GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE

ENCORE Ver. : 7 (2017/06/28〜2017/0?/??)
ギタドラシカ / Rookie.F feat.HIZAKI(Jupiter & Versailles)

旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(DM)

今作からレベルが達成率基準と公式が明言したため、クリアではなく達成率を基準に編集するようにお願いします。
このため、Tri-Boostからコピペせずに新規で作成しました。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低く、達成率が稼ぎにくい「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述。
    • 特に顕著なものには太字で表記しています。
    • 判定は達成率基準でつけられているため、適正以下のレベルの人が逆詐称判定の曲へ特攻しても、簡単にクリアできるとは限りません。ご利用の際には十分ご注意ください。
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐称、自分が出来ないから詐称など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」、「クリア難」についても取り上げています
      • 個人差 - LP絡みや体力譜面など「総合的に適正だが、○○が出来ないと達成率が伸びない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - 適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
      • クリア難 - 達成率取得難易度は適正かやや逆詐欺だが、クリアするのになると一部ゲージが削られやすい部分があるために、クリア難易度が上がる場合のみ記載して下さい。
      • 難関譜面 - 特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。その中でも上記のいずれかの属性に当てはまる場合、その属性に応じた色を付けてください。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、タム回し、スネア連打etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
  • 達成率基準ではなくクリア基準の記述が目立ちます。編集する際は達成率の取りやすさ、取りづらさを優先に記述してください。加筆修正は歓迎ですが、行う際は自分の意見のみではなく客観的視点から考えて慎重に行うようにしてください。
  • 誤字・脱字等を防ぐため、ページの更新前には必ずプレビューを行うようにしてください。

DM

  • パッドの略称一覧(公式サイトより)
    略称パッド名称
    LCレフトシンバル
    HHハイハット
    LPレフトペダル
    SNスネア
    HTハイタム
    BPバスペダル
    LTロータム
    FTフロアタム
    RC(CY)*1ライトシンバル
  • 全般
  • 今作基準でレベル5台未満の譜面
    • 今作ではレベル5台未満の難易度基準が下方スライドされており、その中には前作基準でも強めに位置する譜面も多くある為、適正の人は要注意。
    • その中で調節幅が少ない譜面は前作基準で詐称曲だった事が多く、同レベルと比較して癖が強い譜面が多い。
  • 「Trick Trap」名義の譜面全般
    • HH刻みの途中でタムを叩かせたり、様々なパッドにまんべんなくノーツが降ってきたりなど、全体的にオープンで叩かせる配置が多い。オープンハンドに慣れているかどうかで個人差が出る。
  • 「あさき」名義の上位譜面全般
    • テンポが速い、取りづらい、認識難のフィルが降って来る曲が多く、中盤にそのフィルが設定されていることもしばしばある。そのため、全体的に接続難易度が高く、高達成率も難しい傾向にある曲が多い。
  • 「AIKO OI」名義の上位譜面全般
    • 各種パッドの超高速連打や超高速フィル、逆タムなど、コンボを切る要素が満載。特にシンバルの超高速連打は大井藍子氏の代名詞となるほどであり、ほとんど全ての曲に存在する。無論、いずれの曲もフルコンボ難易度は相当高く、概ね難易度値+0.5は接続難易度があると考えた方がいい。
  • 全譜面で個人差接続難クリア難および難関譜面
  • Chinese Snowy Dance(XG2)
    • ラストに降って来るスネア、タムとバスの乱打発狂がクリアの鍵を握る。他はレベルの割に平易なため、発狂が抜けられればスキルに貢献するだろう。
  • FIFTH GIG(XG2)
    • ドラムソロ譜面とあって、イントロとアウトロ以外はBGMが一切流れない。その為、リズムがずれやすく立て直しが難しい。
  • MODEL DD2(6th/XG)
    • 全ての難易度で高速タム連打(24分や32分)を叩かせるので、どれも接続難易度が高い。
  • 百鬼夜行(XG2)
    • 全難易度で譜面傾向が大きく異なる為、それぞれ別のEXTREME譜面と思ってプレイした方が良い。
  • (V2/OD)
    • BPM自体は緩いが、何より演奏時間の長さがネック(5分強)。集中力が切れかかった頃に配置が変わる点にも注意。
  • A.DOGMA(V5/XG)
    • BSCの時点でLv6.65と、初心者のプレーする譜面ではない。タムの絡むシンバル地帯、サビの正論地帯と隙のない構成。
    • ADVはLPこそ無いものの、並のEXT譜面群では足元に及ばない譜面。BSCの強化版と侮るなかれ、パッドをフル活用する体力譜面で、更に超高速連打も容赦なく襲い掛かってくる。適正レベルではA判定すら困難であろう。
    • EXTMASはまさにやりたい放題な譜面。EXTはともかく、MASは序盤のタム&シンバル地帯を乗り切ることさえ非常に難しい。生半可な実力では歯が立たない凶悪譜面で、十二分にスキルが上達してから挑戦すること。

BASIC

  • 詐称
  • Lv1.70 LOVE & JOY -GITADORA MIX-(GD)
    • このレベル帯としてはかなりの多ノーツ(305ノーツ)であり、しかもBPもかなり多め。譜面自体はシンプルだがBP4分踏みが苦手だとクリアすら危うい。
    • 今作で2.40→1.70に下がった為、詐称譜面としての色合いが強くなった。初心者要注意。
  • Lv2.80 CLASSIC PARTY(2nd/XG)
  • Lv2.90 CLASSIC PARTY 2(3rd/XG2)
    • いずれもBPM変化や裏バス、一部高密度地帯もあるので初心者には厳しいか。
  • Lv2.90 Fairy Tales(V/XG2)
    • 後半にちょっとした裏バスが来る上、ラストが16分連打になっているため、譜面構成を考えると詐欺だろう。3.4前後か。
  • Lv2.95 Excavation Damage(XG)
    • LC・HH・CYの8分刻みにSNとBPが絡むという譜面が続く。Vシリーズの緑譜面が32と言うことを考えるとこのレベルでは難しい。LV3は越えてもおかしくない。
  • Lv3.40 10,000,000,000(XG)
    • ただでさえ速いビート(BPM205)に加え後半に「OVER THE LIMIT!!」「Shake and Shout!!」の高速版といえるHH-SN交互が降ってくる。ズレたら復帰は難しい。
    • Lv4台前半は欲しいところだが、今作で何故か3.65→3.40に降格。それにより地雷表記と化した。
  • Lv3.60 牛乳特急便 -まとめきれないRomantic style-(XG2)
    • 随所に出てくるSN連打や裏バス等を考えると総合的に難しく、どう考えてもLv3中盤の譜面ではない。Lv3後半〜Lv4前半レベル。
  • Lv3.70 幻想雷神記(XG2)
    • 16分単位のリズムを叩かせる変則配置で崩されやすく、タムやシンバルが散らばってる部分で精度を崩されやすい。
    • 3.20→3.70に難易度が調整されたのと、難易度基準のスライドによって詐称感は薄れたものの、それでもまだ上げ幅が不足していると言える。
  • Lv3.80 Predator's Crypto Pt.2(XG3)
    • 序盤から変拍子が続き、間隔の掴みにくい同時叩きの連発。それ以降もリズム難で明らかにPt.1(Lv3.85)と同等とは言えない。Lv4前半は必要か。
  • Lv3.95 Tizona d'El Cid(V2/XG3)
    • V時代でも難関だった序盤のHH16分連打はGITADORAでも健在。適正レベルだと閉店に追い込まれる可能性が高い。Lv4前半クラス。
  • Lv4.55 KAISER PHOENIX(XG)
    • 4分BPを踏みながら、交互打ちや裏刻み、両シンバルなどを叩かされる高密度譜面。難所の区間が長く、最低でもLv4.8-4.9前後か。
  • Lv4.80 Dynamis(V5/XG)
    • 全体的にリズム難であるだけでなく、最初の方にHHの8分刻みがある等、このレベルに挑戦する人では苦しい譜面が多い。Lv5前半クラス。
  • Lv4.95 MODEL DD4(8th/XG2)
    • 前半はHH8分刻みしか難しい箇所は無いが、後半から不規則なスネアとタムの絡み、随所に挟まってくる16分間隔のタム連打がレベル不相応。
    • VシリーズのBASIC譜面をさらに間引きしている旧ボス曲BASIC譜面が多い中、これはV譜面とそれほど変化がない。
  • 逆詐称
  • Lv2.90 大見解(8th/XG2)
    • 殆どが4分のリズムで構成されており、間の空いた箇所も結構ある。後半からテンポアップするが、前半のパターンに少し変化が加わった程度で体感的にはあまり差は無い。少し配置が散らばってる事を考慮しても、レベル2.90は過大評価と言えよう。
  • Lv3.45 HEAVEN'S COCKTAIL(V/XG2)
    • 高BPMで多少リズム難ではあるが、このレベルの中では比較的低密度で譜面もわかりやすい。BPは後半〜終盤に数回あるだけでほぼ手だけに集中できる。後半からのスネアとシンバルの交互が難所と言えるが、それほど苦にはならないだろう。
  • Lv3.70 CARNIVAL DAY(3rd/XG2)
    • 譜面の密度が相当緩い。BP→HH→SD→HHの繰り返し部分が難所と思われるが、それでもLv2後半〜3前半程度か。
  • Lv3.90 SAY WHAT YOU MEAN(7th/XG2)
    • 最初に速めのハイハットとスネアの交互打ちが来るが、その後がLv2後半クラス、全体を見てもLv3前後と、レベル表記を高く見積もりすぎている。
  • Lv4.20 Chronos(V6/XG→XG3)
    • XG3で譜面が易化された為、忙しいところも少なくなり逆詐称気味となっている。Lv3後半〜Lv4前半。
  • 個人差
  • Lv1.80 天ノ弱(GD→TB)
    • 前作Tri-Boostの稼働中に譜面が変更された。CY単体やHH単体での4分打ちが出来るかどうかで体感難易度が変わる。
    • 楽曲の知名度が高く一般プレイヤーからの選曲率は高いが、ある程度刻みとリズムを理解してないとFAILEDになりやすい。
  • Lv1.90 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE)(7th/XG)
    • レベル1後半にしては同時叩き地帯がある上、様々な所を叩かせる譜面なので、パッドの位置が把握出来てるかどうかで個人差が出やすい。
  • Lv2.05 Fat snail(GD)
  • Lv2.20 グッバイジョニーA(TB)
  • Lv2.40 Butterfly Effect(TB)
  • Lv2.45 Elemental Creation -GITADO ROCK ver.-(GD)
  • Lv2.65 rage against usual(OD)
  • Lv2.75 Mother Tree(GD)
  • Lv2.80 ボクらのトリップデイズ(GD)
  • Lv2.95 水月鏡花のコノテーション(TB)
  • Lv3.00 カタルシスの月(GD)
  • Lv3.30 Mambo Caribbean 5(OD)
  • Lv3.30 金輪際のエレジー(GD)
  • Lv3.45 Spanish Snowy Dance(daybreak ver.)(GD)
  • Lv3.60 Micro fin(V3/XG)
    • いずれもBASIC譜面では珍しくLPがあるので、LP未経験のプレイヤーには戸惑ってしまいやすいが、LP地帯は手のノーツが無い場合が殆どなので、それを逆手に取って左足習得の練習に用いるとよい。
  • Lv2.10 Spring Pain(XG2)
    • 343という総ノート数はこのレベルではかなり多い方に入る。難所こそ無いが、ノートの密度の高さは初心者には非常に辛く体力勝負になると思われる。
  • Lv2.40 有頂天ビバーチェ(LONG)(TB)
    • サビ以降にBASICでは珍しいLCの8分5連打が来る。パッドの配置に慣れているかどうかで体感難易度が変わってくる。
  • Lv3.05 卒業(XG2)
    • 同レベルの他の譜面に比べ、BP4分踏みが多くテンポも速めの体力譜面。適正レベルでチャレンジする場合は足がつったりしないように注意してプレイしよう。この曲で疲れないBPの踏み方を練習するのもよい。
  • Lv3.15 heliodor(OD)
    • CY刻みに緩い裏バスが混ざる地帯が難しく、SNもシェイクで混ざってくる。バスの練習には最適の譜面。
  • Lv3.45 ナキムシの凱旋(XG2)
    • BPM220の高速譜面。付点のリズムや左右に振られる高密度部分があり、適正者には忙しい譜面。
  • Lv3.55 AXIS(V3/XG)
    • 中盤の変拍子地帯をはじめとしたリズム難配置が出来るかどうかで、体感難易度に差が出やすい。
  • Lv3.65 IMITATION TOUCH(XG)
    • 終盤に8分連BPが降ってくる。このレベルではあまり見ない配置の為、初見および苦手な人は要注意。
  • Lv3.75 黒髪乱れし修羅となりて(XG2)
    • 終始HH-SNの交互譜面。オープンスタイルだと拍の頭が左手になる関係上、リズムが取りづらくなる点に注意。終盤は黄譜面よりは緩いが、BPが混ざってくるのでやや詐称気味。
  • Lv3.80 にゃんだふる55(V/XG2)
    • Vシリーズ緑譜面(難易度21)よりもノーツが間引かれているが、序盤の跳ねたリズムなどは初心者には難しいだろう。
  • Lv3.90 遊戯大熊猫(TB)
    • イントロと後半にHT16分2連を4回繰り返す部分がある。テンポとリズムを把握していないとOKやMISSが出やすい。
  • Lv4.00 JET WORLD(2nd/XG)
    • 譜面の密度はレベル相応。BASIC譜面にしては16分連打が多く、4台前半に挑む実力だと連打でミスを出しやすく個人差が分かれやすい。SN4-CYの基本形やHH-SN3-CYの変化パターン、HT2-LT-CYのタムフィルや裏拍から入るSN3連打とバリエーションが多いので練習に最適。
  • Lv4.35 正論(5th/XG)
    • BPM284と高速テンポではあるが、AメロはSNの裏打ちがメイン。Bメロはタム回し(SN4-HT2-LT2-CY)が多く、パッド間を移動する技術が必要、習得すればコンボ率を上げやすい。サビはADV以上と異なり、HH-HH+SNの4分刻み(BPM142の8分刻みと同等)になっている。やや詐称気味ではあるが、連打と刻みの基礎習得とステップアップには最適。
  • Lv4.45 Last song(GD)
    • BPが一度も降ってこない。その代わり手は厄介で、タムを叩く頻度がやや高く、中盤の変速絡みのCY刻みにスネアとタムが絡むところで崩されやすい。
  • Lv4.75 Illuminati 〜光を求める者たち〜(XG2)
    • このレベルにして終盤に連バスがあり、その部分で大きく難度を上げている。全体的にはそれほど密度があるわけではないが、全体的にタムが多く若干左右に振らされる譜面でもあり、慣れていない人は要注意。若干詐称気味か。
  • Lv4.75 SIX DIMENSION(XG2)
    • 中盤に卒業ADVのようなHH+BP→SNの交互連打があり、苦手な人はそこで閉店する危険性が高い。なお、接続難度はHT2→LT2等の16分タム回しがあるため若干高い。詐称気味とみられる。
  • Lv4.85 MAD BLAST(8th/XG)
  • Lv5.70 恐怖の右脳改革(V6/XG)
    • いずれも左右に振らされる部分が厄介であるものの、そこを除けば比較的緩い譜面が続くので、振り回し耐性によって体感難易度が変わりやすい。
    • MAD BLASTはタム類やSNを軸に左右に振らされる地帯を除けば、密度がそれほどなく難所も見当たらない。
    • 恐怖の右脳改革は変拍子も合わさって初見では混乱しやすい。ただこのレベル帯にしては連打を必要とする部分がないため、左右振りにに耐性があるならLv5前半クラスに感じるだろう。
  • Lv4.95 EXCELSIOR DIVE(XG2)
    • BPが比較的いやらしく、付点16分リズムで踏まなければならない。BPが苦手な人だとリズムを崩して閉店する可能性がある。
  • Lv5.55 ゲームより愛を込めて(XG2)
    • HH+BP→SNの交互打ちが出来るかどうかで達成率に差が出やすい。接続を考えている人は16分連打にも気を付けたい。
  • Lv5.85 over there(V2/XG)
    • 3拍子基調(6/8拍子、一部5/8拍子)のリズムに馴染めるかが、攻略の上で重要になってくる。CY-SNの16分交互、偶数HHの混ざるHH16ビートによって個人差が出やすく、理解していないと前述の拍子と相まって混乱してしまいやすい。
    • 接続難易度に関してはメインフレーズが出来るかどうかで変わり、タムの細かいフラムやシングルでは処理しづらいタム回し(SN2-HT-LT-FT2)が難所となる。
  • Lv5.85 Rock to Infinity(V5/XG)
    • 接続、密度、達成率基準共にレベル相応。レベル5上位でありながらLPが一つもなく、8分、16分連打が少なめ。ただ全てのタムを1ノーツずつ叩く箇所が所々ある上、FTの短い刻み、HH-SN及びLT-FTの16分交互打ちがあり、刻み以外の総合力が求められる。慣れてないとOKが出やく達成率が伸びない。刻みが苦手でもパッドの位置を把握していればクリアは容易。
  • Lv6.30 MODEL DD6(10th/XG)
    • BASIC譜面としてはかなりの高難易度で、8分刻みや16分単位の細かい刻み、タム絡みのフィルや刻みが多く出てくる。後半に8分連バス(BP)が降ってくるので、前半をある程度熟せる地力が無いと力尽きてしまいやすい。
  • Lv6.30 Timepiece phase II(9th/XG)
    • Vシリーズ同様ひたすら続くSN連打でズレないか&バテないかが勝負。終盤のLCとHTを叩き続ける部分にも注意を払いたい。
    • 今作で5.80から昇格し難易度妥当に近づいたが、休憩地帯前に3連フィル(SN3-HT3-SN3-HT3-LT)がある為、ここでコンボ率が止まってしまいやすい。
  • Lv6.70 子供の落書き帳(5th/XG)
    • 全体的にタムやスネアの乱打が多く、サビ前の振り回し地帯はクロスが使えないと苦戦を強いられる。レベル適正では達成率を稼げる所が2回目のサビくらいで、特に後半の振り回し地帯はジェットスティックを多発しやすい。
  • Lv7.15 百鬼夜行(XG2)
    • BASIC最高難易度。ツーバス超特化譜面であり、反面手の方は非常に緩い。無論、ツーバスが出来なければ達成率は望めないが、ツーバスの練習には最適な譜面。
  • 接続難
    • Lv3.15 MIDNIGHT SPECIAL(2nd/OD)
      • クリアはさほど問題ではないが、サビ中にSNの16分4連打が来る。事前に譜面を把握しないと切りやすい。
      • 余談だが、VシリーズまでのBASIC譜面には何故か1小節に渡るSN連打が存在していた。
  • Lv5.95 MODEL DD2(6th/XG)
    • 初見注意!! 今作で5.40から大幅調整。上位難易度でも難所の高速タム連打(24分や32分)は、BASICでもほとんど間引かれていないのでコンボ率を伸ばすのが厳しい。特に休憩地帯後の32分連打は適正レベルどころか、7-8台適正でも接続は困難。
    • 簡単な部分でも変拍子かつノーツの間引きが多いので、適正レベルでは稼ぎ所が存在しない点にも注意。
  • Lv6.65 A.DOGMA(V5/XG)
    • 今作で6.40→6.65に上昇。Vシリーズと同様16分の両手4連打(SN+CY)がある為コンボを切りやすい。サビは正論地帯になっていて、苦手だと達成率を伸ばせない。

ADVANCED

前作(Tri-Boost基準)で詐称評価だった譜面が、今作で難易度が下がっている場合が多いので、 ADV適正者およびレベル3〜5適正者は要注意!

