUITAR)
  • Lv6.40/5.10 Flow(GUITAR/BASS)
  • Lv6.50 至上のラトゥーリア(GUITAR)
    • BPM135の8分単色運指が大半を占める。序盤の16分2連打、中盤の2色連弾、サビ前半の階段と運指2連打といった特徴的な配置はあるが、どちらも難易度相応ではなく、Lv5中盤適正でも接続出来るだろう。
  • Lv6.50 ピンクのボーダーライン(BASS)
    • 軽めの運指と16分が混ざる8分連打主体の譜面。PhraseAの4連階段(R→Y)、中盤の16分3連打ラッシュ、ラストのOPEN絡み以上に難しい配置が無い。前述の難所を考慮してもLv6.00程度。
  • Lv6.60/7.25 SHINY DAYS(GUITAR/BASS)
    • GUITARは2色の8〜16分と2-1三連打が中心の譜面で、フルダウンでも対処可能。それなりの密度があるものの、しっかりと繋いでいればこのLvにしては高達成率が出しやすい。Lv6.00程度。
    • BASSは24分2連打中心の譜面だが、最初と最後のSpecial以外に運指2連が存在せず、その運指2連自体も2レーンしかないため、Lv7台は過大評価。Lv6.50前後。
  • Lv6.60/6.40 宵街アテンション(GUITAR/BASS)
    • GUITARは中抜けニギニギや16分3連打など個人差の出やすい配置があるが、得意であればBASSより達成率が出しやすい。難所はSoloの階段のみで、Lv6.60にしては弱い。Lv6.20程度。
    • BASSは終始切り替えの上、終盤の運指が強烈な切り所。しかし、前半は4分運指が多く、後半の難所までに達成率を稼ぎやすい。こちらもLv6.10前後が妥当。
  • Lv6.75 十界(GUITAR)
    • 終始8分運指譜面。切り替えの頻度が高く、局所的な密度も高いものの、いずれの8分運指も単色かつLvの割にシンプルな配置のため、達成率を稼ぎやすい。
    • 接続の際は単発のOPEN絡み、Specialの2色4分運指、前半で時々出現するP→R/R+Gの直接移動と中盤1箇所のR→G→B→Pの強制スライドに注意。Lv6.10辺り。
  • Lv6.80 1・2・3(GUITAR)
    • 8分2色がメインで、時折16分単色3連打が混ざってくる。PhraseAの2色運指と2回目のSpecialに来る単色螺旋が難所だが、それでも6.80に相応しくない。基礎的なスライドが出来ればLv6.10前後に感じられるだろう。
  • Lv6.90/5.50 Pretender(GUITAR/BASS)
    • GUITARは前半とラストに4レーン螺旋階段が降ってくる。しかし、他の難所が一切無く、螺旋階段を克服できればLv6前半〜中盤でも十分だろう。
    • BASSはPhraseAの最後に来る5連運指と、2回目のSpecialに来る強制スライドが切り所となっているが、上記の難所以外は単純な連打のみ。16分(BPM184の8分相当)も3連打までと抑えられているため、Lv4後半が妥当だと思われる。
  • Lv6.90/7.00 ROOM(GUITAR/BASS)
    • いずれも緩めの8分単色運指に2色が混ざっている譜面。8分を超えるノーツと2色切り替えが一つも無く、リズムも素直でパフェ率を稼ぎやすい。
    • GUITARは枝付き配置と終盤のPへの移動、BASSはP→Gの4連階段と後半の2色絡みが切り所となっているが、それでもLv5.70/5.60程度。
  • Lv6.90/7.00 Sweet Anniversary(GUITAR/BASS)
    • ハネリズムの運指12分2連打が特徴的な譜面。GUITARはPhraseB、BASSはSoloに難所が集中しているが、連打の速度は緩めでありR→Yなどの極端な配置も少ないため、Lv6中盤適正辺りでも接続は難しくないと思われる。いずれも6.90/7.00にしては過大評価。
    • BASSは難易度値こそGUITARより高いものの、要求される技術が低く接続も容易なため、Lv6台序盤が妥当。
