jubeat cʟan

レベル詐称逆詐称について(旧曲)

  • ここではQubell以前の旧曲を扱います。
  • マーカーによる個人差やステルスマーカーはこのページに記入しないでください。
  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • また、特定の要素への耐性により体感難易度が変化する「個人差譜面」についても取り上げています。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。
  • なお、本リストに記載されている判定はあくまでも目安です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
    • 判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。

全般

  • Lv8,Lv9の譜面Qubell以前の基準
    • 要注意!!clan稼働時の大規模な難易度改定により、これらのレベルは大きな影響を受けている。
      難易度基準そのものが変化しているので、clan基準では妥当な曲も多いと考えられるがQubellのイメージで挑まないようにしたい。
      • Lv9には、Lv10から「以前から逆詐称の意見がなかった譜面を含めて」大量の降格があった
        さらに今までのLv9中位以下からも多くLv8へ降格。
        よってQubell以前から大幅に難易度が上がっている。Qubell以前と同じ感覚でLv9を選択すると憂き目を見ることになるだろう。
      • Lv8以下でも同様の現象が起こっている(特にLv8が顕著、Lv7→6降格の[ADV]にも該当曲が多い)。
      • レベル基準としては、
        clan Lv9 = Qubell以前 Lv9上位~Lv10下・中位
        clan Lv8 = Qubell以前 Lv8中・上位~Lv9下・中位
        程度だろうか。
      • clanより復活するjubilityの算出方法において、表示されるレベルとは別に内部にjubilityに影響する別の数値が設定されている。(参考)*1
  • 初代曲全般
    • リズムやボーカルを無視した独特のリズムや癖の強い配置が多い。
      また、一部採譜がズレている譜面もあるので注意。「Jumping Boogie」「Chance and Dice」の2曲が顕著。
  • ホールドマーカー搭載譜面全般
    • propの新要素であることに加え、他機種の長押しと比べやや視認性に難があり、慣れていない場合はうっかり離してしまう事も珍しくない。
    • 通常の譜面に比べ、譜面を暗記しているかどうかでの個人差が大きい傾向にある。
    • どうしても取れない箇所は捨ててしまうのも手だが、ホールドが多い譜面では捨てることもままならない場合が多い。取捨選択は慎重に。
    • リリースマーカーに通常のマーカーを被せてくる配置が存在する譜面もあり、特に初見は注意。
  • びいすと! (Qubell)
    • BS未経験者注意!「両手を使って長押ししたら・・・その次のが押せないねwwwww」の部分はBS側の「2つのロングノートを両手で1つずつ取ってしまうと、その2つをキープした状態で上部に来る次のストリームノートを取れなくなってしまう」という場面が「下辺に2つのホールド+その2つをキープした状態で上辺で順番に押す」という形で再現されている。
    • なお、「叢雲連打を、見逃すな!」の部分の「叢雲連打」はさすがに再現されていない(当該部分はEXTREME譜面でも最短連打間隔は3拍半(1.05秒)となっている)。
  • ペンパイナッポーアッポーペン (Qubell)
    • 演奏時間が非常に短く(45秒)、その結果ノート数が各難度において最少レベルであるため、ミスした時の失点が非常に大きくなっている。
    • clanでは別曲でもマッチングが起こるようになったものの、演奏時間の近い曲同士でマッチングするという仕様上、本曲は極端に短い故にほぼPPAP同士でしかマッチングが起きないため、現在では他の楽曲に比べFAILED時のSAVEDを頼りにくい。

