SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS

新曲雑記

SDVXオリジナル曲他 / BEMANI楽曲

2014/11/21配信

  • ポメグラネイト / ここなつ
    • 「ミライプリズム」「キミヱゴサーチ」に続くメディアミックス企画「ひなビタ♪」からのここなつ楽曲。
      • 2014/12/24発売のここなつ mini Album「ミライプリズム」と2016/03/16発売のここなつ 1st Album「シンクロノーツ」それぞれに収録された。
      • 曲名は果実のザクロ(ミソハギ科ザクロ属の1種の落葉小高木)の英名に由来する。
    • ボーカルは東雲夏陽(しののめ なつひ)(CV:日南結里)&東雲心菜(しののめ ここな)(CV:小澤亜李)。
    • 実際の作曲はmillstonesが担当(twitter告知)
    • 2014/12/03まではEXH譜面まで無条件選択可能。ただし配信直後からINPUT自体は可能になっている。
      現在はINPUTしないとこの楽曲自体が選択できなくなっている。
      • 2016/06/09より[EXHAUST]まで無条件解禁された。
    • [GRAVITY]これまでのここなつ曲とは異なり、INF/GRV譜面は用意されていない。
              2016/06/09にGRAVITY譜面がSDVXステーションに無条件追加。

2015/01/09配信

  • ツーマンライブ / 東雲夏陽 meets 日向美ビタースイーツ♪
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」からの楽曲。
      • ここなつと日向美ビタースイーツ♪のコラボレーションは初。SDVXにおける「日向美ビタースイーツ♪」名義の曲も初となる。
        ひなビタ♪メンバーとの合作という設定。ボーカルは東雲夏陽(しののめ なつひ)(CV:日南結里)のみで、ひなビタ♪メンバーは歌っていない。
      • これまでのここなつ楽曲3曲は「ひなビタ♪」の世界観内でもボルテに配信されていたが、この曲については不明。
    • 実際の作曲はDECO*27が担当(twitter告知)
    • 2015/01/22まではINPUTせずにEXH譜面まで選択が可能だったが、配信直後からINPUT自体は可能になっている。
      現在はINPUTしないとこの楽曲自体が選択できなくなっている。
      • 2016/06/09より[EXHAUST]まで無条件解禁された。
    • 後にBeatStream、jubeat prop、REFLEC BEAT groovin'!! Upper、pop'n music ラピストリアにも収録された。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 2016/06/08にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになった。
    • [GRAVITY]2016/06/09にGRAVITY譜面がSDVXステーションに無条件追加。[EXHAUST]よりも総チェイン数が少ない。

2015/01/21配信

  • INDEPENDENT SKY / SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi
    • SOUND HOLICのアルバム「斬 -ZAN-」からの出典。
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS オープニングテーマ。
      • MISSION:prologue開始時に流れる旧オープニングムービーのBGMに使用されている。
      • MISSION:24th Episodeを特定条件を満たして完遂すると流れるスタッフロールにも使用されている。そのため今作のエンディングテーマでもある。
    • [GRAVITY]III新曲では初のGRAVITY譜面搭載楽曲となった。
  • TIEFSEE / SOUND HOLIC Vs. dj TAKA feat. YURiCa
    • SOUND HOLICのアルバム「斬 -ZAN-」からの出典。
    • beatmania IIDX 22 PENDUALにも同時に収録された。IIDXでのジャンル名は「DEEP SPECTRUM」
      そのためか、「BEMANI」楽曲として収録になっている。
    • 曲名は「深海」の意味を持つドイツ語*1で、「ティーフゼー」と読む。
    • IIDX版と比べるとイントロが若干長くなっている。

DDR・ポップン・リフレク・ボルテ × 歌い手【松下】(2015/01/22配信)

  • Go↓Go↑Girls&Boys! / 松下feat.Sota & wac
    • 松下2nd Album「松下が二次元に恋をする15の理由」からの出典。で書き下ろし新曲。
      • DanceDanceRevolution(2014)、pop'n music ラピストリア、REFLEC BEAT groovin'!! Upperとの4機種同時収録。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 作詞はwac、作曲はSota Fujimori。
      • VENUSの「Wow Wow VENUS」を意識した曲ということで曲中に「Wow Wow VENUS」のメロディが引用されていたり、YOSHITAKAの「Hey!」という掛け声も使用されている。
      • なお本曲が収録された4機種の内、元ネタにあたる「Wow Wow VENUS」が収録されていない機種はSDVXのみ。
        (のちに収録された「Help me, ERINNNNNN!! -VENUS mix-」にサビの部分が引用されるに止まっている)
    • ジャケットは同アルバムの限定盤のものを使用。
    • アルバム発売元はEXIT TUNESだが、アルバムの歌詞カードの本曲のところに©Konami Digital Entertainment と権利表記されており、「BEMANI」楽曲扱いになっている。
      • 逆に「EXIT TUNES」フォルダには含まれていないので注意。
    • その後松下3rd Album「ご注文は松下のあとで」から同じく作詞:wac、作曲:Sota Fujimoriの「きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE」がBEMANI各機種に収録されたが、残念ながらSDVXには収録されなかった。
      • ちなみにこちらは「Chu☆Chu☆Tonight」を意識した楽曲となっている。

2015/02/13配信

  • キモチコネクト / 東雲心菜 meets 日向美ビタースイーツ♪
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」からの楽曲。
      • 「ツーマンライブ」同様、ひなビタ♪メンバーとの合作という設定。ボーカルは東雲心菜(しののめ ここな)(CV:小澤亜李)のみで、ひなビタ♪メンバーは歌っていない。
      • 「ツーマンライブ」へのアンサーソングであり、設定上の作成から披露までの手順も全く同じになっている(ボーカルが作詞→ひなビタ♪メンバーが全員で作曲→ボーカルと合わせ→聴かせたい相手ただ一人を観客にして披露)。
    • 実際の作詞作曲はJunkyが担当(twitter告知)
    • 2015/02/26まではINPUTせずにEXH譜面まで選択が可能だったが、配信直後からINPUT自体は可能になっている。
      現在はINPUTしないとこの楽曲自体が選択できなくなっている。
      • 2016/06/09より[EXHAUST]まで無条件解禁された。
    • 後にBeatStream、jubeat prop、REFLEC BEAT groovin'!! Upper、pop'n music ラピストリアにも収録された。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 2016/06/08にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになった。
    • [GRAVITY]2016/06/09にGRAVITY譜面がSDVXステーションに無条件追加。

ボカロ デ オドレ!! EDM×BEMANI(2015/04/15配信)

  • DanceDanceRevolution(2014)、jubeat prop、REFLEC BEAT groovin'!! Upperとの同時収録。
    • 「朝色の紙飛行機」、「M.A.Y.U.」の2曲はEXIT TUNES版権曲を参照。
    • これら3曲は現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
  • 女言葉の消失 / Sota FujimoriG
    • EXIT TUNES PRESENTS Entrance Dream Music」からの出典。
      • なお、オフィシャルサイトのTRACK LISTにはこの曲は記載されておらず、製品情報の方にのみ記載されている。
    • 作詞:dj TAKA
    • BEMANI Fan Siteの楽曲試聴ページ(2015 April)ではアクセス毎に楽曲ジャケットがランダムに配置される中で
      この曲は必ず1番左上に表示される。
      • 2015/05/21の楽曲人気投票機能実装に伴いジャケットの並び順は人気投票数準拠となった。恐らく来月以降も同様と思われる。

2015/06/25配信

  • 無双 / SOUND HOLIC Vs. VENUS feat. Nana Takahashi
    • VENUSのアルバム「DEUS」からの出典。
      • 同アルバムは特典の異なる「Side【Y】」、「Side【S】」の2種同時発売だが、収録楽曲はどちらも同じ。
    • VENUSはSota FujimoriDJ Yoshitakaによるユニット。主にSota Fujimoriが作曲・編曲、DJ Yoshitakaが作詞・ボーカルを務める。
      • SDVXには過去に「SOUND VOLTEX II -infinite infection- 制作決定記念 リミックスコンテスト」から
        VENUSデビュー曲のアレンジ版「Survival Games (Hommarju Remix)」が、
        連動企画「熱闘!BEMANIスタジアム」から泉陸奥彦とのコラボレーション楽曲「Squeeze」がそれぞれ収録されている。
        SDVXでDJ Yoshitakaがボーカルを務めた楽曲が収録されるのはこの曲が初となる。(前述の「Survival Games (Hommarju Remix)」はHommarju自らによる歌唱)
    • ジャケットはHa・lle・lu・jah[NOVICE]のパロディで実写の3人が同じポーズをしている。
    • 2015/07/09まではEXH譜面まで無条件選択可能。ただし配信直後からINPUT自体は可能になっている。
      現在はINPUTしないとこの楽曲自体が選択できなくなっている。
    • 2016/02/22にDanceEvolution ARCADEへ移植された。
      • SOUND VOLTEXからDanceEvolution ARCADEへの移植はこれが初。
    • 2016/07/28にREFLEC BEAT VOLZZA 2へ移植された。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではVOLZZA 2で解禁済みであってもプレー不可能となっている。
    • 2016/12/21発売のSOUND HOLIC結成10周年記念アルバム「焔 -MAGMA-」に「無双 (Album mix)」が収録予定。
      • 「DEUS」版は本機種等のゲームサイズ版と構成があまり変わらず長さも3分程度だったため、それよりも長いロングバージョンになるものと思われる。

2015/07/03配信

  • ロンロンへ ライライライ! / ここなつ
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」からのここなつ楽曲。
    • ボーカルは東雲夏陽(しののめ なつひ)(CV:日南結里)&東雲心菜(しののめ ここな)(CV:小澤亜李)。
      • ここなつの2人がアルバイトをしている中華料理屋『ロンロン』とのタイアップCMソングという設定。
      • この楽曲のジャケットは「シンクロノーツ」の仮ジャケットとしても使用されていた。同アルバムにも収録されている。
    • 実際の作曲はヒゲドライバーが担当
    • これまでのここなつ曲とは違い、Side MISSIONでのストーリー解禁必須。
      • 2016/06/09より[EXHAUST]まで無条件解禁された。緩和措置によってMISSION解禁曲が無条件解禁された初の事例となる。
    • ひなビタ♪の公式facebookでは2015/07/06に芽兎めうがこの曲を1発PUCしたというエピソードが語られた。(参考)
    • [GRAVITY]2016/06/09にGRAVITY譜面がSDVXステーションに無条件追加。
              序盤と終盤の16分メロディがFXエフェクトを駆使してエフェクト無しの元音源とは全く異なるものになっている。

週刊ボルテ 超最新号(2015/08/21配信)

