SOUND VOLTEX VIVID WAVE

Lv18

  • 未分類
    • THE HEAVEN[MXM]
    • Destiny[MXM]
    • 祝福の色彩は想い結ぶ君たち迄[MXM]
    • ULTRAVELOCITY[MXM]
    • ΣmbryØ[EXH]
    • *Feels Seasickness...*[EXH]
    • Evans VolteX Pf arrange[HVN]
    • For Ultraplayers[EXH]→その他の個人差譜面
    • KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[EXH]→鍵盤主体の個人差譜面?
    • KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Empress Side[EXH]→その他の個人差譜面?
    • Fin.ArcDeaR[EXH]
    • VALLIS-NERIA[EXH]→その他の個人差譜面?
    • アルティメットトゥルース -Phantasm-[EXH]
    • PANIC HOLIC[GRV]→その他の個人差譜面?
    • Night Rockin' Bird[MXM](第1回剛力羅Aコース3曲目)
  • 入門・逆詐称
  • Opium and Purple haze[GRV]
    • Hirayasu Matsudoエフェクトによるデバイス超特化譜面。BLASTER GATE課題譜面の1つである#FairyJoke #SDVX_Edit[EXH]と同様アナログデバイスの向き不向きにより体感難易度が変わってくる超個人差譜面。鍵盤はFXロングとBTロング以外ほとんど出てこないためアナログデバイス処理が得意であればLv17相当、苦手であればLv18上位、特に初見時はそれ以上に感じることもある。
    • HYENA[EXH]のような16分連続直角が頻繁に出てくることに加え、両FXや中央BTによる片手拘束の中つまみを延々と交互に出張する配置が2回現れる。
    • 中盤の出張デバイス地帯は1小節あたり2回の出張が8小節続くという類を見ない忙しさだが、クリアを狙うには貴重な大回復地帯なので完璧にこなせるようにしたい。
    • 個人差が出やすい譜面ではあるが、Pet Peeve[EXH]の位置を考えるとLv18としては弱め。但し出張箇所は強烈な初見殺しかつ独特なのでLIGHT STARTでの初見プレー時は3曲目推奨。
  • XyHATTE[EXH] (BLASTER GATE XyHATTE[GRAVITY]課題譜面)
    • BPM 222での16分鍵盤地帯が最大の難所で嫌でもNEAR、ERRORが出やすい。DRのトリルは餡蜜で乗り切るのが無難。また難所を除いてもLast Concertoを速くしたような鍵盤も多い。
    • 鍵盤寄りの譜面ではあるが左右振りが多かったり、終盤のチップつきの混フレデバイスもあるためそこで躓くことも。
    • しかし最初と最後以外はLv18として見ると楽な配置が続くので、クリアを目指すなら中盤でしっかり稼いでおくこと。
  • FLOWER[EXH] (BLASTER GATE FLOWER[HEAVENLY]極圏[HEAVENLY]課題譜面)
    • FLOWER REDALiCE Remix[INF]の下位互換といえる総合力譜面だが、それでもLv18クラスの難所が多い。
    • 中盤サビはBPMと密度が少しだけ下がったぶん楽にはなっている。そのあとの3回転は赤直角+BCLRロングとなっている。それなりに回復できるのでノーミスで決めておきたい。
    • 終盤にはFLOWER REDALiCE Remix[EXH]を強化したようなダブルレーザー地帯があり、かなり難しい16分片手処理をすることになる。中盤にも難しい片手処理もあるため敗因になりやすい。
    • BEMANIを代表する人気曲に加え無条件でプレイできるためか、2017/12/20時点(III稼動最終日)のクリアレートは約52%でLv15ワースト1位であった。
  • 灼熱Beach Side Bunny[EXH]
    • 注意! アナログデバイス発狂と激しい片手処理が交互に襲い掛かるデバイス超特化譜面。上記のOpium and Purple haze[GRV]同様個人差が非常に出やすい
    • 両デバイスは香港功夫大旋風[GRV]並の発狂が数回に分けて襲い掛かる。特に最後は16分切り返しがひたすら続くためミスを抑えるのは至難の業。
    • 片手処理は16分直角がかなり多く、鍵盤も出張が平然とあったり直角が忙しすぎてタイミングも取りづらい。
    • 全体を通して16分直角、切り返しが非常に多いためデバイス特化譜面の中で最も体力が必要になる。またクリアだけなら両デバイスよりも、直角が多い片手処理を上手くこなせるかが重要になる。但し、スコア狙いとなると非常に難しい16分切り返しが多い両デバイスもこなさなければならない。
  • End to end[EXH] (BLASTER GATE Celestial stinger[GRAVITY]Immortal saga[MAXIMUM]課題譜面)
    • BT縦連や両FXチップの混フレ、そしてWorld's end[EXH]にあった高速チップ処理と癖の強い鍵盤難譜面。特に両FXチップ混フレは崩れてしまうとERROR嵌りでゲージを一気に減らしかねない。
    • ただ比較的簡単な8分処理や両デバイス処理もけっこうあるため回復の余地は十分ある。難所でERRORを抑えればWorld's end[EXH]よりは楽だろう。
  • Endless GRAVITY[EXH]
    • 前述のEnd to end[EXH]と傾向が似ている鍵盤寄りの譜面。所々両デバイス処理があるが、メインとなるのが8分や12分の階段処理で混フレ部分では高密度に感じられる。特に両FXチップを叩きながらの12分処理は癖が強い。
    • 片手処理も8分の三角トリル、6分の全レーン階段と精度が出づらかったり空振りしやすい配置が多い。
  • JEHANNEDARC[EXH]
    • 鍵盤寄りの総合力譜面&体力譜面。ACBDの順で4小節叩き続ける大宇宙乱打を始め、同時トリルや階段やロング拘束といった鍵盤難地帯がBPM200という速さで休む暇なく襲い掛かる。
    • ただでさえ鍵盤密度が濃いのだがデバイスも頻繁に絡み、大量のダブルレーザーや交互直角チップによる左右振りでも体力を奪っていく。
    • 初見殺しは薄いが簡単な箇所がほぼないため純粋な地力が求められる譜面である。
  • びいすと![MXM]
    • 初見注意。全体的に初見では対応しづらい配置が多く、中盤には歌詞合わせの強烈な配置トラップも存在するため、つまみを外してゲージが暴落することもままある。
    • しかし、初見時こそ険しい配置が多いもののLv18としての地力的な難所はほぼ無いため、Lv17の上位譜面がある程度できればクリアは比較的容易。
  • KIMIDORI Streak!![MXM](第1回剛力羅Bコース3曲目)
    • 入門曲。BPM 219での大宇宙乱打が登場し、クリア・スコア共に個人差が出やすくなっている。また最初は操作しないレーザー配置もあり、初見だと引っ掛かりやすい。
    • しかし大宇宙乱打以外はLv18としては簡単で、大宇宙乱打自体も大宇宙ステージ[EXH]と違って乱打の途中でパターンが変わることはなく、このレベル帯となるとそこまでゲージを減らす要素ではなくなる。よほど大宇宙乱打が苦手でない限りは逆詐称。
    • この譜面に限らず、Lv18以上になると高BPMの大宇宙乱打が頻出する。超個人差であるが、このレベル帯に挑戦し始める頃には大宇宙ステージ[EXH]をクリアできるだけの鍵盤力・認識力をつけたい。
  • The Formula[MXM]
    • 入門曲。全体を通して鍵盤・つまみの配置がLv18にしては非常に素直な上にBPM 144で密度も少なく、Lv17中位〜上位譜面がある程度出来れば他のLv18が何もクリア出来なくてもクリアが狙えるレベルの逆詐称。CHAIN数2235であるが、ダブルレーザーとロングノーツの多さによるものなので思った以上にゲージをキープすることも容易。
    • ただし、中間でビーフジョッキーならでの出張配置、サビ前でハマりやすいFXチップ・BTチップ混合のトリルがあるのでその2点は注意したい。
  • She turns me on[GRV]
    • 入門曲。BPM 200と速めだがこちらも全体を通して鍵盤・つまみの配置が素直。しいて挙げるなら片手でのFX同時が多いことくらいだが、出張配置も控えめなので片手難易度も高くない。
    • 16分処理も長いものはないのである程度鍵盤が押せるなら問題なくゲージを伸ばせるだろう。逆にこの譜面でゲージを伸ばせないようならレベル17以下の譜面で実力をつけよう。
  • REDO the NIGHT[GRV]
  • Theme of Ricerca[MXM]
    • 何度も発生するソフランや右側から青レーザーが発生する箇所があるため初見は注意。それ以外にもダブルレーザーが多いうえレーザー配置も予想しづらいところもある。
    • ただこちらも密度は控えめでLv17をある程度クリアできるのであれば十分太刀打ちできる。
  • FIRE IN MY HEART[MXM]
    • 序盤に16分間隔のD64連があったりするが、BPMが遅いこともあり鍵盤面での難所はここくらい。ここでゲージが空っぽになることを考慮しても、中盤からクリアラインまで稼ぐことも容易。
    • 裏4分直角を捌きながらの複合地帯では一部違う色の直角が混ざっていたり、初見殺し配置は少しあるがBPM 131、CHAIN数1788とゲージの伸ばしやすさと密度を考慮するとこちらもLv17中位〜上位譜面がある程度出来れば十分クリア可能。但し鍵盤精度が出づらいためランク狙いはLv18下位程度。EXCESSIVE RATEでは縦連地帯で瞬殺されてもおかしくない。
  • MONOLITH[MXM]
    • 主に片手処理力が問われる譜面。高いBPMの中での素早い出張配置やロング拘束を含んだ片手処理などでチェインが切れやすくなっている。特に終盤には左手でかなり長いロング拘束付きの片手処理があり、BTロングの左右にもチップが流れる点でも難しい地帯となっている。
    • 片手処理以外は稼ぎやすいという点で逆詐称気味だが、片手処理が苦手だと逆詐称と感じづらいかもしれない。
  • Divine`s or Deal[MXM]
  • Black night[MXM]
    • BPMこそ高めだが16分より8分処理寄りの鍵盤、ダブルレーザーがメイン。序盤は複数ロングでの比較的簡単な処理でゲージを稼げる。ダブルレーザーも隣接同時8分階段が主に絡むが、余程苦手でない限りは問題なく捌けるはず。
    • 最後のダブルレーザーはFX同時ロングとデバイス操作が頻繁に絡むが、チップとレーザー処理さえ怠らなければそこまでゲージは減らない。
    • 中盤のギターソロ地帯での16分鍵盤こそレベル18らしいが、それ以外は稼ぎやすいため逆詐称気味。
  • 恋歌疾風!かるたクイーンいろは[MXM]
    • デニム気味な配置、(ABR)(LCD)同時押し、16分5連4つ同時縦連、同時BTとFXチップ乱打など同時押し関連の難所を掻き集めたかのような譜面。全体密度はLv18としては控えめだが、認識難と押しづらさで難易度を上げている。
    • レーザー配置も歌詞に合わせたりと見慣れない配置が多い。初見はどちらかというとデバイス操作でゲージを落としやすいかもしれない。
    • レベル18が充実し、現在は相対的に入門程度という評価を受けている。
  • TRICKL4SH 220[MXM] (BLASTER GATE Make Magic[MAXIMUM]課題譜面)
    • 他の譜面であまり見ないようなレーザーや鍵盤配置が特徴的。総合力譜面だが見切り力も必要。
    • Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw![EXH]をアレンジしたような見切りづらい両デバイス処理や出張配置つきダブルレーザーはそれほど密度は高くないが厄介。
    • 鍵盤もBPM 220という速さに加え、16分縦連地帯や終盤の8分FXチップ軸で強引に押し潰してくる。FXチップレーンにもBTチップが混ざってるためかなり押しづらい。
    • 初見難易度はやや高くなるが、配置に慣れてくると回復地帯でゲージも伸ばしやすく、最終的にはLv18入門クラスに落ち着く。
  • アナログデバイス主体の曲
  • ↓↓↓[EXH]
    • 全体的にレーザー処理が多く、そのため、鍵盤の多くは片手処理となっている。最後は両FXを押しながら階段とトリルを処理するラス殺しが待っている。
    • CHAIN数は2748とLv19並の激重ゲージとなっているが、鍵盤だけを見ると目立った難所はラストのみで、つまみの処理がきちんとできればクリアは十分見込める。
  • Ops:Code-Rapture-[EXH]
    • 8分の縦連+折り返しつまみが何回か襲い来るが、非常に回し損ねやすく、更に放置を伴うのでゲージが大きく減りやすい。
      更に、終盤はダブルレーザーを伴う中で鍵盤を処理させるため、非常に癖の強い譜面となっている。
    • 終盤にはInnocent Floor[EXH]と似たデバイス地帯があり、ここは大きく外さないようにしたい。
    • 低速地帯は開始直後と序盤の間の1回ずつなので、特段注意する必要はない。
  • 冥 Rockin' SWING REMIX[INF]
    • ほぼ開始から終了までアナログデバイスがレーンを走り抜け、要所要所で複雑な操作と傾いた状態での密度の高い階段処理を求められる。
    • CHAIN数はI[MXM]に次いで歴代4位の3333CHAIN。非常にEFFECTIVE RATEが伸びにくく、特に難しいサビ部分の高速直角後の階段とアナログデバイスの処理を含め、大きなミスは許されない。
  • Fox4-Raize-[EXH]
    • 8分の連続直角やBPM変化などOps:Code-Rapture-[EXH]と共通する部分がいくつかある。ほとんどの箇所で直角、ダブルレーザー、片手処理が絡むためデバイス力や着地力が求められる譜面。
    • BPM変化は序盤に疑似停止1回と中盤に少し長いBPM 100地帯がある。ハイスピ調整の猶予は無く、道中クラスの密度があるため難所といえる。
    • 最後の片手処理地帯はレーザーの動きが激しいためかなり見切りづらい。鍵盤は単調なのでレーザーに集中したい。
  • マサカリブレイド[EXH] (BLASTER GATE 月光乱舞[GRAVITY]きたさいたま2000[HEAVENLY]極圏[HEAVENLY]課題譜面)
    • 片手両手問わず押しづらい同時押しが多く、FXチップ付きの同時押しに慣れていないと零しやすい。ダブルレーザーは規則性はあるものの鍵盤物量が多いため混乱しやすく、ACLRの同時押しなど見えづらい配置もある。
    • 序盤には片手でLロングを押しながらA〜Cの螺旋押し(逆パターンもあり)が存在し、対策を立てないと繋げられない。
    • 稼ぎどころがないことに加え、2285 CHAINとゲージも重いため、難所が続く中でゲージを伸ばす必要がある。ちなみにクリアレートはプレイできる店舗なら無条件解禁のためか50%台とかなり低い。
  • 腐れ外道とチョコレゐト[HVN]
    • 初代曲では第2位となるBPM 260の速さでの8分の片手処理や鍵盤も入り混じる直角ラッシュが多く、速度についていけなかったりつまみを外してしまうとなかなかゲージを稼げない。
    • 鍵盤も終盤のタバコ押し縦連ラッシュをはじめとして縦連気味の配置が多く一筋縄ではいかない。
    • とはいえ1402chainしかないためゲージは軽く、前述の要素で大きく削られなければLv18下位に収まるだろう。
  • ALTONA[GRV]
  • 永遠に幸せになる方法、見つけました。[MXM]
    • AYAKASHI[EXH]Pet Peeve[EXH]を合わせたようなデバイス超特化譜面。前半はまだ落ち着いて処理できるが、テンポアップしてからはそれらを早回ししたような配置が続くためついていくのが難しい。
    • 交互デバイスしながらの片手トリルも多く、平然と出張配置もあったりするためかなり引っ掛かりやすい。
  • New Leaf[MXM]
    • 純粋にLV18相応の地力が求められる総合力譜面。
    • 直角+BT/FXの片手処理、終盤の乱打やロング拘束での処理、デバイスを伴う片手処理など、鍵盤は終盤になるにつれて押しづらさが目立つ。
    • デバイスは中盤の長いレーザー処理が特徴的であり、直角に踏まえ出張配置もあるため、見た目以上に初見での対応は厳しく、零しやすい。終盤にある中央始点のレーザーは交互直角であるが、視覚的に複雑であるので要注意。
  • Akzeriyyuth[MXM]
    • メインとなるのがサビ以降に出てくる4分間隔の両直角や直角チップ。密度こそ低いが直角順や配置が絶妙に嫌らしく反応しづらい。いつもより遅めのハイスピ設定にして見切りやすくする手が有効。
    • 前半は細かいロングがよく絡む鍵盤処理と、曲線や緩いレーザーを捌きながらの片手処理で細かいミスが出やすいがまだ簡単な地帯なのでゲージを稼いでおきたい。
    • 最後はかなり見づらいが、片手でBCロングを抑えつつFXチップを捌く配置で、途中でBCロングが一旦切れている。
  • Touch My Body[MXM]
    • 複合配置とデバイス処理中心の譜面。複合配置は色が切り替わるタイミングが見切りづらくある程度慣れていないとプレイが崩れやすい。鍵盤も量は控えめだが片手同時押しの着地を求められる場面が多い。終盤にはこれらの要素がダブルレーザーで捌くことになり、放置ミスによるダメージが出やすくなる。
    • 序盤は縦連絡みの鍵盤混フレで、縦連が苦手だとゲージを伸ばすのに苦労する。また最後にも縦連配置が待っている。
  • まじかる生主@りすなちゃん[GRV]
    • 高BPMの中での難しい両つまみ処理がいくつかありこれらが難所となる。逆に鍵盤は8分主体なのでこれで回復したいところだが、高BPMかつ縦連が多いのでタイミングが合わなかったりついていけない事態が起きやすい。
    • サビを抜けると長い両つまみがあり、特に対称の連続両直角では回す方向を絶対間違えないように。最後は松戸譜面かのようなレーザー生成が起きまくる両つまみ処理でかなり認識しづらい。
  • のぼれ八坂坂![MXM]
    • 逆直角混じりの4分直角、レーザーが途切れない3つ編みレーザー、最後にはうねうねだらけの両デバイスなど主にレーザー認識と両デバイス処理でゲージを削りにくる。また視点が高いことが多くレーザーを目で追うことすら忙しい。
    • 反面鍵盤密度は低い方だが、中盤には縦連と到達押し、終盤には縦連階段と個人差の出やすい鍵盤処理が存在する。
    • Lv18としては密度は低いが、認識難と配置難で難易度を上げていると言える。
  • スラッシュ//シスターズ[MXM](第1回或帝滅斗Bコース1曲目)
    • ボーカルに対応させたようなつまみ絡みが多く、特に前半で片手・うねうね・直角ダブルレーザーが多く襲い掛かる。中盤には「気を付けて」の歌詞と共にフカセトラップや逆始点生成からのミズタニトラップもあり、いずれもΩ DimensionやEXCESSIVE RATEでは気が抜けない。
    • 中盤からは鍵盤の比重が上がり、トラップ地帯以外は総合譜面になる。CHAIN数は2461と多めなので前半や終盤のダブルレーザーでの事故は避けたい。
  • OPEN MY GATE[MXM]
    • これまでになかったレーザー配置が多発するため、初見では戸惑いやすい認識難のデバイス重視譜面。操作自体はそれほど難しくないが、厄介なのがチルノとまりおのパーフェクトさんすう教室[EXH]で生じやすいレーザー始点ズレを狙ったかのような箇所がいくつもあること。直前のデバイス処理で少しでも無駄に操作すると、レーザー生成地点からレーザーが外れてしまうことになる。
    • 鍵盤処理は少ないが、代わりに縦連や24分階段などもあり稼ぎ要素とは言い難い。
  • SUPER SUMMER SALE[MXM]
    • 左右に寄った三つ編みレーザーまではデバイス超特化に見えるが、そのあとからは出張配置や出張つまみなどの出張関連の配置がひたすら続く。
    • 特に中盤では片手でLRロングを押しつつ、もう片手でBTチップや直角を捌く地帯が続く。このような拘束配置はこれまでにもあったが、直角があったりかなり長い地帯のため慣れが必要となる。
    • 出張さえ慣れてくると伸びやすくなる譜面ではあるが、片手トリル地帯は押しづらくERROR嵌まりもしやすいので注意。
  • 真っ白な靴[GRV]
  • BLAZING_LAZER[MXM]
    • 鍵盤寄りの総合譜面で、WONDER WOBBLERにCarry Me Awayの要素を混ぜて強化したような譜面になっている。特にアナログデバイスは逆直角が多用され、視覚的に困惑しやすい。
    • 全体を通して、数回来る「逆側で1拍放置→逆両直角」という珍しい配置が印象的である。この配置を含む逆直角の感覚に慣れてきたところでラスサビの「普通の両直角→ダブルレーザー」配置で癖でうっかり逆に回す危険性のある新しいトラップが仕込まれている。
    • このトラップに引っかかるとEXCESSIVE RATEでは瞬殺の可能性があるため、直角を回す方向に注意を払いながらアナログデバイスを捌きたい。
  • Onigo[HVN]
    • EXHAUSTと違い、過去の引用ではなくデバイス要素を増やした強化譜面。