BASIC

[BSC]Lv7まで

  • 詐称
  • Lv1 じょいふる (knit)
    • 譜面の密度はあまり高くないが、2回あるサビ手前で同時押しの4分配置があったり、サビに裏拍の4分配置が登場したりと、Lv1としては規格外の部分がある。
    • 初心者でもさすがにこの程度の譜面で落とされることはまずないと思うが、Lv1の中でも上位クラス(Qubell基準ではLv2に食い込む)。
  • Lv1 Bad Apple!! feat. nomico (prop)
    • 要注意!! 中盤に片手4分同時押しというLv1とは思えない配置がある。ノート数もLv1最多の194と非常に多く、音ゲー入門者は安易に選曲しないよう注意。Lv2上位〜Lv3程度。
  • Lv2 完全無欠の無重力ダイブ (prop)
    • 初見注意!! 序盤はとても良心的で中盤はわずかに裏拍が来るくらいだが、終盤でメロディー合わせの8分が頻発する。Lv3上位(Qubel基準でLv4下位)はある。
  • Lv2 朱と碧のランページ (saucer fulfill)
    • BPM178の4分リズムと、付点、裏拍絡みのタイミング難配置が多い。
    • Qubell以前のLv3は妥当(並のLv3に比べるとややスコア難)だったか、何故かclanではLv3→2に降格された。チップ292で表記レベルにしては規格外。
  • Lv2 planarian (saucer fulfill)
    • 朱と碧のランページと同様4分リズムがメイン、中盤は裏拍リズムがあるもの。こちらも何故かLv3から降格しており、詐称評価に。余談だか、clanではこの曲の全譜面も1段階降格された。
  • Lv2 響縁 (Qubell)
    • 後半から頻発するBPM 180の4分リズムでの縦移動や大回転配置がこのレベルとしては規格外。Lv3相当。
  • Lv2 ぱんだしんけん1、2、3 〜ちえ!おっしょさんにはかなわないや!〜 (Qubell)
    • いくつかレベルに合わない歌詞合わせの配置がいきなり来るので注意。
    • Qubell登場時のLv3から降格しており、個人差程度から詐称色が強くなった。
  • Lv3 あいのうた (初代)
    • 序盤から中盤にかけてはレベル相応だが、終盤でメロディー合わせのLv5相当のタイミングが容赦なく襲い掛かる。譜面全体を考慮してもLv4はある。
  • Lv3 ECO FIGHTER (ripples)
    • 危険!! ボーカル合わせと演奏合わせが混ざったリズム難。裏拍や8分の配置もあり、ラストはなんと16分まで登場する
    • clanでも昇格しておらず、実質Lv4〜Lv5下位相当。
  • Lv3 KUNG-FU MAMA (knit)
    • 危険!! 物量がLv3として規格外、全体に配置も厳しく、特に序盤は変則リズムに注意。
    • clanでも昇格しておらず、実質Lv4上位〜5相当。
  • Lv3 Love ♡ km (knit)
    • BPM 184の8分配置がある。4個の同時押しと変則リズムも厄介。Lv4程度。
  • Lv3 STULTI (saucer)
    • 付点や8分配置がいきなり襲いかかる割合が高く、明らかにLv3ではない。
    • clanでも昇格しておらず、実質少なくともLv4上位〜Lv5相当。
  • Lv3 漆黒のスペシャルプリンセスサンデー (prop)
    • BPM 200で裏拍の離れた同時押しや4分で横スライドと縦スライド、さらには半回転も登場するなどLv3としては規格外の配置が多い。チップも308とかなり多め。
    • clanでも昇格しておらず、実質Lv4クラスでLv5下位に食い込む可能性すらある。
  • Lv3 水月鏡花のコノテーション (prop)
    • 初見注意!! イントロボーカルのパートでホールド16回が終わった直後、Aメロに入る前、間奏合わせの8分2個押しが襲ってくる。さらに、曲がかなり速い上での4分と、サビ地帯の連続ホールドのタイミングは、明らかにLv4中位〜上位クラスの詐称。
  • Lv3 チルノのパーフェクトさんすう教室 (prop)
    • 危険!! この難易度としては規格外の9個同時押しが来る。チップ数も312と物量も多く明らかにLv4上位クラス。
  • Lv3 Braid & Blade (prop)
    • 一拍が3連符であるがゆえに素早い反応を起こさないと失点しかねない。Lv4相当。
  • Lv3 月に叢雲華に風 (Qubell)
    • サビ前が明らかに難しく、サビ以降は1〜2個離れた同時押しの4分配置が多発する。横一列4つ同時押しの数も多く、このレベルとしては厳しい。Lv4相当。
  • Lv3 Bonjour, The World!! (Qubell)
    • 裏拍の同時押しがかなり多い。最後は黄色、赤と同じく6+8+11+14の同時押しが存在する。Lv4はあるだろう。
  • Lv4 Shine On Me (knit)
    • リズムは4分までだが、チップ数が400を超えていて休みが少なくパターンも毎回変わってくるので忙しい。Lv5相当。
  • Lv4 IX (saucer)
    • 危険!! リズムは主に4分だが、単押しの方向や同時押しの形が前半レベルとしてはかなり厳しく体感難易度はBASIC上位クラス。
      にもかかわらずQubell以前のLv5から降格となり詐称度が増大した。
    • 特にラストに登場する3+6+7+10+11+14の6パネル同時押しはLv4の範疇を逸脱している。
      縦3つ×2([3+7+11]+[6+10+14])もしくは逆L型×2([3+6+7]+[10+11+14])のどちらかで捌こう。
  • Lv4 Lisa-RICCIA (saucer)
    • 要注意!! 配置自体はLv4相応だが、リズム難かつBPMが205と超高速であるため、全体的に忙しく光らせづらい。Lv5相当。
  • Lv4 ポチコの幸せな日常 (saucer fulfill)
    • 危険!! BASICのLv4にもかかわらず、メロディー合わせの速い8分配置が容赦なく登場する。Qubell基準でLv6は確実、clan基準だと低く見積もってもLv5上位か。
    • いくつかのBASICのLv5〜6の譜面とキラキラ☆ステーションよりも難易度が高いことは間違いないにもかかわらず、clanでも上方修正は行われていない
  • Lv4 ススススペースハリネズミ (prop)
    • 初見注意!! 1番下の段から1番上の段への8分(逆もあり)や1番上で2つのホールドを押しながら1番下4つの同時押しは(上のホールド終点とともに下4つ)Lv4でやらせる配置ではない。タイミング難もいくつかある。Lv5下位相当。
  • Lv4 Too Late Snow [ 2 ] (prop)
    • 危険!! このレベルでは珍しく全体を通して歌合わせの譜面だが、8分が多用されており明らかにレベル不相応。Lv5上位〜Lv6相当。
  • Lv4 prop the world (prop)
    • 危険!! 中盤からリズム難の配置が多く、16分の2連と裏打ちで光りにくい配置が多い。
    • さらにチップが少ないので、1つPERFECTを逃すと失点が大きい。クリアですらLv5上位〜Lv6下位クラスの難度となる。
  • Lv4 リトライ☆ランデヴー (prop)
    • 上記ススススペースハリネズミ同様、最下段から最上段への8分振りが登場する。他にも4分同時押しの上下振りや8分単押しなど忙しさが適正を大きく超えている。Lv4の中でも上位クラス。
  • Lv5 Beastie Starter (saucer)
    • 随所にレベル不相応の8分配置が襲いかかり、Lv5以下の適性では間違いなく苦戦させられる。
    • [ADV]が逆詐称クラスでありclanでLv8に降格したが、こちらはLv5で据え置き。実質的にこちらはLv5上位〜Lv6か。
  • Lv5 Ignis Danse (saucer fulfill)
  • Lv5 VERTeX (saucer fulfill) 危険!!!
  • Lv5 Garakuta Doll Play (saucer fulfill)
  • Lv5 Got more raves? (saucer fulfill)
  • Lv5 きたさいたま2000 (saucer fulfill)
    • いずれも200以上のBPM、物量、タイミングで全体的に攻めてくる。BASICの上位譜面に近く、デフォルトで選曲可能なので初心者には地雷。どの曲もLv6クラス。
    • VERTeXに関しては同時押しの付点リズムが非常に多く、なんと前半レベルとは思えないBPM 237で同時押し8分押しまで存在する。Lv6の中でも上位。
  • Lv5 encounter (saucer fulfill)
    • 8分以上のリズムは無いが付点のリズムが多く、曲を知らないと光らせ辛い。同時押しも多めで前半と後半には片側寄りの<や>の字の配置もあり、片手力も要求される。
    • また、チップ数が514とかなり多く、その関係でシャッターも重い。
    • 総合的に見てLv6下、同時押しが苦手だと更に厳しいか。
  • Lv5 アガット (prop)
    • 危険!!! propの最終解禁曲。全体的に8分配置が多い上、ホールドの配置がこのレベルとしては難しい。
    • 特に後半はリリースマーカーに被せてくる配置が同じパターンながら何度も登場し、強烈な初見殺しとなっている。
      ラストには4個同時押しの8分3連まで存在する。もちろんBASICや前半レベルとは考えられない難易度である。
      clanで基準が変わったとはいえ未だに過小評価であり、BASICの上位譜面に匹敵する。
  • 逆詐称
    • Lv2 君をのせて feat.sayurina (knit APPEND)
      • 入門者オススメ! リズムは4分までであり、チップ数が少ない上に配置も単純。Lv1としてみても弱い部類と思ってよい。特にjubeatを始めたばかりの初心者にオススメ。
  • Lv2 SWEET CUBE (copious)
    • 単純かつ同じようなパターンの4分のリズムがひたすら繰り返される。下手なLv1の譜面よりも簡単。
  • Lv3 My Precious (Qubell)
    • ノート数131はLv3としてかなり少なく、かつ曲の大半が2分のリズムで難所らしきものはほとんどない。4分のリズムや1ヶ所離れた2個押しの5+8パネルが登場するのはサビのみ。Lv2程度。
  • Lv4 走れメロンパン [ 2 ] (prop)
    • ホールド入門者オススメ! ホールドが見やすい上に押しやすく、変則的なタイミングもない。ホールドをうっかり離してしまうことがない限り、クリアしやすくスコアも伸びやすい。Lv3相当。
  • Lv4 ハッピーシンセサイザ (Qubell)
    • やや変則的な同時押しが少しだけあるが、BPM127と速くはなくリズムも4分配置までで、変則的なタイミングも存在しない。Lv3相当。
  • Lv6 FLOWER [ 2 ] (prop)
