REFLEC BEAT 悠久のリフレシア The Reflesia of Eternity

最近の出来事

  • (旧曲最新状況)
    • 過去バージョン楽曲が23曲復活(2016/12/15〜)
  • 2017/02/12(Sun)(予定)
    • The 6th KONAMI Arcade Championship」決勝ラウンド開催(JAEPO 2017内-Day2)
    • 今回のThe 6th KACでリフレクダービーは行われない。その代わり予選に様々な仕掛けを組み込むとDJ TOTTOが発言をしている。代替の特典要素があるかは現状不明
      • A〜D各グループ上位2名、合計8名が決勝ラウンドへ進出

  • 2017/01/05(Thu) 10:00〜
    • 「The 6th KONAMI Arcade Championship」 グループD予選ラウンド開始
      • (〜2017/01/12(Thu) 18:00) グループD予選ラウンド終了
      • 新曲「Eira」配信
    • 討伐クエスト復活
      • 船上の乙女【無限の海城】(〜2017/01/19 00:00)
  • 2017/01/01(Sun)
    • 討伐クエスト追加
      • 謹賀新年クエスト 新曲「零」配信(〜2017/01/19 00:00)
  • 2016/12/29(Thu) 10:00〜
    • 「The 6th KONAMI Arcade Championship」 グループC予選ラウンド開始
      • (〜2017/01/05(Thu) 10:00) グループC予選ラウンド終了
      • 「fallen leaves」WHITE HARD譜面追加
  • 2016/12/22(Thu) 10:00〜
    • 「The 6th KONAMI Arcade Championship」 グループB予選ラウンド開始
      • (〜2016/12/29(Thu) 10:00) グループB予選ラウンド終了
      • 「XiNX」WHITE HARD譜面追加
    • 討伐クエスト追加
      • 戻りたい場所【神秘の泉】 新曲「Point of No Return」配信(〜2017/01/05 00:00)
  • 2016/12/15(Thu)
    • 旧曲23曲復活
    • 討伐クエスト2種追加
      • 6th KAC クエスト「Daily Lunch Special」(〜2017/01/25)
      • Merry Christmasクエスト「December Breeze」(〜2016/12/29 00:00)
        同クエスト内「異国の教会1」の3曲目で「Thank You Merry Christmas」が固定選曲となっている(限定復活・同クエスト以外ではプレー不可)
        (公式サイトのINFORMATIONでは12/20より告知*1)
    • 「The 6th KONAMI Arcade Championship」 グループA予選ラウンド開始(10:00〜)
    • (〜2016/12/22(Thu) 10:00) グループA予選ラウンド終了
      • 「Daily Lunch Special」WHITE HARD譜面追加
      • 各グループの予選期間は非常に短いので要注意。
      • 備考だが、DDR予選などと同様、指定難易度に決まりは特に存在しない。その為エントリーさえしていれば「BASICまたはMEDIUMでも各予選グループへの参加が可能」。初代Rb仕様の判定タイプMASTER判定が体感できる
  • 2016/12/13(Tue)
    • 公式サイトにランキング公開
  • 2016/12/08(Thu) 10:00〜
    • 韓国で「REFLEC BEAT VOLZZA 2」からのオンラインアップデートにより順次稼働開始
      • 2016/12/07に「ゲーム物管理委員会」での審議結果が発表され、その翌日にアップデートする形となった
      • 「REFLEC BEAT 悠久のリフレシア」の審議結果発表と同時に、近日稼働予定である「SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN」、「pop'n music うさぎと猫と少年の夢」の審議結果も一緒に発表された
      • 前作までと同様、システムメッセージは韓国語へローカライズされている
      • 前作までは日本版のPASELIプレー時の特典をコインプレーに対応した「プレミアムスタート」が存在したが、今作では廃止となり、既存の「ノーマルスタート」のみ生存することになった。
      • その代わり、「ノーマルスタート」でも条件を満たせばEXTRA ROUND専用楽曲が出現するように対応されている。
    • リフレシアモード期間限定討伐クエスト追加(〜2016/12/22 00:00)
      • 新曲「円環のヴァルキュリア -lopulla tragedia-」配信
    • 「The 6th KONAMI Arcade Championship」 大会エントリー開始
      • 〜2017/01/11 18:00 エントリー受付終了
      • Rb予選はリフレシアモード、討伐クエスト内に出現する「KAC専用ダンジョンの課題曲3曲を連続でプレーした合計スコア」にて各グループ上位2名、合計8名が決勝ラウンドに進出
  • 2016/12/02(Fri)
    • Twitterで復活して欲しい過去楽曲を募集開始(告知)
      • ハッシュタグ #リフレシア復活曲募集 をつけて投稿
      • 過去楽曲は近日20曲あまりを追加予定となっており、募集による復活曲はその後となる
  • 2016/12/01(Thu)
    • REFLEC BEAT VOLZZA 2」からのオンラインアップデートにより順次稼働開始
    • システム並びに旧曲の譜面を一新したため、引き継げるのはREFLEC IDのみとなる
    • 稼働直後に遊べる旧曲は一部のみ収録となる(告知)
      • 事実上の削除に近いが一時的なものであり、新バージョンに対応ができ次第順次過去楽曲を収録していく予定
      • 稼働開始時点ではライセンス楽曲を中心にしており、コナミオリジナル旧曲は数曲のみ収録となっている
        他機種連動イベント初出楽曲は「FLOWER」以外削除、BEMANI以外のコナミゲーム楽曲やひなビタ♪楽曲に関しては全て削除されてしまっている
      • 稼働開始時点でのデフォルト収録曲は103曲(うち、隠し曲を除くデフォ旧曲は77曲)
        上記以外に、一部の旧曲はリフレシアモードで解禁する隠し曲扱いになっている
    • 稼働開始に伴い、タイトルデモの社名表記が「Konami Digital Entertainment」から「Konami Amusement」へ変更された
    • 稼働開始時点で公式サイトのランキングが公開されていなかったが、2016/12/13より公開された
    • 稼働開始に伴い、BEMANI Fan Siteのゲーム収録曲の紹介動画へのリンクが一旦削除(動画自体は残存)
  • これ以前の出来事は後述

