GuitarFreaksV8&DrumManiaV8/旧曲個人差・接続難譜面リスト(GuitarFreaks)

個人差の激しい譜面・接続難譜面について(旧曲)

  • 量が増えてきた為、独立させました。
  • このページでは、個人差の大きい譜面、接続難の譜面について取り上げています。
  • 適宜添削および移動をお願いします。
  • 特に顕著なものは太字で表記しています。

GuitarFreaks

EASY

  • 個人差
    • LV1 愛のしるし(8th/GUITAR) - 基本4分構成でノーツも多いが、リズムにのれるのならクリアは簡易。
    • LV5 DIAMONDS(9th/GUITAR) - レベルは妥当だがAメロ・サビは半拍にノーツが来ているのでリズムにのれないと若干詐欺。

BASIC

  • 個人差
    • LV32 VANESSA-転生編-(V5/GUITAR) - リズムに合わせたチョン弾きがメイン。オルタ必須地帯もあるが一直線でリズムもとりやすいので結構楽。12ビートが得意ならフルコンも容易か。全体的に考えれば難度表記は逆詐欺気味か。 ただしオルタの回数はGUITARの方が多いため、ダウン派でオルタが苦手な人にはGとBでそんなに変わらないかも。
    • LV36 TOCCATA〜涙のトッカータ〜(10th/OPEN)  - GUITAR譜面の一部がOPENになっているだけであるが、オルタだと若干遅く、ダウンだと若干早い速度の厄介な譜面は変わっていない。オルタが得意であれば稼ぎだが、出来ない人はコンボが切れまくり達成率が低くなり、GUITAR同様個人差が出やすい。(緑GUITARは詐欺曲ですので注意)
    • LV37 CARNIVAL DAY(4th/BASS) - 16分3連がひっきりなしにやってくる譜面。ひたすら3連単色オルタが続く曲。ADVと比較すれば、割と繋ぎやすい。クリアではやや詐称気味で、個人差がでやすい譜面。
    • LV40 Timepiece Phase II(10th/BASS)  - ひたすら単色オルタが続く曲。個人差が非常にでやすく得意な人はBATTLE下層部屋でも猛威を揮っているが、苦手な人だとLV60クラスに感じる。繋ぎでは休憩手前の2連地帯が難所。難易度の付け方は個人差の範囲と見る人もいるが、相対的に色々な曲との比較をすると詐欺と見たほうがよいだろう。 45〜50前後の難易度がついても不思議ではない。得意な人から見ると妥当?
    • LV42/44 Blue planet(GUITAR/OPEN) - 奇数(主に5連)オルタ連発。リセットが苦手だと50台近くに感じるかも。
    • LV44 Fairy Tales(V/BASS) - ひたすら単色オルタが長く続く曲。個人差が非常にでやすく得意な人はBATTLE中級者部屋(C3〜C1)でも猛威を揮っているが、苦手な人だとLV60クラスに感じる。得意な人から見ると妥当曲?
    • LV46 Chronos(V6/BASS) - 間隔の狭いR→B 等の2発で構成される単色運指の数が非常に多い(全体的に見て明鏡止水緑の最後のような譜面のゾーンが多い)。わすれもの赤Gが同じレベルなので、詐欺というよりは個人差譜面だろう。オルタが得意であれば、G譜面またはO譜面を選んだ方が幸せ。
    • LV48 CaptivAte〜裁き〜(V2/BASS) - 赤・黄BASS譜面同様サビの2連運指が嫌らしい。サビのリズムが分かっていれば妥当、分からなければ詐欺に感じる。ちなみにV2ではなんと36という超詐欺曲だった。
    • LV49/38/51 恐怖の右脳改革(V6/GUITAR/BASS/OPEN)  - 狭い2連運指に要注意。それができるかできないかで評価が変わってくる。BASS譜面は最初殺しなので、後の譜面は楽勝。詐欺気味かもしれない。 GUITAR/OPEN譜面は後半がオルタ滝になっているが、他の50前後の曲に比べると比較的緩いほうなので、オルタができるならG/O譜面の方がスキル的にはおいしいか。
    • LV50/54 Through the Fire and Flames(V6/GUITAR/OPEN) - 極東史記黄のような譜面が最初と最後に降ってくる。あとは3連切り替え譜面。全体的に見れば妥当なレベルだが、極東史記のような譜面のゾーンで個人差が出やすい。
