SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS

レベル詐称逆詐称・個人差譜面について

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述しています。
  • 特にデバイス主体で個人差の大きい曲特に鍵盤主体で個人差の大きい曲その他個人差の大きい曲についても取り上げています。
  • 特に顕著なものは太字で表記しています。
  • 基準はEFFECTIVE RATEでのクリア難易度です。EXCESSIVE RATEやSKILL ANALYZERでのクリア難易度については別途記載してください。

全譜面

  • III新曲、GRAVITY譜面全般
    • アナログデバイスの始点自由化により、アナログデバイス絡みでより高度な技術が要求されるようになったため、外回しから入るデバイス処理が苦手な人は注意。
  • Lv6 Lv12 Lv15 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい
  • Lv6 Lv12 Lv15 灼熱Beach Side Bunny
  • Lv6 Lv12 Lv15 Firestorm
  • Lv6 Lv11 Lv15 The setting sun
  • Lv4 Lv9 Lv14 Issen
    • 全譜面ともアナログデバイスに特化した譜面。アナログデバイスのスキルはもちろん、IIIの新要素への耐性も求められる。
  • Lv4 Lv9 Lv14 妖隠し -あやかしかくし-
    • BPM 85という低BPMで譜面自体の難易度も妥当であるため、shiningrayと同様に普段からHI-SPEEDによる目押しに頼っている人は苦戦を強いられるだろう。
  • Lv5 Lv11 Lv15 continew
  • Lv6 Lv12 Lv15 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • BPMの変化幅が非常に大きいソフラン曲であり、ギアチェンをしない限り合わないハイスピードでの処理を強いられる。
    • 慣れないうちは1番速いBPMにハイスピ設定を合わせるのが無難だが、それでも低速処理が必要であり個人差が大きい。

NOVICE

  • 詐称
    • Lv5 M.A.Y.U.
      • BPMは遅めだが、NOVICEレベルにしてはBTとFXの入れ替えが頻繁で、アナログデバイスも中央から始まる逆回しや付点8分音符リズムの連続直角があり難しい。Lv5上位〜Lv6下位程度。
  • Lv5 ブチアゲドクター☆ハイテッコ三姉妹
    • アナログデバイスの操作が忙しく、曲が進むにつれてさらに忙しくなっていく。また、チェインも3分の2ほど占めるので、ゲージの影響を受けやすい。
    • 最後のFXチップからのBT-ABとBT-CD2つ押しの入れ替えにも注意。
  • Lv6 Pure Evil (Kobaryo FTN-Remix)
    • BPM 380とかなり高速な曲にも関わらず、BPM190の4分に相当する処理が主体となる。アナログデバイス地帯もはみ出たり、途中から始まったりするためにやや難しいか。
    • 下記の暴走よりもはるかに速いため、ハイスピード設定には一層の注意を要する。
  • Lv6 KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-
    • ラストのMax Burning!!からの引用部分は元のBPM 190よりも速くなっており、鍵盤・デバイスともにLv7上位〜Lv8程度に相当する。
    • 回復場所もそれなりにあるが、NOVICEにしては強めの片手処理が多く、全体的にはLv7程度。
  • 逆詐称
    • Lv4 Pet Peeve
      • 同曲の上位譜面とは異なり、鍵盤が主体の譜面ではあるが、4分間隔でリズムを取る程度の平易な配置である。
      • BT-AとB、BT-CとDの2つ押しとチップFXとの入れ替わりがあるので押し間違いに注意。
  • Lv6 アキネイション
  • Lv7 伐折羅-vajra-
    • これといった難所はなく、同じLv7のFor UltraPlayersとほとんど差がない。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
  • Lv4 lssen
  • Lv6 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい
    • IIIの新要素の含めたものも多く、真ん中から始まるデバイス配置や視点移動といった要素に慣れるかどうかがカギ。また最後のBT同時とFXロングが混乱しやすい。
  • Lv6 Firestorm
    • アナログデバイスの操作力を求められる。前半終わりや終盤には回すデバイスの切り替えがある。しかし、この譜面自体をプレイするためには紅の剣舞、Shanghai Wu Long 〜上海舞龍〜などの特定のADV譜面をクリアしなければならないため、適正でプレイするという機会はローカルマッチングなどでまずないのがネックとなる。
  • Lv6 灼熱Beach Side Bunny
    • アナログデバイスの左右振りが大きく、慣れないうちは合わせるのが難しいが、鍵盤はメロディー通りなので拾いやすい。
  • Lv6 The setting sun
    • ProfessionのNOVICEと同じく、アナログデバイスのみの譜面。4分間隔で回す方向が変わるのを意識すれば大丈夫だろう。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
  • その他個人差の大きい曲
  • Lv2 星屑ユートピア
    • 高BPM、アナログデバイス中心譜面という形態から、歴代Lv2最大チェイン数を更新するチェイン数838を誇る物量曲。特別難しいアナログ配置はないものの、一度外すとゲージが大きく削られるので注意。またラストには曲合わせの同時押しが6連続で来るが、適正レベルで曲を知らないとここだけで大きく削られる場合がある。
  • Lv4 暴走
    • BPM310のため、ハイスピード設定を0.5にしてもBPM155までしか下がらない。見切れないうちは後回しにした方が無難。
  • Lv6 Ops:Code-Rapture-
    • 鍵盤、デバイス双方の力が問われる譜面。中央止めのデバイス処理や連続直角などレベルが高め。4分中心の鍵盤処理も休みなく続く。
  • Lv7 FLügeL《Λrp:ΣggyØ》
    • 曲の後半でレーン消失が発生する。譜面としてはLv7相当だが、これにより認識が難しくなる可能性がある。
    • 曲の解禁の仕組み上、適正者が自力で解禁することは少ないと思われるが、ローカルマッチング等で適正者がプレイする場合は注意が必要。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv9 FIRE FIREは電気スウィングの夢を見るか?
