GITADORA Tri-Boost

ENCORE Ver. : 17 (2016/11/16〜)
一般PREMIUM ENCORE: Anathema /あさき

旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(GF)

GITADORAの新曲と旧曲を一緒にしました。 難易度変化や削除曲が分かり次第修正をお願いします。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述
    • 特に顕著なものには太字で表記しています
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」についても取り上げています
      • 個人差 - スライドや運指など「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - クリアにはほぼ支障がなく適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
      • 難関譜面 - EXTREME,MASTERの中で、特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、4色階段、高速オルタ、鋸etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
  • 難易度はフルコンボ前提では付いていません。繋がらない=詐称とはしないで下さい。 譜面

GF

  • 全譜面で詐称or難関譜面
    • 一網打尽(GUITAR) - 全ての難易度で最高難易度であり、いずれもそのレベルに相応しい難関譜面となっている。

BASIC

一部のライセンス楽曲、GITADORAアプリのガレッジモード収録曲(GUITAR譜面)は、低レベルにも関わらず5レーン全て使用する曲がほとんど。プレー前にノーツデータの確認をお忘れなく。

  • 詐称
  • V6以前のボス曲BASIC譜面(一部) - V時代の緑譜面をほぼそのまま移植(一部Yレーンに移った程度)したのもあってか、常にオルタピッキングを要求される・運指も休みなく動かすものもある・MASTER譜面とノーツ数が一緒・切り替え個数が奇数偶数混ざってたり…と言った得手不得手がはっきり分かれるクセの強い譜面が多く見られる。レベル内でも強めに位置する曲も多いので選曲の際は注意が必要。
  • Lv1.00 innocent world(GUITAR)
  • Lv1.00 優勢オーバードーズ(GUITAR)
    • いずれもスタンダード最易レベルでありながらノーツが非常に嫌らしい配置のビギナー殺し。
    • 今作HOT枠の最易譜面であるMr.Darling(BASIC-GUITAR、Lv1.10)と比較してもノーツ数が多く、YノーツやPノーツも使われており明らかにレベル不相応。
    • スタンダード最低レベルかつ初期カーソル位置に近いため初心者要注意
    • ちなみに2曲とも無印GITADORAにて譜面変更が行われており、変更前はPノーツが使われて無かった。
  • Lv3.60 MAGIC MUSIC MAGIC(GUITAR) - 黄譜面、赤譜面とノーツ数が変わらない(280ノーツだが曲が短く密度もそこそこ有る)。その為8分連弾を休みなく引き続けなければならなく、同レベル帯でクリアがやっとの実力だと途中で力尽きる可能性が高い。途中来る8分運指や12分連弾、最後の3連切り替えもレベル詐称に拍車をかけている。
  • Lv3.60 THE OCEAN AND YOU(GUITAR) - 赤譜面とノーツ数がほとんど変わらない(サビ前の16分三連オルタの真ん中のノーツと、高速二連のノーツのうちの一つが間引かれただけ)。前半はゆるやかな譜面だが、サビを抜けてから不等長の偶数・奇数オルタ(ダウンだと厳しい速度)が襲い掛かる。ロングノーツが多いのでクリアにはそこまで支障を来さないものの、ノーツ数がかなり少ない(185)ので高達成率を取るのが非常に難しい。Lv4前半はあるか。
  • Lv3.75/3.75 SAY WHAT YOU MEAN(GUITAR/BASS) - GUITARは中盤の短いオルタが何度も降っており、このレベルとしてはあり得ない奇数切り替えオルタも出てくる。ベースは最後のRの連打のリズムがわかりづらく、どちらも3後半の難易度ではない。特にGUITARはLv5.00あるかないかの難易度。
  • Lv3.95 Before Daybreak(BASS) - このレベルにして2連が頻発する。それだけならともかく、後半には2連と同じ速度でR→Bなど1個とばしの運指が複数あるため、慣れてなければガリガリ削られる可能性が高く、高達成率が出しにくい。繋ぎ難度が非常に高く、Lv3.95となった現在でもまだ若干低い。4.2-4.3くらい。
  • Lv3.95 イジワルなあなた(BASS) - 全体的にTrickster黄Bのように密度が高い感じだが、Gの連打の一番最後だけYになっていたり2色が絡んでいたり階段が連打に絡んだりしており、Trickster黄Bよりも人により難しいと思われる箇所がある。Lv4.5前後か。
  • Lv4.00 CLASSIC PARTY 2(GUITAR) - ダウンで処理可能なものの、このレベル帯にしては若干ノーツ間隔が狭く、全体的に階段運指が多い。また、後半にオルタ滝があるため、接続難度は明らかに詐称。クリアについてもノーツ間隔を考えるとさすがに妥当とは言えない。Lv4中盤ぐらいか。
  • Lv4.10 Across the nightmare(GUITAR) - 切り替えを含む16分のオルタ滝があり、接続難度は明らかに詐称。それだけでなく、序盤が2色、1色の絡むニギニギ運指かつG+B→Gの2連で、その部分に限って言えばNOVが一番難しいかもしれない(当該箇所は黄は単色の隣接した2連、赤はOPEN→単色)。とてもじゃないがレベル不相応な箇所が多くこのレベル表記では低すぎる。Lv4後半。
  • Lv4.15 PRIME LIGHT(BASS) - 2連オルタ(隣接したレーンへの運指も含まれる)といい、1色2色入り混じったオルタ滝といい、とてもではないがこの難易度で収まる理由が見当たらない。Lv5前半レベル。
  • Lv4.15 ancient breeze(GUITAR) - 全体的に運指の密度がこのレベルにしては若干高く、BとYの絡みが含まれている階段状の譜面が若干多く慣れていないプレイヤーにとっては苦戦を強いられる。途中にレベル不相応な3連オルタが1箇所入る点からもこのレベルでは詐称。Lv4中盤クラス。
  • Lv4.30 TENGU(BASS) - リズム難。BPMが速くフルダウンでの処理が難しい、さらに曲の殆どを変則リズム+オルタ譜面が占める。Lv4後半。
  • Lv4.30/4.30 SIX DIMENSION(GUITAR/BASS)
    • どちらの譜面とも、中盤以後階段を中心とした刻み譜面であるため、リズムが合わなくなると立て直しが難しい。
    • GUITAR譜面は中盤〜最後まで延々と階段譜面だけが続く。休みどころが全くなく、このレベルにギリギリ達するような人は追いつけなくなり尽きてしまう可能性が高い。このレベルにしては個人差が非常に大きいが、階段譜面の時間が長いことを考えると詐称だろう。少なくともBASS譜面よりもレベルは高い。
    • BASS譜面は所々区切りがあるとはいえ、中盤以後は休みどころがあまり見られない。Funky sonic World緑G(Lv4.70)と大差ないか運指が多いためレベルが高くても問題がなく、Lv5前後が妥当といえる。
  • Lv4.45 Bangin' Breaks(BASS) - リズム難だけでなく、2連や2連と同じ速度で隣接したノーツへの運指を要求される箇所があり、レベル4.45でも厳しいか。Lv4中盤。
  • Lv4.45 Blue planet(BASS)
  • Lv4.60 幻想雷神記(GUITAR)
    • いずれもオルタ中心の譜面。2連、3連が組み合わさっているだけでなく、切り替えを伴うオルタ滝もありこのレベルでは低すぎる。
    • 特に幻想雷神記はリセットorアップ始動必須の箇所が複数あり、ゲージが削られるので要注意。
  • Lv5.15 Jungle(GUITAR) - 高速オルタ曲。高速オルタができないとクリアができても達成率がかなり悲惨になる。単色の切り替えの最後が2色になってるオルタもあり、とてもじゃないがこのレベルでは低い。Lv5.4前後か。
  • Lv5.20 The Least 100sec(BASS) - V時代のBSC譜面(Lv57)から全然変わってないといってもいい手抜き譜面(多少Yレーンに移っただけ)。やや速め(Desert Rose黄Gよりも速い)2個切り替えのオルタ、隣接したレーンへの運指を伴う2連が強烈。Lv5中盤クラス。
  • Lv5.20 MODEL DD9(GUITAR) - 1曲通して歯抜けオルタラッシュ、特にギターソロが12分→24分の変速オルタに簡略化され逆に弾きにくくなった。繋ぎ難度はLv5中〜Lv6程度。
  • Lv5.40 Sonne(BASS) - このレベルとしてはノーツ数が格段に多く、挑戦レベルでは歯が立たない。体力に自信があったとしても、二連オルタが平然と混ざったオルタの滝を弾きこなすのは困難である。おまけにAメロのオルタ地帯には16分運指オルタの技術を要求される箇所があるので、接続難易度は並の曲よりも高い。6台前半程度はあるものと考えて挑戦すること。
  • Lv6.35 一網打尽(BASS) - ノーツ数が紫譜面と同じ。ギター同様終始偶数奇数混じりのオルタが続くうえ、高速オルタもある。少なくともLv6.8はある。
  • 逆詐称
    • Lv2.15 Cutie pie(GUITAR)
    • Lv3.15 GLIDE(BASS)
    • Lv3.30 Sing A Well(GUITAR)
    • Lv3.30 Summer Holiday(BASS)
    • Lv3.40 Ascetic(GUITAR)
      • いずれもRGBボタンしか使わない3レーン譜面。
      • Cutie pie(GUITAR)はGITADORAでも適度にノりやすいリズムで弾きやすい。Lv1前半、下手すればLv1.00でもおかしくないか。
      • GLIDE(BASS)は間隔が一定でないためエクセ難度は若干高いものの、密度がそれほどなく、クリアは容易。Lv2ギリギリ程度。
      • Sing A Well(GUITAR)はV時代から間引かれて弾きやすくなっている。Lv2ギリギリ程度か。
        サビ部分のワイリング頻度が多く遅延によるボーナス上乗せを狙うと非常に忙しいが、そんなことをしなくてもフルコンボ+全ワイリングで250万をコンスタントに稼げ、エクセレント+全ワイリングでは265万にもなる。GITADORA ROCK WAVEのスコアチャレンジにおけるオススメの1つといえる。
      • Summer Holiday(BASS)は2色運指は多いものの、VシリーズのCROSS ROAD、DIAMONDS(共にEXT、Vシリーズのレベル21)よりは容易であり、逆詐称と考えて差し支えない。Lv2前後。
      • Ascetic(GUITAR)はBPMこそ速いがほどほどのノーツ間隔なので弾きやすい。Lv2ギリギリ程度か。
  • Lv3.50 Genesis Creation Narrative(BASS) - ゆるい単色が多く、ノーツ数166とこのレベルにしてはかなり少なく、クリア難度、繋ぎ難度とも高く見積もったとしてもGITADORA基準で1台程度と考えられ、少し慣れた人にとってはかなりの稼ぎ曲。ただし、リズムが一定でない点から、初心者のプレーでは高PERFECT率が出せず、達成率が稼ぎづらいので注意が必要。
  • Lv3.65/3.30 つぼみ(GUITAR/BASS)
  • Lv3.85/3.50 Xenon(GUITAR/BASS)
    • いずれもゆるい単色が多く、RGBが中心となっているためかなりの逆詐称。MARTIAL ARTS(水G/B、Lv2.00)よりも簡単に思う人もいるかも。全体的にはすべてほとんど大差なくLv2ギリギリだと思われるが、初心者でも十分挑戦圏内だろう。
  • Lv3.90 Last Song(GUITAR) - このレベルにしてはフルコン・クリア難度がかなり低い部類。ノーツ間隔が2台の曲並みに広い。1箇所Pが出てくるものの、クリアには支障なし。 総合的に考えれば、Lv3前後で十分。
  • Lv4.00 ROCKET MAN(GUITAR) - このレベルでRGBしか使用しない、V時代を髣髴とさせる譜面。やや速めのオルタが出来ればクリアはかなり簡単。Lv2中〜Lv3行くか行かないかか。
  • Lv4.10 Joyeuse(BASS) - 大半がRGBで同時押しもほとんどない。リズム難ではあるもののLv3台前半程度か。
  • Lv4.15 Dream Again...(GUITAR) - このレベルにしては密度が低く、配置も単色のみで直線的なのでノリやすい。おまけに、何か所かロングノーツもあり、クリア難度はかなりの逆詐称。全体的にはレベル2中盤でも問題ない。
  • Lv4.20 BRIGHT STREAM(BASS) - Pレーンまで使用しているものの8分は4連までしかなくリズムもそこまで難解ではない。Lv2後半〜Lv3台前半程度の実力でもクリアは可能か。
  • Lv4.75 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - V8のBASIC譜面と違い、12分や16分が全くなくなっている。階段運指が少ない代わりに長く速い連弾が多めといった感じ。スタミナ配分をしっかりできないことを考慮してもクリアに至っては簡単だろう。Lv4.0-4.1が妥当。
  • Lv4.85 Chronos(BASS) - XG3で譜面変更。ダウンで十分弾ける素直な譜面になり、接続も余裕な稼ぎ譜面になった。レベル3前半で十分通用する。
  • Lv4.95 MODEL DD6(BASS) - Vシリーズから譜面がかなり間引かれており、大半の部分はダウンで問題なく弾ける(その部分はLv3前半相当)。間隔の狭い運指があること以外は全体的に素直で、クリア難度は明らかに逆詐称。全体的にはLv4前後だろう。
  • Lv5.00 Right on time (Ryu☆Remix)(GUITAR) - 序盤&ラストにある原曲でもおなじみのメロディがやや弾きにくいが、基本的にはずっと8分以下を弾き続ける単調譜面。レベルの割に厳しい運指も無く、クリアはLv3行くか行かないか程度である。Pレーンを使わない分人によっては赤Bより簡単かもしれない。
  • Lv5.05 MODEL DD10(GUITAR) - BASS譜面とは違い、こちらは2連主体の連打譜面。とはいっても、連打は単色で運指も難しくなく、速度も特段速いわけでないためダウンで余裕なので若干逆詐称。スキル狙いならこちらの方が楽。4.3程度か。
  • Lv5.20 Hard distance(BASS) - バラケ運指・階段運指主体なのでLimitless Possibility黄Gの強化版と考えれば分かりやすい。とはいっても、速度はSIX DIMENSIONの水G/Bよりも緩くダウンで余裕があり、おまけにリズムもほとんど一定なのでこのレベル表記では少々高い。Lv4前後か。
  • 個人差
    • GITADORAライセンス曲全般(GUITAR)
    • Lv1.10 隅田川夏恋歌〜納涼mix(GUITAR)
    • GITADORAアプリのガレッジモード収録曲(GUITAR)
      • XG3のチャレンジ譜面もそうだったが低レベルにも関わらず5レーン全て使用する曲がほとんど。プレー前にノーツデータの確認をお忘れなく。
  • Lv2.35 Reaching for the Stars(BASS) - Yの比率が比較的高く、中にはY→Gへの運指もあるため、初心者にはちょっと厳しいかもしれない。ただ、クリアだけでいえばロングノーツが中盤大量に降ってくるためどうにかなるだろう。
  • Lv3.90 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 連打中にピッキングする指が変わり、それが階段状であることが多く、慣れていなければ苦戦すると思われる。全体的には詐称気味の譜面傾向。
  • Lv4.05/4.00 ほしふり(GUITAR/BASS) - GUITAR譜面はオルタ必須な速度での2連、3連に加え、処理しにくい密度でのノーツや、運指もG+Yがあるなど、総合力が要求される。コンボも途切れやすいため、達成率が稼ぎにくい。BASS譜面は同じリズムでピッキングする運指があるため、このタイプの運指が苦手な人は注意。
  • Lv4.10 Shake and Shout!!(GUITAR)
  • Lv4.80 KAISER PHOENIX(GUITAR)
  • Lv4.80 MODEL FT3(GUITAR)
  • LV5.15 CALAMITY PHOENIX(GUITAR)
    • いずれもRGBが中心の譜面で密度が高め。
    • Lv4.10 Shake and Shout!!(GUITAR) - Yノーツが出てくるのが中盤に1ノーツサビに入って間もない箇所と終盤に4ノーツずつのみでPノーツが一つもない。Gを中心とした切り替えがメインでスライドを使うと所々にあるR→G、G→R→Gの三連、G→Rを指一本でこなすことになるのでスライドに馴れてない人はYノーツを拾う際、小指を使った方が体感難易度が下がる場合がある。
    • Lv4.80 KAISER PHOENIX(GUITAR) - 要求されるオルタが最初のサビが終わってから少しあるだけで全体に見ればレベルの割りには弱め。だがフルダウンで処理が可能なRGBのみ16分の2連打の長い階段が大半を占めるので付いていける持久力が必要。そこにYが終盤に4ノーツだけ出てくるので要注意。唯一救われてるのはPノーツが一つもない点。その為人によっては終始スライドなしで小指を使えば接続が可能。
    • Lv4.80 MODEL FT3(GUITAR) - RGBのみで構成されたV時代を髣髴とさせる譜面。同じ傾向のROCKET MANや同じレベルのKAISER PHOENIXと比べてオルタ難易度がかなり高くレベル5中位クラスの長さなので耐久力も必要。その分階段はレベル4後半の中ではかなり緩めに構成されている。クリア、接続はオルタ次第で出来ない人はLv5以上。出来る人はLv4下位程度に感じる。
    • LV5.15 CALAMITY PHOENIX(GUITAR) - G→Bの高速切り替えが所々にあるため初見の人は戸惑ってしまう可能性がある。オルタがMODEL FT3より厳しい分短いので人によってはこちらの方が簡単に感じる。Yノーツはあるがオルタやクリアに支障がない。
  • Lv4.20 ancient breeze(BASS) - このレベルにしては若干密度が高い連打譜面で、階段状の配置も若干あるため、慣れていないプレイヤーは苦戦しやすい。
  • Lv4.60 差無来!!(GUITAR) - 全体的に密度が高めで、R、Bの交互連打などで体力を奪われる譜面。体力がなくなりかけの最後には2色連打で畳み掛けてくるのでそちらにも注意。。
  • Lv5.00 Chinese Snowy Dance(GUITAR) - BとYが絡むことが多く、人差し指を動かすことorスライドが苦手ならば苦戦する。ただしダウンで処理可能なので、スライドに慣れている人なら接続は比較的容易。密度と曲の長さを考えると詐欺気味か。
  • Lv5.00 over there(GUITAR) - 運指はVシリーズより簡略化されているが後半の高速オルタはGITADORAでも健在。初見注意。
  • Lv5.05 DAY DREAM(GUITAR) - VシリーズのBSC譜面をさらに簡単にした譜面…なのだが、もともと変拍子でリズムが取りづらい曲なため、人によっては非常に弾きにくいかも。
  • Lv5.25 Hard distance(GUITAR) - XGシリーズNOVICE(現在のBASIC)初のP使用譜面。中盤に付点8分間隔でB→Y→Pの運指が数回出てくるので適正付近のプレイヤーはここだけでゲージを一気に削られてしまう可能性があるので危険。当然、接続難易度も非常に高い。
  • Lv5.30 MODEL DD10(BASS) - 比較的長めで切り替えを伴う単色高速オルタ滝が続く。大半は奇数(ダウンスタート&ダウンエンド)なので得意でリズムをつかめれば稼ぎになるが、苦手なら相当苦戦する。
  • Lv5.65 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、オルタができるか否かで難易度が大きく変わる譜面。Vシリーズより詐欺感は薄れたが、それでも苦手な人にとっては達成率が稼げず詐欺だと感じてしまうだろう。
  • Lv5.65 風神雲龍伝(GUITAR) - 上位譜面のような高速オルタこそ無いが、BPM119の16分オルタを延々と弾かされる。Yがあまり登場せず全体的に直線が多いが、運指オルタの技術を要求される箇所もあり、達成率がなかなか伸ばしにくい。微詐称気味だが、運指オルタの取っ掛かりになる。
  • Lv5.70 MODEL DD7(GUITAR) - 後半に配置は単純だがかなり長い16分オルタが存在。オルタが出来れば逆詐称気味、苦手ならば妥当以上と思われる。
  • Lv5.80/4.90 EXCELSIOR DIVE(GUITAR/BASS) - どちらも変化の少ない繰り返し譜面。このタイプの譜面は癖が付きやすいので、スキル的に考えると少し詐称気味か。運指的にはGBYポジション(Gで人差し指を押さえる)の方が楽か。
  • Lv6.00/5.90 MODEL DD8(GUITAR/BASS) - いずれも切り替えを伴うオルタ譜面がメイン、クリアはオルタが安定するかどうか。
  • Lv7.15 MODEL DD9(BASS) - BASSパートのBASIC譜面最高の難易度。さすがに上位譜面と比べると歯抜けになっているものの、変拍子な曲故にリズムがさらに取りづらく感じる場合も。また、16分でR-Yの往復を繰り返す区間があるため、小指が安定しない場合は若干詐欺に感じる可能性がある。
  • Lv7.25 一網打尽(GUITAR) - GUITARパートのBASIC譜面最高の難易度。紫譜面とノーツ数が変わらない。奇数偶数の混じるオルタや高速オルタの技術が試される。24分オルタ→16分オルタへと変わる箇所、サビ前と終盤の高速三連オルタ(終盤のほうは4レーンに跨る)、ラストの長い高速オルタなど切り所が多く、達成率を上げるのが非常に難しい。
  • 接続難
    • Lv 2.70 Ska Ska No.1(GUITAR) -間奏地帯に入る直前に、G×3→B×3→Y×6 の移動をともなう12分音符のオルタが飛んでくる。
  • Lv2.75 こたつとみかん(GUITAR) - このレベルでG+Y同時押さえがある。クリアには影響が無いが初見注意。
  • Lv5.95 MODEL DD6(GUITAR) - 終始高速オルタで、切り替え箇所が多いことから技術的にも高度なものが要求される(というか最初と最後以外V緑譜面とほぼ変化無し)。
  • Lv6.00/5.85 MODEL DD4(GUITAR/BASS) - V時代から変わり映えしてない手抜き譜面の1曲。終始切り替え含みの高速オルタ(ギターは1ヶ所2個押しあり、ココだけVとは異なる箇所)、加えてベースは相変わらずの変則配置で繋ぎにくい。
  • Lv6.10 鬼姫(GUITAR) - 冒頭の直線地帯の終わりのほうで速度が上がる箇所がある。見切りにくいので注意。さらにBメロの16分オルタ、サビの中盤の16分奇数区切りのオルタなどが混ざり、接続を難しくしている。

ADVANCED

XG2以降のADVANCED譜面はPレーンが入ってくる為、5ボタンのスライドができないとクリアが困難になる曲が多いので注意。OK判定によってゲージの減りは緩い仕様だが、ノーツ数が少ないことでゲージ減少が大きくクリアできない可能性もある。決してあなどらないように。また、それ以前の4レーン譜面ではレベル不相応の変則リズムを要求される楽曲も多い。