  • 歴代KAC楽曲コンテスト王者による書き下ろし楽曲。そのため、FLOOR採用曲ではなくSDVXオリジナル曲扱いである。(EXIT TUNES版権曲であるXyHATTEを除く)
  • それぞれの[GRAVITY]ジャケット制作者名義から、4曲が天の四方の方角を司る霊獣である四神に当てはめられていると思われる。
    • 中央に控えるラスボスが元ネタのように黄龍、麒麟ではない(グレイス)のはbeatmania IIDX 13 DistorteDのボス曲イベント「CARDINAL GATE」を彷彿させる。
  • ΑΩ / BlackY
    • 曲名の読みは「アルファオメガ」(作曲者のTwitterより)。Αはギリシャ文字であり、形こそ同じであるがラテン文字のAとは違う文字なため、入力の際は注意。
      • Α(アルファ)はギリシャ文字における最初の字、Ω(オメガ)は最後の字であることから、「始まりと終わり」の暗喩として用いられるほか、そこから転じて「全て」「永遠」を意味することもある。
      • 新約聖書の一節における「私はアルファであり、オメガである」という神の発言が発端となって広まった言葉である。
      • 参考:Wikipedia
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
    • [GRAVITY]ジャケット制作者表記は ぺぬ -青龍-
      • The 5th KAC予選コース「青龍の試練」3曲目のΑΩをクリアすることで称号 青龍 を獲得できる。
  • Blastix Riotz / かめりあ as "Bang Riot"
    • 本人のTwitter告知。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
    • [GRAVITY]ジャケット制作者表記は KING -朱雀 / Vermilion-
      • The 5th KAC予選コース「朱雀の試練」3曲目のBlastix Riotzをクリアすることで称号 朱雀 を獲得できる。
  • Preserved Valkyria / ぺのれり
    • 曲名が同じくぺのれり氏の「Everlasting Message」と同様のフォントで描かれており非常に読みづらいが、本人のtwitterで正確な曲名が判明。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
    • [GRAVITY]ジャケット制作者表記は 蒼弐 - 白虎 -
      • The 5th KAC予選コース「白虎の試練」3曲目のPreserved Valkyriaをクリアすることで称号 白虎 を獲得できる。

別冊ひなビタ♪(2015/10/01配信)

  • TOMOSUKEによるメディアミックス企画「ひなビタ♪」からの出典。
    日向美ビタースイーツ♪」は作中に登場するキャラたちのバンド(公式紹介)で、既にボルテに登場している「ここなつ」はそのライバルにあたる(ただし既に和解済み)。
    Facebook(ログ)、ラジオ「ひなビタ♪放送局」倉野川観光課だより等で楽曲制作過程を報告し、完成した音楽を配信していくという形式。
    • ひなビタ♪公式曲紹介:http://www.konami.jp/mv/hinabita/distribution.html
    • 作中のキャラクターである「芽兎めう(CV:五十嵐裕美)」がいつの間にかFLOORに応募し採用されたという設定で、いずれも芽兎めうの関連曲になっている。(ボルテ公式告知/メンバーによる告知:めう/咲子/)
      実際は「FLOOR」「BEMANI」のどちらにも収録されておらず「SDVXオリジナル他」扱いとなっている。
      • また、今回の5曲はいずれも実際の曲制作は「IOSYS」が担当。作編曲担当:ARM、作詞担当:夕野ヨシミ
      • 第3シーズンまではひなビタ♪メンバーごとに担当作曲者が決まっており、めうの場合は上記メンバーだった。その他のメンバーは以下の通り
        ・山形まり花:ササキトモコ
        ・和泉一舞:藤田淳平(Elements Garden)
        ・春日咲子&霜月凛:TOMOSUKE
        なお、デュエット曲の場合は担当アーティストのうちのいずれかが担当することになるが、現状はめうが参加する場合に限りIOSYSのコンビで固定されている(全員参加曲は例外)。
        また、第4シーズンから担当作曲者が一新されている模様。
      • 「ひなビタ♪」の設定ではこれまでここなつの楽曲しか音ゲーには収録されていないことになっていたため、現実では既に他のBEMANIシリーズに収録されているが、作中の世界観ではボルテが初収録となる模様。
        そのためか、あるいは「ひなビタ♪」自体がBEMANIからは独立した企画であるためか、ここなつ曲同様「BEMANI」からは選曲できない。
    • 本機種にも収録されたこれらひなビタ♪楽曲は、現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは全てプレー不可能となっている。
    • これらの楽曲は全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
  • めうめうぺったんたん!! / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第4回「めうめうのグローバル萌えおこし大作戦??」
    • 既にDanceDanceRevolution(2013)、REFLEC BEAT colette -Spring-、GITADORA、jubeat saucer、pop'n music Sunny Park/リズミン、ミライダガッキ Ver.2、BeatStreamに収録されている。
      • pop'nでのジャンル名は「萌えおこし電波ソング」。
    • ボーカルは作中のキャラである芽兎めう(ソロ)。
    • 曲名にある「めうめう(芽兎めう)」は本名であるが、FLOORの募集規定には応募不可の楽曲として「実名等、個人の特定が可能な情報が含まれるもの(応募者本人の情報も含みます。)」とあり、FLOOR楽曲として見た場合に当楽曲はこの規定に違反していることになる。
    • 2016/05/12にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになった。
  • ちくわパフェだよ☆CKP / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第7回「マジカルちくパガールズ参上だよっ☆」
    • 「ひなビタ♪」楽曲では現行最多収録機種数であり、今回の収録時点の現行BEMANI機種ではbeatmania IIDXを除く全機種に収録となった*2
      上記の他、他社の音ゲーであるセガのCHUNITHMにも「FLOWER」と共にBEMANIからのコラボ楽曲として収録されている。
      • 2015/12/10稼働のMÚSECAには現時点で未収録。
      • pop'nでのジャンル名は「スイーツプログレッシヴ」。
    • ボーカルは作中のキャラである山形まり花(CV:日高里菜)と芽兎めう。「ひなビタ♪」初のデュエット曲である。
    • 曲名にある「ちくわパフェ」は作中の純喫茶「シャノワール」のメニューであるが、FLOORの募集規定には応募不可の楽曲として「特定の個人・団体等または商品・サービス等にかかる描写のあるもの」とあり、FLOOR楽曲として見た場合に当楽曲はこの規定に抵触する可能性がある(ただし、「ちくわ」「パフェ」自体は一般名詞のためこちらはセーフの可能性も高い)。
    • [EXHAUST]「ち」「く」「パ」の文字を模したつまみがある。
  • ホーンテッド★メイドランチ / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第9回「ホーンテッド★メイドランチ」
    • 既にjubeat saucer、GITADORA、REFLEC BEAT colette -All Seasons-、pop'n music Sunny Park/リズミン、ミライダガッキ Ver.2にも収録されている。
      • pop'nでのジャンル名は「メイドメタル」。
    • ボーカルは作中のキャラである春日咲子(CV:山口愛)と芽兎めう。
  • 都会征服Girls☆ / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第12回「こんな感じが都会的だしっ!」
    • 既にREFLEC BEAT groovin'!!、jubeat saucer fulfill、pop'n music ラピストリア、GITADORA OverDriveにも収録されている。
    • ボーカルは作中のキャラである和泉一舞(CV:津田美波)と芽兎めう。
    • pop'n・REFLEC(HARD譜面)では中盤BPMが半分に減速する箇所があるが、SDVXでは速度変化せずBPM 140のままで固定。
  • 滅亡天使 † にこきゅっぴん / 日向美ビタースイーツ♪

2015/11/13配信

  • HAELE III ~Angel Worlds~ / Yu_Asahina ft. Ritsuka
    • 曲名およびアーティストの組み合わせより、SDVX IIで収録された「HAELEQUIN」の続編と思われる。
    • Yu_Asahina氏はこの後も「birth」「Function #05」の2曲をMÚSECAに書き下ろしている。

THE BMS OF FIGHTERS 2011(2015/12/24配信)

  • conflict / siromaru + cranky
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • 映像作品上映オフラインイベント「FRENZ 2011」およびBMSの楽曲評価イベント「THE BMS OF FIGHTERS 2011 -Intersection of conflict-」にムービーと楽曲が発表されたもの。
      BMSでのジャンル名は「HARMONIC SCHRANZ」
      • BMSからSDVXへの収録曲はsiromaru氏の「Absurd Gaff」等これまで複数あるが、FLOORを通さずに収録されるのはこの楽曲が初となる。
    • 他社やアプリを含むと、ToneSphere、Cytus、CHUNITHMに続いて4作目の移植となる。
      • 2016/03/10にタイトーのGROOVE COASTER 3 LINK FEVERにも収録された。
      • 本機種、CHUNITHM版、GROOVE COASTER版の楽曲ジャケットはどれもBMS版のムービー(制作者はiimo氏)を元にしたものだが、いずれも異なる。
        ToneSphere版、Cytus版はそれぞれ独自のジャケット or 背景画像で、ToneSphere版にはBMSのものとは異なる専用ムービーが用意されている。
        また、ToneSphere版のジャケット・譜面・背景の制作及びTone Sphere自体の開発者は「Shadows in the Light」(夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト)のSta氏。
    • 本機種収録音源は2分程度に収めた短縮版となっている。
      • GROOVE COASTERのものも短縮版(本機種よりは長い)、CHUNITHMには元音源のまま収録、ToneSphereには下記のGroundbreaking Editを短縮したものを収録。CytusにはFM音源チップで再現したバージョンと、元音源(短縮版)の両方収録されている。(元音源は特定の手段を踏む事で出現する隠し曲扱い。)
        CHUNITHM、ToneSphereでは演奏時間が「KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY」並みに長い。
    • cranky氏曰く、歌詞はほとんど造語の羅列とのこと。
    • 余談だが、HEKATONCHEIR BEATSのコンピアルバム「Individual Shred-Core」にAbsurd Gaffとconflictのロングバージョンが収録されている。
      また、BOF2011楽曲のロングバージョン等を収録したデジタル配信アルバム「Groundbreaking -BOF2011 COMPILATION ALBUM-」には「conflict (Groundbreaking Edit)」が収録されている。こちらは公式HPから無料でダウンロード可能。
    • 2016年7月にリリースされている、レイヴ大戦 コンピレーションアルバム vol.5(C90情報兼用の為、情報はページ下部)に(RaveTaisen2016 ver.)が、同じくリミックスとしてlapix氏が参加している(同リンク下部にXFDを含めレイヴ大戦DJの会場とlapix氏の様子が視聴可能)

SOUND VOLTEX × モンスターストライク MULTI BURST(2015/12/24配信)

  • モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX) / Sota Fujimori
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • コラボ曲ではあるが、モンスターストライク MULTI BURSTをプレーする必要はない。

ひなビタ♪ Five Drops(2016/01/07配信)

  • いずれもメディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン4からの出典。
    • 5枚連続リリースシングル「ひなビタ♪ Five Drops」発売記念での配信。
      • 各CDはコナミスタイル盤限定特典コードで各メンバーの限定アピールカードが入手できる。
    • いずれも前回配信の「ひなビタ♪」楽曲同様「BEMANI」ではなく「SDVXオリジナル他」扱い。
    • これらの楽曲は全譜面とも、インプットせずにそのままプレーすることができる。
  • 地方創生☆チクワクティクス / 日向美ビタースイーツ♪

祝! 四周年祭(2016/01/21配信)