  • 全般
    • XG2,XG3初出のADV譜面
      • 当時の復活曲をも含めてLP(レフトペダル)の使用頻度が高く、左足に慣れてない人は閉店する可能性もある。
      • 初代XG時代にLPの練習曲が少ないとの意見を反映してか、元のADV譜面にLPを足したタイプの譜面が多い。
  • 詐称
    • Lv3.80 ヴィーナスとジーザス(XG2)
      • 基本パターンからして裏バスが多く、所々にある16分のSNx2→CY等、このレベルにしては高い技術が要求される。同系統のSwimming In Love黄(Lv4.25)と比べても体感難易度に差はなく、むしろそれより高めに付けられても違和感がない。
  • Lv3.90 狂喜宴舞(GD)
    • タムの絡みが多くレベル3台後半に挑む実力だと、パッド位置を把握しきれず達成率を取り零しやすい。刻みにタムが混ざる箇所ならまだしも、タムとシンバル(LC+HT、LC+LT)の同時叩きはこのレベル帯ではまず見ない。
  • Lv3.95 DIAMONDS(8th/)
    • コンボブレイカーとなるハネリズムが多用されており、これにより達成率が予想以上に出ないこともある。
  • Lv4.10 The Sound of Truth(V5/XG)
    • 裏バスがひたすら降ってくる箇所があり、所々16分連打を必要とする場所も存在するため、レベルの割に高い技術を要求される。
  • LV4.10 ダイヤモンドロマンス(XG2)
    • 間隔が一定でないフロアタム地帯にLPが絡む部分や16分連打が随所に出現。このレベルにしては切りどころが多く、総合力が要求される。Lv4中盤ぐらいか。
  • Lv4.15 Micro fin(V3/XG)
    • 冒頭でLPを踏ませながら高速三連CYを叩かせたり、このレベルで処理させるのは難しいフィルを捌かされる箇所がある。前半はスネアが少なくなってはいるが、サビ以降からシェイクの技術を要求されるようになっており、赤譜面と大差ない難しさといって良い。BPMは高くないが、基本的なパターンがしっかりできないと厳しい。
  • Lv4.15 たからもの(XG2)
    • Lv4台にしては珍しいLP多用譜面。右足との絡みは単純とはいえ、LPの数はかなり多く、適正では対応しきれずゲージが削られる可能性がある。Lv4.5前後。
  • Lv4.30 LISTEN TO THE STEREO!!(XG3)
    • HH,CYの4分刻みやBP8分2連打、SNの16分連打が出来ればゲージの確保は問題ないが、終盤に赤譜面とほぼ同じ形のCY8分刻み(SNとBPも絡む)が降ってくる。基礎を固めるには最適だが、最後の難所を考えるともう少し難易度を上げるべきか。
  • LV4.30 WILD CREATURES(XG)
    • 曲全体を通して裏バスが多く、また最後に左右CY+SN+裏バスの振り回し配置が来る。LV4中盤。
  • Lv4.35 four-leaf(V6/XG)
    • CYまたはHHの8分刻みや、所々に16分のSNロールがあったりで、体感的には弱めのEXTREME譜面とあまり変わらない。
    • VシリーズのADVANCED譜面がLv56であることを考えると、Lv5前後が妥当か。
  • Lv4.35 卒業(XG2)
    • 要注意! HH+BP→SNの交互連打が多くを占める。個人差はあるものの、体力面、技術面、どちらを取っても黒髪乱れし修羅となりて黄D(Lv4.85)と同等だと思ったほうが良い。
  • LV4.40 凛として咲く花の如く(V5/XG)
    • 16分連打によって繋ぎ難度が明らかに高い上、LC+SNやSN+CYといった左右に振らされる配置もあり、表記難易度以上の地雷譜面となっている。
    • 今作で4.10→4.40に上方修正されたが、依然このレベルでも地雷表記と言って差し支えない。
  • Lv4.45 Across the nightmare(1st/XG)
    • Vシリーズの黄譜面と譜面構成は変わらないが、シンバルが一部レフトシンバルになっていたり、フロアタムも使用されているために若干難しくなっている。
    • ただタム回し&スネア連打やHH→SNの交互が多く、基礎を身につけるのに最適なのはV譜面と変わらない。
  • Lv4.50 1/n(V6/XG)
    • このレベルにも係わらず、AメロにHH16分刻み(HH4-SN-HH3)が降ってくる。足は全く絡まないが16ビートの基礎を知らないと前半殺しになりうる。
  • Lv4.50 OVERHEAT -Type GD-(GD)
    • 中盤の交互譜面を叩いている途中にいきなり16分のツーバス(5〜8連)が降ってくる。Lv4台中盤では厳しい配置であり、この部分だけで達成率が伸ばしづらい。
  • Lv4.55 天庭 おとこのこ編(XG)
    • 4分刻みやHH+SN同時に絡む裏バスが多い。その上ノーツ数は892とかなり多く適正クラスには厳しい。前作の4.95でも詐称だったが、今作の大幅調整で一気に地雷表記となった。
  • Lv4.60 空言の海(ee'mall)
    • 後半にBPM92の32分タム連打(BPM184の16分相応)が出現する。同曲EXTREME譜面と比べても連打の個数が変わっておらず、このレベルでは厳しいか。Lv4.90-5.00辺りが妥当。
  • Lv4.70 ほしふり(XG)
    • 序盤の16分3連HH、随所にある16分フィル、CY8分刻みといったドラムのスタンダードな技術に慣れてないと難しい部分が多い。Lv5台序盤。
  • Lv4.70 gloom(XG2)
    • 全体的に4分LPが目立つ譜面、最初から来るので要注意。中盤以降は2連バスとの絡みもあり、LPに慣れていなければかなり苦戦する。LPの技術を抜いたとしても明らかにLv4台とはいえない。
  • Lv4.75 P.P.R.(2nd/XG)
    • 4連打(+シンバル)が比較的多い。最後のタム4連打→CYはラス殺しの可能性がある。空言の海黄D(Lv4.60)と大差ないので詐称気味。
  • Lv4.80 Spiral Wind(XG2)
    • 基本パターンからしてHH4分刻み+8分2連BPが踏めないと話にならない、そこを差し引いても中盤の8分RP-LP交互踏みやタム*3→シンバルの振り回しは明らかにレベル4後半でやらせるような譜面ではない。
  • Lv4.90 BLUE BOOTS(GD)
    • 今作で4.70→4.90に調整。曲のテンポは緩いものの、8分振り回しやタムが絡む部分で難易度が跳ね上がっている。特に中盤のフィルイン地帯は適正者ではコンボを繋ぎきれない。
  • Lv4.95 begin(7th/XG)
    • 赤譜面から24分のSN,タムと8分の連バスこそ簡略化されているが、2小節にわたるSN連打やLT*2からのSN+CY同時、追越しor片手処理必須のタム回しなど、レベル4台としては相当強力な難所が多数残っており、接続の難しさは勿論、達成率の出しづらさもこのレベル帯ではトップクラス。
  • Lv5.10 此岸の戯事(GD)
    • 終盤からBPM195の高速刻みが長く続き、高速刻みをこなせる技術や体力がないと厳しい。Lv5.3前後。
  • Lv5.15 クリーンクリーン(XG)
    • 素直な配置ながら、このレベル帯ではきついタム回しが多数出てくる。FT刻みにHHが同時叩きで入る箇所にも注意。Lv5.25前後が適正か。
  • Lv5.25 TENGU(V5/XG)
    • かなりのリズム難曲。このLv帯にしてはとてもパフェ率を上げにくく、達成率を稼ぎ辛い譜面。全体難で接続も難しい。
    • 今作で5.05→5.25になったがまだ上げ幅が足りず、Lv5.7〜5.8が適正か。
  • Lv5.25 ホーンテッド★メイドランチ(GD)
    • 速いBPM(188)の裏バスとハイハットの交互地帯が頻発し、適正プレイヤーでは対応できずにどんどんゲージが削られる可能性がある。同レベル帯の曲と比較しても明らかに全体難であり、達成率も稼ぎづらい。
  • Lv5.35 DESTINY(XG2)
    • イントロやサビに出てくるSN+CY→空拍→BP→LPの繰り返しが明らかに局所難。前述の難所以外は平坦な譜面が続くが、譜面とリズムを理解してないと序盤で落ちる可能性が高い。Lv5後半クラス。
  • Lv5.40 BOBBY SUE AND SKINNY JIM(5th/XG)
    • サビ以降のHH2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH+SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く、明らかに局所難。Lv6前後。
  • Lv5.55 cachaca(7th/XG)
    • 最後の24分連打地帯がかなり厳しい上、CY連打も絡んでくるので、ラストだけ見ればEXTREMEより難しいと思う人も。ややリズム難でもある。
    • 今作で5.15から上昇したがまだ足りず、Lv5.8〜5.9程度はあるか。
  • Lv5.75 X-Plan(XG2)
    • ラストの8小節に7台中盤クラスの中速ツーバスが降って来る(EXTREME譜面(Lv 7.80)と全く同じ)。適正の場合、耐え切れず閉店してしまう可能性が高い。今作で6.00→5.75に降格したが、Lv6前半が妥当。ラストまでゲージが残せるなら、ツーバスの練習には最適な譜面。
  • Lv5.90 MODEL FT3(GD)
    • 連打を含むタム回しや、LC+SNとHHの交互打ちなど、Lv5後半にしては厳しい譜面が多い。Lv6前半クラスか。
  • Lv6.20 PRIME LIGHT(V4/XG)
    • 全体的にバスが多く複雑で、HHとSNも一定刻みで無い為、切り所が多く達成率が稼ぎ辛い。全体難の譜面でLv6中盤程度か。
  • LV6.35 カゴノトリ(9th/XG)
    • 中盤まではレベル相応の譜面だが、後半はもともとドラムではない音を叩かされることも相まって、かなりのリズム難かつ叩きづらい複雑な譜面が降ってくる、典型的ラス殺し。今作で5.80→6.35に上昇したが、クリアも繋ぎも明らかに詐欺でLv6中盤クラス。
  • Lv6.70 αρχη(V3/XG)
    • 基本的なリズムは赤譜面と比べても変化が少ない。CY軸で左手が振り回される箇所や、4分BPを刻みながら変則配置のタムを叩かせたりと、相当忙しい譜面になっている。その上高速フィルインも赤譜面とほぼ同じ形が来たりで、繋ぎ難易度も相当高い。
  • Lv7.35 Concertino in Blue(6th/XG)
    • 常に手が忙しい譜面構成で、パッドの移動も多く激しい。特に後半の縦連地帯は高ランク、接続を目指す上で最大に難所になりうる。全体難かつ局所難である事を考えると7中盤は必要。
  • Lv7.85 子供の落書き帳(5th/XG)
    • BASIC譜面と同じくSN軸の振り回しが厄介な上、全体難で回復地帯も稼ぎ所も少ない。最後のタム回しは24分と高速なのでゲージの残り方によってはラス殺しになりやすい。今作で7.50から昇格したがまだ詐称。
  • 逆詐称
  • Lv4.15 NEW LEGEND(XG3)
    • HH-SNやBP+CY-SNの8分交互が大半であり、このレベルにしては極端な難所がない。
    • 今作で4.95→4.15に大幅調整されたが、連打や裏バスが無い事を考えると、それでもまだ逆詐称気味か。
  • Lv4.40 DRAGON KILLER(GD)
    • 12分連打や単発LPといった難所はあるが、曲の大部分がバスの絡まない4分刻みなので、クリア達成率共に容易な部類か。
  • Lv4.60 E-MAIL ME!(5th/OD)
    • Vシリーズ黄譜面(Lv48)で16分だった箇所がほとんど8分になった上、裏バスも殆ど無いため難易度が一気に下がった。Lv4台前半程度か。
  • Lv4.85 STULTI(GD)
    • LPが1つもなく、難所はラスト前のLC-HHの交互連打ぐらいで、後はLv4台序盤クラスの簡単な交互連打が大部分を占める。クリアも接続難度も容易でLv4中盤クラスが妥当。
  • Lv4.85 哀愁のコリゴリラ(V/XG2)
    • Vシリーズの黄譜面に比べて譜面が簡略化され、16分連打を必要とする箇所が無くなった。Lv4中盤が妥当。
  • Lv5.00 アルストロメリア (GITADORA Ver.)(GD)
    • 特に複雑なタム回しも無く、LPも1つも無い。BPもほぼ4分で一定で、HHやCYの刻みの合間に絡んでくることも少ない。Lv4.6〜8クラスか。
  • Lv5.05 九尾狐夜行(OD)
    • 全体的に低密度でLPが全く無く、BPもかなり少ない。難所と言える箇所が無く、近いレベルの譜面と比べて達成率を出しやすい。ただしFT→LTやFTの2連打やが絡むところでコンボが切れる可能性がある為、繋ぎ難易度で考えると妥当ぐらい。
  • Lv5.10 pot-pourri d'marmalade(LONG)(9th/OD)
    • 緩い刻みがメインの譜面。何回か出てくる16分連打さえ気をつければ接続も容易で、ロングの補正があるとはいえ5.10は少々高いか。4台後半程度。
  • Lv5.15 heliodor(OD)
    • 前半にSNの1+2+2連打、HTやLTの連打と若干厳しい部分はあるが、それ以外は4台後半の緩やかな譜面。接続難部分は妥当だが、緩い箇所で達成率を稼げる分、5.15にしては若干楽か。
  • Lv5.15 Sakura Sunrise (GITADORA ver.)(GD)
    • タムを中心としたバラマキ譜面ではあるものの、16分連打や同時が非常に少ない。一部LP4分踏みを要される箇所もあるが、それでもLv4後半〜5程度か。
  • Lv5.45 MASCARADA (LONG)(V4/TB)
    • VシリーズのADVANCED譜面から間引きされている箇所があり、BPも4分踏みが多い。V当時の難度値に近いが(Lv55)、こちらの方はかなりの逆詐欺といえる。
  • Lv5.45 童話回廊(OD)
    • シェイク譜面だが、同レベル帯の曲と比べてもかなり密度が低い上、LPも全く無く、難所も無い。Lv5.3前後で十分
  • Lv5.50 X-treme Grade(XG)
    • 全体的に左右に振らされる譜面だが、序盤を中心に素直な配置でクリア難度は逆詐欺。後半には若干早い連バスがあるため踏み切る体力が必要になるが、同傾向であるPredator's Crypto Pt.1黄D(Lv.5.10)よりはスキルは稼ぎやすいか。
  • Lv5.50 Pray to the Earth(OD)
    • 曲全体がかなりのリズム難ではあるが、譜面の密度は相当緩い。Lv5.1-5.2程度。ただ中盤のFTとCY連打が取りづらい分、フルコン狙いになるとそれなりに難しい。
  • Lv6.30 CALAMITY PHOENIX(XG)
    • 前半の3連符地帯がやや難しいが、それ以外は素直な刻みが多くパフェも取りやすい。Lv5.80のKAISER PHOENIX(ADVANCED)と比べても切りどころが少ない。
  • Lv6.65 Brown blizzard(XG2)
    • このレベルにしては全体を通して手の密度が低く、時折入る16分のタム回しも複雑ではない上に短い。LPも5個しかなく、全体を通してバスを含めた配置がリズム難な程度。達成率の出しやすさもこのレベルとしては簡単な部類と言える。ただし中盤にSN+CYの16分2連があるため注意。
  • 個人差
  • Lv2.60 ファッションモンスター(GD)
    • 密度はLv相応だが、序盤から中盤のサビに入るまで4分のBPを休みなく踏み続けなければいけない為、基本的なバスが全然踏めない人には難しく感じられる。
  • Lv3.75 セツナトリップ(GD→TB)
    • 前作までの4.30から大幅に降格。8分間隔の交互叩き(HH→SN→HH→SN…)で崩されないかが重要になるもの、前後のフレーズでゲージの回復やリズムの取り直しが行いやすい。
  • LV3.90 夏祭り(XG3)
    • HH軸の交互配置(HH→SN、HH→HT)が多く、パッドの配置に慣れてないと空打ちや空振りを多発しやすい。また4分BPを踏み続ける地帯が長く、先ほどの交互配置とのコンビネーションも出てくる為、クリアは出来ても達成率が低くなりやすい。
    • 前作で3台後半だった譜面は軒並み降格しており、この譜面は僅かながら難易度上昇した為、詐称感は薄れた。しかしそれでも油断は禁物。
  • Lv3.90 天ノ弱(GD→TB)
    • Tri-Boostで譜面が変更。非常に速いスネア16分連打(BPM200)が8分連打に、イントロやサビの裏バスが全て無くなりゲージを削られる事が少なくなった。しかし密度が同レベル帯と比べて高めなので油断は禁物。
  • Lv3.95 カタルシスの月(GD)
    • Re:EVOLVEで4.50から大幅に降格。全体を通して4分刻みの単純なリズムが続き、中間部も密度が低い。曲を知っていればLv3中位の腕前でもクリア可能。
    • なおこの譜面はLv3では珍しいLPノーツがあるが、他のノーツが一切絡まないので練習に最適。
  • Lv4.20 RIGHT ON TIME(3rd/XG)
    • V時代のHH16ビート主体の譜面から大幅に簡略化され、8分感覚でHH2-SN-HHを繰り返す難易度相応の譜面になっている。
  • LV4.25 Swimming In Love(V4/XG2)
    • VシリーズのADV譜面の一部がFTやLCに変わっている影響で若干左右に振らされやすいが、リズムは単純で裏バス練習曲には最適。
  • Lv4.50 ☆shining☆(GF&dm style)(10th/XG)
    • CYを刻みながらの裏バスさえ処理できればクリアに関しては妥当、達成率は4.50にしては若干難しいか。
  • Lv4.55 CAPTAIN'S VOYAGE(3rd/GD)
    • ほとんどが4分刻みで挑戦レベルならゲージの維持は容易だが、中盤の6連フィル2か所で個人差が出やすい。その代わり16分間隔の細かい連打は無く、6連フィルを処理できれば接続も容易である。
    • 前作までは5.40と前作基準でも逆詐称だったが、4.55に大幅降格した事により個人差寄りの譜面となった。
  • LV4.60 IX -GITADOROCK ver.-(GD)
  • Lv4.75 DEATH BRINGER(OD)
  • Lv4.75 TOXIC VIBRATION(OD)
    • 3曲とも高速BPMでの4分刻み、SN軸の交互打ちが出来るかどうかによって体感難易度が変わってくる。
    • ただし譜面は単純な構成であり、適正者であればフルコンも狙いやすい。
    • TOXIC VIBRATIONはBメロ終わりのLC、サビ終わりのSNなど若干のリズム難に注意。
  • Lv4.60 Triple Journey -OJ- EDITION-(GD)
    • SN+FTの8分打ち→16分SN連打と続く箇所がある他、16分のSN5連打や16分ツーバス(4連)がたびたび出てくる。同レベルの譜面と比べると若干癖が強い。
  • Lv4.60 ちくわパフェだよ☆CKP(GD)
    • 密度はレベルの割には低め。CYとタムの同時叩きや、変拍子合わせのSN8分→LCといった癖の強い箇所が多く、適正だと個人差が大きく出やすい。
  • Lv4.85 温故知新でいこっ!(OD)
    • 道中はLv4前半程度の譜面だが、最後のサビにあるHH3連地帯で個人差が分かれやすい。速度もそこそこある為、片手ごり押しで抜けても達成率が伸びない。苦手な人は前作のLv5.2が妥当と感じる。
    • ちなみに、HH3連地帯はEXT譜面ではHH-SN交互&両足交互踏みになっており、ADVとEXTで譜面傾向が全く異なっている。
  • Lv4.85 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(GD)
    • 3連符リズムによるSNの連打、4分BPを踏みながらの裏拍HHが特徴的で、それらでリズムキープが出来ない場合、回復地帯が無くなる為非常に危険。
  • LV4.95 美丽的家乡(7th/XG2)
  • Lv5.00 Lepton(XG2)
  • LV5.05 侯爵夫人の陰謀(XG3)
  • LV5.10 DOUBLE IMPACT(XG3)
  • Lv5.25 Homesick Pt.2&3(7th/XG2)
  • LV5.70 Green Lime(V2/XG2)
  • LV5.95 にゃんだふる55(V/XG2)
  • Lv6.20 blue moon(XG2)
  • LV6.25 牛乳特急便 -まとめきれない Romantic style-(XG2)
    • いずれもXG2,XG3に作られた譜面とあってかレフトペダルの使用頻度が多く、近いレベルのADVANCED譜面と比べると個人差が出やすい。
    • 美丽的家乡はBメロにLP4分とタムのコンビネーション、サビには両足同時+HH裏打ちのパターンが来る。EXTREME譜面とは大幅に譜面傾向が異なるため初見注意。
    • Leptonは中盤のLP4分を踏みながらスネアを処理する部分で個人差が大きく出る。テンポが速め且つスネア8分が混ざることもあり、LPが苦手な人にとってはやや厳しい譜面になると思われる。
    • 侯爵夫人の陰謀DOUBLE IMPACTは短めの16分ツーバスが随所に入ってくる。
    • Homesick Pt.2&3はVのADVANCED譜面がベースだが、XG2に追加された譜面とあってLP4分が多め。LP4分踏みが出来ないとクリア出来ても達成率が低くなりやすい。ちなみに中盤の4分LP踏みは右足が殆ど絡まないので、LP刻み習得の取っ掛かりになりやすい。
    • Green Lime牛乳特急便はADV譜面では珍しく、両足同時踏みが後半に出てくる。左足が苦手な人は閉店もありうるが、全体のノーツ密度が薄いので、両足踏みが出来るようになればクリア難易度は妥当。ただGreen Limeはタムの絡む連打、牛乳特急便はBP→LPの2連が所々ある為、慣れてないプレイヤーは注意。
    • にゃんだふる55は前半は緩めの配置だが、中盤からLP裏打ちが増えてくる。右足の配置は少ないが、CYのシャッフルリズムや合間にタムを叩かせるので、手もしっかり出来てないと低ランクで終わってしまいやすい。
    • blue moonは裏拍にLPが配置されてる事が多く、BP等と複雑に絡むため初見は特に注意が必要。勿論個人差も非常に出やすい。
  • Lv5.05 マネマネサイコトロピック (GD)
    • 前作のLv 5.70から大幅に低下。序盤の速いHH8分地帯(BPM210、HH→HH→SN→HH)や、サビのBP→(空拍)→SN→HH地帯は適正者からしたら慣れが必要な配置だが、全体を通して見ればリズムが単純で16分連打が配置されてない。達成率は序盤で体力を残せるかどうかで左右される。クリアはごり押しが通じるため逆詐欺と変わらないが接続は詐欺クラス。
  • Lv5.05 モラトリアム(V2/XG)
    • Vシリーズと殆ど変化のない譜面。前半のHH連打にSNやFTが絡む箇所や最後の16分連打など、前半と後半に難所が集中しているが、中盤が比較的簡単で達成率取得やゲージ回復はしやすい。VシリーズではLv41だったが、やや過大評価気味か。
  • Lv5.10 Predator's Crypto Pt.1 (XG3)
    • 連バス譜面。同傾向の暗黒舞踏会黄、MONSTER TREE赤と比べるとシンバル刻みがなく、バスと同じようなタイミングで左右を叩く感じとなり、回復地帯もあるため、連バスさえ出来ればPERFECT率も比較的稼ぎやすい。今作で5.50→5.10に降格したが、下げ過ぎで詐称気味。
  • LV5.15 涙のregret(8th/XG)
    • サビからのCY2ビート+連バスが出来るかどうか。同系統のPredator's Crypto Pt.1(ADV)、MONSTER TREE(EXT)と比べるとタム回しが多く、そこでコンボを切ってしまいやすいので達成率的には詐称気味。
  • Lv5.35 林檎と蜂蜜(8th/XG2)
    • Vシリーズ同様、個人差が大きいシンバルとスネアのシャッフル譜面(8分3連符のリズムでCY→空拍→SNを繰り返す)。LPがそこそこできて、バスを踏むのに問題なければ赤をやった方が稼げる可能性がある。
  • Lv5.45 TIERRA BUENA(8th/OD)
    • 刻みが無い代わりに、HTとLTを中心に満遍なくパッドを叩く譜面。サビが終った後のHH×3→HTはリズムキープが出来るか出来ないかで個人差が出る。この箇所は他の曲では見かけないので要注意。パッドの位置を把握してるプレーヤーなら適正者でなくてもクリアが可能。接続はレベル表記と同じ位。
  • Lv5.45 正論(5th/XG)
    • サビの正論地帯がHHx2→SN、HH、SN(にバスが絡む)の繰り返しになっており、Vシリーズの黄譜面と大幅に構成が異なっている。このタイプの譜面が苦手な人はその部分で一気にゲージが削られ閉店してしまう危険性が高く、仮にその地帯を抜けてクリアできても達成率は低くなる。人によってはLv6相当にも感じられる地雷曲なので注意。
  • Lv5.50 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。(GD)
    • CY-SNの交互に8分のツーバスdkdkを加えた譜面が3回来る。LPの絡まない同様の配置はLv4台中盤〜後半でもよく見られるが、両足交互が絡んでくるため非常に個人差が出やすい。人によっては楽に感じるが、刻みや交互踏みが苦手な場合はレベル以上に難しく感じることも。
    • ツーバス地帯は4分のBP+CYを意識しながらだとズレにくくなることもある。詐称譜面ではあるが上記のX-Plan黄と並びツーバス入門にお勧め。
  • Lv5.50 創世ノート(GD)
    • 手はこのレベルとしてはかなり簡単だが、裏バスが非常に多い譜面。裏バスが得意ならやや弱め〜妥当レベルだが、苦手なら5.80クラスに感じることも。
  • Lv5.50 チカラ(8th/XG3)
    • Vシリーズと同じくBPM185の8分刻みが多く、刻み耐性があるかどうかで体感難易度が変わりやすい。SN等の16分連打でコンボが切れやすく、達成率的には詐称気味か。
  • Lv5.75 Mother Tree(GD)
    • CYを4分で刻みながら4分裏でLPを踏ませる配置が多く、上記のLP刻み曲と並び練習に最適。達成率的には中盤で出てくるLP+BP同時踏みが難所となりやすい。
  • Lv5.75 Through the Fire and Flames(V6/XG)
  • Lv5.75 TEAR OFF YOUR CHAIN(GD)
  • Lv6.30 暗黒舞踏会(XG3)
    • いずれも交互連打や2ビートが延々と続き、ノーツ数が同レベルの譜面と比べてかなり多い。
    • Through the Fire and Flamesは総ノーツ数が1009もある体力譜面。交互連打が多く、サビからはCYの2ビート刻みを延々と要求される。XG2までLv4.90とかなりの詐欺だった。今作で6.15から降格したが、このレベルだと個人差が非常に出やすいため、苦手な人は詐欺に感じるかもしれない。
    • TEAR OFF YOUR CHAINは983ノーツと上記のThrough the Fire and Flamesに引けを取らない物量。SN+CY地帯の裏バスや、ツーバス4連(BP-LP-BP-LP)で個人差が大きく出やすい。今作で5.45→5.75に調整された。
    • 暗黒舞踏会はBPM175の各種2ビート(LC+SD、HH+SD、CY+SD)とタム回し、3連符が間髪入れずに来る譜面。休憩地帯が無い為、かなりの体力と集中力が要求される。ただしLPや連バス、裏刻みなどが無い為クリア難易度は妥当。
  • Lv6.00 MODEL DD11(TB)
    • 過去のMODEL DDシリーズのような難解なリズム、変拍子はほとんど無く、8分刻みがメインの素直な譜面が続く。LPも無くクリアだけならLv6.00には感じられない。ただしBPMが速いため、時折来る16分3連打やラストの緩い逆タム回し(12分)でコンボを切りやすいので注意が必要。
  • LV6.05 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(XG3)
    • 赤譜面のSN連打やLP刻みがHH8分刻みに置き換わっており、BPMも178と速い為、人によっては赤より難しく感じられる可能性もある。
  • Lv6.20 Reaching for the Stars - 序盤の正論譜面の8分バージョン(HH*2→SN→HH、CY*2→SN→CYの繰り返し)がタイミングを取りづらいので注意。ちなみにサビはEXT譜面よりノーツが増えており、切れ目なくCY8分刻みが降ってくるのでこっちにも注意。
  • LV6.30 Little Prayer(V/XG)
    • VシリーズのADV譜面から幾らかノーツが簡略化されている。中盤のHH-SNの交互はクロスで叩きやすいパターンのため、オープンオンリーだと若干不利になりやすい
  • Lv6.30 差無来!!(V3/XG3)
    • 道中は密度が低いが、ラストにEXTREMEと同じような強烈なブラストビートが降ってくる(BPM220のSN-HH交互、要検証)。幸い足は殆ど絡まないので、手の高速連打が出来るかどうかにかかっている。
  • Lv6.30 The Least 100sec(4th/XG)
    • V時代のBASIC譜面に近い譜面構成。上位難度で猛威を奮う中盤の滝地帯はタムが大幅に省略され、人によっては回復地帯になりうる。
  • LV6.35 Funky sonic World(9th/XG)
    • サビまではHH+BP→SNの交互が出来れば苦にはならないが、間奏からBPM400の4分(=BPM200の8分)刻みが降ってくる。終盤に同じ速さでHH+SN+BDの同時を叩かされるため、苦手な人は最後の最後で落ちかねない。
  • Lv6.40 双つ雲と暁の奏(XG3)
    • 序盤から中盤にかけてのしつこいくらいのFT3連打がかなりの曲者。そこを抜ければ簡単になるが、達成率はFT3連地帯次第で決まってくる。
  • LV6.45 DAWN(XG2)
    • ADV譜面ながら、中速と高速の8分交互踏み、手が緩い中速の16分ツーバスといった、交互踏みの基礎が盛り込まれている譜面。ツーバス入門には最適だが、中盤の16分ツーバスはやや個人差が強いので、入門したての人には厳しい難所となりやすい。
  • LV6.45 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(7th/XG2)
    • スネア高速連打が多く、一部長い部分もある(バスが絡む)ため、タイミングがずれれば立て直しがしにくい。LPはないものの裏バスが比較的多いため慣れていなければ達成率が稼ぎにくい。
  • Lv6.80 DAY DREAM(3rd/XG)
    • Vシリーズの緑譜面同様リズム難(17/16拍子)の刻み。後半になるにつれCYやBPが増えたりで尻上がりに難しくなっていく。最後のタムロールは歯抜けなためGOOD,OKハマりしやすい。
  • Lv6.95 REALIZE(XG2)
    • 終盤にCY→SNのブラストビートが降ってくる。さらに歯抜けになった部分によってリズムが崩されやすい。前半でゲージを安定させられる実力があるならクリアは当箇所次第。
  • Lv7.00 SIX DIMENSION(XG2)
    • 中盤にLP4分刻みが表裏それぞれで出てくる。特にAgnus Dei(MASTER)のようなBP→LP交互地帯は手と足のシンクロを取りづらく、LPが苦手だと非常に危険。他の箇所はレベルの割に易しく、LPが出来れば稼ぎ曲の部類に入るか。
  • Lv7.20 MODEL DD ULTIMATES(OD)
    • 文字通りMODEL DDシリーズの譜面を集めたような譜面で、終始リズムが非常に取りにくくなっている。このレベルとしては厄介なリズムのバス絡みも少なく密度も低いが、DD6→DD7に繋がる部分のツーバス+シンバルなど局所的な難所が多いため、そこで達成率が止まりやすい。
  • Lv7.65 MODEL DD6(10th/XG2)
    • 後半の8分BP地帯によって個人差が出やすい。手の絡み方はPredator's Crypto Pt.1(ADV)に近いが、ある程度慣れが必要。
  • Lv7.70 Timepiece phase II(9th/XG)
    • 曲開始早々のSN連打からの左右の振り回しが忙しく、後半のHTを叩きながらのLCとSNの交互打ちもかなりの難所。とどめに裏バスも流れて来るため、一度ズレると総崩れになりやすい。独特の譜面で練習になる曲も少ない。
  • Lv7.75 FIFTH GIG(XG2)
    • EXTREMEよりは間引かれているものの、これまでの譜面にない手順難&リズム難のフィルがほぼ休憩無しで降り続ける。冒頭とラスト以外はBGMが一切流れないため、リズムがずれやすく立て直しもしづらい。今作で7.35から昇格したが、人によっては8台にも感じられる。
  • Lv7.85 百鬼夜行(XG2)
    • ツーバスあり、HH16ビートあり、高速フィルあり、そして最後に一網打尽を髣髴とさせるラス殺しと、ひたすら総合力が試される譜面。人によってはツーバス特化のBASIC譜面より達成率が高くなる事も。
  • Lv8.00 MODEL DD9(XG)
    • 赤譜面からLPを抜いただけで手は赤譜面とそのまま同じ。ツーバス地帯も8分連BPのみになっているが、元々変拍子でSN+CY→LCの16分移動をさせる箇所が多いため個人差が出やすい。
  • 接続難
    • Lv4.00 女々しくて(GD)
      • 序盤と終盤にある曲のリズムに合わせたスネアの16分5連打×3がややレベル不相応で、この部分だけでコンボが切れやすい。
  • Lv4.70 Heaven is a '57 metallic gray(1st/XG)
    • EXT譜面と同じくテンポの下がるSNロールによって接続難易度が大幅に高くなっている。
  • Lv5.10 Take My Hand(V2/OD)
    • ハネリズム地帯に気をつければ体感難易度は妥当だが、繋ぎは終盤の変速タム回しが流れてくるためLv5台では厳しい部類。
  • Lv5.15 放課後ストライド(GD)
    • SN16分4連→LCorCYといった高速フィルインが多いが、その中でもSN4-LC+SNの最後が同時打ちになっている箇所が特に切りやすい。
  • Lv5.25 GORI GORI(V4/TB)
    • VシリーズのADV譜面と同じだが、序盤のHT+LTの同時縦連打(16分)、後半のタムのダブルストローク地帯によって接続難易度が高くなっている。
  • Lv5.30 ROCKIN' PARADISE(6th/XG2)
    • 基本パターンはHH4分刻みだが、サビ前のFT8分刻み(BPM230)が突出して難しい。427奏法が使いづらい配置の為、レベル7適正でも接続が困難。
  • Lv5.75 Nature(GITADORA ver.)(OD)
    • クリアに関してはBPM230の4分刻みが非常に多く回復しやすいため妥当だが、数度このレベルとしては非常に厳しいBPM230での3連符タム回しがある。形が複雑な上、すぐにCY・LCの刻みに戻るので腕の素早い動きが要求されるため、ここでコンボを切りがち。
  • LV5.80 虧兎に告ぐ(V3/XG2)
    • 数か所ある超高速連打(BPM215の16分)が非常に厄介。タムへの移動は少ないが、きちんと脱力しないと却ってSNの反応が抜けてしまいやすい。
  • Lv6.05 SAY WHAT YOU MEAN(7th/XG2)
    • EXT譜面と同じく終盤のSN5連にSN+CY同時が混ざる箇所、その後のリタルダンド(徐々にテンポが下がっていく)していくSNロールによって接続が難しくなっている。
  • LV6.05 Noli Me Tangere(OD)
    • 拍子、BPMが頻繁に変わるリズム難譜面。連打やタム回しで切りやすいが、終盤に降ってくるツーバス9連は適正者では踏み切れない可能性が高い。
  • Lv6.75 蛹(6th/XG)
    • 何度か降ってくる両手同時混じりのフィルインが高速BPMゆえ処理が難しく、特にサビ終わり(ハネハハエマシタ?の部分)のSN4連→LCの頭にCYがくっついてる部分はEXTREME譜面より接続が難しくなっている。
  • Lv7.15 MODEL DD2(6th/XG)
    • 全体的にかなりのリズム難で回復地帯が無い上、局所に超高速のタム連打がある(全難易度共通)。今作で6.90から上昇したが、接続ではLv7後半でも収まるかどうか怪しい程の超絶接続難曲。
  • Lv7.40 Sonne(V6/XG)
    • 終盤前のSN+CYの16分5連打(EXT譜面はCYSN交互+両足交互に易化されてる)が接続難易度を大幅に押し上げている。高速SNも残っており達成率も伸ばしづらい。
  • クリア難
    • Lv5.85 Chinese Snowy Dance(XG2)
      • ラストにスネアが絡むタム発狂が降ってくるため接続が難しい。EXTREME、MASTER譜面と同じく局所難かつラス殺し。慣れていないとそこだけで閉店する可能性もある。
  • Lv6.65 MODEL DD5(9th/XG)
    • Vシリーズの緑譜面同様、後半のシンバル地帯では左手でシンバル以外を叩いていかなければならず、慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難。
  • 難関譜面
    • Lv8.10 ENCORE CONQUEST(V6/XG)
      • 今作で7.40→8.10に大幅上昇。V譜面のADVANCED相応(V当時レベル86)という事もあり、非常に高度かつ複雑な処理が要求される。DAY DREAM地帯は変拍子(17/16拍子)のCY刻み、鬼姫地帯は高速タム回し、Timepiece地帯はSNロールとLC-HT-SN-HTの繰り返し、over there地帯は偶数HHと、満遍なく技術を持っているかが問われる。
  • Lv8.45 Jungle(V6/XG)
    • 前作までの7.55から大幅昇格。上位譜面で脅威となるLPはまったく出てこないが、高速レガードや六連符連打、叩きにくいタムが非常に厄介。
  • Lv8.60 A.DOGMA(V5/XG)
    • ADVANCED最高難易度値。全パッドに満遍なくノーツが降ってくる上、振り回しも多いため見た目よりも体力が要求される。流石にEXTやMASの様なごり押しは減らされているものの、超高速のSN連打や高速連バスは健在。曲調も難解なので達成率が伸ばしにくい。ただ、LPは一切降って来ないので一部の人は得意かもしれない。