公式サイト・関連ページ

前作(VOLZZA 2)からの引継要素

  • 今作ではREFLEC IDを除き一切引き継ぎ要素がない。(事実上新規データと同等)
    • プログラムを一から作り直さなければいけなくなったほどの大幅な仕様変更が行われたため。
    • VOLZZA 2時代の旧プレーデータは今作には一切反映されないが、VOLZZA 2のeAMUSEMENTサイトで引き続き閲覧できる。
  • 初プレー時に名前を入力することになるが、今作よりかな/カナも使用可能となっている
    • 入力の際、確認無しで直ぐに確定されるため名前の入力間違いに注意
  • VOLZZA 2までの多機種連動イベント・合同イベントの解禁楽曲も旧譜面リメイクに伴う一旦削除により解禁済みか否かに関わらず消滅している。
    • FLOOR INFECTIONは稼働開始時点で不定期開催継続中のイベントにも関わらず、対象楽曲が既に解禁済みでもプレー不可という初の事態となっている。

システム新要素・変更点

  • 基幹プログラムが一新されたことにより全ての面において大幅な仕様変更が加わっている。
  • プレーに大きく影響すると思われる項目は赤文字にて示す。

ゲームモード

  • ノーマルモード
    • 選曲制限とROUNDの名称以外は前作と同様。
    • PASELIでSTANDARD START時は3曲目が3RD・4曲目がFINALとなる。
    • 2人プレイをすると自動的にノーマルモードになるが、片方がSTANDARD START、もう片方がそれ以外の場合、2人プレイは3曲終了後切断され、STANDARD側の4曲目は1人プレイになる。その際、ハードゲージは使用不可になる(他の要因も考えられるため要検証)。
    • 旧作では4曲目だったEXTRAも存在するが、4曲目とは別の追加ラウンドとなり出現条件が付くようになった。またプレーする楽曲は固定されている。
      (IIDXの「ONE MORE EXTRA STAGE」やギタドラの「PREMIUM ENCORE STAGE」に似た位置づけ)
    • 現時点ではノーマルモード内での楽曲解禁要素は存在しない。(今後何らかのイベントで登場する可能性はある)
  • リフレシアモード
    • 1人プレー専用モード。
    • 今作における楽曲解禁を担うモード。仕様としてはgroovin'!!のパステルワンダークエストをコースモードに落とし込んだものになっている。
    • 「クエスト」と銘された3曲を連続でプレイし、敵の討伐を目指す。
    • 詳細は専用ページを参照。
  • クラスチェックモード廃止
    • ロケテスト時のTOTTOの発言によると実装は未定だという。
    • これに伴い、選曲制限にも変更が加わっている。詳しくは後述。
  • マイコースモード廃止
    • バージョンアップに伴い、廃止となった

