GuitarFreaksXG3&DrumManiaXG3

旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述
    • 特に顕著なものには太字で表記しています
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」についても取り上げています
      • 個人差 - DMならLP絡みや体力譜面、GFならスライドや運指など「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - クリアにはほぼ支障がなく適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
  • 「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、4色階段、高速オルタ、鋸etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
  • 難易度はフルコンボ前提では付いていません。繋がらない=詐称とはしないで下さい。

DM

NOVICE

  • 詐称
    • Lv1.15 a:FANTASIA - 235というノート数の多さもさることながら、LC、BPの出現頻度が非常に高く、両者共にほとんどが裏拍に配置されている。初心者がプレイできる譜面ではない。
  • Lv1.30 Spring Pain - 343という総ノート数はこのレベルでは異常な多さ。難所こそ無いが、ノートの密度の高さは初心者には非常につらい体力勝負と思われる。
  • Lv1.80 Excavation Damage - LC・HH・CYの8分連打にSNとBPが絡むという譜面が続く。Vシリーズの緑譜面が32と言うことを考えるとこのレベルでは難しい。LV2後半程度?
  • Lv1.95 CLASSIC PARTY 2 - BPM変化や裏バスが多く初心者には厳しいか。
  • Lv2.00 CLASSIC PARTY - BPM変化と一部高密度地帯あり。
  • Lv2.00 ナキムシの凱旋 - 付点のリズムや、左右に振られる高密度部分がある難譜面。リズムを覚えて落ち着いて処理しよう。
  • Lv2.20 No Way For One Will - 密度は多くの部分でこのレベルらしい感じだが、タムが若干多く全体的に左右に振らされる。さらに、終盤にはLCとバスが絡む箇所があり、初心者には若干やさしくないと思われる。Lv2.5前後だと考えられる。
  • Lv2.25 AXIS - 初心者に易しくないリズム難がこのレベルには厳しい。Lv2後半か。
  • Lv2.30 Fairy Tales - 後半にちょこっとした裏バスが来る上、ラストが連打になっているため譜面構成を考えると詐欺だろう。2.5前後か。
  • Lv2.50 牛乳特急便 -まとめきれないRomantic style- - 随所に出てくるスネア連打、そして裏バス等のバスの絡みを考えると、総合的に難しくどう考えてもLv2中盤の譜面ではない。Lv3前半レベル。
  • Lv2.70 黒髪乱れし修羅となりて - 終始HHとSNの交互譜面。終盤は黄譜面よりはゆるいもののHHにバスがついてくることを考えれば、人によってはLuvly,Merry-Go-Round黄よりも難しく感じる可能性がある。仮に交互譜面が得意であっても、このレベルでは低すぎる。Lv3中盤程度は欲しい。
  • Lv2.80 10,000,000,000 - ただでさえ速いビートに加え後半に「OVER THE LIMIT!!」「Shake and Shout!!」の高速版といえるHH+SN交互が降ってくる。ズレたら復帰は難しい。Lv3中盤〜後半クラス。
  • Lv2.80 Tizona d'El Cid - 高速でテンポが取りづらく、V時代でも難関だった序盤のHH連打は適正だと厳しいか。Lv3中〜上位クラス。
  • Lv4.00 KAISER PHOENIX - 連バス中に交互打ちや裏刻み、両シンバルなどを叩かされる高密度譜面。局所難の時間が長く最低でもLv4後半か。
  • Lv4.30 Dynamis
  • Lv4.40 一網打尽
    • いずれも全体的にリズム難であるだけでなく高速連打が多くこのレベルに達する人では苦しい箇所が多い。
    • Dynamisは最初の方にHH連打がある等、リズム難な譜面をさらに難しくしている。Lv4中盤クラス。
    • 一網打尽は極端な詐称ではないものの、刻みが中心だが、所々にある各パッドを叩かせる連打が少々厄介で、もう少しレベルが高くても違和感はない。
  • 逆詐称
    • Lv3.35 CARNIVAL DAY - 譜面が遅い。BP→HH→SD→HHの繰り返し部分が難所と思われるが、それでもLv2前半程度か。
  • Lv3.50 SAY WHAT YOU MEAN - 最初に速めのハイハットとスネアの交互打ちが来るがその後がLv1後半クラス。全体を見てもLv2中位以下。
  • Lv3.50 にゃんだふる55 - 序盤の跳ねたリズムなど初心者には難しい箇所もあるが、Vシリーズの難易度が21だったことやVシリーズ緑譜面よりも歯抜けになっていることからLv2前半程度。
  • Lv3.80 TOCCATA - LP以外の全パッドをほぼ満遍なく一定リズムで叩かせる譜面。版権曲としてはNOVICE最高レベルだがクリア自体は大したことはない。譜面変更されて易化したためLv3前後というところ。
  • Lv3.80 Chronos - XG2までの譜面はレベル相当だったが、XG3で譜面が易化したため忙しいところも少なくなり逆詐称気味となっている。Lv3前半。
  • Lv4.40 MAD BLAST - 左右に振らされるものの、密度がそれほどなく難所も見当たらない。3台中盤〜前半だと考えられる。
  • Lv5.20 恐怖の右脳改革 - 3連の部分でバス・タムの絡みがあり、左右に振らされる部分が若干厄介だが、このレベル帯にしては連打を必要とする部分がないなど難所がないためクリアは容易。Lv4後半クラス。
  • 個人差
    • Lv1.50 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE) - 初見の初心者要注意。レベル1中盤にしてはちょっとした2色連打ゾーンがある上、色々な所をたたかなければいけない譜面なのであなどらないように。
  • Lv1.70 浮舟 - タムの比率が若干高く、左右に振らされるため慣れていない人は要注意。
  • Lv2.00 卒業 - 同レベルの他の譜面に比べ、極端にBPが多い上にテンポも速めの体力譜面。適正レベルでチャレンジする場合は足がつったりしないように注意てプレイしよう。この曲で疲れないBPの踏み方を練習するのもよい。
  • Lv3.40 IMITATION TOUCH - 終盤に連続BP(「MODEL DD6」(BSC)のような)が降ってくる。苦手な人は要注意。
  • Lv3.60 Illuminati 〜光を求める者たち〜 - このレベルにして終盤に連バスがあり、その部分で大きく難度を上げている。全体的にはそれほど密度があるわけではないが、全体的にタムが多く若干左右に振らされる譜面でもあり、慣れていない人は要注意。若干詐称気味か。
  • Lv4.20 SIX DIMENSION - 中盤に卒業黄のようなSN→HHの交互連打にバスが絡む部分があるため、苦手な人はそこで閉店する危険性がある。若干詐称気味とみられる。
  • Lv4.30 EXCELSIOR DIVE - BPが比較的いやらしく、BPが苦手な人だとリズムを崩して閉店する可能性がある。
  • Lv4.70 ゲームより愛を込めて - クリアは交互連打ができるかどうかに尽きる。接続を考えている人は高速連打にも気を付けたい。
  • Lv5.20 Timepiece phase II - Vシリーズ同様ひたすら続くSN連打でズレないか&バテないかが勝負。
  • Lv6.80 百鬼夜行 - NOVICE最高Lv。超ツーバス特化譜面。手の動きは緩くタムが一切無いなどツーバスを練習するには最適。当然、ツーバスが踏めない限りクリアはない。難度ごとに譜面傾向が異なるため、NOVICEではなく別のEXPERTと考えた方が良いかもしれない。苦手ならREG,EXPより難しいと感じる人も。
  • 接続難
    • Lv1.60 Hypnotica - 曲の最後で16分の同色5連打2回を4セット繰り返す。適正レベルでのフルコンは非常に難しい。
  • Lv1.95 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - クリアには影響がないものの、最後のスネア連打がレベル不相応(技術的にはLv3〜4相当か?)でフルコンを逃す可能性が高い。
  • Lv4.30 MODEL DD4 - 間隔の狭いタムゾーン、連打があり、接続が難しい。

REGULAR

  • 詐称
    • Lv2.45 Keep Ur Dreams - 曲の最後に高速のHH+SD同時連打が続く。Lv2後半。
  • Lv3.20 ロレッタ - 初心者が苦手な左右シンバル、足とSDの交互が速いBPMに乗せて来て危険。LV3後半。
  • Lv3.20 ヴィーナスとジーザス
  • Lv3.30 凛として咲く花の如く
  • Lv3.60 WILD CREATURES
  • Lv3.60 Fast Forward
  • Lv3.70 The Sound of Truth
    • いずれもレベルの割に裏バスが多い。
    • ヴィーナスとジーザスは裏バスの他、所々SNx2→CYなどこのレベルにしては高い技術が要求される。Swimming In Love黄と同程度か若干高い程度なのでLv3.8程度が妥当か。
    • 凛として咲く花の如くは片手で処理できるとはいえ連打も多い。また、左右に振らされる。各機種で人気だということもあり始めたての人が選びがちな地雷曲なので慣れていない人は注意。Lv3.7前後か。
    • WILD CREATURESは曲全体を通して裏バスが多く、また最後に左右CY+SN+裏バスが来る。LV4前半。
    • Fast Forwardは全般的にバスが多く、HH刻みの中にHH3連が混ざっており、裏バスが多いことと合わせレベル不相応。Lv4前後か。
    • The Sound of Truthは裏バスだけでなく、所々連打を必要とする場所もある。
  • Lv3.60 上海ハニー - 3連HH(またはHHx2→SNの3連)にBPがついてくるが、その個数がこのレベルにしては多い。個人差はあるが、このレベル表記では低すぎる。
  • Lv3.70 ダイヤモンドロマンス - 間隔が一定でないフロアタムにバスが絡む部分や高速連打が随所にあり、このレベルにしては切りどころが多く、総合力が要求される。Lv4前半ぐらいか。
  • Lv3.70 卒業
  • Lv4.10 黒髪乱れし修羅となりて
    • どちらの譜面とも、SN+HHの交互連打にバスが絡む(HHの部分がバス)部分が多くを占めるため、個人差があるもののこのレベルでは低すぎると見て良い。
    • 卒業は、ほぼ全部がこの手の譜面となっており、速度も若干速く曲も長いため、超詐称といって差し支えない。この手の譜面が出来ない人は赤の方がまだできるかもしれない。ゲームより愛をこめて水よりも難しく、4.8かそれ以上に位置づけられると考えられ、またXG3から復活したLuvly,Merry-Go-Round黄(Lv4.00)よりも明らかに高度な技術が必要にもかかわらず、XG3で難易度修正がされていない。
    • 黒髪乱れし修羅となりては前半バスが間引かれているが、後半は全HHにバスがついてくる。速度はゆるいが、油断すると一気にゲージが減り、苦手な人は即閉店も十分ありうるため、危険度が高い。おまけに、前半にLPがあり、所々にあるタムの絡む部分が叩きづらい点も要注意。4.6程度が妥当だろう。
  • Lv3.75 CROSSOVER - BPM208でのタム回しと裏バス(特に後半)が厄介。全体的にLv3台ではない配置が多く、少なくともLv4中盤は欲しい。
  • Lv3.75 たからもの - 3台にしては珍しいLP多用譜面、右足の絡みは単純だが数がかなり多いため、Lv4よりは確実に上。4.5前後だとみられる。
  • Lv3.78 ほしふり - 序盤の3連ゾーン、随所にある連打、そしてシンバルゾーンといった慣れていないと難しい部分が多い。Lv4前後。
  • Lv3.80 four-leaf - VシリーズのADVANCED譜面と同様、CYまたはHHを8分連打しながらBPとSNを処理しなければならなかったり、所々16分スネアロールがあったりとミスが出やすい。VシリーズのADVANCED譜面がLv56であることを考えるとLv4前半が妥当か。
  • Lv3.80 Endless cruising - スネア高速連打があり、この難易度にしては繋ぎ難度が高い。最後にバスの絡む交互連打があり、スネア高速連打で削られると十分最後殺しになりうる長さなので、接続難というよりは詐称と考えて差し支えない。Lv4前半程度。
  • Lv3.85 Deep Forest - 前半譜面が複雑で回復地帯が無い。Lv4中位レベル。
  • Lv3.90 begin - バスを踏み続けながらのタム連打が非常にいやらしく、後半になるにつれ物量も増えていく。Lv4前半〜中盤レベル。
  • Lv3.90 Right on time (Ryu☆Remix) - 全体的に一定間隔で踏ませるバスがあり、手も多くの部分で密度が低いものの高速連打やLCとの絡みが少々難解。少なくともLv4前半は欲しい。
  • Lv3.90 1/n - 序盤・終盤が正論譜面に似た譜面で、ごり押しできるとはいえ、このレベル表記では低すぎる。Lv4中盤程度。
  • Lv3.95 Across the nightmare - Vシリーズの黄譜面と譜面構成は変わらないが、シンバルが一部レフトシンバルになっていたり、フロアタムも使用されているために若干難しくなっている。タム回し&スネア連打があることからも、このレベルでは詐称。Lv4前半〜中盤レベル。
  • Lv4.10 ロマンス - 小刻みなスネア2連→シンバルの流れが厄介であるなど、連打を含む譜面が厄介。Lv4.4程度か。
  • Lv4.10 Mannequin - 最初に恋は臆病黄譜面に出てくるようなHH連打がある他、スネア連打の速度、頻度がレベル不相応で、総合的にこのレベルの人にやらせる譜面ではない。
  • Lv4.20 LAST TRAIN - 全体的に一定リズムながら、中盤以後、左右シンバルに振らされるバスつきの交互連打譜面があり、その地帯では慣れていなければタイミングがずれガリガリ削られ閉店に至る可能性がある。個人差はあるものの、このレベルでは低い。Lv4.5前後。
  • Lv4.20 秋風 - 刻み譜面だが、裏バスがとにかく多い体力譜面。
  • Lv4.20 Bangin' Breaks - 刻み譜面だが、数か所レベル不相応な連打が挟まっている。このレベルにしては少々速度が速く、You've Got 2 Get Me(Lv4.50)よりも明らかに難しい。Lv4中盤が妥当か。
  • Lv4.20 CASSANDRA - とにかく、連打の頻度、速度がこのレベルの譜面としては規格外。随所にあるためコンボが稼げずS取得難度が高い。Lv4後半が妥当と思われる。
  • Lv4.25 天庭 おとこのこ編 - とにかく裏バスが多い。裏バスが得意であれば稼ぎになるものの、ノーツ数が800オーバーで、このレベルの人には少々厳しいか。おまけに、このレベルにしてはかなり局所難な、間隔の狭いスネア2連もある。最低でも4.5前後はある。
  • Lv4.30 O JIYA - スネア3連や連打が絡むスネアゾーンが厄介。技術的な面を考えると4中盤〜後半程度か。
  • Lv4.35 Depend on me - このレベルにしてタム回しがあり、レベル不相応。
  • Lv4.40 Heaven is a '57 metallic gray - バスが絡んだスネア連打地帯が非常に厄介な最初&最後殺し曲。南風赤と同程度と考えると、Lv5台相当と考えてよい。
  • Lv4.40 gloom - 全体的にLP刻みが目立つ譜面。最初から来るので要注意。おまけに、2連バスとの絡みもあり、LPに慣れていなければかなり苦戦する。明らかにLv4台とはいえない。
  • Lv4.50 cachaca - Vシリーズ同様後半まではかなりスカスカな譜面だが、最後の縦連打地帯がかなり厳しい上パッドが増えたせいでより複雑になっている。ラストはEXPERTより難しいと思う人も。レベル5中盤クラス。
  • Lv4.50 幻想花 - 全体的に2連バス、裏バスが目立つ譜面。裏バスはSN+CY等の2色叩きに挟まっており若干厄介。Lv4後半〜Lv5前後。
  • Lv4.75 RЁVOLUTIΦN - バスの絡む交互連打ゾーンが比較的長く、高速連打も複数箇所あるため若干難しい。Lv5前後。
  • Lv4.80 On top of the world - タムのダブルストローク地帯が厄介。クリア難易度ではLv5中盤クラス。
  • Lv4.85 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH+SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難で詐欺。Lv6前半クラス。
  • Lv4.95 正論 - 赤譜面の正論譜面地帯がHHx2→SN→HH→SN(にバスが絡む部分)の繰り返しになっており、Vシリーズの黄譜面よりかなり難化している。このタイプの譜面が苦手な人はその部分で一気にゲージが削られ閉店してしまう危険性が高く、仮にその地帯を抜けてクリアできても達成率は低くなる。個人差はあるものの、このレベル付近でそのような譜面がみられず頭一つ飛びぬけている(南風赤がLv5前半相当で、それよりもさらに数段難しい)ことやこの地帯の危険性を考えるとLv4台にはできない。人によってはLv6相当にも感じられる地雷曲なので注意。
  • Lv5.40 X-Plan - 中盤にも短いBP-LP交互があるが、ラスト直前には6小節に渡る長いBP-LP交互地帯がある(赤と同じ)。交互踏みが出来ないと強烈なラス殺しになるため要注意。
  • Lv5.60 DAY DREAM - Vシリーズの緑譜面同様リズム難で最後のタムロールがパッドが増えている&歯抜けなため全体的に極めてPOORハマりしやすい。Lv6中盤クラス。
  • Lv5.80 MODEL DD2 - 全体的にかなりのリズム難で回復地帯が無い上に、局所に超高速のタム連打がある(MASTERと同等)。クリアはLv6中位、接続ではLv7前半クラスの超詐称曲。
  • Lv5.90 MODEL DD5 - Vシリーズの緑譜面同様、後半のシンバルゾーンでは左手でシンバル以外を叩いていかなければならず、Lv5後半にしては忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難で詐欺。Lv6前半クラス。
  • Lv7.20 Jungle - VシリーズのADVANCED相当。複雑なリズムと高速スネア・タムロールは健在で、XGでレーンが増えたことにより配置がまばらになって難しくなっている。7.5以上はあっていいだろう。
  • Lv7.80 A.DOGMA - REGULAR最高Lv。EXPERT譜面から9.00相当のフィルを抜いた感じの譜面で切り所が非常に多い。8.00中盤くらい。
  • 逆詐称
    • Lv3.90 Swimming In Love - Vシリーズの黄譜面の一部がFTやLPに変わっている影響で若干左右に振らされ、若干難解となっているが裏バス練習曲には最適。クリア難度は明らかに逆詐称で、Lv3.7程度だと考えられる。
  • Lv4.00 Luvly,Merry-Go-Round - Vシリーズの黄譜面の一部がFTやLPになったぐらいで、交互連打を除けば難所はほとんど見当たらない。Lv3.7程度か。
  • Lv4.20 ☆shining☆(GF&dm style) - CYを刻みながらの裏バスさえ処理できればクリア自体は非常に容易。
  • Lv4.50 You've Got 2 Get Me - 左右に振らされたりLC+SN→HH等若干難解な部分があるが、密度があまりない。Lv4前後。
  • Lv4.80 モラトリアム - Vシリーズとほとんど変わりのない譜面。前半のHH連打が絡むゾーンとタム連打が少々厄介であるものの中盤が比較的簡単なので明らかに逆詐称。Vシリーズで41だったが、同様に4.10前後で十分。
  • Lv4.80 哀愁のコリゴリラ - Vシリーズの黄譜面よりはやりやすい。連打を必要とする箇所がない。Lv4前半だと考えられる。
  • Lv5.10 チカラ - Vシリーズとほぼ同様の譜面。スネア等の連打が一部間隔が狭い等で厄介でコンボが切れやすいものの、クリアは刻みができれば問題ない。Lv4後半程度。
  • Lv5.20 TOCCATA - 譜面変更され、Vシリーズ同様の譜面となり簡単になった。所々LC、FTに変わっているが、繋ぐのも苦労しない。レベル4前半〜中盤でも問題なし。
  • Lv5.20 Tizona d'El Cid - 難所は最初のHH連打(+バス)や緩いタム回し程度。HH連打は直線なので恋は臆病黄よりは容易。バスとスネアの絡みもそれほど難しくはないだろう。Lv5前後か。
  • Lv5.30 X-treme Grade - 全体的に左右に振らされる印象だが序盤を中心に素直な譜面で、クリア難度は逆詐欺。なお、後半は速度はそれほどではないものの、連バスがあるため、若干体力が必要かも。こちらもLv5.50のKAISER PHOENIX(REGULAR)と比べて切りどころが少ない。
  • Lv5.90 MAD BLAST - 難所は高速(スネア)連打だけで、その部分以外は少々忙しいとはいえ譜面も単純でLPもない。高速連打ができる人ならレベル4中盤程度がクリアできると挑戦圏内に入ってくるだろう。個人差はあるもののクリア難度が逆詐称、接続難度が妥当〜逆詐称気味なのでLv5前半〜中盤といったところか。
  • Lv6.10 CALAMITY PHOENIX - 前半の3連符地帯がやや難しいがそれ以外は素直な刻みが多く逆詐欺。パフェも取りやすい上にLv5.50のKAISER PHOENIX(REGULAR)と比べて切りどころが少ない。
  • 個人差
    • Lv3.30 OVER THE LIMIT! - 前半のHH→SN→…の交互連打にバスが絡む箇所に注意。
  • Lv4.10 P.P.R. - 4連打(+シンバル)が比較的多い。最後のタム連打はラス殺しの可能性がある。空言の海黄と大差ないので詐称気味。
  • Lv4.15 no way ... - とにかく裏バスの出来に左右される。曲が長いので、題名通り、726Comboを叩かせる理不尽とも言えなくはない若干体力が必要な譜面だと思う人もいるかもしれない。
  • Lv4.20 贈る言葉 - 交互連打の速度が若干早く、バスが絡む。また、速度は緩いもののスネア連打2個おきにバスがついてくる地帯もガリガリゲージが削られるポイント。卒業黄ほど危険ではないものの、慣れていなければ注意が必要。
  • Lv4.20 COSMIC COWGIRL - 道中はバスが絡むスネア、HHの交互っぽい譜面。しかしながら、裏バスが苦手だと随所にあるHH、スネアの連打で苦戦する。
  • Lv4.60 林檎と蜂蜜 - Vシリーズ同様の個人差が大きいシンバルとスネアの交互譜面。シンバルとスネアは等間隔でないことに注意。(スネア→シンバルが若干短い) LPがそこそこできて、バスを踏むのに問題なければ赤をやった方が稼げるかも。
  • Lv4.80 Lepton - 中盤で延々LP4分を踏まされる。スネア8分が混ざることもあり、LPが苦手な人にとってはやや厳しい譜面になると思われる。
  • Lv4.90 DESTINY - 16分でのBP→LPがサビに多数あり、難易度5前後とREGULAR、どちらの視点でもLPが多い部類の譜面となる。手が比較的単調かつ、同時気味に踏んでも繋がるため、LP慣れには良いかもしれない。
  • Lv5.00 Homesick Pt.2&3 - 後半のLP&BP同時踏みゾーンが難関。
  • Lv5.50 ルックス - バスとHHが同時の交互地帯&高速連打に要注意。交互地帯は若干緩いが、最初のLP1発が厄介な位置にあること、高速連打があることからやや難しい。Vシリーズの黄譜面よりはレベルが上がっている。ただし、高速連打以外は簡単で繋がりやすいため交互連打ができれば稼げる。
  • Lv5.60 Through the Fire and Flames - Vシリーズ同様全体的に忙しい。交互連打と後半は2ビートと交互連打が延々と続き、総ノーツ数が1000を超えている体力譜面。XG2までLv4.90と、かなりの詐欺だった。このレベルだと個人差が非常に出やすいため、苦手な人はまだ詐欺に感じるかもしれない。
  • Lv5.70 Little Prayer - 中盤のHH-SNの交互地帯はクロスで叩きやすいパターンのため、オープンオンリーだと若干不利。ラストのスネアが若干リズムを取りにくいので注意。
  • Lv5.75 blue moon - LPあり。LPが5.00前後のEXPの曲に比べ多く出てくる上BP等と複雑に絡むため、初見は特に注意が必要。LPに慣れていなければ苦しくなる。
  • Lv5.80 ツミナガラ...と彼女は謂ふ - スネア高速連打が多く、一部長い部分もある(バスが絡む)ため、タイミングがずれれば立て直しがしにくい。そしてLPはないものの裏バスが比較的多いため慣れていなければ難しい。
  • Lv6.90 SIX DIMENSION - 中盤にLP4分刻みが表裏それぞれで出てくる。特にAgnus Dei(MAS)のようなLP裏拍地帯は手と足のシンクロを取りづらく、LPが苦手だと非常に危険。他の箇所はレベルの割に易しく、LPが出来れば稼ぎ曲の部類に入るか。
  • 接続難
    • Lv3.50 フレンズ - スネア高速2連が複数回あり、この難易度にしては繋ぎ難度が高い。
  • Lv3.90 I'm a loser - 全体的に刻み譜面で達成率は稼ぎやすく難易度表記は妥当だが、スネア、ハイハット、レフトシンバルの絡みや狭い2連スネアが数か所あることが接続を難しくしている。
  • Lv4.10 CRAWL - 随所にある高速スネア連打が厄介。
  • Lv4.10 RUSSIAN ROULETTE - このレベルにして、2秒間続く高速連バスがある。途中も刻み譜面なので、慣れていなければ崩れてしまう可能性あり。
  • Lv4.10 そっと。 - Vシリーズの譜面とは相当変わっている。いきなり閉店するほどでもないが人によっては一番の難所であるHH+BP→SNの交互連打があるので注意。
  • Lv4.20 ROLLING1000tOON - V譜面と比べると、タムゾーンが歯抜けになったものの、(ごり押しはできなくはないが、カッコよく両手でやろうとするとこのレベルにしては難しい)所々の連打が残っており、その部分で切れやすい。
  • Lv4.30 空言の海 - 後半数か所出てくる高速連打が大きく難易度を上げている。
  • Lv4.60 Discommunication - レベル不相応なSNx3→HHの4連が連発。また、2連スネアも途切れやすいポイント。繋ぎにくく達成率が稼げないことを考えれば詐称か。
  • Lv5.10 LUCKY? STAFF - 後半のタム同時縦連打地帯(HT+FT*4→LT+FT*4)が若干接続を難しくしている。
  • Lv5.20 Desert Rose - 後半の16分の奇数区切りタム回し地帯が若干接続を難しくしている。
  • Lv5.25 三度笠ポン太は今日も行く - 中盤のスネア+バス地帯のスネア個数等見間違えないように注意。全体的には逆詐称気味か。
  • Lv5.50 Reaching for the Stars - 序盤の正論譜面の緩い感じの部分(HHx3→SNの繰り返し、SYx3→SNの繰り返し)はタイミングを取りにくいので注意。
  • Lv5.50 虧兎に告ぐ - 数か所ある超高速連打を含んだ連打が非常に厄介。
  • Lv5.55 Destiny lovers
  • Lv5.80 Zigzag Life
    • リズム難。Zigzag Lifeは中盤に高速連打がある。
  • Lv5.55 Chinese Snowy Dance - クリア難度は妥当〜逆詐欺気味の譜面だが、ラストにEXP、MASTERよりは簡略化されているもののスネアが絡む歯抜けのタムの発狂が降ってくることによって接続が難しい。典型的局所難かつラス殺し。慣れていないとそこだけで閉店する可能性もある。
  • Lv5.70 Illuminati 〜光を求める者たち〜 - クリア難度では支障ないが、繋ぎでは奇数の高速タム回し地帯によって若干難しくしている。
  • Lv6.10 明鏡止水 - クリア難度では支障ないが、繋ぎでは奇数の高速SN連打地帯によって若干厳しい。タム回し地帯ではVシリーズよりは若干素直な配置になっている。

