GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE

新曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について

今作からレベルが達成率基準と公式が明言したため、クリアではなく達成率を基準に編集するようにお願いします。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低く、達成率が稼げない「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述。
    • 特に顕著なものには太字で表記しています。
    • 判定は達成率基準でつけられているため、適正以下のレベルの人が逆詐称判定の曲へ特攻しても、簡単にクリアできるとは限りません。ご利用の際には十分ご注意ください。
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」、「クリア難」についても取り上げています。
      • 個人差 - DMならLP絡みや体力譜面、GFならスライドや運指など「総合的に適正だが、○○が出来ないと達成率が伸びない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - 適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
      • クリア難 - 達成率取得難易度は適正かやや逆詐欺だが、クリアするのになると一部ゲージが削られやすい部分があるために、クリア難易度が上がる場合のみ記載して下さい。
      • 難関譜面 - 特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、DMであればHH刻み、高速dkdk、タム回しetc、GFであれば4色階段、高速オルタ、鋸etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。

DM

  • パッドの略称一覧(公式サイトより)
    略称パッド名称
    LCレフトシンバル
    HHハイハット
    LPレフトペダル
    SNスネア
    HTハイタム
    BPバスペダル
    LTロータム
    FTフロアタム
    RC(CY)*1ライトシンバル
  • 全般
    • ギミチョコ!!
      • 難度値とノート数を比較すると、各難度値の範疇を逸脱しているレベルに達している譜面が多い。いわゆる物量系に属する。
  • Lv7.20およびLv8.40のMASTER譜面全般
    • 一部例外はあるものの、どういうわけかこの難易度値をもつ曲の多くが詐称レベルであり、+0.50レベルの超詐称曲も珍しくない
    • 難易度設定が杜撰であり、前情報無しで挑戦する場合は十分な注意が必要。
    • 加えて、該当曲のEXTもなぜか同様に詐称であるパターンが多いので油断は禁物である。

BASIC

  • 詐称
  • 逆詐称
  • 個人差
    • Lv1.40 ギミチョコ!!
      • 252ノートとLv1.40の範疇からやや逸脱気味の物量譜面。LOVE & JOY -GITADORA MIX-よりは軽め。
      • SN・HHがメインだがADV以上と違ってどちらもグラフで限界突破はしておらず、SNメインとなっている。
  • 接続難

ADVANCED

  • 詐称
  • 逆詐称
    • Lv6.10 White Forest
      • 入りが変則のタム回しはあるものの、全体的にはLv5前半相当の譜面。接続を切る可能性は高いが、それでもS判定を取るのは容易であろう。
  • Lv6.70 BLACK ROSES
    • BPM200と高速だが、EXT以上にある刻みが簡略化され密度が低い。一部変則的なフィルもあるが短く、他はほぼ全て8分配置で接続難となる部分もない。Lv6台前半相当。
  • 個人差
    • Lv3.00 ギミチョコ!!
      • トータル697ノーツはLv3.00の範疇を逸脱していると言えるレベル。
      • ただし大半はグラフでも限界突破しているHHとSNの同時であり、時折入る時間差や他パッドに気を配ることができれば難度は下がる。
  • Lv4.80 主亡き機械人形のまなざし
    • イントロのSN連打地帯とサビ前でBP→LPの二連が降って来る。知らないとコンボを切る可能性が高い。
    • 変拍子のため、全体的にリズムが判りにくい。BPMも高めなので挑戦する際は注意。
  • 接続難