譜面・難易度・レベル関連

  • 新難易度「ホワイトハード(W-HARD)」登場 / 譜面難易度「SPECIAL」吸収廃止
    • 個性を追求したもう1つのHARD譜面。難易度表記部分をタッチすることで従来のHARD譜面と切り替えることができる。
    • これに伴いSPECIAL譜面は廃止され、旧作におけるSPECIAL譜面の立ち位置はホワイトハードに吸収される。
      • SPECIAL譜面は当初はただのHARDの上の難易度という設定ではないと言う事だったが、実際はごく一部を除いてほとんどがHARDの上の難易度になってしまい、VOLZZA 2ではとうとう公式でもHARDの上位難易度と位置付けられるようになっていた。
    • W-HARDは、稼働時点では全てのリフレシア新曲と一部のリメイク旧曲に搭載されている他、一部のW-HARDは解禁が必要になっている。
    • 位置づけの感覚としては、初代beatmaniaにおける登場当時のANOTHER譜面が近いか。
    • HARDは旧要素を基本に構成された譜面だが、W-HARDは新要素を押し出した譜面となっている。TOTTO曰く「新しい刺激が欲しい人向け」。
      • ただし、『紅焔(W-HARD)』のように従来のSPECIAL譜面をほぼそのまま移植してくるパターンもあるため、必ずしもSLOが使われるとは限らない。今後は前作のスライドオブジェクトのように新曲であってもSLOを使わない譜面が登場する可能性もある。
    • 選曲画面での曲詳細画面のレベル・スキル一覧では、ホワイトハード以外の難易度を出しているときはハードの陰に重なる様に隠れていて、選択時のみハードと入れ替わって表示される
    • 同じ楽曲のW-HARDがHARDより難度が高いとは限らない。HARDとレベルが同じだったり、W-HARDの方が低くなる場合もある。特にスキル値だとわかりやすい。
  • 難易度表記15段階化
    • VOLZZA 2では13段階だったが、今作では最高レベルが15となっている。
    • Lv13までは従来のLvの値を+2したものがほぼ相当し、Lv14は旧Lv11上位と旧Lv12を、Lv15は旧Lv12最上位と旧Lv13を合わせたような格好となっている。
    • スキルレートの幅は変更されていないため、実際にプレイしなくてもこの値を参照することで旧難易度制との対応を確認することができる。
  • 旧曲の一時全譜面削除・リメイク
    • 譜面に関するプログラムも一新された関係上、すべての旧曲が一時的に削除されることになった。
      前作までの楽曲は新プログラムへの移植が済み次第、リメイクされた譜面と共に再度収録していくとのこと。
      • リメイクとは言え、実際はほとんどの場合が一部のノーツが、バーティカルオブジェクトやビッグバンオブジェクトに変わった程度なので、以前と同じ感覚でプレーできる。
        一方でごく一部のみ大幅に変更された譜面もある。
      • どのくらいのペースで復活していくかは現在不明。参考までに、本作と同様のケースであるGFDM XG/GITADORAシリーズでは2010年から旧曲を新譜面へ順次移行させているが、未だに全曲移植が完了していない。
        ただし、GITADORAの場合はデバイス入力数の増加に加え、キー音すらも完全に一新しているという点が本作と大きく異なる。
    • 一方、過去の削除曲のように権利的な問題等で復活できないままになってしまう曲も出るかもしれないとのこと。
    • 稼働開始(2016/12/01)時点ではライセンス楽曲を中心にしており、コナミオリジナル旧曲は数曲のみ収録となっている。
      • 特に、groovin'!!〜VOLZZA 2の間に収録されたコナミオリジナル楽曲は稼働開始時点で全て削除。
      • 他機種連動イベント初出楽曲は「FLOWER」以外削除、BEMANI以外のコナミゲーム楽曲やひなビタ♪楽曲に関しては全て削除されてしまっている。
    • 稼働開始時点でのデフォルト収録曲は103曲*2
      • 上記以外に一部の旧曲は、リフレシアモードで解禁する隠し曲扱いになっている。
    • VOLZZA 2時点では削除されていた楽曲が今作で隠し楽曲として復活しているというケースもある。
    • 旧譜面の成績はVOLZZA 2の公式サイトにて閲覧可能。
      • ただ、閲覧期限に言及がないため、従来のアップデートと同じく数か月程度で閲覧不可になるのか、恒久的に閲覧可能なのかは不明。

オブジェクト関連

  • オブジェクトデザイン完全統一 / Lv4以下譜面の全VO化
    • 従来の通常オブジェクト(斜めに落下)とバーティカルオブジェクト(垂直に落下)のデザインが同一になった。
      • DJ TOTTO曰く、初心者がデザインの違いにより異なる操作をすると思い込んでしまうため統一したとのこと。
    • また、Lv1〜4の譜面がバーティカルオブジェクトのみで構成されるようになった(ロングやビッグバンは含まれる)。
      金オブジェクトがないので、JUST REFLECは発射できない。
      • 斜めに飛んでくるオブジェクトと金オブジェクトが登場するのはLv5からとなる。
        Lv5以上の譜面を初めてプレーすると金オブジェクトの反射のチュートリアルが行われる。
      • これにより、過去作とは異なりバーティカルオブジェクトの方が基本形、斜めに飛ぶオブジェクトは慣れた人向けのような位置付けとなっている。
        Lv5以上の旧曲でも過去作と比較してバーティカルオブジェクトが増加している。
  • ビッグバンオブジェクト
    • 横に長いバー状の大型バーティカルオブジェクト。オブジェのどの部分をタッチしても反応する。
    • 叩くと通常のオブジェクトショット音とは別に大音量のショット音が鳴り、画面が揺れるエフェクトが発生する。
  • スイッチロングオブジェクト
    • バーティカルロングオブジェクトの一種でLOの中に黄色で表示されたONエリアと紫色のOFFエリアがある。
    • 終点までずっと押しっぱなしだった従来のLOとは違い、OFFエリアに突入しているときは指を離し続ける必要がある。
    • 現状ではホワイトハードにのみ搭載。ちなみにチュートリアルではスイッチロングオブジェクトに関する説明は無く、初めてホワイトハード譜面をプレーする際に説明が行われる。
  • スライドオブジェクト廃止
    • これによりVOLZZA曲の譜面は大幅な変更が加わる。例えばCODE:1はDJ TOTTOによるとスイッチロングオブジェクトを活用した譜面にすることを考えているとのこと。
      • ちなみにCODE:1は稼働時点で未収録。

