SOUND VOLTEX VIVID WAVE

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK
pop'n music peace 対象新規弾開催中!! (2019/11/14 10:00〜2019/12/02 10:00)

レベル変更について

  • VIVID WAVE稼働時点で多くの譜面にLv変更が行われている。特にLv13以下の変動は顕著な為、選曲時は注意を要する。旧曲変更点の項も参照

全譜面

  • 一部のEXIT TUNES曲・東方アレンジ曲・POLICY BREAK曲
    • 総プレイ人数に対するクリア人数で算出されるクリアレートがこれら一部の人気曲では譜面難易度の割に低く、クリアレート基準では逆詐称になっていることが多い。
    • ただしこれらカテゴリに属する曲でも譜面難易度相応のクリアレートになっているものはあり、特に東方アレンジ曲でクリアレートの低いものには個人差の大きな譜面や上位レベルの譜面も多く含まれている。
    • 東方アレンジ曲は原曲のフレーズを知っているかどうかで、リズムを予測しやすいという傾向がある。初見で音通りに配置されている部分もあり、レベルの割にはやりやすく感じる場合もある。
  • BOOTHのNOV、ADV譜面全般
    • II以降の譜面要素が一切無く、見切りやすい代わりにレベル不相応の鍵盤難易度を誇る曲が殆どである。鍵盤が得意であっても、II以降の譜面と比べて、全てレベルが1〜2程度高いと見ておいた方が安全。鍵盤が苦手であればそれ以上の警戒を要する。
    • BOOTHの頃は他のBEMANI機種を経験しているプレイヤーの割合が多かったために詐称評価を受けることは少なかったが、SDVXが初めての音ゲー、というプレイヤーの割合も増えた現在では、詐称〜危険の評価を受ける場合が多い。クリアレートも初期曲の方が低いことが多いため、プレイするときはIIやIIIでの収録曲に比べて2〜3程度レベルの低い曲から挑戦していくのが得策。
  • BOOTHのEXH譜面全般
    • 上述のADV以下に同じ。EXH譜面はII以降の譜面と比べても妥当な難易度であることが多いが、鍵盤が苦手であるならレベル1つ分くらい高めを見ておいた方が安全。
  • BOOTHの最初期譜面全般
    • 低難易度でもデバイス絡みの準無理押し配置が見られるなど実際のプレイを想定していないかのような強烈な配置が降ってくるものが多い。クリアには影響しないようなものが殆どだが、スコアや接続を狙う場合は要注意。
  • 鍵盤特化曲デバイス特化曲、BOOTH楽曲をMIXさせるAUTOMATION PARADISEプレー時
    • BPMが180に楽曲によっては大幅に引き上げられた状態でプレーをする事となるので、ARS等が効くモードとはいえ鍵盤/デバイス処理が大幅難化した譜面の対応を迫られる事もある。念のため注意しておきたい。
    • また、AUTOMATION PARADISEは尺が概ね3分弱と通常の楽曲よりも長いこともあり総CHAIN数が多くなりがちなので、その分重いゲージでのプレーを強いられる点にも注意。
    • 苦手要素が含まれる割合や箇所にもよるが、体感難易度はMIXされている3〜4譜面の平均レベル(MIX曲そのものの表記レベルとは異なる)より1段階上程度(例:Lv16、Lv16、Lv18のMIX(表記レベル18)の場合、平均レベルは16 2/3だが全体での体感難易度はLv17中〜強)に見ておくとよい。
      このため、MIXされる譜面の表記レベルが全て同じだと総じて詐称になりやすいということになるが、逆にいえばBPMが180に近い譜面(特にBLASTER GATE等での解禁が済んでいない譜面)に対しては練習として有用であるともいえる。
  • エフェクターがHirayasu Matsudo、ねちっこく堂、Law of cosinesの譜面全般
    • いずれもデバイス超特化譜面を作り出しており、デバイス操作やレーザー認識力次第で大きく個人差が出る。
  • Lv4 Lv10 Lv15 Lunatic Rough Party!!
    • 開始時のハイスピードは最大BPMに合わされないため、開始前のハイスピ調整は必須。全譜面とも規格外のレベルであり、[NOV]以外の難易度が表記よりもLv2プラスされている心構えで挑むべき。
    • VでNOV以外が1段階昇格したがまだ脅威は消えてないと言える譜面である
  • Lv5 Lv11 Lv17 continew
  • Lv6 Lv12 Lv18 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • いずれも強烈なソフラン曲。速度変化を把握するまでは全難易度ともレベル2つ分程度高めに見ておいた方が無難。
    • 最大BPM部分もそれなりに長く演奏するが、開始時のハイスピードは最大BPMに合わされないため開始前のハイスピ調整は必須。
  • Lv1 Lv4 Lv7 春色ポートレート
  • Lv1 Lv8 Lv13 shiningray
  • Lv4 Lv9 Lv16 妖隠し -あやかしかくし-
    • いずれもハイスピードが80台の超低速曲。IV HEAVENLY HAVENよりハイスピードが最大8.0倍まで適応できるようになったが、それでも600中盤程度にしかならず、それより速いハイスピ設定にしている場合は普段より遅い速度でのプレイをする必要がある。譜面難易度自体はそれぞれ適正レベルはあるので、低速処理が苦手な場合は要注意。
    • 2019/03/07のアップデートより判定位置を調整できる範囲が広がったので、同日以前の上限だった+8でも遅く感じる(FAST判定が多く出る)場合はさらにプラス方向に調整するのも手。
  • Lv4 Lv10 Lv13 Lv17 Made In Love
    • BPM 88の超低速曲。最大ハイスピードでも704が上限となる。速いハイスピ設定でプレイしている場合は普段より遅い速度でのプレイを強いられる。ハイスピ設定が速めの人や低速処理が苦手な人は要注意。
    • ロングノーツとつまみの判定が32分間隔(BPM 176の16分換算)になっている。表記とは異なり、内部では倍取りしたBPM 176として処理しているため。
  • Lv7 Lv14 Lv17 Lv19 TWO-TORIAL
    • 全譜面で「Listen!」→「Go!!」と同時に譜面停止→発進が何度も発生する。Go!!のタイミングを理解しておくのが吉だが、僅か1拍後に操作が始まるため発進時が最もミスが出やすい。
    • NOVICE譜面も同様に1拍後に操作することになるため初心者は特に注意。
  • Lv6 Lv12 Lv15 Lv18 びいすと!
    • BS未経験者注意!「両手を使って長押ししたら・・・その次のが押せないねwwwww」の部分はBS側の「2つのロングノートを両手で1つずつ取ってしまうと、その2つをキープした状態で上部に来る次のストリームノートを取れなくなってしまう」という場面が「2ボタンを両手で取るとその後のアナログデバイスが取れない」という形で再現されている。
      同様の場面は先に移植されていたjubeatにも登場している(下辺2枚+上辺での順番押し)ため、対策という面では両機種で相互鍛錬が可能。
  • Lv5 Lv11 Lv15 Lv18 SUPER SUMMER SALE
    • つまみ操作が直角3回だけの超鍵盤特化のADVANCE譜面。デバイス超特化譜面のEXHAUST譜面。特殊配置だらけのMAXIMUM譜面と難易度によって傾向が大きく異なると同時に個人差もそれぞれ出やすい。
  • Lv8 Lv15 Lv17 Lv18 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
    • 初見注意!! BPM 30-999、推移が65→30まで減速→500→960まで加速→999→55→30まで減速という両極端の凶悪なソフランが待ち受けている。ソフランの感覚を掴むためにも慣れない内は1・2段階下の難易度の譜面を選び、ハイスピをBPM 999に合わせてプレイするのがオススメ。初見は難易度が表記よりもLv1プラスされている心構えで挑むべき。NOVについてはVで1段階上昇の変更となっているが初見の場合は両極端なBPM変化に戸惑うのは変わらないだろう。
  • Lv8 Lv15 Lv18 Lv20 *Feels Seasickness...*
    • 強烈なソフラン譜面で更にSDVXシリーズ初のケースとなる難易度によってBPM変化回数が変わってくるので、上位譜面に挑む場合は1番の注意点となってくる。また物量ではなくリズム難や視覚難で攻めてくる譜面なので、初見殺しなのはもちろん個人差も出やすい。

Lv1〜Lv5

  • 詐称
    • Lv2 世界はネコのもの[NOV] (BOOTH)
      • ショートやロングこそ簡単であるものの、左右への高速往復や中央での折り返し等、デバイス操作が明らかにLv2の範囲を逸脱している。Lv3相当。
  • Lv2 pandora (Maozon Remix)[NOV] (BOOTH)
    • 初見殺し。Lv2にしては直角が多く、大回転が終わりきらないうちにショートが並んで降ってくる箇所が幾つかある。Lv4相当。
  • Lv3 wound[NOV] (BOOTH)
    • 終盤から密度が上がり4分交互押しや12分処理、さらに数度付点8分縦連が登場する。Lv4相当。
  • Lv4 Love♡Shine わんだふるmix[NOV] (BOOTH)
    • 危険!!! 鍵盤の密度、デバイス操作がLv4の域を逸脱している。特に終盤以降はショートボタン主体のところやデバイスとロングの複合があり、どちらも苦手な人だとここでゲージを空にされる恐れがある。Lv6相当。
    • 1箇所だけではあるが、左デバイスを操作しながらのBT-D→BT-Aの出張をさせるというLv4およびNOVICEを大きく逸脱した配置がある。
  • Lv4 Lunatic Rough Party!![NOV] (II)
    • 危険!!! BPM 400地帯は適正者だとほとんど押せずゲージが空になりやすい。また、BPM 400にハイスピを合わせても道中の低速地帯が非常に捌きづらい。Lv5相当。
    • 今作ではNOV以外だけレベルが上昇した。
  • Lv4 MAX300 takamatt MIN REMIX[NOV] (BOOTH)
    • 危険!!!1ヶ所だけデバイスとショートの複合があり、8分間隔で押すものが存在する。Lv4適正だとかなり危険。道中も変則リズムでCRITICAL判定が取りにくく、ゲージの維持がしづらい。Lv6相当
    • IIIでNOV/ADV/EXHの難易度が4/7→8/10→11と変更されたが、NOVのみそのままとなっている。さらにVでは難易度が4/8→9/11→13と再びNOV以外だけレベルが上昇した。
    • Lv6以降になるとこの手の譜面が出てくるため、プレー保障を付けている場合は選曲してみるのも一考。
  • Lv5 RPGシンドローム[NOV] (BOOTH)
    • 8分の階段、付点8分の縦連など非常に高度な鍵盤が曲を通して降ってくる。
    • 特に曲が転調してからが強烈でFXを押しながらのBT処理などもはやNOVICEで類を見ないような配置すら見られる。
    • IVではクリアレートが80%を割り込みLv3最低であった。今作より2段階昇格してLv5となったが、それでもまだ注意を要する譜面の1つである。せめてLv6は欲しい。
  • Lv5 M.A.Y.U.[NOV]
    • BPMは遅めだが、NOVICEレベルにしてはBTとFXの入れ替えが頻繁でアナログデバイスも中央から始まる逆回しや付点8分音符リズムの連続直角があり難しい。Lv5上位〜Lv6下位程度。
  • Lv5 ブチアゲドクター☆ハイテッコ三姉妹[NOV]
    • アナログデバイスの操作が忙しく、曲が進むにつれてさらに忙しくなっていく。また、チェインも3分の2ほど占めるので、ゲージの影響を受けやすい。Lv6程度。
    • 最後のFXチップからのBT-ABとBT-CD2つ押しの入れ替えにも注意。
  • Lv5 最終鬼畜妹フランドール・S[NOV] (II)
    • NOVICEで既に1000 CHAINを超える物量譜面であり、EFFECTIVE RATEの回復や維持が難しい。
    • 終盤の長いアナログデバイス地帯の得意不得意で体感難易度は大きく変わるが、チップも難しく詐称と考えて差し支えない。Lv6程度。
  • 逆詐称
    • Lv2 ルービックキューブ[NOV] (BOOTH)
      • リズムに沿ったショートが3つ縦に並んでいる配置がメインで扱いやすい。初心者向け。
  • Lv2 Two Fates[NOV] (BOOTH)
    • ラストのアナログデバイスのリズムが若干取り辛い程度で残りの部分は非常に簡単。初心者向け。
  • Lv2 こちら、幸福安心委員会です。[NOV] (II)
    • アナログデバイスの割合が多めだがCHAIN数は252と非常に少なく、配置自体も非常に簡単。初心者向け。
  • Lv3 アノ華咲クヤ[NOV] (II)
    • チップの配置が素直でデバイスも易しい。Lv2程度。
  • Lv3 地球最後の告白を[NOV] (BOOTH)
    • 全体的に2分中心のショートの配置である。曲を知っていれば初心者にも比較的楽にクリアできる。
  • Lv4 Pet Peeve[NOV]
    • 同曲の上位譜面とは異なり、鍵盤が主体の譜面ではあるが、4分間隔でリズムを取る程度の平易な配置である。
    • BT-AとB、BT-CとDの2つ押しとチップFXとの入れ替わりがあるので押し間違いに注意。
  • Lv5 DEADLOCK XXX[NOV] (II)
    • チップ、ロング、デバイスともに易しい。チップFXも出てくるが、数は少ない。Lv4程度。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv1 エピクロスの虹はもう見えない[NOV]
      • 直角を含め、長いデバイス地帯が3回登場するため、デバイスに慣れるのに適した譜面である。デバイスを外さなければクリアは容易。
  • Lv2 good high school[NOV] (BOOTH)
    • 非常に長いデバイス地帯があり、デバイスに慣れないうちは選ばないほうが無難。
  • Lv2 東方妖々夢 ~the maximum moving about~[NOV] (II)
    • 後半のアナログデバイス地帯に注意。あまり速く回しすぎるとミスを連発してしまう。
  • Lv2 天狗の落とし文 feat.ytr[NOV] (II)
  • Lv3 #Fairy_dancing_in_lake[NOV] (II)
  • Lv3 Profession[NOV] (II)
  • Lv3 #FairyJoke #SDVX_Edit[NOV] (II)
  • Lv4 Issen[NOV]
    • いずれもアナログデバイスの割合が大きい譜面。アナログデバイスの得意不得意で体感難易度はかなり変わる。
    • 天狗の落とし文 feat.ytrはロングFXの割合も大きい。また、序盤のアナログデバイスはデバイスを一気に回してしまうと外れてしまう。
    • #Fairy_dancing_in_lakeは中盤のデバイスの往復が忙しいが、他はレベル相応の配置。やや素早い動きが要求される部分もある。
    • ProfessionIssenはノーツの全てがアナログデバイスであり、デバイスになれないうちは選曲しないのが無難。したがって、CHAINを全て繋ぐと必ずPERFECT ULTIMATE CHAINとなる。
    • #FairyJoke #SDVX_EditはアナログデバイスとロングFXのみの譜面構成であり、Profession[NOV]と同様に、CHAINを全て繋ぐと必ずPERFECT ULTIMATE CHAINとなる。こちらの方がやや難易度は低い。
  • Lv4 She is my wife すーぱーアイドル☆ミツル子Remixちゃん[NOV] (II)
    • アナログデバイスの比重が高く、Lv4としてはやや難しめ。ただし、CHAINの増え方の関係上、EFFECTIVE RATEの維持は楽。
  • Lv5 rainbow flyer -gratitude remix-[NOV] (BOOTH)
    • デバイスの分量が多く、特に後半の長いデバイスを外してしまうとEFFECTIVE RATEを削られてしまう。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv1 ボルテ体操第一[NOV] (II)
      • Lv1にあるまじきBPM 200の高速曲。数秒間全く操作しなかったり、初心者にはつらい2分間隔のBTチップがあったりと緩急が大きい。
      • BPMが高いこともありロングやデバイス操作での回復量は大きい。クリアできるかはほぼこれらの出来次第と言ってよい。
  • Lv2 星屑ユートピア[NOV]
    • 高BPM、アナログデバイス中心譜面という形態から歴代Lv2最多CHAIN数を更新するチェイン数838を誇る物量曲。特別難しいアナログ配置はないものの、1度外すとゲージが大きく削られるので注意。またラストには曲合わせの同時押しが6連続で来るが、適正レベルで曲を知らないとここだけで大きく削られる場合がある。
  • Lv4 暴走[NOV]
    • BPM 310のため、ハイスピード設定を0.5にしてもBPM 155までしか下がらない。見切れないうちは後回しにした方が無難。
  • Lv5 TYCOON[NOV] (BOOTH)
    • ラスト2小節に数字の7のように斜め→直角と左→右→両方のデバイスを回させる、Lv5にしては強烈な初見殺しが待ち受けており、Lv5適正だとここだけで落ちかねない。