EXTREME

  • 詐称
    • Lv4.70 THE OCEAN AND YOU(7th/XG)
      • コナミオリジナル楽曲の最上位譜面としては、stay away(Lv4.40)に次ぐ低難度値だが、バスのリズムが取りにくい個所があり、サビを抜けた後にタム絡みの叩きづらいパターンが来る。速度は高くなく、複雑な技術も要求されないとはいえ、並の黄譜面よりは明らかに難しいので油断しないように。
  • Lv4.75 Cutie pie(1st/XG)
    • ノーツがスカスカかつハネたリズムで叩いた感触を得にくい上、譜面と各レーンから出る音に脈絡がない場合が多い。ショット音を元にリズムを取ることが難しく、後半には踏みにくい箇所にLPが来る。入門曲ポジションだが、明らかに初心者殺し。
  • Lv5.45 walk with you(V6/XG)
    • 道中はLv相応だが、サビ後に『Brazilian Anthem』『Tizona d'El Cid』のようなCY刻み+BPのサンバキック譜面が来る典型的なラスト殺し譜面。今作で5.75→5.45に降格したが、達成率基準で見ても難易度はLv5台後半あたりか。
  • Lv5.45 創聖のアクエリオン(V5/XG)
    • Vシリーズの配置をベースにHHのクローズを模したLP配置が多く見られる。このレベル帯にこれほどLPの使用頻度の高い譜面は少なく、Lv5台中盤でもLPが殆どない譜面が多いことを考えると詐称気味か。
  • Lv5.50 The Town of Sunrise(TB)
    • このLv帯にしてはバスがかなり複雑で厳しい。それでいて手も忙しく、このLvでは到底足りない。今作で何故か5.80から降格したが、Lv6は有る。
  • Lv5.55 Croquette(XG)
    • 若干速いFT刻みにLC+SNの同時、その上3連BPが混ざる箇所が2回も出てくる。LPが無い点、サビは密度が緩くなる点を考慮しても、このレベルでは低すぎる。Lv6台クラス。
  • Lv5.75 Arx Tyranni(TB)
    • 紫譜面からLPの大半と、BPとフィルの一部を削った構成となっているが、テンポの速い連打で削られがち。その上紫譜面最大の難所となっているサビ前の長いSN連打地帯はそのまま残っている。今作で何故か6.00→5.75に降格したがLv6.2付近が妥当。この譜面をやるなら紫譜面をやったほうが良い。
  • Lv5.75 空言の海(ee'MALL/XG)
    • 低速ながら複雑なBPと32分のタム回しがこのLv帯では厳しい。今作で6.15→5.75に降格したが、降格前のLvが妥当。
  • Lv5.75 とってもとっても、ありがとう。(OD)
    • ややいやらしいリズムのBPが混ざったシェイクが基本パターンだが、そこでSNのダブルストロークを叩かされる。16分HH3連にSNが入っていたり、サビ前のリズム難なフィルがあったりと、概して適正プレイヤーには厳しい譜面となっている。
    • BPMこそ低いものの、忙しさは段違い。6.00から降格しクリア基準で見れば相応だが、達成率基準ならば6台序盤は欲しい。
  • Lv5.85 天穹鳥 -TEN・KYU・CHO-(TB)
    • 冒頭からいきなりLT3→SN+FTの繋ぎにくい配置、その後もHT3→HHやLT3→HTといった24分フィルで接続難易度が高い。達成率が稼ぎ辛く、Lv6序盤が適正か。
  • Lv5.95 Venus(V3/XG3)
    • V譜面と比べて幾つかフィルインが簡略化されているが、イントロのHH裏打ちやBメロのCY裏打ち等、刻み部分に関してはそのまま残ってる事が多い。V時代の難易度が67である事を考えると5.95は低く見積もりすぎ。接続難易度も終盤のタム回し(HT4→LT4→SN8)によって6台中盤はある。
  • Lv6.00 P.P.R.(2nd/XG)
    • Lvの割にフィルインが速く、後半のタム回し(4連打→CYを繰り返す)はラス殺しになりやすい。また最後のBPのタイミングにも注意。
  • LV6.00 ダイヤモンドロマンス(XG2)
    • P.P.R.のようなタム回し地帯、FT刻みや中抜けタム連打が複数回出てくるため、苦手だとコンボが切れやすい。
  • Lv6.05 怒りと共に去りぬ!!(TB)
    • ツーバスからLPを省略した譜面(いわゆる8分連BP)が二箇所降ってくる。同系統譜面のSTAND PROUD赤と比べてもBPMが速く、このLv帯にしては連バスがかなり厳しい。この曲も何故か6.20→6.05に降格しているが、Lv6.4程度が適正。
  • Lv6.25 Swimming In Love(V4/XG2)
    • 前半はやや速めの刻み譜面だが、サビ終わりから高速タム回し(SN2-HT2-LT2…、HT2-SN2-LC等)が増えてくる。V譜面と違いLCも混ざってくるので、手順を決めても処理がし辛い。6台前半としてはオーバースキルの難所で、達成率的に見てもコンボ率が一定ラインで止まってしまいやすい。
  • Lv6.30 Surge(TB)
    • 歯抜けの正論譜面(HH→HH→SN→16分空白→HH→HH……)に裏リズムのBPが挟まったり、タム回しが紫譜面と変わっていなかったりと、適正レベルではやりにくい配置が多い。変拍子であるためリズムも取りにくい。Lv6代後半はあると思われる。
  • Lv6.30 The Ascension(V6/RV)(Hot)
    • MASTER譜面からBPを一部抜いただけで、高速フィルインの形は紫譜面と全く同じ。16分裏から入るSNロールもあり、予る場所を把握しないと切ってしまいやすい。
  • Lv6.35 超獣戯画(TB)
    • 序盤からいきなりブラストビートが流れてくる、ズレるとゲージを持っていかれやすい。最後のLC絡みのタム回しもMASTER譜面(Lv7.50)から間引かれておらず、手順を理解しないと接続は難しい。
  • Lv6.40 情操ディストピア(GD)
    • 途中、何度も4分LP地帯が来るが、複雑なBPとFTも同時に処理しなければならない。適正レベルだと処理しきれずミスを多く出してしまいやすい。直後のフレーズで回復はしやすいが、技術面を考慮すればレベル6中盤〜後半クラスに収まるべきだろう。
  • Lv6.45 COSMIC COWGIRL(2nd/XG)
    • HHの裏打ちとシェイクリズムのSNを刻むパターンはV譜面とあまり変わらないが、後半に4分LP地帯が追加され、シェイク譜面とバス、LPの混合が複雑で難易度を押し上げている。今作で6.05→6.45に上がり詐称感は薄れたが、まだ詐称。
  • Lv6.50 六花にくちづけ(TB)
    • 紫譜面からLPを取り、フィルとBPを一部削っただけの譜面で、BPM210の8分刻みを延々と続けなければならない(速度だけならunder control紫Dと同等である)。これだけでも明らかにレベル不相応だが、中盤のリズム難地帯も手はそのままで休憩地点がまったくなく、適正ならほぼ確実に歯も立たずに閉店するだろう。6台後半は間違いなくある。
  • Lv6.70 jkパラダイス(OD)
    • 初見では対応しづらいタム回しや、突発的に来る24分連打でコンボを切りやすく、終盤の16分裏バス地帯はレベル6台後半では殆ど見ない配置。クリアと達成率、両方の面で見てもレベル7台は必要。
  • Lv6.80 心の折れたエンジェル(V6/XG)
    • 何度も飛んでくる12分3連ツーバスやRC軸の乱打、速度の速い変速フィルなど、このレベルにしては高すぎる技術が要求される。前述のフィルにより接続難易度も高く、苦手な箇所がある場合達成率も低くなってしまう。今作で6.95→6.80に降格したが、むしろ昇格させるべきであろう。Lv7台序盤程度。
  • Lv6.80 BOBBY SUE AND SKINNY JIM(5th/XG)
    • サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH,SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければラス殺しになる可能性が高い。
  • Lv6.90 AFTER A HARD DAY(V/OD)
    • 所々に細かいスネアやタムが入り、BPM200と速いため適正クラスでは切りやすく、達成率が稼ぎにくい譜面。最後には両シンバルからバス絡みのフィルがあり、接続難易度では7台後半クラス。クリアや達成率で見てもこのレベルではやや厳しめで、Lv7.4〜5が付けられていても違和感はない。VシリーズではLv76だったことを考えるとやはり詐称と言える。
  • Lv6.90 Crazy blooms(GD)
    • 変拍子によってリズムが取りづらい上、何度か来るLP8分と最後のツーバスが6.90の範疇を超えている。最低でもLv7台はあっても良い。
  • Lv7.00 赤い鈴(LONG)
    • 紫譜面と比べるとLPは簡略化されているが、複雑なシャッフルリズムや3連タムは残っており、一部紫譜面より難しい配置になっている。サビの配置は紫譜面と殆ど同じく独特なリズムで、一度崩れたら修復が困難。
  • Lv7.00 繚乱ヒットチャート(V3/XG)
    • Vシリーズとほぼ同じ譜面傾向だが、イントロ終わりとアウトロのタム回しをはじめ、LCやFTに振り分けられたことによって処理しづらい配置に。高速タムや振り回し部分でコンボが切れやすく、接続難易度は7台後半にも相応する。
  • LV7.30 デストロイマーチ(GD)
    • 序盤の短いツーバスに付点リズムの手が絡んだり、最後に長いツーバス地帯もあり、比較的緩い箇所にも常に2連バスが降ってきたりで、足回りがある程度出来ないと低達成率で終わりやすい。また基本パターンのHHが幾つか省略されているため、刻み部分で稼ぐといった対策が通用しづらい。コンボの切り所も多く接続難。
  • Lv7.35 Black horizon(8th/XG2)
    • タムを軸とした振り回し要素の強い配置が多く、後半の高速3連フィルで接続難易度が高くなっている。全体難かつ局所難で達成率も稼ぎづらい。
  • Lv7.35 Highway star
    • 左足が絡む箇所は殆どないが、タムの絡む偶数HHやBrazilian Anthemに近い3連CYが難所となっている。V時代はLv80(ただし逆詐称寄り)だった事を考えると、7.50-7.60辺りは必要。
  • Lv7.35 デッドボヲルdeホームラン(GD)
    • 終始裏拍のLPを踏ませる譜面だが、同系統のjokerやHEAVEN'S COCKTAILと比べてもLPの使用量に差がない。同レベル帯と比べても明らかに高度なLP技術が要される為、クリア及び達成率基準でも7台後半、接続難易度は高速SNで8台クラスまでに跳ね上がる。
  • Lv7.35 輪廻転生(TB)
    • 序盤はHH→SNの交互叩きが出来ればそれ程でもないが、中盤の3連符ツーバスからが勝負の分かれ目。CHIMERA、The Sound of TruthよりもBPMが速く、手のリズムも同期していない為、前述の譜面が出来る程度では歯が立たない。その後の中抜けdkdk(HH+SN+BP→LP→空拍→空拍…)も空拍部分によって逆にやり辛い配置に。7.60-7.70は必要。
  • LV7.40 Sky Runner(XG)
    • 紫譜面からLPを抜いた譜面ではあるが、いきなり難解なタム回しから始まり、複雑なバスやシングルで回せない配置や中盤の高速タム回し、追い越しが必要なフィルがあったりと全体難。紫譜面に1.15も差があるとは考えられない。
  • Lv7.45 777(8th/XG2)
    • BPM200の高速刻みにLPが絡むメインパターン、終盤の16分BP2連が入るタム刻みが厳しい。明らかに7台後半クラスの技術と体力が必要で、タム地帯はBP2連に慣れてないプレイヤーにとっては致死クラスの難所となりうる。
  • Lv7.50 Awaken Ver.G(GD)
    • 高密度のバスやタム連打などはないものの、SN,CYの変則的な配置にしつこく絡み続ける4分一定LPはこのLv帯の範疇を超えている。My Way, My Life紫D(Lv7.20)に近い譜面傾向だが、難易度差以上の技術を要求される為、Lv7後半と見たほうがいい。
  • Lv7.65 photon(GD)
    • MASTERからLPを削っただけで、手とBPは全く同じ。コンボもパフェも取り辛い全体難の譜面で、特に後半の偶数HH地帯は飛び抜けて難しい。MASTERと1.00前後も差があるとは考えられない。
  • Lv7.65 ジャガー人間の受難(TB)
    • dkdkを中心とした譜面構成だが、SN,CYとの絡みが不規則な上、変拍子なのも相まって非常にリズムが取り辛い。また随所に変速/奇数のタム回しが挟まり、コンボも達成率も伸ばし辛い。今作で7.30から昇格したがまだ足りず、最低でもLv7.9前後、低速のdkdkが苦手ならば8台にも感じられる。
  • Lv7.65 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (GITADORA ver.)(GD)
    • 大量の高速ロールとツーバスが降ってくる場所があり、特にサビ終わりのSNロール+ツーバスによってコンボが切れやすい。総ノーツ数は1282コンボと頭一つ抜けており、途中でバテないような体力が必要。Lv7.80-7.90辺り。
  • Lv7.70 Feed The Hunger(TB)
    • 全体的にタムを叩かせる配置が多く、紫譜面の難所がそのまま残っている箇所が多い。サビ以降の16分2連BP絡みや、ギターソロ中のゴリ押し必須のタム回し、最後のツーバス地帯が該当する。今作で7.45から昇格したがまだ足りず、ツーバス地帯は人によってはラス殺しとなりうる。
  • Lv7.70 煌-灼熱の裁き-(OD)
    • 複雑なLPとBPのリズム、CY刻みから左への高速移動、2連打の連続による高速フィル、FT→SNの高速移動とコンボキラーを誘発する要素が多く、達成率も出しづらい。
  • Lv7.80 滅びに至るエランプシス(OD)
    • いきなりの変速SN連打、COSMIC COWGIRLを強化したようなリズムの取りにくいSNとBPの絡みとHH開閉地帯、ゴリ押し必須のフィル、など難所だらけ。一つ一つ攻略していけばそれ程ではなくなるが、Lv8.00は欲しい。
  • Lv7.85 PATRIOT'S DREAM (美しく花と散れ)(GD)
    • ツーバス曲だが、同レベル帯と比較してもツーバス地帯が長く(曲の半分を占める)BPMが早いため、得意不得意を差し引いてもLv8台はある。
  • Lv7.85 幻想花(XG)
    • CY16分3連が混ざる交互踏み地帯や、HH連打中にも交互踏み(LP始動あり)がある等、叩きづらく厄介な配置が多い。特にCY3連地帯は片手処理が出来ないと連鎖的に足も崩れてしまいやすく、大幅にゲージを削られやすい。サビ以降の配置は緩いのが救いか。
  • Lv7.85 童話回廊(OD)
    • このレベルの割に3連タムが多く、振り回される要素が強い。MASTER譜面(8.95)からLPを減らしただけの配置となっており、技術的に考えても8台クラスの3連スキルが必要になる。
  • Lv7.95 家出少年と迷子少女(OD)
    • ラストのサビ部分に手順研究必須の偶数HH地帯がある。適正や初見の場合、この部分だけで閉店するほど。道中も16分のSN地帯にHHの同時が混ざった地帯や途中でリズムが変わるSNなど、達成率を稼ぎづらい箇所が多くを占める。相当高い地力が無ければ太刀打ち出来ないだろう。
  • Lv8.00 cockpit(9th/XG3)
    • MASTER譜面からLPと手を少し抜いただけで、一部の難所はMASTER譜面とほぼ一緒。特に階段タムと3連フィルでレベルに見合わない技術を要求される為、接続や高ランクも厳しい。
  • Lv8.20 One Phrase Blues(6th/XG2)
    • 裏拍LPやBP-LP交互踏み、SNやFTの高速連打が厄介。jokerやHEAVEN'S COCKTAILよりも技術的に難しい上、変速連打によってコンボも切れやすい。Lv8.50以上は必要。
  • Lv8.40 Concertino in Blue(6th/XG)
    • 常に手が忙しい譜面構成で、パッドの移動も多く激しい。特に後半の縦連地帯は高ランク、接続を目指す上で最大に難所になりうる。MASTER譜面と同様全体難かつ局所難、8中盤は必要。
  • Lv8.45 一網打尽(V4/XG)
    • 端的に言うとVの赤譜面(Lv90)とほとんど同一の譜面(一部のHHがLPに置き換わっている程度)。序盤の16分裏バス(紫譜面ではツーバス)、サンバキック+CY連打、最後の片足2連含む高速タム回しが難所。
  • LV8.50 流氷の去りて(V5/XG2)
    • サビ前のHT2→LT4→SN+FTが強烈な難所。直前のタム回しは24分の速さで、同時叩きへの処理を難しくしている。振り回し地帯や高速フィル、ゴリ押しが出来ればクリアは何とかなるが、真ん中に前述の難所があるため達成率面では詐称。
  • Lv8.60 差無来!!(V3/XG3)
    • 序中盤は高速タムフィル以外難易度相応だが、最後のブラストビートが凶悪(ラストの足がツーバスに)。苦手な人はゲージMAXからでもここだけで落としかねない。
    • 今作で8.10から昇格したが、V時代の難易度(Lv92)を考えればまだ上昇幅が不足しているといえる。
  • Lv8.65 The ULTIMATES -Darkness-(OD)
    • MASTER譜面からHHクローズのLP、16分3連BP、冒頭の強化版泉フィルが間引かれているが、他の部分はほとんど間引かれていない。特に三毛猫ジャイブ&JIVE地帯の始めの高速連打と、overviews地帯の超高速ツーバス+24分逆タム回しがクリア・接続ともに最大の障害となる。コンボの切れやすさから詐称と考えるのが妥当で、接続難易度はMASTER譜面と同クラスと思ったほうがよい。
  • Lv8.90 MODEL FT2 Miracle version(V3/XG3)
    • 初っ端から交互踏み+変速タム連打が降ってきて接続が難しく、その後もとりづらいタムの絡むフレーズが続く。MASTERで大きな難所となっているCYとFTのリズム難地帯は、大幅にノーツが減らされているものの変則的でパフェ率を稼ぎづらい。全体的にみても高達成率は難しく接続難易度も9台はある。今作で8.55から大幅上昇したが、達成率基準でみるとまだ詐称気味。
    • この譜面をプレーする位なら、MODEL FT3の紫譜面を頑張ったほうがスキルに結びつきやすい。
  • Lv8.95 MODEL DD ULTIMATES(OD)
    • DD2,DD4の偶数HHにタムが混ざるパターンや、DD6のシンバル刻み中にバラバラのタムが絡むパターンなど、9台中盤〜後半レベルの認識難+強制片手振り回しが次から次へと降ってくる。原曲のリズム難もそのまま引き継いでおり、達成率を伸ばすのが困難。
    • 特に強烈なのが、DD6→DD7の繋ぎ部分のツーバス+シンバル(MASTER譜面と全く同じ、BPM165の24分=16分換算でBPM247相当)地帯で、適正どころか虹ネームクラスも接続に苦しむ程
  • Lv9.10 Joyeuse(GD)
    • 今作で8.50→9.10に上昇。序盤のゴリ押し必須の乱打地帯や、変速dkdk(16分→24分)+逆タム回し(FT2-LT2-HT2)によって達成率の取得が困難。サビからは密度が緩やかになるが、16分3連BPが多くここでも取り零しが起きやすい。
    • ちなみに初出のGITADORAでは8.30と、どうしようもない程の詐称譜面であった。
  • 逆詐称
  • Lv4.40 stay away(XG)
    • HHやFTの8分刻みやCY4分刻み+裏バスといった、基礎を固める要素が多く入ってる譜面。BPMもそこまで速くは無く、DIAMONDSやinoccent worldと同じくEXTREME入門譜面に最適。
    • 序盤にあるHT2-FT2-LCのフィルインが若干難しい程度で、そこさえ気をつければ接続も容易。
  • Lv5.00 ララバイ哀愁(TB)
    • HH→SN→HHの繰り返しがメインで、BPも単純でリズムが取りやすい。密度もそれほど高くなく、極端な難所もない。4.60〜4.80くらい。
  • Lv5.80 空色デイズ(XG)
    • 終始8ビートの譜面。HH+BP→LPが数ヶ所ある部分はレベル相応と言えるが、それ以外はレベル5.2-.5.3程度。今作での調整幅(5.85→5.80)が少ない為、相対的に逆詐称となった。
  • Lv6.00 mint candy ☆ citrus drop(10th/RV)(Hot)
    • MASから不規則な部分を簡略化した譜面であり、緩いテンポもあいまって非常に叩きやすい。HHが裏入りになるとは言えこの難易度帯の技術ではない。
    • MASが超逆詐称であるからしてこの曲も当然の逆詐称。Lv5.00の入力ミスと言われてもおかしくない。
  • Lv6.10 HEAVEN INSIDE(LONG)(7th/OD)
    • 紫譜面から泉フィルの発狂を抜いて、一部タムを叩きやすい配置にした譜面。基本は8分刻みでコンボ率、パフェ率取得は容易。細かいタム回しなどがしっかり叩けるならば、6台のロング曲の中では接続も容易な方である。
  • Lv6.15 Real 〜Lサイズの夢〜(10th/OD)
    • 間奏のスネア連打やタム回しでコンボを切りやすいが、全体的にわかりやすい配置で極端な難所は一切ない。VシリーズではLv52であったことを考えると、6.15は逆詐称と言える。
  • Lv6.50 MIDNIGHT SPECIAL(2nd/OD)
    • このレベルにしてはLPがなく、復活前と譜面が殆ど一緒なため、難所と呼べる箇所が少ない。ただ、V時代からの配置ミスで三連符のタムフィルが妙なリズムになっているので注意。6前半クラス。
  • Lv6.70 GETAWAY(6th/OD)
    • 前半難。前半はHHの16分に不規則なBPが絡みLv相応だが、そこを抜けるとVシリーズよりも間引かれた配置になる。Lv6下位〜中位クラス。
  • Lv7.00 ROCKET MAN(GD)
    • 難所はライトシンバル地帯の4分一定LP程度しかなく、曲全体を通してパフェもとりやすい。レベル7台入門に最適でLv6後半が妥当か。
  • Lv7.00 イブの時代っ!(OD)
    • イントロのスネアやタム回しが少々厄介だが、それ以降は7.00にしては易しく達成率が稼ぎやすい。サビの部分はわかりやすい配置で挑戦レベルでも回復地帯。LPも序盤とラストにわずかにあるだけで、LPが苦手でも気になるほどではない。上のROCKET MANと同じく7台入門に最適。
  • Lv7.10 Magic words?(V2/GD)
    • 両足同時を意識していれば、手のパターンも認識しやすい。接続はLT2-FT2-LT2の2連フィルに左右される。
  • Lv7.20 CAPTAIN'S VOYAGE(3rd/GD)
    • イントロのCY3連地帯、サビの4分LP地帯がやや難しいが、あとはSN連打や単純な刻みが多く難所も無い。Lv6中盤程度の逆詐称譜面。サビのSN+CY→HT→LT(16分)ができれば接続も容易い。
  • Lv7.20 Pray to the Earth(OD)
    • リズム難ではあるが、Lv7台にしてはかなり密度が低く、スカスカな譜面。難所もあまり無くクリアだけなら楽。達成率基準でもLv6後半程度か。
  • Lv7.45 SUZY AND THE TIME MACHINE(LONG)(7th/OD)
    • V譜面のオートチップが外されたため、一曲全体でHHの8ビートを刻むようになった。しかしこの難易度にふさわしい切り所は無く、体力と集中力がもてばかなりの稼ぎ曲になる。刻みが得意なら6台後半、苦手でも7.20程度の難易度か。
  • Lv7.50 Nature(GITADORA ver.)(OD)
    • 少々手順が複雑なフィルインはあるが、4分刻み+BP4分踏みで達成率は取得しやすい。後半に短いスキップツーバス(LPがハネリズムのツーバス)やCY2連が来るため、クリア難易度はここで左右される。
    • どうしても踏めない人はLPを捨てるのも手。途中のフィルや2連CYで崩れてしまうと閉店してしまう可能性があるが、この方法でも中盤以外を全部繋いでいればパフェ率次第でS判定を出すことできる。
  • Lv7.50 バタフライ狂想曲(XG2)
    • HHの16分高速連打やFT3連打など癖のある配置があるが他は平易。ばらまき、左足が少なく、素直な譜面が得意な人なら逆詐称に感じられる。今作で7.65から下降したがまだ逆詐称で、今作基準では7前半が適正か。
  • Lv7.50 EVIL OGRE(TB)
    • LPの使用量が少なく、手もこのレベル相応の難しさは無い。CYとSNの交互地帯でLPが歯抜けになっているが、ノーツの無い所でも踏んでいれば問題なく抜けられる。7台前半程度。
  • Lv7.60 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(XG3)
    • スネア3連打の絡んだHH刻みが小刻みに何度も続く。これについていけるかがクリア・達成率に大きく関係するが、7台中盤の難しさは無い。
    • 今作で7.85→7.60になったがまだ逆詐称。Lv7前半クラス。
  • Lv7.70 ジュピターガンズノベル(OD)
    • 今作で7.75から微下降したがまだ逆詐称。全体的にやや不規則なリズムが多いものの、ノート数が少なく密度・配置共に7.70相応の難しさはない。繋ぎづらい高速フィルも一切ないため、クリア・接続共に7台中盤程度。
  • Lv7.80 Atalante(V2/XG3)
    • Kozo曲によくあるタイプのタム回し特化譜面だが、Desert Rose等と比較しても極端に難しい箇所はない。接続難度は妥当であるが、LPもなくクリア難度は7台前半が妥当か。
  • Lv7.85 戦場のタクトシュトック(GD)
    • 変拍子であるものの、配置が単純なためパフェやコンボが出やすい。Lv7中盤クラス。接続はラストに来るリズム難の同時踏み+SNロールが捌けるかどうかで決まる。
  • Lv7.90 キルト(GD)
    • 同じLv帯の他の曲と比べ刻みのパターンが単純で、難解なフィルインもない。Lv7.7程度。
  • Lv8.45 MODEL DD10(XG3)
    • 今作で微上昇。イントロ・アウトロの変拍子地帯や中盤のLP地帯で個人差は出るが、強烈な切りどころはなく曲に慣れれば達成率を稼ぎやすい。
  • Lv8.45 Snowy India(XG3)
    • MASTER譜面からLPの大半と複雑なバスを削った譜面。MASTERでの難所である8分LP地帯もなくなっているが、手はほとんどそのままなので譜面を知っているかどうかで体感難易度が変わる。全体難であり総合力が試されるが、このレベル帯ではかなり易しい譜面。
  • Lv8.55 over there(V2/XG)
    • タムやシンバルに振り回される配置や短いゴリ押しが多いものの、BPが少なく手の動きに意識を向けやすい。ただし高速3連フィルが多く、接続難易度は8.55相応。