  • Lv6.90 彼女は快刀乱麻 (GITADORA ver.)(BASS)
  • Lv7.30/6.90 オトベアえかきうた(GUITAR/BASS)
    • いずれもBPM170近辺の16分単色と2-1型3連打ラッシュが特徴。しかし難所以外は単色運指しか出てこないので、どちらもLv6序盤〜中盤程度。
    • オトベアえかきうた(GUITAR/BASS)はBPMの加速・減速と、GUITARの前半の5レーン単色運指と中盤の3連符オルタで体感難易度に差が出やすいため注意。
  • Lv6.90 天弓ノ舞(BASS)
  • Lv7.10 obsession(BASS)
    • BPM140前後の16分オルタが譜面の大半を占める。直線的なものが多く、切り替えは4-1と2-1しか存在しないので、基礎的なオルタが上手く出来ればLv6台前半〜中盤クラスでも問題ないだろう。
  • Lv6.95 ミッドナイト☆WAR(BASS)
  • Lv7.00/6.90 Burn Burn Burning(GUITAR/BASS)
    • GUITARは1回目のPhraseA後半のOPENが混ざる8〜12分変速オルタが強烈な切り所となっているが、それ以外は2〜3回程度の5レーン運指を除けば、ほとんどが単純な8分連打しかない。Lv7.00にしては過大評価で、上記の難所の接続を考慮してもLv6前半だと思われる。
    • BASSは運指が多く、3〜5レーンの直接移動も頻繁に来るため、GUITARよりは体感難易度は高め。それでも6.90にしては弱く、Lv6中盤が適正か。
  • Lv7.00/6.85 ソリッド(GUITAR/BASS)
  • Lv7.40/7.50 ランカーキラーガール(GUITAR/BASS)
    • いずれもBPM200以上の8分連打+単色運指で、フルダウンだと体力的に辛いのでオルタ推奨。しかし、どの譜面も直線的な配置が多く、16分が殆ど存在しないため、結果的にかなりの過大評価となっている。
    • ソリッド(GUITAR/BASS)は両譜面とも高速8分連打しか難所がない。
    • 高速8分連打に奇数切り替えがあり、オルタよりフルダウンが接続しやすく、個人差が出るが、それでもLv5後半〜6序盤が妥当。
    • GUITARは2色連弾・4分ニギニギ・裏拍など特徴的な配置があるが、高速8分連打が中盤にしか存在しないため、BASSより高い達成率を出しやすい。
    • BASSは最後のSpecialにも高速8分連打が降ってくるが、他の配置はシンプル。単純な高速8分連打が得意であれば、GUITARよりも高い達成率が出る場合もある。
    • ランカーキラーガール(GUITAR/BASS)は階段が多いため、運指オルタの技術が要求される。
    • GUITARは3〜4レーンの螺旋階段が強烈な切り所だが、Lv7.40にしては弱い配置である。
    • BASSはGUITARほどの往復階段が無く、運指後の立て直しを図りやすいため、Lv6前半〜中盤程度の特攻レベルでもフルコンを狙うことができる。
  • Lv7.00/6.70 拍子迷宮2(GUITAR/BASS)
    • GUITARは16分オルタを除くと単色の配置しか存在しない。Lv6.60程度。
    • BASSは終盤に16分2連打のリズム難地帯が降ってくるが、そこを考慮してもLv6序盤〜前半、クリア難易度で見ても5台後半と思われる。
  • Lv7.00 無常の星(BASS)
  • Lv7.15 The Escape(BASS)
    • 16分2〜4連打が多いが、ダウンでも追いつく速さとなっている。難しい運指やスライドが無く、運指2・4連(2-2切り替え)しか難所が存在しない。実質Lv6.00前後か。
  • Lv7.20 chaos eater -GITADORA edition-(GUITAR)
    • 2色配置や16分連打、8分のトリル運指があるものの、全体的な密度がBASS譜面より緩く、強烈な切り所も存在しない。Lv7前後。
  • Lv7.20/6.70 拙者拙者拙者拙者(GUITAR/BASS)