    • 通常譜面と比べると厄介な同時押しやタイミング難がほとんど解消されており、非常に良心的。Lv5下位相当。
  • Lv6 キラキラ☆ステーション (saucer)
    • 殆どが4分のリズムで特筆すべき難所も無い。clanで7→6に降格したが、それでも過大評価だろう。同時押しの耐性で個人差はあれど、Lv5中〜上位程度。
  • 個人差
    • Lv1 琥珀のくちづけ (Qubell)
      • Lv1として3位の154ノーツ+BPM 173+演奏時間2分というLv1とは思えない物量で、初心者にとってはLv2〜Lv3下位クラスにまで跳ね上がる可能性がある。少なくともLv1の中では上位クラス。
      • 同日追加のそこはかとなくロマンセがリズム難であり、そちらとの相対評価まで含めて考えると詐称と言い切っていいかは微妙。
  • Lv2 Silent Story (Qubell)
    • 最初のタイミング難、真ん中の一瞬だけ現れる8分配置、最後の減速といったこのレベルにそぐわない構成が目立つ。
  • Lv2 そこはかとなくロマンセ (Qubell)
    • Lv2にそぐわないリズム難。その一方、物量面では172ノーツと多い部類ではない。
    • 実質難度では物量がLv1を逸脱している琥珀のくちづけと甲乙つけがたいレベル。
  • Lv3 Lovesick Lovetune (prop)
    • サビで配置のほとんどが8分配置、右側に偏った短い16分配置が多発する。但し他の配置はおとなしめなので、難所が直接クリアに影響することはないだろう。
  • Lv3 ケンぱ!ケンぱ!拳拳ぱん打! (Qubell)
    • このレベルにしては驚かされるかもしれない特殊配置がある。
    • 左と右の離れた同時押しのホールドマーカーが交差して被っており視覚注意。
  • Lv3 Daisuke (Qubell)
    • Lv3の範疇を逸脱する同レベル最多を誇る物量譜面であるが、4分までしかリズムが無いため物量慣れしてるかで体感が変わる。
      入門〜物量慣れしてなければLv4程度にも感じるが、適性以上にとっては見た目以上に容易の場合もある。
  • Lv3 Two souls -toward the truth- (Qubell)
    • サビの地点で裏拍から内側の2個同時押しが上から下に行き、裏拍からの8分で最下段の内側2個同時押しから最上段の外側2個同時押しという配置が2回登場する。1番最後のサイレント地帯にもノーツが登場することも一応注意。
    • Qubellでは干物妹!うまるちゃん QUBEの第3回開催時*2に「STAGE 4の初心者キラー」という評価さえあったほど。
  • Lv3 ペンパイナッポーアッポーペン (Qubell)
    • わずか45秒という長さのため総ノート数もわずか86(内6は極短だがホールド)。これを下回るのはレット・イット・ゴー〜ありのままで〜(通常・ホールドとも)ぐらい。
      そのため個別ノートの配点が非常に大きい。
  • Lv4 Good-bye Chalon (ripples)
    • このレベルにしては裏拍配置が多くリズム難。
  • Lv4 ちくわパフェだよ☆CKP (saucer)
    • 中盤のタイミングが極端に難しく、そこで面食らってレベル不相応に感じることが多いと思われる。
  • Lv4 フレッフレー♪熱血チアガール (saucer fulfill)
    • 道中は表リズムと裏リズムが何度も入れ替わる。最後の配置のタイミングは同曲の上位譜面と一緒ながら非常に難しい。
  • Lv5 Chance and Dice (初代)
    • 採譜ズレのイントロアウトロ、ボーカル無視の4分打ちを続けるメロ・サビと、とにかくリズム難。
      配置自体はLv5でも大人しい部類なのでいかに曲を無視できるかが勝負。
  • Lv5 Jumping Boogie (初代)
    • ハネリズム+タイミングの変動多数で配置が非常に取りづらい。随所で採譜ズレの可能性もある。
  • Lv5 Jailbreak (knit)
    • BPM 250で襲いかかる配置が容赦なく位置を変えてくる。BASICとしては規格外の部分も多い。
  • Lv5 量子の海のリントヴルム (copious)
    • タイミング難が多い上に8分が頻発する。BASICの上位譜面に匹敵する。
    • さらにチップが少ないので、初見で曲を知らないまま挑むとミスを連発しやすいので注意。
  • Lv5 チョコレートスマイル (prop)
    • Aメロまではいくらか裏拍が出る程度で素直な配置だが、サビに入る前に8分が飛び出し、サビから裏拍が増え、8分が横方向や縦方向に幾度となく飛んでいく。
    • スピード、物量慣れしていない人にとってはLv5上位〜6に感じられるだろう。
  • Lv5 ミライプリズム(collaboration ver.) (prop)
    • ボーカル合わせやメロディー合わせの8分(同時押しもある)がかなり多く、ホールドが中心4つに密集したり、ホールドの終点とともに押す通常チップが少し離れた位置に現れたり、わずかながら認識が難しい位置に飛び出すこともある。
    • 上位レベルのホールドBSCと比べれば楽だが、ホールドが苦手だと想像以上に苦戦させられる可能性もある。ホールド耐性がないと最悪Lv6下位か。
  • Lv6 Glitter Flatter Scatter (Qubell)
    • BASICにも関わらず500ノーツ超えであることに加え、メロディー合わせの8分や付点が多発するので注意が必要。
      頻発する隣接2連と隣接同時を抑えていけば難易度は下がってくる。
  • Lv6 concon (knit APPEND)
    • 序盤からメロディー合わせの8分が絶え間なく続く。配置のとり方を考えないとミスを連発しやすい。
      サビからはスカスカになるのでそこからミスしないことも大事。
  • Lv6 FLOWER (knit)
    • タイミング難や配置の難しい同時押しが多い。
    • BASICの上位譜面に近いと感じることもある。
  • Lv6 WONDER WALKER (copious)
    • 平坦な配置と、長い8分配置が万遍なく登場する。ややタイミングが難しい配置があるものの、BASICの上位譜面の入門にもなり、BASICのレベル5〜6慣れしている人は十分に楽しめるだろう。
  • Lv6 Confiserie (saucer)
    • タイミング難配置や8分配置がそれなりに出現する。平坦なタイミングも同時押しの配置が難しいことが多い。clanでLv7→6に降格したが、体感難易度はBASIC上位クラス。
  • BASIC上位
    いずれもBASICとしては難易度が高い譜面。初心者は一番下の譜面を触ることが多い点を考慮して、Lv7以上は全曲表示してある。
  • Lv6 Evans (初代)
    • 配置の大半が付点リズムのメロディー合わせ。
      さらに、パネル一つ分離れた縦の同時押し光らせるにはメロディーにつられてはいけない配置が随所に存在する。
  • Lv6 GIGA BREAK (初代)
    • 変拍子かつかなりのリズム難。偏った配置も多く特にスコアで個人差が出やすい。
  • Lv6 STELLAR WIND (knit APPEND)
    • リズム難と8分配置の混合が長く続いた後、同時押しの混ざる8分が登場する。しかもそこは最後で順番が入れ替わり、ついていけなければミスを連発するだろう。
      その後のリズム難と8分配置の混合は強くなり、しばらくすると斜めの8分と複雑な配置のリズム難が交互に登場し、ラストにはなんと、縦の16分配置が登場する。
  • Lv6 アストライアの双皿 (saucer)
    • 平坦な配置が続くと思いきやいきなり8分が現れ、後半では付点8分や12分のリズムも出現する。
      一部の8分配置以外を除けば押しやすい配置も多いのでそこで稼いでおきたい。
  • Lv6 glacia (prop)
  • Lv6 glacia [ 2 ] (prop)
    • いずれも譜面の大半が休みのない横移動混じりの8分配置で構成されており体力が要求される。
  • Lv6 霖が哭く (prop)
    • 変拍子であるがゆえにタイミング難や8分配置がかなり多い。
  • Lv6 Valanga (Qubell)
    • glaciaとglacia [ 2 ]を合体させて少し弱体化したようなもの。とはいえ、8分配置やホールドが多いので注意。
  • Lv7 Macuilxochitl (ripples)
    • BASIC譜面にもかからわず16分の同時押しが3か所存在する。
      平坦な配置こそそれなりにあるものの、それ以外はタイミング難、8分と16分の混合が容赦なく襲い掛かってくる。
  • Lv7 JOMANDA (copious APPEND)
    • 全体的にタイミング難や8分が多く、読み解けないと混乱する。
  • Lv7 Vermilion (saucer)
    • ほとんどが8分配置で構成されている休みのない体力譜面で横方向の16分配置も登場する。
  • Lv7 SEED (saucer)
    • 8分配置と付点8分配置中心でわずかに16分配置も登場する。~他の上位譜面と比べると比較的配置はわかりやすい部類だが上述の通りリズム難。
  • Lv7 少年は空を辿る (saucer)
    • BASIC第2位の552チップを誇る譜面。タイミング難と8分、16分配置が頻発する。曲調が変化しやすく、瞬時に判断しないとスコアが大きく下がる。4分配置で確実に光らせないと苦戦させられるだろう。
    • また、BASICながら混フレが登場する譜面でもある。混フレ自体は配置やリズムが単純なので混フレ入門にはなるかもしれない。
  • Lv7 405nm (Ryu☆mix) (saucer)
    • 曲がかなり速い上にほとんどが8分で構成されており、BASICの中でも上位の譜面。
  • Lv7 天空の華 (prop)
    • ホールドが絡む配置はとりやすいものの、ホールドのない地帯は容赦ない8分配置や変則的なタイミングが随所に現れる。
  • BASIC最上位
    • Lv6 veRtrageS (Qubell)
      • 501ノーツというBASIC離れした超物量譜面。加えて序盤のホールドは高レベルでもあまり例のないクラスの出張必須配置であるため、予習していてもコンボを切る可能性が高い。
      • その後もBASICとしてはかなり難しい配置が続き、ラストがホールド付き8個同時押しのためここでもコンボを切る可能性がある。
  • Lv7 532nm (copious APPEND)
    • 4分打ちが続くかと思いきやいきなり16分スライドが現れる。更にスライド以外の部分がスカスカなためスコアも出し辛い。QubellまではLv6だった。
  • Lv7 yellow head joe (copious)
    • リズム難で桂馬押しが多発する。後半は「く」と「へ」字押しがあり、さらに総ノーツの関係上シャッターが重い。
      BASICとしても、Lv7としても高難度なので注意が必要である。

