GuitarFreaksXG2&DrumManiaXG2 Groove to Live

最近の出来事

  • 2012/04/01
    • e-AMUSEMENTサービス終了
  • 2011/10/21
    • EXTRA LEVEL UP (LEVEL UP 終了)
      • EXTRA LEVEL 15
        CLIMAX・EXTRA曲の解禁条件大幅緩和/進出条件緩和
  • 2011/08/15
    • XG2+にアップデート
  • 2011/03/16
    • SD筐体で稼働開始
  • 2011/03/09
    • XG筐体で稼働開始

公式サイト・イベント

主な前作との変更点

  • 今作より電子マネー「PASELI」が使用可能。ただし、V8はPASELI不可。
  • 携帯をe-AMUSEMENT PASSとして利用可能。
  • グループ機能初実装。詳細は不明だが、隠し曲の解禁状況を共有できる模様。
  • サブタイトルが復活。
  • ENCORE STAGE出現条件が達成率依存からPERFECT率依存に戻った。
  • MASTER譜面が条件無しで自由に選択できるようになった。
  • 店内大会機能の搭載。
  • 店舗チャンピオンシップ機能(全国の各店舗内総計LivePoint数1位を決定)の搭載。
  • 小型筐体の発売。仕様は以下を参照。
  • 今作では稼働当初から設定曲数分のステージが保証される。
    • 1曲目はエキサイトゲージが無くなっても曲終了までプレイ可能。2曲目以降は即終了。
    • STAGE FAILEDしても次のステージには進める。すぐに筐体から立ち去らないように注意!
    • パセリを使ったプレイの場合は2曲目以降でも完走が保証される。詳細はパセリの項目を参照。
  • 設定のカテゴリ化。
    • 一般設定(HS、レフト等)
    • 表示設定(エフェクト、判定表示等)
    • 位置設定(判定ライン、シャッター位置)
    • 特殊設定(ランダム)
  • 選曲中、HELPボタンでも設定に進むことが可能。
  • 選曲中の設定でも設定を保存できるようになった。
  • 直前のリザルトを振り返ることができるようになった。
    • HELP→RESULTで見れる
  • お気に入りカテゴリ内の曲はXGのものがそのまま移行される。
  • 新曲は汎用ムービーが1種類に統一。前作では汎用ムービーが使用されていた一部のXG曲もこれに変更されている。
    • 新汎用ムービーは、サブタイトルのようにライブ中継をイメージしたもの。

スタンダードキャビネット

  • 今作では従来のデラックスキャビネット(DX筐体)ではなく小型筐体であるスタンダードキャビネット(SD筐体)で発売される。
  • GF側SD筐体はXG筐体と比べ、以下のものが省かれている。
    • 左右の巨大アンプ
    • 足下のエフェクタペダル
    • ペダル撤廃に伴いエフェクタ廃止
    • ギターコントローラーのエフェクターノブ
    • ワイリング発動時のギターコントローラー振動機能
  • DM側SD筐体はDX筐体と比べ、以下のものが省かれている。
    • 柱と梁
    • ステージはあるものの取り外しが可能でバスシェーカー機能は廃止
    • スピーカー削減
  • ドラムパッドの位置、ギターコントローラのサイズ、モニターはDX筐体と同じ仕様となっている。
  • GF側は左右の巨大アンプが省かれた代わりにモニター上部のタイトルパネルの左右に小型スピーカーが追加されている。
  • SD筐体は2011/03/16稼動。
    • DX筐体は初代XGからバージョンアップした場合のみの稼働になる。
  • 公式の店舗検索ではポップンのように筐体別での設置店舗の検索が可能。

PASELI関連

PASELIを使ったプレイ方法1

  • 1曲ごと消費のjubeat方式。
    • PASELIを使用すると画面モニターの左下にPASELIの残額が表示される。
    • 毎ステージのリザルト画面表示後、PASELIポイントを消費し次のステージへ進むかゲームを終了するかを選択する。
    • 延々とプレイし続けることができるわけではなく、設定曲数続けると終了となる。
    • 通常プレイと同様に設定曲数までプレイして成績が良ければEXTRA STAGE〜ENCORE STAGEまで進むことができる。EXTRAとENCOREのPASELI消費はもちろん無し。

PASELIを使ったプレイ方法2

  • 現金と同じ一括で消費(3曲100PASELIなど)方式。
    • 現金と異なりパセリでプレイすると設定曲数完走保証となる。
    • 1st〜EXTRA STAGEでゲージがなくなっても演奏が中断されず最後までプレイでき、設定曲数が残っている場合は次のステージへ進める。
    • EXTRAでENCORE STAGE出現条件を満たしていた場合、ゲージが無くなってもENCORE STAGEに進出できる。

店舗大会機能

  • 2011/04/13のアップデートにより追加予定(ソース)。
    • 店舗側が筺体で設定する事でその店舗独自の大会を開催することができる。
    • 課題曲の設定は3曲セットで自由にできるとのこと。

グループ

  • グループ内での隠し曲解禁状況は共有される。
    • 同じグループに所属している人が隠し曲をプレイした場合、グループ画面の履歴から選曲して隠し曲をプレイすることが可能な模様。
    • セッション時にもログから隠し曲プレイが可能。この場合、ログから選択しなかった方はレベルが選択できる(ログが黄ギターだとするとギター側は黄ギターしか選択できないが、ドラムは赤に合わせておけば赤ドラムが演奏できる)。
  • LivePoint 説明イメージ | Community Log 説明イメージ (ソース)

不具合情報

未修正

  • ギター&ドラムのセッション時のみ
    • セッション時、ギター側で曲を決定した瞬間にドラム側のバスペダル2連続踏み(オプションを開く)とギター側は曲決定画面、ドラムはオプション画面でフリーズ(正確にはギター側は操作が効かない状態、ドラムは操作できるがオプション画面から抜け出せない状態)
      バージョンJ:A:A:2011031100にて確認。

修正済

  • GuitarFreaksXG2のみ
    • CUSTOMで判定ライン表示をOFFに設定しても判定ラインが消えない。
    • CUSTOMでレーン表示をALL OFFに設定すると判定ラインが消えてしまう。
  • ギター&ドラムのセッション時のみ
    • ギターとドラムとのセッションで楽曲「Victory!」をプレーした時にDrumManiaXG2側からの音声に不備がある。3人セッションであっても2人セッションであっても症状は同様(ギターの音がドラム側スピーカーから出たときに砂嵐のようなノイズ音になる)。
    • セッションで譜面レベルをMASTERに合わせた状態にして、セッション参加メンバーが解禁していない楽曲をCommunity LogのChallengeから選択すると、ゲームが始まってもノーツが流れてこない。
  • 誤表記
    • CARNIVAL DAYのアーティスト名がPoula Terry & Fu Fu'sとなっている。正しくはPaula Terry & Fu Fu's

バージョン・アップデート情報

  • 2011/12/28 J:A:A:2011122800
  • 2011/08/02 J:A:A:2011080200
  • 2011/04/13 J:A:A:2011041100
  • 2011/03/11 J:A:A:2011031100

Last-modified: 2017-02-21 (火) 23:52:00
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