  • Lv8.65 Snow Goose GFDM ver.(XG3)
    • スネア連打中の交互踏みなど所々に個人差の出る要素はあるものの、全体的にはHH・CYの刻みがメインの譜面で達成率を稼ぎやすい。接続は序盤のHH3連+dkdkが出来るかで変わってくる。
  • Lv8.75 overviews(XG3)
    • 曲序盤の低速地帯の高速フィル(BPM72の48分=16分換算でBPM216相当)、ラストのSN歯抜け連打によって繋ぎ難易度は妥当。しかし、難所が序盤と最後に固まっており、道中はLP(BPM303の4分一定と8分交互)はあるもののLv7台後半程度の緩い譜面なので、できるところを繋いでいけば達成率を稼ぎやすい。
  • 個人差
    • Lv3.75 innocent world(6th/XG)
      • EXTREME最易レベル曲。HH刻みの入門譜面、BPMも120と基礎を学ぶには最適の速さ。終始刻み譜面なので、人によっては同レベル値のBASIC、ADVANCED譜面より難しく感じる事も。EXT入門にオススメ。
  • Lv4.50 DIAMONDS(8th/XG3)
    • 終始HH刻み+ハネた裏バス譜面でLPはなく、Vシリーズからノーツ数は変化していない。今作で5.05→4.50に降格した。VシリーズのLV40より妥当なものの、ハネた裏バスが苦手な初心者には少し辛いか。
  • Lv5.00 春の歌(V2/XG)
    • HHの8分刻みがメインだが、イントロの付点16分のBP、刻みの途中にあるHH2→LP+BPが個人差が分かれやすい。適正レベルではクリア出来てもその部分でコンボが切れやすい。今作で4.90から上昇し詐称感は薄れた分、上達を目指す上での基礎固めには最適。
  • Lv5.00 ロックスターと魔法のランプ(GD)
  • Lv5.10 Good bye, Summer〜さよならは言わない〜(TB)
  • Lv5.25 Sing A Well(V2/XG3)
  • Lv5.35 笑ってたいんだ(XG3)
  • Lv5.35 ブルーバード(V6/XG)
  • Lv5.45 Hypnotica(1st/XG2)
  • Lv5.45 Love Rox!(XG2)
  • Lv5.50 GIANT SLUG(3rd/OD)
  • Lv5.50 Marigold(ee'MALL/TB)
  • Lv5.55 バリバリブギ 〜涙のフルーツポンチ〜(ee'MALL/TB)
  • Lv5.95 走れメロンパン(OD)
  • Lv5.95 戻らない恋(V3/OD)
    • 共通点として8分の刻みと単純なフィルが占めるため、得意不得意の差が出やすい。
    • ブルーバードはBメロ直前の変速HH連打(24分→16分)に注意。
    • Hypnoticaは最後のパターンがBPLP、LTFT、HTFTの交互と複雑になっている。
    • バリバリブギ 〜涙のフルーツポンチ〜は最後のタム回しが3-3になっているので初見注意。
  • Lv5.45 君の知らない物語(XG2)
  • Lv5.85 女々しくて(GD)
  • Lv6.20 虹の彼方(XG2)
  • Lv6.30 じょいふる(XG2)
  • Lv6.30 ZONE//ALONE(GD)
    • いずれもLP+BPの同時踏みが多数登場。これが出来ないと閉店の可能性が高い。
    • この内じょいふる、ZONE//ALONEはレベル表記が高い分変則的な配置のため注意が必要。
  • Lv5.70 MONSTER TREE(10th/XG3)
  • Lv6.25 STAND PROUD(TB)
    • いずれも一定の感覚でBPを刻む連バス譜面。足が疲れないように注意したい。連バスができれば稼ぎになる可能性がある。
    • なお、バスミラーを掛けると左足特化の譜面に変貌するので、LPの練習になるかもしれない。
  • Lv5.70 罠(V6/XG)
    • HH開閉を模したHH→LPの流れが多く、BPも混ざってくるためLP慣れしているかどうかにによって体感難易度が変わる。
  • Lv5.80 リライト(V2/XG)
  • Lv5.80 人にやさしく(7th/XG)
  • Lv6.20 ViViD(GD)
    • いずれもBPM180以上でのHH8分刻みが長く続く譜面。譜面自体はかなり単調なので体力がもてばコンボや達成率は稼ぎやすい。
    • この中でもViViDは頭一つBPMが抜けており途中でバテないような体力が必要。
  • Lv5.90 卒業(XG2)
  • Lv6.00 Mannequin(V5/XG3)
  • Lv6.10 RePrise(XG3)
    • いずれもレベルの割にノーツ数が多く、体力の有無でクリア難易度が大きく変わる。
    • 卒業は総ノーツ数1196の体力譜面でとにかく最後まで叩けるかどうかがポイントになる。リライトと比較するとBPMは遅いが2連バスのLP振り分けがあるためこれが苦手だと辛い。疲れたところに来る最後のLC連打にも注意。
    • MannequinはV時代とほぼ同じ譜面構成であり、こちらも休みなく8ビートを刻む。途中にある一定BPを踏みながらタム回しを処理する箇所にも注意。
    • RePriseは終始8分刻みとSNロールで構成されている。ノーツ数もリライトに匹敵する程多く、刻み耐性が無いと後半サビ前のSNロールで力尽きてしまいやすい。
  • Lv5.95 Depend on me(1st/XG)
    • Vシリーズの配置を3タムに振り分けており、サビの追い越し部分(HT→LT→FT→LT→HT)の処理で達成率が決まってくる。初代XGから長らく5.50だったが、難易度上昇により個人差寄りの譜面となった。
  • Lv5.95 RIGHT ON TIME(3rd/XG)
    • 16ビートの基本というべき譜面。ハイハットとスネアの高速移動が得意か苦手かによって、体感難易度が劇的に変わる曲。
    • ちなみに、譜面の覚えやすさからV4ではステルス杯の課題曲に選出され、V6のQUESTモードのULTIMATEフォルダにあるステルス、SHUTTER100%、及びSPEEDxxxクエストでも頻繁に選曲されていた。
  • Lv6.00 Egocentricity(XG)
  • Lv6.70 ATOMS(V5/XG3)
    • いずれもHH3連のパターンが大半を占める。足は4分で一定なためリズムキープが出来ればクリアはしやすい。
    • ATOMSはサビ後半の配置のみ4分でないので注意。
  • LV6.05 タラッタダンス(V/XG)
    • 終始シャッフルリズムによって、パフェが中々取り辛い譜面。前半のLC→HH、サビ手前のHH→HT+LT、中盤のSN→LT+FTの移動など、高度な譜面認識力が要される。
  • Lv6.10 Chance(XG2)
    • HHの8分刻みに16分ツーバス(4連)が来たり、早いタム回しが何度も来たりと、局所的に難しい技術を要求される事が多い。若干詐称気味か。
  • Lv6.20 衝動がえがいた どうしようもないストーリー(XG2)
    • 中盤のクリーンクリーン赤DのようなLP4分+FTタム地帯、BP-LP交互連打、何度も出現する高速フィル、ラストにのLP交じりの難解なフィルなど総合力が必要な譜面。
  • Lv6.20 地方創生☆チクワクティクス(TB)
    • MASTER譜面と90ノーツほどしか差が無く、難所はほぼそのまま残っている。前半の歯抜けSNロールは得手不得手が顕著に現れ、苦手だとズルズルと閉店まで追いやられかねない。シンバル地帯まで到達できればそこからはLv相応〜逆詐称な譜面なので、HH-SN交互が安定できるなら達成率の稼ぎどころとなる。
  • Lv6.25 Strike Party!!!(V4/XG)
    • 細かいSNの絡むHH裏打ちや高速タム連打、どちらか苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。
  • Lv6.30 How do you feel?(V4/GD)
    • HH刻みにSNの高速3連打(24分)が混ざってくる。これが安定して叩けない場合、A判定すら厳しくなる。
  • Lv6.30 Siren(V6/XG3)
    • 道中は普通のHH刻みだが、終盤にCY刻み+8分LP地帯がある為、苦手だと一気にゲージが削られる可能性がある。曲全体を見てもこの部分だけが極端に難しくなっているので注意が必要。
  • LV6.45 Love☆Carnival(XG)
    • 16分3連符(24分)のフィルインが多く、HH連打+不規則バス地帯(付点リズム、16分2連BP)によって、正確に譜面を見切る技術が要求される。
  • Lv6.45 狂鬼村正(TB)
    • MASTER譜面と同じくイントロからCY4分刻み+両足8分交互のパターンが多くを占める。MASTER譜面との違いは8分刻みが4分刻みに簡略されている部分と、8分刻み中のLPが省略されている程度。スキル狙いならMASTER譜面の方が効率よく稼げる。
  • Lv6.50 Infinite(7th/XG)
    • 中盤のBP8分連打+FT刻みで得意不得意が分かれる。難所が集中しているため、ゲージをごっそりと持っていかれないように注意。
  • Lv6.50 最速逃避行(V2/XG3)
    • タムの絡むSN軸の交互叩きが出来るかどうかでランクが変わりやすい。
  • Lv6.50 メギツネ(TB)
    • イントロに3連ツーバス、サビに5連ツーバスが来る。ツーバスの来るパターンは一定だが短い交互踏みに慣れてないと少し辛い。
  • Lv6.60 Moonlight Walkin(6th/OD)
  • Lv6.75 恋(LONG)(V3/OD)
    • ラテン系・レゲエ特有のズレたHHやBPの刻みが大半を占める。ズレの認識力・適応力で達成率が決まる。
    • 恋の場合はLONG曲で、集中力や体力もそれなりに高いレベルで要求される。また、ラストのフィルが強烈なコンボキラーとなる。
  • Lv6.60 No Way For One Will(XG)
  • Lv6.65 War evasion(OD)
    • いずれも低速(BPM120前後)のツーバスが部分的に存在。このレベル帯では個人差は出やすいが、前後のフレーズでゲージの回復も行いやすい。
    • ちなみに同速度の上位互換譜面(X-Plan、S.LAUNCHER等)は、ツーバス地帯がさらに長くなっている。
  • Lv6.60 サムライハート(Some Like It Hot!!)(XG3)
    • 序盤のHH16ビート、中盤のLP8分刻み、そして終盤の16分3連BP踏みとまさに個人差要素の塊。当然どれか一つでも出来ないとランク・達成率が悲惨な事になる。
  • LV6.60 紫の月(XG2)
    • イントロと中盤にFTの高速刻みがあるため、達成率、フルコン共にここが難所。両手を使う余裕はあるので、片手か両手か決めてかかろう。
  • Lv6.60 妄想学園ino-koi組(LONG)(V/OD)
  • Lv6.70 そっと。(7th/XG3)
  • Lv6.80 I Want It All(XG)
  • Lv6.90 正論(5th/XG)
    • いずれもHH2-SN1-HH1(実質HH3-SN1)を繰り返す譜面(通称「鈴木愛譜面」)で、非常に個人差が出やすい。
    • 妄想学園はBPM222と遅く片手処理でも追いつくが、両手で処理できればこのパターンの良い練習になる。ラストのLP刻み+裏バス、変則フィルに注意。
    • そっと。はサビ終わりの追い越しフィル、I Want It AllはイントロのHH16分に注意。
    • 正論はフィルインが追い越しタイプ(LT-FT-CY)、2連バスがLPに振り分け配置になっている。
  • Lv6.65 温故知新でいこっ!(OD)
    • 基本的には同じパターンを繰り返す譜面。パターンもシンバルが全く無い5台後半レベルのHH刻みで、ゲージ回復や維持も容易。中盤〜後半にゆっくりした交互踏みを含むパターンに変わるが、交互踏みが苦手な場合でも、速度が遅く同一のパターンのため、落ち着いて対処可能。交互踏みが得意な場合、適正であっても接続を狙える。
  • Lv6.65 隅田川夏恋歌〜納涼mix(XG3)
    • 基本的に8ビートとシェイク譜面の連続で、得意な人は高ランクを出しやすい。
    • ただし最後の最後にLT+FT→SN×2(16分)のゴリ押しフィルが来るが、本当に最後数ノーツだけなので達成率には影響を及ぼさない。
  • Lv6.70 cachaca(7th/XG)
    • ドラムと言ってもスチールドラムを用いた完全にドラム離れしている譜面。ラストの交互地帯が難しく、出来ない人は最後で瞬殺される可能性がある。またNOTES数も少なく全体的にリズムが取り辛い(PERFECTが出にくい)ため達成率がでにくい。最後の部分が得意な人は稼ぎのみならずバトル(特にCOMBO重視)でもかなり強力な武器になりやすい。Re:EVOLVEで6.20から大幅上昇した為、人によってはスキルに貢献するかもしれない。
  • Lv6.70 迎撃のフォルテ(GD)
    • BPM195でのHH8分刻みが長く続く譜面。今作で難易度が6.30→6.70に上がり、隅田川(Lv6.65)とほぼ同じ数値になった為、個人差の強い譜面となった。接続の際はHH+SN→HT→LTの16分移動に気をつけたい。
  • Lv6.75 DRAGON KILLER(GD)
  • Lv7.30 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(GD)
    • いずれも3連符の交互踏みが出てくる。手の動きとシンクロさせるのが難しく、慣れてない人は当該箇所だけで落ちる可能性も。
    • DRAGON KILLERは終盤に、猛烈宇宙交響曲は序盤に3連符ツーバスが降ってくる。
  • Lv6.75 OVER THE LIMIT!(V6/XG)
    • 基本パターンは2ビートが大半だが、LP-BP-LPの短いツーバスで個人差が出やすい。16分裏のタイミングで入るので、慣れてないと思うように踏めない事も。
  • Lv6.75 愛は不死鳥のように(GD)
  • Lv6.80 しかられ日和(9th/OD)
  • Lv7.00 LOVE & JOY -GITADORA MIX(GD)
  • Lv7.10 GLIDE(V2/XG2)
  • Lv7.40 此岸の戯事(GD)
    • いずれもBPM180-200辺りの刻み譜面で、力配分が出来ていなかったり、体力に自信がなければ途中で力尽きてしまいやすい。
    • 愛は不死鳥のようには最初から最後まで休みなくBPM192の刻みやタム回しが続く。
    • しかられ日和はサビ後のLPとFT刻み地帯に注意。
    • LOVE & JOY -GITADORA MIXは序盤のHH16分連打やタムの振り回し等が厳しいが、それ以外もHH刻みが延々と続くので体力配分にも注意したい。なお、GITADORA初出時は8.10と、稼ぎ筆頭レベルの譜面であった。
    • GLIDEはBPM200で様々な箇所で刻ませる上(HH,LC,CY)高速タム回しも多い。LC刻みが比較的長いことも特筆すべき点であり、刻み系の中でも個人差が非常に出やすい。
    • 此岸の戯事は高速HH刻みは勿論、後半の高速タム回しに注意。
  • Lv6.80 Blue Planet(XG)
    • 全レーンに満遍なくノーツが降ってくる。XGのパッド配置に慣れてないと苦しいが、XG以降の仕様に慣れれば極端に難しくはない。
  • Lv6.90 GET IT ALL(9th/GD)
  • Lv7.15 Freeky Technique(XG3)
    • いずれもHH16分が大半を占める。勿論16ビートの得意不得意によって達成率に差が出やすい。
    • GET IT ALLはBPのリズムが一定ではなく付点リズムである点、Freeky Techniqueはタムが絡んでくる点に注意。
  • Lv6.90 嘘(XG)
  • Lv6.90 モナリザ(XG)
  • Lv7.15 Utopia(8th/GD)
  • Lv7.20 クリーンクリーン(XG)
  • Lv7.45 振動デザイア(GD)
  • Lv7.50 Crack(XG)
  • Lv7.60 AREA 51(XG2)
    • いずれもLP4分刻みのある譜面。ある程度やり込んでLPに慣れておかないと難しいが、上記の譜面はLP地帯以外がそれほど難しくないので、LPができるかどうかでかなり変わる。
    • モナリザはLP刻みの入門譜面、特にモナリザはサビからラストまでひたすらLP刻みが続く。BPMが遅いためごまかしがきかず、左足のリズムキープが特に重要になる。
    • Utopiaクリーンクリーンはタムが頻繁に入ってくる。手の方のスキルもある程度要求される。
    • 振動デザイアCrackAREA 51は難易度が高めとあって複雑な配置。
    • 振動デザイアはLP刻みにタム+CY同時の右に振られる配置。Crackは変則的な刻みにLP4分が絡み、AREA 51はLP刻みの途中にツーバス2連(BP→LP)が混ざってくる。いずれも高度な譜面認識力が必要。
  • Lv6.90 ヤミクラ(XG3)
    • PON楽曲特有のHH+SNの独特の刻みや高速2連バス&タムロール、左右の激しい振り回しによってリズムを崩されやすい。LPは少ないので手の動きと独特のBPに慣れるかどうかによって体感難易度が変わる。
  • Lv6.95 Destiny Wings(TB)
    • BPM180の8分HHorCY刻みがひたすら続く譜面。ノーツ数も1300を越えるので相応の体力(特に腕)が求められるが、長いdkdkや複雑なフィルはなく、随所にあるタム回しも素直な配置が殆ど。単純に体力、そして刻みとタム回しの得手不得手で達成率が決まる。
  • Lv6.95 Take My Hand(V2/OD)
    • シャッフルリズムのCYレガート+裏LPが中心。BPが極端に少ないとは言え、非常に個人差が出やすいタイプであり、同じスキル帯でも達成率にバラツキが出やすい。接続は終盤の変速タム回し(黄譜面よりも難化)が流れてくるためLv6台では厳しい部類。
  • Lv6.95 蛍(LONG)(V2/OD)
    • 譜面自体は比較的緩めだが、演奏時間の長さがネック(5分強)。集中力が切れかかった頃に来るフィルインに要注意。
  • Lv7.10 Green Lime(V2/XG2)
  • Lv7.85 Dragontail Butterfly(XG3)
    • いずれもLP+BPの同時踏みが多数登場するが、下位互換の譜面と比べると手の動きが忙しい。
  • Lv7.15 時雨インソムニア(OD)
  • Lv7.70 羽根亡キ少女唄(GD)
    • いずれもHH16分3連や16分2連BP、24分連打といった細かい配置が多く、刻み主体のため体力も消耗しやすい。2曲とも体感難易度にあまり差が無く、時雨インソムニアの方は若干詐称気味。
  • Lv7.20 TIERRA BUENA(6th/OD)
    • パーカッションがアサインされたLCやタムを中心に叩かせる譜面で、終盤には高速HH3連も入ってくる。他にないタイプの譜面で、譜面と手順を把握しないとボロボロになりやすい。
  • Lv7.30 BEFORE I DECAY(XG2)
    • 変則的な裏バス譜面。特に裏バス地帯のLPの入りが独特なので、リズムを崩されないように。
    • 他の曲には見られない独特のバスなので、フルコンボを狙えるならばバトルにおける武器曲としての可能性も見えてくる。
  • Lv7.35 A SHOOTING STAR(ee'mall/XG3)
    • HHの8分3連刻み(HH3-SN-HH2、所謂12ビート)に2拍3連のBPといったパターンが多い。手の動きはFly with meやFor youに近いが、足のパターンが大きく異なっているため個人差が大幅に出やすい。
  • Lv7.35 Street For Student(TB)
    • 中盤と終盤の3連符ツーバスが最大の難所。苦手な人にはとことん厳しく、特に終盤はかなり長いためリズムを外すとあっという間にゲージを空にされかねない。
  • Lv7.40 CARNIVAL DAY(3rd/XG2)
    • HH16分3連打にBP16分2連が常に入ってくる。中盤にはCY8分刻み+LP4分打ち+BP16分2連の4WAYパターンも来るため、技術と慣れが大きく物を言う。
  • Lv7.40 cosmic agenda(XG2)
    • 低速とはいえ、偶数の16分HH刻みがメインパターンとして出現する。手順が体に入っているかで達成率が大きく左右される。間奏の16分のBP2連、HH+CYのゴリ押しにも注意。
  • Lv7.40 The New Myth(TB)
    • 後半の中抜けツーバス(手→BP→LP)がかなりの難所。他の曲には無い独特の譜面で、さらにパターンを追う毎に手が複雑になる。難所以外はノーツが少ないため、そこでリザルトがほぼ決まると言ってもいい。
  • Lv7.40 ZЁNITH(V3/XG)
    • Vシリーズの赤譜面にLPを追加した形の譜面。HH裏打ちをしながら両足交互を踏ませるパターンや、高速タム回し(V譜面より単純な配置)が処理できるかできないかで体感難易度が変わる。
    • 初代XGでは5.80という超絶詐欺曲だった。
  • Lv7.40 ノンフィクションワールド(GD)
  • Lv7.75 一粒のナミダ(OD)
  • Lv7.75 Plum(XG3)
  • Lv7.80 群青と流星(XG3)
  • Lv7.90 三度笠ポン太は今日も行く(V/XG3)
    • 5曲とも長い8分LP地帯があり、LPが苦手だとクリアは困難。
    • Plumは三拍子基調である事に気をつければLP8分への足がかりに最適。
    • 群青と流星のLP刻み部分は右手と大体一緒なので練習には丁度良い。
    • 三度笠ポン太は今日も行くはLP刻みに裏バスが絡む箇所もあるが、LP刻みを除けばVシリーズの赤譜面とほぼ同じ。人によってはバスミラーをかけたほうがやりやすくなるかもしれない。
  • LV7.45 Destiny lovers(6th/XG2)
    • クリアは高速HH連打(BPM170の16分)ができるかどうかに尽きる。譜面はほとんどパターン化されているものの、間にHH3連やCY5連が絡むなど叩きづらい配置が多い。
  • Lv7.45 RЁVOLUTION(V4/XG)
  • Lv7.45 Road of Resistance(TB)
    • いずれも高速2ビート刻みが局所的に降ってくる。後半に来ることが多いので、体力を残せてないとラス殺しになりやすい
    • RЁVOLUTIONは終盤にFunky sonic Worldと同じ速さ(BPM200)の2ビート刻みが降ってくる。4分LPや16分タム回しも多く詐称気味。
    • Road of Resistanceはサビ以降に高速刻み(BPM205で10,000,000,000と同じ速さ)が来る。極端な難所はないため、高速刻みが得意であれば稼ぎになる。
  • LV7.45 spectrum(XG3)
    • BPM220の高速8分HH刻み、8分3連BPをいかにリズムを保ちながら処理できるかどうかが鍵。苦手な人にはLv8以上に感じられるかもしれない。
  • Lv7.45 風/雷(XG2)
    • HH開閉を模したHH+BP→LPが譜面のパターンを多く占める。練習できる譜面が少なく、個人差や慣れが大きく出やすい。
  • Lv7.45 回レ!雪月花(OD)
    • BメロのHT2連打とサビの正論地帯(HH2→SN1→HH1)が叩けるかどうかが全て。特に正論地帯はBPM160の16分で(BPM150相応の蒼白より速い)、時折パターンが変わるため要注意。そこ以外にはレベルと比べると簡単な譜面なので、正論地帯に苦手意識がなければ稼ぎになる
  • Lv7.50 heliodor(OD)
  • Lv7.65 WILD CREATURES(XG)
  • Lv8.20 愛と勇気の三度笠ポン太(GD)
    • いずれも曲中通して細かなツーバスを踏み続ける譜面。速さがそこそこあり16分休符置いての入りもあるため、慣れが必要で個人差が出やすい。一方、出来るようになると高達成率も狙える。
  • Lv7.50 狂喜宴舞(GD)
    • タムに鼓の音が割り当てられている為タムの連打が多く、またCY+LTなど珍しい配置が登場する。
  • Lv7.50 都会征服Girls☆(OD)
    • 前半と終盤のHH地帯は複雑かつ片手ゴリ押しの部分もあるが、BPM140とそれほど速くないためHHを左手だけで処理する事も出来なくはない。Bメロ〜サビは回復地帯なので、ここで稼げるかで達成率が変わってくる。
  • Lv7.50 にゃんだふる55(V/XG2)
  • Lv7.75 Cherry(OD)
  • Lv7.95 Grapes(GD)
  • Lv8.50 joker(9th/XG)
  • Lv8.50 HEAVEN'S COCKTAIL(V/XG2)
    • 5曲ともシャッフルリズムを基調とした裏拍のLPが出来るかどうか。いずれもノーツが少ないので回復が遅れやすく、パフェ率も出しづらい。
  • Lv7.60 HYPER JET LAND(XG)
    • 序盤〜中盤に8分3連のツーバスが来る、速さもありリズムを合わせるのが難しい。最後のバス交互地帯(24分)も慣れていないとゲージが一気に削られるが、両手と両足でシンクロしてるのを意識すれば突破し易くなる。
  • Lv7.60 800nm(XG3)
  • Lv7.65 Predator's Crypto Pt.1(XG3)
  • Lv7.60 S.LAUNCHER(GD)
  • Lv7.65 WILD CREATRURES(XG)
  • Lv7.75 precious heart(GD)
  • Lv7.80 HYDRA(OD)
  • Lv7.80 Immortal Bind(V4/XG3)
  • Lv7.80 Two Hurt(XG)
  • Lv7.80 X-Plan(XG2)
  • Lv7.80 涙のregret(8th/XG)
  • Lv7.80 黒髪乱れし修羅となりて(XG2)
  • Lv7.95 DOUBLE IMPACT(XG3)
  • Lv7.95 Hyperseven type K(GD)
  • Lv8.20 ホーンテッド★メイドランチ(GD)
  • Lv8.40 NEW LEGEND(XG3)
  • Lv8.45 The Sound of Truth(V5/XG)
  • Lv8.60 DAWN(XG2)
    • いずれも長いツーバス地帯がある。各曲ともツーバスが苦手だとクリアは困難。
    • S.LAUNCHERPredator's Crypto Pt.1HYDRAX-Planは低速のツーバス地帯が存在。勢いで誤魔化すのが難しいため注意が必要。
    • 特にPredator's Crypto Pt.1はツーバス地帯が長くリズムキープ力が必要。ただし手の方は非常に緩いため個人差の出やすい譜面。
