MÚSECA 1+1/2(イチトニブンノイチ)

新曲雑記

  • 前作の楽曲はMUSECA/収録曲雑記を参照
  • 譜面について述べる際は各難易度を[翠][橙][朱]等のように書き記しておきましょう。

ライセンス曲

  • ボーカルに歌声合成技術「VOCALOID」の応用ソフトを使用したものが多いため、使用しているものには曲名右にタグと初音ミクwikiへのリンクを付けています。
    (※使用音源の名称は一部を除いてゲーム中には表記されていないため、推測などを含みます)
    • 】 - 「初音ミク」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「鏡音リン」もしくは「鏡音レン」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「巡音ルカ」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • Me】 - 「MEIKO」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • K】 - 「KAITO」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • G】 - 「Megpoid(メグッポイド)」(キャラクター名:GUMI)を使用しているもの(発売元:株式会社インターネット)
    • 】 - 「がくっぽいど」(キャラクター名:神威がくぽ)を使用しているもの(発売元:株式会社インターネット)
    • I】- 「IA -ARIA ON THE PLANETES-」を使用しているもの(発売元:1st PLACE)
    • Ma】 - 「VOCALOID3 Library MAYU」を使用しているもの(発売元:エグジットチューンズ株式会社)
    • Z】 - 「VOCALOID3 Library ZOLA PROJECT」を使用しているもの(発売元:株式会社ヤマハミュージックジャパン)
    • 以上に挙げたもの以外の合成音声使用曲(使用された曲が1曲のみのもの)は別途タグを付けリンクを付加しています。
    • 【?】 - その他、音源未確定だが合成音声が使われていると思われる曲

  • ニコニコ大百科もしくはWikipediaに解説記事があるアーティスト(個人・団体)は詳細情報として名前からリンクを張っています。
    • 大百科に項目があるアーティストについてはBEMANI関連の情報のみを記載し、項目のないアーティストのみ補足解説しています。

VOCALOID楽曲他

  • 特筆しない限り、多くは「EXIT TUNES」のライセンス楽曲となっている。
    • 一部の楽曲のみ「DWANGO」「INCS To Enter」等のライセンス楽曲となっている(別記)。
    • SOUND VOLTEXとは違い、EXIT TUNESかそうでないかで区分はされておらず、全て1+1/2から新設の「ライセンス」カテゴリに含まれる。

稼働初期(2016/07/27配信)

  • 嗚呼、素晴らしきニャン生 / Nem 【G】【】(wiki)
    • 他社の音楽ゲームではGROOVE COASTER EXにて収録されている。
  • M.S.S.Planet / M.S.S Project 【】【G】(wiki)
    • DWANGO版権曲。
    • M.S.S Projectは主にニコニコ動画で活動する4人組のゲーム実況配信者集団。
      • ゲーム実況を中心に活動するが、その傍らで楽曲制作や演奏動画の配信なども行っている。
      • グループ名の「M.S.S」は「Middle Second Sickness」の略であり、「中二病」をそのまま1文字ずつバラして直訳したものである。
        (「中二病」に相当する英単語が存在しなかったので強引に1文字ずつ当てたとのこと)
    • この楽曲はM.S.S Projectのテーマソングにあたる。
    • M.S.S Projectの楽曲がACのBEMANIシリーズに収録されるのは今回が初。
      • アプリを含めるとjubeat plusとREFLEC BEAT plusにてすでに配信されている。
    • 他社の音楽ゲームではmaimai GreeN PLUS、CHUNITHM、GROOVE COASTER、太鼓の達人 ムラサキVer.にて収録されている。
  • このふざけた素晴らしき世界は、僕の為にある / n.k 【】(wiki)
    • 他社の音楽ゲームではCHUNITHM PLUSにて収録されている。
  • ダブルラリアット / アゴアニキ 【】(wiki)
    • DWANGO版権曲。
    • 既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも収録されている。
    • 他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA Arcade、GROOVE COASTER、maimai ORANGEにて収録されている。
    • [全譜面]収録時点での各難易度における最少ノート数を更新した(翠:61、橙:202、朱:401)。
    • [橙]上側3つのスピナーしか使用しない譜面。
  • ハートの後味 / まふまふ【I】(wiki)
    • DWANGO版権曲。
  • 魔法少女幸福論 / トーマ 【】(wiki)
    • 他社の音楽ゲームではGROOVE COASTERにて収録されている。
    • DWANGO版権曲。

ミク誕第1弾2016(2016/08/31配信)

  • 今回の版権曲は2曲ともVOCALOID「初音ミク」を使用した物で、DWANGO版権曲になっている。
    • また、今回の収録に際し開催された『初音ミク展』にてBEMANIデザイナーによる今回の2曲をモチーフにしたGraficaを獲得する事ができる。
    • BEMANIシリーズで初音ミクが名出し・顔出しで登場するのは今回が初になる。
      これまでのBEMANIでは初音ミクの権利元であるクリプトン・フューチャー・メディアとは契約していなかったため、キャラクターの名前と姿を出すことができなかった(声は音源扱いなので使用に問題は無かった)。
      (例としてSDVX収録の「初音ミクの消失」は名前を伏せて「消失」として収録されている等)
  • 千本桜 / 黒うさP feat.初音ミク【】 (wiki)
    • 韓国版では未収録(プレー不可)で「初音未來」のGrafica解放ミッションも出現しない。その他のアジア地域では収録されている模様。
      • 後に収録されたSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、ノスタルジアそれぞれにおいても同様の処遇となっている。ノスタルジア収録のピアノアレンジ版については完全に日本版のみ収録の模様。
    • 既にjubeat saucerに収録されていたが、収録後わずか20日で削除された経緯を持つ。
      スマホ版jubeat plusとREFLEC BEAT plusにも収録されている。また、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも原曲が、新機種のノスタルジアにもピアノアレンジ版がそれぞれ収録された。
      • 他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA Arcade、maimai、CHUNITHM、GROOVE COASTER、太鼓の達人 ソライロver.、シンクロニカに収録されている。
    • ジャケットはjubeat版ともREFLEC版とも異なり、初音未來(はつねみく)が描かれたもの(Graficaにもなっている)。
      • このジャケットはGROOVE COASTER版と同じもの。
    • 本機種はjubeat版/plus版よりも演奏時間がやや長くなっているので要注意。
      • 歌が始まる前のイントロがカットされ、ボカロ系楽曲に稀に存在する長い尺となっており、2分30秒近くの長いプレーを強いられることになる。プレー途中のバテには注意か。
      • 後のSDVX収録版も本機種と同じ尺になっている。
  • 恋愛裁判 / 40mP feat.初音ミク【】 (wiki)
    • BEMANIシリーズでは初収録。他社の音楽ゲームでは初音ミク ProjectDIVA X、maimai pink+、CHUNITHM、太鼓の達人 Vバージョン、シンクロニカにて収録されている。
    • ジャケットには葉常美空(はつねみく)が描かれている(Graficaにもなっている)。