Lv6〜Lv8

  • 詐称
    • Lv6 Pure Evil (Kobaryo FTN-Remix)[NOV]
      • BPM 380とかなり高速な曲にも関わらず、BPM 190の4分に相当する処理が主体となる。アナログデバイス地帯もはみ出たり、途中から始まったりするためにやや難しいか。
      • 上記の暴走[NOV]よりもはるかに速いため、ハイスピード設定には一層の注意を要する。
  • Lv6 KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-[NOV]
    • ラストのMax Burning!![NOV]からの引用部分は元のBPM 190よりも速くなっており、鍵盤・デバイスともにLv7上位〜Lv8程度に相当する。
    • 回復場所もそれなりにあるが、NOVICEにしては強めの片手処理が多く、全体的にはLv7程度。
  • Lv6 凛として咲く花の如く スプーキィテルミィンミックス[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! 全体として8分鍵盤の繰り返しで構成されているが、Lv6としてはあり得ない物量であり、音ゲー初心者だと全く歯が立たない可能性がある。逆に慣れてしまえば一気にクリアが安定する。Lv8程度。EXHはVより2段階昇格したが、こちらは変更なしの譜面になっているので選曲時は注意である。
  • Lv6 ふしぎなくすり いっきのみっくす[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! EXHAUSTの下位互換譜面ではあるが、同時押しやFXを押しながらの鍵盤・デバイス処理が未だLv6としては強烈。Lv8が妥当。
  • Lv7 とある少年の一日[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! ショートが全体的に複雑でサビの部分にはBCの16分同時押しかつ縦連打の配置があり、この程度のLvは低すぎる。Lv9程度。
  • Lv7 Xéroa
    • 付点8分の縦連やBTとFXの混ざった鍵盤、左右振りの大きいアナログ操作などを超高速なテンポに合わせて行わなければならない譜面で全体難。
    • 問題は2度目のブレイク後、ラスト30秒ほどの部分。鍵盤では4分のBT同時押しに加えロングFXが絡み、アナログでは非常に速い切り返しが求められる。この部分はもはやNOVICEの域を脱しており、ラス殺し。
    • BPM 301である都合上、CHAIN数は780とやや多い程度。しかし、Lv7の表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最上位クラスで低く見積もってもLv8上位程度。
  • Lv8 It's over[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! 鍵盤の物量が多い上にFXとBTを8分で交互に押さなければならない箇所が複数登場。さらに、デバイス処理をしながら両方のFXを片手で押させるという、現在のLv7では考えられない配置が2回もあるため、ここでゲージが空になる可能性がある。よって、この程度のLvは低すぎる。Lv9程度。
    • 極めつけは両FXを押しながらのBC 16分トリルの強烈なラス殺し。Lv13以上の譜面に登場するような要素であり、初心者はそもそも選曲しないのが無難。
    • 今作でLv7からLv8に昇格したが、まだ適正化されてないLv表記の1つと言える譜面。
  • Lv8 バタフライキャット[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! 中盤までは平坦だが終盤以降は16分階段が頻発し、ラストには折り返し階段まで存在する。よってこの程度のLvは低すぎる。Lv9程度。
    • 今作でLv7からLv8に昇格したが、まだ適正化されてないLv表記の1つと言える譜面。
  • Lv8 ヒマワリ MUZIK SERVANT Remix[ADV] (BOOTH)
    • デバイス操作中の左右への出張が必要なパートが多い。アップデートによるレベル変更でLv7→8に上がったが、この程度のレベルは低すぎる。Lv9程度。
  • Lv8 ヤサイマシ☆ニンニクアブラオオメ[ADV] (BOOTH)
    • サビのBCDやABCの階段はこのレベル帯としては難しい。序盤と最後に見られる左デバイスを回しながらのショート縦連打も注意が必要。Lv9中〜上位程度。
  • Lv8 cloud[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! EXHAUSTからノーツを間引いて弱体化したような譜面だが、リズム難であることには変わりがなく、鍵盤が非常に拾いづらい。16分の折り返し階段も当たり前のように登場するため、適正者にはかなり厳しい。特にスキルアナライザーでは3曲目に選出されており、ゲージの維持が困難になることも考えられる。
    • 現在、クリアレートが49%台とLv8では圧倒的最下位となっている。当然、この程度のLvは低すぎる。Lv10程度の詐称譜面。今作もLv改訂が行われなかった。
  • Lv8 Shirogane[ADV]
    • BPM 128と決して早い曲ではないが、8分のリズムで様々な操作をしなければならない。中盤以降の両ツマミも強烈で視覚的に難しい。Lv9相当。
  • Lv8 good high school[EXH] (BLASTER GATE CODE -CRiMSON-[GRAVITY]課題譜面 BR4.0) (BOOTH)
    • 危険!!! アナログデバイスの割合が多く、中央で止める・素早く回すことを要求される所もある。
    • ショートやロングは4分や8分を中心とした平素な配置であるが、序盤に左デバイスを操作中にBT-Aを叩かせる出張がある上、同時押しがかなり多くLv8としては密度が高すぎる。
    • アナログデバイス処理は当然ながら鍵盤もLv8としてはかなり厳しく個人差は非常に出やすい。
    • VでBOOTH初期曲が軒並み昇格される中で、なぜかこの譜面は昇格しなかった。Lv10相当。
  • Lv8 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで[NOV]
    • V稼働時にて難易度がLv7Lv8に上昇したため、LIGHT STARTにおける保証対象外となり危険度が増した。間違ってもTRACK 01での選曲はしないこと。
    • 危険!!! 後半のBPM 999地帯が最大の難所となるHi-SPEED最小倍率の0.5に合わせても最後はBPM 500相当の速さでのスクロールになってしまうため、まず、この速さに付いていけるかどうかが重要となる。ある程度Hi-SPEEDを使いだした頃に挑むのが無難だが、ある程度上のレベルに慣れている人でもEXCESSIVE RATEの設定は非常に危険
    • 500未満のハイスピード設定をしている人は特に要注意。高速耐性が無い場合は放置することも考えた方がいい。
    • V稼働開始時に難易度は上昇したが譜面の癖が非常に強く、Lv8では過小評価。最低でもLv9はある。クリアレートはIV当時[NOVICE]譜面として初めて半分を切り、[NOVICE]譜面歴代ワースト1を記録、最終的に2019/02/26時点で43.2%まで低下した。Vでも2019/05/27時点で50%台まで低下しており、脅威なことに変わりはない。
  • Lv8 I[NOV]
    • 危険!!「Lachryma《Re:Queen’M》」以来となるLv8のNOVICE譜面。BPM 225の超高速とアナログ複合、暗転演出後からのアナログ操作が主な難所。
    • 特に厳しいのは暗転演出後からの両アナログ地帯。切り換えしの配置が大小様々な形になっており見切りづらく、1度外れるとレートが一気に減ってしまい復帰が困難。Ω Dimentionにおける解禁狙いでは一層危険地帯となる。
    • その後もラストまでVOL-L/VOL-Rの忙しい操作切り換えにBTやFXロングを絡めた配置が続く。EFFECTIVE RATEにおいてはここが踏ん張りどころ。
    • NOVICE譜面らしい緩やかな配置はほとんど無く、表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最難関クラス。Lv8〜10のADVANCED譜面に慣れているくらいの実力が無いと厳しい。アナログ寄りの譜面なので個人差は大きいが、低く見てもLv9相当。
  • Lv8 ΣmbryØ[NOV]
    • 危険!! 鍵盤寄りの譜面。BPM 220でありながらも8分配置は当たり前で、さらにチップBTとチップFXの入れ替え、3つ押しなど、求められるスキルは一般的なNOVICEの域を完全に脱している。
    • ラストは8分階段→直角の配置だが、ADVよりも忙しくなっていて、かなりのラス殺し。局所的にLv12程度の操作を求められる。
    • 上記の「I」NOVICEと同様にLv10程度の譜面に慣れていないと厳しい。
  • Lv8 *Feels Seasickness...*[NOV]
    • 危険!! 減速箇所が中盤とラストのみで上位譜面よりも少ない。
    • 中盤の減速はダブルレーザー処理だが、遅くなるうえに操作が細かいため事故に注意。
    • 中速(BPM 164)になる際、他譜面と異なり一瞬だけBPM 82まで減速するため、中速地帯の入りに注意。また、中速地帯もロングBTとロングFXがコロコロと入れ替わり認識難。
    • 問題は加速後のサビ。求められる鍵盤スキルはLv8の域を逸脱していて、一部12分配置への対応も必要。全体的にリズム難であり、適正でこれらを拾うのは非常に困難。Lv9相当。
  • 逆詐称
    • Lv6 アキネイション[NOV]
  • Lv6 C18H27NO3[NOV] (II)
    • デバイス主体の譜面でチップは非常に素直。デバイスが得意ならばLv5程度。デバイスが苦手でもLv6下位程度。
  • Lv6 Idola[NOV] (II)
    • 鍵盤、アナログデバイス共に弱く、Lv6としては不相応。Lv5程度。
  • Lv6 世界はネコのもの[ADV] (BOOTH)
    • 左右の高速往復や直角直後の回し等、デバイス操作こそNOVICEより難しくなっているものの、簡単な配置のショートが大幅に増えており回復しやすくなっている。
  • Lv7 For UltraPlayers[NOV] (II)
    • Max Burning!![NOV]以来のNOV Lv7であるが、Lv6相当。
    • FXチップもBTロングも出てくるが、NOVらしくいずれも素直な配置。終盤のBTショートとFXロングの同時処理に注意するくらいで、他のLv6をある程度クリアできるレベルなら特に問題ない。
  • Lv7 伐折羅-vajra-[NOV]
    • これといった難所はなく、同じLv7のFor UltraPlayers[NOV]とほとんど差がない。
  • Lv8 東方妖々夢 ~the maximum moving about~[ADV] (II)
    • 曲に忠実なチップの配置であり、このレベル帯にしてはかなり押しやすい。アナログデバイスが特徴的だがそれほど大変ではなく、Lv7程度。アナログデバイスが苦手でもLv8下位程度。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv6 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい[NOV]
      • IIIの新要素の含めたものも多く、真ん中から始まるデバイス配置や視点移動といった要素に慣れるかどうかがカギ。また最後のBT同時とFXロングが混乱しやすい。
  • Lv6 Firestorm[NOV]
    • アナログデバイスの操作力を求められる。前半終わりや終盤には回すデバイスの切り替えがある。
    • アナログデバイスに慣れ始めたころの練習曲に相応しい。
    • 当初は譜面自体をプレイするためには紅の剣舞、Shanghai Wu Long 〜上海舞龍〜などの特定のADV譜面をクリアしなければならなかったため、実力的な面の影響が強かったが、今回より無条件でプレイできるようになった。
  • Lv6 灼熱Beach Side Bunny[NOV]
    • アナログデバイスの左右振りが大きく、慣れないうちは合わせるのが難しいが、鍵盤はメロディー通りなので拾いやすい。
  • Lv6 The setting sun[NOV]
    • Profession[NOV]と同じくアナログデバイスのみの譜面。4分間隔で回す方向が変わるのを意識すれば大丈夫だろう。
  • Lv6 Vampire Killer scar-ed Pf rmx[ADV] (BOOTH)
    • ラストのアナログデバイスが初見では見切り辛い。片方ずつの直角→両方の回しが上手くいかないと、ここだけでCRASHしかねない。
  • Lv6 Two Fates[ADV] (II)
    • 序盤から中盤にかけて非常に長いアナログデバイス地帯が続く。両デバイスが走ったままの大回転など視覚的に混乱しやすい。チップはLv6の中では易しめ。
  • Lv8 ウサテイ[ADV] (II)
    • 序盤はリズム難でEFFECTIVE RATEを伸ばしにくく、中盤以降のアナログデバイス地帯はこのレベル帯にしては複雑な譜面になっている。アナログデバイスが苦手な人は詐称と感じることも。
  • Lv8 ツギハギスタッカート[ADV]
    • アナログデバイス特化型譜面。IIIの新要素が多く含まれており、片手処理になっている箇所も多い。
    • 中盤で同じ色のデバイスが方向を変えて連続で登場したり、デバイスの開始すぐにレーンからはみ出るなどの初見殺しも多く、デバイス操作が苦手な場合は注意。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv6 AA BlackY mix[NOV] (BOOTH)
      • 中盤まではレベル相応の配置が続くが、後半にNOVICEとしてはかなり見切りづらいショートの配置があり、ここでEFFECTIVE RATEを削られるおそれがある。デバイスが長く続く箇所もあるので、ここでしっかり回復したい。
  • Lv8 Iterator[ADV] (BOOTH)
    • リズム難かつ全体難。鍵盤の16分や24分が多めでロングやデバイスとの絡みも少しいやらしい。IIでLvが6から7に昇格、IIIでさらに昇格し、Lv8になった。
  • Lv8 絢爛創世絵巻物[ADV] (II)
    • 階段をメインにした鍵盤主体の譜面。ラストはBPM80に減速してからの階段となっておりエラーハマりしやすいので要注意。慣れないうちはLv8でもかなり強い部類に入る。反面ロングやアナログデバイスは易しいのでしっかり回復したい。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv6 VALLIS-NERIA[NOV] (II)
      • NOVICEでの総合力を試される譜面。長いデバイス地帯やチップなど、適正レベルではやや注意。
  • Lv6 XROSS INFECTION[NOV] (II)
    • 前述のVALLIS-NERIA[NOV]と同様、NOVICEでの総合力を試される。やや速いデバイス操作や、同時押しのチップに注意。
  • Lv6 Ops:Code-Rapture-[NOV]
    • 鍵盤、デバイス双方の力が問われる譜面。中央止めのデバイス処理や連続直角などレベルが高め。4分中心の鍵盤処理も休みなく続く。
  • Lv7 SEED (DJ Noriken Remix)[NOV] (BOOTH)
    • IIでLv6に昇格したが、チップの難易度がNOVICEの中ではずば抜けて高い。アナログデバイスもやや素早い動きを要求されるため、全体的に注意が必要。Lv7妥当。
    • Vで1段階昇格しLv7となった。次のステップへ向けてNOVでの鍵盤卒業試験としての脅威は変わらずである。
  • Lv7 Max Burning!![NOV] (BOOTH)
    • レベルからしてNOVICE離れしているが、特に中盤が難関。ここでゲージを減らしすぎると回復が追いつかない可能性がある。
  • Lv7 FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[NOV] (第4回岳翔Cコース2曲目)
    • [NOV]譜面として初めて曲の後半でレーン消失が発生する。譜面としてはLv7相当だが、これにより認識が難しくなる可能性がある。
  • Lv7 春色ポートレート[EXH] (BOOTH)
    • EXHAUST唯一のLEVEL 7。等速を基準としてBPM 80と非常に遅く、16分処理ができるかどうかが問題なためハイスピ対策は必須といえる。
    • 511 CHAINとゲージは軽いが、16分のくの字階段、片手同時押しが難所でNEARも出やすい。
    • IVよりHI-SPEEDが8倍になったが、最大まで上げてもレーンスピードは640までしか上がらない。慣れないうちはHI-SPEED×6.5以上はあった方がいいだろう。
  • Lv8 .59 -BOOTH BOOST REMIX-[ADV] (BOOTH)
    • リズムの取りづらい曲であり、16分のハネリズムや32分の階段はLv8として危険。リズムに上手く乗ることができれば、クリア難易度は下がる。Lv9相当。

