REFLEC BEAT 悠久のリフレシア The Reflesia of Eternity

レベル詐称逆詐称について(新曲)

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • 特に顕著なものは太字で表記。
  • 詐称・逆詐称・個人差の記述はクリア難易度を基準にしています。スコアについては別途記載をお願いします。
  • なお、本リストに記載されている判定はあくまでも目安です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
    • 判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。
  • ロングオブジェクト=LO、スイッチロングオブジェクト=SLO、ビッグバンオブジェクト=BBO、垂直オブジェクト(旧バーティカルオブジェクト)=VOと略記する。
  • WHITE HARD譜面全般、または新規追加、及び内容が変化した一部WHITE HARD譜面
    • 今作の新要素であるスイッチロングオブジェクトは「紫の部分に触れた段階でMISSになるが、その後に指を離してもKEEPには戻らない」仕様のため、GOOD OFF使用・ハードゲージ・リフレシアモードでは即死級のダメージになる可能性が高い。特に紫部位が流れている中で平然と通常オブジェが大量に飛んで来やすいLv13以上は誤爆しやすくその危険性が顕著になる。適正レベル以上の初見プレー時はノーマルゲージを強く推奨する。また、OFFに切り替わる手前で早く離してもMISSになる。

BASIC

  • 個人差
  • Lv4の譜面全般
    • 本作はLv4以下の譜面が真っ直ぐにしか降って来ないため、上限であるLv4は楽曲によってオブジェの数の振れ幅が大きい。常に4分で降るわけではない譜面もあるので、真っ直ぐに降る方が苦手という人にはLv5よりも難しく感じられる場合がある。
  • BASIC最難関候補
    • Lv9 The Reflesia of Eternity