EXPERT

  • 詐称
  • Lv4.80 Micro fin - イントロ部分のBP+LP同時、SN+LP地帯、サビ直前の高速タム追い越し地帯が難所。
  • Lv4.80 創聖のアクエリオン - 前半のLP→HH+SN地帯と終盤のCY連打が難所。
  • Lv4.80 南風 - HH16ビート地帯が多い。後半のタム追い越し地帯も地味な殺し。レベル5.20〜5.40あたりが適正か。
  • Lv4.80 チャンピオーネ - サビ前のHH16ビート地帯が難所。
  • Lv5.15 walk with you - Vシリーズ同様終盤のCY+BPのサンバキック地帯が厄介。Lv5.70〜6.00か。
  • Lv5.20 P.P.R. - Vシリーズと同様、後半のタム回しが難所。
  • Lv5.20 Chance - 前半のBP+LP交互、CY4ビート中のLP地帯、終盤のタム回しが厄介。
  • Lv5.20 つぐみ - 前半と終盤のBP+LP8分同時踏み、LP絡みのタム回しが厄介。LPの配置的にどう考えても5.20は詐欺である。
  • Lv5.50 COSMIC COWGIRL - 後半のCY+LPの同期地帯が厄介で、典型的なラスト殺し。難易度6.20〜6.50が妥当か。
  • Lv5.50 タラッタダンス - 終始シャッフル譜面によって、パフェが中々取り辛い譜面。特に前半のLC→HH、サビ手前のHH→HT+LT、中盤のSN→LT+FTの移動が厄介。レベル6前半〜中盤クラス。
  • Lv5.55 begin - 速度切り替えを含む連打が多くフィル部分が24分混じりのSNロールとタム回しが難所。XG3では5.35から上昇したが全然足りない。繋ぎに関してはLv6中盤クラス。
  • Lv5.70 cachaca - Vシリーズ同様スチールドラムを用いた非常に特異な譜面。FTが増えより複雑に。ラストの6連符地帯が出来ないと瞬殺の恐れも。
  • Lv5.80 衝動がえがいた どうしようもないストーリー - 中盤のクリーンクリーン(EXP)のようなLP4分+タム地帯、BP+LP交互連打、何度も出現する高速フィル、ラストにのLP交じりの難解なフィルなど総合力が必要な譜面である。
  • Lv6.00 Desert Rose - タム回しが24分の奇数区切り、32分のHT*4→LT*4地帯によってゲージが削られやすい。大幅な詐欺で典型的な地雷曲である。
  • Lv6.00 Strike Party!!! - 難所は高速タム回しとタム交互連打地帯。どちらか苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。個人差を考慮してもLv6後半クラス。
  • Lv6.20 Infinite - Vシリーズと同様、中盤のBP8分連打と後半のタム回しが難所。難所が集中しているため、ゲージをごっそりと持っていかれないよう注意。
  • Lv6.30 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - 黄譜面と同様、サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH,SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高い。
  • Lv6.30 ROLLING1000tOON - 8分の連バス+タム(HT,FT)の正論譜面地帯が難所。最低でも6後半はあってよい。
  • Lv6.50 Blue Planet - 全レーンに満遍なく降ってくる上にリズムが難解。やり始めたばかりだと結構苦しい。Lv6後半〜7クラス。
  • LV6.70 Sky Runner - 紫譜面にLPを抜いた譜面ではあるが、 いきなり難解なタム回しから始まり、複雑なバスやシングルで回せなかったり、中盤の高速タム回しが厄介だったり、追い越しが必要だったりするフィルがあったりと全体難。紫譜面に1.40も差があるとは考えられない。
  • Lv6.80 Brazilian Anthem - 難所はサンバキック地帯〜3連ライド地帯。回復無しで2種類のパートを連続して叩かされるため、どちらかでも苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。
  • Lv6.80 WILD RIDE - 終始シャッフル譜面で、前半と終盤のHHの両手刻みや427奏法が苦手だとゲージが削りきられる可能性がある。少なくてもVシリーズと同様の7.5ぐらいが妥当か。
  • Lv6.80 You've Got 2 Get Me - 所々に高速タム回し、BP-LPの交互踏みが来るため、詐欺気味。
  • Lv7.00 photon - MASTERからLPを削っただけで、手とBPは全く同じ。コンボもパフェも取り辛い全体難の譜面でMASTERとLv1.40も差があるとは考えられない。
  • Lv7.35 幻想花 - 中盤のBP+LPの交互踏み、CY片手連打、HH連打中のLPが厄介。LP始動のバス交互が踏めるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv7.60 X-treme Grade - 3連譜24分のフィルインが大量に降ってくるのだが、MASTERで2-2-2-1のロールの部分が3-3-1となっており3連譜のタムロールが苦手だとMASTER以上に拾いにくい。12分6連のBPLP交互や不規則なCYとBPの複合譜面など簡単なパートが殆ど無く、Lv7台ではトップクラスの難易度になっている。
  • Lv7.80 O JIYA - Vシリーズ同様何度も現れるスネアとタムのロールが非常に難解。しかもフロアタムとLPが頻繁に混ざり、ごり押し必須の非常に叩きづらい配置になっている。タムの得意不得意の差を考慮しても7台とは考えにくく、総合的に考えると8.2ぐらいが妥当か。
  • Lv7.80 One Phrase Blues - 裏拍LPやBP-LP交互踏みにSNやFTの高速連打が絡み、何度も出てくるHH片手ごり押しなど接続難度も高い。譜面傾向の似ているHEAVEN'S COCKTAIL (EXPERT)と比べて明らかに難しく、Lv8前半クラス。
  • Lv9.40 FIFTH GIG -生ドラ譜面。プロのドラマーが叩くようなドラムソロが延々と続く。様々なパターンのフィルを叩かされ、本来はダブルストローク(ドラマニでよく使われているものとは別)を駆使して演奏しているため、非常につなぎにくいどころかクリアすら困難を極める。 頻繁にLPの8分刻みが絡み、dkdkも要求される。
  • 逆詐称
    • Lv4.40 DIAMONDS - 終始HH刻み+ハネた裏バス譜面でLPはなく、Vシリーズからノーツ数は増えていない。VでLV40だったことを考えると逆詐称といえる。
  • Lv4.90 歩み - HH連打が殆どで、Vシリーズとほぼ同じような感覚でプレーできる。逆詐欺気味。
  • Lv5.00 気まぐれロマンティック - 単純な刻みと裏バス。LPは1箇所のみなので、Vシリーズとほぼ同じ感覚でできるだろう。Lv4後半。
  • Lv5.10 Sing A Well - 接続は難所が多いため妥当だが、回復が非常に長くクリア難易度はLV3後半程度か。
  • Lv5.10 キミマチスカイ - 一定バスにHH刻み。道中出てくるHH→LC→HHさえ出来てしまえば逆詐欺。Lv4後半クラス。
  • Lv5.20 WILL - 気まぐれロマンティック(赤)と同様、単純なHHやCYの刻みがメイン。Lv5程度。
  • Lv5.30 Love Rox! - HH4or8ビートの単純な譜面で難しくはない。
  • Lv6.00 invitation - HHとCYの刻み譜面だがbpmは速くない。SNの裏打ちでリズムを崩さないように注意し、1個だけあるLPとフィルを覚えておけば切りどころも無い。体力的には真実と闘争EXP(5.50)やリライトEXP(5.50)、技術的にはアフターダークEXP(5.60)などより楽なため、明らかに逆詐欺。
  • Lv6.80 NEMESIS - 2回出てくるBP-LP8分交互以外はほとんどHHとCYの4分刻みで簡単。ただしBP-LP8分交互はこのレベル帯ではほとんど見ない譜面で、かつ8小節程度と長いため一度ズレると閉店の可能性もあるため注意。全体としてはLv6前半程度。
  • Lv6.90 MUPPET -最初のHH連打と中盤のLP+BP同時を踏みながらFT刻みをする箇所以外はこれといった難所がなく、同じ譜面の繰り返しが多い。
  • Lv7.00 CARNIVAL DAY - 中間部でLP刻み+BP2連という譜面があり、LP刻み出来るかで体感難易度は変わるが、それでも全体で見るとLPは少ししかない。
  • Lv7.30 バタフライ狂想曲 - HHの16分高速連打やFT3連打など癖のある配置があるが他は平易。ばらまき、左足が少なく、素直な譜面が得意な人なら逆詐称に感じられる。
  • Lv7.30 Right on time (Ryu☆Remix) - LPが無く、HHの16分に細かくSDやLC、BPが入る譜面。クリアは比較的楽だが、繋ぎは手順がやや複雑でレベル相応。
  • Lv7.40 Atalante - Kozo曲によくあるタイプの譜面だが、Desert Rose(EXP:6.00)等と比較しても極端に難しい箇所はない。LPもなく、クリア難度は6台でも違和感ないくらい。 接続難易度は妥当。
  • Lv8.20 over there - 全体的に密度が低くLPも全く無い。フィルインに注意すれば回復も多いためクリア自体は容易。Lv7後半クラス。
  • 接続難
    • Lv4.30 ツバサ - 適正レベルならクリアにはおそらく支障がないが、最後にLP、BPの交互があるので繋ぎ狙いの場合は要注意。繋ぎ難度はLPと連打を考慮すると若干これより高い印象。
  • Lv4.40 アンマー - 3発1セット、12連符(=BPM190の6連符相当)のスネアのフラムが数回ある。反応させにくいのでフルコン狙い時は注意を。また時折LPが出てくるが、曲はゆっくりなので慌てずに。
  • Lv4.80 chAngE - クリア難度では支障ないが、繋ぎではラストのHH→LPの配置によって若干難しくしている。
  • Lv4.90 いちご - 序盤はLPが流れてくる。4or8ビートのシンプルな譜面。クリアは支障ないが、繋ぎでは前半のHH16分×3連、タム回しによって若干難しくしている。タム回しではダブルストロークのほうが繋ぎやすい。
  • Lv5.30 空色デイズ - 終始8ビートの譜面。クリアは支障ないが、繋ぎではHH+BP→LP地帯が若干難しくしている。
  • Lv5.40 Piranha - 序盤と終盤はLPが流れてくる。終始シェイク譜面がメイン。クリアは支障ないが、繋ぎでは終盤のダブルストローク交じりのタム回しが若干難しくしている。
  • Lv5.80 Dragon Blade
  • Lv6.10 ペパーミントは私の敵
    • いずれも刻みが多いのでクリア自体は容易だが、所々にあるタム回し、フィルが若干厳しい。
  • Lv6.00 Swimming In Love - 所々にある高速連打に注意。高速連打さえ乗り切ればクリアは容易。
  • Lv6.75 GLIDE - 終始高速刻み(HH,LC,CY)や高速タム回しが多い。Funky sonic worldと等速で、クロスのみだと右腕がバテる危険がある。また、終盤のLCとSN+BPの絡みが比較的長いことも特筆すべき点であり、慣れていない人は注意が必要。
  • Lv6.90 Illuminati 〜光を求める者たち〜 - ダブルストローク交じりの高速タム回しが若干難しい。
  • Lv7.00 カゴノトリ - 中盤の24分混じりのSNロールと終盤の24分のタム回しが難所。ただしVシリーズよりは素直な配置に。繋ぎ難度ではLv8前半クラス。
  • Lv7.40 憧れのボディービル!! - コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面で、クセも強い。特に階段タム回し(SN→HT→LT→FT)が厄介。
  • Lv7.50 明鏡止水 - Stop The Fire Mix - タムフィルや交互含む両足絡みの細かい配置が多発。それ以外は通常のHH刻みなのでクリア難易度は妥当〜やや難しめ程度だが、接続難易度では完全にLv8〜9クラス。達成率の出しにくさは折り紙付き。
  • Lv9.50 Come Back Alive - XG3でLvが微上昇(9.4→9.5)。リズム難に不規則フィル、更に4分LP刻み(BPM135の8分)+シンバルが絡んでくる。他にも高速ツーバス、高速シンバル、24分2連バス、24分3連逆タム回しなど強烈なコンボキラーが多数。特に、最後は高速左右連シンバル中にスネアのフラムが混じっており、クリアはともかくとして接続は至難の業。また、この曲はXG2で唯一フルコン者が出なかったことからもその接続難易度の高さが窺える。
  • 個人差
  • Lv4.70 アンダンテ
  • Lv5.00 フレンズ
  • Lv5.50 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE
  • Lv5.50 リライト
  • Lv6.10 青春狂騒曲
  • Lv6.20 LAST TRAIN
    • いずれもレベルの割にノート数の多い、いわゆる刻み譜面。この中でもLAST TRAINは頭一つBPMが抜けており途中でバテないような体力が必要。
  • Lv5.30 君の知らない物語
  • Lv5.50 Stairway Generation
  • Lv5.55 じょいふる
  • Lv5.90 虹の彼方
    • いずれもLP+BPの同時踏みが多数登場。これが出来ないと閉店の可能性が高い。虹の彼方はサビに他2曲はイントロを中心にLP+BPを捌くことになる。じょいふるは道中もやや変則的なため、より注意が必要。
  • Lv5.40 ダイヤモンドロマンス - P.P.R.(EXP)のようなタム回し地帯が複数回出てくるため、タムが苦手なプレイヤーは注意。
  • Lv5.50 MONSTER TREE - Vシリーズ同様の連バス譜面なので、足が疲れないように注意。連バスができれば稼ぎになる。繋ぎ狙いの人は所々あるスネア連打にも注意。
  • Lv5.50 Luvly,Merry-Go-Round - Vシリーズ同様の交互連打にバスがついている譜面なので、苦手な人は交互連打地帯で落ちる一方、稼げる人は稼げる譜面となっている。余談だが、元々各タムを叩くことがないため、VシリーズのEXT譜面と全く同じ譜面である珍しいEXP譜面となっている。
  • Lv5.60 こたつとみかん - サビの終了間際の8分のタム地帯(HT,LT,FT)がやや見にくいため叩き間違いに注意。
  • Lv5.60 卒業 - 総ノーツ数1196の体力譜面でとにかく最後まで叩けるかどうかがポイントになる。リライトと比較するとBPMは遅いが2連バスのLP振り分けがあるためこれが苦手だと辛い。疲れたところに来る最後のLC連打にも注意。
  • Lv5.70 君を守って 君を愛して - 前半のHH16ビート地帯が得意不得意の差が出やすい。苦手な人は典型的な最初殺しになりやすい。
  • Lv6.00 Siren - 道中は普通のHH刻みが延々と続くものの、終盤にRC刻み+8分一定LP地帯があるため苦手だと一気にゲージが削られる可能性も。曲全体を見てもこの部分だけが極端に難しくなっているので注意が必要。
  • Lv6.00 哀愁のコリゴリラ - 最後のサビ前で高い片手ゴリ押しスキルを要求される。BPもあるため混乱したり手順を間違えたりして下手したら即閉店もありうる。FT2連打があるが、タム3つは全部右手で取る勢いで。
  • Lv6.10 Love☆Carnival - 3連符が多数登場するのとHH連打+不規則バス地帯があり正確に譜面を見切る技術が要求される。
  • Lv6.10 紫の月 - イントロと中盤にFTの片手刻みがあるため、繋ぎではここが難所。両手を使う余裕はあるので、片手か両手か決めてかかろう。
  • Lv6.30 OVER THE LIMIT! - 中盤以降の2ビート、LP-BP-LPの連打地帯が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
  • Lv6.30 正論 - 【HHx2>SNx1>HHx1(実質HHx3>SNx1>HHx3…】を繰り返す、所謂「鈴木愛」譜面が得意な人と苦手な人の差が出やすい。Vシリーズで慣れた人もフィルインのLT>FT>RCの追い越しと鈴木愛譜面部の2連バスがLPに振り分けられている点に注意が必要。
  • Lv6.30 No Way For One Will - 終盤のBP⇔LPの交互踏みが出てくる。手はそんなに難しくないが足が出来ないと即Failedになる可能性も。交互踏みさえ出来れば道中もやさしくやや逆詐欺気味。
  • Lv6.30 a:FANTASIA - 曲中の半分はロレッタ(EXP)のようなFT(&SN)+裏拍のBP。裏バスが苦手だと拷問のような譜面。
  • Lv6.40 Einherjar - 中盤の高速フィル地帯が繋げられるかそうでないかによって、個人差が出やすい。そこ以外はレベル相応の譜面。サビ前に少しだけLPが降ってくる。
  • Lv6.50 Trickster - スネア連打にLP+BPの同時踏みが絡む部分がクリア・達成率の鍵を握る。その部分が若干長いため崩れると一気に閉店してしまうが、その部分さえクリアできればクリアしたも同然。
  • Lv6.60 Die ZaubarFlote - Vシリーズの赤譜面を簡単にしたような譜面だが結構歯抜け譜面のためリズムの取りづらい部分が多数ある。前奏とサビ前がやや難所。余談だがこのEXP譜面から効果音ノーツがある。なお、LPは出現しない。
  • Lv6.60 ルックス - 刻み、タムを中心とした高速連打、連バスといった部分でできる人とできない人で大きく差が出るような譜面構成になっている。
  • Lv6.80 PRIMAL SOUL - Vシリーズ同様、曲を通してバスやSNはほとんどなくタムの乱打やHH連打が大半を占める特殊な譜面。リズムを保てるかどうか、HT高速連打をどれだけ繋げるかどうかでクリア・達成率ともに個人差が出やすい。
  • Lv6.80 オアシス - 曲の大半が2ビート+ツーバスの単純譜面だが、ノーツ数がこのレベル帯ではトップクラス(総ノーツ数が1281)。卒業(EXP)と同様、クロスのみだと右腕がバテる危険がある。
  • Lv6.90 Destiny lovers - クリアは超高速HH連打ができるかどうかに尽きる。譜面はほとんどパターン化されているものの、間にHH3連が絡むなど叩きづらい。
  • Lv6.90 BEFORE I DECAY - a:FANTASIAをより変則的に強化したような譜面。特に裏バス地帯のLPの入りが独特なので、リズムを崩されないように。
  • Lv6.90 ツミナガラ...と彼女は謂ふ - 序盤から中盤にかけての連裏バス地帯が圧巻。かなり大きく個人差の出る譜面の1つ。LPもなく複雑なタム回しもないので、一部の人は得意かもしれない。
  • Lv7.00 ZЁNITH - Vシリーズの赤譜面にLPを追加した形の譜面。全体的に忙しいフィルを処理できるかできないかで体感難易度が変わる。なお、初代XGでは何と5.80というXG一番の詐称曲と言っても過言ではない超絶詐称譜面だった。
  • Lv7.00 モナリザ
  • Lv7.00 嘘
  • Lv7.00 クリーンクリーン
  • Lv7.10 Crack
    • LP刻みのある譜面。XGをそれなりにやりこんでLPに慣れておかないと難しいが、この4曲はLP地帯以外がそれほど難しくないので、LPができるかどうかでかなり変わる。
  • LV7.20 IMITATION TOUCH
  • Lv7.20 FORCE Interval Build
  • Lv7.40 涙のregret
  • Lv7.40 Immortal Bind
  • Lv7.40 Two Hurt
  • Lv7.40 WILD CREATURES
    • 長い交互踏み、ツーバスのある譜面。練習になりそうな曲が少なく、個人差が出やすい。特にTwo Hurtでは、ツーバス中に変速スネアをやらされるので要注意。あまり早くない交互踏みのあるX-Planが練習としては最適か。
  • Lv7.20 YARA TUM KAHAN? - 足はBP4分刻みがほとんどでLPもないためとても簡単だが、手が全体的に忙しい譜面。手順の理解とタムゾーンを超えられるゴリ押し力があれば稼げるかも。
  • Lv7.30 前髪 - 曲の大半がLPの4分一定踏みが占めるため、LPが出来ないと閉店に至る場合があるので注意。
  • Lv7.40 X-Plan - 最初と最後にTwo Hurt(EXP)のような2ビート+ツーバス譜面がある(黄のラス殺しと同じ)。他箇所も基本的な対処法は黄と変わらないので、黄でS安定するならこっちで稼いだほうがよいか。
  • Lv7.50 Panasonic Youth - VシリーズEXT(Lv89)相当。連バスが苦手だと最初でいきなり落ちる可能性がある。XG3で大幅にLvが上昇したため詐欺曲では無くなったが、個人差は大きい譜面なので人によっては注意が必要。ちなみにこの曲のBPM表記は191とあるが曲中でBPMがコロコロ変わるため大間違いである。
  • Lv7.50 IMI - 曲の後半、左足で踏みながら右足と手は裏拍を叩く部分があり、他の曲に比べ極端に左足の難易度が高い。左足が得意かで体感難易度が大きく変わる。
  • Lv7.68 TOCCATA - サンバキック譜面。Vでサンバを練習した人は逆詐欺に感じることが多いが、XGから始めた人には練習曲になるものが無いため詐欺に感じることも。
  • Lv7.70 ROCKIN' PARADISE - Vシリーズ同様腕殺し曲。ひたすら刻みが続く体力譜面。427奏法もしくは腕力に自信あればXGでも相当な稼ぎ曲。しかし出来ない人にはこちらでも相当苦労する。
  • Lv8.00 I can be!! - 中盤〜後半のLP8分刻み、ラストのBP-LP交互踏みとLPの総合力が求められる。LP8分刻みが出来ないとクリア不能なので注意。
  • Lv8.20 The Sound of Truth - 終始ツーバス譜面、しかも途中でいきなり3連符に変わるため非常にズレやすく、ツーバスが得意な人の中でも差が出やすい。
  • Lv8.40 Timepiece phase II - VシリーズのEXT譜面準拠。連バスとSNを中心に振り回される譜面で、練習になる曲が殆ど無い。Vでやりこんで得意な人は8台前半に感じるが、苦手だとレベル表記以上に辛く感じる場合も。
  • Lv9.00 DESTINY - 他のツーバス曲よりツーバス部分が長いが、AメロBメロは大回復地帯。後半のリズム難地帯は細かなツーバス、HH、タム回しが表裏入れ替わり非常にやりづらい。さらに曲が長いので体力切れ要注意。
  • Lv9.60 REALIZE - EXPERT最高Lv。BPM223のツーバス連踏、Funky Sonic Worldをさらに速くしたような刻みに付いていけるどうかで大きく差が出る。ただでさえ速いが、最後には長い超高速ブラストビートが来るので、体力を残せていないとラス殺しになることもある。