      • 8分の鍵盤が主体だが、24分のハネリズムを取らせる箇所もあり後半がリズム難。中盤は直角デバイスの後しばらく放置しての鍵盤処理をさせる上、デバイスも入れ替わるためLv9としては強い配置となっている。Lv10程度。
  • Lv9 ギャラクシィ・トラベラー
    • 危険!! レベルの割に鍵盤の密度が高く、リズム難な箇所も多い。加えて、Lv9でありながらFXを押しながらBTの16分トリルが何度も出てくる。
  • Lv10 tricky trick
    • 全体を通して、アナログデバイスの多くが曲線でとりづらい。後半は16分の鍵盤が何度も登場する上、ラストは1小節まるごと16分トリルという適正者にとっては強烈なラス殺し。BTロングを押しながらFXロングを8分間隔で取らせる特異的な配置もある。
    • 休憩地帯のない忙しい譜面であり、Lv11程度の詐称譜面。
  • Lv10 CRITICAL LINE
    • 危険!! 同じLv10であるIt's over(EXHAUST)の折り返し階段、そしてボーカル合わせのトリルとADVANCEDにしては16分鍵盤処理が多い。更に折り返し階段は最後にもある。総合的にみてもLv11上位〜Lv12程度はある。
    • BPMが遅いことを考慮しても鍵盤が苦手な人は注意が必要。
  • Lv10 「ここなつ☆」は夢のカタチ
    • 危険!!! 前半はPet Peeve(ADVANCED)のデバイスに8分直角とロングFXとを追加したものであり、Lv12程度の忙しさ。
    • サビは超危険曲扱いのRED ZONE Neoclassical Party Remix(ADVANCED)と全く同じ譜面であり、しかもかなり高速なためリズムを崩しやすい。ラストの「ココナツ」の文字ネタは鍵盤で表現されているが適正者には複雑か。休憩地帯もある程度はあるがLv11上位程度の詐称譜面。
  • Lv11 イグジスタンス(第7回瞬光1曲目)
    • 超危険!!!!! 全体を通して休憩箇所が一切ない。BPM200という速さでありながら、デバイスを操作しながら8分の縦連を取らせる配置がある。中盤のアナログデバイス地帯は、偽交差が複数回混ざって複雑なうえ、レーンからはみ出ているので非常に難しく、Lv11及びADVANCEDを大きく逸脱している。瞬光1曲目に選出されているが、少なくともLv12上位、デバイスが苦手だと下手をすればLv13下位とも感じられる地雷譜面
  • Lv11 TIEFSEE
    • 要注意! 前半のアナログデバイス地帯は長く複雑な配置が多く、さらに後半はBTの16分階段が何度も登場する。いずれもLv11にしては厳しい配置なので注意。
  • Lv11 ちくわパフェだよ☆CKP
    • 曲を通して休憩地帯がなく、忙しい譜面。ちくちくちわ地帯では、縦連→直角デバイスを放置してBTやFXの8分トリルを取らなければならず、Lv11では厳しい配置となっている。その後は曲線デバイスも目立ち始めるため、苦手な場合は注意が必要。
    • BPMの速さに物量も加わって、全体的にはLv12中位程度の詐称譜面。
  • Lv11 ERROR CODE
    • 危険!! 基本的にはGRAVITYの下位互換。そのため、道中はEXHAUSTのようなデバイス放置ではなく、真ん中から始まるデバイス処理と16分の縦連鍵盤を中心とした譜面である。16分間隔の直角も当たり前のように混ざっていて難易度が高い。
    • 終盤の直角地帯はGRAVITYと全く同じであり、視点変化と外にはみ出た直角デバイスが認識難を誘う。鍵盤処理も混ざっているため、レーン全体を見渡す力が必要。
    • BPMのわりにかなり忙しい譜面であり、Lv12中位〜上位程度。クリアレートも80%台前半とかなり落ち込んでいる。
  • Lv11 Help me, ERINNNNNN!! -VENUS mix-
    • デバイス処理が忙しいことに加えて、デバイスとBTロングの複合がやや難しい。
    • 曲が長いため1400チェインを超える物量によりゲージが重くなっており、難所が終盤まで続くことからゲージを伸ばしにくい。Lv12弱〜中相当。
  • Lv12 Pure Evil (Kobaryo FTN-Remix)(第3回天極Bコース1曲目)
    • 序盤のアナログデバイスを放置する配置や、トラップや直角の多いアナログデバイスが難しいだけでなく、鍵盤も全体的にリズム難で押しづらい。
    • アナログデバイスは一旦外れるとゲージを大きく削られるので要注意。
  • Lv12 冥天・へメロカリス
    • 中盤で一旦BPMが速くなるソフラン曲。ハイスピード設定を高い方に合わせると曲の大半で低速処理せざるを得ず、逆に低い方に合わせると中盤の高速化地帯でノーツを見切るのが難しい。
    • ギアチェンの余裕はほぼ無く、上記のどちらかの選択を迫られる。
    • また何箇所かLv12を逸脱した歯抜け階段が配置されており、クセのある譜面になっている。Lv12最上位〜Lv13下位の詐称譜面。
  • Lv12 HAVOX
    • 全体的に直角が忙しく、更に片手での12分の2-1トリルを入れてる地帯が特に難しい。
    • 中盤は同時BTチップ・ロング、FXチップ・ロングが4分間隔でコロコロ変えて現れる。個人差もあるが、適性では頻繁に間違えて処理しかねない。上記の難所も考慮するとLv13適性でも用心すべき譜面。
  • Lv12 量子の海のリントヴルム
    • BPM140の16分相当の鍵盤処理が曲の大半を占めている。ただでさえ縦連やFXチップが厳しいのだが、曲自体がリズム難なうえに歯抜け配置も相まりADVANCED最高クラスの精度難譜面となっている。
    • 片手処理も放置が必要だったりとこちらも難しい。鍵盤適正が普通の人でもLv12は詐称か。
  • Lv12 消失(KACエンジョイ 玄武の戯れ コース2曲目)
    • チェイン数が1864と同Lv帯では飛び抜けて多く、ゲージがかなり重い物量譜面。Max Burning(ADV)の終盤のような同時押しが多く、苦手だとクリアは厳しくなる。
    • またロングFXで挟まれた押しづらいトリルやBPM240の12分階段などLv12を逸脱した鍵盤が点在しており、ラストのデバイス操作も下手すれば殺しになりかねない。
    • 同時押し・高BPM耐性にもよるが、Lv12最上位〜13下位程度の詐称譜面。
  • Lv12 Got more raves?