MEDIUM

  • 詐称
  • Lv7 バトル XIII
    • オブジェ数が280(KEEP数除く)あり、付点4分のリズムが主体なので、上手くリズムに乗れないと立て続けにGOODやMISSを出してしまう可能性が高い。
    • 更に8分のチェインも多く、KEEP数が91あるのでLOにも留意する必要がある。Lv7の割に忙しい譜面でLv8相当。
  • 逆詐称
  • Lv8 勇気のペンダント
    • 終盤に8分のトリルが4回出てくるが、そこ以外はLv8の割に平坦な配置ばかりでリズムが取りやすく、オブジェ数もKEEP数を除くと183しかない。Lv7相当。
    • ただし、KEEP数が66あるのでLOが苦手な場合は一応注意。
  • Lv9 JUMPin' JUMP UP!!!!
    • 終始ハネリズムで『単押し→同時押し』の4分のリズムに12分の2連が混ざり、徐々にオブジェが増えていくといった譜面。
    • BPMが多少速いが譜面自体に難しい配置は一切無くLv8相当の譜面であり、リズムも取りやすいため、同時押しや2連で崩れる事が無ければ楽にクリアは出来るだろう。
    • また、曲が短いため、コンボ数は292(KEEP数は48)しかない。
  • Lv9 ディーナ・シーの踊り
    • Knell [MEDIUM]」同様、変拍子が特徴で適正者だとリズムが少々分かりにくい。
    • 序盤こそ6分や8分が頻出するが、中盤以降は8分の打ち合いでJUSTが取りやすくなり段々簡単になっていく。譜面自体にLv9らしい2 TOPやLOは皆無で、コンボ数も306(KEEP数は34)しかない。Lv8相当。
  • Lv9 Dragon's Tears
    • 1曲を通してBPM 256とかなり高速だが、オブジェの速度はそこまで速くない。譜面自体は終始4分(BPM 128の8分相当)のトリルがメインで8分や捌きにくい配置は一切出てこない。コンボ数も345(KEEP数は78)とLv9の割に少ない。Lv8相当。
  • Lv10 刹那のカーリギッド 〜セトリオスの6の赦罪より〜
    • Lv10にも関わらず、終始4分に時折8分が混じる程度で16分は皆無。更にオブジェ数341と低密度でKEEP数も9しかなく、Lv10と言える難所が存在しない。
    • ラストに12分トリルが4回出てくるが、クリアにはまず影響しないだろう。Lv9相当。
  • Lv11 Dracophobia
    • MEDIUM Lv11として最初の楽曲。
    • 同アーティストの「ruin of opals [MEDIUM]」より12分トリルが多く、コンボ数449(KEEP数は68)も手伝って相変わらずARは出にくい。
    • しかし、総合的に見ると上位互換と言うには物足りず、クリア目線だと12分が絡まない部分でかなり稼げる。そうでなくとも曲者揃いのMEDIUMのLv10・Lv11と比べるとこちらも弱い。Lv10相当。
    • スキルレートは同アーティストの「ruin of opals [MEDIUM]」と同じでLv11最低タイの49と設定されている。
  • LO・SLO主体の曲
  • Lv9 Laevateinn -無響鐘剣-
    • コンボ数619に対してKEEP数が293を占めるLO偏重譜面。LO以外は緩い8分トリル主体で16分や面倒な2 TOPは皆無だが、LOの本数が非常に多いのでこれが苦手だとクリアすら難しくなる。
  • トリル・チェイン主体の曲
  • Lv10 Deadman falling
    • 前半は4分のチェイン、中盤は8分のトリル、後半は16分のトリル、など様々なチェインが出てくる。ただし、チェイン以外に難所はないので、上手く処理出来れば高ARも狙える。
  • Lv10 Point of No Return
    • 前半はそうでもないが、サビから16分トリルが頻出。トリルが苦手だと大打撃必至だが、オブジェ数が350(KEEP数除く)しかなくリズムも単純なので出来れば逆詐称気味。
  • Lv11 Tortura
    • BPM 206の16分トリルが頻繁に出てくる譜面で、要求されるトリルの技術が完全にMEDIUMの範疇を逸脱している。
    • 上記以外にも序盤の4個押し、中盤の2 TOP絡みの8分で崩れやすい。更に終盤ではBPM 206の12分トリルを叩かせる配置まで出現し、その最中にも2 TOPや同時押しを含む4分が休み無く続く。
    • それでいてオブジェ数が500(KEEP数除く)にも満たない為、トリルをある程度出来ないと全く歯が立たず大変危険。苦手だと詐称に感じても不思議ではない。
  • リズム・混フレ主体の曲
  • Lv9 瀦
    • 曲が独特で、更にかなりの歯抜けリズムなので終始JUSTが取り辛い。リズム難が苦手だと[HARD]よりARが出ないかもしれない。
  • Lv10 Hard distance
    • BPM 146の変拍子とそれに伴う16分が厄介で曲を知らないと初見は苦労するかもしれない。
    • リズム難であり打ち合い譜面であるため、歯抜けでリズムが分かりづらくコンボ数が415(KEEP数は98)と少ないため、ARに直結しやすい。人によってはLv9上位〜10中位クラスにも感じられる。
  • Lv11 幻蒼彗星探査旅団
    • 同アーティストの「ruin of opals [MEDIUM]」や「Dracophobia [MEDIUM]」と似た傾向を持つが、こちらでは後半から長短様々な8分(BPM 166.5の16分)のトリルが多発する。
    • 上記2曲と違い技術面で遙かに難しく、クリアの為には8分が少ない前半で最低限稼いでおきたい。
  • その他
  • Lv9 Brazilian Anthem
    • 終始BPM 260のリズム難でGITADORAで聴き慣れてなければ苦戦しやすい。更に8分のチェインやトリルが多発し、6分の3連同時チェインも2回出てくるなど、決して侮れない譜面となっている。
    • 曲を知っていれば適正者でも充分対処可能だが、知らないとLv10適正者でもクリアに苦労するかもしれない。
  • MEDIUM最難関候補
  • Lv12 The Reflesia of Eternity
    • Rebellio [MEDIUM]」に次ぐ、MEDIUM史上2曲目のLv12を冠する譜面。序盤から長短様々な12分・16分のトリルが多発し、MEDIUMにも関わらず16分のVO交互押しや16分乱打まで出てくる。
    • 中盤の多重スクロール地帯は視認性こそ最悪だが、4分のリズムを一定に刻む単純な配置なのでこれを念頭に入れておくと大分押しやすくなる。
    • 後半はこれまたトリルが頻発するうえ、16分トリルの合間に裏拍の16分2連が入ったり、短い12分トリルが連続して降ってくる場所まである。
    • コンボ数は785(KEEP数は182)と「Rebellio [MEDIUM]」には及ばないものの、こちらでもオブジェ数が600を超えておりLv12相応の地力が必要になる。更に要求される技術は「Rebellio [MEDIUM]」を超えており、且つ他のMEDIUMとは一線を画すレベルと言えるだろう。