MASTER

  • 詐称
    • Lv9.40 ENCORE CONQUEST - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にデイドリ地帯のCY連打、鬼姫地帯のオートチップ(SN,HH)の追加、TP2地帯のBP-LP交互が厄介。
  • 個人差
    • Lv7.30 三毛猫JIVE&ジャイブ - LPBPの交互+タムや、LPBP同時+SN2連、LPBP高速交互連打などLPのさまざまなパターンを含み、更にリズムが跳ねている。かなり得意不得意が判れる譜面。
  • Lv7.50 Leaving All Behind - 終始2ビート+ツーバス譜面。2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。ツーバス地帯では得意不得意な人の差が出やすい。タム回し地帯ではダブルストロークがほぼ必須。
  • Lv7.50 MARTIAL ARTS - 曲の大半が3連交互踏みで占められている。速さはさほどではないが、3連のツーバスはリズムキープしにくく立て直しが難しいため、リズムが苦手な人は要注意。
  • Lv7.70 天庭 おとこのこ編 - HH8ビート&HH2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。BP-LP交互連打地帯では得意不得意の差が出やすい。
  • Lv8.00 NEMESIS - 手に関しては最初の高速ハイハット連打以外はレベルの割に単純だが2回出てくるツーバスを踏めるかに尽きる。XG3で7.50から上昇したため詐欺ではなくなったが個人差の強い譜面である。
  • Lv8.20 KAISER PHOENIX - BP+LPの交互踏みや2ビートの刻みが得意不得意な人の差が出やすい。
  • Lv8.90 blue moon - 終始LP裏拍刻み。足も複雑だが、手も複雑なので、LP裏拍が出来ないとかなりきつい。裏拍LP得意なら8.00前半くらい、苦手なら9.00中盤に感じる人も。
  • Lv9.15 Through the Fire and Flames
  • Lv9.20 10,000,000,000
  • Lv9.30 Funky sonic World
    • いずれも高速2ビート+ツーバスを中心とする譜面。特にツーバスは得意不得意な人の差が出やすい。
    • Through the Fire〜はHH側、CY側両方の長い刻みがあり、クロスのみだと右腕が力尽きる可能性がある。
    • 10,000,000,000は裏バスや5連、9連交互で崩されないよう注意。
    • Funky sonic Worldはバスが複雑。リズムを把握した上で臨みたい。
  • Lv9.30 X-treme Grade - 高速タム回し(奇数と偶数)、LP8分踏み、BP-LPの交互踏み、バラバラのタムなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた高難度譜面。
  • Lv9.50 DAY DREAM - 旧譜面と同じ、相変わらずのシンバルビームの嵐(BPM約170の16分相当、通称『蒼い柱』)や超高速かつ不規則な間隔のタムロールが降ってくる。連打が得意か不得意かでかなりの差が出る。V以降フルコンボ達成者は現れるようになったが、2012年8月26日、とうとうXGのMASTER譜面でEXCELLENT達成者が現れた。
  • Lv9.50 MODEL DD9 - 足は一定でないHH刻み+高密度の連バスと難解で非常に難易度が高いが、手が簡単。足の得意不得意が成績を大きく左右する。
  • 接続難
    • Lv6.60 Limitless Possibility - HH16分連打中のLP、高速タム回し、後半のCY超速連打、ラストのLC超速連打が切れやすい。
  • Lv8.60 Dynamis - Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。特にSNやHTの32分混じりの連打が切れやすい。
  • Lv9.00 Chinese Snowy Dance - 終盤の発狂以外はレベルの割に平易。逆に終盤のdkdkタム乱打部分は極端に難しくなっている。クリア難度・接続難度共にその部分次第となっている。

GF

  • XG2より、REGULARが4ボタン固定ではなくなっています。数は少ないながらPノーツも出てきますので、Pノーツが使われているかグラフの確認を忘れずに。
    • さらにXG3ではNOVICEでもPノーツ使用譜面が登場。
  • XG3ではピッキングの仕様変更により、全体的に個人差が強まっている。