  • 詐称
    • Lv3.15/3.25 DIAMONDS(GUITAR/BASS) - 危険!!どちらもL3台前半にもかかわらずPノーツがLv4台の曲よりも多く、集中して出てくるためLv3台にチャレンジする人がプレーすると大変危険。GUITAR譜面は途中にB+Y+Pの3色が複数ある上、最後のPノーツゾーンがラス殺しになりかねない。また、BASSは極端に小指側に偏っており、このレベルとしては規格外のY+Pを含めた2色運指やB+Y→Gの運指も出てくるため、明らかにレベル4-5程度の腕前がないと安定したクリアが望めず、とんでもない超絶詐称曲。
  • Lv3.75 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(GUITAR) - 序盤から連続4連オルタ地帯があったり、中盤の3連符地帯にR×4→G、G×4→Bのような5連オルタがある。サビ以降は隣接2色が続くが、切り替えも多く1個飛び2色も混じってくる。ノーツが少ない割には同レベルのリアルワールド黄Gと比較しても難しくLv4.00は欲しいところ。
  • Lv3.90 金輪際のエレジー(GUITAR) - G+Y等の中抜け配置やハネたリズムが厄介。4台前半〜中盤クラス。なおXG以降のシリーズでは初となるADVANCEDにおけるOPENノーツ登場譜面だが、クリアには大きな影響はない。
  • Lv3.95 青春狂騒曲(GUITAR) - このレベルにして、高速3連(一部は2-1の高速オルタ)やYx2→Gx2→Bx2…の連打がいずれも複数回あり、おまけにPも1箇所あるため、レベル4後半程度のレベル不相応な技術が何度も要求される。クリア難度は個人差あるものの、少なくとも接続難度は詐称。Lv4中盤だろう。
  • Lv4.30/Lv4.75 THE OCEAN AND YOU(GUITAR/BASS)
    • どちらもBPMは早くなく、緩急の差が激しい譜面。しかし「急」の部分で要求される技術がレベル不相応。
    • GUITAR譜面はサビ前の階段16分以外は難所がないが、後半で偶数奇数混在のオルタが降ってくる。その中で特にR→G→B→R→G→B→Yの六連符オルタが強烈。その他しれっと同じ速度の運指オルタが混じっていたりもする。ロングノーツが結構あるのでクリアはしやすいかもしれないが、達成率はボロボロにされるだろう。Lv4.9〜5.2程度。余談だが、赤譜面(ノート数は同じ)の高速二連のうちの一ノートがオルタに組み込まれている。
    • 危険!! BASS譜面は全体的にリズム難で、16分の速度で一個飛ばしの運指やB→G→Rの階段三連を捌く箇所がいくつかある。そればかりか、BPM128の16分運指オルタを弾く箇所も存在し、このレベル帯では格別に難しい。その上、同曲のG譜面と異なりロングノーツがまったく存在しないので、このレベル帯が適正のプレイヤーは知らずにプレーすると回復することもままならないまま閉店するだろう。クリアだけでもLv5中盤、接続難易度はLv6を超える。
  • Lv4.30 Victory!(BASS) - 終始連打譜面で体力が必要。単色主体ではあるが、連打中にY→Rの運指を求められる部分やバラケ運指がある。Lv4後半が妥当か。
  • Lv4.35 MONSTER TREE(GUITAR) - 総合力譜面。Pの数も多い上、このレベルにしてYとPの交互連打がある。おまけに、1色、2色の絡みや3連もある。Lv4後半が妥当か。
  • Lv4.40 ☆shining☆(GF&dm style)(BASS) - ダウンでやると体力が必要なものの、オルタだと比較的簡単になる。とはいえ、このレベルにして、599コンボは比較的多い方で、ダウンだと少々厳しいことを考慮すると個人差というよりはもう少しレベルが高くしたほうがよいと思われる。Lv4.8程度か。
  • Lv4.45 Die Zauberflote(BASS) - 前半はそれほど大したことはないが、終盤のロングゾーン前のオルタゾーンが少々レベル不相応。Lv5前半が妥当か。
  • Lv4.45/4.70 cosmic agenda(GUITAR/BASS) - 両パートともPがY+P等の形で複雑に絡む上、その数もこのレベル帯にしては比較的多い。そのため、同レベル帯のEXT譜面に比べても高度なスライド技術を必要とする。また特にBASSパートでは1ピッキングごとに押さえる指が変わり、左右に振らされるために同レベル帯の曲に比べても技術的にも高度。曲が若干長く、休む場所がないだけでなく途中にロングノーツやワイリングがないため回復が見込めない。運指が苦手な人は注意。
  • Lv4.50 しっぽのロック(GUITAR) - ダウンで処理できる(が、オルタの方が楽な)2連中心のパターンの譜面が延々続く。Pが随所にある上、途中P→Rへの運指も求められる部分があり、慣れていなければ苦戦すると思われる。Funky sonic World(緑G)とあまり変わらないか、それよりも長さ、技術ともにレベルが高くLv5前後が妥当か。
  • Lv4.55 GLIDE(BASS) - 全体的に若干ピッキング間隔が短い(ダウンに慣れていれば支障はないが)だけならともかく、このレベルにして連打の最中にY→Rの切り替えが複数出てくる。慣れていなければ連打中ということもあり一気にゲージが削られる可能性がある。2色もこのレベルにしては若干多いため、総合力が要求され、少なくともLv5以上に位置づけるのが適当だと考えられる。
  • Lv4.55 walk with you(GUITAR) - 2連オルタが複雑に入り組む譜面で、達成率が稼ぎにくい。Lv5前後。
  • Lv4.55 風/雷(GUITAR) - レベル不相応なオルタ譜面が終始襲ってくる、特にサビの3連打が密度があり苦手だとゲージが削られる。Lv4前半レベル。
  • Lv4.55/4.65 photon(GUITAR/BASS) - いずれもオルタができなければクリアは困難で、このレベルにしてはオルタの速度が速く偶数奇数入り交じっている。少しオルタができるぐらいだとコンボ、達成率が稼げず、いずれの譜面もS取得難度が高い。明らかに5台中盤の技術を要求されるが、そのうえGUITARには高速オルタで2色運指の切り替えもあり、このレベルでは明らかに詐称。
  • Lv4.60 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS)
  • Lv4.90 イジワルなあなた(BASS)
    • いずれも連打中に3連が入っており、少なくとも接続は詐欺で、達成率が稼げない。ゴーイングマイウェイには最後が2色になっているオルタ等、多種多様なオルタもあり、どう考えてもLv4後半の譜面ではない。両方とも譜面は大差なく、Lv5前後とみられる。
  • Lv4.60 Brazilian Anthem(GUITAR)
  • Lv4.70 万華鏡(GUITAR)
    • いずれもこのレベルにしては切り替えを含むオルタが若干複雑。クリアはできても達成率は稼げないと思われる。達成率を考えれば、Lv5.2〜5.5程度は欲しいところ。
  • Lv4.60 JJ-road(BASS) - 単色の直線状の譜面が中心であるが、オルタでないと若干厳しい(ダウンでもできなくはないが、体力が必要)速度となっていることから、GUITARと同程度とは考えにくい。
  • Lv4.60 Illuminati 〜光を求める者たち〜(GUITAR) - 全体的にオルタ譜面だが、レベル不相応な運指オルタがあったり、このレベルにしてPが厄介な所に挟まっているなど総合力が要求され、所々で削られるために達成率が稼げない。
  • Lv4.70 Across the nightmare(GUITAR) - 切り替えオルタに1色2色が絡んでおり、オルタの速度が速いことも考慮するとこのレベル表記ではやや低い。はっきり言ってBASICとのレベル差はそれほどない。Lv5前後か。
  • Lv4.70 Sing A Well(GUITAR) - 1色2色の切り替えからオルタ、しかもそれがセットごとに色の組み合わせが変化しているため、オルタ耐性がないと最初殺しである。中盤とラストにも同様の殺しが入る。
    GITADORA ROCK WAVEのスコアチャレンジで使うことを想定する場合、フルコンボ+全ワイリングで300万を超えるが実質的な難易度を考慮すると割に合わない。
  • Lv4.70/4.45 モラトリアム(GUITAR/BASS) - いずれも密度の差がある為、ノーツ数が少ないことも相まってゲージの減り幅が厳しい。GUITAR譜面は交互連打だけでなく2連切り替えオルタが最後に出てくるため、ラス殺しになる可能性が高い。BASS譜面は全体的に2連が多く運指も伴っている箇所もあり、1-2型の3連オルタ等局所難な箇所が多い。どちらもLv5序盤〜中盤は必要か。
  • Lv4.80 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - GUITAR譜面よりも右側に偏った譜面でYPが頻繁に絡み、慣れていなければガリガリ削られる。Y、Pの絡む2色運指が多いだけでなく、階段譜面にも注意が必要。Lv5序盤が妥当か。
  • Lv4.85 BOBBY SUE AND SKINNY JIM(BASS) - 切り替えオルタを伴うオルタ譜面。譜面はパターン化されているものの、クリアはできても達成率が稼ぎにくくギリギリこのレベルができる人にとっては苦しいと思われる。
  • Lv4.85 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 全体的にはオルタ譜面であるため、総合的に難しい。EXTREME譜面と違い高速滝(24分)は無いものの、達成率が稼ぎにくい。
  • Lv4.85 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (GITADORA ver.)(BASS) - BPM190での長い8分連打を考慮すると、ギターの4.90より低いのは詐称と言えるレベル。連打耐性にもよるがLv5台は確実。
  • Lv4.90 Before Daybreak(GUITAR) - 単色だけとはいえ、2連、3連、2-2型オルタなど各種オルタが単発と入り混じり、オルタ滝や高速4連オルタも存在する。レベルが上がったとはいえ、まだ若干低い。5.2あたりが妥当か。
  • Lv4.90 Spiral Wind(GUITAR) - 前半を中心に少々密度が高い階段譜面が多い。後半には高速4連オルタが出てくる上、後ろになると同じ速度で3-1型のオルタとなり、どう考えてもレベル不相応。Lv5中盤レベル。
  • Lv4.90 Blue planet(BASS) - このレベルにして各種オルタが入り混じり、切りどころが多いため仮にクリアができても達成率が低くなる。Lv5中盤が妥当か。
  • Lv4.90 涙のregret(BASS) - 危険!! BPM135のオルタネイトを終始要求される譜面。とにかくノーツ数が半端なく、802ノーツはレベル4台後半として完全に規格外。同系統のTimepiece PhaseII(BASIC-BASS)と比べても休憩地帯が全く無く、そちらがギリギリクリア出来る実力では、ノーツの物量に耐えきれない可能性が非常に高い。レベル5台後半は最低でも必要、オルタ耐性に弱いとレベル6台にも感じられる地雷譜面。
  • Lv4.95 涙のregret(GUITAR) - オルタ主体の譜面。先述のBASS譜面と比べれば密度は緩いが、途中のオルタに2色も混ざっていることもあり、とてもじゃないがこのレベルでは低すぎる。少なくともLv5中盤は欲しい。
  • Lv5.00 HYPER JET LAND(BASS) - オルタでなければ少々苦しい速度ながら、運指が要求される。Excavation Damage黄ほどではないが、運指オルタの技術が終始要求される。Lv5中盤程度が妥当。
  • Lv5.05/5.15 幻想花(GUITAR/BASS) - GUITAR譜面は序盤・終盤に一部リズム難の高速オルタ、中盤の階段中心で総合力が問われる。なお、3連オルタが苦手であれば、終盤の3連オルタゾーンで最後殺しになりかねないので注意。BASS譜面はこのレベルの割に若干ピッキング間隔が短く、階段譜面なので若干難しい。
  • Lv5.10 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 全体的に密度が高く、ダウンでやると体力を消耗しかねない譜面。所々ある高速3連も気を付けないといけないポイント。5.4〜5.7程度は欲しい。
  • Lv5.15 ATOMS(GUITAR) - 終盤に15秒以上にも及ぶオルタ地帯が待ち受けている。運指は緩いものの、それでもこのレベル帯ではまだ詐称。
  • Lv5.20 Xenon(BASS) - 前半は緩く逆詐称気味な譜面だが、後半がG→Yへの運指を含むやや速めの螺旋階段状の譜面であり、ややレベル不相応。慣れている人であれば高PERFECT率は容易だと思われるが、適正レベルでは苦しいと思われる。Lv5.5程度か。
  • Lv5.20 恋閃繚乱(GUITAR) - 直線オルタの最後が2色になっているものと細かく、このレベルにしてはやや速めの2連切り替えオルタが主体の譜面構成。中盤にはやや速め2+1連オルタもある。途中ロングノーツゾーンがあるものの、2色運指で短いため回復はさほど期待できず、オルタの速度が全体的に早いこと、2連切り替えを中心としたオルタがこのレベルにしては厳しく適正レベルだとコンボが稼げない。Lv5.5〜5.8前後。
  • Lv5.25 R#1(BASS) - Timepiece Phase II(緑BASS)を想起させる高速オルタ譜面。オルタのスピードは変わらないものの、運指切り替えが多く、2-1型オルタ等パターンが多彩なため、Timepiece Phase II 緑Bとの難易度差が0.40よりないと思われる。
  • Lv5.25 Two Hurt(BASS) - 終始オルタ曲。各種オルタが入り混じり、とてもじゃないがLv5前半の譜面とはいえない。Lv5後半。
  • Lv5.30 Before Daybreak(BASS) - 中盤まではレベル相応だが、終盤は裁きみたいな2連がひっきりなしに来る。Yも絡む点と長さを考慮するとここだけで閉店に至る。Lv5.5は欲しい。
  • Lv5.30 Dream Again...(BASS) - 3連、5連の単色オルタと単発が直線的に並ぶ配置で、休みどころが少なく体力が必要。このレベルでは少々低く、Lv5.5〜Lv5.7が妥当か。
  • Lv5.35 DOUBLE IMPACT(BASS) - BPM265の8分オルタをかなりの時間やらされる相当な体力譜面。運指は前半こそ単調だが後半は2-1の切り替えが多く、P→Rのスライドなども入ってくる。テンポが速いため1つのミスからでもずるずるゲージを持っていかれるので注意。オルタが得意であったとしても、総じてLv5台でやらせる内容ではない。
  • Lv5.35/5.25 Excavation Damage(GUITAR/BASS)
    • GUITAR譜面は序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来る。それだけでなく階段譜面が随所にあり、その階段譜面にR→G→B→Yの4色を押させる場所も複数ある。中盤以後はやや高速なオルタゾーンもあり、明らかに達成率が稼ぎにくい上、ガリガリゲージが削られるため、繋ぎ難度、クリア難度とも明らかに高い。Lv6台前半と考えられる。
    • BASS譜面は序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来るなど階段状の譜面が非常に多く繋ぎ難度が高め。Lv5後半〜6前後。
  • Lv5.40 REVOLUTIΦN(BASS) - 運指力が必要なのはVシリーズと同じだが、道中で階段譜面が多くなっている(特に後半の階段運指は最後殺しになりうる)ため、Vシリーズより高度な運指技術を必要とする。Pが無い事以外赤Bと変わりなく、Vシリーズのイメージでやると痛い目にあう可能性がある。Vシリーズに慣れている人は要注意。Lv5後半。Pがある程度できるなら赤B推奨。
  • Lv5.40 NIL(GUITAR) - ダウンで処理可能ではあるが、オルタでやるとゆるい印象で微妙な速度。休みどころが少なく、おまけに2色運指が若干複雑なため詐称。Lv5後半レベル。
  • Lv5.40 アーリマン(GUITAR) - このレベルにしてR→Y、R+B→G+Yの切り替えが頻発。中盤はコンボの切れやすい癖のある2連。更に終盤はB+Pが存在し、このレベル表記では低い。Lv5.8あたりが妥当。
  • Lv5.45 Vampire Killer(GUITAR) - 注目すべきは中盤以降の赤Gとノーツ数が全然変わっていないオルタ。ネックの切り替えはさすがに少なく素直になっているが、変則も混じってやりづらい箇所や求められるオルタの速さと正確さは5台に収まる範囲ではない。最低でも難易度6台はあるべき。この曲に限ったことではないがXG初期譜面とGITADORA以降では、黄譜面の難易度5台近辺は難易度差が大きく、選曲の際は注意したい。
  • Lv5.45 DRAGON KILLER(BASS) - 注意! EXTREMEから間引きされているのはGUITARと同じだが、GUITARよりも3連オルタが多く、より複雑になっている。気をつけてプレーしないとGOODを量産してしまい達成率が稼げない。
  • Lv5.50 イジワルなあなた(GUITAR) - 2連オルタ主体に色々なオルタが来る。少なくとも2連オルタができないとクリアは難しいと思われる。後半のオルタ滝も難所。Lv5.80あたりか。
  • Lv5.65 YARA TUM KAHAN?(BASS) - 危険!! サビで連発される"YYYGGGR"の16分オルタができなければ話にならず、3連切り替え+小指の使用かあるいは頻繁なスライドを要求してくる。R〜Yに渡る2連オルタも存在。極めつけはラストのサビの"YYYGBYR"の16分オルタで、3連が得意だとしてもここでフルコンを逃してしまう。クリア難易度は6台中盤、フルコンに至ってはEXTよりやや低いだけの7台中盤くらいはあると思われる。
  • Lv5.85 One Phrase Blues(GUITAR) - B→Gへの狭い運指パターン地帯とオルタ地帯の繰り返しが中心で、全体的にガリガリゲージが削られる。B→Gへの狭い運指地帯はオルタで安定してできるようになると楽になるが、2個区切りのオルタを考慮すると詐称寄りか。
  • Lv6.00 Timepiece phase II(BASS) - BASICの一部を2色に置き換えたような譜面で、オルタが苦手な人にはやはり厳しい。とっさに押さえにくいG+Yなど、1つ離れたレーンへの運指が何度も来ることから、BASICとはレベル表記以上に差があり、達成率が稼ぎにくいため、このレベルでは詐称と考えたほうがよい。個人差は非常に大きいものの、Lv6.3〜6.5程度が妥当か。
  • Lv6.15 Devil Fish Dumpling(GUITAR) - BASSと同じくオルタ譜面だが、リセットの応用が効かないとかなり厳しい。とは言え、Predator's Crypto Pt.2黄Gと比べてもPノーツがなく、単色メインのオルタなので、中盤の嫌らしい運指オルタゾーン次第になるが、それでもやや厳しい。クリア難易度は6.4は必要。S取得難易度は個人差になるが、6台後半くらいか。
  • Lv6.20 MODEL FT3(GUITAR) - 全体的にオルタが多い譜面だが、中盤の高速滝(16分換算でBPM232.5)が強烈。オルタ・高速が得意でもLv6後半相当、苦手ならLv7台にも感じる譜面。
  • Lv6.30 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差曲だが、2連発狂ゾーンの中にGの2連譜面→Y→Gの2連譜面の組み合わせやBの2連譜面→P→Bの2連譜面のような行って戻る運指が複数あるため技術的に高度。ロングノーツが若干多く、発狂までに備えられるため、発狂が苦手でもやり過ごしてクリアできなくはないが、達成率は稼げないためこのレベル表記では詐称だと考えられる。
  • Lv6.45 TENGU(GUITAR) - R→G→B→B、R→B→G→Gなどの7台前半でもあまり見ない16分運指オルタ、後半になるとR→G→B→Yなどの16分階段も平然と出現する。少なくとも6台前半で要求する技術ではなく(速度だけなら同傾向のBLUE BOOTS(GUITER Lv8.00)より高速である)、挑戦レベルであれば即死も十分考えられる。7.00〜7.20程度が妥当と思われる。
  • Lv6.50 Spanish Snowy Dance (daybreak ver.)(GUITAR) - 中盤から3連オルタが頻出する。BPMも180と早いため、3連オルタ地帯が苦手ならばSランクを取るのは不可能であり、このレベルでは詐称か。3連オルタが得意でないならばLv.7以上はあるつもりでプレーした方が良い。
  • Lv6.75 PRIME LIGHT(GUITAR) - 所々に出てくる16分の運指がこのレベルではありえないほど難しい。クリアはできたとしても高ランクを取るのはこのレベルでは難しいだろう。Lv.7中盤以上はあると思われる
  • Lv6.80 Eau Rouge(GUITAR) - 今作で6.80に上昇。ダウンだと厳しい速度の連打譜面が中心。更に高速オルタがあり、レベル不相応の3連切り替えのオルタが存在する。オルタができる人にとっては回復地帯が多いとは言え、3連切り替えでYも絡む点を考えると、この表記では厳しい。ノート数がEXTと変わらない事を考えると少なくとも7台は必要と思われる。
  • Lv6.80 三毛猫JIVE&ジャイブ(GUITAR) - 危険!!6台後半にあるまじき運指と高速3連が頻発。特に序盤の高速トリル、直後の運指オルタ部分で大きくゲージを削られやすい。クリアだけでも7台中盤、接続では8台クラスにも相当する。
  • Lv7.10 Hard distance(GUITAR) 全体的に8分の2連オルタ・3連オルタ地帯などが何度も登場し、リセットがままならないとコンボはさっぱり稼げない。また中盤には結構な長さの高速オルタもあり、ここでも難易度を大幅に上げている。オルタが無い箇所も全体的に早いスライドを要求する運指があり、かなりのテクニックが必要とされる。最低でもLv7後半は欲しいところ。
  • Lv7.20 Predator's Crypto Pt.2(GUITAR) - 今作で6.75から上昇。序盤は3連切り替え→2連切り替えが頻発。さらに終盤にはpt.1のMASTERを彷彿させる鋸運指オルタが待ち構えている。序盤だけでなく終盤でも落ちる可能性が高い。Lv7中盤以上か。初出の時は5.70というXG3の中でも一番の超絶地雷譜面だった。
  • Lv7.25 The Least 100sec(GUITAR) - 終始運指や高速オルタ、変速といった7台にしては非常に繋ぎづらい難所が多数存在する譜面。運指も16分換算でBPM132相当と速めで、高速も5-6-4などイヤらしい切り替えになっており、このレベル帯の曲が対象入りする人では終始切り所になる可能性大。他の7台の曲と比べてもこのレベルでは厳しく、実質Lv8前後の譜面と考えた方がいい。
  • Lv7.30 White tornado(GUITAR) - XGシリーズ初期の譜面の為、7台ではあるがPノーツは存在しない。しかし、このレベル帯としては厳しい4色階段や二色絡みの16分運指が存在している。ノーツ数も赤G(Lv8.85)と同じなので高速も残っており、特に2本目は赤Gと同じ3連切り替えなので接続難易度は8台前半クラス。クリアや達成率で見てもLv7.3としては厳しく、LV7.8〜8.1程度が付けられていても違和感はない。
  • Lv7.80 Driven Shooter(GUITAR) - 超危険!!! 前半〜中盤までは1回ある4-3-1の高速8連がやや難しい位で逆詐称よりの譜面だが、後半の超高速オルタ(16分換算でBPM262.5相当)があまりにも強烈。同曲赤G(Lv9.55)より切り替えこそ減っているものの、ノーツ数は全く同じで奇数(9連)切り替えも健在している。接続難易度では7台どころか8〜9台前半までを含めても最強クラスであり、達成率で見ても7台適正者ではS判定すら難しい。高速オルタの個人差を考慮してもこのレベルでは明らかに詐称であり、控えめに見てもLv8.5〜8.7、高速が苦手な人にとっては9台前半にすら感じるかなりの詐称譜面。
  • 逆詐称
    • Lv3.80 タラッタダンス(BASS) - ラストだけハネたリズムになっておりフルコンボ難易度は高いものの、道中はほとんど4分、たまに8分が混じる程度でこのレベルなら接続難だったとしても、逆詐称、スキルも稼ぎやすい。
  • Lv4.10 KISS ME GOODBYE!(GUITAR) - Yボタンが中盤の2色運指ゾーンにB+Y、G+Yで来るが、その計2箇所のみしかなく、RGBが中心となっている。強いて言えば最初の間隔の狭い運指とリズムが難しいぐらいで、クリア難度は明らかに逆詐称。Lv3前半〜中盤レベル。
  • Lv4.45/Lv4.70 ETERNAL BLAZE(GUITAR/BASS)