HARD/WHITE HARD

Lv13まで

  • 詐称
    • Lv12 BOMBER BOMBER(WHITE HARD)
      • CLASS 4の1曲目なのだが終始SLO絡みの譜面であり、SLOの編成がLv12のそれを大きく逸脱するため、1本でも外すとARに大きく影響する。SLO耐性にもよるがLv13下位相当。勿論ハードゲージ及びリフレシアモード、クラスチェックモードでプレーする際は注意が必要。
  • Lv13 ホーンテッド★メイドランチ(WHITE HARD)
    • 乱打主体の譜面。ボーカル合わせのSLOを取りながらの乱打は譜面の当たり外れが顕著に出て、SLOの位置をずらしながら何回かあるため全て当たりを引くのは不可能。下手なLv14よりもクリアが難しい。
  • Lv13 HAPPY☆PARADISE☆GALAXY(WHITE HARD)
    • 危険!! TOP絡みの複合が多く上下認識がかなり難しい。前半のSLO地帯もSLO単体だけで見ても十分な難易度だが、これにもTOPが絡んでくる。
    • 中盤の連続LO、終盤の24分VO階段などもあり、とにかく難所揃いで下手なLv14よりも難しい。SLOが苦手だとLv13最強候補にも躍り出る。
  • 逆詐称
  • Lv11 オラリオン
    • 中盤まではLOがありサビからは16分も出てくるが、LOは殆どが単押しで16分も少なく、他に難所がない。コンボ数も496(KEEP数は189)しかないので、人によっては同曲の[WHITE HARD](Lv10)より簡単に感じるかもしれない。
    • ただし序盤と中盤で曲調が変わるので、曲を知らない場合は一応注意。
  • Lv11 STEP by STEP UP↑↑↑↑
    • 序盤に1回だけ16分が出てくるが、あとは8分と申し訳程度のLOが中心でコンボ数も427(KEEP数は89)しかない。並のLv10程度。
  • Lv13 Requiem of Lament
    • 中盤のダブステ地帯で短い16分乱打が多発するが、それ以降16分は一切出てこない。KEEP数こそ258あるが、中盤以外はLv13どころかLv12として見てもかなり簡単で、オブジェ数もたったの522(KEEP数除く)しかない。Lv12相当。
  • Lv13 瀦
    • 他のプログレッシブにありがちな高BPM、激しい曲調とは対照的。雰囲気系の曲なので精度の取りづらさ以上に難所の起伏や記憶の引っ掛け所が乏しく、ここだという特定の対策が立てづらい。
    • 何回も流れてくる24分と連続するLOが曲者で特に中盤のサビではTOP絡み+時間差LOというコンボカッターが存在する。
    • しかし、BPM 108と低速なうえ全体的な密度は低く終始平坦な譜面。LOに関してもサビ以外の緩い配置でしっかり拾えば回復に出来るため、リズム難が苦手でも逆詐称気味。スキルレートもLv13ワーストタイの65で設定されている。
  • Lv13 中華急行 (WHITE HARD)
    • [HARD]の正当強化で中速トリル技術を問われてくる譜面。序盤の16分VO交互押し、申し分程度のSLO地帯、片チェインの16分、3 TOPとの絡みなどがあり他のトリル特化譜面とは別のベクトルで個人差がある。
    • しかし一曲を通して難しい配置は無いうえ、SLOも申し訳程度でかなり押しやすく全体の密度も低い。片チェインの当たり外れで多少影響は出るが、仮にトリルが苦手であっても同じ傾向を持つ他のLv13よりクリア・AR共に易しい。Lv12の大半をクリア出来る実力があれば挑戦する価値あり。
    • スキルレートもLv13としてはかなり低い66で設定されている。
  • 個人差
  • LO・SLO主体の曲
    • Lv9 創聖のアクエリオン(WHITE HARD)
      • 終始8分+LO中心の譜面でBメロのLO拘束+16分3連トリル(2回)、サビ前(2本同時)とサビ部分(2回/いずれも1本→2本同時→3本同時)のSLO地帯が流れてくるため、地力が問われる譜面でもある。
      • 「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」が削除されたため、[W-HARD]のLv9は最少レベルで本楽曲のみとなった。