NOVICE

  • 詐称
    • Lv1.90 going up(BASS) - このレベルにして4レーン満遍なく出てくる上、テンポもやや速めなため詐称気味。Lv2下〜中位か。
  • Lv2.60 幻想花(BASS) - 初心者には難しい連弾譜面。それだけでなく、連弾中に階段状の譜面があるためにこのレベルでは足らない。
  • Lv2.70 夢について TYPE C(BASS) - 終始BPM296の4分刻み(ラストだけ8分)。休憩地帯がなくそこそこノーツもある点からGUITARと同レベルとは到底言えない。
  • Lv2.80/2.90 SAY WHAT YOU MEAN(GUITAR/BASS) - GUITARは中盤の小オルタが何度も降っており、ベースは最後のRの連打のリズムがわかりづらい。どちらも2後半の難易度ではない。特にGUITARはLV4あるかないかの難易度。
  • Lv3.10 イジワルなあなた(BASS) - 全体的にTrickster黄Bのように密度が高い感じだが、Gの連打の一番最後だけYになっていたり2色が絡んでいたり階段が連打に絡んだりしており、Trickster黄Bよりも人により難しいと思われる箇所がある。XG2までは2.75で、XG3で難易度上昇したものの、まだ低い。Lv3.5前後か。
  • Lv3.15 Before Daybreak(BASS) - このレベルにして2連が頻発する。それだけならともかく、後半には2連と同じ速度でR→Bなど1個とばしの運指が複数あるため、慣れてなければガリガリ削られる可能性が高く、高達成率が出しにくい。繋ぎ難度が非常に高く、Lv4前後でも違和感なし。
  • Lv3.30 CLASSIC PARTY 2(GUITAR) - ダウンで処理可能なものの、このレベル帯にしては若干ノーツ間隔が狭く、全体的に階段運指が多い。また、後半にオルタ滝があるため、接続難度は明らかに詐称。クリアについてもノーツ間隔を考えるとさすがに妥当とは言えない。Lv4前半ぐらいか。
  • Lv3.35 Across the nightmare(GUITAR) - 切り替えを含むオルタ滝があり、接続難度は明らかに詐称。それだけでなく、序盤が2色、1色の絡むニギニギ運指かつG+B→Gの2連で、その部分に限って言えばNOVが一番難しいかもしれない(当該箇所は黄は単色の隣接した2連、赤はOPEN→単色)。とてもじゃないがレベル不相応な箇所が多くこのレベル表記では低すぎる。Lv4前後。
  • Lv3.40 PRIME LIGHT(BASS) - 2連オルタ(隣接したレーンへの運指も含まれる)といい、1色2色入り混じったオルタ滝といい、とてもではないがこの難易度にする理由が見当たらない。Lv4前半レベル。(条件はプレーのみであるが)ギタ・ドラ・jubeat夏祭り対象曲であり、色々な曲を解禁したい場合には必然的に選ばざるを得ない地雷曲なので注意。
  • Lv3.40 ancient breeze(GUITAR) - 全体的に運指の密度がこのレベルにしては若干高く、BとYの絡みが含まれている階段状の譜面が若干多く慣れていないプレイヤーにとっては苦戦を強いられる。途中にレベル不相応な3連オルタが1箇所入る点からもこのレベルでは詐称。Lv3後半だろう。
  • Lv3.50 SIX DIMENSION(GUITAR/BASS)
    • どちらの譜面とも、中盤以後階段を中心とした刻み譜面であるため、リズムが合わなくなると立て直しが難しい。
    • GUITAR譜面は中盤〜最後まで延々と階段譜面だけが続く。休みどころが全くなく、このレベルにギリギリ達するような人は追いつけなくなり尽きてしまう可能性が高い。このレベルにしては個人差が非常に大きいが、階段譜面の時間が長いことを考えると詐称だろう。少なくともBASS譜面よりもレベルは高い。
    • BASS譜面は所々区切りがあるとはいえ、中盤以後は休みどころがあまり見られない。Funky sonic World緑G(Lv4.00)と大差ないか運指が多いためレベルが高くても問題がなく、Lv4前後が妥当といえる。
  • Lv3.55 Tengu(BASS) - リズム難。BPMが速くフルダウンが難しいのに、曲の殆どを変則リズム+オルタ譜面が占める。Lv4程度。
  • Lv3.70 Bangin' Breaks(BASS) - リズム難だけでなく、2連や2連と同じ速度で隣接したノーツへの運指を要求される箇所があり、明らかにレベル不相応。Lv4中盤でも不思議ではない。(条件はプレーのみであるが)ギタ・ドラ・jubeat夏祭り対象曲であり、色々な曲を解禁したい場合には必然的に選ばざるを得ない地雷曲なので注意。
  • Lv3.70 Blue planet(BASS)
  • Lv3.90 幻想雷神記(GUITAR)
    • いずれもオルタ中心の譜面。2連、3連が組み合わさっているだけでなく、切り替えを伴うオルタ滝もありこのレベルでは低すぎる。Lv4前半〜中盤ぐらいが妥当か。
    • 幻想雷神記はリセットorアップ始動必須の箇所が複数ありゲージが削られるので要注意。
  • Lv4.00 under control(BASS) - TOCCATA入門編のような譜面。ダウンでやると厳しく、オルタでやるとやや簡単になるような譜面。Funky sonic World緑Gと比べるとピッキング速度が速く、明らかに難しい。Lv4.4前後が妥当か。
  • Lv4.15 Eau Rouge(GUITAR) - 高速がないだけで、ほとんどREGULAR譜面と変わらない。中盤にあるレベル不相応な3連切り替えゾーンで落ちる可能性がある。高速がないとは言え、BPM表記が220と高く、オルタができない人とってはかなり厳しい連打譜面のため、少なくともLv4前半の譜面とは言えない。せめてLv4.8は欲しい。
  • Lv4.20 Walnuts(GUITAR) - PRIME LIGHTに似た全体的にオルタが必要な譜面。オルタの速度が異なる部分があったり、若干長めの高速オルタゾーンがあり、全体的に達成度が稼ぎにくい。
  • Lv4.30 たまゆら(GUITAR) - オルタでやると緩くダウンでやると少々速く感じる連打中心の譜面だが、中盤に連打と同じ速度で階段状になる部分がある。また、終盤には速度は速くないものの頻繁に色が変わる運指もある。Lv4.5前後。
  • Lv4.50 MODEL DD9(GUITAR) - 1曲通して歯抜けオルタラッシュ。繋ぎ難度はLv5中〜Lv6ギリギリ。クリアに限っても同レベルのCALAMITY PHOENIX(GUITAR)を若干上回る。
  • Lv4.50 Jungle(GUITAR) - 高速オルタ曲。高速オルタができないとクリアができても達成率がかなり悲惨になる。単色の切り替えの最後が2色になってるオルタもあり、とてもじゃないがこのレベルでは低い。Lv4後半〜Lv5前後か。
  • Lv4.55 The Least 100sec(BASS) - V時代のBSC譜面(Lv57)から全然変わってないといってもいい手抜き譜面(多少Yレーンに移っただけ)。やや速め(Desert Rose黄Gよりも速い)2個切り替えのオルタ、隣接したレーンへの運指を伴う2連が強烈。Lv5中盤クラス。
  • Lv4.80 Sonne(BASS) - 終始高速オルタが襲う。序盤は3連主体、それ以後は高速オルタの最後、色が変わる。2連の切り替えオルタもあるため、このレベルではとてもじゃないが低い。Lv5.3程度が妥当か。
  • Lv5.45/5.25 MODEL DD4(GUITAR/BASS) - V時代から変わり映えしてない手抜き譜面の1曲。終始切り替え含みの高速オルタ(ギターは1ヶ所2個押しあり、ココだけVとは異なる箇所)、加えてベースは相変わらずの変則配置で繋ぎにくい。共にLv5後半〜Lv6ギリギリか。
  • Lv5.80 一網打尽(BASS) - ギター同様終始高速オルタが続く。コレもLv6下位はありそう。
  • 逆詐称
    • Lv1.30 Cutie pie(GUITAR) - RGBボタンしか使わない3レーン譜面。XGでも適度にノりやすいリズムで弾きやすい。Lv1前半、下手すればLv0台でもおかしくないか。XG3で1.45から下方修正。
  • Lv2.30 GLIDE(BASS) - 珍しいYボタン未使用譜面。密度がそれほどなく、クリアは容易。Lv2ギリギリ程度。ただし、間隔が一定でないためエクセ難度は若干高い。
  • Lv2.40 Sing A Well(GUITAR) - RGBボタンしか使わない3レーン譜面。V時代から間引かれて弾きやすくなっている。Lv2ギリギリ程度か。ワイリングが非常に多いがそのためかLPが貯まりにくい点は一応注意。
  • Lv2.50 Ascetic(GUITAR) - 珍しいYボタン未使用譜面。BPMこそ速いがほどほどのノーツ間隔なので弾きやすい。Lv2ギリギリ程度か。
  • Lv3.40 Dream Again...(GUITAR) - このレベルにしては密度が低く、配置も単色のみで直線的なのでノリやすい。おまけに、何か所かロングノーツもあり、クリア難度はかなりの逆詐称。全体的にはレベル2中盤でも問題ない。
  • Lv4.10 Chronos(BASS) - XG3で譜面変更。ダウンで十分弾ける素直な譜面になり、接続も余裕な稼ぎ譜面になった。レベル3前半で十分通用する。(ちなみに、譜面変更前は2連or2-1タイプのオルタ、また2連でも隣への素早い運指が要求される譜面であり、このレベル帯にしてはオルタの速度が若干早い詐称譜面だった。)
  • Lv4.30 Right on time (Ryu☆Remix)(GUITAR) - 序盤&ラストにある原曲でもおなじみのメロディがやや弾きにくいが、基本的にはずっと8分以下を弾き続ける単調譜面。レベルの割に厳しい運指も無く、クリアはLv3行くか行かないか程度である。Pレーンを使わない分人によっては赤Bより簡単かもしれない。
  • Lv4.30 MODEL DD6(BASS) - Vシリーズから譜面がかなり間引かれており、大半の部分はダウンで問題なく弾ける(その部分はLv3前半相当)。間隔の狭い運指があること以外は全体的に素直で、クリア難度は明らかに逆詐称。全体的にはLv4前後だろう。XG3で4.50から下方修正。
  • 個人差
    • Lv1.90 こたつとみかん(GUITAR) - このレベルでG+Y同時押さえがある。クリアには影響が無いが初見注意。
  • Lv2.00 MARTIAL ARTS(GUITAR/BASS) - 両譜面ともYの比率が高く、Bとの交互運指も多い。全編通して4分なので4ボタン練習に適している。なおBASSにはG+Yが1か所ある。
  • Lv3.00 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 連打中にピッキングする指が変わり、それが階段状であることが多く、慣れていなければ苦戦すると思われる。全体的には詐称だと思われる。
  • Lv3.10 ancient breeze(BASS) - このレベルにしては若干密度が高い連打譜面で、階段の配置も若干あるため、慣れていないプレイヤーは苦戦する。
  • Lv3.25 ほしふり(BASS) - ほとんど同じリズムでピッキングする運指があるため、このタイプの運指が苦手な人は注意。
  • Lv3.30 ほしふり(GUITAR) - オルタ必須な速度での2連、3連に加え、処理しにくい密度でのノーツや、運指もG+Yがあるなど、総合力が要求される。コンボも途切れやすいため、達成率が稼ぎにくい(これはREGULAR譜面でも同様)。XG3で詐称感は若干薄れた。
  • Lv3.90 差無来!!(GUITAR) - 全体的に密度が高めで、R、Bの交互連打などで体力を奪われる譜面。体力がなくなりかけの最後には2色連打で畳み掛けてくるのでそちらにも注意。なぜか製品版でロケテストより微妙にレベルが下がった曲。
  • Lv4.00 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - V8のBASIC譜面と違い、12分や16分が全くなくなっている。クリア自体はSIX DIMENSIONの青G/B(Lv3.50)と同程度で逆詐欺気味だが、こちらは「階段運指が少ない代わりに長く速い連弾が多め」といった感じ。スタミナ配分をしっかりできる人にとっては稼ぎの部類だろうが、できない人にとっては妥当以上に感じるかもしれない。
  • Lv4.20 RЁVOLUTIΦN(GUITAR) - 終始オルタ譜面。単純な直線ではない上、V譜面と異なり途中間隔が狭くなるような場所もあり、黄Bとほぼ同等。なお、XG2までは3.60という超詐称であり、XG3で難易度が上昇修正されたが、苦手だとこれでもまだ詐称気味か。
  • Lv4.30 over there(GUITAR) - 運指はVシリーズより簡素化されているが後半の高速オルタはXGでも健在。初見注意。
  • Lv4.30 Chinese Snowy Dance(GUITAR) - BとYが絡むことが多く、人差し指を動かすことorスライドが苦手ならば苦戦する。ただしダウンで処理可能なので、スライドに慣れている人なら接続は比較的容易。密度と曲の長さを考えると詐欺気味か。
  • Lv4.35 DAY DREAM(GUITAR) - VシリーズのBSC譜面をさらに簡単にした譜面…なのだが、もともと変拍子でリズムが取りづらい曲なため、人によっては非常に弾きにくいかも。
  • Lv5.00 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、オルタができるか否かで難易度が大きく変わる譜面。Vシリーズより詐欺感は薄れたが、それでも苦手な人にとっては達成率が稼げず詐欺だと感じてしまうだろう。
  • Lv5.20/4.20 EXCELSIOR DIVE(GUITAR/BASS) - どちらも変化の少ない運指譜面。GBYポジションの方が楽かも。
  • Lv6.70 MODEL DD9(BASS) - EXPERT/REGULARに比べると歯抜けになっているものの、変拍子な曲故にリズムがさらに取りづらく感じる場合も。また、16分でR-Yの往復を繰り返す区間があるため、小指が安定しない場合は若干詐欺に感じる可能性がある。
  • 接続難
    • Lv1.50 Reaching for the Stars(BASS) - Yの比率が比較的高く、中にはY→Gへの運指もあるため、初心者にはちょっと厳しいかもしれない。ただ、クリアだけでいえばロングノーツが中盤大量に降ってくるためどうにかなるだろう。
  • Lv3.30 螺子之人(GUITAR) - V時代のオルタ必須譜面ではなくなっているがソロにPノーツあり。咄嗟に取りにくく適正だとLv4行くか行かないかに感じるか。
  • Lv5.40 MODEL DD6(GUITAR) - 終始高速オルタで、切り替え箇所が多いことから技術的にも高度なものが要求される(というか最初と最後以外V緑譜面とほぼ変化無し)。XG3でレベルアップしクリアは妥当になったが繋ぎだとまだ厳しいか。
  • Lv5.30/5.40 MODEL DD8(GUITAR/BASS) - 全体的に切り替えを伴うオルタ譜面なので接続難度が高い。しかし、クリア難度でいえば妥当。