    • 難所は蛇行デバイス+トリルと直角とチップを合わせた出張。もしこれが苦手な方は似た配置のある灼熱Beach Side Bunny[EXH]とAYAKASHI[EXH]で練習するといい。
  • C18H27NO3[HVN]
    • 序盤の密度はそこまでだが、目押しには到底難しいデバイス絡みの直角地帯がある。そのあとにEXHAUSTをリスペクトしたはみ出しデバイスに鍵盤の片手処理を加えた地帯が待っている。
    • サビにはあの金縛りの逢をのような癖のある片手処理がサビ終わり次第降り続けるため、非常に処理しづらく認識難。
  • 最終鬼畜妹フランドール・S[GRV]
    • 3019 CHAINという現時点で7曲しかない3000 CHAINを超える曲であるため、そのゲージの重さが最大の特徴である。
    • 他のLv18最上位クラスの曲に比べると極端な難所は少なめだが、認識難のデバイスや出張配置などもあり、ここで大きくゲージが削られないようにしたい。
    • なお、EFFECTIVE RATEならラストの全押しロングで10%程回復できる。
  • SACRIFICE feat.ayame[MXM]
    • 注意! 中盤から始まる両デバイス処理は交差こそしないがどちらのレーザーも激しく、逆の配置になると一転して認識面で難易度が上がる。
    • そしてそのあとには逆側から始まる連続直角+出張チップ配置であり、認識面でも取りづらさでも辛い配置が続く。特に慣れないうちは直角をどんどん零してしまいやすい。
    • ここまで挙げたレーザー配置が独特であり個人差がかなり出やすい。更にゲージも重いほうなので、クリアを狙うにはそこまで難しくない鍵盤でどれだけゲージを稼げるかに掛かっている。
  • Max Burning!![INF]
    • VでLv18に降格。全体的にチップとFXチップが大量に追加された強化譜面。アナログデバイスの動きも激しく、曲の終盤では16分で配置されている箇所もある。 当曲のEXHAUSTに当たるアナログデバイスの半直角発狂地帯は直角に重なる形でチップBT同時押しがラッシュのように続く地帯に変わっている。それに加え、終盤にはFXを押しながらのチップBT同時押しの12分縦連が配置されていたりと、とにかく稼ぎ所の少ない譜面。
    • 全体的にGrowth Memories[EXH]XROSS INFECTION[EXH]をそのまま混ぜて強化したような譜面であるため、Lv18上位クラスの譜面に慣れているか否かで体感難易度は変化する。
    • EFFECTIVE RATEでのクリア難度に関してはLv18相当だが、苦手な人にとってはとことんやりにくいこともある。これ以外の譜面にも言えることだが、1度癖が付くと抜けにくい譜面であるため、十分な地力があるにも関わらずCRASHする場合は放置するのも手。
  • veRtrageS[EXH] (BLASTER GATE DIABLOSIS::Nāga[GRAVITY]課題譜面)
    • 最初からBLACK or WHITE?[EXH]のイントロのBTロング地帯にFXロングを混ぜたような配置が降って来る。その後に両アナログデバイスを捌きながら鍵盤を叩くところがあるが、そこが非常に忙しい上にアナログデバイスを回す方向を非常に間違えやすい。
    • サビは鍵盤主体のように思わせてアナログデバイスが厄介な譜面で初見だと直角を回す方向を間違えてゲージを削られかねない。サビを抜けてからも同様の配置が襲いかかり、アウトロも前例の無い配置で視覚的に困惑しやすく出来ないとここでゲージを一気に削られてクリアまで届かないこともある。
    • 全体を通してアナログデバイスを回す方向で非常に困惑しやすくCHAIN数は2724とかなりゲージが重いが、後半のダブルレーザーはよく見ればあまり複雑ではなく、回復を見込めるのでしっかり見極めること。
  • #Endroll[EXH]
    • 前半は#FairyJoke #SDVX_Edit[EXH]を強化したような珍しいタイプの曲線つまみと直角による両デバイス処理となっている。しかし後半のサビからはOpium and Purple haze[GRV]の「両FX同時押し+つまみ出張」を更に強化した配置が襲いかかり、極めつけに最後の直角地帯に出張チップが混ざる強烈な初見殺し譜面となっている。
    • 初見殺し譜面ではあるがつまみ自体はFirestorm[EXH]並の複雑さではなく、Opium and Purple haze[GRV]と同様にある程度のパターンはあるので理解できればクリアに大きく近づく。
  • Firestorm[EXH]
    • VでLv18に降格。認識難傾向のデバイス超特化譜面。Z型を主軸とした両デバイス処理だが、曲が進むにつれOpium and Purple haze[GRV]以上に複雑になっていく。クリアだけなら直角に集中して何とか食らいつきたいが、それすらかなりの認識難となっている。
    • 見切りやすいが物理的に回しづらい#Endroll[EXH]とは違った傾向のデバイス特化譜面のためどちらが難しいかは個人差が出る。
    • また、クリアより先になると更に大きく個人差が出る譜面で The 5th KAC決勝戦でも大きな差がついたほどである。
  • 魔理沙は大変なものを盗んでいきました[GRV]
    • 前代未聞の16分24連縦連、非常に見切りにくい出張直角とロング複合、零しやすいデバイスと片手処理鍵盤の複合でその大半が構成されており、非常に初見殺し要素が強い。
    • 特に出張直角とロング複合の部分は頭で分かっていても対応が難しく、FXとBTの位置が入れ替わったりするので完璧にこなすのは至難の技。ここでゲージが空になってもクリアは可能だが、スコアを伸ばすのであれば要研究。
    • 唯一の救いはCHAIN数が1877と他の最上位と比較してまだゲージが軽めであること。
  • Midnight City Warfare[MXM]
    • 曲の大部分を曲線うねうねつまみ+片手処理が占めており、片手力が大きくクリアの成否を分ける。またつまみの方も基本的に逆側に陣取りながら跳ねるのもあって上手くはまりづらく、これと片手鍵盤を同時にさばくとなると苦手な場合相当厳しい。
    • つまみの落ち着く中盤もFXロング+16分長階段やFX軸→同時トリルなどで休憩がなく、ラストも着地難な鍵盤の挟まるダブルレーザーで終わるため全体的にLv18上位の地力を要求される。片手で稼げていない場合最上位に感じてもおかしくない。
  • BEAST BASS BOMB[MXM]
    • 初見注意。強化版Opium and Purple haze[GRV]と言えるデバイス超特化譜面。相変わらず難しい両デバイス処理が要求されるが、問題なのが頻繁に直角チップが混ざっていること。鍵盤を押す余裕がほとんどないうえ直角色を間違えやすいため、あらかじめ研究しておくのが吉。
    • 中盤以降は出張デバイス地帯がいくつも配置されている。#Endroll[EXH]よりは若干楽だが、全体的な難易度を考えると出張デバイス地帯でかなりミスを抑えないとクリアは厳しい。
    • 初見殺しが強いぶんデバイス適性があれば次第に楽に感じるが、苦手な人にとっては#Endroll[EXH]同様Lv18最上位クラスと感じてもおかしくない。
  • 鍵盤主体の曲
  • 到達してしまった僕らと夢と希望の最之果[EXH]
    • 超越してしまった彼女と其を生み落した理由[EXH]と似せた箇所がいくつもあり、また様々な技術が求められる総合力譜面。
    • 最大の特徴は中盤の(AL)(BL)(AL)(BL)(AL)といった縦バージョンセツナ押しとも言える新しい縦連配置。更に最後にはL側8連→R側8連があり、BTの入りを間違えるとゲージが一気に減ってしまう。どう押せばいいか事前にイメージトレーニングするとよい。
  • INSECTICIDE[EXH]
    • アナログデバイスの二重配置から始まり、アナログデバイスの複合、FXチップと二重交互連打を含む鍵盤地帯、鍵盤の回復地帯と徐々に譜面傾向がシフトしていく構成となっている。
    • そのBPMの高さから密度は高いため、全体を通してまともに捌こうとするとLv17上位譜面をある程度攻略できるくらいの地力が求められる。
    • 終盤のチップ乱打→トリルの箇所はリズムさえ崩れなければ回復地帯(30%程度)となることが多く、クリアだけなら他のLv18よりも取っつき易い部類に入るだろうか。
  • werewolf howls.[EXH] (BLASTER GATE Bangin' Burst[GRAVITY]課題譜面)
    • それまで東方アレンジ最難関を誇っていたU.N.オーエンは彼女なのか?haru_naba Remix[EXH]を大きく上回る難易度となった譜面。テンポが変わらないストロングスタイル曲だが、リズム難の高速&高密度チップ譜面のせいでNEARが出やすい。
    • 直角・同時チップ地帯はかなりのリズム難のため、ERRORハマりしやすく、アナログデバイスも外れやすい。
    • サビの二重トリル地帯をまともに取ろうとしても間に合わないかERRORハマりしがち。クリアを狙う段階なら餡蜜するのも手だろう。
  • Angels And Demons[EXH]
    • 鍵盤中心の譜面。デストロイマーチ[EXH]を強化したような縦トリルが多く存在し、BPMが速いうえに左右振りもあるためERRORハマりしやすい。またFXロングとBTショートの複合もかなり複雑であり、トリルを零しやすい配置になっている。
    • 中盤はFX・BTチップの複雑な同時押しがあり、適当に処理しているとERRORハマりの始点になってしまいがち、よく見て押していきたい。
    • 後半からデバイスとの複合処理になるが、Max Burning!![INF]のような直角同時鍵盤が押しづらいうえ、その後のFXとBTの交互片手処理も難しく明確な回復地帯は少ない。
    • チェイン数はLv18として少なめでゲージが重いわけでないが、ERRORが主に鍵盤で出やすくクリティカルも取りづらいため、クリアのための許容ERRORはかなり少ない。
  • 侍Annihilate!![EXH]
    • BPM500の4分処理がメインで出オチと言ってよいOps:Code-Rapture-[EXH]の連続直角チップから始まり、以降縦連鍵盤が厳しい裏拍直角地帯やNEARが出やすい混フレなど超高速BPMを武器に押しづらい鍵盤処理が最後まで続く。
    • 後半からBlastix Riotz[GRV]に近い速さでの小トリルが続くため更にミスが出やすくなる。
  • Victim of Nights[MXM]
    • 個人差譜面。中盤にQuietus Ray[EXH]のFXチップ+くの字階段、そのあとに両FXチップと往復階段が長く続き、更に大宇宙乱打に似た配置の長い交互乱打があり、これらの長く押しづらい配置に耐えられるかが勝負。とはいえBPMは180でロングも絡まないためこのレベル帯としては難しくはない。しかもそのあとは比較的楽な片手処理が続く。
    • ただし、この交互地帯により、Lv18の中でも最易から上位と感じる人まで様々いる。ここでゲージを空にすると、挑戦段階ではクリアは厳しい。(不可能ではないが、残りをすべて光らせて約90%回復)
    • 終盤には連続回転があり、初見ではまず対応しきれない回転後処理が続くためEXCESSIVE RATEでは注意。しかし、そのあとは難しくはないため、回復は容易。
  • Cepheus[MXM]
    • 前半にロングを押しながらの長いトリル地帯、終盤のFXチップも絡む16分混フレと同時トリルが強烈な局所難寄りの譜面。特にロング拘束トリルは下手すると空ゲージになる恐れもある。
    • ラストの直角ダブルレーザーと出張デバイスが初見殺しではあるものの、回復地帯が多いためクリアだけなら楽なほうである。
  • ドリームエンド・サバイバー[MXM]
    • 高密度な16分階段メインの譜面。デバイスも最初あたりはあまり絡まないが、後半になると忙しい鍵盤の合間に容赦なく挿入される。
    • レーザー絡みで複雑な箇所はほとんどないが、最後にEverlasting Message[GRV]の中央軸ダブルレーザーが事故りやすいため要注意。
  • GEOMETRIA[EXH]
    • 同じBPMであるBlastix Riotz[EXH]と比較するとやや片手難に寄っている。非常に速いテンポの中で片手LRチップや出張配置に対応しなければならない。
    • 鍵盤も階段中心とはいえ16分配置が多く、序盤の8分同時縦連もついていくのが困難。終盤には16分の(BC)(LR)の同時トリルが2回登場する。短いとはいえBangin' Burst[GRV]のラス殺しよりも速いため、大半の人はついていけないと思われる。
    • レーザー量がかなり少ないためCHAIN数は1530とかなり少ない。軽ゲージとはいえチップ精度が出づらい曲であり、高スコアを狙うとなると急に難しくなる。
  • Black Emperor[EXH] (BLASTER GATE 大宇宙ステージ[GRAVITY]Black Emperor[GRAVITY]極圏[HEAVENLY]課題譜面)
    • 縦連、高速トリルを含む今までのあらゆる鍵盤要素が組み合わさった譜面。終盤ではさらに直角も混じり取りづらさがさらに増す。
    • 中盤でBPM 30に減速し直後にBPM 190に再加速して鍵盤を打つ擬似停止配置があり、ここでエラーハマりを非常に起こしやすい。直角つまみから6カウント数えてから入ると比較的エラーハマりしにくい。
    • その他でもエラーハマりが発生しやすく、嫌でもERRORが出てしまいがち。
    • BPMが180→185→180→170→185→30(擬似停止)→190→195と変化するので、HI-SPEEDはノーツのないBPM 30地帯で調整するかあらかじめ後半のBPM 190(195)に合わせておくと良いだろう。
  • HAELE III ~Angel Worlds~[GRV]
    • 高い鍵盤力が必要だが厄介なロング拘束も多く、IIIの新配置に慣れていないとロングかチップを落としやすい。出張デバイスもあるため特に初見は要注意。
    • 終盤のピアノ地帯に入ってからはロング拘束は楽になるが24分配置が高い頻度で現れ、片手小トリルや同時トリルも押しづらいため更に難易度が上がっている。
  • Xepher Light and Darkness Dragon REMIX[GRV] (第2回或帝滅斗Bコース1曲目)
    • 全押しやXレーザーが特徴的だが、やはり肝はEXHAUST同様2度の鍵盤地帯。特に2つ目はチップ量が大幅に増え、表拍軸がコロコロ変わるため崩れやすい。
    • 16分片手階段は間隔が小さいので繋ぐだけなら餡蜜が有効。
    • 他の部分は鍵盤地帯よりは良心的なので、鍵盤が得意でなければ他部分は回復と思えないとクリアは難しい。
  • Quaint Echo[EXH]
    • XyHATTE[EXH]と似た16分鍵盤地帯が多いが、あちらと違い満遍なく配置されてるので最後まで油断はできない。
    • 余談だがIIIの稼働終了までこの譜面をPUCした人はわずか3人であった。
  • Ok!! Hug Me[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • 手強い鍵盤と片手処理から強化版金縛りの逢を[EXH]と言える譜面。序盤の4分直角地帯はチップはそこまで増えてないが中央から直角が来るせいで認識面で難化している。
    • 後半から更に難易度が上がり、片手処理は出張が当たり前になり鍵盤密度も上がる。EXHAUSTの難所だった片手同時階段もほぼそのまま残っている。
    • 最後の16分鍵盤地帯はBPM210の中で同時やFXチップも混ざるためかなりの高密度。この時点でバテていると全く拾えなくなるので体力管理も重要。
  • Preserved Valkyria[EXH] (BLASTER GATE Preserved Valkyria[GRAVITY]Celestial stinger[GRAVITY]課題譜面)
    • 同曲[GRV]と同じくEverlasting Message[EXH]と作曲者・エフェクターが同じで、やはり譜面傾向も若干似ている総合譜面である。
    • レーンスピードはメインのBPM 220に合わせるのが無難だが、序盤BPM 155の部分もリズム難の縦連や出張デバイス、32分階段などがあり決して容易ではない。
    • 僅かながらギアチェンする余裕も有るので、低速部が苦手な場合はギアチェンを考慮する価値がある。
  • Celestial stinger[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • ロングやFXチップがふんだんに取り込まれており、8分処理すらかなり手強い配置になっている。16分鍵盤も乱打はないがWorld's end[EXH]に迫る難易度で確実に難化している。
    • 片手処理もRenegade Fruits[GRV]以上の速さのためERROR嵌りの恐れあり。特に間奏は移動トリルのため表拍を意識しないと確実にERROR嵌りに繋がる。
  • 絶対零度[EXH]
    • Ultimate Ascension[EXH]のデバイスを少し自重したかわりにBPMを上げたような譜面。鍵盤処理のほとんどがFXチップが絡み、BPMの高さも相まって8分の同時押しすら手強い。
    • 終盤のBTロングの終点にFXチップを置いてる箇所が押しづらい配置で更にセツナ押しが加わってくるとかなり難しくなる。最後もレーザー事故の危険性もあるためラス殺しと言える。
  • Lachryma《Re:Queen’M》[EXH]
    • この譜面を解禁できる実力なら前半はそこまで難しくない。しかし、中盤から8小節続く大階段が難所で、BT・FXチップがコロコロ変わるうえに螺旋化しているところもある。
    • また中盤に4小節、ラストに3小節続く長い16分トリルも脅威であり、LATEが出始めると立て直しは非常に困難。ERRORハマりもあるため、ラス殺しになる可能性がある。
    • 後半からはEXHAUSTから登場するレーン消失が発生する。押し間違えはもちろんタイミングも取りづらくなるため、この曲に関しては耳を特に頼る必要がある。環境によってはヘッドホン推奨。譜面自体も前半以上に片手処理や階段処理が忙しい。
    • またレーン消失時に「レーンスピードが速くなったように感じる」人が多く、背景の見づらさもあるため、慣れるまでは普段よりハイスピード設定を遅めにするとよい。
  • Blastix Riotz[EXH] (BLASTER GATE Blastix Riotz[GRAVITY]課題譜面)
    • BPM 256かつ密度も容赦ない超高速総合力譜面。このBPMでありながら16分も多いためNEARがかなり出やすく、ダブルレーザーやデバイス能力も求められる。werewolf howls.[EXH]と似た配置も高速化して出てくるが、リズム難直角は必ずチップと直角がセットになってるので分かりやすくはなってる。
    • GRAVITY譜面のトリル部分は最後を除いて階段化されているもののそれでもかなり押しづらい。特に終盤の長い階段はERRORはまりもしやすい。餡蜜も考慮するとよいだろう。
  • WHITEOUT[EXH]
    • 全体難の鍵盤譜面。押しやすいが高い密度が続く譜面で特に16分階段が安定してとれるかが最初の課題となる。
    • ブレイク前の2分直角が絡みつつ16分配置が続く地帯、終盤のセツナ押しとラス殺しの片手トリルはERROR嵌りの危険もあり、ゲージの種類によっては致命傷になりかねない。
  • 雷鼓サンダービート[MXM]
    • 前半に同時乱打、二重階段と難しい鍵盤処理が固まってるが、中盤にFXチップが押しづらいうえリズム難な片手処理、終盤には難解な両デバイス処理もある総合力譜面。
    • CHAIN数1596と少な目ではあるが、チップ処理で零しやすいため、二重処理の是非でクリアに影響を受けやすい。
  • GAIA[MXM]
    • ひたすら16分鍵盤処理が絡む鍵盤特化譜面。特段難しい鍵盤処理はないが、休符がほとんどなく全編通して高めの密度を推移している。つまみ絡みは控えめだが、鍵盤処理中にも直角 が入るためある程度の鍵盤地力がなければゲージを伸ばすことはできない。
    • 終盤には片手小トリルが続くダブルレーザーがあり、片手処理の押しづらさはもちろんレーザーもうねうねと連続直角であり外しやすい配置となっている。
  • FIN4LE 〜終止線の彼方へ〜[EXH]
    • ゲージを稼ぎやすい箇所はあるが、局所的に厳しい配置がいくつかありここでゲージを削られやすい。特にFXチップ絡みの同時押しが総じて押しづらくミスが出やすい。
    • 最後の8分同時ラッシュと16分ハの字階段・トリルのラス殺しが強烈。幸いゲージは軽いのでそれまでに逃げ切れるゲージを稼いでおきたい。
  • 極彩天奏[MXM]
    • 主に16分配置のドラム・ギター合わせの高密度鍵盤が続く。微縦連も多く、その中で直角も頻繁に挟むため全体を通して忙しい。
    • サビ後には難しい16分配置の片手処理があり、ミスからのERROR嵌まりも起きやすい。
    • レーザーがかなり少ないためチェイン数も少ないが、その大半がチップで占めるため許容ERRORはそこまで多くない。
  • ECHIDNA[MXM]
    • IIDX側のSP ANOTHER譜面を再現したかのような譜面で、IIDX側での難要素がここでも難所として登場する。
    • 24分階段は同時が絡まないものの24分階段自体が多く、細かいロングが絡む混フレも押しづらい。そして中盤でのデニム地帯はBT全押しとFX同時押しの交互で再現。かなり零しやすいうえ1回ごとに開始チップの色が違ってくるので注意。