  • Lv11 はなまるぴっぴはよいこだけ(WHITE HARD)
    • 終始8分の譜面でありながらイントロとアウトロを中心にSLO地帯が8分間隔で容赦なく流れてくるため、ハードゲージ設定時では要注意。
  • Lv11 SEED(WHITE HARD)
    • LO拘束がLv11にしてはややこしい。慣れない内、若しくはLO拘束が苦手だとLv12下位に感じてもおかしくない。また、前半の密度が高い上にリズムが取り辛い点にも注意。
    • ただし、今作では前作にあった『垂直+TOPの16分9連』がSLOと垂直+TOPの16分8連に置き換えられ劇的に押しやすくなった。
  • Lv11 カタルシスの月(WHITE HARD)
    • 同曲[HARD]譜面で容赦なく襲い掛かってきたLOの本数が更に増加している。
    • オブジェの飛び具合にもよるが、同時押しを含むSLOを押しながら他のオブジェを捌く箇所も多々登場する為、この手の譜面が苦手だと苦戦を強いられる事になる。
  • Lv11 Pink Rose(WHITE HARD)
    • 従来の[HARD]譜面よりも若干強化された譜面。SLO地帯では通常オブジェ、LOとの複合が流れてくる為、ハードゲージ設定時では要注意。
  • Lv11 know(WHITE HARD)
    • 曲の大半がSLOが占めるため、SLOの耐性次第でクリアは決まりやすい(表4分=ON、付点4分=OFFの繰り返し)。ハードゲージ設定時も要注意。
    • 今作ではCLASS 6のボス曲を務める。
  • Lv11 Strange Flow(WHITE HARD)
    • 長いSLOが多い為、1本でも外すとARに大きく影響する。ハードゲージおよびリフレシアモードでプレーする際は注意が必要。
    • コンボ数813に対してKEEP数が439と非常に多く、SLOが出来ないとクリア不能なので要注意。
    • 加えて赤・青サイドで違うパートをほぼ交互に打ち合う譜面なので、相手サイドのショット音でリズムを惑わされないように。
  • Lv12 Preserved Roses(WHITE HARD)
    • サビで4本同時のSLOが配置されており、それぞれONとOFFの長さが異なるので初見ではかなり戸惑う事になる。
  • Lv12 Wolf 424(WHITE HARD)
    • オブジェの種類を問わず8分処理までだが、「know [WHITE HARD]」と同様に曲の大半がSLO絡み。こちらではレベルが高い分押し離しが難しくなり、ミスした時のARへの影響も大きい。
  • Lv13 Sakura Reflection(WHITE HARD)
    • リズム自体は[HARD]に多少肉付けした程度だが、3 TOP絡みが終始続くので取り零しやすくなった。しかし、ここまでは[HARD]を完璧に出来れば特に難は無い。
    • 問題なのがSLOで、最初から最後まで形を変えながら降ってくる。特に中盤は『長い切り替えSLO+声ネタ(フォーゥ!)合わせのSLO』という合わせ技で攻めてくる。
    • SLO以外に目を向けると完全に逆詐称だが、KEEP判定の性質上、どれだけSLOをMISSする事なく拾えるかで大きくARに差が生まれてくる。スキルレートもLv13としてはかなり低い66で設定されているが、過小評価気味で67はあっても良い。
  • Lv13 魚氷に上り 耀よひて(WHITE HARD)
    • 前作におけるRENEWAL版の[SPECIAL]譜面準規[HARD]の隙間を16分や同時押しなどで埋め、更にLOが増加したので拘束面が強化された。
    • しかしSLOそのものは頻度が少なく、操作も複雑ではない。更にスライドオブジェクトが廃止されたので前作から大幅に弱体化され、特にサビ直前の高速スライドが普通のLOに置き換えられ劇的に押しやすくなった。
    • リズム自体も[HARD]から強化されているが、癖はむしろ弱くなったので人によってはこちらの方がARを出しやすいかもしれない。
    • スキルレートもLv13としてはかなり低い66で設定されているが、LOの得手不得手、及び[HARD]を理解しているかどうかで個人差が出やすい。
  • トリル・チェイン主体の曲
  • Lv12 Mynarco