2016/09/07配信

  • 零の位相 / kradness
    • 2016/09/07発売のkradness NEW ALBUM「MIND HACK」収録楽曲(公式告知)。
      • アルバム発売に先駆けてREFLEC BEAT VOLZZA 2に収録されており、発売日に本機種と共にGITADORA Tri-Boostとjubeat Qubellにも同時収録。本機種では当初収録が告知されておらず、後に判明した。後にpop'n music éclale、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録。
        現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプログラム一新に伴う移行準備のためプレー不可。
    • kradness(クラッドネス)は主にニコニコ動画にて歌ってみた動画を数多く投稿していた男性歌い手(参考:ニコニコ大百科)。
      • 氏の楽曲はこれまでSOUND VOLTEXとREFLEC BEATに収録されていたが、他機種に収録されるのは今回が初となる。
      • Ryu☆が立ち上げた新レーベル"EDP"への移籍後、初のアルバムリリースとなる。
    • 作曲は96、作詞はあさきが担当している(いわゆる「大日本鉄倶楽部」コンビ)。
    • コナミ社員が手掛けた楽曲だが、収録アルバムの発売元がEXIT TUNESであるためか、MÚSECAでは公式サイト上でライセンス楽曲として扱われている。
      ゲーム内では「ライセンス」「BEMANIほか」の両フォルダに属している。
      VOCALOIDを使用していないEXIT TUNES版権曲は本機種では初となる。
      • REFLEC BEAT VOLZZA 2、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENではコナミオリジナル楽曲扱い*1、GITADORA Tri-Boost・jubeat Qubell・pop'n music éclaleでは本機種同様のライセンス楽曲扱いになっているなど、機種によって扱いが異なる模様。
    • 曲名の読みは「ゼロのいそう」。「れい」ではない。

ミク誕2016第2弾(2016/09/21配信)

  • からくりピエロ / 40mP feat.初音ミク【】【G】(Wiki)
    • AC版BEMANIではBSアニムトライヴに収録済(雑記)。
    • アーティスト名義に「初音ミク」のみ記載されているが、未記載のGUMIはコーラスのみ参加。
    • [橙]ダブルラリアットを抜いて、収録時点での橙難易度の最少ノート数を更新した(187)。
  • 深海少女 / ゆうゆ feat.初音ミク【】(Wiki)
    • INCS To Enter版権曲。
  • ネトゲ廃人シュプレヒコール / さつき が てんこもり【】(Wiki)
    • AC版BEMANIではSDVX(II以降)に収録済(雑記)。

米津玄師 / ハチ × BEMANI

  • どちらもREISSUE RECORDS inc.版権曲(※plusとは違いDWANGOではない)
  • 2曲とも配信当初はジャケットイラストレーター名が表示されず「-」になっていたが、本来は「ハチ」本人によるイラスト。
    • 2017/03/29アップデートで正常に「ハチ」と表示されるように修正された。
      ただしeAMUSEMENTサイトのMUSICリストでは「-」表記のままとなっている。

2017/03/15配信

  • ドーナツホール / ハチ【G】(Wiki)
    • 先駆けてjubeat Qubellに収録され、後にpop'n music うさぎと猫と少年の夢にも収録。他社機種では既にcrossbeats REV.(カプコン)に収録されている。
      • また、jubeat plus・REFLEC BEAT plus、および太鼓の達人Vバージョン(バンダイナムコ/PS Vita)では米津玄師本人によるカバーバージョンが収録されている。
    • jubeat・pop'nでは隠し曲だが、本機種では無条件出現となっている。
    • ジャケットはcrossbeats版とは異なりjubeatと同じくiTunes配信版シングルのものを使用。
  • マトリョシカ / ハチ【G】【】(Wiki)
    • 既にjubeat plus ニコニコ・ミュージック pack 05、REFLEC BEAT plus ニコニコ・ミュージック PACK 03に収録されている。
      • 先駆けてjubeat Qubellに収録され、後にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録、ノスタルジアにはピアノアレンジ版が収録。
      • 他社機種では既に太鼓の達人 KATSU-DON(バンダイナムコ)、初代maimai(セガ)、Project mirai(セガ/3DS)にも収録されている。初代GROOVE COASTER(タイトー)にも収録されていたがACでは削除済。
    • ジャケットはアルバム「OFFICIAL ORANGE」のものを使用(画像)。
      ちなみにplus版の方ではPVを元にした楽曲専用ジャケットがあった。

東方projectアレンジ楽曲

  • 全て「東方アレンジ」カテゴリに含まれ、「ライセンス」には含まれない。
  • アゲッタモラッタ移植曲については該当節を参照。

稼働初期(2016/07/27配信)

  • 仙酌絶唱のファンタジア / 博麗神社例大祭コラボユニット
    ※原曲は以下を参照」 (うた祭公式サイト内告知ページゲームサイズ版視聴(ニコニコ動画))
    • 博麗神社例大祭で企画された、2016/07/03開催の「博麗神社うた祭」で参加する6サークルのコラボ曲。
      • ※6サークル:A-One・豚乙女・COOL&CREATE・岸田教団&THE明星ロケッツ・Alstroemeria Records・幽閉サテライトで、7月3日の博麗神社うた祭にも参加する
        原曲担当パートボーカル
        少女綺想曲(イントロ)
        U.N.オーエンは彼女なのか?岸田教団ichigo
        ネクロファンタジア豚乙女ランコ
        月まで届け、不死の煙幽閉サテライトsenya
        六十年目の東方裁判 〜 Fate of Sixty YearsAlstroemeria Recordsnomico
        恋色マジックCOOL&CREATEビートまりお
        ネイティブフェイスA-One越田Rute隆人・あき
        赤より紅い夢(全員)(全員)
    • 以上から分かるように、原作のEX(Ph)ステージボスのテーマ曲を繋げていることが分かる。
    • 当初はタイトルが「博麗神社例大祭コラボユニット曲(仮称)」と未定だったが、例大祭のアフターイベントにて、参加した全員によりメインテーマのパートが録られ、このアレンジ曲名を東方Projectの原作者であるZUN自身が名づけた
      • 浅酌低唱(せんしゃくていしょう)」(酒を軽く飲んで歌や詩を小声で口ずさむ事を意味する)から取られているが、大勢の人が声出したら低唱ではないため、絶唱と付けたという経緯がある。
    • プレビュー版は初代MÚSECAの他、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、太鼓の達人 ホワイトVer.でも先行公開。
      正式完成版は前記の機種に加えて2016/09/14より太鼓の達人 レッドVer.(バンナム)に収録。CHUNITHM AIR(セガ)、GROOVE COASTER 3 LINK FEVER(タイトー)にも収録。
    • SDVXでは2016/06/22より先駆けて正式配信されていた。