  • 消失[EXH]
    • ラクガキスト[EXH]を強化したようなツンデレツン譜面。中盤も片手処理やロング拘束がそこそこ難しいが、早口地帯に備えて回復しておきたい。
    • 早口地帯はBPM 240の12分チップを休符なしで叩き続ける。更に終盤はFXや縦連が混じり押しづらくなる。とどめは4小節+4小節の8分の同色壁が文字通り「最後の壁」として立ちはだかる。苦手な人はゲージ問わずここだけで落ちてしまってもおかしくない。
    • チップ難にも関わらずCHAIN数は2716のためゲージがかなり重いうえインプット条件もない。クリアレートは59.4%と非常に低い。
  • croiX[INF]
    • EXH譜面をベースに全体を通してチップとFXチップが大量追加された物量譜面。
    • EXH譜面で特徴的だったDDDDDDDDの16分縦連地帯はエフェクトによって丸々1小節に伸びている上に、更に後半2拍は右FXを押しっぱなしにしながらCCCCCCCCを押させる配置になっている。EFFECTIVE RATEの場合もここで一気に削られないようにしたい。
  • Warriors Aboot[EXH] (BLASTER GATE Booths of Fighters[HEAVENLY]課題譜面)
    • 後半からBooths of Fighters[EXH]より速い二重階段、そしてFXチップと同時BTチップの乱打が続く地帯が高難易度。ただでさえ難しいのに少しのミスがERRORはまりに繋がる危険地帯となっている。
    • 前半の両方のFXを押しながらのBCトリル、デバイス操作の順番を間違えやすいダブルレーザーや出張デバイスなど初見殺しも強い。
  • きたさいたま2000[EXH] (BLASTER GATE きたさいたま2000[HEAVENLY]課題譜面)
    • 「太鼓の達人」での2度のゴーゴータイムに当たる箇所が高速高密度かつFXチップがかなり多いため押しづらいうえ、かなりのリズム難のため非常に癖の強い鍵盤処理となっている。更に2回目はかなり長いため相当の地力がないと耐えられない。
    • 上記の難所以外にもBPM 222でのトリルやタイミングが取りづらいデバイス絡みもあるが、鍵盤発狂を耐えられるかがクリアの分かれ目となるためここでゲージを伸ばしたいところ。
    • 直角ラッシュ地帯は一瞬レーザーが重なるところがあるためややこしいが、同時直角はないので頭に入れておくとよい。
  • ドーパミン[EXH]
    • Gott[INF]のような高速鍵盤物量だが、細かいロングが頻繁に絡むため零しやすい。また激しい単デバイス地帯もあるため全体的にチェインが伸ばしにくい譜面。
    • 片手で両FXロングを押しながらのBCチップ処理、更に右つまみを一旦離して左直角がかなりの初見殺しかつ難所。そして最後のBTチップとFXチップの乱打が大宇宙ステージ[GRV]並に癖があるためごっそりゲージを奪われることもある。
  • World's end[EXH] (BLASTER GATE Immortal saga[MAXIMUM]課題譜面)
    • BPM 270で16分の階段・大宇宙乱打・螺旋階段が当たり前のように出て来る超高速鍵盤譜面。休憩出来る場所は殆ど無いと言える。
    • 慣れない内はBPMが速すぎてまず着いて行けない上に、認識難・リズム難も重なってNEARやERRORが大量に出やすくゲージの回復が全く見込めない。
    • NEARやERRORが大量に出やすい上に、Lv18上位レベルにも関わらずBPMの速さからチェイン数が1687と他のLv18上位曲と比較してかなり少なく、スコアが非常に出にくい。
  • 魔境堕天録サリエル[HVN]
    • EXHAUST譜面の正当強化譜面。全体を通してドラム合わせのFXチップ、特に片手縦トリルが主体となる。中盤以降では直角+BTを中心としたアナログ地帯が難所になる。
    • 鍵盤主体としてはCHAIN数2305と多く、それだけゲージが重い。アナログ地帯がこなせれば後半で回復可能だが、ゲージをクリアラインで維持するにはLv18相応の鍵盤力が必要。
  • We Go Down[MXM]
  • The world of sound[HVN]
    • 鍵盤と片手を順当に強化。全体難化したうえ高密度なチップ配置もあり繋ぐのが困難。
    • ラストの片手は全レーン処理を残しつつ更に長い片手拘束を強いられ、ラストトリルも形を変えて難易度を上げている。
  • 業焔繚乱[GRV]
    • 特殊な配置こそないがチップ鍵盤密度が高く、序盤の同時トリルラッシュと中盤の長い階段が難所となる。サビに入るとデバイス処理が混ざり、左右に振らせてミスを誘ってくる。
    • また長い片手トリルがいくつかあり、全て右手で処理することになる。そのため人によってはMIRRORオプションが有効。
  • V[MXM]
    • IIDXの[SPH]を彷彿とさせる譜面。BPMは速くなくゲージも軽めではあるものの、中盤以降癖が強めかつエラーハマりしやすい鍵盤やツマミと鍵盤の激しい往復が立て続けに襲い掛かるため、これらについていけるかで18下位〜最上位まで個人差が生じる。
    • 開幕に32分階段があったりするが前半はおおむね稼ぎ。中盤に8分うねうね+片手と対称トリルの往復を挟んだのち、長いFX付き16分階段となる。この階段地帯は繰り返しが多くかなり精度が取り辛いため思うようにゲージを伸ばせない。
    • 終盤は前述の8分うねうね+片手と対称トリルの往復がさらに熾烈な配置となって降ってくる。加えてこれらの前後にIIDXで難所だったデニム地帯やいわゆる魔の69小節もしっかり叩きづらい難所として挟まり、ラストは対称トリル崩れと直角+片手同時押しを5往復半して〆。どこかでついて行けなくなると大きく削られやすく、前半で稼いでからこの終盤でのミスを如何に抑えるかが重要となる。
  • Redshift[MXM]
  • BlueMoon Princess[MXM]
    • 最初と最後が16分配置中心の鍵盤難でXyHATTE[EXH]に似た譜面構成。鍵盤地帯は休符があるかわりにBPM 235と速くなっておりこちらも手強い鍵盤難易度。
    • XyHATTE[EXH]とは違い、道中も強化しているのである程度の実力がないと回復しきれない。特にサビは出張配置に騙されてレーザー処理を失敗しやすく初見殺し寄り。
  • ファイナルレター[MXM]
  • Legendary Road[MXM]
    • BPM 248の12分鍵盤処理が多く、タイミングを合わせづらいセツナトリルや同時交互トリル、ダブルレーザー処理の中で12分階段もあるため高い鍵盤地力が必要。
    • 一部16分配置もあり高BPMゆえチェインを切りやすいが、終盤では更に16分処理が増えて最後の回転後にはFXチップを取り入れた階段で締める。
  • Xronièr[EXH]
    • 開幕と最後に24分BT階段があり、ここで大量のERRORが発生しかねない。現在のΩ DimensionではARSのおかげで最初のミスの影響は小さいが、最後でゲージを割ってもおかしくない。クリアだけなら12分同時トリルと見て処理する手もある。
    • 道中はリズム難キック音に合わせたチップ処理がメインで、トリル配置やFXチップが多いというのもあり全体的に押しづらい。またつまみ処理の16分直角も多く、ミス時のゲージ減少も地味に痛い。
    • サビに入るとセツナトリルが脅威となり、最後の24分階段の前にはBT同時とFXチップを見切りつつ不規則トリルに食らいつかなければならない。
  • EMPIRE OF FLAME[EXH] (BLASTER GATE Completeness Under Incompleteness[GRAVITY]課題譜面)
    • 曲自体はBPM 114であるが、プレイ中の体感BPMは228にも感じる超物量鍵盤譜面。全体を通してBPM 114の16分同時押しや24分・36分のトリル&階段が主体となっていてとにかく忙しい。
    • 中間で3箇所 |CD→R| や |AB→L| のような32分縦型のトリルが降ってくる場所があるが、そこは両手を使ってBTとFXを分担して押すと良い。そしてラスト付近では約2小節に渡る長い32分トリルがあるが、後半では| R→BC ×4 |→ | L→BC ×4 | → | R→BC ×4 |といった配置があり非常に複雑である。ここに関しては交互で叩けるように予め手順を組んでおく必要がある。
    • BPMが114と低いが、IVではハイスピード設定×8.0で912までは上がるようになったため遅くて困る人はほぼいなくなった。
    • 鍵盤が高密度で難しいにも関わらずBPMの遅さからチェイン数が1800であることと、全体を通して光りにくい譜面であることから非常にスコアが出にくく、Lachryma《Re:Queen'M》[EXH]の解禁の壁になることも少なくはないであろう。
  • Sayonara Planet Wars[EXH]
    • 総合力&ラス殺し譜面。BPM 224で容赦なく16分チップが襲い掛かり、押しづらい片手処理や曲線レーザーがあらぶる両デバイス地帯も高難易度。
    • 最後にはセツナ押し→BTチップとFXチップの同時トリルという強烈なラス殺しが用意されている。更に全体を通して忙しい譜面のため、最後の最後で体力が尽きてついていけない場合もある。
    • 中盤のダブルレーザー地帯と16分処理がひたすら続く地帯は配置自体は素直だが、とにかく体力を持っていかれる。ラス殺しのことを考えると少し力を抜いてもミスを抑えるくらいに処理できることが理想である。
  • Last Concerto[GRV]
    • 更に押しづらくなったうえ、配置難や回転後処理など初見殺しも強い譜面。
    • EXHAUSTで押しづらかった片手でBTロングを抑えながら両脇チップ処理はなくなったが、代わりにAロング中にCチップなど離れたチップ配置になったためこちらも零しやすい。かと思えば次は片手処理ではなく放置だったりと引っ掛かりやすい配置もしてくる。
    • ダブルレーザーはレーザー順が交互ではなかったり出張配置があったりと初見だと苦戦必至。ここはある程度覚えるのが突破の鍵。
    • 12分鍵盤処理もそれほど密度が上がったわけではないが、縦連が多いためかなり零しやすくなっている。
    • 最難関候補として地力はそれほどいらないが、癖の強い譜面のため個人差が出やすい。
  • Bangin' Burst[EXH] (BLASTER GATE Bangin' Burst[GRAVITY]課題譜面)
    • BPM234という非常に高速な曲にチップを中心とした譜面を詰め込んだ、KiLLeR MeRMaiD[EXH]DEADLOCK XXX[EXH]の上位互換に相当する物量譜面。
    • 特に16分のチップBT同時押しによる重複階段と、両FX→BT同時押しの発狂でERRORが出やすい。両方のアナログデバイスが長く続く地帯も忙しく、少しでもアナログデバイスが外れてしまうと一気にEFFECTIVE RATEを削られてしまうが、少なくともこの部分で回復できないようでは話にならない。
    • ラストにはThe world of sound[EXH]よりも速いチップBT同時押しトリルが配置されている。ERRORハマりしないよう最後まで気を抜かないように。
    • VでLv18に降格したが、ショートチップ特化譜面でありながら2401 CHAINもありゲージが重く、ショートチップ特化譜面やゴリゴリの体力譜面が苦手な人には前作のLv19でも十分妥当に感じられる。平均的にはLv18中〜上位相当。
  • ULTiMATE INFLATiON[MXM]
    • 最初から最後まで高速での階段、乱打、トリルだらけの鍵盤寄りの体力譜面。準備運動[MXM]ほどの癖はないかわりにBPM 451の8分処理箇所がかなり多く、終盤にはロング拘束、トリルラッシュ、FXチップ含み、乱打と容赦ない。
    • ところどころある連続6分直角も余裕がなくかなりミスが出やすい。
    • CHAIN数も2600を超えておりチップを頻繁に零さない地力が求められる。
  • ホワイトパレード[MXM]
    • 鍵盤地力がもろに出やすい全体難の鍵盤譜面。16分乱打、階段が中心でWHITEOUT[EXH]と傾向が似ている。しかしこちらはBPM 218と高く、極端に難しい箇所はないが簡単な処理も少ないため生半可な鍵盤力ではゲージを伸ばせない。
    • また鍵盤による初見殺しはほぼないが、直角配置に引っ掛かりやすいのでそこだけ注意。
    • 解禁順はLevier'n NábYss[MXM]の手前だが、こちらのほうが難しいという声も多い。
  • STULTI[MXM]
    • 開幕から両FXチップ軸のトリルから始まり、以降前半を中心に様々な形のトリルが登場する。特に4〜6本ロング地帯(全押しだけで繋がる)を抜けたあとの左右から直角も流れてくる3小節半続くCBトリルが強烈。トリルは片手だけで任せるか、両手トリルを組み込んで処理するか、いずれにしてもゲージを抑えるのはかなり困難。
    • 後半に入ると出張直角も交えた複合地帯に入る。初見殺し気味だが、トリルで苦しめられた人はここでゲージを稼ぐ必要がある。そして最後は16分5連の片手トリルなどが連続して襲い掛かかる。
  • MODEL FT4[MXM]
  • アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲
  • tricky trick[EXH] (BLASTER GATE Wish upon Twin Stars[GRAVITY]課題譜面)
    • 前半はリズム難なダブルレーザー地帯で曲線やレーザーを動かす順序も複雑なため外しやすい。鍵盤もかなりある上その地帯自体も非常に長い。
    • 後半は16分鍵盤処理中心だが、乱打がほぼないため精度が取りづらい。更に終盤にはデバイス出張を使う強烈な初見殺しもある。
    • チェイン数2419による重ゲージに加え、ERROR要因の大半がチップとレーザー事故になるため、クリアを狙うにはこれらのミスをかなり抑えなければならない。
    • とにかくレーザーを外すとゲージに大きく響きやすいため、プレー前には譜面の確認をしておくとよい。
  • NEO GRAVITY[EXH] (BLASTER GATE NEO TREASON[GRAVITY]課題譜面)
    • 鍵盤/デバイス共に高い総合力を求められる。前半を中心に局所的な出張や同時の折り混ざった配置が目立ついかにもなグッチーニ譜面。
    • 難所は中盤以降で、4分FXL/Rの混フレ乱打が配置的に非常に厳しく、餡蜜によるごまかしが通用しないため運指を組む必要がある。
    • 終盤の中央始点のダブルレーザーは合間にロングが絡み回し損ねて外しやすい。後の16分直角は完全交互なので暗記して回復に徹したい。
    • 曲を通してレーンをはみ出さないので視覚的には楽である。
  • Invitation from Mr.C[EXH]
    • Crack Traxxxx[EXH]を強化したような鍵盤地帯、先述のPANIC HOLIC[GRV]のような出張・直角つまみと鍵盤混合を含むC-Show曲の譜面傾向を凝縮したような譜面。
    • C-Show曲としては過去最速となるBPM230でBTチップ8分縦連・FXチップとBTチップ同時押し16分トリルを要求する場所が何カ所かあるので、慌ててERRORはまりを起こさないように要注意。
  • VILE CAT[EXH] (BLASTER GATE ウバワレ[GRAVITY]課題譜面)
    • それまでVOCALOID楽曲最難関を誇っていた金縛りの逢を[EXH]を上回る難易度の譜面。
    • 終止BPM 240で全レーンに渡るハネリズムの片手処理を求められる、片手処理超特化&初見殺し譜面。特に手が小さいと苦戦を強いられるであろう。
    • ハネリズムでNEARが出やすい上にCHAIN数も2776 CHAINと多くゲージの維持がかなり厳しい上にスコアも出難い。
    • 最後の約4小節間でダブルレーザー放置+両FXロング+単純な8分BTチップがあるため10%程ゲージ回復の余地はあるが、ゲージが重いため全体を通して極端なミスは許されない。
  • Growth Memories[EXH] (BLASTER GATE Growth Memories[GRAVITY]課題譜面)
    • BPM 215という早さでLv18級の鍵盤、アナログデバイス、片手処理を求められる総合力譜面。前述のXROSS INFECTION[EXH]がクリア出来る地力は欲しい。
    • 後半では全レーンに渡る8分のチップBT隣接階段を片手で叩かせる箇所もあり、とにかく忙しい。特にEXCESSIVE RATEゲージではそこだけで閉店する可能性もあり得る。
    • 中間でchoux à la crème[EXH]を強化したような8分の直角が多発するアナログデバイス地帯があり更に途中で両FXロングがあるため、取りこぼして崩れないように注意。また、その後に両つまみ8分直角連続地帯があるが回す方向を1回でも間違えると一気にゲージを持って行かれるので要注意。
  • Renegade Fruits[GRV]
    • BPM 240でとにかく速いという一言に尽きる。前半メインである片手処理で特に実感しやすく、忙しい8分間隔のチップや8分トリルでのミスはもちろん、精度を出す余裕すら与えてくれない。MAD CHILD譜面によく仕込まれている片手両FXロング中のBC処理も存在する。
    • 後半からの単体鍵盤でも4分チップとロングがよく絡むため、ただでさえ速いうえに押しづらい。16分はほとんどないのが救いか。
    • CHAIN数2508によるゲージの重さでも難易度を引き上げている。
  • BLACK or WHITE?[EXH] (第1回或帝滅斗Aコース1曲目)(BLASTER GATE Absurd Gaff[GRAVITY]BLACK or WHITE?[GRAVITY]課題譜面)
    • チップ、アナログデバイス、片手処理どれを取っても難解な配置となっている総合力譜面。
    • Lv17上位の譜面をさらに強化したような譜面が多い。全ての要素で非常に高度な地力を要求されるが、アナログデバイスが苦手な人は特に苦戦を強いられるだろう。
  • FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[EXH] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • 高速BPM、ソフラン、レーン消失と尖った要素が揃っており個人差が出やすい。
    • 低速地帯は主に片手処理に特化しており、2回目では低速でのダブルレーザー見切り、3回目では片手での16分階段が存在する。何度もやると呪われてもおかしくないため、自覚があればこの譜面は一旦放置する。
    • BPM 240での16分鍵盤は局所的であるもののいずれも脅威と感じられるが、特に最後はデバイス操作を挟みつつ16分階段があるため食らい付くのが難しい。
    • Lachryma《Re:Queen’M》[EXH]よりも背景絵は後ろのほうにあるのでハイスピードは下げなくても問題ない。
  • Beyond the BLUE[MXM]
  • お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。[MXM]
    • 前半はレーザー配置関連でチェインを切りやすいが、8分処理メインなのでレベル18入門者でも十分ゲージを伸ばせる。但し半回転中の処理がいくつかあるため初見はここで落としやすいか。
    • ラスサビに入るとBかCが軸となるトリル地帯が続き、嵌まってしまうと大きくゲージを落としてしまう。できればトリル地帯突入時はゲージ100%で迎えるようにしたい。
  • Dreadnought[MXM]
    • BPM推移:192→96→192→384→192。ギアチェンは必要ないが、下位譜面などで予習しておくとよい。
    • 低速高速地帯と比べると癖は弱めのBPM 192部分。純粋な鍵盤地力とダブルレーザー処理が求められる。BPM補正が掛かっておらず2400 CHAIN越えによる重ゲージのため思った以上にミスを出せない。
    • 低速地帯は最大3本絡む複合ロング地帯で慣れてないとノーミスで凌ぐのは困難。高速地帯は両デバイス処理のみだが、速すぎるため切り返しのタイミングがかなり取りづらい。
  • POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat[MXM]
    • ほぼ曲が変わるごとにBPMが変化するソフラン曲。ハイスピード設定は最初はBPM 200、JOMANDAのよしたかトルネード中にBPM 280にギアチェンジするのがオススメ。
    • Lv18であることを考えるとドーパミンからが本番。更に次のBoss Rushは引き続きBPM 200で原曲よりBPMが10速い。
    • 最後の量子の海のリントヴルムはラス殺しが引用部分で、最後の出張交互直角しながらの片手4本ロングは覚えていないとまずミスしてしまう。また直前のギアチェンジの是非次第では難易度が変わるかもしれない。
  • Sweet Requiem[MXM]
    • 鍵盤、ダブルレーザー中心の地力譜面。終始高密度な鍵盤処理に加えてダブルレーザー箇所も多く最初から最後まで忙しい。
    • 序盤の複数ロング絡みの処理、中盤のFXチップが多い鍵盤処理も難しいが、クリアを狙うには如何にダブルレーザー事故を抑えるかに掛かっている。特に中盤のダブルレーザーはかなり長いうえレーザーも激しく、ここでゲージを抑えるのは困難。
  • Ghost Trigger[MXM]