    • I'm so Happy [HARD]」や「Honey Party [HARD]」(現在選曲不可)の亜種で、1曲を通して長短様々なトリルが大量に飛んで来る。更にBPM 181の速さで3 TOPがかなり多く、オブジェ数も751(KEEP数除く)ある為、トリルが出来ないと悲惨な結果に終わる。
  • リズム・混フレ主体の曲
    • Lv10 sister's noise(WHITE HARD)
      • 曲の大部分が付点8分のリズムが流れてくるため、付点8分(通常・TOP・SLO)のリズムの耐性でクリアが決まりやすい。
  • Lv11 JUMPin' JUMP UP!!!!
    • 終始ハネリズム且つ声ネタ合わせのオブジェが流れて来る。挑戦段階だといずれかの要素で苦戦するかもしれない。ただ配置自体は比較的素直でFC、高ARを狙う段階ならばプレイしやすい。
  • Lv12 Help me, ERINNNNNN!! 小林幸子さん ver.「くーくり博麗お祭りえーりん!」(WHITE HARD)
    • 終始ハネリズム+物量譜面でSLO地帯においては声ネタ合わせのオブジェが流れてくる。挑戦段階だといずれかの要素で苦戦するかもしれない。ただ配置自体は比較的素直でFC、高ランクを狙う段階ならばプレイしやすい。
  • Lv12 Brazilian Anthem(WHITE HARD)
  • Lv13 Brazilian Anthem
    • 終始BPM 260のリズム難でGITADORAで聴き慣れていなければ初見は苦戦しやすい。
    • [HARD]譜面では中盤で左に8分2連VOが流れ続けるサンバキック複合が押し辛く、以降もチェインでの2連縦連が絡んでくる。
    • [WHITE HARD]譜面は物量は少し減ったがトリルが多めで、終盤にはVOトリルとSLOの合わせ技で攻めて来る。OFF箇所の誤爆に気を付けたい。
  • Lv13 Hard distance
    • 終始リズム難且つ変拍子の曲であり、GITADORAで聴き慣れていなければ初見は苦戦しやすい。
    • 配置は微縦連が多く(BPM 146の16分相当)、苦手だとリズム難も相まってARが伸びにくい。
  • その他
    • Lv10 威風堂々 〜チュートリアルより〜(WHITE HARD)
      • 終始細かいトリル、階段(16分)、LO拘束、SLO地帯(奇数拍=ON,偶数拍=OFFの繰り返し)という隙のない譜面。Lv10として個人差の出やすい要素で構成されている。
  • Lv11 とってもとっても、ありがとう。(WHITE HARD)
    • LO拘束、SLO拘束、VO階段、歌やメロディ合わせのリズム難とテクニカルな要素が多い。特にSLO拘束が苦手だとLv12にも感じる譜面だが、密度自体はLv11下位相当。
    • ARに関しては譜面のやり込み度合いによって大きく個人差が出る。
  • Lv12 乙女繚乱 舞い咲き誇れ(WHITE HARD)
    • [HARD]譜面の高密度&リズム難をそのままに、SLOが追加されて全体的に強化された譜面。とりわけSLOを捌きながら片手でVOを取る場所が個人差要素として追加されている。当然ながらLv12としては上位の難度で片手力が弱いとLv13に慣れていても手こずる地雷に化ける。
  • Lv12 Help me, ERINNNNNN!!(VENUS Mix)(WHITE HARD)
    • 前作のLv11(新基準Lv13相当)より降格。譜面自体はLv12でもやや弱い構成だが、全曲最長の2分40秒を捌いていく事になるので、集中力を切らさないようにしたい。尚、「Valanga」地帯で急激に難度が跳ね上がるのでハードゲージ適用時は要注意(リフレシアモードのライフ制では深刻なダメージにならない)。
  • Lv13 KOROBUSHKA (Ryu☆Remix)(WHITE HARD)
    • 前半の16分縦連地帯(通常オブジェクトの5連打)、サビ後半の右TOP軸の16分のトリル(右手固定)、後半の混フレ地帯(SLO&通常オブジェ)が流れて来る為、どれか1つでも苦手要素があれば、クリアは遠ざかる可能性がある。

Last-modified: 2018-11-30 (金) 15:24:54
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