    • LV52/54 Chronos(V6/GUITAR/OPEN)  - 2-2-1タイプを中心に、2色、1色の入り混じる2連区切りの滝が多い。苦手な人は繋がらず達成率が稼げないため、個人差が出やすい。(速度は違うが)2連区切りの滝があるFIREBALLの難易度を考えれば、詐欺気味かもしれない。
    • LV53/58 CaptivAte〜裁き〜(V2/GUITAR/OPEN) - ラストの軸2連滝が唯一にして最大の難関。初出時は40/44とかなりの詐欺っぷりだったが現レベルだと上げ過ぎに感じる人もいるか。
    • LV54 CALAMITY PHOENIX(BASS) - クリア自体はオルタが必要ないため、幾分楽。繋ぎは中盤以降の軸運指地帯(8分)が難所。
    • LV62 Jungle(V6/BASS) - 最初と最後の2連地帯以外これといった難所が無い。得意ならやや美味しいか。
    • LV76 Rock to Infinity(V5/GUITAR・OPEN) - 同じ緑譜面でもドラムと異なりまだ空気を読んでるレベルの譜面。オルタ間隔はほぼ一定なので2連弾きが得意なら稼げるかも。
  • 接続難
    • LV65/66 over there(V2/左からGUITAR/OPEN) - 緑にして終盤に超高速オルタ〜高速バラケ運指という殺しコンボがやってくる。60/59(V2)→62/61(V3)ときてV4以降は現在のレベルで落ち着いているが人によってはまだなお詐称か。

ADVANCED

  • 個人差
    • LV33 DON'T STOP BELIEVING(V5/BASS) - 終始8分の単色ノーツ。階段や軸運指が得意な人はレベル相応。苦手な人はクリアすることさえ若干怪しくなる。
    • LV40 しっぽのロック(V2/BASS) - ひたすら8分オルタが続く曲。Timepiece Phase II緑Bと同様詐欺気味であるが、オルタ好きの方が有利か。個人差も大きく、総ノーツ数は761である。
    • LV41/48 GET IT ALL(10th/GUITAR/OPEN)  - ひたすらオルタが長く続く曲。EXT同様個人差が高い譜面と知られており、得意な人はBATTLEで猛威を揮ってあり、苦手な人の場合、LV60クラスに感じる人も。ギター譜面の場合、相対的に色々な曲との比較をすると詐欺と見たほうがよいだろう。両パート自体、50くらいついても不思議ではない。
    • LV41 A SHOOTING STAR(ee'mall/OPEN) - GUITAR譜面の12分3連が階段になっている部分がOPENはその一部が同色になっており3連刻みが得意な人は稼ぎ曲になるかも。
    • LV45 モナリザ(V7/BASS) - クリア難度だけで言えばおそらく妥当。しかし、40代の譜面にしてはありえないくらい厄介な16分5連(例:3色→GB→B→GB→B)などこのような切りどころが満載。つなぎを考えれば明らかに50より高い。 
    • LV46 Timepiece Phase II(10th/BASS)  - 緑同様ひたすらオルタが続く曲。緑と比べ2つ押しや4連が多く入っている。個人差が非常にでやすく得意な人はBATTLE下層部屋でも猛威を揮っているが、苦手な人だとLV65程度に感じることも。繋ぎでは休憩手前の2連地帯が難所。難易度の付け方は個人差の範囲かもしれないが、色々な曲と比較すれば、50ぐらいの難易度がついても不思議ではない。得意な人から見れば妥当曲に感じる。
    • LV47 Fairy Tales(V/BASS) - ひたすらオルタが長く続く曲。個人差が非常にでやすく得意な人はBASICと同じくBATTLE中級者部屋(C3〜C1)でも猛威を揮っているが、苦手な人だと LV60前後に感じる。しかしBASICよりも複雑になってあり、繋ぎがやや難しくなってる。
    • LV49 R#1(V4/BASS) - 8分オルタが多くオルタが出来る人には逆詐欺、できない人には詐欺、40台のオルタ練習には最適な曲。
    • LV50 CARNIVAL DAY(4th/BASS) - 16分3連がひっきりなしにやってくる譜面。8ノーツだけ単色ノーツで、そのほかは全部2色ノーツで構成されている。 個人差がでやすい譜面。尚、V〜V2では87ととてつもない逆詐欺曲・稼ぎ曲として有名だった。