    • 全体的にチップの配置がリズム難であり、適正の人はNEARやERRORが多発しやすい。加えて階段も随所に配置されてあり、階段が苦手なら苦戦は免れない。
    • 中盤にはツマミを放置して押し間違えやすいBT同時とFXチップを含んだ複雑な複合鍵盤を叩かせるなどLv14でも通用する箇所もあり、ここでゲージを大きく削られないようにしたい。
    • 直角→片手プチトリル→直角や上記の押し間違えやすい鍵盤地帯等、HAVOX(ADV)と近しい難所を持つ。
    • 総合的に見てLv12最上位〜13下位相当の詐称譜面。
  • Lv12 Candy Colored Hearts
    • リズム難気味の鍵盤や取りこぼしやすいBT/FXロング、片手処理、デバイス放置など様々な要素が詰まった総合力譜面。
    • 最初と最後に8分で鍵盤→鍵盤→直角の繰り返しをさせる難所があり、特に最後でつまづくとクリアボーダー付近まで削られるいやらしい殺し地帯となりうる。
    • BPMも高いためLv12では強い方に入るか。
  • Lv12 Endless GRAVITY
  • Lv12 到達してしまった僕らと夢と希望の最之果
    • 16分が頻発する鍵盤寄りの譜面で、しかも後半になるほどその密度が上がってくる。最後の最後で16分トリル→階段で〆というLv13上位程度の配置があり、ラス殺し。
    • 片手処理や終盤のデバイス放置もLv12としては強い配置で、稼ぎどころも少ない。適正段階ではつまずきやすいかと思われる。Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度。
  • Lv12 Triple Counter
    • 8分鍵盤と片手処理が休みなく降りかかる体力譜面。ゲージが非常に重めで、許容されるエラー数が少ない。Lv13下位程度。
  • Lv12 Ultimate Ascension
    • ADVANCEDではあまり見かけない形のデバイスが目立つ譜面。直角と片手処理が非常に多く、中央から始まる直角も目立ち、レベルが高い。また、中央付近から左右のデバイスがズレて始まる箇所は適正だとエラーハマリしやすい。
    • 鍵盤も16分が多めで決して簡単とは言えない。物量もそこそこあり、ゲージもやや重いため、Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度。
  • Lv12 gigadelic (かめりあ's "The TERA" RMX) (第7回天極1曲目)
    • 危険!! 12分鍵盤が主体の譜面であり、後半からラストにかけてはロングやデバイスとの複合になるため一層厳しい配置となっている。中盤のアナログデバイス地帯も複雑で、さらに放置して鍵盤処理を行わなければならないため難しい。
  • Lv12 侍Annihilate!!
    • 危険!!!
  • Lv12 灼熱Beach Side Bunny
    • 危険!! 曲が進むごとにADVANCEDおよびLv12を逸脱したデバイス処理が目立ち始める。8分切り返しが非常に多く、両デバイスは認識難かつかなり複雑な操作が必要で、少なくともデバイス技術に関しては朱と碧のランページよりも難しい。デバイス適正が普通でもLv13下位、苦手だとLv13中位クラス以上で人によっては後述のOps:Code-Rapture-よりスコアが出ないほどの詐称譜面。
  • Lv12 Sayonara Planet Wars
    • 危険!! Lv12としては規格外のBPM224の16分トリルや階段が何度も出てくる。曲線の両デバイス地帯も回すタイミングが取りづらくレベルが高い。チェイン数1420と多い上、ADVANCEDとは思えない忙しさもあるためLv13弱〜中程度の詐称譜面。
  • Lv12 Blastix Riotz(KACエンジョイ 朱雀の戯れ コース3曲目)
    • 超危険!!!!! BPM256とBangin' Burstよりも速いテンポで鍵盤が休みなく降りかかる上に、デバイス地帯まで加わっている総合力譜面。鍵盤の物量耐性に加え、間隔が非常に狭いロングFXを捌きながらデバイスの素早い切り返しも要求される。チップFXの8分縦連によるラス殺しもあり、少なくとも鍵盤に関しては完全にLv12を逸脱している。またデバイス及びロングのチェイン判定が半減しているためチェイン数が996と少なく、スコアも出づらい。Lv13中位程度の詐称譜面であり、ADVANCED最難関候補の一角。
  • Lv12 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜
    • 超危険!!!!! 開幕から16分3連の連続直角が何度も襲い掛かり、中央から始める箇所では回し違いを起こしやすい。更にこの連続直角は最後にも存在する。
    • 道中も全体難で所々トリルや片手難の箇所がありLv12上位〜最上位はある。更に連続直角を考慮すると個人差はあれどLv13中位以上の超絶詐称となる。もちろん初見EXCESSIVE RATEは地雷で、インプット無しでプレーできるため尚更注意。
  • Lv12 Ops:Code-Rapture-
    • 超危険!!!!! 序盤から最長4小節にわたる8分連続直角が色を変えて何度も登場し、ADV譜面及びLv12を著しく逸脱したデバイス技術が要求される。
    • 直角部分を除いても、Lv12を逸脱したデバイス放置や片手処理を強いられる。またBT-AB・CDとFXチップの配置が紛らわしく押し間違えやすい。