REGULAR

  • 詐称
    • Lv2.30/2.40 DIAMONDS(GUITAR/BASS) - どちらもLv2台前半にもかかわらずPノーツがLv3台の曲よりも多く、集中して出てくるためLv2台にチャレンジする人がプレーすると大変危険。版権曲にも関わらず、この難易度設定はかなりの超地雷。GUITAR譜面は途中にB+Y+Pの3色が複数ある上、最後のPノーツゾーンがラス殺しになりかねない。また、BASSは極端に小指側に偏っており、このレベルとしては規格外のY+Pを含めた2色運指やB+Y→Gの運指も出てくるため、明らかにレベル3中盤程度の腕前がないと安定したクリアが望めず、とんでもない超絶詐称曲。GUITARはLv3程度、BASSはLv3後半クラス。
  • Lv2.80/2.20 ポニーテールとシュシュ(GUITAR/BASS) - どちらも終始8分で、赤譜面とそこまで大きな差はない。難易度の割にPノーツがあるため、初心者は要注意。
  • Lv3.20 青春狂騒曲(GUITAR) - このレベルにして、高速3連(一部は2-1の高速オルタ)やYx2→Gx2→Bx2…の連打がいずれも複数回あり、おまけにPも1箇所あるため、レベル3中盤〜4程度のレベル不相応な技術が何度も要求され、少なくとも、接続難度は詐称。それ以外の密度が少ないのが救いであるため、クリア難度はレベル3中盤程度で、総合的に考えれば3後半ぐらいが妥当か。
  • Lv3.25 遠雷 〜遠くにある明かり〜(BASS)
  • Lv3.25 恋は臆病(BASS)
  • Lv3.30 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(BASS)
  • Lv3.45 I'm a loser(BASS)
    • いずれも2連が随所にちりばめられており、繋ぎ難度が高め。リズムに乗れるかが勝負。
    • 遠雷はVシリーズと変わりないものの、このレベル表記では低く、少なくともLv3.7程度はある。
    • 恋は臆病は2連と同じ速度で隣接したレーンへの運指がある。また、中盤も明らかにLv3前半の譜面としてはありえない切り替えオルタがある。少なくとも3後半はある。
    • HunterはG→Y(またはその逆)の運指がそれなりの密度で複数回出てくる点で繋ぎ難度が若干高め。少なくともLv3.7ぐらいはある。
    • I'm a loserは2連も多いが4連もあり、偶数オルタの練習になるとはいえ、このレベル表記では低すぎる。Lv3.9〜4前後が妥当。
  • Lv3.50 遠雷〜遠くにある明かり〜(GUITAR) - 全体的にオルタが必須な上、2-1タイプの3連オルタが頻発するため、繋ぎ難度が明らかに高い。その上、G+B→B+Yの2色運指も複数箇所にあり、総合的に難度が高い。Lv4前後だと思われる。
  • Lv3.50 ミラージュ・レジデンス(BASS) - 2連オルタが裁きBASSのような形で来る部分があったり後半にオルタ滝がある点で明らかに詐称。しかも階段運指もY→Bのような部分がみられ、どうみてもLv4前半はある。
  • Lv3.50 GOLD(BASS) - 終始8分譜面だが、サビ以降のPノーツが続く場所付近が特に単純な譜面でなく、狙っているかのようにゲージが削られるため、初見殺しになりやすい。Lv4前後か。
  • Lv3.55 Victory!(BASS) - 終始連打譜面で体力が必要。単色主体ではあるが、連打中にY→Rの運指を求められる部分やバラケ運指がある。Lv3.9〜Lv4前後が妥当か。
  • Lv3.60 MONSTER TREE(GUITAR) - 総合力譜面。Pの数も多い上、このレベルにしてYとPの交互連打がある。おまけに、1色、2色の絡みや3連もある。Lv4前後が妥当か。
  • Lv3.60 ☆shining☆(GF&dm style)(BASS) - ダウンでやると体力が必要なものの、オルタだと比較的簡単になる。とはいえ、このレベルにして、599コンボは比較的多い方で、ダウンだと少々厳しいことを考慮すると個人差というよりはもう少しレベルが高くしたほうがよいと思われる。Lv3.8〜Lv4.0程度か。
  • Lv3.70 Die Zauberflote(BASS) - 前半はそれほど大したことはないが、終盤のロングゾーン前のオルタゾーンが少々レベル不相応。Lv4前後が妥当か。
  • Lv3.70/4.00 cosmic agenda(GUITAR/BASS) - 両パートともPがY+P等の形で複雑に絡む上、その数もこのレベル帯にしては比較的多い。そのため、同レベル帯のEXP譜面に比べても高度なスライド技術を必要とする。また特にBASSパートでは1ピッキングごとに押さえる指が変わり、左右に振らされるために同レベル帯の曲に比べても技術的にも高度。曲が若干長く、休む場所がないだけでなく途中にロングノーツやワイリングがないため回復が見込めない。運指が苦手な人は注意。
  • Lv3.70 モラトリアム(BASS) - 緩い場所は緩いのだが、全体的に2連が多く、運指も伴っている箇所もある。おまけに、1-2型の3連オルタもあり、局所難な箇所が多い。Lv4前後。
  • Lv3.80 しっぽのロック(GUITAR) - ダウンで処理できる(が、オルタの方が楽な)2連中心のパターンの譜面が延々続く。Pが随所にある上、途中P→Rへの運指も求められる部分があり、慣れていなければ苦戦すると思われる。Funky sonic World(緑G)とあまり変わらないか、それよりも長さ、技術ともにレベルが高くLv4.2前後が妥当か。
  • Lv3.80 GLIDE(BASS) - 全体的に若干ピッキング間隔が短い(ダウンに慣れていれば支障はないが)だけならともかく、このレベルにして連打の最中にY→Rの切り替えが複数出てくる。慣れていなければ連打中ということもあり一気にゲージが削られる可能性がある。2色もこのレベルにしては若干多いため、総合力が要求され、少なくともLv4以上に位置づけるのが適当だと考えられる。
  • Lv3.80 walk with you(GUITAR) - 2連オルタが複雑に入り組む譜面で、達成率が稼ぎにくい。Lv4前半レベル。
  • Lv3.80/3.95 photon(BASS/GUITAR) - いずれもオルタができなければクリアは困難で、このレベルにしてはオルタの速度が速く偶数奇数入り交じっているため、少しできるぐらいだとコンボ、達成率が稼げない。いずれの譜面もS取得難度が高く、明らかに4台だが、GUITARには高速オルタで2色運指の切り替えもあり、Lv3後半(といっても4には近いが)とは思えない技術力が要求される。
  • Lv3.90 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS)
  • Lv4.20 イジワルなあなた(BASS)
    • いずれも連打中に3連が入っており、少なくとも接続は詐欺で、達成率が稼げない。ゴーイングマイウェイには最後が2色になっているオルタ等、多種多様なオルタもあり、どう考えてもLv3後半の譜面ではない。両方とも譜面は大差なく、Lv4.4前後とみられる。
  • Lv3.90 Brazilian Anthem(GUITAR)
  • Lv4.00 万華鏡(GUITAR)
    • いずれも、このレベルにしては切り替えを含むオルタが若干複雑。クリアはできても達成率は稼げないと思われる。達成率を考えれば、Lv4.2〜4.4程度は欲しいところ。
  • Lv3.90 JJ-road(BASS) - 単色の直線状の譜面が中心であるが、オルタでないと若干厳しい(ダウンでもできなくはないが、体力が必要)速度となっていることから、GUITARと同難度とは考えにくい。
  • Lv3.90 Illuminati 〜光を求める者たち〜(GUITAR) - 全体的にオルタ譜面だが、レベル不相応な運指オルタがあったり、このレベルにしてPが厄介な所に挟まっているなど総合力が要求され、所々で削られるために達成率が稼げない。
  • Lv3.90 風/雷(GUITAR) - 夏祭り黄G同様、レベル不相応なオルタ譜面が終始襲ってくる。Lv4前半レベル。
  • Lv4.00 Across the nightmare(GUITAR) - 切り替えオルタに1色2色が絡んでおり、オルタの速度が速いことも考慮するとこのレベル表記ではやや低い。はっきり言ってNOVとのレベル差はそれほどない。Lv4.3前後か。
  • Lv4.00 モラトリアム(GUITAR) - 緩い場所は緩いものの、交互連打があるだけでなく、このレベルにして2連切り替えオルタが最後に出てくるため、ノーツ数が少ないことも相まってラス殺しになる可能性が高い。全体的にはLv4.4前後が妥当か。
  • Lv4.10 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - Gより右側に偏った譜面で、このレベルにしてYPが絡むため、慣れていなければガリガリ削られる。Y、Pの絡む2色運指が多いだけでなく、階段譜面にも注意が必要。Lv4中盤が妥当か。
  • Lv4.15 BOBBY SUE AND SKINNY JIM(BASS) - 切り替えオルタを伴うオルタ譜面。譜面はパターン化されているものの、クリアはできても達成率が稼ぎにくくギリギリこのレベルができる人にとっては苦しいと思われる。
  • Lv4.15 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 全体的にはオルタ譜面であるため、総合的に難しい。達成率も稼ぎにくい。
  • Lv4.20 Spiral Wind(GUITAR) - 前半を中心に少々密度が高い階段譜面が多い。後半には高速4連オルタが出てくる上、後ろになると同じ速度で3-1型のオルタとなり、どう考えてもレベル不相応。Lv4中盤レベル。
  • Lv4.20 Blue planet(BASS) - このレベルにして各種オルタが入り混じり、切りどころが多いため仮にクリアができても達成率が低くなる。Lv4後半程度が妥当か。
  • Lv4.25 凛として咲く花の如く(GUITAR) - 単色だけだがYを含めた階段譜面に高速3連が絡み、さらには中盤と最後に高速オルタゾーンがあり、繋ぎ難度、クリア難度とも詐称。最後の高速オルタゾーンは切り替えオルタであり、長さもそれなりにあるため、体力が残っていないと最後殺しになりかねない。Lv4.5前後。XG3新曲の夏祭り黄B(4.30 ただし逆詐称気味)より明らかに難しいはずなのだが、レベル修正がされておらず、整合性がとれていない。
  • Lv4.25/4.20 涙のregret(GUITAR/BASS) - オルタ譜面。Vシリーズで慣れた人でも途中のオルタに2色も混ざっていることもあり、とてもじゃないがこのレベルでは低すぎる。少なくともLv4中盤は欲しい。
  • Lv4.35 HYPER JET LAND(BASS) - オルタでなければ少々苦しい速度ながら、運指が要求されるため、Excavation Damage黄ほどではないが、運指オルタの技術が終始要求される。Lv4中盤程度が妥当。
  • Lv4.40 幻想花(GUITAR) - 序盤・終盤は一部リズム難の高速オルタ、中盤は階段中心で総合力が問われる。なお、3連オルタが苦手であれば、終盤の3連オルタゾーンで最後殺しになりかねないので注意。
  • Lv4.45 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 全体的に密度が高く、ダウンでやると体力を消耗しかねない譜面。所々ある高速3連も気を付けないといけないポイント。XG3でわずかに上がったものの、もう少し高くても違和感なし。4.6〜4.8程度は欲しい。
  • Lv4.50 幻想花(BASS) - このレベルにしては若干ピッキング間隔が短 く、階段譜面なので若干難しい。
  • Lv4.50 Excavation Damage(BASS) - 序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来るなど階段状の譜面が非常に多く、繋ぎ難度が高め。当然、達成率は稼げない。Lv4後半〜5前後。
  • Lv4.50 贈る言葉(GUITAR) - 全体的に高速2連オルタが続く上、最後にもオルタ滝がある。2連を見極められるかどうかが勝負の分かれ目。Lv4後半レベル。ちなみにこの曲にもPが数箇所ある(クリアにはあまり支障はない)。
  • Lv4.50 Before Daybreak(GUITAR) - 単色だけとはいえ、2連、3連、2-2型オルタなど各種オルタが単発と入り混じり、オルタ滝や高速4連オルタも存在する。とてもじゃないがこのレベルでは低い。Lv5程度。
  • Lv4.50 MARTIAL ARTS(BASS) - 全体的にオルタ譜面でGUITARパートよりは数が少ないが長い3連譜オルタも出てくる。どう考えても詐称で、実質GUITARパート(Lv5.30)と難易度は大差がない。XG3にて3.90から一気に上昇したものの、まだ詐欺気味。
  • Lv4.50 紫の月(GUITAR) - 序盤にYも絡む階段運指、R、G、Bで構成されている少し長い階段運指が難所。中盤は間引きされていて、スライドも少ないとは言え、最後の3、4連の階段運指だけEXPERTと変わらず、YやPも絡む少し長い階段運指が最後殺しと考えるとレベル不相応。せめて4.9はあってもいい。
  • Lv4.50 ATOMS(GUITAR) - 終盤に15秒以上にも及ぶオルタ地帯が待ち受けている。運指は緩いものの、それでもこのレベル帯では脅威。
  • Lv4.55 TOCCATA(GUITAR) - オルタでやらないと困難だと思われる(ダウンでもできる人はできる)速度ながら、奇数個区切りのオルタが襲ってくるため、同レベル帯の曲に比べるとコンボが稼ぎづらく技術的にも数段高いものが要求される。このレベルに達するぐらいの人は、仮にクリアができても達成率が悲惨なことになると思われる。総合的にはLv5前後だと思われる。
  • Lv4.60 Eau Rouge(GUITAR) - ノート数がEXPERTと変わらない。ダウンだと厳しい速度の連打譜面が中心。更に高速オルタがあり、レベル不相応の3連切り替えのオルタが存在する。適正レベルの人はここで落ちる可能性が高い。オルタができる人にとっては回復地帯が多いとは言え、3連切り替えでYも絡む点を考えると、この表記では大幅な詐称。Lv5.4は必要か。
  • Lv4.60 Dream Again...(BASS) - 3連、5連の単色オルタと単発が直線的に並ぶ配置で、休みどころが少なく体力が必要。このレベルでは少々低い。Lv4.8〜Lv5前後か。
  • Lv4.60 Two Hurt(BASS) - 終始オルタ曲。各種オルタが入り混じり、とてもじゃないがLv4中盤の譜面とはいえない。Lv5前後。
  • Lv4.60 R#1(BASS) - Timepiece Phase II(緑BASS)を想起させる高速オルタ譜面。オルタのスピードは変わらないものの、運指切り替えが多く、2-1型オルタ等パターンが多彩なため、Timepiece Phase II 緑Bとの難易度差が0.40よりないと思われる。
  • Lv4.65 Before Daybreak(BASS) - 中盤まではレベル相応だが、終盤は裁きみたいな2連がひっきりなしに来る。Yも絡む点と長さを考慮すると大幅な詐称でここだけで閉店に至る。Lv5.4は欲しい。
  • Lv4.70 イジワルなあなた(GUITAR) - 2連オルタ主体に色々なオルタが来る。少なくとも2連オルタができないとクリアは難しいと思われる。後半のオルタ滝も難所。Lv5.00あたりか。
  • Lv4.70 Excavation Damage(GUITAR) - BASS譜面同様、序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来る。それだけでなく、階段譜面が随所にあり、その階段譜面にR→G→B→Yの4色を押させる場所も複数ある。さらに、中盤以後はやや高速なオルタゾーンもあり、明らかに達成率が稼ぎにくい上、ガリガリゲージが削られるため、繋ぎ難度、クリア難度とも明らかに高い。Lv5台と考えられる。ちなみにXG2までは4.35というすざましい地雷譜面だったが、足りなさすぎる。
  • Lv4.75 El Dorado(GUITAR) - オルタが出来ないとまずクリア不可能。さらに、12分や16分のオルタ地帯が続き、視覚的に見づらい。明らかに4レベル台ではなく、5レベル上位〜6レベル下位は欲しいところ。
  • Lv4.75 REVOLUTIΦN(BASS) - オルタが必要なのはVシリーズと同じだが、道中で階段譜面が多くなっている(特に後半の階段運指オルタは最後殺しになりうる)ため、Vシリーズより高度な運指オルタの技術を必要とする。はっきり言ってPがないこと以外赤Bと変わりなく、Vシリーズのイメージでやると痛い目にあう可能性がある。Vシリーズに慣れている人は要注意。Lv5前後。Pがある程度できるなら赤Bをやるべし。
  • Lv4.80 NIL(GUITAR) - ダウンで処理可能ではあるが、オルタでやるとゆるい印象で微妙な速度。休みどころが少なく、おまけに2色運指が若干複雑なため詐称。Lv5前半レベル。
  • Lv4.80 三毛猫JIVE&ジャイブ(GUITAR) - 危険!!4台にあるまじき運指と高速3連が頻発。6台中盤は必要なくらいの旧曲の中でも一番の超絶詐称譜面。XGからレベル改訂されていない。
  • Lv4.80 Vampire Killer(GUITAR) - R→G→B→Yの階段が強烈。途中も運指オルタ必須の早い譜面でとてもじゃないがレベル不相応。
  • Lv5.40 Adverse Criticism (GUITAR)
  • Lv5.40 Two Hurt(GUITAR)
  • Lv5.55 DAY DREAM (GUITAR)
  • Lv5.60 Walnuts(GUITAR)
  • Lv5.60 黒髪乱れし修羅となりて(GUITAR)
  • Lv5.60 Around 40(GUITAR)
  • Lv5.80 ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR)
  • Lv5.80 EXCELSIOR DIVE(BASS)
    • いずれもオルタが出来ないとクリアは出来ない譜面。
    • Adverse Criticism(GUITAR)は3連オルタ、高速オルタ、変則地帯、Pノーツに加え、運指オルタが嫌らしく絡むため、とてもじゃないが低すぎる。せめてLv6.0は欲しい。同曲のBASS譜面を選択した方がPボタンがない分達成率は稼げ、簡単にクリアはできる。
    • Two Hurt(GUITAR)は終始オルタ譜面。ノート数がEXPERTと変わらず、2連切り替えも多く、中盤は高速オルタで接続が切れやすい。オルタ次第では個人差にもなりえるが、出来ないとクリアするには到底厳しく、出来てもこの表記では低い。Lv6.0手前は欲しい。
    • DAY DREAM (GUITAR)は上位譜面(EXP,MAS)に比べ運指の切り替えこそ少なく素直になっているものの、ノーツ数はほぼ据え置き(未調査)でピック側はほぼそのまま弾かされる。サビ以降の複雑な速度の高速オルタもそのままで、強烈な詐欺。序盤〜中盤も、規則的とはいえ初見では掴みづらい独特のリズム(17/16拍子)で、オルタ感覚がずれることも多々、一度ずれると立て直しが困難、など終始この難易度ではおかしい譜面構成となっている。
    • Walnuts(GUITAR)はPボタンなしとはいえ、細かく厳しい運指に速度が不規則なオルタで終始ゲージを削られる極悪譜面。回復箇所も少なく、Vシリーズで曲に慣れてなければ初見即死は十分ありうる。どう見積もっても5.60というLvではない。
    • 黒髪乱れし修羅となりて(GUITAR)は高速オルタ譜面。奇数終わりのオルタ練習には最適だと思われるが、Pも絡んでいる上途中に1色→2色→1色の3連があるなど接続難。所々技術的にレベルが高く、もう少しレベルが高くても違和感なし。Lv6前後は欲しい。
    • Around 40(GUITAR)は序盤は少し運指オルタも含む2連に加え、中盤から高速オルタを含む変則も絡む。更に終盤は赤G,Bと変わらない感じの変則地帯に入るため、少なくとも同曲のBASSよりレベルが低い要素がない。せめて同曲のBASSと同じレベルは欲しい。
    • ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR)は全体難。運指地帯は階段譜面中心で、オルタ地帯は高速オルタの最後が2色になっている等、全体的に達成率が稼ぎづらい。
    • EXCELSIOR DIVE(BASS)はそれよりもレベルの高いGUITAR譜面と比べて、2-3、2-2-1タイプの5連オルタの比率が高く、終盤はRが絡むことがなく、2-2-1タイプでYも絡むため、Gを人差し指に合わせないとミスが誘発しやすい。GUITAR譜面よりレベルが低いのはありえない。GUITAR譜面と同じLv6.3は必要。
  • Lv5.60 月光蝶 (BASS) - XG1収録曲のため、REGでもPは無い。しかしR〜Yまでの4色またいだ階段運指がBPM218の8分弾きで何度か出てきて、この難易度では不適正。直線的な譜面も多いため回復はできるが、何度も登場する階段地帯に削られつつのジリ貧になる可能性もある。個人差というより詐欺だろう。黄G(6.5)の方が簡単だと思う人が多いだろう。
  • Lv5.80 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差曲だが、2連発狂ゾーンの中にGの2連譜面→Y→Gの2連譜面の組み合わせやBの2連譜面→P→Bの2連譜面のような行って戻る運指が複数あるため技術的に高度。ロングノーツが若干多く、発狂までに備えられるため、発狂が苦手でもやり過ごしてクリアできなくはないが、達成率は稼げないためこのレベル表記では詐称だと考えられる。
  • Lv6.00 TENGU(GUITER) - 16分のR→G→B→B、R→B→G→Gなどが全体に出現し、苦手な人はゲージをごっそり持って行かれる。このレベル以上の高度な運指オルタ技術が要求される。6台後半ぐらいが妥当。
  • 逆詐称
    • Lv3.50 KISS ME GOODBYE!(GUITAR) - Yボタンがほとんど出てこない上、運指も難しいものは要求されないため、クリアは比較的容易。Yボタンは中盤にB+Y、G+Yで来るが、その計2箇所のみ。Lv3前半レベル。
  • Lv3.60 気まぐれロマンティック(GUITAR) - 4分・8分の分かりやすいリズムで運指も単純。クリア・繋ぎともにLv2前半程度。
  • Lv4.00 ルックス(GUITAR) - Vシリーズの黄で中級者を苦しめてきた交互連打がほとんど見当たらず、オルタ不要の2-1型の譜面が中心となっている。3.8程度。
  • Lv4.20 Limitless Possibility(GUITAR) - 密度がそれほど高いわけでもなく単純な単色押しが割と多いため、Yボタンがある程度押せてある程度交互運指ができるならば、クリアは比較的容易だと思われる。Lv3後半程度。
  • Lv4.20 Reaching for the Stars(BASS) - R+Bの運指等も目立つが、後半に長いロングノーツゾーンがあるため、クリア難度は明らかに逆詐称。運指もこのレベルにしては容易な部分が多い。XG3で微妙に下がったが、まだ逆詐称。3.7程度。
  • Lv4.30 X-treme Grade(BASS) - 序盤は左右に振らされるものの速度は早くなく、レベル3.00程度の譜面。中盤以後には2連、3連があり、終盤では階段状(B→G→R)の3連があるが、クリアにはほぼ支障がなく、明らかにクリア難易度は逆詐称。XG2までは4.80という超絶稼ぎ譜面で、XG3で繋ぎ難度は若干是正されたが、まだ若干高い。終盤が難しいとはいえ、クリア難易度やS取得難度が低いことを考慮するとLv3.9〜4前後が妥当。
  • Lv4.40 NIL(BASS) - 素直な連打譜面で、速度的にもダウンで十分対応でき、オルタでやるにしてもそれほど難しくはないだろう。人によってはゲームより愛をこめて水Gより簡単に感じるだろう。慣れていればLv3後半程度のスキルでクリアは可能で、総合的にはLv4前後が妥当か。XG3で4.90から下方修正。
  • Lv4.50 Tizona d'El Cid(GUITAR) - V譜面から相当間引きされており、劇的に簡単になっている。ダウンで十分な階段譜面が中心。所々オルタがあるものの、比較的緩いので閉店するほどではない。Lv3後半程度。
  • Lv5.00 Swimming In Love(GUITAR) - 全体的に階段譜面を中心とした運指譜面なので苦手であれば落ちる可能性が高い。しかし、全体的な密度がそれほどなく階段譜面さえできればかなり稼げる。4.7程度だと考えられる。
  • Lv5.10 ヒマワリ(GUITAR) - 一部オルタが必要な所があったり中盤の階段譜面が若干厄介であるため繋ぎ難度としては妥当だが、全体的には逆詐称。Lv4後半程度だと思われる。
  • Lv5.20 Destiny lovers(GUITAR) - AREA51黄のような連打譜面で、譜面が素直なのでクリアは容易。Vシリーズからかなり間引きされており、簡単になっている。Lv5ギリギリぐらいか。
  • Lv5.20 a:FANTASIA(BASS) - EXPERT譜面からかなり間引きされている。4連の階段が中心になるが、全体的な密度が少なく、YとPの比率もこのレベルにしては少ないので、クリアは容易。同レベルで同じ傾向のNo way for one willのギター譜面に比べても達成率は稼ぎやすい。Lv4.8〜5.0くらいで妥当か。
  • Lv5.30 AREA 51(GUITAR) - 全体的な密度はそれなりにあるが、16分以上の配置はなく全てダウンで対処可能。これといって複雑な運指も要求されない。Lv4前後のBASS譜面によくある8分直線譜面などと比べても大きい差はない。
  • Lv5.30 Croquette(GUITAR) - Lv4台の腕前でも特攻価値有り!終始8分運指メインの譜面。序盤の階段運指以外難所が見当たらない。また階段運指自体がR、G、Bで構成されているため、それほど難しくなく、場合によってはDestniy lovers黄Gよりクリア、達成率は容易。クリア難易度は4.5前後で妥当。フルコン、エクセ難易度も低く、パターンに慣れてしまえばLimitless Possibility黄Gと同程度か。- 超絶逆詐称譜面の一つであり、スキルに貢献しやすい。
  • Lv5.40 Venus(GUITAR) - Vシリーズの黄色譜面と比べ、劇的に簡単になった。道中は2連切り替えの8分がメイン。Pノーツも少なく、終盤のオルタ(16分換算でBPM146.25)に気をつければ、クリアは容易。SIX DIMESION(GUITAR)に比べても容易だろう。
  • Lv5.65 SIX DIMENSION(BASS) - 基本的にNOVICEから休みどころを抜いて階段を強化し、3連を挟み込んだ形になっているため個人差は大きい。しかし、水Gができれば基本的にクリアに問題はなく、それほど難しくはないと思われる。GUITARよりはこちらの方が簡単だと思われる。
  • Lv6.10 Zigzag Life(BASS) - 多少リズム難・スライドを要求する場所があるにしろ、全体的に見るとこのLv.表記は逆詐欺。クリアはLv5中盤、接続もLv6にいかないくらいか。
  • Lv6.20 Einherjar(GUITAR) - 序盤の8分単色階段は速くないのでダウンでも対応可能。EXPERT譜面の12分(8分3連符)3連は歯抜けの2連になっているがリズムを取りやすい。あとは8分の2連中心で他の6.00前後の譜面と比べるとクリア、接続共に容易と考えられる。実質5.50前後か。XG3で6.05から上方修正。
  • Lv6.20 Adverse Criticism(BASS) - 序盤は黄Gと変わらない。3連もしくは3-1か4-3-1のオルタが中心になっている。パターンがわかりやすい上にPボタンが存在しないため明らかにクリアは容易。接続は中盤にある3-3-1-1-1オルタができるかどうかで変わる。Lv5.8前後か。
  • Lv6.20 天庭 おとこのこ編(GUITAR) - スピードは上のEinherjarより遅く、8分以上の速度は無い。運指はほぼ単色譜面。中盤にR〜Yまでを使う階段運指があるのでそこで若干得手不得手は出るかもしれないが他で躓くことは無いはず。Einherjarができるなら余裕。むしろこちらの方が簡単な人も。
  • Lv6.30 jet coaster☆girl(GUITAR) - 多色運指が若干厄介なものの、Pが出てこない上ノリやすいため慣れれば接続も容易。
  • Lv6.50 X-treme Grade(GUITAR) - EXPERT譜面と比べ簡略され、譜面自体も簡単になっている。このレベルでPが出てこないので、オルタさえ出来る実力があれば、クリア、接続共に逆詐称。オルタが出来ないと中盤までゲージが残っていても、最後の2-2-1タイプのオルタで力尽きる可能性があるが、それを考慮しても逆詐称に変わりはない。Lv6.2前後か。
  • 個人差
    • Lv3.20/3.10 虹の彼方(GUITAR/BASS) - どちらのパートも終始8分譜面。難易度の割にPノーツが固まって出てくるため、5レーン譜面が不慣れな人は後でやったほうが無難。Pノーツに対応出来れば接続は容易。
  • Lv3.40 Trickster(BASS) - 若干密度が高いため、ダウンだけだと若干きついかもしれない。慣れていない人は要注意。
  • Lv3.50 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 密度はそれなりだが、若干交互連打が多めであることと中盤に直線高速オルタがあることに注意。高速ができればENCORE召喚には最適な曲。
  • Lv3.65 こたつとみかん(GUITAR) - 嫌らしい単色・2色の混じった運指が多いため、運指が苦手なら苦戦するだろう。総合的に見ると詐称気味。
  • Lv3.75 花の唄(GUITAR) - いきなりY+Pが出てくるなど、このレベルが適正なプレイヤーにとっては若干苦しいと思われる。全体的にはゆったりしているが、ピッキング間隔の短い部分もあり、総合的には詐称気味だと思われる。
  • Lv3.95 murmur twins (guitar pop ver.)(GUITAR) - 階段譜面と2連で全体的に忙しい。後半に切りどころがある。全体的には詐称気味。
  • Lv4.10 CARNIVAL DAY(GUITAR) - 2色の2+1型のオルタが速攻で来るため、最初殺し。おまけに、Y→Rへの運指もある。しかし、中盤以後はオルタもなく簡単な譜面となる。
  • Lv4.20 大見解(GUITAR) - 前半殺し曲。前半のPが絡むバラケ運指と階段運指がこのレベルにしてはかなり厳しい。総合的に考えると詐称気味かもしれない。苦手な人だとゲージがすぐなくなってしまうだろう。しかし、後半は直線に近いノーツ配置になるので簡単になる。
  • Lv4.35 CARNIVAL DAY(BASS) - Vシリーズとは違い、中盤以後の3連オルタゾーンが単純な単色or2色x3から2+1型の3連になっているため、Vシリーズのような単純な譜面を考えている人は要注意。
  • Lv4.80 Reaching for the Stars(GUITAR) - Vシリーズに比べると運指が若干難しくなっている。しかし、密度はそれほどではなくクリア難度は若干逆詐称気味。ただし、中盤と最後の接続が若干難しい。
  • Lv5.00 over there(BASS) - 後半の譜面構成はパターンがほとんど固定されているが、そのパターンでB、Yボタンの比率が比較的多く、小指、中指を頻繁に使わなければいけないために、個人差が出ると思われる。
  • Lv5.00 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - オルタかダウンか少し迷うぐらいの速度だが、ニギニギ中心の運指であるため慣れていなければ指が疲れてくる。おまけに、Pがまとまってくる箇所もあるので注意が必要。
  • Lv5.00 FIREBALL(GUITAR) - 前半の単色2連or4連切り替えオルタゾーンに注意な前半殺し曲。そこを耐えさえすれば後半は楽勝になる。
  • Lv5.10 Desert Rose(GUITAR) - 単色偶数切り替えオルタ曲。Y→Gへの切り替えや後半以後のY、Pの絡んだ切り替えオルタの難易度が高い。ただし、高速オルタはなく、Pの絡まない中盤まで繋げばSは取得しやすいため人によっては妥当に感じるかもしれない。Timepiece緑・黄Bと比べると楽で、FIREBALL黄Gと比べると0.1の難易度以上に難しいのでどの難易度に位置づけるかが難しいと思われる。
  • Lv5.20 Right on time (Ryu☆Remix)(GUITAR) - 中盤の2連発狂ゾーンを乗り越えられるかどうかがクリアの鍵を握る。全体的に2連オルタが中心ながらこのレベルにしては密度がそれほどない。しかし、2連発狂があるため接続難度はこの難度表記では若干低い。
  • Lv5.30 One Phrase Blues(GUITAR) - B→Gへの狭い運指パターン地帯とオルタ地帯の繰り返しが中心で、全体的にガリガリゲージが削られる。B→Gへの狭い運指地帯はオルタで安定してできるようになると相当楽になる。オルタはリズムに乗りやすいが2個区切りで若干狭いため、それを考慮すると詐称気味。
  • Lv5.30 DESTINY(GUITAR) - 16分がほぼ全てなくなっているが、R〜Yまでの単色運指が満遍なく流れてくる。Yまでの運指の出来次第で体感難度は大きく変わる。
  • Lv5.40 Timepiece phase II(BASS) - NOVICE譜面の一部を2色に置き換えたような譜面で、オルタが苦手な人にはやはり厳しい。とっさに押さえにくいG+Yが何度も来るため、NOVICE譜面とはレベル表記以上に差がある。総合的にはこちらが詐称気味。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(GUITAR) - 全体的にYの比率が少ない(が、2箇所ほどPが挟まる)。2-2-2-1の単色オルタのパターンがほぼ固定されているため、ある程度慣れていればつながりやすい。
  • Lv5.60/5.40 Little Prayer(GUITAR/BASS)
  • Lv5.70 VANESSA-転生編-(GUITAR)
    • いずれも終始オルタ譜面。
    • Little Prayerは両パートとも全体的にリズムに乗りにくい。BASS譜面はGUITAR譜面とあまり難易度差を感じず、詐称だと考えられる。
    • VANESSAはオルタができればそれほど苦にもならず稼ぎになるが、できない人はクリアできないor最悪50%未満の低達成率で終わってしまう。
  • Lv5.75 Green Lime(GUITAR) - 全体的に交互運指が非常に多く、慣れていなければ指が動かなくなり閉店してしまう。しかし、譜面自体はほぼパターン化されているため、得意な人はかなり稼げる。
  • Lv5.80 百鬼夜行(GUITAR) - 運指は全くきつくないが、ピッキング面はREGでも凶悪。Aメロで16分の間に繰り返し入ってくる24分やサビでの16分12分の入り乱れは苦手な人ならあっさり沈みかねない。速さが苦にならないならDAWNの方がクリアは楽という人もいそう。
  • Lv6.40/6.30 DAWN(GUITAR/BASS) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し、曲に進むにつれてBPMも速く、特にギターパートはオルタが得意でもスライド技術が速度に着いてこなければ終始グダグダになり閉店もある。
  • Lv7.30 R#1(GUITAR) - 高速オルタに入るまではLv5.5前後の譜面だが、中盤からVシリーズと同じパターンの高速オルタ(16分換算でBPM248)が襲いかかってくる。高速が得意な人なら逆詐称だが、できないとLv8前半でも微妙かも。XG2までは6.40ととんでもない詐称表記だった。
  • 接続難
    • Lv2.90 タラッタダンス(BASS) - 道中はほとんど4分、たまに8分が混じる程度で全体的には逆詐称、スキルも稼ぎやすい。しかしラストだけハネたリズムになっておりフルコンボ難易度は高い。
  • Lv3.90 Limitless Possibility(BASS) - 間隔の狭い単色運指とオルタがあり、接続難度が明らかに高い。ただし、中盤がゆるいこととロングノーツの区間が長いことからクリア難度は低め。
  • Lv4.20 ほしふり(GUITAR) - NOVICE譜面同様、運指が若干難しく、途切れやすい個所が随所にあるため、達成率が稼ぎにくい。スキル狙いならBASS譜面の方がよい。
  • Lv5.90 ゲームより愛を込めて(BASS) - クリア難度では8分の所がメインなので支障はない。但し、繋ぎではイントロと中盤のスライド+3つ区切りの3連符によって難しくしている。
  • Lv6.00 ancient breeze(GUITAR) - 高速オルタが切り替えの形であるだけでなく、道中の階段譜面やその間に挟まる高速オルタも難所。最初の方のロングノーツでゲージMAXぐらいまで増やしてもそれらの影響でゲージが一気に減り下手すると閉店の可能性も。
  • Lv6.40 Timepiece phase II(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。おまけに、オルタの密度が変わる区間もあるため接続難度が高い。
  • Lv6.50 White wings(GUITAR) - 初見注意! Pとオープンが無いだけで運指は赤と大差ない。更に最後にそこそこ長い超高速滝(16分換算でBPM285に相当)があり、下手すればそこだけで即死するぐらい凶悪。そのため、当たり前だが接続難度は非常に高い。XG2までは4.95というXG一番の詐称曲といっても過言ではない超絶詐称譜面であった。
  • Lv6.80 FIFTH GIG(GUITAR) - 終始切りどころの多い譜面。高速オルタ、スライドも絡む鋸運指と6台にしてはやりたい放題。なおXG2までは5.80という虹の彼方(GUITAR EXP)と同等の超絶詐称譜面だった。
  • Lv7.00 Concertino in Blue(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。ロングノーツがある分クリアは若干楽だと思われるが、接続は難しい。