  • いずれも歴代SDVXシリーズのシステムBGMアレンジメドレーで「SDVXオリジナル他」扱い。
  • これらの楽曲は全譜面とも、インプットせずにそのままプレーすることができる。
  • VOLTEXES / Sota Fujimori
    • SOUND VOLTEX BOOTHのシステムBGMアレンジメドレー。
      • プレイアブル楽曲としての初出はREFLEC BEAT limelight。*3しかし「BEMANI」からは選曲できない。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 氏のアルバム「SYNTHESIZED 4」にロングバージョンが収録されている。
    • [全譜面]II〜IIIで追加されたギミックの無いBOOTHの環境に準じた譜面となっている。
  • VOLTEXES II / Sota Fujimori
    • SOUND VOLTEX II -infinite infection-のシステムBGMアレンジメドレー。
      • プレイアブル楽曲としての初出はREFLEC BEAT groovin'!!。しかし「BEMANI」からは選曲できない。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
      • 楽曲ジャケットはREFLEC BEAT側で使用されているものと同じだがgroovin'!!サウンドトラックのブックレットでは制作者表記が単に「蒼弐」となっているのに対し、本機種では「蒼弐 ver.II」となっている。
    • 氏のアルバム「SYNTHESIZED 5」にロングバージョンが収録されている。
    • [全譜面]IIIの新ギミックが無いIIまでの環境に準じた譜面となっている。
  • VOLTEXES III / Sota Fujimori
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSのシステムBGMアレンジメドレー。
      • 前2曲と違い、今回がゲーム初収録となる。
    • アルバム「EXIT TUNES Dance Party -beatnation RHYZE music council-」にライブ版が収録されているがこの時は別名義のExpander名義で披露されていた。
      • このライブ版は「aura」(jubeat saucer fulfill) → 「Move That Body」(jubeat saucer)へのノンストップの繋ぎに使用されたもので、ゲームサイズ版よりも遥かに短い音源(試作音源?)となっている。
    • 氏のアルバム「今何度? What Temperature Is It?」にロングバージョンが収録されている。

2016/03/18配信

2016/03/26配信

  • She is my wife / SUPER STAR 満-MITSURU-
    • beatmania IIDX 17 SIRIUSからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「ONLY ONE BALLAD」
      • DanceDanceRevolution X2、DanceEvolution ARCADE、ミライダガッキ、BeatStream アニムトライヴにも移植されている。
      • POLICY BREAKを介さずにAC版beatmania IIDX初出のコナミオリジナル原曲がそのまま移植されるのは初となる。
      • SDVXには既に「She is my wife すーぱーアイドル☆ミツル子Remixちゃん」が収録されており、リミックス収録後に原曲が収録という非常に珍しいケースとなる。*4*5
      • SUPER STAR 満-MITSURU-の1st Album「ONLY ONE ACT」にロングバージョンが収録されている。
    • ジャケットはDanceDanceRevolutionやDanceEvolution ARCADE(「ONLY ONE ACT」の着せ替えジャケット)とは異なり、新規の撮りおろし写真を使用。
    • プレイ中の背景が、「Firestorm」のような地平線が金色に光り輝いている専用背景となっている。
      低速地帯終了後にキメ台詞「待たせたな・・・!」の字幕演出があり、その後は「Firestorm」と同じような流れでSUPER STAR 満-MITSURU-が登場する。
    • エフェクトを担当するSUPER EFFECTOR 努-TSUTOMU-の正体はPHQUASE。

SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -FLOOR ANTHEM- EP.01(2016/04/01配信)

  • [EXHAUST]まではいずれの楽曲もインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • それぞれの[GRAVITY]はインプットが必要。
  • Inixia / xi
    • 曲名の読み方は「イニシア」。新しい「始まり」の意味を込めて名付けたとのこと。
    • 「-FLOOR ANTHEM- EP.01」ブックレットのコメントで、後にプレイアブル楽曲となることをxi氏自身がネタバレしていた。*6
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
  • ERROR CODE / C-Show
    • 「-FLOOR ANTHEM- EP.01」ブックレットのコメントで、後にプレイアブル楽曲となることをC-Show氏自身がネタバレしていた。*7
  • XROSS THE XOUL / BlackY vs. Yooh
    • 「SOUND VOLTEX II -infinite infection-制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」の両氏の合作曲「XROSS INFECTION」の流れを汲む楽曲。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。

2016/04/01配信(1日限定)

  • グレイスちゃんの超〜絶!!グラビティ講座w / ∞∞(σ∀σ*)∞∞
    • 2016年のエイプリルフールネタ。
    • 楽曲自体はチュートリアルのときに流れるものと同じもの。なので実際の作曲者はSota Fujimori氏だと思われる。
    • SDVX史上初の[GRAVITY]譜面しか持たない楽曲。(チュートリアル専用譜面を数えない場合)
    • 2016/11/17配信の「キミが監督★胸熱ショットコンテストvol.2ジェネレーター」のURカードとしてジェネシスカード化された。
      • これにより、実際のジャケット制作者はKING氏であることが判明した。
    • [GRAVITY] まさにSHOUTICE凶悪の一言に尽きる。譜面自体はLv12〜13あたりの配置だが、通常ではありえない超遠アングル、超俯瞰視点、超接近、90度以上の回転+レーン固定(180度固定有り)、メッセージ枠でレーンを隠しながら譜面を流す、横軸中心の回転などの過激な演出がふんだんに使われているため、ほとんどノーツを見られない状況でプレイをしなければならないというとんでもない譜面。初見でのクリア難易度はお察し。
      • 簡単に言えばVALLIS-NERIA[EXH]の回転地帯が延々と続くようなイメージ。
      • なおLv1表記ではあるが、視点変更による難しさを抜きにしても配置はLv1の範囲を逸脱したものになっている。
      • あくまで設定上はLv1なので、Lv7以下の救済措置が発動する。
    • この楽曲は公式HPの楽曲データベースに存在せず、クリアランクやスコア等も記録されないと思われる。リザルト保存機能もこの曲に限り使用不可だった。
    • SOUND VOLTEXでの期間限定配信曲はこれが初となる。
      • この楽曲自体はチュートリアルで試聴、プレーができるため初の削除曲というわけではない。
        余談だが、実際のチュートリアルではIIIで搭載された新ギミックについてのレクチャーが一切無いため、このGRAVITY譜面はその不足分のレクチャーの任を果たした・・・のかもしれない。(もちろんチュートリアルに適さない凄まじい悪ふざけ譜面だが)
      • 削除譜面としては「信仰は儚き人間の為に 〜 Arr.Demetori[INFINITE](バグ譜面)」に続き2つ目となる。
    • BEMANIっ記に掲載された後日談によると、この譜面は「開発中にリアルに発生したバグを再現したもの。その衝撃を伝えたかった」と語っている。
      また、最終的なクリアレートは3.9%だったと発表している。

THE BMS OF FIGHTERS 2011(2016/04/07配信)

  • Parousia / xi
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「THE BMS OF FIGHTERS 2011 -Intersection of conflict-」にてBMS版が発表された楽曲。
      BMSでのジャンル名は「APOCALYPSIS JOHANNIS」
    • 氏のアルバム「Parousia xi 1st album」にロングバージョンが収録されている。
      • また、BOF2011楽曲のロングバージョン等を収録したデジタル配信アルバム「Groundbreaking -BOF2011 COMPILATION ALBUM-」には、よりハイテンポにアレンジされた「Parousia-LAST JUDGMENT-」が収録されている。こちらは公式HPから無料でダウンロード可能。
        xi氏曰くこちらのバージョンは「なんかHalcyonっぽくなった」とのこと。(「Halcyon」は後に本機種にも収録された)
    • 他社の音楽ゲームではアプリ版のCytus、Deemoに既に収録されている。

日向美ちくわ姫決定戦 & ボルテだって! 勝手にちくわまつり♪(2016/04/18配信)

  • TOMOSUKEによるメディアミックス企画「ひなビタ♪」からの出典。
    • いずれも霜月凛(CV:水原薫)関連曲で、「日向美ちくわ姫決定戦」霜月凛優勝による配信。
    • いずれも過去配信の「ひなビタ♪」楽曲同様「BEMANI」ではなく「SDVXオリジナル他」扱い。
      • 「黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜」は原曲がBEMANI楽曲にも関わらず当初「BEMANI」からは選曲できなかった(他4曲と同様「SDVXオリジナル他」扱い)。
        2016/05/24より同曲のみ「BEMANI」扱いに変更され、逆に「SDVXオリジナル他」からは選べなくなった。
    • これらの楽曲は全譜面とも、インプットせずにそのままプレーすることができる。
  • 虚空と光明のディスクール / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第6回「ついに登場!?黒髪の天才ギタリスト」
    • 既にpop'n music Sunny Park、REFLEC BEAT colette -Spring-、jubeat saucer、GITADORA OverDriveにも収録されている。スマホアプリではポップンリズミンを除く3作品に収録。
      • pop'nでのジャンル名は「文学少女ロック」。
    • ボーカルは作中のキャラである霜月凛。
    • 実際の作曲はTOMOSUKE、作詞はあさきが担当。
  • カタルシスの月 / 日向美ビタースイーツ♪
  • 滅びに至るエランプシス / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第11回「なぞの段ボールさん」
    • 既にjubeat saucer fulfill、REFLEC BEAT colette -All Seasons-、pop'n Sunny Park、GITADORA OverDriveにも収録されている。スマホアプリ4作品にも収録されており、BEMANIにおける初収録機種はiOS版ポップンリズミンである。
      • pop'nでのジャンル名は「浪漫歌謡」。
    • ボーカルは作中のキャラである春日咲子(CV:山口愛)と霜月凛。
    • 実際の曲制作はTOMOSUKEが作曲、wacが作詞、あさきがギターを担当。
  • 水月鏡花のコノテーション / 日向美ビタースイーツ♪
    • ひなビタ♪放送局:第16回「水月鏡花のコノテーション」
    • 既にpop'n music ラピストリア、jubeat prop、REFLEC BEAT groovin'!! Upper、GITADORA Tri-Boostにも収録されている。スマホアプリではポップンリズミンを除く3作品に収録。
    • ボーカルは作中のキャラである山形まり花(CV:日高里菜)と霜月凛。
    • 実際の曲制作は「虚空と光明のディスクール」と同じく 作詞:あさき、作曲:TOMOSUKE
      • その「虚空と光明のディスクール」へのアンサーソングになっている。

  • 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜 / 日向美ビタースイーツ♪
    • 日向美ちくわ姫決定戦」対象だったpop'n music éclale、GITADORA Tri-Boost、jubeat Qubell、REFLEC BEAT VOLZZA 2、MÚSECAに加え、DanceDanceRevolution A、BeatStream アニムトライヴとの同時収録。
    • 楽曲詳細は同イベントのページを参照
    • 原曲がBEMANI楽曲にも関わらず、当初「BEMANI」からは選曲できなかった(他のひなビタ♪楽曲と同様「SDVXオリジナル他」扱い)。
      • 2016/05/24より本曲のみ「BEMANI」扱いに変更され、逆に「SDVXオリジナル他」からは選べなくなった。
    • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは、原曲である「黒髪乱れし修羅となりて」は残留しているがこちらのバージョンはプレー不可能。

G2R2014 "GO BACK 2 YOUR ROOTS"(2016/04/21配信)

  • GO BACK 2 YOUR RAVE / nora2r
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • 映像作品上映オフラインイベント「FRENZ 2014」およびBMSの楽曲評価イベント「G2R2014 "GO BACK 2 YOUR ROOTS" -THE BMS OF FIGHTERS 2004 RELOADED-」にムービーと楽曲が発表されたもの。
      BMSでのジャンル名は「SPEED RAVE / HARDCORE」
    • 昨秋にリリースされている氏のアルバム、「Borderline named the fate」にExtended Mixが収録されている。 過去にはKAC2012オリジナル楽曲コンテストの「VISION」のロングバージョンも「After the limitless points.」に収録されていた経緯もある。

2016/05/26配信

  • Destroy / Yooh
    • 「Dynasty」「Dignity」に続くシリーズ曲と思われるが、今回はFLOOR採用曲ではなく書き下ろし楽曲である。余談だが、Dを頭文字にしている中には、PHQUASEサークルのコンピである「H.B.S.001」にDensityという楽曲も存在している
    • プレイ中の背景は「veRtrageS」と同じバグ系背景。

ここなつバースデー その2(2016/06/12配信)