    • デストロイマーチ[EXH]のような上下トリルを含め片手トリルが多め。BPM280の8分相当で速くはないのでERROR嵌りせず落ち着いて処理したい。鍵盤も8分メインだが12分、16分もあり局所的に密度が高い箇所もある。
    • 1サビ後の低速地帯は見切りは難しくないが、デバイスの切り返しがリズム難なのでタイミングが合わないとチェインを切りやすい。
  • Grand-Guignol[MXM]
    • 階段メインの鍵盤にデバイス出張があったりとDemise Quartet[EXH]と傾向が似ている。全体密度はこちらが少し下だが、デバイス出張があるため初見は注意。
    • 終盤には押しづらい16分鍵盤が続き、そのあとには複数ロングを抑えながらの同時チップが繋ぎづらい。
  • Glitter Flatter Scatter[MXM]
    • ブレイク以外ほぼ休みなしの全体難。最初は微縦連絡みの鍵盤、そのあとには往復直角で左右に振らせつつ16分チップによる着地難でゲージ上昇を阻む。
    • サビ前には付点8分間隔の直角ダブルレーザー地帯があり、独特のリズムなうえ鍵盤は違う音を演奏するため混乱しやすい。
    • サビ以降は16分処理が常に絡む鍵盤勝負。FXロングが絡んだ処理も多いうえ、FXチップ絡みの長い乱打は鬼門になりやすい。
  • Spirit of the Beast[MXM]
    • 前半はデバイス処理寄りだが、次第に鍵盤要素が強くなっていく総合力譜面。
    • 序盤から激しい動きのデバイス処理が待っており、レーザーから外しやすかったり色を間違えやすかったりする。ゲージには大きなダメージにはならないが、スコア狙いだとこの地帯が重要になる。
    • サビに入ると付点8分間隔の4連直角複合が続くが、直角の順番が不規則なのでレーザー配置に集中しないとミスを起こしてしまう。以降は鍵盤処理がメインになるが、16分処理こそ多いが配置自体は素直。
  • The Golden Era[MXM]
    • 鍵盤処理が多めで同時絡みの乱打が難しいが、取りづらい縦連も地味に厄介だったり24分階段後の直角も猶予が短く拾いづらい。
    • 中盤にはうねうねと3つ編みが続く両デバイス処理があり繋ぎ続けるのは非常に困難。また逆からの直角もあったりとレーザー認識もやや難しい。
  • 孤独の番人[HVN]
    • 金縛りの逢を[HVN]をやや易化したような片手処理や出張が非常に多いが、中盤のサビまで顕著な難所は無くゲージを稼ぎやすい。ただし、認識しづらい配置が点在するため初見時は注意。
    • ラスサビから非常に忙しくなり、EXHAUST譜面のラスサビを大幅に強化したような配置が続く。特に片手処理ではERRORハマりを起こしやすく、挑戦段階ではラス殺しになりうる。
  • ワールズエンド・ダンスホール[MXM]
    • 主に片手タバコロングや飛び石配置が絡んだ片手処理が多く、レーザーもうねうねが多いことで外しやすく厄介。サビも移動量の多い手強い片手チップ配置となっている。
    • サビ前の早口地帯は(DR)(CD)(DR)(CD)(DR)といった到達押しに近い縦連地帯があり初見注意。ただ鍵盤できついのはここぐらいで他に微縦連がある程度で鍵盤自体は稼ぎ要素。
  • RHYZING BEAT[MXM]
    • 鍵盤もレーザー配置も嫌らしいCENSORED!![EXH]の強化版のような譜面。曲線や切り返しのつまみ処理が多いため誤魔化しが利きづらく、前後の鍵盤も忙しくある程度の余裕がないと捌ききれない。
    • 鍵盤も微縦連などフカセ独特の配置もあり、他の譜面で慣れているかどうかで対応できるかどうか変わってくる。
  • Evans[MXM]
    • 下位譜面のprototype音源と違い、この譜面のみ原曲音源。
    • 鍵盤と直角の複合がメインとなる地力譜面。鍵盤密度が高く、その中でシンバル音に合わせた直角を挿入しているため忙しい譜面だが、このレベル帯としては配置で惑わされることがはないだろう。
    • 最後は高い鍵盤密度が続きつつ直角ダブルレーザーを捌くことになる。ここに24分階段はないが、鍵盤直角どちらも余裕がなくついていくのは困難。
  • 誰が為に兎は舞う=狂速狂騒曲=[MXM]
    • BPM 231の中でのBT同時/FXトリルや16分階段が主な難所となり、サビでは8分配置の片手処理ながらレーザーの動きが激しくチェインを繋ぐのはなかなか難しい。
    • Aメロからサビに入るまでは回復地帯なのでしっかり回復しておきたい。
    • チェイン数は2500を超えておりレーザーをあまり外さないことがクリアの前提となる。特に最後のダブルレーザーでの放置ミスは絶対に起こさないように。
  • 水簾ノ調[MXM]
    • 前半はLv18下位クラスの鍵盤や左右振りが中心。そしてブレイクを抜けるとレーザー処理が激しい長いダブルレーザー地帯に入る。着地も難しく放置中の鍵盤密度も高め。
    • 終盤にもダブルレーザー地帯があるがつまみ操作は少なくほとんどが鍵盤処理となっている。
    • チェイン数2402と高めだが長いレーザー放置も多いためゲージも稼ぎやすい。逆に言えば放置ミスを起こしてしまったら修正を優先すべきである。
  • Breakin' Asia[MXM]
  • Puberty Dysthymia[MXM]
  • ΑΩ[EXH] (BLASTER GATE ΑΩ[GRAVITY]NEO TREASON[GRAVITY]課題譜面)
    • BLACK or WHITE?[EXH]Innocent Floor[EXH]を合わせたような全体難総合力地力譜面。全てが難所と言ってもよいうえ、あらゆる要素が高難易度で詰まっている。更にレーザー始点も様々なため認識力も必要という隙のなさである。
    • とにかく地力がものをいう譜面。苦手な要素のせいでクリアできない場合は他でカバーするか苦手克服のための練習を考慮するといい。
  • 冥天・ヘメロカリス[EXH]
    • メインBPMが180だが、後半から230へ上がり180へ戻るBPM推移があるためBPM 230部分の対策が必要となる。ギアチェンのタイミングもシビアである。
    • 極端な難所は無いが全体的に精度の取りづらい鍵盤とデバイスの複合が多く、前述の通り慣れないレーンスピードでプレイせざるを得ない影響でクリアやランクの障害となりやすい。
    • 中央始点のデバイス複合がラス殺しとなり得るので注意。
  • Angelic Jelly[GRV] (BLASTER GATE Triple Counter[GRAVITY]課題譜面)
  • ムラサキグルマ[EXH]
    • 初見殺し要素を多く含んだソフラン曲。UnivEarth[EXH]のようなフェイク半直角に重なるように3レーンの片手処理が要求されるうえ、前後にFX等があるため運指も認識も非常にしづらい。事前に運指を組んでおく必要がある。
    • 後半にはIdola[EXH]のような直角主体のダブルレーザーがあり、鍵盤を多量に含んでいるためデバイスが外れても簡単に修正できない。デバイスを最優先に処理するのが無難か。
    • 全レーンBTロング絡みもFXチップなどが混在し押しにくい。また12分縦連が随所にあり零しやすくなっている。
    • ギアチェンの余裕はあるが加速前の配置は平易なので、ハイスピ設定は高い方に合わせて問題ない。
  • MG277[EXH]
    • 開幕からBPM 277での8分縦8連、そしてWorld's end[EXH]より僅かに速い16分処理と素早い鍵盤処理が求められる。またBロング中のAC縦連も押しづらい。デバイスも回復に使えるもあるが、8分直角で大量ERRORを出してしまう危険性がある。
    • 終盤の4分FX地帯と同時押し地帯は1度間違えるとERROR嵌りに繋がってしまうので要注意。
    • BPMの関係上CHAIN数は1736と少な目で高ランクが出づらいため、REVOLVER[EXH]解禁の壁になりやすい。
  • Seraphim[EXH] (BLASTER GATE Lord=Crossight[GRAVITY]課題譜面)
    • 鍵盤寄りの総合力譜面。回す方向を間違えやすい直角を絡め片手処理が全体的に難しいが、鍵盤単体でも16分処理が詰め込まれてたりcroiX[INF]のようなX押しが休む暇も無く襲い掛かる。半回転中の処理や最初は触らない両レーザーも引っ掛かりやすい。
    • 特に終盤はほぼ片手で8分出張を拾わされたり、ダブルレーザーで片手BT3個同時もあったりとラス殺し気味。
  • gigadelic (かめりあ's "The TERA" RMX) [EXH] (BLASTER GATE Blastix Riotz[GRAVITY]Bangin' Burst[GRAVITY]課題譜面)
    • 原曲特有の3連リズムの階段や縦連は精度が出づらいが小手調べである。
    • HYENA[EXH]のような連続直角にBTトリルがプラスされている配置が長短数回ありこの曲の難所となる。ラストはFX、BT同時の交互となり、ラス殺しになり得る。
  • 東方妖々夢 ULTIMATE MEDLEY[EXH]
    • BPM 220の速さで様々な要素を休みなく捌く必要があり、地力と体力の両方が高いレベルで求められる。
    • 序盤に押しづらい16分階段があり、EXCESSIVE RATEではここだけで即終了する可能性もあるので注意。
    • 終盤になると8分FX+ロングを含むBTの混フレ→12分のBT同時階段→8分の折り返し直角+BT同時縦連→16分トリルと鍵盤寄りの配置が続く。この地帯でERRORハマりを起こさず、稼ぎにできるかどうかがクリアの分かれ目となるだろう。
  • 伐折羅-vajra-[EXH]
    • 全体にわたり12分・16分処理を要求される譜面。序盤のしれっとデバイス出張が含まれているFXチップとBTロングの処理や、ロングBT拘束中のFXチップ含む12分処理、直角が織り交ざった階段、同時押し微縦連などあらゆるところに難所があり、休憩地帯はほぼ無い。
    • 終盤にはFXとBTの全押しデニムがあり、ハマると一気にゲージが削られる。餡蜜も考慮できるが、16分と8分が混ざっているためうっかり押し間違えないように注意したい。その直後もかなり高密度の鍵盤があるためラス殺し傾向。道中でゲージに余裕を持たせておきたい。
  • IKAROS DYNAMITE!!!![EXH] (第3回或帝滅斗2曲目)
    • これまでのBlackYの曲とは譜面の方向性が変わっていて、全体的にリズム難となっている。そのため鍵盤が押しづらくなっている。中盤には両デバイス発狂があり、そのあとにはダブルレーザー処理が多くなっていく。
    • 後半は、二重階段やゴミ付きトリルがあり、鍵盤が押しづらく、最後のダブルレーザー処理ではリズム難+片手処理と難しくなっている。
  • Prayer[EXH]
    • BPMは遅めのかわりに16分チップが配置されたダブルレーザーが数多く登場し、左手だとABLを、右手だとCDRの16分配置を上手く捌けるかでクリアが分かれる。24分の階段/乱打/ロング拘束もFXチップが絡むため非常に押しづらい。
    • 後半からは出張デバイスを用いる配置が目立ち、最後あたりでは初見殺しの出張つきダブルレーザーが存在する。
    • REVOLVER[EXH]も同様だが、背景が眩しいと感じた場合はハイスピードを少し下げたほうがいいかもしれない。
  • Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw![EXH]
    • 鍵盤、デバイス、片手、認識難、体力とあらゆる難要素が揃っていてインプット条件のない譜面の中では最難関クラス。
    • これまでの黒魔曲同様に高い鍵盤力が求められ、様々な交互乱打も出てくる。特に最後は同時BTとFXというラス殺しが待っている。
    • 中盤の曲線と直角の両デバイスは技術的にも認識的にも繋げるのは難しい。最悪直角だけは合わせるようにするとゲージ減少はまだ抑えられる。
  • 混乱少女♥そふらんちゃん!![EXH]
    • 注意! 曲名どおりBPM変化が多発する超絶リズム難&初見殺し。曲中でのハイスピ調整をする暇はないと思ってよいため低速耐性も求められるが、変拍子や意図したリズム崩しもあるため精度が非常に出づらい。
    • 配置自体も速い階段やダブルレーザー、出張配置とNEARどころかERRORすら頻発しやすい。高速地帯はハイスピ設定が適性なら見切りやすいものの、縦連や出張デバイスを含む出張配置が多いためこちらもかなり手強い。
    • CHAIN数は1636と少なめだが、精度が出づらいため自然とゲージが重く感じられる。更に高ランクを狙うとなるとLv18屈指の難関曲となる。
    • 開始前のレーンスピードは普段他の曲に合わせてるときの数値にするのが無難で慣れてきたら上げていくとよい。
  • Ultimate Ascension[EXH]
    • 先述のFox4-Raize-[EXH]ばりの激しいレーザー処理が次々と襲い掛かり、JEHANNEDARC[EXH]クラスの鍵盤、ダブルレーザー地力も求められる譜面。
    • 交差しない階段直角や冥天・ヘメロカリス[EXH]にあるような端寄りの交互直角を含め認識難気味で忙しい処理が続くこの譜面では初見だとミスを起こしやすい。
  • メイビ〜初恋!?ビスケット☆大作戦[MXM]
    • 全体的にはLv18中位の地力譜面ではあるのだが、イントロおよびアウトロの逆ツマミやサビの直角配置やBCを軸としたセツナ押しラッシュなどなど他の曲であまり見られない配置がふんだんに盛り込まれているため、回数を重ねて慣れないと上手く反応できない箇所が多い。
    • また、視点変更や回転直後ノーツが割と多いのも初見難に拍車をかけている。幸いゲージは重くなく、ちょっとした難所は多いものの大きく削られるポイントはあまりない。希少性の高い配置が多いため癖がつく可能性があることも考えると地力を付けてから挑んだ方がいいだろう。
  • Gorgetech[MXM]
    • 片手処理メインの譜面でCODE -CRiMSON-[GRV]と傾向が似ているが、上下トリルや厳しい縦連がないぶんまだ楽。そのかわりACトリルBDトリルなどを含めた片手トリルが多く、もちろん出張箇所も存在する。
    • 中盤には裏拍直角を捌きながらゴミ付きの8分縦連を押すのだが、無駄に押しすぎてERROR嵌りに繋がるミスを起こしやすい。
    • 鍵盤はどちらかと言えば稼ぎ要素だが、終盤になるほど縦連が難しくなるので注意。
  • Lunatic Sprinter[MXM]
    • 認識難な直角やつまみ鍵盤複合配置が多く、やや初見殺し気味。特に何度か出てくる連続外向き直角からのダブルレーザーは、混乱しやすい上に一度外すと致命傷を負いやすいため、ある程度覚えてから臨むのが吉。
    • ハイスピ設定時は開幕のBPM 152基準になっているが、すぐに加速するためメインであるBPM 202-205に合わせると良い。
  • Broken 8cmix[HVN]
    • 一見押しにくい出張と片手処理の配置が多いように思えるが、よく見れば初見殺しなだけの配置が多い。
    • 各パート正しい手の使い方でしっかり対処すること。
  • Goddess Bless you[MXM]
    • BPM 232の階段が主体であるが、終盤以外は8分や12分がメインであるため、やや忙しい程度。終盤のサビからFX混じりの16分階段がメインとなり、密度が一気に上がる。
    • 休みなく鍵盤を叩かされるため、挑戦段階だとゲージを思うように稼ぎづらい。全くついていけない場合はFin.ArcDeaR[EXH]などで高速鍵盤に慣れよう。
  • Cloud 9[MXM]
    • リズム難な直角ダブルレーザーや縦連階段など独特な配置が多く占める。鍵盤レーザー共に見切り力も求められるが、全体密度は低いので物量に押される心配はないだろう。
    • 終盤にはBangin' Burst[GRV]のBoF階段混じりのダブルレーザー地帯があり、大幅に遅いもののBoF階段の起点がFXチップのせいでチップを非常に捌き辛い。
  • Sacrifice and Faith[MXM]
    • 開幕と最後の直角ダブルレーザーはリズム難も相まって混乱しやすく危険。それ以外にもダブルレーザーが多く配置してるが、それらはまだ楽な配置なのでうまく捌ければクリアに大きく近づく。
    • 鍵盤は稼ぎやすいところもあるが、24分配置や中盤の二重処理、終盤の軸押しと局所的に難しい箇所もある。得意不得意がやや出やすく、人によっては稼ぎ要素と言いづらい。
  • Gamerz FestivaL[MXM] (BLASTER GATE For UltraPlayers[HEAVENLY]課題譜面)
    • 何度もある長い縦連とやや複雑なレーザー配置のダブルレーザーが難所といえる地力譜面。ボーカル曲ながら様々な16分鍵盤処理が随所に配置されている。
    • とはいえ解禁条件であるΩVERSOUL[MXM]と比べると16分処理までしかないぶん鍵盤処理は良心的。ダブルレーザー事故を抑えればこの譜面の突破は難しくないはず。
  • MeteorGlow Aftermath[MXM]
    • 全体難の地力譜面で、どちらかというと技術的な実力を問うてくる。BPM 264で8分・12分・16分の鍵盤が入り混じりリズム難。また、短いスパンで回復地帯とちょっとした難所が交互に来るため1619CHAINの割にはゲージが思うように伸びてくれない。
    • 認識難気味のダブルレーザーやかなり忙しい片手もあって総合力を求められる。さらに終盤になると12分・16分が増えてきて、ラスト前にはD,B,C,A,両FXと右手だけで押させたところに間髪入れず16分でのABCD階段1小節→LBCR階段1小節という強烈な難所もあり、ここまで辛うじてついてこられた程度の実力では振り落されてしまいかねない。
  • FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat[MXM]
    • こちらのメドレーは同じくらいのBPMばかりなので開始ハイスピードはそのままでもよい。ただギアチェンジをする暇がほぼないためfreaky freakだけは少し低速でプレイすることになる。
    • 勝負所はLv19であるBLACK or WHITE?[GRV]veRtrageS[EXH]地帯。この2つはどちらかというと初見殺し箇所であり、慣れさえすれば耐えることは十分可能。とはいえLv18上位くらいの地力が必要なため突入前にゲージ70%は超えておきたい。
  • 幻想のサテライト[HVN]
    • EXH譜面より更に片手地帯が増加。出張配置も自重しないうえデバイス操作も激しくなりレーザーも外しやすくなっている。
    • ほぼ片手力次第となるためどちらかというと個人差譜面と言える。
  • Make Magic[MXM] (BLASTER GATE Immortal saga[MAXIMUM]課題譜面)
    • これまでのC-Show、Lite Show Magicの曲と比べてデバイス操作が複雑。うねうね後の放置ミスを起こしやすく、中盤のダブルレーザー地帯はレーザー配置と出張チップ配置が相まって初見では特に事故りやすい。出張することを意識しながら捌きたい。
    • 鍵盤でも終盤に4分同時LRの混フレ、最後に押しづらい乱打があり、人によっては鍵盤も過去曲より手強いと感じるかもしれない。
  • Scarlet Lance[MXM]
    • 直角が頻繁に絡み、チップも同タイミングや前後に配置されてるため正確な片手処理や着地が求められる。
    • 鍵盤処理も少しずつ同時押しを絡めた乱打を増やしていき、最後にはラス殺しと言える同時乱打と二重トリルが存在する。
    • 終盤には直角ダブルレーザーの合間に24分4連のトリルが入っており、ダブルレーザーの崩壊を誘ってくる。24分なので餡蜜で誤魔化しやすく、クリア狙いなら選択肢に入る。
  • HP:1[MXM]
    • ソフラン曲であるが、メインBPMは193でギアチェンの必要もない。低速地帯も配置自体は簡単だが、BPM変化タイミングに注意が必要。
    • クリアに影響するのはソフランではなく、出張デバイスと多数のトリル。特にトリルはセツナ押しやLorR/BC同時もあり、これをうまく拾えないとクリアが遠のく。
    • ラストにはL/BCトリル→R/BCトリルからノンストップでBPM 11に変化し、RLの遅いトリルを捌く。RLトリルは押し潰されたような配置で迫ってくるため初見注意。
  • I[EXH]
    • 他難易度と同様に暗転前は鍵盤難、暗転後はつまみ発狂が待ち構える。前半の難所となるのが軸押し地帯で、BPMの高さも相まって崩れやすくERROR嵌りにも繋がってしまう。
    • 暗転後は2度の長い両つまみ地帯が続く。1回目は見た目はかなり複雑ではあるが、内回し始動で4分間隔で切り返し続けるだけで繋げることができる。2回目はそこまで複雑ではないがしっかり見切って回さないと繋がらない。
    • また、最後には32分16連階段があり、光らせるどころか繋げることすら難しい。かなりの高スコアを狙っているわけでもないならば16分同時トリルと見て餡蜜するのが無難だろう。
    • 2992 CHAINもあるため、ここまで挙げた難所以外でしっかりゲージを稼ぐ必要がある。
  • Wings of Glory[MXM]
    • あらゆる要素が揃った総合力譜面。鍵盤は序盤に長い階段地帯、サビにロング拘束、そして2ヶ所の24分階段と鍵盤地力が試される。
    • 中盤には長い非対称の両つまみ地帯があり、直角とうねうねだらけもあり最後まで見切るのは困難。終盤には片手8分チップやトリル、ロング処理と様々な片手処理をすることになる。
    • ロング拘束トリルについていくのが難しくやや鍵盤難寄りだが、ある程度の実力がないとつまみと片手を回復手段にすることは難しい。