    • LV50 風神雲龍伝(V6/BASS) - 複雑な単色運指が要求されてくる。主に3連運指が多い。個人差が出やすく、得意な人はEXTと同様BATTLEでは強力な武器曲になるが、苦手な人は詐欺に感じることも。
    • LV52 Fantasista(V6/OPEN) - 序盤と終盤に出てくるOPENと単色の絡む譜面と後半のオルタ滝が嫌らしい。おまけに連打に挟まったオルタもあり、詐欺気味だが、いろいろな曲を相対的に考えると個人差の範疇か。
    • LV53 Leaving All Behind(V4/BASS) - Gと同じく高速オルタが続く譜面。終盤はGUITARに比べるとある程度楽だがオルタが苦手な人にとってはGUITARと同じくらいの難度に感じるだろう。
    • LV55 涙のregret(9th/BASS) - 最初から最後までオルタ続きの曲。オルタができるかできないかによって難易度が大きく変わる。9th〜V3までの最多ノーツ曲。
    • LV61/62 Leaving All Behind(V4/左からGUITER/OPEN) - ひたすらオルタ&同時が続く体力譜面。ノーツ数(888)が多い上にBPM170の高速オルタが忙しい。全体的に詐欺気味であるが、個人差が非常にでやすく、苦手な人なら75〜80程度に感じる人も。
    • LV63/66 NEMESIS(V4/GUITER/OPEN)  - ひたすら複数のオルタが続く譜面(8分、12分、16分オルタ)。個人差が非常にでやすい譜面であり、オルタが苦手な人は緑ネームの人でも落とす人もいる。人にもよるが、上記のLeaving All Behindよりも簡単だと思う人も。
    • LV70 Through the Fire and Flames(V6/BASS) - 全体的に同曲のGUITARやOPENよりも密度は劣るが、同色8分弾きの間の随所に高速滝と8分階段が配置されており、そこへの対応力で個人差が出やすい。
    • LV72 CaptivAte〜裁き〜(V2/BASS)  - サビの2連運指が強烈で全押しが絡んでくる。赤同様個人差が非常に強い上NOTES数が少ないのでサビで落とすこともある。またこちらも今作のバトルでも得意な人の武器曲として猛威を揮うことが予想される。
  • 接続難
    • LV62/64 子供の落書き帳(6th/GUITAR/OPEN) - 序盤にある2本の24分高速滝が難所。GUITAR譜面は1本目が6連切り替え、2本目が3連切り替えなのでまだ楽だが、OPEN譜面は1本目、2本目ともに3連切り替えになっており、GUITAR譜面よりも大幅に接続難易度が上がっている。オルタが得意ならクリアは妥当だが、それ以降も3連、2連が組み合わさった16分オルタなどがあるので、全体的には詐欺気味かもしれない。
    • LV79/80 Purple storm(V3/GUITAR/OPEN) - 中盤までは簡単な譜面だが、そこからBPM240相当の16分オルタが襲いかかる。赤G,Oと比べると、2連切り替えが無くなっている分楽だが、それでも接続は一筋縄ではいかない。更に、OPEN譜面は赤Oと同じ様に高速滝の中に一音ずつOPENが挟み込まれているという鬼畜っぷりなので、GUITAR譜面より大幅に接続難易度が高くなっている。また、最後にある9連が、赤G,Oが2連切り替えなのに対し、黄G,Oは3-3-2-1という切り替えになっている。
    • LV80/83 over there(V2/左からGUITAR /OPEN) - 中盤のBPM250相当の超高速オルタ地帯が鬼門。ただ、運指が前半と終盤ほど複雑ではないため、切り替えのタイミングが見切れればクリアも近い。オルタが苦手なら詐欺だが、得意ならLv80台で最も早くクリアできる事もある。

EXTREME

  • 個人差
    • LV27/28 創聖のアクエリオン(V5/GUITAR/OPEN) - GUITAR譜面はAメロからサビ前までの同時押しがLVの割にややこしく、全体のノーツが少ないので評価などに影響されやすい。慣れている人だと OPENの方が易しく感じることも。しかしOPENは慣れていない人だとOPENノートとRGB全押しの区別がつきにくいなど、少々やりにくいと思われる(この曲に限ったことではないが)。適正レベル付近だとOPENをプレイする人は少ないのでは?