    • デバイスが適正でもLv13中位〜上位、苦手だとLv14下〜中位とも感じられかねない。特にEXCESSIVE RATE使用時になるとLv14クラスに感じうる超絶詐称で、ADVANCED最強候補の一角。
    • ストーリーのミッション対象曲でもあるため、プレイには一層の注意を要する。
  • 逆詐称
  • Lv11 双翼 - Black Wings - SDVX Edit. -
    • サビで頻出するアナログ定位置からの外回し操作がLv11にしては特徴的で難所だが、同曲EXHとは異なり直角も放置も無いので外した場合でもそれほど大きくゲージを削られることはない。その部分以外は鍵盤、アナログ共に平易で特に鍵盤は中速曲ながら16分配置が一切存在しないため非常に簡単。サビで大きく削られてもアウトロで十分に回復できる。Lv10相当の譜面で、サビのアナログに対応できるならLv9適正程度の地力でも十分。
  • Lv12 Paradission
    • リズム難ではあるが、アナログデバイスも素直で、16分もスライドがある程度でLv12の難要素が何一つ無くLv11どころかLv10でも弱い超逆詐称譜面
  • Lv12 Blacksphere
    • ややリズムにクセがあるものの鍵盤・つまみ共に平易であり、BPMが速くないうえに複合操作も単純。また視点変更や半直角などのIII要素が全く存在しない。
    • Lv12適正者にとっては難所と言えるところが少なく、Lv11でも弱めの逆詐称譜面。接続難易度もLv12の範疇に無い。
  • Lv12 XHAOS JUDGE
    • 現在Lv15最難関候補扱いのEXHAUST譜面とは対照的にこちらは弱い。
    • 4分同時押しを中心に曲に合わせた素直な配置が多く、所々にある曲線デバイスラインも大きくゲージを削られる程のものではない。ラストの12分同色階段もラス殺しになる程ではなく、終盤の短い空白地帯で曲が終わったと勘違いしなければ問題はないだろう。Lv11弱〜中相当。
  • Lv12 Sounds Of Summer
    • 全体を通じアナログデバイスの処理が多い譜面で、特に中盤は混乱を招きやすい配置であるがその後の回復が可能であり、Lv11弱〜中相当と言える。
  • Lv12 ホーンテッド★メイドランチ
    • 188と速めのBPMでのBT階段が主体の譜面であるため階段が苦手の場合は注意を要するが、アナログデバイスに拘束されながらのチップ処理がLv12としては平易でありLv11弱〜中相当。理不尽なラス殺しもないため、階段に自信があればLv10適正でも挑んでみる価値は十分にあるだろう。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv8 ツギハギスタッカート
      • アナログデバイス特化型譜面。IIIの新要素が多く含まれており、片手処理になっている箇所も多い。
      • 中盤で同じ色のデバイスが方向を変えて連続で登場したり、デバイスの開始すぐにレーンからはみ出るなどの初見殺しも多く、デバイス操作が苦手な場合は注意。
  • Lv9 星の器 feat. らっぷびと
  • Lv9 Issen
  • Lv11 好きトキメキとキス
    • アナログデバイスが曲線と直角しかなく、ダブルレーザーも多いためミスしたときのゲージの減りが痛い。中央から始まる曲線デバイスもあるため、認識も難しくなっている。
    • 鍵盤は8分主体だが、BPMが200と速いため密度が高く感じられる。
  • Lv11 最速最高シャッターガール
    • 序盤とラストにそれぞれ両直角を含めた放置レーザー地帯がある。中央から外に向けての両直角などやや認識難。一度目は時間が長く、外してしまうとゲージを一気に削られる。二度目はやや短いものの、その後の回復が殆どないため致命傷となる可能性がある。この部分以外にも全体的にデバイス偏重譜面で、Lv11にしてはやや高度な操作も要求される。
    • 一方鍵盤はLv11にしては珍しく16分配置が一切存在しない。ただし、ボーカル合わせでややリズム難である。
  • Lv12 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい
    • アナログデバイス超特化型譜面。特にIIIの新要素の含めたものも多く、苦手であれば苦戦するが、得意であれば確実にスコアが伸びる譜面となっている。
  • Lv12 Garakuta Doll Play
    • ADV譜面としてはやや複雑なアナログデバイスが多くある。レーザー放置しながら鍵盤を使う個所も存在するため、EXCESSIVE RATE使用時は要注意。
  • Lv12 アナーキーインザ夕景
  • Lv12 Firestorm
    • アナログデバイス超特化型譜面。直角・うねうね・曲線・色の切り替えなど、様々なデバイスパターンが配置されており、デバイス総合譜面と言える。
    • 他の譜面であまり類を見ない形のデバイスがあり、認識難も加わっている。また後半では片方のツマミを操作中にもう片方の直角が生えているなど、デバイス操作が苦手なら確実に苦戦する譜面となっている。
    • 終盤は背景の西日暮里さんが激しい動きで集中力を削がれる場合があるため、惑わされないようにしたい。
    • クリア狙いの場合は、曲中何度も出てくる直角のリズムに合わせてツマミを振っておけばゲージへのダメージをある程度下げることができる。
  • Lv12 AYAKASHI
    • ダブルレーザーと直角に特化した譜面。ダブルレーザーにおけるアナログの動きがほとんど直角になっている。