  • 双星ルミネセンス / 一舞 & 夏陽
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • TOMOSUKEによるメディアミックス企画「ひなビタ♪」からの出典。
      Five Drops 02 -honey lemon- 和泉一舞」トラック3収録曲で、和泉一舞(CV:津田美波)と東雲夏陽(CV:日南結里)のデュエット曲。
      • 他機種で行われた「日向美ちくわ姫決定戦」では、一舞以外のメンバーは全てトラック3からの楽曲が選出されていたが、一舞のみ本曲がデュエットであったため例外的にトラック4の「完全無欠の無重力ダイブ」が選ばれていた。
        このため他のメンバーに遅れてトラック3の楽曲がゲーム収録となった。
    • 一舞は「日向美ビタースイーツ♪」、夏陽は「ここなつ」のメンバーであるため、過去の「ひなビタ♪」楽曲とは違いアーティスト名義がグループ名ではなく各個人名になっている。
    • 実際の作編曲はぴずや(Pizuya's cell/ぴずやの独房)、作詞は虎ヶ咲まなみ。

2016/07/14配信

  • Get back here / Hommarju
    • MISSION:15th Episodeの劇中BGMに使用されている。
      • 同MISSIONの順序03、順序05の指令テキストでは、同じくHommarju氏の「Gott」とともに何故か曲名の頭文字が小文字になっている。
        (「Hellfire」「2 MINUTES FIGHTERS」はそのままの正しい表記)
    • ジャケットはNOV、ADV、EXH、GRVをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:15th Episode劇中の一枚絵にも使用されている。

大・復・刊!! 週刊ボルテ(2016/07/28配信)

  • 2016/07/28〜08/17までのMISSION解禁曲は「The 5th KAC オリジナル楽曲コンテスト」で採用楽曲が入賞、優秀賞、最優秀賞となったアーティスト達が楽曲制作を任されている。
  • ウエンレラの氷華 / Cororo
    • ウエンレラはアイヌにおいてつむじ風の原因とされた妖怪のことで、その名はアイヌ語で「悪い風」を意味する。
      • 同じくつむじ風の妖怪とされる鎌鼬が斬りつけを行うのとは対称的に、ウエンレラは鎌を投げつけられると逃げていくとされている。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:17th Episode劇中の一枚絵にも使用されている。
    • [GRAVITY]EXHが2103 CHAINなのに対しGRVは1983 CHAINとこちらの方が総チェイン数が少ない。
      • とはいえ「夏色DIARY -Summer Dazzlin' Vacation miX-」のようにGRAVITY譜面の方が簡単なわけではないので注意。
  • Ok!! Hug Me / はるなば
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。

大人も子供も今週のごはんは週刊ボルテ(2016/08/04配信)

  • Completeness Under Incompleteness / かめりあ as "Reverse of Riot"
    • ジャケットはNOV、ADV、EXH、GRVをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:18th Episode劇中の一枚絵にも構図を変えて使用されている。
  • Celestial stinger / Noah
    • Noah氏の一般公募曲ではない書き下ろし曲は、MÚSECAの「エレシュキガル」に続き2曲目となる。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:19th Episode劇中の一枚絵にも使用されている。

THE BMS OF FIGHTERS 2013(2016/08/04配信)

  • B.B.K.K.B.K.K. / nora2r
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • 映像作品上映オフラインイベント「FRENZ 2013」およびBMSの楽曲評価イベント「konzertsaal -THE BMS OF FIGHTERS 2013-」にムービーと楽曲が発表されたもの。
      BMSでのジャンル名は「UK HARDCORE」
    • 他社の音ゲーでは既にmaimai ORANGE、CHUNITHM(どちらもセガ)に収録されている。
      • 本機種、maimai版、CHUNITHM版の楽曲ジャケットはどれもBMS版のムービー(制作者は出前氏)に使用された素材を並べたものだが、本機種のものとセガの音ゲーのものとで微妙に異なる。
    • Notebook Records(RoughSketch氏の音楽レーベル)のアルバム「YATSUZAKI HARDCORE VOLUME 4」にロングバージョンが収録されている。
      • このロングバージョンはYouTubeのNotebook Recordsのマイリストフル音源に近いものを試聴することができる。
      • 氏のアルバム「Borderline named the fate」には、hurce氏のリミックスも収録されている。(リンクは「GO BACK 2 YOUR RAVE」の雑記を参照)

週刊ボルテ & 別冊いぶぶ(2016/08/10配信)

  • イブの時代っ! / 日向美ビタースイーツ♪
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • 過去の「ひなビタ♪」楽曲同様「BEMANI」ではなく「SDVXオリジナル他」扱い。
    • ひなビタ♪放送局:第3回「イブイブにしてやんよっ★」
    • 既にREFLEC BEAT colette -Winter-/plus、jubeat saucer/plus、pop'n music Sunny Park/リズミン、GITADORA OverDrive/アプリに収録されている。
      • pop'nでのジャンル名は「ハイテンションギャルロック」。
      • GITADORAのみラストが若干延びている
    • ボーカルは作中のキャラである和泉一舞(CV:津田美波)。
      • 08/10が誕生日であることからネメシスクルーとしての登場とこの楽曲の配信が行われた。
    • 実際の作曲はElements Garden所属の藤田淳平。作詞担当はMAKO。
  • DIABLOSIS::Nāga / sky_delta
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:21st Episode劇中の一枚絵にも使用されている。
    • プレイ中の背景は「veRtrageS」と同じバグ系背景。
  • NEO TREASON / lapix
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:20th Episode劇中の一枚絵にも使用されている。
      • 「The 5th KAC オリジナル楽曲コンテスト」の同氏の楽曲「NEO GRAVITY」と同じく忍者繋がりでジャケットのキャラクターは京終 始果。この楽曲を解禁できるMISSIONのボスキャラクターも彼である。
        ジャケット制作者、譜面制作者表記も同曲と同じく「NEOぺぬ」「NEO GUCCINI」となっている。
  • Lord=Crossight / ぺのれり
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • EXHAUSTのものがMISSION:21st〜23rdでのレイシスの顔アイコンに使用されている。
    • プレイ中の背景は「veRtrageS」と同じバグ系背景。
    • 曲名は菱マンガン鉱という鉱石の英名「Rhodochrosite(ロードクロサイト)」をもじったもの。ジャケット制作者表記も「Rhodochrosite 蒼弐&ぺぬ」となっている。

すごい週刊ボルテ(2016/08/17配信)

  • FLügeL《Λrp:ΣggyØ》 / かねこちはる
    • 曲名の読みは「フリューゲル・アルペジオ」。
      • Flügelはドイツ語で「翼」を意味する名詞。
      • アルペジオの正規の綴りは「Arpeggio」で、曲名ではラテン文字のA・Eをそれぞれ形の似たギリシャ文字のΛ(大文字ラムダ。本来はLと同じ音を表す)・Σ(大文字シグマ。本来はSと同じ音を表す)で、Oをストローク付きのもので代用して装飾にした格好になっている。ちなみに代用を無視して副題を字のまま読むとlrpsggyö(ルルプスッギュォェ?)なる発音になってしまう。
      • なお、eAMUSEMENTアプリのプレーシェア機能はüとØの文字に対応していないようで、生成された画像ではüがu、Øが0で代用されている。
    • ジャケットはNOV、ADV、EXHをつなぎ合わせると1枚の絵になるようになっている。
      • MISSION:22nd〜23rd劇中の一枚絵にも使用されている。
    • プレイ中の背景は「veRtrageS」等で使用されているバグ系背景と「Lachryma《Re:Queen'M》」の5thKAC背景を組み合わせたような専用背景となっている。
      • 背景演出+αも巨大EVIL EYEとグレイスのシルエット→背景がジャケットの一枚絵に変わる→レーン消失という「Lachryma《Re:Queen'M》」と同じような流れになっている。
    • [全譜面]3度目のBPM 120へ減速時に背景が変わり、その後、BPM 240へ加速時以降レーンが消失する。「Lachryma《Re:Queen'M》」とは違い全譜面で発生する。

THE BMS OF FIGHTERS 2010(2016/08/25配信)

  • Halcyon / xi
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • beatmaniaのクローンゲームであるBMSの楽曲評価イベント「THE BMS OF FIGHTERS 2010 -THE EVOLUTION OF WAR-」にてBMS版が発表された楽曲。
      BMSでのジャンル名は「RENAISSANCE HARDCORE」
    • 他社の音ゲーではCytus、GROOVE COASTER、CHUNITHMに既に収録されている。
      • 本機種、CHUNITHM版の楽曲ジャケットはどちらもBMS版のムービー(制作者はyama_ko氏)を元にしたものだがそれぞれで異なる。
        GROOVE COASTERではアルバム「Parousia xi 1st album」のジャケットを使用。Cytusでは独自の画像が用意されている。
    • 本機種収録音源は2分程度に収めた短縮版となっている。
      • GROOVE COASTERのものも短縮版(本機種よりは長い)、CytusとCHUNITHMには元音源のまま収録されている。
        CytusとCHUNITHMでは演奏時間が「KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY」並みに長い。
    • BOF2010楽曲のロングバージョン等を収録したデジタル配信アルバム「Groundbreaking -BOF2010 COMPILATION ALBUM-」にロングバージョンが収録されている。こちらは公式HPから無料でダウンロード可能。
      • また、氏のアルバム「World Fragments xi 3rd solo album」にアレンジ版の「Another Halcyon」が収録されている。こちらは「Parousia-LAST JUDGMENT-」とは逆にBPMが下がり「Parousia(原曲)」を思わせるアレンジになっている。

週刊ボルテ × ここなつ(2016/09/08配信)

  • バイナリスター / ここなつ
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」からのここなつ楽曲。
    • 実際の作詞・作曲はアイズマック(NUXX)。
    • ネットラジオ「ここなつ放送局 第二回」の最後でゲームサイズの音源が公開されている。
    • ここなつのオリジナル楽曲が収録されるのは上記の「ロンロンへ ライライライ!」(2015/07/03)以来1年2か月ぶりの新曲となる。(FLOOR「ここなつプロデュースコンテスト」楽曲を除く)
    • 初期のここなつ♪楽曲のように今回はSDVX単機種での配信となっている。配信時点で単機種での収録は「ミライプリズム」以来である。
      • 2016/11/22にMÚSECA 1+1/2へ移植された。
    • [第4譜面]配信時点では存在しない。
      • これまでの6曲のようにIII稼働期間中なら[GRAVITY]、IV稼働期間中なら[HEAVENLY]が後に追加される可能性はある。*8

2016/11/17配信

  • ヒミツダイヤル / ここなつ
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」からのここなつ楽曲。
    • 実際の作詞/作曲はゆのみ(Yunomi)。
    • ネットラジオ「ここなつ放送局 第三回」の最後でゲームサイズの音源が公開されている。
    • [第4譜面]上記同様存在しない。

POLICY BREAK

連動企画/POLICY BREAKも参照

  • これらの中でREFLEC BEATシリーズからの移植曲は、現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。

第12弾(2015/01/28配信)

  • 鬼天 / 兎々
    • REFLEC BEAT groovin'!!からの移植曲。ボス曲解禁イベント「MYSTICAL STRIKE」で 三面の凶気 阿修羅 を撃破することで解禁される楽曲。
      • 後にbeatmania IIDX 22 PENDUALにも移植された。IIDXでのジャンル名は「ASURA TEK CORE」
    • 曲名の読みは「おにがみ」
    • 「兎々(とっと)」はDJ TOTTOの別名義。
    • POLICY BREAK公式サイトでは移植曲ジャケットにそれぞれの機種ロゴを被せる形で一応何が移植されるのか分からなくしている*9のに対し
      REFLEC BEAT groovin'!! Upper公式サイトでは2015/01/28にこの曲がSDVXIIIに移植されることを包み隠さず告知していた。