EXPERT

  • 全般 - 5ボタンのスライドができないとクリアが困難な曲が多いので注意。Lv3〜4台でもノーツ数が少ないことでゲージ減少が大きくクリアできない可能性もある。決してあなどらないように。(数か所まとまってミスすると一気にゲージが減る仕様)
    • 特にLv.4台の版権曲の赤譜面に2色スライド運指が多いため注意。
  • 詐称
    • Lv3.45 アンマー(BASS) - XG2新曲のEXPERTでレベルが低い譜面であるが、裁き(BASS)のような2連がある点、Y+Pの絡みがある点で明らかにクリア難度、繋ぎ難度とも高いので詐欺。最低でもLv3後半はある。
  • Lv3.60 フレンズ(BASS) - V時代から据え置きの終始8分+休符ナシの物量譜面。どう考えても繋ぎ難度はレベル不相応。特にG〜Pは満遍なく使われており、小指が使えないと苦労する。最低でもLv4.5以上は欲しいところ。
  • Lv3.70 DIAMONDS(BASS) - V時代から据え置きのハネリズムに加え、XGで増えたレーンを満遍なく使った譜面。Pの2連があるだけでなく、2連と同じ速度で隣接したレーンへの運指も要求され、どう考えても繋ぎ難度はレベル不相応。特にG〜Pは広く使われており、G→Pへの運指も複数あるため、小指が使えないと相当苦労する。Lv4中盤クラスで、GUITARと0.15も難易度差があるとは考えられない。
  • Lv3.85 DIAMONDS(GUITAR) - VシリーズのGUITAR準拠の2色運指中心の譜面で、リズムは分かりやすいものの、G→Pへの運指があるなど、このレベルにしてはかなり高度なスライド技術が要求される。Lv4中盤程度か。
  • Lv3.90 リライト(GUITAR) - 初見注意! このレベルにしてYやP(もしくはG+Y、Y+P)の割合が多く、スライドもLv3台にしては多く必要とする。譜面自体は単純な直線とG→BやY→Bなどと一個飛ばしの部分が少ないとは言え、総合的に見てもLv3台にしては規格外の難しさであり、慣れていたとしてもクリア難易度に関しては最低でもLv4.5。なおPノーツの対応とスライドが出来ないとLv5.0でもおかしくない。
  • Lv4.00 虹の彼方(BASS) - サビ部分に1小節ごとにR→B〜G→Y〜B→P〜Y→OPENを繰り返す8分の軸運指が流れてくる。Pの比率はギターより低いが、危険度はやや高い。このレベル表記では詐称でLv4中盤はある。
  • Lv4.10 上海ハニー(GUITAR) - 全体的に2色運指が複雑。4.5前後はあってよい。
  • Lv4.10 フレンズ(GUITAR) - 序盤殺し曲。最初からRが出てこず、G〜P中心の2色運指なので、最初はGに人差し指を合わせた方がよい。このレベルが適正の人にとっては、G+Y→R+Bの運指もあり、戸惑ううちに落ちてしまう可能性がある。繋ぎ難度でも、中盤に間隔の狭いオルタがあり、明らかに詐称。
  • Lv4.20/4.00 ガラスの小舟(GUITAR/BASS) - リズムは分かりやすいが、譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくる為、LV4前半としては高度なスライド技術を要される。ミスする場所が重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。更にギターパートは前半の二ギニギ地帯も要注意。Lv5手前はある。スライドが苦手ならLv5中盤に感じる。
  • Lv4.25 遠雷 〜遠くにある明かり〜(GUITAR) - オルタの最後だけ押さえる指が変わる嫌らしい譜面。Pが少ないためVシリーズで慣れている人にとってはそれほど難しくはないとはいえ、2色、1色も交じっておりこのレベル表記では低い。Lv4中盤程度か。
  • Lv4.35 Stairway Generation(GUITAR) - このレベルにして序盤からオルタが頻発し、サビからはYが絡む運指が難所。サビからは人差し指をGに合わせればやりやすいとは言え、この表記では低い。Lv4.8前後か。
  • Lv4.60 CROSSOVER(GUITAR) - bpm208の8分刻みメインなのでピッキングが難しく、かといって指も簡単ではなく、R+G+B→G+Yなど3色同時押しがイヤらしく絡んでくる。 Lv5台は確実。
  • Lv4.70 つぐみ(GUITAR) - 殆ど単色(イントロ、アウトロにR+B,サビ前にB+Pの同時押しが来る位)だが、全体的に運指が忙しい。B→G→Rといった16分階段も。XG3で4.70に昇格した(元は4.40)が、4.00〜5.00が安定している人は注意を。5前半だが運指が苦手なら5.50以上に感じるかも。
  • Lv4.80 To the IST(GUITAR) - 交互運指が非常に多い。若干ピッキング速度が速い上、終盤はYとPだけの運指となる。個人差は大きいが、この難易度では詐称。Lv5前半レベル。後半は指の位置を変えてPのところに薬指を合わせた方がよい。
  • Lv4.80 南風(GUITAR) - 危険! 中盤に入るまではLv3前半程度だが、中盤からopen→G+Yの1-2オルタ、スライドも必要で運指もG+YとY+Pの部分が出る。オルタ地帯はこのレベルにして厳しめのG+Y、Y+Pの3連、open→G+Bの1-2オルタに加え、スライドもこのレベルしては多い。完全なる超絶地雷譜面で少なく見積もってもLv6.0前後は必要。XGからレベル改訂されていない。
  • Lv4.90 Come Back Alive(GUITAR) - 2連切り替えオルタ、3連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM202.5)に加え、ノート数が少ない点から4台では低すぎる。Lv5.3はあっていい。
  • Lv4.95 going up(BASS) - 終始8分。このレベルにして、いやらしい切り替えと運指が絡むのに加え、R+B→G+Yの切り替えがあるなど明らかにレベル不相応。少なく見積もってもLv5.8はある。
  • Lv5.00 RIGHT ON TIME(BASS) - LV6台のCARNIVAL DAYやShake and Shout!に近い譜面。Lv5後半程度か。
  • Lv5.00 CRAWL(GUITAR) - 序盤の軸運指地帯はG+Yだけでなく、B+Pの軸も絡む上にスライドも必要。サビのR→P運指が何か所かあり、ここだけで落ちるかも。Vシリーズ難易度相当のLv5.3が妥当と言える。
  • Lv5.05 アンダンテ(GUITAR) - 全体的に単色オルタが複雑でコンボが切れるために達成率が稼ぎにくい。低く見積もっても5.3程度はあってよい。
  • Lv5.20 Say(GUITAR) - OPENノーツを間に挟んだ三連オルタや、16分と24分の混合オルタがあり、YとPも絡んだオルタも加え、Vシリーズと比べて難化している。XG2までは4.70ととんでもない地雷譜面だったが、まだ足りない。Lv5.7は必要。
  • Lv5.25 バタフライ狂想曲(BASS)-R+GからB2つを挟んでのY+PやPからRへの直接の移動など珍しいパターンがある。しかも間隔が8分のためLv7台くらいのスライド技術が要求される。接続難なだけでなくレベル適正だと崩れて閉店を招くことも。クリアは5.5程度、繋ぎは6台乗らないくらい。
  • Lv5.30 凛と咲く花の如く(BASS) - 中盤以後ちょっとした運指→高速オルタの繰り返しのパターンが続き、体力を必要とする。当然、繋ぎ難度では詐称。Lv5中盤程度とみられる。
  • Lv5.30 Sky Runner(GUITAR) - Lv7.10のMASTERと大差無い譜面。間隔の狭い3連及び4連の運指が多発し、終盤は3連及び4連切り替えのオルタも要求される。6台後半くらいが妥当なかなりの詐称曲。初出からレベル変更されていない。
  • Lv5.50 RUSSIAN ROULETTE(GUITAR) - Vシリーズの基調をそのままにYとPを加えて更に難化した。R+B×2→open×4→Y+Pとスライドが必要とされるところもそうだが、YもしくはG+Yが絡む所が曲者。人によっては同LvでそれよりBPMが早い大和撫子魂の方がほぼ直線で簡単と思われる。大和撫子魂のLvが妥当であるかさておき、Vシリーズと同じ5.8にしてもまだ詐称。Lv6台前半くらい。
  • Lv5.50 invitation(GUITAR) - 2色・3色の運指がこのレベルにしては若干厄介で、さらには2連・OPENも厄介な所にあるなど、達成率が稼げない。ちなみに、BASS(Lv5.90)の方が達成率も稼げてクリアもしやすい。
  • Lv5.55 しっぽのロック(GUITAR) -道中もTOCCATAくらいのスピードで階段譜面が降ってきてオルタだと遅くダウンだと速いという厄介な譜面だが、中盤に高速16分オルタが存在する。クリアも接続も5点台としてはかなり難しく、6点台前半くらいは欲しい。
  • Lv5.60/5.50 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - 2色でYまたはPが中心の運指がこのレベルにしては厄介。人によってはinvitation(EXT)やjet coaster☆girl(黄G、Lv6.30)より難しく感じるかも。Lv6前半が妥当か。
  • Lv5.60 Dragon Blade(BASS) - 終始BPM120の16分オルタ。ときにアップ終わりなどが混じり引っ掛けに注意。しかしこの難易度ではおかしいのが運指。何より詐欺なのが中盤からで、基本的にこの譜面はオルタが4連区切りなのだが、R&B→R→R→R、G&B→B→B→Bなど頭の1つだけ2色同時押し、以降3つを単色、という譜面がしばらく続く。後半には2色同時押しが複雑に切り替わる2連譜面となっておりクリア難易度も非常に高い。参考動画「http://www.nicovideo.jp/watch/sm13062439
  • Lv5.60 紫の月(GUITAR) - 序盤から3連、4連の階段運指がある上に、Pも絡む。また、3連、4連ゾーンでスライドも多少必要。そのゾーンを抜けたとしても2か所に存在する少し長い階段運指でゲージが削られやすい。終盤も序盤の3連、4連の階段運指と少し長い階段運指があるため、クリア、接続共に詐称。Lv6.0前後は欲しい。
  • Lv6.00 Fairy Tales(BASS) - 全体的にオルタ譜面。単色2色両方のオルタがあり、単色オルタ地帯ではP→Bの切り替えが、また2色オルタ地帯ではOPENが挟まっている。さらには、高速オルタも所々にあり接続難度も高めで、このレベル表記では低すぎる。Lv6前半は欲しい。
  • Lv6.00 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 随所に単発×2→2色×1の高速オルタがあり、ガリガリ削られる。途中もダウンだとやや苦しいニギニギ運指なので、もう少しレベルが高くてもよい。
  • Lv6.00 kiss me(GUITAR) - 中盤以後にニギニギ系の速い2連2色切り替えオルタゾーンがあり、R+B、G+Yも挟まっていることからガリガリ削られて落とされていく。しかも、運指を含む高速オルタゾーンがあり、全体的に難しい。XG2までは5.30だったため、XG3で詐称感は薄れたものの、まだ低い。
  • Lv6.00 カルマ(GUITAR) - Vシリーズの基調とほぼまんま。更にYとPも加わり更に難化。全体的にG寄りの譜面傾向で、このレベルでYとPが多いだけでなく、B+PやBYPも絡む。何より終盤はGで合わせる部分もあり、最後殺しにもなりえる。Vシリーズのリズムがきちんと取れれば、体感難易度は下がり、妥当にも思えるが、初見でこのLv表記ではかなり厳しい。せめてv6.4は欲しいところ。
  • Lv6.00 太陽〜T・A・I・Y・O〜(ANOTHER SENSE EDITION)(GUITAR) - Pノーツの割合は少ないものの、全体的にG寄りの譜面傾向で、G+Yがよく絡む。オルタスライドはほぼ必要ないものの、Vシリーズと異なり、単純な4連切り替えでなくなり、2-4-4-2-2-4といった切り替えに変わったためかなりやりにくい。また、G+Yがオルタにかなり絡むためミスが頻発しやすい。逆に3本で合わせた方がやりやすいとは言え、初見でこのレベルは厳しい。Lv6.4-6.5あたりが妥当か。
  • Lv6.10 walk with you(BASS) - 中盤にY/Pも絡む2色→1色の切り替わりが激しい譜面がある。それ以外の部分も全体的に密度が低くたまに3連が出て来てコンボを切りやすい。仮にこれが妥当だったとしても、同じレベルのGUITAR(EXP6.10)の方が遥かに高達成率を狙いやすい。
  • Lv6.20 I can be!!(GUITAR) - 数・速度の入り混じったオルタでコンボを切りやすく、サビ後の歯抜けノコギリ→単色交互でゲージをごっそり持って行かれかねない。Lv6後半クラス。
  • Lv6.20 Love☆Carnival(BASS) - クセの少ないGUITAR譜面に対して随所に出てくる16分3連符(=24分)と16分が絡み合った配置がイヤらしい。24分はトリルや階段で出てくるわけではなく、繋ぎ難易度は高くないが同レベルのGUITARと比べたら詐欺と考えて良い。
  • Lv6.35 繚乱ヒットチャート(GUITAR) - Vシリーズで赤Oが79だったが、こちらは控えめな難易度数字。しかし譜面はVの赤Oを基調に高速オルタの難しさはそのままに、YやPを絡め運指も複雑化。せめて7.30はあってよい。
  • Lv6.40 Tizona d'El Cid(GUITAR) - 全体的にオルタメインの譜面。切り替えがややこしく、リズムも変則で、嫌らしい運指が絡む。少なくとも6.40では低い。7台手前は欲しい。
  • Lv6.80 月光蝶 (BASS) - REGでも詐欺であったベースだが、赤でもその詐欺っぷりは強化されており、R〜Pまでふんだんに使ったBPM218,8分の階段運指が何度も登場し特にサビ以降原曲の音に合わせたやりたい放題な運指でこの難易度帯にしては厳しい。途中までは直線的な譜面もあるので回復は可能だが難所も多く逆詐欺気味の赤Gよりなぜ難易度数字が低いのか理解に苦しむ譜面。参考動画「http://www.nicovideo.jp/watch/sm15442171
  • Lv6.90 イジワルなあなた(GUITAR) - Vシリーズと比べ簡素化されているものの、3連(G→GB→GBY)とG+YやB+Pの絡む地帯が嫌らしくコンボキラーとなる。サビはオルタスライド必須と2連地帯も2色が絡み、全体難。Lv7前半くらいか。
  • Lv7.00 X-treme Grade(GUITAR) - オルタが満遍なく続く譜面。MASTER譜面程ではないが、高速オルタ、2連オルタ、3連オルタ、変則、交互運指、リセットとこのレベルにしてはやりたい放題の譜面。オルタが得意であれば妥当とは言え、終盤の4連切り替えの後のG→R→G→R→4連切り替えといったとこを考慮すると、終盤に閉店する恐れがあるため、クリア難易度は7.5前後は欲しいところ。
  • LV7.10 hypnotheque(GUITAR) - VシリーズにはなかったOPEN絡みの5連オルタが厳しく偶数オルタも多数ある。クリア難易度も接続難易度も7中盤あたりか。
  • Lv7.15 Ring(GUITAR) - Vシリーズの譜面を基調に更にYやPを複雑に混ぜ、XGならではの難しさにパワーアップ。しかし難易度数字はなぜか低く設定されており、Vシリーズが赤O76のためそのまま7.6程度にしてもよかったのではないかと思える難しさ。少なくとも7前半ではない。
  • Lv7.20 明鏡止水-Stop The Fire Mix(GUITAR) - 運指オルタ・高速オルタのオンパレード。このLv帯が適正な人には少し厳しい。同じ様な傾向を持つ百鬼夜行赤Gは6.90から7.75に昇格しているが、XG3にてこの譜面は6.70から昇格したもののまだ少し詐称気味か。
  • Lv7.25 Spiral Wind(GUITAR) - 4色運指階段、高速オルタがとにかく頻発しており、7台前半ではいささか厳しい譜面。以前は6.25という超詐称であった。
  • Lv7.30 On top of the world(BASS) - 階段運指とスライドが非常に多く、Lv7.00のGUITAR譜面を一回り難しくした感覚。XG3にて6.80から昇格したが、まだ少し詐称気味でLv7中位クラス。
  • Lv7.35 憧れのボディービル!!(BASS) - 表始動と裏始動、偶数と奇数の織り交ざったオルタをひたすら弾かされる譜面。16分だけでなく、3連譜24分がいやらしく絡むためリズムを崩しやすい。他のLv7台のオルタ曲と比較しても難度が高い部類だろう。
  • Lv7.95 Green Lime(GUITAR) - 16分3連の階段、高速トリル(16分換算でBPM252)、スライド地帯が多い。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。
  • 逆詐称
    • Lv3.80 Right on time (Ryu☆Remix)(BASS) - 1箇所の短いオルタ地帯を除いて延々裏4分のリズムを弾き続ける超歯抜け譜面。代わりに各色ノーツが満遍なく出てくるが、前述のように密度が低いのでPやOPEN入り譜面に慣れる練習に最適。
  • Lv4.15 天体観測(BASS) - EXPERTでは珍しく、Pボタンが出てこない。Yを使う部分も同じレベル帯の曲に比べ比較的容易。Lv3後半レベル。
  • Lv4.20/4.30 空言の海(GUITAR/BASS) - どちらのパートもOPENノーツとPボタンは多少あるものの比較的素直な配置である。前作では両方とも4.50であったがクリア・接続難易度共に4丁度くらい。OPENノーツとPボタンの練習にも向いている。
  • Lv4.70 Victory!(BASS) - 終始8分でダウンで処理可能。譜面が比較的素直でOPENやPノーツも出てこないため、クリア難度ではLv4.50前後、繋ぎ難度では妥当。XG3で4.85から下方修正。
  • Lv5.20 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS) - 難所は随所にある2色の2-1型3連高速オルタ程度で、繋ぎ・クリアはその部分の出来に左右されるものの、それ以外が直線の譜面でクリア難度は逆詐称。ノーツ数がやや少なく、削られると回復が難しい点は注意。Lv5.00前後。
  • Lv5.20 HIT IN THE USA(BASS) - 終始フルダウンで処理可能。難所という難所も特に見当たらないため、人によっては赤Gよりも簡単だと感じる人も。XG3で5.55から下方修正。
  • Lv5.50 AREA 51(BASS) - ニギニギ中心の譜面だが、ダウンで処理可能。所々に3連があるが、譜面が素直でPも序盤以外出てこないため、このレベル帯をやる人なら接続もそれほど難しくない。Lv5前半か。
  • Lv5.50 CASSANDRA(GUITAR) - 道中は2色メインの4分弾き。中盤以後は8分が多くなるものの、スライドは少なく、リズムも取りやすい。クリアは5台行くか行かないか。
  • Lv5.60/5.90 Lepton(GUITAR/BASS) - ほぼ全てBPM202の8分。10,000,000,000が205なのであれについていけるかで判断するといい。運指はこのレベル帯ができるなら楽勝、BASSだとたまに3連が入るがそれ以外特に難しい場所はない。同レベルのオアシスと比べても明らかに簡単。
  • Lv5.70 優勢オーバードーズ (GUITAR) -クリア難易度としては8分直線メインなので逆詐称。但し接続では中盤にopen混じりの2-2-1のオルタが降ってくるため、そこでコンボが切れやすい。クリアはLv5前半クラス、繋ぎは妥当〜Lv6あるかないか。
  • Lv5.80 贈る言葉(BASS) - PもOPENノーツも出てこない。1-2-2のリズムが延々と続くがダウンでも処理可能な速さ。イントロの8連オルタ以外切りどころがないのでそこさえ気をつければフルコンは容易。Lv5前半クラス。
  • Lv5.90 オアシス(BASS) - 終始ほぼ8分でダウンで処理可能。2つ同時押しが主体でスライド地帯も比較的やり易い。クリア難度ではLv5中盤、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv5.90 前髪(BASS) - Pボタンはそこそこ使うが密度がこのレベルにしては若干低く、スライドもそれほど難しくない。歌い終わりまでは単色8分ばかりでフルダウンでも余裕。アウトロの3連は全て同色なので弾く場所さえ覚えれば怖くない。何カ所かに出てくるR→P等のスライド箇所を頭に入れればフルコンは十分視野に入る。Lv5前半程度か。
  • Lv6.00 心の折れたエンジェル(GUITAR) - EXPERTでこのレベルなのになぜかPボタンもOPENノーツもなし。Vシリーズと比べても運指は簡単になっており、R〜Y、Y〜Rの階段を苦にしないならクリアは余裕。LV5後半程度。
  • Lv6.00 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE(BASS) - ひたすら8分の一定刻み。前半に1カ所スライドを使う切りやすい場所があるがそれ以外はスライドもやりやすく比較的易しい譜面。XG3で6.20から下方修正されたがまだ逆詐欺気味で、Lv5.50でも逆詐欺と思われる。
  • Lv6.10 HYPER JET LAND(BASS) - イントロにあるOPが絡む場所と単色の階段、ラストに速めのオルタがあるがそれ以外は親切設計。クリアなら逆詐欺で全体的に考えても5台後半程度。
  • Lv6.15 Sacred Oath (GFDM EDITION)(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、フルダウンで処理可能。単色の軸運指、スライド(後半)が得意であれば、簡単に稼げる。クリア難度ではLv5後半、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv6.20 Love☆Carnival(GUITAR) - 1か所ある24分オルタ(118×1.5=177)の場所以外は運指譜面。人指し指をGに合わせれば全体的に難易度の割に処理しやすい。Lv6.00ぐらいの譜面。
  • Lv6.20 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2連中心の譜面。リズムに乗れるかがカギを握る。ただし、ほとんどパターンが決まっているので、クリア難易度は表記程難しくない。接続は中盤と終盤にあるスライドと終盤の4連の階段で切れる可能性はあるが、それを考慮しても同LvのLove☆Carnivalよりははるかに達成率は稼げる。
  • Lv6.25 衝動がえがいた どうしようもないストーリー(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、ダウンで処理可能。スライド地帯も比較的やりやすい。クリア難度ではLv5後半、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv6.30 ダイヤモンドロマンス(GUITAR) - 譜面イメージはこたつとみかん赤、クリーンクリーン赤のような感じの運指曲。ノコギリ、ニギニギ運指等が得意であれば達成率も簡単に稼げ、そしてロングノーツが多いためクリアはしやすい。ただ接続面ではそれらの2曲とは違いPの割合がそこそこ高く、R+B→G+Yの8分が複数あることに注意。Lv5中盤程度だと思われる。
  • Lv6.60 KAISER PHOENIX(BASS) - Vシリーズの赤譜面同様フルダウンで拾える運指が続く。Pボタンがラストにしか出てこない上に大半がR〜Bの運指で時々Yが入る程度。後半の3連に気をつければフルコンも難しくはない。XGでも相変わらずの超絶逆詐欺曲。
  • Lv6.70 Vampire Killer(BASS) - 16分を超える速度のオルタが無く、リズムも明快。
  • Lv6.80 Chronos(BASS) -XG3で譜面が変更され、3連オルタの一部が2連の歯抜けになったり3連も直線化したりと劣化。GUITER譜面と0.10という難易度差はありえない。あっても6点台ギリギリ。ちなみにロケテでは5.80であった。
  • Lv6.90 Dream Again...(BASS) - 2連切り替えのオルタ、3連、5連がメイン。このレベルで難所が見当たらず、 3連、5連地帯でリズムが取れれば、高達成率も容易だろう。明らかにGUITARよりやりやすく、クリアもしやすい。6台前半程度か。
  • Lv7.00 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(GUITAR) - Vシリーズで逆詐欺としておなじみだが、XGでもオルタの感覚を掴んでいると大分やりやすい譜面。OPENの配置が大分変更され、サビの譜面が複雑化しているが、全体的にPがほとんど出てこない上に運指もあまり4色またぐことがないためやりやすい譜面。しかし接続となると中盤がクセモノ、だがクリアに支障が出るほどではない。
  • Lv7.10 IMITATION TOUCH(GUITAR) - 全体的にPが少なく場所も分かりやすい。オルタもそれほど速くはなく上終わりかどうかがわかれば易しい。クリアは6台前半、繋ぎも6後半程度。
  • Lv7.10 差無来!!(GUITAR) - 多少のスライド力は必要だが、これといった難所は無い。OPENノーツも無い。Lv6中盤程度。
  • Lv7.20 going up(GUITAR) - Yも絡む階段運指と中盤にある高速オルタでコンボが切れやすいものの、直線が多く、GBYとG+Yの切り替えに気をつければ、クリア、達成率共に容易だろう。またPも7台にしては極端に少ないので、IMITATION TOUCHよりやりやすいだろう。クリアはLv6台後半。接続は中盤過ぎの高速オルタ地帯が不規則でやりづらくこの難易度帯がFCできる人でもこの譜面はできないという人も見られるだろう。
  • Lv7.25 Through the Fire and Flames(BASS) - ほぼ終始オルタ譜面だが高速滝と単色バラケ運指に気をつければ達成率は割と稼げる。
  • Lv7.30 HYPER JET LAND(GUITAR) - 3連オルタがメインだが滝が[R→G→B→Y→P]と降ってくる場所があり繋ぎはかなりの難易度だが、クリア難易度は昇格前の6.20あたりが妥当。