    • 鍵盤と直角の行き来を何度も繰り返す配置が多く、一旦ズレると復帰が困難。
  • Lv12 Pet Peeve
    • Firestorm(ADV)やマサカリブレイド(ADV)で登場した、中央からor中央への半直角→元の位置に戻すというアナログ動作が主体となる譜面。後半では中央を起点に2つのアナログで交互にこの動きを繰り返す形になる。
    • 終始4つ打ち合わせの直角のリズムに反して、通常のアナログは折り返しのリズムが掴み辛く外れやすい。
  • Lv12 Fox4-Raize-
    • Ops:Code-Rapture-(ADVANCED)をやや弱体化させたような譜面だが、それでもLv12では強い部類に入る。えげつないデバイス処理は少ないが、依然8分直角が主体である。BPM100の低速地帯はBPM200の序盤と同様の速度で処理しなければならず、かなりの高密度となって非常に見づらい。
    • 低速地帯からBPM200に戻る際、いきなり8分鍵盤処理が始まるのでゲージを問わず削られすぎないよう注意。
  • Lv13 DIABLOSIS::Nāga
    • 曲全体にわたるEOS -INFINITE EDIT-(GRAVITY)に似た跳ねるような配置の曲線デバイス、連続直角が特徴的な譜面。
    • 終盤の曲線デバイス地帯に加え、最後で鍵盤+直角の繰り返しをさせる片手処理→デバイス処理がラス殺しとなる可能性があり、気が抜けない。
    • これを200BPMの中で高速処理するため、アナログに関してはLv14下〜中位のアナログ寄り譜面にも引けを取らない。道中の鍵盤もLv13としては適正レベルで、休憩となる地帯はほとんど無いと言ってよい。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv11 人形裁判 -THIRD IMPACT-
      • 全体難。ひたすら8分鍵盤を押し続ける鍵盤の物量譜面。AB、CDの同時押しを絡めた乱打地帯もあり、BPM198という速さを考えると、認識・体力双方の面からやや厳しいか。
      • 中盤は4分でデバイスを止めながらの片手処理があるが、上手く拾っておきたい。
      • ゲージの伸びが非常に重いが、前半は後半に比べてそれほど難しくないので、しっかりとゲージを稼いでおくのがポイント。鍵盤が苦手だとLv12下位〜中位程度に感じられる。
  • Lv12 ドーパミン
    • 細かいFXロングが頻繁に絡み、最後は8分間隔のBTチップFXチップの乱打が癖が強くラス殺しになりやすい。
  • Lv12 End to end
    • 注意! BPM250にも関わらず、序盤に比較的長い12分トリル、そして終盤に16分階段処理が待ち受けており、この部分に関してはLv14程度。大部分を占めるわけではないためクリアに大きな影響はないが、EXCESSIVE RATE使用時には注意が必要。
    • アナログデバイスに関してはBlastix Riotz(ADVANCED)に傾向が似ており、高速処理を強いられる。
  • Lv12 EMPIRE OF FLAME
    • BPM228の8分相当の処理を延々とさせられる物量譜面。一部24分トリル24分階段が頻発する地帯がある。
    • 8分間隔で色を変えながら次々登場するアナログデバイス地帯は、タイミングと回す方向に注意。
    • 物量が多く感じられるが、実際のCHAIN数はわずかに898しかないため、適正レベルで高グレードを取るのは難しめ。
  • Lv13 伐折羅-vajra-
    • トリル・階段主体の譜面。16分5連のトリルやくの字階段、中盤には3小節続く12分のトリル・階段地帯とレベル相応の鍵盤が配置されている。
    • コンボカッターとなりやすいのが最序盤の半揺れしながらのトリル、そしてラストのリズム難トリルがレベル適正で繋げるのは相当厳しく、ゲージを大きく減らしかねない。クリアを狙う際は難しくない箇所でゲージを稼いでおきたい。
  • Lv13 Lachryma《Re:Queen’M》
    • EXHAUSTとGRAVITYとは違いレーンは消えず、微縦連や螺旋階段など道中は13中程度の譜面が続く。
    • しかしラストにLv13を著しく逸脱した8分の二重階段(AB→BC→CD)が配置されており、この部分はLv15相当。適正段階で正確に捌くのは困難であるため、クリアするためにはこの部分までにゲージ85%以上は欲しい。EXCCESIVE RATE使用時も注意。
    • また背景の関係でレーンの可視範囲が通常より狭く感じるため、ハイスピード設定を普段より少し下げてプレイすることをお勧めする。  
  • その他個人差の大きい曲
  • Lv9 SkyDrive!
    • 1306CHAINというかなりの物量譜面。曲の後半に延々と4分片手処理を強いられるため、適正者にとってはかなり難しい。チップBT、チップFX、ロングFXが独立しているため、片手処理の基本的な動きを習得するという点では適している。
  • Lv12 KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-
    • NOV同様ラストのMax Burning!!からの引用部分は元のBPM190よりも速くなっており、そこだけでLv12最上位〜Lv13下位に相当する。EFFECTIVE RATEの場合でもここだけで削られることがあるので注意。
  • Lv12 パ→ピ→プ→Yeah!
