SOUND VOLTEX VIVID WAVE

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK
pop'n music peace 対象新規弾開催中!! (2019/11/14 10:00〜2019/12/02 10:00)

Lv14

  • 逆詐称
    • アノ華咲クヤ[EXH]
      • BPM 204と速いが、チップ・ロング・デバイス全てがこのレベルにしては素直な配置になっている。Lv13適性でも十分にクリアが可能。
      • IIではLv14だったため再び昇格したものと思われるが、Lv13上位程度。
  • 六兆年と一夜物語[EXH](BLASTER GATE カミサマネジマキ[GRAVITY]課題譜面)
    • 他のLv14と比べると押しやすく、IIでLv13に降格したディストピア・ジパングと同程度の難易度。ただし全体的にアナログデバイスの絡む地帯や大回転が終了しないうちにオブジェクトが振ってくる地帯が点在し、最後にもロングとアナログデバイスが絡んだラス殺しがあるため、油断は禁物。
  • My name is TSUMABUKI[EXH]
    • アナログデバイス特化の譜面だが、半直角の向きに注意を要するくらいでLv13適正にとってもこれといった難しいアナログラインが存在しない。ラストのアナログ地帯だけ急にLv14に近いぐらいのところまで難易度が上がるが、ボーダーまで削られずに生き残る可能性が高い。
    • 鍵盤は非常に薄く、Lv13適正でも充分に対応できるレベル。ただ3か所FXチップの16分トリルがあるのでそこだけは注意したい。
  • TWO-TRIAL[ADV]
    • BPM 213と早めでデバイス+鍵盤やFXボタン+BTボタン交互などの片手で処理する配置が多めだがLv14としては難しい鍵盤の配置は少なく、16分階段の配置もないので、Lv13でも違和感はさほど感じられないだろう。
  • FREEDOM DiVE[ADV]
    • 鍵盤入門!!BPM222である為に高速ではあるが、Lv14として見ると優しさも感じれるレーザーに絡む鍵盤は終盤の3レーンまたぎ片手処理を除けば少なく、上位譜面で猛威になっている、肝である鍵盤地帯に自信があるならLv13適正でもチャンスはある譜面か。速度に慣れるという意味では練習/入門としてオススメできるかもしれない
  • モザイクロール[EXH]
    • 終始8分主体の配置が続くが、Lv14としては非常に楽な部類。鍵盤の量は非常に少なく、片手処理も特に削られる要素はない。Lv13として見ても下位〜並程度に収まる内容。
  • Arcade Prison[EXH]
    • BPM155と緩めでありながら、譜面としてはバリエーションが増えつつあるLv14としては尖った配置がないので入り込みやすい譜面と言える。Lv13中位程度の処理がこなせているなら挑んでみる価値はあるだろう。
  • 個人差
    • イカサマライフゲイム[EXH](BLASTER GATE カミサマネジマキ[GRAVITY]課題譜面)
      • BPM 200と速いものの、サビの鍵盤以外はLv14としても弱めの配置が続き、リズムも8分主体の平素な譜面。クリアを狙う段階では凛として咲く花の如く〜を強化したようなサビの鍵盤でLv12〜14と大きく個人差が出る。逆回しから入る直角デバイスでERRORを連発しないように注意したい。
  • ドロボウナイトトリック[EXH]
    • リズム難。鍵盤でハネリズムを延々と叩かされ、慣れていないとNEARハマりして思うようにEFFECTIVE RATEを増やすことが出来ない。ハネリズムが苦手な人はwoundや嘘と接吻等で慣らしておいた方が良いだろう。
  • 飛花落葉[EXH]
    • 総合力譜面。終盤になるほど鍵盤難易度と複合地帯が難しくなっていく。またBTFXの4本ロング後のトリルはエラーはまりしやすいので気をつけたい。
    • 中盤のはみ出るダブルレーザーはIIまでの譜面をやり込んでた人ほど引っ掛かりやすいので注意。
    • このレーザー地帯は放置でも繋がるため、必要な操作は実質FXチップのみ。ただし、最後にデバイスを動かす必要があるため、放置する場合は注意。
  • disco KAWAii[EXH]