    • GUITARはIntroの16分滝を除けば、Lv5台程度の譜面しか降ってこない。実質、16分滝だけの難易度表記となっており、体感的にはLv6前半相応。
    • BASSは単純な8分連打と2連階段がメインで、上記の雷鳴赤Bと大差が無い。接続狙いの時は2回目のSpecialに来る変則運指に注意。Lv5.40程度。
  • Lv7.40/7.10 ヘンテコ(GUITAR/BASS)
    • いずれも最初と最後に高速オルタが集中して降ってくるが、それ以外は平易な配置であるため、高速オルタで大きく崩されなければ高達成率を狙いやすい。
    • GUITARは3レーン配置の単色3連打地帯、BASSはPhraseBのP絡み(P→Y→G+B)に注意。
  • Lv7.50 ラブキラ☆スプラッシュ -GITADORA EDITION-(BASS)
    • 黄G/Bと同じくR〜P間の移動が多発する単色運指主体の譜面だが、この難易度にしては密度がかなり低い。
    • スライド以外は序盤の16分2連打と、PhraseCと2回目のSoloの2色切り替えしか難所が無く、スライドと運指が得意であれば紫グラレベルでも対象入りは可能。
    • Sota曲特有のリズム難であり、慣れないとパフェ率が取りづらいが、密度が低いためそこまで障害になりにくい。
  • Lv7.70 CLASSIC PARTY triathlon(GUITAR)(LONG)
  • 個人差
    • Lv5.40 1・2・3(BASS)
      • NEX+AGE新曲EXTREMEとしては珍しく逆詐称ではない譜面。8分連打の最中に来る横に広い運指と、16分3連打の得意不得意によって個人差が出やすい。
  • Lv5.40 若者のすべて(BASS)
    • 基礎的な2色×2〜単色×2の交互運指の得意不得意によって個人差が出やすい。
    • 旧曲のLv5台に近い構成となっており、Matixx以降のEXTREME譜面にしては珍しいパターンである。
  • Lv6.00 23 -twenty three-(BASS)
    • 同じパターンの4レーン2連オルタが何回も来るので、その部分によって達成率が左右されやすい。
  • Lv6.05 BLACK JACKAL (GITADORA Style)(BASS)
  • Lv6.40 chaos eater -GITADORA edition-(BASS)
    • 同じパターンの8分2連階段が何度も繰り返されるため、癖が付きやすく個人差が出やすい。
    • ほぼノンストップで8分連打が降ってくるので、高速8分譜面の処理によって体感難易度が大きく変わりやすい。
  • Lv6.50/6.75 白日(GUITAR/BASS)
    • 全体を通してハネたリズムの2連打(運指2連打も含む)が多く、シャッフルリズムの慣れによって達成率に差が出やすい。
  • Lv7.35 未練タラッタ(BASS)
    • 曲の半分がBPM180の8分トリルで構成されており、トリル耐性によって達成率が大きく変わってくる。また、一部OPENが混ざっていたり、最後のSpecialではR→YとG→Pの4レーン跨ぎトリルに変化したりと、小指力による個人差も出やすくなっている。
    • また、紫Bと同じくSRAをかけたらトリル配置を崩すことができるが、終始5レーンにまたがる単色運指になる為、どのオプションを使っても個人差が出やすくなる点には注意。
  • 接続難
  • Lv5.10 紅蓮華(BASS)
    • サビ直前のY→B→G→Rの16分4連運指オルタ以外はLv4中盤〜後半程度の譜面だが、接続難易度は下手なLv6に匹敵する。
  • Lv6.00/6.40 運命(GUITAR/BASS)
    • GUITARは大半が平易な譜面になっているが、Soloの16分2連打とOutroの変速複色運指が切り所となっている。
    • BASSはOutroの変速運指が強化され、接続難易度が更に高くなっている。

MASTER

  • 詐称