Lv9、Lv10

  • 詐称
    • Lv10 Abyss (sharp stepp remix)[ADV] (BOOTH)
      • Vで1段階昇格。
      • 曲全体を通してややリズム難。後半になるほど鍵盤の難易度が上がり、FXを押しながらの16分BTトリルが何度も登場しラス殺しとなっている。Lv11程度。
      • 今作より1段階昇格してLv10となったがラス殺しに注意を要する。
  • Lv10 FIRE FIREは電気スウィングの夢を見るか?[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 8分の鍵盤が主体だが、24分のハネリズムを取らせる箇所もあり後半がリズム難。中盤は直角デバイスの後しばらく放置しての鍵盤処理をさせる上、デバイスも入れ替わるためLv10としては強い配置となっている。Lv11程度。
  • Lv10 GAMBOL (dfk SLC rmx)[ADV] (BOOTH)
    • Vで1段階昇格。
    • 曲全体を通してかなりのリズム難。FXロング拘束が多いため適正者には非常に押しづらい。
    • 中盤には左デバイスを放置したままの鍵盤処理を求められる。
    • 今作より1段階昇格したがLv11程度の鍵盤地力は欲しいところ。
  • Lv10 RPGシンドローム[ADV] (BOOTH)
    • Vで1段階昇格。
    • 危険!!! 鍵盤の密度は昇格前のLv9を完全に逸脱していたが、未だ強烈な密度を誇る。特に2回目のサビからは上記のヤサイマシ☆ニンニクアブラオオメ[ADV]と同様の16分階段もあって、かなり難易度が高い。
    • 曲が転調する直前にロングFX-L+左デバイスの終点にBT-Dという初見殺しもある。
  • Lv10 Broken 8cmix[ADV] (BOOTH)
    • 危険!!! アナログデバイスこそ簡単だが、中盤の16分3連ショートがやや複雑でリズムを崩しやすい。それ以外にも16分の片手トリルや終盤の16分階段など癖のある鍵盤要素が多い。鍵盤や片手処理が苦手だとLv12適性でも苦戦することもある。現在クリアレートは60%を下回っている。
    • 今作でも難易度変更がなされず、より詐称色が強くなってしまった
  • Lv10 tricky trick[ADV]
    • 全体を通して、アナログデバイスの多くが曲線でとりづらい。後半は16分の鍵盤が何度も登場する上、ラストは1小節まるごと16分トリルという適正者にとっては強烈なラス殺し。BTロングを押しながらFXロングを8分間隔で取らせる特異的な配置もある。
    • 休憩地帯のない忙しい譜面であり、Lv11程度の詐称譜面。
    • 上記のBroken 8cmix同様、今作では難易度変更がなされず、より詐称色が強くなった。
  • Lv10 Lunatic Rough Party!![ADV] (II)
    • Vで1段階昇格。
    • 危険!!! 中盤までの低速地帯はEXHAUSTと譜面構成がほぼ同じであり、BPMの変化に合わせてハイスピード設定を途中で変えるのは適正レベルでまず不可能で、低速処理をせざるを得ない
    • EXHAUSTの下位互換であるため、その練習としてプレイするのも手。ソフランを除いてもLv9を逸脱した配置であり、非常に難しい。EXHAUSTLv15〜Lv17相当の詐称譜面であることを考えればLv11相当の詐称譜面。Lv10の曲(下述の逆詐称リストに載っている曲を参考に)を難なくこなせる程度の実力が最低でも欲しいところ。Vで1段階昇格となったが、まだ足りない程のポテンシャルを秘めている。
  • Lv10 Narcissus At Oasis (Freezer Remix)[ADV]
    • EXH以上の譜面と同様にうねうねとしたツマミの処理がいやらしい。低速である前半でもLv10としては並〜やや上位程度の内容だが、加速後の後半もほとんど同じ内容の処理が要求される。前半ができないようでは全く歯が立たない譜面。Lv11相当。
  • Lv10 晴天Bon Voyage[ADV]
    • 基本的にリズム難である為に微連打が多くなっている。どちらかと言えばデバイス処理の比重が大きめなのでしっかり備えて挑みたい。Lv11相当。
  • 逆詐称
  • Lv9 再教育[EXH] (BLASTER GATE ロストワンの号哭[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • EXHAUST入門者オススメ! メロディ主体の素直な鍵盤譜面だが同時押しが少なく、後述する凛として咲く花の如く〜で苦戦していても十分クリアが可能。サビのアナログデバイスが少し嫌らしいものの直角なので殺しにはならず、ULTIMATE CHAIN難易度も低い。Lv8程度。
  • Lv10 物凄い勢いでけーねが物凄いうた[ADV] (BOOTH)
    • ラストは直角中心のデバイスが主体だが、そのほとんどが分かりやすい配置で拾いやすい。道中もこれといった殺し要素がなく、Lv11から降格した現在でもまだ弱め。Lv9中〜上位が妥当。
  • Lv10 VERSUS!![ADV] (II)
    • Lv10入門者オススメ! CHAIN数482でLv10最少CHAINであり、EFFECTIVE RATEの維持が非常に楽な譜面。極端に高いハイスピード設定でなければBPM 270地帯も見切りやすく、また、BPM 180地帯がとても簡単なため、多少のミスは回復できる。Lv9程度。Lv10入門者はこの曲をプレーするといい。
  • Lv10 センチメント[EXH] (BOOTH)
    • EXHAUST入門者オススメ! U&Mや西日暮里の踊り等に見られる同じ方向にデバイスを交互に回す地帯こそあるものの、16分もほとんど登場せず同時押しの物量も少ないReligious stage(Lv10)の下位互換譜面。IIIでLv10に降格したがやはりクリアだけであれば下手なLv8〜9の譜面より簡単だろう。ULTIMATE CHAIN難易度も低い。Lv9程度。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv9 天狗の落とし文 feat.ytr[ADV] (II)
      • Absurd Gaff[EXH]のような曲線アナログデバイスが多数存在する。曲がっている方向に回せばよいが、慣れないうちはアナログデバイスが外れてEFFECTIVE RATEを削られやすい。
  • Lv9 星の器 feat. らっぷびと[ADV]
  • Lv9 Issen[ADV]
  • Lv10 TYCOON[ADV] (BOOTH)
    • 大回転した後、両端にアナログデバイスを放置しつつショートを拾わせ、アナログデバイスを反対の端に移動させた後再度放置してショートを拾わせるという複雑な操作を強いる部分があり、そこを間違えると大量のEFFECTIVE RATEを失う。ラス殺しもNOVICEのものにロングが加わっており、より難しくなっている。
  • Lv10 ケロ⑨destiny[ADV] (BOOTH)
    • ラス殺し。右(赤色)のアナログデバイスが左端で切れた後、鍵盤のB+C 2連→対称地帯で右のアナログデバイスが右端から始まるため、認識を切り替えないと混乱しかねない。またその対称デバイス地帯は折り返し点が徐々に内側に寄っていくもので、偽交差の中央折り返しフェイント(フカセトラップ)となる箇所も存在する。折り返すリズム自体は均等なので、ラインの角度を無視して内側回転→外側回転を繰り返せば引っ掛からずに済む。
  • Lv10 PUNISHER[ADV] (II)
    • ラスサビ前のアナログデバイス地帯が最大の難所。EXCESSIVE RATEでプレイする場合、ここでゲージをごっそり削られてTRACK CRASHしてしまうおそれがあるため、EFFECTIVE RATEで安定した高精度のプレイができるようになってから臨んだほうが安全。
  • Lv10 Foolish Hero[ADV] (II)
    • アナログデバイスがLv10としては非常に難しい。苦手な人にとっては中盤とラストのアナログデバイス地帯がかなりの難所となり、ここだけでゲージが空になる恐れもある。
  • Lv10 C18H27NO3[ADV] (II)
    • 中盤のアナログデバイスはEXHAUSTと同じであり、素早く細かい操作が必要。チップは比較的おとなしめの配置。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv9 Tomato Leaf Breaks[ADV] (II)
  • Lv10 憂恋☆アクティベーション[ADV]
    • BPM 300の高速な曲であり、鍵盤で遅ニアやエラーが出やすい。リズムも取りづらいため、ゲージを伸ばすことすら難しい。
    • アナログデバイスもそこそこ難しいため注意が必要。
  • Lv10 ナナイロ[EXH] (BOOTH)
    • このレベル帯としてはかなり速い高速鍵盤譜面。16分は1か所だけの8分メインだが密度は高いほうなので鍵盤力が足りないとついていけない。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv9 rainbow flyer -gratitude remix-[ADV] (BOOTH)
      • CHAIN数が1057とLv9としてはかなりの物量譜面。ロングとショートの複合がやや複雑。最後のデバイスと8分トリルの複合は適正レベルでは要注意。
  • Lv9 SkyDrive![ADV]
    • CHAIN数1306でLv9最多CHAIN数。曲の後半に延々と4分片手処理を強いられるため、適正者にとってはかなり難しい。チップBT、チップFX、ロングFXが独立しているため、片手処理の基本的な動きを習得するという点では適している。