    • ダブルレーザーや片手処理といったアナログデバイス絡みの操作が多く、特に片手処理では頻繁に16分の小トリルが出てくるため崩しやすい。
    • 中盤の連続直角やラストのリバース配置は混乱しやすく、1度デバイスが外れるとゲージが一気に持って行かれるため注意。
  • 悪いところがひとつもない![EXH]
    • 譜面自体は素直であるが、デバイス操作周りの配置が忙しく取りこぼしやすい。
    • 終盤には、ロングで片手が拘束されているときに2つのアナログデバイスを操作する、いわゆるつまみ出張が連続して要求される。このレベル帯では珍しい配置であるため苦労しやすいが、Lv16以上では頻出する配置であるため、ここで慣れておきたい。
  • Attack on Dwarf[EXH]
    • 鍵盤は中盤の8小節間にFXチップとBTロングが配置されているだけというアナログデバイス特化譜面。
    • 他のアナログデバイス譜面とは異なり、曲線や直角は一切出てこない。三角形を模したようなうねうねアナログデバイスが頻出し、つまみがとても外れやすくなっているため接続難易度は非常に高い。
    • ゲージは軽いのでアナログデバイスが苦手でなければクリアは比較的容易。しかし、EXCESSIVE RATEでのクリアは詐称クラス。
  • Ignited Night burst[EXH]
    • ポップン収録楽曲のリミックスであり、本家と同様に16分階段が主体の鍵盤特化譜面。
    • ゲージが非常に軽く、ラスサビ前には回復があるため、鍵盤が得意であれば容易にクリアしやすい。一方、譜面のほとんどが鍵盤であるゆえに、苦手であれば詐称クラスに感じることも。
  • Ops:Code-Rapture-[ADV]
    • Vで数少ない2段階昇格となった譜面。この昇格によりIII以前のADVANCE譜面最高レベルとなった。
    • 序盤から最長4小節にわたる8分連続直角が色を変えて何度も登場し、ADV譜面及びLv14を著しく逸脱したデバイス技術が要求される。
    • 直角部分を除いても、ADV譜面を逸脱したデバイス放置や片手処理を強いられる。またBT-AB・CDとFXチップの配置が紛らわしく押し間違えやすい。
    • デバイスが適正ならLv13中位〜上位程度だが、苦手だとLv14〜Lv15クラスとも感じられかねない。特にLv12時代ではEXCESSIVE RATE使用時になるとLv15クラスに感じうる超絶詐称でADVANCED最強候補の一角クラスに位置していた。
  • SEED(DJ Noriken Remix)[EXH]
    • Vで1段階昇格しLv14入りとなってしまった譜面。
    • ラストのNoriken押しが注目されがちだが、サビ前の1:2トリルはハマりやすく、ここでゲージを削られやすい。この2ヶ所の出来がクリアやスコアを左右すると言っても過言ではない。
  • Oriens[EXH]
    • Vで1段階降格となった譜面。
    • 速度変化は最序盤のみBPM 140であとはBPM 185で進行する。初見は戸惑うかもしれないが、加速後は平易な配置が続くため十分対応できる。
    • 8分の軸や単純な片手処理がメインの譜面だが、レーザー・鍵盤ともにLv13に見られるような典型的な配置が多く16分鍵盤も少ない。
    • 全体にかけて難所が特に無いため、Lv14適正でも高スコアを望める逆詐称譜面。Lv15入門にオススメ。
  • OPEN MY GATE[EXH]
    • Vで1段階降格となった譜面。
    • 中央や直角切り返し始動の独特なツマミ配置がいくつか見られるがレーザーの1つ1つが短いので大きなミスを招く配置が無く、見た目の割に素直な操作内容が多い。
    • アナログ認識の個人差を含めてもLv14下〜中位程度。鍵盤側はかなり緩めなので、Lv15適性ならば初見からでも高スコアが見込める。
  • Secret Traveler -MeniRemix-[EXH]
    • アナログデバイス特化譜面。序盤は単純な操作が続くものの、終盤に近付くと複雑化していき、ショート鍵盤が混ざり始めるため混乱しやすい。
    • 鍵盤はロングが非常に多く、デバイス主体の譜面であるゆえにニアが出にくいため、許容エラー数は多い。しかし、つまみをポロポロ外していると回復が追い付かなくなるため、アナログデバイスが得意か否かで個人差が出やすい。