[BSC]Lv10

  • BASIC規格外
    • Megalara Garuda (Qubell)
      • BASIC初のLv10を冠した譜面。ノート数も932とBASICとして前代未聞の物量を誇り、同楽曲の[ADV][EXT]よりもノーツが多い([ADV]は912ノーツ、[EXT]は914ノーツ)。
      • BASICの要素として言える場所は、最初のホールド4ノーツしかない。
      • もちろん1+14や4+15の離れた同時押しもある。さらに同じレベル表記の[ADV][EXT]にはない32分が存在する。そのため、BASICではまさに規格外の難易度を誇る
      • ラストは[ADV][EXT]と異なり、8分のリズムが曲終了まで続く。

ADVANCED

[ADV]Lv9まで

  • 詐称
    Qubell時点でLv7→clanでLv6降格組のうち、以前Lv7逆詐称に挙がっていなかった曲は全般的に要注意。
  • Lv3 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 (prop)
  • Lv3 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 [ 2 ] (prop)
    • テンポが遅いとはいえメロディー合わせの部分があり、Lv3の範囲を逸脱気味。
      Qubel基準でLv4クラス、clan基準でもLv3上位か。
  • Lv4 あいのうた (初代)
    • 危険!!! 序盤はおとなしめだが、中盤から終盤にかけてメロディー合わせの配置が次々と襲い掛かり、不意なるタイミング難、単押し8分からの同時押し、さらには1+2+3+4+5+8という前半レベルとしてはありえない同時押しも登場する。特に問題の同時押しは1+2+5と3+4+8に分割して対処すべきだが、Lv4の範疇を逸脱していると言えるレベル。
    • 他の難易度とは異なり、上記以外だと4分のリズムが曲終了まで続く。全体でもLv6前後。
  • Lv4 NANIMONO(feat.米津玄師) (Qubell)
    • このレベルでは規格外の歌詞合わせの8分が登場する。低BPMとはいえLv5クラス。
  • Lv5 オムライス (copious)
    • 危険!!! このレベル帯だとは思えない物量譜面で8分ラッシュが続く。Qubell基準ではLv7相当、clan基準でもLv6としても強い部類と思われる地雷譜面。
    • なおノート数は518で現行バージョン時点でLv5として2位のノート数を持っている(1位はStruggle[BSC]の544ノーツ)。
    • Lv5屈指の詐称譜面であるにも関わらずclanでも何故か難易度据え置きである。
  • Lv5 人生は素晴らしい物語。(Dear Japan Remix) (saucer)
    • 要注意! リズム難で8分ラッシュや16分配置が多く、押しづらい分割文字押しまで登場する。
    • QubellまでのLv4から昇格したがまだ過小評価か。
  • Lv6 unisonote (saucer fulfill)
    • 要注意! 8分メインの物量譜面だが、一瞬だけだが16分配置もある。また、付点と裏拍リズムも多用している。
    • QubellまではLv4となっており*3、Lv4の範疇を逸脱した物量から史上最大級の超絶詐称譜面と言われていた。clanではLv6に昇格したがまだ過小評価、Lv7は必要か。
  • Lv6 となりのトトロ feat.sayurina (knit)
    • 初見注意! 16分横スライドが多用されており、開幕から登場する。
      clanでも据え置かれており、少なくともLv6上位。スライド耐性によってはLv7に食い込む可能性も。
  • Lv6 Follow Tomorrow (saucer fulfill)
    • clanでLv6に降格。しかし、今作のLv6で4位の590ノーツ(3位はIN THE NAME OF LOVE[ADV]の607ノーツ)という物量に加え、16分横スライド、付点8分のリズムといった難所が多いため、降格の妥当性については疑問。
  • Lv6 漆黒のスペシャルプリンセスサンデー (prop)
    • 危険!!! Lv6の中でも上位クラスの515ノート、サビの「本当の自分を」「本当の私は」がボーカル(付点4分)を無視した4分同時押し、そして間奏ではBPM 200の8分ラッシュが襲いかかる
    • Qubell基準でも、咲子ソロ他2曲(「とってもとっても、ありがとう。」「とびっきりのふわっふわ」)の[ADV]、更には「とってもとっても、ありがとう。」[EXT]を上回る*4Lv7中位〜Lv8クラスの大型地雷
      clanでは咲子ソロ他2曲の[ADV]及び[EXT]が降格しているが、こちらは昇格しておらず根本的な解決にはなっていない。Lv7は確実、Lv8下位に食い込む可能性も。
  • Lv6 運命 (Qubell)
    • BPM揺れが激しくスコアが出辛い上、16分スライドが(この場合はBPM299の半分である149.5と考える)多数出現する。
    • Lv6上位の中でも個人差が出やすい。QubellではEmerald STAGE 2のボスであり*5最初の壁とまで言われていた。
    • 「ジャジャジャジャーン」があまりに有名すぎるゆえに、クラシックの名曲ながらそれ以外を知らないケースを考えると初見は特に注意すべきだろう。
  • Lv6 黒髪乱れし修羅となりて〜凛edition〜 (Qubell)
    • このレベルでは厳しい16分3連スライドが頻発する(サビ部分では上方向にも出現)。物量もLv6としてはかなり多く、シャッターも重い。最低でもLv7はある。
  • Lv6 じもとっこスイーツ♪ (Qubell)
    • BPM 108の16分が2連〜4連まで大量に出現する。それゆえにタイミングが難しい箇所が多いので配置に混乱しかねない。
    • 運命ディアブロと比べれば順位はかなり下だが、Lv6上位〜Lv7クラス。
  • Lv6 Daisuke (Qubell)
    • clanでLv7から降格したが、621ノーツはLv6の最多ノーツを更新しておりLv6を逸脱していると言ってもいいレベル。
  • Lv6 ディアブロ (Qubell)
    • 開始直後のパーカッション合わせの24分+16分の交互も強烈だが、その後もリズム難な配置が続く上ノート数も530と多く更に重シャッターとLv6ではかなり厳しい。
  • Lv6 DesireDrive (Qubell)
    • Lv6ではかなり多い533ノートで体力が必要な上、音量が目立たないリズム難のイントロや前奏のジグザグ片手処理、歌詞合わせの3連符リズムなど前半で崩されると後半がグダグダになりかねない。
    • 東方枠で比較するなら響縁[ADV]がLv7だが、ほぼ同レベルといったところか。
  • Lv6 HERO (Qubell)
    • 最初のパートで16分横スライドが多発し、サビでも16分配置の多さが目立つ。
  • Lv7 トリカゴノ鳳凰 (saucer)
  • Lv7 めうめうぺったんたん!! (saucer)
    • 物量&体力譜面。前者は同時ラッシュや回転などが忙しく、後者は673ノーツというレベルの範疇を超えた物量が襲い掛かる。
    • どちらも昇格しておらず、clan基準でも低く見積もってLv7後半か。
  • Lv7 エキサイティング!!も・ちゃ・ちゃ☆ (prop)
    • タイミング難の箇所が多くLv7の範疇を逸脱気味か。Lv7上位〜Lv8(Qubell基準でLv8上位)。
  • Lv8 Entrapment (Qubell)
    • 全体を通して16分や12分が入り乱れるリズム難。12分で両手を最下段から最上段へ飛ばすなど配置も決して単純では無い上、サビの前にはEXTに存在しない1、2、gの文字押し(出張必須)が登場する。
    • Qubell基準でLv9下〜中位相当、それがclanでの基準変更でLv8に据え置かれたと考えると現状でもLv8上位。なお、[EXT]がLv9に降格している。
  • 逆詐称
    • Lv9 caramel ribbon (saucer)
    • Lv9 December Breeze (saucer)
      • 2曲共に、Qubell以前の基準は逆詐称気味だったか、何故かLv据え置き。その為、逆詐称譜面としての色合いが強くなった。
      • caramel ribbonは16分は交互打ちと横1列ウェーブのわずかな部分のみで大部分は付点8分+付点8分+8分のシンセフレーズに沿って流れてくる。出張も必要なくメリハリのある曲調に合った正直な譜面でLv8下位程度。
      • December Breeze はquaver♪[EXT]と譜面傾向が似ていてこちらは16分すら存在しない。休みが少な目で若干上下振りがある。quaver♪[EXT]は既にLv8に降格、そうならばこちらもLv8に降格されるべきか。
  • 同時押し・ネタ押し中心の個人差
    • Lv7 coming true (ripples)
      • 譜面の大半が同時押しで構成されている。物量もLv7にしては多めだが、配置自体は単純なものが多い。同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv7 Love ♡ km (knit)
    • 文字と図形ネタが満載の譜面。リズムが分かり難い所が多く、初見難易度は高め。
  • ホールド中心の個人差
    いずれもpropからの新要素である、ホールドマーカーの絡みを利用して難しく見せている譜面。クリア、スコア難易度としてはそこそこだが、僅かなる極端な難所のせいで詐称と勘違いされるケースが多い。
  • Lv8 アガット (prop)
    • フルコン以上を狙う場合、序盤で16ホールドを押しながら広範囲で配置を拾わなければならないが、そのホールドの終点が4ホールドの始点とほぼ同時なおかつ、その始点が5+9と同時押しとなっており、面食らってホールドや他の配置で接続が途切れてしまいやすい。
    • その直後も16ホールドの始点が5+9と同時押し、すぐに来る8+12を押そうとして16を離さないようにしたい。
  • Lv8 ススススペースハリネズミ (prop)
    • サビで縦4つの同時押しが目立ったり、1回目のサビの真ん中で3+6+11+14のホールドから8+9→4+5の同時押しの8分が非常にわかりにくい。2回目のサビに入る直前にも同じホールドの同時押しが出現する。
    • また、最後の方には1+4のホールドを押しながら2→3→5→8の4分配置も登場する。
  • Lv8 トリカゴノ鳳凰 [ 2 ] (prop)
    • 通常譜面と比べるとノーツが少なく同時押しが減って配置がある程度緩くなっている代わりに、上段や下段で4分配置のホールドを順番に押させたり、通常譜面でも外しやすい同時押しラッシュの最後がホールドになっていたりする。
  • Lv8 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† [ 2 ] (prop)
    • ホールド絡みの要注意箇所が多い譜面。それ以外の箇所では通常譜面より弱い箇所が多く全般的な体感難度は通常譜面より下に感じられるが、通常譜面と同じ箇所もあるのでそこは注意。
    • 2回あるサビの双方に、4分配置のホールド拘束や変則的な3つの同時押しが盛り込まれている。幸い同時押しにNGゾーンはない。
    • 間奏(291コンボ目以降の12小節)では13のホールドを押しながら他の配置を最大8分で押させることになっており、耐えきれずにコンボを切ってしまう恐れがある。特に最後は中1個空白の縦同時8分横スライド(4+12→3+11→2+10→1+9)を片手で捌く必要がある。
    • 終盤で380コンボになる真ん中4つ同時押しの直後に来る(2回目サビの1番最初)、9+14ホールド始点と8ホールド無しが同時押しという点に初見は特に注意。
  • スライド中心の個人差
    • Lv6 3 A.M. ディテクティブ・ゲーム (prop)
      • 「漆黒の〜」に比べればまだマシな502ノーツだが、間奏に12分・16分のスライドがありスコアに響きやすい。
        この部分だけが原因で落ちることはないと思うが、リズム面で要注意。
  • Lv8 Red Goose (copious)
    • 中盤以外は8分横スライド中心の譜面、ノート数700以上且つ単押しが多いので、全体的に忙しい。
  • Lv9 True Blue (saucer)
    • イントロとアウトロでひたすら16分横スライドが押し寄せる。スライド耐性で個人差が出やすく、スライドが極端に苦手だと[EXT]よりクリア・スコアともに難しいと感じる。アウトロの16分横スライド入る前が511ノーツ目でおしくも1ノーツ足りず、曲開始からシャッター全開になるまでの時間が非常に長い。
  • Lv9 天空の華 (prop)
    • ホールド絡み自体はLv9相応。むしろクリアに影響するのは大量に押し寄せる12分&16分の横スライドや16分配置であり、これらをある程度光らせることができないと苦戦を強いられるだろう。ノート数の関係上シャッターが非常に重く、ボーナスを稼ぎづらい点にも注意。
  • 高速・物量系個人差
    • Lv8 Daily Lunch Special (saucer)
      • サビ手前に一定の長さの16分配置が登場するが、それ以外は素直な8分配置で比較的やりやすい。
      • clanでLv8に降格したが、高速と重シャッターであり妥当性が分かれるところ。
  • Lv8 ドーパミン (saucer fulfill)
    • BPM 200という速さとチップ数684という重シャッターの特性があり、高速で次々と配置が変わる8分配置に対応しなければならず、挑戦レベルではまともに配置を打つのは困難を伴う。
    • 逆にスピード慣れしていれば、序盤の12分、中盤と終盤の16分横スライド以外は難所でないと感じる。
      clanで8に降格したが、高速耐性がないと詐称と認識されるかもしれない。
  • Lv9 過食性:アイドル症候群 (prop)
    • 16分は存在せず、BPM 200の高速物量譜面をどれだけ捌けるかが問われる。出張がこなせれば便利な箇所もあるが必須ではなく、挑戦レベルだと速度次第、フルコンやエクセを狙いだすレベルになると譜面の正直さもあって一気に簡単に感じる。
      clanでは9据え置きで逆詐称の意見あり。
  • リズム難・混フレ中心の個人差
    • Lv9 STELLAR WIND (knit APPEND)
      • リズム難、そして左右混フレで光りにくい配置が多い。また、ノート数の都合上シャッターが重く、加えてラストに発狂配置があるため、シャッターを全開にするのは至難の業。クリアは混フレ耐性次第。ちなみに総ノート数は[EXT]譜面より1ノート多い。
  • その他個人差
  • Lv6 Grand Chariot (Qubell)
    • マーカーのタイミングは曲に合わせてあるのだが、BPM191の付点8分や曲調に合わせたタメ・ずらしを理解できないとスコアを落とす要因となる。
  • Lv6 Silent Story (Qubell)
    • 全体的にタイミング難がかなり多く、16分配置も容赦なく混ざる。
  • Lv6 ペンパイナッポーアッポーペン (Qubell)
    • 総ノート数わずか131(内6ホールド)、BSCでは最小ノート数を誇っていたレット・イット・ゴー〜ありのままで〜(通常版181、ホールド版168(内35ホールド))すら下回る。
      物量系個人差ともいえる、個別ノートの配点の大きさ(による失点の大きさ)に注意。
  • Lv7 Just a Game (Qubell)
    • リズムは8分がメインだが、休みが少なく所々16分微スライドも混ざっており、慣れない内はゲシュタルト崩壊を起こす可能性がある。
  • Lv7 ロプノールの商隊 (Qubell)
    • 物量こそ平均レベルだが、BPM186で大きく上下または左右に蛇行する8分配置の片手処理や、付点8分を中心としたリズム難のおかげでかなり忙しく、マーカーを追いかけるのに精一杯になってしまう場合は注意。
  • Lv8 KHAMEN BREAK -SDVX Infinite Mashup- (Qubell)
    • 譜面自体はLv8としては妥当〜やや弱めだが、ノート数が684でシャッターが最も重い。適正レベルではシャッターボーナスを稼ぎにくいため、ミスをできるだけ減らすことも重要になってくる。
  • ADVANCED上位
    • Lv9 Stand Alone Beat Masta (saucer)
      • 易しめの前半だが、BPM 200という高速なので、配置以上に忙しい。さらに後半は斜めの2つ同時押し、16分乱打、押しにくい3つ同時押しが現れ、適正Lv9としては厳しい。
      • [ADV]のLv9では確実に上位の一角に入り、clanでLv10から降格したEXT曲にも匹敵する。クリアのためには前半で稼いでおきたい。
  • Lv9 405nm (Ryu☆mix) (saucer)
    • 8分中心の配置だが、上下に振られる譜面であり、認識難の同時押し配置も多い。後半には偏った配置もあり誤爆しやすい。
      上下混フレ配置はLv10相当、全体的にもLv9としては厳しい。稼ぎ所できっちりと光らせることが重要。
  • Lv9 KAMAITACHI (Qubell)
    • ノート数が820とやや多めであり、ひたすら配置難が続く上、数か所赤より厳しめの配置もある譜面となっている。サビは赤と全く同じリズムであり、こちらも遠い配置が続く。中盤では16分乱打を4小節分打たされる。
    • ノート数の割に同時押し成分が少なく、稼ぎの部分が少ない上にスタミナを消耗するので、2箇所ある空白部分で体勢を立て直したい。
  • Lv9 CHERNOBOG (Qubell)
    • 序盤の一部を除き、同時押し混じり8分、片手に偏った8分などの配置難が大半を占める。サビはさらに難しくなり、局地的にLv9を逸脱している。同楽曲[EXT]程の出張は無く、リズムの素直さを頼りに手が止まらないようにしたい。