EXTREME

  • 詐称
    • Lv4.80 ギミチョコ!!
      • 危険!! ADV譜面と同じくHH+SNの同時叩きがメインだが、大半が裏バスとの複合であり、BPMや曲調も相まってテンポを崩されやすい。下手すると即閉店もありうるため適正レベルでは選曲自体注意が必要。
      • 難易度の割にノーツ数が多いので(930ノーツ)、体力配分を間違えると、前半は出来ても後半で総崩れになりやすい。
  • Lv5.70 UNDER THE SUN
    • BPM274の4分からなる2ビートの刻みが中心であり、変則バスまでも絡む譜面がほぼ休みなく続く。Lv5台の譜面としては規格外であり、詐称と考えるのが妥当か。
  • Lv6.00 M1917
  • Lv6.00 Beyond the light
    • 危険!! 二曲ともこのレベルでは厳しすぎる高BPMの2ビート刻み(HH+BP→HH+SN…の繰り返し)が数度出てくる。ViViDと違い427奏法で誤魔化すことは出来ない。
    • M1917は全体的に紫譜面からLPを削っただけなので、これがクリア出来るならツーバス耐性にも寄るが、紫譜面に特攻したほうが高いスキルポイントを得やすい。
    • Beyond the lightは刻みの長さとフラムにも注意したい。
  • Lv6.30 The Ascension
  • Lv6.40 主亡き機械人形のまなざし
    • MASTER譜面から流石に連バスおよびLPはは間引かれているものの、高速(BPM189)かつ難解なリズムの3連、4連バスが曲の大半を占め、BPの得意・不得意がそのまま達成率を左右する。接続狙いの場合は突発的なFT+RCにも注意。LV6前半にしては厳しい譜面が多く、最低でもLv6後半からLv7はある。
  • Lv6.70 Exclamation
    • 紫譜面でも厄介な三連フィルが大部分残っており、適正だとそこでコンボを切る可能性が高い。数回出て来るのでまぐれに期待することも出来ない。
  • 逆詐称
    • Lv6.00 mint candy ☆ citrus drop
  • Lv6.10 Monochrome Ortensia
    • HH刻みがメインではあるがLv6台にしては緩く、後半に一部接続難の箇所がある以外はそれほど苦労する譜面ではない。
  • 個人差
    • Lv6.30 GO! GO! MANIAC
      • MASTERと同じくHTを軸にしたSNとFTの振り回しがメイン。基本的にはFT+BP→HT→SNの繰り返しだが、FT→HT→SN→HTやFT→HT→SN→SNのパターンも絡んでくるのでリズムを狂わされないように注意したい。
  • Lv7.00 RAISE MY SWORD
    • 一曲を通してBPM184の刻みが降ってくる体力譜面であり、ノーツ数は破格の1312ノーツを誇る。ツーバスや難解なフィルはないものの、高達成率には相応のリズムキープ力と集中力、体力が要求される。
  • Lv8.50 White Forest
    • 紫譜面の凶悪なフィルやバスはあらかたなくなっているが、CYの変則的な刻みや取りにくい階段フィルなどは健在なので、これらをどれだけ叩き切れるかにかかっている。因みに、紫譜面の六連符dkdk地帯に代わって短い高速フィルが追加されているので注意。
  • 接続難
    • Lv5.90 KING G (2017Mix)
      • 注意!! MASTERで難所となっている中盤の発狂地帯がほとんど間引かれておらず、9連ツーバスもそのまま残っている。この難易度でBPM200のツーバス地帯があるのは規格外であり、6.00をS判定でクリアできる実力があるプレイヤーでも閉店してしまう可能性がある。他の箇所に関してはLv4台前半レベルの密度なので難度値的には適正〜やや弱めか。
  • Lv7.00 †闇鍋☆ROCK†
    • MASTERにある3連バスや裏バスは減らされているが、序盤の高速フィルは健在であり、接続難易度を高めている。また、密度はそれほどでもないがリズムが複雑なので譜面を覚えるまでは厳しい譜面となる。