  • それは花火のような恋[EXH]
    • 中央始動や連続直角を絡めたアナログの左右振りが難所。いつの間にかアナログが外れていたり操作するツマミを間違えるといった致命的なミスを招きやすい内容になっている。
    • 鍵盤はサビにBT混フレ、間奏にFXチップ複合があり局所難。
    • アナログの個人差が強めで、Lv14〜15の経験量が少ないと詐称気味。クリアレートは1/25現在で91%前後と同Lv内ではかなり低め。
  • Sailing Force[ADV]
    • 鍵盤主体の譜面。短い16分階段が非常に多く、リズムを捉えられないとニアやエラーを量産しやすい。終盤では一時的にソフランがかかるが、デバイス操作は単純であるため落ち着いて処理したい。
    • 階段処理が得意であれば容易に解禁&クリアできるが、苦手であったりクリアより上を目指すのであれば苦戦しやすい。
  • トラウマ催眠少女さとり![EXH]
    • このレベル帯までではあまり見られないアナログデバイス操作が多く、適性のうちは初見注意。特にラストは操作も見た目も忙しくなるため、人によってはラス殺しになりうる。
    • 8分がメインとはいえ、BPM210という速さで片手トリルやABC(BCD)階段+混フレなどを処理しなければならず、鍵盤要素も強め。全体としてLv14上位程度の地力が要求される。
  • If[EXH]
    • 中盤までは、Profession[EXH]#Fairy_dancing_in_lake[EXH]のような上位のアナログ譜面を弱体化させたような配置が主体となる。
    • 反して、終盤はアナログ操作のないオーソドックスな鍵盤譜面であるため、アナログ操作と鍵盤の不得手で難所と回復地帯は変わる。
  • BELOBOG[ADV]
    • ADVとしては鍵盤の短い16分乱打が随所にある為にリズムが惑わされやすく精度が出にくい譜面。また、Filterエフェクトも多く点在している為に筐体音からリズムをとっているユーザーはやや注意すべきか
  • Absolute Domination[ADV]
    • 減速する箇所はありながら、メインBPM216で3レーンをまたぐ片手BT処理や16分はもちろん、レーザーも激しい動きの処理が多いのでかなり忙しい構成になっている。
  • GODHEART[ADV]
    • 鍵盤、デバイス配置共に作曲者の過去譜面からイメージ出来るような配置も多いのだが総合力が問われる全体難。BPM 190へのスキルも問われるがΩ Dimension解禁段階ではミスの積み重ねが途中閉店に繋がりかねないので必死に対応していきたいところである。両レーザー放置でのFX処理も注意
  • 詐称
    • デュアルメモリ [EXH]
      • Vで1段階昇格。
      • 危険!! 全体的にMXM譜面を簡略化させたような譜面であり、開幕から16分トリル、8分直角などが襲い掛かってくる。また、頻繁にレーザーを放置させて鍵盤を処理する配置が登場し、適正者には厳しい配置となる。デバイス操作も簡単とは言えず、むしろ認識難。15下位レベル。Vで1段階昇格しLv14とはなったがまだ詐欺寄り譜面か。
  • 零の位相[EXH]
    • 全体的には鍵盤にやや寄った譜面。BPM205の素早い直角デバイス処理ながらの長い縦連、16分処理もしなければいけない。曲が進むにつれ両レーザー処理も絡んでくる為に外すと大ダメージとなってしまう。確実に処理していきたい
  • Narcissus At Oasis (Freezer Remix)[EXH]
    • 初見注意。中盤でBPMが155から180へと上がるため、ソフランへの耐性が無いと変化時にノーツをボロボロこぼしてしまう。
    • リズム難であるのに加え、全体を通して縦連が多くNEARが出やすいため、ゲージが溜まりづらい。また密度こそ低いが、上位の譜面に出てくるようなアナログ操作が散見されるため、苦手であれば苦戦を強いられる。Lv14としては詐称気味。
  • JUGGLE[EXH]
    • 全体的にリズム難のうえFXロングがしつこく絡み、同レベル帯としては鍵盤密度が高い。後半はFXチップを4分で叩きながら階段交じりの16分を叩かせるなど、Lv14を逸脱している。
    • また交互に曲線に回す両デバイス地帯にも注意が必要。
  • プレインエイジア(MRM REMIX)[EXH]