    • ダブルレーザー、鍵盤もそれなりにLv12の中でも上位の譜面。個人差が出やすく、苦手であれば詐称レベルとなる。
  • Lv12 Preserved Valkyria(KACエンジョイ 白虎の戯れ コース3曲目)
    • タイミングの取りづらい低速処理、高速化からは8分縦連や回転後処理など厄介な要素が多い。難易度自体もLv12の中でも難しいほうに入る総合力譜面。
  • Lv12 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • 全難易度で言える事だが、多発するBPM変化に加えて曲自体のリズムも素直ではないかなりのリズム難。
    • BPM32まで下がる交互直角ははみ出る方向に回すため間違えやすい。とはいえ遅すぎるため修正までのゲージ減少はかなり少ない。加速までにはちゃんとレーザーに乗せておきたい。
    • 開始前のレーンスピードは普段他の曲に合わせてるときの数値にするとよい。また調整を忘れていると曲の最初はハイスピ調整をしなければならなくなる。更にEXCESSIVE RATEだと即閉店まである。
  • Lv12 月光乱舞
  • Lv12 JEHANNEDARC
    • 全体難&リズム難。連続直角、始点から外に出ていくデバイスなどほぼすべてがトリッキーな構成となっており、適正で全てをこなすのは困難。鍵盤も随所に16分処理、縦連が含まれており、回復箇所は一切ないといってもよい。
    • クリアレートは80%前後で推移しており、Lv12でも屈指の難関譜面。
  • Lv13 KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side
    • Last Battalion→choux à la crème→LittleGameStar→EOS(ここまでBPM190)→Black Emperor(30→190)→Erlung(140)→odds and ends(140)→BLACK or WHITE?(190)→Hellfire(190)→Bangin' Burst(234)
    • 2013KAC入賞曲の半分をメドレー化したものであり、各曲のADVANCED譜面がベースとなっている。全曲BPMを200に合わせている2012メドレーとは違いおおまかなBPM合わせで繋げられているため、途中でBPMが何度も変化する。
    • 前半は逆詐称レベルであり、ここでのミスは極力抑えておきたい。BLACK or WHITE?地帯から難易度が上がり、ラストはLv13相当のBangin' Burst地帯となる。
    • 曲の途中でハイスピード調整をしない場合Bangin' BurstのBPM234に合わせるか大半であるBPM190に合わせるかになるが、前者は道中の大半の部分で低速処理をしなければならず、後者は高速で降ってくるBangin' Burstに対応しなければならない。ギアチェンの余裕はあるため、今後の高難易度ソフラン曲に対応するためのギアチェンの練習譜面と捉えてもいい。
    • Bangin' Burstに苦手意識が無ければLv12相当の逆詐称だが、BPM変化もあるため適正段階にとっての慣れないレーンスピードでの処理は大きく個人差が出る。
  • Lv13 FLügeL《Λrp:ΣggyØ》
    • 3度ある低速地帯は比較的楽なため、低速処理自体は問題ないはず。問題は5回あるBPM変化に対応できるかどうかであり、特に初見だと変化タイミング自体読みづらく崩れやすい。
    • Lachryma《Re:Queen’M》とは違い全難易度に搭載されているレーン消失は適正レベルだと押し間違いを引き起こしやすく、特に消失開始時が8分間隔メインのため尚更難しい。後になると簡単になるのが救いか。
    • 密度は抑えめだが全体を通してリズム難で思った以上にNEARが出やすい鍵盤、中盤に忙しい左右振りもあり上記を無視してもLv13クラスで問題ない難易度。あとはソフランとレーン消失でどう左右されるかになる。
  • Lv13 veRtrageS
    • 隣接同時チップが多かったりブレイク以降の12分、16分階段や連続直角などさすがLv13なだけに密度が高いが、ここまではLv13下〜中位程度。
    • 問題は最後のダブルレーザー地帯。4分間隔で直角と鍵盤を交互に捌くのだが、この地帯は鍵盤側もFXロング→BT全押しとそれなりのチップを含んだ配置が降ってくるので、デバイスと鍵盤のどちらかでもミスると一気にゲージを30%〜45%程度削られてしまう。
    • 最後次第で体感難易度に差が出る。苦手だとADVANCED最強候補にも躍り出る。

EXHAUST/INFINITE/GRAVITY

Lv13まで

  • 詐称
  • Lv12 Just Be Friends(第5回瞬光Cコース3曲目)
    • 全体を通してLv12相当の譜面量であるが、局所的にこのレベル帯にしてはやや高難度なデバイス絡みの片手処理を強いてくる箇所がある。中盤にはレーザー放置地帯もあるので、ここは極力外さないようにしたい。
    • 挑戦段階においては、上記点を踏まえた上で手を出していただきたい。
  • Lv13 イブの時代っ!
    • 高いBPMの中で流れる隣接同時BTとFXチップ、直線と歌詞合わせの混フレデバイスがいずれも難しく、初見難の箇所もいくつかある。
    • 少しずつ簡単な箇所は増えていくものの、チェイン数1923による重ゲージのため伸ばしきれずにCRASHになることも。
  • Lv13 Shirogane
    • 鍵盤が16分処理が多く締めるうえ途中にロングを挟んだりする箇所が捌きにくく、片手処理は大半がトリル絡みだったりと難所がかなり多い。デバイス処理が苦手だと両デバイス処理でも苦戦を強いられる。
    • ゲージは軽いほうではあるが難所でゲージを稼がなければならず、かなり高い地力が必要になってくる。
  • Lv13 或る春の日
    • 全体を通して、BPM198という早さもあり忙しい譜面となっている。追いかけっこアナログデバイス、8分の微縦連混じり片手処理、4分連続直角+鍵盤といったLv13にしては珍しい配置が数多く見られる。
  • Lv13 archive::zip
    • 鍵盤寄りの総合力譜面。ほとんど8分主体であるが、一部12分やサビを中心に16分の鍵盤配置も見られる。細かいFXロングが多いため癖が強い。
    • 序盤やラストを中心にこのレベル帯では視覚難を伴うデバイスがあり、序盤の直角やラスト付近のレーザー地帯で回し損ねやすいので要注意。