    • どちらも単純な運指メイン。運指も単色のみ。かつ緩やかでやりやすい。
    • GUITARは中盤以後が高速3連メインの譜面。とはいっても、全体的に間が空いているので、慣れるのに苦労はしないだろう。クリア・接続とも3連ができるかどうかに左右されるため個人差があったとしてもこのレベルなら大幅な逆詐称だろう。Lv3.5前後か。
    • BASSは全体的に間が空いていて緩やかなので、クリア、接続共に逆詐称。また人によってはGUITARよりも達成率が稼ぎやすく、もしかしたら下手なレベル4台に手を出すよりこっちを選択した方がスキルに貢献できる。Lv3.2前後。もっと低く見積もればLv3.0でもおかしくない。
  • Lv4.60 Snow Goose GFDM ver.(GUITAR) - 2色運指があるものの、速度が緩くLv3前半程度の連打譜面(例:イジワルなあなた水B、Trickster黄B)とほとんど遜色ないか、こちらの方が簡単に思われる部分もある。レベル4台となり、一層逆詐称感が増した。Lv3.3程度。
  • Lv4.60 双つ雲と暁の奏(GUITAR) - 序盤は8分、中盤以後はかなり緩やかになり、全体的にやりやすい。かつPノーツもなく、Yボタンの練習に最適。Lv4.50のno way…水Gと比べても簡単で、下手したらランウェイ☆ビート黄Gを選ぶよりこっちを選択した方がスキルにも貢献できるかも。
  • Lv4.65 ルックス(GUITAR) - Vシリーズの黄で中級者を苦しめてきた交互連打がほとんど見当たらず、オルタ不要の2-1型の譜面が中心となっている。3.8程度。
  • Lv4.90 Re:GENERATION(BASS) - ひたすら裏打ちが続く。裏打ちなので若干個人差はあるが、それでも4.90はやや過大評価。運指が若干難しい箇所もあるものの、ノート間が広いので対応はしやすい。Right on time (Ryu☆Remix)の黄Bと同傾向なので、こちらが得意な人は対応可能であると思われる。
  • Lv4.90 Limitless Possibility(GUITAR) - 密度がそれほど高いわけでもなく単純な単色押しが割と多いため、Yボタンがある程度押せてある程度交互運指ができるならば、クリアは比較的容易だと思われる。Lv4.0程度。
  • Lv4.90 Reaching for the Stars(BASS) - R+Bの運指等も目立つが、後半に長いロングノーツゾーンがあるため、クリア難度は明らかに逆詐称。運指もこのレベルにしては容易な部分が多い。同じ逆詐称曲のLimitless Possibility黄Gよりさらに簡単にも関わらず同レベルである。GITADORA基準でも3後半程度が妥当。
  • Lv5.00 SCREW DRIVER(BASS)
  • Lv5.10 つぼみ(BASS)
    • 共通点は終始8分+直線が比較的に多いこと。少々体力的にきついがダウンでもどうにかなる速度で、配置がほとんど直線なのでオルタだとかなり簡単になる。オルタに慣れていない人の練習には適している。
    • SCREW DRIVER(BASS)は同じような早さとレベルのIN MY WORLD(GUITAR)に比べても明らかに接続、クリアは容易。階段もなく、譜面はかなり素直。Lv3.8程度。
    • つぼみ(BASS)はPが1箇所あるもののクリアには影響なし。階段がない分、ゲームより愛をこめて水等より簡単に感じられる人もいると思われる。Lv3後半程度。
  • Lv5.00 X-treme Grade(BASS) - 序盤は左右に振らされるものの速度は早くなく、レベル3.00程度の譜面。中盤以後には2連、3連があり、終盤では階段状(B→G→R)の3連があるが、クリアにはほぼ支障がなく、明らかにクリア難易度は逆詐称
  • Lv5.00 Sakura Sunrise (GITADORA ver.)(GUITAR) - 曲の大部分がbpm181の8分進行、それ以外も主旋律そのままのリズムで充分フルダウン可能。運指もP無しの単色進行でほぼ表拍切り替え、かつ休み所も比較的多いので、G→YやY→Rなど小指が関わるレーン飛ばしが苦手でなければLv3後半、そうでなくてもLv4前半程度。
  • Lv5.05 NIL(BASS) - 素直な連打譜面で、速度的にもダウンで十分対応でき、オルタでやるにしてもそれほど難しくはないだろう。人によってはゲームより愛をこめて水Gより簡単に感じるだろう。慣れていればLv3後半程度のスキルでクリアは可能で、総合的にはLv4前後が妥当か。
  • Lv5.15 Tizona d'El Cid(GUITAR) - V譜面から相当間引きされており、劇的に簡単になっている。ダウンで十分な階段譜面が中心。所々オルタがあるものの、比較的緩いので閉店するほどではない。Lv3後半程度。
  • Lv5.30 Pray to the Earth(BASS) - リズムは一定ではなく、初見では妥当と思えるものの、全体的に5台の譜面にしては簡易であり、それより下のQuarrel and Harmony(GUITAR)よりクリアも接続もしやすい。4.6前後で十分か。
  • Lv5.45 DRAGON KILLER(BASS) - EXTREMEから間引きされているのはGUITARと同じだが、GUITARよりも3連オルタが多く、より複雑になっている。気をつけてプレーしないとGOODを量産してしまい達成率が稼げない。
  • Lv5.45 TIERRA BUENA(BASS) - 終始8分+Pノーツ無しの4レーン譜面。B+Yの箇所で若干の個人差はあるが、それでも5.45はやや過大評価。レベル4後半が妥当か。
  • Lv5.50 元禄花吹雪(BASS) - 終始8分+R〜Yの4レーン譜面。単色が大半で、繰り返しも多い。このレベルにしてはやりやすい方か。Lv5前半レベル。
  • Lv5.60 Swimming In Love(GUITAR) - 全体的に階段譜面を中心とした運指譜面なので苦手であれば落ちる可能性が高い。しかし、全体的な密度がそれほどなく階段譜面さえできればかなり稼げる。4.7程度だと考えられる。
  • Lv5.75 Destiny lovers(GUITAR) - AREA 51黄のような連打譜面で、譜面が素直なのでクリアは容易。Vシリーズからかなり間引きされており、簡単になっている。Lv5ギリギリぐらいか。
  • Lv5.75 ヒマワリ(GUITAR) - 一部オルタが必要な所があったり中盤の階段譜面が若干厄介なところも考慮しても、全体的には逆詐称。Lv4後半程度だと思われる。
  • Lv5.85 Croquette(GUITAR) - 終始8分運指メインの譜面。序盤の階段運指以外難所が見当たらない。また階段運指自体がR、G、Bで構成されているためそれほど難しくなく、場合によってはDestniy lovers黄G(Lv5.75)よりクリア、達成率は容易。クリア難易度は4.5前後で妥当。フルコン、エクセ難易度も低く、パターンに慣れてしまえばLimitless Possibility黄Gと同程度か。
  • Lv5.90 AREA 51(GUITAR) - 全体的な密度はそれなりにあるが、16分以上の配置はなく全てダウンで対処可能。これといって複雑な運指も要求されない。Lv4前後のBASSによくある8分直線譜面などと比べても大きい差はない。
  • Lv5.90 Venus(GUITAR) - Vシリーズの黄色譜面と比べ、劇的に簡単になった。道中は2連切り替えの8分がメイン。Pノーツも少なく、終盤のオルタ(16分換算でBPM146.25)に気をつければ、クリアは容易。SIX DIMESION(GUITAR)に比べても容易だろう。
  • Lv6.20 SIX DIMENSION(BASS) - 基本的にBASICから休みどころを抜いて階段を強化し、3連を挟み込んだ形になっているため個人差は大きい。しかし、水Gができれば基本的にクリアに問題はなく、それほど難しくはないと思われる。GUITARよりはこちらの方が簡単だと思われる。
  • Lv6.30 FLOWER -TLION69 Remix-(GUITAR) - Pは序盤のみ、Yも途中若干出るくらいで、ほとんど3レーンのみ。頻繁に出る2連オルタが出来るなら十分稼げると思われる。Lv6前後。
  • Lv6.55 Zigzag Life(BASS) - 多少リズム難・スライドを要求する場所があるにしろ、全体的に見るとこのLv.表記は逆詐欺。クリアはLv5中盤、接続もLv6にいかないくらいか。
  • Lv6.65 Einherjar(GUITAR) - 序盤の8分単色階段は速くないのでダウンでも対応可能。EXPERT譜面の12分(8分3連符)3連は歯抜けの2連になっているがリズムを取りやすい。あとは8分の2連中心で他の6.60前後の譜面と比べるとクリア、接続共に容易と考えられる。実質5.50前後か。
  • Lv6.70 天庭 おとこのこ編(GUITAR) - スピードは上のEinherjarより遅く、8分以上の速度は無い。運指はほぼ単色譜面。中盤にR〜Yまでを使う階段運指があるのでそこで若干得手不得手は出るかもしれないが他で躓くことは無いはず。Einherjarができるなら余裕。むしろこちらの方が簡単な人も。
  • Lv6.70 Adverse Criticism(BASS) - 序盤は黄Gと変わらない。3連もしくは3-1か4-3-1のオルタが中心になっている。パターンがわかりやすい上にPボタンが存在しないため明らかにクリアは容易。接続は中盤にある3-3-1-1-1オルタができるかどうかで変わる。Lv5.8前後か。
  • Lv6.80 jet coaster☆girl(GUITAR) - 多色運指と中盤の交互連打が若干厄介なものの、Pが出てこない上ノリやすいため慣れれば接続も容易。
  • Lv7.00 Hyperseven type K(GUITAR) - 終盤にスライド必須のR-Pの階段運指でクリア・接続に個人差は出るものの、同制作者のゲームより愛をこめて(黄G)に比べても、オルタが全くないため、クリア、接続共に逆詐称。オルタは終盤の1か所しかないため、SRAで崩すのもあり。
  • Lv7.00 X-treme Grade(GUITAR) - EXTと比べ簡略され、譜面自体も簡単になっている。このレベルでPが出てこないので、オルタさえ出来る実力があれば、クリア、接続共に逆詐称。最後の2-2-1タイプのオルタを考慮しても、LV7ではかなりの稼ぎだろう。Lv6.2前後。
  • Lv7.00 月光蝶(GUITAR) - 中盤以後は階段運指、Yが絡む交互運指が目立つものの、単色メインの上に、ダウンで処理できる速さのため、終始7台の要素は全くない。XG3相当の6.5でも逆詐欺。
  • 個人差
    • Lv3.95 Snow Goose GFDM ver.(BASS) - ノーツ数547と、3.95とは思えない程の物量を刻まされる譜面。4レーンなのでスライド配置は無いものの、フルダウンの場合は相応のノート数を捌ける体力がないと厳しい。
  • Lv4.00/3.95 虹の彼方(GUITAR/BASS) - どちらのパートも終始8分譜面。難易度の割にPノーツが固まって出てくるため、5レーン譜面が不慣れな人は後でやったほうが無難。Pノーツに対応出来れば接続は容易。
  • Lv4.25 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 密度はそれなりだが、交互連打がやや多めであることと中盤に直線16分オルタがあることに注意
  • Lv4.40 こたつとみかん(GUITAR) - 単色・2色の混じった運指が多いため、運指が苦手なら苦戦するだろう。全体的に見ると詐称気味。
  • Lv4.45 歌の翼(GUITAR) - 道中は緩い(3連オルタには注意)ので逆詐称気味だが、最後にYとPの交互があり、ラス殺しになりかねないので注意。
  • Lv4.50 花の唄(GUITAR) - いきなりY+Pが出てくるなど、このレベルが適正なプレイヤーにとっては若干苦しいと思われる。全体的にはゆったりしているが、ピッキング間隔の短い部分もあり、総合的には詐称気味だと思われる。
  • Lv4.65 murmur twins (guitar pop ver.)(GUITAR) - 階段譜面と2連で全体的に忙しく、後半に切りどころがある。全体的には詐称気味。
  • Lv4.70 Genesis Creation Narrative(BASS) - 16分2連打が比較的多いため苦手だと苦しいが、2連ができてリズムに乗れれば繋ぎはそれほど難しくない。
  • Lv4.80 CARNIVAL DAY(GUITAR) - 2色の2+1型のオルタが速攻で来るため、最初殺し。おまけに、Y→Rへの運指もある。しかし、中盤以後はオルタもなく簡単な譜面となる。
  • Lv4.85 大見解(GUITAR) - 前半殺し曲。前半のPが絡むバラケ運指と階段運指がこのレベルにしてはかなり厳しい。しかし後半は直線に近いノーツ配置になるので簡単になる。
  • Lv4.95/4.90 涙のregret(GUITAR/BASS) - オルタ譜面。Vシリーズで慣れた人でも途中のオルタに2色も混ざっていることもあり、オルタと2色の対応ができない人にとってはこのレベルでも詐称と感じられる。
  • Lv5.00 CARNIVAL DAY(BASS) - Vシリーズとは違い、中盤以後の3連オルタゾーンが単純な単色or2色x3から2+1型の3連になっているため、Vシリーズのような単純な譜面を考えている人は注意。
  • Lv5.00 Marigold(BASS) - 終始8分+前半殺し曲。前半のPノーツが絡む右寄り(G〜P)の配置によって、このレベルにしては厳しい。サビ〜終盤は左寄り(R〜Y)のノーツ配置になる。
  • Lv5.00 虚空と光明のディスクール(BASS) - 終始8分+単色主体の4レーン譜面。BPM140の8分でR→Y,Y→Rの2つ飛ばしの所が流れてくるため、小指が使えるかそうでないかによって、体感難度も変わる。
  • Lv5.25 Two Hurt(BASS) - 終始オルタ曲。各種オルタが入り混じり、オルタの精度で達成率に大きく響く。
  • Lv5.40 Reaching for the Stars(GUITAR) - Vシリーズに比べると運指が若干難しくなっている。しかし密度はそれほどではなくクリア難度は逆詐称気味。ただし中盤と最後が若干難しい。
  • Lv5.50 ミラージュ・レジデンス(BASS) - 2連オルタが裁きBASSのような形で来る部分があったり後半にオルタ滝があり、オルタ技術が求められる。
  • Lv5.55 FIREBALL(GUITAR) - 前半の単色2連or4連切り替えオルタゾーンに注意な前半殺し曲。オルタの間隔も均等ではなく2,4拍目が少し後ろにズレているが、そこを耐えさえすれば後半は楽勝になる。
  • Lv5.60 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - オルタかダウンか少し迷うぐらいの速度だが、ニギニギ中心の運指であるため慣れていなければ指が疲れてくる。おまけに、Pがまとまってくる箇所もあるので注意が必要。
  • Lv5.65 over there(BASS) - 後半の譜面構成はパターンがほとんど固定されているが、そのパターンでB、Yボタンの比率が比較的多く、小指、中指を頻繁に使わなければいけないために、個人差が出ると思われる。
  • Lv5.70 Desert Rose(GUITAR) - 単色偶数切り替えオルタ曲。Y→Gへの切り替えや後半以後のY、Pの絡んだ切り替えオルタの難易度が高い。ただし、高速オルタはなく、Pの絡まない中盤まで繋げばSは取得しやすいため人によっては妥当に感じるかもしれない。
  • Lv5.85 DESTINY(GUITAR) - 16分がほぼ全てなくなっているが、R〜Yまでの単色運指が満遍なく流れてくる。Yまでの運指の出来次第で体感難度は大きく変わる。
  • Lv6.05 Raidillon(GUITAR) - 終始8分運指に加え、EXTREMEから間引きされている。階段運指(R→G→B→G→R→G→R→B→R等)が序盤、中盤にいくつか存在し、最後にもある。BPM200だがダウンで弾くことができるので、運指が得意かどうかで難易度が変わる曲。クリア難易度は直線、ロングノーツがそこそこ存在するため逆詐称。達成率と接続難易度は運指の出来次第で変わる。
  • Lv6.10 Orbital Velocity(GUITAR) - 全体的にYの比率が少ない(が、2箇所ほどPが挟まる)。2-2-2-1の単色オルタのパターンがほぼ固定されているため、ある程度慣れていればつながりやすい。
  • Lv6.15/5.95 Little Prayer(GUITAR/BASS)
  • Lv6.25 VANESSA-転生編-(GUITAR)
    • いずれも三連符オルタが主体の譜面。
    • Little Prayerは両パートとも全体的にリズムに乗りにくい。BASS譜面はGUITAR譜面とあまり難易度差を感じず、詐称だと考えられる。
    • VANESSAはオルタができればそれほど苦にもならず稼ぎになるが、できない人はクリアできないor最悪50%未満の低達成率で終わってしまう。
  • Lv6.30 Green Lime(GUITAR) - 全体的に交互運指が非常に多く、慣れていなければ指が動かなくなり閉店してしまう。しかし、譜面自体はほぼパターン化されているため、得意な人はかなり稼げる。
  • Lv6.35 百鬼夜行(GUITAR) - 運指は全くきつくないが、ピッキング面はADVANCEDでも凶悪。Aメロで16分の間に繰り返し入ってくる24分やサビでの16分12分の入り乱れは苦手な人ならあっさり沈みかねない。速さが苦にならないならDAWNの方がクリアは楽という人もいそう。
  • Lv6.50 El Dorado(GUITAR) - オルタ必須の譜面。12分や16分の間隔を見切る練習には最適。OverDriveまでは5.40とかなりの地雷表記だった。
  • Lv6.80 Eau Rouge(GUITAR) - bpm220とやや速く、ダウン派にはきつい連打譜面。中盤には三連符地帯が待ち構えていて、そこで達成率・ランクが左右されやすい。OverDriveまでは5.25という超核地雷級の表記だった。
  • Lv6.90/6.80 DAWN(GUITAR/BASS) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し、曲が進むにつれてBPMも速く、特にギターパートはオルタが得意でもスライド技術が速度に着いてこなければ終始グダグダになり閉店もある。
  • Lv6.95 White wings(GUITAR) - 初見注意! Pとオープンが無いだけで運指は赤と大差ない。更に最後にそこそこ長い超高速滝(16分換算でBPM285に相当)があり、下手すればそこだけで即死するぐらい凶悪。そのため、当たり前だが接続難度は非常に高い。クリアに関しても高速オルタ次第で結果が大きく変わる個人差譜面。初出の時は4.95というXG新曲の中でも一番の超絶地雷譜面だった。
  • Lv7.00 Snowy India(BASS) - 黄色とはいえこのレベルなのにPが無い、代わりに3連階段やAメロ前の2連オルタなどが難所となっている。そこをきっちり取れるようになれば接続も視野に入れられる。
  • Lv7.10/6.25 MODEL DD10(GUITAR/BASS)
    • GUITAR譜面は高速オルタ(2連や滝)主体の譜面。オルタができないとクリアはできても達成率・コンボは全く稼げない。また、オルタの速度もまばらであるため、個人差が非常に出やすい。
    • BASS譜面では、オルタ滝の中の切り替えが多く、中にはG→R+Bの切り替えを要求される箇所があるため注意。こちらも個人差が出やすい。
  • Lv7.15 Predator's Crypto Pt.1(GUITAR) - Bメロのシャッフル運指ができるかどうか。ここが出来るならフルコンも十分狙える。ただし同フレーズが長く続くので、苦手だと閉店までしかねない。
  • Lv7.20 maximum the hormone(GUITAR) - 後半の速度変化後は休憩地帯がほとんどなく、オルタともダウンとも取れない中途半端な速度の運指が続く。一度ずれたりスタミナ切れになると閉店の可能性もある。高速ダウンに絶えられるスタミナか、低速での運指オルタが安定するのであれば、特に切れやすい箇所も無いため稼ぎやすい。
  • Lv7.40 no way…(GUITAR) - BPM205の16分高速オルタと3連符地帯の得意不得意で結果が変わり易い。XG2では6.30という地雷表記だった。
  • Lv7.60 R#1(GUITAR) - 要注意!! 高速オルタに入るまではLv6序盤の譜面だが、中盤からVシリーズと同じパターンの高速オルタ(16分換算でBPM248)が襲いかかってくる。高速が得意な人は妥当だが、できないとLv8前半でも詐称に感じるか。
  • Lv7.65 BEFORE I DECAY(GUITAR) - 全体的に忙しい運指が多く、ダウンゴリ押し、または運指オルタが出来ないとクリアは困難。ただ運指のパターンは3レーンに収まってるのが多く、慣れれば赤譜面より高いスキルを付けれる。XG2では6.50という地雷表記だった。
  • 接続難
  • Lv3.80 タラッタダンス(BASS) - 道中はほとんど4分、たまに8分が混じる程度で全体的には逆詐称。しかしラストだけハネたリズムになっておりフルコンボ難易度は高い。
  • Lv4.60 Limitless Possibility(BASS) - 間隔の狭い単色運指とオルタがあり、接続難度が明らかに高い。ただし、中盤がゆるいこととロングノーツの区間が長いことからクリア難度は低め。
  • Lv4.90 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(BASS) - 道中は逆詐称寄りだが、ラストがEXTREME譜面とほとんど変わらない長い8分ノコギリ地帯。クリアに支障が出るほどではないがこのレベルには不相応な技術が要求される。
  • Lv4.90 ほしふり(GUITAR) - BASIC譜面同様運指が若干難しく、途中切れやすい個所が随所にあるため、達成率が稼ぎにくい。スキル狙いならBASS譜面の方がよい。
  • Lv5.30 BRIGHT STREAM(GUITAR) - R×2→R+B、G×2→G+Y、B×2→B+Pの2-1型オルタが絡む厄介な譜面。処理しにくい2-1型オルタがこのレベル帯で頻繁に出てくることから、達成率が稼ぎづらく接続難度は高い。
  • Lv5.60 The ULTIMATES -Brightness- (BASS) - FT3地帯のP→Rへの直接移動のパターンがある。しかも間隔が8分のためLv7台くらいのスライド技術が要求される。
  • Lv6.10 鬼姫(GUITAR) - 冒頭の直線地帯の終わりのほうで速度が上がる箇所がある。見切りにくいので注意。さらにBメロの16分オルタ、サビの中盤の16分奇数区切りのオルタなどが混ざり、接続を難しくしている。
  • Lv6.45 ancient breeze(GUITAR) - 高速オルタが切り替えの形であるだけでなく、道中の階段譜面やその間に挟まる高速オルタも難所。最初の方のロングノーツでゲージMAXぐらいまで増やしてもそれらの影響でゲージが一気に減り下手すると閉店の可能性も。
  • Lv6.45 ゲームより愛を込めて(BASS) - クリア難度では8分の所がメインなので支障はない。但し、繋ぎではイントロと中盤のスライド+3つ区切りの3連符によって難しくなっている。
  • Lv6.85 Timepiece phase II(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。おまけに、オルタの密度が変わる区間もあるため接続難度が高い。
  • Lv7.20 FIFTH GIG(GUITAR) - 終始切りどころの多い譜面。高速オルタ、スライドも絡む鋸運指と7台にしては接続は困難。
  • Lv7.40 Concertino in Blue(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。ロングノーツがある分クリアは若干楽だと思われるが、接続は難しい。
  • 難関譜面
    • Lv8.00 風神雲龍伝(GUITAR) - 初代からの登場なのでPとopenは絡まないものの、単色運指の譜面が終始続く。中盤以後はpurple storm並の超高速オルタが絡み、全体的にクリア難易度をあげている。
  • Lv8.30 MODEL DD9(BASS) - 一網打尽と並ぶ、ADVANCED譜面最高難易度の8.30を誇る譜面。変拍子ゆえの難解な運指オルタが平然と登場する。XG初代の譜面のためPは出ないが、癖がつきやすく達成率が伸ばしにくい。初出時は6.95(BASICは6.70)だった。
  • Lv8.30 一網打尽(GUITAR) - 現在GuitarFreaks全ADVANCED全パート中の最高難易度である8.30。序盤はさすがに個人差の出やすい3連切り替え→2連みたいな譜面になっているものの、終盤はYを絡むバラケ運指でクリアに影響が出やすい。