  • Sky High[MXM]
  • 壊Rave*it!! 壊Rave*it!![MXM]
    • 加速要素を抜いた音楽 -壊音楽 mix-[EXH]の上位互換。最初から最後まで荒々しい配置で忙しい処理が続くが、素早い片手処理や縦連・片手トリルなど主に片手力が求められる。
    • 全体通してリズム難だが、中盤ではかなりリズムを壊しているため精度を取りづらい。
    • 揺れまくるBT全押し地帯を抜けるとXHAOS JUDGE[EXH]終盤の両デバイス地帯があり、苦手だとゲージを大きく削られるかもしれない。
  • そして黄金郷へ[MXM]
    • 片手でのBT3個同時やLRロングから始める連続同時ロングなど、押しづらい片手同時絡みが目立つ。また最初は操作しないレーザーも初見では惑わされやすい要素となる。
    • 鍵盤は局所的に密度が濃い箇所はあるが、全体を通すと密度は低めで稼ぎ要素。ほぼ片手力次第でクリアできるかが分かれる。
  • Be a Hero![MXM]
    • 全体難の地力譜面で主に高密度の鍵盤処理とダブルレーザーで構成されている。
    • ダブルレーザーのレーザー処理は分かりやすいが、16分鍵盤が絡むことが多く常に忙しい処理が続く。鍵盤処理は特に2サビ前の長いセツナ押しに気をつけたい。
    • 一部はみ出しがあるダブルレーザーがあるものの地力要素は強い反面、初見殺し要素は薄いほう。
  • Gate of Atlantis[MXM]
    • 初見注意!! BPM 8-888という超極端なソフランを搭載。メインBPMは300でハイスピ設定はそのままで問題ない。BPMこそ高いが、前半は最初の4分軸混フレさえ嵌らなければLv18としては簡単なほう。
    • 中盤にBPM 180に落ち、長い24分階段も出てくる。かなり光らせづらく、低速処理が苦手だとERRORが連発してもおかしくない。幸いBPM 300に戻るとまた回復しやすくなり。
    • 最後はBPM 30→少しづつ加速して888→少しづつ減速して8→300というBPM推移の中で対称つまみを捌くことになる。BPM 888あたりになるとレーザーから外しやすくなるうえダメージも非常に大きい。また最後はBT全押しだが、押す直前でBPM 8から300に加速するためこちらも強烈な初見殺しである。
    • このようなこともあって最後のソフラン地帯だけでクリアを逃しやすい。クリアだけならソフラン地帯の直前でハイスピ設定を下げる手が有効。
  • †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ†[MXM]
  • Lowermost revolt[MXM]
    • 前半は比較的ゲージを稼ぎやすいが後半に入ってからが勝負。サビ前から何度も出てくる出張含みの片手処理が処理速度が速いのはもちろんチップ配置がAB→LやAL→BLで押し間違いを起こしやすい。
    • 終盤には16分配置に1〜2本ロングを織り交ぜた高密度鍵盤、最後には直角ラッシュに地味に取りづらいチップも配置されていてクリアを阻む。
  • 光射す澪のユズリハ[MXM]
  • Boss Rush[MXM]
    • 譜面傾向はLegenD.[EXH]に似ており、初見では逆のつまみを回しやすいダブルレーザー配置や高難易度の片手処理がメインとなる。
    • ある程度直角の順番を覚えることでクリアに近づけるが、それでも素早い処理での交互直角チップや12分同時縦連、そして2400 CHAIN越えによる重ゲージのためあらゆる地力も必要。終盤では片手での同時階段、3つ同時押しで更に難化する。
  • Catch Our Fire ![MXM]
  • Taiko Drum Monster[MXM]
    • BPM266で半減処理されているにも関わらず2383CHAINもあるほどダブルレーザーが多く、また鍵盤も忙しい。クリア狙いであれば後半のダブルレーザーで事故を起こさないことが先決であろうが、いかんせん最初から最後まで全く休憩がないため集中を切らしやすい。
    • ダブルレーザー以外でも出張や片手がかなり激しくダメージソースになりがち。鍵盤で稼ごうにもこの速度でかなりの長さの12分階段や12分片手トリルが複数回あるほか、そもそも曲がかなりのリズム難のため精度が取れずゲージが重く感じる。
  • 神獄烙桜[MXM]
    • BPM 258という速さでのBlastix Riotz[EXH]に似た階段などの鍵盤処理が難しいが、ドリームエンド・サバイバー[MXM]最後のダブルレーザーが何度もあったり、両レーザーも重なる4分直角の複合地帯などレーザー絡みも脅威となる譜面。
    • サビ前は16分地帯が固まっているため崩れやすく、サビ以降は常にレーザーが走り続けるうえ鍵盤配置も容赦ない。
    • Ω Dimension Phase 1のMXM譜面の中では1番楽という評価だが、BPM 258の16分はLv18の他の3曲より速い処理速度なのでついてこれない人にとって評価が変わってくる。
  • Hug!! Vs. Hug!![MXM]
    • BPM 120であるが、実際のBPMはその倍と思ったほうがいいくらいに忙しい譜面。Ok!! Hug Me[GRV]にあった長い16分鍵盤処理はないかわりに、BPM 240相当という更に素早い処理をさせることになる。
    • 最も脅威と感じるのは32分鍵盤配置も頻出する中でのダブルレーザーで鍵盤つまみを往復する猶予がかなり短い。片手処理もその速さ故ごく普通の配置でさえミスも出やすい。
  • Crack Traxxxx[GRV]
    • EXHAUSTにIIIの新要素を含んで正当強化した譜面。全体を通して出張・片手配置が頻出するので、視覚的に穴になりがちな初見殺しが目立つ。
    • PANIC HOLIC[GRV]の出張トリル、中盤の乱打、終盤の表裏地帯がやはり肝となる。終盤の直角は単純に内→外と回せば繋がる同色交互であるものの、鍵盤がAB/CDの出張との交互配置なので初見では混乱しやすい。
    • なお赤と譜面構成はほとんど同じであるが、赤と同様ゲージの重さがクリア及びランクの障害になりやすい。要所要所でゲージを吹っ飛ばされない地力はほしい。
  • Demise Quartet[EXH]
    • 非常に密度の高い鍵盤が中心であり、ところどころにデバイス出張を含む直角が絡みミスを誘発しやすい。前半は配置こそ単純だが16分の交互押し・縦連など一旦EROORが出るとゲージをごっそり持っていかれる。
    • 終盤はFXチップ含む螺旋階段や直角との複合処理、ラストには24分階段と同時FX縦連があるラス殺し傾向なため、鍵盤が苦手なら突入前にある程度のゲージの余裕が欲しい。
  • Absurd Gaff[GRV]
    • Lv18の中ではBPM 160と中速だが、チップとロングをとことん詰め込んだ鍵盤、難しい同時押しが当たり前のように出てくる片手処理、更に次々と視点が切り替わるため体力的にも視覚的にも忙しい譜面。
    • BTロングを押しながら両FX同時押しは分かっていても押せてない人も多い複雑な処理となっている。
    • EXHAUST以上に鍵盤地帯でクリティカルを出すのが難しいため許容ERRORはあまり多くない。
  • UnivEarth[EXH]
    • 様々なタイプの厳しい配置が次から次へと来る超総合力譜面。視覚的にも困惑しやすい譜面である。
    • 前半に混ざる3連BT隣接配置は交互で押せるものと押せないものがあり手順が非常にややこしい。中間はやや忙しいつまみから始まり、BT隣接配置&FXチップの片手処理やVerse IVのような片手FXトリルがある。
    • 後半は鍵盤はFXチップ混合の大階段&トリル譜面につまみも初見殺し気味の配置や一部For Ultraplayers[EXH]のような配置を含むようになり更にややこしく難しくなってくる。ラストのつまみと鍵盤の12分混合は困惑しやすいが、交互で取ることが可能。
  • FLOWER REDALiCE Remix[INF]
    • 総合力譜面。中盤からLv18中位〜上位クラスの難所を次々と捌くことになる。
    • 4分FX、16分同時、16分片手トリル、16分往復両直角、着地難交互直角と中盤以降はれっきとした回復地帯は皆無と言ってよい。そのためEXCESSIVE RATEでは大きなミスは許されない。
  • 月光乱舞[EXH] (BLASTER GATE 月光乱舞[GRAVITY]きたさいたま2000[HEAVENLY]極圏[HEAVENLY]課題譜面)
    • 総合力譜面。2 MINUTES FIGHTERS[EXH]よりも更に地力が求められ、どの要素から見ても高難易度。
    • ダブルレーザーは連続縦連、連続直角、いずれの地帯もミスが出やすい上ダメージもでかい。特に後者はどちらに回せばいいか認識しづらい。
    • 後半から鍵盤難易度が上がり、並の実力ではついていけるかどうかすら怪しい。片手処理もGrowth Memories[EXH]の出張配置ができる実力が欲しい。
  • 極圏[EXH] (BLASTER GATE 極圏[HEAVENLY]課題譜面)
    • 鍵盤寄りの総合力譜面。開幕の12分デニムをはじめ、片手トリルや何度もある24分トリルなど地力だけでは解決しづらい鍵盤配置でERRORが出やすくなっている。
    • 両デバイス操作もいくつもあるうえ放置ミスを誘うポイントが多く、2500 CHAIN越えのこの譜面にとっては致命傷となる。収束していく3つ編みレーザーは特に危険。
    • 後半からは単純に難しい16分鍵盤がメインになり、BPM 207で食らい付くにはかなりの鍵盤力が必要でその中にも24分トリルを織り交ぜてくる。
  • LegenD.[EXH]
    • 鍵盤デバイスの複合地帯が多いが、その大半が先読みを裏切るデバイス配置で構成されたかなりの初見殺し譜面。何も知らない状態では逆のデバイスを回すか何もできずに見逃すだろう。
    • 片手処理自体もGrowth Memories[EXH]クラスの出張を含む高速片手処理を多用する。
    • 2 MINUTES FIGHTERS[EXH]までをクリアできる地力があるのなら、デバイス処理で大きく削られなければ十分クリアは見える。
  • REVOLVER[EXH]
    • Absurd Gaff[GRV]の上位互換といえる総合力譜面。24分階段も存在する16分鍵盤で体力を消耗させられ、道中には前例の少ない配置のダブルレーザー、時間差3本ロングが続く先に存在する片手BCLRロング、一瞬だがFor UltraPlayers[EXH]に似たデバイス発狂など難所がてんこ盛り。
    • 解禁できる人でクリアできない場合は鍵盤が課題になると思われる。
    • Prayer[EXH]も同様だが、背景が眩しいと感じた場合はハイスピードを少し下げたほうがいいかもしれない。
  • Triple Counter[GRV]
    • Growth Memories[EXH]と傾向が似ている高速物量譜面。デバイス難ではないが鍵盤片手共にかなりの物量を誇り、2558 CHAINによるゲージ難も重くのしかかる。
    • 8分同時縦連の中に2分LRチップを混ぜ込む地帯はかなり押しづらく、崩れてしまうと大量ERRORを引き起こす危険性がある難所。16分配置も単純な配置ながらBPMが高いせいでついていくことすら難しい。
    • 片手も出張が当たり前のように存在し、16分配置や(AC)or(BD)同時も多いためこちらも高難易度。
  • Hellfire[GRV]
    • EXHAUSTを順当に強化した譜面で主に脳トレとトリルが主体である。中には視覚に難を伴うデバイスもあり、分かっていても捌ききれないことがある。
    • またこの譜面の特徴として、EXHAUSTでおおむね鍵盤のみの回復地帯であったピアノ部分がFXチップ含む5ボタンを使う片手処理と化しており、明確な回復と呼びづらくなった。
    • 特に序盤は脳トレ部分で回す直角デバイスがEXHAUSTと一致しており、経験及び研究しているかどうかによってもこの譜面の体感難易度が変わる。現在では解禁条件が緩和されているので事前に触れておくのもいいだろう。
  • Solar Storm[EXH] (BLASTER GATE Got more raves?[HEAVENLY]課題譜面)
    • BPM 200でxi曲特有の高密度な鍵盤を叩かせる前述のWish upon Twin Stars[GRV]同様にダブルレーザーを交えながら叩くFXチップ混ざりの階段が非常に忙しい全体難の譜面。
    • クリアだけを目指すのであれば少なくともFiat Lux[EXH]Grand Chariot[GRV]を安定してクリア出来る地力は欲しいところ。
  • セイクリッド ルイン[MXM]
    • 階段直角からの放置や両直角混じりのダブルレーザーが多く、前後の鍵盤配置も相まってレーザー事故を起こしやすい譜面。12分縦連や出張チップ配置も多くこれもゲージを削られる要因になりやすい。
    • 終盤には猶予が少ない両直角とチップの往復などがあり更に事故りやすくなっている。
    • 鍵盤単体は比較的スタンダードな配置で1サビ後は密度が高くなるもののここで回復できる鍵盤地力が欲しい。
  • 金縛りの逢を[HVN] (第6回或帝滅斗Aコース2曲目)
    • 全体的に鍵盤配置を増やされて正統派な地力譜面となった。
    • ただし、EXHAUSTにあった癖のある片手処理が減っているので、人によってはこちらのほうがスコアが出やすいこともある。
  • 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで[MXM]
    • 初見注意!! BPM 30-999という超極端なソフランを搭載。混乱少女♥そふらんちゃん!![EXH]とBlastix Riotzを混ぜ合わせ、速度変化の回数を減らす代わりにその値を両極端にしたような典型的初見殺し譜面。
    • 開幕のBPM 65地帯はほぼ目押し必須。そこからBPM 30に減速したのちメインのBPM 500地帯に入るが、加速後はいきなり高速トリルから始まるため非常にこぼしやすい。そこからはしばらく同BPM同ジャンルの侍Annihilate!![EXH]に似た譜面が続く。
    • サビが終わるとギアチェンジに使える間隙を挟みつつ徐々に加速し、BPM 999地帯に突入する。BPM 999地帯はBPM 500地帯序盤の配置とほぼ同じでハイスピ調整に成功さえすれば処理はしやすいはず。
    • 最後はBPM 999から一気にBPM 55に減速し、リタルダンドでBPM 30にまでさらに減速し終了する。999→55の変速はギアチェンジの余裕がほとんど無くオブジェクト塊が急に迫る形になるため、入りのFX同時は暗記してしまうことを推奨する。
    • ただでさえ高速連打の続く精度難にもかかわらず、BPM 999地帯のロング・アナログ判定(BPM 999の8分=499.5の16分=249.75の32分)でCHAIN数が大幅に増加しているために総CHAIN数は2588となっており、ゲージもかなり重い。
    • 実質的にチェイン半減が機能していないため、BPM 999地帯の入りを崩してしまったり、つまみを少しでも外してしまったりするとクリアは絶望的になる。
    • ハイスピ設定はBPM 500に合わせたのち加速地帯でギアチェンジする手法、最初からBPM 999に合わせてBPM 500地帯を低速スクロールで乗り切る手法の両方が取れる。ただし、BPM 999地帯にてギアチェンジを採用する際は倍率0.1の変動ですら約100のスクロール速度差が出来てしまうため、事故が起きやすい点には注意。
  • crossing blue[MXM]
  • Khionos TiARA[MXM]
  • #SpeedyCats[MXM]
    • BPM 226によるトリルなどの鍵盤が厳しいが、この速さでの片手処理や連続直角も脅威となる。前半はSayonara Planet Wars[EXH]の道中に似た配置で、長い16分階段や片手処理が難所となる。
    • 後半になってくると8分交互直角や12分直角など難しいデバイス処理が目立ち始める。終盤の直角ダブルレーザーでの両FXチップは片手でとれるようにしたい。
  • Concertino in Blue[MXM]
  • DropZ-Line-[MXM]
    • 同じ作曲陣であるFox4-Raize-[EXH]と傾向がよく似ている。開幕から自重しないデバイス処理中心の複合処理が続き、複雑なレーザー配置もありゲージを伸ばしづらい。デバイス処理地帯を抜けた後も高密度の鍵盤地帯が待っている。
    • BPMは中盤に200→100→200→400→100→200に変化する。低速処理自体はそこまで難しくないが、BPM変化タイミングを覚えてないとミスが生じるうえ、BPM 400の両デバイス処理もかなり外しやすい。
    • 終盤は片手寄りの総合力譜面で特に最後は着地が忙しく鍵盤を拾い続けるのが困難。
  • LastΩmegA[MXM]
    • [EXH]と同様に全体難かつ総合力地力譜面。どこでゲージを稼げるか人次第であるが、全体的なクリア難易度はこちらの方が高い。
    • Lv18中上位程度の地力がとにかく要求されるので、苦手要素が多くクリアが困難であれば、粘着するよりも下位譜面で克服してから臨みたい。
  • Prey[MXM]
    • 序盤、中盤、終盤にそれぞれ長い難所が用意されている。序盤は休符がほとんどない16分鍵盤処理が続き、デバイス処理が挟まないぶん高い鍵盤地力が求められる。
    • 中盤のダブルレーザー地帯は直角の動きが激しいため放置ミスを起こしやすく、そのあとは単レーザー処理なもののしっかりレーザーの動きを見ないと回す方向を間違えやすい。
    • 終盤は高密度の鍵盤混フレが続き、最後はOps:Code-Rapture-[EXH]のような8分往復直角からのトリル配置で、放置ミスは絶対に許されない。
    • 曲が短めなぶんこれらの難所でゲージを伸ばさなければならず、得意不得意次第で体感難度に大きく差が出てしまっている。
  • SAtAN[MXM]
    • 注意! 後半にB(BC)B(BC)...のような前例のない縦連地帯が待っており、初見で対応するのは非常に困難。見た目通り片手で単押し、もう片手で同時押しの交互押し。または(AB)(BC)(AB)(BC)...のように空押し込みのセツナ押しで拾うなどの方法で処理することになる。但し3回目はL(LR)L(LR)...とFXチップでの縦連地帯が存在する。
    • それ以外にも飛び石配置が絡む片手移動トリル、うねうねだらけの両デバイス処理など他の要素も強い総合力譜面であり、縦連地帯をマスターしたら簡単にクリアできるような譜面ではない。
  • Яe's NoVǢ[MXM]
    • 今作のLv18としてはシンプルな配置。しかし、BPM 250という速さでの16分配置が多く、これについていけるかが全て。
    • サビからはデバイス操作と16分鍵盤の繰り返しとなり、忙しさも相まってチップを拾い続けるのは困難。最後には16分鍵盤を捌きながらの長い直角ダブルレーザーが待っており、チップ零しはもちろんデバイス操作ミス次第で大ダメージを受ける。
    • この鍵盤速度についていくための必要地力はかなり高く、ある程度のレベル18譜面を埋めれないとクリアは厳しい。
  • For UltraPlayers[EXH] (BLASTER GATE For UltraPlayers[HEAVENLY]課題譜面)
    • 非常に複雑な譜面が高い密度で詰め込まれた総合力譜面。複雑なアナログデバイス発狂・アナログデバイスを頻繁に回しながら行う複雑な片手処理・FXチップが大量に混じるチップ乱打と難所が随所にある。
    • 特に終盤の両方のアナログデバイスが長く続く片手処理発狂とFXやBT同時押しが混じる16分チップ乱打発狂は前例のない譜面であり非常に難しい。アナログデバイス地帯ではある程度チップを無視してでもアナログデバイスが外れないようにしたい。チップ発狂は交互で押せる2拍単位の繰り返し譜面だがクリアを狙う段階ではNEAR/ERRORハマりしやすい。手を止めないよう頑張って食らいつきたい。
  • XHAOS JUDGE[EXH] (BLASTER GATE BLACK or WHITE?[GRAVITY]課題譜面)(第2回暴龍天1曲目)
    • Max Burning!![INF]と似た総合力譜面。回復地帯がほとんどないうえにBLACK or WHITE?[EXH]の開幕階段やロング発狂、Ganymede kamome mix[EXH]の片手12分階段、Firestorm[EXH]のZZつまみなどLv18上位クラスの難所が詰め込まれている。何度もある12分縦連もERROR要因になりやすい。
  • INF-B《L-aste-R》[EXH]
    • 回転が終わる前にチップが降って来る配置が数カ所ある、初見殺し譜面かつ超高密度鍵盤譜面。休憩地帯と言えるような場所が少なく難所が非常に多い。
    • 鍵盤は全体を通して高密度かつリズム難で難しい上に、特に中間はBPM 197という速さでXepher Light and Darkness Dragon REMIX[GRV]のような配置の鍵盤を捌くことになり、速さに着いていけないとここだけでゲージが一気に無くなる可能性もある。
    • 中間の鍵盤地帯が終わった後に1拍だけBPM 197の24分縦連配置があり、EXCESSIVE RATEで挑戦する時はここで一気にゲージを削られないように注意したい。なお24分縦連はBT-Bでその後にすぐ青色の直角を回すことになるので、左手からBT-Bを取るのが最適策か。