    • BPMは150に満たない緩さではあるのだが16分直角や曲線デバイス、鍵盤も16分が多くあり、ほぼBPMが同じながらLv16クラスの「Monkey Business (lapix Remix)[EXH]」を髣髴とさせるデバイス絡みの片手BT乱打は局所難としてはかなり強烈。デバイス処理とBT乱打への対応がカギか。VでのLv変動は無い譜面なので要注意
  • SACRIFICE feat.ayame[EXH]
    • 脳トレ譜面。FX-L(R)+左(右)つまみ直角のような出張配置など、混乱しやすい配置が多く、かつ全体的に忙しい。
    • CHAIN数は1927と初出時点のLv14では最多となる物量を誇っていた。そのためゲージが重く、ノーツやつまみをボロボロこぼせば回復が間に合わなくなる。
    • 個人差はあるものの、アナログ操作はLv14を大きく逸脱している。適性段階であれば事前に譜面研究をしておきたい。
  • Dyscontrolled Galaxy[ADV]
    • 前半はリズム難なFXチップが多く、なかなか稼ぎにしづらい。出張こそ無いものの、片手操作も忙しく削られやすい。
    • 後半からは16分階段や乱打、鍵盤絡みの直角操作がメインとなり、高い鍵盤力や着地力が要求される。鍵盤が余程得意でなければ、適正段階では解禁すらままならない。
  • Last Resort[ADV]
    • BPM252での高速デバイス処理と16分鍵盤がADVながらやはり強力。チェイン数も1600をわずかに上回る値の為、物量も多い。 Ω Dimension解禁段階では壁になり得る構成になっている 高速処理が苦手な場合Lv15と捉える事もできるかもしれない。
  • Failnaught[ADV]
    • 全体難。鍵盤では12分階段ラッシュ→FXロング拘束→デバイス片手処理のコンボが難所で、局所的にLv16程度の密度。アナログデバイスも終盤に初見殺しを伴う直角操作や左右交互操作を要求される。
    • Ω Dimensionで条件緩和のためADVから解禁する人でも、腕前によっては注意を要する。
  • Cross Fire[ADV]
    • 危険!!! HH初期の頃に初登場したLv15群のADVから見ると同等クラスにも思えるLv14から少し突き抜けてしまっている印象が色濃い総集編的な譜面。Ω Dimension解禁での壁となってしまう恐れもあり。
    • 鍵盤処理は16分を中心にSAtAN[ADV]を髣髴とさせる特徴ある連続直角デバイス処理する箇所が複数存在している。曲線デバイスも当然のように混ざっているので後半になるにつれて片手処理も絡みEchoエフェクトでの惑わしもあるので適正クラスには厳しい戦いとなる。最終盤の連続直角デバイス処理から放置したまま処理するBT/FX地帯もラス殺しになる威力を秘めてるのでイメトレは重ねていきたい
    • 2019年9月末時点でのクリアレートは、Phase6解禁ロードで最優秀にいるLv15の2曲よりも低い値になっている。ARS適用状態になっている現在でも気は抜けない

Lv15

  • 逆詐称
    • HP:1[EXH]
      • 急激なソフランが特徴の曲だが、譜面構成は単純で事故を起こすような配置も少なく速度変化を覚えればLv14。メインBPMは193なのでハイスピはそこに合わせるといい。
      • 最後の急減速後も譜面が続くので初見時は要注意。
  • ペタ靴と憂夜リムーバー[EXH]
    • 連続直角と縦2連が特徴的だが、直角は単純な配置で縦連もBPM 134と遅いため押しやすい。また曲が約1分30秒と短く932 CHAINしかないので、集中力も保ちやすい。
    • ややレーザー放置が多いので、それを外さないように気を付ければLv14下位程度。Lv15入門にオススメ。
  • 個人差
    • DREAMING-ING!![MXM]
      • Vで1段階降格となった譜面。
      • 8分主体でLv15をクリアできる地力があれば着実にゲージを伸ばせる構成である。
  • Grand-Guignol[EXH]
    • Vで1段階降格となった譜面。
    • BPM 231とかなりの速さだが、総合的に低密度。鍵盤は8分時々12分の単押しが多く、アナログ側もダブルレーザーや放置といった大ダメージの要因になるような配置がほとんど無い。Lv15下位に位置するか。