EXTREME

XG3初出譜面(当時の復活曲含む)は詐称傾向が多いので要注意!!

  • 詐称
    • Lv4.20 アンマー(BASS) - 赤Bの中でもレベルが低い譜面であるが、裁き(BASS)のような2連がある点、Y+Pの絡みがある点で明らかにクリア難度、繋ぎ難度とも高いので詐欺。最低でもLv4中盤はある。
  • Lv4.55 Right on time (Ryu☆Remix)(BASS) - 延々と8分裏のリズムを弾き続ける超シンプル譜面。各色ノーツが満遍なく出てくるのでスライドの位置感覚を間違えるとゲージをごっそり削られてしまうが、密度が低いのでPやOPEN入り譜面に慣れる練習に最適。接続面では1箇所の短い2連オルタが出来るかどうかによる。
  • Lv4.60 リライト(GUITAR) - 初見注意! このレベルにしてYやP(もしくはG+Y、Y+P)の割合が多く、スライドもLv4台にしては多く必要とする。譜面自体は単純な直線とが多いがLv4中盤にしては規格外の難しさであり、クリア難易度に関しては最低でもLv5.00。なおPノーツの対応とスライドが出来ないとLv5.5'でもおかしくない。
  • Lv4.70/4.80 ファッションモンスター(GUITAR/BASS) - 危険! 5レーンをフルに使ったスライド必須の8分連弾、G+YやB+Pといった中抜け配置も多く、さらにPレーン寄りの運指も多く出てくる。適正クラスではPレーンに対応しきれずFAILEDになる可能性が高い上、クリアしたとしてもスライドの着地でミスが頻出する事を考えると明らかにレベル4台後半は詐称。
  • Lv4.90/4.70 ガラスの小舟(GUITAR/BASS) - リズムは分かりやすいが、譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくる為、LV4前半としては高度なスライド技術を要される。ミスする場所が重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。更にギターパートは前半の二ギニギ地帯も要注意。Lv5はある。スライドが苦手ならLv5中盤に感じる。
  • Lv5.30/4.90 ヴィーナスとジーザス(GUITAR/BASS)
    • GUITARはG+Yも複数箇所出てくる。おまけに中盤では局所的に難しい狭い階段も出てくるため、明らかに接続難度が高く達成率が稼げない。Lv4後半〜Lv5前半レベル。
    • BASSはPノーツの比率がGUITARよりは少ないが、間奏部分のCaptivAte〜裁き〜(BASS)のような譜面が流れてくるため、このレベル表記ではやや詐称気味。
    • どちらもロングノーツが多いため、多くの人はクリアに支障はないと思われるが、そのロングノーツが2色運指だったりするため、このレベルにギリギリ達するような人や5ボタンに慣れない人がすると回復すら見込めない。
  • Lv5.40 群青と流星(GUITAR) - 簡単に言えば衝動がえがいた どうしようもないストーリーの赤G(6.75)の低速版。長めの2連or4連切り替えオルタがあったりと5.40の譜面ではない。
  • Lv5.45 To the IST(GUITAR) - 交互運指が非常に多い。若干ピッキング速度が速い上、終盤はYとPだけの運指となる。個人差は大きいが、この難易度では詐称。Lv5後半レベル。後半は指の位置を変えてPのところに薬指を合わせた方がよい。
  • Lv5.45 流星☆JUMP!(GUITAR) - このレベルで2色の運指譜面、さらにPもそこそこ使うので小指とスライドが慣れないのプレイヤーが閉店の可能性が高い、Lv5後半クラス。
  • Lv5.50 Come Back Alive(GUITAR) - 2連切り替えオルタ、3連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM202.5)に加え、ノート数が少なくゲージの減り幅が大きい事から5台では低すぎる。Lv5.8はあっていい。
  • Lv5.50 ViViD(BASS) - OverDriveで5.50に上昇。BPM205の8分オルタが続く譜面。リズムは単調だが、オルタの切り替えがRGB→GY、GBY→RB、YP→RGなどと4台としては厳しい切り替えになっている。オープン無しで何回も5レーンを往復し、しかも4色階段が混じる。GITADORA初登場時ノーツ数も539と4台にしてはかなり多めで、レベル適正の人では高達成率は望めない。レベル6前後が付けられていても違和感は無い詐称譜面。
  • Lv5.55 going up(BASS) - 終始8分。このレベルにして、いやらしい切り替えと運指が絡むのに加え、R+B→G+Yの切り替えがある。Lv5.8くらいか。
  • Lv5.65 RIGHT ON TIME(BASS) - LV6台のCARNIVAL DAYやShake and Shout!に近い譜面。Lv6前後か。
  • Lv5.75 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 全体的にオルタ譜面で、中盤に高速オルタ(BPM225相応)が降ってくるのだが、レベル5後半で様々な形のオルタが来る譜面は他に殆ど無く、切り替え個数も忙しく明らかに詐称。Lv6は越えてもおかしくない。
  • Lv6.10/6.15 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - 2色でYまたはPが中心の運指がこのレベルにしては厄介。人指し指をGに合わせる技術が必要だが、人によってはjet coaster☆girl(黄G、Lv6.80)より難しくと感じる人も。
  • Lv6.15 紫の月(GUITAR) - 序盤から3連、4連の階段運指がある上に、Pも絡む。また、3連、4連ゾーンでスライドも多少必要。そのゾーンを抜けたとしても2か所に存在する少し長い階段運指でゲージが削られやすい。終盤も序盤の3連、4連の階段運指と少し長い階段運指があるため、クリア、接続共に詐称。Lv6.5前後は欲しい。
  • Lv6.20 Fly with me(GUITAR) - 序盤と終盤の長い3連オルタが全てで、3連オルタが苦手ならばSランクは到底不可能。MASTERになると、この3連オルタが2連オルタ+αになっており、逆に簡単になっているので、これにクリアマークが付くならばMASTERに手を出してみるのもいいかもしれない。Lv.6.50以上はあると思われる。
  • Lv6.20 ヤミクラ(BASS)
  • Lv7.10 LOVE WAR!!(GUITAR)
    • 共通点は途中までは逆詐称。終盤はレベル不相応のオルタ地帯で閉店しやすい。
    • ヤミクラ(BASS)は終盤近くまで途中に3連(2-1タイプ)が絡む8分メインで、逆詐称気味。しかし、終盤はBPM180の16分が襲い、リズムも取りにくい上に、レベル不相応の切り替えがあるため、ここで落ちる可能性が高い。Lv6中盤か。
    • LOVE WAR!!(GUITAR)は中盤までは序盤にある3連、6連のオルタ(16分換算でBPM162-165(要検証))のみ難所なので、一見逆詐称に思えるが、中盤を過ぎてから、7(1+3+3)-9(3+6)-9(6+3)-9(3+6)-6-2-1-2-1-1のオルタ(16分換算でBPM162-165(要検証))で接続が切れやすく、終盤にいたってはYも絡む階段運指、3連切り替えの高速オルタの後に2連切り替えの高速オルタがあるなど、クリア難易度も大幅に上げている。総合的に見ても個人差より詐称と考えた方がいい。クリアはLv7.3前後。接続はLv8台手前。
  • Lv6.20 Dragon Blade(BASS) - 終始BPM120の16分オルタでノーツ数も700を越えており、安定したピッキングだけでなく持久力も要求される。アップ終わりなどが混じる引っ掛けや枝付きオルタにも注意。中盤から個数や切り替えも複雑になり、このレベルでは厳しい運指技術も求められる。少なくとも6.20で要求される譜面ではなく、最低でも7台は超えてもいいだろう。
  • Lv6.25 侯爵夫人の陰謀(BASS) - レベルの割に4色階段が頻発(R→G→B→YとG→B→Y→P)。序盤はまだしも、中盤は4色階段に加え、2連が頻繁に襲いかかってくるため、このレベルでは手厳しいか。Lv6.5が妥当か。
  • Lv6.35/6.30 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(GUITAR/BASS)
    • GUITARは後半まではオルタをちょこちょこ入るの運指譜面だが、曲を進むとニギニギやスライド必要の3連オルタが襲いかかる。Lv6後半が妥当。
    • BASSは中盤あたりで、R→B→Pの8分運指が何回か出てくる。スライド技術に慣れていないとかなりきつい譜面。他は極端には難しくないが、ギターと同じLv6後半は欲しいところ。
  • Lv6.40 Moon of Muse(GUITAR) - 4連、5連の階段運指に加え、3連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM177)もあり、少なくとも6台ではない。7台前半程度。
  • Lv6.40 ヤミクラ(GUITAR) - 道中は8分メインだが、ところどころにある2-1タイプの3連、終盤にはオルタ地帯と裁きみたいな2連地帯で途中落ちしやすい。少なくとも6台前半では厳しいと思われる。Lv6.8辺りは欲しい。
  • Lv6.45 kiss me(GUITAR) - 中盤以後にニギニギ系の速い2連2色切り替えオルタゾーンがあり、R+B、G+Yも挟まっていることからガリガリ削られて落とされていく。しかも運指を含むオルタゾーンや3連オルタもあり全体的に難しい。
  • Lv6.50 スイマーズ(GUITAR) - 中抜け配置(G+Y,B+P)の多い二色運指やP→Gの要スライド箇所、さらに終盤の24分の高速オルタ(V譜面のオートチップが解除)と明らかに6台中盤で収まるような譜面ではない。最低でも7.0は必要か。
  • Lv6.50 VOICE(GUITAR) - OverDriveで6.50に微上昇。序盤からスライド必須の3個区切りの3連符オルタ(R+G→G→G+B→B→B+Y→Y→Y+P→P(→B+Y))が登場。中盤はレベル相当だが、アウトロで16分4個区切り→減速しての2個区切り→16分の変速オルタという強烈な難所が襲い掛かる。クリア難易度だけでも6台後半、達成率等も考慮するとLv7前後でもおかしくない詐欺曲。
  • Lv6.50 太陽〜T・A・I・Y・O〜(ANOTHER SENSE EDITION)(GUITAR) - Pノーツの割合は少ないものの、全体的にG寄りの譜面傾向で、G+Yがよく絡む。オルタスライドはほぼ必要ないものの、2-4-4-2-2-4といった切り替えが出てくる部分が非常にやりにくい。3本で人差し指をG合わせた方がやりやすいとは言え、初見でこのレベルは厳しい。Lv6.7-6.8あたりが妥当か。
  • Lv6.55 Fairy Tales(BASS) - 全体的にオルタ譜面。単色2色両方のオルタがあり、単色オルタ地帯ではP→Bの切り替えが、また2色オルタ地帯ではOPENが挟まっている。さらには、高速オルタも所々にあり接続難度も高めで、このレベル表記では低すぎる。Lv6後半は欲しい。
  • Lv6.60 Last Song(GUITAR) - 序盤はリズム難ながらも、レベル5台相当の譜面。中盤以後はリズムがところどころ変わる為、慣れていなければ閉店に到り易い。24分3連もそこそこあるため、繋ぎ難易度は7台相当。クリア難易度も7.00くらいは欲しい。
  • Lv6.60 walk with you(BASS) - 中盤にY/Pも絡む2色→1色の切り替わりが激しい譜面がある。それ以外の部分も全体的に密度が低くたまに3連が出て来てコンボを切りやすい。仮にこれが妥当だったとしても、近いレベルのGUITAR(EXP6.55)の方が遥かに高達成率を狙いやすい。
  • Lv6.60 800nm(GUITAR) - 同曲のBASS譜面と比べて複雑な運指は少なめだが、適正レベルだと終盤の長い16分オルタで体力切れを起こしやすい。同曲のBASS譜面がLv7.20で妥当だとすると、こちらは6.8〜6.9ぐらいか。
  • Lv6.60 いきもの失格(GUITAR) - OverDriveで6.60に上昇。序盤の後の3連符、頻出する16分3連階段、中盤にある24分階段と、切りどころ満載。クリアだけならまだしも、達成率などを考慮してもレベル7台はあると思われる。
  • Lv6.70 Sky Runner(GUITAR) - Lv7.50のMASTERと大差無い譜面。間隔の狭い3連及び4連の運指が多発し、終盤は3連及び4連切り替えのオルタも要求される。特に後半の3連オルタが出来ない人にとっては7台クラスでも遜色ない。
  • Lv6.70 Love☆Carnival(BASS) - クセの少ないGUITAR譜面に対して随所に出てくる16分3連符(=24分)と16分が絡み合った配置がイヤらしい。24分はトリルや階段で出てくるわけではなく、繋ぎ難易度は高くないが近いレベルのGUITARと比べたら詐欺と考えて良い。
  • Lv6.80 Tizona d'El Cid(GUITAR) - 全体的にオルタメインの譜面。切り替えがややこしく、リズムも変則で、嫌らしい運指が絡む。Lv7.00あたりが妥当か。
  • Lv6.85 CLASSIC PARTY(GUITAR) - 5レーンをフルに使った8分運指譜面。Pの絡み方は音通りとはいえ咄嗟のスライドが多く、レベルに見合わない高度なスライド技術が必要となる。最後のOPEN絡みはBPM変動も相まってラス殺しになりやすい。LV7.00は必要か。
  • Lv6.90 SA-DA-ME(GUITAR) - 24分の三連オルタを弾く技術が求められる譜面。曲の中盤から少しずつ三連オルタが出て来るが、中でも間奏地帯で出て来る長めの六連符三連オルタが強烈で、そこができなければ達成率がガタ落ちになる。Lv7.15以上はあるか。
  • Lv6.95 Brazilian Anthem(GUITAR) - 序盤に2回来る運指が非常に難しい。運指地帯を乗り越えても、偶数奇数の混ざったオルタなど中盤以降もそこそこ難しく、明らかにレベル不相応な譜面。クリアではLv7台以上、繋ぎではLv7後半は確実にある。
  • Lv6.95 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(GUITAR) - OverDriveで5.70→6.95に上昇。序盤は3連符の3連区切り+スライドによる切り替えがあり、道中も単色1個→同時5個の3連符や、サビ前には単色1個→同時7個の16分のオルタが流れてくる。前述の箇所は近い難易度帯、高難易度でも類似した譜面が少なく練習もままならない。最低でもLv7以上はある。
  • LV7.20 MIDNIGHT SUN(GUITAR) - 16分換算でBPM161相当の3連オルタが中心の譜面。高速オルタこそないものの、裏入りや変速といった難所があり、後半には裏入りで運指絡みの3連オルタまでもが存在する。Lv7.2としては不相応な技術が要求され、スキル7000〜8000クラスであってもS判が取れない人がいるほどの詐称譜面。個人差も大きい譜面だが、3連オルタが得意な人でも7台後半、苦手な場合はレベルが1以上高く感じても不思議ではないだろう。
  • Lv7.20 TIGER. TOO(GUITAR) - リフ部分の階段運指が厄介。4色階段も混ざるため、形と処理法を理解しないとミスが多発しやすい。
  • Lv7.20 RЁVOLUTIΦN(GUITAR) - 16分換算でBPM160.5相当の3連オルタ(3個区切り+スライド必須)と高速滝(BPM202)が後半〜終盤にかけて流れてくるため、Lv7.2としては不相応な技術が要求される。個人差も大きい譜面だが、3連オルタや高速オルタが得意な人でも7台後半、苦手な場合はレベルが1以上高く感じても不思議ではないだろう。
  • Lv7.25 三毛猫ロックンロール(GUITAR) - イントロ・1回目のサビ終了後に奇数or偶数区切りの高速滝(16分換算でBPM198)が流れてくる。そこ以外にもレベル不相応な3連オルタや運指が多く、達成率が非常に出しにくい譜面。OverDriveでLv6.45からLv7.25に上昇したので多少詐欺感は薄れたが、このレベルではまだ詐称だと思われる。レベル7.7〜8.0程度が妥当か。
  • Lv7.25 Colors(GUITAR) - 中盤まではやや形にクセがあるものの十分ダウンで捌ける速度の運指のみで逆詐欺といえるが、中盤〜後半にかけてOPEN→G→B→Y→Pの16分階段、B→Yのトリル、オープン絡みの3連オルタに16分の枝付きオルタと7台前半にしてはやや厳しい箇所が多い。特にコンボ切り&殺し地帯になっているのが枝付きオルタ。BPM137の16分運指であり軸の移動もあるため、このレベル帯が適正の人では接続は厳しめ。今作でLv6.8から昇格したがまだ詐称気味で、Lv7.5程度は必要か。
  • Lv7.30 繚乱ヒットチャート(GUITAR) - Tri-Boostで6.80から昇格。Vの赤OPを基調に高速オルタの難しさはそのままに、YやPを絡め運指も複雑化。癖の付きやすい配置で崩されやすいので、7台中盤のつもりで挑むべき。
  • LV7.45 hypnotheque(GUITAR) - VシリーズにはなかったOPEN絡みの5連オルタが厳しく偶数オルタも多数ある。クリア難易度も接続難易度も7中盤あたりか。
  • LV7.55 Vampire Killer(GUITAR) - 前半は運指オルタを要される部分もあり、後半の3連オルタから難易度が跳ね上がってくる。最後の最後にP〜Rを1レーンずつ往復する3連オルタが降ってくるため、明らかに7台中盤で収まらない。クリアだけでも7台後半、繋ぎや達成率も考慮すると8台は欲しい。
  • Lv7.55 Ring(GUITAR) - Vシリーズの譜面を基調に更にYやPを複雑に混ぜ、XGならではの難しさにパワーアップ。Vシリーズの赤O76に近い難易度数値だが明らかにこちらの方が数倍難しい。少なくとも7中盤ではない。
  • Lv7.60 Spiral Wind(GUITAR) - 4色階段運指、高速オルタがとにかく頻発しており、12分オルタの部分には運指オルタも少し混ざっている。ちなみに初出のXG2では--6.25とトップクラスの地雷譜面だった。
  • Lv7.60 明鏡止水-Stop The Fire Mix(GUITAR) - 運指オルタ・高速オルタのオンパレード。このLv帯が適正な人には少し厳しい。同じ様な傾向を持つ百鬼夜行赤G(8Lv.10)と譜面傾向が変わらないのに、レベル表記が低いため詐称気味か。
  • Lv7.60 Strike Party!!!(BASS) - V時代の2,3連オルタラッシュは変わっておらず、16分階段が大幅に増えリズム難+認識難な譜面に変化している。スライドの頻度も多く、着地に失敗するとゲージが削られやすい。
  • Lv7.80 God Knows...(GUITAR) - 序盤と終盤にY→R→R→B→R→R→……のような譜面がひっきりなしに襲いかかる。当然、これを切り抜けられない限りクリアはない。レベル8以上か。
  • Lv7.90 憧れのボディービル!!(BASS) - 表始動と裏始動、偶数と奇数の織り交ざったオルタをひたすら弾かされる譜面。16分だけでなく、3連譜24分がいやらしく絡むためリズムを崩しやすい。他のLv7台のオルタ曲と比較しても難度が高い部類だろう。
  • Lv8.00 TOXIC VIBRATION(GUITAR) - 全体的にno way…(GUITAR EXTREME)のような構成。但し、2連切り替えの高速オルタに、変則地帯も絡み、全体的にやりにくい。スライドが絡まなければ、個人差と言えるが、2連切り替えの高速オルタもそこそこ存在すると考えると、このレベルではやや厳しい。8.3くらい。
  • Lv8.40 CLASSIC PARTY 3(GUITAR) - 中盤のカルメン地帯が高速階段になっており、正確な運指オルタが出来ないと大幅にゲージを削られる。クリア視点なら8.7以上は必要。
  • Lv8.40 The Sound of Truth(GUITAR) - ショート枠では数少ないノーツ4桁台(1017ノーツ)を持つ譜面。中盤の20秒以上に亘るオルタや、序盤終盤の階段運指と難所が多く、体力だけでは太刀打ち出来ない。レベル8後半が妥当か。
  • Lv8.50 FIFTH GIG(GUITAR) - イントロとアウトロ以外はBGMが流れない完全なギターソロ譜面。over thereのような運指オルタが最初から最後まで襲いかかって来る上、途中の鋸地帯もゲージを大幅に削られやすい。Lv9台が妥当。
  • Lv8.50 Before Daybreak(BASS) - 2レーン主体ながら独特なリズムの運指が降ってくる。加えて終盤の運指地帯はスライドも混ざるため取りこぼしやすい。2レーン運指はドラム音を意識すれば少しはやりやすくなるが、癖の付きやすさを考えれば8台後半は必要。
  • Lv8.55 FLOWER -TLION69 Remix-(GUITAR)
  • Lv8.70 Evans -TLION69 Remix-(GUITAR)
    • いずれもBangin' Breaksに譜面タイプが近く、運指が絡む2連打の繰り返しが多い。しかしBangin'よりもBPMが高速で、独特の技術が要される為かなりの詐称譜面。FLOWERはLv8.8前後、EvansはLv9.0前後か。
  • Lv8.65 Blue Forest(GUITAR) - 何故か同曲MASTER譜面(Lv8.85)より運指が多く、難しい。MASTERでは階段5連の最後がOPENになっているが、EXTREMEでは頭にOPENがあるため安定させるのは難しい。中盤も3-2切り替えの独特なオルタと、4本前提の運指がかなり厄介で、繋ぎ・クリア共に明らかに詐称。MASTERもLv8.85とはいえこちらも詐称気味、両パート共+0.2〜0.3は必要か。
  • Lv8.75 purple storm(GUITAR) - Vシリーズの赤譜面をほぼそのまま置換したような譜面。高速地帯はスライドは絡まないものの、2連地帯のとこでゲージが削られやすい。9.0行くか行かないくらい。
  • Lv8.75 ミラージュ・レジデンス(GUITAR) - V譜面にほぼ近い階段運指のオンパレード、Atalante赤Gと比べても遜色なく難しい。V時代ではSRAを付けることで難易度を緩和させることが出来たが、XG以降の仕様ではまず不可能。運指オルタスキル関係なくLv9台は必要。
  • Lv8.80 Atalante(GUITAR) - 5レーン運指メイン。途中に高速オルタ、終盤に長いバラけ運指でクリア難易度を大幅に上げている。8.80に昇格したもののまだ少し詐称気味で8.90くらい。