2016/10/13配信

  • 天空の花の都 / 埼玉最終兵器
    天空の花の都
    • 曲名が原曲と同一だが、アレンジされている。
    • 埼玉最終兵器(S.S.H.)は主にヘヴィメタル系の楽曲を得意とするアレンジャー。(ニコニコ大百科)
      • KONAMIや音ゲー以外も含め、アーケードゲームに氏の楽曲が収録されるのは今回が初。
        本作以前にアーケードゲームではPCゲーム「LOST CHILD」のスピンオフ格闘ゲーム「PROJECT CERBERUS」に氏の楽曲が収録される予定だったが、同作の開発がPSPに移行しAC版はお蔵入りになった為、結果的に本作がアーケード初収録になった。
    • 2014/08にsound sepherから頒布された東方アレンジCD「Cradle Re:BOOT 東方幻樂祀典」Disc4 10th Anniversary Sideからのもの。
  • ほおずきみたいに紅い魂-情熱style- / XL Project -yanagizm side-
    ほおずきみたいに紅い魂
    • XL Projectは上記のCradleにも参加したことがある柳英一郎のサークルで2005/12頒布の「東方小曲集-唯我独尊-」で初出のアレンジが出典。
      ヴァイオリン演奏に皆川真里奈。

コナミオリジナル曲

デフォルト曲

稼働初期(2016/07/27配信)

  • 2曲とも解禁不要。
  • If / Pa's Lam System
    • Pa’s Lam Systemは3人組のトラックメーカーチーム。2012年秋、「Space Calamari」にて実質のデビュー。海外のDJ/ビートメイカーによるプレイ、BBC Radio1をはじめとするラジオ局での放送など、海外からの注目も集めている。
      • BEMANIを含め音楽ゲームへの楽曲提供は初。(BE生でも解説が行われていた)
    • また、本楽曲から少し後である8月に初デジタル作品となる「TWISTSTEP」をTOY'S FACTORYよりリリース。それぞれ非常に近い時期での配信となっている
    • 氏による(Maltine Records)2枚目のEPにはリミキサーに前作で「Town Walk」を楽曲提供したCarpainterが参加している。
      • 2017/02/17よりPOLICY BREAK経由でSDVXへ移植が行われる。意図した選曲だったかは不明だが、前週末に行われたJAEPO2017 BEMANI SP LIVEにてDoryが本楽曲を披露していた。
  • Function #05 / Yu_Asahina
    • 前作「birth」に続き同じくデフォルト曲での楽曲提供となる。
    • 曲名はMUSECAの5つのスピナーの機能性とパソコンのキーボードの「F5」キーの「更新」の2つの意味が込められている。(本人のツイート)

2016/11/02配信

  • みたらしプラトニック (feat. nicamoq) / Yunomi
    • Yunomiは北海道出身のトラックメイカー。ボーカルを務めているnicamoq(にかもきゅ)とはWeb上で頻繁に楽曲を公開しているだけでなく、2016/10に本楽曲と同じくnicamoqとのCDタイトルである「ゆのみっくにお茶して EP」が、新レーベルであるヴィレッジヴァンガードミュージックからリリースされた。
      • 余談だが、他社作「maimai」に多数の楽曲が収録されている、能登有沙も同時期に同じくヴィレッジヴァンガードミュージックよりリリースを行っている。
      • ちなみにVOCALOID曲「Just Be Friends」のPV等で知られるゆのみPとは別人。
    • 本楽曲の収録時点ではBEMANI機種への収録はまだ行われていなかったが、ひなビタ♪のここなつ楽曲である、「ヒミツダイヤル」作詞作編曲もYunomiが担当。近い時期でのラジオ公開/楽曲収録になったが、2016/11/22に「ヒミツダイヤル」もMÚSECAへ登場する事に決まった。
      • その後やや遅れて2016/11/17にSDVXへ登場となった。
      • [朱]譜面の解放には、同日に登場したCURATOR RANKのランク(3以上)も条件に含まれる初の楽曲となる。

2016/11/22配信

  • 2曲とも解禁不要。
  • 2曲ともメディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン5からのここなつ楽曲。
    • MÚSECAへここなつ楽曲が収録されるのは初。
    • ボーカルは東雲(しののめ)夏陽(なつひ)(CV:日南結里)&東雲心菜(ここな)(CV:小澤亜李)。同日より開始の期間限定キャンペーンで入手できるGraficaにもなっている。
    • 2曲とも既にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに収録されている。
  • バイナリスター / ここなつ

アゲッタモラッタ

第1弾(2016/07/28配信)

  • 雪女 / かねこちはる
    • SOUND VOLTEX FLOOR「夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • セツコン採用楽曲「絶対零度」の前作に相当する楽曲。
    • 既に「FLOOR INFECTION」経由でjubeat prop(第17弾)とBeatStream アニムトライヴ(第20弾)にも移植されており、BSには書き下ろしムービーが存在している。今回で4機種目の収録となる。(FLOOR採用曲ではStrobe♡Girlと収録数タイ)
    • SDVXでは本楽曲の[ADVANCED]ジャケットが2016/03/18にコンテスト採用の八太犬によるものへ変更されていた。(それまでは[NOVICE][EXHAUST]と同じジャケットだった)
      本機種では当初全ての難易度が同じジャケットだったが、2016/12/01より[橙]譜面のジャケットのみ上記の公募ジャケットに変更された。
      • これにより、同曲収録機種で難易度別にジャケットが変化しない機種はjubeatのみとなった。
      • SDVXでは他にNOV、EXHのものと若干異なる[GRAVITY]ジャケットが存在するが、MÚSECA 1+1/2では現在SDVX側における[INFINITE][GRAVITY][HEAVENLY]のような第4譜面の項目が存在しないため見ることができない。
    • ジャケットおよびムービーに登場する雪女は氷雪(ひゆき)ちゃん
      • 「絶対零度」がアゲッタモラッタ経由でSDVX側に移植される2016/09/15に同機種にてネメシスクルー化されることになった。
    • CD『SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -FLOOR ANTHEM- EP.01』にロングバージョンの「雪女 〜氷雪の想ひ〜」が収録されている。
      • ゲームサイズ版と違い試聴音源はアップロードされていない。

第2弾(2016/09/15配信)

  • どちらもSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲かつFLOOR採用曲。
  • Invitation from Mr.C / C-Show
    • SOUND VOLTEX FLOOR「The 4th KACオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • 既に「FLOOR INFECTION」第15弾経由でbeatmania IIDX 22 PENDUALにも移植されている。
      • IIDXでのジャンル名は「HOLIC」。上記の「U.N.オーエンは彼女なのか?(TO-HOlic mix)」同様、同氏作曲のSDVX収録曲「PANIC HOLIC」に由来すると思われる。実際の楽曲ジャンルとしてはC-Show氏曰く「TRAP」+「DISCO」+「MOOMBAHCORE」
  • Din Don Dan (Fusion Remix) / TAKU1175 feat.かなたん
    • SOUND VOLTEX FLOOR「アルバム「STARLiGHT」発売記念 Ryu☆リミックスコンテスト」採用曲。
      • 同コンテスト最優秀楽曲の一つであり、2016/03/05のEXIT TUNES DANCE PARTYで初お披露目された。
    • 原曲はDanceDanceRevolution(2014)に収録されたRyu☆ feat.Mayumi Morinagaの楽曲。ミライダガッキ Ver.2、DanceEvolution ARCADEにも移植されている。
      • FLOOR採用のBEMANI楽曲アレンジが本機種に収録されるのはこの楽曲が初となる。
    • SDVXと同様に難易度別でジャケットが変化する。