第13弾(2015/04/30配信)

  • HAVOX / BlackY vs. Yooh
    • SteelChronicle VICTROOPERSからの出展楽曲。
      • 連動開始二日前にSteelChronicleで追加された新ボス「ISLX-003Σ」をイメージした楽曲で、同ボス戦にて専用BGMとして流れる。
    • SteelChronicleでISLX-003Σと戦うための条件は以下の二つとも達成しなければならない。
      どれほど厳しいのかをボルテで例えるならば、「全スキルレベルで後光を取得し、かつ、或帝滅斗以上の段位でUCを達成しなければならない」といったところだろうか。
      • ハウンドクラスΣGemini I(現段階最高クラス)に到達したことがある。
      • 全ハウンドクラスの最終CLIMAXミッションにて、CLIMAXプレート(課題クリアの証)を3枚全て獲得してクリアしている。
    • 曲名の読みは「ハヴォック」。英語で「大破壊」などを意味する「havoc」からつけられたタイトル。
    • INSECTICIDE同様、BEMANIシリーズからの移植曲ではないため、「BEMANI」カテゴリではなく「SDVXオリジナル他」カテゴリに収録されている。
    • コラボ曲ではあるが解禁曲であるため、当然SteelChronicle VICTROOPERSを数回プレーする必要がある。

第14弾(2015/05/21配信)

  • 量子の海のリントヴルム / 黒猫ダンジョン
    • jubeat copiousからの移植曲。
      • REFLEC BEAT limelight、pop'n music Sunny Park、GITADORA(96によるGITADOROCK Ver.)、ミライダガッキVer.2にも移植されている。後にIIDX 23 copula、BeatStreamアニムトライヴにも専用ムービー付きで移植。
        IIDX・pop'nでのジャンル名は「エピックプログレ」
      • なお、移植元であるjubeatのイベント当時現行作propの方では当初過去作で未解禁の場合解禁不可となっていたが、2015/05/28よりWEEKLY BONUS MUSICでランダムに選出されることがあった。
        2016/03/30稼働のQubellではe-AMUSEMENT PASSを使用することでデフォルト解禁となっている。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 作曲者の黒猫ダンジョンの正体はTOMOSUKEの別名義。
    • jubeatと同様、BPMは280だが、CHAIN数はBPM 140扱いとしてカウントされる。

第15・16弾(2015/08/07配信)

  • 楽曲解禁画面では「ΕΛΠΙΣ」の方が上に表示されているが、これはPOLICY BREAKが最新の弾ほど上に来るという設定になっているため。
  • 灼熱Beach Side Bunny / DJ Mass MAD Izm*
    • beatmania IIDX 18 Resort Anthemからの移植曲。IIDX・pop'nでのジャンル名は「BROKEN SAMBA BREAK(ブロークンサンバブレイク)」
      • REFLEC BEAT limelight、pop'n music Sunny Park/リズミン、ミライダガッキ、DanceDanceRevolution(2014)にも移植されている。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 氏のアルバム「I AM NOT A DJ」にロングバージョンが収録されている。
    • IIDXシリーズ次回作beatmania IIDX 23 copulaにはこの楽曲の流れを汲む新曲「灼熱 Pt.2 Long Train Running」が収録。
      • 先行して2015/07/16よりIIDX 22 PENDUALで特定条件を満たすことでプレイできる。ジャンル名は同じく「BROKEN SAMBA BREAK(ブロークンサンバブレイク)」
  • ΕΛΠΙΣ / dj TAKA
    • beatmania IIDX 20 tricoroからの移植曲。tricoroで開催されたイベント「LEGEND CROSS」のアストランの輝き 2nd style × 10th style の楽曲。
      IIDXでのジャンル名は「ROMANTIC SCHOOL VARIATIONS」
      楽曲コメントで2nd Styleの「.59」と10th styleの「pandora」をモチーフとした変奏曲という位置づけと語っている通り、.59とpandoraのメロディを引用した箇所がある。
      • .59とpandoraはBOOTHの頃に開催されたリミックスコンテストの対象楽曲にもなっており、それぞれIDEA+RHYTHM(Hate)氏のリミックスとMaozon氏のリミックスが採用されている。
    • 氏の2ndアルバム「True Blue...」にロングバージョンが収録されている。
      • また同アルバムDisc 2にはDJ Noriken、P*Light、Hommarju、PHQUASE、マチゲリータ、BlackY、cosMo@暴走P、sasakure.UK
        SDVXに馴染み深い面々がリミキサーとして参加しており、さながら「dj TAKA 楽曲REMIX 2ND STYLE」と言える様相を呈している。
    • 曲名は「エルピス」と読み、「希望」の意を持つギリシア語。また、「pandora」の箱を開けて最後に残った希望の神のことも指す。
      楽曲ジャケットに登場するキャラクター名も同じく「エルピス・キラ」。ちなみにSDVXのメインマスコットキャラであるレイシスとは絵師が同じ(蒼弐)という共通点がある。
    • 難易度別にジャケットが変化する。
      [NOVICE]のものはIIDX側の同楽曲に登場するキャラクターの眼の色になっている。
      [ADVANCED]のものはIIDX 22 PENDUALに収録されている「Shooting Fireball」に登場する、目の色が別になっているもの。
      [EXHAUST]のものはIIDX側で同曲をクリアしたときのレイヤーアニメーションの再現でダークなものとなっており、ジャケット制作者表記もEXHのみ「蒼 弐 ‡ 断 罪」と異なる。

第17弾(2015/10/29配信)

  • ドーパミン / U1 overground
    • jubeat saucer fulfillからの移植曲。DanceDanceRevolution(2014)にも怪盗BisCoの予告状!!で移植されている。
      • なお、移植元であるjubeatのイベント当時現行作propの方ではWEEKLY BONUS MUSICでランダムに選出されることがあった。
        2016/03/30稼働のQubellでも通常解禁されておらず、dig dig Qubell(Garnet)もしくは2016/04/27以降より楽曲伝導で解禁となっている。
      • DanceDanceRevolution AではEXTRA SAVIORにて解禁可能である。
    • ドーパミンは中枢神経系に存在する神経伝達物質でアドレナリン、ノルアドレナリンの前駆体でもある。
    • U1 overground名義では他にミライダガッキ Ver.2の「アドレナリン」、DanceDanceRevolution(2014)の「エンドルフィン」、beatmania IIDX 23 copulaの「セロトニン」と神経伝達物質の名を持つ楽曲が存在し、本曲はシリーズ2曲目となる。

第18弾(2016/02/25配信)

  • 伐折羅-vajra- / DJ TOTTO VS 兎々
    • REFLEC BEAT groovin'!! Upperからの移植曲。The 4th KAC REFLEC BEAT部門決勝ラウンド書き下ろし曲。
      • groovin'!! Upper初出の楽曲としてはこれが初の移植となり、同日開催のFLOOR INFECTION第18弾でREFLEC BEATに移植された「For UltraPlayers」とは、KAC決勝曲同士の交換移植とも見て取れる。*10
    • 曲名は「ばさら」と読む。伐折羅(ばさら)とは仏教において薬師如来を守護する十二神将のうちの一柱であり(梵字"vajra"の漢名)、金剛力士と同一視されている。
    • 本曲はDJ TOTTOと兎々のセルフコラボという形を採っている。兎々名義の楽曲としてはPOLICY BREAK第12弾の「鬼天」に続く登場で、今回の収録でSDVXに収録されてない同名義の楽曲は「海神」のみになった。
    • [ADVANCED]BEMANI原曲のADVANCED譜面では初となるLv13。
    • ちなみにREFLEC BEAT側の「For UltraPlayers」には[SPECIAL]譜面が搭載されているが、こちらには[GRAVITY]譜面は搭載されていない。

第19弾(2016/04/01配信)

  • Virtual Bit / KAN TAKAHIKO
    • MÚSECAからの移植曲。2016/07/28にアゲッタモラッタ経由で移植された4曲とは違い一般公募曲ではない。
      • MÚSECA初出からのオリジナル楽曲が他機種に移植されるのはこれが初めてとなる。
    • KAN TAKAHIKOは2005年から活動をしているDJ/トラックメイカー。2015年にはTREKKIE TRAXレーベルからEPもリリースされている。
    • 参考までにダンスミュージック専門インターネットラジオ局「blockfm」内の番組「BLOCK STEPPER」のナビゲートを担当。

第20・21弾(2016/04/28配信)

  • これら2曲は第12弾の「鬼天」同様、本機種に移植されることを包み隠さず告知していた。
  • 楽曲解禁画面では「アキネイション」の方が上に表示されているが、これはPOLICY BREAKが最新の弾ほど上に来るという設定になっているため。
  • 爆なな☆てすとロイヤー / ARM feat. ななひら
    • BeatStreamからの移植曲。
      • 既に「怪盗BisCoの予告状!!」でDanceDanceRevolution(2014)とREFLEC BEAT groovin'!! Upperにも移植されている。SDVXでは当時この曲は解禁対象外だった。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは同連動企画で解禁済みであってもプレー不可能となっている。
    • BSと同じく難易度別ジャケットが採用されている。
      • ただし、[GRAVITY]は現在非搭載のため[NIGHTMARE]ジャケットは見られない。
    • 2015/05/23にIOSYS公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになっている。
    • [EXHAUST]歌詞に合わせて「3」「7」「7」「7」を模したデバイスラインが配置されているが、富士山の高さは正しくは3776mである。
      • 歌詞では「3777億3777万3777ひらななh…」と盛大に間違えている設定のため、意図的なものと思われる。
  • アキネイション / ビートまりお(COOL&CREATE)
    • BeatStream アニムトライヴからの移植曲。
      • アニムトライヴ初出からのオリジナル楽曲が他機種に移植されるのはこれが初めてとなる。
      • BS側では稼働開始時から存在する「タカハシサンのお蔵出し」解禁曲であり、プレー終了時の解禁楽曲選択時に端の矢印でページをめくってこの曲を選択すれば1プレーで解禁可能。また、BS2のロケテスト参加者への全員プレゼント楽曲でもあった。
      • 後に「ポップン ビースト 七夕まつり」でpop'n music éclaleにも移植された。
    • 2016/01/07にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになっている。

第22弾(2016/07/14配信)

