beatmania IIDX 26 Rootage

WEEKLY RANKING (日本/韓国代表選抜): R∞tAge / BEMANI Sound Team "HuΣeR+"
(2019/02/20 12:00 START〜2019/02/27 12:00 END)
現在のシーズンDJランク:
(2018/11/07 07:00 START〜2019/03/01 05:00 END)

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK」新規/復活弾開催中(2019/02/13 10:00 〜 2019/02/27 10:00)

新曲・新譜面雑記

  • 新曲や新譜面に関する色々なことを書き溜めておく場所です。
    • 譜面について記載する際はプレイスタイルと譜面難易度を「[SPN]」「[DPA]」のように分かりやすく書きましょう。
    • 個人的感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

デフォルト曲

2018/11/07配信(稼働初期)

  • AGAiN / DJ NAGAI
    • DJ NAGAIのIIDXでの単独インスト曲の書き下ろしは21 SPADA収録の「Immortal」以来である。
    • 偶然か意図的かは不明だが、「AGAIN」は「NAGAI」のアナグラムである。
  • Angels & Demons / 月代 彩
    • 月代 彩(つきしろ ひかり)はDiverse System所属のサウンドクリエイター。中国・北京在住。
  • Cranberry City ft. Luschel / lapix
    • ジャンル名の"GARAGE"は"2STEP"の源流となった跳ねたリズムが特徴のHouse系ジャンル。IIDXにおいてこの言葉がジャンル名に含まれたのは8th style収録の「dual control / Mr.T」以来、16年振り。
  • dAuntl3ss / DJ Noriken
    • 楽曲名は「不屈の、びくともしない」といった意味の英単語「dauntless」のleet表記。
  • Digital Skipper / BEMANI Sound Team "Expander"
    • Expander名義でのデフォルト曲は22 PENDUAL収録の「subtractive」以来。
  • Dr.Chemical & Killing Machine / Hommarju
    • HommarjuがTECHNOを手掛けるのは今回が初めて。(参照)
  • Ember Lights / Nhato
  • Glory / kradness
    • kradness(クラッドネス)はEXIT TUNES所属の男性歌い手。IIDXでは今回が初参加。
      • EXIT TUNES所属ということもあり過去にBEMANIおなじみのアーティストと何度かコラボを行っており、それらの楽曲がBEMANI機種に収録されている。代表作はRyu☆とコラボした、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS収録の「CRITICAL LINE」や、あさき・96(黒沢ダイスケ)とコラボした、複数機種収録の「零の位相」など。
    • 作曲者はkors k。(ムービーの終盤で「kradness × kors k」の表記が出てくる)
      • kors kとkradnessの楽曲は、過去にアルバム書き下ろし曲「Brightness」「IN THE NIGHT」が存在する。Rb VOLZZA 2には「Brightness」のかめりあによるREMIX「Brightness (Camellia's "Vividness" Remix)」が収録されていた。(悠久のリフレシア未復活)
      • 上記曲は他者によるREMIXだったため、純粋なkors k本人によるkradness楽曲がBEMANIに収録されるのは今回が初となる。
  • HEISEI / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
    • 曲名はおそらく元号の「平成」から。
    • 稼働当初から選曲可能な楽曲でdj TAKA名義が使われるのは21 SPADAの「rainbow guitar weeps」以来5作ぶりとなる。
  • HOT LIMIT / Remixed by BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"
    • 版権カバー曲
    • 原曲のアーティストは「T.M.Revolution」。1998年にリリースされた、同アーティストの8枚目のシングル。
      • 本機種以前にもDDR 5thMIX、Dance Maniax 2ndMIX APPEND J☆PARADISE、jubeat ripplesそれぞれに本機種とは異なるカバー音源*1で収録されていた。(DDRでは削除済)
      • また、5鍵beatmaniaシリーズにもゲームボーイ版beatmania GB ガッチャミックス2やポケット液晶ゲームのbemani pocket -Summer Mix-に8bitアレンジ版が収録されていた。本曲がIIDXシリーズに収録されるのは今回が初。
      • 他社の音楽ゲームにはアイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ(バンダイナムコ)でカバー版が収録され、セガ運営のテーマパーク「東京ジョイポリス」のアトラクション「撃音 ライブコースター」にも収録されたことがある。
    • PONがIIDXに参加するのは21 SPADA収録の「NPC World」以来、約6年ぶりとなる。