第3弾(2016/11/17配信)

  • Onigo
    • SOUND VOLTEX BOOTHからの移植曲。
      SOUND VOLTEX FLOOR「BPM145-180限定! ハイテンション4つ打ちインストオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
      • 当時SDVX FLOORでの最初のコンテストであり、第一回配信曲のひとつであった。
    • 既にREFLEC BEAT colette -Summer-稼動時に「FLOOR INFECTION」第2弾経由で移植されている。
      • Rb 悠久のリフレシア側では稼働当初FLOOR INFECTIONで解禁済みであってもプレー不可能となっていたが、2017/03/17より再開催に伴い、譜面リメイクで復活した。
  • Blacksphere
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。
      SOUND VOLTEX FLOOR「The 4th KACオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • 第2弾で移植された「Invitation from Mr.C」同様に4thKACコンテストからは2曲目の移植となった。
      • 「Invitation from Mr.C」とは同じ声ネタ(Make Some Noise*3)が使われているという共通点がある。
    • 本楽曲の初出は、beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「G2R2014 "GO BACK 2 YOUR ROOTS" -THE BMS OF FIGHTERS 2004 RELOADED-」にてBMS版が発表された楽曲であり、BMSが関係した楽曲がMÚSECAへ登場するのも初の出来事になる。BMSでのジャンル名は「CONNECTION」
      • プレー可能な音源はSDVX、MÚSECAともにSDVX側の一般公募曲採用規定により2分程度に収めた短縮版となっている。この採用規定はMÚSECA Compe.にも存在する。

MÚSECA GALLERY隠し曲

DJ YOSHITAKA展(2016/08/10配信)

  • いずれもFLOOR採用やひなビタ♪ではない他機種からのBEMANIオリジナル移植曲としては本シリーズ初となる。
  • 今回の収録で「VALLIS-NERIA」「JOMANDA」両曲が収録された機種はIIDX・jubeat・REFLEC BEAT・ミライダガッキに続き5機種目になった。
    • 「JOMANDA」初出機種であるjubeatは現行バージョンQubellでは両曲ともdig dig Qubell(Garnet)隠し曲となっており通常解禁されていない。
    • 「VALLIS-NERIA」初出機種であるREFLEC BEATはVOLZZA時点で両曲ともに無条件解禁となっている。(「悠久のリフレシア」では「JOMANDA」は削除*4)
  • VALLIS-NERIA / DJ YOSHITAKA
    • REFLEC BEAT limelightからの移植曲。
      • SOUND VOLTEX II -infinite infection-(POLICY BREAK)、beatmania IIDX 20 tricoro、jubeat saucer、ミライダガッキ Ver.2にも移植されている。
    • DJ YOSHITAKA曰く「本能を呼び覚ます曲」で、「JOMANDA」と対を成す楽曲。
      • JOMANDAの製作中に先にメロディーの輪郭が浮かび上あがってきたものがVALLIS-NERIAだったとのこと。(REFLEC BEAT limelight ORIGINAL SOUNDTRACK EXTRAの曲コメントより)
      • また、JOMANDA(Grafica)のギフテッドエリア突入時のセリフに「本能を呼び覚ます…のは、VALLIS-NERIAの方だったね」というものがある。
      • 過去に両曲が対を成していた事例としては、パステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!において2013/11/13以降、jubeat4回プレーでJOMANDAがREFLEC BEATで、REFLEC BEAT4回プレーでVALLIS-NERIAがjubeatで解禁された。
    • Vallisneria(ヴァリスネリア)は淡水に生育する水草「セキショウモ(Vallisneria Asitica)」のこと。藻類ではなく被子植物に分類される。
    • REFLEC BEATとは異なり「あ行」に入っている(「リス」ではなく「ァリス」扱い)ので選曲の際には要注意。
    • 譜面リメイク完了により2017/01/19より悠久のリフレシアでもプレー可能となった。
  • JOMANDA / DJ YOSHITAKA
    • jubeat copious APPENDからの移植曲。
      • イベント開始時点ではbeatmania IIDX 20 tricoro、pop'n music Sunny Park、REFLEC BEAT colette -Autumn-、DanceDanceRevolution(2014)、ミライダガッキ Ver.2に移植済。後にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(POLICY BREAK)、BeatStream アニムトライヴにも移植された。
    • ジャケットのDJ YOSHITAKAをモデルにしたキャラクターは曲名と同じ「JOMANDA」。IIDXのムービーやpop'nのキャラクターにもなっている他、本作でも同イベントで入手できるGraficaになっている。

ニュージェネ流星拡散フェスタ2016展(2016/10/06配信)

  • イベント詳細
    • 元々は「夏の流星フェスタ2016」にてbeatmania IIDX 23 copula、jubeat Qubell、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに同時収録されていた楽曲。
      • 本イベントによりpop'n music éclale、DanceDanceRevolution A、REFLEC BEAT VOLZZA 2、MÚSECA 1+1/2にも全曲収録された。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプログラム一新に伴う移行準備のため、2017/08/03時点では「Angelic Jelly」「StrayedCatz」「ZEPHYRANTHES」のみプレー可能となっている。
    • 各機種共通の楽曲詳細はイベントページの解禁曲雑記を参照
  • Angelic Jelly / t+pazolite
  • Grand Chariot / xi
  • StrayedCatz / 削除
  • Sephirot / SHIKI
  • ZEPHYRANTHES / TAG
  • Triple Counter / DJ YOSHITAKA meets dj TAKA

発見!よみがえったBEMANI遺跡展(2016/12/08配信)

  • 元々は2014年夏に行われた「発見!よみがえったBEMANI遺跡」にて当時の現行BEMANI機種のうちDanceEvolution ARCADE、BeatStream以外の8機種*5に同時収録されていた楽曲。
    • 当時のイベント参加機種以外に移植されるのは今回が初となる。
    • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプログラム一新に伴う移行準備のため、2017/06/29時点では「KHAMEN BREAK」「Cleopatrysm」のみプレー可能となっている。
  • 各機種共通の楽曲詳細はイベントページの解禁曲雑記を参照
  • 御千手メディテーション / 昇天家族
  • KHAMEN BREAK / くふおー
  • Cleopatrysm / ピラミッ℃