ゲームの基本ルール

  • 新判定「KEEP」
    • 上記スイッチロングの実装に伴い、JUST・GREAT・GOOD・MISSに加えて新判定のKEEPが登場。
    • 従来のロングオブジェクトを押し続ける間、スイッチロングをONエリアでタッチし続けOFFエリアで離し続けている間、SOUND VOLTEXのロングオブジェクトのようにKEEP判定が加算され続け、通常のオブジェクトショット音とは別にKEEP音が鳴る。
    • 加えて、LOを途中で離してしまった場合、KEEP判定と同じタイミングでMISSが出続けてしまう。リフレシアモードやハードゲージで挑む際はこの仕様に気付かないと即死する危険もあるので特に注意。
      • 1度離してしまった場合もオブジェクトはライン上に残っており、押し直せば復帰可能。
      • さらにスイッチLOの場合はOFF時に1度MISSすると(指を離しても)その次のONまで強制的にMISSになる(「不具合情報」参照)為、特に注意を要する。
      • また、スイッチLOのONをスルーしたままOFFになった場合もOFFが終わるまで強制的にMISSが続いてしまうので注意。
    • 逆にこの仕様によって前作までで頻発していた「ロングオブジェクトが誤爆によって早GOOD判定になり、直後に指を離してしまったためにロングオブジェクトが通過してMISSになってしまう現象」はほとんど起こらなくなっている。
    • 判定間隔は8分刻み。
  • オブジェクト速度・ハイスピード関連の仕様変更
    • 本作ではオブジェ速度がBPMに関係なく全曲のほぼ全譜面一律となる。(旧曲のオブジェ速度もこの仕様に修正される)
      • つまりGITADORA、ミライダガッキ、BeatStream、MÚSECAと同じ仕様である。ただしこれら4機種と違いBPM変動によるオブジェ速度変化あり。(BPM変化周りはこれまでと同じ仕様?)
      • STULTI[HARD](稼働時点では未収録)のように上位譜面のみオブジェ速度が凄まじく速いという仕様の楽曲が今後復活 or 追加される可能性はある。
      • pop'n music等のように譜面別にBPM変化が異なる曲が今後登場するかは現在不明。
      • ちなみにロケテ版ではオブジェ速度が完全にBPM依存(beatmania IIDX、pop'n music、DanceDanceRevolutionと同じ)という仕様であった。
    • ハイスピード設定はVOLZZA 2では3段階のみであったが、本作では0.1刻みで1.0から3.0まで変更可能。
      • ロケテ版では4.0まで変更可能だったが、本稼働版においては現時点で実装されていない。
  • スコアシステム変更
    • KEEP判定追加に伴いスコアシステムにも大幅な変更が加わった。
    • FULL COMBO BONUS、1 MISS BONUS、2 MISS BONUSがCOMBO BONUSに変更された。
      • VOLZZA2で選択できたゲージボーナスは廃止されている。
    • MISSやJUST REFLECのMISSの減点がなくなった。そのため、スコアが減少することはない。
    • AR算出式にも変更が加わっている。
    • 詳細はこちらを参照
  • クリアラインの変更
    • 前作までは一律70%だったが、今作は曲によってクリアラインが変わるようになった。
    • BASICは55%、MEDIUMは65%、HARDとW-HARDは75%
      • 条件はレベルによるのか譜面の種類によるのかは要検証。
    • そのためか、プレー画面のARゲージはオプションによらず現在のAR(オプションでいうスタンダード)が表示されるようになった。
  • 判定拡大
    • 具体的には「TOTTOがVOLZZA 2におけるLv11で、AR 100%クリアをできてしまう」ほどにJUSTが拡大されている。
    • 範囲が拡大された分、JUST REFLECがゲージの貯めやすさ・操作の両面で出しやすくなった。
    • これもあってか、AR 100%がFULL COMBOではなく「EXCELLENT」として扱われるようになった。ALL JUST REFLECでなくてもEXCELLENT扱い。
  • クリアタイプの一新
    • クリアタイプが「NO PLAY」、「PLAYED」、「CLEARED」、「HARD CLEARED」、「FULL COMBO CLEARED」に加えて、AR 100%のクリアタイプ「EXCELLENT」が追加となった。
      • 但し、ALL JUST REFLECでなくてもARが100%であれば「EXCELLENT」と表示されるため、理論値を取れたかは一目では確認できない。(スキルポイントから確認する必要がある)
    • 従来の「1 MISS CLEAR」、「2 MISS CLEAR」は削除された。
    • 「FULL COMBO + ALL JR」は存在しない。
    • 「HARD CLEARED」と「FULL COMBO CLEARED」が同じ場所に表記されるようになったため、ハードゲージでGOODのゲージが減らなくなったか要検証。
  • 開始前のリズム音
    • ギタドラと同じように曲が開始する前にテンポの速さを知らせるリズム音が入るようになった。
      • ただし、「いーあるふぁんくらぶ」「オレンジ」「ギミチョコ!!」「黒紅掬い」「混ぜるな危険」「リクライム」など、一部の曲には入っていない。また、曲自体の最初が無音だったり、音が小さいと途切れた感じになる。
      • また、「JET WORLD」「Dragon's Tears」のようなBPMが極端に高い楽曲は「ワン、ツー、ワンツースリーフォー」というように2分音符→4分音符というリズム音の入り方をする。
  • クリアランク「S」新設
    • AAA+の更に上のクリアランクが登場。ボーダーはAR 98.0%。
  • 判定タイプ「MASTER」
    • リフレシアモードの一部コースにて適用される激辛判定設定。
    • TOTTO曰く「初代リフレクと同じ判定」。

