jubeat Qubell

レベル詐称逆詐称について(旧曲)

  • ここではprop以前の旧曲を扱います。
  • マーカーによる個人差やステルスマーカーはこのページに記入しないでください。
  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • 個人差」についても取り上げています。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。
  • なお、本リストに記載されている判定はあくまでも目安です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
    • 判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。

全般

  • 初代曲全般
    • リズムやボーカルを無視した独特のリズムや癖の強い配置が多く、一部採譜がズレている譜面もあり、以降の作品の同レベル帯に比べ難易度が高い傾向にある。
  • ホールドマーカー搭載譜面全般
    • propの新要素であることに加え、他機種の長押しと比べやや視認性に難があり、慣れていない場合はうっかり離してしまう事も珍しくない。
    • 通常の譜面に比べ、譜面を暗記しているかどうかでの個人差が大きい傾向にある。
    • どうしても取れない箇所は捨ててしまうのも手だが、ホールドが多い譜面では捨てることもままならない場合が多い。取捨選択は慎重に。
    • リリースマーカーに通常のマーカーを被せてくる配置が存在する譜面もあり、特に初見は注意。

BASIC

  • 詐称
    • Lv1 タッチ (copious)
      • 要注意!! Lv1としてはリズム難な上、このレベルとしては規格外の縦2個同時押し、4個同時押しも含まれている。Lv2上位〜Lv3下位相当。有名曲ではあるが、初心者は安易に選曲しないように。
  • Lv1 Bad Apple!! feat. nomico (prop)
    • 要注意!! 中盤に片手4分同時押しというLv1とは思えない配置がある。ノート数もLv1最多の194と非常に多く、音ゲー入門者は安易に選曲しないよう注意。Lv3程度。
  • Lv2 完全無欠の無重力ダイブ (prop)
    • 初見注意!! 序盤はとても良心的で、中盤はわずかに裏拍が来るくらいだが、終盤でメロディー合わせの8分が頻発する。Lv4下位はあるか。
  • Lv3 あいのうた (初代)
    • 序盤から中盤にかけてはレベル相応だが、終盤でメロディー合わせのLv5相当のタイミングが容赦なく襲い掛かる。譜面全体を考慮してもLv4はある。
  • Lv3 ECO FIGHTER (ripples)
    • 危険!! ボーカル合わせと演奏合わせが混ざったリズム難。裏拍や8分の配置もあり、ラストはなんと16分まで登場する。Lv4上位〜Lv5相当。
  • Lv3 KUNG-FU MAMA (knit)
    • 危険!! 物量がLv3として規格外、全体に配置も厳しく、特に序盤は変則リズムに注意。Lv4最上位〜5中位相当。
  • Lv3 Love ♡ km (knit)
    • BPM 184の8分配置がある。4個の同時押しと変則リズムも厄介。Lv4程度。
  • Lv3 LANA - セカイノハズレ - (saucer)
    • 4分メインの譜面だが、BPM 214とかなり早い為、Lv3にしては忙しい。Lv4程度。
  • Lv3 漆黒のスペシャルプリンセスサンデー (prop)
    • BPM 200で裏拍の離れた同時押しや、4分で横スライドと縦スライド、さらには半回転も登場するなどLv3としては規格外の配置が多い。チップも308とかなり多め。
    • 耐性があってもLv4中位、苦手な場合はLv5に感じる。
  • Lv3 水月鏡花のコノテーション (prop)
    • 初見注意!! イントロボーカルのパートでホールド16回が終わった直後、Aメロに入る前、間奏合わせの8分2個押しが襲ってくる。さらに、曲がかなり速い上での4分と、サビ地帯の連続ホールドのタイミングは、明らかにLv4中位〜Lv5クラスの詐称。
  • Lv3 チルノのパーフェクトさんすう教室 (prop)
    • 危険!! この難易度としては規格外の9個同時押しが来る。チップ数も312と物量も多く明らかにLv4相応。
  • Lv3 Braid & Blade (prop)
    • 曲がかなり速く、一拍が3連符であるがゆえに、素早い反応を起こさないと失点しかねない。Lv4中位〜上位。
  • Lv4 Shine On Me (knit)
    • リズムは4分までだが、チップ数が400を超えていて休みが少なくパターンも毎回変わってくるので忙しい。Lv5相当。
  • Lv4 OVERHEAT -Type J- (sauser)
  • Lv4 Chronos (sauser)
    • どちらもこのレベルにしては不相応なタイミング難の配置がいくつかあり、間違いなく詐称に感じられるだろう。少なくともLv5はある。
  • Lv4 Proof of the existence (saucer)
    • 要注意!! 序盤で8分の横スライドが多数登場し、中盤に長いタイミング難配置が襲い掛かってくる。終盤も不意に8分の交互配置が襲い掛かるため、Lv4にしては明らかに厳しいだろう。Lv5中位相当。
  • Lv4 Lisa-RICCIA (saucer)
    • 要注意!! 配置自体はLv4相応だが、リズム難かつBPMが205と速いため、全体的に忙しく光らせづらい。Lv5中位〜上位相当。
  • Lv4 FUJIN Rumble (saucer fulfill)
    • このレベルにしてはタイミングの変化がかなり多く、小節の感覚を失う可能性が高い。Lv5中位相当。
  • Lv4 FUNKY SUMMER BEACH (saucer fulfill)
    • 2度ある声ネタ地帯に1パネル間隔を開けた縦同時押しの4分ラッシュが続く。適正レベルでこの同時押しを取ることはほぼ不可能と言っていい。特に2度目は曲のラスト付近となるのでシャッターに影響を与えやすい。
    • 道中も比較的速めのBPMから休みなく4分打ちが続き、同時押しや8分も混じるため難しい。このレベルでは珍しい4分乱打もある。総合的に見てLv5以上の譜面。
  • Lv4 ポチコの幸せな日常 (saucer fulfill)
    • 危険!! BASICのLv4にもかかわらず、メロディー合わせの速い8分配置が容赦なく登場する。明らかにLv6クラスの地雷譜面。
    • いくつかのBASICのLv6の譜面と、キラキラ☆ステーションよりも難易度が高いことは間違いない。
  • Lv4 Two Pianists (prop)
  • Lv4 炎のDiargos (prop)
    • どちらもタイミングの難しい配置が幾度となく襲い掛かり、このレベル表記にしては厳しい。Lv5クラス。
  • Lv4 We're so Happy [ 2 ] (prop)
    • 終盤のホールド絡みの配置がLv4としては厳しい。
    • それ以外の箇所を見ても通常譜面(Lv5)と配置はほとんど変わらず、それと同等かやや難しめ。
  • Lv4 overcomplexification (prop)
    • 8分と変則的なタイミングが多く、かなり密度が高い。Lv5上位程度。
  • Lv4 ススススペースハリネズミ (prop)
    • 初見注意!! 1番下の段から1番上の段への8分(逆もあり)や、1番上で2つのホールドを押しながら1番下4つの同時押しは(上のホールド終点とともに下4つ)Lv4でやらせる配置ではない。タイミング難もいくつかある。Lv5下位相当。
  • Lv4 Too Late Snow [ 2 ] (prop)
    • 危険!! このレベルでは珍しく全体を通して歌合わせの譜面だが、8分が多用されており明らかにレベル不相応。Lv6相当。
  • Lv4 prop the world (prop)
    • 危険!! 中盤からリズム難の配置が多く、16分の2連と裏打ちで光りにくい配置が多い。さらにチップが少ないので、1つPERFECTを逃すと失点が大きく、クリアならLv5最上位〜6中位の相当の核地雷
  • Lv4 リトライ☆ランデヴー (prop)
    • 上記ススススペースハリネズミ同様、最下段から最上段への8分振りが登場する。他にも4分同時押しの上下振りや8分単押しなど忙しさが適正を大きく超えている。Lv5相当。
  • Lv5 Beastie Starter (sauser)
    • 随所にレベル不相応の8分配置が襲いかかり、Lv5以下の適性では間違いなく苦戦させられる。
    • [ADV]が逆詐称であることを差し引いてもLv6以上はあるだろう。
  • Lv5 encounter (saucer fulfill)
    • 8分以上のリズムは無いが付点のリズムが多く、曲を知らないと光らせ辛い。同時押しも多めで前半と後半には片側寄りの<や>の字の配置もあり、片手力も要求される。また、チップ数が514とかなり多く、その関係でシャッターも重い。総合的に見てLv6下〜中位、同時押しが苦手だと更に厳しいか。
  • Lv5 Ignis Danse (saucer fulfill)
  • Lv5 VERTeX (saucer fulfill) 超危険!!!