続 藤崎詩織展 〜伝説の樹の下で〜(2017/03/14配信)

  • アルストロメリア / TAG
    • jubeat copiousからの移植曲。
      • pop'n music Sunny Park(ジャンルは「ブルームフュージョン」)、REFLEC BEAT colette -Spring-、ミライダガッキ Ver.2、beatmania IIDX 21 SPADA、BeatStream アニムトライヴ、ノスタルジアに移植されている他、他社のCHUNITHM PLUS(SEGA)にも移植されている。
      • リミックス版として「walk with you remix」がDanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIXとDanceEvolution ARCADEに、「KURO-HACO Remix」がSOUND VOLTEX II -infinite infection-に、「GITADORA Ver.」がGITADORA GuitarFreaks & DrumManiaにそれぞれ収録されており、これらを含めると今回のMÚSECA収録で(GF/DMを2機種として数えると)ACでは14機種目の収録となる。
        スマホ版ではjubeat plus、REFLEC BEAT plusにも収録*6
    • 今回の収録により、本曲は(更新停止中のミライダ・DEA・BSまでも含めての)現行BEMANI全機種制覇を見事達成したことになる。NOSまで含めた段階の現行機種では現時点で唯一となる。
      • かつては移植のタイミングの関係でDEA収録時点では残りがBSのみ、BS・NOS収録時点は本機種に未収録だったため、今回で初の現行全機種制覇達成となる。
      • なお他社機種を含む収録数では「FLOWER」の方が多くなっている(そちらは本機種とNOSに未収録だったが、後に両方とも収録されたことで同じくBEMANI現行全機種を達成した)。
        かつて全機種制覇を達成した「凛として咲く花の如く」も同様に本機種とNOSに未収録。
      • 現行BEMANI機種のみ(更新終了機種除外)でリーチ状態の楽曲としては「黒髪乱れし修羅となりて(原曲&凛)」「Cleopatrysm」「KHAMEN BREAK」がある(いずれも残りはNOSのみ)。

FLOOR INFECTION

第23弾(2017/02/17配信)

  • 大宇宙ステージ / 黒魔
    • SOUND VOLTEX BOOTHからの移植曲。
      SOUND VOLTEX FLOOR「KAC2012オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • 黒魔の楽曲がMÚSECAへ収録されるのは初代の「Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw!」以来2曲目になる(どちらもFLOOR移植曲)。
      • 本機種では収録順が前後しているが、SDVXでの初出は「大宇宙ステージ」の方が先になる。
    • SDVXでは[GRAVITY]ジャケットのみ変化していたが、本機種では4段階目の難易度が現在実装されていないため別ジャケットは見られない。

ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン

2017/03/15配信
ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン

  • Fly far bounce / 猫叉Master
    • ノスタルジアからの移植曲。
      • 試聴&wacコメント(稼働記念特集 第一回)
      • 同日にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution A、GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE(泉 陸奥彦によるGITADOROCKアレンジ)、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも移植されている。
      • AC版のjubeatには収録されていないが、2017/07/19よりjubeat plus「ノスタルジア pack」として移植された
    • 楽曲詳細はノスタルジアの収録曲雑記を参照。
    • 同機種の楽曲が他機種に移植されるのは本イベントで他3機種に移植される「nostos」と共に今回が初で稼働開始からわずか2週間のスピード移植となる。
      • 加えて、猫叉Masterの楽曲が単独名義としてMÚSECAに収録されるのも今回が初となる。
    • 本曲の移植と同日にノスタルジアにはMÚSECAからの移植曲としてセツコン採用楽曲「Replica」が収録されている。
      • ReplicaについてはMÚSECA Compe.採用曲がSDVX以外の機種および無条件で移植される例が今回で初となる。
    • 曲を通してメインBPMは163だが、終盤で一瞬だけ98まで減速した後すぐ元に戻る。ただし、本機種では仕様上ノーツの速度は変わらない(GITADORAも同様)。
      • SDVXも同様のBPM変化があるが、pop'n・DDRではこの部分が91まで減速する。これら他機種ではいずれもノーツの速度変化もある。

プレミアムフライデー

  • 詳細はこちら
    • 毎月末金曜日の該当日に特定の楽曲が無条件出現し、その時に1度プレーすると常駐。
      • 解禁のチャンスは初出現日(プレミアム)と翌月再出現(ラストチャンス)の2回。
    • jubeatと違い、無条件出現日以外で解禁者とローカルマッチングしても伝導はされない。

2017/03/31配信・2017/04/28再出現

  • FLOWER / DJ YOSHITAKA
    • jubeat knit APPEND & REFLEC BEAT(APPEND FESTIVAL)からの移植曲。
      • 本曲配信時点でノスタルジアを除くAC現行稼働中のBEMANI全機種に収録されており(リミックス含む)、さらに天下一音ゲ祭やCHUNITHMにも移植されたことで一部を除く現行AC音ゲー*7をほぼ制覇している。後にノスタルジア ƒORTEにも収録され全機種制覇を再び達成した*8他、スマートフォン版BEMANI各種でも配信されている*9
        IIDX・pop'nでのジャンル名は「TRANCE CORE(トランスコア)」
      • 他にはプレイアブル楽曲ではないが、コンピレーションアルバム「cyber beatnation 2 -Hi Speed conclusion-」に収録された「FLOWER (Ryu☆Remix)」、合同イベント「FLOWER vs 紅焔」ガチンコ変曲リレーキャンペーンで当選者に配信された変曲リレー版がある。
    • 音源は現行のjubeatでも使用されているリマスター新音源を使用。*10
      • AC版ではGITADORAを除くと新音源になっていない機種はDDRのみとなっている。
    • ジャケットはjubeat版がベースだが、花の色はREFLEC BEAT版と同じく赤色で額縁を持った人物の頭が「アイツ(Dory)」に置き換えられている。
      • 本機種のジャケットには描かれていないが、同時出現のGrafica解放ミッションで獲得できる「in the Attic / Charlie&Cathleen」の2人はjubeat版・REFLEC BEAT版の各ジャケットに登場するキャラクターになっている。
        この際、この2人が双子の少年と少女であるという設定が初めて明かされた。
    • [朱]:よしたかトルネードの始点に新オブジェクト ディレクショナルストームオブジェクトが配置されている。

2017/04/28配信・2017/05/26再出現

  • I'm so Happy / Ryu☆
    • jubeat knitからの移植曲。初出時は同作の最終解禁曲・ボス曲として登場。
      • DanceDanceRevolution X2、beatmania IIDX 19 Lincle、REFLEC BEAT limelight、GuitarFreaks&DrumMania XG3(Rockin' ver.を収録)、pop'n music Sunny Park、SOUND VOLTEX II -infinite infection-、ミライダガッキ、DanceEvolution Arcadeにも移植されている。
      • 本機種配信時点でAC現行BEMANI機種ではREFLEC BEAT 悠久のリフレシア(未リメイク)とノスタルジアに未収録。現行以外ではBeatStreamも未収録。
      • IIDX・pop'nでのジャンル名は「HAPPY HARDCORE(ハッピーハードコア)」。