選曲画面

  • 楽曲縦3列表示
    • 縦3列表示はcolette以来となる。
  • バージョン別ソート廃止
    • 他機種のようなバージョン別ソートが廃止となった。そのため、他の絞り込みでもその楽曲が新曲か旧曲かわからなくなっている。(全曲リメイクするので全て新曲扱いの可能性あり)
  • 全譜面表示
    • 全曲ではなく全譜面を一斉に選曲画面に表示できるようになった。(groovin'!! Upperまでにあった機能が復活した)
    • これにより、スキルレート順などでBASIC、MEDIUM、HARD、W-HARDを混在して表示させることが可能。
  • 詳細スコアの表示変更
    • 曲リストにはプレーの有無とランクしか表示されなくなったが、ジャケット写真を長押しすることによってダイアログで詳細が表示される仕様に変更された。
  • 選曲制限のスキルポイント依存化
    • 前作ではCLASSによって選曲制限が緩和されていったが、今作ではクラスチェックモードが廃止されたため、スキルポイントによって緩和がなされていくようになった。
  • フレンド一覧
    • 画面上部にパーティ編成のような形でフレンドの一覧が表示されている。
      • 各窓には自分とフレンドがメインに据えているキャラクターが表示される。
    • フレンドのキャラクターをタッチするとフレンドのマッチンググレードやレベル等のステータスを確認することができる。
    • プレイヤー自身のキャラクターをタッチすると自身のステータスを確認できるほか、使用するキャラカードを変更することができる。
      • このため、リフレシアモードで入手したばかりのキャラカードを育成する際、eAMUSEMENTサイトでプレイ前に変更する必要はない。
  • 楽曲ジャンルの再編
    • ジャンルがJ-POP&アニメ、ゲーム、バラエティオリジナル東方アレンジボカロに再編された。
      • 稼働時点ではゲームに属する曲がないためアイコンの色は不明、暗転している状態で東方アレンジと同じような紫色をしている。
      • 前作までJ-POPとアニメは別ジャンルだったが、今作からは2つのジャンルが1つになった。そのため、アニメソングでない楽曲が何曲かある。
      • コナミオリジナルのクラシックアレンジ曲は今作からオリジナルではなくバラエティに属すようになったが、リザルト画面でeAMUSEMENTアプリに投稿した際、ジャケットは表示される。
      • 現在のところ、前作のようにジャンルが重複している曲は存在しない。