    • LV33/34 魔法のコトバ(V4/GUITAR/OPEN) - 16分×3連(この曲は4箇所)の所さえ気をつければ、フルコンは難しくない。
    • LV34 ガラナ(V4/GUITAR) - 魔法のコトバと同様、前半の16分の2-1のパターン、同時押しが絡む所に気をつければ、フルコンは難しくない。
    • LV50 Fairy Tales(V/BASS) - ひたすら2 色オルタが長く続く曲。個人差が非常にでやすく得意な人はBASICと同じくBATTLE中級者部屋(C3〜C1)でも猛威を揮っているが、苦手な人だと LV65〜70程度に感じる。処々に2色オルタの中に単色が混ざっており、繋ぎが難しくなっている。BATTLE時にSUPER RANDOMをかければ、かなり強力な武器になる。
    • LV55/57 君のハートにドキュン(7th/GUITAR/OPEN)  - 全体的に単色運指が多く、個人差が出やすい譜面。得意だとBATTLEで、武器曲になるが、ギター譜面だと、後半に階段運指が多く (B→G→R→G)、繋ぎで考えると明らかに詐欺。ちなみに、V2までは、なんと35/37と、超絶詐欺であった。
    • LV57 正論(6th/GUITAR) - 前半からリズムが跳ねており、2連・3連弾きが混ざっており、他にも複雑な単色オルタが厳しい。実際は詐欺気味であるが、ダウン派の人にとっては、 BATTLEでは強力な武器曲に使われるが、オルタ好きのほうが苦戦すると思われる。余談だがADVよりノーツが減っている。
    • LV57/58 ツバサ(V2/GUITAR/OPEN) - 連続して出てくる軸運指3連が難所だがフルダウンでも十分間に合うスピードなので接続もそんなに難しくはない。ただし判定のタイミングが合っていなければ高達成率は望めない。
    • LV59/65 Sing a Well(V2/GUITER/OPEN) - 運指切り替えのある1-1-1-2と軸運指のどちらかが得意、不得意かで個人差が出る。同じパターンで流れてくるため安定力が問われる。
    • LV59 Far Beyond Blackened(V5/GUITAR) - 終盤の運指切り替えオルタは1ノーツ目と運指が切り替わる2ノーツ目をダウンで入れるようにすれば繋がりやすく、全体的に表記難度を感じる譜面が無い。逆詐称なら40後半か。
    • LV59/60 Light(V6/GUITAR/OPEN) - 運指曲。序盤のR、Gの交互連打が比較的長い上、ラスト付近も比較的運指が厳しい譜面のため、個人差が出やすい。
    • LV61/62 さよなら便り(V4/GUITAR/OPEN) - 2-2-1・2-2-2-1の16分オルタが最初から最後まで何度も続く。2連オルタが得意な人、もしくはダウンで処理できる人には稼ぎになるかも。
    • LV63/65 タラッタダンス(V/左からGUITAR/OPEN) - サビのチップの間隔が一定ではないが刻み方はFIREBALLとほぼ同じ。初出のV当時のレベルはそれぞれ47/49でV3で今のレベルになった。人によっては逆詐欺に感じることも。
    • LV65 Atalante(V2/BASS) - オルタが出来るならクリアは逆詐欺だが後半から16分階段、奇数または偶数切り替え、5連切り替えと切りどころが多いので繋ぎは妥当〜やや詐欺。
    • LV65/66 ロレッタ(V7/GUITAR/OPEN) - クリアは個人差にもよるが、繋ぎでは序盤と終盤のリセットオルタ、赤Gでは軸運指と階段運指、赤Oでは二ギニギ地帯が難所。
    • LV68 TOCCATA〜涙のトッカータ〜(10th/GUITAR/OPEN) - ひたすら螺旋・階段運指がつづく曲。フルダウンだと、速めの速度だが、運指のタイミングが取れない人は、緑〜黄色ネームで落とす事も...。バトルではOrbital Velocity EXT譜面同様ダウン派の方が有利か。なおSRAをかけると運次第で繋がりやすくなる。
    • LV68 CHIMERA(V5/GUITAR) - 曲に合わせた3連運指オルタ多数。赤い鈴(黄G)と大差なく、やや詐称気味。リセット推奨。
    • LV69/72 南風(V2/GUITAR/OPEN) - サビ中間まではレベルの割に逆詐欺と思えるほど簡単だが後半からの2色運指地帯がかなりの殺しポイント。できない人にとってはここで一気にゲージを持ってかれて閉店する。逆に中間まで繋いでそこで切りまくっても70以上の達成率は望めるだろう。
    • LV69 KING G(2nd/OPEN[V4]) - 100BPMでの16分運指は赤譜面と変わらないが、終盤に複雑な3連オルタが流れてくる。体感差によって大きく変わるが、ノーツ数が少ないので、落ちる人も多いかと。