[ADV]Lv10

  • ADVANCED規格外
    • yellow head joe (copious)
      • [ADV]初のLv10譜面。
        上下の出張必須配置が多発する。後半にも腕を激しく振らせる配置が登場し、初見難易度がかなり高い。
        ただし同曲[EXT]のリズム難要素はマイルドになっている。また、Lv10では妥当な難易度である。
  • Confiserie (saucer)
    • ノート数919と規格外の物量に乱打・スライド・混フレ・出張など難要素が盛り込まれる。さらに全体を通して密度が高く見切りにくい。
      またスライドに関してはスピードが早いため北斗押しでは回収が困難である。クリアするには譜面の密度を見切れるだけでなく体力、更にピアノ押しも必要。
    • Lv10全体から見ても難易度の高い譜面で下記のLV10最上位譜面より弱い〜同格相当。
  • Sky High (Qubell)
    • BeatStreamの[BEAST]譜面を再現したものとなっており、本家に倣った初見殺し配置が頻発する。
    • また、ホールドの数が極めて多いため、ホールドが苦手な人は研究をしても苦戦必至。人によっては[EXT]の方が簡単かもしれない。
  • Megalara Garuda (Qubell)
    • 同楽曲の中では1番ノート数が少ないものの、ADV全体で見てもConfiserie[ADV]に次ぐ2番目の物量となっている。サビ部分に来る長いホールドを押しながらの音合わせ譜面が特徴的であり、片手処理力が問われる。ただし局所難の傾向があり、比較的簡単なところも多い。