  • Evans[EXH]
    • Vで1段階降格となった譜面。
    • 鍵盤は8分中心で構成されており、密度はLv15としての基礎を覚えるには効果的。片手操作は多いものの、基本的にレーザーで回復できる。苦戦するのであればLv15以下でつまみ絡みの練習をしたい。
    • 音源については、beatmania IIDXの[SPN][DPN][SPH][DPH]、pop'n musicの[BATTLE-N][BATTLE-H]同様、最高難易度([MXM]譜面)以外の音源はprototype版となっている。現在はインプット曲にもなっているのもある為、jubeatに慣れているプレーヤーは楽曲の感覚違いにやや注意か
  • ナイト・オブ・ロンド[MXM]
    • Vで1段階降格となった譜面。
    • Lv変更前のLv16らしい箇所は見当たらず終始Lv15相当に留まる譜面。サビの直角配置に手こずるかもしれないが、最後は出張デバイスにさえ気をつければ大幅に回復できる。
  • Party Stream !![EXH]
    • VでLv15へ1段昇格した譜面。
    • 全体難&総合力譜面。全体を通してLv14中〜上位の鍵盤や片手処理が要求され、終盤にはLv15程度の混フレ地帯がリズム難で降ってくる。
    • 特に混フレ地帯では、声ネタに合わせて4分FXを叩かせながらメロディを16分で叩かせるというLv14当時でも逸脱した配置が現れる。
    • 全体を通して簡単なLv15よりも難しく、登場当時ではLv13から昇格した段階であってもLv14挑戦&適性クラスには変わらず厳しく依然として詐称に位置していた。
  • Space Diver Tama[EXH](BLASTER GATE 大宇宙ステージ[GRAVITY]Black Emperor[GRAVITY]Space Diver Tama[HEAVENLY]課題譜面)
    • VでLv15へ1段昇格した譜面。
    • 全体難。難易度の高い鍵盤譜面が続き、特にショートとロングの絡みが非常に難解。
    • 適性レベルだけでなく、Lv15をある程度クリア出来る腕があっても鍵盤譜面が苦手、または譜面認識力が低いと苦戦は免れない。
  • Dharma[EXH]
    • VでLv15へ1段昇格した譜面。
    • 序盤にFXを4分で叩きながらの16分混フレがある。中盤は回復できるが、今度は後半に4分で折り返し直角を回しながらのトリル付き鍵盤地帯があり、リズムを取りにくいうえに直角を外すとゲージを大きく削られてしまう。
  • 蓬莱フェスティボー[EXH]
    • VでLv15へ1段昇格した譜面。
    • 遠視点での両デバイス曲線やうねうねデバイス配置が多数ある影響でBPM180ながらチェイン数が1655に達している物量譜面になっている。デバイス処理は確実に喰らいついていきたい
  • ケロ⑨destiny[EXH](BLASTER GATE ケロ⑨destiny[HEAVENLY]課題譜面)
    • 全体的にLv13相当の配置が多く、アウトロのアナログデバイスはADVANCEDと全く同じ配置と逆詐称気味の譜面。しかしイントロや前半と後半のサビ前に配置されたBPM 170超の16分乱打や高速階段は鍵盤に慣れていない人にとっては辛く、Lv15がある程度埋まってもクリア出来ない人も。
    • ちなみに後半のサビから最後までERROR・NEARを出さずにこなしてもEFFECTIVE RATEは60%弱しか回復しないため、乱打で0%になるとクリア不可能。挑戦段階ではサビ前の乱打で40〜50%程は残しておきたい。
  • She is my wife すーぱーアイドル☆ミツル子Remixちゃん[EXH](BLASTER GATE LittleGameStar[GRAVITY]課題譜面)
    • 初見殺し&総合譜面。速度変化が大きく、BPMが85→185→125→370と変化していく。
    • BPM 85と125の地帯は密度の高い鍵盤主体の譜面、BPM185の地帯はアナログデバイス主体の譜面となっており、総合力が試される。BPM370の地帯にもオブジェクトが配置されているため初見時はラス殺しになりうる。
    • CHAIN数が902とLv15では少ないため、ゲージの回復は比較的容易。ソフラン耐性の有無で個人差が出やすい。