    • 800nmprecious heartImmortal Bindは4ビート刻みにツーバスが入ってくる。3曲共テンポが速いので、リズムキープが出来てないと遅れてしまいやすい。
    • Two Hurt涙のregret黒髪乱れし修羅となりてはいずれも中速での2ビート+ツーバス譜面。上記の低速ツーバスが安定してから臨もう。
    • NEW LEGENDHyperseven type Kホーンテッド★メイドランチも同じ2ビート+ツーバス譜面だが、上記の中速ツーバスよりもテンポが速いので譜面に押し流されないように。
    • The Sound of Truthは16分ツーバスから3連符に変速する箇所があるので、ここが出来るかで達成率が大きく変わってくる。
    • DAWN'は前半と後半でツーバスの速度が変わる所謂ソフラン曲。前半は中速だが、後半は高速なので総合的な地力が試される。
    • なお、Two HurtDOUBLE IMPACTホーンテッド★メイドランチはタム回しやフィルインについて行けるかどうかで達成率が左右される。これができないとツーバスができても稼げない。
  • Lv7.60 YARA TUM KAHAN?(10th/XG)
    • 足はBP4分刻みがほとんどでLPもないためとても簡単だが、手が全体的に忙しい譜面。手順の理解とタムゾーンを超えられるゴリ押し力があればコンボ率を伸ばしやすい。
  • Lv7.65 DEATH BRINGER(OD)
    • 右始動の2・3連ツーバスと刻み・タム回しがメイン。手や足の配置そのものはこのレベルにしては比較的単調であるが、BPM194という速さがネック。このレベルで長いツーバスがないので、この速さの2ビートが叩けて体力が持てば稼げる。
  • Lv7.65 Lepton(XG2)
  • Lv7.70 前髪(XG2)
    • いずれもLPを主体とした地力譜面。前述のLP4分刻み曲が出来るなら挑戦する価値は高い。
    • Leptonはラストに交互踏み地帯が降ってくる。その前のLP4分地帯もBPの絡みが複雑なので、あらかじめ動画などで研究しておくとよい。
    • 前髪は曲の大半がLPの4分一定踏み。裏打ちHHやCYとの絡みも多く、BPも16分裏で複雑なので気が抜けない。
  • Lv7.65 Twinkle Star(LONG)(8th/OD)
    • BPが複雑なLP4分刻みとHH16分連打が後半に固まっている。ただしBPM122とそれほど速くないので、難所を抜けられる技量があるならば逆詐称になる。
  • Lv7.65 WILD RIDE(6th/XG3)
    • 終始シャッフル譜面で、前半と終盤のHHの両手刻みやシャッフル版427奏法が苦手だと高達成率は望めない。
  • Lv7.70 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(7th/XG2)
    • 序盤から中盤にかけての連裏バス地帯と終盤前の長いスネア連打が圧巻。かなり大きく個人差の出る譜面の1つ。LPもなく複雑なタム回しもないので、一部の人は得意かもしれない。
  • Lv7.70 恋は臆病(V4/XG)
    • 今作で微上昇。サビ以降の4分LPと複雑なバスは今作でLv8台に上がった曲によく見られるためLv7後半適正レベルでは詐称気味。しかし、それ以外は難所らしい難所はなく、フィルも16分までのもの、かつ形が素直なものしか降って来ないため、Lv8前半適正レベルになると一気に稼ぎになる。そのうえBPMも遅く、譜面密度も低いため接続は容易。同コンビの曲は何曲か収録されているが、その中では各段に接続しやすい譜面といえる。
  • Lv7.70 放課後ストライド(GD)
  • Lv7.75 HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)(GD)
  • Lv7.85 Day's!(V3/GD)
  • Lv7.95 going up(V/XG3)
  • Lv7.95 LUCKY? STAFF(V/XG2)
  • Lv8.15 ROCKIN' PARADISE(6th/XG2)
    • いずれもBPM210超での高速刻みがある譜面。427奏法もしくは腕力に自信がなければ閉店に至る可能性がある。
    • 放課後ストライドはAメロを中心にBPM225のHH8分刻みが続く。またサビでは8分3連バスも頻発するため、苦手だと刻みが出来ても達成率が出ない。
    • HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)はサビ部分と終盤でBPM230でのHH8分刻みが続く。クリアの際はLP刻み地帯、接続の際は変速SNに注意。
    • Days!はBPM215の高速刻み。V譜面からオートチップが解除され、一部片手力が要されるタム地帯もある。
    • going upはBPM212の刻みだけでなく、高速フィルや中盤のタム刻みも複雑。LPが出てこないので、手の捌きに自信があれば稼ぎに使える。
    • LUCKY? STAFFは刻み自体は短いが、BPM238とかなり速く、複雑なバスも絡んでくる。SN3連打からの階段フィル、ラストのCYビームにも注意。
    • ROCKIN' PARADISEはVシリーズ同様腕殺し曲。終始BPM230でのHH8分刻み、さらに同BPMでFT刻みが続く箇所がある。
  • Lv7.75 Polaris(GD)
    • イントロのLP4分刻みとSN3連打の部分、CYを刻みながら両足交互(途中で両足のリズムが変わる箇所あり)に踏む箇所が出来るかどうか。
  • Lv7.75 果たし状(OD)
  • Lv8.45 凱歌の奏(OD)
    • 2曲とも高速刻みに4分LP刻みが入ってくる。また3連BPと4分LPの同時処理を要求される部分もある為、速さへの対応とLPへの対応、BPの処理の3つが出来ないとクリア出来ても低めの達成率になってしまう。逆に、ある程度の地力があれば周辺のレベルの曲よりも高達成率を取得でき、スキル枠上位に載る事も可能である。
  • Lv7.80 Skyphobia(TB)
    • 紫譜面のリズム難なCY刻みが残っている。バスとの絡みが難解なためリズムが取りにくく、パフェ率を下げられやすい。サビ以降のツーバス地帯は16分のみになっているが、途切れ途切れになっているのでノリにくい。今作で7.20から昇格し個人差寄りになった。
  • Lv7.85 Brazilian Anthem(5th/XG)
    • 難所はサンバキック地帯〜3連ライド地帯。休憩無しで2種類のパートを連続して叩かされるため、どちらかでも苦手なパートがあると達成率取得は困難。今作で7.15→7.85に大幅調整されたので、V時代から得意だった人は稼げるかもしれない。
  • Lv7.90 KISS ME GOODBYE!(7th/XG)
  • Lv7.90 モラトリアム(V2/XG3)
    • いずれも偶数HHとCY+LP刻みが出来るかで体感難易度が変わるが、フェイントが混ざったり高速フィルが来たりで、高度な譜面認識力が必要になる。LP刻み譜面の中でも個人差が大きく出やすい。
    • モラトリアムはサビ前の変速SNによって繋ぎ難易度は詐称気味。
  • Lv7.90 pot-pourri d'marmalade(LONG)(9th/OD)
    • 終盤のHH連打のパターンを把握できないとクリアは厳しい。譜面動画等で要研究。また、終盤までは8分刻みを中心とした比較的素直な譜面ではあるものの、3連BPが多く出てくるのでスタミナ切れには注意。
  • LV7.90 PRIMAL SOUL(2nd/XG3)
    • 今作で7.20から大幅上昇。BPのリズムが取りにくいHH16分連打、二度来るタム乱打地帯(音はコンガを鳴らしている)と、リズムキープ力と譜面認識力が無ければボロボロに終わってしまう。また所々でVのBASIC譜面の配置が取り入れられた(なぜか上位譜面より複雑な配置が存在する)影響で、VのEXTREME譜面より難化している。
    • 前述の2箇所を含めて癖が強すぎる為、出来ない人はとことん出来ず、得意な人は終盤の32分タム連打まで繋げられるという超絶個人差譜面。
  • Lv7.90 Run Run(GD)
  • Lv8.10 セツナトリップ(GD)
    • いずれも2ビート刻みでのBP16分2連が多く、右足の安定感が試される。
    • Run Runは一番BPMは速いがLPは一切来ない。ただし左に寄ったフィルインで複雑な手の動きを要求される。
    • セツナトリップはさらに裏バスも多く入り個人差が非常に出やすい。中盤辺りの同時混じりフィルと直後のHH裏打ち+LP4分にも注意。
  • Lv7.90 俺と愛とロック(GD)
    • 今作で7.30→7.90に大幅調整。曲の半分ほどがLPの4分一定踏みが占め、長いBP8分連続・BP8分3連やLC8分刻みとの絡みも出てくる。LPのリズムキープが得意でも非常に個人差が出やすい。
  • Lv7.90 ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りのテーマ(XG3)
  • Lv8.75 双つ雲と暁の奏(XG3)
    • いずれも終始8分交互譜面。手の方も若干複雑な形をしており、両手両足のコンビネーションが出来ないと達成率が出せない。
  • Lv7.95 ancient breeze(V/XG2)
    • 逐一LPが入ってくるが変拍子(9/8+4/8)の影響で拍が取りづらく、ある程度目押しのスキルが必要になるか。
  • Lv7.95 Purple storm(V3/XG)
    • V時代とほぼ変わらない振り回し要素の強い譜面。後半の配置はゴリ押しで取るか、シングルで回すかは個人によって分かれるが、全体を通してみればLPが殆ど無く、手の技術によっては高スキルが付きやすい。
  • Lv7.95 Right on time (Ryu☆Remix)(XG2)
    • LPが無く、HHの16分に細かくSNやLC、BPが入る譜面。HHは偶数・奇数が入り混じり、非常に個人差が出る。おまけにフィルの手順も複雑であるため、接続・高達成率は回数を踏み譜面を理解しないと厳しい。
  • Lv7.95 鬼姫(10th/XG)
    • 紫譜面から比較するとサビの発狂と3連CY地帯は緩くなっているが、終始高速刻みとタム回しで構成された体力重視の譜面。このレベルにしてLPが無いため、中盤の処理次第では稼ぎやすい。
  • Lv7.95 さよなら僕自身(XG)
    • 複雑かつ高速なタム回しが多く、テンポもかなり速い。柔軟なストロークが出来ないとコンボ率が出ない可能性が高い。
  • Lv7.95 夜咄ディセイブ(GD)
    • 序盤のLPクローズモーション地帯、それに続く不規則なHHとLP、中盤の8分LP地帯など、LPに関する総合的技術が満載で大きく個人差が出る。後半は緩くなるものの、前半の各所で達成率を稼げていないと高達成率は望めない。フラムやドラムソロなどいくつかごちゃっと降ってくる箇所もあるが、曲自体のBPMは遅めであり強烈な切りどころもないため、BPとLPの絡みが理解できるのであれば接続は比較的容易である。
  • Lv8.00 10,000,000,000(XG)
  • Lv8.10 Through the Fire and Flames(V6/XG)
  • Lv8.60 Funky sonic World(9th/XG)
    • いずれもMASTER譜面と比べるとツーバスは無くなっているが、手の動きに関してはMASTER譜面とほぼ同じで、刻み耐性や体力があるかどうかで体感難易度が変動しやすい。
    • 10,000,000,000はイントロが4分刻みになっているだけで、それ以外は刻みの量に差がない。
    • Through the Fire and Flamesも高速ツーバスは無くなっているが、それ以外は刻みの量に差がない。
    • Funky sonic WorldはVのEXTREME譜面がベース(Lv93)。終始BPM400(実質BPM200)の高速2ビート刻みが襲い掛かり、途中の高速フィルも体力を消耗しやすい。また最後は両足交互になっているので、V譜面を知っている人は却ってやりづらい事も。
  • Lv8.10 Jasper(GD)
    • 前半は16分の混じる8分連バスや8分交互踏み、後半にはBPM220の高速CY刻み+8分交互踏みが存在する。処理しにくいフィル、ラストのズレたCY-LC連打(2打目のCYが16分後ろにズレている)にも注意。
  • Lv8.15 逆ナンされたのにドタキャン!!(XG3)
    • 常にタムが絡む配置で、オープンハンド推奨。パッドの移動力が弱いと、どこを叩いてるのか分からなくなり、譜面の見切り力が甘いと、手が追いつかなくなりやすい。高度かつ独特な技術が要求される。
  • Lv8.20 THREE WORMS(4th/GD)
    • 中盤に裏LP刻みが降ってくる場所があり、8分刻みに変わる箇所もある為リズムキープが困難。ちょっと裏LP刻みが出来る程度だと低達成率で終わりやすい。
  • Lv8.20 Zigzag Life(V4/XG2)
    • HH16分やCY刻みが基本だが、リズムが一定じゃなかったり引っ掛けが多くリズムを崩されやすい。いわゆるエロ譜面に耐性があるかどうかで体感難度が変わる。
  • Lv8.20 愛と勇気の三度笠ポン太(GD)
    • 曲中通して細かなツーバスを踏み続ける譜面。速さがそこそこあり16分休符置いての入りや左足入りもあるため、慣れが必要で個人差が出やすい。一方、出来るようになると高達成率も狙える。
  • Lv8.20 滅亡天使 † にこきゅっぴん(OD)
    • ZENITHのようなHH裏打ちと8分交互踏みの絡み、最長2小節に渡る高速SN連打で切りやすいが、全体の密度が薄くこのレベルにしてはノーツ数が少ない(944ノーツ)。前述のSNロールと裏打ち+交互踏みにも左右されるが、ある程度の地力があれば稼ぎとなりうる。
  • Lv8.25 blue moon(XG2)
    • MASTER譜面からCY16分2連やスネア・タム連打中の裏LPが減っているものの、こちらも終始裏LPを踏みつつCYをメインに各パッドを叩く譜面。裏LPが踏めてきちんとリズムが取れるなら高達成率が狙える。
  • Lv8.25 Electric Lady(V5/XG3)
    • 前作の7.75から大幅に上昇。V譜面を基調にLP8分刻みが追加されている箇所と、SNを軸に振り回される部分に対応できるかがクリアの分かれ目。最後の高速CY-LC連打+ツーバスのラス殺しに注意。
  • Lv8.25 KHAMEN BREAK(OD)
    • 裏打ちリズム+両足同時踏みでsnow prismに譜面傾向が似ているが、8分2連や付点リズムのBPが混ざってる部分でテンポを乱されやすい。しかし、極端なコンボキラーが無いため地力によっては稼ぎになりうる。
  • Lv8.40 モフモフしたいの(TB)
    • 手の方はかなり緩いものの、8分・12分ツーバスが入り混じり足が忙しい譜面。接続の際はラストの泉フィル、8分から12分に変速するフィルに注意。
  • Lv8.45 I can be!!(XG2)
    • 中盤〜後半のLP8分刻み、ラストのツーバスとLPの総合力が求められる。手はこのレベルにしては緩くBPMも早くないが、LP8分刻みが出来ないとクリア不可なので注意。接続の際はラスサビ後のツーバス+タム乱打(Chinese Snowy Danceのラストに近いがシングルで処理できる)に注意。
  • Lv8.45 Summer '64(OD)
    • LPの4分+16分が混ざるCYの刻み、FTの連打+BP4分(+LP2分)が基本パターン。接続・パフェ率に影響を及ぼすのは中盤で、SNからFTにかけての16分の連打にLP刻みやツーバスを踏ませる箇所があり、綺麗に叩き切るのはなかなか難しい。とはいえそこまで速度があるわけでもないので、総合力があれば逆詐称気味か。
  • Lv8.55 たまゆら(7th/XG)
    • 延々と続くSNロール、終盤の8小節に渡るHT連打で達成率に差が出やすい。ちなみにMASTER譜面と譜面構成は殆ど同じ。
  • Lv8.55 concon〜INAReMIX〜(XG3)
    • 前半はHH8分刻みとHH×4→SNの16分5連、後半はスネアやツーバスの入り混じったHH8分刻みがメインの譜面。HH刻みに変則的な配置が混ざるためそれが捌けるか、速さについていけるかで個人差が出るが、リズムが取りやすいので得意な人には稼ぎになりうる。
    • 中盤とラストにツーバス+連打があり、特攻レベルではラストを耐えきれるかがクリアに、ある程度以上のレベルでは中盤を繋げるかが達成率に影響する。
  • LV8.60 αρχη(V3/XG)
    • VのEXT(92)相当。前半はレベル相応だが、後半のフィルと独特なシンバル+スネア・タム地帯が非常に難解。左手の移動が多く、慣れないと叩き間違えしたりスティックを引っ掛けやすい。
    • V時代から曲を知ってて譜面を把握してるなら妥当に感じやすいが、XG(GITADORA)以降から始めたプレイヤーにとっては練習になる曲が少なく詐称気味に感じやすい。
  • Lv8.60 Ascetic(XG)
    • BPM220での高速刻み、両足絡みの高速ブラストビート、最後の超速フィルで得意不得意な人の差が出やすい。
    • ちなみに後述のMASTER譜面と難易度差が0.05しか無く、譜面傾向も殆ど変わらない(LPが増えているかどうかの程度)。
  • Lv8.60 Don't Break Up(GD)
    • 終始高速刻みで体力の配分が出来ないと後半から崩れてしまいやすい。サビ前の複雑なフィルから難易度が跳ね上がり、サビ以降はシェイクと複雑なバスを処理しなければならず、高度な譜面認識力が要求される。
    • なお、初出のGITADORAおよびOverDriveにおいてはLv7.30と超絶的な地雷譜面であった。
  • Lv8.60 御千手メディテーション(OD)
    • LCやHH、SNやCYに激しく振り回される譜面。シーケンス認識力は勿論のこと、LCからCYまでの振り回しに耐えれる移動力が要される。小節頭のLCを右手か左手か臨機応変に対応しないとズルズル引っ張られ、達成率どころではなくなるので注意。やや詐称気味か。
  • Lv8.65 Devil Fish Dumpling(XG3)
    • 基本パターンはシャッフルリズムの刻みだが、中盤のCY-HH地帯によって達成率が左右されやすい。BPのリズムが取りづらい点と、途中に16分3連符に変わる箇所でリズムが崩れやすい点に注意。
  • Lv8.65 Snow Goose GFDM ver.(XG3)
    • 各パッドの16分連打が多く降って来る譜面。その中にBP-LP交互踏みや短いツーバス、連バスなどが絡んでくる。BPMもそこそこ速いので、手の技術力が要求される。ただし、パターンが決まっており高速連打等のコンボキラーも見受けられないため、個人差はあるが譜面を理解し叩ける実力があれば高達成率は比較的出しやすい。
  • Lv8.70 Cleopatrysm(OD)
    • 中盤の高速HH連打で達成率、ランクが決まってくる。速さがあり足の配置も複雑なため、一度崩れると立て直しが困難になる。ちなみに、人によっては序盤のHH刻みが難しいと感じる事も。
  • Lv8.70 Before Daybreak(XG)
    • 複雑なバスが絡む16分3連符打混じりの偶数HHや、終盤からのLP8分刻みで大きく個人差が出る。フィルもフラム混じりであったり、全体的に速く細かく動かす配置のものが多い。
  • Lv8.70 O JIYA(6th/XG3)
    • スネア+タムの手順研究必須の乱打が頻繁に出現する。この地帯を楽にこなせる人はBATTLE武器曲になるが、できない人にとっては高スキルでも落とす可能性のある個人差が非常に出やすい譜面。尚、Vシリーズと配置が異なる為、Vの手順に慣れた人も改めて手順を組み直す必要がある。
    • 今作で8.15→8.70に大幅昇格したが、それでも個人差は強い。
  • Lv8.75 Shining Wizard(GD)
    • 今作で8.20→8.75に大幅調整。HH16分がメインだが、所々クローズモーションを模したLPが入ってくる。慣れてないとLP出現時に体勢が崩れやすい。
  • LV8.80 MODEL DD9(XG)
    • 変拍子の中でLP4分を刻む譜面。SNとLPがほぼシンクロしている事を意識したい。後半のツーバス地帯も叩くノーツがさほど無いので苦手で無ければ回復に使える。
  • Lv8.80 Timepiece Phase II(9th/XG)
    • V譜面をベースとした高技術譜面。連バスとスネアロールがひたすら続く。後半になるとスネアにタムロールが混ざって来る。中盤以外はほぼ連バスなのでそれに耐えられる体力と延々とロールを刻み続けられる集中力が無いとクリアすら危うい。譜面自体は所々切り所はあるが複雑ではないので体力負けしなければ高達成率も狙える。ちなみにノーツの数は同曲の紫譜面と同じである。
  • Lv8.85 MODEL DD6(10th/XG2)
    • V時代のADVとEXTの中間的な譜面で、連バス地帯が全てツーバスになっている。ツーバス地帯は手と足と同期してない部分が多く、振り回し要素もあり非常に個人差が出やすい。
  • Lv8.85 STULTI(GD)
    • 中抜けツーバスや、ブラストビート(HH-SN)地帯のツーバスによって非常に個人差が分かれやすい。DESTINYTEAR OFF YOUR CHAIN等の体力系と比べれば、ツーバス地帯も部分的で体力の配分はしやすい。変速する連打に注意。
  • Lv8.95 DESTINY(XG2)
  • Lv9.10 TEAR OFF YOUR CHAIN(GD)
  • Lv9.10 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。(GD)
  • Lv9.20 暗黒舞踏会(XG3)
    • いずれも高速(BPM180周辺〜)での長いツーバスがある体力譜面。
    • DESTINYはツーバス部分が長いが、AメロBメロは大回復地帯。後半のリズム難地帯は細かなツーバス、HH、タム回しが表裏入れ替わり非常にやりづらい。さらに曲が長いので体力切れ要注意。
    • TEAR OFF YOUR CHAINはショート曲で2位(MODEL DD ULTIMATESに抜かれるまでは最多だった)のノーツ数を誇る譜面。2ビートメインで非常に長いツーバス地帯があり、ツーバスのリズムキープ力だけでなく体力も高いレベルで要求される。
    • お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。には中盤以降に16分2連〜3連BPが出現する。苦手な場合は要注意。
    • 暗黒舞踏会は休憩と言える休憩がない高体力譜面。中盤に12分ツーバス地帯があるので注意。
  • Lv8.85 キケンな果実(GD)
    • 表拍の無いリズム難譜面に加えて、片手2連打が必要とされる場面が多く、さらにラストにクロス殺しの高密度譜面が降ってくる。オープン推奨。
  • Lv8.90 DAY DREAM(3rd/XG)
    • 今作で8.45→8.90に大幅上昇。MASTER譜面と比べると流石に簡略化されているが、やはりCY刻みが延々と続き、所々3連CYが降ってくる箇所がある。変拍子の為GOODハマりしやすく、立て直せないとパフェ率が悲惨なことになりやすい。最後の不等長タムロールはMASTERと全く変わらないので、ここでもパフェ率がガタ落ちしやすい。
  • Lv8.95 The Least 100sec(4th/XG)
    • 中盤のタム地帯をはじめとして振り回される配置が多く、LP・BPが極端に少ない。LP・BPが得意で回復に利用している人の場合、それが無くなる為危険。中盤を抜けた後の16ビート地帯のHHが歯抜けになっていることにも注意。
  • Lv9.20 Restart(XG3)
    • EXTREME譜面ながら一網打尽、Obsidian、X-treme GradeのMASTER譜面に引けをとらない高難度総合力譜面。LP8分踏み、変速SN連打、ツーバス地帯、16分裏バス、3連CY等、隙のない地力が必要な譜面構成となっており、どれか一つでも苦手だとクリアでさえ困難。
  • 接続難
  • Lv4.20 残酷な天使のテーゼ(OD)
    • HH8分刻みとHH裏打ちが多い単純な譜面だが、2回目のサビ前の高速タム回し(24分、HT2→LT2)が切れやすい。
  • Lv4.75 アンマー(XG)
    • SNの高速3連打(=BPM190の6連符相当)が数回ある。反応させにくいのでフルコン狙い時は注意を。また時折LPが出てくるが、大体がHHの後に出てくるため、パターンを掴めば対策はしやすい。
  • Lv4.80 ガラスの小舟(V6/XG)
    • 不意に来るLC+HHの同時叩きでコンボが切れやすい。対策さえすれば道中も比較的楽で接続は容易い。
  • Lv4.85 Ska Ska No.1(1st/XG)
    • 途中、タムのフラム(細かい2連打)地帯が来る。フラムの処理に慣れていないとゲージを削られやすい。
  • Lv4.90 I think about you(1st/XG)
    • ハネたリズムの裏打ちシェイクが基本パターンだが、途中にHT→LT→FT2のフィル、SN*4→HT→LT→FT2→LC+SNのタム回しが来る。対策していないと接続は難しい。
  • Lv5.00 chAngE(XG2)
    • 基本の刻みが出来ればランクは支障ないが、繋ぎはラストのHH→LPやSNロールからのLC+CYによって若干難しくなっている。
  • Lv5.10 過食性:アイドル症候群 (OD)
    • 曲の大半が刻み譜面でゲージ維持や回復は容易だが、序盤・中盤・終盤のSNの高速連打(BPM200での16分)によって切れやすい。
  • Lv5.30 優しさの理由(GD)
    • 道中は単純な譜面だが、サビ直前と後半のSNの24分連打、ラストのLC-CYの交互によってコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv5.35 Endless Chain 〜2人でトリガーをひこう〜(GD)
    • 終盤にあるSN→HT→FT→LTの高速フィルインによってコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv5.55 Lost in Blue(V6/XG)
    • サビ後半の8分3連タム回し(SN6→HT3→LT→FT2→CY)によって接続が難しくなっている。
  • Lv5.55 Sense of the Scamper(TB)
    • BPMは高いがLPが一つも無く、全体的に密度が低い。高速刻み等切り所はそれなりにあるが、その他の部分で充分にゲージの回復が可能。
    • ただしSN16分6連からのLC+CYの同時叩きをさせられる箇所があり(MASTERにはLCが無く恐らく配置ミス)、知らないとコンボを切る可能性が高い。
  • Lv5.60 ☆shining☆(GF&dm style)(10th/XG)
    • 途中にHT3-LT3の奇数タムが来るので、事前に手順を把握しないと切りやすい。途中のLC刻みはかなり独特なので注意。