    • LV70/72 Double Trouble(7th/GUITAR/OPEN) - ひたすら運指譜面が続く曲。軸運指や鋸譜面、2連が多いため、ラストは16分オルタが難所。ダウン刻みが苦手な人にとっては、黄色ネームくらいの人でも落とすことも...。
    • LV71 風神雲龍伝(V6/BASS) - 複雑な単色運指が要求されてくる。個人差が出やすく、得意な人はスキル稼ぎとして扱えるが、苦手な人は詐欺気味や詐欺に感じることも。譜面構成はOrbital赤Gとそれほど変わらない。
    • LV71/73 Aithon(ee'mall/GUITAR/OPEN)  - 全体難からしてはADVと違って詐欺感は解消されているが、個人差が非常にでやすく、平均難度からしてはクリア難度はやや高い。中盤の超高速3連滝が曲者(赤OPEN譜面記事→)(G×3→R×3→B×3→R×3→G×3→R×3→B×3→R×6etc…)、高速も複雑な3連滝が要求されてくる。両パート自体、70代後半あっても違和感がないほど。BATTLEでは上級者部屋でオルタができる人にはかなり強力な武器になる。
    • LV73/76 Orbital Velocity(11th/GUITAR/OPEN)  - ひたすら単色運指が続く曲。個人差がかなり出やすく、得意な人は稼ぎでもありBATTLEでは強力な武器曲としても使われる。苦手な人には黄色ネーム以上の人でもクリアが怪しくなったりすることも...。複雑な階段運指や3連などもあるが、高速オルタがない。
    • LV75/77 そっと。(8th/GUITAR/OPEN) - 裏拍から始まる3+1連をアップスタートでできない人はRANDOMをかければ同色になる可能性があるので多少楽になるができる人はそのままでも楽なのであまりメリットはない。いずれにせよオルタが得意な人なら稼ぎ曲である。
    • LV76/80 YOU CAN'T DO IT(9th/GUITER/OPEN)  - ノーツ数が少なく(299)、曲も短い(約1'20")。この短い時間の中で3連オルタ、複雑な運指、さらにアドリブかとも思えるような不規則なリズムが相まって、わけのわからないまま曲が終わってしまうことも。この3つの要素のうちどれか2つが得意ならばクリアは容易だが、残りの1つのおかげでコンボが非常につながりにくい曲。黄ネーム前後の腕前の場合、クリアはできるがMAXコンボはわずか30ノーツ台という現象も珍しくない。
    • LV76/79 GLIDE(V2/左からGUITER/OPEN) - ダウンでやるかオルタでやるか、またはランダムでやるかスパランでやるかで分かれる曲。いずれにせよ運指が得意であれば稼ぎであるのに変わりはない。
    • LV77/78 KAISER PHOENIX(V7/GUITAR/OPEN) - 終始体力譜面。後半の16分2つ区切りの滝が弾けるかそうでないかによって分かれる。
    • LV77/79 サンデードライバー(9th/GUITAR/OPEN)  - ベースと似たような2連跳ねと、高速3連滝や4連滝、ギターパートでは複雑な単色オルタが要求されてくる。個人差がかなり出やすい曲の1つ。V2ではギターパートが詐欺であったが、V3になるとギターが72→77に上昇、オープンが78→79に微上昇。ギターパートは未だ詐欺曲と感じている人が多いかと。
    • LV77/79 繚乱ヒットチャート(V3/GUITAR/OPEN) - 前半と中盤にある高速オルタが肝。切り替えは4連、8連、12連のみでさほど難しくはないものの、前半のは8小節、中盤のは5小節と長いため体力譜面になること必至。しかし、それ以外の部分は運指がやや複雑な8分が主体であるため、V3からV4に移る際にレベルが5ずつ下がったが、それでもまだ逆詐称に感じる人も。
    • LV77 HEAVEN'S COCKTAIL(V/BASS) - 不規則な連打が繋げるかどうかで個人差の出る譜面。繋げられるのならそれなりの稼ぎだが、そうでないなら良いリザルトが期待できない。
    • LV78/79 You've Got 2 Get Me(V7/GUITAR/OPEN) - 要所要所に24分(16分換算でBPM222)の高速滝が流れてくる。クリア難易度は妥当だが、接続難度は80台レベルか。
    • LV78/79 DOKI☆DOKI(V/GUITAR/OPEN) - 中盤までは30台相当の譜面。中盤からR+G→G+B→B→R+G→G+B→B…のオルタが流れる。3連地帯を抜けた後は2色、3色を絡む運指オルタが2か所ある。ここでランクが決まってしまう譜面。BPMが128で16分より上はないため、接続難よりは個人差だろう。V3でレベルが一気に上がり詐称から逆詐称に変わった曲の一つ。V2までは50,57とVシリーズ屈指の詐称曲といっても過言ではない詐称表記だった。