MASTER

今作のHOT枠は変速フィルやゴリ押しフィルが多く、高達成率を出すのに苦労させられるだろう。

  • 詐称
    • Lv6.60 Dreamer's High
      • 32分の細かい連打が混ざるフィルインや、同時混じりのタム回し、両足とフラムの絡みといったコンボの切れやすい部分が多く、達成率を伸ばすのは適正では困難。切りどころが散らばってる為か、ある程度の実力があってもコンボを揃えるのが難しい。
  • Lv7.20 Drastic Your Dream
    • 8分のHH刻み中に16分刻み3連+位置の異なるSN同時が頻発する。場所ごとに手順や両手でとるか片手でとるかを決めておかないと取りこぼしかねない。最大の難所はサビ後半のHH+SN<->SN+RCの振り回し発狂・LC+RC同時からのHTゴリ押しで、一度引っかかれば達成率だけではなくクリアも怪しくなる。
  • Lv7.20 Beyond the light
    • BPM206の2連バスが頻繁に絡んでくる癖のある譜面。早い連バスに慣れていないとコンボを切ってしまいがち。
    • その中でも特に大きな壁となるのが序盤と終盤に存在する2連バス3連が絡むフィルインであり、素早いフットワークが試される。
    • 銅ネ〜銀ネレベルになればさすがに高達成率は取得できるが、適正や挑戦レベルのプレーヤーにとってはこのレベルにしては厳しめのスキルを要求されるため注意。Lv7.40程度。
  • Lv7.20 KING G(2017Mix)
    • 曲の前半は4分刻みとオープンタムを基調としたLv5台程度の平易な譜面。
    • しかし、300コンボに到達する辺りから密度が急上昇。32分9連ツーバスを含む複雑なバス+振り回しシンバル+逆くの字形タムの認識難地帯へと変貌する。ここだけ見るとLv8台は確実にあり、挑戦レベルではついて行けず閉店もあり得る。
    • 局所難譜面ではあるが、曲の短さもあって、簡単な所で稼ぐという手が通用せず、達成率基準では詐称といえるだろう。
  • Lv8.05 We Go Down
    • 8分・16分が入り混じる複雑なバス、そして16分dkdk7発+16分CY4連打→LCフィニッシュのパターンが頻繁に降って来て、達成率を上げづらい。序盤には高速ツーバス+ブラストビートの配置もあり、すべての難所を繋ぐのは困難。8.50は欲しい。
  • Lv8.10 Riff Riff Orbit(LONG)
  • Lv8.20 背水之陣
    • 注意!! 16分HHに混ざって32分(BPM328の16分相応)から16分に変速するタム連打や、2連バスと同時に不規則なRC刻みなど、非常に無理のある動きを要求される場面が多く、接続や高パフェ率は至難の技。Lv8台には収まらない詐称曲。Lv9台前半が妥当か。
    • なお、先行収録されたMatixx第1回ロケテスト時の設定難易度値はLv7.70であり、参加者に強烈な印象を与え、ロケテストノートに「難度値が何かの冗談に思える」と記されるほどであった。
  • Lv8.40 RAISE MY SWORD
    • 注意!! イントロ及びサビに長いツーバス+2ビート地帯があり、中盤も2ビート主体でひっきりなしにノーツが降って来る超体力譜面。とりわけ開幕のツーバス地帯は非常に長く(30小節、480発。約40秒間)、ツーバスが苦手であれば閉店、得意であっても途中でバテてしまう危険性が高い。複雑なフィルは少ないが、同傾向のTEAR OFF YOUR CHAIN(Lv9.10)よりも僅かながらBPMが速く、同等以上の集中力と体力を必要とする。個人差を差し引いてもこのレベルでは到底足りない。
    • ノーツ数は1906でショート曲の中ではDD ULTIMATESTEAR OFF YOUR CHAIN悠久のPEGASUSに次ぐ第4位。
    • ツーバスが苦手な場合、赤譜面の方がスキルに繋がる可能性がある。
  • Lv8.40 主亡き機械人形のまなざし
    • 危険!! BPMが速い、曲調が難解、体力譜面と三拍子揃った高難易度譜面。
    • LPが複雑に絡む連バス地帯が長く続き、足の動きが苦手なプレイヤーは特に厳しい。流石に手の方は自重しているものの、リズムが難解で高パフェ率を維持するのが困難。
    • BPMが189と高速なのも高難易度に拍車をかけている要因。高達成率・クリアのためには、譜面動画での予習や曲調の理解が必須。連続BP・LPの絡みが得意であってもLv8.80程度、苦手な場合はLv9台に感じることもある詐称譜面。
  • Lv8.40 Exclamation
    • 8分一定LP地帯、3連バスが絡む刻み、リズムの取りづらいツーバスと強烈な個人差要素が満載。後半にはLPを刻みながら2〜4連バスを処理しなければならない箇所もあり非常に厄介。
    • さらに曲の随所に散りばめられた24分フィルが難所となる。16分換算で約BPM187とそれほど速くはないものの、3連を基調とした形でフィルからの同時のパターンもあるので非常に繋ぎづらい。また素早いパッドの移動も求められるため、高度なパラディドル技術と相当な集中力を要する。
    • コンボを切りにくる要素が多く達成率を稼ぎづらいため、この難易度では詐称といえる。Lv8.80程度。
  • Lv8.50 †闇鍋☆ROCK†
    • 手足が同期しないツーバス地帯をはじめ、序盤の高速タム回し(BPM219の16分相応)が強烈な難所。比較的簡単な所でも16分裏バスが長く続き、さらに16分3連BPも頻繁に降ってくる。仮に3連BPが無くても8台後半は確実な譜面構成だが、前述の3連BPによって接続や高達成率はLv8.90-9.00クラスに匹敵する。
    • 上記の難所以外にも、LCが不規則であったり、所々に細かいフィルや連打が入っていたりなど、一筋縄ではいかない。プレー動画等で譜面を覚えておくといいかもしれない。
    • 上記のLv8.40曲群のような殺傷力は無いが、気を許せる箇所が少ない全体難譜面で、適正ではスキルに絡ませるのも困難。
  • 逆詐称
  • Lv7.70 傷だらけの硝子