  • Lv5.60 フラッター現象の顛末と単一指向性の感情論(TB)
    • 曲全体としては比較的緩めのノーツ配置だが、随所にBPM206の16分連打があるため、適正レベルだとこれが接続の難所となる。配置そのものは単純なので、速さに追いつけるかが接続へのカギか。
  • Lv5.90 CLASSIC PARTY(2nd/XG)
    • ラストのSN連打→SN+CYが接続難易度を上げている。3連符(SN9)→16分(SN4-SN+CY)と加速するのを意識すると良い。
  • Lv5.90 虚空と光明のディスクール(OD)
    • 前半・終盤は素直な刻み譜面だが、中盤のゴリ押しが必要なフィルインで切ってしまいやすい。
  • Lv5.95 Speeders(GD)
    • 基本パターンは8分刻みや4分刻みにタムやシンバル類が絡むが、SN-HT-LT-LTといった適正レベルでは捌くのが難しいフィルインが頻出する。クリアは個人差寄りだが、高ランクや高達成率は手順を研究しないと厳しい。
  • Lv5.95 Piranha(XG)
    • シェイクビート中心の譜面。繋ぎは終盤の2連タム回しで若干難しくなっている。
  • Lv6.00 CHIMERA(LONG)(V5/OD)
    • 曲の大半は単純な4分刻みだが、BPM200での3連符(16分換算でBPM150)の見切りづらいタム回しや、LCやCYが絡むフィルインが序盤と終盤に流れてくるため、大抵の場合そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.00 しっぽのロック(V2/XG3)
    • サビ前のタム乱打(SN→LT→HT→LT→SN→HT→LT→HT…)は手順を組まないと繋ぎにくいが、直後にSN+CY→HT→LTを繰り返す箇所があり、素早い動きが出来ないと繋がらない。
  • Lv6.05 Adrenaline(XG2)
    • FT2→HH+SNといった片手処理必要なフィルインが多く、そこでコンボが切れてしまいやすい。
  • Lv6.10 Dragon Blade
  • Lv6.40 ペパーミントは私の敵
    • いずれも刻みが多いのでクリア自体は容易だが、所々にあるタム回し、フィルが若干厳しい。
    • Dragon Bladeは追い越しが使えないと無理な手順になりやすく、さらには高速3連フィルもある為、適正ではコンボを伸ばすのは難しい。
  • Lv6.10 大見解(8th/XG2)
    • 32分→16分の変速HT連打、最後のタム回し→LC+HTがコンボキラー。
  • Lv6.20 Anti Pleasure 〜快楽主義者の憂鬱〜(OD)
    • 16分のタム交互→LCの右手が届きづらい配置、片手処理必須なフィルインによって接続が難しくなっている。
  • Lv6.20 BRIGHT STREAM(GD)
    • サビ終わりの同時叩きが混ざるフィル、最後のCYLC交互によって接続難易度が高くなっている。
  • Lv6.35 Colors(OD)
    • BPMが速くなった後に出てくる24分と16分が混在したフィルイン、終盤に出てくるBPM137の16分dkdkで切りがち。特に変速フィルは7台でもあまり見ないようなタイプなので要注意。
  • Lv6.35 JJ-road(V2/XG)
    • 個数の見切りづらいタム回しやFT+CYが絡むフィルインがサビ以降に頻出し、大抵の場合そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.40 UNLIMITED FIRE(OD)
    • LPが無く、曲の大半が刻み譜面のためパフェ率回収は容易だが、中盤のSNの高速連打(16分換算でBPM240)、後半のCY→FT2→CY→FT2→CY→FT2→CY→FT2→CY地帯でコンボが切れやすい。
  • Lv6.40 天ノ弱(GD)
    • 初見だと手順が掴みづらいSNロールからのHT→LT→FTが頻出、12分から16分に変則する箇所も多く接続はレベルの割に厳しくなっている。
  • Lv6.40 青春狂騒曲(10th/XG3)
    • 終始刻み中心の譜面だが、HH+SN同時から入るSNロールでコンボが切れやすい。
  • Lv6.45 スタアの恋人(7th/OD)
    • 前半と後半のフィルイン(LT-HT-SN4)と、中盤の見切りづらい同時地帯が最大の切り所。それ以外はLv表記にしては易しいが、難所が中盤に存在するため達成率が伸ばしづらい。
  • Lv6.50 Chronos(V6/XG→XG3)
    • レベルの割にLPは少ないが、中盤のシンバルゾーンが変則的で少々厄介。接続難易度はイントロの3連フィル(SN3-HT3-LT3)によって詐称気味。
  • Lv6.50 mushroom boy(V/GD)
    • Vシリーズの赤譜面をベースとしてオートチップだったノートが増えている。その結果かなり無茶な配置が増えており、後半には片手で移動ありの16分を叩きながら片手で8分を叩かなければならないという意地悪な配置も。
  • Lv6.50 月光蝶(8th/XG)
    • V時代と同じくかなりの接続難易度を持つ譜面。SN+HT→LT→FT→SN+HT→LT→FTや高度なパラディドル技術が必要なタム等、BPMの速さも相まってかなり繋ぎ難い。
  • Lv6.60 Shout!!(XG3)
    • 細かい連打が混ざるタムフィル(序盤と終盤)が流れてくる。それ以外は通常の刻み譜面だが、繋ぎ難度は6台の中では上位に入る。
  • Lv6.65 Desert Rose(V/XG2)
    • 24分の奇数区切りのタム回しが頻発。高速フィルからの同時叩きも多いが、終盤の32分フィル(SN4→HT4→LT4)によってコンボが切れやすい。
  • Lv6.65 Endless cruising(V/XG3)
    • Vシリーズに近い譜面と思いきや、タム回しの個数が大幅に変わったりCYが追加されたりで、Vシリーズに慣れていると却ってコンボキラーになりやすい。
  • Lv6.65 Orbital Velocity(10th/XG2)
    • 最初に出てくる32分フィルイン(SN4→HT4→SN4→FT4)で大抵の人はコンボを切る、その後の32分3連打が連続するタム回しも切りやすい。
  • Lv6.65 ガラス越し→バイなう(GD)
    • 終始刻み中心の譜面だが、突発的に来るSNの超速連打によりコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv6.75 チカラ(8th/XG3)
    • レベルの割に接続が難しいフィルインが多く、FT2-SN4-SN+CYや左足が絡むタム乱打が特に切れやすい。
  • Lv6.75 三毛猫ロック(7th/XG)
    • ドラムソロで密度が上がり難度が跳ね上がるため、繋ぎはここに掛かってくる。
  • Lv6.80 begin(7th/XG)
    • 速度変化(16分→24分→16分)のある連打が多く、尚且つその中に8分連BPが含まれる。前述の同じパターンのタム回しもあり、繋ぎ難易度は7台中盤クラス。
  • Lv6.80 Einherjar(XG)
    • BPM230でのSN8分→16分の変速ロール、SN4→HT2→LT2→SN+CYといった高速フィルで切りやすい。
  • Lv6.80 Heaven is a '57 metallic gray(1st/XG)
    • V時代のオートチップが幾つか解放され、シャッフルリズムと4分踏みのコンビネーションが求められる譜面に。最後のリタルダンドによるSNロールが接続難易度を大幅に上げている。
  • LV6.90 ヒマワリ(9th/XG)
    • SN→LT→FT2の配置や、同じ形から入るSN5連打によって接続難易度が上がっている。幾つかのフィルインはV譜面より簡略されているが、全て繋ぐのは難しい。
  • Lv7.00 under control(6th/XG)
    • VシリーズのADVANCED譜面相応。HH連打地帯の手はMASTERと殆ど同じで16分3連を刻まないといけない。さらに高速フィルインも頻出し、接続難易度も押し上げている。
  • LV7.10 虧兎に告ぐ(V3/XG2)
    • 二箇所来るSN4→HT2→SN+FTの高速連打が相当なコンボキラーとなっている。最後の3連BP地帯も体力を残せていないとラス殺しになりやすい。
  • LV7.35 ETERNAL BLAZE(XG3)
    • HH8分刻みとHH16分刻みが譜面の大半を占める。16分地帯は偶数ハイハットやSN4連打も混ざってくる為、柔軟な処理が求められる。中盤のタム回し(HT→LT→FT→SN+CY)はゴリ押し力が必要。
  • LV7.35 Riot of Color(XG3)
    • ある程度の地力があれば終盤まではコンボを繋ぎやすいが、最後の高速フィルインとタム回し(SN6-HT2-LT2-FT2)が接続の壁となっている。
  • Lv7.40 Die ZaubarFlote(V/XG)
    • Vシリーズの赤譜面を簡単にしたような譜面だが、ノーツが中途半端に抜けておりリズムが取りづらい。前奏とサビ前の複雑なタム回しは残っており、接続を阻んでる点によって繋ぎ難易度は詐称。余談だがこのEXT譜面から効果音ノーツがある。
  • LV7.40 恋閃繚乱(XG3)
    • サビ終わりの左右振り+16分連BP(16分3連BP含む)や、16分のHH連打,SN連打中に入る32分3連打が接続難。特にSNの32分3連打は曲を通して何度も現れるので達成率が伸ばしにくい。
    • 今作で7.10→7.40に上方修正されたが、依然接続難易度は高い。
  • Lv7.50 You've Got 2 Get Me(XG)
    • 今作で7.20→7.50に上昇。24分,32分が含まれるフィルインがとにかく複雑。特にBメロ前とサビ前のフラム+両足絡みのフィルインで切りやすい。全体難で詐称気味。
  • Lv7.50 野球の遊び方 そしてその歴史 〜決定版〜(GD)
    • 今作で7.20→7.50に上昇。3連区切りのフィルが多く、序盤にはCY24分3連打も絡んでくる。終盤はツーバス地帯があり、手も複雑なため接続が厳しくなっている。
  • Lv7.50 流星☆JUMP!(XG3)
    • タムのダブルストローク地帯、バラバラ地帯がそれぞれ流れてくる。それ以外は通常の刻み譜面なのでゲージ回復は容易だが、繋ぎでは7台の中では厳しい。
  • Lv7.70 ミラージュ・レジデンス(V3/XG)
    • V譜面と同じくイントロの高速CY6連、直後の高速CY4連、この部分だけで接続難易度が大幅に高くなっている。達成率やランクは両足交互が出来るかで変わってくる。
  • Lv7.75 Beautiful Dream(GD)
    • 今作でで7.40から上昇。HHSN同時から始まるフィルイン、SNロール中のツーバスやFT絡みのフィルによって切りやすい。
  • Lv7.75 カゴノトリ(9th/XG)
    • 中盤の24分混じりのSNロールと終盤の24分のタム回しが難所。Vシリーズよりは素直な配置になったが、繋ぎ難度は7台後半では上位に入る。
  • Lv7.85 憧れのボディービル!!(XG)
    • コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面で、クセも強い。特に階段タム回し(SN→HT→LT→FT)が厄介。
  • Lv7.90 FIRE IN THE DARK(4th/XG3)
    • 基本パターンはHHの12ビート。24分混じりのフィルイン、Bメロのゴリ押し必須地帯によって接続難易度が上がっている。
  • Lv7.95 El Dorado(V3/XG)
    • LP8分が絡むタム回しによって接続が難しくなっている。その他もタムが絡む刻みや正論地帯など、切りやすい配置が続く。
  • Lv7.95 三毛猫ロックンロール(GD)
    • 手と非同期になっているLPも無く、手順も素直な部分が多いので、クリアは楽。ただしサビ前に現れるCY刻み→SN連打への高速移動やHTx3→LTx3のフィルで切りやすい。
  • Lv8.00 MODEL DD2(6th/XG)
    • MASTER譜面と同じく高速タム回し、変則HH刻みは健在。MASTER譜面と比べるとBP16分2連が簡略された程度で、32分でLT→FTに移動するタム回しは相変わらず。
  • Lv8.00 蛹(6th/XG)
    • 高速連バスが多く、叩きにくい配置のフィルインでコンボが切れやすい。特に切りやすい箇所はBメロ地点の16分3連フィル、CYタム同時も絡むため見切りにくく繋ぎづらい。
  • Lv8.10 Cassis(GD)
    • 随所に現れる同時混じりのフィルやゴリ押し必須のタム回しによって接続難易度が高くなっている。
  • Lv8.10 Engraved Mark(GD)
    • 突発的に24分連打が来たり、変な位置にCYが混ざるなど、Des-ROWらしい変則配置で切りやすい。
  • Lv8.10 Evans -TLION69 Remix-(GD)
    • 随所に登場する24分SN連打(16分換算でBPM277.5相応)によってコンボが切れやすい。
  • Lv8.10 Mighty Wind(GD)
    • 最後の最後に来る5連符のタム回し(SN5-HT5-LT5-FT5-CY)によってフルコン難易度が高くなっている。
  • Lv8.10 量子の海のリントヴルム (GITADOROCK Ver.)(GD)
    • 頻発するBPM280での8分連打中に混ざる16分連打によりコンボが切れやすい。また所々の変拍子地帯はリズムが取りづらく、PERFECT判定を取るのが難しい。Lvの割に高達成率が出しにくい譜面。
  • Lv8.15 この子の七つのお祝いに(9th/XG)
    • イントロのタム回しが複雑な上8分BPも入ってくる、V譜面と比べても手順を組むのが困難になりゴリ押しが必要になる部分もある。ただイントロさえ抜ければ難所は無い。
  • Lv8.20 Jailbreak(XG2)
    • シャッフルリズムでの高速フィルイン、特にSN→HT→LT→FT3→CYとHT→LT→FT→LC+SNの二箇所が極端に接続を難しくしている。レガード刻みも速く、体力がないとクリアも厳しい。
    • 初出のXG2ではなんと6.70だった。
  • Lv8.20 VOIDDD(4th/GD)
    • V譜面より手は簡略化されているが、しつこく入ってくるLPや中盤の複雑なタム回しによって接続難易度が上がっている。
  • Lv8.25 MANDARA(GD)
    • snow prismに近いHH裏打ち+両足同時のパターンがメイン。しかしBPMが高速でパターンの変化も多く、その部分で対応が追いつかなくなりやすい。接続難易度では2連打→両手同時といったゴリ押しフィルによって8台中盤はある。
  • Lv8.25 Noli Me Tangere(OD)
    • 一部変速連打が残っていたり、後半のツーバス地帯がほぼMASTERと同じ事もあり、同レベル帯に比べると明らかに接続難易度は高め。特に序盤のLT6連、サビ前の変速SNロールが切りやすい。
  • LV8.25 White tornado(V/XG)
    • Vシリーズ譜面の配置換え。いきなりLCに振り回される配置などクセが強く、広くばら撒かれているため手順を覚えないと無理が生じやすい。接続面では高速3連フィル(SN*3→HT*3→LT*3→FT*3)が突出して難しくなっている。
  • Lv8.40 Last Song(GD)
    • 中盤〜終盤にかけて各パッドの超速連打があり、とにかく繋ぎにくい。一部の超速連打はMASTERと全く同じ形で降ってくる。晴天Bon Voyage(EXT)と同様、高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。
  • Lv8.40 明鏡止水 - Stop The Fire Mix(XG2)
    • タムフィルや交互含む両足絡みの細かい配置が多発。それ以外は通常のHH刻みなのでクリア難易度は妥当だが、接続難易度では完全にLv8後半〜9クラス。達成率の出しにくさは折り紙付き。
  • Lv8.40 8 -eight-(GD)
    • 跳ねたリズムやLP刻みが特徴的だが、何度も降って来るBPM230相当の4連打が厄介。複数のパッドを移動しなければならず、非常に素早い手の動きが要求される。特にSN4→HT4→SN4→HT4の配置を繋ぐには相当なスキルが必要である。
    • 該当箇所以外はLv8台序盤程度の平易な譜面なのだが、高速フィルの頻度が高いので、苦手だと適正でもS判定は厳しい。個人差は出るものの、達成率の取りづらさを考慮すると詐称気味と思われる。
  • Lv8.50 BLUE BOOTS(GD)
    • 中盤に大量の24分2連BPが降ってくる場所があり、コンボが切れる可能性が高い。
  • Lv8.50 晴天Bon Voyage(GD)
    • ほぼ全編にわたって高速スネア連打(BPM230での16分)があり、とにかく繋ぎにくい。中盤にあるシンバル連打も初見時は注意。高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。
  • Lv8.60 X-treme Grade(XG)
    • 3連譜24分のフィルインが大量に降ってくるが、MASTERで2-2-2-1のロールの部分が3-3-1となっており、3連譜のタムロールが苦手だとMASTER以上に接続が難しくなっている。
  • Lv8.65 明鏡止水(10th/XG3)
    • 序盤〜中盤間の変則SNロール、後半のゴリ押し必須の箇所や見切りづらいタム回し等で接続が難しくなっている。
  • Lv8.70 Stella Sinistra(GD)
    • 曲全体を通じてスネアやタムの高速連打が頻発する。変速タムフィルによってコンボが切れやすく、ノーツ数の少なさ(820ノーツ)ゆえ一度グレ嵌りするとパフェ率がガタ落ちし、高達成率を出すのが厳しくなる。
  • Lv8.80 Skyscraper(TB)
    • MASTER譜面からCYは簡略化されているものの、LPと頻発する高速連打はほぼそのまま残っているため、コンボがかなり切れやすい。
  • Lv8.85 Elemental Creation -GITADO ROCK ver.(GD)
    • BPM212の速度でHH16分の3連打や振り回しフィルが多数出現し、ラストに全曲でも最高速クラスの長いツーバスが来る。接続難易度はLv8台で上位に入るか。
  • Lv8.85 Anathema(TB)
    • 各所においてMASTER譜面より易化しているものの、6連符や32分の高速連打やツーバス中の32分BP2連、3連や4連の入った16分BP地帯は健在。このレベル帯においても接続難易度は高い。
  • Lv8.95 Never Look Back in Sorrow(GD)
    • 今作で8.30→8.95に大幅上昇。随所に入ってくるLP8分刻みをはじめ、片手処理必須のタムやCYビーム(16分、24分)によってコンボを伸ばすのが困難。どれかひとつでも苦手だと高ランクは望めないが、最大の難所は中盤のゴリ押しタム地帯。100秒のタム地帯を緩めた程度で、接続難易度も群を抜いて高い。人によってはLv9以上にも感じられる。
    • なお、初出のGITADORAでは7.90という超地雷譜面であった。
  • Lv9.00 夢について TYPE C(XG2)
    • 高難易度に多く見られる高速連打や同時叩きが混ざるフィルインは無いが、シングルではまず処理できない複雑な形のタムフィルが接続の壁となっている。手順を構築するのも難しいが、手順を組んでも片手ゴリ押しが必要になる箇所も多く、通しで繋ぐのは至難の業。
    • ただ中盤までの密度は比較的緩く、イントロからBメロのLC絡みの振り回しまで繋げばスキル的に戦力になりやすい。
  • Lv9.20 Around 40(XG2)
    • タム階段にCY同時が絡むゴリ押し必須の箇所、中盤の高速乱打など、タム耐性、振り回し耐性が無いと終始ボロボロになってしまいやすい。人によっては稼ぎになりうるが、全体的にゴリ押し必須でフルコン難易度は相当高い。
  • Lv9.25 FIFTH GIG TYPE II(Session)(XG2)
    • 今作で8.95→9.25に調整。TYPE I(ドラムソロ曲)を簡略化したような譜面であるが、高速タム回しやビーム、複雑なバスといったTYPE Iの要素を何箇所か引き継ぎ、中盤のSN軸のゴリ押しや、16分→24分に変速するツーバスを筆頭に接続難易度を高めている。
    • また、セッション時専用曲でGF側に協力者がいなければプレイ不可能なため、練習や譜面研究を重ねるのも非常に困難である。
  • Lv9.30 ENCORE CONQUEST(V6/XG)
    • DAY DREAM地帯で蒼い柱を叩かせるうえ、バスをBPだけで踏ませる(紫譜面は両足に分割)ので接続難易度はかなり高い。その後はレベルの割に易しめ(over there地帯を除く)なので、達成率取得も比較的容易。接続難易度は紫譜面と同等と思って良いだろう。
  • クリア難
    • Lv6.05 CASSANDRA(4th/XG3)
      • 初見注意! 曲の序盤にいきなりHTとLTの長いタムロールが降ってくる。BPMが190と速いため、初見や適正で連打が苦手な場合ゴリゴリゲージを削られ閉店してしまう可能性が高い。その後は裏打ちHHを主とした平易な譜面なので、序盤を抜けられるかどうかが勝負どころ。
  • LV6.50 哀愁のコリゴリラ(V/XG2)
    • 最後のサビ前で高い片手ゴリ押しスキルを要求される。FT2連から入るタム等シングルで回しにくい配置に加え、BPもあるため混乱したり手順を間違えたりしたら即閉店もありうる。
  • Lv6.95 去る金合戦(GD)
    • 道中は適正〜逆詐称寄りだが、サビ後に3連,2連の16分BP地帯があり、挑戦レベルや苦手な人は閉店しかねない。クリア難易度もこの部分で大幅に高くなっている。
  • Lv7.90 pot-pourri d'marmalade(LONG)(9th/OD)
    • 終盤のHH連打のパターンを把握できないとクリアは厳しい。譜面動画等で要研究。また、終盤までは8分刻みを中心とした比較的素直な譜面ではあるものの、3連BPが多く出てくるのでスタミナ切れには注意。
  • Lv8.20 守護神(OD)
    • 危険!! 終盤までは刻みや手が単調なLP4分などLv6台相当の易しい譜面が続くが、最後にレベル8台を逸脱したツーバス+CY連打→高速LT・FT連打の超発狂があり、適正・未研究なら満タンからでも閉店しかねない。
  • Lv8.50 Chinese Snowy Dance(XG2)
    • ラストのツーバスを踏みながらのスネアが絡むタム発狂がとにかく強烈。MASTERと比較してタムの配置が変わっているものの個数は全く同じであり、難しさは同程度といっても差し支えない。ADVANCEDと同様、挑戦レベルだとそこだけで閉店する可能性もある。道中も4分LPを踏みながら複雑なバスを処理しなければならない箇所が続くので、他の8.50曲と同程度として見ていると痛い目に遭う。
  • Lv9.00 Spiral Wind(XG2)
    • Aメロ途中のズレた3つ同時(SN+FT→LT)やギターソロ前のツーバス振り回し地帯でゲージを削られやすい。しかもラストのタム連打は24分や32分が混ざり9台中盤〜後半クラスの繋ぎ難易度を誇る。ただ難所以外は比較的緩い譜面であるため、そこでコンボとパフェ判定を拾ってクリアさえ出来ればスキル稼ぎの筆頭になりやすい。
  • 難関譜面
  • Lv9.45 フレッフレー♪熱血チアガール(GD)
    • BPM195の2ビート主体だがHH2連打を混ぜた変則リズムの為、手を自動化するのが難しい。SN16分連打地帯には細かいタム回し、連打のラストが同時叩きである事が多く、リズムを崩しやすい上、休憩地帯も少ない。
    • ノーツ数は1442だがツーバス地帯が無く、殆ど手の動きによるものなので、ツーバス系とは違う体力や持久力が求められる。
    • ちなみに無印GITADORAでは8.55とかなりの詐称譜面で合った。
  • Lv9.50 HYENA (Live Edit feat. 96)(GD)
    • とにかくタム回し地帯が複雑かつ高速BPMでパッドの打ち外しが生じやすく、高度なパラディドル技術が必要になる。
    • 初出の無印GITADORAでは8.80と相当な地雷譜面であった。
  • Lv9.55 A.DOGMA(V5/XG)
    • 紫譜面と同じく高速SN連打や振り回し、高速フィルなどの難所が容赦なく襲いかかる。中盤の発狂も紫譜面から僅かにノーツを省略しただけで、やはり最大の難所となっている。接続面では言わずもがなだが、クリア難易度を考慮してもLv9.55群の中では突出しており、同じ傾向のFIFTH GIGと肩を並べる難易度と言えよう。
  • Lv9.55 Jungle(V6/XG)
    • 紫譜面よりは裏LPの刻みは減っているが、赤譜面も3連CYや高速連打が強烈な難所として残っている。ハネたリズムに惑わされるとゲージを奪われやすい。片手力や高速連打耐性はもちろん、3連CYを叩き切る体力も必要。体力が伴わない場合はクリア出来ても低ランクで終わってしまう。
  • Lv9.65 Come Back Alive(XG2)
    • リズム難に不規則フィル、更に4分LP刻み(BPM135の8分)+シンバルが絡んでくる。他にも高速ツーバス、高速シンバル、24分2連バス、24分3連逆タム回しなど強烈なコンボキラーが多数。特に、最後は高速左右連シンバル中にスネアのフラムが混じっており、接続は至難の業。初出のXG2で唯一フルコン者が出なかったことからもその接続難易度の高さが窺える。
  • Lv9.75 FIFTH GIG(XG2)
    • ドラムソロ譜面。難関譜面の発狂クラスにも匹敵するような凄まじい密度の物理難フィルを延々と叩かされる。単純な刻みや低密度地帯などの回復地帯も一切無く、冒頭+ラスト以外にBGMが流れない。特に前半は8分LPもあるため、一度ずれれば総崩れとなりやすい。余談だが、こんな譜面であってもまだオートチップが存在する。
  • Lv9.75 REALIZE(XG2)
    • 何度も襲い掛かるBPM223のツーバス、Funky Sonic Worldをさらに速くしたような刻みに付いていけるどうかで大きく差が出る。ただでさえ速いが、最後には長い超高速ブラストビートが来るので、体力を残せていないとラス殺しになることもある。
  • Lv9.75 猫侍の逆襲(GD)
    • EXTREME譜面の中では接続難易度はトップクラス。中盤の32分2連BPが絡むフィルインによってコンボが切れる可能性が高い。そこ以外を拾っていけば高い達成率を狙えるとは言え、裏LP+サンバキックや変速CY刻みが出来ないと太刀打ち出来ない。
    • 無印GITADORA→OverDriveで8.80→9.10、OverDrive→Tri-Boostで9.10→9.35、Tri-Boost→Re:EVOLVEで9.75と上方修正が繰り返されている。