  • 物凄い勢いでけーねが物凄いうた[EXH]
    • 初見殺し。道中はLv15逆詐称〜下位程度の譜面だが、サビが終了した後の直角+ショート→両アナログデバイスの細かい直角連続→中央で放置しながらショート→両デバイスを回す配置がLv15を逸脱している。適正レベルは勿論、Lv16をある程度クリア出来る実力があってもその部分だけでCRASHしかねない。
    • どうしてもラストが苦手な場合はショートを無視し、アナログデバイスだけでも外さないようにしたい。
  • Issen[EXH]
    • デバイス操作はさほど忙しくないが、認識難が厄介なアナログデバイス超特化譜面。The setting sun[EXH]のように次々とレーザー生成が行われるため、曲が進むにつれややこしい配置が目立ってくる。
    • 終盤では、中央を始点とした直角が多く出てくるため非常に混乱しやすい。上位のアナログデバイス譜面では頻繁に出てくる配置なので、ある程度の耐性は付けておきたい。
    • BPM112と遅いこともあり、CHAIN数は853とLv15最少。ゲージは伸ばしやすいが、アナログデバイスが苦手であれば苦戦しやすい。
    • ちなみにTwo of Us[MXM](CHAIN数834)の登場で1度Lv15最小CHAIN数を譲ったが、今作でTwo of Us[MXM]がLv16に昇格したことにより再びLv15最小チェインの譜面となっている。
  • 魔法少女達の百年祭(masty core remix)[EXH]
    • 中盤の片手処理地帯は普通に片手で取ろうとするとLv16下位クラス。しかしレーザーが非常に緩いので少し放置しても繋がるため、3レーン階段のときだけ両手処理という手が使える。ただギリギリ間に合うかどうかなうえ、片手FXチップ処理は避けることはできない。いずれの場合でも、片手の運動量は多くなるため片手力がクリアに直結しやすい。
    • BPM200での両デバイス地帯は切り返しがかなり多く混乱しやすい。鍵盤は8分中心だが終盤は片手トリルやロング混じりで難易度が上がる。
  • freaky freak[EXH](BLASTER GATE éclair au chocolat[GRAVITY]freaky freak[GRAVITY]Dawn of Asia[GRAVITY]Wish upon Twin Stars[GRAVITY]課題譜面)
    • アナログデバイス操作は6回の直角のみという鍵盤特化譜面。BTショート+FXロングの複合や階段、乱打が譜面のほとんどを占める。
    • BPM 145と早NEARが出やすいため、一度ニアハマりするとゲージが一気に増えづらくなる。ほぼ鍵盤であるゆえに疲れやすく、特にラストはショートとロングの複合は厳しくなるためラス殺しにならないよう注意。
    • 鍵盤耐性があるかどうかで、Lv15の中でも体感難易度は大きく変わる。
  • こちら、幸福安心委員会です。[EXH]
    • 初見注意pandora (Maozon Remix)[EXH]をさらに強化したようなアナログデバイス特化譜面。曲が進むにつれ両デバイス操作と鍵盤との往復が早くなり事故りやすくなっていく。
    • クリアを狙う段階であればアナログデバイスが外れないよう、チップはある程度無視したほうが良いだろう。
  • Gate of Atlantis[EXH]
    • 初見注意!! BPM 8-888という超極端なソフランを搭載。メインBPMは300でハイスピ設定はそのままで問題ない。
    • 中盤にBPM 180に落ち、短いアナログ放置やFXトリル、長い16分階段も出てくる。かなり光らせづらく、低速処理が苦手だとERRORハマりの危険性が高い。
    • 最後はBPM 30→少しづつ加速して888→少しづつ減速して8→300というBPM推移の中でツマミを捌くことになる。BPM 888地帯の途中でレーザーが突然分岐する部分が見逃しやすく、外れると一瞬でゲージが25〜50%近く消し飛ぶ強烈な初見殺しになっている。
    • このようなこともあって最後のソフラン地帯だけでクリアを逃しやすい。初見はTRACK保障付の範囲内で様子を見た方がよい。
  • HE4VEN 〜天国へようこそ〜[ADV]
    • 配信時点でADVの最高LvとなるLv15の譜面となった。BPM 256ながら素早い直角とチップ混じりの同時から始まり、終盤には16分直角も降ってくる為に適正クラスにとっては厳しいか。なお、上位譜面で見られるレーン消失演出はない。