    • LP4分付きCY刻みやHHのシェイクがメインだが、このレベルとしては大した難易度ではない。サビ以降はいくらか捌きにくいフィルも出るものの、閉店まで追い込まれることはないだろう。
  • Lv7.70 mint candy ☆ citrus drop
  • Lv7.85 LIGHTNING
    • 曲序盤の8分交互踏み、中盤の16分ツーバス地帯で個人差が出るもののどちらも短く、それ以外の箇所は4分・8分刻みを主体とした素直な譜面。フィルは速度は速めなものの、こちらも素直な配置のため繋ぎやすい。無理なごり押しや変速フィルもなく、地力がしっかりとしていれば接続・高達成率は比較的容易。新基準で考えるとLv7.50辺りが妥当と思われる。
  • Lv8.00 And The Dead Ravened For
    • CY刻み+LP4分刻みが多いものの、単純なHH刻みやシェイクビートといった緩めの配置が続く。終盤手前のタムフィル→SN+FT同時が接続の難所になるとしても、8.00にしては容易な部類だろう。
  • Lv8.20 NO MORE SORROW
    • 中盤からかなり左に寄った配置になるので多少の慣れが要るが、密度は高いとは言えず、フィルもHTLTFTの階段以外に切り所が無い。4分LP刻みと3連BPの絡みが出来ればフルコンも難しくないだろう。
  • Lv8.30 Ater Regis -Alius-
    • 最初と最後にスネア連打がある以外はタムが主体となる珍しい譜面。だがパターン自体はさほど複雑ではなく、ゴリ押し無しで叩くことが出来る配置。足まわりも四分バスが多く単純なため、タム回しの個人差を考慮してもLv8.00程が妥当。
  • Lv8.30 BAD HERO
    • LP入りのFT刻み、8分BP3連を含んだHH刻み、HH裏打ち・タム回しなど総合譜面だが、刻みは4分主体で16分以上の連打や複雑なツーバスも無く、達成率基準では8代の要素はない。Lv7台が付けられていてもおかしくない。
  • Lv8.30 Our Faith (Faithful MTL Remix)
    • 4分・8分刻み、中〜高速フィル、ダンスビート、16分dkdkなど総合力が試される譜面ではあるものの、個々の要求される技術はそれほど高くはなく、中盤の長めの16分dkdkが難所になるとしても、他の箇所を繋いでいけば高達成率は出しやすい。Lv8.10程度。
  • Lv8.35 Fly far bounce
    • 交互踏み、16分HH、dkdkなど様々な要素が詰まった総合力譜面。特に曲中盤の交互踏み+変則ライド地帯で個人差が出やすい。その後もツーバスを踏みながらDD5の終盤のようなRCと各種タムの絡みなどがあり初見は気が抜けない。
    • 個人差はあるが極端なコンボカッターや高速連打フィルは皆無で、8分刻み、16分HH地帯で確実にコンボとパフェを拾えば高達成率も容易。高く見積もっても7.80〜8.00程度と思われる。
    • 接続の際には一か所だけあるごり押しタムやフラムに注意。最後の交互連打もリズムを崩されないように。
  • Lv9.00 GO! GO! MANIAC
    • BPM250の4分LPを踏みながら、HTを軸にしたSN・FTの振り回しがメインパターン。他には見られない癖の強い繰り返しが曲の半分を占めるため、LPが苦手な人や体力がない人はAメロで閉店しうる。しかし、リズムや配置自体はLv8台の譜面と比べても理解しやすく、強烈なフィルも少ないため、完走できるならば高達成率はこのレベルにしてはかなり容易。このレベル帯がスキルに入る人にとってはLv8台並、高く見積もっても8.50程度か。メインパターンを把握できれば、体感難度はさらに下がる。
  • Lv9.10 ギタドラシカ
    • 短めの16分ツーバス、不規則LP、タム乱打と総合的な譜面。総合力が要求される反面、このレベルにしては素直な譜面で、地力の有無が問われる。
    • 序盤のRCタム16分振り回しでコンボを切る可能性が高いが、全体的に見ると達成率は稼ぎ易く、目立つ難所もないため、Lv9台としては不相応であろう。Lv8.80程度。
  • Lv9.50 準備運動
    • ひたすらにBPM182の8分刻みが降ってきて、その合間に長めのdkdkやFOREVER YOUNGのようなdkdk+振り回しフィル、The Sound of Truthのような12分dkdkが混ざってくる体力譜面。
    • 曲名とは裏腹に高い体力が要求されるものの、体力譜面筆頭であるTEAR OFF YOUR CHAIN(Lv9.10)と比較してもdkdkが短く、10,000,000,000(Lv9.15)やよりもBPMが低い。
    • 全体的に見ても9.50レベルの切りどころや難解なリズムはなく、刻みと長めのdkdkができれば高達成率を取りやすい。Lv8.75程度。
  • 個人差
    • Lv6.55 ギミチョコ!!
      • BPM220の4分相当のHH+SNと裏バスが一曲の大半を占める。テンポが速くリズムを崩されやすい一方、16分連打はSNの2連打が数回と3連打が一度あるだけ、タムのレーンにはノーツが一切降って来ないので、裏バスのパターンの得意不得意が達成率にもろに出る。
      • 叩いているうちにリズムが崩されるという人は、裏バスのリズムで適宜HHを余分に叩くとリズムを取り戻しやすい(HH+SN→BP→HH+SNのところをHH+SN→HH+BP→HH+SNとする)。
  • Lv6.85 色ハニホヘト散リヌルヲ
    • ツービート・シェイクの刻みやLP表4分が絡むCY刻み、シンプルなフィルで構成されている。基礎練習に最適。地力が付けばフルコンも容易だろう。
  • Lv8.10 Raspberry
    • 三連CYとSN、FTの絡みがメインパターン。また、随所でLPが入ってくる。基本のパターンができなければ話にならないが、高速フィルは無いので、パターンを覚えれば稼ぎ曲になりうる。
  • Lv8.10 ヒトリアソビ
  • Lv8.20 M1917
    • BPM207のツービート+dkdkや16分連打で個人差が出る。残りはHHの裏打ちや4分刻みぐらいなので、dkdkだけどうにかできればクリアは難しくない。