  • Lv5 Garakuta Doll Play (saucer fulfill)
  • Lv5 Got more raves? (saucer fulfill)
  • Lv5 きたさいたま2000 (saucer fulfill)
    • いずれも高BPM、物量、タイミングで全体的に攻めてくる。BASICの上位譜面に近く、デフォルトで選曲可能なので初心者には地雷。VERTeX以外Lv6程度。
    • VERTeXに関しては同時押しの付点リズムが非常に多く、なんと前半レベルとは思えないBPM 237の8分の同時押しまで存在する。総合的に見てLv7程度の大型地雷
  • Lv5 Struggle (prop)
    • Lv内最多の544チップを誇る譜面。物量だけで見てもLv5の規範を逸脱しており、配置も同時押しや8分の交互押しやスライドなど忙しい配置が続く。Lv5最上位〜Lv6下位相当。
  • Lv5 アガット (prop)
    • 超危険!!! 全体的に8分配置が多い上、ホールドの配置がこのレベルとしては厳しい。特に後半はLv5としてもBASIC譜面としても規格外のリリースマーカーに被せてくる配置が同じパターンながら何度も登場し、強烈な初見殺しとなっている。もちろんラストの8分3連の4個同時押しはBASICや前半レベルとしてありえない。Lv7下位〜中位相当の大型地雷。BASICの上位譜面に匹敵する。
  • Lv5 チョコレートスマイル (prop)
    • 要注意!! Aメロまではいくらか裏拍が出る程度で素直な配置だが、サビに入る前に8分が飛び出し、サビから裏拍が増え、8分が横方向や縦方向に幾度となく飛んでいく。Lv6下位程度。スピード、物量慣れしていない人にとってはさらに難しく感じられる。
  • Lv5 ミライプリズム(collaboration ver.) (prop)
    • 危険!! ボーカル合わせやメロディー合わせの8分(同時押しもある)がかなり多く、ホールドが中心4つに密集したり、ホールドの終点とともに押す通常チップが少し離れた位置に現れたり、わずかながら認識が難しい位置に飛び出すこともある。いくつかのホールドBSCと比べれば楽だが、Lv6上位〜Lv7下位でもおかしくない。ホールドが苦手だとさらに難しく感じられる。
  • 逆詐称
    • Lv2 君をのせて feat.sayurina (knit APPEND)
      • 入門者オススメ! リズムは4分までであり、チップ数が少ない上に配置も単純。Lv1としてみても弱い部類と思われる。特にjubeatを始めたばかりの初心者にオススメ。
  • Lv2 SWEET CUBE (copious)
    • 単純かつ同じようなパターンの4分のリズムがひたすら繰り返される。下手なLv1の譜面よりも簡単。
  • Lv4 恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!! (saucer)
    • 難所らしきものはなくBPM 128と遅めで最大4分までのリズムしか出てこない。Lv3程度。
  • Lv4 走れメロンパン [ 2 ] (prop)
    • ホールド入門者オススメ! ホールドが見やすい上に押しやすく、変則的なタイミングもない。ホールドをうっかり離してしまうことがない限り、クリアしやすくスコアも伸びやすい。Lv3相当。
  • Lv5 隅田川夏恋歌 (ripples)
    • 物量はやや多めだが、大半が4分構成で変則的なタイミングもなく、裏拍からのわずかな8分配置も単純なのでLv4で妥当。
  • Lv5 Fly with me (saucer)
    • 12ビートがメインの曲だが、最大4分までのリズムで変則的なタイミングがなく密度も低い。Lv5どころかLv4でも弱い部類に入る。
  • Lv5 この青空の下で (saucer)
    • 最下段から最上段への4分があるものの、最大4分までのリズムで変則的なタイミングがなく密度も低い。Lv4下位相当。
  • Lv5 Niflheimr (prop)
    • [ADV]以上の譜面で見られるスライドの配置は影も形も無く、単純な配置でリズムは4分までしか無い。Lv4相当。
  • Lv6 FLOWER [ 2 ] (prop)
    • 通常譜面と比べると厄介な同時押しやタイミング難がほとんど解消されており、非常に良心的。Lv5下位相当。
  • Lv7 キラキラ☆ステーション (saucer)
    • 殆どが4分のリズムで特筆すべき難所も無く、Lv7とは思えない程非常に弱い。同時押しの耐性で個人差はあれど、Lv5上位〜Lv6下位程度だろう。
    • [ADV]とLv差が1しかないのもありえない。
  • 個人差
    • Lv4 Good-bye Chalon (ripples)
      • このレベルにしては裏拍配置が多くリズム難。
  • Lv5 量子の海のリントヴルム (copious)
    • タイミング難が多い上に8分が頻発する。BASICの上位譜面に匹敵する。
    • さらにチップが少ないので、初見で曲を知らないまま挑むとミスを連発しやすく、レーティングがSに届かない可能性がある。
  • Lv6 concon (knit APPEND)
    • 序盤からメロディー合わせの8分が絶え間なく続き、BASICを逸脱している。配置のとり方を考えないとミスを連発しやすい。但し、サビからはスカスカになる。
  • Lv6 FLOWER (knit)
    • タイミング難や配置の難しい同時押しが多い。
    • BASICの上位譜面に近いと感じることもある。
  • Lv6 WONDER WALKER (copious)
    • 平坦な配置と、長い8分配置が万遍なく登場する。ややタイミングが難しい配置があるものの、BASICの上位譜面の入門にもなり、BASICのレベル5〜6慣れしている人は十分に楽しめるだろう。
  • Lv7 Confiserie (saucer)
    • タイミング難配置や8分配置がそれなりに出現する。平坦なタイミングも同時押しの配置が難しいことが多い。
    • 逆詐称、適正、体力勝負が大きく分かれるだろう。
  • BASIC上位

いずれもBASICを逸脱している譜面。標準のLv7より難しいことは間違いない。

  • Lv6 Evans (初代)
    • 配置の大半がメロディー合わせでBASICを逸脱している。さらに、パネル一つ分離れた縦の同時押し光らせるにはメロディーにつられてはいけない配置が随所に存在し、BASIC適正者は困難を強いられるだろう。
  • Lv6 GIGA BREAK (初代)
    • 変拍子かつかなりのリズム難。偏った配置も多く特にスコアで個人差が出やすい。
  • Lv6 STELLAR WIND (knit APPEND)
    • リズム難と8分配置の混合が長く続いた後、同時押しの混ざる8分が登場する。しかもそこは最後で順番が入れ替わり、ついていけなければミスを連発するだろう。その後のリズム難と8分配置の混合は強くなり、しばらくすると斜めの8分と複雑な配置のリズム難が交互に登場し、ラストにはなんと、縦の16分配置が登場する。
  • Lv6 アストライアの双皿 (saucer)
    • 平坦な配置が続くと思いきや、いきなり8分が現れ、しばらくすると8分を超えたとんでもない配置が襲い掛かってくる。平坦な配置こそある程度あるものの、BASICを逸脱していることは間違いないだろう。
  • Lv6 glacia (prop)
  • Lv6 glacia [ 2 ] (prop)
    • いずれも譜面の大半が8分配置で構成されており、BASICを逸脱している。
  • Lv6 霖が哭く (prop)
    • 変拍子であるがゆえにタイミング難や8分配置がかなり多い。
  • Lv7 Macuilxochitl (ripples)
    • BASIC譜面にもかからわず16分の同時押しが3か所存在する。平坦な配置こそそれなりにあるものの、それ以外はタイミング難、8分と16分の混合が容赦なく襲い掛かってくる。
  • Lv7 JOMANDA (copious APPEND)
    • 全体的にタイミング難や8分が多く、読み解けないと混乱する。
  • Lv7 Vermilion (saucer)
    • ほとんどが8分配置、少しタイミングをずらした配置のみで構成されており、なんと横方向の16分配置も登場する。休息地帯やBASICの要素は皆無。
  • Lv7 SEED (saucer)
    • 8分配置と付点8分配置中心でわずかに16分配置も登場する。他の上位譜面と比べると比較的配置はわかりやすいものの、BASICを逸脱していることは間違いないので注意。
  • Lv7 少年は空を辿る (saucer)
    • BASIC第2位の552チップを誇る譜面。タイミング難と8分、16分配置が頻発する。曲調が変化しやすく、瞬時に判断しないとスコアが大きく下がる。4分配置で確実に光らせないと苦戦させられるだろう。
    • また、BASICながら混フレが登場する譜面でもある。混フレ自体は配置やリズムが単純なので混フレ入門にはなるかもしれない。
  • Lv7 405nm (Ryu☆mix) (saucer)
    • 曲がかなり速い上にほとんどが8分で構成されている。完全にBASICを逸脱しているので注意。
  • Lv7 天空の華 (prop)
    • ホールドが絡む配置はとりやすいものの、ホールドのない地帯は容赦ない8分配置や変則的なタイミングが随所に現れ、BASICを逸脱している。
  • BASIC最難関次点候補
  • Lv6 532nm (copious APPEND)
    • 4分打ちが続くかと思いきやいきなり16分スライドが現れる。更にスライド以外の部分がスカスカなためスコアも出し辛い。Lv7上位〜Lv8相当の核地雷