    • Lv7.80 天弓ノ舞(GUITAR)
      • PhraseBのOPEN絡み(OP→B+Y→OP→G+B)や頻繁に降ってくる3連オルタ(BPM210の16分相応)が難易度不相応。特に3連オルタは5レーンを渡る配置になっており、コンボもここで切れてしまいやすい。
  • Lv7.90 VISION(GUITAR)
    • Introから癖の付きやすいS字型5連(1個目と5個目は2色、それ以外は単色)が降ってくる。Outroにも同じ形の運指が降ってくるので、これが安定しないと高スキルは厳しい。
  • 逆詐称
    • Lv6.40 ただ君に晴れ(BASS)
      • 赤Bの2色化譜面。サビ以外はワンパターンの2色運指、サビは2色と単色の8分2連が交互で出現する譜面で、基礎的な複色運指ができれば全く難所にならない。
      • このタイプの譜面はLv5台の旧曲EXTREME(つぼみ赤B(5.60)、Victory!赤B(5.55)など)によく見られる。旧曲よりこの譜面の方が達成率を獲得しやすいため、Lv5.20が妥当か。
  • Lv6.60 Pretender(BASS)
    • 赤Bの複色運指化譜面。フレーズごとの16分2色運指によりフレーズコンボが取りにくいが、BPM184の8分相当の2色運指が出来れば大きな難所は無い。2色運指の個人差にもよるが、Lv6.00〜6.30が妥当だと思われる。
  • Lv6.60/6.90 紅蓮華(GUITAR/BASS)
    • どちらも2色運指と数回出現するR+G→Y+Pのスライド以外は赤譜面とあまり変わらない。
    • GUITARは16分4-1連打がOPEN×4→2色に変更され、人によって赤譜面の4-1切り替えより接続しやすい場合もある。
    • BASSはY→B→G→Rの階段運指を除けば難易度表記に見合う要素が一つも無い。それぞれLv5後半、Lv6序盤程度か。
  • Lv7.40 Street Runner(GUITAR)
  • Lv7.40 超速戦士ギタドラス(BASS)
    • R+Gの16分3連打と5連打と8分2色運指中心の譜面。このレベル帯にしては複雑な運指や高速オルタ、長いオルタがなく、要求される技術レベルが比較的低い。
  • Lv7.90 Catapulted Arch(BASS)
    • R〜Pに渡る8分運指が大半を占めるが、ほぼ全て単色でありR→Yといった飛ばし配置もないのでこのレベルの範疇ではない。接続の際は序盤と終盤に来るOPENオルタ→複色に注意。
  • Lv7.90/7.70 ROOM(GUITAR/BASS)
    • 赤G/Bの運指に2色や3色を足した譜面。どちらも終始BPM145の8分運指で、ネック切り替え以外はノーツ数も変更されていないため、運指が苦手ではない限り適正外でも対象入り可能。
  • Lv7.90 拙者拙者拙者拙者(GUITAR)
    • 8分連打を主体とした譜面だが、配置がLv7とは思えない程に平易。また、唯一の難所といえる序盤のオルタにおいても、切り替えが少ないので、苦手ではない限り障害にはなりにくい。
  • Lv8.40/7.70 ソリッド(GUITAR/BASS)
    • このレベル帯に多い高速オルタや複色運指がほとんどなく、終始単色〜2色の8分連打譜面。
    • BPM222という速さがネックだが、フルダウンで処理できない速さではないためBPMに適応できれば高達成率が望める。
    • GUITARは頻繁にOPENが絡むため、OPEN周りの技術がなければそこまで逆詐称とは感じられないかもしれない。終盤に全レーンにわたるニギニギが降ってくるためここがフルコンボの弊害になりやすいか。
    • BASSは大半が単色運指と8分オルタで占められている。前述の通り、BPM222という速さなので、オルタで取るかフルダウンで取るかは好みの別れるところではある。
    • フルダウンで取る場合でも連打が長く続く箇所がないため、体力次第ではあっさり切り抜けられる場合もある。
  • Lv8.55 ミッドナイト☆WAR(BASS)