      • PONは過去にpop'n music 18 せんごく列伝収録の「JAP」(削除済)で同じく西川貴教歌唱曲のカバーボーカルを務めていた。他にも連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」で西川貴教をイメージした楽曲「PUNISHER」(IIDXには21 SPADAで収録)の歌唱を担当していた。
      • 氏が版権カバー曲を手掛けるのはGITADORA収録の「魂のルフラン」、「only my railgun」(共にキャプテンパンク名義、EXCHAINで削除)以来、約6年ぶりのことになる。
    • IIDXで同アーティスト組み合わせの楽曲は初だが、これ以前に他機種で合同イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」初出曲「Rejoin」が存在する。
  • Hurry Hurry / Masayoshi Iimori
    • ムービーにはIIDX 20周年としてトランと旧曲で登場した様々なキャラクターが登場する。
  • IDC feat.REVERBEE (Mo'Cuts Ver) / DJ Mass MAD Izm*
    • REVERBEEは関西出身の女子中学生ミクスチャーユニット。(告知)
      • DJ Massはこの楽曲以外にもREVERBEEの楽曲の作詞作曲等のプロデュースも担当している。(ソース)
  • IDOL syndrome. / RINA
    • 作曲はI've Soundの高瀬一矢。前作の「Only for now」に引き続きの参加。
      • ただし、「Only for now」の場合はあくまでプロデュースとしての参加*2だったため、氏が直々に楽曲を提供するのはこれが初となる。
  • Let me be your cure / Pizuya's Cell
    • Pizuya's Cell(ぴずやの独房)はぴずやが主宰する同人サークル。
      • ぴずやはBEMANIでひなビタ♪にて「漆黒のスペシャルプリンセスサンデー」「双星ルミネセンス」(共にIIDX未収録)の作曲やGITADORA OverDrive収録の「JKパラダイス」のギター演奏で参加していた。氏が単独でBEMANIに参加するのは今回が初となる。
    • ボーカルは普透明度。氏のIIDX参加は23 copula収録の「星屑ディスタンシア」以来3作ぶり。(告知)
  • L.F.O / aran
    • ムービーは旧作の汎用ムービーを素材に作られている。汎用ムービーを繋ぎ合わせた、17 SIRIUS収録の「THE LAST STRIKER」と似たコンセプト。
  • Level One / Yamato
    • YAMATOは国内外で活躍するDJ/プロデューサー(公式サイト)
      • 「burn WORLD DJ CONTEST 2013 JAPAN」で優勝した経歴を持つ。
  • OVER TIME / 空中分解feat.アンテナガール
    • 空中分解feat.アンテナガールはエレクトロ兄妹音楽ユニット。(Wikipedia)
  • Particle Arts / Virtual Self
    • 版権曲
      • 公式MV:YouTube
      • ローディング画面で「Licensed by Sony Music Japan International」と権利表記されている。
      • Virtual Selfの配信限定である1st EP「Virtual Self」からの収録。
    • Virtual Selfはアメリカ出身のEDMアーティストであるPorter Robinsonの別名義。2017年10月から始動された。
      • Porter RobinsonはDDRなどの日本の音楽ゲームやアニメなどの楽曲に影響を受けて音楽活動を開始しており、Virtual Self名義では2000年代初期のゲーム音楽の雰囲気を強く意識した楽曲を手がけている。
      • 2018年5月にはVirtual Selfとしては初の日本公演も行い、ライブでは「Look To The Sky / SySF」や「quasar / OutPhase」などのエディットをプレイしたことが大きな話題となった。(参照)
    • 本稼働と共に、ジャンル名が"DANCE MUSIC"(ロケテスト時)から"NEOTRANCE"に変更された。
    • BPM推移:162→175まで細かく加速*3→178(一瞬)→175
  • Psycho Sheep Riddim / BEMANI Sound Team "SYUNN"
    • "RIDDIM DUBSTEP"は"DUBSTEP"のサブジャンル。"RIDDIM"だけの要素としてはレゲエなどもあるが、従来の"DUBSTEP"に比べると緩やかな展開も特徴の1つであるジャンル(Dubscribe氏の見解)
  • ROCK女 feat. 大山愛未, Ken / Y&Co.
    • KenはVOCALOID5のライブラリ。
    • 曲名は「Rock on now」を文字っている。なお、曲名はROCKだがジャンルはTRANCEである。
  • R∞tAge / BEMANI Sound Team "HuΣeR+"
    • システムBGMをプレイアブル用にアレンジした楽曲。
    • ジャンル名の"NEO J-TEKNO"は綴りからおそらく初代pop'n music収録の「J-テクノ / Quick Master」(IIDXでは23 copulaで5鍵のreform versionが収録)のリスペクト。
    • 2018/11/20にレイヤーが追加された。
      • 2ndから19 Lincleまでの各バージョンのACポスターまたはCSパッケージ(9thのみ)のイラストとキャッチコピー*4を基にしたもの*5となっており、古い方から順番に振り返る構成となっている。
  • Serious? / KSUKE
    • 版権曲
      • 公式音源:YouTube
      • ローディング画面で「Licensed by Warner Music Japan Inc.」と権利表記されている。