  • Lv8.65 タンポポ
    • HH刻みやFT刻みがメインだが、BPM206とかなりの高速でリズムに乗り遅れやすい。AメロのHH8分刻み+HH16分3連打は、柔軟なストロークが使えないとクリアにまで影響を及ぼす可能性が高い。イントロのHH3連地帯が接続面での難所であるとしても、今作のHOT枠では達成率は出しやすい部類である。
  • Lv8.80 星宿る空の下で 枝に結ぶ願い(LONG)
    • Akhuta曲に特徴的なパターンを総浚いしたような譜面。
    • 星宿る空の下での地帯は同ショート曲とほぼ同一(イントロ終わりのSNが少し変わっただけ)。BPM204の刻み、dkdkとタム回し、やや変則的なCY刻みとSNの絡みに注意。
    • 枝に結ぶ願いからはStella Sinistraのような変速ありのタム連打地帯と三連符dkdk地帯が続き、ここでコンボを切ってしまいやすい。そこからは長いdkdkやSN絡みのフィルに気を付ければ平易。大サビのキメでリズムを狂わされやすいので注意。
  • Lv9.50 BLACK ROSES
    • BPM200のツービートと16分ツーバスが圧巻の体力譜面。ノーツ数も1600超え。10,000,000,000の様にひたすらにツービート+ツーバスと言うわけではなく、フラム地帯や歯抜け地帯が存在する。
    • 高達成率には高速ツーバスへの耐性とツービートのリズムキープ力、BPM200の高速フィルを捌ききる実力が必要であるため、かなりの個人差が出る譜面。得意であれば9.20程度。苦手であればA判定すら厳しい。
  • 接続難
    • HOT曲全般
      • フラム絡みのフィルイン(32分→16分や24分→16分に変速する連打、パッド自体が叩きにくい配置にあるFTのフラム等)が多く、このパターンが苦手だと切ってしまいやすい。苦手だったり未対策の場合、難度値以上に接続が苦しくなってしまう事も。
  • Lv5.55 海の声
    • 新曲のDM-MASTER内では最易難易度値の譜面。スローテンポかつノートも少なく、全体的な要素としてはLv4台前半レベルにも匹敵する為Sレベルは取りやすい。緑〜青ネにとっては稼ぎ曲にもなりうる。
    • しかし、サビ前にある一定LPがLv5台中盤の範疇を越えている。適正ではクリアにさえ影響を及ぼしやすい。他にもゴリ押し必須のCYorHH+タムフィルが頻発し、フルコンボやSSランクは適正ではまず困難だろう。
  • Lv5.70 Hello
    • 曲中に3箇所、追い越しフィルが存在。BPMも速いので適正では繋ぐのは困難。特に2回目のフィルにはBPM190の16分dkdkも絡み、接続難易度を高めている。
    • クリアには刻みと一定バスが出来ればそれ程でも無くやや逆詐称ぎみなのが救いか。
  • Lv6.50 グローイングローイン
    • 曲の随所で同時からの連打を叩かせられるため、タブルストロークの技術が備わっていないと繋ぐのは困難。該当箇所以外は素直で平易な譜面。
  • Lv6.70 シュガーソングとビターステップ
    • 両足4分踏みとHH裏打ちのパターンが出来れ高ランクを出しやすいが、ところどころに変速フィルインが出てくるため高達成率取得は難しい。
  • Lv7.20 UNDER THE SUN
    • BPM274の8分相当とそこまで速くはないが、幾度となく出て来るタム回しが接続難易度を高めている。複雑な手順を要されたり、同時混じりで降ってきたり(SN4→HT2→SN+LT2)、高速FTに振り回されたりと、様々な形で出てくるので幅広い対応力が求められる。
  • Lv7.40 アンタレス
    • タム連打→SNとシンバルの同時、のパターンが執拗に降って来る。ダブルストロークの技術を要求されることも多く、コンボがブチブチ切れる。大部分は刻みなのでクリアは難しくないものの、接続するには骨が折れるだろう。
  • Lv7.95 Fatal Attraction
    • BPM265の16分連打やフラム絡みのフィルによって接続が難しい。特にサビ前とサビ後のフィルは強烈で、金ネでも接続に苦戦するほど。
  • Lv8.50 3dim
    • 全体を通して変速フィルインが多く、サビ前のFT24分4連や16分→24分→16分に変速するSNが強烈なコンボキラーとなっている。
  • クリア難
    • Lv8.55 拍子迷宮
      • 曲の前半はLv6台程度の緩い変拍子譜面がつづくが、曲終盤に入ると突然のツーバスとともに密度が急上昇。ツーバスを踏みながら、LCと各種タムの振り回し譜面に変貌する。この該当箇所は思いの外長く、ツーバスが苦手であったり高速連打が苦手だったりした場合は耐えきれず閉店してしまう可能性もある。
      • 加えて相当な接続難でもあり、接続の為には更に高度な技術が要求される。
  • 難関譜面
    • Lv9.40 White Forest
      • 16分から24分に変速するツーバス、2連バス+HH地帯、高速フィル・泉フィル、変則的なRCの絡むLP地帯など、泉陸奥彦の曲の譜面の集大成と言っても過言ではないほど様々な要素が盛り込まれた高難度総合力譜面。当然ながら、どれか一つでも出来ない箇所があると厳しい。多くの技術を高い水準で要求されるため、挑戦レベルでは太刀打ちできないことも。
      • 休憩地帯のない全体難譜面であり、個人差は出るが詐称気味か。
      • なお、この曲にある24分ツーバスは16分に換算するとBPM237相当であり、長さのあるツーバスとしてはWar evasionの持つ最速記録(16分換算でBPM232)を更新している。
  • Lv9.50 REFLEXES MANIPULATION
    • 同アーティストのMIND ERUPTIONEMPYREAL CATASTROPHEと同系統のフュージョン系譜面。諸所でLPが入り混じり、曲調の難解さも相俟ってかなりの認識難譜面である。さらに、BPMが遅めのため誤魔化しの効かないリズムキープ力が求められる。認識難、リズム難なことを除けばそれほど強烈なコンボキラーはないので、達成率は譜面を熟知しているかどうかに大きく左右される。