    • LV79 CALAMITY PHOENIX(V7/BASS) - クリアでは中盤のカニデイ譜面と終盤の偶数区切りの滝が弾けるかそうでないかによって分かれる。繋ぎは8分の間に孤高の花(赤G)のような16分×3連が切れやすい。
    • LV80/82 GET IT ALL(10th/GUITAR/OPEN) - Timepiece Phase II(ベース譜面)と似たような2連や、3連などがあり、超個人差譜面。得意な人はBATTLEで猛威を揮ってあり、苦手な人の場合、いくら銀ネームくらいの人でも、低達成の場合も...。
    • LV80/81 Karma(V6/GUITAR/OPEN) - 最初と最後で複雑な運指をさせられる、中盤はスカスカなので最初と最後が勝負所となる。複雑な運指+オルタが得意な人と苦手な人の差がはっきりしやすい譜面。BATTLEでも武器曲としても使えるかも。
    • LV80/81 風神雲龍伝(V6/GUITAR/OPEN) - 個人差のかなりでやすい譜面であり、序盤から軸運指があり、赤BASSと似たような複雑な階段オルタがあり(ADVよりも2色オルタが増えている)、後半から複雑な超高速(16分換算でBPM238相当)があり、高速が苦手な人は、赤ネームの人でも落ちるかも。
    • LV81/81 MU-DAI(V5/GUITAR/OPEN) - G/Oパート共に基本スカスカで、中盤に長めな単色運指が待っている。R→G→B→R→G→B・・・のような螺旋連打があったり、中盤手前の4連が同じ形の繰り返しだったりと、正規は非常に癖が強い。総ノーツが320という少なさからゲージの減少率が高いので、クリア難易度は詐欺気味かもしれない。
    • LV81/83 Strike Party!!!(V4/GUITAR/OPEN) - 後半から2連を含む高速滝が頻繁に出てくるのでオルタが得意か不得意かで個人差が出る。
    • LV82/83 Shake and Shout!! (V7/GUITAR/OPEN)- 中盤までは8分刻みと短い16分オルタだけで逆詐欺と思える譜面だが、中盤以降から24分の高速滝(16分換算でBPM240)が大量に流れてくる。16分と24分の速度変化が多くあり、非常にパフェがとりづらく、繋ぎ難易度では90台クラス。しかし、クリア難易度では個人差があり、オルタが得意な人なら逆詐欺気味に思うことも。
    • LV79/85 蒼白(10th/GUITER/OPEN) - 「そっと」のような3+1の4連+2連がひたすら流れてくる。慣れるまでは個人差譜面と言えるが、全体的に見ても表記レベル相応の難所はないので、スキル稼ぎ曲として使われることも多い。GとOのレベル差が6と大きいが、実際はレベルほどの難易度差は無いので、スキル狙いの場合はOPEN譜面推奨。
    • LV83/85 ¥真超深TION¥ (V2/GUITAR/OPEN)- 中盤と終盤にある12分での螺旋階段運指が中々の曲者で、水ネ程度だとこれだけで殺されうるほど。特に終盤のは2色運指も交ざってくるため要注意。ただそれ以外は運指がやや複雑な8分と運指が比較的簡単な16分が主体で休憩も多いので、達成率は稼ぎやすい。
    • LV84 Timepiece Phase II(10th/BASS)  - ギターにおける最も個人差の高い譜面として知られている曲。常に2連が続く譜面。場所により単色だったり2色以上だったりとばらける。毎回得意な人は稼ぎでもありBATTLEでは武器曲としても使われる。苦手な人にはいくら銀ネくらいの人でもクリアが怪しくなったりすることも...。なおV2までは87だった。
    • LV85/80/86 Little Prayer(V/GUITAR/BASS/OPEN) - 所々にある階段が曲者で休みなしに次々と流れてくるので一度はまるとすぐに立ち直るのが難しい。GUITARとOPENは初出からそれぞれ難度が3〜5つ上昇しているがBASSもそれと並行して上げても違和感はない。
    • LV85 Panasonic Youth(V/OPEN) - 中盤の滝の部分で、OPENノートが運指の休みどころになる上に見切る際の目安になるため、人によってはGUITAR(LV80)よりも易しいと感じる。
    • LV88 CaptivAte〜裁き〜(V2/BASS)  - サビの2連運指が強烈。NOTES数が少ないので、ゲージが回復しきれずサビで落とすこともある。今作のバトルでも得意な人の武器曲として猛威を揮うことが予想される。個人差が高く人によっては黄より簡単だと思う人も。