      • 版権曲では珍しくIIDXで初公開となった。その後、2019年1月に権利元から配信限定でフルバージョンが公開された。
    • KSUKEはワーナーミュージックジャパン所属の音楽プロデューサー。
      • ゲーマーであり、音楽制作にはIIDXなどのゲーム音楽の影響も受けたらしい。IIDXはSP十段の実力を持っている模様。
      • 上記の「Virtual Self」のDJライブで「quasar」を聴いた際に、「穴難抜けた時の感動を思い出したわ」というIIDXプレイヤーならではの感想も残している。
  • SPEED ROCKER / AJURIKA
    • AJURIKA(遠山明孝)は元バンダイナムコスタジオ所属のコンポーザー。本曲のような"TRANCE"楽曲のみならず幅広いジャンルを得意としている。
      • 2013年まで同スタジオに所属しており、同年3月よりフリーとなる。2014年からは名義を元々海外で用いていたAJURIKAに統一し活動している。
      • 他音ゲーでは太鼓の達人やシンクロニカ、アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ等、退社後もバンダイナムコ作品への参加が多い。
  • Starry Night / Massive New Krew feat.松平なな
    • 松平ななは前作の「バ→ビ→ブ→Bomb!」に引き続きの参加。
  • The Best of Both Worlds / ☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)
    • 曲名は「いい所取り」という意味の英語の熟語。
    • 高橋拓は前作から引き続きの参加となる。今回はアーティスト名に「block.fm」の名義が追加されている。
  • THE DAY OF JUBILATIONS / BEMANI Sound Team "S-C-U vs L.E.D."
    • 曲名の「jubilation」は歓喜、満悦と言った意味の英単語。
    • S-C-UとL.E.D.の合作は23 copula収録の「DIAMOND CROSSING」以来3作ぶり。
    • レイヤーにはトランに似た少女が登場する。トランの大ファンの模様。
    • また、旧作で登場したVJ GYO作のトランのアニメがいたるところで用いられている。他にも連動企画「Café de Tran」のネタもある。
  • The Rebellion of Sequencer / DJ Myosuke
    • 曲名の「rebellion」は反乱という意味の英単語。ムービー中のレイヤーにも「反乱」の文字がある。
  • Twilight Warp / Maozon feat. Kyte
    • kyte(カイト)は主にR&Bシーンを中心に活動中のシンガーソングライター。(告知)
  • Urban Constellations / Dirty Androids
    • "FOOTWORK"はシカゴフットワークと呼ばれる高速ダンスに用いられるダンスミュージック。
      • 同系統の曲ではDANCERUSH STARDOM収録の「Garuda / kors k」がある他、他社機種ではPaisley ParksによるJuke/Footworkの楽曲がCROSSxBEATSシリーズに収録されていた。
  • U.S.A. / Remixed by BEMANI Sound Team "PHQUASE feat.TRANDER Jr."
    • 版権カバー曲
    • 原曲アーティストは「DA PUMP」。さらに原曲は1992年に発表された「ジョー・イエロー」による同名のユーロビート曲で、これを2018年にDA PUMPが日本語でカバーしたもの。
      • 今回の原曲にあたるDA PUMP版は2018年に動画投稿サイトを中心に「いいね!ダンス」等が流行った経緯がある。また、本曲をきっかけにDA PUMPが再ブレイクを果たした。
      • DA PUMPの楽曲は5鍵beatmaniaシリーズではポケット液晶ゲームのビーマニポケットCawaii! versionにRhapsody in Blueが収録されていた。IIDXにDA PUMPの楽曲が収録されるのは今回が初。
    • 原曲は後にDANCERUSH STARDOMに収録された。
    • PHQUASEのIIDX参加は24 SINOBUZ収録の「Be A Star」以来2作ぶり。
      • (未確定)PHQUASEは過去に「BEMANI Sound Team」名義初出となったSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN収録の「TWO-TORIAL」でも「BEMANI Sound Team "PHQUASE vs DJ TOTTO"」と括弧内に括られており、この当時から既にコナミに入社していた可能性が高い。
    • TRANDER Jr.の正体は不明であるが、BEMANI Sound Teamの括りに入っていることから、コナミ社員の可能性が高い。
  • Wing of Hearts / USAO & DJ Nanashi
    • DJ Nanashi(DJ名無し)はUSAOの別名義。kors k VS teranoidのような自作自演合作名義である。
    • USAOがDJ Nanashi名義でIIDXに楽曲を書き下ろすのは今回が初。
  • Won(*3*)Chu KissMe! / Remixed by BEMANI Sound Team "L.E.D." & IOSYS
    • 版権カバー曲
    • 原曲はTVアニメ「桜Trick」OP曲。原曲アーティストは「SAKURA*TRICK」(当アニメ出演声優によるユニット)