  • Lv8.90 A.DOGMA(GUITAR) - 終始openを絡むバラケ運指+2連切り替えが途中途中混ざっている譜面。Pノーツはほぼ終盤のみなのでクリアに支障はないものの、階段運指とバラケ運指が非常に多く、要求されるレベルは非常に高い。9.3前後くらいは必要。
  • Lv9.10 DAWN(GUITAR) - 終盤の高速滝の運指が難しく、単色交互、ノコギリによって一気に閉店することも。典型的なラス殺しであり、終盤の激しさを考慮すると詐称として考えるのが妥当か。
  • Lv9.40 Concertino in Blue(GUITAR) - 同曲の紫Gほど狂ってはいないが、序盤を過ぎた後の超高速3連切り替え(紫譜面は直線オルタ)、変則を絡む階段運指とこちらもかなりの難易度を誇る。今作で9.15→9.40に昇格したとはいえ、クリア、接続に到ってもこの難易度ではやや厳しい。9台後半クラス。
  • 逆詐称
  • Lv4.85/4.95 空言の海(GUITAR/BASS) - どちらのパートもOPENノーツとPボタンは多少あるものの比較的素直な配置である。OPENノーツとPボタンの練習にも向いている。
  • Lv5.05 優しさの理由(BASS) - 終始単色の8分+OPENノーツ未使用。スライドが必要な箇所がいくつかあるが、それを考慮しても譜面自体はかなり単純。かつノーツ数が少ないため、間が非常に空いている箇所が多く、全体的にやりやすい。Lv4.5前後か。
  • Lv5.35 Victory!(BASS)
  • Lv5.80 HIT IN THE USA(BASS)
  • Lv5.90 つぼみ(BASS)
  • Lv6.20 隅田川夏恋歌〜納涼mix(GUITAR)
  • Lv6.20 耳たぶ2号(BASS)
    • 共通点は終始8分運指+フルダウンで処理可能。
    • Victory!(BASS)は譜面が比較的素直でOPENやPノーツも出てこないため、クリア難度ではLv4.50前後、繋ぎ難度もGITADORAで逆詐称となった。
    • HIT IN THE USA(BASS)は難所という難所も特に見当たらないため、人によっては赤Gよりも簡単だと感じる人も。
    • つぼみ(BASS)はこの難度にしてはダウンで十分処理できる2色運指が中心でスライドや運指も中盤のニギニギ地帯に気を付ければこのレベルにしては難しくはない。Lv5.0前後か。
    • 隅田川夏恋歌〜納涼mix(GUITAR)は緩やかな運指が多く、中盤さえ気をつければ接続、クリア共に容易。Lv5.2前後相当の譜面だが、GITADORAで6.20となったため、一気に逆詐称が浮き彫りとなった。
    • 耳たぶ2号(BASS)はスライド地帯も比較的覚えやすい。Lv5前半〜5.5程度か。
  • Lv5.65 I'm so Happy (Rockin'ver.) (BASS) - このレベルで終始裏4分。代わりにPノーツが多く、比較的にスライドも多いので、初見だと妥当と感じられるが、回数を重ねることで5台の中では最も稼げるようになる。Lv4.5前後。
  • Lv5.65 Stay away(GUITAR) - R〜Y中心の譜面でPレーンは少なめ、初級者が苦手なG+Yも少なくPノーツも終盤にしか登場してこない。終わった後に少し来るノーツに気をつければフルコンも狙える。
  • Lv5.75 双つ雲と暁の奏(GUITAR) - 前半にオルタがあるかそこを抜いたらLv4レベルの運指が続く、スライドも難しくないのでクリアはLv4くらい、繋ぎ難度もそれほどではない。
  • Lv5.80 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS) - 難所は随所にある2色の2-1型3連高速オルタ程度で、繋ぎ・クリアはその部分の出来に左右されるものの、それ以外が直線の譜面でクリア難度は逆詐称。ノーツ数がやや少なく、削られると回復が難しい点は注意。Lv5.40前後。
  • Lv5.80 UNLIMITED FIRE(GUITAR) - 大半が8分で、ノート配置も曲にかなり忠実なので、曲を知っていればYやPへの対応も容易。同曲のBASSのADVANCEDが(難易度詐称ではあるが)Lv5.90である事を考えるとかなりの逆詐称と言える。レベル5前半あたりが妥当か。
  • Lv5.90/Lv6.30 Re:GENERATION(BASS/GUITAR)
    • BASSはほとんどが4分の裏打ちでスカスカ。B+P→R+Bといったスライド配置もあるがノーツの間隔が広く対処は容易。今作で5.90に降格したがまだ逆詐称でありLv5前半相当。
    • GUITARは中盤に存在するオルタくらいしか難所はなく、そのオルタもLv.6台の中でも最弱クラスで捌きやすい。こちらも今作で6.30に降格したがまだ逆詐称であり、オルタが出来るならばLv5中程度で、そうでなくてもLv5後半相当だろう。
  • Lv6.05 CASSANDRA(GUITAR) - 道中は2色メインの4分弾き。中盤以後は8分が多くなるものの、スライドは少なく、リズムも取りやすい。クリアは5台行くか行かないか。
  • Lv6.10 AREA 51(BASS) - ニギニギ中心の譜面だが、ダウンで処理可能。所々に3連があるが、譜面が素直でPも序盤以外出てこないため、このレベル帯をやる人なら接続もそれほど難しくない。Lv5前半か。
  • Lv6.10 Summer Lady(BASS) - このレベルにしては難所らしい難所が存在しない。テンポも遅いので、OPENと運指に気をつければ問題ないだろう。Lv5中〜後半レベル。
  • Lv6.20 IMI(BASS) - 16分運指とopenが絡む運指譜面。Yの比率はやや多く、中盤以後はスライドの回数が増えるものの、レベル6前半にしては単色の割合が多いため、同レベルのLepton(GUITAR)よりはやりやすいと思われる。接続は最後のY→P→G→B→Rのスライドが出来るかで決まる。
  • Lv6.20/6.45 Lepton(GUITAR/BASS) - ほぼ全てBPM202の8分。10,000,000,000が205なのであれについていけるかで判断するといい。運指はこのレベル-帯ができるなら楽勝、BASSはたまに3連が入るがそれ以外特に難しい場所はない。
  • Lv6.30 優勢オーバードーズ (GUITAR) -クリア難易度としては8分直線メインなので逆詐称。但し接続では中盤にopen混じりの2-2-1のオルタが降ってくるため、そこでコンボが切れやすい。クリアはLv5中盤クラス、繋ぎは妥当〜Lv6.5あるかないか。
  • Lv6.40 前髪(BASS) - Pボタンはそこそこ使うが密度がこのレベルにしては若干低く、スライドもそれほど難しくない。歌い終わりまでは単色8分ばかりでフルダウンでも余裕。アウトロの3連は全て同色なので弾く場所さえ覚えれば怖くない。何カ所かに出てくるR→P等のスライド箇所を頭に入れればフルコンは十分視野に入る。
  • Lv6.50 心の折れたエンジェル(GUITAR) - EXTREMEでこのレベルなのになぜかPボタンもOPENノーツもなし。Vシリーズと比べても運指は簡単になっており、R〜Y、Y〜Rの階段を苦にしないならクリアは余裕。LV5後半程度。
  • Lv6.60 キルト(GUITAR) - 運指と遅め&長めの2連オルタが特徴ではあるが、このレベルの難易度としては稼ぎやすくLv6前半レベル。
  • Lv6.60 white wings(BASS) - 2色運指の連打譜面→open→2色運指の連打譜面の繰り返しが多い。スライドは絡むものの、openを絡んだスライドが多くそこまで難しくない。接続はスライド力で決まる。
  • Lv6.65 Love☆Carnival(GUITAR) - 1か所ある24分オルタ(118×1.5=177)の場所以外は運指譜面。人指し指をGに合わせれば全体的に難易度の割に処理しやすい。Lv6.20ぐらいの譜面。
  • Lv6.65 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2連中心の譜面。リズムに乗れるかがカギを握る。ただし、ほとんどパターンが決まっているので、クリア難易度は表記程難しくない。接続は中盤と終盤にあるスライドと終盤の4連の階段で切れる可能性はあるが、それを考慮しても同LvのLove☆Carnivalよりははるかに達成率は稼げる。
  • Lv6.65 Sacred Oath (GFDM EDITION)(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、フルダウンで処理可能。単色の軸運指、スライド(後半)が得意であれば、簡単に稼げる。クリア難度ではLv5後半、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv6.70 KAISER PHOENIX(BASS) - Vシリーズの赤譜面同様フルダウンで拾える運指が続く。Pボタンがラストにしか出てこない上に大半がR〜Bの運指で時々Yが入る程度。後半の3連に気をつければフルコンも難しくはない。ただし、XG3以前ほどスキルポイントは稼げなくなったので、その点だけ注意。
  • Lv6.70 Magic words?(BASS) - 鋸譜面とリアルワールド(赤BASS)みたいなopenのニギニギが中心。BPMが遅く、対処しやすいため、このレベルなら逆詐称。接続は16分の2-1地帯で決まり易い。
  • Lv6.75 SPACE DRIVER(BASS) - 終始単色の8分がメイン。Pのスライドも絡むものの、全体的にR、G、B寄りになっている。このレベルにしてはやりやすい方か。
  • Lv6.75 衝動がえがいた どうしようもないストーリー(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、ダウンで処理可能。スライド地帯も比較的やりやすい。クリア難度ではLv5後半。接続難度もやや逆詐称気味。
  • Lv6.75 ダイヤモンドロマンス(GUITAR) - 譜面イメージはこたつとみかん赤、クリーンクリーン赤のような感じの運指曲。ノコギリ、ニギニギ運指等が得意であれば達成率も簡単に稼げ、そしてロングノーツが多いためクリアはしやすい。ただ接続面ではそれらの2曲とは違いPの割合がそこそこ高く、R+B→G+Yの8分が複数あることに注意。Lv5中盤程度だと思われる。
  • Lv6.85 ルックス(GUITAR) - 階段・交互運指や軸運指が弾けるかどうかで体感難易度が変わるものの、終始8分かつ単色が多めなので、クリアは逆詐称。接続も慣れれば見えてくる。
  • Lv6.85 overviews(BASS) - 中盤を除けば、全体的に5台前半程度の譜面。中盤の2連オルタ地帯が曲者ではあるが、慣れれば接続も見えてくる。
  • Lv6.85/Lv7.25 ポップミュージック論(BASS/GUITAR)
    • BPMは190と速めだがGUITAR、BASSともに16分は全くなく、フルダウンでも十分対処できる。
    • BASSは複雑な運指は少なめだが長い連弾が多く、GUITARとどちらがより難しく感じるかは個人差が出るが、総合的にはLv6.5〜6.6辺りが妥当か。
    • GUITARは中盤の長い螺旋階段運指がやや難しい程度。Lv6後半相当。
  • Lv6.90 アルストロメリア(GITADORA ver)(BASS) - 難所はY→P→Y→Pの部分。それ以外は8分運指の間にR→BYみたいな箇所がある。いずれにしても脅威でなく、そこそこ素直な譜面なので、クリア・接続ともに難しくない。
  • Lv6.95 No Way For One Will(BASS) - 序盤から中盤にかけてR+G→R×3→R+G→R×3といったピンポイントに同時押しが含まれている。中盤も4連の階段(R→G→B→R+B等)があり、サビはスライド必須も含む7連の運指地帯となる。スライド力がないと閉店に至る可能性はあるが、最初から最後までパターンが決まっていて、パターンさえ慣れればクリア、接続共に逆詐称。Lv6.5あたりが妥当。
  • Lv7.00 LOVE & JOY -GITADORA MIX-(GUITAR) - 8分運指中心で、所々の16分3連も素直な配置。全体的な密度も低くスライド箇所も少ないためこのレベルにしては逆詐称気味。Lv6後半レベル。
  • Lv7.00 777(BASS) - 終始8分運指。B+G→B→B+GやY+P→Y→Y+Pといった鋸譜面がやや厄介なものの、全体的に見ると7台相応の個所は少なく、運指自体も鋸譜面以外は厄介なところはない。6.70程度。
  • Lv7.00 Sakura Sunrise (GITADORA ver.)(GUITAR) - このレベル帯としては16分が非常に少なく、運指もスライドがやや多い点を除いてさほど複雑なものを要求されない。Lv6台後半が妥当なかなりの稼ぎ曲で、移植元のDDRなどで曲を聴きこんでいれば体感難度はさらに下がるものと思われる。
  • Lv7.00 sola GITADORA ver.(BASS) - 8分運指メインの譜面だが、いやらしい配置も16分もほとんど無く、BPMも比較的遅いためスライドも容易。Lv6後半相当。
  • Lv7.00 Plastic Umbrella(BASS) - BPM190で16分無し、ポップミュージック論同様にフルダウンで全く問題なし。運指もサビ前の4色階段が少々きつめ、と言う程度でフルコンは十分可能。Lv6.5辺りが妥当な逆詐欺譜面。
  • Lv7.05 S. LAUNCHER(BASS) - テンポも早くなく、運指も難しくない。終盤のOPEN絡みと遅めの2連オルタが特徴ではあるが、同じ2連オルタが特徴のキルト赤Gと同じくらいの難易度。
  • Lv7.10 Link up(BASS) - 前半は譜面の密度が7台としてはかなり低く、密度が上がる後半も単色の交互8分運指が続く。クリア・接続ともにLv6後半相当。
  • Lv7.10 Venus(GUITAR) - VシリーズのEXTREME譜面と比べるとやや簡素になっている。G+Y等の運指があるにしろ、表記ほどの難易度ではない。6.7前後が妥当と思われる。
  • Lv7.15 Vampire Killer(BASS) - 16分を超える速度のオルタが無く、序盤の3-1切り替えが厄介なだけでリズムも明快。
  • Lv7.15 スタアの恋人(GUITAR) - 2-4-1の16分オルタで接続は左右されるものの、7台にしては厄介なスライドは少なく、難易度の割にクリアしやすい。6.8前後。
  • Lv7.20 cosmic agenda(BASS) - 終始単色の16分運指が中心。中盤はスライドが絡む2-1-2タイプの運指地帯が続くものの、表記ほど難しくなく、序盤で稼げれば達成率80%以上はいける可能性はある。6.8くらいか。
  • Lv7.25 Xenon(BASS) - 序盤にある8分の間に2連運指、2連→3-1オルタ→4-1オルタ、中盤はスライドも必要な8分運指と変則地帯(8分→12分と8分→12分→16分)といったところでコンボが切れやすいものの、ギター譜面と比べても明らかに素直でクリアはこのレベルにしては容易。また他のLv7.25と比べてもクリア、接続共に容易。クリアはLv6.3くらい。接続もLv6.5くらいか。
  • Lv7.30 Chronos(BASS) -XG3で譜面が変更され、3連オルタの一部が2連の歯抜けになったり3連も直線化したりと劣化。GUITAR譜面と0.10という難易度差はありえない。あっても6点台ギリギリ。
  • Lv7.30 Dream Again...(BASS) - 2連切り替えのオルタ、3連、5連がメイン。このレベルで難所が見当たらず、 3連、5連地帯でリズムが取れれば、高達成率も容易だろう。明らかにGUITARよりやりやすく、クリアもしやすい。6台前半程度か。
  • Lv7.30 nightbird lost wing (GITADORA ver.)(GUITAR) - BPMは190と速いが、長い8分運指もなく16分も3連まで(全て直線か2-1)と易しい配置。Lv7.20のRun Run(GUITAR EXT)と譜面傾向も難易度も似ているため、Lv7前半が妥当。
  • Lv7.40 魔法のタルト(GUITAR) - ほとんどが8分運指でBPMも157と遅めであるためダウンで捌ける場所が多い。今作で7.40に降格したもののまだ逆詐称であり、クリア、接続共に6台後半程度。
  • Lv7.45 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(GUITAR) - Vシリーズで逆詐欺としておなじみだったが、XGでもオルタの感覚を掴んでいると大分やりやすい譜面。OPENの配置が大分変更され、サビの譜面が複雑化しているが、全体的にPがほとんど出てこない上に運指もあまり4色またぐことがないためやりやすい譜面。接続となると中盤がクセモノだがクリアに支障が出るほどではない。
  • Lv7.50 IMITATION TOUCH(GUITAR) - 全体的にPが少なく場所も分かりやすい。オルタもそれほど速くはなく上終わりかどうかがわかれば易しい。クリアは6台前半、繋ぎも6後半程度。
  • Lv7.50 差無来!!(GUITAR) - 多少のスライド力は必要だが、これといった難所は無い。OPENも無い。Lv6中盤程度。
  • Lv7.50 GAIA-GITADORA EDITION-(BASS) - 終始8分のトリルがメインで、繰り返しも多い。ただしこのレベルにしてはやりやすい方か。オルタは直線が長いので削られる要素とは言いがたい。Lv7前半あたりが妥当か。
  • Lv7.55 going up(GUITAR) - Yも絡む階段運指と中盤にある高速オルタでコンボが切れやすいものの、直線が多く、GBYとG+Yの切り替えに気をつければ、クリア、達成率共に容易だろう。またPも7台にしては極端に少ないので、IMITATION TOUCHよりやりやすいだろう。クリアはLv7台前半。接続は中盤過ぎの高速オルタ地帯が不規則でやりづらくこの難易度帯がFCできる人でもこの譜面はできないという人も見られるだろう。
  • Lv7.55 spectrum(BASS) - 終始8分。序盤は嫌らしい形の運指があり、中盤以後はスライドが頻発するものの、いずれにしてもLv7台にしてはやりやすく、かつ慣れれば一気に稼ぎに変わる。序盤の運指地帯を考慮しても、Lv6後半くらいか。
  • Lv7.55 果たし状(BASS) -基本的に8分メイン。序盤と終盤に厄介な運指はあるにしても、道中はやりやすく、直線な譜面が多いため、クリアには支障は全くない。全体的に7台の要素は弱めで7.2くらいか。
  • Lv7.60 Through the Fire and Flames(BASS) - ほぼ終始オルタ譜面だが、高速滝と単色バラケ運指に気をつければ達成率は割と稼げる。
  • Lv7.70 逆ナンされたのにドタキャン!!(BASS) - BPMが早く体力がないときついが、全体的にほぼ8分運指で、2連切り替えの8分運指がメイン。特段嫌らしい運指も少なく、クリア、接続共に6台後半くらいか。
  • Lv7.75 I'm so Happy (Rockin'ver.) (GUITAR) - 中盤以後はスライドも絡み、やややりづらくなるものの、パターンもわかりやすく、G+Y、B+P、Pノーツに注意すればかなり稼げる。7台の中でもやりやすい部類に入る
  • Lv8.10 Veneficus Verticis(GUITAR) - BPMこそ183と速めだが、運指はレベル8台にしては捌きやすく、オルタも4連切り替えに加えて短い。運指は全て複色なので特攻気味の人にとってはやや厳しいかもしれないが、譜面全体を見てもこのレベルに相応しい難所はなく、OverDriveで難易度が下げられたものの、依然としてクリア、接続共に逆詐称。レベル7台後半が妥当か。
  • LV8.15 MODEL DD4(BASS) - 2連・3連・5連オルタがメインであるがOPENノーツ・Pボタン共に少なくパターンさえ覚えればクリアは容易。7前後。
  • LV8.20 春待ち花(GUITAR) - 階段3連打や24分の3-1切り替えでミスが出やすいものの、クリアに関してはスライドが出来れば問題ない。7.80-8.00が妥当。
  • Lv8.75/8.75 Give Me MORE!!(BASS/GUITAR)
    • BASSは譜面傾向は同じSota曲のBangin' Breaks(赤B)とほぼ同じ。しかし、このレベルにしてPノーツは一つも無く、且運指の大半は3レーンなので特段イヤらしいわけでもない。今作で8.75に降格したがリズム難を考慮してもまだクリア、接続共に逆詐称。Lv8台前半クラス。
    • GUITARは同曲のベースと比べても2色の運指やG+Yの絡む部分がところどころあり、リズム難でとっつきにくいものの、Pノーツが終盤しかなく、単色メインの譜面なので表記程難しくない。多少の個人差はあるが、クリアに至っては8.3くらいか。接続は妥当。
  • Lv9.35 Devil Fish Dumpling(GUITAR) - 終始12分単色運指。人によってはSRANをかけた方がやりやすいことも考慮しても、このレベル帯なら逆詐称。9.0前後相当。
  • Lv9.45 GIGA BREAK(GUITAR) - 5色レーンフルに使用している16分の階段運指がメイン。階段運指の得意不得意でかなり個人差が出るものの、同レベル帯の他の曲に比べても、難所と言われるところがなく、少なくともLv9帯でのクリアは逆詐称気味。Lv9.25-9.3あたりが妥当か。
  • 個人差
    • Lv4.15 創聖のアクエリオン(GUITAR) - EXTにおけるギター最低レベル。リズムはきわめて単純だが全体的に右に寄った譜面構成でPも多く、G(ないしB)に人差し指を置いた状態での譜面認識ができないと全くと言っていいほど弾くことができない。5レーンに慣れたプレイヤーにとっては逆詐称だが、慣れていないプレイヤーにとってはLv4台後半にも感じられるほど。
  • Lv4.95 こわれそうなもの(BASS) - 終始ほぼ8分+OPENノーツ未使用で、スライドが必要なのはAメロ後半(Gボタン=人差し指)の1か所のみ。G+Yの切り替えが苦手なら妥当以上に感じる。
  • Lv5.20 innocent world(GUITAR) - 後半がVシリーズと違い3連オルタを主体とした譜面になっているため、初見注意。追記すると、そのオルタの多くは単色2発+2色1発の構成であり、Yボタンも複数箇所で絡むため、慣れていなければそのエリアだけで閉店するかもしれない。逆に、これが得意な人は稼ぎになると思われる。
  • Lv5.20 Give Us Kiss!(BASS)
  • Lv5.35 chAngE(BASS)
  • Lv5.40 chAngE(GUITAR)
  • Lv5.45 君の知らない物語(BASS)
    • いずれも終始8分+OPENノーツ未使用の5レーン譜面で、スライドが出来ないと閉店の可能性が高い。