2017/05/26配信・2017/06/30再出現

  • V / TAKA
    • beatmania IIDX 5th styleからの移植曲。
      • Dance Dance Revolution EXTREME(for EXTREMEとして短縮編集したバージョンを収録)、pop'n music 16 PARTY♪、jubeat saucer、REFLEC BEAT groovin'!! Upperにも移植されている。
      • beatmania IIDX 16 EMPRESS、REFLEC BEAT groovin'!! Upperにはアレンジ版の「V2」、beatmania IIDX 23 copulaにはdj Remo-conによるアレンジ*11の「Konzert V」もそれぞれ収録されている(「V2」は悠久のリフレシアでは未復活)。
      • 他にはロングバージョンの「V -conclusion-」(上記「V2」はこれをゲームサイズ化したもの)、QUADRA(ヒロシ ワタナベ)によるアレンジの「V -The point of your sight MIX-」も存在する。
      • IIDX・pop'nでのジャンル名は「PROGRESSIVE(プログレッシブ)」。
    • 曲はアントニオ・ヴィヴァルディ作曲のヴァイオリン協奏曲第4番ヘ短調 RV.297「冬」をアレンジしたものである。
      • クラシック曲を原曲とするものがMÚSECAに収録されるのは初。
    • ジャケットはjubeat・REFLEC等と同じもの。描かれている螺旋階段とトランはIIDXのムービーを元にしたものになっている。
    • 曲名の読みは「イ」扱いで「ウ」の箇所にソートされる。
    • [朱]収録時点で最多ノート数更新。
      • 他機種でも、IIDXでは当時のSP最多ノート更新(全体ではDXY!のDPA)、jbでは当時のAC最多ノート更新、RbではAC当時のノート数2位タイ(前日まで最多だったonslaughtと同数、1位は同日収録のV2)と最多ノート数を更新する機会が多い曲である。

MÚSECA Compe.採用曲

MÚSECAの稼働をぱーーーーっとお祝いするコンペティション(略して「シュクコン」) 採用楽曲

稼働初期(2016/07/27配信)

  • Artificial Mind / dotη
  • Immortal Knights / すのうまん
  • Oboro Cybernetics / Tanchiky
  • オリガミカル・スウィートラヴ / かめりあ feat. ななひら
  • 焦がれ唄 / ちきんぐ feat.TEA
  • Sweet Clock / あるふぁ
  • 絶対零度 / かねこちはる
    • ジャケット及び曲名からSOUND VOLTEX II -infinite infection-初出楽曲の「雪女」の続編と思われる楽曲。
    • 2016/09/15にアゲッタモラッタ経由でSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSに移植された。同日よりMÚSECA、SDVX双方で両作ともプレーできることになる。
  • NIN-NIN-NIN!! / よああああ(ああああ+yoa)
  • Bioslaves / mazuka153
    • mazuka153は前作で「スノウイコン」が採用されている他、pop'n musicにて「現代のヘイヨエ祭り」が採用されている。
  • 結ばれぬ二人の刻印 / TAKU1175 feat.かなたん
    • TAKU1175はSDVXシリーズで「ウバワレ」「VILE CAT」、「花ノ下連歌」ではJan★Key名義での編曲、「いつかの夢、またねの約束。」作編曲/作詞など多数の収録がある。2016年末にはウバワレ、VILE CATのロングバージョンを収録した作品も発表している。また、MÚSECAの楽曲「ワスレナグサ」では、ギター/ミックスも担当
    • かなたんは近年では新たに「Kanata.N」名義でも活動中。IIDX最新作のSINOBUZで「Selfish Sweet」の歌唱も行い提供楽曲としての歌唱デビューも飾っている。同曲はロングバージョンの収録も予定されている。 余談だが、SDVX暴龍天やIIDX段位では十段の実力を持つプレーヤーの1人
      • 同アーティストの組み合わせでは上記「Din Don Dan (Fusion Remix)」もアゲッタモラッタ経由で移植済。

2016/09/15配信

  • eXtridia / unatra×Nego_tiator
  • Eternal Prayer / Soleily
    • SoleilyはネットレーベルKirara Recordsの一員である人物。
      • 「SDVX IV制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」にも楽曲が採用され、IV稼動時点からの収録となっている。
      • 他メンバーではMÚSECAでの採用や提供経験があるyaseta、O2i3も在籍している(詳細)。
  • c2Theater / yaseta + Hidra-Xjeil
  • ユキイロサクラ / かゆき feat.燈露
    • かゆきはヴィジュアルバンド、龍-OROCHI-のギタリスト。
      • SDVXで「ハナビラ:リンクス」「Voynich:Manuscript」「infinite:youniverse」が採用されている他、GITADORAに提供された「傷だらけの硝子」「瑞鳥」にも関わっている。
      • 音楽ゲームの実力も高く、DrumManiaで虹ネームを取った経験があるほど。

2016/10/20配信

  • Vampin' Magic / uma
  • 永遠に続く道 / kanone feat. せんざい
  • Krack Your Soul / Daisuke Ohnuma
  • novaluna / KLing

2016/11/02配信

  • キカイノミルユメ / はがね
  • Debug Dance / lapix
  • Red+White=Kawaii / こすも8bit
    • 「こすも8bit」はcosMo@暴走Pの別名義。
      • ライセンス楽曲では初代で既に「僕は空気が嫁ない」が収録されているが、書き下ろし楽曲の収録は初めてであるためか、採用コメントでは「めでたくMÚSECA初参戦となりました!」と語っている。

2016/11/10配信

  • 有終の里 / iru1919
  • Metamorphobia / winddrums
    • winddrumsは主にフュージョン分野で活躍するドラマー、山本 真央樹(やまもと まおき)の別名義。
      • BEMANIシリーズでは「winddrums」名義でSOUND VOLTEXに「City Edge」「Witch in Sweetsland(黒魔との合作)」、pop'n music éclaleに「SYMPHONY FROM ZERO」が、「山本 真央樹」名義でGITADORA Tri-Boostに「MIND ERUPTION」「Graphic Melody」「EMPYREAL CATASTROPHE」jubeat Qubellに「Cosminflation」が収録されている。
      • 現在までの収録楽曲は公募採用楽曲が全て「winddrums」名義、それ以外が「山本 真央樹」名義と分かれている。
      • また2016/07/10に行われたBEMANI ROCK FES '16にサポートバンド(Dr)で参加している。
    • [橙][朱]譜面の解放には、CURATOR RANKのランク(3以上)も条件に含まれる。採用曲でこの条件が適用されるのは初。
    • 2016/11/17に配信からわずか1週間でアゲッタモラッタ経由でSDVXへスピード移植となった。CURATOR RANKのランクが譜面解放に関わる曲では初の移植となる。