    • ラストはBTチップ隣接配置や全レーンに渡る短い片手処理があり、人によってはラス殺しになりかねない。1番最後も回転が終わる前にチップが降って来るので、最後まで油断は禁物。
  • CODE -CRiMSON-[GRV]
    • 同曲のEXHAUSTと比べるとダブルレーザー難が薄れ、代わりに鍵盤を全体強化、片手が大幅強化されている。そのためEXHAUSTとは違った個人差が出やすい。
    • 片手処理の肝と言えるのがBCトリル→LR地帯。非常に捌き辛いうえこれが何度も出てくるため、ここをできるできないでスコアやゲージに大きく差が生まれてくる。
    • 縦連もFXチップ化されてる箇所もあったりと地味に取りづらさが増している。
    • 実はEXHAUSTよりチェイン数は64少なくなっているが、これはレーザー減チップ増のためであり、スコア難易度は明らかに上がっている。
  • XROSS THE XOUL[GRV]
    • 16分鍵盤がほぼ休みなく続くうえに複雑な片手・デバイスもある初見難の総合力譜面。CHAIN数は2481とLv19に匹敵するゲージの重さであり、大きなミスは許されない。
    • 中盤の中央レーザーと直角は出張配置もありかなりの初見殺し。終盤は非常に高度な動きが要求される片手処理、さらにHellfire[GRV]を髣髴とさせるダブルレーザーが続く。
    • 何度もプレーすることで理解していくタイプの譜面ではあるが、それでもクリアにはLv18のほとんどをクリアできる地力が必要となる。
  • Wish upon Twin Stars[GRV]
    • 如何にもなxi×エーテル譜面だが、これまでよりも明らかに密度が高くCHAIN数2635による重ゲージで更に難易度が高くなった鍵盤ダブルレーザー譜面。
    • 休憩がほとんどなく高密度ダブルレーザーが当然のように存在するためいつ事故ってもおかしくない。特にブレイク後のダブルレーザーは密度はもとよりチップリズム難/縦連でかなりの難易度を誇る。
    • 同時押しが続く箇所も処理を誤るとERROR嵌りを引き起こしやすいため16分処理以外でも油断できない。また片手8分間隔の(LB)→(LA)は押しづらく見切りづらい。
    • 最後には4分間隔の交互直角をしながらの16分階段、最後の最後に24分階段で殺しに来る。
  • Completeness Under Incompleteness[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • サビまではLv17中〜上位程度の鍵盤譜面だが、サビから一気にセツナ押しによって難易度が跳ね上がる譜面。直角+FXチップの後にセツナ押しを押させる小節が4箇所あり、BPMの速さもあって忙しくここで崩れることが多い。
    • そして後半ではBPM 194の16分で全レーンに渡る二重階段を叩かせる配置があり、前述のWarriors Aboot[EXH]よりも早い。EXCESSIVE RATEの場合だと、手が間に合わずここでゲージをごっそり持って行かれることもあるので注意したい。想像以上の早さなので、予めどう叩くかのイメージトレーニングをしておくと吉。
  • NEO TREASON[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • つまみも鍵盤も様々な高難易度のパターンが降ってくる総合力譜面。BPM 200という早さもあり全体的に忙しい譜面になっている。
    • 全体を通して派手なアナログデバイスが目立つが、Lachryma《Re:Queen’M》[GRV]のようなBTロングを押しながらBTチップ16分階段を叩く配置・タバコ押し12分・BoF押し12分等と鍵盤は局所的な難所が多い。
    • 後半からはダブルレーザー譜面となるが、CHAIN数が2557の重ゲージであるためレーザーを外してしまうと一気にゲージが削られてしまう。鍵盤主体ではあるが、ここは着実にレーザーを外さないようにしておきたい。
    • 最後は5小節間両FXを同時押しで12分BTチップを叩くが、視点の関係もあり非常に崩れやすくなっているので最後まで気を抜かないように。
  • Levier'n NábYss[MXM]
    • レベル18では4曲目となる3000チェイン越え(3103チェイン)。曲の大半でレーザーが走っており、レーザー事故に気を付けながら高速鍵盤を捌かなければならない。
    • サビ前のダブルレーザーは階段直角であるため、回しきれずレーザーが外れる事態が起きやすい。
    • 序盤と終盤には8分の同時縦連があり、ついてこれないなど個人差が出やすい。特に終盤には3個押しが混ざる部分で空押しからのミスに気を付けたい。
  • Harpuia[HVN]
    • 全体的に片手難だったEXHAUST譜面と比べるとこちらでは前半が片手難、後半が鍵盤難になっている。長い片手拘束が無くなったので片手処理の負担が減った反面、鍵盤が大幅に強化されている。
    • 低速処理ではBTロング拘束が追加。苦手な人にはかなり厳しい地帯となっている。
    • 加速後も取りづらい片手を挟みつつ高密度鍵盤を次々と捌くことになる。ただ片手が苦手な人は加速後、EXHAUST譜面より楽に感じるかもしれない。
  • PROVOES*PROPOSE <<êl fine>>[GRV]
  • Nexta[GRV]
    • NOXが初めてエフェクト担当をした曲で、内容はCloud 9[MXM]の地力要素を強化したような全体難になっている。
    • 前半は微縦連や独特の運指を必要とする場面が多く、かつ密度が高い状態が続くため地力が足りないとまともにゲージを伸ばせない。
    • 後半は独特の運指はなくなるかわりに、多く出てくる16分片手処理がゲージを削られる要因となる。三角階段も多くまともに押せないうちはクリアに大きく響いてしまう。
  • V.I.P.[HVN]
    • 上下トリルや縦連を取り入れた高密度鍵盤に加えて、デバイス絡みの初見殺しも存在するフカセらしい譜面。鍵盤精度が出づらい配置ばかりなのでゲージが伸びづらく感じるかもしれない。
    • EXHAUSTで印象的だった終盤突入前には連続両直角→ダブルレーザーとなっており、入りの両直角を間違えるとゲージが悲惨なことになるので気をつけたい。
  • Qubism[HVN]
    • 全体的に忙しい着地が求められる箇所が多く、序盤は直角した手からすぐ片手鍵盤処理に移ったりと着地に重視した展開となっている。
    • 中盤の長い鍵盤地帯は2分FXや直角が加わり難易度アップ。ブレイクはEXHAUST譜面では両つまみ処理だったがこちらではBTとFXの混フレに変化し回復地帯とは呼べなくなった。
    • ブレイクを抜けると難しい複合配置が休みなく襲い掛かり、両つまみ処理などで一気にゲージが減ってもおかしくない。最後も両FXロングを捌きながらの出張つまみなので油断禁物。
  • Nostalgic Blood of the Strife[MXM]
    • デバイス複合寄りの高速物量譜面。16分直角混じりのダブルレーザー、出張込みのチップと直角の複合、片手でのロング処理などデバイス絡みのパターンが豊富で、しかもこれらの処理をBPM 240という速さで捌かなくてはならない。その速さ故に処理が忙しい上に見切りにくく、つまみが外れやすくなりがち。
    • また鍵盤の方も配置こそ素直なものの、8分同時や16分階段が多く、こちらも素早い処理が必要となる。そしてラストには24分の螺旋階段が待ち構えている。
    • デバイスや鍵盤で細かいミスが出やすい譜面でありながら、CHAIN数2344とゲージが重めなのもクリアを阻む要因となっている。
  • Noisy Minority[MXM]
    • Virtual Bitを高速化したような譜面。片手処理が非常に忙しく、片手耐性によってはLv18最難関クラスに感じることもある。
    • 中盤の2色トリルは歯抜けリズムな上に左右で色が入れ替わるタイミングが分かりづらく、かなり事故りやすい。EXCESSIVE RATEでは即死もあり得る。またサビは直角からの着地や出張など忙しさが更に増す。
    • 前半のアナログデバイス処理やキック合わせの同時押し地帯は数少ない稼ぎ地帯なので、ここで大きなミスは避けたい。
  • ouroboros -twin stroke of the end-[MXM]
    • 全体的に鍵盤量が多く、24分階段も随所に配置されている。特にFXチップも絡んだ大階段は配置も見切りづらく非常に繋ぎづらい。またサビではBLACK or WHITE?[EXH]のような出張つまみ地帯となっている。
    • これらの難所がありながら全体難であり、更に曲の尺が2分20秒以上もあるためバテやすい点でも難易度を上げている。
  • Mirrorwall[MXM]
    • ΩVERSOUL[MXM]の鍵盤を簡単にして片手を更に強化したような片手特化譜面。片手処理が多いうえほぼ全てが出張・16分処理が関わるため苦手な人にとってはΩVERSOUL[MXM]よりも苦戦することになる。
    • 中盤にはCRITICAL LINE[EXH]に似た3点乱打を片手で捌いたり、終盤にも平然と16分のBCBA配置が混ざっていたりと容赦ない片手配置が続く。
    • 鍵盤処理が難しくないことが救いだが、連続直角のダブルレーザーはかなり余裕がないためついていくのは困難。
  • Doppelganger[MXM]
    • 同じ作曲者の曲である壊Rave*it!! 壊Rave*it!![MXM]と傾向が似ているが、あちら以上に密度と処理しづらさが強化されている。リズム難、縦連にBPM 280での16分処理、デバイスもうねうねや連続直角だらけでとにかくミスを出しやすい要素満載である。更に初見だと触らないレーザー、完全停止にも気を付けないといけない。
    • 完全停止後は長い片手トリルをしつつの混フレ鍵盤があり、BPM 140の16分相当のトリルを合わせ続けるという手強い配置となっている。もちろんズレたが最後、一気にゲージを奪われかねない。
    • 最初から最後まで気が抜けない配置でありながら、曲の長さが2分20秒以上もあり集中力との戦いでもある。幸いBPM補正が掛かっているため長い曲ではあるがCHAIN数は2000を切る。
  • ΩVERSOUL[MXM]
    • 中速BPMだが、16分処理が中心なうえ24分階段、32分くの字階段もあり鍵盤はかなり高密度。更に片手処理も上下トリルなど16分配置が当たり前でデバイスを拾いづらいダブルレーザーも多い。
    • ゲージこそ軽いがチップ精度が取りづらく、片手処理の鍵盤も零しやすいためクリアだけでも思った以上にミスを出せない。スコア難易度は最難関クラスに匹敵する。
  • Divine's:Bugscript[MXM]
    • 全体的に鍵盤要素が強い体力譜面。特にトリル要素に力を入れている。
    • イントロ終わり早々、BPM 230から約7小関節、BT鍵盤、FXチップ絡みの長いトリルがある。1度崩してしまうと体制を戻すのはひと困難。
    • 終盤には、脅威の24分トリルが2度降ってくる。最速であった極圏のBPM 207トリル速度を更新し、最多の高速トリルである。
  • オニユリ[MXM](第1回或帝滅斗Aコース2曲目)
    • 開幕から長いダブルレーザーから始まるが、直角順やタイミングがややこしく片手鍵盤も押しづらくかなり事故りやすい。
    • EXHAUST譜面の時点で登場した縦連地帯はSAtAN[MXM]のような裏4分や2分チップが追加され、その前後で直角処理があるため着地から縦連を始めることになる。
    • 終盤のダブルレーザーも片手での両FXチップやタバコロングが頻繁に絡み、最後の鍵盤処理もERRORが出やすい配置となっている。
    • Ω Dimensionではダブルレーザー、縦連地帯いずれも初見殺し要素が強く注意を要する。
  • Re:End of a Dream[MXM]
    • PUPA[MXM]と傾向が似ているが、あちらは全体難に対しこちらは局所難寄り。またこちらも疑似停止が3回存在する。道中はPUPA[MXM]より若干楽だがそれでも十分難しい。しかし道中でゲージを稼げないようでは地力不足。
    • チップチューン地帯を抜けると二重押しが絡んだかなり高密度な混フレ鍵盤が続き、Lv19に触れてない段階だとまずゲージを落としてしまう難所である。更に終盤にも16分鍵盤地帯がありここが最後の踏ん張りどころ。最後の疑似停止後は12分の同時縦連絡みなのでここでのミスはかなり痛い。再加速に慣れてつなげるようにしたい。
  • Lv18上位譜面
  • Garakuta Doll Play[HVN]
    • BPM 256と非常に速いが16分配置はあまりなく、Lv19として密度は低かったのでLv18に降格。
    • ただし、中盤まではLv18相当だが、終盤の忙しさはLv19と思う人も少なくない。
    • 終盤の同時縦連攻めが押しづらく、ダブルレーザーで事故に注意すること。
  • Juggler's Maddness[MXM]
    • 初見注意。とにかく難所と言えるのが中盤とラストに存在する出張デバイスを取り入れた複合地帯。#Endroll[EXH]より忙しくないかわりに配置が複雑で、慣れないうちは誤操作を頻発しやすい。
    • 鍵盤もInvitation from Mr.C[EXH]をBPM 250に引き上げたような配置で8分処理すらついていくのが大変でERROR嵌りの恐れが高い。
    • CHAIN数は2831もありゲージも激重。Ω Dimensionの解禁ではLv18の曲の中でも特に危険度が高い。
  • サイコパスラビット[MXM]
    • BPM 250で鍵盤主体の高速譜面。Juggler's Maddness[MXM]の鍵盤地帯と同様に8分処理すらERROR嵌まりしやすく、16分階段も少なくない。片手処理も繰り返し配置が多くこちらもERROR嵌まりの恐れがある。
    • 後半にはBTFX同時混じりの繰り返し乱打があり、ただでさえ難しいうえに同じ音のためタイミングもズレやすい。また直前が8分繰り返し配置でここもERROR嵌まりしやすく危険。
    • 休憩らしい休憩もなく、レベル18上位譜面をある程度クリアできる地力がなければ8分配置を安定して拾うことすら困難と言える。
  • Reb∞t[GRV]
    • BPM 240の鍵盤とレーザー処理が求められる高速譜面。CHAIN数は2564もあり、ゲージが重めである。
    • 序盤からBTロング+8分FX+8分直角→FXロング+16分BTの切り返し、という高速処理を求められるため追いつくのが厳しい。
    • サビは、Bangin' Burst[EXH]と似た配置、終盤は、鍵盤+デバイスの出張混フレという配置があり、いずれも他のLv18と比べて頭1つ抜けた高難度配置が待ち構えている。
  • CHERNOBOG[MXM]
  • JUNKIE FLAVOR[MXM]
    • メインBPM 240で襲い掛かる鍵盤とレーザー処理いずれも忙しく高密度。特に事故りやすいのがデバイス処理であり、連続の両直角には気を付けたい。片手処理も8分FX縦連→16分BTの連続地帯がありついていくのは困難。
    • 更に何回かBPM 120の低速地帯があり初見殺しはもちろんだが、レーザー配置もややこしく低速慣れしていないとここも難所となる。
    • ゲージは軽めだが全ての要素が高水準の高速譜面であり、地力が足りないとゲージが地を這うことになる。
  • PUPA[MXM]
    • 高い鍵盤密度に加え、低速地帯と何度もある疑似停止が初見だと更に厳しい。終盤になると鍵盤密度が増し、16分混フレ階段やFXチップ軸トリルなどが休む暇なく襲い掛かる。一部ダブルレーザーも混じっているためこちらもミスが許されない。
    • 最初と最後の直角と鍵盤の往復は同じ手で鍵盤→直角の猶予が半拍しか場面が何度もあるため見た目以上に厳しい配置となっている。
  • Yum Yum Sweetie[MXM]
    • 鍵盤難易度がかなり高い全体難。BPMは中速のほうに入るが混フレ、縦連、ロング拘束、セツナ押しといった鍵盤難要素が詰まっている。特にFXロングを押しながらのセツナ押しトリルは押せない人にとっては脅威となる。
    • 休憩らしい休憩もなく、序盤と終盤に出てくる24分トリルもあり体力も奪われやすい。そして上記に挙げた鍵盤難要素でゲージを伸ばす必要があるため、レベル18の中でも特に高い鍵盤地力が求められる。
  • НУМЛ[MXM]
    • 前半で曲調が変わると16分の対称押しが中心になり、合間に直角や片手の小トリルが挿入され忙しい配置が続く。しかしここでゲージをあまり伸ばせないようでは地力不足。
    • 中盤にBPM 158に変化し、やや遅いスクロールでの12分同時階段や高速階段を処理することになる。そこまで遅くなるわけではないため、低速耐性があればそこまで苦しい地帯ではないはず。またギアチェンをする余裕はほとんどないため、余程低速処理が苦手でない限りはギアチェンはしないほうが無難。
    • BPM 200に戻ると難しい片手処理や複合譜面が休みなく続き、最後には同時階段も混ざる12分処理、両FXチップが混ざる12分階段と直角の複合でゲージを落としやすい。
  • Xevel[MXM]
    • 休符のない16分鍵盤が多くかなりの地力が必要で、更に(AD)(BC)(LR)の3種からなる対称16分配置の処理も非常に難しい。レーザー配置も曲線や16分直角が多いので外しやすく、片手チップ配置も厳しいものが多い。総じて高密度の総合力譜面でありXROSS THE XOUL[GRV]の強化版と言える。チェイン数も2695もありゲージも伸ばしづらい。
    • 終盤は鍵盤密度が高い中でつまみとの複合が続き、ダブルレーザーでは事故にも気を付けなければならない。また最後は6つ全押しx2→MAXIMUM譜面のみ搭載の譜面停止してからXレーザーが待っている。ゲージの影響は小さいが、最後のXレーザーはガイドを参考にするとある程度タイミングは計れる。
  • 怒槌[MXM]
    • 約2分30秒ほぼ休みなしに加え、SDVXシリーズ歴代2位3473 CHAINによる激重ゲージで挑まなければならない総合力譜面。
    • 原作再現と言える軸トリル、複合ロング、譜面停止なども難所として挙げられるが、クリアに響くのはチェイン数を稼ぐ要因である大量のダブルレーザー。事故を無くせばクリアに近づけるためある程度譜面把握をしておきたい。
    • 特別難しい箇所はほとんどないが、激重ゲージという点で適正以下の人にとっては苦戦必至となる。
  • Venomous Firefly[MXM]
    • MG277[EXH]より少しBPMは低いが、よりテクニカルで物量もかなり多い。特に16分のハの字階段は一部FXチップ化する箇所もあり、精度が出るどころか繋ぐことすら困難。
    • BT3個とFXの交互押しは普通に押してるとERRORが出やすいので、BT3個を片手で押す上下分業で捌けるようにしたい。但し終盤にBT3個とFX2個の交互があり、上下分業だと逆に押しづらい場合がある。
    • 中盤のダブルレーザー地帯は両つまみ処理部分の操作も複雑なうえ、鍵盤は縦連中心で直角する猶予もほとんどなくレーザー事故を起こしやすい。
    • 東方アレンジ楽曲最難関。初見殺しとアナログデバイスが強烈な魔理沙は大変なものを盗んでいきました[GRV]と比較して個人差はあるものの、要求される地力はこちらの方が高い。
  • Idola[HVN]
  • 超越してしまった彼女と其を生み落した理由[HVN]
    • EXHAUST譜面をベースに全体強化。その結果強烈な難所が生まれたうえゲージもさらに重くなっている。
    • 中盤の縦連地帯は超越押し→BC同時縦連→到達押し→(LB)(LC)(LB)(LC)(LB)とBTをBCにズラした新たな到達押しに変化し、かなり取りづらい配置になっている。
    • 終盤はただでさえ拾いづらい縦連に直角が混ざり、忙しさが更にアップ。最後も片手でのRロング+BCトリルとラス殺しが強化されている。
    • 出張直角は出張なしの逆直角に変化したりとEXHAUST譜面に慣れているほど引っ掛かりやすい配置もあるため初見は更に苦戦を強いられる。
  • GERBERA[MXM](第1回或帝滅斗Bコース2曲目)
    • Lv18総合力譜面の中でも特に地力が求められる譜面。BPM 205で高密度の鍵盤がずっと続き、その中で忙しいダブルレーザーが数多く存在する。更にレーザー色の切り替わりも多く、譜面に慣れてないうちは対応しきれずプレーが崩れがちになる。
    • 2776 CHAINによるゲージの伸ばしづらさと休憩なしという点でまた難易度を上げてるが、終盤は更にダブルレーザーの密度が上がり、体力と集中力が切れたところでトドメを刺してくる。
  • 準備運動[MXM]
    • 曲の始めから終わりまで様々な形の階段・乱打が降り注ぐ超鍵盤特化譜面。曲名とは裏腹にLv18でも最強クラスの難易度である。
    • 中盤、今までに類を全く見なかった片側3レーンに偏ったFXチップ・同時押しの混ざった階段発狂が降ってくる。かなり押しにくく、パターン譜面なので癖もつきやすく、あまつさえ非常に長いため、一気にゲージを失いやすい。1度崩れると復帰は至難の技。ここが出来るか出来ないかでクリア・スコアの可否がほぼ決まってしまう。
    • このようなこともあってかLv18では上位譜面として扱われるものの、同時に個人差が分かれやすい譜面でもある。
  • Rebellio[MXM]
    • 高速でさまざまな鍵盤が延々と降り注ぐ譜面。序盤からFXとBTの交互押しが続き、合間に違う鍵盤処理が挟まるためERRORはまりを起こしやすい。さらにサビ後、直角からFX+BT×2の着地があったり、BT複合を含む高速直角を捌かされたりと忙しさが加速する。よって全体的にLv19になってもおかしくない譜面。