Lv11

  • 詐称
  • Lv11 大宇宙ステージ[ADV] (BOOTH)
    • 終始リズム難な鍵盤が続きNearを量産してしまう。
    • CHAIN数は710とかなり少なくリズム難なこともあり、高グレード取得は難しめ。
  • Lv11 ちくわパフェだよ☆CKP[ADV]
    • 曲を通して休憩地帯がなく、忙しい譜面。ちくちくちわ地帯では、縦連→直角デバイスを放置してBTやFXの8分トリルを取らなければならず、Lv11では厳しい配置となっている。その後は曲線デバイスも目立ち始めるため、苦手な場合は注意が必要。
    • BPMの速さに物量も加わって、全体的にはLv12中位程度の詐称譜面。そのような構成でありながら、VでのLv変動は行われていない譜面になるので要注意。
  • Lv11 TRICKL4SH 220[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 危険!! アナログデバイスをはじめとして全てが高難度。序盤からいきなりデバイス放置、中盤にはダブルレーザー処理、そして随所にわたるBPM 220の鍵盤処理とどこをとってもLv10を逸脱している。ノーツ数も1400を超える超物量譜面。
    • IV稼働当初から収録されているが、2年以上経った現在のクリアレートは66.5%(2019/02/10 現在)とLv10では最低クラス。Lv12程度。
    • Vで昇格となったがまだ足りない譜面の1つか。
  • Lv11 オンディーヌの泪[ADV]
    • 曲調に合わせたうねうねデバイスを中心にしているかと思いきやサビは鍵盤が増えるのでどちらの能力も問われる。終盤のBT/FXロングで回復は可能だが1480近くのチェインがある為にデバイスの取りこぼしは少なくしたい
  • 逆詐称
    • Lv11 ナイト・オブ・ナイツ[ADV] (BOOTH)
      • 鍵盤とデバイスのどちらも易しく、クリアは非常に楽な部類。CHAIN数も少なく、EFFECTIVE RATEの維持もしやすい。
  • Lv11 げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんマスタースパーク[ADV] (II)
    • 序盤と終盤のBPM 200の8分乱打は適正配置と言えるものの、そこ以外は8分配置も少なく、ロングデバイス、アナログデバイスも適正要素は全くなく非常に簡単。Lv9〜10程度。
  • Lv11 双翼 - Black Wings - SDVX Edit. - [ADV]
    • サビで頻出するアナログ定位置からの外回し操作がLv11にしては特徴的で難所だが、同曲EXHとは異なり直角も放置も無いので外した場合でもそれほど大きくゲージを削られることはない。その部分以外は鍵盤、アナログ共に平易で特に鍵盤は中速曲ながら16分配置が一切存在しないため非常に簡単。サビで大きく削られてもアウトロで十分に回復できる。Lv10相当の譜面で、サビのアナログに対応できるならLv9適正程度の地力でも十分。
  • Lv11 Our Faith (Faithful MTL Remix)[ADV] (II)
    • ラストのアナログデバイス以外Lv11らしい箇所が1つもなく、Lv9〜10の曲と比べてもまだまだ易しい。
    • 鍵盤は多くが4分で占められており、リズムがある程度取れれば適正レベル以下でも十分クリアが狙える。
  • Lv11 The world of sound[ADV] (BOOTH)
  • Lv11 アノ華咲クヤ[ADV] (II)
    • 曲に乗った配置で、これといった難所はなく、全体的に易しめ。Lv10程度。
  • Lv11 GEROL[ADV] (II)
    • アナログデバイスとチップとの複合があるものの、Lv10以下の曲と大差ない配置である。中盤にはロングFXのみの単純な配置が見られるなど、全体的にLv11としては弱め。アナログデバイスの操作が苦手でもLv11下位レベル。
  • Lv11 wound[EXH] (BOOTH)
    • 跳ねたリズム*1に慣れていないとリズムは取り辛いが、配置は素直。やはりULTIMATE CHAIN難易度も低い。
  • Lv11 蒼空に舞え、墨染の桜[EXH] (BLASTER GATE ケロ⑨destiny[HEAVENLY]課題譜面) (II)
    • IIIでレベル11に降格したが、このレベル帯では珍しく8分より細かい処理が登場しない。レベル10の譜面と比べても遜色ない難易度か。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv11 DELETED MOTION[ADV] (II)
      • アナログデバイスがLv11としてはやや複雑。苦手な人は要注意。反面チップはかなり押しやすい。
  • Lv11 VOLTEXES III[ADV]
    • 中央で色が変わるなど、こちらもLv11としてはアナログデバイスがやや複雑。しかし、上述のDELETED MOTIONと違ってチップはレベル相応。初見難易度は高め。
  • Lv11 好きトキメキとキス[ADV](第1回瞬光Bコース3曲目)
    • Vの瞬光コースでも新たに就任。
    • アナログデバイスが曲線と直角しかなく、ダブルレーザーも多いためミスしたときのゲージの減りが痛い。中央から始まる曲線デバイスもあるため、認識も難しくなっている。
    • 鍵盤は8分主体だが、BPMが200と速いため密度が高く感じられる。
  • Lv11 最速最高シャッターガール[ADV]
    • 序盤とラストにそれぞれ両直角を含めた放置レーザー地帯がある。中央から外に向けての両直角などやや認識難。一度目は時間が長く、外してしまうとゲージを一気に削られる。二度目はやや短いものの、その後の回復が殆どないため致命傷となる可能性がある。この部分以外にも全体的にデバイス偏重譜面で、Lv11にしてはやや高度な操作も要求される。
    • 一方鍵盤はLv11にしては珍しく16分配置が一切存在しない。ただし、ボーカル合わせでややリズム難である。
  • Lv11 ネコクマウササー[ADV]
    • EXHAUSTをやや弱くしたようなデバイスを主体とした譜面。HYENA[ADV]のように全体的にうねうねが目立つが、こちらはダブルレーザーで攻めてくるため難易度が高い。
    • 鍵盤はメロディー通りに配置されているので、Lv11としては標準的〜やや易しめ。しかし、ツマミが苦手だと苦戦を強いられる。
  • Lv11 #Fairy_dancing_in_lake[ADV] (II)
  • Lv11 #FairyJoke #SDVX_Edit[ADV] (II)
    • どちらもアナログデバイスの割合が非常に高く、鍵盤が少ない。アナログデバイスの得手不得手によって難易度の感じ方は変わる。
    • #Fairy_dancing_in_lakeは比較的単純な配置で、前半はLv11としては弱め。ただし、後半に天狗の落とし文 feat.ytr[EXH]と同様の左右の曲線地帯が存在する。
    • #FairyJoke #SDVX_Editは曲線や、連続直角がやや扱いづらい。#Fairy_dancing_in_lake[ADV]ほど認識難ではないが、このレベル帯が適正かつアナログデバイスが苦手な場合は注意。
  • Lv11 インビジブル[ADV]
    • 左右振りの大きなツマミと100回を超える直角が印象的な曲。直角を回してすぐにあるノーツに反応できる着地力がないとポロポロとミスを連発してしまいTRACK CRASHしかねない。
  • Lv11 starmine (nora2r Remix)[ADV]
    • 中盤にかけて素早い処理や曲線デバイスが出現してくる。チップやロングなどを含めても全体的にはリズム難かつアナログデバイスに特徴がある構成。
  • Lv11 SACRIFICE feat.ayame[ADV]
    • BPM帯としてはごく普通である180だがデバイス放置をして他の処理をする配置が全体的に多くある事からチェイン数も1500を上回る物量になっている。中盤デバイス地帯は小さいうねうねと大きいうねうねが混在しているので感覚を養う意味では適任な譜面だろう。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv11 人形裁判 -THIRD IMPACT-[ADV]
      • 全体難。ひたすら8分鍵盤を押し続ける鍵盤の物量譜面。AB、CDの同時押しを絡めた乱打地帯もあり、BPM 198という速さを考えると認識・体力双方の面からやや厳しいか。
      • 中盤は4分でデバイスを止めながらの片手処理があるが、上手く拾っておきたい。
      • ゲージの伸びが非常に重いが、前半は後半に比べてそれほど難しくないので、しっかりとゲージを稼いでおくのがポイント。鍵盤が苦手だとLv12下位〜中位程度に感じられる。
  • Lv11 凛として咲く花の如く スプーキィテルミィンミックス[EXH] (BOOTH)
    • Vで2段階昇格。
    • 詐称具合はかなり薄れたが、鍵盤の同時押しの割合が大きく、このレベル帯の中でもチップ物量は多いほうに入る。初めて選曲する際は3曲目かSAFE状態であることを勧める。
    • SDVX IIでSKILL ANALYZERが実装されて間もない頃にも月衝の3曲目に入っていたが、当時は課題曲が変更されるまで、この曲のせいで月衝が取れなかったという人も少なくはなかった。
  • その他個人差の大きい曲
  • Lv11 Stella Sinistra[ADV] (II)
    • Vで1段階昇格。
    • CHAIN数がやや多く、ハネリズムの鍵盤が主体となった総合力譜面。一部アナログデバイスに隠れて見えづらいチップBTがあったり、忙しいデバイス操作が要求される箇所もある。
    • アナログデバイスに多くのCHAIN数が割り当てられており、少しのミスでもゲージを削られやすい。
  • Lv11 「ここなつ☆」は夢のカタチ[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 前半はPet Peeve[ADV]のデバイスに8分直角とロングFXとを追加したものであり、Lv12程度の忙しさ。
    • サビは超危険曲扱いのRED ZONE Neoclassical Party Remix[ADV]と全く同じ譜面であり、しかもかなり高速なためリズムを崩しやすい。ラストの「ココナツ」の文字ネタは鍵盤で表現されているが適正者には複雑。休憩地帯もある程度はあるが、Lv11上位程度の譜面構成。
  • Lv11 Sakura Reflection (P*Light Slayer Remix)[ADV] (II)
    • Lv11にしては複雑なデバイス操作と細かいトリルが特徴的な譜面。デバイス操作と鍵盤のどちらかが極端に苦手だと苦戦は免れない。
  • Lv11 Engraved Mark[ADV] (II)
    • 何度か来るFXロング+FXチップの連打がこのレベルにしては脅威。特に中盤はデバイス放置の状態でその連打を処理するため、デバイス外れ+FXボタン嵌りを起こすとそこだけでゲージが空になる恐れ有り。初見注意。
  • Lv11 gigadelic -stance xxxx-[ADV] (II)
    • BPM 199と速めのテンポでありながら、12分鍵盤や後半のリズム難でペースを崩しやすい。
    • BT・FXがころころ入れ替わるため、押し間違いに注意。ラストは12分トリル、ロングFX、デバイス直角の複合になっており、ラス殺しになっている。
  • Lv11 遠く Dexholic Mix[EXH] (BOOTH)
    • 片手8分のCDCBAが何度も出てくる。BPMが遅いとはいえこのレベル帯で全レーンに渡る片手階段は異質で、適正では個人差が非常に出やすい。
  • Lv11 ふしぎなくすり いっきのみっくす[EXH] (BOOTH)
    • 16分階段処理が大小含めて多く存在するため鍵盤難易度は高め。また中盤は左手デバイス、右手鍵盤は非常に長い片手処理がある。前者後者いずれかが苦手だと詐称と感じるか。
    • BOOTH稼動と同時に登場した曲だが当時はなんとLv09というとんでもない詐称譜面だった。その後IIで異例の2段階昇格となった。
  • Lv11 Cy-Bird[ADV]
    • 前半のFXロング+BTチップの連打が解禁段階・EXCESSIVE RATEでは脅威になる。似た譜面のEngraved Markが苦手な人は注意。
    • 最後にアナログデバイスが赤青1回ずつ出てくるため、初見注意。

