REFLEC BEAT 悠久のリフレシア The Reflesia of Eternity

レベル詐称逆詐称について(新曲)

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • 特に顕著なものは太字で表記。
  • EXTRA ROUND専用楽曲は一般解禁されるまでこのページに表記しないで下さい。
  • WHITE HARD譜面全般
    • 今作の新要素であるスイッチロングオブジェクトは「紫の部分に触れた段階でMISSになるが、その後に指を離してもKEEPには戻らない」仕様のため、ハードゲージ・リフレシアモードでは即死級のダメージになる可能性が高い。適正レベル以上の初見プレー時はノーマルゲージを強く推奨する。

BASIC

MEDIUM

HARD/WHITE HARD

Lv13まで

  • Lv12 BOMBER BOMBER(WHITE HARD)
    • CLASS 4の1曲目なのだが終始SLO絡みの譜面であり、SLOの編成が12のそれを大きく逸脱するため、1本でも外すとARに大きく影響する。SLO耐性にもよるがLv12最上位〜Lv13下位レベル。勿論HARDおよびリフレシアモード、クラスチェックモードでプレーする際は注意が必要。
  • Lv13 HAPPY☆PARADISE☆GALAXY(WHITE HARD)
    • TOP絡みの複合が多く上下認識がかなり難しい。前半のSLO地帯もSLO単体だけで見ても十分な難易度だが、これにもTOPが絡んでくる。
    • 中盤の連続LO、終盤の24分VO階段などもありとにかく難所揃いで下手なLv14よりも難しい。
  • 個人差
  • LO・SLO主体の曲
    • Lv11 know(WHITE HARD)
      • 曲の大半がSLOが占めるため、SLOの耐性次第でクリアは決まりやすい。(表4分=ON、付点4分=OFFの繰り返し)HARDゲージ設定時も要注意。
      • 今作ではCLASS 6ボス曲を務める。
  • Lv11 Strange Flow(WHITE HARD)
    • 長いSLOが多いため、1本でも外すとARに大きく影響する。HARDおよびリフレシアモードでプレーする際は注意が必要。
  • リズム・混フレ主体の曲
    • Lv13 Brazilian Anthem
      • 終始リズム難でGITADORAで聴き慣れてなければ初見は苦戦しやすい。
      • 中盤では左に16分2連縦連が流れ続けるサンバキック複合が押しづらく、以降もチェインでの2連縦連が絡んでくる。

Lv14

  • 逆詐称、入門
  • Agony for Glory
    • 短めのLOを連続で捌くので指の使い方が重要。
    • ただし、譜面全体の密度は低いため、Lv14として見ると弱め。
  • Apocalypse
    • 中盤は8分に少しTOPが絡むくらいでLv14といえる箇所がない。終盤のLO+トリルと12分乱打が難所だが、Broken(現在選曲不可)が安定する実力ならあまり苦戦はしないと思われる。
  • DAWN OF FALCON
  • DAWN OF FALCON(WHITE HARD)
    • 同時押し主体でノーツが多めだが、リズムは8分ばかりなので実質体感はLv13中〜上位くらいである。
    • WHITE HARDではSLOが加わるが、数が少ないうえに拾いづらい配置ではないのでHARDと大きな差はない。
  • Dracophobia
  • LO・SLO主体の曲
    • Agony for Glory(WHITE HARD)
      • 4本同時に来るSLOの頻度が高く、複雑な配置であるため戸惑いやすい。しかし、HARD同様それ以外では難所はほとんどないので、慣れればLv14の中でスコアが出やすくなるだろう。
  • トリル・チェイン主体の曲
    • Oh My Jam(WHITE HARD)
  • その他(総合力譜面等)
    • Dracophobia(WHITE HARD)
  • Lv14最上位譜面
    • Lagrangian Point Ø(WHITE HARD)
      • 後半に3回控えている16分乱打がとにかく強烈。1,3回目はVO,TOPで配置が固定されてるものの65連と長く、2回目は全てチェインで配置されている。
      • 2回目の乱打後はメロディさえ掴めば密度は低いので、ここでJUSTを多く出せるようにしたい。
      • ラスト手前には4本SLOが8分間隔で切り替わる。操作自体はシンプルだが途中で割り込むTOPトリルが厄介。
  • 刹那のカーリギッド 〜セトリオスの6の赦罪より〜(WHITE HARD)
    • 危険!! 複数のSLOによるツイスターやTOPのLOとの交互押し、LO+12分トリルなど片手の拘束をされるテクニカルな配置が多い。SLOに慣れていなければLv15の譜面と同格に感じるかも。
  • The 6th KAC DJ TOTTO's SELECTION(WHITE HARD)
    • 危険!! 複雑なSLO脳トレこそないが稼ぎどころがなく終始Lv14上位クラスの譜面が続く。
    • 特にRebellio地帯は突入早々2本LO+12分トリルから始まり、8分3つ同時VOや16分配置が平然とあったりとLv14なのか怪しいレベルである。
    • また、KEEP判定除くオブジェクト数は1096と現時点で全譜面中最多である。