      • 原曲アーティスト関連では過去に南しずく役の五十嵐裕美がメディアミックス企画「ひなビタ♪」にて芽兎めう役として「めうめうぺったんたん!!」をはじめとする多くの楽曲(IIDXにはいずれも未収録)の歌唱を務めていた。
        なお、ひなビタ♪で歌唱曲の多くは本曲のカバーを担当したIOSYSが関与しているもので占められている。
    • 編曲はL.E.D.に加えRoughSketch(uno)、ボーカルは山本椛とちよこ、ギターはRoughSkreamZのNUEが担当している。(RoughSketchの告知)
  • Wonderland / kors k
    • 23 copula収録の「Uh-Oh」以来の"CANDY RAVE"。今回はジャンル名通り"GABBA"のキックが鳴り響く楽曲になっている。
  • Xlø / sasakure.UK
    • 曲名の2文字目は小文字のエル(l)。大文字のアイ(I)ではない。セグメントLEDの「XLO」にて判明。
    • 曲名の読み方は「クロ」(sasakure.UK本人が広島のDJイベント内で公表)
    • sasakure.UKの参加は21 SPADA収録の「Atröpøs」(版権曲)以来となり、IIDX初の書き下ろし曲となる。
      • 他にも、本作のロケテスト後に稼働したノスタルジア Op.2に「ネリと琥珀糖」を提供している。
  • Yum Yum Jelly / YUC'e
    • YUC'eは初参加の前作から2作連続でのデフォルト曲提供となる。
  • ミストレス・アンに花束を / soejima takuma feat. BEMANI Sound Team "猫叉Master"
    • soejima takumaは福岡を拠点とする音楽家。国内のエレクトロニカレーベルであるPROGRESSIVE FOrMに参加している。
      • 同レーベルで音楽ゲームへの参加経歴があるアーティストにはCROSSxBEATSシリーズに楽曲提供をしていたNyolfenがいる。
  • 花冠 feat.Aikapin / RoughSkreamZ
    • ジャンル名の"SOCA"はソウルとカリプソが合わさった、トリニダード・トバゴ発祥の音楽ジャンル。
    • 曲名の読みは「はなかんむり」。「かかん」ではない。
    • レイヤーには24 SINOBUZ収録の「焱影」のムービーに登場した3人組と彼らの部下各1人が登場する。
      • プレイの出来によって、曲中に2回表示される車の固定レイヤーが変化する。
    • BPM推移:83→165→180
  • ハードベース・フェスタ / かめりあ feat. ななひら
    • ロケテストでは曲名が「HARDBASS FESTA」と英語表記だったが、本稼動でカタカナ表記に変更された。
    • レイヤーには野増菜しずく、ロシアDJ娘のВиктория(ヴィクトリヤ)が登場する。
  • 龍王の霊廟(Mausoleum Of The Primal Dragon) / BEMANI Sound Team "黒猫ダンジョン"
    • 黒猫ダンジョンはTOMOSUKEの別名義。同名義での新曲はRb colette -Summer-収録の「リリーゼと炎龍レーヴァテイン」(IIDXでは22 PENDUALに収録)以来約5年5ヶ月ぶり。
      • 別名義ではあるが、TOMOSUKEがBEMANI Sound Teamを冠して楽曲を提供するのはこれが初。また、氏がIIDXに書き下ろし楽曲を提供することも22 PENDUAL収録の「entelecheia」(Rche名義)以来5年ぶり。
      • 余談ではあるが、2017/08/05の打吹まつりにおいてTOMOSUKE氏にひなビタ♪楽曲収録についての質問があったところ、氏がその時点でBEMANIチームに所属しておらず曲の収録決定権がないことを明言している。
        また、2018/12/30先行発売した「Sweet Smile Pajamas Party」において氏はコナミアミューズメント所属ではなく「コナミデジタルエンタテインメント (TOMOSUKE)」と表記されている。
    • ムービーも「リリーゼ」の続きが描かれている。
  • 夏の匂い。キミの残像。 ft. Kanae Asaba / Xceon
    • アーティスト名義では前作の「ハイ*ビスカス ft. Kanae Asaba」に続く楽曲提供となる。
  • サクラあっぱれーしょん / Remixed by BEMANI Sound Team "TAG" feat.柊木りお
    • 版権カバー曲
    • 原曲アーティストは「でんぱ組,inc」
      • 原曲アーティスト関連では過去にメンバーの古川未鈴が19 Lincle収録の「Drive Me Crazy」で歌唱参加していた。IIDXシリーズにおいて参加アーティストの楽曲が後にアレンジカバー版権曲として収録される例は珍しい。
    • 柊木りおは千葉県出身のライブアイドル。愛称は「りおりお」。2014年に「U.M.U.×BEMANI」にてDDR(2013)、jubeat saucer fulfill、Rb groovin'!!に収録されたことを機に、主にDDRでTAG楽曲で歌唱参加している。
      • 余談だが、2018/11/25近辺にかけて2度改名を行っており*6現在は「ヒイラギリオ」として活動中である。本楽曲が改名前最後に発表された楽曲となった。
      • DDRではTAGとのコンビで「AWAKE」、「TSUBASA」、「Hopeful」(編曲にSota Fujimoriも参加)、「Show me your moves」(DDR20周年記念楽曲)で参加している他、jubeat festoに「インドがパッカーン!!煩悩マハラジャドリーム」(ARM × かたほとり ft. 柊木りお)で参加している。
  • セカンドピアス / OSTER project feat. echo
    • ボーカルのechoは19 Lincle収録の「Liquid Crystal Girl feat. echo」以来の参加となる。