マッチング待ち画面

  • パズルコメント復活 / REFTIS廃止
    • groovin'!!Upperまで存在したパズルコメントが使用方法も含めそのまま復活。
    • 同時にTwitter連携機能も復活している。
      • なおTwitter連携は過去作から引き継がれているが、クライアント名のみ「REFLEC BEAT 悠久のリフレシア AC」に更新されている。
      • 過去に連携していた場合はそのまま連携済みとなっているが、一部引き継ぎに関しての不具合報告あり(不具合情報を参照)。
        過去に連携済みでも連携が全く行われない場合は、一旦eAMUSEMENTサイトで連携解除→再度連携すると正常になる。
      • 連携および解除はeAMUSEMENTサイトの「プロフィール」→「Twitter連動」から行う。ゲーム内からは設定できない。
    • これにあわせてREFTISが廃止されている。
  • マッチング待ち一覧復活
    • 仕様はVOLZZA以前の過去作と同様。マッチング待ち画面におけるマッチング待ち一覧が復活し、現在の選曲を放棄して別プレイヤーのマッチング待ちへ乱入することが再びできるようになった。
      • ただし、選曲画面からの一覧と比べ、マッチング枠が2枠減った10枠しか表示されない。

プレー画面(開始前・リザルト含む)

  • プレー前オプション設定
    • プレー開始前にJUST COLLECTION・ハイスピード・オブジェクトの色指定(CPU戦限定)が指定できる(詳細は各項目を参照)
    • 開始まで上記設定やシンボルスタンプを操作できる。CPU戦時はボタンでスキップ可能。
  • シンボルスタンプ拡張、ボイスチャット吸収・廃止
    • シンボルスタンプが6個→10個(デフォルト)に拡張、前作は全く追加はなかったが、今作はリフレシアモードを攻略すると追加できる。
    • 今回は枠の上限がなく、設定不要で獲得したものはすべて並ぶ。
    • 新しく追加されたものが右側の画面外に並んでいるので、シンボルスタンプの部分をスライドすると出現する。
    • ボイスチャットはシンボルスタンプにボイスがつく形で吸収されている。
      • パステルくんの鳴き声ではなく、タッチしたスタンプに書いてある言葉を話す。
  • オブジェクト色指定
    • CPU戦に限り、開始前にオブジェクトの色が赤、青、ランダム(中央の黒)の3つから選択できるようになった。
    • 初期のバージョンでは隠しコマンドでできたが、正式オプションとなった。
  • スコア等情報のレイアウト変更
    • 3 TOPの上には黄色い数字でコンボ数が大きく表示され、その上にこれより少し小さい数字(赤または青)で現在のスコアが表示される(要はVOLZZA 2で実装されたコンボ数表示形式と同様である)。
    • 3 TOPと判定ラインの間には上からJRゲージ・クリアゲージとAR・各判定等(左からMISS・KEEP・GOOD・GREAT・JUST)が表示されている。
    • クリアゲージの表示がオプションに関わらず現在のAR(オプションでいうスタンダード)になっている。
      横の数値はオプションで設定したARになる。
    • リフレシアモードではレイアウトが異なる
      • 画面の中央部に両者のHPゲージとHPの数値が出現
      • 通常スコアは非表示、コンボ表示が小さくなる
      • ARはゲージがなくなり、判定数のJUSTの右隣りに数値のみ格納
  • ハイスピード利用時の対戦相手側オブジェクト表示
    • 前作ではハイスピードオプションを使用すると強制的に相手側のオブジェクトが非表示になっていたが、今作ではその強制が無くなった。
      • 前作同様、カスタマイズで非表示にもできる。
    • 相手の判定ラインも常時表示されるようになったが、ハイスピードの倍率に応じて上に移動していく。
      • 数値によっては画面外に出ることもある。
  • キービーム追加
    • オブジェを叩いた時の爆発エフェクトがIIDX等のキービームと同じものとなっている。
    • タッチパネルでは感じにくい爽快感を少しでも味わってもらうために追加されたとのこと。
  • プレーヤー情報の位置移動
    • プレー中の対戦相手の情報が下段に移り、自分の情報と並びわかりやすくなった。
    • また両者の情報の間にどちらの色でプレーしているかも表示されるようになった。
  • JUST COLLECTION
    • 「すべてのオブジェクトでJUSTを狙おう」
    • JUSTを取ったことがあるオブジェクト数が集計される。jubeatのミュージックバーチャレンジに近い機能。
    • 赤・青・合計がそれぞれ集計される。
    • 開始前の設定画面で未取得のオブジェクト表示機能と(CPU戦に限り)色指定が設定できるので挑戦しやすくなる。
      • 未取得オブジェクト表示をONにした場合、JUSTを取っていないオブジェクトの外周に紫色のターゲットマークが表示される。(ただし初プレー譜面の場合はターゲットマークは表示されない)
    • 達成状況の確認手段はリザルト画面しかなく、スコア詰めをする際にメモなど準備しないと色の選択ミスをする可能性がある。
    • EXTRA ROUND専用楽曲にて常駐に必要(WH譜面の全オブジェクトでJUSTをとる)となる。それ以外の曲では現在は特に特典はない。