  • Lv8.90 未練タラッタ(BASS)
    • 2色トリルや軸運指、ニギニギといった個人差が大きい技術を求められるものの、このレベルにしては珍しく16分(=オルタ)要素がないので、総合的に見れば個人差寄りの逆詐称譜面と言える。
    • だが、それは正規・RANを使った場合の話。この譜面はSRAを使う事で『ダウンで処理できる2色メインの運指譜面』に化ける。BPMは180とそこまで速くはなく、上記の通りオルタ要素がないため切り所が増えることはない。
    • また正規・RANと比べても運指は楽になることが多いため、運指が得意であれば、赤グラレベルでも十分にクリア・対象入りを狙える。
    • 反面、運指が苦手だと手も足も出ないのと、SRAを使うと苦手な運指配置が続くこともあるので特攻する人は注意。
  • 個人差
    • Lv6.00 若者のすべて(GUITAR)
      • ノーツ数がかなり少ないため、3色までの鋸運指の得意不得意によって達成率の差が著しく出やすい。
  • Lv7.40/7.55 おーまい!らぶりー!すうぃーてぃ!だーりん!(GUITAR/BASS)
  • Lv7.80 ただ君に晴れ(GUITAR)
    • Introを中心に24分の3-1切り替えが多く降ってくる。フレーズ終端にはトリル5連打もあるため、アップ切り替え及びオルタリセットができないと厳しい。
  • Lv7.90/8.10 Sweet Anniversary(GUITAR/BASS)
    • ハネたリズムの運指が大半。基本2連打の運指で一部4連打が存在するものの、極端な難所は無い。
    • ただ、リズムの慣れが必要かつ個人差が出やすい点は留意しておきたい。
  • Lv8.20 23 -twenty three-(GUITAR)
    • BPM119の16分階段とトリルが大半を占めるため、正規では達成率に差が出やすい。全レーンに跨る配置でスライドの対応力も必要になってくるが、16分以上の速さは降ってこないのでSRAも有効。
  • Lv8.65 最小三倍完全数 (GITADORA Style)(BASS)
  • Lv8.75 Trill auf G(BASS)
  • 接続難
    • Lv8.25 彼女は快刀乱麻(GITADORA ver.)(GUITAR)
      • Introから癖の強い2色運指(G+B→R+G→G+B)が降ってくるが、PhraseCまでは比較的平穏な配置。
      • PhraseCではB+PとOPENが絡むオルタが存在しており、切り替えのリズムの複雑さも相まって接続が難しくなっている。
  • 難関譜面
    • Lv9.70 Slip Into My Royal Blood(GUITAR)
      • 複雑な配置の運指オルタや32分(BPM250の16分相応)が混ざる変速オルタをはじめとした、総合力な地力が試される譜面。
      • 運指面で見てもOPEN絡みや2色絡みが多く、尚且つスライドも頻繁に要求される上、オルタ面で見ても32分→24分に変速する箇所も多い事から、どちらかに特化している程度では高達成率を取るのも難しいだろう。
  • Lv9.90 ECLIPSE 2(BASS)
    • 2色の絡む単色階段や5レーンを使った階段運指など、各フレーズに難所が散らばっているが、何よりSpecialフレーズに来るBPM170で繰り出される鋸運指が厄介。
    • ここまで長く続く鋸運指は他に存在せず、全体難ゆえ回復地帯や平易なフレーズが存在しないため、ゲージの回復すら見込めずジリ貧になってしまいやすい。
    • あまりにも熾烈な配置であるが故Lv9.90でも詐称と言われている。

*1 公式サイトでは「RIGHT CYMBAL」の表記であるが、Vシリーズの名残で本サイトに「CY」と表記することもあるため併記。

Last-modified: 2020-07-11 (土) 14:01:52
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