    • もちろんBASICの常識を逸脱しており、[ADV]よりスコアが出ない人も少なくない。
  • Lv7 yellow head joe (copious)
    • リズム難で桂馬押しが多発する。後半は「く」と「へ」字押しがあり、さらにチップの関係上シャッターが重い。BASIC且つLv7の常識を逸脱しており、Lv8が妥当。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv3 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 (prop)
    • Lv3 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 [ 2 ] (prop)
      • テンポが遅いとはいえメロディー合わせの部分があり、唯一(ホールド有無があるため唯二つだが)のLv3とされているが、実際にはLv3を逸脱しておりLv4と遜色ないレベル。
  • Lv4 あいのうた (初代)
    • 危険!! 序盤はおとなしめだが、中盤から終盤にかけてメロディー合わせの配置が次々と襲い掛かり、不意なるタイミング難、単押し8分からの同時押し、さらには1+2+3+4+5+8という前半レベルとしてはありえない同時押しも登場する。Lv6程度はあると見ていいだろう。
    • 他の難易度とは異なり、上記以外だと4分のリズムが曲終了まで続く。
  • Lv4 人生は素晴らしい物語。(Dear Japan Remix) (saucer)
    • 危険!! リズム難で8分ラッシュや16分配置が多く、押しづらい分割文字押しまで登場する。Lv6程度はあると見ていいだろう。
  • Lv4 unisonote (saucer fulfill)
    • 超危険!!! 平均的なLv4のノート数を遥かに超える物量譜面。8分中心かつ一瞬だけだが16分配置もあり、jubeat史上最大級の超絶詐称譜面でLv7相当。
    • 設定上はLv4のため、EmeraldのSTAGE 2および3のUNLOCK CHALLENGEでは選択できない。ビギナーはSTAGE 3クリア後に挑戦することをお奨めする。
  • Lv4 Bad Apple!! feat. Nomico (prop)
    • 全体的に先読みし辛い配置で中盤には8分同時押しの3連打という明らかにレベルを逸脱した配置がある。Lv6相当。
  • Lv5 ECO FIGHTER (ripples)
    • [BSC]同様リズム難かつ8分や裏拍配置が多用されており、16分乱打のラス殺しもある。Lv6中〜上位相当。
  • Lv5 fellow (knit)
    • 8分の斜め移動や、Lv5としてはやや複雑な同時押しが頻発し、前半レベル適正では苦戦すると思われる。Lv6程度。
  • Lv5 SWEET CUBE (copious)
    • 全体を通してひたすら斜め配置の同時押しが続く譜面でリズムもややこしい部分があり一瞬だけ16分も登場する。Lv6程度。
  • Lv5 オムライス (copious)
    • 超危険!!! このレベル帯だとは思えない物量譜面で8分ラッシュが続く。Lv7程度の地雷譜面。なおノート数は518で現行バージョン時点でLv5として2位のノート数を持っている(1位はStruggle[BSC]の544ノーツ)。
  • Lv5 HEKIREKI (copious APPEND)
    • 危険!! このレベルにしてはあり得ないBPM 260の8分乱打が存在する。ノート数の少なさ故に乱打部分がスコアに占める割合が多く、適正者には非常に厳しい。Lv7相当。
  • Lv5 カラフルミニッツ (saucer)
    • このレベルにしては8分同時連打が多く、リズムも歯抜けで取り辛い。Lv6中位相当。
  • Lv5 我が麗しのバレンシア (saucer)
    • 前半レベルにも関わらず、横方向の16分が多数出現する。16分以外の配置も単押しや同時押しで大きく振られるため、Lv5以下の適正者が手を出していい譜面ではない。Lv6中〜上位程度。
  • Lv5 Milchstraße (saucer fulfill)
    • 初見危険!! 中盤まではLv5として見ると弱めだが、サビ前の16分地帯から密度が上がり、適正だとシャッターボーナスを大きく持って行かれる。ラストも殆ど回復の余地がない。Lv6中〜上位程度。
  • Lv5 完全無欠の無重力ダイブ (prop)
    • ややタイミング難が多く、8分の単押しの方向や同時押しに難しい動きを要求される。中盤から終盤にさしかかる所とラストには16分配置も登場する。Lv6相当。
  • Lv5 恋をしたい、もう一度 (prop)
    • サビの16分配置がこのレベルとしては厳しい。また、全体的にリズム難で光らせづらい。物量もLv5としてはやや多め。Lv6相当。
  • Lv6 Share The World (ripples APPEND)
    • ノート数は553でLv6では1位タイ(もう1つはmilky ice bear[ADV])。リズムも後述する[EXT]譜面(Lv7詐称)とほとんど変わっておらず、Lv6としてはかなり厳しい譜面。ライセンス曲ゆえに、jubeatを始めたばかりの人が選びやすいという点も要注意。
  • Lv6 Jailbreak (copious APPEND)
    • 同氏のJumping Boogieと同じく跳ねリズム中心の譜面だが、BPMが250と高速でリズムを取りづらい。ノート数も500以上とLv6としてはかなりの物量で更にラス殺しもある。Lv7程度。
  • Lv6 オレンジ (saucer)
    • BPM 182の8分がメインかつ随所に同時押しが絡んでくるので全体的に忙しい。Lv6最上位〜Lv7下位相当。
  • Lv6 水月鏡花のコノテーション (prop)
    • 多めに出現するホールドの拘束がこのレベルにしては厳しい。ホールドのない箇所も速い8分配置が多く、適正以下では苦戦するだろう。Lv7相当。
  • Lv6 漆黒のスペシャルプリンセスサンデー (prop)
    • 危険!! Lv6としてはかなり多い515ノーツに加え、さらに間奏ではBPM200の8分ラッシュが襲いかかる。高速曲が苦手ならLv8、そうでなくてもLv7中〜上位クラスの地雷
    • 他の咲子ソロ曲[ADV]もLv6だが、同列に考えていると痛い目に遭うどころか、それらの[EXT](Lv7)よりも難しいと考えていい。
  • Lv6 チルノのパーフェクトさんすう教室 (prop)
    • 危険!! Lv6第3位の550ノーツを誇る物量譜面。曲合わせの8分がメインで同時押しも容赦なく混じるため、このレベルとしてはかなり忙しく密度も高い。Lv7相当。[BSC]同様、サビ前の9個同時押しにも注意。
  • Lv6 Dragon Night [ 2 ] (prop)
    • 危険!! このレベルでは規格外の16分スライドまで出現する。ホールドの配置も嫌らしいものが多く、苦手な人は特に危険。Lv7中位以上はあるか。
  • Lv7 snow prism (saucer)
    • 道中も高BPMゆえに忙しいが、終盤の16分配置は完全にLv7の規格外(ちなみに[EXT]譜面から16分乱打を1箇所抜いただけ)。シャッターの重さも相俟って強烈なラス殺しとなりうる。Lv8相当。
  • Lv7 トリカゴノ鳳凰 (saucer)
  • Lv7 めうめうぺったんたん!! (saucer)
    • 物量&体力譜面。前者は同時ラッシュや回転などが忙しく、後者は673ノーツというレベルの範疇を超えた物量が襲い掛かる。
  • Lv7 FUNKY SUMMER BEACH (saucer fulfill)
    • 物量譜面。全体的にLv7としては忙しい譜面だが、特に左右入れ替わりのある混フレ地帯がこのレベルとしては厄介。更にラストには16分交互もある。Lv8相当。
  • Lv7 Scars of FAUNA (saucer fulfill)
    • Aメロの16分縦移動は左右交互で取れるが、このレベルにしてはやや厳しい。また、サビ手前、サビ真ん中、ラストの同時押しを外しやすい。Lv8相当。
  • Lv7 Proof of the existence (saucer)
  • Lv7 猫侍の逆襲 (saucer fulfill)
  • Lv7 千年ノ理 (prop)
    • いずれも猫叉Masterの楽曲がよくあるの16分、24分横スライド配置。速いので運指難、Lv7としては明らかに不相応、実質Lv8。
    • Proof of the existenceは序盤の桂馬押し、中盤のリズム難、後半の混フレ配置で、全体的に難しい。
    • 猫侍の逆襲は中盤のオルタ地帯が24分でなく16分、フルコン、EXC狙うのは一応注意。24分のスライドは後半から出る。
    • 千年ノ理は外しやすい配置や横方向の16分が容赦なく襲いかかる。
  • Lv7 エキサイティング!!も・ちゃ・ちゃ☆ (prop)
    • タイミング難の多さはこのレベルでは到底ありえない。Lv8上位相当。
  • Lv8 Our Faith (saucer)
    • 危険!! スライド配置が多く、後半はリズム難と偏った2個同時押し中心の配置。下手な[EXT]Lv9よりも難しくLv9中位相当の地雷。リズムを知らないと9でも上位と感じる。ラストは[EXT]と異なり、16分17連ではないので要注意
  • Lv8 ZZ (saucer)
    • 要注意!! 同時を含む16分横スライドはこのレベルにしては規格外。下手な[EXT]Lv9よりも難しく、Lv9中位相当の地雷
  • Lv8 overcomplexification (prop)
    • 前半は規格外の16分、後半は離れた配置が幾度となく襲い掛かり、EXTREMEの小手調べのような譜面となっている。Lv9上位相当。