  • Lv7.50 Chinese Snowy Dance(BASS) - 繰り返しが多く、スライドするポイントも分かりやすい。同じレベルのGUITAR譜面と比べると明らかに簡単。7台乗るかどうか。ただし階段運指に3連(2-1型オルタ)を繰り返すフレーズが4レーンにまたがっているため、このレベルに挑戦する人は動くだろうが、小指が動かないとかなりつらい。
  • LV7.80 MODEL DD4(BASS) - 2連・3連・5連オルタがメインであるがOPENノーツ・Pボタン共に少なくパターンさえ覚えればクリアは容易。7前後。
  • 個人差
    • Lv3.40 創聖のアクエリオン(GUITAR) - EXPERT譜面GUITARパート最低レベル。リズムはきわめて単純だが全体的に右に寄った譜面構成でPも多く、G(ないしB)に人差し指を置いた状態での譜面認識ができないと全くと言っていいほど弾くことができない。5レーンに慣れたプレイヤーにとっては適正程度だが、慣れていないプレイヤーにとってはLv4台後半にも感じられるほどの地雷。
  • Lv3.55 SEPTEMBER(BASS) - メロとサビ後半では人差し指をGに合わせればやり易いが、サビ前半はある程度のスライドが必要。慣れてない人は要注意。
  • Lv3.60 Fat Lip(BASS) - サビ部分では人差し指をGに合わせればやり易くなる。慣れてない人は要注意。
  • Lv4.10 ポニーテールとシュシュ(BASS)
  • Lv4.45 天体観測(GUITAR)
  • Lv4.70 chAngE(BASS)
  • Lv4.80 chAngE(GUITAR)
  • Lv4.80 君の知らない物語(BASS)
  • Lv5.10 MUPPET(BASS)
    • いずれも終始8分+OPENノーツ未使用の5レーン譜面で、スライドが出来ないと閉店の可能性が高い。
    • ポニーテールとシュシュ(BASS)はBメロ前半、サビ中盤、アウトロ部分の3往復(小指使用を含む)流れてくる。
    • 天体観測(GUITAR)は序盤、中盤のPへのスライドが多数ある。また、サビ中盤にもR→G→B→Y→Pといったスライド必須の部分もある。小指がうまく動くかで大分変わる。
    • chAngE(BASS)はBメロ前半、サビ後半(P+ロングノーツ→R)の2往復(同上)流れてくる
    • chAngE(GUITAR)は前半の間奏部分、Bメロ〜サビの歌い終わり(どちらもGボタン=人差し指)の2往復(同上)流れてくる。
    • 君の知らない物語(BASS)はBメロ後半、サビ後半の2往復(同上)流れてくる。
    • MUPPET(BASS)はイントロ部分、メロ部分(Gボタン=人差し指)、アウトロ部分の3往復(同上)流れてくる。
  • Lv4.55 innocent world(GUITAR) - 上記の通り、後半がVシリーズと違い3連オルタを主体とした譜面になっているため、初見注意。追記すると、そのオルタの多くは単色2発+2色1発の構成であり、Yボタンも複数箇所で絡むため、慣れていなければそのエリアだけで閉店するかもしれない。逆に、これが得意な人は稼ぎになると思われる。
  • Lv4.80 Homesick Pt.2&3(GUITAR) - ニギニギ譜面等、運指が全体的に複雑で個人差がある。人によってはBASS譜面の方が稼げるかもしれない。
  • Lv4.80 卒業(BASS)
  • Lv5.10 サヨナラナミダ(BASS)
  • Lv5.60 The 勇気(BASS)
    • 非常に横に広い譜面。いずれもスライド慣れ必須。
    • 卒業(BASS)はB→PやG→Pへの直接移動がある。
    • サヨナラナミダ(BASS)はP→R(4分)への直接移動が何回かある。
    • The 勇気(BASS)はY+P→R+G(8分)への直接移動がある。
  • Lv5.00 君の知らない物語(GUITAR) - 前半殺し曲。交互連打がとにかく多く、慣れていなければ閉店の可能性がある。しかし、後半は直線状になり比較的簡単になる。
  • Lv5.10 じょいふる(BASS) - 終始ほぼ8分だが、R+BやR+GからOPENを挟んでの(Y+)Pへの移動、階段運指が得意かそうでないかによって分かれる。
  • Lv5.20 たからもの(GUITAR) - 道中はLv4後半レベルだが、歌詞が終わってからの運指がかなりゴチャゴチャしている。同LvのBASS譜面と比べてもかなりコンボ切りの譜面なので、人によってはBASS譜面の方が達成率等稼げるかも。
  • Lv5.30 GOLD(BASS) - 終始8分運指だが、階段運指が非常に目立つ。またスライドも多少必要とするため、運指とスライドが出来る人にとっては逆詐称だが、 出来ないと妥当以上に感じる。人によってはSRAで崩した方が簡単になる場合がある。
  • Lv5.30 MARTIAL ARTS(BASS) - 曲を通して3連オルタで所々に3個区切りがある。譜面は非常に素直なため3連符の安定度次第。
  • Lv5.40 Aithon(BASS) - イントロ前半部とサビから曲終了間際まで、ほぼ切れ目なしの16分オルタ譜面が降ってくる。オルタが苦手な人は要注意。ギリギリで抜けたとしても最後に24分×4のオルタが来るので気を抜かないように。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(BASS) - 全体的にバラケ運指、階段運指なので慣れていなければクリアがやっとという状態だろう。稼ぎたい人は同じレベルの黄Gで。
  • Lv5.50 虹の彼方(GUITAR) - 危険!!イントロ・サビ前・アウトロの3カ所OPEN×2→P×2を繰り返す長めの16分オルタが出てくる。Pの比率も高く危険度が高い。苦手だとLv6台前半相当の超個人差譜面。XG2までは4.20というXG2新曲の中でも一番の超絶詐称譜面だった。
  • Lv5.60 いちご(GUITAR) - 初見注意! リズムは分かりやすいが、'譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくるうえに同時押しが多い(B+Pや、B+Y+Pもある)為、かなりのスライド技術(最小で14往復)を要される。ミスは重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。スライドが苦手ならLv6前後に感じるかも。なお、XG2までは4.65という超絶地雷譜面であった。
  • Lv5.80 ツバサ(GUITAR) - 全体的にinnocent world赤Gの強化版。
  • Lv5.80 Reaching for the Stars(BASS) - Pが前半特に多めで2色運指との絡みも複雑な最初殺し曲。最初からGに人差し指を合わせておくと相当楽になる。ロングノーツゾーン以後はG+Yに気を付ければPは出てこないため簡単で、ロングノーツゾーンまで耐えられるとクリアはしたも同然。Pに慣れている人なら特攻の価値はあると思われるが、黄GをSでクリアする方がスキル的においしいと思われるので、このぐらいのレベルがクリアできる人にとっては特攻する価値としては微妙かも。
  • Lv5.90 ダイヤモンドロマンス(BASS) - 所々に全てのレーンに8分の階段(R→G→B→Y→Pなど)が流れてくるため、スライド慣れ必須。
  • Lv6.00/6.30 涙のregret(BASS/GUITAR) - BASS譜面では、全体を通してオルタが続く上に、単色階段→2色オルタと切り変わるポイントが複数個所あるため、コンボが切れやすく達成率が稼ぎにくい。オルタにはPも絡んでくるため、5レーンに慣れてないと更に閉店しやすい。GUITAR譜面もほぼ同様。
  • Lv6.00 GO-ON(GUITAR) - 序盤と中盤に4分→8分→16分→32分の変則オルタがある。32分のオルタ(16分換算でBPM290)で落とす可能性は高いが、後半のB+Y→P→Yの5-1-1タイプの7連が続くため、ゲージが削られ、閉店になる可能性がある。クリア難易度は妥当だが、32分のオルタと後半の7連ができないと6.5前後に感じる。人によっては人差し指をGで合わせた方が簡単かも。XG2までは5.50とかなりの詐称譜面だった。
  • Lv6.00 Piranha(GUITAR) - リズムは一定なものの、所々にあるPを含むバラケ運指がかなり強烈で、その部分で削られていくため、中盤の一番難しいと思われるバラケ運指を乗り越えられるかどうかがクリア・達成率に大きく関係する。残りは最後以外レベル3〜4程度の多色の直線譜面であるため、バラケ運指が得意であれば特攻も十分可能でありXG3でクリア難易度は逆詐称となった。なお、XG2までは5.70だった。
  • Lv6.00 贈る言葉(GUITAR) - メインフレーズは2連の繰り返し、サビ前は1色⇒1色⇒2色の3連の繰り返し。2連3連の得意不得意でだいぶ印象の変わる曲。
  • Lv6.30 Destiny lovers(BASS) - Vシリーズ同様のニギニギで個人差が大きく出てくる。G+Yに絡む運指も厄介。
  • Lv6.30 紅蓮の焔(BASS) - 運指が苦手な人にはサビ前のR→B、G→Y、B→Pといった1個飛ばしでまんべんなく降ってくるところが非常に厳しく感じられる。無理に小指を使おうとせず、スライドを駆使して人差し指と薬指だけで取るのがコツ。だが、そこさえ出来れば後は8分の刻みがほとんどで、サビ以外はOPENを目安にスライドさせればPにも簡単に対応できる。
  • Lv6.40 ancient breeze(BASS) - 終始ほぼ8分だが、イントロに全レーン(R〜P)を伴う螺旋階段地帯、その後の二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が劇的に変わる。
  • Lv6.40 ルックス(GUITAR) - 終始8分譜面だが、階段・交互運指や軸運指が弾けるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv6.40 カゴノトリ(BASS) - メインフレーズのリズムはほぼ一定だが、RとY・GとPといったボタン2つ分飛んでの16分移動なので、指の使い方やスライドが旨くできるかどうかで体感難易度が変わる。できる人には大幅な逆詐欺だが、できない人にはLv6後半にも感じられる。
  • Lv6.50 The 勇気(GUITAR) - 基本は8分1色or2色弾きだが、R+B→R+G→B+GやR+G→G+B→B+Y(やその逆パターン)といったような運指が途中何回か出てくるので、そこで得意・不得意が分かれるか。クリアには支障ない程度だが、苦手であれば達成率が稼げない。
  • Lv6.50/6.90 No Way For One Will(BASS/GUITAR)
    • GUITAR、BASS共に始めの部分と最後の部分はほぼ同じ構成。どちらも運指とスライド力、小指の安定度でクリア、達成率が変わる。
    • BASS譜面はR+G→R×3→R+G→R×3といったピンポイントに同時押しが含まれている。中盤も4連の階段(R→G→B→R+B等)があり、サビはスライド必須も含む7連の運指地帯となる。スライド力がないとゲージが削られ閉店に至る。但し最初から最後までパターンが決まっているので、パターンさえ慣れればクリアは容易。
    • GUITAR譜面は序盤を抜けた後に4連、5連地帯(4連はG→B→Y→G。5連はB→G→B→Y→G+Y等)が続く。その後は交互運指(G→R→G→R→B→R→B→R…等)メインとなる。サビは単純な3-1連(B×3→B+Y等)。人によっては終盤しかスライドが必要とされないため、スライドが出来なくても運指が出来ればクリアは十分に出来る。GUITAR譜面もパターンは決まっている。
  • Lv6.60 タラッタダンス(GUITAR) - サビが4分でボタンを押すOPEN絡みのニギニギ譜面、間奏部分がPボタン絡みの若干の運指譜面に変化している。苦手な人はここで落ちる可能性があるがそれ以外は割と親切設計な譜面となっているので人によってはやや逆詐欺に感じることも。
  • Lv6.60 Egocentricity(BASS) - 一曲を通してリズム・運指ともにほぼ一定だが、ほとんどが16分での運指なのでそれについていけるかで難易度が大きく変わる。
  • Lv6.65 blue moon(GUITAR) - 前半は直線オルタ、中盤は5レーンに渡っての単発&2回4回区切りのオルタとレベル相応だが、最後に3-1オルタ、3-3-1オルタ、レーンを跨いだ2連オルタなどが一気にやってくる。ここだけはかなりスライド能力を要求されるので要注意。
  • Lv6.70 a:FANTASIA(BASS) - OPENノーツは未使用だが、所々に4ボタン階段が流れてくる。ただしほぼ全て単色でPボタンはかなり少なめ。ロレッタやNo way One for willのBASSが得意なら苦戦はしないはず。階段譜面の得意不得意が出る。
  • Lv6.80 HEAVEN'S COCKTAIL(BASS) - 譜面傾向は、三毛猫ロック・三毛猫JIVE&ジャイブと同じだが、譜面の速度に運指がついていけるかどうかで体感レベルが変わる。
  • Lv6.80 cosmic agenda(BASS) - 全体的に16分の短い階段運指がメイン。そのため、階段譜面の得意不得意が出る。ちなみに、これよりレベルが低いGUITARができないがBASSならなんとか耐えられる人もいるかも。
  • Lv7.05 Shake and Shout!!(GUITAR) - 中盤までは逆詐称だが、中盤を過ぎてから16分→24分の高速オルタ、24分→16分高速オルタが襲いかかり、16分→24分→16分→24分…の繰り返しの変則地帯でコンボが切れやすい上に、非常に長い。とどめは24分の高速オルタが襲いかかり、クリア、接続難易度を非常に高くしている。XG2までは6.20ととんでもない地雷譜面だった。
  • Lv7.10 極東史記(GUITAR) - 8部の単色運指がメインの譜面。オープンやPはそこそこある。前作の7.30から下がったものの運指のスピードがついていけばまだ逆詐欺だがついていけないと妥当〜前作のLVに感じることも。
  • Lv7.15 GLIDE(GUITAR) - 終始8分譜面。5ボタンでは螺旋階段、軸運指、二ギニギ地帯が得意な人と苦手な人の差が出やすい。ピックではダウンでやるかオルタでやるかによって体感難易度が変わりやすい。
  • Lv7.30 BEFORE I DECAY(BASS) - イントロと間奏部分に短い階段運指や軸運指が流れてくるため、得意不得意の差が出やすい。
  • Lv7.40 最速逃避行(GUITAR) - テンポの速い8分での、イントロ・アウトロの階段運指やサビ部分の軸運指ができるかどうかがポイント。できる人には稼ぎになるが、そうでなければかなりきつい譜面。
  • Lv7.50 Piece of History(BASS) - イントロとアウトロ以外はほぼ二ギニギ地帯が占める。そのため、二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv7.50 Chinese Snowy Dance(GUITAR) - 全体的にシンプルな譜面だが横移動が多く、スライド技術を要求される。またBPMが速いので、この速度についてこれるかが鍵。2連オルタ、3連オルタなど前作で安定してできるようになっていれば問題ない。レベル7.50にしては比較的容易な方である。
  • Lv7.50 no way...(GUITAR) - 偶数・奇数区切り高速滝(16分地帯はBPM205、3連符地帯はBPM154に相当)のオンパレード。XG2よりレベルは7.00→7.50へ上がり詐称感は薄れたが、高速と3連符が苦手な人は8台手前に感じる。
  • Lv7.70/7.00 DESTINY(GUITAR/BASS) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には後半の入りが4連や単発、裏リズムなどが入り乱れ難しいが、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。ただしBPMが速く、横に広い譜面であるため、素早いスライド技術が必要。XG慣れ出来ているかどうかが勝負。
  • Lv7.75 Panasonic Youth(GUITAR) - 直線の高速滝(16分と12分)と中盤の8分の単色階段(R〜Y)が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
  • Lv7.80 You've Got 2 Get Me(BASS) - スライドや小指を使う頻度は少なく、運指自体の難易度は極端に高くはない。CaptivAte〜裁き〜(BASS)のようにリズムとノーツ配置を覚えられるかどうかで体感的な難易度が変わってくる。
  • Lv7.80 風/雷(BASS) - 全体的に短い16分の階段運指や軸運指(単色→2色)がメイン。リズムがやや取りづらく、軸運指が出来ないと厳しい。しかし軸運指ができ、リズムも取れるなら一転して稼ぎとなる。
  • Lv7.85 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差譜面。中盤の5レーン+OPENが絡む単色の2連地帯でクリアの合否が決まる。発狂地帯以外は4.00クラスの譜面であり、発狂地帯をやり過ごせばクリアに至っては逆詐称か妥当。接続面は発狂地帯次第。
  • Lv8.10 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的にはイントロと中盤の3連符地帯以外、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し横に広い譜面であるため、スライド技術、持久力が必要。
  • Lv8.20 R#1(GUITAR) - 前半は6台後半くらいの譜面だが、中盤から高速オルタ(16分換算でBPM248)が襲いかかる。Vシリーズと少し異なり、高速部分の切り替えが短くなっているところがあるので注意!Pボタンの割合は少ないとはいえ、クリアできない人には9台にも感じられる。XG2までは7.50と超詐称表記だった。
  • Lv8.30/8.30 EXCELSIOR DIVE(BASS/GUITAR)
    • 5連の運指オルタの精度次第。
    • BASS譜面は序盤と終盤は2-2-1とR→G→B→G×2やR→G→B→R→Gといった5連がメイン。終盤はGに合わせた方がやりやすくなる。中盤は5台程度の譜面となるので、5連の運指の出来に左右されやすい。Pノーツの比率も8台にしては少なく、単色メイン。
    • GUITAR譜面は終始オルタが必要。序盤と終盤は(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→(R×3→R+Gの4連)→(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→…の繰り返し。序盤〜中盤は2-2-1、R→G→B×3、R→G→B→R→Gといった5連がメイン。中盤はR×4→R+Bといった5連でスライドも必要とする。その後はopenも絡む2連切り替え、最後は3連切り替えのオルタとかなりやりたい放題だが、クリアに至っては5連ゾーンができなくても、序盤と終盤ができればクリアはBASS譜面よりはしやすいかも。できなければ9台手前にも感じるかなりの個人差譜面。
  • Lv8.90 DAWN(GUITAR) - XG3でLvが8.40から昇格し、クリア難易度は妥当に。しかし、終盤の高速滝の運指が難しく、単色交互、ノコギリによって一気に閉店することも。典型的なラス殺しであり、接続難易度では8台トップクラスか。
  • Lv9.00 IMI(GUITAR) - XG3でLvが7.30から大幅に上昇した。中盤の超高速地帯(16分換算でBPM291)を越えられるかどうかに尽きる。単色とはいえ全曲中最速のオルタが約7秒間(NOTE数162)続き、尚且つスライド必須なことを考えると、高速オルタが得意でも大きな個人差が出る。得意な人にはかなりの稼ぎ曲になりえるが、苦手な人にとってはこのLvでも詐欺曲と感じるかもしれない超個人差譜面。KONAMI Arcade Championship 2011の2次予選で猛威を振るった曲でもある。
  • Lv9.20 Bangin' Breaks(BASS) - You've Got 2 Get Me(赤B)の強化譜面で、終始16分の階段運指が占めるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので注意。人によってはSRAで崩すことはできなくはない。
  • 接続難
    • Lv4.10 GLAMOROUS SKY(GUTIAR) - このレベルにして、OPENx2→2色の3連オルタが複数箇所あり、繋ぎ難度が高い。Pも微妙に厄介なので注意。
  • Lv5.20 Swimming In Love(BASS) - クリア難度では支障ないが、接続ではイントロに癖の強い16分×3連(2回)によって難しくしている。
  • Lv5.90 no way...(BASS) - 道中は8分が多いものの、後半のR→OPEN×2→Bの3連符(16分換算でBPM154に相当)が1箇所流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.00 Die Zauberflorte(BASS) - 全体的にオルタの速度にバリエーションがあってオルタ滝地帯はリズムが取りにくいが、クリアだけならどうにかなる譜面。終盤のロングノーツゾーンまでゲージが残ればクリアしたも同然。前半を中心に高速3連オルタが来る(OPENに高速3連がはさまっている)点も要注意。
  • Lv6.15 Spiral Wind(BASS) - 回復地帯は多めなものの、4色階段が頻発し、高速オルタ、高速3色階段も襲いかかってくるため、Lv6台前半にしては接続は非常に困難。
  • Lv6.30 REVOLUTIΦN(BASS) - 階段譜面の運指オルタができないとクリアは少々苦しいが、全体的に素直な譜面なのでPがある程度できるなら持ちこたえられるだろう。後半の高速2連ゾーンは慣れていなければ少々接続が難しい(黄Bも同様)。
  • Lv6.30 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 中盤に短い6連符の高速滝(16分換算でBPM195)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.40 Swimming In Love(GUITAR) - 前半はPがほとんど絡まないため2色運指&階段運指に注意すれば簡単だが、中盤以後はPが絡む上、高速2連切り替えオルタゾーンとなるため接続が難しく、苦手であればあと少しの所で閉店になる可能性が高い。
  • Lv6.50 夢について TYPE C(GUITAR) - 終始オルタ譜面だが最後に超高速滝(16分換算でBPM222)が流れてくる。ズレると閉店の危険もある。
  • Lv6.55 Big Wave(BASS) - クリア難度ではLove☆Carnival(赤B)よりは若干易しい。但し、所々に癖の強い軸運指、階段運指(どちらも小指使用を含む)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.60 Come Back Alive(BASS) - 後半の偶数・奇数区切りの高速滝(16分地帯はDriven Shooter越えのBPM270 / 3連符地帯は16分換算でBPM202.5)が流れてくるため、そこでコンボが非常に切れやすい。油断すると閉店する可能性もあるので要注意。
  • Lv6.65 Reaching for the Stars(GUITAR) - 道中はXG慣れしていなければ少々繋ぐのは苦労すると思われる単色・2色の絡みがある。中盤には階段の中にさらに一段狭い階段があり、そこで接続が切れやすい(Vシリーズと同様)。ただし、クリアに関してはまとまってミスしなければどうにかなると思われる。
  • Lv6.80 黒髪乱れし修羅となりて(BASS) - R+G→G+B→B→Y→Y+P→Yの5色オルタがOPEN無しに襲いかかってくるため、高速スライド能力が要求される。その他にも全体的に運指が複雑なため、接続は非常に難しい。ピック自体は黄と同じなのでクリアだけなら難しくはない。
  • Lv7.00 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - クリア難度ではオルタやスライド地帯が比較的覚えやすいものの、接続はラストの3連符の階段によって難しい。
  • Lv7.00 X-Plan(GUITAR) - 途中、over there並みの高速オルタが2小節あるため、そこでコンボが切れる可能性が高い。油断すると閉店する可能性もあるので注意。
  • Lv7.00 blue moon(BASS) - イントロ〜終盤手前は8分の軸運指と16分3連がメイン。終盤に3個区切りのリセット地帯が流れてくるため、繋ぎ難度では若干難しくしている。
  • Lv7.40 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロにDriven Shooter並みの高速滝が偶数区切りで流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv7.70 White wings(GUITAR) - 道中はレベル5後半〜6前半程度の易しめな譜面であるがフルコンペースで行ったとしても最後の超高速オルタ(BPM285の16分に相当)が接続を非常に難しくしている。しかも偶数区切りでOPENも挟むため非常にやりにくい。ここで押し間違いを起こしてしまうと一瞬でゲージを持ってかれてしまうので要注意。この超高速オルタを抜けれるかに尽きる。苦手な人はLv8台に感じるかも。
  • Lv8.05 DAWN(BASS) - イントロとサビに16分の軸運指があるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv9.40 Driven Shooter(GUITAR) - over thereを越える、超高速オルタが降ってくる。Lvは妥当なものの、接続はかなり難しい。