    • 鍵盤耐性があってLv19の譜面をいくつかクリアしていても初見では落ちかねない。ましてや鍵盤が苦手だと最難関クラスに感じるだろう。
  • 神話に芽吹く[MXM]
    • Lv18の中でも屈指の片手力が必要な譜面。出張、片手トリル、ロング複合といった片手耐性が試される。
    • 特に往復直角を捌きながら16分4連トリルが続く地帯では、出張配置も相まって押しづらいうえ、往復直角も右回り・左回りスタートが変化するため端寄りのレーザーにも注目しなければならない。終盤ではFXチップが加わり16分5連チップになり更に難化する。
    • サビでは2分直角を捌きながらロング中心の鍵盤を捌くことになり、中には器用な手捌きが必要なロング渡りも存在する。
    • 幸いLv18最難関候補として鍵盤密度は控えめ。最後のロング絡みの鍵盤地帯をノーミスで抜けられるような地力は欲しい。
  • キュリオシティ[MXM] (第4回或帝滅斗Bコース2曲目)
    • 16分階段、トリル、二重階段、アナログデバイスを回しながらの長い12分縦連など、あらゆる種類の鍵盤が次々と降り注ぐ譜面。鍵盤が苦手な人にはLv19クラスに感じられることもある。
    • 前半は易し目だが、24分階段からの長い縦連からが本番。以降休憩地帯が一切ないうえに、二重階段や同時押しを含んだ押しにくい乱打が延々と続く。曲の終わりにも4レーンを跨ぐ長い片手処理があるため、最後まで油断しないこと。
  • KAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-[GRV]
    • KAC 2012楽曲のINFINITE譜面とGRAVITY譜面をベースにした譜面構成となっている。
    • 両レーザー放置でゲージが減りにくいものの大宇宙ステージ地帯が捌けるかどうかが前半の山場。
    • 引用元とほぼ同じ配置ではあるが、BPM 200で速くなったGottcroiXMax Burning!!地帯が全体を通して難しくなっている。croiXの縦連が弱体化したのが救い。
    • 曲の長さが2分30秒弱と非常に長いためかなりの体力譜面、更に2998 CHAINを誇るためゲージも非常に重い。前半を中心にLv17〜18の範疇と言える箇所が多いが、そこではERRORをほとんど出さずしっかり回復することがクリアの大前提である。
    • 引用元となっている譜面のうちMax Burning!![INF]がVでLv18に降格したのを受けてか、本譜面もVでLv18に降格。ただし、大宇宙ステージ[GRV]はLv19に残留しており、特に大宇宙系の乱打が苦手だとその後の挽回も難しくので前作のLv19で妥当だと思われる。
  • HAVOX[EXH]
    • Growth Memories[EXH]LegenD.[EXH]を合わせたような総合譜面に加えて初見難易度もかなり高い。鍵盤からつまみまでどこを取っても難所ばかりなうえ、2808 CHAINのためゲージも重い。
    • 直角とチップの複合が非常に混乱しやすく、何度も挑戦して処理方法を覚えることがクリアの前提である。特に直角+2つ同時押しと見慣れない3つ同時押しの繰り返しは配置面でも視覚面でも強い違和感を覚える地帯である。直角は交互なので、違和感に負けずに交互に直角を処理できるかどうかが突破の鍵となる。
    • Booths of Fighters[EXH]のような二重階段など鍵盤難易度も相当高いが、それらを繋ぐつもりで挑まないとクリアは厳しい。
    • Vで他のLv19のEXH譜面と合わせてLv18に降格。しかし既存のLv18とは一線を画する難易度であることに変わりはなく、クリア狙いに関しては元のLv19で妥当と言える。

Lv19

  • 入門・逆詐称
  • Immortal saga[MXM] (BLASTER GATE Fin.ArcDeaR[MAXIMUM]課題譜面)
    • Lv18から昇格。EXHAUST譜面で脅威となった24分階段が更に量を増して襲い掛かる。まともに押すのは非常に困難。
    • 終盤の4分同時LRの混フレではBTに16分階段や付点8分ロングがあるため非常に難しく、そのあとにも24分階段が配置されている。24分階段の耐性次第ではLv19と感じてもおかしくないが、Lv19内ではさすがに逆詐称気味。
  • アナログデバイス主体の曲
  • BLACK or WHITE?[GRV]
    • このレベル帯らしい発狂はないが回復地帯と言える箇所が最後以外一切ない全体難。前半は鍵盤が、後半はデバイス絡みの複合が更に強化されている。
    • 前半の階段地帯は同時や直角が追加されており、FXチップが絡む乱打や階段もかなり押しづらい。通称そうめん地帯もFXロング追加、しかも少し長くなったため開幕からつまづきやすい。
    • 中盤以降は出張デバイスすべき箇所が多いためかなりの初見殺し。また出張が絡まない両デバイス箇所も厳しいところでチップを入れてくるため繋ぐのは困難。
    • ゲージの重さはこのレベル帯としては並程度。地力は月光乱舞[GRV]あたりをクリアできるくらいは欲しい。
    • 余談だが、後述のKAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[GRV]で引用された中盤部分は、アナログデバイス操作が少し異なる。あちらに慣れていれば注意が必要。
  • DIABLOSIS::Nāga[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • レーザーの外しやすさに特化したデバイス操作が脅威となる譜面。開幕から曲線絡みの両デバイス操作から始まるが、曲線からの放置は正確に止めないと失敗しやすい。終盤の両デバイス操作も対称操作である程度拾えるものの、直角やトラップがいくつもあるため崩しやすい。
    • ただでさえ認識難だった直角ラッシュは全て両直角化したとんでもない配置になっており、まともに理解し難いものになっている。
    • 後半からはveRtrageS[EXH]以上に詰まった左右振りが猛威を振るうことになる。特にラストはかなりの密度を誇るうえトドメに両直角ラッシュがあるためゲージを減らすことが許されない。
    • 中盤あたりは回復地帯だが、これはレーザー事故を起こさないこと前提と言える。また片手処理はレベル18最上位あたりなのでこちらも回復に使えるとクリアに近づける。
  • きたさいたま2000[HVN]
    • EXHAUST譜面を強化しつつ、さらに鍵盤の量を追加した物量譜面。
    • 太鼓の達人での2度のゴーゴータイムに相当する箇所はEXHAUST譜面で鬼門となっていたが、本譜面では易化しており貴重な稼ぎ所となっている。
    • しかし、アナログデバイスは大幅に強化されており、1度目のゴーゴータイム前は曲線による激しい左右振りと鍵盤処理、方向が認識しづらい直角などミスを誘発しやすくなっている。また、ラストのダブルレーザー地帯はBPM 222での鍵盤処理をしながら正確に操作する必要があるため、ラス殺しとなっている。
    • CHAIN数は2046とLv19としては控えめだがゲージはやや重め。稼ぎ所でミスを出さないことが大前提ではあるが、慣れればLv19としては並の内容。
  • 鍵盤主体の曲
  • 大宇宙ステージ[GRV]
    • 例の大宇宙乱打は半分をFXチップに差し替えて押しづらくなり、更にKAC 2012 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX-[GRV]のときとは違い、放置レーザーがないためミスがゲージに大きく響くようになっている。
    • 道中も縦連や片手処理がERRORを誘ってくるため厄介なところだが、それでもLv19としては簡単な地帯も多く、CHAIN数も1569とLv19の中でも特に少ないため回復しやすい。
    • EXHAUST同様やはり新しい大宇宙乱打ができるかどうかでクリアやスコアが大きく分かれる超個人差譜面だが、平均的にはLv18降格組と大差なくLv19では弱めの部類といえる。
  • snow storm -euphoria-[GRV](第1回或帝滅斗Bコース3曲目)
    • 鍵盤中心の総合譜面で片手処理、縦連処理、階段処理と幅広く問われる。しかも全体的に非常に忙しく、鍵盤が苦手な場合はLv19中〜上位クラスに感じられる。
    • 回復地帯は皆無と言っていいため道中大きく削られるとリカバーが絶望的になる。ちなみにCHAIN数は2140でEXHAUST譜面から僅か18 CHAINしか増えていない
  • Black Emperor[GRV]
    • EXHAUST以上の精度難に加えSayonara Planet Wars[EXH]に匹敵するラス殺しを備えた譜面。開幕から24分トリルが何度も現れ、以降は縦連混じりの片手処理や鍵盤処理が続く。
    • 疑似停止からの加速時にはKAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[GRV]での配置とはまた違ったCBBBCBBB…が続く特殊な交互押しが待ち構えており、処理自体が独特なのはもちろん下位譜面同様ERROR嵌りにも気を付けたい。
    • 最後のダブルレーザーが強烈で中央よりでレーザーが見切りづらく、鍵盤も(ABR)(LCD)の交互押しが押し間違えやすい上そもそもついていけるかすら怪しい。最後の長いB縦連地帯もミスが出やすい。
    • EXHAUSTがもともと難しかっただけに同等クラスの箇所もあるが、ラス殺しが大きく強化されており、2428 CHAINと精度難による重ゲージでラストに備えてゲージを稼ぐことも難しい。
  • XyHATTE[GRV]
    • EXHAUSTでの難所だった鍵盤は二重トリルが加わって更に難しくなっている。その前のトリルも含めて餡蜜が有効だが、失敗すると大量のERRORが発生しクリアに大きく影響を受ける。またスコア狙いのため餡蜜を捨てるとなると非常に高い鍵盤地力が必要になる。
    • 鍵盤が特に強い譜面ではあるが、後半の複雑なデバイス処理に取りづらい鍵盤が混ざってるダブルレーザーが凶悪で一気にゲージを減らしかねない。
    • 比較的楽な箇所もあるが、それでも2499 CHAINもあるためなかなかゲージが伸ばせない。
  • Preserved Valkyria[GRV]
    • 後述のEverlasting Message[GRV]に続いて作曲者・エフェクターが同じで、譜面傾向も若干似ている。主に鍵盤力が試される超総合力譜面である。
    • BPM 155の前半だけでもLv18最上位レベルのスキルを求められる上に、鍵盤は非常に高密度。様々なタイプで来る縦連はリズムも複雑、そしてその後に来る24分折り返し階段は思った以上に速く、この2箇所でエラーはまりを起こす可能性もあるので注意したい。
    • BPM 220に上がってからは鍵盤力・片手力が問われる譜面になってくる。ラスト付近になると更に忙しさは増す。なお、EXHと同様に若干ながらギアチェンの余裕はある。
  • Blastix Riotz[GRV]
    • Bangin' Burst[EXH]werewolf howls.[EXH]を足してそのまま速くしたような超高速鍵盤譜面。
    • 配置自体は最難関レベルの譜面として難解なものはないが、その速さのせいで単純なトリル、セツナ押しも全て難所として降りかかってくる。
    • 1番の問題はラスト付近で、BPM 256で3小節分の長さの16分トリルが2回連続で来るという難所が待ち受けている。打鍵速度、体力の両方が十分でないとすぐにゲージが溶け、その後ろの回復地帯も殆ど無いため、この部分が出来ないとクリアは絶望的。
    • 物量、高速耐性が十分にあれば地力はそこまで要求されないが、耐性がないとどうしようもないタイプの譜面で極めて個人差が大きい譜面。クリアレートは2016/06/29の段階で、後述のKAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[GRV]Lachryma《Re:Queen’M》[GRV]に次いで低く、35%前後を推移している。
  • Verse IV[HVN]
    • 回復地帯がほぼないと言っていい全体難の鍵盤地力譜面。変拍子リズム難という難要素が霞むくらいに鍵盤密度が強化されており、CHAIN数も2546もあるためチップをポロポロ零すようではゲージが全然伸びない。
    • また、BPM 212の8分で鍵盤からデバイスへの移動、デバイスから鍵盤への着地を容赦なくやらせる配置が多く、デバイスが外れる事故や着地失敗による鍵盤のERRORハマりが非常に起こりやすいのも、この譜面の難易度を押し上げる要因である。
    • EXHAUST譜面の難所だった片手FXトリルはここでも健在。但し、こちらは左デバイスでなく右デバイスを回しながらのトリルなので騙されないように注意。
    • 終盤は相変わらず高密度な鍵盤にダブルレーザーが加わり、鍵盤デバイスどちらも大きなミスが許されなくなる。更に最後には長い8分赤直角+同時縦連が待っており、下手すると大事故に繋がりかねない。
  • Xéroa[MXM]
    • BPM 301という速さの中で右・左寄り階段、縦連混じりのロング拘束、4分軸混フレなどが流れてくる高速譜面でMG277[EXH]の強化版と言ってよい。全体的にERROR嵌りを起こしやすい配置だらけで少しでもリズムが混乱したり無駄押しをしてしまうと連鎖的にERRORが出てしまう。
    • 餡蜜が有効な箇所が多く、うまく餡蜜を取り入れれば落ち着いてERRORを抑え、譜面を理解していくと道中はそれほど忙しいわけではない。しかし餡蜜を取り入れたとしてもこの速さに食らい付くための地力は高い。
    • 特に中盤のロング拘束地帯で絶妙に押しづらいBTロングと縦連のせいで繋ぐのはかなり困難。
    • 終盤に入ると16分の折り返し階段でより鍵盤難化し、精度が出るかすら怪しい16分の繰り返し配置が何度も襲い掛かる。ここも餡蜜が有効なので耐えるだけなら何とかなるが、ERROR嵌りも起こしやすいので注意。
  • Fly Like You[MXM]
  • アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲
  • Ganymede kamome mix[INF]
    • II以前の譜面で唯一のL19となった。
    • 終始に渡って複雑かつ押しにくい高密度の片手処理を余儀なくされ、誤魔化しが効きにくい。
    • 中盤以降の片手処理は特に難解でかつ終盤のFXを絡めた片手階段も忙しく常に気が抜けない。
    • 最後はEXHAUSTよりもチップが少なくなっており、回復はほぼ期待できない。
  • Lord=Crossight[GRV] (BLASTER GATE FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRAVITY]課題譜面)
    • BPM変化無しのLv19の中では最もBPMが遅い譜面。鍵盤は確かにEXHAUSTより難しくはなってるがレベル19としては甘め。厄介なのはPrayer[EXH]のような16分配置が当たり前のデバイスとの複合や片手処理となっている。
    • 序盤にある交互直角しながらの24分階段処理は発狂レベルの密度。押しづらいが鍵盤は片手でうまく押して切り抜けたいところ。その地帯を抜けると当分は回復地帯となる。
    • 両デバイス箇所はEXHAUSTとは違いLachryma《Re:Queen’M》[GRV]に似た形。操作自体は複雑だが程よく見やすいためこちらのほうが楽だと感じるかもしれない。
    • 終盤は3連直角が絡みながらの鍵盤処理で一部初見殺し配置もある。ある程度レーザー配置を覚えていないとラス殺しを食らうことになる。
    • CHAIN数は1915で大宇宙ステージ[GRV]に次ぐ少なさで、回復地帯もあるためゲージは伸ばしやすい。EXHAUST譜面Prayer[EXH]は練習になるので鍵盤でERRORを出さなくなってきたらクリアが見えるかもしれない。
  • 月光乱舞[GRV]
    • 最後を除きレベル19らしい箇所はないが、レベル18上位〜最上位クラスの難所が立て続けに襲い掛かる全体難。高密度の鍵盤や回し間違えやすいダブルレーザーがいくつもあるが、これらでゲージを伸ばさなければならない。両デバイス処理も直角と切り返しが連続して出てくるため、まとまったERRORが出やすい。
    • 最後は16分の同時押しやFXチップが詰め込まれたレベル19相当のチップ地帯が待っている。ここだけは特に難しいためそれまでにゲージを稼いでおいて逃げ切りたい。
  • Growth Memories[GRV]
    • 序盤からデバイスで左右に振られ、鍵盤が押しづらい配置になっていたり、高速片手処理も更に自重しなくなったりと全体的に強化された譜面。
    • デバイス発狂地帯は視覚面で難しくなったうえ連続両直角も健在。そこを抜けた後もデバイス操作が途切れないためブレイクに入るまで気が抜けない。
    • 16分の二重階段が平然とあったりと序盤の鍵盤も既に難しいが、終盤は更に密度が上がり片手処理も忙しすぎるためチップを拾い続けるのは非常に困難。
    • CHAIN数は2355とそこまで重くはないものの休憩といえる所がなく、油断するとゲージを持っていかれるため注意したいところ。
  • XROSS INFECTION[GRV]
    • EXHAUSTの要点を抑えつつ更に全体強化した総合力譜面。発狂と呼べる箇所は少ないが、地力不足だと稼げる箇所がまるでない。当時類を見なかった16分片手処理も健在である。
    • 中盤にEverlasting Message[GRV]のような理解の域を越えかねない両デバイス地帯が存在し、終盤には更に長くなって登場する。ある程度誤魔化しは効くが、もし繋ごうとするとしたら要研究。
    • Max Burning!![INF]並の鍵盤難が常に付き纏う上、短いもののFor UltraPlayers[EXH]の交互押し発狂も最後に待ち構えている。2225 CHAINとそこまでゲージは重くないものの、チップや直角で零しやすいため許容ERRORは少ない。
  • Everlasting Message[GRV]
    • 初お披露目した際は全ての要素が高レベルかつ初見殺しも強烈だったため、The 4th KAC FINALISTを2人まとめてTRACK CRASHさせた難関譜面。
    • 後に登場したPreserved Valkyria[GRV]と比べると低速要素がない代わりに16分階段やデバイス絡みの12分チップが多くこれが脅威となる。
    • 2回登場する中央軸ダブルレーザーはかなりの初見殺しかつ素早い着地が求められる。CHAIN数2702による激重ゲージのため、クリアを狙う段階ならここを回復地帯にしなければならない。
  • ΑΩ[GRV]
    • 様々な難所が次々と襲いかかり、鍵盤・つまみ共に非常に高いテクニックを求められる譜面。前半と後半は鍵盤が高密度で中間は片手力とつまみ力が求められる。
    • 中間の転調後からはBPM 208の速さで|LAB|LAB|……→|RCD|RCD|……といった前例の無い12分の片手処理を取らせる配置があり、ここでNEARが非常に出やすい。更にその後はBooth of fighters[EXH]のような隣接BTチップ地帯や12分直角が連続するつまみ地帯まである。
  • FLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRV]
    • 全ての要素でEXHAUST譜面より凶悪化した難関譜面。レーザー配置がやや複雑なためある程度配置を覚えることが重要。Lachryma《Re:Queen’M》[GRV]をアレンジしたような両デバイス発狂も2回襲い掛かる。
    • 低速片手処理は更に難しくなり、2回目は24分片手トリルに曲線レーザーで事故が起きやすくなり、3回目はチップ量は据え置きでほぼ全て片手で処理しなければならなくなる。3回目の24分配置はレーザーを捨てて両手処理も考慮したい。
    • 鍵盤は道中はそこまで脅威的とは言えないが問題は最後。同時押しは絡まないものの約9秒間16分配置が途切れることなく流れ続けるチップ配置であり、後光暴龍天でもない限りガチ押しだけで食らい付くのは困難。片手トリルは餡蜜で耐えるべきか。
    • CHAIN数は2319でLv19としてはゲージは重くないはずだが、精度は出づらいため思った以上にミスを出すことができない。クリアレートは高めだが間違いなく上位クラスなので決して油断しないように。
  • バンブーソード・ガール[HVN]
  • Booths of Fighters[HVN]
    • EXHAUST譜面と比べてほぼ全域が強化されている。低速地帯のアナログデバイス+ロングBT・FX複合譜面も更に厄介さが増しているが、ここまでは稼ぎに出来ないと時期尚早。
    • 最大の難所である後半のBPM 225の12分チップBT同時押し発狂はFXロングやFXチップが大量に絡み、ΑΩ[GRV]を彷彿とさせる配置に変化している。
    • またここを抜けた後にも直角と12分鍵盤をそれぞれ片手で処理する発狂があり、高水準な片手力も求められる。
  • Last Resort[MXM]
    • 前半はStaring at star[MXM]のような高速物量譜面。配置こそ厳しくはないがBPM 252という速さ故、階段や片手処理でのチップ零しを起こしやすい。ダブルレーザーのレーザー配置も簡単ではなく、処理に追いつくのは非常に大変。
    • サビ後半からはSayonara Planet Wars[EXH]のラス殺し並の物量が片手処理を挟んで襲い掛かる。体力が削れてるであろうタイミングでのトリルラッシュと激しいつまみ処理との往復は強烈で1度ついてこれなくなるとクリアが一気に遠のく。最後には7連6個全押しが存在し、グダったまま迎えるとERRORが発生してもおかしくない。