MASTER

  • 詐称
    • Lv7.50 超獣戯画(TB)
      • いきなり来るCY-SNの16分交互+両足8分交互のブラストビートに注意。配置に慣れてなかったり譜面を知らないとイントロ殺しになりやすい。やや長めのツーバスが断続的に降ってくるため、足の技術が無いと終始ボロボロになりやすい。個人差は出やすいが7台中盤で要求される技術では無く、7.80〜8.00辺りでも遜色ない。最後の高速タム回しからのLC絡みのフィルインも接続を狙う上で大きな難所となりうる。
  • Lv7.65 The Town of Sunrise(TB)
    • 8分刻みに絡むバスのパターンがこのレベルとしては複雑。さらに様々な形をした16分や6連符のフィルインが接続難易度を高めている。足と手の両方がこなせないと達成率を伸ばせず、このレベルでは詐称だろう。少なくとも7.90は要る。
  • Lv7.95 恋のミラクルレシピ(TB)
    • 中盤の不規則にBPが絡む8分LP地帯がLvの割りに難しく、他にも両足同時踏みに絡むシングル処理が難しいタム回し、HH4→SN+CY+ツーバス5連の振り回し地帯といったゲージを削りにくる要素が多い譜面。最低でもLv8.20以上はあるか。
  • Lv8.10 Blue Forest(V5/XG)
    • Vシリーズと同じく基本パターンのBPが踏みづらく、タム絡みのフィルもシングルでは叩きづらい。前作で詐称枠だった他の譜面と比べると上げ幅が少なく、V以前のプレイヤーでも詐称気味に感じる人も多い。XG以降から始めた人はLv8中盤〜後半クラスはあると思ってプレイした方がよい。
  • Lv8.10 Riff Riff Orbit(LONG)(6th/RV)(Hot)
    • 注意!! BPM200-220の刻み、CYとHHの振り回し、高速フィルがメインの譜面。譜面のパターン自体は概ね単純だが、SHAKE IT UP地帯の解放によるHH4分刻み+裏FTという叩きにくい配置があったり、Vシリーズの譜面と同様に細かいフィルが頻繁に降って来たりするためコンボが途切れやすい。
    • 中でも一番の問題は、Vシリーズのオートチップが解放され、強烈なコンボカッターとなった超速SN連打(BPM200の24分=16分換算でBPM300)である。全曲屈指の接続難易度を誇るOverviews紫D(Lv9.75)の序盤の高速連打よりも速く、そこそこ長さもあるため、適正レベルはおろか虹ネでも接続は難しい。局所難であることを差し引いても、達成率の取りづらさはこのレベルの範疇を超えており、Vシリーズでの難易度(LV86)、およびLONG曲補正を考えても詐称と言える。達成率基準ではLv8台終盤程度。接続難易度は9台中盤まで跳ね上がる。
    • なお、クリア難易度に関して言えば素早い刻みとオープンの配置さえできればそれ程詐称ではない。
  • Lv8.20 激情ノ華ト散ルラン(TB)
    • 序盤のフィルインが16分3連(BPM255の16分相応)と相当速く、特に32分のFT4連はmemento mori -intro-と同速(BPM340の16分相応)。接続は言うまでもなく困難だが、クリア視点で見ても両足交互+タム地帯に左右されやすく、他の8.20と比べると詐称気味。繋ぎ難易度を除いても8.50前後、考慮すれば8.80にも相当する。
  • Lv8.40 SEASONS(TB)
    • 変拍子でCYの刻みが分かりにくい上、テンポも複数回変化する。不規則な16分バスの合間に6連符リズムのバスが度々絡み、6連符7発の高速バスも出てくる。今作で7.50から大幅修正されたが、それでも詐称気味。変則リズムとバスのどちらかが苦手だと9台にも匹敵する。
  • Lv8.65 Party People(TB)
    • 序盤のFT連打+裏LP地帯がかなりの難所。同傾向のギタ・ドラ・jubeat大夏祭りのテーマや双つ雲と暁の奏と違い、BPのパターンがハネているため両足交互に慣れてても崩されやすい。最低でもLv8.70-8.80は必要。メインフレーズのHH3連が苦手だとさらに体感難度は上がる。
  • Lv8.75 九尾狐夜行(OD)
    • LPを八分で刻みつつ、リズムの取りにくいパターンを処理する力が求められる。BPM145と中速ゆえ誤魔化しが効かず、きちんとLPが踏めないと達成率が悲惨なことになる。リズム難なBPや奇数高速フィルなどもあいまって、このレベル帯では高達成率を取るのは難しめ。同難易度のheliodor(MAS-D)と比較しても難しく、上昇幅も少なく詐称と言えるだろう。
  • Lv8.90 サヨナラ・ヘヴン -GITADOROCK ver.-(TB)
    • 序盤にも裏LPを踏みながらCY3連やCY→SN→LC+SNといった難所があるが、後半からツーバス絡みの振り回し譜面が続く。特に二回目のツーバス地帯は叩きづらいタム回しが来るため、足が崩れてミスが連続的に出やすい。Lv.8.90では詐称気味か。
  • Lv8.95 エキサイティング!!も・ちゃ・ちゃ☆(TB)
    • 危険!!! 曲全体を通じて細かいタム回しとHH(LC or CY)+SN同時から始まるフィルインが頻発する。ただでさえこぼしやすい配置だが、中盤以降はほぼ休憩なしで振り回される為ゲージが大きく削られやすい。今作で8.40→8.95に上昇したがまだ足りず、接続難度に至ってはLC超高速連打(16分換算でBPM280.5)をはじめ、ゴリ押し配置が曲中に頻発するためLv9中位とみて良い。
  • Lv8.95 輪廻転生(TB)
    • 表記BPMは100だが、実質BPM200の半分取りと考えてよい。前半の高速刻み(BPM200の8分刻み相当)、16分3連ツーバス(BPM150の16分相当)の二箇所で個人差が出やすいが、終盤の高速ツーバス(BPM100の32分=BPM200の16分相当)が強烈な難所。粗密の差が激しいとはいえ、同系統のThrough the Fire and Flames、Road of Resistanceと比べても引けを取らない密度、速度を持っている為、最低でも9台は超えるべきだろう。
  • Lv9.00 Concertino in Blue(6th/XG)
    • V譜面(Lv96)からノーツ数は増えていないが、パッドが増えた分振り回される配置に。複雑なBPを踏みつつ、手順を考えなければいけないパターンを叩き切るのはかなり難しい。とりわけ大サビ前の長いごり押し地帯はクリア・フルコンボの大きな障害となる。Lv9.4-9.5はあるか。
  • Lv9.05 cockpit(9th/XG3)
    • Vシリーズの強化版。至る所にLP8分踏みが追加されゲージを奪ってくる。おなじみ階段タムもFTが絡んでくるため、ゴリ押しで乗り切る事でさえ難しくなった。Vの難度値を10で割ったLv9.2だとしてもまだ厳しい、Lv9.4は必要。
  • Lv9.20 Eisenplatte(TB)
    • ごり押しと認識難の振り回し、時折出て来るLP八分が難易度を上げている。全体的にコンボを切りやすい配置で、同レベル帯では一歩抜けた難易度を誇る。
  • Lv9.55 ENCORE CONQUEST(V6/XG)
    • Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にDAY DREAM地帯のCYビーム、鬼姫地帯のオートチップ(HH16分混じり)の追加、Timepiece Phase II地帯の両足交互が厄介。
  • 逆詐称
  • Lv6.20 全力バタンキュー(TB)
    • HHの8分刻みとHH裏打ち+両足同時が大半を占める。今作で6.80→6.20に大幅修正されたが、難易度5台後半が妥当か。
    • 主立った難所はサビのLP4分刻み位で、同時踏みでもコンボが繋がるので大した難所にはならない。
  • Lv6.30 Good bye, Summer〜さよならは言わない〜(TB)
    • HHの8分刻みがメインの基礎的な譜面、全体として難しいポイントがない。強いて言えばHH刻みにHH+FTが混ざる所ぐらいか。今作で6.90から降格したがまだ逆詐称でLv5台中盤程度。
  • Lv7.00 激アツ☆マジヤバ☆チアガール(TB)
    • 両足同時踏みとHH16分刻みがほぼ全体を占める。全体的にリズムが分かりやすく、PERFECT判定も出しやすい。イントロのフラムも遅めで繋がりやすく、Bメロの16ビートがしっかり叩ければ接続も視野に入れられる。
  • Lv7.15 はなまるぴっぴはよいこだけ(TB)
    • FT刻みの形が独特だったりLP4分+HH裏打ちと引っかかりやすい箇所が多いものの、近いレベルの曲と比べても極端な難所や技術的に難しい箇所は無く、達成率も出しやすい。人によってはフルコンも狙える。
  • Lv7.30 HOTELエイリアン(TB)
    • 最初からいきなりCY連打が降り、次に中抜けのあるSNロールが降ってくる。序盤の譜面が独特で掴みにくいが、そこ以降はレベル6中盤の基本的な譜面が続く。
  • Lv7.30 ブランコ(TB)
    • 全体として難しいポイントが無い。一定LPはHonesick Pt.2&3(EXT-D)のようなゴーストノーツのスネアがあるだけで、難しいタム回しや足絡みもない。多少曲が長いとはいえ、7.10〜7.20が妥当か。ラスト付近に刻みながらタムを叩かせる場所があるためオープン推奨。
  • Lv7.45 彩(TB)
    • 前半はHH裏打ち+両足同時、後半は2ビート刻み+2連BPが中心。LCに振られるフィルインが多いものの、7.45相応の難所は少なくタム回しが得意であれば稼ぎ譜面となりえる。
  • Lv7.60 人気者なんです(LONG)(V4/TB)
    • メインは4分刻みからSN+LT(FT)同時、サビは8分刻みとHH-SNの交互打ちが基本パターン。タム絡みで多少ごり押しが必要な部分があるとはいえ全体的な密度は低く、ロング曲であると言うことを加味しても7.60は逆詐称か。接続はごり押しのパターンの把握と手順構築が必要。
  • Lv7.70 5-10(V4/RV)(Hot)
    • 何度か来る16分2連BPとgood-cool曲では頻発するタム回しが特徴的だが、BPMが118とかなり低いためごり押しでも対処しやすい。LPが絡む場所も少ないため、7.70にしては高達成率は容易。
  • Lv7.70 mint candy ☆ citrus drop(10th/RV)(Hot)
    • ほぼ常にオープンの配置で緩いテンポの刻みと各種タムを叩く譜面。不規則なHHでややペースが崩されがちではあるものの、バスは4つ打ちでLPとの絡みも同時のみ。緩やかなBPMのお陰でフィルも繋ぎやすい。
    • 総合的に見てもLv7台の要素は一切無く、ノーツも700以下と密度が低い。Lv6台中盤程度が妥当の超逆詐称曲。
  • Lv8.00 ラキ☆ハピDAYS!(TB)
    • BPM200の2ビートや16分連打の箇所があるが相当短く、それ以外難所が無いため全体的に譜面密度が緩い。今作で8.40から降格したが、Lv7.75の恋する☆宇宙戦争っ!!(GITADOROCK ver.)と同傾向で、その上タム回しも殆ど無い事を考えるとLv7.6〜7辺りが妥当か。
  • Lv8.20 RAINY DAYS(TB)
    • 1曲を通して2ビート刻み+BP16分2連のパターンを要求される。しかし強烈なコンボキラーは無く、2連BPの踏み方と体力配分さえ間違えなければ稼ぎ筆頭になりえる。
  • Lv8.25 Forever Young(TB)
    • ラスト殺し譜面。基本のパターンが4分刻みであり、時々4連ツーバスが飛んでくるがLv8代の範疇ではない。イントロ及びアウトロに繋ぎづらいフィルがあるので繋ぎ難易度は妥当だが、難所が最初と最後に固まっているため達成率を稼ぎやすい。
  • Lv8.30 Just Believe(TB)
    • 最初から高速HH連打が来るのである程度構えておく必要があるが、その他は両足同時+裏打ちとLP4分+CY刻みと単調なパターンがほとんど。グラフではLPが飛びぬけて高いが大半はBPとの同時踏みで、この難易度帯にしては要求される技術は易しめ。
  • Lv8.45 漆黒のスペシャルプリンセスサンデー(TB)
    • BPM200でのツーバスやHH16分3連地帯が厄介だがどちらも短く、そこ以外は単純な刻みや休憩地帯が大半を占める。Lv7台後半ができれば問題なく、難所が前半にしかないため達成率も出やすい。
  • Lv9.40 ディストピア・ロックヒーロー (LONG)(TB)
    • 終盤に高速ツーバス地帯(BPM209)があったり、道中に高速フィルが多いものの、基本パターンは4分刻みで緩めの箇所が多く、繋げる箇所を繋いでいけばパフェ率やコンボ率を稼ぎやすい。Lv9前後が適正か。
  • 個人差
  • Lv5.30 Mr. Darling(TB)
    • MASTER難易度では最易レベルの譜面。EXTREME最易譜面のinoccent worldと同じく刻み譜面が主体で、時折LPやSNロールが入ってくる。ステップアップに繋がる要素が多く、レベル5台に慣れてきて、MASTER譜面未着手のプレイヤーには最適。
  • Lv5.45 Libra(9th/TB)
    • 全体的に譜面の密度は低いが、後半にこのレベル帯では非常に珍しいLP刻みが存在。BPMは速くないものの、LP刻みに慣れているかどうかで大きく個人差が出る譜面。
  • Lv5.70 箱庭の世界(TB)
    • 曲の大半が両足(BP+LP)同時で、左足に慣れているかどうかで体感難易度が変わりやすい。接続はイントロのSNの高速連打(16分換算でBPM207)に注意。
  • Lv6.50 For You(TB)
    • 曲の大部分をHHとSNの刻みが占めるが、8分3連符の刻み(HH→HH→HH→SN→HH→HH…)が基本であるため、リズムに乗れなかったり手順で混乱すると崩れてしまいやすい。ただLP絡みや複雑なフィルインは少ないため、人によってはフルコンも狙える。
  • Lv6.70 バリバリブギ 〜涙のフルーツポンチ〜(ee'MALL/TB)
    • サビを中心にCY8分刻み+LP4分の刻みが降って来る、手はこのレベルにしてはシンプルなので左足に対応出来れば妥当に感じやすい。
  • Lv7.00 Fire in my heart(TB)
    • BPM240の8分ツーバス(16分換算でBPM120相応)が大半を占める。S.LAUNCHERと同速、X-Plan(BPM125相応)とほぼ同じ速度でありツーバス習得の取っ掛かりには最適。接続面では細かいフラムが混ざるフィルによってやや詐称気味。
  • Lv7.10 夕星の芒野と消ゆ(TB)
    • サビ以降に長めのCY4分+両足8分交互踏み地帯がある、崩れるとランクにまで影響をおよぼしやすい。
    • 接続の際はイントロ・アウトロにあるSN→HT→LT×2→SN→HT→LT×2→CYのパターンにも注意。
  • Lv7.20 Excavation Damage(XG)
    • テンポ自体は遅いが高密度の連バスが多く、特に16分7連BPは大きく個人差が出やすい。他の部分も3連BPが混ざっていたり気が抜けない譜面となっている。
  • Lv7.35 夏色DIARY -GITADORA style-(TB)
  • Lv7.45 Sand Blow(TB)
  • Lv8.65 遊戯大熊猫(TB)
    • HHを刻みながらLC、RC、タムが絡む部分など、全体的にオープンで叩くことを前提とした横に広い譜面構成となっている。初見の場合や、そもそもオープンができない場合は達成率が悲惨なことになりやすい。
    • Sand Blowは跳ねたリズムのスネア連打+LP絡みにも注意を払う必要がある。
  • Lv7.40 とびっきりのふわっふわ(TB)
    • 曲全体通してシャッフルの跳ねたリズムが続くが、前半の長い両足交互踏み+SNの2連打が特徴的。単調だが一度ずれると修正しづらいためシャッフルが苦手だとゲージが大きく削られる場合も。
  • Lv7.40 STAND PROUD(TB)
  • Lv8.40 Destiny Wings(TB)
  • Lv8.55 Burning Cremation(TB)
  • Lv8.60 Russian Caravan Rhapsody(TB)
    • いずれも2ビートの刻み、単純なフィル、ツーバス地帯で構成されている。いずれかに得意不得意があると体感難易度が変わりやすい。
    • Destiny WingsはBPM180での8分刻みが終始続く。ツーバス地帯はサビ以降だが、ノート数が1642とこのレベル帯では群を抜いて多い。
    • Burning Cremationはツーバスは勿論、ハの字フィルやHH16分等と高度な手の動きも要される。
    • Russian Caravan Rhapsodyはツーバス地帯が長い体力譜面。曲中盤には不規則なSNが混じる16分HH地帯があるが、その箇所のBPは実は規則的に配置されているので、落ち着いて対処しよう。
  • Lv7.40 鎖 〜KUSARI〜(TB)
    • 何度も飛んでくる5連ツーバス、片足2連・3連バス、Aメロ後のdkdk、サビ終了後の4分LP地帯など、バスの総合力を問われる譜面。反面、手の方は相当緩く(Lv5台程度)、一箇所を除けばタムも素直であるため、接続・高達成率はバスの出来に左右される。
  • Lv7.50 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(XG)
    • WILD RIDEのようなHHやFTの2連打、サビはCYの2連刻みが続く。サビのCY2連にCY5連が混ざったり、サビ終わりにHH,CY絡みの振り回しが来たりと、後半に難所が集中している為、前半と中盤で稼いでおきたい。
  • Lv7.60 過食性:アイドル症候群(OD)
    • 高速BPMでのHH3連地帯、LT刻みが難所。特にHH3連地帯は力みすぎると反応が抜けてしまったり、不意にズレたりしやすいので、より一層丁寧な演奏が求められる。
  • Lv7.75 恋する☆宇宙戦争っ!!(GITADOROCK ver.)(TB)
    • 終始BPM200の高速刻みで、ノート数も1451とこのレベル帯では群を抜いている。DEATH BRINGER(EXT)に近い譜面属性で、刻み耐性と体力、物量慣れしているかによって体感難易度が大幅に変わる。
    • ただしツーバスは4発までしかなくリズムも単調なため、腕さえ保つなら接続は容易で逆詐称となりうる。
  • Lv7.75 天国ミュージック(TB)
    • 基本2ビート刻みで、中盤にバタフライ狂想曲(EXT-D)に近い速度の高速HH16分が来る。高速刻み耐性は勿論、HH16分の処理が安定しないとクリアすら辛くなる。
    • イントロ・アウトロ終わりにあるパターン(SN2→LT→SN2→HT→SN2→LT→SN2→HT→SN4)はシングルで回せるが、練習しないと難しい。
  • Lv7.80 CHIMERA(LONG)(V5/OD)
    • 曲の大半が3連符の交互踏みで占められている。速さはさほどではないが、3連のツーバスはリズムキープしにくく立て直しが難しいため、苦手な人は要注意。
  • Lv7.80 メギツネ(TB)
  • Lv8.20 DEMON SLAYER(TB)
    • いずれもHYDRA(EXT-D)とほぼ同じ速さで、曲全体に渡って中速のツーバスと2連バスが占める。高速ツーバスと違い勢いでは誤魔化せないため、きちんとリズムキープ出来ないと散々な事になる。
    • 特にDEMON SLAYERはツーバスが非常に長く、一度崩すと立て直すのが難しい。
    • メギツネはタム地帯のフラム、DEMON SLAYERは終盤のHHCY振り回しに注意。
  • Lv7.85 星宿る空の下で(OD)
    • 難解なタム回しやBPM204の刻み、ツーバスで個人差が出やすい。ラストのLPを踏みながらLC、CYを叩く地帯ではリズムを崩さないように。
  • Lv7.90 三毛猫JIVE&ジャイブ(XG)
    • LP&BPの交互+タムや、LP&BP同時+SN2連、LP&BP高速交互連打などLPのさまざまなパターンを含み、更にリズムが跳ねている。かなり得意不得意が分かれる譜面。
  • Lv7.95 Crazy Blooms(OD)
  • Lv8.05 Hard Distance(XG3)
  • Lv8.10 Quarrel and Harmony(OD)
    • いずれも桜庭曲らしく複雑な変拍子で、手の方も複雑な譜面をしている。厄介な足の配置も来る為、そこで達成率に差が出やすい。
  • Lv8.10 Deep Deep Inside(TB)
    • 16分→24分に変速するHH連打、SN2連とHH→LPの絡み、随所に絡む24分6連ツーバス、CY-HH-SN-HHの振り回しにLPが混ざるパターン、長めのツーバス地帯、終盤の高速フィル、といったテクニカルな配置が延々と続く難譜面。加えて変拍子であるため、プレイ回数を踏まないと独特のリズムに翻弄されてしまいやすい。今作で大幅に上方調整され詐称感は薄れた。
  • Lv8.10 SOME HARD REACTIONS(LONG)(5th/OD)
    • 2回出てくるAメロパートのHHが、V時代の8分刻みから開閉のLP→HHに変化。難しいパターンではないが、該当箇所が長いため得意不得意の差がかなり出る。BメロのHH16ビートメインの連打は手順研究必須。
  • Lv8.10 蒼白(9th/GD)
    • いつもの鈴木愛譜面……と思いきや、一部のHHがLPに置き換えられている。リズムを崩されないように注意。接続を狙うならラストの厄介な減速フィルにも気をつけたい。
  • Lv8.10 ヒトリアソビ(V5/RV)(Hot)
    • 8分LP刻みと変速的なCY,BPの絡み、HH,CYを軸とした振り回し16ビートが主立った難所になっている。特にLP地帯はV譜面と大幅に傾向が異なっており、元の譜面に慣れてるプレイヤーは初見時要注意。
  • Lv8.15 OVERHEAT -Type GD-(GD)
    • 複雑なBPの2ビート刻みが出来るかで体感難易度が変わってくる。突然来る短めのツーバスや終盤の変速SN、最後のLC-CY交互にに注意。
  • Lv8.15 天庭 おとこのこ編(XG)
    • HH8ビート&HH2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。接続しようとする場合、イントロ終わりの要追い越し連打が曲者になる。
  • Lv8.20 怒りと共に去りぬ!!(TB)
    • 手はほとんど赤譜面と変わらないが、8分連バス地帯はツーバスに、4つ打ちバスは交互踏みに変わっている。足の比重が極端に高い譜面で、ツーバスが得意かどうかによって達成率が左右される。
  • Lv8.25 neko*neko(TB)
  • Lv8.50 SEA ANEMONES(3rd/TB)
    • いずれもjokerやHEAVEN'S COCKTAILと同じく、LPの裏拍刻みが出来るかどうかで体感難易度が変わってくる。極端な難所は無いが、シャッフル耐性や左足に慣れていないと全体難になりやすい。
    • neko*nekoはタムの絡みが多く、後半になるとCY刻みにLTが絡む変化パターンも増えてくる。
    • SEA ANEMONESはノーツが700台と少なく、回復が遅れやすい上パフェ率も低くなりやすい。
  • Lv8.40 虹色遊園地(TB)
    • BPM220という高速ながら、メインのHH8分刻みや両足同時踏み+16分混じりのタム回し、8分ツーバス+タム→3連符ツーバスの切り替えと幅広い技術が要求される。
  • Lv8.40 wound(TB)
    • 曲全体にわたりほぼノンストップでCYのハネリズム刻みが続く。配置自体は終盤まで易しいが、ラストがやや忙しく右腕がバテているとミスを連発してしまいやすい。CY刻みに腕がついていけるかで個人差が出る譜面。
  • Lv8.45 DEPARTURE(LONG)(6th/OD)
    • BPM200の高速刻みがメイン、そこで稼いでいけば達成率やランク取得は比較的容易。しかし変速ロールや中盤〜後半のFT3連打地帯、最後の連バスがコンボキラーとなりやすい。
  • Lv8.45 MAD BLAST(8th/XG)
  • Lv8.75 Agnus Dei(9th/XG)
    • 共通点は曲の後半が長い両足交互踏みで占められていて個人差が出やすい。両足交互はリズムキープしにくく立て直しが難しいため、苦手な人は要注意。
  • Lv8.45 有頂天ビバーチェ(TB)(LONG)
    • 難所はサビ前のLP4分+CY(1-1-1-3-1)とサビのLC8分+LP4分地帯、どちらかでも苦手なパートがあるとクリアが厳しくなる。高達成率はリズムキープによって得意不得意の差がかなり出やすい。
  • Lv8.45 幽明異境(OD)
  • Lv8.50 サイレンサイン(TB)
  • Lv8.60 KAISER PHOENIX(XG)
  • Lv8.60 The ULTIMATES -Brightness-(OD)
  • Lv8.60 僕ガ壊レル前ニ(TB)
  • Lv8.75 Rosetta Stone(GD)
  • Lv8.75 時の妖花(TB)
  • Lv8.80 Riot of Color(XG3)
    • いずれもX-treme Grade一網打尽に次ぐ様々な譜面要素を兼ね備えた総合力譜面。裏拍LP、タム回し、ツーバス、LPの刻みやクローズモーション等、どれか一つでも苦手だと高達成率は難しい。サイレンサインは変速連打やLP8分刻み、僕ガ壊レル前ニは手足非同期含むツーバス地帯、Riot of Colorは8分LP+変則CY刻みや終盤の複雑なタム回しと24分タムの発狂地帯、KAISER PHOENIXは逆タム回しやダブルストローク、幽明異境は高速刻みと高速ブラストビートも加わるため、より高い地力が求められる。
  • Lv8.50 あたしを○○してください(TB)
    • 16分裏でアクセントを取らせる変則刻みが多く、終盤にツミナガラ〜のような裏バス地帯が流れてくる。特に裏バスでリズムがズレると、達成率どころかクリアにも影響を及ぼしやすい。手の忙しさは同作者の紅焔(EXT譜面、Lv7.90)にも通ずる部分がある。
  • Lv8.65 Ascetic(XG)
    • EXTREME譜面と同じくBPM220での高速刻み、両足絡みの高速ブラストビート、最後の超速フィルで得意不得意な人の差が出やすい。
    • EXTREME譜面との違いは裏バス地帯のLP増加と、最後のドラムソロのLPが増えている程度。
  • Lv8.65 Die Zauberflöte(V/XG)
    • 振り回しや高速連打がメインの譜面で中盤にはツーバスもあり、得意不得意の差が出やすい。ラストは3連符でのゴリ押し必須の振り回しを要求される難所で、クリア・接続の大きな壁となる。
  • Lv8.65 EVIL OGRE(TB)
    • 規則な手の動きに、不規則にツーバスが絡んだりとFactor of Adhesionに譜面傾向が似ているが、後半からの両手両足連動(両手交互+ツーバス)で体感難易度に大きな差が出やすい。
  • Lv8.70 Covered With The Wire(TB)
    • 同名義のFeed The Hunger(MAS)と同様、細かいタムが頻繁に混じる所謂バラマキタム譜面。当然、振り回しやバラマキに耐性がないと厳しい。しかし、タム自体はそれほど速度はなく、ツーバス地帯もほとんどないので、手の出来不出来に左右される。
    • ラストにCY、SN、各種タムの混ざったごり押し譜面が降って来るのでここを抜けられるかが鍵。強烈な切りどころは存在しないのでコンボが稼げれば稼ぎ曲になり得る。
  • Lv8.70 Fly with me(GD)
    • HHの12ビート(8分3連符)やCY3連、それに絡む2連バスが安定できるかどうかによって体感難易度が差が出る。
  • Lv8.70 photon(XG)
    • 複雑なLPの絡みやタム絡みのハイハット地帯をはじめとしたテクニック重視の譜面。全体難ではあるが局所的な難所は少ない。
  • Lv8.75 DEATH BRINGER(OD)
  • Lv8.90 TOXIC VIBRATION(OD)
  • Lv8.95 たまごの物理科学的 及び調理特性に関しての調査、そしてその考察(OD)
  • Lv9.00 ゲームより愛を込めて(XG2)
    • 共通点は終始高速刻み+ツーバスメインの譜面であること。クリア・達成率ともにツーバス地帯によって個人差が出やすい。DEATH BRINGERは刻みもほぼ休みがないため、クロスのみでは右腕がバテる可能性がある。たまごに関しては比較的低速だが、ツーバス中にFTや高速3連を含むタムフィルが絡む部分、最後のずれたツーバスなどテクニカルな譜面になっている。
  • Lv8.75 EXCELSIOR DIVE(XG2)
    • HHを軸にした振り回し地帯が全てを握っている。左手が常にHHに置かれるため、右手の移動力が足りないとジェットスティックを多発しやすい。HH振り回し地帯を過ぎればその後はLv8台序盤程度の緩い譜面となる。
  • Lv8.75 heliodor(OD)
    • 手は若干の難所を除けばこのレベルとしてはかなり易しめだが、足はdkdk、LP刻み、さらにLP刻みの最中にバスとしてLPを踏ませるなど、総合的な力が試される譜面となっている。サビを抜けてから最後のdkdkまでの間が難所で、手も足もこの地帯だけ格段に難しい。
  • Lv8.75 MISS YOU(LONG)(5th/OD)
    • 高難度技術力譜面。メインパターンが偶数のHH,SNの16分連打で、このパターンを練習しているかで個人差が大きく分かれる。全体的にLCに振られる配置でシングルでの処理が難しい。
  • Lv8.75 War evasion(OD)
    • 休憩地帯までは刻みを中心とした7台中盤程度の譜面だが、休憩地帯の後にBPM116の32分(16分換算でBPM232相当)の長い超高速ツーバス地帯があり、接続・クリアはここを抜けられるかどうかで決まる。高速ツーバスが苦手な人はクリア自体が不可能であり、仮に得意であっても接続は厳しい。赤ネクラスでクリアできる者もいれば、金ネになっても未クリアで最後まで残ることもある超絶個人差譜面。
    • ツーバスの速さでこれに勝る曲も少しづつ出ているものの、この譜面の最大の脅威はこの速度と長さ(時間にして約15秒、ノーツ数は239に及ぶ)を両立していることであり、その点未だ他の追随を許していない。
  • Lv8.75 たまゆら(7th/XG)
    • EXTREME譜面と譜面構成は殆ど同じ(中盤のBPLP不規則同時踏みがLPだけ4分踏みになった程度)。延々と続くSNロール、終盤の8小節に渡るHT連打で達成率に差が出やすい。
  • Lv8.75 見習い天使と星降りの丘(GD)
    • 序盤は高速混じりの変速ハイハットが2箇所あり、サビは3連CYとLP4分刻みが延々と続いたり、テクニック重視の譜面となっている。高い地力は勿論、振り回しに耐えうる移動力も必要となってくる。
  • Lv8.85 double thrash(TB)
    • 曲の多くを占める、ツーバスが絡むリズムの取りにくいHH連打が難所。その他の地帯はレベル相応の難しさはないが、HH連打地帯が拾えないとクリアも怪しくなる。
  • Lv9.30 一網打尽(V4/XG)
  • Lv9.40 X-treme Grade(XG)
  • Lv9.70 Obsidian(GD)
    • 高速タム回し(奇数と偶数)、LP8分踏み、BP-LPの交互踏み、バラバラのタムなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた高難度総合力譜面。一網打尽にはサンバ・変速dkdk、Obsidianには裏LP・ソフラン・高速dkdkが加わるため、どれか一つでも苦手だとクリアすら難しい。
  • Lv8.95 MASCARADA(LONG)(V4/TB)
    • 曲の大半が右足のサンバキック地帯と左足の8分裏踏みによって占められている。特にサンバキック地帯は練習出来る曲が少ないため、苦手な人は要注意。
  • Lv8.95 Skyphobia(TB)
    • 往年のJimmy譜面を髣髴とさせる、変則的なリズムのCY刻みやBP2連でリズムを崩されやすい。フィルインに関しても、一瞬だけながら相当速いHHSNの交互や、速度が掴みづらいタム回しによって達成率取得が難しくなっている。サビ以降のツーバス地帯は32分から16分にスイッチングする配置が多く、ツーバスが得意なだけでは厳しい。今作で8.95に大幅に上昇したが、それでも個人差が大きく出る難譜面。