  • 踊るフィーバーロボ / ダニエル&eimy と よしくん
    • pop'n music 14 FEVER!からの移植曲。pop'nでのジャンル名は「フィーバーロボ」。
      • pop'nではイベント「フィーバー戦士ポップン14」にて登場した隠し曲であり、その名の通り戦隊物の巨大ロボのテーマをイメージした曲である(参考:当時のイベント画像)。
      • 既にREFLEC BEAT groovin'!! Upperにも原曲とkors kによるリミックスの「踊るフィーバーロボ Eu-Robot mix」が移植されている。*11
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。「踊るフィーバーロボ Eu-Robot mix」も、VOLZZA 2で解禁済みであっても同様にプレー不可能。
      • 上記以外にpop'n music 19 TUNE STREETの「MVA(スピードコア)」やSDVX II収録の「KHAMEN BREAK」のINFINITE譜面のマッシュアップエフェクトにこの曲のフレーズの一部が引用されていた。
        なお、同日開催のFLOOR INFECTION 第21弾では同じく「発見!よみがえったBEMANI遺跡」にて楽曲参加したかめりあとRoughSketchの楽曲がポップンに収録される形になっており、
        今回のイベントは「BEMANI遺跡」に関する交換移植とも見て取れる。
    • PS2版pop'n music 14 FEVER!特別版の特典CD「V-RARE SOUND TRACK 16」にロングバージョンが収録されている。
    • 作詞作曲は「八戸亀生裸(やっとかめなまら)」とされているが、その正体はwac
      • アーティスト名義の「ダニエル&eimy と よしくん」は全て歌唱担当。また、wac自身も少しだけ歌唱に参加している。
        ボーカル担当の内ダニエルとeimyは元pop'nのスタッフで、よしくんはDJ YOSHITAKAの別名義。
    • pop'nでは譜面難易度によって「ミサイル発射」と2回目の「合体だー!」のボイスが変化するというギミックがあったが、SDVX版はサントラおよびREFLEC版と同じ音源(=HYPER譜面・YOSHITAKA担当)のものが採用されている。
    • ジャケットはREFLEC BEATへ移植された際に制作されたものを使用。描かれているキャラクターはpop'nの担当キャラのフィーバーロボ。
      • REFLEC BEAT側では「REFLEC BEAT groovin'!! Upper ORIGINAL SOUNDTRACK」ブックレットに記載が無かったためジャケット制作者が不明だったが、本機種では「pop'n team」となっている。
      • 胸に大きく「14」と書かれているにも関わらず、[EXHAUST]の難易度は「15」に設定されているので勘違いしないように注意。
    • 過去の第12・20・21弾それぞれの移植曲同様、2016/07/12時点で楽曲タイトルとアーティストを包み隠さず告知している。
      • 今回はSDVX側含む両機種公式HPのトップページで直々にである。

第23弾(2016/10/20配信)

  • JOMANDA / DJ YOSHITAKA
    • jubeat copious APPENDからの移植曲。
      • 既にbeatmaniaIIDX 20 tricoro、pop'n music Sunny Park、REFLEC BEAT colette-Autumn-、DanceDanceRevolution(2014)、ミライダガッキVer.2、MÚSECA 1+1/2にも移植されている。2016/12/07にBeatStream アニムトライヴにも移植された。
        IIDXでのジャンル名は「HARD RENAISSANCE」、pop'nでのジャンル名は「ハードルネッサンス3」
    • 第1弾の「VALLIS-NERIA」と対を成す楽曲。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではこれらシリーズ4曲*12はプレー不可能。
    • 今回の収録で「JOMANDA」「VALLIS-NERIA」両曲が収録された機種はIIDX・jubeat・REFLEC BEAT・ミライダガッキ・MÚSECAに続き6機種目になった。
    • ジャケットのDJ YOSHITAKAをモデルにしたキャラクターは曲名と同じ「JOMANDA(ジョマンダ)」。IIDXのムービーやpop'nのキャラクター・MÚSECAのGraficaにもなっている。
      本機種では今回の配信に先駆けてTriple Counterのジャケットに登場していた他、BOOTH時代から存在するアピールカードの中にもJOMANDAに扮した嬬武器雷刀が描かれている物も存在している。
      • SDVXでのプレー中の背景はMÚSECAのGrafica「彼の花の名は / JOMANDA」のイラストが流用されている。
      • ちなみに同じくGraficaとなっている「VALLIS-NERIA」「Triple Counter」はどちらも汎用背景のままとなっている。
    • jubeatの現行バージョンQubellではdig dig Qubell(Garnet)隠し曲となり、通常解禁されていない。
    • 今回も楽曲タイトルとアーティストを包み隠さず告知している。
    • [全譜面]複数回回転演出が搭載されるのは「FLOWER」に続き2曲目。

怪盗BisCoの予告状!!

  • 連動企画/怪盗BisCoの予告状!!
    • 他機種との同時収録新曲を除けば、POLICY BREAKを介せずに他機種初出のコナミオリジナル原曲がそのまま移植されるのは本イベントが初となる
      • ただし、アプリ初出曲まで含めると厳密には熱闘BEMANIスタジアムで移植された「Engraved Mark(iOSアプリ4タイトル初出)」が初となる。
    • イベント開催中に未解禁だった楽曲は2015/12/21よりインプット可能。

2015/06/17配信

  • EBONY & IVORY / OSTER project
    • BeatStreamからの移植曲。
      • 今回のイベントでbeatmania IIDX 22 PENDUAL、pop'n music ラピストリア、jubeat propにも移植された。
        IIDXでのジャンル名は「RAGTIME CHIPTUNE」
    • The 4th KONAMI Arcade Championship 決勝ラウンドで使用された曲。
    • EBONY(黒檀色)がタカハシサン、IVORY(象牙色)がにゃんを表しているとのこと(BE生(仮)第72回より)。
    • OSTER projectの曲がSOUND VOLTEXに収録されるのはこれが初となる。この曲の収録によって、beatnation RHYZE所属メンバーの関わった何らかの楽曲は全員分各1曲以上SDVXに収録されたことになる。
      • これはpop'n music・jubeatも同様。
    • SDVXのみBPMが113-170となっており中盤で減速する(他機種は170固定)
    • ジャケットはBeatStreamのLIGHT・MEDIUM・BEASTがそれぞれ[NOVICE][ADVANCED][EXHAUST]に対応している
      ([NIGHTMARE]ジャケットは現状[GRAVITY]が存在しないため見られない)
    • 今の所BeatStreamのサウンドトラック等は発売されておらずCD音源化はされていないが、2016/02/18にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになった。
  • パ→ピ→プ→Yeah! / ヒゲドライバー join. shully & Nimo
    • BeatStreamからの移植曲。
      • 今回のイベントでbeatmania IIDX 22 PENDUAL、jubeat prop、REFLEC BEAT groovin'!! Upperにも移植された。
        IIDXでのジャンル名は「電波ソング」
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは同連動企画で解禁済みであってもプレー不可能となっている。
      • 後にBEサマ経由でDDR(2014)へも移植され、2015/10/21発売の「BEMANI SUMMER DIARY 2015 ORIGINAL SOUNDTRACK」で初めてCD音源化となった。
    • ジャケットはBeatStreamのLIGHT・MEDIUM・BEASTがそれぞれ[NOVICE][ADVANCED][EXHAUST]に対応している
      ([NIGHTMARE]ジャケットは現状[GRAVITY]が存在しないため見られない)
      • ジャケットやBS版ムービーに登場する女の子の名前は「リオちゃん」。ビースト大好きで身につけている缶バッチはJAEPO2015で実際に販売されていたものとのこと。(BEMANI Fan Siteより)
    • 2016/03/03にBeatStream アニムトライヴ公式HPでPVが公開されゲームサイズ音源をフル視聴できるようになった。
    • [EXHAUST]「パ→ピ→プ→」と歌っているパートに矢印形のデバイスラインが配置されている譜面。終盤には「パ」「ピ」「プ」を模したデバイスラインも出現する。

BEMANI SUMMER DIARY 2015

  • 連動企画/BEMANI SUMMER DIARY 2015
    • 共通新曲の詳細についてはイベント新曲雑記も参照。
      • 「In The Breeze」と「夏色DIARY*13」は、現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは同連動企画で解禁済みであってもプレー不可能となっている。
    • イベントオリジナル新曲の4曲は開催告知画像のヒマワリ畑がプレイ中の専用背景となっている。
    • イベント開催中に未解禁だった楽曲は2015/12/04よりインプット可能。

2015/07/16配信

  • In The Breeze / 96 & Sota ft. Mayumi Morinaga
    • 本イベントのプロローグソング。8機種同時配信。IIDXでのジャンル名は「HYBRID」
    • 96とSota Fujimoriは過去にDOUBLE IMPACT名義で合作を行って以来、たびたびコラボしている。
      • 特に2013/03/27発売の96の1st Album「BLACK ALBUM」収録の同じくDOUBLE IMPACT名義の楽曲「OVERHEAT」は
        それぞれ機種ごとに若干異なる編曲でGITADORA以外にjubeat、REFLEC BEAT、pop'n musicと複数機種にわたり収録されている。
    • 森永真由美が96やSota Fujimoriとコラボするのは本楽曲が初となる。

2015/07/23配信

  • Sounds Of Summer / Hommarju
    • beatmania IIDX 22 PENDUALへも翌日移植された。IIDXでのジャンル名は「UK HARDCORE」
    • ジャケットは難易度別にIIDXシリーズのムービーに登場するキャラクター(大犬のおねえさん、Aegis、VEGA)がレイシスのコスプレをしている。

2015/08/07配信

  • リカーシブ・ファンクション / OSTER project
    • REFLEC BEAT groovin'!!からの移植曲。
      • POLICY BREAKを介せずにAC版REFLEC BEAT初出のコナミオリジナル原曲がそのまま移植されるのは初となる。
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアではプレー不可能となっている。
    • 曲名は数学における関数の一種である「再帰関数(Recursive Function)」のことを指す。
    • ジャケットにはOSTER自身の要望により、フラクタル図形(ある一部分と全体が自己相似となっている図形)が描かれている。
      • 再帰関数はこのフラクタル図形を描くのに有用な関数である。
        また、このジャケットに描かれているフラクタル図形は、ドラゴン曲線と呼ばれるタイプのものである。
    • ちなみにギター演奏だけは96が担当している模様。

2015/08/10配信

  • TOXIC VIBRATION / SOUND HOLIC Vs. T.Kakuta feat. YURiCa
    • GITADORA OverDriveからの移植曲。
      • pop'n music ラピストリア、beatmania IIDX 22 PENDUALにも移植されている。
        IIDXでのジャンル名は「MELODIC SPEED METAL」
      • GITADORA側ではENCORE STAGE曲だった。Tri-Boostでは解禁済。
      • POLICY BREAKを介せずにAC版GITADORA初出のコナミオリジナル原曲がそのまま移植されるのは初となる。
    • SOUND HOLIC(作詞:Nana Takahashi、編曲:8STYLE)とT.Kakuta(L.E.D.)のコラボ曲。作曲はT.Kakutaが担当。
      • ボーカルのYURiCa氏は「ユリカ」および「花たん」名義でもある。
      • ゲームサイズ版のベースは96が演奏を担当している。(SOUND HOLICのツイートより)
    • 2015/01/21にKONAMIより発売のSOUND HOLICのアルバム「斬 -ZAN-」にextend ver.が収録。
      • IIDXには「斬 -ZAN-」発売記念でアルバム発売日に移植されており、それから半年ほどで「斬 -ZAN-」収録のYURiCa氏歌唱2曲がIIDX・SDVX両機種でプレイできることとなった。
    • 「TOXIC VIBRATION(トキシック・ヴァイブレーション)」を直訳すると「毒性の振動」という意味。

2015/08/21配信

  • citrus / kamome sano
    • 前日よりjubeat propにも収録。

2015/08/24配信

  • 夏色DIARY -Summer Dazzlin' Vacation miX- / 猫叉王子 feat. PHQUASE vs. MAD CHILD
    • BEサマエピローグソングのPHQUASEとMAD CHILDによるアレンジ。
      • この楽曲は各機種でそれぞれアレンジが異なる。
    • 楽曲のリミックスだけでなくエフェクトも「PHQUASE vs. MAD CHILD」が担当している。
    • [GRAVITY]KHAMEN BREAKと同様にマッシュアップエフェクトが使用されている。
      この譜面のみエフェクト担当が「Megacycle feat. PHQUASE vs. MAD CHILD」となっている。
      • マッシュアップに使用されている楽曲は「cinder / PHQUASE」(IIDX 22 PENDUAL)、「Hydrogen Blueback / MAD CHILD」(IIDX 17 SIRIUS)、「onslaught / PHQUASE」(REFLEC BEAT groovin')、「Voice 2 Voice / MAD CHILD」(SDVX II)、「draw!!!! / Music by PHQUASE, Vocal by ぁゅ」(SDVX BOOTH)。