    • CHAIN数だけを見ると1259と物量で狂わされる流れではないので、いかにしてBPM 256へ対応できるかがクリアへのカギ。
  • I[ADV]
    • ADV譜面初の2000 CHAIN越えとなる2156 CHAIN。更に鍵盤もデバイス操作もADV譜面を逸脱した配置だらけの総合力譜面。
    • 鍵盤難である前半はBPM 225での16分階段・トリルもきついが、怖いのはBTロングを跨ぐ8分トリルでのERROR嵌り。そして後半からの両つまみ処理も後になるほど複雑化してミスを誘う。
    • Ω DimensionでADV譜面から解禁する人も上記のせいでゲージをごっそり削られる場合もあるので油断禁物。
  • Xronièr[ADV]
    • BPM 234によるFXボタンだけを使ったリズム難鍵盤、サビは16分階段を中心とした高密度鍵盤とレベル15全体を見ても難しい鍵盤処理が多い。
    • さらに終盤にはADVANCED譜面にあるまじき出張つまみが存在。最後にも片手で両FXロングを抑えながら終点でBC同時押しを押さなければならないと上位譜面の予習というべき要素が多い。少なくとも他のLv15のADVANCED譜面と同様に、今までのADVANCED譜面と思わないで挑むべき。
  • LOVE EAST[MXM]
    • アナログデバイス寄りの総合譜面。混フレやトリル、ロング等が多いものの、鍵盤はLv15として平均的である。しかし、アナログデバイス操作はLv15を逸脱したものが多く、詐称気味である。
    • 特に、中盤の脳トレつまみ+連続直角や終盤のダブルレーザーは、Lv16以降で出てくるような配置で、直角を外すだけで一気にゲージが消し飛ぶ。終盤では立て直しがききにくいため、ある程度拾えるようにしたい。
  • 朧 (kamome sano remix)[MXM]
    • ロングが絡んだ密度の濃い配置が続く鍵盤力重視のLv15上位譜面。直角と組み合わさった鍵盤処理も多く、片手力でやや個人差が出る。
    • ラストは片手で左つまみを動かしながらもう一方の手で両FXを取る必要があり、上手く取れないとかなりの痛手になる。あらかじめ捌き方をイメージしておくとよい。
  • 千本桜[MXM]
    • MÚSECAと同様2分30秒とかなり長い尺の曲。集中力が保ちづらいがCHAIN数は1520とそれほど多くない。 間奏の同時押しやFXチップ混じりの階段が難所だが、全体を見るとLv15妥当の総合力譜面と言える。
  • SUPER SUMMER SALE[EXH]
    • 松戸エフェクトによるデバイス超特化譜面で、最大の特徴は大量の数字つまみ。曲線でチェインが切れやすく、直角との同時処理でミスを出しやすい。ちなみに「1」のレーザー部分は操作しなくてもCHANが繋がる。
    • 後半の数字地帯を抜けると色がコロコロ変わるつまみ操作が待っており、混乱しやすい状態が最後まで続く。
  • New Leaf[EXH]
    • 中盤の片手処理配置は、右つまみと左つまみが交互に入れ替わりながら激しく動くうえに、出張鍵盤や両FXロングが混ざるため、適正ではかなり混乱しやすい。
    • 鍵盤も決して簡単ではなく、特にハネリズムや16分階段が苦手であれば削られやすい。Lv15上位程度であるが、人によっては詐称に感じられる。
  • 詐称
    • Crystallize Forest[MXM]
      • ラストに降ってくるドラム合わせの鍵盤配置がLv15を遥かに逸脱しており、ここだけでLv16上位〜Lv17相当。70ノーツ程度しかないものの、十分にラス殺し足り得る。
      • ラストまではLv15上位の総合譜面が続く。そこまでである程度はゲージを溜められるようにしたい。
  • Lunatic Rough Party!![EXH]
    • Vで1段階昇格。
    • BPM 120から始まり、中盤より徐々にBPM 400まで上昇するその構成の関係でハイスピード設定を低くせざるを得ず、序盤から低速処理を求められる。全体的にNEARが量産しやすい。
    • BPM 400に上がるまでにある程度ゲージを稼げないとクリアがしにくく、逆にハイスピードを高くし過ぎると高速地帯が見切れなくなる。