GF

  • 全般

BASIC

  • 詐称
  • 逆詐称
  • 個人差
    • Lv4.50 Durian(GUITAR)
      • 16分の三連オルタが多く、適正ではやや苦しいかもしれない。5レーンをフルに活用しているのでスライド力も求められる。また、三連符の奇数オルタが二回登場するので、そこでコンボが切れやすい。
      • オルタ練習の取っ掛かりになるが、やや詐称気味か。
  • 接続難

ADVANCED

  • 詐称
  • 逆詐称
  • 個人差
  • 接続難

EXTREME

  • 詐称
    • Lv6.95 RAISE MY SWORD(BASS)
      • 初見注意!!スライドオルタを含む、四連をメインとした16分オルタのオンパレード。1077ノ−ツはLv6台史上初の4ケタノーツ*2で、トップクラスの体力が求められる。それに加え、8分の間に16分2連、3連があったり、やや処理が難解な部分があったりと接続難易度を大幅に上げている。同アーティストのDESTINY(赤B、Lv7.30)は素直な直線と休憩地帯に8分が多いが、この曲に関しては休憩地帯が全くないのを考慮すると、DESTINYと同レベルの7.30でも詐称だろう。少なくとも7.55程度はある。
  • 逆詐称
    • Lv7.50 主亡き機械人形のまなざし(GUITAR)
      • BPMはやや高めだが、大半が単色運指だけで三連符オルタも偶数区切り。難しいのは三連符オルタ後の変速とサビの階段運指ぐらいで明確な切り所もなく、今作の査定基準を考えると逆詐称と言って差し支えない。
  • 個人差
    • Lv6.70 RAISE MY SWORD(GUITAR)
      • 4連切り替えのスライドオルタがメイン。物量譜面であるが、bassに比べると休憩地帯があるので、4連オルタの精度によって達成率に差が出る。
  • Lv7.40 Fatal Attraction(GUITAR)
    • 前半から中盤までは長めの二連オルタや三連オルタの技術を試され、ラストで速弾きの技量を問われる、という譜面構成。オルタの基礎力を確認するのに最適。
    • サビの2-1切り替えオルタが繋がれば接続も見えて来る。
  • Lv8.30 Durian(GUITAR)
    • 曲前半の運指オルタ地帯が出来るかどうかが高達成率を左右する。残りはダウンでも十分こなせる長さの運指と遅めの二連オルタばかりなので、運指オルタに自信があれば易しい部類の譜面だろう。高速四連があるので注意。
  • 接続難
    • Lv6.50 GO! GO! MANIAC(GUITAR)
      • サビ終わりに出てくる3連切り替えオルタが接続の可否を握る。それ以外は難易度相応の配置で、ある程度までは達成率を出しやすい。