  • 逆詐称
    • Lv7 アルストロメリア (copious)
      • ややリズム難だが、配置は全体的に素直、Lv6相当。
  • Lv8 SigSig (初代)
  • Lv8 AREA 51 (ripples)
    • 何れも8分までのリズムしかなく、しかも配置は素直。実質Lv6上位〜7下位。
  • Lv8 華爛漫 -Flowers- (saucer)
    • 偏った配置や花押しなどもあるが、歌合わせの素直なリズムで16分も少ない為流石にLv8では弱い。Lv7相当。
  • Lv8 この青空の下で (saucer)
  • Lv8 Fly with me (saucer)
    • どちらも厳しい配置はなく、高スコアや接続が掴みやすい。Lv7程度。
  • Lv8 ホメ猫☆センセーション (prop)
    • 曲は速いがメロディー合わせの8分ばかりで、比較的配置がとりやすいだろう。実質Lv7中位〜上位。
  • Lv9 Beastie Starter (saucer)
    • 序盤がリズム難だが、中盤の真ん中の4パネル配置以降はLv7上位〜8下位相当の稼ぎ所。[EXT]には存在しない6個同時押しなど注意を要する部分もあるが、それでもLv8相当。
  • Lv9 Daily Lunch Special (saucer)
    • サビ手前に一定の長さの16分配置が登場するが、それ以外は素直な8分配置で比較的やりやすい。Lv8下位相当。
  • Lv9 Chronos (saucer)
    • 横スライドが多くADVANCEDの中ではやや難しめの部類であるものの、総合的な難易度は同アーティストのLv8と大して変わらない。Lv8上位相当。
  • Lv9 December Breeze (saucer)
    • quaver♪(EXT)と譜面傾向が似ていてこちらは16分すら存在しない。休みが少な目で若干上下振りがあるがそれでもLv8下〜中位程度だろう。
  • Lv9 GAIA (saucer)
    • ややリズム難だが16分が無く配置もそこまで難しくない。ラストにネタ押しがあるがクリアにはほぼ関わらないと言っていい。Lv8相当。
  • 個人差
    • Lv6 Chance and Dice (初代)
      • 配置自体はLv6で妥当だが、全体的に[EXT]以上にズレがひどい。特にサビ部分はズレが激しく、歌通りに叩くとなかなか光らない。また、終盤には序盤にあったズレ譜面がなくなった代わりに出張必須の配置が1箇所あるので注意。
  • Lv7 Jumping Boogie (初代)
    • 譜面のリズムが曲のリズムと殆ど合っていない超絶ズレ譜面。曲のリズム通りに叩いてもほぼ光らないので目押しで叩くといい。
  • Lv7 coming true (ripples)
    • 譜面の大半が同時押しで構成されている。物量もLv7にしては多めだが、配置自体は単純なものが多い。同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv7 Love ♡ km (knit)
    • 文字と図形ネタが満載の譜面、リズムが分かり難い所が多く、初見難易度は高め。
  • Lv8 Red Goose (copious)
    • 中盤以外は8分横スライド中心の譜面、ノート数700以上且つ単押しが多いので、全体的に忙しい。
  • Lv9 STELLAR WIND (knit APPEND)
    • リズム難、そして左右混フレで光りにくい配置が多い。またノート数の都合上シャッターが重く、加えてラストに発狂配置があるため、シャッターを全開にするのは至難の業。クリアは混フレ耐性次第。ちなみに総ノート数は[EXT]譜面より1ノート多い。
  • Lv9 True Blue (saucer)
    • イントロとアウトロでひたすら16分横スライドが押し寄せる。スライド耐性で個人差が出やすく、スライドが極端に苦手だと[EXT]よりクリア・スコアともに難しいと感じる。アウトロの16分横スライド入る前が511ノーツ目でおしくも1ノーツ足りず、曲開始からシャッター全開になるまでの時間が非常に長い。
  • Lv9 天空の華 (prop)
    • ホールド絡み自体はLv9相応。むしろクリアに影響するのは大量に押し寄せる12分&16分の横スライドや16分配置であり、これらをある程度光らせることができないと苦戦を強いられるだろう。ノート数の関係上シャッターが非常に重く、ボーナスを稼ぎづらい点にも注意。
  • ADVANCED上位
    • Lv9 Stand Alone Beat Masta (saucer)
      • 易しめの前半なのだか、BPM200という高速なので、配置以上に忙しい。さらに後半は斜めの2つ同時押し、16分乱打、押しにくいの3つ同時押しがあるもの、適正Lv9としては非常に厳しい。
      • [ADV]のLv9では確実に上位の一角に入る、クリアのためには前半で稼いでおきたい。
  • Lv9 405nm (Ryu☆mix) (saucer)
    • 上下混フレ配置はLv10相当、その上偏った配置もあり誤爆しやすく、Lv9としては厳しい。稼ぎ所もあるが、クリアスコア狙いともにそこできっちりと光らせないと厳しい。
  • Lv10 yellow head joe (copious)
    • [ADV]初のLv10譜面、同曲[EXT]のリズム難要素はマイルドだが、代わりに上下の出張必須配置がある。後半に腕が激しく振らせる配置が登場し、初見難易度がかなり高い。
    • Lv10では妥当であるが、同じLv10のConfiserie[ADV]に次ぐ難関譜面であった。
  • ADVANCED最難関候補
    • Lv10 Confiserie (saucer)
      • ノート数919と規格外の物量に乱打・スライド・混フレ・出張が盛り込まれる。何より全体を通しても密度が高く見切りにくい。特にスライドがかなり早く北斗押しでは回収が困難である。クリアするには譜面の密度を見切れるだけでなく体力、更にピアノ押しも必要。 同じLv10のyellow head joeと比べても格上であり、Lv10全体から見ても難易度の高い譜面で下記のLV10最上位譜面より弱い〜同格相当。

EXTREME

Lv9まで

  • 詐称
    • Lv7 あいのうた (初代)
      • 超危険!!! 複雑な3-6個同時押し、そしてラストに至ってLv7とは思えない出張必須の配置と16分片手処理がある。初代のLv10では(初代基準でも)完全な逆詐称気味であったが、ripples以降はLv7へ大きく降格され、今でいうと強烈な詐称譜面となっている。実質Lv9相当の核地雷
  • Lv7 Share The World (ripples APPEND)
    • ノート数752はレベル内最多(それどころかLv8として見ても非常に多い)でA・Bメロは文字ネタが多い。その他の箇所もやや押しづらい同時押しがひたすら押し寄せてくる。Lv8中位相当か。
  • Lv7 記憶の欠片 (saucer)
    • 嫌らしい同時押しや16分スライドが随所にあり、ノート数の割に忙しい。少なくともLv8下位はある。STAGE4二曲目候補だが、もう一曲がLv7逆詐称のRPG[EXT]のため、あえてこちらを選ぶ必要はない。
  • Lv7 つけまつける (saucer)
    • リズムは素直だが、NGゾーンの多い同時押しや出張必須の配置など初見殺しの配置が多い。Lv7最上位〜Lv8下位相当。音ゲーの経験が浅い初心者は間違っても選んではいけない。
  • Lv7 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜[ 2 ] (prop)
    • 要注意!!!!! サビに入る前後で1/4同時ホールド→その終点(サビの始まりである「あ」)で16ホールド始点→16をホールドしたまま8分で12→8という無理押しレベルのパターンが待ち受けている。
      「3つの中の下をホールドしながら中→上と8分で流れるように押す」というパターンはこのポイント以降何度か登場するが、元々これを片手でこなそうとするとホールド中の下が外れてしまう可能性があり、最初についてはその前の展開を考慮すると無理押しレベル。
      サビ最初の対処法としては「16を右親指でのホールドとして12と8を左手出張にする」もしくは「16を右親指でホールドしている状態から12を右人差し指→8を右中指で8分の差を付けて全部ホールドにしてしまう」か(ただし後者は全部ホールドとしてプレーする形でも高難度)。ここを考慮するとLv8はある。
  • Lv8 Snow Goose (初代)
  • Lv8 Polaris (初代)
    • このレベルにしては16分が多めで配置も地味に嫌らしいものが多い。忙しさとは裏腹に休憩が多いためノート数が少なく、スコアはLv9クラス。
  • Lv8 INVISIBLE WORLD (ripples)
    • 初見注意!! ラップ合わせの16分が頻発し、16分・32分ズレ、三連符リズムが混ざっていたりとかなりリズム難。配置もゴリ押しや出張を要する箇所が多い。あまり目立たないが、Lv8としては手強い部類に入る。
    • スコア難易度はLv9中位以上、エクセとなると下手なLv9、10よりも難しい。
  • Lv8 Sandstorm (knit)
    • 危険!! 殆どが16分で構成されている上に配置が叩きにくい。BPMは遅めとは言えLv8適正者にはかなり厳しく、個人差を考慮してもLv9中位以上はあっていい。
  • Lv8 君をのせて feat.sayurina (knit APPEND)
  • Lv8 君をのせて feat.sayurina [ 2 ] (prop) 危険!!