Lv12

  • 詐称
    • Lv12 イグジスタンス[ADV]
      • 危険!!! 全体を通して休憩箇所が一切ない。BPM200という速さでありながら、デバイスを操作しながら8分の縦連を取らせる配置がある。中盤のアナログデバイス地帯は、偽交差が複数回混ざって複雑なうえ、レーンからはみ出ているので非常に難しく、Lv11を大きく逸脱している。少なくともLv12上位、デバイスが苦手だと下手をすればLv13下位とも感じられる。
  • Lv12 冥天・へメロカリス[ADV]
    • 中盤で一旦BPMが速くなるソフラン曲。ハイスピード設定を高い方に合わせると曲の大半で低速処理せざるを得ず、逆に低い方に合わせると中盤の高速化地帯でノーツを見切るのが難しい。
    • ギアチェンの余裕はほぼ無く、上記のどちらかの選択を迫られる。
    • また何箇所かLv12を逸脱した歯抜け階段が配置されており、クセのある譜面になっている。Lv12最上位〜Lv13下位の詐称譜面。
  • Lv12 量子の海のリントヴルム[ADV]
    • BPM 140の16分相当の鍵盤処理が曲の大半を占めている。ただでさえ縦連やFXチップが厳しいのだが、曲自体がリズム難なうえに歯抜け配置も相まりADVANCED最高クラスの精度難譜面となっている。
    • 片手処理も放置が必要だったりとこちらも難しい。鍵盤適正が普通の人でもLv12は詐称か。
  • Lv12 Endless GRAVITY[ADV]
    • 似たタイプである「World's end」より若干だけ遅いBPM265でのギターソロに合わせた鍵盤/デバイス処理が脅威となる。後半には16分BT処理もある他、微直角ラッシュの要素もあるので高速耐性が無い場合はLv以上に感じてしまうか。
  • Lv12 Triple Counter[ADV]
    • 8分鍵盤と片手処理が休みなく降りかかる体力譜面。ゲージが非常に重めで、許容されるエラー数が少ない。Lv13下位程度。
  • Lv12 Ultimate Ascension[ADV]
    • ADVANCEDではあまり見かけない形のデバイスが目立つ譜面。直角と片手処理が非常に多く、中央から始まる直角も目立ち、レベルが高い。また、中央付近から左右のデバイスがズレて始まる箇所は適正だとエラーハマリしやすい。
    • 鍵盤も16分が多めで決して簡単とは言えない。物量もそこそこあり、ゲージもやや重いため、Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度。VでのLv変更も行われていない譜面なので要注意。
  • Lv12 Sakura Mirage[ADV] (II)
    • 序盤のアナログデバイスとチップFXの縦連複合や、上記のXROSS INFECTION[ADV]にも引けを取らない鍵盤が降ってくる。さらに直角と鍵盤を交互に取らせるラス殺しもあり、最後まで気が抜けない。
  • Lv12 ↓↓↓[ADV]
    • 忙しめの曲線/直角デバイスが頻繁に絡み、BTチップと直角デバイスが混ざる配置もあるのでぽろぽろと零しやすいが、デバイス要素が強めの譜面。Lv12上位〜デバイスが苦手な場合はLv13下位になるか。
  • Lv12 灼熱Beach Side Bunny[ADV]
    • 危険!! デバイス特化譜面。曲が進むごとにLv12を逸脱したデバイス処理が目立ち始める。8分切り返しが非常に多く、両デバイスは認識難かつかなり複雑な操作が必要で、少なくともデバイス技術に関しては朱と碧のランページ[ADV]よりも難しい。デバイス適正が普通でもLv13下位、苦手だとLv13上位クラス以上で人によっては後述のOps:Code-Rapture-[ADV]よりスコアが出ないほどの詐称譜面。Vで多数Lv変更が行われている中で、昇格などが無い譜面なので要注意。
  • Lv12 Just Be Friends[EXH]
    • 全体を通してLv12相当の譜面量であるが、局所的にこのレベル帯にしてはやや高難度なデバイス絡みの片手処理を強いてくる箇所がある。中盤にはレーザー放置地帯もあるので、ここは極力外さないようにしたい。
    • 挑戦段階においては、上記点を踏まえた上で手を出していただきたい。
  • Lv12 Ray[EXH] (BLASTER GATE はわわw!な展開っ![GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 4つ打ち混フレの鍵盤がメインの譜面。BOOTH譜面のため見切りやすいもののBPMの高さも相まって物量が多い。ブレイクの両デバイスも外してしまうと修正が難しい。鍵盤適性にもよるがLv12上位〜Lv13下位相当。
    • Lv12である故にAUTOMATION PARADISEでもランダムセレクトで出現する場合はあるので登場時は注意。
  • Lv12 second spring storm[EXH] (II)
    • ロング絡みが多く、特に2本ロングの混フレやチップ絡みが難しく手を離しやすい。またリズム難気味で慣れないとNEARが多く出がち。
    • そして問題はラストの出張デバイス。適正で対応するのは厳しいためクリアだけなら直角は無視すれば安定できるが、それでも直角4回分のERRORは免れない。Lv12の中ではかなり手強いか。
  • Lv12 LOVE♡SHINE わんだふるmix[EXH] (BOOTH)
    • 局所的にLv14相当の配置が登場する。出張鍵盤とデバイスの複合は、中級者でも初見での対応は難しい。また、後半になるとトリルや出張デバイスで忙しくなる。研究すればある程度対応できるが、クリアはLv12上位〜Lv13下位相当。
  • Lv12 Clione Hommarju Remix[EXH] (BOOTH)
    • 一方のデバイスを長い時間操作しながらの複合譜面が何度も登場する。終盤の鍵盤譜面も苦手な人には辛く、個人差もあるがLv12上位〜Lv13中位相当。
  • Lv12 Nexta[ADV]
    • 元はコナステ初出の楽曲もあり中速帯ながら見た目以上に忙しい譜面。うねうねデバイス中の片手処理は頻繁にあり、終盤は16分チップも数多く点在する配置を処理しなければならないが上位へのステップアップには効果的であるとも言える。Lv12上位、適正クラスではLv13にも感じれるかもしれない
  • 逆詐称
    • Lv12 Paradission[ADV]
      • リズム難ではあるが、アナログデバイスも素直で16分もスライドがある程度でLv12の難要素が何1つ無くLv11でも弱めの超逆詐称譜面
  • Lv12 Blacksphere[ADV]
    • ややリズムにクセがあるものの鍵盤・つまみ共に平易であり、BPMが速くないうえに複合操作も単純。また視点変更や半直角などのIII要素が全く存在しない。
    • Lv12適正者にとっては難所と言えるところが少なく、Lv11でも弱めの逆詐称譜面。接続難易度もLv12の範疇に無い。
  • Lv12 Pure Evil-Aya2g Drm'n Tech Rmx-[ADV] (II)
    • Lv12らしいところがあまりなく、全体的に弱めの配置となっている。
    • 上記の通りクリア難易度は低いものの、中盤のロングFXとアナログデバイス直角の 複合やラストのチップBT全押しなど、それなりに忙しいところもあるので気を抜かないこと。
  • Lv12 XHAOS JUDGE[ADV]
    • 4分同時押しを中心に曲に合わせた素直な配置が多く、所々にある曲線デバイスラインも大きくゲージを削られる程のものではない。ラストの12分同色階段もラス殺しになる程ではなく、終盤の短い空白地帯で曲が終わったと勘違いしなければ問題はないだろう。Lv11弱〜中相当。
  • Lv12 Sounds Of Summer[ADV]
    • 全体を通じアナログデバイスの処理が多い譜面で、特に中盤は混乱を招きやすい配置であるがその後の回復が可能であり、Lv11弱〜中相当と言える。
  • Lv12 ホーンテッド★メイドランチ[ADV]
    • 188と速めのBPMでのBT階段が主体の譜面であるため階段が苦手の場合は注意を要するが、アナログデバイスに拘束されながらのチップ処理がLv12としては平易でありLv11弱〜中相当。理不尽なラス殺しもないため、階段に自信があればLv10適正でも挑んでみる価値は十分にあるだろう。
  • Lv12 サリシノハラ[EXH] (BLASTER GATE いーあるふぁんくらぶ[GRAVITY]課題譜面) (II)
    • 片手両FXなど出張関連の片手処理がやや難しいが、鍵盤が8分メインでロングも分かりやすく押しやすい。繋ぎは別としてLV11適性でもクリアなら十分可能。
  • Lv12 Smile[EXH] (II)
    • 鍵盤に16分の配置がほとんどなく、曲のリズム通りに配置されているため拾いやすい。デバイスも難しくないため、Lv12に降格した現在でもかなり取り組みやすい譜面。Lv11程度。
  • Lv12 Decoy[ADV]
    • 曲に沿った非常にシンプルな配置でLv11程度。片手処理はほとんど無いが、鍵盤・ツマミの処理を休みなく続けるため、最初のうちは混乱するかもしれない。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv12 Profession[ADV] (II)
      • #Fairy_dancing_in_lake[ADV]#FairyJoke #SDVX_Edit[ADV]同様アナログデバイスの割合が非常に高く、鍵盤が少ない。アナログデバイスの得手不得手によって難易度の感じ方は変わる。
      • Lv12にしてはCHAIN数が少なめで、曲線に上手に対処できればクリアは非常に楽。
  • Lv12 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい[ADV]
    • アナログデバイス超特化型譜面。特にIIIの新要素の含めたものも多く、苦手であれば苦戦するが、得意であれば確実にスコアが伸びる譜面となっている。
  • Lv12 Garakuta Doll Play[ADV]
    • ADV譜面としてはやや複雑なアナログデバイスが多くある。レーザー放置しながら鍵盤を使う個所も存在するため、EXCESSIVE RATE使用時は要注意。
  • Lv12 アナーキーインザ夕景[ADV]
    • CHAIN数は1067とやや控えめだが、基本的にはEXHAUSTとほぼ同じ構成の譜面で曲線・色の切り替えなどが激しい。
    • 鍵盤はかなり抑えめだが、前半はハネリズムが多いため要注意。
  • Lv12 Firestorm[ADV]
    • アナログデバイス超特化型譜面。直角・うねうね・曲線・色の切り替えなど、様々なデバイスパターンが配置されており、デバイス総合譜面と言える。
    • 他の譜面であまり類を見ない形のデバイスがあり、認識難も加わっている。また後半では片方のツマミを操作中にもう片方の直角が生えているなど、デバイス操作が苦手なら確実に苦戦する譜面となっている。
    • 終盤は背景の西日暮里さんの激しい動きによって集中力を削がれる場合があるため、惑わされないようにしたい。
    • クリア狙いの場合は、曲中何度も出てくる直角のリズムに合わせてツマミを振っておけばゲージへのダメージをある程度下げることができる。
  • Lv12 AYAKASHI[ADV]
    • ダブルレーザーと直角に特化した譜面。ダブルレーザーにおけるアナログの動きがほとんど直角になっている。
    • 鍵盤と直角の行き来を何度も繰り返す配置が多く、一旦ズレると復帰が困難。
  • Lv12 Pet Peeve[ADV]
    • Firestorm[ADV]やマサカリブレイド[ADV]で登場した、中央からor中央への半直角→元の位置に戻すというアナログ動作が主体となる譜面。後半では中央を起点に2つのアナログで交互にこの動きを繰り返す形になる。
    • 終始4つ打ち合わせの直角のリズムに反して、通常のアナログは折り返しのリズムが掴み辛く外れやすい。
  • Lv12 Fox4-Raize-[ADV]
    • VよりLv14へ昇格となったOps:Code-Rapture-[ADV]をやや弱体化させたような譜面だが、それでもLv12では強い部類に入る。えげつないデバイス処理は少ないが、依然8分直角が主体である。BPM 100の低速地帯はBPM 200の序盤と同様の速度で処理しなければならず、かなりの高密度となって非常に見づらい。
    • 低速地帯からBPM 200に戻る際、いきなり8分鍵盤処理が始まるのでゲージを問わず削られすぎないよう注意。
  • Lv12 こちら、幸福安心委員会です。[ADV] (II)
    • Lv12の中でもデバイス主体で個人差の大きい世界はネコのもの[EXH]をさらに強化したような配置であり、アナログデバイスが苦手な人は勿論、得意な人であっても油断するとCRASHしかねない譜面になっている。
    • よく見るとアナログ・鍵盤複合の場面がないため(ロングの終点でアナログデバイスの操作を開始したり、逆にアナログデバイス操作の終点からロングが始まるというパターンがメイン。終盤には両アナログの終点で2ボタン同時押し×2があるのがやや捌きづらい)、そこに気づけば体感難度は幾分低くなり、慣れれば逆詐称に感じる人もいるかもしれない。
    • アナログデバイスのラインが長く、回転をきちんと処理できていないと直線区間でごりごり削られていく一方、鍵盤は意外とシンプルである。 ラインの長さに惑わされず各時点でやるべき事をきちんと理解し、アナログデバイスの操作が必要ない場面ではデバイスから手を放しボタンに集中できるようになることが重要である。
    • クリアレートは一時50%前後まで落ち込んでいたが、現在は60%台まで回復している。
  • Lv12 灰色の空想をつかんで[EXH] (BOOTH)
    • アナログデバイスの配置がLv12にしては複雑であり、終盤含めて何度も登場する。