EXTREME

[EXT]Lv8まで

  • 詐称
    • Lv7 あいのうた (初代)
      • 要注意! 複雑な3-6個同時押し、そしてラストに至ってLv7とは思えない出張必須の配置と16分片手処理がある。初代のLv10では(初代基準でも)完全な逆詐称気味であったが、ripples以降はLv7へ大きく降格され、Qubell基準でLv8上位〜最上位レベルの強烈な詐称譜面となっていた。
      • clanでも難易度据え置きだが、Lv8,9,10の難易度付けの意味が大きく変わったため、clanでは普通のLv8程度となり、危険曲とまでは言えなくなった。
        しかしLv7としては相当のクリア難であることは変わらず、他のLv7曲と同等に考えていると痛い目に遭うので注意。
  • Lv7 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜[ 2 ] (prop)
    • 要注意!!! サビに入る前後で1/4同時ホールド→その終点(サビの始まりである「あ」)で16ホールド始点→16をホールドしたまま8分で12→8という無理押しレベルのパターンが待ち受けている。
      「3つの中の下をホールドしながら中→上と8分で流れるように押す」というパターンはこのポイント以降何度か登場するが、元々これを片手でこなそうとするとホールド中の下が外れてしまう可能性があり、最初についてはその前の展開を考慮すると無理押しレベル。
      サビ最初の対処法としては「16を右親指でのホールドとして12と8を左手出張にする」もしくは「16を右親指でホールドしている状態から12を右人差し指→8を右中指で8分の差を付けて全部ホールドにしてしまう」か(ただし、後者は全部ホールドとしてプレーする形でも高難度)。Lv8にも匹敵するレベル。
    • 終点から間髪入れずに次が来る連続横1列ホールドにも注意が必要。
  • Lv8 Sandstorm (knit)
    • 要注意! 曲は短いが、イントロを除くと終始見切りづらく押しづらい乱打が続く。クリアレートも頭一つ抜けており、スコア難易度だけでなくクリア難易度も高い地雷譜面の一つ。
  • Lv8 Metric (saucer fulfill)
    • 出張が必要な要素は決して多くないが、このレベルでは普段見慣れない同時押しが続く。
      クリア狙いの場合、こうした同時押しが脅威になることが多く、適正者は注意が必要。
  • Lv8 HERO (Qubell)
    • 序盤にいきなり片側寄りの16分が登場し、サビのボーカル合わせの16分は交互で取ることができず、終盤には出張必須かつNGゾーン有りの文字押しが現れたりとLv8以下の適正者には厳しい配置が詰まった全体難譜面。低く見積もってLv8上位、苦手な配置がある場合は更に危険。
    • ノート数が458と少なめでスコアも伸び悩みやすい。
  • 個人差
  • Lv6 とびっきりのふわっふわ (prop)
    • clanでLv7から降格したが、それによりLv6でありながら♪押しが登場することになった
    • ♪押しはラストのみなのでNGゾーンなどの心配は不要だが、Lv6適正クラスのプレイヤーが正しく押せるかは疑問。
      少なくとも、シャッターボーナス込みでやっとクリアという程度の腕では他のひなビタ♪曲の[EXT]はまだ早い。
  • Lv7 ツキミチヌ (saucer)
    • clanでLv8から降格。跳ねリズムの要素が強く、リズム耐性が問われる。
  • Lv7 つけまつける (saucer)
    • 初見注意!!リズムは素直だが、NGゾーンの多い同時押しや出張必須の配置など初見殺しの配置が多い。
    • clanでの難易度変更によって詐称から個人差程度に格下げになったと見るが、そのように考えるとLv7の中では上位に属する。音ゲーの経験が浅い初心者は間違っても選んではいけない。
  • Lv7 完全無欠の無重力ダイブ (prop)
    • clanで8より降格。イントロ・アウトロで跳ねたタイミング、全体的には同時押しの耐性が問われる。
      局所的な16分乱打や4度も登場する♪押しも難所だが、最大の難所はラストに待ち受ける「超高速左スライドからの16分乱打」であり、この部分はQubell基準ですらLv9相当である。
    • 局所難部分以外はLv7でも平易な配置をしているためそこで稼ぎ切れるかがポイントだが、難所の割合が若干多いためLv7上位程度はあり、苦手であればLv8下位程度に感じられるだろう。
  • Lv7 Beautiful (Qubell)
    • イントロでは16分の横スライドが左始動と右始動に出現する。シャッター自体は甘いものの、サビ部分の8分の同時押しラッシュ地帯(出張必須箇所は皆無)によって得意不得意が現れやすい。
  • Lv7 SAKURAスキップ (Qubell)
    • clanで8→7の降格。シャッターは比較的甘めだが、ところどころ要注意箇所がある。
    • 1回目のサビ後、16分3連交互が3回登場する。1回目は右始動、他は左始動。
    • また、サビ部分には8分の同時押しラッシュ地帯(出張必須箇所は皆無、1+16と4+13の同時押しを含む)もあり、ここで得意不得意が現れやすい。
      また6/8/9/11→5/7/10/12の8分も接続面では要注意。接続難度はQubell時点でのLv8でも通用する。
  • Lv8 IN THE NAME OF LOVE (初代)
    • clanでLv8に降格したが、終盤にある乱打の後半部分は新基準でもLv8を逸脱した配置で、両手同時押しの配置も相まって見切り辛くシャッターが閉まりかねない。
    • そこ以外はLv妥当なので、できるだけ稼いでおきたい。
  • Lv8 君をのせて feat.sayurina (knit)
    • 中盤まではLv8相応だが、終盤の同時混じり16部乱打地帯が非常に厳しい。
    • clanでの基準改定でQubellのLv9前半辺りまでがLv8の範疇になったため、Qubell基準で詐称と言える本譜面はLv8上位か。耐性がなければLv9下位に食い込む。
      なお、詐称度が更に高かったホールド譜面版はLv9に昇格した
  • Lv8 Shine On Me (knit)
    • clanではLv9→8に降格、ノート数が932とLv8では最多を誇る。
    • 配置自体は8分同時がメインだが、ほぼ休み無しで来るのでゲシュタルト崩壊を起こしやすい。物量耐性で個人差が出る譜面。
  • Lv8 CARNIVOROUS (Qubell)
    • 同時押しや16分がある程度目立つが、ノート数がかなり少なく曲合わせの配置が多くて比較的密度が薄い。clanでLv9より降格。
    • ただしラストは外側縦スライド2本→中央2列の下り16分交互が畳みかける。シャッターが多少閉じるのもやむなしと見ておこう。
  • Lv8 君の知らない物語 (Qubell)
    • 16分は少ないが、8分のリズムが延々と続く上に片手同時押しが頻発。更に休憩地帯や稼ぎポイントも少なく全体難なため、少なくともLv8上位、片手処理が弱いとLv9に感じてもおかしくない。
  • Lv8 今夜はパジャマパーティ (Qubell)
    • メロディー合わせの配置にパネル1つ分離れた縦の同時押しや桂馬押しが多く混ざる。
    • また、ホールドの位置や長さが多彩で、同時押しにもホールドが入ることがある。
  • Lv8 じもとっこスイーツ♪ (Qubell)
    • 375ノーツ目から先の下段横16分からの1+2+3+5+7の同時押しの次に来る8→11→6の16分が難しく、その2つによって詐称と感じる人が多いと思われる。
    • 配置自体は比較的わかりやすいので、接続はLv8詐称群と比べるとそれほど難しくない。
      ただし序盤・中盤・終盤それぞれに16分より速い縦移動が登場する難所があるので注意。
  • Lv8 スカイダイバー (Qubell)
    • イントロこそ16分があるものの、歌が入ってからは8分までになる。
    • ダイヤ押しと文字押しに気をつけるぐらいで平均難度、瞬間最大風速ともに高くない。
    • clanで9より降格。おそらくはHERO[EXT]と同程度といったところ。
  • Lv8 ペンパイナッポーアッポーペン (Qubell)
    • 初見注意!!演奏時間が非常に短く(45秒)、その結果現行AC Lv8最小の227ノーツとなっており、1つ1つのノートのスコア配分が([EXT]の中では群を抜いて)大きい。
      そのためミス時の失点がかなり大きく、Lv8適正クラスでは無対策だと初見落ちする危険すらある
    • 16分は短いホールドのみだが、何度も登場する片側寄りのp押しが曲者で、とても短いホールドもあり混乱しやすい。
    • 逆にきちんと研究していればかなり容易にクリアできるので、どちらかと言えば対策ゲーと言える。
    • 収録当初は従来プレーヤーが選曲することが多かったためFAILEDしてもSAVEDされることも多かったが、jubeat歴の浅い、文字押しを理解していない人の場合は何が起こったか分からず終わることもあり得る。