    • 全体的にCRITICALが出にくい構成のためリズムをどこまで把握しているかが重要になる。譜面そのものはともかく、いやらしい変速構成のためハイスピードの切り替えない場合、低速耐性によってはLv16〜Lv17クラス、切り替えができて少なくともLv15〜Lv16クラス。
    • 今作再び昇格し、Lv15となったが事前対策をしないと適正にとってもまだ脅威は残る構成である
  • 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで[ADV]
    • 初見注意!! 前代未聞の最速BPM999を誇る譜面。メインとなるBPMは500でこれだけでも十分に速い。他の難易度同様、適正者はまずこのスピードについていけるかが問題。また、BPM 500にハイスピを設定した場合、終盤加速する際のギアチェンは必須となり、このタイミングが非常に掴みづらい。
    • また、ラストはBPM 55まで突然減速するため、エラーハマりを非常に起こしやすくなっており、適正以上の人にとってもラス殺しとなっている。
    • 譜面もBPMでゴリ押しするような内容で、鍵盤、デバイスどれを取ってもLv15中位〜上位程度。BPM 250の8分に相当する連続直角地帯などはLv16程度と考えてよい。
    • VでのLv変更は特にされていないので選曲時は注意。
    • 初めから解禁されているため選曲しやすいが、IV配信初日のクリアレートは50.2%とLv15ワーストクラスとなっていた。
  • キュリオシティ[EXH]
    • 長いトリルやリズム難の直角処理、同時押しメインの忙しい鍵盤地帯と、このレベル帯にしては難しい配置が続く譜面。全体的に休みがなく、要求される地力がLv15を逸脱している。
    • 中でもサビ直前の縦連は、Lv15以下ではほぼ類を見ない難所であり、特にEXCESSIVE RATEではここだけで致命傷を負いかねない。低く見積もってもLv16中位以上はあり、Lv15としてはかなりの詐称。
    • だが裏を返せば、様々な形の鍵盤や両つまみ、直角処理やダブルレーザーなど、上のレベルを目指すにあたって必須なスキルを満遍なく試す地力譜面なので、練習にはうってつけ。クリアに挑戦する際はLv15卒業試験のつもりで挑むとよい。
    • VのLv変更は受けておらず、同時期に配信された「Noisy Minority[EXH]」とは1Lv差が出来た形となっている
  • 準備運動[EXH]
    • 全体難の鍵盤特化譜面。このレベル帯としては難しい鍵盤処理がひたすら続くうえ、回復らしい回復地帯もないため鍵盤地力が必要。得意不得意もあるがほとんどの人はLv16相当と感じるだろう。
    • 主に16分階段処理がメインだが、中盤のABDCABDC・・・を繰り返すハの字階段が押しづらいという人もおり、終盤には少し長い螺旋階段や乱打があり更に難易度を上げていく。
  • Dystopia[MXM]
    • ダブルレーザーを多く含むアナログ重視の譜面。鍵盤もそこそこの密度があり、1回レーザーを外してしまうと復帰が困難で事故が起こりやすい。鍵盤はFXチップが絡んだやや癖が強い配置もありこちらも気が抜けない。
    • 光るFXチップが密集して視認性が悪い地帯があるので、慣れていない人は注意。
  • BEAST BASS BOMB[EXH]
    • デバイス超特化譜面。2色のレーザー生成が多発するうえ配置も複雑なため、認識面でかなり混乱しやすい。特に最難関地帯はLv17クラスのデバイス特化譜面に決して引けを取らない。
    • 個人差がかなり出やすい譜面ではあるが、回復地帯があまりないためデバイス処理力が適正でもクリアが怪しい。Lv15よりはLv16が妥当。
  • Lunatic Sprinter[EXH]
    • アナログデバイス、鍵盤ともにLv15高水準で要求される上に、BPM 200超えの早さで処理させられる。
    • 8分連続直角からのダブルレーザー+16分階段という配置が何度か現れ、1度つまみを外すと一気にゲージが暴落する。ただでさえ回復地帯が少ないため、そのまま致命傷になりやすい。

Last-modified: 2019-09-28 (土) 04:03:06
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