「Momoclo Mania 2018 -Road to 2020- LIVE Blu-ray&DVD」発売記念

2019/02/22配信

  • Re:Story / ももいろクローバーZ
    • 版権曲
      • 公式MV:YouTube/LIVE ver.
      • ローディング画面で「Licensed by KING RECORD Co.,Ltd.」と権利表記されている。
    • ももいろクローバーZは、百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにの4人からなる女性アイドルグループ。
      • 同グループの楽曲がIIDXに収録されるのは今作が初となるが、他機種ではこれまでにjubeatに「マホロバケーション」「DNA狂詩曲」、pop'n・GITADORA・jubeat・ダガッキに「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」、Rb・DEAに「行くぜっ!怪盗少女 -Z ver.-」が収録されている*7
      • なお、これらの曲はグループが5人編成だったときの楽曲。(2018年1月に有安杏果が卒業)
    • 本楽曲はLIVEのラストで初披露され、開催後にシングルが配信開始された。
    • ムービーは上記のLIVE ver.のMVが用いられている。
      • LIVEは2018/08/04・2018/08/05に、千葉のZOZOマリンスタジアムで行われた。

条件隠し曲

2018/11/07配信(稼働初期)

  • グラナダの風 / BEMANI Sound Team "劇団レコード"
    • 劇団レコードの楽曲が隠し曲として登場するのは22 PENDUAL収録の「COLOSSEUM」以来。
    • グラナダはスペインの都市で1492年にナスル朝が滅びるまではイスラム教圏であったことからイスラム教文化や建築が色濃く残る場所として有名である。有名なアルハンブラ宮殿があるのもグラナダである。
      • 2018/06に劇団レコードがアルハンブラ宮殿を訪れていたことから着想を得た楽曲である可能性がある。
  • A Tale Hidden In The Abyss / BEMANI Sound Team "person09"
    • person09は合同イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」にて「Puberty Dysthymia」を書き下ろした人物。正体は明らかにされていないが、後述の理由及び本楽曲のジャンル名"COMMENT OUT"、曲名(和訳すると「深淵に"隠された"物語」)から正体はAkhutaであるとの見方が大勢である。
      • KONAMI社員紹介ページに当初はAkhutaのページがあり、ここでのソース内で各社員に「person**」と連番が振られており、Akhutaはこのページで「person09」であったが、BEMANI Sound Team表記の導入以降、一旦コメントアウトされた後にソースごと抹消され欠番となり、一時期Twitter等でこのことがユーザー間で話題となっていた。
      • 後にノスタルジア Op.2で「virkatoの主題によるperson09風超絶技巧変奏曲 / Wakhmaninov Akhutaninov」が登場しており、曲名とアーティスト名義の対応から「person09=Akhuta」はほぼ決定的になったものと見られる。
  • GIGA THRASH / Blacklolita
    • Blacklolitaは福岡、小倉在住のトラックメーカー/DJ。(公式HP)/(作曲者告知)
      • "DUBSTEP"や"DRUMSTEP"を中心とした楽曲を制作しており、「アイドルタイムプリパラ」のクラブremixアルバムにY&Co.やDJ Shimamuraらと共に参加するなどの経歴を持つ。
    • 曲名の「GIGA 〜」は氏がこれまでに幾つかの曲で名付けられている曲名であり、今作も関連性があるものと思われる。
      • 音楽ゲームへの提供経歴としてはcrossbeats REV.SUNRISEにて閣下名義で「Einherjar」*8を提供していた。
      • Rootage稼働から約1ヶ月後にはDANCERUSH STARDOM収録の「Visnu」での参加を果たしている。

The 8th KAC エントリー特典

2018/11/29配信

  • Catch Our Fire! / 中島由貴
    • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照
  • KILL EACH OTHER / BEMANI Sound Team "L.E.D. VS. L.E.D.-G"
    • L.E.D.が自作自演合作曲を手掛けるのは今回が初。

ARC SCORE

ARC SCORE. 1 "8th style" 2018/11/22配信

  • XENON II 〜TOMOYUKIの野望〜 / Mr.T
    • 8th styleの収録曲「xenon / Mr.T」の続編曲。前作の初出は2002年であることから、前作から実に16年ぶりの続編となった。今回は曲名が大文字になっている。
    • Mr.TがIIDXに新曲を提供するのは15 DJ TROOPERSの「叶うまでは」(ウッチーズ名義)以来、実に11作ぶりとなる。
      • 氏による"ELECTROSHOCK"シリーズ楽曲のIIDX収録も12 HAPPY SKY収録の「vault of heaven」以来となる。ただし、今回は従来と違い"ELECTRO SHOCK"と単語の間に空白が加わっている。
      • 他機種全体で見ても、Mr.T名義で楽曲を提供するのはpop'n music éclale収録「僕の気持ちを描く」以来4年ぶりになる。
    • 曲名はKONAMIのアーケードシューティングゲーム「グラディウスII -GOFERの野望-」(1988年発売)のパロディと思われる。なお、氏は過去に7th style収録の「Burning Heat! (Full Option Mix)」で同作のBGMのアレンジを手掛けていた。
    • 8thから今作までのバージョンのデザインをイメージしたムービー。作曲者本人も登場。非常に見辛いが、9th〜25 CANNON BALLERSのイメージで構成されているオブジェを全体で見ると、"XENONII"の形状をしている物だとわかる。