    • LV88/88 MODEL DD2(7th/GUITER/OPEN) - 中盤にある24分高速3連が難所。接続難易度は高めで、かつ前述の通り難所が中盤にあるので、スキル稼ぎとして使うのは難しい。また、初出時は赤GがLv76とかなりの詐称曲として有名だった。
    • LV87/89 jet coaster☆girl(7th/GUITAR/OPEN) - 中盤に一か所だけ運指オルタの発狂があるが、それ以外はこのレベルにしては比較的良心的な譜面のため、クリアは逆詐欺気味に感じる人も。しかし、前述の発狂が炎ネームでさえ繋げない人がいるほど難しいので、どちらかと言えば個人差の範疇か。
    • LV87/89 R#1(V4/GUITAR/OPEN) - over thereとほぼ同じ速度(BPM248の16分)の超高速オルタ曲。前半は比較的簡単だが、サビ後のオルタが超高速且長いので、繋ぎ難易度は非常に高い。クリア難易度も詐欺気味だが、高速の得意不得意を考えると個人差の範疇か。
    • LV90/89/91 子供の落書き帳(6th/GUITER/BASS・V4/OPEN) - 赤G/Oは序盤から24分高速3連滝があり、接続難易度が高い。赤BはG/O譜面と違い高速オルタはないが、序盤にG→R+B→G→R+B・・・という最悪なタイプの運指があるので、RANかSRAを強く推奨。前半、後半にも全押し(またはOPEN)が入り混じった16分運指があり、かなり見切りづらい。しかし、赤G/Oには中盤に長い8分休憩地帯があるので、クリア難易度に限れば赤Bより楽かもしれない。
    • LV91 MIDNIGHT SUN(Long Version)};(V5/GUITAR) - 高速オルタ(単色4連滝など)の技術と体力次第。総ノーツ数は1841で版権曲を除くと、ロング曲で最もノーツが多い。
    • LV90/92 Blue Forest(V5/GUITAR/OPEN)  - 全体難。オープンはニギニギが多数存在し、ギターは鋸が多数。オルタも2連や3連が入り混じり、非常に繋ぎづらい。他にも難しい形の5連運指など切り所が多数存在し、高達成率は狙いにくいか。
    • LV91/92 Dynamis(V5/GUITAR/OPEN) -  V5初代エクストラ曲。前半〜中盤までは2連オルタと短い単色オルタが出来れば十分処理可能なこのレベルにしては良心的な譜面。しかし、終盤にこのレベルを逸脱した発狂運指が襲いかかる。2色や全押しが混ざりまくり、非常に見切りづらい。柿ネーム、下手すれば赤ネーム程度の人でもそこだけで閉店する可能性があるほどの難しさなので、クリア難易度はレベルより若干高め。当然、接続難易度は高い。
    • LV92/94 The Sound of Truth(V5/GUITAR/OPEN)  - 総ノーツはショート曲最多の1017。休むことなく、前半からベースと同じ高速滝や、2連高速滝、4連高速滝、中盤ベースと同じ3連もある。個人差が非常に出やすく、得意な人は、BATTLEでは、かなり強力な武器曲になるが、苦手な人は、赤ネームの人でもそこで落とす人も…。
    • LV93 CARNIVAL DAY(4th/BASS)  - 最初から最後までひたすら色々な形の3連が流れてくる超個人差譜面。2色や全押しも非常に多く絡み、「H」や「F」を逆にしたような引きづらい形も多く、一度崩れるとそのままズルズル閉店してしまうことも多い。得意な人には屈指の稼ぎ曲になりえる。正規の形が苦手でも、HRANなら出来るという人も度々いる。
    • LV94/95 Purple storm(V3/GUITER /OPEN) - 言わずと知れた高速オルタ曲。中盤までは赤Bを少し難しくした程度の中難度の譜面が続き、そこから32分(16分換算でBPM240)高速2連オルタが襲いかかる。また、赤Gでは4連切り替えだった箇所が赤Oでは3-1(OPEN)という形になっており、赤Gより大幅に接続難易度が上がっている。
    • LV94/95 Through the Fire and Flames(V6/GUITAR/OPEN)  - 高速な持続系オルタが連続するが、譜面自体は偶数切り替え基調で単純なため、一定のラインで出来る出来ないがハッキリ分かれる超個人差譜面。高速オルタについていければレベルの割に繋ぎやすいため逆詐欺といえる。V6曲の中で最もBATTLEで使われていたが、今作でも使われることが予想される。
    • LV95/97 MODEL DD6(11th/GUITER/OPEN) - 最初から螺旋運指があり、その後も細かい切り所が多い全体難な譜面。しかし、中盤は遅めの2連オルタでコンボを稼ぎ易く、強烈な切り所も無いので、ある程度の地力があれば同レベル帯の曲より楽に感じるかもしれない。