[EXT]Lv9

  • 最上位
  • 隅田川夏恋歌 (ripples)
    • 要注意! 683ノーツというシャッターが最も開きにくいノート数に加え、配置難の跳ねたリズム、そしてpropのStep79ボス曲として多くのプレイヤーを飲み込んだ通称「濁流」と呼ばれる斜めに移動する配置、片側に偏った交互連打など、譜面全体が難所とも呼べる譜面。
      濁流地帯の研究度や得意不得意による個人差は非常に大きいが、Qubell以前のLv9の楽曲の中でもクリア・スコア難易度が特に高いと感じることがある地雷
      また非常に癖がつきやすい譜面として有名なので注意が必要
    • 初登場時はなんとLv8というとんでもない詐称だった(knitにて8→9に昇格)。なお、jubeat ripples以降に登場した譜面に於いて、clan稼働開始までで唯一難易度変更のあった譜面である。
      clan稼働開始時の難易度改定ではレベル据え置き。Lv9譜面全体の難易度が平均的に上がるよう改定されたので、Lv9最上位クラスの難易度で落ち着くだろうか。
    • 「濁流」と呼ばれたその特徴的な斜め移動についてはBeサマでBeatStreamに移植された際に追加されたムービーで登場しているので参考にするとよい。
  • Condor (saucer)
    • 要注意! 中盤のごり押し必須の繰り返し地帯が非常に光らせにくくノート数の少なさも相まって、Lv10最上位クラスであるスコア難要素が直接にクリア難として現れている。
      平均的なクリア難易度はLv9最上位の一角レベルだが、隅田川同様に非常に癖がつきやすいので注意が必要
  • WONDER WALKER (copious)
    • このレベルでは認識しづらく押しづらい隣接同時押しが随所に出現する。
      スコア難易度に反してクリア難易度は低いneuやMacuilxochitlなどとは違い、密度の高さ、リズムの複雑さを兼ね備えた正統派の難しさで詐称と言える珍しい譜面。
      こうした評価から現状では他の降格曲とは一線を画している位置づけであるとの評価が主流。
  • 入門・下位
    • 800nm (copious APPEND)
      • 片手の桂馬押しや若干変わった4つ同時押しこそあるが、それ以外は8分がメインで同時押しや出張の配置も目立って難しいものは無い。
      • 片手処理が余程苦手でない限り、新基準ではLv8中〜上位で通用するレベル。
  • フー・フローツ (saucer)
    • 上下同時押し交じりの複合が序盤と終盤に頻発しているが、今作基準でならそこまで激しくないのに加え、先述以外の部分の密度・配置難度も低め。
    • よって入門クラスであり、もしかしたら逆詐称かもしれない。
  • 個人差
    • Shining Wizard (knit)
      • clanでの降格曲。前半とラストに発狂があり、それ以外は密度が控えめな局所難譜面。
        クリアにおいては中盤のLv7〜8相当(新基準)をこぼさないことが重要となるが、
        発狂の配置やリズムが非常に難しいためあまりに発狂が押せないとクリアに響く可能性もある。
  • neu (saucer)
    • clanでの降格曲。難所ではBPM 199の高速から大量の16分配置、スライドが繰り出される。
      スライドが極端に苦手なら大きくスコアを落とし、クリアにも影響する。
      ただし、前半は長い稼ぎ地帯となっており、それゆえ適正でもクリアは容易という意見が主流。
  • HYDRA(saucer fulfill)
    • clanでの降格曲。繰り返しの多い偏った低速乱打が主体。
      苦手だと一気にクリア難度が上がる。癖も付きやすいので注意。
  • Scars of FAUNA (saucer fulfill)
    • clanでの降格曲。所々に16分や24分のスライド配置、出張配置があるので注意が必要だが、それ以外は低密度の配置で拾いやすい。
  • 10,000,000,000(saucer fulfill)
    • clanでの降格曲。スコア難易度は高くないが、 桂馬押しラッシュが出来ないとクリア難易度が上がる。