MASTER

今作の譜面は複色運指を活用したものが多い。運指オルタや高速オルタが出て来る譜面も多く、高達成率を出すのに苦労させられるだろう。

  • 詐称
    • Lv7.05 Dreamer's High(GUITAR)
      • 基本パターンはレベル相応なものの、オルタの配置がこのレベルとしては難し過ぎるため、適正だとそこでゲージを持って行かれるだろう。三連高速オルタもあり、接続難度は8.00以上ある。
  • Lv7.50 Blaze Line(GUITAR)
    • オルタの基礎技術を総浚いしたような譜面。テンポが速い高速オルタ(BPM255の16分相応)や3連切り替えのオルタも登場し、並大抵の腕では高達成率は出せないだろう。
  • Lv7.60 UNDER THE SUN(GUITAR)
    • 裏入り偶数オルタや多少の運指オルタはともかくとして、中盤以降頻発する三連符の奇数偶数混在オルタが脅威。適正ではゴリゴリ抉られてクリアすら危うい。8代中盤はないとおかしい。
  • 逆詐称
    • Lv5.90 Get Money(BASS)
      • MASTER譜面だが、pノーツが1つもない。代わりにopenがやや多めの配置になっている。Vシリーズのルックスやメーデー等のopenの絡んだ譜面に慣れていれば、接続難易度は5.4程度か。
  • Lv7.00 アンタレス(GUITAR)
  • Lv7.35 色ハニホヘト散リヌルヲ(BASS)
    • イントロアウトロの複色運指絡みのパターンこそ難しいものの、それ以外に目立った難所はない。速いオルタもないので、クリアしやすく達成率も出しやすい。
  • Lv7.30/Lv7.10 グローイングローイン(GUITAR/BASS)
    • GUITARは前半のニギニギ、サビからの横に広がる運指がやや難しく個人差が出るものの、速度が遅くオルタも一切無いので接続や高パフェ率が容易。Lv7台の要素はなく、今作基準でしてもLv6.00程度と規格外の逆詐称。基礎的な運指のおさらいに最適。青グラ辺りから特攻しても良いだろう。
    • BASSはGUITARから運指を削ってニギニギに特化した譜面。こちらも切りどころがなく平易。GUITARより設定難度値は低いが、こちらの方が難しく感じる事もあるので注意。
  • Lv7.50 KING G(2017Mix)(BASS)
    • 横に広がる運指が特徴的で、そこそこ速い(BPM200の8分相当)ため、初見だと折り返し階段でコンボを切ってしまいやすい。だがオルタは不要で複色運指も少なく、慣れればすんなりフルコン出来るだろう。ランダム系のオプションも有効。正規譜面は7.30程度か。
  • Lv7.70 First Date(GUITAR)
  • Lv8.20/Lv8.00 The Ascension (GUITAR/BASS)
  • Lv8.80 刹那(GUITAR)
    • サビを中心に単色->最後が2色(or3色)の16分オルタで構成されている地帯が大半を占め、この部分が非常に長いためPERFECT率や達成率も稼ぎやすい。最上位譜面にも関わらず後述のオルタ以外に24分も無く、OPENも皆無。
    • 適正以下やクリア狙いの場合は、時折混じる運指オルタや1サビ後の3連オルタ地帯(最後だけ4個となっている)が壁となるが、表記レベルほどの難しさではなく、達成率基準で7.90〜8.20前後と思われる。
  • Lv9.10 Ater Regis -Alius-(BASS)
    • このレベルにしてBPM225の8分単色運指がほとんどで高速・変速オルタなどもない。三連符オルタが一回あるもののそこを無視するならSRAも有効。運指オルタが出来れば8台前半程度か。
    • ただし運指オルタがまったく出来ないとBPM225の8分を休憩無しでこなし続ける譜面に変貌するため、適正未満で運指オルタに自信がない場合は特攻を控えたほうが賢明である。
  • Lv9.40 主亡き機械人形のまなざし(GUITAR)
    • 一曲の大半がBPM189の16分二連オルタと8分運指で占められており、これがサビ前まで続く。ここでかなりのコンボ率が稼げるので、達成率も伸ばしやすいだろう。
    • ただしサビ前に三連符の長い運指オルタ地帯があり、サビの終りでもう一度運指オルタをやった後に裏始動の高速オルタが襲い掛かる。接続難度は妥当。
  • 個人差
    • Lv7.20 シュガーソングとビターステップ(GUITAR)
      • 短い運指オルタの精度が要求される譜面。厄介な切り替えを含む運指によって個人差が大きい。
  • Lv7.50 GET READY(GUITAR)
  • Lv7.75 拍子迷宮(GUITAR)
    • 長いオルタ滝と、取りこぼしやすい配置の運指が厄介。拍子が判りにくいためにオルタがズレやすく、グレを量産して達成率が伸びないことも。
    • 奇数区切りは無いため、リズムが解ればそこまで難しくない。
  • Lv7.90 ギミチョコ!!(GUITAR)