  • Lv13 モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX)
    • レーンの揺れや回転など、視覚的に厳しい譜面が続きプレーが非常に崩れやすい。
    • また難しめのダブルレーザー配置が多くあり、後半にあるveRtrageS(ADV)の終盤に似た両直角→チップ全押しなどどちらかでもミスをするとゲージが大きく削られる。
    • ラストにはA→A→AB→AB→ABC→ABC→ABCDの同時押し縦連があり、最後まで気が抜けない。Lv13最上位〜Lv14下位相当。
  • Lv13 コンフェイト*コンチェルト
    • デバイス主体の譜面。ダブルレーザーが多く、一部デバイスがレーンを飛び出す箇所がある。さらにリバース配置になっているため回すデバイスを間違えやすい。
    • また中央に一方のデバイスが走っている間に鍵盤を押しながらもう一方のデバイスを回す箇所があり、出張配置は無いが混乱しやすい。中盤には非対称デバイス操作もある。
    • 鍵盤も易しいとは言い難く、16分階段が混じっている。Lv13最上位〜Lv14下位相当の詐称譜面。
  • Lv13 都会征服Girls☆
    • 全体的に片手中心の処理が続く。チップがアナログラインと重なって見えづらい上、内側外側両方からのハネなどLv13とは思えない片手処理が要求される。デバイスが曲線のところもあり外しやすい。
    • ダブルレーザー地帯も難所であり、Lv13としては見切りづらい直角が続きゲージが大きく削られる危険性がある。ラップ部分ではA→AB→ABCなどのひふみ押しもある。
    • 序盤と終盤にある間奏地帯が比較的楽なのでここで回復しておきたいが、ハネ気味でありクリティカルを取りづらい配置になっている。
    • 物量というより技術の方面で詐称であり、Lv13最上位〜Lv14下位相当。特に初見時は要注意。
  • Lv13 君色サブリミナル(Arranged: Iceon) (第7回烈風2曲目)
    • 開幕からLv14でもおかしくない鍵盤地帯があり、その後も中央からのデバイスやBCロングを押しながらFXロングの交互といった新配置もあり混乱しやすい。
    • 後半のダブルレーザーも外すと危険で、Lv13適正だと稼ぎどころも少ない。Lv13最上位〜Lv14下位相当。
  • Lv13 The willow and snow
    • BPMが140と遅めではあるが、16分乱打や24分トリルが存在し、FXチップ絡みの混フレも複雑な鍵盤寄りの譜面。デバイスも複雑である上に、チェイン数も1081と少なく、スコアも取りづらい。ほとんどの配置がLv13らしくないため詐称か。
  • Lv13 disco KAWAii
    • デバイス操作が多く、片手力やダブルレーザー耐性も問われる譜面。片手処理は曲線が多いうえ、小トリルが頻繁に絡むため崩しやすい。更に最後もリバース配置のダブルレーザーでラス殺しになりかねない。
    • 中盤のリズム難な連続直角は下手するとゲージを一気に減らしてしまう危険性がある。EXCESSIVE RATEではラス殺しを含めて特に注意。
  • Lv13 千年ノ理(第5回天極Aコース3曲目)
    • 前半がFXチップが絡む階段や片手処理、長い16分処理が難しくLv14下位クラス。
    • 後半はミズタニトラップを含んだアナログ交差→レーン外うねうねや、曲線アナログ+軽いBT出張でまとまったエラーを出しやすい。
    • 終盤では他機種でも見られるリズムが崩れやすい階段の繰り返しや、少しずつ狭くなって見づらくなっていくアナログ交差と、ラス殺しにも余念がない。
    • 前半で全くゲージを伸ばせていないと、回復しきれずに終わってしまう。全体的に見るとLv14下位はある。
    • SKILL ANALYZERでは天極のボスに就任したが、他コースのボスと比べるとかなり強いため、金枠取得の壁になりやすい。
  • 逆詐称
    • Lv13 しゅわスパ大作戦☆ - SDVX Edit. - (第3回天極Cコース2曲目)
      • BPM140の8分主体の譜面で16分は僅かしか存在せず密度が極めて低い。鍵盤、アナログ共に複雑な配置も存在せず、IIIの追加要素も僅かしかない。
      • ラストの鍵盤だけ初見は注意を要するが、クリアに影響するレベルではない。また、UC、PUCの面で見ても13の範疇にはない。Lv12下位〜中位相当。
  • Lv13 君がいる場所へ
    • 中速曲ながら16分以上の配置は一箇所しかなく、全体を通じて密度が低い。アナログ操作も難しいものはない。
    • サビの片手処理はやや忙しいが、それでもLv12相当の譜面。
  • Lv13 neko*neko
    • ハネリズム主体でリズム難だが密度は低い。チェイン数も1000を切るのでNEARが多く出てもゲージは伸びやすい。
    • 最後の左右振りが難所といえるが、それでもこのレベル帯では難しくない。Lv12中位〜上位相当。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
  • Lv13 交渉人・西行寺幽々子 vs スカーレット警察
    • 全体的に鍵盤は簡単で前半はデバイスも難しくなく稼ぎ。サビに入ってからは曲線が多い単デバイスや対称でミスを誘ってくる。最後あたりの激しい対称と追っかけは特にコンボカッターとなる。
  • Lv13 Virtual Sunrise (MYTK Remix)
    • ダブルレーザーと曲線アナログデバイスが多発する譜面。曲線デバイスが苦手だったり、IIIのデバイスの判定に慣れていないと比較的外しやすい。
    • エフェクターが同一人物である後述のツギハギスタッカートと比較すると、アナログデバイスは易化し鍵盤が難化し、視点移動は少なく大人しくなった程度か。
  • Lv13 ツギハギスタッカート(第3回天極Bコース2曲目)
    • プレイ中のほとんどでデバイス操作を行うデバイス寄りの譜面。中央で色が変わる交互デバイス、両アナログデバイスやダブルレーザーが出てくる。鍵盤自体は楽。
    • 最後のダブルレーザーは、はみ出る演出や交互とは限らないため先読みしづらい。
    • 視点がよく変わるので惑わされないよう注意。
  • Lv13 BOUNCE BOUNCE BOUNCE(INFINITE BLASTER TrailBlazer[GRAVITY]課題譜面)