    • 中盤まではLv8上位相当だが、終盤の同時混じり16分乱打は適正者には非常に厳しい。Lv9下〜中位。
    • ホールド版もノーマルでは発狂乱打だった終盤がホールドで片手を拘束された状態での斜め押しラッシュとなり、ホールド終点を捨てても出張を強いられるため、素直にホールドと斜めの分業をした方がよい。Lv9中〜上位。
  • Lv8 女々しくて (copious)
    • リズムは歌合わせだが、全体的にごり押しや出張必須の16分配置が多く非常に取り辛い。少なくともLv8としては規格外でLv9下〜中位はある。曲を知っているからと安易に選ぶと危険。
  • Lv8 天上の果て (saucer)
    • 要注意!! 全体的に12分のリズムなので非常に光らせにくい。序盤の押しづらい同時押し、「?」押し、混フレによるラス殺しなどLv8としては厳しい配置が多い上、シャッターも重い。Lv9中位以上はある。
  • Lv8 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 (saucer)
    • 要注意!! 開幕に12分スライドがあり、後半の3拍子地帯以降は出張必須の同時押しが多発。Lv9中位と考えるが良い。
  • Lv8 M.A.Y.U. (prop)
    • ホールド拘束がメインの譜面だが、全体的に適正者では取り辛い配置が多く、ラストには出張必須のホールドの配置もありシャッターが閉まりかねない。Lv9相当、ホールドが苦手だと地雷クラスになり得る。
  • Lv9 隅田川夏恋歌 (ripples)
    • 危険!!! 683ノーツというシャッターが最も開きにくいノート数に加え、配置難の跳ねたリズム、そしてpropのStep79ボス曲として多くのプレイヤーを飲み込んだ通称「濁流」と呼ばれる斜めに移動する配置、片側に偏った交互連打など、譜面全体が難所とも呼べる譜面。濁流地帯の研究度により個人差はあるが、並のLv10の楽曲よりもクリア・スコア難易度が高いと感じることもある地雷
    • 初登場時はなんとLv8というとんでもない詐称だった。なお、jubeat ripples以降に登場した譜面に於いて、これまでで唯一難易度変更のあった譜面である。
    • 「濁流」と呼ばれたその特徴的な斜め移動についてはBeサマでBeatStreamに移植された際に追加されたムービーで登場しているので参考にするとよい。
  • Lv9 纒 (copious)
    • 全体を通してラップ合わせの16分で構成されている。BPMは遅いが偏った配置が多く、序盤の「回せ回せ」の大回転も他にあまり類を見ない配置でとにかく押し辛い。実質Lv10相当の地力が必要。
  • Lv9 Condor (saucer)
    • 要注意!! 中盤のごり押し必須の繰り返し地帯が非常に光らせにくくノート数の少なさも相まって、『スコアに関しては』Lv10上位〜最上位にも匹敵する核地雷。クリアもその部分をある程度捌けないと厳しいだろう。STAGE11一曲目候補だが、回避を推奨。
  • Lv9 LUV CAN SAVE U (saucer)
    • 要注意!! 16メイン且つ斜め押しが多く、途中はリズム難、混フレ、出張必須の同時押しがあり、非常に忙しい。物量もノート数が922とLv9としては多く、実質Lv10下位〜中位の地力譜面。
  • Lv9 POINT ZERO (saucer)
    • 初見注意!! リズムがかなり独特で特に初見では非常に光らせ辛い。その上16分発狂やゴリ押し必須の配置もあり更にはシャッターも重く、クリアも実質Lv10下位相当と見ていい。
    • 余りのリズム難故にEXCELLENT難易度はLv9最上位クラス。Qubell稼働地点でEXCELLENT達成者は僅かに60人しか居ない。
  • Lv9 SEED (saucer)
    • 前半はリズム難で、後半は混フレと出張、片側に偏った配置が多く、実質Lv10下〜中位相当、出張が得意なら難易度は下がるがそれでもLv9上位。
  • Lv9 Stella Sinistra (saucer)
    • 要注意!! リズム難かつ12分の配置が大半を占めており、発狂、出張、重シャッターと厄介な要素が揃っている。クリア難度は10弱〜中位程度、スコア難度はLv10中位以上の地雷
  • Lv9 恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!! (saucer)
    • 文字、図形押しが多い上、途中ではラップリズムの16分配置があり。さらに後半は繰り返しの上下中心配置もあり、全体的に見てもLv10でもおかしくない。癖が強い配置が多いので粘着は禁物。
  • Lv9 この子の七つのお祝いに (saucer)
    • 前半の16分発狂は明らかにLv9の規範を逸脱している。シャッターは軽く後半は同時押しメインかつLv9妥当の譜面になるが、前半をある程度捌けないと話にならない。総合するとLv10下位、同時押しが苦手ならそれ以上の難易度になり得る。
  • Lv9 凛として咲く花の如く 〜ひなビタ♪ edition〜 (saucer)
    • Lv9最多クラスの932ノーツ、ゴリ押し気味の同時押しや間奏の乱打もある。
    • 実質難易度はLv9上位〜Lv10入門クラス、にもかかわらずpropではStep29ボス曲となり最初の壁となっていた。スコアに関してはStep39ボス曲だったBraid&Blade[EXT]より出ない人も。
  • Lv9 天ノ弱 [ 2 ] (prop)
    • 要注意!! 全体的に出張やゴリ押しを強要されるホールド拘束の配置が多く、更にリリースマーカーに平気で被せてくる配置もあり、かなりの初見殺し。ホールドに慣れていない人にとっては地雷、そうでなくともLv10相当と見ていい。
  • Lv9 In The Breeze (prop)
    • 初見注意!! サビ前から頻発する要出張の同時押しは挑戦クラスだと初見で対処するのはほぼ不可能。その上32分の大回転やスライドなど光らせづらい配置が多く、リズム難な上ノーツも多くないのでスコアを稼ぎづらい。初見もしくは無対策だとクリア難度はLv10相当。研究次第で多少楽になるが、それでもLv9最上位〜Lv10下位はある。
  • Lv9 citrus (prop)
    • 押しにくい16分配置が多く、一部にはホールドも絡む。密度が薄い部分でもホールドが常に絡んできて押しづらく、ラス殺しもある。ホールド耐性による個人差もあるが、Lv9最上位クラス。
  • Lv9 STATIC (prop)
    • BPM255の高速8分がメインのリズムで全体的に忙しい。更に開始直後から左右に偏った配置が多発し、ゴリ押しや出張必須の配置も多い。初見は確実にLv10相当。研究で難易度は下がるもののそれでもLv9では最上位クラス。
  • Lv9 世界五分前仮説 (prop)
    • plusとは全くの別譜面。全体を通して作曲者特有のリズム難で、曲を知らないと光らせるのはかなり困難。その上ホールド拘束やゴリ押し必須のスライドや同時押しラッシュ等配置もかなり嫌らしい。クリア、スコア共にLv10相当。人によってはLv9スコア難易度最難関にもなり得る。Emerald STAGE 8の1曲目候補だが、MORE CHALLANGEでは回避推奨。
  • Lv9 prop the world (prop)
    • 全体的にゴリ押しや出張を強要される配置が多い。24分の上下折り返しスライドや中央2マスの混フレといった他に余り見られないような配置もあり、初見での対応が難しい。Lv9最上位〜Lv10下位程度。
  • 逆詐称
    • Lv7 RPG (saucer)
      • ボーカル合せかつゆったりとしたリズムで配置も8個同時押し以外に特筆すべき部分はない。Lv6相当でEXT譜面入門にもオススメ。
  • Lv8 LANA - キロクノカケラ - (saucer)
    • 16分配置がなく、序盤に斜め押しと後半に死角配置という難所があるもの、いずれもLv8として弱い。それ以外はLv6最上位〜7下位相当の構成。
  • Lv8 Show up ! - short ver - (saucer)
    • サビ前に付点8分配置がある以外は、配置・リズムともに素直で16分配置も一切ない。サビ終盤に点対称同時押しがあるが、BPMが遅いのでさほど押しづらくないだろう。Lv6上位〜Lv7下位相当だが、シャッターは重いので一応注意。
  • Lv8 Take Your Way (saucer)
    • 16分僅差など取り辛い箇所もあるが、BPM密度共に低めで見切りにはさほど苦労しない。Lv8としては入門クラス。
  • Lv8 君の元へ (saucer)
    • 同曲ADVANCED譜面(Lv6)とほとんど同じリズムで16分配置は一切ない。少しノート数が増えた程度で決して叩きにくいわけでもなく、素直な配置。Lv8では明らかに弱く、標準的なLv7のADVANCED譜面より弱い。
  • Lv8 シルエット (prop)
    • 16分など局所的な難所はあるが、4分のリズムが中心で嫌らしい配置も殆ど無い。Lv7上位〜Lv8最下位程度。
  • Lv9 polygon (copious)
    • 16分連打や出張があるものの稼ぎ箇所が多め。特に終盤の緩めの4-6個の同時押しで稼ぎやすく、クリアだけならLv8中位程度。
  • Lv9 Heart of Gold (copious APPEND)