    • 一度目のサビを抜けたところでBPM220の16分オルタが降って来る。そこそこ長いので高速オルタへの耐性がないと接続は困難で、苦手な場合は付いて行けずに閉店しかねない。
  • Lv8.00 RAISE MY SWORD(BASS)
    • ノーツ数1097を誇る。歌い出しまでろくな休憩地点が無く、Aメロからも16分の配置が混ざっており、とにかく右手を酷使する譜面。オルタの切り替えは紫Gより易しいものの、詐称気味。
  • Lv8.20 朧(GUITAR)
    • タッピングを再現した単色二連オルタの嵐。弾くうちにズレてしまわないように気を付けたい。
    • サビを抜けた直後の速い運指地帯(12分)にも注意。
  • Lv8.60/8.40 GO! GO! MANIAC(GUITAR/BASS)
    • いずれも基本は跳ねたリズムに緩めの運指オルタがメインの為、銅〜銀ネーム位であれば稼ぎになりやすいが、癖のある箇所で個人差が出る。
    • GUITAR譜面は序盤と終盤に高速3連切り替えオルタが来るため繋ぎにくく、90%以上の達成率は出しにくい。
    • BASS譜面は長いオルタがないものの、イントロ終わりのYP→Bを繰り返す配置などの癖のある飛び運指で個人差が出やすい。
  • Lv8.60 We Go Down(GUITAR)
    • 前半の三連トリル、複雑な運指、サビ途中の三連符折り返し付き階段、後半の三連符三連オルタなど難所が多い。BPMも230と8分の時点でかなり速めなので、付いて行けないと厳しいだろう。
    • ただ全体的には素直な配置で達成率を伸ばしやすい。
  • Lv8.60 Fatal Attraction(GUITAR)
    • 前半から中盤まではBPM265の8分運指オルタ力を試される。休憩の多さも相俟ってその部分はレベル相応だが、終盤は三連符に加速してから裏入り必須のリズム難配置になり、そこで個人差が出る。
  • 接続難
    • Lv7.10 KING G(2017Mix)(GUITAR)
      • 基本的には同曲Bと同じパターンを演奏するが、合間合間はスカスカになっており、ゲージの維持が容易。ただしラストに六連符(BPM150の16分相当)の枝付きオルタが4秒ほど降って来るため、適正では接続が困難だろう。
  • Lv7.90 ギタドラシカ(BASS)
    • 大半はBPM180の8分16分混在の単純なパターンだが、二回来る三連符の運指オルタでコンボが切れやすい。二回目は長いためまぐれに期待するのも困難。
  • Lv8.10 White Forest(BASS)
    • 2分3連という独特のリズムだが、速度のあるオルタはさほど無くレベルの割に平易。しかし終盤近くで降って来る単色階段が接続難度を高めている。
  • Lv8.20 Riff Riff Orbit(GUITAR)
  • Lv8.35 LIGHTNING(GUITAR)
    • AメロにBPM187の24分オルタが降ってくる(16分換算でBPM280.5、速度ではwhite wingsのBPM285に次ぐ)。その上切り替え個数も素直ではなく(3-6-6-4)接続難易度が跳ね上がっている。
  • 難関譜面
    • Lv8.40 Exclamation(GUITAR)
      • 危険!!8台前半のレベルでありながらBPM125の六連符(BPM187.5の16分相当)の階段オルタが何度も襲いかかる。その難易度は8台の範疇を明らかに逸脱しており、適正クラスの腕前では到底歯が立たない。
      • クリアだけで言えば間の空いた所や多めのロングノートで回復が出来るためそこまででもないが、達成率を考慮すると9台中盤〜後半はあってもおかしくない。
  • Lv9.50 ギタドラシカ(GUITAR)
    • 三連区切りのBPM180の六連符オルタ(=BPM270の16分相当、Come Back Alive赤Bの最高速オルタと同速)が強烈なコンボカッターとなっている。三連符の運指オルタや二連オルタ中の単色運指オルタなど難所も多く、達成率を伸ばすのは至難の業。
    • ただ偶数区切りのオルタ地帯が多く、そこで回復出来るためクリアはしやすい。これを安定して繋げればA判定も狙える。
  • Lv9.55 MEDUSA(GUITAR)
    • 運指オルタや高速三連オルタのオンパレード。16分オルタの中に六連符を混ぜたり、ニギニギ配置や五色階段など難所が多いが、特に厄介なのが六連符オルタの中で区切りの初めにOPの入った箇所(Eau Rouge赤・紫Gに同様の配置あり)と終盤の六連符のトリル。
    • オルタ技術の総浚いといった譜面で、苦手なオルタパターンがあると達成率がろくに伸ばせない。

*1 公式サイトでは「RIGHT CYMBAL」の表記であるが、Vシリーズの名残で本サイトに「CY」と表記することもあるため併記。
*2 ロング曲は除く。なおこれよりノーツの少ないロング曲も多い

Last-modified: 2017-10-20 (金) 23:34:43
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