    • サビ後半までにクリアゲージに乗せておきたいが、2808 CHAINによる激重ゲージであるためそう簡単にはさせてもらえない。
  • セイレーン 〜悲壮の竪琴〜[MXM]
    • 終盤まで続くBPM 214地帯は過去のぺのれり曲にあったデバイス地帯を取り入れつつ、鍵盤も24分階段や繋ぎにくいロング拘束でゲージ上昇を阻む総合力譜面となっている。
    • 一旦、BPM 93に減速してから終盤はBPM 186地帯に突入するが、いきなり出てくる12分の片手螺旋階段が非常に難しい指押しを要求するため脅威になりやすい。以降も密度は低いものの片手出張が必要な箇所があり、最後のLRチップ+BT階段の連続同時押しも非常に認識しづらい。
    • ギアチェンジを採用する場合は低速入口の直角直後に素早く行うか、加速前の両直角を捨てて行うことになる。
    • Everlasting Message[GRV]よりもチェインカッターと言える箇所が多く、特に終盤の片手処理が苦手だとΩ Dimensionでの解禁も困難となる。
  • GERBERA -For Finalists-[MXM]
    • 天下一音ゲ祭恒例のメドレー譜面だが、今回、既存の譜面引用はほぼ無い。内容はGERBERA[MXM]の強化版と言える。
    • アルストロメリア、ZEPHYRANTHES地帯の同時混じりの16分階段、POSSESSION地帯の直角切り返しだらけの両つまみとより密度が増しており、片手処理も平然と16分が配置されている。
    • そして終盤には12分12連BT全押し→12分6連両FX押しという更に厳しい全押し縦連地帯があり、食らい付けないと大量のチップを落とすことになる。
    • GERBERA[MXM]より少ない2551 CHAINではあるが、チップを零しやすくなったうえ全押し地帯で大きくゲージを削られやすくなり大幅に難易度を上げている。
  • Failnaught[MXM]
  • Lv19上位候補
  • KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[GRV]
    • Last Battalionchoux à la crèmeLittleGameStarEOS(ここまでBPM190)→Black Emperor(30→190)→Erlung(140)→odds and ends(140)→BLACK or WHITE?(190)→Hellfire(190)→Bangin' Burst(234)
    • 同曲EXH譜面と同じく、曲の半分近くを占めるBangin' Burst[GRV]地帯の勝負となる。同曲EXHAUSTと同じ位置にギアチェンジの余裕があるため、ハイスピードは190に合わせた方が無難。
    • 同曲EXH譜面よりもやや強化されているとは言え、前半はLv16程度のもの。Black Emperor地帯は階段譜面から乱打譜面になり、人によってはEXH譜面よりも簡単に感じる。
    • しかし、基本的に低速で処理することになるBPM 140地帯の2曲はEXH譜面より大幅に強化されており、視認性の悪さから崩されやすい。その後の2曲は原曲からややBPMが上がっていることもあり難易度が高いが、それでもLv18クラスの譜面である。クリアを狙う段階ではここまでで少なくともクリアボーダーには乗せておきたい。
    • 全体難であるBangin' Burst[EXH]とは違い、Bangin' Burst[GRV]の難所は後半部分に集中しているため、同曲EXH以上にBangin' Burst[GRV]地帯の出来による影響が大きい。殆どBangin' Burst[GRV]と難易度差の無い譜面である。
    • 他の最難関楽曲とは異なりインプット条件が無いこともあり、2018/02/20の段階でクリアレートはぶっちぎりワースト1の35.3%である。また、PUC達成者は3名しかいない
  • Bangin' Burst[GRV]
    • 配置は素直だったEXHAUSTに密度も押しづらさもパワーアップした譜面。全体的にチップが増加し、片手処理も全レーンにチップが配置され1箇所ずつだが16分も混ざっており、全ての箇所を見てもEXHAUSTより難しい。そのうえCHAIN数が2689もあるため更にゲージが重くなっている。
    • 後半の二重階段地帯はそのままダブルレーザーを突っ込んだような配置になっている。レーザー自体は分かりやすいが、二重階段があることで凶悪地帯となっている。そのあとも休む暇もないうえトドメは(LR)(BC)の16分同時トリルが待っており、回復できるかすら怪しい。
    • クリアだけなら餡蜜を駆使することでERRORを抑え、プレーも崩れにくくなる。譜面研究して事前に使う箇所を決めておくとよい。
    • 余談だが、2016/02/18に修正される以前は後半の二重階段地帯に「青つまみ→左始動二重階段/赤つまみ→右始動二重階段」という問題の配置が含まれていたが、当時、The 5th KACチャンピオンのみがこの譜面でPUCを達成している
  • Awakening[MXM]
    • 前半はDoppelganger[MXM]を強化したようなリズム難かつ配置難が続き、24分チップやデバイス絡みによる細かいミスでゲージ上昇を阻む。
    • 中盤には両FXロングを片手で拘束させたうえでBTチップを処理をすることになる。特に最初はABCの12分階段であり、独特の拘束状態の中で捌かなければならない。
    • 後半からは鍵盤処理中心になるが、相変わらずリズム難の中で24分階段もより増している。最初はBTのみだがERROR嵌りも起きやすい。そして鍵盤地帯後半からはロングとデバイス処理が加わり更に難易度を上げ、最後にはBT 3個同時とFXチップのトリルという強烈な配置が待っている。
    • BPM 208の24分階段に耐える必要がある後半はかなり難しい。まずはゲージの伸ばしようがある前半で稼げるようになることが最初の課題となるだろう。
  • Chrono Diver -PENDULUMs-[MXM]
    • 全体を通してアナログデバイスは極端に難しい配置が無く、ひたすら高密度な鍵盤を叩く譜面。そのため、鍵盤が押せる押せないでLv19中位と感じる人もいればLv19最上位と感じることもある。
    • 前半はLv18上位相当の鍵盤が続くが、中間で初見で対応が非常に厳しいアナログデバイス混合・トリルと思わせてトリルでない12分片手処理があり、後半からは一気に難易度が跳ね上がる譜面となっている。
    • 後半は特殊な配置のトリルがあり、そこでエラーハマりしやすい。特にアウトロは16分階段に直角が混ざったり、16分3連のタイミングで同時押しが混ざる配置が降り、とにかく物量面でもアナログデバイスを回す猶予時間的にも非常に厳しい。その後はかなりチェイン数も少ないので、ここでゲージを溶かすとクリアは絶望的になる。
  • Absolute Domination[MXM]
    • 同じエフェクターであるFLügeL《Λrp:ΣggyØ》[GRV]と傾向が似ており、低速地帯を除いて常に高密度の高速鍵盤が襲い掛かる。
    • 開幕から12分片手処理から始まり、複合地帯も鍵盤が詰まっており序盤から忙しい。鍵盤処理もトリルや24分階段が絡み、精度が出づらい配置が多い。
    • また階段処理のあとに4つ同時縦連と同時乱打という配置があり、階段処理からのエラー嵌まりが起こしやすく見た目以上に危険な箇所といえる。
    • この曲には2回のBPM半減地帯があり、1回目は簡単な配置だが2回目は常に片手処理なうえ同時押しや遠配置が多くかなり押しづらい。
    • 最後には24分配置や直角を織り交ぜた長い鍵盤地帯があり、無事に耐えしのぐのは非常に困難なうえ、ここでも最後に同時縦連→同時乱打の配置があり最後まで気が抜けない。
  • Quietus Ray[HVN]
    • 休憩地帯も回復地帯も殆どない全体難の総合力譜面。SDVXシリーズ歴代6位の3060 CHAINとなるため、ゲージも非常に重い。
  • 鍵盤は全体を通してかなりの高密度であり、あろうことか序盤にいきなりINF-B《L-aste-R》[EXH]の中盤付近で降ってきた配置を捌かされる。
  • EXHAUST譜面の難所であるくの字BT+FXチップ地帯はそのまま4小節ほど前に移動しており、その後にはくの字BTチップ+8分BTチップ同時&FXチップ交互連打+ダブルレーザーというかつてない密度の超発狂が降ってくる。くの字BTチップも1セットごとに反転しており非常に捌きにくい。
  • アナログデバイスもかなり厄介。中盤のはみ出しデバイスが非常に外れやすい他、特に終盤で猛威を奮っており、8分ダブルレーザーと鍵盤の混フレや認識難なはみ出しダブルレーザー発狂と立て続けに難所が降ってくる。
  • 上記に示した数々の発狂でどれだけゲージを残せるかが焦点になるため、比較的良心的な箇所は全て稼ぎにするつもりで望まないと非常に厳しいといえる。
  • For UltraPlayers[HVN]
    • EXHAUSTにIII以降の要素を加え、譜面全体の構成はそのままに、さらに万遍なく強化した総合力譜面。鍵盤の密度やアナログ操作も大きく増え、CHAIN数は2907とEXHAUST譜面に比べ500以上も増加しており、ゲージは非常に重い。
    • EXHAUSTのラスサビにあった片手アナログデバイス複合地帯は、中盤のサビに強化されて配置されている。ゲージの重さや終盤の難所を考えると、ここで回復できるだけの地力は付けておきたい。
    • 難所はEXHAUSTと同様に終盤のアナログデバイス発狂・片手アナログデバイス複合・16分鍵盤発狂。アナログデバイス地帯では縦連やIII要素が加わり、押しづらさや視認性で技術的な難しさに拍車をかけている。特に最大の難所である鍵盤発狂は、FX・BT同サイド同時押しが加わりトップクラスの鍵盤力が要求される。
    • 中盤までにゲージを回復し、発狂でいかに維持・残せるかが問題となる。逆に言えば中盤までで苦戦しているうち、クリアは非常に厳しい。
  • KAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Empress Side[MXM]
    • Emperor Side[GRV]とは違い、BPMは201に固定されている。
    • Emperor Side[GRV]と同様に比較的楽な道中で稼いでFor UltraPlayers[HVN]の発狂地帯で耐えるのだが、この譜面はLv19として最多CHAINとなる3164 CHAINによる激重ゲージのため道中のERRORをかなり抑えなければならない。
    • しかも問題なのはただでさえ難しい超越してしまった彼女と其を生み落した理由[HVN]の縦連地帯が更に速くなって襲い掛かってくることである。押し方に慣れるまではFor UltraPlayers[HVN]の発狂地帯と同等クラスと感じてもおかしくなく、激重ゲージも考慮するとFor UltraPlayers[HVN]と同等かそれ以上の難易度。
    • このような譜面にも関わらず配信当日でPUC達成者が現れたが、今のところたったの1人である。
    • CLEAR RATEは2018/11/28時点で32.3%となっている。
  • Dyscontrolled Galaxy[MXM]
    • 32分階段、16分縦連混じりのダブルレーザーや32分の小トリル(実質ゴミ付きの16分縦連)など、頻繁に絡むデバイス操作を挟みつつ縦連32分階段を処理するという前代未聞の譜面
    • 各レーザーが逆側を維持するダブルレーザーもデバイス操作が難しいうえ、そこにも縦連と32分階段が存在する。しかもここでゲージを空にするとクリアは絶望的になる。また、ここ以外でもデバイスと鍵盤との往復も猶予がほとんどなく常に着地力が求められる。
    • ゲージはそこまで重くないことだけが救いだが、縦連や直角でどうしてもミスを出しやすい以上クリア難度はLv19最難関クラスと言える。そのためΩ DimensionではBR 1.0でさえ暴龍天でも完走が非常に難しい。当然、この曲がクリアできない限り、下記のLv20の「WHITEOUT」や「FIN4LE 〜終止線の彼方へ〜」は挑戦できない。
    • クリアレートはV開始当初で約30%ほどとかなり低く、解禁できたとしてもクリアランプを点灯させるのは困難を極める。その結果、詐称どころかLv20になってもおかしくない譜面
    • 2017/08/10配信以降、Lv20以外の楽曲で唯一、PUC達成者は誰1人もいない状況だったが、ほぼ3ヵ月後の2017/11/09に初のPUC達成が報告されている(詳細)。

Lv20

  • Lachryma《Re:Queen’M》[GRV]
    • III以前の楽曲で唯一Lv20の楽曲。
    • CHAIN数2863という激重ゲージとBPM 236という早さで物量面でもスキル面でも歴代最高クラスの鍵盤が容赦無く降り注ぐ難関譜面。BTロングを押しながら降ってくる16分階段BTチップ、非常に長い上にFXロングやBTロングを押しっぱなしにしながら叩かなければならないBTチップ16分トリル、12分のBTチップと4分の裏のFXチップ混合等、いまだかつて無かった配置が見られる。
    • 後半ではKACの決勝でもあったレーンや小節線が消失するギミックが仕込まれている。レーン消失によって画面奥のグレイスが譜面とかぶり、視認性の面でも難易度は更に増す。見にくいと思った場合は若干ハイスピードを下げてみるのも1つの手。
    • クリアレートは2018/11/28時点で40.4%でインプット条件のないKAC 2013 ULTIMATE MEDLEY -HISTORIA SOUND VOLTEX- Emperor Side[GRV]に次ぐワースト2である。
    • 余談だが、この曲の初PUCが達成されたのは2016/02/05配信から747日(2年以上)経った2018/02/20であり、他のLv20の曲を比べてもPUC達成までの期間が異例に長かった。(参考)
  • HE4VEN 〜天国へようこそ〜[MXM]
    • 全体を通してEverlasting Message[GRV]と譜面傾向の似た初見では戸惑いやすいアナログデバイス、BPM 256の早い16分トリルが印象的な全体難の譜面。
    • Lachryma《Re:Queen’M》」と同様にラストサビ以降からレーンが消失する。そこから降ってくるBTロングを絡めた16分トリルの配置が非常に押しにくくそこでゲージを一気に持っていかれる可能性もあるので、クリアだけを目指すのであれば餡蜜が有効とも言える。
    • Lv20の中ではまだ楽との声もあるが、それでも少なくともBlastix Riotz[GRV]ΑΩ[GRV]がクリア出来る地力は欲しい。また、CHAIN数も2060と譜面のわりにかなり少なめで、少しのミスがスコアに大きく影響する。
    • 余談だが、このような譜面であるのにもかかわらず、わずか1日で初のPUC達成者が確認された。
  • iLLness LiLin[MXM]
    • Blastix Riotz[GRV]HE4VEN 〜天国へようこそ〜[MXM]の要素を足して早くしたような超高速鍵盤譜面。
    • 全体を通してBPM 280で容赦なく16分階段・16分トリル・8分縦連・ロング拘束の12分階段が降り注ぎ、手が追いつかなかったり体力が途中で切れてしまうと一気にNEARやERRORを多発してボロボロになってしまう。BPMのせいで単純なロング拘束やFXの混フレも全く油断できない。
    • 他のLv20の曲と相対的に比較してテクニック譜面というよりは速度の暴力譜面のため、個人差がかなり出やすい譜面。
    • 余談だが、配信2日目で初のPUC達成者が確認された。
    • 条件付きインプット解禁は本楽曲と上記のLachryma《Re:Queen’M》[GRV]の2曲しかない。
  • WHITEOUT[MXM]
    • 曲の速さはこれまでのLv20と比べてやや遅いBPM 198。Lv20らしい強烈さは薄いが、その中身はLv19なら難所と呼ばれる要素が最初から最後まで続く超総合力譜面である。それでいて24分配置は暴龍天取得者でさえゲージをごっそり削り取る破壊力を持つ。しかも2709 CHAINによる激重ゲージであり、道中はチェインを繋ぐ気持ちで挑まなければならない。
    • サビ前は4小節の間に休みなく高速24分階段・乱打が降り注ぎ、並の実力では物理的に押せずにエラー嵌りしやすい。
    • クリアの決め手は発狂地帯よりは道中をどれだけ捌けるかであり、ゲージを安定して伸ばすための地力は間違いなくLv20に届いているといえる。
    • 余談だが、配信から1週間足らずで初のPUC達成者が確認された。
  • I[MXM]
    • CHAIN数3444でSDVX歴代3位のCHAIN数。Lv20では最多のCHAIN数である。Lv20の中でもクリア難易度は個人差が大きい、デバイス寄りの総合譜面。
    • 前半は見た目以上にこぼしやすい片手処理・鍵盤配置が多く、激重ゲージも併せて回復がままならない。特にBT-BC同時押しを軸とした小トリルにFXが絡む配置が非常にハマりやすく、ゲージが溶けてしまいやすい。
    • 暗転後はデバイス超発狂がおよそ14小節に渡って配置されており、認識・接続難易度はトップクラスを誇る。デバイス操作が余程得意でなければ、適性のうちは回復はおろかゲージを維持するのも困難である。その後も回復は無く、デバイス発狂と曲終了間際のBTロング+32分高速階段でいかに耐えるかが終盤のカギになる。
    • 余談だが、配信から2週間足らずで2018/03/07に初のPUC達成者が確認された。(参考)
  • FIN4LE 〜終止線の彼方へ〜[MXM]
    • HE4VEN 〜天国へようこそ〜[MXM]の流れを汲んだ全体難譜面。しかし、あちらよりも更に強化されており凶悪なラス殺しも用意されている。
    • CHAIN数2082と大差はないが、全体強化されたことで道中での回復すら困難となり、「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」の同時押し地帯に16分を足したような発狂が前半に挿入されていたりして、最初から容赦ない。レーザー配置は「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」よりは易しいがやはり初見では戸惑いやすい。鍵盤は高速なものが多く、クリア優先なら餡蜜も取り入れたい。
    • 中盤にはLBCRを使った片手12分階段が待ちかまえており、片手が苦手な場合正確に押すのは至難の業。クリア狙いならエラーハマりを避けるため、餡蜜気味に押すことも考慮したい。
    • 終盤のダブルレーザー地帯は「HE4VEN 〜天国へようこそ〜」と同様、BTロングの絡んだ16分トリルが難しい上にロングの入りがいくつか8分縦連になっていてロングが抜けやすく、また、2箇所にBPM 256の高速12分縦連が存在するためかなり忙しい。ダブルレーザー地帯が終わってすぐFXチップ軸+8分BT螺旋ラッシュ→BT/FX同時トリル→「Lachryma《Re:Queen’M》」よりも速いロング拘束トリルによるラス殺しが待っており、体力が切れたプレイヤーにトドメを刺す。
    • 配信当日に不具合があり、修正されて以降、約11ヶ月後の2018/07/12にようやく初のPUC達成者が確認された(参考)。*1
  • Xronièr[MXM]
    • Bangin' Burst[GRV]TWO-TORIAL[MXM]を足して2で割り忘れたかのような物量譜面。開幕と最後に24分大階段(最後あたりは32分)があり、ラス殺しになるのはもちろんΩ Dimensionでは開幕から大量にゲージを奪われかねない。
    • 道中では16分の同時押し主体。特にセツナ押しやBoF押し配置が大量にあるが、サビに入るまでにポロポロ零すようではクリアは程遠い。サビに入ると16分間隔のAB→L→BC→R→CD直角や直角を挟みつつセツナ押し・BoF押しと厳しい配置が続く。
    • 終盤の直角ダブルレーザー複合、超越押しでの長いトリルを抜けると更に歯止めが利かなくなった複合発狂が待っており、大量の直角の中でチップも拾わなければならない。餡蜜を使って少しでもつまみ処理に余裕を作りたい。
    • CHAIN数は2544でBPM補正の掛かっていないレベル20の中で1番少ないが、チップと直角でERRORを出しやすいので、やはり、この曲も許容ERRORは少ない。ちなみに通常ゲージでは開幕のミスが響きにくいためか、ARS解禁前のクリアレートは約67%とレベル20の中でもっとも高かった。
    • だがARSが解禁され、Vが稼働したあたりのクリアレートは約40%にまで落ち込み、更にクリア難易度とPUC難易度の差は激しく、2018/08/09の配信日から長らくPUC達成者が出なかった。しかし、配信から約7ヶ月後の2019/03/01に初のPUC達成者が確認された。
  • ΣmbryØ[MXM] (第1回暴龍天Aコース3曲目)
    • 2019/02/07配信当日で既に初のPUC達成者が確認されている。
  • *Feels Seasickness...*[MXM] (第1回暴龍天Bコース3曲目)
    • 2019/02/07配信当日で既に初のPUC達成者が確認されている。

*1 2018/02/20〜2018/07/11までの間、2012/01/18〜2018/06/28の収録分まで歴代SOUND VOLTEX全収録曲の中で唯一、PUC未達成譜面であった

Last-modified: 2019-03-25 (月) 06:47:37
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