    • BPMは速いが16分がなくノート数も少ない。変な形の同時押しもあるが、下位の譜面にもある配置が多くノート間の間隔が大きいので対処しやすい。Lv8上位程度。
  • Lv9 quaver♪ (saucer)
    • 曲名のごとく「八分音符」がメイン。中盤の16分乱打があるもの、そこでもLv9としては弱め。中盤以外は8分中心の配置、単押し中心なので稼ぎやすい。Lv8中位程度、但し8分中心地帯では休憩がないので体力配分に注意。
  • Lv9 robin (saucer)
    • 終盤までは密度がかなりスカスカでLv9らしい要素は一切無い。ラストの混フレのみLv9上位レベルだが、それまできっちり稼いでいれば問題ない。
  • Lv9 SILVER☆DREAM (saucer)
    • 6個押しや出張必須の配置など若干難しい箇所もあるが、それでも16分が皆無な為Lv9は完全に逆詐称。
  • Lv9 つぼみ (saucer)
    • BPMは速いが16分が皆無かつノート数も少なめで変な配置も無く、Lv9たりえる要素は全くないと言っていい。Lv8挑戦レベル程度でも十分クリア圏内だろう。
  • Lv9 かくしん的☆めたまるふぉ〜ぜっ! (prop)
    • 16分乱打や初見殺しの同時押しが若干難しい程度で、それ以外はLv9にしては易しめかつ良心的な配置。Lv8相当。
  • 個人差
    • Lv7 僕らの永遠〜何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから〜 (copious)
      • このレベルでは珍しい形の3個同時押しが沢山出現する。ラストには出張必須の配置もあるので注意。
      • リズムが遅めかつボーカルに忠実なので、同時押しの練習としてオススメの1曲。
  • Lv7 闘いの刻-jubeatREMIX- (saucer)
    • 同時押し主体、前半は上下分業の配置があるもの、中盤と最後は「?」押しが各1回ある。同時押し苦手ならLv7として詐称。捌きにくい箇所が多いので初見難易度が高い。
  • Lv7 サンキュー。 (prop)
    • 終始8分主体の譜面で16分は1箇所のみ流れてくる。特にサビ部分の「Y」押し(2+4+6+7+8+11)によって個人差が出やすい。Lv7としての総ざらい的な譜面でもある。
  • Lv8 Chance and Dice (初代)
    • この曲のリズムは本来付点8分が中心なのだが、実際の譜面は付点8分を2分3連で叩いているズレ譜面(しかもところどころ付点8分で正しいリズムになっている箇所がある)。先述の「Jumping Boogie」同様、歌通りに叩いてもPERFECTにならないので目押し推奨。
  • Lv8 オムライス (copious)
    • 複雑な同時押しが多い、出張要請の配置がある。さらにACLv8で2番目に多い759ノーツ、物量が苦手だとLv9で妥当と感じる。
  • Lv8 this storyends (copious APPEND)
    • 基本的には妥当だが全体的に揺れた判定になっており、演奏通りに押してもなかなか光らない。(特にスコア狙いは)上記のChance and Dice同様目押し推奨。
  • Lv8 きょうもハレバレ (fulfill)
    • 配置&リズム難。片側に偏った配置などが多発する。出張が苦手だとやや詐称気味か。
  • Lv8 完全無欠の無重力ダイブ (prop)
    • 跳ねたタイミングと同時押しの耐性が問われる。ラストの超高速左スライドからの16分乱打は明らかにLv8を逸脱している。
  • Lv8 Bad Apple!! feat. nomico (prop)
    • 道中の3連符のツーバス地帯(16分換算でBPM103.5)と、サビ部分の混フレ地帯(左半分=シンセ合わせ、右半分=ボーカル合わせ)で個人差が出やすい。Lv8としての総ざらい的な譜面でもある。
  • Lv8 フレ降レミライ (prop)
    • 終始8分主体の譜面で、16分の所は皆無。終盤の出張必須を含む文字押し地帯(I<右端>→n<左下>→y<右上>)によって個人差が出やすい。
  • Lv9 In Scottish Highlands (初代)
    • 全体を通して初代特有の癖の強い配置でリズムもやや分かりづらく、出張や16分も多用されている。シャッターも重めで、Lv9挑戦レベルでは初見だと叩き落とされる可能性がある。
    • 譜面研究で幾らかやりやすくなるので、推奨。
  • Lv9 Crosswind (初代)
    • 中盤に32分発狂があり、BPM 107という遅さのせいか餡蜜が全く効かず光らせ辛い。
    • スコア詰めやエクセにおいてもLv9で最後まで残る事が多い一曲。STAGE 8のボス曲でもあるため、(目標はRATING Aだが)G.F.S.への壁になることも十分に考えられる。
  • Lv9 Shine On Me (knit)
    • ノート数が932とLv9では凛として咲く花の如く 〜ひなビタ♪ edition〜と並んで最多を誇る。配置自体は8分同時がメインで易しめだが、ほぼ休み無しで来るのでゲシュタルト崩壊を起こしやすい。基本的には弱めだが物量耐性で個人差が出る。
  • Lv9 元気でやってるのかい? (knit)
    • 全体的にラップ合わせの16分が多く、初見殺しの同時押しも多い。交互配置が多く慣れれば乱打以外の箇所である程度の回復も可能なので、体感難易度は16分の耐性次第か。
  • Lv9 SWEET CUBE (copious)
    • 全体を通して変わった配置の混フレが続く。ノート数もあまり多くないのでスコアも伸び悩みがち。また、序盤には無理押しに近い同時押しもあるので注意。
  • Lv9 アルストロメリア (copious)
    • 叩きにくい16分の乱打や交互打ちが多く、個人差の激しい譜面。乱打以外は9にしては弱めな配置が続くのでそこで稼いでおきたい。
    • 人によっては同じ乱打譜面であるLv10のダイナマイトよりも難しいと感じることも。
  • Lv9 ナナホシ (copious)
    • 偏った配置が多く、出張や片手処理のいずれも苦手なら厳しい。ノート数が少なめ且つ16分が多いので、前述の部分できっちり光らせないとスコアが出辛い。
    • Lv9としては珍しく同時押しが2つのみで3つ以上の同時押しが全く存在しない。大半が単押しばかりの譜面である
  • Lv9 FIGHTERS (copious APPEND)
    • 初見殺しの文字押しが何度も登場。パターンは少なめだがNGゾーンが多くシャッターも重い。研究次第では対処しやすくなるがそれでもLv9としては強め。
  • Lv9 Flip Flap (saucer)
    • 譜面自体はLv9としては妥当〜やや弱めだが、隅田川夏恋歌[EXT]と同じ683ノーツでシャッターが最も重い。適正レベルではシャッターボーナスを稼ぎにくいため、ミスをできるだけ減らすことも重要になってくる。
  • Lv9 spring pony (saucer)
    • リズムが独特でゴリ押しを強要される配置もあり、慣れない内は光らせ辛い。リズム自体は曲に忠実なので、曲を聴きこむのがクリアへの近道と言えるだろう。
  • Lv9 Triple Journey -S-C-U EDITION- (saucer)
    • 全体を通して文字・ネタ押しのオンパレード。NGゾーンも多く一部無理押しに近いものもあり、初見難易度は同レベルの中でもダントツ。リズム自体は素直なので研究次第ではLv9中位相当にまで難易度が下がる一方、ネタ押しが苦手ならLv10中位相当にもなり得る。
  • Lv9 雨ノチHello (saucer)
    • リズムは8分メインで素直だがゴリ押し強要の配置、NGゾーンの多い同時押しなど初見殺しの配置がてんこ盛り。かなり癖の強い譜面故に個人差も大きい。
  • Lv9 黒髪乱れし修羅となりて (saucer)
    • 全体を通して16乱打がひたすら続く。配置自体は見切りやすいが、ノート数が900を超えている為密度が高く、物量耐性も必要。
  • Lv9 この青空の下で (saucer RUNRUNマラソン第2回)
    • 1回目のサビの後に、先述のアルストロメリアよりも速い16分乱打が8小節続き、それ以外にも16分交互連打や乱打などを含む超乱打譜面。クリア、スコアとも乱打の腕次第。
  • Lv9 回レ!雪月花 (saucer)
    • シャッターは軽めだが、上下混フレや16分乱打、「回レ回レ」地帯の同時押しラッシュなど癖の強い配置が多い。リズムを知らないとLv10相当になり得る。
  • Lv9 SHION (saucer fulfill)
    • 前半はそれ程でもないが、後半から長めの16分乱打や同時押しラッシュがあり、シャッターが閉まりがち。この2点の得意不得意でクリアに大きく影響する。
  • Lv9 Metric (saucer fulfill)
    • 変わった形の同時押しが多発。初見殺しだがBPMが遅めで出張必須の配置も序盤の1度だけ。クリア・スコア共に同時押し耐性と譜面への慣れ次第だろう。
  • Lv9 ハンガリー舞曲 第5番 (jubeat version) (saucer fulfill)
    • Russian Snowy Dance[EXT]のような偏った16分交互が随所に登場する。それ以外にも16分配置が多い上に著しいソフランもあり、全体的に光らせづらい。また、忙しさの割にノート数が少なめでスコアが出づらい。16分および出張耐性がないとLv10相当に感じられるかも。