    • Give Us Kiss!(BASS)はサビ前(R×2→G×2→B×2→Y×2→P)の1往復(同上)流れてくる。
    • chAngE(BASS)はBメロ前半、サビ後半(P+ロングノーツ→R)の2往復(同上)流れてくる
    • chAngE(GUITAR)は前半の間奏部分、Bメロ〜サビの歌い終わり(どちらもGボタン=人差し指)の2往復(同上)流れてくる。
    • 君の知らない物語(BASS)はBメロ後半、サビ後半の2往復(同上)流れてくる。
  • Lv5.30/5.10 DIAMONDS(GUITAR/BASS) - 注意! どちらもV時代から据え置きのハネリズムに加え、5レーンを満遍なく使った譜面。GUITAR譜面は2色運指中心の譜面で、このレベルにしてはかなり高度なスライド技術が要求される。BASS譜面はPの2連があるだけでなく、2連と同じ速度で隣接したレーンへの運指も要求される。両パート共G〜Pは広く使われており、G→Pへの運指も複数あるため、小指が使えないと相当苦労する。
  • Lv5.40 卒業(BASS)
  • Lv5.75 サヨナラナミダ(BASS)
  • Lv6.15 The 勇気(BASS)
  • Lv6.80 Raidillon(BASS)
    • 非常に横に広い譜面。いずれもスライド慣れ必須。
    • 卒業(BASS)はB→PやG→Pへの直接移動がある。
    • サヨナラナミダ(BASS)はP→R(4分)への直接移動が何回かある。
    • The 勇気(BASS)はY+P→R+G(8分)への直接移動がある。
    • Raidillon(BASS)は終始8分譜面だが、所々にR+G→Pの直接移動(8分)があるため、スライド慣れ必須。
  • Lv5.40 RePrise(BASS) - 終始8分運指で、スライドが必要な所は最初の歌い終わり〜2回目のサビの間(Gボタン=人差し指)、ラスト1ノーツの片道3回(小指使用を含む)流れてくる。
  • Lv5.60 君の知らない物語(GUITAR) - 前半殺し曲。交互連打がとにかく多く、慣れていなければ閉店の可能性がある。しかし、後半は直線状になり比較的簡単になる。
  • Lv5.65 笑ってたいんだ(BASS) - 終始8分運指+同時押しがメイン。じょいふる(赤B)と同様、Pノーツへの対応力と小指の安定度で大分結果が変わる。
  • Lv5.70 リアルワールド(BASS) - このレベルにして、openを絡むニギニギ地帯を中心とした譜面。言い換えればVシリーズのリライト(赤O)を強化した譜面。ニギニギが出来れば非常な稼ぎだが、できないとクリアすら怪しい。
  • Lv5.95 Aithon(BASS)
  • Lv6.50/6.75 涙のregret(BASS/GUITAR)
  • Lv7.10 blue moon(GUITAR)
  • Lv8.05/7.40 DESTINY(GUITAR/BASS)
    • いずれもオルタが出来ないとクリア不可能な譜面。また、オルタの精度で達成率が変わる。
    • Aithon(BASS)はイントロ前半部とサビから曲終了間際まで、ほぼ切れ目なしの16分オルタ譜面が降ってくる。オルタが苦手な人は要注意。ギリギリで抜けたとしても最後に24分×4のオルタが来るので気を抜かないように。
    • MARTIAL ARTS(BASS)は曲を通して3連オルタで所々に3個区切りがある。譜面は非常に素直なため3連符の安定度次第。
    • 涙のregretのBASS譜面では、全体を通してオルタが続く上に、単色階段→2色オルタと切り変わるポイントが複数個所あるため、コンボが切れやすく達成率が稼ぎにくい。オルタにはPも絡んでくるため、5レーンに慣れてないと更に閉店しやすい。GUITAR譜面もほぼ同様。
    • blue moon(GUITAR)は、前半は直線オルタ、中盤は5レーンに渡っての単発&2回4回区切りのオルタとレベル相応だが、最後に3-1オルタ、3-3-1オルタ、レーンを跨いだ2連オルタなどが一気にやってくる。ここだけはかなりスライド能力を要求されるので要注意。
    • DESTINY(GUITAR/BASS)はとにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には後半の入りが4連や単発、裏リズムなどが入り乱れ難しいが、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。ただしBPMが速く、横に広い譜面であるため、素早いスライド技術が必要。
  • Lv5.85 serial number(BASS) - 終始8分運指。見た目がゲーム愛の赤BASSと同じような2連とところどころに運指が目立つ。Pノーツへの対応力と小指の安定度で大分結果が変わる。人によっては赤GUITAR(Lv5.45)よりやりやすいかも。
  • Lv5.95 Fat snail(BASS) - 終始8分+物量譜面。譜面傾向がserial number(赤B)とほぼ同じで、Pノーツへの対応力と小指の安定度が求められる。
  • Lv6.05 虹の彼方(GUITAR) - 危険!イントロ・サビ前・アウトロの3カ所にOPEN×2→P×2を繰り返す長めの16分オルタが出てくる。Pの比率も高く個人差が出やすい。苦手だとLv6中盤にも感じる譜面。XG2までは4.20というXG2新曲の中でも屈指の超絶詐称譜面だった。
  • Lv6.25 虚空と光明のディスクール(GUITAR) - 前半と終盤のバラつき単色運指で個人差が出やすい。BPM140の8分ではあるもののP→RやP→G→Rといった配置もあるので、小指が動かないと厳しいか。2色が多いという訳ではないので、SRAをかけると運指が楽になることも多い。
  • Lv6.40 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(BASS) - 前半の3連符地帯、サビ直前の16分3連オルタ地帯、サビ〜終盤の単色→2色の軸運指(8分)、と個人差が出やすい箇所が多い。
  • Lv6.40 一粒のナミダ(GUITAR) - 開幕の裏入りの1-2-2-2-1のオルタだったり、奇数切り替えのオルタだったり、サビ前あたりから出てくる6連符の3-1オルタだったりと、適正でもオルタ関係が苦手な人には辛いか。6連符以外はダウンで取れないこともないが、8分換算でBPM222を捌けるダウン力が必要になる。
  • Lv6.45 Piranha(GUITAR) - リズムは一定なものの、所々にあるPを含むバラケ運指がかなり強烈で、その部分で削られていくため、中盤の一番難しいと思われるバラケ運指を乗り越えられるかどうかがクリア・達成率に大きく関係する。残りは最後以外レベル3〜4程度の多色の直線譜面であるため、バラケ運指が得意であれば特攻も十分可能でありXG3でクリア難易度は逆詐称となった。
  • Lv6.50 女々しくて(BASS) - ほぼ16分の2-1と3連がメイン。特に2-1タイプの切り替えの得意・不得意で達成率が変わり易い。
  • Lv6.55 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 随所に単発×2→2色×1の高速オルタがあり、ガリガリ削られる。途中もダウンだとやや苦しいニギニギ運指なので、得意・不得意がはっきりしやすい。
  • Lv6.60 101回目の呪い(BASS) - 終始8分+繰り返しの譜面が多い。2色→単色などの切り替えが容易であれば比較的に達成率は稼ぎやすい。
  • Lv6.70 残酷な天使のテーゼ(GUITAR) - ノーツのほぼ全てが偶数切り替えのオルタという極端な譜面構成。クリア・達成率ともにオルタの腕前だけで決まる。
  • Lv6.70 TOXIC VIBRATION(BASS) - 曲の大半が単色と隣接同時(2色)の8分、単色の16分3連がメインだが、序盤のPノーツの16分5連とその後の4個区切りの高速滝(Y×4→P×4→Y)が存在するため、物量及び高速滝の耐性次第で体感難度も変わる。
  • Lv8.10 TEAR OFF YOUR CHAIN(BASS)
  • Lv8.25 IX -GITADOROCK ver.-(GUITAR)
  • Lv8.40 GAIA-GITADORA EDITION-(GUITAR)
    • 共通点はオルタ+物量譜面。GAIA(赤G)は30秒以上(16分の連打数が385ノーツという最長のオルタ)にわたるスライド必須の単色のオルタがある為、体力や持久力がなければクリアは不可能。
  • Lv6.75 1/n(GUITAR) - V譜面にあった癖の付きやすい5連運指は全て4-1切り替えになっているが、後半の3連オルタは残っているため個人差が出やすい。小節線に跨っている部分もあるため、RANDOMを掛けると切り替えが崩れてしまう点には注意(1-2切り替えや2-1切り替えに変化する)。
  • Lv6.80 紅蓮の焔(BASS) - 運指が苦手な人にはサビ前のR→B、G→Y、B→Pといった1個飛ばしでまんべんなく降ってくるところが非常に厳しく感じられる。無理に小指を使おうとせず、スライドを駆使して人差し指と薬指だけで取るのがコツ。だが、そこさえ出来れば後は8分の刻みがほとんどで、サビ以外はOPENを目安にスライドさせればPにも簡単に対応できる。
  • Lv6.85 カゴノトリ(BASS) - メインフレーズのリズムはほぼ一定だが、RとY・GとPといったボタン2つ分飛んでの16分移動なので、指の使い方やスライドが旨くできるかどうかで体感難易度が変わる。できる人には大幅な逆詐欺だが、できない人にはLv7前半にも感じられる。
  • Lv6.85 ancient breeze(BASS) - 終始ほぼ8分だが、イントロに全レーン(R〜P)を伴う螺旋階段地帯、その後の二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が劇的に変わる。
  • Lv6.85 JET WORLD(GUITAR) - V譜面をベースに5レーンに満遍なく広げた譜面。階段3連(B→G→P)やP側に振られる配置が多く、そこで個人差が出やすい。
  • Lv6.90 アーリマン(GUITAR) - 今まであまり見られなかったR+Yが多く出てくるので小指が使えないとかなり厳しい。しかし、それさえ出来ればレベルの割にそれほど難しくない。どうしても無理なら乱を使うとR+Yは無くなるが、中盤の4連オルタでハズレ譜面になるリスク有り。
  • Lv6.90 回レ!雪月花(BASS) - 運指とスライドの技術が試される譜面。特にスライドする回数がこのレベルにしては多く、自分が今どのポジションに指を置いているかを正確に把握出来ないと一気に崩れてしまう。SRAで崩すのも手段としてはアリかもしれないが、運指とスライドが酷くなるケースもあるので、試す際には注意。
  • Lv6.95 The 勇気(GUITAR) - 基本は8分1色or2色弾きだが、R+B→R+G→B+GやR+G→G+B→B+Y(やその逆パターン)といったような運指が途中何回か出てくるので、そこで得意・不得意が分かれるか。クリアには逆詐称だが、苦手であれば達成率が稼げない。
  • Lv7.05 ヒマワリ(GUITAR) - Bメロの階段運指で得意不得意の差が出やすい。人によって3本指+スライドか4本指+R軸固定処理で分かれるか。
  • Lv7.10 Egocentricity(BASS) - 一曲を通してリズム・運指ともにほぼ一定だが、ほとんどが16分での運指なのでそれについていけるかで難易度が大きく変わる。
  • Lv7.10 でんでんぱっしょん(GUITAR) - 今まで殆ど無かったB+P→R+Bのスライド必須な運指パターンが登場。サビのOPENが絡む部分にも前述のスライド運指が来る為、配置慣れが重要になってくる。
  • Lv7.15 つぼみ(GUITAR) - 基本的には階段にOPENが絡む部分と1色一発→1色3連→1色→2色の繰り返しの部分と2個区切りのオルタの繰り返しで少々忙しい。階段/OPENに慣れていなければクリアは困難。Agnus Dei(赤G Lv7.10)同様個人差はあるものの、0.05しか離れていない割に技術的にはこちらの方が高い部分が多く詐称気味か。
  • Lv7.25 I'm a loser(GUITAR) - 4-3-1、4-1-2-1といった奇数混じりの切り替えが多く、流しオルタかリセットを使えれば捌きやすくなる。ちなみにVの赤譜面よりノーツが増えている部分がある。
  • Lv7.30 No Way For One Will(GUITAR) -序盤を抜けた後に4連、5連地帯(4連はG→B→Y→G。5連はB→G→B→Y→G+Y等)が続く。その後は交互運指(G→R→G→R→B→R→B→R…等)メインとなる。サビは単純な3-1連(B×3→B+Y等)。人によっては終盤しかスライドが必要とされないため、スライドが出来なくても運指が出来ればクリアは十分に出来る。GUITAR譜面もパターンは決まっている。
  • Lv7.30 ジュピターガンズノベル(GUITAR) - 同曲紫Gと比べ高速オルタや裏入りといった難所が全て無くなっており、16分オルタも全て単色かつ切り替えも減っている。運指も7台にしては簡単なので2連、4連オルタが得意であればスキル6000クラスでも95%〜フルコンボも可能な譜面だが、逆にオルタが不得意であれば高達成率は望めない。2連オルタの出来次第で達成率が大きく変わる個人差譜面。
  • Lv7.35 overviews(GUITAR) - 全体的にノーツが少ないために、中盤の2連切り替えオルタゾーンはその部分だけで一気に閉店まで至ってしまうが、そこさえクリアできるとクリアしたも同然。ノーツ数が少ない点とオルタがこのレベルにしてはそれほど難しくないことから逆詐称気味。
  • Lv7.35 元禄花吹雪(BASS) - 全体的に繰り返しの多い譜面だが、横移動が多く、スライドを要求される。BPMも速いので、速度についていけるかが鍵。2連オルタ、3連オルタ、8分のトリルが安定してできるようになっていれば問題ない。
  • Lv7.40 DEPARTURE(GUITAR)(LONG) - 全体的にMASTERの切り替え地点を減らしただけのような譜面で、道中はMASTERと大差ない。ただ、MASTERで個人差が出る要因となっている単色運指はレーン数が減っているものの適正レベルだとやはり個人差が大きく、人によってはMASTERよりも難しく感じるかも。なお、総ノーツ数は同曲MASTERと全く同じ1045ノーツ。
  • Lv7.40 三毛猫ロックンロール(BASS) - 譜面傾向は、三毛猫ロック・三毛猫JIVE&ジャイブとほぼ同じ。譜面の速度に運指がついていけるかどうかで体感難度が変わる。
  • Lv7.45 Pray to the Earth(GUITAR) - 接続自体は高速3連(恐らくbpm210か217.5)の精度+16分2連切り替え+トリル地帯で決まり易い。この3つのうちどれか2つが出来れば、クリアに到っては逆詐欺。
  • Lv7.50 MODEL DD10(BASS) - 終始オルタ譜面。2連切り替えオルタで個人差は出るものの、中盤はロングノーツも多いためクリアに関しては逆詐称。2連切り替えオルタを考慮してもLv7.4くらいか。また、パターンに慣れれば一気に稼ぎに化ける。
  • Lv7.50 Catharsis Garden(GUITAR) - 左右に振られる配置(RG*2-Y-B-Y-P-Y-B)が癖が強く、近いレベルの譜面でもあまり無い配置であるため、ボロボロと零しやすい。フルコン狙いの場合は4色同時にも気をつけたい。
  • Lv7.55 THE OCEAN AND YOU(BASS) - 階段・逆階段・くの字、といった形の16分運指オルタのオンパレード。ダウンで弾き切るのは困難なため、運指オルタの出来によって達成率が左右される。ノーツ数は少なめなので、正確さが求められる。
  • Lv7.55 GLIDE(GUITAR)
  • Lv7.65 BEFORE I DECAY(BASS)
  • Lv7.75 最速逃避行(GUITAR)
    • いずれも終始8分譜面。軸運指やニギニギ地帯が得意・不得意で変わる。
    • Lv7.55 GLIDE(GUITAR)は5ボタンでは螺旋階段、軸運指、二ギニギ地帯が得意な人と苦手な人の差が出やすい。ピックではダウンでやるかオルタでやるかによって体感難易度が変わりやすい。
    • BEFORE I DECAY(BASS)はイントロと間奏部分に短い階段運指や軸運指が流れてくるため、得意不得意の差が出やすい。
    • 最速逃避行(GUITAR)はテンポの速い8分での、イントロ・アウトロの階段運指やサビ部分の軸運指ができるかどうかがポイント。できる人には稼ぎになるが、そうでなければかなりきつい譜面。
  • Lv7.60 MODEL DD10(BASS) - 終始オルタ譜面。2連切り替えオルタで個人差は出るものの、中盤はロングノーツも多いためクリアに関しては逆詐称。2連切り替えオルタを考慮してもLv7.4くらいか。また、パターンに慣れれば一気に稼ぎに化ける。
  • Lv7.60 CHIMERA(GUITAR)(LONG) - 配置自体は紫Gより素直なものの、曲の大部分がBPM200での3連符のリセット推奨地帯(下→上→下→下→上→下→下…)が流れてくるため、リセットが使えるかそうでないかによって個人差が出やすい。
  • Lv7.65 Polaris(BASS) - 延々と3連、2-1などのオルタが続く。テンポも速くスライド箇所も比較的多い為、体力があるかどうかで体感難易度が大きく変わる。
  • Lv7.70 HYPER JET LAND(GUITAR) - 基本的にはやや速めの3連オルタ(16分換算でBPM171相当)が中心の譜面。オルタが出来ればクリアに関しては問題ないが、所々に変速やオープン無しで5レーンに跨る3連オルタ、短めではあるが運指オルタ必須の9連があったりと7台にしては少し厳しめの箇所が多い。初出時は6.2という強烈な詐欺曲だったが、後にレベルが変更され個人差の強い譜面になった。
  • Lv7.70 戦場のタクトシュトック(GUITAR) - 譜面構成は8分運指に16分3連or5連が所々に混じり、BPMも187と速めなので忙しい。しかし、運指はほぼ全て単色であり、16分も少なめなので、ダウン派の人にとっては稼ぎ曲となるかもしれない。
  • Lv7.70 たまごの物理科学的 及び調理特性に関しての調査、そしてその考察(GUITAR) - やや速めのBPM(160)の2連、4連オルタが中心の譜面。7台後半にしては切りどころになるような運指は存在せず、最後の高速(BPM240の16分相当)位しか切りどころがない。しかし、前述の通り偶数切り替えのオルタが譜面の大半を占めているので、2連オルタが苦手な場合は高達成率は望めない。オルタの出来次第で達成率が大きく変わる個人差譜面ではあるが、全体的に見れば逆詐称気味だと思われる。
  • Lv7.70 On top of the world(BASS) - Lv7.35のGUITAR譜面を一回り難しくした感覚。階段運指とスライドが非常に多く、正規譜面では癖が付きやすい。
  • Lv7.80 X-treme Grade(GUITAR) - OverDriveで7.80に上昇。オルタが満遍なく続く譜面。MASTER-GUITAR程ではないが、高速オルタ、2連オルタ、3連オルタ、変則、交互運指、リセットとオルタ系の総合地力が試される譜面。オルタが得意であれば妥当とは言え、終盤の4連切り替えの後のG→R→G→R→4連切り替えといった箇所で閉店する恐れがある。
  • Lv7.80 月光蝶 (BASS) - OverDriveにて7.80に上昇。R〜Pまでふんだんに使ったBPM218での8分の階段運指が何度も登場し、特にサビ以降の振り回しが激しい運指で個人差が出る。途中まで直線的な譜面なので回復は可能であり、クリアに関しては妥当。前作までは逆詐欺気味の赤Gよりなぜか難度値が低かった。
  • Lv7.80 jkパラダイス(GUITAR) - 基本的に16分の偶数切り替えの2色運指がメイン。16分のR->B+Yなどのこぼしやすい運指があるが、これ以上にクリアに支障が出るような運指も少ない。切り替えオルタかつ4本指運指が出来れば稼ぎに感じやすい。
  • Lv7.85/7.85 Chinese Snowy Dance(GUITAR/BASS)
    • GUITAR譜面は全体的にシンプルな構成だが横移動が多く、スライド技術を要求される。またBPMが速いので、この速度についてこれるかが鍵。2連オルタ、3連オルタなどが安定してできるようになっていれば問題ない。
    • BASS譜面は繰り返しが多く、スライドするポイントも分かりやすい。同じレベルのギターと比べると少し楽に感じる人が多いかもしれない。しかし、3連(2-1)を繰り返すフレーズが4レーンにまたがっていたり、やや癖のつきやすい5連(3-2)オルタなどがあるため、ギターより個人差は出やすい。いずれもレベル7.85にしては比較的容易な方である。
  • Lv7.90 暗黒舞踏会(GUITAR) - 同曲の黄Gのオルタ地帯を2色にした譜面。ピッキング面は黄色が安定していれば特に問題はない。運指も7台後半とは思えないぐらい緩やか。ただし後半にR+G→Y+P切り替えや、R→Pのスライドオルタの殺しポイントが存在する。オルタ地帯のど真ん中にあるため、ずれたらほぼ閉店が確定する。
  • Lv7.95 The Messenger(not decorated)(GUITAR) - 交互運指の繰り返しだが、R→G+YやG+Y→R、R+G→Yといったあまりない繰り返しの交互譜面が多く、苦手であれば達成率は稼げない。逆にこの譜面が得意であれば、7台の中ではかなり稼げるという非常に個人差の強い譜面。
  • Lv8.00 BLUE BOOTS(GUITAR) - OPENが絡む16分・12分の階段運指が全体的に出現する。運指オルタの練習に最適であり、得意不得意で難易度も大きく変わる。中盤の高速オルタにも注意。
  • Lv8.00 precious heart(GUITAR) - spectrum(赤G)と同様、序盤のスライド絡みの単色の高速オルタ、サビ終了直前の同時押しの高速オルタ(R〜Y)、終盤の単色の高速オルタ(人差し指=G)が弾けるかどうかで結果が左右される。
  • Lv8.00 Crystal Toybox(GUITAR) - メインフレーズで8分の運指とややリズム難な16分の二連オルタ・三連階段オルタが頻出するので、これらが苦手だと話にならない。そのうえ同じパターンを繰り返しつつソフランする箇所が二つあり(二度目のメインフレーズの前とアウトロ、それぞれ8分階段運指と16分階段オルタ)、ここを捌き切れないとクリアできず、総じてレベルの割に難しめ。
  • Lv8.10 You've Got 2 Get Me(BASS) - スライドや小指を使う頻度は少なく、運指自体の難易度は極端に高くはない。CaptivAte〜裁き〜(BASS)のようにリズムとノーツ配置を覚えられるかどうかで体感的な難易度が変わってくる。