ARC SCORE. 2 "GOLD" 2018/12/27配信

  • 金野火織の金色提言 / DJ TECHNORCH feat. 宇宙★海月
    • 曲名の読み方は「こんのひおりのこんじきていげん」
    • 他アーティストとのコラボではないDJ TECHNORCHの楽曲は22 PENDUALの「X↑X↓」以来。
    • 14 GOLDはDJ TECHNORCHがIIDXへ初の楽曲提供を行ったVer.である。そのためか、楽曲中盤に同バージョンへ提供した「METALLIC MIND」を彷彿させるシンセメロディが流れる。
    • イントロでは14 GOLD収録の「GOLD RUSH」の一部がうっすらと流れており、中盤の「IIDX」と叫ぶところもムービーからしてそのパロディだと思われる。
    • 前作の「東京神話」と同様、DJ TECHNORCHも歌唱に参加(参考)。同じく両氏によるツインボーカル式の「少女IN 〜VIRGIN IN〜」(同名アルバム表題曲)と類似した作風となっている。
    • 「音ゲー賛美歌」のジャンル表記の通り、IIDXプレイヤーネタがこれでもかというほど詰め込まれている。ネタの一覧は以下の通り(登場順)
      • 振り向き厨(どうして後ろを振り向くの?)、ミスに納得がいかない時の首傾げ(なんでお首を傾げるの?)、DP・片手プレイ・粘着による癖発生(ダブル片手で粘着癖付け)
      • RANDOM・逆ボーダー・かまぼこ工場(乱で逆ボの皿譜面)、SUD+実装前のタオルプレイ(タオルハイスピ)、サファリ難民
      • PGREAT俗称・RANDOM当たり待ち(ピカグレ光るか当たり待ち)、AA[A]AAA(音ゲー大好きそんなあなたにAAのAのAAA*9 )
    • ムービーは上記のネタが回収されているほか、歌詞を今作の選曲画面を模して表示したり、録画された手元動画*10が流れるという前代未聞のパートがある。
    • スキ! MONTHLY RANKINGの2018/12において1位を獲得した。
    • 歌詞製作中のアイデアノート(参照)

ARC SCORE. 3 "SIRIUS" 2019/01/31配信

  • Red. by Jack Trance / DJ Mass MAD Izm*
    • 17 SIRIUS収録の「Red. by Full Metal Jacket」のセルフアレンジ曲。
      • 曲の構成は同曲とほぼ同じであるが、氏のアルバム「I AM NOT A DJ」収録の同曲Album ver.で新たに追加されているスクラッチパートや、アルバム収録曲「The End」の音ネタが盛り込まれている。

蜃気楼の図書館

新曲

2018/12/20配信

  • SIGMA / BEMANI Sound Team "Mutsuhiko Izumi"
  • 爆ゼニ☆がってんワーカー / ARM×狐夢想 feat. ななひら
    • イントロで試験で赤点という話が出ていることと曲名からBeatstream初出曲「爆なな☆てすとロイヤー」の流れを汲む楽曲だと思われる。
      • レイヤーの少女は前回のムービーとは別人であるが、例の神と仏は今回では写実的な絵で登場する。
    • プレイの出来が悪いと固定レイヤーまでミスレイヤーのような落書きのような鉛筆画になってしまう。
    • 曲の元ネタは地下労働施設行きということから、福本伸行の漫画「賭博破戒録カイジ」。レイヤーでもそのパロディが見られる。
  • LOST TECHNOLOGIE / かめりあ
    • 「technologie」はテクノロジー(technology)を表す仏単語。
  • ROZA DE ANDALUCIA / SOUND HOLIC Vs. T.Kakuta feat. Nana Takahashi
    • GITADORA Tri-Boostからの移植曲。
    • Nana TakahashiとL.E.D.のタッグによる楽曲がGITADORAから移植されるのはPENDUALの「TOXIC VIBRATION」以来、約4年ぶり2度目になる。
  • Drastic Dramatic / KING & Princess
    • 名義や使われてる音源・汎用ムービー等から「KING」はdj TAKA、「Princess」はOSTER projectと推測される。*11
      • もしそうだった場合、beatnationメンバーとRHYZEメンバーのコラボレーションは「紫陽花 -AZISAI-」(Sota&かめりあ)と「焔極OVERKILL」(L.E.D.&RoughSketch)に続いて3曲目となる。
      • 加えて、コナミ社員が参加している楽曲だが「BEMANI Sound Team」が冠されていないことになる。
    • ジャンル名の"8BARS"は「8小節」という意味を表し、ジャズ演奏等で8小節ごとにソロパートを交代する演奏形式のこと。