  • Lv9 Diargosの森 (prop)
    • 544ノーツとLv9としては少な目のノート数でありながら、追加時点で全楽曲中2位の82のホールドマーカーが登場する極端なホールド偏重譜面。(1位はトリカゴノ鳳凰 [ 2 ]の147のホールドマーカー)
    • 物量は少ないが、終始ホールドによる拘束が発生するため数字以上に忙しさを感じる。16分二重スライドや回転押しなど局所難な箇所も多く、明確に回復できるポイントは少ない。
    • ホールドによる視覚難要素も大きいので初見時は注意。ホールドが苦手だと、Lv10中〜上位以上にスコアが出ない地雷と化す。
    • Lv9どころか全体を見ても似た傾向の譜面がほぼ皆無なのが現状である。
  • Lv9 マジLOVEレボリューションズ (prop)
    • 出張を含む文字押し(S、2、レ)が流れてくるため、個人差が出やすい。Lv9としての総ざらい的な譜面でもある。

Lv10

  • 逆詐称
    • Lv10 Far east nightbird (knit)
      • 8分がメイン、出張必須配置や複雑な配置が無く、16分や24分の横スライドもあるが比較的取りやすい配置。Lv9程度。中盤はややリズム難なので一応注意。
  • Lv10 Kick It Out (knit)
    • 桂馬押しや文字押しなど様々パターンの同時押しが主体の譜面。しかし、他のLv10の同時押し主体の譜面と比べるとまだ押しやすいものが多く、16分も少なめ。極端に苦手でない限りはLv9上位程度。
  • Lv10 Shining Wizard (knit)
    • 前半と後半にLv相当の発狂が降ってくる程度で、それ以外はLv8〜Lv9程度の楽な配置が続く。2回ある発狂も地力によって出来ないタイプの配置ではないため、見えたところを押していけば少しの誤魔化しはできる。
    • クリアだけならLv9上位相当。なおスコアを狙うとなるとLv相当の発狂をまともに押さなければならないため、かなり難易度が上がる。
  • Lv10 ダイナマイト (copious APPEND)
    • 低速乱打が大半の譜面だが、ほぼ繰り返しのため、苦手でない限りはLv9上位相当。
  • Lv10 トリカゴノ鳳凰 (saucer)
    • 角抜き回転混フレと同時ラッシュが厳しいか、それ以外は8分中心で拾いやすい配置が多い。
    • ノーツ900以上且つ曲の尺が長い、体力譜面が苦手でない限りLv9上位クラス。
  • Lv10 Fly with me (saucer)
    • 序盤と終盤に左右交互に押せない乱打があるが、それ以外の中盤はLv9相当の配置。
    • 中盤で稼いでおけば、クリアはLv10としてかなり容易、Lv9上位クラス。
  • Lv10 ロストワンの号哭 (saucer)
    • 物量が多めで後半の混フレがやや難しいが、それ以外は比較的捌きやすい配置が多く、リズムもさほど複雑ではない。物量に関しても同時押しが多いので思った程の忙しさは感じられない。Lv9上位程度。
  • Lv10 planarian (saucer fulfill)
    • 16分が多くややリズム難だが、密度は低めで複雑な配置は少ない。スコアはやや個人差が出るがクリアだけなら逆詐称気味。
  • Lv10 Scars of FAUNA (saucer fulfill)
    • 所々に16分や24分のスライド配置、出張配置があるので注意が必要だが、それ以外は低密度の配置で拾いやすい。Lv10下位程度。
  • Lv10 SWEET HOME PARTY (prop)
    • ノート数が617とACのLv10の中では最少。ハネリズムの上にBPM変化や垂直スライド等変わった配置があるが、配置は素直で餡蜜しやすい。スコア難易度はノート数が少なくLv10で妥当だが、クリアだけなら逆詐称気味。
  • 個人差
    • Lv10 Evans (初代)
      • 初代からお馴染みのボス曲。前半は簡単だが、大回転以降の発狂が非常に見切り辛く、ここをある程度捌ける地力が必要。
      • 初代では最難関楽曲のひとつではあったが高難度譜面が多くなった今では後半を捌けるかによってクリア・スコアともに変化する。
  • Lv10 Macuilxochitl (ripples)
    • 大半が16分スライドで構成されている譜面。ピアノ押しが苦手だと全く光らずミュージックバーが真っ青になってしまう。とにかく見えた所を押していけばクリアには近づくだろう。
    • ただし、スコア伸ばしやエクセを狙う場合だと一気に難易度が跳ね上がる。ピアノ押しで光らせられるかどうかが腕の見せ所。
  • Lv10 Russian Snowy Dance (ripples)
    • 全体的に偏った配置が多く、出張が得意なら逆詐称にも感じる一方、苦手だと譜面の殆どが難所と化す。また、ラストに2回曲が終わったと見せかける初見殺しもあるので注意。
  • Lv10 STELLAR WIND (knit APPEND)
    • [ADV]を左に90度回転させた譜面、本来の左右混フレから上下混フレになっている。上下、出張苦手な人はLv10上位に感じることも。ノーツの関係上シャッターが重い、しかも[ADV]と同じくラス殺しなので、シャッターを持っていかれる。ちなみに総ノート数は[ADV]より少ない。
  • Lv10 量子の海のリントヴルム (copious)
    • プログレ特有のリズム難に加え、殆どが偏った16分配置でゴリ押しを要する。BPMも高く譜面のパターンも次々と変わるので、初見で見切るのは困難。
    • 研究で多少難易度は下がるが、片手力が弱いとそれでもキツいだろう。
  • Lv10 The Wind of Gold (copious APPEND)
    • 曲の全体を通して混フレ配置が続き、出張も多く含む。それがうまく捌けるかどうかで激しく差が出る。
  • Lv10 caramel ribbon (saucer)
    • ラキラキ程では無いが、出張必須な配置が非常に多い。リズムは比較的素直なので出張耐性によって体感難易度が変わってくる。
  • Lv10 DIAVOLO (saucer)
    • 譜面属性が横スライドに大きく偏っており、他の曲と比較しても横スライドの本数がかなり多い。スライドの速さはそれぞれ違い、速さによってピアノ押しが有効な部分と、スライドで処理してしまうほうが良いところがある。
  • Lv10 Never Look Back in Sorrow (saucer)
    • 出張必須の同時押し連発や難解な混フレ、不規則リズムの同時押しラッシュ等とにかくリズム難かつ認識難な配置が多く、初見では何が起こっているか判らず終わることもあり得る。研究はほぼ必須だが癖の強い配置が多い故に過度の粘着は厳禁。
  • Lv10 OVERHEAT - Type J - (saucer)
    • 全体は16分の縦2連とスライドが多い。後半は上からと下からの縦スライドがそれぞれ現れ、更なる失点を誘う。スライド処理力によって個人差が出るか、クリアだけで平均するとLv10中〜上位。スコア難易度は最難関クラス。
  • Lv10 V (saucer)
    • 要注意!! 途中に交互に左右入れ替わりの初見殺しがあるため初見は注意。ノート数が1044とAC版として全楽曲中2番目に多い超物量譜面(plusでは4番目に多い)。全体を通して16分押しが非常に多く、体力勝負となる。
  • Lv10 Water Horizon (saucer)
    • 終盤の上下混フレが難所。それ以外にLv10たりえる要素は無いので得意なら逆詐称に感じるだろう。
  • Lv10 ZZ (saucer)
  • Lv10 December Breeze (saucer)
    • いずれも譜面の大半は同じ配置が繰り返しなので癖も付きやすい。クリア、スコア狙う共に粘着は禁物。
    • ZZは曲の前後半における繰り返しの譜面は、16分処理が右側に集中しているので左利きの人は大きく不利となる。癖も付きやすいので過度な粘着にも注意したい。
    • December Breezeは斜め押しなど癖が付きやすい配置、しかもそれが何度も繰り返しで来る。リズムがRbのHARD譜面とほぼ同じたか、Rbプレーヤーにとってはやりやすいかもしれない。
  • Lv10 10,000,000,000 (saucer fulfill)
    • BPM205でひたすら同時押し含みの8分が襲い掛かり、道中には上下出張推奨の桂馬押しがあるため挑戦レベルだと速さについていけず、光った所を追いかけることがままならない。
    • 一方で、Lv10に十分慣れているプレイヤーからすると多少早い8分を延々追いかける追跡ゲーとなるため、逆詐称とも呼ばれている所以である。
  • Lv10 Got more raves? (saucer fulfill)
    • 譜面全体を通してゴリ押しスライド配置や偏り配置、出張配置等が多い。ピアノ押しが得意だったり使える指の本数が多かったりすると比較的楽に感じるが、そうでなければかなり難易度が上がる個人差譜面。
  • Lv10 きたさいたま2000(saucer fulfill)