天下一音ゲ祭

2015/10/08配信

  • 下記4曲はいずれも昨年度の第1回「天下一音ゲ祭 全国一斉認定大会」課題曲。
    既にjubeat saucer fulfill、maimai ORANGE、GROOVE COASTER EX、太鼓の達人 キミドリVer.に相互収録されており、2015/10/15からはシンクロニカにも収録。
  • FLOWER以外は他社の音楽ゲームからのライセンス曲となる。
    • ゲーム上ではFLOWERが「BEMANI」、他3曲が「SDVXオリジナル他」扱いになっている。
    • これらの楽曲は全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
  • Garakuta Doll Play / t+pazolite 「maimai」より
    • セガ/maimai GreeNからの移植曲。
    • t+pazolite(トパゾライト)氏の楽曲は、SOUND VOLTEXシリーズでは既に「Tomorrow Perfume (tpz Despair Remix)」「Daily Lunch Special (tpz Overcute Remix)」「Crack Traxxxx」「Electric "Sister" Bitch」などが採用されている。
    • 氏のアルバム「Ponko2 Girlish」 Disc 2にロングバージョンが収録されている。
      • また同アルバムには、sasakure.UK氏によるアレンジ版「Garakuta Doll Play (sasakure.UK clutter remix)」も収録されている。
        後に原曲・リミックスともにCHUNITHM PLUSに収録されている。
    • maimai側では収録当初からMASTER譜面が12(最高難易度)に位置し続けているボス曲。
    • エフェクト担当者名が「maimai(マイマイ)」を捩って「浮世マイーン」になっている(元々の名義は「浮世マシーン」)。
    • ジャケットはmaimai・CHUNITHMとは違い、jubeat・グルコス・シンクロニカ同様に曲名と「maimai」の機種ロゴが付いている他、SDVXでは「©SEGA」の表記が加わっている。
  • きたさいたま2000 / LindaAI-CUE(BNGI)「太鼓の達人」より
    • バンダイナムコ/太鼓の達人 ぽ〜たぶる2からの移植曲(AC初出は太鼓の達人9)。
    • LindaAI-CUE(石川哲彦)はバンダイナムコスタジオ所属のコンポーザー。
    • 太鼓の達人シリーズのボス曲「2000シリーズ」の6作目にあたる(太鼓公式曲紹介)。
      • 1作目の「さいたま2000」の系譜を継ぐ曲で、題材は曲名通り「北埼玉郡」。なお、北埼玉郡という地域区分自体は2010/03/23に大利根町・騎西町・北川辺町が加須市に吸収合併となったことにより消滅している。
      • 太鼓側では初出当時それまでの曲とは別次元の強さを発揮しており、太鼓の達人に革命を起こした曲と言われている。現在では最難関でこそなくなったが、難関曲への登竜門といった立ち位置にある。
      • 隠し曲として0.8倍速に減速したバージョンの「きたさいたま200」も存在する。
    • エフェクト担当者名の「首領ぐっち〜に」は太鼓の達人でよく使用されるフレーズ「ドン」と掛けている可能性がある。
    • ジャケットはjubeat・maimai・グルコス・シンクロニカ同様に「太鼓の達人」の機種ロゴが付いている他、SDVXでは「©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.」の表記が加わっている。
      • このジャケットに描かれている人物は3DS版太鼓の達人どんとかつの時空大冒険に登場するLindaAI-CUE本人である。
  • Got more raves? / E.G.G.「グルーヴコースター」より
    • タイトー/GROOVE COASTER(AC無印)からの移植曲。
    • E.G.G.(Everything Get Groove)はタイトーのサウンドチームZUNTATAにかつて所属していたCOSIO(小塩広和)氏と公式に発表された(2015/11/14 ZUNTATA NIGHT8より)。COSIO氏は15年10月末でタイトーを退社、現在はフリーであることも発表されている。
    • GROOVE COASTER ORIGINAL SOUNDTRACK Disc 2にロングバージョンが収録されている。
    • 曲名を並べ替えると「Groove master?」となる。その名の通り、グルコス無印におけるラスボス曲ともいえる難易度を持つ楽曲。グルコス側では当初はアンロック楽曲だったが、2015/10/15より無条件解禁となる。
      • 同様のボス曲シリーズとしてEXに「Got a pain cover?」(=Groove captain?)、2に「Got noir forever.」(=Groove frontier.)が登場している。
    • ジャケットはグルコスとは違い機種ロゴが付いているがjubeat・maimaiとは僅かに異なり、SDVXでは「GROOVE COASTER」の機種ロゴがEXではなく初代のものに変更されている他、「©TAITO CORPORATION 1978,2013 ALL RIGHTS RESERVED.」の表記が加わっている。
      • SDVX版でのジャケットはシンクロニカでも使用されている(参照)
  • FLOWER / DJ YOSHITAKA 「jubeat」より
    • jubeat knit APPEND & REFLEC BEAT(APPEND FESTIVAL)からの移植曲。
      • 天下一音ゲ祭での紹介ページ
      • SDVXには既に「FLOWER REDALiCE Remix」が収録されており、リミックス収録後に原曲が収録という非常に珍しいケースとなる*14
      • 本曲配信時点でAC現行稼働中のBEMANI全機種に収録されており(リミックス含む)、さらに天下一音ゲ祭やCHUNITHMにも移植されたことで一部を除く現行AC音ゲー*15をほぼ制覇している*16他、スマートフォン版BEMANI各種でも配信されている*17
        IIDX・pop'nでのジャンル名は「TRANCE CORE(トランスコア)」
      • 現在稼働中のREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは殆どの合同イベント、連動企画楽曲が削除されている中で数少ないプレー可能な楽曲となっている。
      • 他にはプレイアブル楽曲ではないが、コンピレーションアルバム「cyber beatnation 2 -Hi Speed conclusion-」に収録された「FLOWER (Ryu☆Remix)」、合同イベント「FLOWER vs 紅焔」ガチンコ変曲リレーキャンペーンで当選者に配信された変曲リレー版がある。
      • 2015/12/10稼働のMÚSECAには現時点で未収録。
    • アーティスト表記は他社機種版と同様に "「jubeat」より" が加わっている。(BEMANIで付いているのはSDVXのみ)
    • この曲のジャケットは機種によって異なる場合があるが、SDVXのものはjubeat版と同じもの(男性・花が青)。このジャケットはDDR・ポップンリズミンでも使用されている。
      • maimai・グルコス・シンクロニカでは上記のジャケットに加え、第1回「天下一音ゲ祭」開催時のバージョンである「jubeat saucer fulfill」の機種ロゴが付いているが、SDVXでは付いていない。(他の3曲には機種ロゴが付いている)
      • REDALiCE Remixの方とは異なりジャケットは難易度に関わらずjubeat版1種類のみ。
    • 音源は現行のjubeatでも使用されているリマスター新音源を使用。*18
      • AC版ではGITADORAを除くと新音源になっていない機種はDDRのみとなっている。
    • [全譜面]中盤のいわゆるよしたかトルネード地帯は1つの直角で画面が時計回りに3回転という前例のない再現のされ方である。
      (その間[ADVANCED]では左FX押しっぱなし、[EXHAUST]ではFX2つ+中央BT2つ押しっぱなし&つまみ放置)
      • 初出となったjubeat(通常EXTREME譜面)では12分で外周を左上から時計回りに2周
        REFLEC BEAT(HARD譜面)では複数個のロングオブジェクトを押しっぱなしというもので、
        他機種でのトルネード地帯は回転要素を入れるか複数個のロング系ノートのどちらかが主になっている。
        単純な複数個のロング系ノート以外では以下のような形態でそれぞれ再現されている。
        ポップン(EX譜面):16分で上下のボタンを反時計回りに3周半
        ミライダガッキ(Ver.1 ウルトラ譜面):左右振りのポーズノート→Ver.2では廃止
        DanceEvolution ARCADE(MASTER譜面):両手を斜め下にずらしていく→首を大きく回転させるストリームマーカー
        maimai(MASTER譜面):24分で時計回りに6周
        GROOVE COASTER(HARD譜面):譜面の形状そのものが時計回りに2回転
        CHUNITHM(MASTER譜面):AIR拘束で曲線スライドが2往復
        シンクロニカ(TECHNICAL譜面):菱形状にマーカーが時計回りに2周

2015/10/15先行配信(配信対象店舗限定)
第二回天下一音ゲ祭」店舗予選会競技楽曲・SOUND VOLTEX部門
2016/03/10一般配信

  • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
  • ゲーム上では「SDVXオリジナル他」扱い。
  • マサカリブレイド / REDALiCE
    • 第二回天下一音ゲ祭での紹介ページ
    • リミックスを除くとREDALiCE単独名義でSOUND VOLTEXへ楽曲を書き下ろすのはこれが初である。
    • ジャケットは難易度別に異なり、[NOVICE]は熊だが、[ADVANCED][EXHAUST]につれて徐々にカメラが引いて上に乗っている金太郎のような格好をしたボルテナイザー・マキシマにスライドしていく(紹介ページの画像は[EXHAUST]のもの)。
      • プレー中の背景画像では上記のマキシマが登場する(ノーツは例によって股間から流れてくる)。
      • ジャケットでは紅白の綱が描かれているため、曲名の「ブレイド」とは「blade(剣)」ではなく「braid(綱)」のことを指している可能性が高い。
    • 第三回天下一音ゲ祭ブロック決勝課題曲として太鼓の達人 レッドVer.(バンナム)へ移植されることになった。
      • 2016/11/18に移植された。

2015/11/26先行配信(配信対象店舗限定)
第二回天下一音ゲ祭」ブロック決勝大会競技楽曲・SOUND VOLTEX部門
2016/03/10一般配信

  • [EXHAUST]までは全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
  • [GRAVITY]は2016/02/20の全国頂上決勝ラウンドで初お披露目された。無条件解禁はされておらず、一般配信日以降INFINITE BLASTERで解禁できる。
  • ゲーム上では「SDVXオリジナル他」扱い。
  • 月光乱舞 / P*Light
    • 第二回天下一音ゲ祭での紹介ページ
    • プレー中の背景画像はマサカリブレイドと同じもの。
      • 2016/03/10に変更され、ジャケットのレイシスが登場するものになった。この背景は元々は全国頂上決戦にてお披露目された[GRAVITY]で使用されたもの。
    • [GRAVITY]ボルテ史上二例目となる音源自体が変化する譜面(ただし曲名は変化しない)。
      • 月光乱舞を基軸としたP*Lightメドレー。曲順は以下の通り。
        月光乱舞→Innocent Floor→2 MINUTES FIGHTERS→月光乱舞→The Sampling Paradise (P*Light Remix)→月光乱舞→2 MINUTES FIGHTERS→Innocent Floor→Sakura Reflection (P*Light Slayer Remix)→月光乱舞