その他

  • スキルシステム
    • スキルシステム自体は継続しているが、計算式が変更されている。コンボの比重が重くなっている。
    • eAMESEMENTサイトではプロフィール部分で確認できる。
    • 今作においてはスキル値が選曲レベル制限に直結する為、前作よりも重要になっている。
      • リフレシアモードではスキル値に関係なく曲が決まるため、選曲レベル制限が気になるならばノーマルモードはしばらく後回しでも良い。
    • 詳細はこちらを参照
  • パステルくんのLv
    • groovin'!!におけるプレーヤーLvが復活したもの。
    • プレイを重ねることでLvが上がっていき、それに応じてリフレシアモードにおけるHP・攻撃力が向上していく。
  • プレーヤーアイコン廃止・キャラカード導入
    • 初代からVOLZZA 2までのプレーヤーアイコンに代わる形で新たに「キャラカード」が実装された。
    • 初プレー時に3枚のキャラクター(公式サイトのイラストのうち、手前の3キャラ)のカードから1枚のみ選び入手できる。
    • キャラカードは、リフレシアモードで増やしていくことが可能。
    • 各キャラには属性が設定されており、MÚSECAの三すくみ属性と同じようにリフレシアモードにおける与ダメージ量に関係する。
    • MÚSECAのGraficaと同じく育成要素があり、プレイを重ねるとRANKが上がっていく。
      • 選曲画面にて使用中のキャラの下部に数値が記載。経験値はスコアがそのまま入り、RANKは10まで上昇する。
    • CPUにもcolette〜groovin!!の敵キャラを、今作の作風に書き換えたカードが設定されている。
    • マッチングイベント等でコンポーザーとマッチングした場合、コンポーザー側ではBEMANIFanSite等で用いられるプロフィール写真*3が用いられる模様
  • スーパーハードゲージ非常駐化
    • 通常の選曲で選べるのはノーマルモードとハードモードの2種類となっている。
      • なお、今作ではハードゲージの減少量が前作に比べ、大幅に上昇している。具体的にはゲージ満タンからMISSを連続6〜7個出しただけで一気にFAILEDとなってしまうほど。
    • スーパーハードゲージはEXTRA ROUND専用曲に限り適用されるものになった。
  • キャラクターデザイン
    • 今作はキャラクターデザインにMAYA(高村真耶)が起用されている。
    • これまでも「Flip Flap」等ジャケットイメージの作成で関わっていたが、今作ではメインとして関わる。
  • 筐体・装飾
    • 今作では筐体上部の丸型の「Rb」オブジェがタイトル看板で覆いかぶされる形となった。
    • 看板の該当部分の形状が同じ丸型をしており、旧オブジェをすっぽりと覆う形になっている。
    • 完全に覆ったわけでなく、宝石の部分がくりぬかれていて、そこからオブジェの光が出るようになっている。
  • インフォメーション
    • 稼働開始直後はなかったが、MBR:J:A:A:2016121300にて実装
    • 強制的に表示はされなくなり、モードセレクト画面の右上に項目ごとにボタンが設置されている。(旧作は画面下部3分の1くらいのスペースをとっていた)
      ボタンをタッチすると画面中央にその詳細情報が出現する。(つまり告知内容を見るためにはその都度手動で開く必要がある)
    • 新しく登場した場合、右上に「!」が表示される。1回タッチすると「!」が消える。

アップデート・バージョン情報

  • 韓国版はMBR:K:A:A:〜、アジア地域版はMBR:A:A:A:〜と表記される

最新バージョン

  • 第2版:MBR:J:A:A:2016121300(2016/12/13〜201-/--/--)
    • モードセレクトで右上の項目が設置された
    • プレー終了画面にパステルくんとイフィリアが出現されるようになった

過去バージョン

  • 第1版:MBR:J:A:A:2016120100(2016/12/01〜2016/12/13)
    • このアップデート以降よりタイトルデモで「Konami Digital Entertainment」から「Konami Amusement」へ変更された

不具合情報

未修正

発生日で降順に記載

2016/12/01発生

  • 討伐クエストで1番下をクリアするだけでそのクエストに全クリアマークが付く
  • JUST REFLECの最大数がカラーにより違い、最大点数が異なってしまう譜面がある。(参考1 / 参考2)
    • (未確定・推測)リメイク前の譜面(旧譜面)とほぼ同じ構成の打ち合い譜面において、旧譜面では金オブジェクトであったものが、跳ね返して相手に届くタイミングのオブジェクトがビッグバンオブジェクトに変更になったことから金オブジェクトにできなくなり、結果JUST REFLECの最大数が片方のサイドで減ってしまう、といった事象であると考えられる。
  • リフレシアモードでのAR表示がカスタマイズに関係なく「スタンダード」になる
  • フレンド検索で最終プレー店舗で検索すると検索結果が「見つかりませんでした」になる
  • 旧作からTwitter連携を引き継いでいたにもかかわらず連携が全く行われず、eAMUSEMENTサイトで連携解除→再度連携しないと正常にTwitterに反映されない場合がある
  • eAMUSEMENT>プロフィール>キャラカードで9人いるのに対し、枠には8つしかない。
  • RESULT画面でマッチングした相手側が正しく表示されていないことがある。
    • JUST REFLECが0(LEVEL 5以上に限る)、ARが100%になってない、MAX COMBOが0、スコアが最大理論値ではない。こういった不具合はあり得ないことである。