2019/01/28配信

  • UNDERWORLD HOLOGRAPHY / BEMANI Sound Team "L.E.D." feat. KOTOKO
    • 作詞は高橋菜々。
    • ボーカルのKOTOKOは主にアニソンやゲーム主題歌などを担当することが多い女性シンガーソングライター。
      • 氏は過去に高瀬一矢が代表を務める音楽制作プロダクション「I've」に所属していたが、2011年に独立した。
    • KOTOKOのシングル曲は初代REFLEC BEATに「七転八起☆至上主義!」、REFLEC BEAT colette -Winter-に「→unfinished→」が原曲で収録されていたが、いずれもREFLEC BEAT 悠久のリフレシアで削除されている。
      • KOTOKOがオリジナル楽曲でBEMANIに参戦するのは本曲が初。
      • 音楽ゲームオリジナル曲であれば他社だが、crossbeats REV. SUNRISE(カプコン)にて「XXX-revolt」が収録されている。
  • LADYBIRD / YUC'e
    • YUC'eは前作に続いてデフォルト曲・イベント隠し曲の2曲を提供した。
    • 曲名は「テントウムシ」を表す英単語。今回、曲名が食べ物に関するものではない。
    • "GLITCH HOP"のIIDX収録は21 SPADAの「diagram」以来。
  • Wolf 1061 / Xceon
    • 「Wolf 1061」は地球から見てへびつかい座の方向に13.8光年離れた位置にある赤色矮星の事。
    • (未確定)Rb 悠久のリフレシアに同アーティストでタイトルのよく似た「Wolf 424」が収録されており、続編もしくは関連曲である可能性がある。
      • 氏は各機種で「Wolf 424」も含めて「星シリーズ」を展開しており、本楽曲で4曲目となる。
  • Playing With Fire / kors k
    • REFLEC BEAT colette -Spring-からの移植曲。既にPOLICY BREAK経由でSOUND VOLTEX IIにも移植されている。
    • 曲調やFireを冠した曲名から14 GOLD収録「FIRE FIRE」の流れを継ぐ楽曲。
      • この系譜の楽曲は他にもkors kのメジャー3rd Album「LET'S DO IT AGAIN!!」収録曲「I'm On Fire」*12、24 SINOBUZの「Rave Cannon」*13が存在。
    • kors kの2ndメジャーアルバム「LET'S DO IT NOW!!」にExtended版が収録されている。
      • 同CDのコナミスタイル特典であるスペシャルリミックスCDには、Sota Fujimoriによる「Playing With Fire (Sota Fujimori Remix)」が収録されていた。後にRb groovin'!!にも収録されていたが、Rb 悠久のリフレシアでは現在未復活。
  • Painful Fate / BEMANI Sound Team "猫叉Master"
    • 猫叉MasterがIIDXでジャンルに"DRUM'N'BASS"がつく楽曲を書き下ろすのは22 PENDUALの「chrono diver -fragment-」(ジャンル名は"HEALING DRUM'N'BASS")以来である。
    • 曲名に「Pain」を冠していることから、CS GOLD収録の「Chain Of Pain」(猫叉MASTER+名義、kors kとの合作)の流れを継いでいる可能性がある。

CS移植楽曲

2018/12/20配信

  • ToyCube Pf.(RX-Ver.S.P.L.) / 高田雅史
    • CS EMPRESSからの移植曲。Cubeシリーズ4作目。
    • [DPH]☆8→☆9に昇格。
    • ラストで減速。BPM推移:180→177→174→171→168→166→163→158→153→147→142→137

2019/01/28配信

  • DRUNK MONKY / DJ ODDBALL
    • 初出はbeatmania 4th MIX -the beat goes on-。CS DistorteDからの移植扱い。
    • 作曲者はヒロシワタナベ。
    • [DPN]☆6→☆7に昇格。
    • ACへの移植に際し、使用されている汎用ムービーが9th TECHNO汎用→6th RAVE汎用に変更。
    • "MINIMAL"というジャンルがACのIIDXに収録されるのは11 IIDX RED収録の"ON THE TUBE"(削除済)以来実に15年振りとなる。
    • 曲名の由来は1978年制作のジャッキー・チェン主演映画「ドランクモンキー 酔拳」から。
    • 4th MIXのANOTHER譜面は1999年当時においてダントツの難易度を誇っており、プレイヤーから「穴猿」という異名で恐れられていた。ちなみに、このANOTHER譜面のみシンバル音が全て取り除かれている。
      • 当時5鍵5th MIXのムービーに猿が登場していた事もあってか、曲名が「DRUNK MONKEY」と間違えられやすいが、正しくはMONKEY(猿)ではなくMONKY(モンク、僧)である。
    • 余談だが、24 SINOBUZ収録曲「Snakey Kung-fu」は曲名の由来や曲調など、本曲へのリスペクトが込められている。