MASTER

  • 詐称
    • Lv7.40 X-treme Grade(BASS) - 2連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM213)が序盤と中盤、更に中盤以後は裁き地帯を難しくしたような運指があり、レベルの割にクリアしにくい。Lv7.8が妥当。
  • Lv9.65 DAY DREAM(GUITAR) - 前半から左から右に流れる2・2・2・7連運指が非常に難しく、更に後半になるにつれて二色も混ざる。他にもRからOPENを挟まずにPまで流れる12連高速階段等の強烈な運指が多々あるが、特に強烈な殺し&コンボ切り地帯になっているのが終盤のギターソロ。ほぼ一音ずつの階段譜面になっており、接続はおろか銀ネクラスでもクリアすら危ういことも。同じレベル帯の9.6〜9.7台の曲と比べても明らかにこちらの方が難しく、Lv9.8前後が妥当か。なおXG2までは9.43という超詐称譜面だった。
  • 逆詐称
    • Lv7.00 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2蓮のシャッフル譜面がメインとなる。しかし、このレベルで難所が4連、5連の階段のみで、Pノーツも少ない。EXPERTでリズムに慣れていれば、クリア、接続共に容易だろう。6.8くらいか。
  • Lv7.40 Sky Runner(BASS) - 曲全体を通して2色交互のフレーズ中心。配置とリズムも覚えるまで恐らくそれほど苦労するものでもなく、7.40の割にクリアは容易で、かつ達成率を稼ぎやすい。
  • Lv9.10 MODEL DD4(BASS) -EXPと比べて序盤の指移動が格段に増え、ラストが単色階段になっているが、レベル相応の難易度ではなく中盤の3連地帯もEXPとほとんど変わらないのでこのレベルでは逆詐欺。クリア難易度は8台後半クラス。
  • Lv9.70 天庭 おとこのこ編(BASS) - 逆詐称なのに昇格したりその後降格したりとLv表記が迷走している譜面。最初から最後までほぼ休み無く二色運指やノコギリ譜面が占める。しかし、他のLv9台の譜面と比べてもこのLvに相応しい難所は無く、SRAを掛けることによって簡単にすることが出来る(多少の当たりはずれはあるが)為、このレベルでは逆詐称。
  • 個人差
    • LV7.10 Sky Runner(GUITAR)後半の12分オルタと運指オルタが厄介。得意な人はレベルが少し高いBASSより簡単に感じることもある。
  • Lv7.60 Agnus Dei(GUITAR) - 2色の運指をどれだけ捌けるかで体感難度がかなり変わる。初プレイ時などで慣れていない状態だと処理が追いつかず、Lv8台以上に感じられるが、慣れてくることで切り所も少なくなりLv相応に感じられるようになる。
  • Lv8.10 鬼姫(BASS) - 一言で言えば、Agnus Deiの強化版。序盤のB+Yも絡む2連切り替えのオルタと中盤以後の2色やYやPもスライドも絡む運指地帯の出来で決まる。初見だとレベル以上に感じるが、パターン慣れと運指とスライド力でLv相応に感じられるようになる。
  • Lv8.10 MAD BLAST(BASS) - 序盤は2連切り替えのオルタ、中盤は2色の運指地帯が難所。この二つので出来具合で達成率とクリアに大きく影響してしまう。こういう譜面が得意な人は同レベルの鬼姫(BASS)より稼げると思われる。
  • Lv8.30 photon(BASS) - 終始16分運指。階段地帯でゲージが削られやすいものの、他のLv8台に比べても切りどころは少ない。運指の精度とリズムで結果は変わるものの、クリアに至ってはLv8.3の中では恐らく一番簡単だと思われる。
  • Lv9.25 EXCELSIOR DIVE(BASS) - イントロ〜メロ前半とアウトロに16分の階段運指(小指使用も含む)が流れるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので要注意。人によってはSRAで崩すことはできなくはない。
  • Lv9.30 Chinese Snowy Dance(GUITAR) -EXPERT譜面の2連部分が所々階段になっている。曲の速さも伴って非常に繋ぎづらい。さらにEXPERT譜面にある中盤の2連オルタスライド地帯が完全に階段となり猛威を振るう。しかしLV9.30にしては局所難なので取れるところをキッチリ取っていける実力があればクリアは出来る。達成率も稼げるかもしれない。
  • Lv9.35 X-treme Grade(GUITAR) -高速オルタ、三連オルタ、階段、変速、にぎにぎ、リセットなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた、やりたい放題な譜面。階段がかなり高速なこと以外を考えてもこのレベルなら、非常に個人差が出やすい。XG2までは8.75前代未聞の超詐称譜面だった。
  • Lv9.50 Sonne(GUITAR) - 全体難かつ要所要所に物理難の運指が降ってきたりと接続難易度は9.50以上…かも。クリアに関してはサビでどれだけゲージを回復できるかが鍵になる。
  • Lv9.60 Leaving All Behind(GUITAR) - XG3で難易度が微上昇(9.55→9.60)。全体難で、最初から最後までほぼ休みなく軸運指や鋸譜面が流れてくる。唯一ある休憩地帯の直後にもP絡みの高速階段があり、クリア難易度もさることながら、接続難易度は非常に高い。
  • Lv9.65 A.DOGMA(GUITAR) - サビまではほぼP以外の全ボタンを含んだ物理難かつ厳しい運指が続き、サビ以降はひたすらopen挟みのノコギリ譜面。終盤にはPボタンを含んだ螺旋階段などSonneとは対象的にクリア難易度が非常に高くなっている。ただSonneと比べてBPMがやや低く、高速も中盤の3連だけなのでSRAで崩すこともできなくはない。
  • Lv9.90 一網打尽(GUITAR) - GutiarFreaksXG最強譜面。XG3でLvが0.15上昇した。全体難で終始軸運指や階段、奇数区切りの高速滝が流れてくるため、クリアは当然のことながら、接続難易度も非常に高い。
  • 接続難
    • Lv7.10 Dynamis(BASS) - クリア難度ではスライド地帯が比較的覚えやすいものの、後半の小指始動の階段交じり地帯(Y×2→B→G→R)によって、接続を難しくしている。
  • Lv7.50 ゲームより愛を込めて(BASS) - 序盤と中盤の16分運指オルタで接続を難しくしている。クリアに至っては鋸運指ができるかどうかで変わる。
  • Lv7.55 Leaving All Behind(BASS) - 偶数区切りの滝がメインだが、サビ直前の二ギニギ地帯によって、接続を難しくしている。
  • Lv8.00 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロにDriven Shooter並みの高速滝がEXP・BASSとは異なり、奇数区切りで流れてくるため、コンボが切れる可能性が非常に高い。
  • Lv8.40 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、2個区切りのオルタがメインだが、休符地帯直前の引っ掛け運指地帯によって、接続を難しくしている。

Last-modified: 2013-02-22 (金) 14:03:49
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