処理落ち関係

処理落ち・タッチパネルのハード仕様に関係する物は前作より引き続き発生しているため、専用の項目で纏めて扱います。

統括
処理落ち関連の不具合は、初代リフレクビートから発生している不具合です。今後も、修正されることはないと思われる。
タッチパネルを使用するBeatStreamでも同様の不具合が多数。
スイッチオブジェクト周辺で発生すると、大量のMISSが発生し即死することもありうるが、台パンなどは決してしないようにしましょう。

  • ゲーム中にコマ落ちが発生しオブジェクトがスムーズに流れない
  • ゲーム中のオブジェクトがワープして、突然位置が変わる
  • リズム通りに判定ラインを通過するはずが、遅れたり進んだりする。
  • 同じ速度で移動しているはずのオブジェクトが判定ライン手前で速度があがることがある
  • オブジェクトを押しても反応しない
    • 処理落ちで反応していない場合と、後述のタッチパネルの仕様によりタッチ点と認識点がズレている場合の2パターンある
  • スイッチロングオブジェクトでONからOFFに変わるタイミングを逃してMISSをするとOFFゾーンで指を離しているにも関わらずMISSが出続ける
  • ロングオブジェクトで押し続けているはずなのに、KEEPからMISSに変化する。

タッチパネルのハード仕様について

  • リフレクのタッチパネルは赤外線遮光方式であり、赤外線が遮断された素子の座標の組み合わせによりタッチした場所を検知している。
    その為に起きる現象がいくつかある。
    • タッチした点と認識した点が一致しないことがある。
    • 複数個所をタッチした場合、その座標の組み合わせによりタッチしていないにもかかわらずタッチしたと認識される場所が発生する。
      • 例えば2か所をタッチしている場合、その2点を対角線とする四角形の頂点残り2つがこの状態となる。

修正済

修正日で昇順に記載
筐体関連
MBR:J:A:A:2016121300で修正

  • 終了画面の詳細スコアランキングの「総合」の表示がおかしい
    • 「○○人抜き!!」の数字が表示されず「人抜き!!」だけ表示
    • 「現在の総合スコア」数値の一部が薄くなる場合がある。例えば5桁の内3下桁だけ薄くなったり、次のプレーで4桁が薄くなったりする。
  • 筐体によっては判定の早ズレが生じている
    • 早ズレが起きている筐体においては楽曲の後半になるほどズレが顕著になる現象が確認されている
    • KAC直前特番で出演者が後にDJ TOTTOに尋ねたところバグと認識しており後日修正を行うとの事

eAMUSEMENTサイト関連
2016/12/13(ランキング実装)頃修正

  • eAMUSEMENTサイトでデータ閲覧時に各ページで「サーバーアクセスエラー」が頻発する
    • PC版で楽曲データを閲覧時に発生すると画面の中にスマートフォン版サイトが展開される形になる。
    • アクセスエラーが発生した場合は直接そのページをリロードするのではなく改めてリンクを飛び直した方が繋がりやすい模様
  • 公式サイトに掲載されている「はなまるぴっぴはよいこだけ」のジャケットが初期のTV版になっている
    • ゲーム上ではCD版が使用されている、現在はサイト上もCD版に統一

仕様

  • eAMUSEMENTサイトにて現在の(スキル対象曲の合計)スキル値の確認は出来るようになったものの、曲別のスキル値、スキル対象曲など細かな情報は前作に引き続き掲載されていない
    • 曲別のスキル値は筐体上にて各曲の詳細スコアやリザルト画面にて確認は可能だが対象スキル曲の確認は前作と比べ不可能になっている(前作はジャケット横の詳細スコアにて「スキル対象」と記載されていた)

以前の出来事

日付出来事備考
2016/11/25稼働日発表告知
新曲紹介第3弾発表(ティザーサイト)
2016/11/18ティザーサイトにてオリジナル曲を5曲公開
2016/11/16公式ティザーサイトオープン(同日のBE生(仮)放送中にてオープン)
2016/08/26GAMEシルクハット川崎ダイス店にて第1回ロケテスト実施〜08/28
2016/08/24「REFLEC BEAT 悠久のリフレシア」発表

*1 BEMANI FanSiteTwitterでは早期に告知済みだった
*2 うち、EXTRA ROUND専用曲や隠し曲を除くデフォルト旧曲は77曲
*3 DJ TOTTOが稼働日に参加していた時に使用されていたカード

Last-modified: 2017-01-14 (土) 10:54:22
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