    • 難しい配置は少ないがリズムがかなり独特で、知らないとスコアを伸ばすのは困難。リズム自体は移植元である太鼓の達人のおに譜面に似ているので、太鼓プレイヤーはやや有利かも知れない。
  • Lv10 glacia (prop)
    • [2]のようにホールドが一切無い分乱打、出張、同時押しの要素が多くを占める物量譜面。開幕こそ楽だが、その後は休憩がなく、出張含め上下左右にノーツがちりばめられており、ノート数以上に体力を要求される。
  • Lv10 アガット (prop)
  • Lv10 天空の華 (prop)
    • いずれもpropからの新要素であるホールドマーカーを多く含む譜面。マーカーが重なるように配置されているものも多く、初見時や譜面を把握できていない段階では最上位クラス以上にも感じるが、慣れ次第で体感難易度は大きく下がる。ただしホールドを抜きにしても高密度であるためそれなりの地力は必要である。
    • また、アガットはBPM 200と非常に高速なため、ノート数以上に忙しい。
  • Lv10 Too Late Snow [ 2 ] (prop)
    • 同曲の[BSC][ADV]の配置をそのまま合体させた譜面。上下分業必須のホールド拘束、ほぼ無理押しのホールド拘束+乱打などとにかくホールド拘束が強烈。スコア、エクセに関してはLv10屈指の難易度で、ロケテでもエクセどころかSSSすら取れた人が居なかった程である(ただしロケテ譜面にはホールド+ホールド++阿覆匹量詰押しがあった)。
    • クリアだけならホールドを幾つか捨てるのも手だが、ピアノ合わせのゴリ押しなどホールド以外の配置も決して容易ではない。
    • なお、ラストは通常譜面とは打って変わって同時押し混じりの8分となっており、難所にはなっていない。
  • Lv10 ナイト・オブ・ナイツ (prop)
    • BPM180の速さで16分乱打地帯→8分同時押し混フレ地帯→16分乱打地帯と休みなく続く超体力譜面。後半の16分乱打は同時押しが混じりさらに物量が増している。
    • 一方で3つ以上の同時押し、出張必須の配置は一切なく、技術的な要素はLv9クラスが出来れば十分な程度。全体的にはLv10弱クラスだが、体力が保てば逆詐称クラス、保たなければ中位以上にも感じるだろう。
    • 二度目のサビの前の混フレ地帯は右手で8分、左手でメロディとなっている為、左利きの人はやや不利かもしれない。
  • Lv10 Niflheimr (prop)
    • 16分スライドに特化した譜面。特に中盤と終盤に現れるX字交じりのスライドが非常に押し辛く、スライドが苦手な人は苦戦必至。特にスコアで個人差が出やすい。また、ラストに無理押しに近い配置もあるので注意。
  • Lv10最上位譜面
    • Lv10 I'm so Happy (knit)
      • 出張必須の文字押しや連続片手桂馬押しといった配置難の同時押しが多く、初見難易度はトップクラスを誇る。譜面暗記により多少難易度は下がるが、粘着すると恐ろしいほど癖が付きやすいので連続でのプレーはオススメできない。
  • Lv10 concon(knit APPEND)
    • 最後の2小節に左右に極端に偏った16分配置があり、ラス殺し。そのためシャッターボーナスでのクリアは見込めず、道中も乱打、縦スライド、横スライド、同時押し(出張必須配置含む)と総合的な地力が問われる譜面と言えてる。
  • Lv10 Our Faith (saucer)
    • 基本的にはLv10上位相当だが、後半からの混フレ地帯がかなりの認識難で個人差も出る。リフレクとはリズム取りが異なる事にも注意。
  • Lv10 Vermilion (saucer)
    • 高密度な地帯は16分乱打(同時押しを含む)中心、低密度な地帯は混フレによるリズム難となっており、稼ぎといえる簡単な地帯がない地力譜面。
  • Lv10 Elemental Creation (saucer)
    • BPM212という高速の中、上下に激しく振られるタイプの譜面。全体的に8分同時が多めだが、随所に16分も混ざっており、BPMも相まってかなりの体力を要する。
  • Lv10 Gott (saucer)
    • 高速物量譜面。序盤は桂馬押しと隣接配置。終盤は16分高速発狂の構成。全体を通して腕の移動が激しく、かなりの体力を要する。
  • Lv10 Confiserie (saucer)
    • 中盤以降16分乱打が多く、BPMが高いので見切りにくい。チップ数も1000を超えており、平均密度も約9.63chips/secとトップクラス。体力配分にも注意。
  • Lv10 Thor's Hammer (saucer)
    • 混フレスライド、出張同時、同時交じり乱打、回転といった、テクニック的に難しい要素を多く含んだ譜面。特に技術を要する譜面で、それがないと稼げる場所がかなり少ない。
  • Lv10 ラキラキ (saucer)
    • リズムは比較的素直だが上下の出張配置が続出し、トップクラスの初見殺しになっている。クリアするには出張耐性が必要。
  • Lv10 IX (saucer)
    • 前半は同時混じり8分ゴリ押し、後半は乱打をメインとする高速物量譜面。前半は出張や離れ同時が混ざっており、押し難い部分がある。後半〜ラストはテクニカルな運指が必要になり、パネル全体に渡り腕の動きが非常に忙しくなる。
  • Lv10 愛は不死鳥の様に (saucer)
    • 高い認識力と同時押しの正確さ、上下出張への対応力が求められる高速譜面。二パターンある混フレや随所に存在する高速乱打が難所であり、それ以外の箇所でいかに稼げるかが鍵。
  • Lv10 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (saucer)
    • 押し難い同時と誤爆しやすい配置が多い。特に歌詞の「にゃんにゃん」の所の猫押しは初見で押すのはかなり難しい。譜面自体は16分が少な目なので対策次第である程度難易度は下がる。
  • Lv10 Cleopatrysm (saucer fulfill)
    • 初見は特に注意。突然出てくる上下出張や押しにくい同時押し、縦と横のスライドが多めで取り辛く、稼ぎどころがほとんどない。更に終盤はリズム難な配置となっている。クリア難易度、スコア難易度共に上位クラス。
  • Lv10 フレッフレー♪熱血チアガール (saucer fulfill)
    • 譜面全体を通して上下離れの出張同時押しが多く、振り回しが激しい。また高BPMゆえ物量も多い体力譜面。八分押しが中心でリズムは単純ではあるが、全体的に出張含め配置難な押し方が多いためクリア難度はかなり高い。
  • Lv10 glacia[ 2 ] (prop)
    • 天空の華同様propからの新要素であるホールドマーカーを多く含んでおり、かつホールドを抜きにしても高密度な譜面。
    • 通常譜面とは難しさのベクトルが全く異なっており、他のホールド譜面と比べてもホールドの占める割合は多く、安易にホールドを捨てるのは難しい。
  • Lv10 croiX (prop)
    • 配置は比較的素直なものの、終始上下に振られる譜面。1000チップという高物量で休憩地帯も少なく、16分乱打も多いため体力が求められる。
  • Lv10 霖が哭く (prop)
    • 終始変拍子のリズムから高密度のスライド配置と同時押し、押しにくい乱打が続く高難易度譜面。
    • 要出張配置が多いこともあり、リズム難要素も相俟って初見時は特に注意すべき譜面である。
  • Lv10最難関候補
    • Lv10 AIR RAID FROM THA UNDAGROUND (ripples APPEND)
      • 初登場時から長らく最多チップ数を誇っていた譜面。全体を通して16分の高密度かつゴリ押しや出張を強要される配置が続く。現在ではこの譜面の難易度に匹敵する譜面も増えたが、スコアクリア共に未だ最上位クラスに君臨している。
  • Lv10 Beastie Starter (saucer)
    • 8分同時押しがメインだがチップ数が1000と非常に多く密度もトップクラス。とにかく延々と叩かされるので、慣れない内は後半に体力が切れてグダグダになってしまうことも珍しくない。
  • Lv10 Sol Cosine Job 2 (saucer)
    • 出張、物量、大回転、譜面認識力など上級の要素が揃える譜面。稼ぎ所が殆どなく、完全に地力が必要。
  • Lv10 Stand Alone Beat Masta (saucer)
    • 譜面の大部分が高密度で押し辛い。全体的にBPM200から放たれる8分地帯の同時押しには平然と出張が含まれており、16分発狂も容赦なく襲い掛かる。更にリズム難な箇所がいくつかある為、スコアを狙うにはハンクラ研究は必須。「もはや予想していた事態」にふさわしい物量譜面。クリア難易度、スコア難易度の両方共に最難関クラス。
  • Lv10 ドーパミン (saucer fulfill)
    • チップ数1077はAC版の中で最多(plusでは全曲中2番目に多い)。その物量に加え、BPM 200の高速、出張・同時押し・スライド・リズム難などから構成される総合譜面となっており、それらの要素全てが高難易度のため、相当のテクニックが要求される。

Last-modified: 2016-12-08 (木) 23:56:05
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