    • 初出のBOOTH(初代)では他のLv12でもかなり強めのものが多かったため適正レベルだったが、鍵盤のロング拘束や終盤のデバイスが現在ではLv12でも上位の内容になっている。
  • Lv12 世界はネコのもの[EXH] (BOOTH)
    • 初見殺し。左の青色と右の赤色のアナログデバイスが頻繁に中央で重なり、そこから青または赤の片方だけが分かれる配置が頻発し、混乱しやすい。Lv13〜14をクリア出来る腕があっても初見ではCRASHしかねない。
    • こちら、幸福安心委員会です。[ADV]と違って鍵盤でも難所が多く、「こちら〜」が余裕でもCRASHする可能性も。
  • Lv12 西日暮里の踊り[EXH] (BOOTH)
    • 初見殺し。CHAINの大半をアナログデバイスとロングが占め、中央で止める、両方を同じ方向に移動させる、両方のロングを片手で取らせる、右(左)のデバイスを左手(右手)で取らせる等の特異なデバイス操作が多い。
  • Lv12 レトロスペクティビリー・メリーゴーランド[EXH] (BOOTH)
    • 初見殺し。cloudの中間部のように直角アナログデバイスで左右が入れ替えながらのデバイス操作が続き、視覚的に混乱しやすい。EFFECTIVE RATEが100%ある状態でも一旦アナログデバイスが外れてしまうと復帰が難しくCRASHしかねないため、Lv13〜14をクリア出来る腕があっても初見は要注意。
  • Lv12 桜華月想 -SDVX EDIT-[EXH] (II)
    • 初見殺し。アナログデバイス両方を使う直角が多い譜面。チルノのパーフェクトさんすう教室 (EXHAUST)のラストのように個人差が非常に出やすいので要注意。
  • Lv12 びいすと![ADV]
    • 中盤と終盤に「両方のアナログデバイスを交互に同じ方向に回し続ける」という場面があり、ここでゲージがゲシュタルト崩壊を起こす可能性がある。
    • 「両手を使って長押ししたらその次のが押せないね」の部分は(元ネタ同様)要出張の配置となっているので事前に備えておきたい。
  • Lv12 Two of Us[EXH]
    • 中盤にある片方のツマミ放置+ロングFXを取らせる部分とラストのダブルレーザーが難所。片手処理配置も多いが、わずか640とCHAIN数がかなり少ないため、ゲージの維持は比較的楽。EXCESSIVE RATEでは上記の難所に注意。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
  • Lv12 CRITICAL LINE[ADV]
    • Vで数少ない2段階昇格となった譜面。
    • 同じくLv12に昇格したIt's over[EXH]の折り返し階段、そしてボーカル合わせのトリルとADVANCEDにしては16分鍵盤処理が多い。更に折り返し階段は最後にもある。
    • BPMが遅いことを考慮しても鍵盤が苦手な人は注意が必要。
  • Lv12 TIEFSEE[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 前半のアナログデバイス地帯は長く複雑な配置が多く、さらに後半はBTの16分階段が何度も登場する。いずれもLv11にしては厳しい配置なので注意。
  • Lv12 Tomorrow Perfume (C-Show Remix)[ADV] (BOOTH)
    • Vで1段階昇格。
    • 鍵盤の難易度が非常に高く、この点ではIIのLv13に匹敵する。特にラストは最も難しい地帯なので、ここで耐えられるかがクリアの鍵。鍵盤が苦手な場合はTRACK FINALで選ぶのが無難。
  • Lv12 悪性ロリィタマキャヴェリズム[ADV] (II)
  • Lv12 少女暴動[ADV] (II)
    • 憂恋☆アクティベーション[ADV]同様どちらもBPM 280〜300の高速な曲であり、鍵盤で遅NEARやERRORが出やすい。リズムも取りづらいため、ゲージを伸ばすことすら難しい。
    • 少女暴動に関してはアナログデバイスもそこそこ難しいため注意が必要。
  • Lv12 Innocent Tempest[ADV] (II)
    • ややリズム難で、鍵盤同時押しが難しい。アナログデバイスの得意不得意にもよるが、中盤のロングBT+アナログデバイスが長く続く箇所以外は特に回復となる箇所がなく、Lv12では上位クラスの譜面となっている。
  • Lv12 CODE -CRiMSON-[ADV] (II)
    • トリルやGott[EXH]のような歯抜け階段がメインとなった鍵盤主体の譜面。CHAIN数が908と少なく、ロングやデバイスでゲージを稼ぎづらい上に12分の縦連打によるラス殺しもあるため、要注意。
  • Lv12 ドーパミン[ADV]
    • 細かいBTロング+FXチップの組み合わせが頻発するだけでなく、中盤には捌きにくいアナログデバイスも登場する。終盤は稼ぎ所だが、それまでにある程度ゲージを稼いでおかないとクリアはできない。
  • Lv12 End to end[ADV]
    • 注意! BPM250にも関わらず、序盤に比較的長い12分トリル、そして終盤に16分階段処理が待ち受けており、この部分に関してはLv14程度。大部分を占めるわけではないためクリアに大きな影響はないが、EXCESSIVE RATE使用時には注意が必要。
    • アナログデバイスに関してはBlastix Riotz[ADV]に傾向が似ており、高速処理を強いられる。
  • Lv12 EMPIRE OF FLAME[ADV]
    • BPM 228の8分相当の処理を延々とさせられる物量譜面。一部24分トリル24分階段が頻発する地帯がある。
    • 8分間隔で色を変えながら次々登場するアナログデバイス地帯は、タイミングと回す方向に注意。
    • 物量が多く感じられるが、実際のCHAIN数はわずかに898しかないため、適正レベルで高グレードを取るのは難しめ。
  • Lv12 It's over[EXH] (BOOTH)
    • Vで数少ない2段階昇格となった譜面。
    • 最初と後半にある長い階段地帯がLv12としては高度。さらに、後半はややリズム難かつ混フレであり鍵盤を拾いづらい。
    • Lv10から昇格したことで詐称具合はかなり薄れたが、それでもレベル12の中では鍵盤密度が高いことには気を付けたい。
  • Lv12 honey trap[EXH] (II)
    • Lv12では珍しい鍵盤特化譜面。後半の非常に長いチップ地帯はミスを連発しないようにしたい。
  • Lv12 キュリオシティ[ADV]
    • 特徴的なのは序盤にあるデバイス処理をしつつBTチップ縦連地帯だが全体を見ると16分の配置も適度に配置されているのでBPM190台の練習としては一目置くべき譜面か。
  • Lv12 ファイナルレター[ADV](第1回天極Cコース1曲目)
    • Lv12としては片手処理やBTチップやロングと同時に適宜絡んでくるFXチップなどが存在し癖がやや強めの譜面になっている。2019年2月後半のクリアレートも70%台とやや低めの値となっている
  • Lv12 裏表ラバーズ[EXH]
    • 16分主体の鍵盤譜面。ほぼ歌詞に沿って鍵盤が配置されてはいるが、慣れないうちは密度に圧倒される。デバイス放置をしながらの鍵盤処理や直角・曲線といったデバイス絡みもあるため、クリア難易度は従来のLv12に比べるとやや高め。
    • ボカロを代表する人気曲であるが、選曲の際は注意のこと。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv12 恋する☆宇宙戦争っ!! あばばばみっくす[ADV] (BOOTH)
      • 200という高BPMでありながら、アナログデバイスの高速な操作を要求される譜面。序盤の歌詞合わせの鍵盤も慣れないと難しい。
  • Lv12 POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • ドーパミンゾーンと量子の海のリントヴルムゾーンでゲージを削られやすく、局所難・ラス殺し。 原曲ADVANCEDの過半数がLv12(I'm so HappyはLv9、True BlueはLv11)であることもありLv12相当。
    • 2019年2月後半、前作HHでのクリアレートは全ADVANCEDで最も低い値(43.3%)になっている難関譜面である為に適正クラスは要警戒である(参照)
  • Lv12 ERROR CODE[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 基本的にはGRAVITYの下位互換。そのため、道中はEXHAUSTのようなデバイス放置ではなく、真ん中から始まるデバイス処理と16分の縦連鍵盤を中心とした譜面である。16分間隔の直角も当たり前のように混ざっていて難易度が高い。
    • 終盤の直角地帯はGRAVITYと全く同じであり、視点変化と外にはみ出た直角デバイスが認識難を誘う。鍵盤処理も混ざっているため、レーン全体を見渡す力が必要。
    • BPMのわりにかなり忙しい譜面であり、Lv12中位〜上位程度。クリアレートも80%台前半とかなり落ち込んでいる。
  • Lv12 ボルテ体操第一[ADV] (II)
    • 総合力譜面。中盤にかけてリズム難であり、鍵盤の難易度が高い。特に「ロングボタンの運動」の箇所はLv12ではキツめの配置。アナログデバイスもレベル相応なので気を抜けない。
  • Lv12 Idola[ADV] (II)
    • ラス殺し。アナログデバイスの操作と合わせて鍵盤も押さなければならず、対処が難しいため注意が必要。
    • 道中は回復こそあれ、鍵盤が難しい箇所もあるのでこちらも要注意。
  • Lv12 KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-[ADV]
    • NOV同様ラストのMax Burning!![ADV]からの引用部分は元のBPM 190よりも速くなっており、そこだけでLv12最上位〜Lv13下位に相当する。EFFECTIVE RATEの場合でもここだけで削られることがあるので注意。
  • Lv12 パ→ピ→プ→Yeah![ADV](第1回天極Bコース1曲目)
    • ダブルレーザー、鍵盤もそれなりにLv12の中でも上位の譜面。個人差が出やすく、苦手であれば詐称レベルとなる。
  • Lv12 Preserved Valkyria[ADV]
    • タイミングの取りづらい低速処理、高速化からは8分縦連や回転後処理など厄介な要素が多い。難易度自体もLv12の中でも難しいほうに入る総合力譜面。
  • Lv12 混乱少女♥そふらんちゃん!![ADV]
    • 全難易度で言える事だが、多発するBPM変化に加えて曲自体のリズムも素直ではないかなりのリズム難。
    • BPM 32まで下がる交互直角ははみ出る方向に回すため間違えやすい。とはいえ遅すぎるため修正までのゲージ減少はかなり少ない。加速までにはちゃんとレーザーに乗せておきたい。
    • 開始前のレーンスピードは普段他の曲に合わせてるときの数値にするとよい。また調整を忘れていると曲の最初はハイスピ調整をしなければならなくなる。更にEXCESSIVE RATEだと即閉店まである。
  • Lv12 Renegade Fruits[ADV]
    • デバイス処理ながらの片手や終盤のデバイス処理等もある為チェインは1500を上回り多めになっている。高速ではあるものの複雑では無いのでしっかり拾っていきたい。
  • Lv12 月光乱舞[ADV]
    • 総合系の譜面。1,2,3!に合わせたBT押しや16分チップ、デバイスも対称直角など長い処理の地帯もありどちらの能力も問われる。曲の位置付け上、音ゲ祭メドレー等で多用されている譜面でもあるのでメドレーなどの高速化に惑わされる場合は、一度原曲で手慣らしをしてみるべきか。
  • Lv12 Starlight Vision[EXH] (II)
    • Lv12としては多めの1560 CHAINを誇る物量譜面。同じ物量譜面の非公開日誌とは異なり大幅な回復地帯が無く、油断するとEFFECTIVE RATEを削られてしまう配置が多い。鍵盤やアナログデバイスとの複合がやや高度。
  • Lv12 Raptate[EXH] (BLASTER GATE Erlung[GRAVITY]課題譜面 BR4.0) (II)
    • BPMは低く密度も低いが終始リズム難でNEARが出やすい。中盤の両デバイス地帯も長めで、並走からの追い抜きでミスが出やすい。
    • Erlung(GRAVITY)譜面の課題曲でもあるが、その場合BARRIER RANK4.0で挑むためNEARを多く出してしまうだけでゲージがどんどん減ってしまい、両デバイス地帯での事故も怖い。
  • Lv12 MEGANE[EXH]
    • メガネを模した対称デバイスなど曲線デバイス処理が多いため、いつもより正確なデバイス処理が必要。また後半は鍵盤寄りの譜面になり、最後は両デバイスと鍵盤の往復で事故る危険性がある。
  • Lv12 Rebuilding of Paradise Lost[ADV]
    • 全難易度で言えることだが、BPM 280に加速してからが勝負。適正段階では、加速後もついていけるように予め控えめなハイスピード設定にするのがおすすめ。
    • 加速前はLv12としては並の内容なので、しっかりとゲージを稼いでおきたい。
    • 加速後は8分鍵盤処理が少しある程度だが、それでもかなりの速さのため注意。
  • Lv12 Gorgetech[ADV]
    • 鍵盤・ツマミ・片手処理など全ての要素を詰め込んだ譜面。EXHやMXMと同様に技術を求められる構成になっている。中盤は8分の折り返しを両方のツマミで行うため、画面が非常に混みあって認識難。左右振りの大きなツマミは終盤にも登場するためラス殺し気味である。
    • Lv12の中では難度が高く、ツマミが苦手な人にはLv13相当に感じられるかもしれない。