2016/12/01配信

  • Neo Age / Rin
    • Rin(またはぎんすけ)は「クロネコラウンジ」主宰で、ハウスリミックスが多い「House set of〜」シリーズの東方アレンジやVOCALOID、オリジナルを手掛ける。
  • 天黎鏡明 / かゆき feat.歯医者マン
    • 歯医者マンはpop'n musicの公募楽曲「乾坤一擲」にもギター演奏で参加している。
  • Sparkle Justice / VALLEYSTONE&udouddo

2017/01/05配信

  • Egotistical Drug / HALLPBE.S
  • Skyflare!!!! / taiyo
  • Soldier of sorrow / 歯医者マン

2017/02/15配信

  • ワンダーワンダーシンクロニシティ / ボタントビート
    • ボタントビートはシンゴ(マッカチン企画)とLIQU@。(りくあっと)によるユニット。
    • 同ユニットの楽曲はpop'n musicの公募にて「ノンストップ☆イレーション」が採用されている。
      • MUSECAにマッカチン企画関連楽曲が収録されるのは今回が初。
  • 竜攘虎搏 / Gowrock vs. 豪狼
    • 豪狼はGowrockの別名義であるので、この楽曲はいわゆる自作自演合作である。
      • ちなみに公募作品で自作自演合作名義が使われたのはこの楽曲が初。
    • 楽曲の進行が伐折羅 -vajra-に酷似しており、アーティスト名義(cf. DJ TOTTO vs 兎々)から故意に似せた可能性がある。
  • デュナミス / Noah
    • Noahは過去にSOUND VOLTEXに「トラウィスカルパンテクートリ」、pop'n musicに「デュスノミア」がそれぞれ公募で採用され、MÚSECA(初代)に書き下ろしで「エレキシュガル」を提供しており、これらの流れを引き継ぐ楽曲であると思われる。

2017/02/17配信

  • MeteorA / Verseus
    • The 6th KAC最終決勝の指定課題曲に選ばれ、これが(試聴を除けば)初公開となった。
      • また、同時に専用Graficaとして「奈落にて流星を待つ / ブリアレオス」が使用された。こちらも本曲と同時に解放ミッションが配信されている。
    • Verseusは氏に関する情報がほとんどなく無名であるのにもかかわらず上記のような優遇を受けた謎のアーティストである。
      • 道中の声ネタではイメージとしてはUSAOが使うようなタイプのジャンルが組み込まれている?
    • メテオラ(Meteora)とは世界遺産にも登録されているギリシャの奇岩群およびその上に建つ修道院であり、これを由来とするリンキン・パークの2枚目のアルバムのタイトルでもあるが、これらのいずれかが本楽曲のタイトルの由来であるかどうかは不明。
    • [翠]は無条件で常駐、[橙]/[朱]は5回プレーで解放可能になる(別途COLORISが必要)。

2017/03/01配信

  • DEREVA / ぺのれり
    • ぺのれりの採用曲兼楽曲がMÚSECAへ配信されるのは初。pop'n music éclaleでは「桜色のメロディー」、SDVXシリーズでは「- dirty rouge -」を皮切りに多数の楽曲が採用され、提供曲として「Preserved Valkyria」の制作も行っている。
      • 本楽曲はイラストからのインスピレーションを形にした曲であるとコメントで語っている。また、本名名義での活動ではアイドルやアーティストへの楽曲提供も重ねているが名義での言及はしていないものと思われる。(余談だがレーベルでの紹介とぺのれりサイトでの解説文がほぼ同一の内容になっている)
    • ジャケット担当は未早。MÚSECAではGrafica「あげは」「あおは」で採用されている他、前作の公募採用楽曲「H_Y_D_R」のジャケットも担当している。
      • また、近年ではIOSYS所属のイラストレーターとしても新たに活動を行っている他に、他社作タイトー「GROOVE COASTER」のメインビジュアルイラストを担当中。
  • メンタンピンドラドラ / enzo + O2i3
    • enzo(えんぞー)は「Silence Records」の運営にも携わっているコンポーザー。2016年末にはginkihaのサークル「NIZI RINGO」との共同作を発表している
    • O2i3は「Kirara Records」メンバーとして活動中であり、初代MÚSECAで「Capitalism Cannon」を提供している人物。詳細などは「初代雑記を参照
    • 曲名のメンタンピンドラドラは、麻雀の上がり役「立直(リーチ=メン)」「断么九(タンヤオ)」「平和(ピンフ)」「ドラ2枚」の複合を省略した言い方。
      • 「メン」はもともと門前清自摸和(メンゼンツモ)を指したが、現在は基本的に門前(メンゼン。チー・ポン・ミンカンをしない)で手を進めて立直することを指すようになっている。
      • 各役の詳細は麻雀格闘倶楽部のあがり役一覧を参照。
      • なお、ジャケットの牌構成はタイトルにはない「三色同順」「一盃口」が複合している。

2017/03/15配信
今回の配信でシュクコン採用曲が全て収録された。

  • antiphona / a_hisa vs KV.S&はらたま
  • Prayer / 溝口ゆうま feat. 大瀬良あい
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSで2016/09/15配信のアーティスト違いで同楽曲が存在するが、全く別の曲である

BEMANI NEW FACEコンテスト 採用楽曲

  • NEW FACEコン採用作品一覧ページ
    • 本コンテストでのお題は「ドラマティック」。全アーティストが初採用かつ初収録となる。
      • ここでは参照や試聴群として告知代表(本人)ページやSoundCloudでの本人アカウントを中心にリンクとして掲載。
      • 今回のコンテストではkz賞も選定され、MÚSECAから受賞曲が選ばれている(詳細は後述)。
      • 余談だが、初代からGraficaで複数のキャラクターボイスを担当していた下地紫野へのデビュー曲に作編曲でkz氏が携わっている。
  • 過去2回の公募(セツコン、シュクコン)とは異なり、楽曲に所属世界は設定されていない。

2017/04/05配信

  • KIL×LER BR×EAKs / K.AyuTAka
    • (SoundCloud)K.AyuTAka氏は音楽サークル「X enc'ount」(クロスエンカウント)の主宰。
  • ドラマチック・デイドリーマー / Ms. (本人サイト) 【?】
    • VOCALOID使用曲。(要検証・使用音源)
  • ぬ? / Mizuike (ニコニコ動画本人マイリスト) 【?】
    • ひらがなの「ぬ」で始まる曲名は、初代5鍵1stから全てのBEMANI機種通じ、20年目にして初となる。
    • VOCALOID使用曲。(要検証・使用音源)

2017/04/19配信

  • Touch My Body / anubasu-anubasu
    • (Soundcloud)anubasu-anubasuはLilium Records所属のコンポーザー。
      • メンバーなど詳しくはSDVX IV雑記「Chocolate Planet」項目を参照。
      • 活動初期はHard Dance系などを軸にしていたが、Hardstyleをメインとする活動へ切り替わり、今年にBEMANIへ収録が多数行われたHardstyleユニットのMassive New Krewが発表しているコンピ「Massive CircleZ」シリーズへ参加するなど着実に実力を高めている1人である。