    • LV96/98 under control(7th/GUITER/OPEN) - レベル変更前は80/85。以前の詐称のイメージが強すぎて手を出さない人も多いが、難しいのはサビとラストだけであり、クリア難度で見ればそれ以下に感じることも。もちろん繋ぎ難度は妥当かそれ以上。ちなみに、LV94 under control(7th/BASS)はレベルこそ下がったものの、今なおSRANを掛けると稼ぎ、とも言われる。
    • LV96/98 Leaving All Behind(V4/GUITER/OPEN) - ひたすらオルタ&同時が続く体力譜面。ノーツ数(888)が多い上に序盤の運指が忙しい。V5でGUITARは 93→96、OPENは94→98に上がったがそれでもまだ97〜98の曲より厳しいと思う人もいる。またバトルの最上級クラスでは頻繁に使われる曲でもある。
    • LV98/96 一網打尽(V4/GUITAR/BASS) - V4でプレアンとして登場。赤Gは最初から高難度運指、そして何回もくる高速3連(BPM217.5の16分相当)がコンボキラーとなっており、接続難易度や達成率の出しにくさは折り紙付き。赤Bも赤Gに劣らない運指があり、そして中盤に高速2連があるが、赤Gに多くある高速3連滝が赤Bには最後に2回あるだけなので、スキル狙いの場合は赤Bが狙い目かもしれない。
    • LV97/95/98 MODEL DD8(V4/GUITER/BASS/OPEN) -  DDシリーズらしい高難度運指譜面。G/O譜面は裏入りや変速、高速オルタもある全体難な譜面。B譜面は変速や高速オルタなどが無い純粋な運指譜面。どの譜面も難しい運指が多々あるが、BPMが136と遅めなので、90台後半にしては楽に感じる人も。
    • LV97/96/98 MODEL FT2 Miracle Version(V3/GUITER/BASS/OPEN) -  G,O譜面は1つの指を軸にした運指オルタが多く、終始切りどころなので、かなりの地力がなければ安定してコンボを繋ぐことは難しい。B譜面はベースとは名ばかりのツインギター譜面。2連オルタを中心に所々Timepiece〜のような運指が加わっており、こちらも全体難である。
    • LV97/98 The Least 100sec (4th/GUITER・V4/OPEN) - BPMはそれほど速くはないが、終始ハイレベルな運指、高速2連オルタ、高速5連運指(全押し→B→G→R→全押し)といった切り所が多数存在。また、GUITAR譜面では高速2連だった箇所がOPEN譜面では超高速のニギニギ譜面になっており、GUITAR譜面より大幅に接続難易度が上がっている。
    • LV97/98 CLASSIC PARTY3(5th/GUITAR/OPEN[V4]) - カルメンと呼ばれる中盤の発狂運指、そして1色2色が続く鋸譜面が最大の難所。そこを抜けても単色高速階段があり、他に類を見ないタイプの超高難度譜面。今でこそ妥当なLvだが、初出時は赤GがLv85とかなりの詐欺曲だった。
    • LV97/98 over there(V2/GUITER/OPEN) - 中盤から超高速オルタ(BPM250の16分相当)が襲いかかる。単調な偶数切り替えではあるが、その速さ故に一瞬でゲージが空になってしまうことも。しかし、中盤の高速オルタ以外はこのレベルに相応しい難所は無いので、高速オルタが得意な人ならクリアは逆詐欺に感じるかもしれない。
    • LV97/98 NEMESIS(V4/GUITER/OPEN) - 最初と最後にとても速く変速的な運指オルタが絡む滝があり、それがこの曲の全てと言ってよい。他に中盤に2連滝がある以外は全て8分刻みとなっている。開幕殺し、ラス殺しになりやすいので要注意。
    • LV97/98 VANESSA -転生編- (V5/GUITAR/OPEN) -  単色運指が続く運指譜面。高速オルタや変速等は無く、リズムは単調。赤Gはひたすら階段運指だが、赤Oは1〜2音ずつオープンに挟まれているので、オープン耐性が無いと高達成率は期待できない。
    • LV97/98 Walnuts(V6/GUITAR/OPEN) -  終始二色や全押し(OPEN)絡みの運指、高速3連、6連滝などが流れてくるかなりの高難易度譜面。レーダーチャートもほぼ全項目が最大値になっており、相当の地力がなければスキル対象に入れるのは難しい。
  • 接続難
    • LV84/86 CALAMITY PHOENIX(V7/GUITAR/OPEN) - 前半の24分の高速滝(16分換算でBPM255)が奇数区切りで流れてくる。螺旋階段地帯も切れやすい。接続難度は最低でも90台クラス。

Last-modified: 2012-05-07 (月) 18:19:16
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