Lv13

  • 詐称
    • Lv13 魔理沙は大変なものを盗んでいきました[EXH] (BLASTER GATE 魔理沙は大変なものを盗んでいきました[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
      • 総合力譜面。序盤の押しづらい鍵盤の軸押し、密度のある乱打、直角ラッシュ、片手処理、ラストには微縦連と厄介な配置が多い。
      • 元々Lv13の譜面の中でも上位クラスの譜面であり、HH時代でLv14に昇格した曲と比べても遜色のない難易度。Lv14下位レベル。
  • Lv13 ECHO[EXH]
    • Lv13にしてはかなり忙しい16分うねうねツマミが多発する。また魔理沙は大変なものを盗んでいきましたのひふみ地帯を強化したような同時押し縦連の割合が多く、これらの得意不得意によって体感難易度が大きく変わる。
    • 鍵盤部分については縦連地帯以外はかなり鍵盤が薄いため、しっかりと拾っていきたい。
  • Lv13 éclair au chocolat[EXH] (BLASTER GATE éclair au chocolat[GRAVITY]Dawn of Asia[GRAVITY]choux à la crème[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 局所難譜面。前半のアナログデバイス地帯と高密度の乱打、長いトリルに加え、ラストの同時押しにロングの絡むラス殺しが強烈。回復地帯もそれなりにあるとはいえ、HHでLv14に昇格した曲と比べても遜色のない難易度。Lv14下位レベル。
  • Lv13 relegation grimoire[EXH]
    • ハネリズム、FXチップ刻み、両デバイス処理、片手24分とこのレベル帯としては厳しい要素が多く、BPMが遅いとはいえLv14昇格組と比較しても遜色ない難易度。
  • Lv13 Silver Impact[EXH] (II)
    • 長い片手処理地帯やロングFXとチップBTの複合やトリル、直角デバイスの扱いなど、様々な要素が入った総合力譜面。
    • 全体的に見るとLv14昇格組と比較しても遜色なく、苦手分野があると苦戦を強いられる。
  • Lv13 時計仕掛けのメリーゴーランド[EXH]
    • 中間のギターソロでは16分階段・トリルを叩かせたり、その後には左右非対称アナログデバイスがあったりと総合力を求められる譜面。
    • 鍵盤の配置自体は良心的ではあるが、BPM 190という速さもありLv13にしては比較的忙しく人によってはLv14弱と感じることも。
  • Lv13 Nyan Cat[EXH] (BOOTH)
    • 全体難。ロングとつまみが複雑に配置されている総合力譜面で、回復と呼べる地帯が無い。対称ながら適性レベルでは見切り辛いアナログデバイスによるラス殺しもあり、油断ならない。
  • Lv13 ロストワンの号哭[EXH] (BLASTER GATE ロストワンの号哭[GRAVITY]課題譜面) (II)
    • 主にトリルやロングの拘束を伴う鍵盤寄りの総合力譜面。執拗にロングが絡んでくるのでかなりの接続難でもある。(特にロング終点の判定がやや厳しい。)
    • 中盤の長いトラップ仕掛けのデバイス操作は視覚的にやや複雑なものの対称なので左右対称に回せばほぼ繋がる。終盤のADロング拘束でのトリルがLV13の配置としては厳しく、苦手であれば運指の研究を。
  • Lv13 Levier'n NābYss[ADV]
    • 同曲[EXH]と僅か200程しかチェイン数に差は無く1800に迫る物量となっている為に非常に忙しい譜面となっている。適正クラスには要注意である。
  • Lv13 Breakin' Asia[ADV]
    • BPM230ながら半直角を含む直角デバイス配置がふんだんに絡む中でBT縦連、FX配置など厄介な処理を対処しなければいけない為、非常に忙しい譜面。Lv13最上位の圧も感じ取れる構成になってしまっている。
    • 2019年2月後半のクリアレートは51.5%と非常に低い値である。
  • Lv13 Midnight City Warfare[ADV]
    • デバイスの配分が多めな総合力譜面。長い曲線デバイスやレーンの中でのデバイス放置などこのレベル帯ではあまり見られない配置があるので注意。
    • ラストは連続直角と曲線の複合デバイスで苦手だとここでケージがクリアを割ってしまう。
  • Lv13 U.N.Owen was her? (Hyuji Remix)[EXH] (II)
    • 初見殺し&全体難。Lv14〜16の譜面にも登場するような難易度の高い片手処理地帯が中盤に登場する。クリア出来ない場合は譜面や運指の研究を。
    • 片手処理等非常に難易度が高いが、今作ではLv13残留となり詐称色が強くなった。Lv14上位〜Lv15下位程度。
  • 逆詐称
    • Lv13 君がいる場所へ[EXH]
      • 中速曲ながら16分以上の配置は一箇所しかなく、全体を通じて密度が低い。アナログ操作も難しいものはない。
      • サビの片手処理はやや忙しいが、それでもLv12相当の譜面。
  • Lv13 しゅわスパ大作戦☆ - SDVX Edit. - [EXH] (II)
    • BPM 140の8分主体の譜面で16分は僅かしか存在せず密度が極めて低い。鍵盤、アナログ共に複雑な配置も存在せず、IIIの追加要素も僅かしかない。
    • ラストの鍵盤だけ初見は注意を要するが、クリアに影響するレベルではない。また、UC、PUCの面で見ても13の範疇にはない。Lv12中位相当。
  • Lv13 neko*neko[EXH]
    • ハネリズム主体でリズム難だが密度は低い。CHAIN数も1000を切るのでNEARが多く出てもゲージは伸びやすい。
    • 最後の左右振りが難所といえるが、それでもこのレベル帯では難しくない。Lv12中位〜上位相当。
  • Lv13 TrailBlazer[EXH] (BLASTER GATE TrailBlazer[GRAVITY]課題譜面) (II)
    • BPM184の8分中心の譜面。忙しさはあるもの終始癖のない平坦な譜面が続くため取り組みやすい。高速曲やある程度の物量譜面が苦手でなければLv12程度。苦手でもLv13下位クラスに留まる。クリアレートでもLv13のEXH譜面では4番目に高い。
  • Lv13 Phantasm Brigade[EXH] (BLASTER GATE ケロ⑨destiny[HEAVENLY]課題譜面) (II)
    • BTロングとFXロング、若干複雑なアナログデバイスが特徴だが、鍵盤密度が極めて低い。上述の要素が苦手でもLv12中位〜上位程度に留まり、得意であればLv11適正レベルでもクリアの可能性がある。
  • Lv13 真っ白な靴[ADV]
    • コナステ初出の楽曲だが片手処理は多めありつつも歌詞に合わせた配置が多いのでLv12中位クラスでも挑める譜面か。BPM 226と高速である点は注意。
  • デバイス主体で個人差の大きい曲
    • Lv13 DIABLOSIS::Nāga[ADV]
      • 曲全体にわたるEOS -INFINITE EDIT-[GRV]に似た跳ねるような配置の曲線デバイス、連続直角が特徴的な譜面。
      • 終盤の曲線デバイス地帯に加え、最後で鍵盤+直角の繰り返しをさせる片手処理→デバイス処理がラス殺しとなる可能性があり、気が抜けない。
      • これをBPM 200の中で高速処理するため、アナログに関してはLv14下〜中位のアナログ寄り譜面にも引けを取らない。道中の鍵盤もLv13としては適正レベルで休憩となる地帯はほとんど無いと言ってよい。
  • Lv13 caramel ribbon[EXH] (BLASTER GATE caramel ribbon[INFINITE]Double Universe[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 局所難。全体的にLv13下位程度の譜面が続くものの、序盤の複雑なアナログデバイスと、後半の直角デバイスと鍵盤の複合が難解。デバイス操作の苦手な人は苦戦を強いられるだろう。
  • Lv13 交渉人・西行寺幽々子 vs スカーレット警察[EXH]
    • 全体的に鍵盤が簡単で前半はデバイスも難しくなく稼ぎ。サビに入ってからは曲線が多い単デバイスや対称でミスを誘ってくる。最後あたりの激しい対称と追っかけは特にコンボカッターとなる。
  • Lv13 Virtual Sunrise (MYTK Remix)[EXH]
    • ダブルレーザーと曲線アナログデバイスが多発する譜面。曲線デバイスが苦手だったり、IIIのデバイスの判定に慣れていないと比較的外しやすい。
    • エフェクターが同一人物である後述のツギハギスタッカートと比較すると、アナログデバイスは易化し鍵盤が難化し、視点移動は少なく大人しくなった程度。
  • Lv13 ツギハギスタッカート[EXH]
    • プレイ中のほとんどでデバイス操作を行うデバイス寄りの譜面。中央で色が変わる交互デバイス、両アナログデバイスやダブルレーザーが出てくる。鍵盤自体は楽。
    • 最後のダブルレーザーは、はみ出る演出や交互とは限らないため先読みしづらい。
    • 視点がよく変わるので惑わされないよう注意。
  • Lv13 明星ロケット[EXH]
    • 初見殺し。サビまではLv13で妥当な譜面が続くものの、終盤の時間差デバイス操作と最後の交差するようでしないアナログデバイス*2がラス殺しとなっている。
  • Lv13 チルノのパーフェクトさんすう教室[EXH] (BLASTER GATE チルノのパーフェクトさんすう教室[INFINITE]魔理沙は大変なものを盗んでいきました[GRAVITY]課題譜面)
    • 初見殺し&個人差譜面。直角を中心とした音合わせの複雑なデバイス操作を常に要求される。特に認識しづらい最後の両直角アナログデバイスは一度外すと落ちかねないラス殺しとなっている。またデバイス主体の譜面であるにも関わらず、鍵盤も16分トリル、16分階段、くの字階段、縦連打と難しい要素が揃っている。平均的な難易度はLv13上位クラスだが、人によっては詐称と感じる人もいるだろう。
  • Lv13 DELETED MOTION[EXH] (II)
    • BTとアナログデバイスの複合譜面が要所要所にあり、交差するようで交差しないトラップが含まれる部分もある。また、終盤にある逆位置(赤が左)からの両直角2連は方向を間違えやすく、そこでEFFECTIVE RATEを大きく落としやすい。
  • Lv13 太陽はやめて!僕らのスカーレット警察![EXH] (II)
    • Lv13としては複雑で外しやすい曲線デバイスにチップBTが入っており混乱しやすい。さらに、ラストは回す方向が前半と逆になっており要注意。鍵盤は逆詐称クラス。
  • Lv13 おにゃのこ きねんび[EXH]
    • 初見殺し&個人差譜面。直角を中心とした曲合わせのアナログデバイスにロング、ショート同時押しが執拗に絡むため片手処理の難易度が高く、サビやラストにアナログデバイスの混合フレーズによる殺しもある。また曲の合いの手を覚えないとデバイス操作のリズムが分かり辛い。
    • 今作よりLv13に降格したが、直角と鍵盤の交互操作に慣れていないとクリアは厳しい。今後にも似たタイプの譜面が多く出るためしっかりと身につけておきたい。
  • Lv13 Indomitable Spirit[EXH] (II)
    • 特に中盤のアナログデバイスはトラップや非対称の箇所が多く特に難しい。それに続き、アナログデバイス+3レーンにまたがる片手処理も押しづらく、ミスを招きやすい。
  • Lv13 青春☆してるかい?READY&LADY![EXH] (II)
    • 「dreamin' feat.Ryu☆」のような、端に2本のアナログデバイスを重ね、そこから片方ずつ交互に往復させる譜面が終盤に延々と続く。BPMが速く、操作するデバイスや回す方向を間違えやすくなっている。
  • Lv13 キリトリセン[EXH] (II)
    • ラス殺し。道中はLv13相応だが、ラストの長い非対称デバイスがかなり厄介。さらに直角で回転したあとにチップBTが降ってくるので初見時は要注意。
  • Lv13 BOUNCE BOUNCE BOUNCE[EXH] (BLASTER GATE TrailBlazer[GRAVITY]課題譜面)
    • 中盤の交互から混フレに繋がる両デバイス地帯がLv13のデバイス特化譜面に並ぶ難易度。また片手処理も多かったりとデバイス絡みが続く譜面。
    • 終盤になると視点変化が激しくなりプレーにも影響しやすい。最後の「BOUNCE BOUNCE BOUNCE」に合わせた直角チップは特に注意。
  • Lv13 Starlight Dance Floor[EXH]
    • 全体を通してデバイス絡みの処理が多く、中盤まではレーザー放置かBT出張を何度も要求される。そのためデバイスが苦手だと混乱しプレーが崩れやすい。
    • BPMが遅いためかCHAIN数は847とかなり少なくゲージが軽い。立て直しは充分可能なので、できる限りレーザーを合わせていくようにしたい。
  • Lv13 零れる夢のレミニセンス[EXH]
    • サビ前の連続両直角の操作を誤るとゲージが大量に減ってしまい、他にもいくつかダブルレーザーが存在する。鍵盤は8分主体の押しやすい配置が多いものの、デバイスでゲージを減らしすぎると立て直しが追いつかなくなる。
    • ラストは8分の単押し鍵盤で回復できるように見えるが、その合間に直角が何度も入ってくる。一つ取り逃すと総崩れになる危険性があるので要注意。
  • Lv13 Sweet little Lily[EXH] (BLASTER GATE ケロ⑨destiny[HEAVENLY]課題譜面)
    • 少々難しい両デバイス処理が多く、特に中盤には直角のタイミングが取りづらい混フレデバイス、PUNISHERのレーザーを離したような両デバイスがある。
    • 他にも曲線対称、disco KAWAiiのようなリバース配置によるラス殺し等の両デバイス処理が頻発する。鍵盤も簡単とは言えないためデバイス操作が苦手だと苦戦は免れない。
  • Lv13 ERROR CODE[EXH]
    • BPM 110と遅い曲だが、後半あたりから16分の切り返しが絡む両デバイス処理をすることになる。終盤は特に外しやすくリバース配置では更にミスを起こしやすい。
    • 鍵盤も16分処理メインなのでこちらも簡単とは言えない。
  • Lv13 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜[ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 危険!!! 序盤と終盤に16分3連の連続直角が何度も襲い掛かり、中央から始める箇所では回し違いを起こしやすい。。
    • 道中も全体難で所々トリルや片手難の箇所も存在する。もちろん初見EXCESSIVE RATEは危険でインプット無しでプレーできるため尚更注意。Vで1段階昇格はしたが、16分直角デバイスの脅威は変わらないものと思われる。
  • Lv13 pandora (Maozon Remix)[EXH] (BOOTH)
  • Lv13 天狗の落とし文 feat.ytr[EXH]
    • いずれもデバイス超特化譜面。譜面の大半がデバイス操作のため、鍵盤で挽回することができないので上記以上に得意不得意が出る。
    • pandora (Maozon Remix)は中盤は常に両方のアナログデバイスが走っており、同時同方向半直角、直後にロング+ショートが連発するため、得意不得意が大きく分かれる譜面。最後も同時同方向半直角が連発し、1度外れると一気にEFFECTIVE RATEを削られてしまうだろう。
    • 天狗の落とし文 feat.ytrは操作方向を間違えやすい2本のアナログデバイスが序盤・中盤・終盤と何度も登場する。チップBTとアナログデバイスの複合譜面や曲線アナログデバイスも盛り込まれている。アナログデバイスが苦手な人はクリアすらままならないだろう。
  • Lv13 永遠に幸せになる方法、見つけました。[EXH]
    • HH初のデバイス主体の曲である。デバイス単体よりも直角とBTを交互に取らせたり、16分トリルを多く盛り込んだりと片手処理が目立つ譜面。
    • CHAIN数も950ほどしかなく、ゲージの維持は比較的しやすい。
  • Lv13 SAtAN[ADV]
    • BPM300でのうねうね、連続直角デバイスがとにかく強烈な譜面。BPM補正で半減しているがチェイン数は1100を上回っている。デバイスに目が行きがちだが大体が乱打セットで降ってくるBT配置もあり気は抜けない。
  • Lv13 bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix][EXH]
    • うねうねや曲線デバイスが数多く配置されている。交互に並んで来るうねうね配置をいかに取りこぼさないのがカギか。デバイスに特徴がありつつも細かなBTチップも点在しているので鍵盤は確実に拾っていきたい。
  • 鍵盤主体で個人差の大きい曲
    • Lv13 冥 Rockin' SWING REMIX[ADV] (BOOTH)
      • 今作で1段階昇格。初出はLv11という超詐称表記であったが、トータルで2段階昇格を果たした。
      • 序盤の鍵盤のリズムが歯抜けとなっており、EXHやINFと比べリズム難要素が加わっている。また上位譜面でおなじみのダブルレーザーはほぼ無いため、純粋に鍵盤地力が求められる。
  • Lv13 伐折羅-vajra-[ADV]
    • トリル・階段主体の譜面。16分5連のトリルやくの字階段、中盤には3小節続く12分のトリル・階段地帯とレベル相応の鍵盤が配置されている。
    • コンボカッターとなりやすいのが最序盤の半揺れしながらのトリル、そしてラストのリズム難トリルがレベル適正で繋げるのは相当厳しく、ゲージを大きく減らしかねない。クリアを狙う際は難しくない箇所でゲージを稼いでおきたい。
  • Lv13 Bangin' Burst[ADV] (II)
    • 8ビット、16ビットでのチップBTに加え、物量攻勢+ FXノートでユーザーを苦しめる譜面。 EXHAUSTを弱くした体力曲であり、最終鬼畜妹フランドール·Sほどではないものの、ADVでは非常に多いCHAINである。そのため、体力のある人であればLv12中位程度に感じられるが、この手の譜面が苦手な場合はLv14下位程度に感じられることもある個人差譜面。
  • Lv13 Lachryma《Re:Queen’M》[ADV]
    • EXHAUSTとGRAVITYとは違い、レーンは消えず、微縦連や螺旋階段など道中は13中程度の譜面が続く。
    • しかし、ラストにLv13を著しく逸脱した8分の二重階段(AB→BC→CD)が配置されており、この部分はLv16相当。適正段階で正確に捌くのは困難であるため、クリアするためにはこの部分までにゲージ85%以上は欲しい。EXCCESIVE RATE使用時も注意。
    • また背景の関係でレーンの可視範囲が通常より狭く感じるため、ハイスピード設定を普段より少し下げてプレイすることをお勧めする。
  • Lv13 Ha・lle・lu・jah[EXH] (BLASTER GATE TrailBlazer[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 全体的にLv13としては易しい配置が多く逆詐称気味の譜面だが、序盤の縦連でEFFECTIVE RATEを0%にしてしまうと残りの譜面を少ないERRORで凌ぐ必要がある。逆に縦連が上手く拾える人であれば、Lv12適性でもクリアは十分可能。
    • ただし、同曲のINF譜面を解禁するためにはこの譜面をAAAでクリアする(970万点以上)か10回以上プレーする必要があり、縦連地帯を含めてNEARをかなり抑えなければならない。プレイヤーによっては大きな壁として立ちはだかり、「INFは譜面よりも解禁の方が難しい」と言われることも。
  • Lv13 バタフライキャット[EXH] (BOOTH)
    • Vで1段階上昇。
    • サビが終わってから長い16分鍵盤が曲の終了まで続く。この地帯はLv13としてはかなり難しいが、それまでは簡単なのでゲージを稼いで最後を耐えたい。
    • 昇格前のLv12なら詐称だったが、Lv13なら鍵盤ラス殺し譜面で収まるか。