  • Lv8.10 8 -eight-(GUITAR) - 譜面構成はJailbreak赤G(Lv8.35)に似たハネた2連が中心。しかし、最初から運指まじりのオルタがあり、中盤〜終盤にはVシリーズの裁き赤Bを彷彿させる複色の2連がRからPまでオープン無しで流れる。他にもYP→GBの2連からGB→Rなど咄嗟にスライドが必要な箇所も多く、個人差が非常に出やすい譜面。
  • Lv8.15 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差譜面。中盤の5レーン+OPENが絡む単色の2連地帯でクリアの合否が決まる。発狂地帯以外は4.00クラスの譜面であり、発狂地帯をやり過ごせばクリアに関しては逆詐称か妥当。接続面は発狂地帯次第。
  • Lv8.15 HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)(BASS) - 曲の大半がBPM230の8分(16分換算でBPM115)の交互押しが占めるため、得意不得意の差が出やすい。場合によってはSRA推奨。
  • Lv8.15 風/雷(BASS) - 全体的に短い16分の階段運指や軸運指(単色→2色)がメイン。リズムがやや取りづらく、軸運指が出来ないと厳しい。しかし軸運指ができ、リズムも取れるなら一転して稼ぎとなる。
  • Lv8.20 デッドボヲルdeホームラン(GUITAR) - 8 -eight-赤G、裁き赤Bに似た跳ねた2連が中心だが、運指が忙しく3+1の4連や高速滝(BPM217.5の16分相当)が流れてくる。初見でリズムが分かっていないと、スキル8000クラスでさえもS判定取得は難しく、人によっては8.4程度に感じられるかもしれない。
  • Lv8.20 DAY DREAM(BASS) - メインフレーズで頻出するP→RGの16分オルタでのスライド切り替えが非常に難しいうえ、2連も2色同時押しになっており押さえ間違いをおこしやすい。正規譜面でのクリア難度は確実にLv8中位程度はあるので要注意だが、RANDOMで崩せばLv相応になりやすい。
  • Lv8.30 MODEL DD10(GUITAR)
  • Lv8.45 R#1(GUITAR)
  • Lv8.70 spectrum(GUITAR)
    • 共通点は超高速オルタが存在し、その出来次第で結果が左右されやすい。
    • MODEL DD10(GUITAR)は中盤と終盤の高速の出来に左右される。特に中盤はopenも含む6連切り替えなので、高速に対応できない人はかなり苦しいが、それ以外のところは8台の要素が弱い。高速ができればかなりの稼ぎ。出来なければ8台後半クラスにも感じる。
    • R#1(GUITAR)は中盤以後の高速オルタの安定性が求められる。高速のところでスライドは不必要なものの、4連切り替えの安定性で結果が変わる。purple stormに比べると回復地帯が多いことから、高速の出来で結果が大幅に変わる。
    • spctrum(GUITAR)は序盤はG→Y、B→Pの移動も絡む運指中心。中盤以後は高速滝(16分換算でBPM220相当)が襲い掛かる。偶数切替の上にオルタスライドも絡む。また、オルタ地帯が長いため個人差が非常に出やすく、出来る人は8台にしてはかなりの稼ぎになるが、オルタスライドと高速に対応できないと8台後半にも思える。
  • Lv8.30 お米の美味しい炊き方、
    そしてお米を食べることによるその効果。(GUITAR)
    - Bメロ、最初のサビ終了後のギターソロ地帯、終盤のサビ部分の2個or4個区切り+スライド必須の単色の高速オルタが弾けるかどうか。オルタの得意不得意で体感難易度が大きく変わる。
  • Lv8.40 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的にはイントロと中盤の3連符地帯以外、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し横に広い譜面であるため、スライド技術、持久力が必要。
  • Lv8.50 Black horizon(GUITAR) - 4レーン絡みの階段運指と軸運指が多い全体難の譜面。転調後は5レーン階段や軸運指がさらに複雑になっており、24分高速は同曲赤Bよりも切り替えが難しくなっており、より個人差が出やすくなっている。
  • Lv8.50/8.55 EXCELSIOR DIVE(BASS/GUITAR)
    • 5連の運指オルタの精度次第。
    • BASS譜面は序盤と終盤は2-2-1とR→G→B→G×2やR→G→B→R→Gといった5連がメイン。終盤はGに合わせた方がやりやすくなる。中盤は5台程度の譜面となるので、5連の運指の出来に左右されやすい。Pノーツの比率も8台にしては少なく、単色メイン。
    • GUITAR譜面は終始オルタが必要。序盤と終盤は(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→(R×3→R+Gの4連)→(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→…の繰り返し。序盤〜中盤は2-2-1、R→G→B×3、R→G→B→R→Gといった5連がメイン。中盤はR×4→R+Bといった5連でスライドも必要とする。その後はopenも絡む2連切り替え、最後は3連切り替えのオルタとかなりやりたい放題だが、クリアに関しては5連ゾーンができなくても、序盤と終盤ができればクリアはBASS譜面よりはしやすいかも。できなければ9台手前にも感じるかなりの個人差譜面。
  • Lv8.65 Snow Goose GFDM ver.(BASS) - 終始Chinese Snowy Dance赤Bを彷彿させる3連(2-1)がメイン。出来る人には相当な稼ぎ。出来なければクリア出来ても達成率はあまり期待できない。
  • Lv8.95 ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR) - V時代の赤G/Oに近い譜面構成。サビは2連切り替えのオルタになっており、そこでリザルトやランクが決まってしまう。達成率で考えると16分階段が頻繁に混ざってくるため、ある程度は上げれてもそこから伸ばすのは難しい。
  • Lv9.20 IMI(GUITAR) - 中盤の超高速地帯(16分換算でBPM291)を越えられるかどうかに尽きる。単色とはいえ全曲中最速のオルタが約7秒間(NOTE数162)続き、尚且つスライド必須なことを考えると、高速オルタが得意でも大きな個人差が出る。OK判定の効果でクリアに限れば逆詐欺と考えられなくもないが、達成率や接続難易度を考えると個人差と考えるのが妥当だろう。KONAMI Arcade Championship 2011の2次予選で猛威を振るった曲でもある。特攻する人は高速オルタを抜けた後の2色運指にOPENが挟まる箇所にも注意。初出は7.30という超絶地雷表記だった。
  • Lv9.25 Spanish Snowy Dance (daybreak ver.)(GUITAR) - VANESSAやMARTIAL ARTSの様な3連符の階段運指が中心の譜面。中盤の長い階段運指を捌けるかどうかで達成率に大きな差がでる。他にも前半の1-3-1の16分5連や、オープンなしで5レーンに跨る階段などの難所があり、同じスキル帯でも個人差が出やすい。
  • Lv9.40 Bangin' Breaks(BASS) - You've Got 2 Get Me(赤B)の強化譜面で、終始16分の階段運指が占めるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので注意。人によってはSRAで崩すことはできなくはない。
  • Lv9.50/9.30 量子の海のリントヴルム (GITADOROCK Ver.)(GUITAR/BASS) - いずれも5レーンをフルに使った階段運指が多く、非常に個人差が出やすい。どちらも終盤で難易度が跳ね上がるのでゲージを残せてないとラス殺しになる。
  • 接続難
    • Lv4.45 ブルーバード(GUITAR) - Bメロ前にR+G+B+Yの4色同時押しが大量に降ってくる。このレベル帯のプレイヤーの場合、Yを押さえられずに接続を切りやすい。すべてミスを出すとゲージによってはFailedしてしまうこともある。
  • Lv4.85 KISS ME GOODBYE!(GUITAR) - イントロの16分階段運指でコンボが切れやすい。それ以外は変則的なリズムが多いもののレベル相応の密度。
  • Lv5.30 群青と流星(BASS) - クリアはPノーツが流れてこない分、比較的楽。接続は16分3連、裁き地帯(2連打-2連打-1打の繰り返し)によって若干難しい。
  • Lv5.45 ETERNAL BLAZE(GUITAR) - クリアは妥当だが、中盤のGBY→B+Pの部分と終盤の2-1の3連オルタのスライドが必要な部分でコンボが途切れやすい。
  • Lv5.70 残酷な天使のテーゼ(BASS) - 曲の大半は8分と裁き(BASS)地帯がメインだが、接続はBメロの16分(右寄り)の4色階段(P→Y→B→G→B)が切れやすい。
  • Lv5.75 バリバリブギ 〜涙のフルーツポンチ〜(BASS) - P→Rへの直接移動のパターンがある。しかも間隔が8分のためLv7台くらいのスライド技術が要求される。
  • Lv5.80 Say(GUITAR) - クリアには支障はないが、OPENノーツを間に挟んだ三連オルタや、16分と24分の混合オルタがあり、YとPも絡んだオルタも加え、Vシリーズと比べて接続は難化している。
  • Lv5.80 バタフライ狂想曲(BASS) - R+GからB2つを挟んでのY+PやPからRへの直接の移動など珍しいパターンがある。しかも間隔が8分のためLv7台くらいのスライド技術が要求される。
  • Lv5.80 Swimming In Love(BASS) - クリア難度では支障ないが、接続ではイントロにクセの強い16分×3連(2回)で切れやすい。
  • Lv6.00/Lv6.20 モナリザ(GUITAR/BASS) -独特なオープン、微階段のせいでとにかく切りやすい。特にギターはG+B→オープンの繰り返しが非常に切りやすい。
  • Lv6.10 Confession(GUITAR) -終盤に高速4連オルタ(BPM247.5相応)が存在するため接続が困難。
  • Lv6.10 しっぽのロック(GUITAR) -全体的にオルタだと遅くダウンだと速いという厄介な譜面だが、中盤に階段譜面、高速16分オルタが存在する。
  • Lv6.10 COSMIC COWGIRL(GUITAR) - 序盤にY→P→Y→B→OPENという形の16分運指が来るため接続は難しい。
  • Lv6.20 Adrenaline(GUITAR) - レベル不相応のYを絡む16分の7連の階段運指で接続が切れやすい。クリア難易度には支障はない。
  • Lv6.20 I can be!!(GUITAR) - 16分と24分の入り混じったオルタ、サビ後のノコギリ→単色交互でコンボを切りやすい。
  • Lv6.40 戻らない恋(BASS) - クリア難度では支障ないが、接続では局所的に高速24分4連(16分換算でBPM231に相当)の箇所が2回流れてくるため、コンボを切れやすい。
  • Lv6.45 no way...(BASS) - 道中は8分が多いものの、後半のR→OPEN×2→Bの3連符(16分換算でBPM154に相当)が1箇所流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.55 Die Zauberflorte(BASS) - 全体的にオルタの速度にバリエー-ションがあってオルタ滝地帯はリズムが取りにくいが、クリアだけならどうにかなる譜面。終盤のロングノーツゾーンまでゲージが残ればクリアしたも同然。前半を中心に高速3連オルタが来る(OPENに高速3連がはさまっている)点も要注意。
  • Lv6.60 HYPER JET LAND(BASS) - OPが絡むイントロと単色の階段がメインだが、特にラストの高速オルタ(BPM229相応)によって接続難易度が高くなっている。クリアだけなら6.60妥当か。
  • Lv6.65 Spiral Wind(BASS) - 回復地帯は多めなものの、4色階段が頻発し、高速オルタ、高速3色階段も襲いかかってくるため、Lv6台中盤にしては接続は非常に困難。
  • Lv6.65 イジワルなあなた(BASS) - 序盤にレベル不相応の16分運指で接続はきれやすい。クリアに到っては序盤さえ抜ければ妥当かやや逆詐欺。
  • Lv6.70 セツナトリップ(BASS) - 中盤までは特に注意すべき部分はなく、逆詐称気味だが、16分→24分→16分の変速地帯で接続が切れやすい。
  • Lv6.80 REVOLUTIΦN(BASS) - 階段譜面の運指オルタができないとクリアは少々苦しいが、全体的に素直な譜面なのでPがある程度できるなら持ちこたえられるだろう。後半の高速2連ゾーンは慣れていなければ少々接続が難しい(黄Bも同様)。
  • Lv6.80 Swimming In Love(GUITAR) - 前半はPがほとんど絡まないため2色運指&階段運指に注意すれば簡単だが、中盤以後はPが絡む上、高速2連切り替えオルタゾーンとなるため接続が難しく、苦手であればあと少しの所で閉店になる可能性が高い。
  • Lv6.80 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 中盤に短い6連符の高速滝(16分換算でBPM195)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.80 ドリーム・キッス(GUITAR) - サビ直前の4個区切りの高速滝(G〜P)、サビ中の全レーンに伴う2個区切りの高速滝が流れてくるため、コンボの維持が難しい。
  • Lv6.80 相反オポチュニティー(BASS) - イントロ、サビ〜終盤にクセの強いOPENノーツ絡みの16分3連地帯(Y→OPEN→G+B,OPEN→Y→G+Y,OPEN→B→R+B,OPEN→P→B+P)が頻発するため、初見での接続は困難。
  • Lv6.95 夢について TYPE C(GUITAR)
  • Lv6.95 Restart(GUITAR)
    • どちらも終始オルタ譜面だが、最後に超高速滝(16分換算で夢について TYPE CはBPM222、RestartはBPM216)が流れてくる。ズレると閉店の危険もある。
  • Lv7.00 Big Wave(BASS) - クリア難度ではLove☆Carnival(赤B)よりは若干易しい。但し、所々に癖の強い軸運指、階段運指(どちらも小指使用を含む)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv7.00 お米の美味しい炊き方、
    そしてお米を食べることによるその効果。(BASS)
    - 全体的に7台としては弱いが、前半の16分3連の逆階段(B→G→R)連発が非常に弾きづらく接続は困難。
  • Lv7.05 Come Back Alive(BASS) - 後半の偶数・奇数区切りの高速滝(16分地帯はDriven Shooter越えのBPM270 / 3連符地帯は16分換算でBPM202.5)が流れてくるため、そこでコンボが非常に切れやすい。油断すると閉店する可能性もあるので要注意。
  • Lv7.20 Graviton(GUITAR) - 道中は単色メインでLvは妥当なものの、中盤の2連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM205)でコンボが切れやすい。
  • Lv7.25 黒髪乱れし修羅となりて(BASS) - R+G→G+B→B→Y→Y+P→Yの5色オルタがOPEN無しに襲いかかってくるため、高速スライド能力が要求される。その他にも全体的に運指が複雑なため、接続は非常に難しい。ピック自体は黄と同じなのでクリアだけなら難しくはない。
  • Lv7.30 OVERHEAT-Type GD-(GUITAR) - 道中は単色の2個or4個区切りのオルタがメインだが、イントロ・中盤・アウトロのそれぞれの高速滝(16分換算でBPM232.5)が奇数or偶数が流れてくるため、コンボが切れやすい。
  • Lv7.30 妄想学園ino-koi組(GUITAR)(LONG) - 中盤のギターソロ地帯の高速滝(16分換算でBPM166.5)が6-6-6-6-3-2-1(スライド+リセット必須)の所で流れてくるため、初見での接続は困難。
  • Lv7.40 blue moon(BASS) - イントロ〜終盤手前は8分の軸運指と16分3連がメイン。終盤に3個区切りのリセット地帯が流れてくるため、繋ぎ難度では若干難しくしている。
  • Lv7.45 X-Plan(GUITAR) - 途中、over there並みの高速オルタが2小節あるため、そこでコンボが切れる可能性が高い。油断すると閉店する可能性もあるので注意。
  • Lv7.45 Shake and Shout!!(GUITAR) - MASTERパートと同じくサビから高速オルタが降ってくるが、最後の最後に配置ミスであろうノーツが1個欠けてる部分が存在する。ちなみにXG3までフルコン者は現れなかった。
  • Lv7.45 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - クリア難度ではオルタやスライド地帯が比較的覚えやすいものの、接続はラストの3連符の階段によって難しい。
  • Lv7.55 紅焔(BASS) - 道中は優しくやや逆詐称だが、序盤、中盤前、終盤における癖の強い4連の階段運指で接続が切れやすい。
  • Lv7.60 DRAGON KILLER(BASS) - BASS譜面(ツインギターのため音はギター)は終始オルタ譜面。GUITARよりは序盤、終盤はやりやすいが、中盤にはかなり速いオルタがある。高速に対応出来れば、クリアに関しては逆詐称か妥当だが、出来なければ8台にも思えるほど個人差が出る譜面。接続は切り替えが変則なことを考えるとこの難易度では厳しい。
  • Lv7.60 Quarrel and Harmony(BASS) - 曲の大半は裁き(BASS)地帯(16分換算でBPM155)が続くが、序盤・中盤・終盤に3個区切りのリセット必須のオルタが流れてくるため、初見では切れやすい。
  • Lv7.60 元禄花吹雪(GUITAR) - OverDriveで7.60に上昇。中盤まではChinese Snowy Danceのような譜面で妥当だが、4連切り替えの後のR→R+G→R→R+G…の16分オルタでコンボが切れやすい。クリアに関しては終盤は2-2-2-1の16分オルタを乗り越えられるかどうか。
  • Lv7.65 Deep Forest(GUITAR) - 中盤に出て来るBPM262.5相応の高速オルタが明らかにレベル不相応、接続も当然ここで決まってくる。Aメロの高速運指オルタにも注意。
  • Lv7.70 虹色の花(GUITAR) - 道中は7台後半としてはやや弱いが、特にサビ終了直後のスライド絡みの軸運指地帯(16分)によってコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv7.75 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロに高速滝(16分換算でBPM262.5)が偶数区切りで流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv7.90 Red haze(GUITAR) - OverDriveで6.95→7.90に上昇。序盤からB→Y→P→Y+P、P→Y→B→G、Y→B→G→Rといった処理しづらい16分運指が多数出てくる為、コンボの継続がかなり厳しい。
  • Lv8.00 蛍(GUITAR)(LONG) - 道中は階段とトリル(16分換算でBPM107)が流れてくるが、中盤の高速滝(16分換算でBPM160.5)が偶数or奇数(リセット必須)で流れてくるため、初見での接続は困難。
  • Lv8.00 DRAGON KILLER(GUITAR) - 序盤からいきなり3連高速オルタで、G+B→G→Gのような二色→単色×2というかなりの技術を要する譜面が襲い掛かり、後半にも全く同じ譜面が来る。中盤はオルタ地帯と休憩ではっきりと分かれており、オルタ地帯は奇数、偶数が不規則でこれも難易度が高くコンボが切れやすい。
  • Lv8.00 White wings(GUITAR) - 道中はレベル5後半〜6前半程度の易しめな譜面であるが、フルコンペースで行ったとしても最後の超高速オルタ(BPM285の16分に相当)が接続を非常に難しくしている。しかも偶数区切りでOPENも挟むため非常にやりにくい。ここで押し間違いを起こしてしまうと一瞬でゲージを持ってかれてしまうので要注意。達成率はこの超高速オルタを抜けられるかに尽きる。苦手な人はLv8台中盤に感じるかも。
  • Lv8.15 Eau Rouge(GUITAR) - ギターソロ後半にある3ノーツ毎にOPEN混ざる部分(OPEN→G→G→OPEN→B→B…)で接続難易度が跳ね上がっている。
  • Lv8.25 Green Lime(GUITAR) - 16分3連の階段、高速トリル(16分換算でBPM252)、スライド地帯が多い。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。
  • Lv8.35 NEW LEGEND(BASS) - 終始オルタ+物量譜面で、得意な人ならクリアは弱め。但し、接続では前半の階段地帯がコンボキラーで、場合によっては最初殺しの可能性がある。
  • Lv8.35 DAWN(BASS) - イントロとサビに16分の軸運指があるため、そこでコンボが切れやすい。
  • 難関譜面
    • Lv9.55 Driven Shooter(GUITAR) - over thereを越える、超高速三連オルタ(16分に換算してBPM262.5)が降ってくる。さらに合間合間にこのオルタと異なる速度の二連オルタ(こちらはBPM175)が挟まる。オルタ耐性によって体感難易度は変わるが、接続は恐ろしいほど難しくV6時代(旧V譜面)から接続者が出ていない事からその難易度の高さが伺える。
  • Lv9.65 一網打尽(GUITAR) - 現在GuitarFreaks全EXTREME全パート中の最高難易度である9.65。MASTER譜面と比べると多少マシになっているものの、終始単色運指+高速3連切り替えオルタの譜面構成となっていて、他の曲のMASTER譜面と全く大差ない全体難譜面となっている。この譜面に挑戦する場合はEXTREMEというよりは、MASTER譜面と思って挑んだ方が無難。