  • Lv9.00 Eastern Lariat(XG3)
    • 常にタムの混ざった刻みを叩かせる忙しい譜面で、パッドの叩き損ねが生じやすく終始気が抜けない。中盤の24分リニアフレーズが繋がるかで達成率に差が出やすい。
  • Lv9.10 blue moon(XG2)
    • 終始LP裏拍刻み。足も複雑だが、手も複雑なので、裏LPが出来ても手で崩れると達成率が出せない。得意なら8台中盤くらい、苦手なら9台中盤に感じられる。
  • Lv9.10 Little Prayer(V/XG)
    • SN軸の振り回しやクロス推奨の配置が多く、ゴリ押し必須のタム回しも個人差が出やすい。ただ高速連打は殆ど無い為、手の技術によっては高ランク、達成率も狙える。
  • Lv9.10 under control(6th/XG)
    • 譜面自体はシンプルな配置だが、高速BPMゆえ難易度を高めている。序盤の高速フィル、サビ中の両手振り回し、サビ終わりの手順な複雑なタム回しが大きな難所となり接続も厳しくなっている。ちなみにV2まではレベル89でレベル80台最後の砦と言われていた。
  • Lv9.10 異常震域(TB)
    • LP8分や裏LPを踏みつつ変拍子の刻みやフィルを捌き切れるかが勝負。特にサビのLP8分と裏拍入りのBP2連が接続の壁となりやすい。細かいフィルなども多く出てくるので、集中力を切らさないように。個人差はあるがやや詐称気味か。
  • Lv9.15 10,000,000,000(XG)
  • Lv9.15 Through the Fire and Flames(V6/XG)
  • Lv9.40 Road of Resistance(TB)
  • Lv9.45 Funky sonic World(9th/XG)
    • いずれも高速2ビート+ツーバスを中心とする譜面。特にツーバスは得意不得意な人の差が出やすい。
    • 10,000,000,000は裏バスや5連、9連ツーバスで崩されないよう注意。
    • Through the Fire and FlamesはHH側、CY側両方の長い刻みがあり、クロスのみだと右腕が力尽きる可能性があるため、オープン推奨。
    • Road of Resistanceはイントロにブラストビート(8分ツーバス+HHとSNの16分交互)が存在し、中盤には手の配置は緩いものの8分交互ツーバスも存在する。
    • Funky sonic Worldはバスが複雑。リズムを把握した上で臨みたい。接続の際は難解なタム回しにも注意。
  • Lv9.20 Timepiece Phase II(9th/XG)
    • 基本的な譜面構成はEXTREME譜面とほぼ一緒で、連バスに耐えられる体力とロールを刻み続けられる集中力が必須。大きな違いとしては連バスがBP→LP交互踏みに変わっている部分、終盤のサビ(LC→HT→SN→HT)がCYに置き換わってる部分が挙げられる。他にもLC、FTへの配置換えが多いため、ノーツ数こそ変わらないものの振り回し要素が一層大きくなり、個人差も大幅に出やすくなった。
  • Lv9.20 恐怖の右脳改革(V6/XG)
    • 序盤の変拍子+振り回し、中盤のSN軸振り回し、休憩地帯の8分LP、サビの3連BP、終盤には24分リニアフレーズといった感じで難所が休みなく続く。いわゆる全体難だが極端なコンボキラーは無く、繋がる箇所を起点にコンボを伸ばしていけば高い達成率を得られやすい。
  • Lv9.25 Virga Gigantum(GD)
  • Lv9.40 Noli Me Tangere(OD)
    • いずれもAkuhta特有のシーケンスの譜割(12分,16分,24分,32分)、BPM、拍子が頻繁に変わる譜面であるため、初見や低プレイ回数時での対応が非常に難しい。
    • Virga Gigantumはシングルでは処理の難しいタム回しや左右に振り回される配置が多い全体難譜面。ツーバスも短いながら複雑な手の絡みが多く接続、達成率取得を難しくしている。
    • Noli Me Tangereは序盤〜中盤を中心に変則的かつ高速フレーズが次々流れてくる。後半に高速ツーバスが登場するが、手が単純なため勢いでごまかせるので、序盤を抜けれるスキルがあれば、ツーバス耐性にもよるが一番の稼ぎ地帯となりやすい。
  • Lv9.35 Snowy India(XG3)
    • タムやバスが含まれた独特のフレーズ、LP始動の8分交互踏み+タム連打に加え、中盤には長い8分LPとツーバスがあり、慣れていないと低達成率に終わりやすい。
    • しかし、このレベル帯では珍しくBPM175の16分を超える速度の連打が存在しないため、各フレーズがしっかり叩ければ高達成率も狙える。
  • Lv9.40 MODEL DD5(9th/XG)
    • Vシリーズの赤譜面(Lv95)をベースにSNのゴーストノーツが増え、全体的にツミナガラ…のような両手裏バス譜面に変化している。特に前半のCY、LCとSN2連×2の絡みは初見で反応するにはかなり厳しく、後半もタムがFTまで振られていたりCYが追加されていたりと大幅に難化。Vシリーズでも個人差が強い譜面であったが、ノーツ増による譜面傾向の変化で一層強くなった。
  • Lv9.40 MODEL DD10(XG3)
    • 一定でないLP4分とタム+シンバル+BPの振り回し(序盤と終盤)、8分LP刻みと16分混じりのCY刻み、HH連打を抜けてからの泉フィル、16分ツーバスからの6連符ツーバス、など個人差が出るパターンだらけ。合間合間にこぼしやすいフィルが混じるため、達成率が伸ばしにくい。
  • Lv9.40 The New Myth(TB)
    • 序盤の6連符ツーバス(BPM135の16分3連符=BPM202.5の16分相応)、後半の中抜けツーバス(手→BP→LP)が難所となっている。特に中抜けツーバスはパターンを追う毎に手が複雑になり、その部分で大きくテンポを崩されやすい。前述の難所以外は粗密の差が激しいため、簡単な所で稼ぐといった手段が通じない。そのため一度でも崩れると低パフェで終わってしまうので達成率が出しづらい。
  • Lv9.45 Nature(GITADORA ver.)(OD)
    • 曲の前半は跳ねたツーバス、後半は3連符(16分換算で約BPM175)のツーバスが延々と続く。この2種のツーバスが捌けなければ何もできないまま閉店してしまう。手はこの難易度帯では比較的抑え目に作られているので、クリア・達成率ともに足で決まる。
    • スキップツーバスが出来ない人は、オプションでバスミラーを試してみるのもあり。LP4分刻みの感覚で踏むことが出来る。しかし当然後半の3連符ツーバスもひっくり返り、3連符のLP刻みをやらされることになるため、却って事態が悪化する可能性も高い。
  • Lv9.50 The ULTIMATES -Darkness-(OD)
    • Brown blizzard地帯のLC付正論譜面・EXCELSIOR DIVE地帯の複雑なツーバス・Chinese Snowy Dance地帯の16分3連BP・幻想雷神記地帯の一定LP・ラストのBP+LP交互+シンバルと、強烈な個人差譜面の集合となっている。上記地帯は中盤に集中しているため苦手だと達成率が悲惨なことになる。曲も2分30秒以上と長く、集中力・持久力も相当求められる。特に強烈な切りどころはoverviews地帯の超高速ツーバス+24分逆タム回しで、接続難易度も9代後半〜終盤相当に高い。
  • Lv9.50 EMPYREAL CATASTROPHE(TB)
    • 4分表拍子LPが執拗に絡むシンバル刻み(三連シンバル含む)とドラムソロを叩く必要がある。ここが安定するかで達成率が大幅に変わる。他はHH刻みが主体でレベル程の難しさは無いものの、三連符に変速する地帯が二箇所あるので注意。
  • Lv9.50 天地動伝説(OD)
    • 偶奇数混じりのHH16分、サンバキック、CY3連+LP4分、ゴリ押し必須のフィルと、兎に角テクニカルな譜面。どれか1つでも苦手だと高ランクすら怪しく、それぞれの難所が独特の配置で全て揃えるのも難しい。
  • Lv9.55 MODEL DD11(TB)
    • HHを刻みながら複雑なBP→LP2連、LP8分や振り回しタム等あるが、BPMが高速な為、反応しきれなかったり、処理が間に合わなくなってしまいやすい。特にCY3連打と2連打が休みなく降ってくる地帯が一番の難所となっており、片手処理に自信がないとボロボロに崩れてしまいやすい。
    • 接続を狙うのならラストの六連符ツーバス(BPM270の16分相当)や5-6-5-6(五連符→六連符→〜)の逆タム連打も脅威となる。DDシリーズの中では変拍子が無くリズム面では取っ付き易いが、それでも同シリーズのMODEL DD9と同等の地力を要求される難関譜面。
    • ちなみにBPM表記は80-180で変動幅が大きく見えるが、BPM80地帯は最初だけで基本BPMは180である。
  • Lv9.60 Herring roe(5th/XG3)
    • XG3で新たにMASTER譜面が追加。XG2までのEXP譜面と違いHHのゴリ押しは少なくなったが、LPの割合が大幅に増えテクニカル要素が強くなった。ゴリ押し必須の部分が減ったとはいえ、HHとLCを高速で移動する箇所、中盤のCY16分地帯は健在なので、ある程度のゴリ押し耐性が必要。
  • Lv9.60 MIND ERUPTION(TB)
    • フュージョン系の譜面。8分LPと独特なリズムのCY刻みの合間にフィルや速い二連BPが入り込んだ構成となっている。地力がないと話にならないが、この難易度としてはごり押しが少なく、速度も遅めで素直に叩きやすい。
  • Lv9.60 MODEL DD9(XG)
    • 複雑な変拍子に合わせてLP8分刻み(一定ではない)+高密度のBP+変則CY刻みを要求される難解な譜面。特に中盤のLP刻み+BP16分3連は接続における最大の難所。手は下位譜面に多少ドラッグの要素が増えた程度なので、足の得意不得意が成績を大きく左右する。
  • 接続難 Tri-Boost初出曲は接続難の譜面が多く、達成率を伸ばすのが難しいので要注意
  • Lv5.85 rebirth of love(V/TB)
    • 曲終盤にあるBPM103の24分SN*3→HT*3→32分LT*4→FT*4のフィルがかなりの切りどころ。Lv5台後半ではあまり見かけない形のフィルなので注意。
  • Lv7.20 LOUD!(2nd/RV)(Hot)
    • 何度か降ってくるタム連打(BPM240,HH-HT-LT-FT-SN)が叩きづらい配置の上、曲全体にかけて降ってくるため、当然接続難易度も高い。
  • Lv7.45 Limitless Possibility(XG)
    • HH16分連打中のLP、高速タム回し、ゴリ押し必須のフィルイン、後半のCY超速連打、ラストのLC超速連打(32分)が切れやすい。
  • Lv7.50 地方創生☆チクワクティクス(TB)
    • Aメロの高速SNロール(BPM170の16分3連符=BPM255の16分相応)が接続難易度を大幅に上げている。またノート数が少ない為、丁寧な演奏をしないと低パフェ率で終わってしまいやすい。
  • Lv7.75 HEAVEN INSIDE(7th/OD)(LONG)
    • 曲の大半が刻みや手が単純なLP4分などLv7台前半相当の易しい譜面が続くが、サビ前(2回)と終盤にFT絡みの「泉フィル」と呼ばれる発狂があり、クリア、接続共に全てそこで決まる。LONG曲の揃えにくさもあって接続難易度は完全に8台クラス。
  • Lv7.95 No Reason of Fear(TB)
    • 16分、6連符の連打からのLCとCYの同時叩きが何回も出て来るので、そこでコンボを切りやすい。リズムの判りにくいバスやいやらしいフィルも多く、詐称気味。
  • Lv7.95 ぽかぽかレトロード(TB)
    • FT4-LC+SNやSN3-HT-LT-FT-LC+SNといった素早い手の動きを強いられるフィルインによってコンボを切りやすい。
  • Lv8.10 明けぬ夜(TB)
    • イントロとアウトロにBPM198の長い刻み+8分3連バス地帯があり、スタミナが足りないと低達成率になりやすい。さらにサビ後半には刻み+16分2連バス地帯が襲いかかる。こちらは若干短いものの、類似する天国ミュージック(BPM183)や激情ノ華ト散ルラン(BPM170)と比べても速度が早く注意が必要。接続においても16分3連バスや、フィルからのSN+FT、バスが絡むフィルなど、一筋縄ではいかない配置が多い。
  • Lv8.10 カケラ(TB)
    • 手順のわかりづらいフィルインの最後にHH+SNやLC+SNを叩かせるといった、突発的に左に振られる配置が多い。一度ならまだしも頻繁に出てくる為、全てを繋ぐのは相当難しい。
  • Lv8.10 水面静かに大地の烈日わたらせて -Remaster-(TB)
    • 中盤の六連符SN3連→32分HT3連→LT3連が大きなコンボカッターとなる。一回目の正論地帯に混じる32分3連HHにも注意。曲の速度は遅く、ツーバスと鈴木愛譜面がこなせれば妥当に感じやすい。
  • Lv8.25 凛として咲く花の如く〜ひなビタ♪edition〜(OD)
    • 終始2ビート中心の譜面でクリア自体は難しくはないが、原曲よりも手数が複雑になっているため、ゴリ押しが必要なフィルインで接続難易度が上がっている。
  • Lv8.50 Megatonic Shaper(TB)
    • LP刻みや変拍子の刻みなど全体的にテクニカルな要素が強いが、何度も出てくる3連タム回しによって接続難易度が高くなっている。
  • Lv8.50 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜(TB)
    • サビの中抜けツーバス(Xenon紫Dの最後に近い)で個人差が出やすいが、間奏のSNフラム→直後にLC+タムの配置があまりにも局所難。コンボもここで切ってしまいやすい。
  • Lv8.50 透明はまだらに世界を告げて(TB)
    • 序盤のやや変則的な高速16ビートも相当な切りどころであるが、最大の問題は中盤に存在するLPを刻みながらのBPの16分3連打という強烈なコンボカッター。BPM210でのBP16分3連打は史上最速。当然ながら接続難易度も相当高い。
  • Lv8.55 Sky Runner(XG)
    • 中盤のSN→HT→FT→LT(通称ハの字フィル)、直後の追い越しが必要な高速フィルで切りやすい。基本パターンはBPが複雑で慣れが必要なものの、レベル程の難しさはないのである程度までは達成率を上げやすい。
  • Lv8.60 BELLS(TB)
    • 中盤のLC→SN超高速連打(BPM279の16分と同速)と、何度も来るタムフィルでコンボを切ってしまいやすい。
  • Lv8.65 天穹鳥-TEN・KYU・CHO-(TB)
    • シェイクビート主体の譜面だが、SNのゴーストノーツが非常に多い。2拍目と4拍目ではなく、スリップビート(8分裏にビートを置く)で刻ませるため、シェイク要素と相まって混乱しやすい。全体難かつ個人差が出やすい譜面だが、HT高速3連にSNが入ってくる部分によってかなりの接続難となっている。
  • Lv8.70 Mother Tree(GD)
    • 全体的にCY連打が多くコンボが切れやすいが、中盤に超高速のCY7連打(24分)によって接続難易度が跳ね上がっている。
  • Lv8.75 ほおずき程度には赤い頭髪(TB)
    • Akhuta曲特有の高速かつ変速連打(16分→24分、その逆など)が多くそこでコンボが切れやすい。ズレ配置や8分裏拍から入るツーバス等、練習できる曲が少ない部分も多く非常に個人差が出やすい。
  • Lv8.80 Einherjar(XG)
    • 16分の高速連打(BPM230)が混ざるHH刻みやSNロールが大きな難所。速さもあり追いつくのが難しく、変速する部分でも崩されやすい。中盤には高速フィルからのSN+CY同時もあって接続難易度も高い。
  • Lv8.80 Pray to the Earth(OD)
    • 中盤のCY5連打+両足交互、終盤前の3連逆タムとAIKO OI曲らしい接続難譜面。頻繁にBPMが変わるため、PERFECT率も取りづらい。
  • Lv8.80 rage against usual(OD)
    • 刻みながらタムを叩かされる譜面。HHを叩きながらLT→SN×2(16分)を叩かせたりCY刻みをしながらFTを叩かせるなど、やりにくい配置が多い。オープン推奨。そのほか短いツーバス、LP踏み、LCの配置ミス、片手でSN×2→HT×2を叩かせる箇所などもある。
  • Lv8.60 Stellar Notes(TB)
    • 複雑な形のフィルインが多く、速さも伴っているためコンボが切れやすい。特に中盤の高速FT3連打が絡むフィル、SNのフラムが混ざるHH-SN交互連打によって接続が難しくなっている。
  • Lv8.80 VANESSA-転生編-(V5/XG)
    • Fly with me に近い12分HHの刻みや2連バス、タム乱打などがメインだが、休憩地帯の両手12連打(SN6+LT6→SN6+FT6)でコンボが切れやすい。
  • Lv8.95 Feed The Hunger(TB)
    • good-cool譜面特有の階段タム(SN-HT-LT-FT)が非常に多く、LC+SNが混ざる箇所をはじめ、ゴリ押し耐性や振り回し耐性が無いとクリアすら怪しくなる。BP8分踏み+LP4分踏み地帯の途中にあるLP16分2連*2も相当なコンボキラーとなっている。達成率が出しにくく、接続難易度は9台を越える。
  • Lv8.95 Dynamis(V5/XG)
    • Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。変拍子地帯の振り回しやLP8分刻みによって達成率が左右されやすく、頻繁に出て来る32分混じりのフィルインやイントロの3連タム回し→SN+CYで接続が難しくなっている。
  • Lv8.95 Idola(OD)
    • 今作で8.50→8.95に大幅上昇。全体的に処理しにくいHH刻みが多く、オープンの刻みに慣れてないと速さに置いて行かれやすい。高速テンポにも係わらず8分BPを踏みながらタム回しをする配置や認識難なタム乱打が襲ってくるためストロークの速さも要求される。
    • 最大の接続難所となっているのが、SNロールからのLC+CY同時叩き。前述のタム回しから間髪入れず来るため一筋縄では接続できない。
  • Lv8.95 MODEL DD2(6th/XG)
    • V譜面(Lv94)と同じく、HHとSNのリズムの取りにくい16分を叩きつつ、泉フィルやタム回し、CY,LCの交互連打を捌かなければならない。タム回しのパターンが豊富で、特に休憩地点直前の24分の奇数逆タム回しと直後のHT6(24分)→LT4-FT3(32分)が叩きにくい。
    • TBで8.35→8.80、今作で8.80→8.95と調整が繰り返されているが、PERFECT率が上げにくいうえにノーツ数が少なく(730ノーツ)、コンボが切れやすいため達成率を上げるのは非常に難しい。
  • Lv8.95 太陽の子(TB)
    • フィルインからの同時叩きが多く、BPM214と高速なため処理が間に合わずコンボを切ってしまいやすい。さらに中盤には高速ツーバスもあり、接続難易度が大きく跳ね上がっている。
  • Lv9.10 FORCE Interval Build(V5/XG)
    • V時代の赤譜面をベースにLP刻みやツーバスが追加され、全体を通して左足の技術が問われる譜面に変化。後半の8分LP刻み+タム回し・逆タム回しで大きく個人差が分かれるが、最後の最後にCY絡みの2連フィルが来るため接続難易度は高くなっている。
  • L9.10 Terra Car(TB)
    • 32分配置や同時叩きの混ざる認識難のゴリ押し地帯が頻繁に来る為、コンボの継続は相当困難。他の箇所もゴリ押し推奨の箇所やリズム難地帯ばかりで、達成率を伸ばすのは至難の業。
  • Lv9.20 Chinese Snowy Dance(XG2)
    • 終盤の発狂以外はレベルの割に平易。逆に終盤のdkdkタム乱打部分は極端に難しくなっている。ツーバスによって認識が困難で、手も24分が混ざっている為、柔軟なパラディドルを用いたとしてもミスを抑える事すら困難。
  • 難関譜面
    • Lv9.55 ROZA DE ANDALUCIA(TB)
    • Lv9.65 バンブーソード・ガール(OD)
    • Lv9.70 悠久のPEGASUS(TB)
      • いずれも高速BPMでの刻みとフィルインを要求される体力譜面。手順難かつ認識難のフィルインが多くコンボの継続が困難。特に高速ツーバスとフィルインが同時に来る箇所が難所となりやすく、達成率を伸ばすのは並大抵の腕前では厳しい。
      • バンブーソード・ガールはBPM208という高速で16分のdkdk、左始動、BP8分連続、左右同時など様々なパターンでバスを踏まされる。その間手も高速刻み、長いSN連打、パラディドル、超高速タム移動などが容赦なく降ってくる。
      • 悠久のPEEGASUSはさらに16分フィルにフラムが混ざったり、フィルイン後の同時叩きによって接続難易度が相当高くなっている。
  • Lv9.65 鬼姫(10th/XG→XG3)
    • 今作で9.65に大幅上昇。オートノーツが開放されBPが一部LPに、Aメロ後半のCYに16分3連が混ざり、一部のタム回しが複雑になった。さらにサビの部分にHHが追加された結果、休憩地帯が右手を酷使する振り回し16ビートに変化。よほど体力に自信があってもサビの16分HHで落ちてしまう人も多い。
  • Lv9.65 Genesis Creation Narrative(XG3)
    • 今作で9.45→9.65に上昇。LP8分のリズムキープも必要だが、個数の掴みづらいLCビーム(32分)が降ってきたり、ゴリ押し必須のタムやCY16分が絡んできたりで、左足のリズムキープを崩しにかかっている。MIND ERUPTIONと違い、手の方も高水準の動きを要求されるので、左足で刻める程度では太刀打ちできない。達成率面では詐称寄りか。
  • Lv9.70 MODEL DD4(8th/XG3)
    • XG3で新たにMASTER譜面が追加された。今作で9.70に大幅上昇。V譜面(Lv97)を更に強化した譜面。偶数HH地帯や終盤の泉フィル地帯の難しさは変わらず、タムの増加によって手順がいっそうわかりにくくなり、連バスはツーバスに変わるなど、手と足どちらも気を抜けない譜面構成となっている。レベル表記は妥当になったものの、依然個人差は強い。
  • Lv9.70 Sonne(V6/XG)
    • V時代の三連バスや休憩地帯の終わりの五連バスが両足に振り分けられたり、高速タム連打がシングルで回せるようになったりしたため、クリアは簡単になったが、終盤のCYの16分三連→SN+タムの繰り返しからの高速タムフィルを処理させられるラス殺しは健在。簡単になったとはいえ早いタム回しや、連バスしながらのスネア軸の振り回しなど難所は多く、並大抵のプレイヤーでは休憩地帯で回復しきれずにラストで押し切られるだろう。足のリズムキープ力はもちろん、ゴリ押し力も必須。
  • Lv9.70 Last Song(GD)
    • 今作で9.10→9.70に大幅上昇。ほぼ全編にわたって各パッドの超速連打が多く、コンボの継続が相当困難。終盤前のLC,CYビームは手が激しく振り回され、逆3連フィルも取り零しが起きやすい。同作曲者のMother Treeよりも手数や速度がパワーアップしているため、高速連打部分を落とすと達成率まで影響を及ぼしやすい。
  • Lv9.75 overviews(XG3)
    • 前半はBPM72の64分(BPM288の16分に相当)の5連タム、中盤にはBPM303でHT→HT→LT→FT→LCの16分連打、ラストもBPM260弱の16分スネア&タムの連打と、要所要所に高密度の塊があるためコンボの維持が厳しい。後半はCY&HHの交互にLC+SNが混ざる全曲屈指のゴリ押し譜面となっている。
    • あえて全部取らずノーツをある程度捨てて演奏すればクリアはそこまででもないが、無理に全部取ろうとしたりするとミスを連発して閉店になることも。曲自体が短いので後半までにできる限りゲージを稼いでおける実力は必須。同レベル帯の中でも達成率取得の難易度は群を抜いて高く、詐称との見方が強い。
  • Lv9.75 LEMON & SALT(OD)
    • 最初から最後までLPの8分刻みが延々と続く。LPに耐えられればゲージは維持できるためクリア難易度自体は然程でもない。しかし、16分のHHからのタム移動・HH3連打中にSNが混ざった刻み・16分のLP2連・SN地帯に混ざった階段タム等、ほぼ全ての地帯がコンボキラーへと変化しており、接続難易度は一気に最難関クラスにまで跳ね上がる。
  • Lv9.75 モフモフしたいの(TB)
    • BPM230もの早さでのタムが混ざるやタム回しを叩かせながら8分or12分dkdkをやらせるが、終盤で序盤を更に強化させたタム絡みの8分刻み+8分交互踏みが襲いかかり、とどめに高速泉フィルからの不規則タムロールが降ってくる。ノーツ数も1600越えと高水準の体力も要求される難関譜面。オープン必須。
  • Lv9.75 Anathema(TB)
    • 様々な技術が試される総合力譜面。メインパターンはツーバス+16分HHの変則刻みと8分,16分交互踏み+タム乱打、中盤に16分3,4連BP地帯+LP刻みがあり個人差が出やすい。
    • 超高速連打やツーバス中の無茶配置があるが、頻度は少なく緩い部分で稼いでいけば高いスキルを獲得しやすい。
  • Lv9.80 MODEL DD3(7th/XG2)
    • 手のノーツ数はVの赤譜面とほぼ同じぐらいだが、LP刻みが随所に配置されるようになり非常に個人差が出やすくなった。複雑なフィルインに絡む場合が多く、変拍子(15/16拍子)と相まって精度が崩されやすい。
    • 今作で9.40→9.80に大幅上昇。譜面こそ癖が強いものの、周辺のレベルと比べれば極端な難所は存在しない為、逆詐称気味か。
  • Lv9.80 垓(TB)
    • 1曲を通して表裏4分LPと複雑な手順の16分振り回しが続く譜面、特にSN2連絡みの強制振り回しが厄介。9.80にしては密度が低く、BPMも高くないので、クリアに関しては逆詐称クラスと言ってもいい。ただ、達成率基準で考えると難所を揃えるのが難しい為、体感難易度が跳ね上がる傾向にある。
  • Lv9.80 Brown blizzard(XG2)
    • 刻みの途中でタムが混じったりフィルのパターンが複雑だったりとたたでさえやりにくいが、終盤ではシンバルを捌きながらHH、SN、HT、LT、FTの各パッドを叩かなければならず、接続難易度は非常に高い。タムを捨てて刻みやツーバスに専念すればクリアはしやすいが、達成率を伸ばすのは難しい。
  • Lv9.80 memento mori -intro-(GD)
    • スネア軸の振り回しと交互踏み・ツーバスがメインパターンでこのレベルとしては比較的緩い譜面。しかし、切りどころがあまりにも強烈。度々降ってくるBPM255の16分相当の3連符フィルインですら他曲の最発狂と肩を並べるクラスである上、サビ前の32分(BPM340の16分相当)13連を含むフィルインは接続難を通り越し、物理的に接続できるか怪しいほどの密度がある。最発狂前までに十分にゲージを残しておく実力が必要。
  • Lv9.85 子供の落書き帳(5th/XG)
    • V時代の赤譜面とほぼ同じで、LPは序盤のクロス地帯のHHだった箇所に振り分けられてる。高難易度なのは変わらずだがV譜面同様シングルで回せる配置が多く、パッドの配置の関係で人によってはV譜面より叩きやすくなっている場合もある。
    • 今作で9.45→9.85と大幅上昇したが、上記のDD3同様周辺のレベルと比べて無茶な配置や極端な殺しはほぼない(せいぜいラストの高速タム回しぐらい)為、個人差譜面としての色合いが強い。
  • 最難関候補
    • Lv9.90 DAY DREAM(3rd/XG)
      • 言わずと知れた凶悪譜面。V譜面にあった二連バスが両足に分けられたが、シンバルビームの嵐(BPM約170の16分相当、通称『蒼い柱』)や超高速かつ不規則な間隔のタムロールは健在。求められる技術があまりに独特かつ高水準なため、この難易度においてもなお、大きく個人差が出る。苦手な人にはとことん厳しい譜面。
  • Lv9.90 A.DOGMA(V5/XG)
    • 前半には高速スネア連打、強制片手振り回し、認識難のタムなどの難所が頻出し、ここだけで並のプレイヤーは閉店する。とりわけ中盤の休憩地帯直前に来る発狂は最高クラスの難しさを誇り、ここまでどうにか切り抜けてきたプレイヤーを無慈悲にふるい落とす。サビ以降は密度が落ちて回復がしやすくなるとはいえ、コンボカッターがあまりに多く達成率をあげるのは至難の業。
  • Lv9.90 Jungle(V6/XG)
  • Lv9.90 Skyscraper(TB)
    • いずれも一曲を通して裏リズムのLPを踏まされるフリージャズ系の譜面。裏でLPを踏み続けながら速度のあるレガードや難解な連打を叩くには極めて高い技術が必要で、LPのリズムが崩れればあっという間に閉店してしまう。裏LPが安定して踏めない人には地獄であり、踏めても技術と体力が伴わない場合はクリアさえ怪しくなる。合間合間に厄介なフィルや高速連打が混じり、達成率が伸ばしにくい。
    • Jungleはフィルのパターンが赤譜面と異なっており、クリア難易度も接続難易度も赤譜面よりも遥かに高くなっている。
    • SkyscraperではSN6連符からの5連符連打や、ゴリ押し必須のフィルが接続の壁となる。密度が落ちる箇所で回復は出来るが、フィルで持ち堪えられなければ話にならない。
  • Lv9.95 MODEL DD ULTIMATES(OD)
    • DAY DREAM地帯の高速化+不等長LP4分、DD2〜DD3間の高速奇数連打、DD3地帯の8分LP(一定でない)とSNのゴーストノート、DD6地帯後半の難解な振り回しと終盤の爆速CYLC連打+dkdk、DD9地帯のSNゴースト、といった一筋縄ではいかない箇所が何度も登場し、達成率を伸ばすのは非常に困難。ノーツ数が2148もあり(ショート曲最多)、曲が非常に長い(2分54秒。こちらもショート曲最長)ので、体力切れにも気を付けないといけない。
  • Lv9.95 Rock to Infinity(V5/XG)
    • サビを抜けるまでは総合的な技術力を試されるが、多少のゴリ押しができればこのレベルとしては易しい。ただしそこからは片手を酷使するゴリ押しが延々と続き、ここで力尽きる場合もある。特に終盤のHH+SN→CY*2→HH+SNやタム発狂終わりのFT+CYで一気にゲージが削られやすい。繋ぎ、高ランクはしっかりと研究しないと難しい。
  • Lv9.95 The Least 100sec(4th/XG)
    • 曲の前半はEXTREME同様、HH刻み+フィルがメインだが、曲の中盤が全てのパッドをフル使用する片手処理必須の発狂地帯に変化している。パターンも片手だけでタム回しを処理しもう片手で隣接するタムを叩かせたり、FTからすぐにLCへの移動など、かなり悪質な配置になっている。クリアはともかく高達成率や接続は極めて困難。同様のパターンを練習できる他の曲が存在しないため、攻略には動画などで念入りに手順を下調べする必要がある。
  • Lv9.98 MODEL FT2 Miracle version(V3/XG3)
    • 今作で9.90から昇格し、DM最高難易度になった。LP+BPの8分同時踏み、タムの絡む刻み、タムとシンバルの乱れ打ち、などといった暴力的な配置が非常に厄介。他の譜面では練習出来ないパターンが大量に出てくるため、譜面動画での予習が必須となる。

*1 公式サイトでは「RIGHT CYMBAL」の表記であるが、Vシリーズの名残で本サイトに「CY」と表記することもあるため併記。

Last-modified: 2017-06-24 (土) 07:19:48
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