2016/10/14先行配信
第三回天下一音ゲ祭」店舗予選会競技楽曲・SOUND VOLTEX部門

  • 極圏 / cosMo VS dj TAKA
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • dj TAKA氏がSOUND VOLTEXへ楽曲を書き下ろすのはこれが初となる。
    • cosMo氏のSDVX IIIでの書き下ろし楽曲は4th KAC オリジナル楽曲コンテストの「eternita」に次いで2曲目。
    • 曲名はきょくけんと読む。
      • 曲名には「まだ誰もたどり着いたことのない場所、高みにたどり着いて欲しい」という願いを込めて付けられたという。(げーおん!天下一音ゲ祭特番で発表されたcosMo氏のコメントより)
    • プレイ中の背景は「Growth Memories」、「KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY Emperor Side」と同じ金マキシマ*19で、先行配信時点では前回大会曲のような専用背景は用意されていない。
    • ジャケットデザインのsyuri22氏はcosMoの妻で、2014年2月に結婚済み。

2016/11/18先行配信
第三回天下一音ゲ祭」ブロック決勝大会競技楽曲・SOUND VOLTEX部門

  • Solar Storm / xi「グルーヴコースター 3 リンクフィーバー」より
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • 第二回天下一音ゲ祭『GROOVE COASTER 2 HEAVENLY FESTIVAL』店舗予選課題曲からの移植曲。
      • であるのだが、本機種では移植当時の現行作である『GROOVE COASTER 3 LINK FEVER』からの出典扱いとなっている。
        このためアーティスト表記に"「グルーヴコースター 3 リンクフィーバー」より"が、ジャケットに『GROOVE COASTER 3 LINK FEVER』のロゴがそれぞれ加わっている。
        (参考までに同様のケースとして、第一回天下一音ゲ祭当時に「FLOWER」が他社機種では当時最新作の『jubeat saucer fulfill』出典扱い、「Got more raves?」が『GROOVE COASTER EX』出典扱いになっていたなどの前例がある。)
    • 楽曲ジャケットはタイトーの携帯電話/スマートフォン用TCGアプリ「ピリオドゼロ(Periodzero)」のユニットカードU004R ガブリエル」の画像を流用している。
      • 「Got more raves?」と違いジャケット制作者名がそのまま記載されている。碧風羽氏は同ユニットカード制作を担当したイラストレーター。
    • 第一回天下一音ゲ祭の楽曲「FUJIN Rumble*20」とともに「グルーヴコースター オリジナルサウンドトラック ブースト」に収録されている。
    • xi氏のSDVX IIIでの収録曲はこれで7曲目となる*21

スミスのきまぐれジェントル

2015/12/28配信

  • Chloé / DJ Totoriott
    • jubeat propとの同時収録。
    • DJ TotoriottはDJ TOTTOの別名義。
      • 同名義はREFLEC BEATシリーズで「Arcanos」「Chronoxia」を提供しているが、Rbシリーズ以外の機種を初出とする楽曲は今回が初。
    • 加えてDJ TOTTOがSDVXに楽曲を提供するのも今回が初。
      • 今回の収録で本機種への新曲を書き下ろしていないbeatnation RHYZEメンバーはOSTER projectのみになった。

アゲッタモラッタ

  • 連動企画/アゲッタモラッタ
    • いずれもMÚSECAシリーズからの移植曲で、MÚSECA Compe.採用曲。
      • MÚSECA Compe.採用曲が別機種に移植されるのは今回が初となる。
      • 他機種の公募楽曲であるため、ゲーム上の分類では「FLOOR」ではなく「BEMANI」に属している。
        →第3弾開始の2016/11/17より全曲とも「SDVXオリジナル他」扱いに変更された。

第1弾(2016/07/28配信)

  • Paradission / BlackY
    • セツコン採用ページ
    • 読み方は「パラディッション」。"Paradise" + "Passion" で、"Paradission"とのこと。
    • ジャケットも同時採用(イラスト担当はアサヤ)。描かれている少女の名前は「エクレアル・パラディ」。MÚSECA 1+1/2ではGraficaにもなっている。
  • Laughin' Muffin / Gowrock
    • セツコン採用ページ
    • 本曲は元々はSDVX FLOORの公募落選曲だったが、「絶対にBEMANIで遊びたい」とMÚSECAの公募の時に少し音源を弄って投稿したものが運良く選ばれ、それが最終的にまさかのSDVXへ収録となったとのこと。(本人のツイート)

第2弾(2016/09/15配信)

  • 絶対零度 / かねこちはる
    • MÚSECA 1+1/2からの移植曲。MÚSECA Compe.「シュクコン オリジナル楽曲部門」採用曲。
      • 1+1/2からの新曲およびシュクコン採用曲が別機種に移植されるのはいずれも初となる。
    • SDVX II初出の同氏作曲の「雪女」の続編曲で、今回の収録で両機種とも両編共にプレーできる事になる。

第3弾(2016/11/17配信)

  • Metamorphobia / winddrums
    • MÚSECA 1+1/2からの移植曲。MÚSECA Compe.「シュクコン オリジナル楽曲部門」採用曲。
    • winddrums(山本真央樹)氏曰く、曲名は「メタモルフォビア」という造語。直訳すると「変態恐怖症」となる。
    • 2016/11/17に配信からわずか1週間でアゲッタモラッタ経由で本機種へスピード移植となった。
    • [全譜面]本機種でプレーするためにMÚSECA側の同曲[朱]譜面を解禁するには、MÚSECA側でCURATOR RANKをランク3以上まで上げる必要がある。
      • SDVXへの移植曲で、移植元の機種でまず特殊条件を満たす必要があるという形式は初。(一応連動イベントだった「怪盗BisCoの予告状!!」解禁曲は除いた場合)

NEW Generation 夏の流星フェスタ2016

2016/08/10配信

  • [GRAVITY]全楽曲解禁(スタンプコンプリート)後にINFINITE BLASTERで「Triple Counter」以外の5曲のGRAVITY譜面解禁に挑戦可能。
    • 5曲のGRAVITY譜面をすべて解禁すると「Triple Counter」のGRAVITY譜面解禁に挑戦可能となる。
    • INFINITE BLASTER解禁での課題譜面が複数からのランダム選出ではないのは、2014/05/30配信の5譜面以来のこととなる。(Triple Counter[GRAVITY]を除く)
  • Sephirot / SHIKI
    • SDVXではこの曲が最初から無条件解禁となる。
  • ZEPHYRANTHES / TAG
    • SDVXではスタンプ2個目で獲得。
  • StrayedCatz / 削除
    • SDVXではスタンプ4個目で獲得。
  • Grand Chariot / xi
    • SDVXではスタンプ7個目で獲得。
  • Angelic Jelly / t+pazolite
    • SDVXではスタンプ11個目で獲得。
  • Triple Counter / DJ YOSHITAKA meets dj TAKA
    • SDVXではスタンプ15個目(GOAL)で獲得。
    • [GRAVITY]解禁のための課題譜面にGRAVITY譜面が出現するのは初。上記5曲のGRV譜面とTriple CounterのEXH譜面の計6譜面からランダム選出される形式となっている。

*1 tief(深い)とSee(海)の合体語。
*2 既にGITADORA、DanceDanceRevolution(2013)、jubeat saucer、pop'n music Sunny Park/リズミン、REFLEC BEAT colette -Autumn-、ミライダガッキ Ver.2、DanceEvolution ARCADE、BeatStreamに収録されている。
*3 ただし、ロケテスト版coletteからの先行収録のためcolette扱いになっている
*4 SOUND VOLTEXにおけるこのケースはFLOWERに続いて2例目。
*5 ちなみに、REFLEC BEATにおけるSakura Reflection(FLOOR INFECTIONによりP*Llight Slayer Remixが収録)の例を含めると、「FLOORによるリミックスと原曲の同機種内での同居(収録の前後を問わない)」はこれが3例目となる。Ryu☆リミックスコンテストの対象曲でかつ原曲がPOLICY BREAKで移植されているI'm so HappyやSakura Mirageもこのパターンになると推測される。
*6 「自分らしく激しさと綺麗さを併せ持った、疾走感のある強い楽曲に仕上がったと思いますので、是非楽しんでプレーして頂ければ幸いです。 Commented by xi」
*7 「ボルテIIIの多種多様なエフェクトでこの曲がどう料理されているかが、コメントを書いている今から楽しみです。 Commented by C-Show」
*8 ただし、FLOOR「みんなでここなつをプロデュース! オリジナル楽曲コンテスト」楽曲を除く
*9 Google画像検索で曲名を含んだ検索を行うと、POLICY BREAKページ掲載の各ジャケットの機種ロゴが被さっていないものを検索できたりする
*10 BEMANI SUMMER DIARY 2015では「Pragro」がREFLEC側のディレクションで1日遅れでpop'n music ラピストリアに移植されたが、実際には同時収録曲として扱われているためノーカウント。
*11 後者はSPECIAL譜面扱い。本機種での「ごりらがいるんだ 〜かぼちゃが歌ってみたVer〜」「Help me, CODYYYYYY!!」「月光乱舞GRAVITY譜面音源」それぞれと同じようなポジションである
*12 Lisa-RICCIAとTriple Counterを含む
*13 REFLEC BEAT groovin'!! Upper収録バージョンは「夏色DIARY 懐色DIEARY」
*14 リミックス→原曲の順の収録はSDVXでは初だが、他機種では前例が無い訳ではなく、例えばbeatmaniaで「BOA BOA LADY (JAMMING-MIX)(リミックス)」→「BoaBoaLady!(原曲)」、REFLEC BEATで「L'amour dans le lycee(リミックス)」→「High School Love(原曲)」等の例がある。
*15 VOCALOIDが必要なProject DIVA Arcade、過去にKONAMIと訴訟問題を起こしたPump It Up等は無理があるとして、残りは現状crossbeats REV.ぐらいである。
*16 アーケード登場順にjubeat knit APPEND & REFLEC BEAT(2011/03/23)、DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX(2012/03/14)、SOUND VOLTEX BOOTH(2012/03/28・REDALiCE Remix)→pop'n music 20 fantasia(2012/07/04)→GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3(2012/08/15・TLION69 Remix)→beatmania IIDX 20 tricoro(2012/09/25)→DanceEvolution ARCADE(2013/02/16)→ミライダガッキ(2013/06/20)→maimai ORANGE & GROOVE COASTER EX & 太鼓の達人 キミドリVer.(2014/10/29)→BeatStream(2015/06/17)→CHUNITHM(2015/07/16)→SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(2015/10/08・原曲)→シンクロニカ(2015/10/15)。
*17 jubeat plus・REFLEC BEAT plus・GITADORA(アプリ)・ポップンリズミン
*18 この音源はロケテスト版IIDX 20 tricoroが初登場で正式には先に収録されたpop'n 20 fantasia以降から使用。
*19 過去には「Bangin' Burst」、「For UltraPlayers」にも期間限定で使用されていた。
*20 残念ながら本機種には移植されていない。第二回天下一音ゲ祭SDVX部門のブロック決勝大会競技楽曲に記載されていたが、天下一音ゲ祭運営側の記載ミスだった
*21 これまでの収録は「TU-MA-MI△ALL-NIGHTER」(FLOOR「第一回ボルテキャラテーマ曲コンテスト」(「xi underground」名義))、「Time to Air -Fly High Remix-」(FLOOR「アルバム「STARLiGHT」発売記念 Ryu☆リミックスコンテスト」)、「Inixia」(CD「SOUND VOLTEX ULTIMATE TRACKS -FLOOR ANTHEM- EP.01」ボーナストラック)、「Parousia」「Halcyon」(2曲とも個人版権曲)、「Grand Chariot」(夏の流星フェスタ)の6曲

Last-modified: 2016-12-09 (金) 08:39:48
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