MASTER

  • 詐称
    • Lv7.85 ゲームより愛を込めて(BASS) - 譜面の大半はダウンで押せる速さ(BPM172)の8分運指が中心だが、序盤と中盤にある変速絡みの16分オルタが到底7台とは考えられないほど強烈。オープンが絡まずに全てのレーンを跨ぐ上、中盤のオルタには2色絡みの3連符まで存在する。7台挑戦レベルだと序盤or中盤で瞬殺される可能性があり、クリアのみで考えた場合も詐称気味。前述の通り難所が序盤だけでなく中盤にも存在するため、達成率と接続難易度を踏まえて考えるとLv8.3〜8.6程度が付けられていても不思議ではない。
  • Lv7.90 Einherjar(BASS) - 中盤以後はB+P→B+G等のやりにくい個所が数か所、R+B→R+G×2→R+B→R+G×2…といった部分が数か所襲いかかる。パターン慣れをすれば妥当とはいえ、あまりない切り替えが多いため、所見でこの難易度はやや厳しい。8.2くらい。
  • Lv8.30 MODEL DD3(GUITAR) - 複色、OPENがメインの3連オルタが中心の譜面だが、メインのリズムがBPM230の3連符と高速かつ15/16拍子と変拍子なので、非常にパフェが取りずらい譜面。単純な3連切り替えだけではなく変則的な切り替えが多い為、慣れていない場合はクリアは出来ても達成率が悲惨なことになりやすい。最後のオルタも偶数切り替えと奇数切り替え混在しており、全体的に8台前半としては厳しい譜面となっている。個人差が強い譜面ではあるが、Lv9前後は必要だと思われる。
  • Lv8.65 Eau Rouge(GUITAR) - ほぼ8分の5レーン運指譜面が中心。一部接続難の部分があり、3連符地帯は2色運指が絡んでいる。終盤はほぼ5レーンのスライド運指地帯で閉店になりやすい、8.9前後か。
  • Lv8.65 Through the Fire and Flames(BASS) - EXT譜面の直線8分がほぼ全て鋸運指に。後半になるにつれ中心軸(RG→G→GB→G…など)や3色が混ざり指が動かしづらい配置になる。さらに16分オルタも枝付きの配置になりコンボを伸ばすのが相当困難。鋸運指を正確に拾っていけばSランクは確保できるとはいえ、達成率の伸ばし辛さを考えると詐称と考えるのが妥当か。
  • Lv8.70 Riot of Color (GUITAR) - 階段運指が頻発。終盤はスライドも含む長い階段運指が2か所あるため、ラス殺しになりやすい。階段譜面が得意であってもこの表記では低い。Lv9前後か。
  • Lv8.80 LET ME BELIEVE(GUITAR)(LONG) - Bメロ直前のスライド必須の3連符の階段地帯(R×2→P→Y→B→G→R→OPEN)、サビ部分の枝付きオルタ、2回目と3回目のサビ部分の階段地帯(16分間隔+スライド必須)、ギターソロの3個区切りのリセット地帯〜16分間隔でのノコギリ地帯と、とにかく難所が集中している。最低でもLv9前後か。
  • Lv8.85 Hard distance(GUITAR) - 序盤から階段運指が流れる。その後も階段運指、リセットが必要な部分、かつ高速地帯はopen→3連→3連のような裏入りと2連→3連→3連だったりする。接続難易度は恐ろしく詐称だが、クリア難易度も同系統のTwo Hurt赤Gと比べても詐称。Lv9.0くらいが妥当。
  • Lv8.95 Through the Fire and Flames(GUITAR) - 終始BPM200の16分高速オルタがメインで全曲中屈指の体力譜面。大半が2連切り替えのため高速及び2連オルタが苦手な人にとっては地獄のような譜面。曲の時間も長め(約2分20秒)で体力切れを起こしやすく、指が追い付かなくなると一瞬でゲージが削られてしまう。更に16分運指になってる箇所もあり接続も非常に難しい。9.3前後あっても問題ないレベル。
  • Lv8.95 MODEL DD3(BASS) - V譜面の3‐3‐1切り替えだった運指が全てR→G→B→G→B→Y→R(16分換算でBPM172.5)になっている。ひたすら同じ譜面を弾かされるため呪われやすい。SRAで崩す手もあるが、上記の運指が逆に難化したり、序盤とラストの2色直線オルタが全てバラバラになることがあるのでかける際は慎重に。クリア難易度9.1前後か。
  • Lv9.00 元禄花吹雪(GUITAR) - 序盤からR+B→G→B+P→Y→Pのような8台中盤のスライド技術を要求。中盤はRG→G×2→GB→B×2…のスライドも必要な12分オルタに加え、8台中盤クラスの運指と3連地帯に入り、更にRG→R×3→GB→G×3…のスライドも必要な16分オルタと交互の16分オルタが襲い掛かる。終盤には9台クラスのRG→R→GB→G→BY→B→YPの7連オルタが襲い掛かるという殺し譜面。初出の7.80から大幅に上がったため、詐称感は薄れたものの、達成率等も考慮するとLv9台中盤でも不思議ではないかなりの詐称譜面。接続難易度は全曲中でもトップクラスと言える。
  • Lv9.10 Eastern Lariat(GUITAR) - 終始5レーンフル活用の16分運指に変速、高速3連などが絡む高難易度譜面。特に16分のR→Pの絡むオルタ運指と24分(16分換算でBPM188.5)のY+P×3→YとP→Y×3の4連オルタがコンボキラーかつ殺し地帯になっている。同作者のWalnuts紫G(Lv9.4)と比較しても全く引けを取らず、Lv9.4は必要。
  • Lv9.20 over there(GUITAR) - bpm250の8分運指がメイン。中盤以後は16分の超高速オルタがおそいかかる。16分の超高速オルタの中に単純な切り替えではない部分が潜んでいる。そこだけでも接続、クリアは詐欺だが、終盤も長い運指オルタが襲いかかることを考えると詐称とみていい。レベル9.5前後。
  • Lv9.20 Nature(GITADORA ver.)(BASS) - BPM230の三連符の速度で一色飛ばしのパターンの二連を延々と弾かされる。前半は単色だけだが次第に一色→二色、B→P→B→Y、とパターンが複雑になって行き、ずれた瞬間クリアが絶望的になる。同じ速さの三連複色オルタもあり、入りがわかりにくい(二連の頭→三連となっている)ので地味に嫌らしい。個人差はあるが9台中盤はあるか。
  • Lv9.25 MAD BLAST(GUITAR) - ほぼ2連切り替えのオルタがメイン。5連地帯の前半まではレベルの割に逆詐称だが、5連地帯の後半から16分の単色交互オルタが襲いかかる。5連地帯の後半から16分オルタはほぼ全て単色オルタとなっており、クリア難易度は9.4程度はあると思われる。逆にここをしのげればそれなりの達成率は得られる。初代では8.65という超絶地雷表記だった。
  • Lv9.25 MODEL FT3(GUITAR) - ノーツ数自体は黄〜赤Gと変わりはないが、何度も流れてくる階段運指、中盤の高速滝(BPM232.5の16分相当)が強烈。特に高速は3連に裏入り、2色切り替えが混ざり、さらには枝付きの高速オルタまでもが流れてくる。かなりの地力がないとコンボを稼げる箇所がほぼ存在せず、接続難易度では全曲中でも最高クラスの難しさとなっている。前作でLv8.80→9.25に昇格したがまだこのレベルでは厳しく、クリアや達成率で考えてもLv9.45〜9.6程度は必要だと思われる。
  • Lv9.40 EXCELSIOR DIVE(GUITAR) - ほぼ単色運指中心。5連がばらけ運指になっていて、進むにつれて難化する。回復地帯はあるものの、そこを過ぎた後にopenを絡むそこそこ長い階段運指でクリア難易度をあげている。9.55くらいは必要。
  • Lv9.50 MODEL DD ULTIMATES(BASS) - ロング曲除いてベース譜面最多1127ノーツを誇る譜面。DD5まではDD3とDD5の癖の付きやすい繰り返し譜面以外は楽だが、DD6からが本番であり、DD6の枝付きオルタ、DD7とDD9の単色階段、DD8の鋸オルタ、DD10の5レーンに跨る単色2色2連オルタとトドメの5色階段と、とにかく難所が後半に集中している。RANは無効になる箇所が多く、SRAも長い滝が多いため迂闊にかけられない。ノーツ数の多さでゲージの減少が少ないのが救いだが、切れ所の多さから達成率は伸ばしにくく曲の長さ(約2分45秒)を考慮するとこのレベルでは詐称。9.75前後か。
  • 逆詐称
    • Lv7.05 rage against usual(BASS) - このレベルにして16分以上のオルタがない運指譜面。二色、三色押しが多く、YP→GB→R、BYP→RGなどのイヤらしい切り替えも多い。しかし8分中心の運指譜面としてはBPM152と遅めであり、前述の通りオルタが一切ないのでSRAで崩すことも容易。今作で7.05に降格したものの実質的には6台後半程度が妥当の稼ぎ曲であり、SRAを使えばより体感難度が下がると思われる。
  • Lv7.40 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2蓮のシャッフル譜面がメインとなる。しかし、このレベルで難所が4連、5連の階段のみで、Pノーツも少ない。EXTでリズムに慣れていれば、クリア、接続共に容易だろう。6.8くらいか。
  • Lv7.75 Sky Runner(BASS) - 曲全体を通して2色交互のフレーズ中心。配置とリズムも覚えるまで恐らくそれほど苦労するものでもなく、7.75の割にクリアは容易で、かつ達成率を稼ぎやすい。
  • Lv7.90 Excavation Damage(BASS) - 一部24分のバラケ運指があり、EXPERTに比べると2色が絡んでいるものの、同レベルで速度の速いEinherjarと比べると簡素で、かつ24分のバラケ運指が出来なくても、クリアに到っては容易だろう。接続難易度は妥当。
  • Lv8.30 Riot of Color (BASS) - 序盤は2連のシャッフル、嫌らしい運指でゲージが削られやすいものの、その後は6台後半くらいの譜面で、序盤さえ抜ければクリアはかなり容易。接続は2連のシャッフル運指、2連→2連→4連が繋がるかどうかで決まる。
  • Lv8.50 War evasion(BASS) - BPM116と遅めのBPMにも関わらず単調な8分運指とほぼ単色の16分運指のみで構成されており、16分運指もこのレベル帯に挑戦するプレイヤーであれば十分捌くことが可能。SRAを掛けるとより簡単になる場合が多い。レベル7.9〜8.1程度が妥当か。
  • Lv8.70 cockpit(GUITAR) - 譜面の大半を単色運指が占める譜面。正規だと4色階段や5レーンに跨る運指がイヤらしいが、16分運指はほぼ全て単色であり、高速オルタもないためSRAで崩すことも容易。長い滝もないためクリアはもちろん、達成率も出しやすい譜面で、銀ネーム以上の人にとっては定番の稼ぎ曲の一つ。Lv8.2程度が妥当か。
  • Lv8.80 白虎転生録(BASS) - 今作で8.80に降格したがまだ逆詐称。序盤と終盤のトリルが嫌らしいものの、難しいのはそこぐらいで8.80らしい部分はなく、実質8台前半。高速もないためSRAで崩すことが可能。BPMも141と遅めで特に長い滝もないのでフルダウンでゴリ押し出来ないこともない。
  • Lv9.15 CALAMITY PHOENIX(BASS) - 終盤はKAISER PHOENIXを彷彿とさせる単色バラケ運指があり、そこだけは9台相応だが、それ以外の部分は7台後半程度の技術で対応可。クリア、接続は終盤で決まるものの、このレベルでは逆詐称。
  • Lv9.30 MODEL DD4(BASS) -赤Bと比較して序盤の難易度が格段に上がり、ラストが単色階段になっているがレベルに見合った難易度ではなく中盤の3連地帯も赤Bとほとんど同じでここでかなり稼げるのでこのレベルでは逆詐称。8.5前後。
  • Lv9.50 maximum the hormone(GUITAR) - 前半はレベルの割にとても簡単な譜面だが、後半の単色〜2色運指地帯が難所。特に、2色運指は R+G→R+B→R+Y という形が何度も流れてきてとても難しい。しかし、BPMはそれほど速くはなく、16分運指も中盤の3連位なので9.5というレベルほどの難しさはない。また、前述のR+YはRANを使っても崩れることはないので、前半の4連が崩れてしまうが、クリア狙いの場合はSRA推奨か。
  • Lv9.70/Lv9.65 天庭 おとこのこ編(GUITAR/BASS)
    • GUITARは2色が絡む8分運指がメイン。R+B→G→R+B→G→G+Y等の切り替えが多く、初見では妥当と思われるが、このレベルにして、Pノーツの割合が少なく、BPMも209と他のLv9台に比べても速くないため、スライドと運指が出来る人にとっては稼ぎになる。
    • BASSは逆詐称なのに昇格したりその後降格したりとLv表記が迷走している譜面。最初から最後までほぼ休み無く二色運指やノコギリ譜面が占める。しかし、他のLv9台後半の譜面と比べてもこのLvに相応しい難所は無く、SRAを掛けることによって簡単にすることも出来る(多少の当たりはずれはあるが)。
  • 個人差
    • Lv7.40 OVERHEAT-Type GD-(BASS) - 紫Gよりは素直な配置だが、曲の大半がオルタ(16分のみ)+物量譜面で占められる為、体力や持久力があるかどうかで結果が左右される。
  • Lv7.40 DEATH BRINGER(BASS) - 終始8分+繰り返し譜面で、5ボタンでは階段、軸運指、3色同時押し(R+G+B、B+Y+P)が得意な人と苦手な人の差が出やすい。ピックではダウンでやるかオルタでやるかによって体感難易度が変わりやすい。
  • LV7.50 Sky Runner(GUITAR) - 後半の12分オルタと運指オルタが厄介。得意な人はレベルが少し高いBASSより簡単に感じることもある。
  • Lv7.50 TOXIC VIBRATION(BASS) - 曲の大半が多色同時の8分と16分3連がメインだが、イントロとサビ前の4個区切りと終盤の単色2個区切り(R〜Y)の高速滝も存在するため、物量及び高速滝の耐性次第で体感難度も変わる。
  • Lv7.60 Last Song(BASS) - イントロの裁き(BASS)地帯(R〜Y)、中盤〜後半の加速地帯によって、結果が左右される。
  • Lv7.70 Pray to the Earth(BASS) - 前半と後半の合計3回の4色階段(Y→B→G→R<→OPEN>)と螺旋階段(B→Y→P→Y→B→G)が流れてくる。道中ではダウンで捌ける箇所はスライドする回数がこのレベルにしては多く、自分が今どのポジションに指を置いているかを正確に把握出来ないと一気に崩れる。SRAを使えば体感難度が下がると思われる。
  • Lv7.75 Cosmic Hurricane (GFDM ver.)(GUITAR) - 中盤まではLv7台とは思えないくらい簡単な運指がメインだが、後半の裏入りを含む2連、通常の2連地帯で達成率とクリアに影響を及ぼす。
  • Lv7.90 SCREW DRIVER(GUITAR) - 2連メインの譜面。2連が得意であれば、このレベルにしてはやりやすい。2連が苦手だと、終盤で力尽きる可能性が高い。
  • Lv7.95 Agnus Dei(GUITAR) - 2色の運指をどれだけ捌けるかで体感難度がかなり変わる。初プレイ時などで慣れていない状態だと処理が追いつかず、Lv8台以上に感じられるが、慣れてくることで切り所も少なくなりLv相応に感じられるようになる。
  • Lv8.00 過食性:アイドル症候群(BASS) - ほぼ交互運指が中心の譜面。BPM200に追いつける運指力があれば稼ぎだが、終盤ではスライドも絡むG→B+Yのような交互運指が難しく、そこでクリア・接続の精度が出やすい。
  • Lv8.10 DEPARTURE(GUITAR)(LONG) - 道中はLv6台半ば〜7前後が妥当なほど簡単な配置が続くが、終盤の全レーンにまたがるバラつき単色運指で個人差が出やすい。そこを乗り切れるなら稼ぎだが、適正レベルでも苦手だとそこだけで閉店に追い込まれうる。Long曲である分総ノーツ数が多いためゲージが通常曲に比べて頑丈なので、クリア狙いならRレーンとPレーンのどちらか一方は捨ててしまうのも手。
  • Lv8.10 SOME HARD REACTIONS(GUITAR)(LONG) - 序盤・中盤・終盤の合計4回の全レーンにまたがる階段運指(BPM118での16分)で個人差が出やすい。場合によってはSRAを使えば体感難度が下がると思われる。
  • Lv8.20 ジュピターガンズノベル(GUITAR) - 複色の2連オルタ中心の譜面だが、所々に運指や3連オルタ、短めではあるが高速もありと地力譜面になっている。このレベルにしては極端な切りどころはないので、ある程度の地力がある人にとっては稼ぎ曲と感じられるかもしれない。特攻気味の人は同曲赤G(Lv7.30)の方がスキルに貢献できる可能性も。
  • Lv8.35 星宿る空の下で(GUITAR) - 前半からサビまではBPM204の8分単色運指や16分オルタを基本として、時折3連変速階段オルタが混じる程度でそこまで難しくない。が、ギターソロ地帯の後半でRからYまで螺旋と単色三連オルタの混じった6連符のオルタを弾かされる。そこそこ長いので挑戦レベルだとここだけで閉店しかねない。
  • Lv8.40 Quarrel and Harmony(BASS) - 曲の大半は赤Bと同様、裁き(BASS)地帯(16分換算でBPM155)が続くが、序盤・中盤・終盤に赤Bよりも強化されたリセット必須の発狂があり、クリア、接続共に全てそこで決まる。
  • Lv8.40 MAD BLAST(BASS) - 序盤は2連切り替えのオルタ、中盤は2色の運指地帯が難所。この二つので出来具合で達成率とクリアに大きく影響してしまう。こういう譜面が得意な人は近いレベルの鬼姫(BASS)より稼げると思われる。
  • Lv8.45 鬼姫(BASS) - 一言で言えば、Agnus Deiの強化版。序盤のB+Yも絡む2連切り替えのオルタと中盤以後の2色やYやPもスライドも絡む運指地帯の出来で決まる。初見だとレベル以上に感じるが、パターン慣れと運指とスライド力でLv相応に感じられるようになる。
  • Lv8.55 photon(BASS) - 終始16分運指。階段地帯でゲージが削られやすいものの、他のLv8台に比べても切りどころは少ない。運指の精度とリズムで結果は変わるものの、クリアに至ってはLv8.5台の中では恐らく一番簡単だと思われる。
  • Lv8.60 CHIMERA(GUITAR)(LONG) - Vシリーズと同様、曲の大部分がBPM200での3連符のリセット推奨地帯(下→上→下→下→上→下→下…)が流れてくるため、リセットが使えるかそうでないかによって個人差が出やすい。
  • Lv8.60/Lv8.35 overviews(GUITAR/BASS)
    • いずれも中盤の運指オルタ地帯ができるかで変わる。
    • GUITAR譜面は序盤と終盤は6台前半程度だが、中盤はopen+4色階段の5連がひっきりなしに襲いかかる。そこだけでもかなり個人差が出るが、2連切り替えも多く、この2つが出来るかでクリア、接続共に結果が大きく左右される。
    • BASS譜面は序盤と終盤がとても8台とは思えないくらい緩やか。中盤は裁きを難しくした2連地帯がメインとなり、そこだけは8台相応だが、ここが出来る人はスキルに大きく貢献できる。
  • Lv8.80/8.70 バンブーソード・ガール(GUITAR/BASS)
    • 両パートともBPM208で終始16分オルタが襲いかかる体力譜面。
    • GUITAR譜面はノーツも800と多めでBPMも速い為、速さに付いていけない人にとっては非常に厳しい譜面。しかし、逆にきついスライドや運指はほぼないので、速さに付いていける人にとっては屈指の稼ぎ曲になりえる。終盤には変速とスライド必須の高速2連オルタがあり、接続、達成率共にそこが難所になるか。
    • BASS譜面は紫Gと似た譜面構成だが、ノーツ数は891と紫Gと比べて91ノーツ増えており、特に終盤には高速7連(3-3-1切り替え)オルタが何度もある為、接続難易度は9台クラス。クリアはGUITAR譜面が出来ればこちらも問題ないが、達成率の稼ぎにくさを考えると詐称気味か。
  • Lv8.85 Limitless possibility(GUITAR) - 運指オルタの出来次第で達成率が劇的に変わる。B→Y→P→Gといった形の運指オルタに注意。サビを抜けたところに休憩地帯があるのでクリア難易度はやや逆詐称気味。接続の際は、五色階段を抜けてすぐに降ってくるGBYPの四色同時押しに注意。
  • Lv9.00 SIX DIMENSION(GUITAR)
  • Lv9.40 ゲームより愛を込めて(GUITAR)
    • 共通点は16分2連オルタ+体力譜面。一部局所難。
    • SIX DIMENSION(GUITAR)はイントロ、アウトロ後の超高速オルタで接続難易度が難しくなっている。
    • ゲームより愛をこめて(GUITAR)は序盤と中盤の16分運指オルタ+更に序盤のオルタ地帯が1-3-1-1-1-3-1…のような切り替えで接続を難しくしている。
  • Lv9.10 Genesis Creation Narrative(GUITAR) - 階段、スライドの総ざらい譜面。中盤に出てくるOPEN→階段の運指でゲージが削られやすいが、ここさえ抜ければウイニングランとなる。
  • Lv9.20 memento mori -intro-(BASS) - OverDriveでLv9.0→9.2に上昇。前半は紫Gとほぼ同じ譜面構成だが、中盤〜終盤に偶数切り替えのオルタがあるため、そこで多少コンボを稼ぐことができる。しかし、紫Gと違いOPENを挟まない5レーン絡みの16分階段があり、しかもノーツ数が250コンボ強多い為、接続難易度に関しては紫Gより高め。ノーツ数の関係で紫Gよりクリアは楽かもしれないが、達成率に関しては紫Gの方が出しやすいと思われる。
  • Lv9.20 鬼姫(GUITAR) - XG3で譜面変更。5レーンをフルに使った2色運指が忙しい全体難譜面。高速滝地帯、8分運指のスライド地帯を乗り越えても油断禁物。クリアは妥当だが、繋ぎでは16分運指オルタによってLv9台中盤は確実にあるので注意。
  • Lv9.20 風神雲龍伝(GUITAR) - 初代XGで登場した譜面であるためか、基本R側に寄ってるパターンが多い。しかし高速オルタの切り替えが強化され、旧V譜面では直線であった箇所が4連や2連、さらには3連になってる部分がある為、非常に個人差が出やすくなった。
  • Lv9.30 memento mori -intro-(GUITAR) - BPM170とやや速めの運指曲。OverDriveでLv9.0→9.3に上昇。レベル9台の中でも速い16分階段が何度も襲いかかり、ゲージが一気に削られてしまうことも。他にも三連符ではあるがOPENを挟まない5色階段があったりとコンボキラーが非常に多く、達成率も出しにくい個人差譜面。
  • Lv9.30 FORCE Interval Build(GUITAR) - V時代と比べて大幅に難化。V譜面では2連オルタだった箇所が運指オルタになり、不規則なリズムのOPEN絡みが頻出、終盤になるにつれ複雑になっていく。
  • Lv9.30 VANESSA -転生編-(GUITAR) - 執拗に繰り返される単色階段や、OPENが絡む階段といった繰り返しタイプの運指が多く、長く続くためゲシュタルト崩壊を起こしやすい。運指力によってはSRAで崩せなくは無い。
  • Lv9.40 Walnuts(GUITAR) - 5レーンに跨る単色階段、高速3連オルタ等、総合系寄りの譜面構成だが、特に中盤の高速2連オルタ(BPM204の16分相応)が大きな難所となっている。一度ズレると大幅にゲージを削られる為、上級者でも安定しない事が多い。
  • Lv9.45 EXCELSIOR DIVE(BASS) - イントロ〜メロ前半とアウトロに16分の階段運指(小指使用も含む)が流れるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので要注意。人によってはSRAで崩すこともできなくはない。
  • Lv9.45 Chinese Snowy Dance(GUITAR) -EXTREMEの2連部分が所々階段になっている。曲の速さも伴って非常に繋ぎづらい。さらにEXTREMEにある中盤の2連オルタスライド地帯が完全に階段となり猛威を振るう。しかしLv9.45にしては局所難なので取れるところをキッチリ取っていける実力があればクリアは出来る。達成率も稼げるかもしれない。
  • Lv9.50 X-treme Grade(GUITAR) - 高速オルタ、3連切り替え、2連切り替え、変速、オルタ運指(バラケ、交互を含む)、スライドオルタ等の技術をほぼ全て含んだ総合譜面。初代の8.75より妥当になったものの、終盤は非常に個人差が出やすく、一度ミスすると閉店に到りやすい。
  • Lv9.50 The Least 100sec(GUITAR) - 終始オープン絡みの階段運指が中心の譜面で、他にも高速運指や変速、2連切り替えといった切り所が多数存在する全体難譜面。Tri-BoostでLvが9.20からLv9.50に上昇したため、人によっては逆詐称気味に感じられる場合もあるかもしれない。また小節線の関係で、RANDOMオプションを付けるとオルタが変則的な切り替えになることが多いため、クセが付いていない場合は正規推奨。なお初代XG初出時は8.70と相当な詐称であった。
  • Lv9.50 TOXIC VIBRATION(GUITAR) - 前奏からいきなり高速BPMでの物量オルタ、それに3連切り替えや1-3切り替えを繰り返す部分もある為、安定したネック切り替えも要求される。ショート枠では史上二番目の1036ノーツ(トップはROZA DE ANDALUCIA紫Gの1045ノーツ。三番目は悠久のPEGASUS紫Gの1029ノーツ)を誇るため、体力が伴わないと途中で息切れしやすい。
  • Lv9.55 赤い鈴(GUITAR)(LONG) - 16分換算でBPM165相当の運指が終始襲いかかる高難易度譜面。高速オルタや変速は一切ないが、きついスライド絡みのハネた2連に裏入りの3連オルタ、4レーンに跨る単色運指とLv9台の中でも厳しい箇所が多く、達成率が出しにくい。ロング曲でノーツ数が多いことによりミス時のゲージ減少率は低く、クリアに限れば逆詐称気味と考えられなくもないが、接続難易度と達成率の出しにくさを考えると妥当〜やや詐称気味か。
  • Lv9.60 MODEL DD10(GUITAR) - 高速以外は8台中盤程度だが、中盤と終盤に3連切り替えの高速オルタがひっきりなしに襲ってくる。接続難易度は非常に高いが、それよりLv0.05少ないDriven Shooter(赤G)と比較してもBPMが遅く、切り替えが楽なので接続難よりは個人差だろう。
  • Lv9.65 Sonne(GUITAR) - 全体難かつ要所要所に物理難の運指が降ってきたりと接続難易度は9.65以上に感じられるかもしれない。クリアに関してはサビでどれだけゲージを回復できるかが鍵になる。
  • Lv9.65 MODEL FT2 Miracle Version(GUITAR) - 単色複色混合の運指オルタがメイン。切り所は多いもののこのレベルにしては本気で殺しにかかるような発狂はなく、同LVのKAISER PHOENIX紫G、MODEL DD4紫G、などと比較して明らかに見劣りのする譜面で(これらの曲が詐称気味とはいえ)、クリアだけなら9.65の中では容易。高速はないのでSRAという手段もある。
  • Lv9.80 A.DOGMA(GUITAR) - サビまではほぼP以外の全ボタンを含んだ物理難かつ厳しい運指が続き、サビ以降はひたすらopen挟みのノコギリ譜面。終盤にはPボタンを含んだ螺旋階段などSonneとは対象的にクリア難易度が非常に高くなっている。ただSonneと比べてBPMがやや低く、高速も中盤の3連だけなのでSRAで崩すこともできなくはない。
  • 接続難
    • Lv7.50 Dynamis(BASS) - クリア難度ではスライド地帯が比較的覚えやすいものの、後半の小指始動の階段交じり地帯(Y×2→B→G→R)によって、接続を難しくしている。
  • Lv7.80 X-treme Grade(BASS) - スライドも絡む2連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM213)が序盤と中盤、更に中盤以後は裁き地帯を難しくしたような運指があり、レベルの割に接続難。
  • Lv8.00 SCREW DRIVER(BASS) - 8分刻みの中に紛れている癖の強い3連(R→R+B→R等)、高速2連オルタなど難所が複数ある。そして何よりのコンボキラーとなっているのが中盤と終盤にある小指絡みの高速階段オルタ(Y→B→G→B→G→R×2)。単色8分でしっかりとゲージを回復することが出来ればクリアは逆詐欺に感じる場合もあるが、達成率や接続難易度の高さを考えると、総合的には詐欺気味と考えた方がいい。
  • Lv8.30 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロにDriven Shooter並みの高速滝がEXT・BASSとは異なり、奇数区切りで流れてくるため、コンボが切れる可能性が非常に高い。
  • Lv8.50 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、2個区切りのオルタがメインだが、休符地帯直前の引っ掛け運指地帯によって、接続を難しくしている。
  • Lv8.70 OVERHEAT-Type GD-(GUITAR) - 終始2個区切りのオルタがメインだが、道中の高速滝(16分換算でBPM232.5)が奇数or偶数、最後のアドリブ地帯でコンボが切れやすい。
  • Lv8.70 Concertino in Blue(BASS) - 同曲の紫Gほど狂ってはいないが、こちらもかなりの難易度。RからPへの階段運指をOPを挟まずに弾かされる地帯や、前述の紫Gを彷彿させるような運指が襲い掛かる箇所がある。全体的にはレベルの割に易しめな譜面ではあるが、一部の運指の難易度が非常に高いため、接続は困難。
  • Lv8.80 元禄花吹雪(BASS) - 同曲紫Gほどではないが、こちらも癖が強い譜面。譜面構成は8分の複色運指に16分三連、7連オルタが絡み、BPMも170とやや高めなので全体的に忙しく、更に16分三連はRGB→RB→Y、GBY→GB×2 etc・・、7連オルタはG×2→RB×2→GY×2→P、RG×2→B×2→Y×2→P etc・・などとどちらもかなりコンボを切りやすい配置となっている。OverDriveで8.80に上昇した為クリア難易度は妥当になったが、依然接続難易度は高い。
  • Lv9.20 Rock to Infinity(BASS) - 複色運指と偶数オルタの切り替えができればクリアは簡単だが、open→逆くの字→open→逆くの字...を繰り返すパターンでコンボを切りやすい。
  • Lv9.55 子供の落書き帳(GUITAR) - 序盤に難所が集中しており、高速オルタ(BPM210の16分相応)と運指オルタ、両方の技術を兼ね備えてないとクリアは厳しい。しかしその序盤に高速オルタと同じ速さで単色階段が降ってくる箇所がある為、異常に接続難易度が跳ね上がっている。
  • 難関譜面
    • Lv9.65 MODEL DD4(GUITAR) - XG3で紫譜面が作られた。一曲の大半が階段運指で構成されている上、ところどころで物理的に厳しい複色運指が降ってきたり、終盤にある高速オルタの二本目がスライド必須の三連に変わるなど、非常に難しい譜面になっている。個人差を考慮してもこのレベルでは厳しく、Lv9.85はあるか。
  • Lv9.65 KAISER PHOENIX(GUITAR) - 前半は難易度の割に比較的易しい譜面だが後半(Vで2連オルタの場所)に螺旋階段や二ギニギ地帯が降ってくる。クリア難易度は9.85はあるか。XG2までは8.90とかなりの詐称であった。
  • Lv9.70 一網打尽(BASS) - 終始16分運指を捌く譜面で、24分の高速オルタもところどころで出て来る。GUITAR譜面に比べると、間の空いているところがあるため、GUITAR譜面の別格さはないにしろ、こちらも終始殺し要素の強い譜面のため、1か所でもミスを引き起こすと閉店しやすい。
  • Lv9.80 MODEL FT2 Miracle Version(BASS) - ツインギター曲であるため音はギター。V時代の赤Bを5レーンにして更に強化したような譜面。開幕と中盤のギターソロ以外は多少緩めだが、最大の難所である中盤の長いギターソロでは単色2色混合の滝がトップクラスの発狂で休みなく降ってくる。
  • Lv9.80 DAY DREAM(GUITAR) - 前半から左から右に流れる2・2・2・7連運指が非常に難しく、更に後半になるにつれて二色も混ざる。他にもRからOPENを挟まずにPまで流れる12連高速階段等の強烈な運指が多々あるが、特に強烈な殺し&コンボ切り地帯になっているのが終盤のギターソロ。ほぼ一音ずつの階段譜面になっており、ここだけはレベル9.9クラス。接続はおろか銀ネクラスでもクリアすら危ういことも。
  • Lv9.90 Rock to Infinity(GUITAR) - レベル9.99の一網打尽に比較すると、超高速オルタはないものの、2連切り替えオルタ、終始5レーンを使用する運指オルタ、更にY+G、B+Pを使用。R+B→G+Yの切り替えといったやりにくい切り替えなど、全体的に処理しにくいところが満載。だが9.90相応の難所ではなく、回復地帯もそれなりにあるためクリアは9.90にしては容易でやや逆詐称気味。
  • 最難関次点候補
    • Lv9.80 Concertino in Blue(GUITAR) - 単色・複色の入り混じった非常に複雑な運指オルタや、等間隔でない高速オルタが襲い掛かる。特に中盤の運指は9台の中でもトップクラスの難しさである。今作で9.65から昇格したがLv9.90あっても違和感のない譜面。
  • Lv9.90 Nature(GITADORA ver.)(GUITAR) - 曲の最初から最後まで、RからPまで広がるほぼ1音ずつの階段運指が延々と続く。メインのリズムがBPM230の3連符とかなり高速なため、挑戦レベルでは接続はおろか、ゲージを維持することすら困難。ドラムパートの3連符ツーバスが始まる地帯からはさらにOPENや3色のトリル・2色運指も絡んでくる。速度が非常に速いため、RAN/SRAで崩すと余計に手が付けられない運指になる可能性も高い。回復可能な個所が無い全体難譜面で、クリア難易度であれば一網打尽(MAS-G 9.99)ゴーイング マイ ウェイ!(MAS-G 9.98)と引けを取らない難易度を誇る。今作で9.80から昇格した。
  • Lv9.98 ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR) - V5幻のロケテ譜面をXG仕様に仕立て上げた譜面。サビまではレベル不相応に易しいが(ここで落としてしまうなら実力不足だともいえる)、サビはほぼ螺旋オルタ、階段運指のみで構成されており、並大抵のプレイヤーでは歯が立たない。クリア、フルコン難度はすべてこの地帯にかかっている。
  • Lv9.99 MODEL DD ULTIMATES(GUITAR) - 一網打尽紫G以来2曲目となる最高難易度曲。同曲ほど高難度ではないが、終始OPENを挟まない5色階段やスライド必須の単色二色混合が大量に降ってくるなどやりたい放題な譜面。高速や長い滝はないのでSRAで易化する場合もあるので、クリアだけなら最高難易度にしては容易。
  • 最難関譜面
    • Lv9.99 一網打尽(GUITAR) - 序盤、サビ前、終盤で単色複色の絡み合う運指を要求され、そこだけでほとんどのプレイヤーが閉店する。さらに高速三連オルタやOPの絡む単色階段、そして高速オルタど同じ速度で運指オルタをさせられるなど、まさにやりたい放題。虹ネですらクリアが危うく、うかつにミスすると文字通り一網打尽にされてしまう、最高レベル9.99にふさわしい譜面と言えるだろう。ちなみに初代XGでは9.70という超絶詐称曲であり(後にXG2で9.75、XG3で9.90、そしてGITADORAで9.99に昇格)、初代XG稼働日から存在する譜面でありながら、今に至るまでXGシリーズ以降における最上位候補として君臨し続けている。

Last-modified: 2016-11-13 (日) 05:41:43
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