2017/05/01配信

  • Angritte / Lafale
    • (SoundCloud) Lafale氏はスペインのトランスレーベルLinger Recordsからリリースを行った経緯もある他にDiverse Systemの「AD:○○」シリーズへも公募楽曲が合格し収録されている。こちらでも同トランスシリーズから、AD:TRANCE 5に楽曲が収録
  • WAVES Seeker / LAriA
    • (SoundCloud)LAriA(れいりあ)氏はwebレーベルTeen's Joy、宵闇レコーズなどに所属。

2017/05/15配信

  • リビングデッドサマーダイブ / 708/残響P 【】(wiki)
    • 本人公式マイリスト:YouTube/ニコニコ動画
      • それぞれの本人公式マイリストでロングバージョンを試聴することができる。ニコニコ動画のアカウント持ちユーザーならoffvocal版をダウンロード可能。
    • 残響Pは2012年頃からボーカロイド曲を投稿を始め、「隔離病棟」にて殿堂入りを果たしている。現在は4人組バント「ハローモンテスキュー」で708としてギターも担当中。

2017/06/01配信

  • Trash / Candy House

2017/06/15配信

  • 105小節のラストページ / からとP feat.脱線ぐーぅ
    • からとPは主にニコニコ動画への楽曲投稿や今作でのボーカルを担当している脱線ぐーぅ(ニコニコ動画でのユーザーページ)との歌ってみた動画等で活動しているPの1人。また、スマホ向け音楽ゲームである「Dynamix」「zyon」へも楽曲提供を行っている。 
      • からとP自身はRbシリーズを多くプレイしているだけでなく、twitter上でリザルト投稿画像も多く見る事ができる

2017/07/03配信

  • Breath / fZy

2017/07/14配信

201x/xx/xx配信

  • Other World / Nush
    • (SoundCloud)Nush氏は音楽サークルtoyKasket代表も務めている。
  • Still Lonesome / PSYQUI
    • (SoundCloud)アーティストの読み方はPSYQUI(さいき)。楽曲コメントや試聴からある通り、比較的新興ジャンルであるFuture Bassで構成されている楽曲だが、MÚSECAへこのジャンル系統の曲が収録されるのはこれが初。IIDXへ収録も行われた。Ujico*氏(Snail's House)が楽曲提供を行うなど、BEMANIでの顔出しも徐々に強まっている。主に若手アーティストから発信が多いジャンルと言えるだろう。
    • kz賞受賞作品。
      • kz賞とはNEW FACEコンの選評委員であるkz氏が「特に心に響いた作品(つまり「審査員特別賞」)」をSDVX、pop'n部門の曲も含めた全応募作品から選出した賞。本楽曲ともう1曲で悩まれたコメントが掲載されているが、もう一方の楽曲は明らかにされていない。
  • NeverWorld / 奏音 (SoundCloud)
    • 奏音氏はSDVX部門のKAC2013で第4位、第二回天下一音ゲ祭での準優勝などの経歴を持つプレーヤーの1人でもある。
  • La Danza del Fuego / Kiryu (SoundCloud)
    • Kiryu(桐生)氏は音楽ゲームアプリCytusへ「The Last Illusion」「Q」や新興音楽ゲームアプリであるSTELLIGHTSへも楽曲提供を行っている。
  • Refrain / お月さま交響曲
    • (大宮氏の本人ページ告知)お月さま交響曲は大宮水那瀬が代表兼作詞を担当しているサークル。
      • 本楽曲では総勢9名が参加し、ジャケットイラストも同様に採用されている為、公募では類を見ない合計10名が関わっている。
      • 邂逅リフレイン(SoundCloud試聴)、(YouTube-PV)の世界観をベースにした楽曲とのこと。
      • 大宮氏自身はMOJAとしても活動していたが昨年秋M3を持って6年の活動を終えている。
      • NEW FACEコンテスト後に開催されたSDVXの6th KAC楽曲コンテストで『Apocrypha』が採用されており、そちらが先に収録された。

*1 REFLEC BEAT VOLZZA 2では公式HP等に(C)EXIT TUNESの記載はあるが、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENでは各ページに(C)EXIT TUNESの記載なし
*2 どちらも作曲者 or BMS版のムービー制作者によってアップロードされた公式動画
*3 ライブやクラブイベントでは盛り上がって行こう、騒げ、叫べといった意味合いで使われている決まり文句
*4 厳密には新システム対応待ちによる未収録
*5 beatmania IIDX 21 SPADA、pop'n music ラピストリア、DanceDanceRevolution(2014)、GITADORA OverDrive、jubeat saucer fulfill、REFLEC BEAT groovin'!!、SOUND VOLTEX II -infinite infection-、ミライダガッキ Ver.2。なお、収録対象外の2機種も解禁促進機種として同連動企画に参加してはいた。
*6 その他、ポップンリズミン、GITADORA(アプリ版)にも配信されていたが2作品とも既にサービス終了済
*7 VOCALOIDが必要なProject DIVA Arcade、過去にKONAMIと訴訟問題を起こしたPump It Up、FFシリーズ縛りのシアトリズムFFAC、ラブライブ!縛りのスクフェスAC等は無理があるとして、残りは現状crossbeats REV.ぐらいである。
*8 アーケード登場順にjubeat knit APPEND & REFLEC BEAT(2011/03/23)、DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX(2012/03/14)、SOUND VOLTEX BOOTH(2012/03/28・REDALiCE Remix)→pop'n music 20 fantasia(2012/07/04)→GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3(2012/08/15・TLION69 Remix)→beatmania IIDX 20 tricoro(2012/09/25)→DanceEvolution ARCADE(2013/02/16)→ミライダガッキ(2013/06/20)→maimai ORANGE & GROOVE COASTER EX & 太鼓の達人 キミドリVer.(2014/10/29)→BeatStream(2015/06/17)→CHUNITHM(2015/07/16)→SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(2015/10/08・原曲)→シンクロニカ(2015/10/15)→麻雀格闘倶楽部 彩の華(2015/12/16)→MÚSECA 1+1/2(2017/03/31)→ノスタルジア ƒORTE(2017/08/10)。
*9 jubeat plus・REFLEC BEAT plus・GITADORA(アプリ)・ポップンリズミン。ただし、後者2タイトルは配信終了済
*10 この音源はロケテスト版IIDX 20 tricoroが初登場で正式には先に収録されたpop'n 20 fantasia以降から使用。
*11 正確には2008年にAntonio & Vavildi名義で「冬 第一楽章」をアレンジした「Konzert」と「V」のマッシュアップ

Last-modified: 2017-10-08 (日) 12:52:44
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