ARENAモード

復活曲

2019/02/07配信

  • New Castle Legions / Dirty Androids
    • 18 Resort Anthemからの復活曲。22 PENDUALで削除されて以来の復活。
      • 同シリーズからの復活曲は23 copulaでの「夕焼け〜Fading Day〜」以来の2曲目。
    • [SPH]1027ノーツ→1042ノーツ、CNありに譜面変更。
    • [SPA]☆11、1287ノーツ→☆12、1418ノーツ、CNありに譜面変更。
    • [DPH]ノーツは変わらず配置だけ変更。
    • [DPA]1567ノーツ→1587ノーツに譜面変更。
    • 変更前譜面はINFINITASでプレイ可能。
    • BPM推移:120→150→120→170→180

FLOOR INFECTION

第36弾 2019/02/13配信

  • Carry Me Away / lapix
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。「SOUND VOLTEX IV 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • アーティスト名に記載はないが、本楽曲で歌唱している人物は「Kanata.N」ことかなたん。(参照)
    • 作詞はKent Alexander。(参照)
    • 同アーティスト組み合わせの楽曲は本曲の配信から約1ヶ月後にpop'n music うさぎと猫と少年の夢にて配信された「Over Da Moon」も存在している。なお、同曲も本曲同様にアーティスト名にはlapix氏のみ記載されている。
    • 2018年の春、M3で頒布されたlapixのコンピレーションCD「FÜGENE2」にExtended Mixが収録された。

新規LEGGENDARIA譜面

条件隠し曲

2018/11/07配信(稼働初期)

  • RUGGED ASH† / SYMPHONIC DEFOGGERS
    • 楽曲初出はsubstream。(beatmania 4thMIX -the beat goes on-からの移植)
    • 過去にDistorteDでの復活時にNORMAL譜面、DJ TROOPERSにてANOTHER譜面*14、そして今回のLEGGENDARIA譜面で計3譜面が追加された曲となった。
      • 初出のsubstreamには7KEYS(現在のHYPER)譜面のみが収録されており、多くの楽曲にLIGHT7(現在のNORMAL)譜面が追加された3rd styleでは他の初代beatmania楽曲とともに楽曲が削除されていた。
      • 一度削除された後に復活した経験のある楽曲にLEGGENDARIA譜面が追加されたのは、「Clione」*15以来2曲目。
    • (解消済)稼働初期のみ、セグメント表記が謎のカンマ(,)が混入していたり、「RUGGED ASHHH」や「RUGGED ASHHHHHHH」のようにHが増加していたりなど、複数の事例が確認されていた。
  • KAISER PHOENIX† / 96
    • 楽曲初出は21 SPADA。(GuitarFreaks & DrumMania XG / V7からの移植)(→原曲雑記)

ARENAモード

2019/02/07配信

  • GRID KNIGHT† / SAW WAVE SQUAD
    • 楽曲初出は14 GOLD。(→原曲雑記)
    • 過去に18 Resort Anthemで削除され20 tricoroで復活しているため、上記の「RUGGED ASH」に続く3例目となる*16

*1 DDRとDance ManiaXでは「Dancemania J-PARADISE」出典のJOHN DESIREによる英語歌唱版を収録、jubeatではHIGH and MIGHTY COLORがカバーしたバージョンをさらにカバーして収録している。
*2 「Only for now」の作曲者はI've Sound所属のNAMI。
*3 163→165→166→168→169→171→173
*4 9thのみキャッチコピーが存在しないため、表示されていない。
*5 アニメ化のために新しく描き直したのか、顔の描き方や塗り等が基となるイラストとは異なり、再現という形になっている。基本的に各バージョンの画風は維持されているが、何故かHAPPY SKYのシアのみ顔が今風に大胆に描き直されている。(参考)
*6 2018/11/24に芸名を「山本さくら」に改名していた
*7 jubeat「DNA狂詩曲」、pop'n・GITADORA・jubeat「無限の愛」、Rb「怪盗少女」は当楽曲配信時点で既に削除されている。またGITADORA・ダガッキの「無限の愛」はカバー。
*8 GuitarFreaks & DrumMania XG初出の同名曲とは無関係。
*9 ここではAは全部「えい」と読んでいる
*10 プレイされているのはSP ANOTHER譜面。プレイサイドと運指から恐らくプレイヤーはDOLCE.。
*11 過去にも同様の類似点から、DanceDanceRevolution A収録の「siberite / Captain KING」がdj TAKAによるものと推測されていた。
*12 後にREFLEC BEAT groovin'!! Upperに収録、REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは現在未復活
*13 ジャンル名が同じく"SPEED RAVE"、火をテーマにと言うオーダーで作られた
*14 CS DistorteDからの移植譜面。
*15 7th styleで削除された後に9th styleで復活、18 Resort AnthemにてANOTHER追加、LEGGENDARIA譜面は23 copulaで追加。
*16 削除前からANOTHER譜面が存在していた楽曲に限ればこれが初

Last-modified: 2019-02-23 (土) 19:56:07
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