    • 中盤の交互から混フレに繋がる両デバイス地帯がLv13のデバイス特化譜面に並ぶ難易度。また片手処理も多かったりとデバイス絡みが続く譜面。
    • 終盤になると視点変化が激しくなりプレーにも影響しやすい。最後の「BOUNCE BOUNCE BOUNCE」に合わせた直角チップは特に注意。
  • Lv13 Starlight Dance Floor
    • 全体を通してデバイス絡みの処理が多く、中盤まではレーザー放置かBT出張を何度も要求される。そのためデバイスが苦手だと混乱しプレーが崩れやすい。
    • BPMが遅いためかチェイン数は847とかなり少なくゲージが軽い。立て直しは充分可能なので、できる限りレーザーを合わせていくようにしたい。
  • Lv13 零れる夢のレミニセンス
    • サビ前の連続両直角の操作を誤るとゲージが大量に減ってしまい、他にもいくつかダブルレーザーが存在する。鍵盤は8分主体の押しやすい配置が多いものの、デバイスでゲージを減らしすぎると立て直しが追いつかなくなる。
    • ラストは8分の単押し鍵盤で回復できるように見えるが、その合間に直角が何度も入ってくる。一つ取り逃すと総崩れになる危険性があるので要注意。
  • Lv13 Sweet little Lily
    • 少々難しい両デバイス処理が多く、特に中盤には直角のタイミングが取りづらい混フレデバイス、PUNISHERのレーザーを離したような両デバイスがある。
    • 他にも曲線対称、disco KAWAiiのようなリバース配置によるラス殺し等の両デバイス処理が頻発する。鍵盤も簡単とは言えないためデバイス操作が苦手だと苦戦は免れない。
  • Lv13 ERROR CODE
    • BPM110と遅い曲だが、後半あたりから16分の切り返しが絡む両デバイス処理をすることになる。終盤は特に外しやすくリバース配置では更にミスを起こしやすい。
    • 鍵盤も16分処理メインなのでこちらも簡単とは言えない。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv13 墨染 ft. ネコメアリ
      • レーザーはシンプルな形が多いが、FXロングを押しながらのトリルや乱打が多く、鍵盤寄りな傾向も含めてBOOTH時代を彷彿とさせる配置の譜面。
      • サビに入ってからの片手ロングは完璧に取ろうとすると運指が難しいことになる。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv12 MEGANE(第4回瞬光2曲目)
      • メガネを模した対称デバイスなど曲線デバイス処理が多いため、いつもより正確なデバイス処理が必要。また後半は鍵盤寄りの譜面になり、最後は両デバイスと鍵盤の往復で事故る危険性がある。
  • Lv13 Liming Light
    • BPM190という速さで、序盤の難しい形の対称アナログデバイス、トリルや4分で刻むFXチップの混フレなどLv13としては難しい処理が多い。
    • 終盤の曲線と階段直角のデバイス操作も繋ぎにくく、苦手な要素があるとLv13最上位と感じることも。
  • Lv13 飛花落葉(第3回烈風Bコース2曲目)
    • 総合力譜面。終盤になるほど鍵盤難易度と複合地帯が難しくなっていく。またBTFXの4本ロング後のトリルはエラーはまりしやすいので気をつけたい。
    • 中盤のはみ出るダブルレーザーはIIまでの譜面をやり込んでた人ほど引っ掛かりやすいので注意。
  • Lv13 The Wind of Gold(飛翔鳶 Remix)
    • Lv13ながらダブルレーザーが多く登場する。特に最後は同時BTが多いため鍵盤物量も高く、苦手だとラス殺しになりかねない。
    • 中速曲にも関わらずチェイン数はLv13第2位の1928を誇る。そのためダブルレーザーをある程度こなせないとゲージを伸ばすことができない。
  • Lv13 Locus of Control
    • FXロングやBTロングがとにかく複合に絡んでくる。拾いづらい配置が多く、ロングへの耐性と高い鍵盤力が必要。
    • 中盤の階段つまみを含むアナログ処理では片手・出張が要求される箇所もあり、はみ出しも相まって苦手な人には詐称と感じることも。
  • Lv13 時計仕掛けのメリーゴーランド
    • 中間のギターソロでは16分階段・トリルを叩かせたり、その後には左右非対称アナログデバイスがあったりと総合力を求められる譜面。
    • 鍵盤の配置自体は良心的ではあるが、BPM190という速さもありLv13にしては比較的忙しく人によってはLv14弱と感じることも。
  • Lv13 INDEPENDENT SKY
    • 全体的に鍵盤の密度が高く、特に前奏は人によってはLv14相当。サビ終わりから間奏地帯終了にかけては直角中心の譜面となるが、視覚的に混乱しやすく、また一度外すと大きくゲージを削られる。それ以外の部分は比較的簡単であるもののサビ部分もBTロング絡みの難易度が高く、回復地帯とは呼べない。
    • EXCESSIVEレート使用時は特に間奏地帯で一層の注意を要する。
  • Lv13 ECHO
    • Lv13にしてはかなり忙しい16分うねうねツマミが多発する。また魔理沙は大変なものを盗んでいきましたのひふみ地帯を強化したような同時押し縦連の割合が多く、これらの得意不得意によって体感難易度が大きく変わる。
    • 鍵盤部分については縦連地帯以外はかなり鍵盤が薄いため、しっかりと拾っていきたい。
  • Lv13 relegation grimoire
    • ハネリズム、FXチップ刻み、両デバイス処理、片手24分とこのレベル帯としては厳しい要素が多く、BPMが遅いとはいえ苦手要素が多いと詐称とまで感じるかもしれない。

Lv14

こちらへ→SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/Lv14譜面リスト

Lv15、Lv16

こちらへ→SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS/Lv15、Lv16譜面リスト


Last-modified: 2016-12-02 (金) 15:09:56
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