Lv15

  • その他(総合力譜面等)
    • The 6th KAC DJ TOTTO's SELECTION
      • ARACHNE地帯は原曲と異なり左端4分VOの混フレになり癖は弱くなったが、リズムに合わせて叩く連続中央VOではGOOD嵌りが起こしやすくなっている。
      • 最後のRebellio地帯は原曲よりは若干手加減しているが、長いLO拘束やGOOD嵌りしやすい8分同時縦連に16分トリルなどもありメドレー最難関地帯となっている。
      • 比較的楽なARACHNE、Disable Mark地帯でできるだけARを稼いでおきたい。
  • Eira
  • Eira(WHITE HARD)
    • 難易度15段階制における初のLEVEL 15を銘する譜面。SLO絡みではSLO+16分トリル、SLO2本+TOPも含む8分、SLO2本+2つ同時といった配置が見られ、誤ってOFFエリアに触れてしまうミスを誘発する。
    • 見切りにくいTOPも少なからず含まれる点はかつてのValangaと同様であるが、Valangaと比較すると16分が多く、LO+16分トリルやLO+16分乱打(1小節のみ)といったValangaにはなかった配置も見られる。更にラスト5小節のリズム難地帯など全体的なリズムもValangaより掴みにくい。
  • Lv15最上位譜面
    • Everlasting Message
      • BPM230という高速BPMなうえ難所だらけの難関譜面。ただでさえ速いうえ8分同時ラッシュや12分配置が多く、これについていけないとクリアすら怪しくなる。
      • サビはほぼ終始LO拘束が続き、切り替えも多いためかなり忙しい。更に終盤には4分間隔で2本LOが取り巻き付きで襲い掛かる。
  • Catastrophic Dance
    • ロング拘束はWHITE HARDよりは若干手加減されてるが、序盤にはZZのような拘束デニムが残っており、後半は物量の暴力と言わんばかりに16分乱打が続いたり16分2個押し乱打が配置されていたりと決して侮れない難関譜面。
    • ラストの3小節は同時混じりの軸トリル→24分トリルとWHITE HARDより押しやすいはずだが、配置運次第では軸トリルが押しづらくなる場合がある。
  • 最難関候補
    • Catastrophic Dance(WHITE HARD)
      • 高速のRebellioとは対極に位置するDJ TOTTOがテクニックの暴力と表現した難譜面。
      • BPMは145と速くないが、トリルと共に降るLOにTOPLOがしばしば混ざる他(Brokenの発狂のLOが一部TOPに移ったイメージ)、LO・SLO+上下トリル、3本トリルの最中にSLOのONOFF切り替え、ZZのようなデニムなどといったテクニカルな配置が終始続く。
      • ラストの3小節は特に圧巻で、2本―2本トリル→16分2個押し16連→24分乱打という構成が待ち受ける。BPMが速くない分ゴリ押しするとスコアが伸びにくくなり、LO・SLO絡みの多さによりミスも誘発しやすいという、クリア・スコア・接続等あらゆる面で難易度の高い譜面。
  • Tortura
  • Tortura(WHITE HARD)

Last-modified: 2017-05-18 (木) 04:31:04
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