  • Lv13 墨染 ft. ネコメアリ[EXH]
    • レーザーはシンプルな形が多いが、FXロングを押しながらのトリルや乱打が多く、鍵盤寄りな傾向も含めてBOOTH時代を彷彿とさせる配置の譜面。
    • サビに入ってからの片手ロングは完璧に取ろうとすると運指が難しいことになる。
  • Lv13 「月風魔伝」龍骨鬼戦 yks Remix[EXH] (BOOTH)
    • 中盤に出てくるFXロングも出てくる16分BT処理地帯が最大の難所。6小節に渡ってBTチップが隙間無く埋まっているためかなりの鍵盤地力が必要。
    • 他にも片手での全レーン階段や癖のつきやすい2-1階段とクセモノな難所も多い。
    • AUTOMATION PARADISEでのMIX曲としても登場する為、選出時はさらに注意である。
  • Lv13 SOUL EXPLOSION[EXH] (BLASTER GATE INFINITY OVERDRIVE[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 混フレや片手トリル、片手同時押しなど難易度の高い鍵盤テクニックが要求される。またNEARが出やすいスコア難で、出しすぎてゲージが伸びきれずクリアができないことも。鍵盤が苦手なら注意。
  • Lv13 Tomato Leaf Breaks[EXH] (II)
    • BPMこそ240と速いが、リズムの取りにくい鍵盤が延々と続く。とはいえ全体的にはLv13適正~やや上位程度なので、鍵盤が得意ならばさほど苦労せずクリアできるだろう。苦手な場合は、降格前のLv14相応に感じられるかもしれない。
  • Lv13 Blastix Riotz[ADV]
    • V稼働時にて難易度がLv12Lv13に上昇。
    • BPM256とBangin' Burst[ADV]よりも速いテンポで鍵盤が休みなく降りかかる上に、デバイス地帯まで加わっている総合力譜面。鍵盤の物量耐性に加え、間隔が非常に狭いロングFXを捌きながらデバイスの素早い切り返しも要求される。チップFXの8分縦連によるラス殺しもあり、更にはデバイス及びロングのチェイン判定が半減しているためチェイン数が996と少なく、スコアも出づらい。
  • Lv13 Max Burning!![ADV] (BOOTH)
    • V稼働時にて難易度がLv12Lv13に上昇。
    • レベルの改変によりデバイス操作に関してレベル適正内に収まったが、ショートとロングの複合やデバイス+8分縦連などの鍵盤要素はやや難しめ。中盤の長いアナログデバイス地帯には交差しているように見せかけ、中央で折り返して戻っていくフェイント(通称フカセトラップ)が仕掛けられているので要注意。
  • Lv13 crossing blue[ADV]
    • BPM234ながら頻繁に出現するBT縦連が非常にクセ者。この速度のデバイス処理も気が抜けないがチェイン数も1600を上回っているので物量面でも注意である。
  • Lv13 ULTiMATE INFLATiON[ADV]
    • 実質のBPMがおよそ225という高速曲。道中はLv13適正〜中上位程度の譜面が続く。
    • 後半のBC縦連が難所で、ここでリズムを外すと復帰は困難。BLASTIVE RATEやEXCESSIVE RATEでの挑戦時は要注意。チェイン数もほぼ1700に迫る値である。
  • Lv13 Reb∞t[ADV]
    • コナステ初出の楽曲だが、BPM240でのチップ処理は脅威となる。デバイスも素早い処理を求められる為厄介だが、中盤にかけてBTロング-(AC同時終わりにB)α配置・・といったあまり見かけられない配置をこのBPMで複数処理しなければいけない箇所があるので初見は注意。
  • Lv13 PROVOES*PROPOSE ≪êl fine≫[ADV]
    • コナステ初出の曲だが、途中に減速箇所はあるとはいえBPM280でのチップ処理はかなりの脅威。速度についていけるかが全てだが、デバイス処理も高速であるので気は抜けない。 減速箇所もデバイス比率が多めにはなっている影響もあり、やはり鍵盤勝負の面が強い。苦手だとLv14以上にも感じれてしまうかもしれない。
  • Lv13 Re:End of a Dream[ADV]
    • 合作作者のうち、同一の作曲者である「PUPA」と同様にBPM半減箇所がいくつかあるので事前予習はしておきたい譜面ながら鍵盤寄りに構成されている。PUPAと比較するとBPMも212と高速なので微乱打配置に惑わされないようにしたい。
  • Lv13 STULTI[ADV]
    • ADVのLv13としては珍しく開幕直後のBT3つ押しや、くの字乱打配置が特徴的。終盤の直角と半直角デバイスが混ざる処理も気を付けたいところ。
  • Lv13 MODEL FT4[ADV]
    • SDVXで見れば遅めのBPMではあるのだが16分チップがこれでもかと配置されているので、リズム難な性質を持つのもあり確実に拾えないと大きく影響が出てしまう。移植元にはない減速地帯では若干休めるが曲線デバイスになっているので注意。
    • 比較的最近の追加、かつポリブレ楽曲でありながらも2019年2月後半、前作HHでのクリアレートは57.3%と低い値を叩き出している。
  • Lv13 Fly far bounce[EXH]
    • 鍵盤を中心とした譜面構成で中盤までは適正〜やや易しめの譜面が続く。
    • 後半からは密度が上がり、Lv14程度の処理が求められる。鍵盤耐性がないとここで大きくペースを崩されてしまう。終盤にはダブルレーザー処理気味のデバイス処理もある。
    • ラストはロングBT+ロングFX+ツマミで大きな回復が見込めるため、ミスを出さないようにしたいところ。また曲が終わったと見せかけて最後に6ノーツ流れてくるため初見時は注意。
  • Lv13 Rebellio[ADV]
    • 開幕は両FX+アナログデバイス処理があるものの、以降は鍵盤がメインとなる。BPM234の高速処理で縦連地帯などもある為、速度についていけないとぽろぽろしてしまう恐れもある。終盤にはBT16分3連ながら終点が同時(BT-A→B→CDなど)BT地帯もあるので、EXCESSIVE RATE使用時の終盤はかなり警戒をして挑みたいところ。
  • その他個人差の大きい曲
    • Lv13 KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[ADV]
      • Last Battalion→choux à la crème→LittleGameStar→EOS(ここまでBPM190)→Black Emperor(30→190)→Erlung(140)→odds and ends(140)→BLACK or WHITE?(190)→Hellfire(190)→Bangin' Burst(234)
      • KAC 2013入賞曲の半分をメドレー化したものであり、各曲のADVANCED譜面がベースとなっている。全曲BPMを200に合わせている2012メドレーとは違い、おおまかなBPM合わせで繋げられているため、途中でBPMが何度も変化する。
      • 前半は逆詐称レベルであり、ここでのミスは極力抑えておきたい。BLACK or WHITE?[ADV]地帯から難易度が上がり、ラストはLv13相当のBangin' Burst[ADV]地帯となる。
      • 曲の途中でハイスピード調整をしない場合Bangin' Burst[ADV]のBPM234に合わせるか大半であるBPM190に合わせるかになるが、前者は道中の大半の部分で低速処理をしなければならず、後者は高速で降ってくるBangin' Burst[ADV]に対応しなければならない。ギアチェンの余裕はあるため、今後の高難易度ソフラン曲に対応するためのギアチェンの練習譜面と捉えてもいい。
      • Bangin' Burst[ADV]に苦手意識が無ければLv12相当の逆詐称だが、BPM変化もあるため適正段階にとっての慣れないレーンスピードでの処理は大きく個人差が出る。
  • Lv13 gigadelic (かめりあ's "The TERA" RMX) [ADV]
    • Vで1段階昇格。
    • 12分鍵盤が主体の譜面であり、後半からラストにかけてはロングやデバイスとの複合になるため一層厳しい配置となっている。中盤のアナログデバイス地帯も複雑で、さらに放置して鍵盤処理を行わなければならないため難しい。
  • Lv13 朱と碧のランページ[ADV] (II)
    • Vで1段階昇格。
    • 危険!!! 全体的に、複雑な鍵盤操作が必要になり、また、ところどころでADVANCEDでは規格外の複雑なアナログデバイスも要求される。
    • Vで1段階昇格にはなったが、Lv13強〜Lv14弱程度か。
  • Lv13 FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[ADV]
    • 3度ある低速地帯は比較的楽なため、低速処理自体は問題ないはず。問題は5回あるBPM変化に対応できるかどうかであり、特に初見だと変化タイミング自体読みづらく崩れやすい。
    • Lachryma《Re:Queen’M》とは違い全難易度に搭載されているレーン消失は適正レベルだと押し間違いを引き起こしやすく、特に消失開始時が8分間隔メインのため尚更難しい。後になると簡単になるのが救いか。
    • 密度は抑えめだが全体を通してリズム難で思った以上にNEARが出やすい鍵盤、中盤に忙しい左右振りもあり上記を無視してもLv13クラスで問題ない難易度。あとはソフランとレーン消失でどう左右されるかになる。
  • Lv13 veRtrageS[ADV]
    • 隣接同時チップが多かったりブレイク以降の12分、16分階段や連続直角などさすがLv13なだけに密度が高いが、ここまではLv13下〜中位程度。
    • 問題は最後のダブルレーザー地帯。4分間隔で直角と鍵盤を交互に捌くのだが、この地帯は鍵盤側もFXロング→BT全押しとそれなりのチップを含んだ配置が降ってくるので、デバイスと鍵盤のどちらかでもミスると一気にゲージを30%〜45%程度削られてしまう。
    • 最後次第で体感難易度に差が出る。
  • Lv13 FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat[ADV]
    • V稼働時にて難易度がLv12Lv13に上昇。
    • メドレーの性質上、それぞれの曲の譜面を集めた内容になっているため、最後のveRtrageSの難所における最後のダブルレーザー地帯が全て。
    • 2019年2月後半、前作HHのクリアレートは50%を割り込み45.7%と非常に低い値である
  • Lv13 MAX 300 takamatt MIN REMIX[EXH] (BOOTH)
    • Vで2段階昇格。
    • 最大の難要素が片手処理で、中盤の16分+出張絡みの長すぎる片手処理、最後の8分螺旋階段、その他諸々の出張押しの数々がレベル14でも通用する超高難易度
    • とてつもないリズム難に加え同時押しの連続処理も特徴的だが、レベル13になったことで片手処理以外は簡単な部類に入るようになった。ただ片手次第ではやはり個人差は出やすい。
    • ちなみにIIではなんとLv10という超絶詐称譜面だった。
  • Lv13 .59 -BOOTH BOOST REMIX-[EXH] (BLASTER GATE Broken 8cmix[HEAVENLY]課題譜面) (BOOTH)
    • リズム難。16分のショートはADVANCEDよりさらに複雑になり、やや乱打になっている部分もあるため、NEAR判定が出やすい。また、CHAIN数も902と少なめでEFFECTIVE RATEの回復場所も少ない。
  • Lv13 Help me,ERINNNNNN!![EXH] (BLASTER GATE 最終鬼畜妹フランドール・S[GRAVITY]課題譜面) (BOOTH)
    • 序盤の物量のわりにEFFECTIVE RATEの伸びが鈍く、極端なミスが許されない。終盤の階段をはじめとする鍵盤や片手処理など、高い地力が求められる総合力譜面。
  • Lv13 It's over[INFINITE] (II)
    • EXHとはうって変わり、片手・デバイス処理がメインの譜面。エフェクトからお察しのとおり、Lv13にしてはやや強い片手・鍵盤処理を求められる。
    • 片手慣れしていない人にとってはまず詐称。またリズム難であり、スコアが出にくい。
  • Lv13 Daily Lunch Special (tpz Overcute Remix)[EXH] (BLASTER GATE Crack Traxxxx[GRAVITY]課題譜面 BR4.0) (II)
    • 総合力譜面。曲の序盤とそれ以降でBPMが2倍変化(通称:ソフラン)する曲。Hi-SPEEDはBPM 240の方に合わせると良いだろう。譜面の方も素直な配置ながら高BPMに乗せた鍵盤譜面やデバイスとチップFXの複合譜面等、総合力が試されるものになっている。
    • Crack Traxxxx(GRAVITY)の課題曲でもあるが、その場合BARRIER RANK4.0で挑むためNEARを多く出してしまうだけでゲージがどんどん減ってしまう。
  • Lv13 WobbleTangleFestival[EXH] (II)
    • 高速のアナログデバイスと片手処理がメインの譜面。高速のアナログデバイス地帯は回すタイミングに気をつけたい。特に中盤の左デバイスとチップとの複合はリズム難でもあり難易度が高め。
  • Lv13 City Edge[EXH] (II)
    • 鍵盤寄りの地力譜面。全体的に押しづらい配置であり、やや難しい。CHAIN数も1600を超えており、Lv13ではかなりの物量である。
  • Lv13 嘘と接吻[EXH] (BLASTER GATE odds and ends[GRAVITY]課題譜面) (II)
    • リズム難&物量譜面。ハネリズムのチップBTが曲全体を通して降ってくる。BPM215とテンポが速いため要注意。そのためCHAIN数も1600を超えており、Lv13では最多クラスである。EFFECTIVE RATEの維持もしづらく、Lv13ではやや難しい部類に入る。
  • Lv13 shiningray[EXH] (II)
    • BPM 83と春色ポートレートとほぼ同等の遅さであるにも関わらず、Lv13相応の複雑なアナログデバイスの操作やチップ譜面が盛り込まれている。
    • HI-SPEEDを最大まで上げてもレーンスピードは581と非常に遅い。高いHI-SPEEDを常用している人はアナログデバイスが外れないよう気持ち遅めに回すと良いだろう。
  • Lv13 マスパでシュッ☆メイドウィッチまりさちゃん[EXH] (BLASTER GATE 魔理沙は大変なものを盗んでいきました[GRAVITY]課題譜面) (II)
    • イントロアウトロの鍵盤地帯が難易度が高いうえリズム難。道中も片手鍵盤が難しい箇所が所々ある。
    • レーザーの色が突然変わるところも多いため、譜面に慣れていないとデバイスを間違えて回しやすい。
  • Lv13 Liming Light[EXH]
    • BPM190という速さで、序盤の難しい形の対称アナログデバイス、トリルや4分で刻むFXチップの混フレなどLv13としては難しい処理が多い。
    • 終盤の曲線と階段直角のデバイス操作も繋ぎにくく、苦手な要素があるとLv13最上位と感じることも。
  • Lv13 The Wind of Gold(飛翔鳶 Remix)[EXH]
    • Lv13ながらダブルレーザーが多く登場する。特に最後は同時BTが多いため鍵盤物量も高く、苦手だとラス殺しになりかねない。
    • 中速曲にも関わらずCHAIN数はLv13第2位の1928を誇る。そのためダブルレーザーをある程度こなせないとゲージを伸ばすことができない。
  • Lv13 Locus of Control[EXH]
    • FXロングやBTロングがとにかく複合に絡んでくる。拾いづらい配置が多く、ロングへの耐性と高い鍵盤力が必要。
    • 中盤の階段つまみを含むアナログ処理では片手・出張が要求される箇所もあり、はみ出しも相まって苦手な人には詐称と感じる。
  • Lv13 INDEPENDENT SKY[EXH]
    • 全体的に鍵盤の密度が高く、特に前奏は人によってはLv14相当。サビ終わりから間奏地帯終了にかけては直角中心の譜面となるが、視覚的に混乱しやすく、1度外すと大きくゲージを削られる。それ以外の部分は比較的簡単であるもののサビ部分もBTロング絡みの難易度が高く、回復地帯とは呼べない。
    • EXCESSIVE RATE使用時は特に間奏地帯で一層の注意を要する。
  • Lv13 PUPA[ADV]
    • V稼働時にて難易度がLv12Lv13に上昇。
    • 全体難。鍵盤ラッシュや片手などが多く盛り込まれており、苦手要素があると苦戦を強いられる。
    • 何より厳しいのがBPM変化であり、低速になるタイミングをつかめないとあっという間にゲージが空になる。譜面が難しい上にCHAIN数の関係でゲージが重いため、適正では復活が困難になることもあるだろう。曲を聴き込んだり、何度も挑戦したりして対策が必要。
  • Lv13 Khionos TiARA[ADV]
    • 鍵盤・アナログ複合寄りの総合力譜面。序盤と中盤にある鍵盤・アナログの忙しい操作切り換え、終盤手前から増えてくる片手処理やツマミ放置中に難しめの鍵盤が降ってくる配置が難所。
    • BPM 200の速さであり、総合的にLv13上位の内容。鍵盤が苦手だと詐称気味に感じられるか。
  • Lv13 Evans[ADV]
    • 同日に配信された同Lvと比べるとテクニカル面では一歩上に位置するものと思われる。序盤ではアナログデバイスを操作しつつFXロング+BTチップの処理、終盤は両レーザーとBTやFXが絡んでくるため、一筋縄でいかないが、上位譜面への足掛かりとしては非常に優秀かもしれない。道中でも同時混ざりのBT乱打や1箇所だけだがFXチップ乱打も配置されているので初見は注意したいところ。
  • Lv13 CHERNOBOG[ADV]
    • 16分5連またはそれ以上のBT/FX乱打に目が行きがちだが直角処理も非常に多く存在する。終盤には直角ラッシュ後にダブルレーザー放置でBT乱打とFXロングが控えているのでEXCESSIVE RATEでは気が抜けないラストとなる。
  • Lv13 Taiko Drum Monster[ADV]
    • 基本的に鍵盤寄りの歌詞合わせ配置が多くあるが複数回BPM 266での12分BT処理があるため、初見時は注意。直角デバイスは確実に拾っていきたい。
  • Lv13 ouroboros -twin stroke of the end-[ADV]
    • 12分鍵盤が多くあるのが特徴だが、16分処理もありつつデバイスも適度に絡んでくる譜面。尺の長さもある為に最後の最後で出てくる曲線デバイスに惑わされないようにしたいところ。
  • Lv13 Xevel[ADV]
    • 全体難。曲の尺が一般的なものと比べると長くなっている中でデバイス絡みの鍵盤配置や片手処理、16分直角や曲線デバイスなど要素がふんだんに詰め込まれている。終盤は鍵盤中心になりながらも〆では曲名をモジったXデバイス配置も複数あるので最後まで気が抜けない。チェイン数も1600を上回っている
    • 全店舗配信され1ヵ月+ほどが経過した2019/04/14時点のクリアレートは61%台とLv13ではかなり低い値になっている
  • Lv13 Gate of Atlantis[ADV]
    • 両極端なソフランがある楽曲で最後に待つ加速地帯のデバイス処理が肝となる。最後は両直角で〆となるのも警戒したいところだがBPM300帯でのBT/FX乱打にも注意が必要か。
  • Lv13 Venomous Firefly[ADV]
    • BPM 264での片手処理やBT16分配置を処理しなければならないのも酷ではあるが、直角ラッシュや曲線デバイスも脅威となり得るのでEXCESSIVE RATE使用時は要注意。

*1 3連符の1つ目と3つ目に音を配置したもの。シャッフル、スウィング
*2 フカセトラップと違い、一旦交差した後戻る時に交差しない。通称ミズタニトラップ

Last-modified: 2019-09-29 (日) 17:22:41
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