[EXT]Lv10

  • 逆詐称・入門
  • Devil Fish Dumpling (copious)
  • Engraved Mark (saucer)
  • 恋する☆宇宙戦争っ!! (saucer)
  • Daily Lunch Special (saucer)
  • Broken (saucer)
    • BPM148とLv10では割と落ち着いた速度であり、左右をまんべんなく使った乱打が大部分を占める。こぼしやすい対角4つ同時が多発するが、挑戦レベルでも振り落とされにくい。
    • リフレクのHARD譜面とリズムがほぼ一致しており、同機種経験済みのプレイヤーは一歩有利となるだろう。
  • Idola (saucer fulfill)
  • 過食性:アイドル症候群 (prop)
    • ADV譜面を純粋にパワーアップさせた高速物量譜面で、特に上下振り要素が目立つ。挑戦レベルでクリアを狙うのであれば、なおさら諦めるよりも勢いでだけでも手を止めないことが重要になる。
  • 超越してしまった彼女と其を生み落した理由 (prop)
  • ナイト・オブ・ナイツ (prop)
    • BPM180の速さで16分乱打地帯→8分同時押し混フレ地帯→16分乱打地帯と休みなく続く超体力譜面。後半の16分乱打は同時押しが混じりさらに物量が増している。
    • 一方で3つ以上の同時押し、出張必須の配置は一切なく、技術的な要素はLv9クラスが出来れば十分な程度。clanでLv10楽曲の大幅な下方修正がなされた現在では全体的に逆詐称クラスだが、体力が保たなければ妥当レベルにも感じるだろう。
    • 二度目のサビの前の混フレ地帯は右手で8分、左手でメロディとなっている為、左利きの人はやや不利かもしれない。
  • †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† [ 2 ] (prop)
    • 本曲で肝となるホールド拘束難は局所的な難しさを誇るものの数量と箇所が限られており、それ以外の分業メインの同時押しで点数を稼いでクリアラインに乗せるとなると敷居は一気に下がる。
    • ホールド無しの元の譜面は、出張必須の配置難同時押しによって失点を誘っており、決してクリアが簡単な部類ではなかった。
  • パ→ピ→プ→Yeah! (prop)
  • freaky freak (prop)
  • 惑星☆ロリポップ (prop)
    • 16分乱打や数の多い同時押しが全体を通して登場し、物量面ではLv10相応にあるが、稼ぎ地帯もそれなりに多く、難しい配置は少ない。物量に耐えられればLv9適正でもクリアが狙え、苦手でもLv10下位クラス。
    • clanで多くのLv10が下方修正される中、Lv10下位との評価が多かったこの楽曲はなぜか残留しており、本作基準では逆詐称か。
  • アキネイション (Qubell)
  • 爆なな☆てすとロイヤー (Qubell)
  • 分けるな危険!モモモモモモーイズム (Qubell)
    • Lv10相当の高速ラッシュ要素を含むが、配置は歌詞に正直で休憩できる部分もある。緩急のある曲と歌詞=印象が強い、覚えやすいのも有利に働く。
      物量譜面に見えるがノート数は710で粗密が激しい。
    • ホールド拘束要素は長いホールドで片手をロックしてもう片方の手で量を捌かせるタイプなので、ホールドから手が離れたとしても比較的小さい失点で済む。
  • 蟲の棲む処 (Qubell)
    • 前半後半に一回ずつあるダブステップ地帯はリズム難のためスコア狙いのプレイヤーには厄介だが、挑戦クラスのプレイヤーがとにかく拾いにいく場合はそこまで厳しくはない。
      左右同段処理が多く上下は同時に動かすことになり、混乱しにくいのが要因か。
    • ノート数684と激重シャッターにつき、稼ぎとなるボーカル部分はきちんと光らせること。
  • 個人差
  • 配置難・出張中心の譜面
    • Russian Snowy Dance (ripples)
      • 全体的に偏った配置が多く、出張が得意なら逆詐称にも感じる一方、苦手だと譜面の殆どが難所と化す。また、ラストに2回曲が終わったと見せかける初見殺しもあるので注意。
  • caramel ribbon (saucer)
    • ラキラキ程では無いが、出張必須な配置が非常に多い。リズムは比較的素直なので出張耐性によって体感難易度が変わってくる。
  • ホールド中心の譜面
    • アガット (prop)
    • 天空の華 (prop)
      • いずれもpropからの新要素であるホールドマーカーを多く含む譜面。マーカーが重なるように配置されているものも多く、初見時や譜面を把握できていない段階では最上位クラス以上にも感じるが、慣れ次第で体感難易度は大きく下がる。ただしホールドを抜きにしても高密度であるためそれなりの地力は必要である。
      • また、アガットはBPM 200と非常に高速なため、ノート数以上に忙しい。
  • Too Late Snow [ 2 ] (prop)
    • 同曲の[BSC][ADV]の配置をそのまま合体させた譜面。上下分業必須のホールド拘束、ほぼ無理押しのホールド拘束+乱打などとにかくホールド拘束が強烈。スコア、エクセに関してはLv10屈指の難易度で、ロケテでもエクセどころかSSSすら取れた人が居なかった程である(ただし、ロケテ譜面にはホールド2+ホールド3+13+16などの無理押しがあった)。
    • クリアだけならホールドを幾つか捨てるのも手だが、ピアノ合わせのゴリ押しなどホールド以外の配置も決して容易ではない。
    • なお、ラストは通常譜面とは打って変わって同時押し混じりの8分となっており、難所にはなっていない。
  • びいすと! (Qubell)
    • BeatStreamからの移植曲の中でも、元曲のネタ要素をjubeatでも再現した異色のネタ譜面。本頁先頭の全般部分でも紹介した通りBeatStreamをある程度経験し理解していない場合は初見難易度が大きく分かれる。
    • jubeat寄りに見た場合、ホールド拘束と出張強制を多く含むため初見で混乱する可能性が高い。地力を鍛えるよりも覚えゲー、対策ゲーの側面が強い。
  • スライド中心の譜面
  • DIAVOLO (saucer)
    • 譜面属性が横スライドに大きく偏っており、他の曲と比較しても横スライドの本数がかなり多い。スライドの速さはそれぞれ違い、速さによってピアノ押しが有効な部分と、スライドで処理してしまうほうが良いところがある。
  • OVERHEAT - Type J - (saucer)
    • 全体は16分の縦2連とスライドが多い。後半は上からと下からの縦スライドがそれぞれ現れ、更なる失点を誘う。スライド処理力によって個人差が出るか、クリアだけで平均するとLv10中〜上位。スコア難易度は最難関クラス。
  • Niflheimr (prop)
    • 16分スライドに特化した譜面。特に中盤と終盤に現れるX字交じりのスライドが非常に押し辛く、スライドが苦手な人は苦戦必至。特にスコアで個人差が出やすい。また、ラストに無理押しに近い配置もあるので注意。
  • 高速・物量譜面
    • V (saucer)
      • 要注意!! 途中に交互に左右入れ替わりの初見殺しがあるため初見は注意。ノート数が1044とAC版として全楽曲中3番目に多い超物量譜面(plusでは4番目に多い)。全体を通して16分押しが非常に多く、体力勝負となる。
  • glacia (prop)
    • [2]のようにホールドが一切無い分乱打、出張、同時押しの要素が多くを占める物量譜面。開幕こそ楽だが、その後は休憩がなく、出張含め上下左右にノーツがちりばめられており、ノート数以上に体力を要求される。
  • KHAMEN BREAK -SDVX Infinity MashUp- (Qubell)
    • 現在ACにて総ノート数3位の1050とかなりの物量を誇る譜面。エフェクトのかかってない部分のほとんどは原曲と同じ譜面をしているが、かかっている部分を含めてこちらの方が若干難しい配置となっている。
    • 何といってもやはり物量と演奏時間が長いことから、体力を消耗するためできるだけ無駄な動きは避けたいところ。
  • リズム難・混フレ中心の譜面
    • Evans (初代)
      • 初代からお馴染みのボス曲。前半は簡単だが、大回転以降の発狂が非常に見切り辛く、ここをある程度捌ける地力が必要。
      • 初代では最難関楽曲の1つであったが、高難度譜面が多くなった今では後半を捌けるかによってクリア・スコア難度ともに変化する。
  • STELLAR WIND (knit APPEND)
    • [ADV]を左に90度回転させた譜面、本来の左右混フレから上下混フレになっている。上下、出張苦手な人はLv10上位に感じることも。ノーツの関係上シャッターが重い、しかも[ADV]と同じくラス殺しなので、シャッターを持っていかれる。ちなみに総ノート数は[ADV]より少ない。
  • 量子の海のリントヴルム (copious)
    • プログレ特有のリズム難に加え、殆どが偏った16分配置でゴリ押しを要する。BPMも高く譜面のパターンも次々と変わるので、初見で見切るのは困難。
    • 研究で多少難易度は下がるが、片手力が弱いとそれでもキツいだろう。
  • The Wind of Gold (copious APPEND)
    • 曲の全体を通して混フレ配置が続き、出張も多く含む。それがうまく捌けるかどうかで激しく差が出る。
  • きたさいたま2000(saucer fulfill)
    • 難しい配置は少ないがリズムがかなり独特で知らないとスコアを伸ばすのは困難。リズム自体は移植元である太鼓の達人のおに譜面に似ているので、太鼓プレイヤーはやや有利かも知れない。
  • 霖が哭く (prop)
    • 終始変拍子のリズムから高密度のスライド配置と同時押し、押しにくい乱打が続く高難易度譜面。
    • 要出張配置が多いこともあり、リズム難要素も相俟って初見時は特に注意すべき譜面である。
  • その他
    • Never Look Back in Sorrow (saucer)
      • 出張必須の同時押し連発や難解な混フレ、不規則リズムの同時押しラッシュ等とにかくリズム難かつ認識難な配置が多く、初見では何が起こっているか判らず終わることもあり得る。研究はほぼ必須だが癖の強い配置が多い故に過度の粘着は厳禁。
  • ZZ (saucer)
  • December Breeze (saucer)
    • いずれも譜面の大半は同じ配置が繰り返しなので癖も付きやすい。クリア、スコア狙う共に粘着は禁物。
    • ZZは曲の前後半における繰り返しの譜面は、16分処理が右側に集中しているので左利きの人は大きく不利となる。癖も付きやすいので過度な粘着にも注意したい。
    • December Breezeは斜め押しなど癖が付きやすい配置、しかもそれが何度も繰り返しで来る。リズムがRbのHARD譜面とほぼ同じたか、Rbプレーヤーにとってはやりやすいかもしれない。
  • Got more raves? (saucer fulfill)
    • 譜面全体を通してゴリ押しスライド配置や偏り配置、出張配置等が多い。ピアノ押しが得意だったり使える指の本数が多かったりすると比較的楽に感じるが、そうでなければかなり難易度が上がる個人差譜面。
  • Cleopatrysm (saucer fulfill)
    • 初見は特に注意。突然出てくる上下出張や押しにくい同時押し、縦と横のスライドが多めで取り辛く、稼ぎどころがほとんどない。更に終盤はリズム難な配置となっている。クリア難易度、スコア難易度共に上位クラス。
  • (Qubell)
    • ノート数が659とAC収録のLv10で最も少なく(QubellまではSWEET HOME PARTY[EXT]が617ノーツでLv10最少ノーツだったがclanでLv9に降格)、1ノート毎の配点が大きい。また演奏時間が非常に短いことに加え、ノートが無い休憩地帯があることから局所難の譜面と言える。
    • 後半に配置難の発狂が来ること、「1」「2」「5」押しが多数あることから初見は要注意。発狂前が若干リズム難であるため、文字押しも含めて曲をしっかり聞き込むことが上達への近道だろうか。
    • リズム難の原因となっているシンセリフのパターンは、大きく3種類に分けられる。基本となっている序盤のパターンをもとに、中盤終盤を理解していきたい。出来ない箇所ができた瞬間、スコアが跳ね上がる傾向がある。
  • 旅の終わりと祝祭の夜 (Qubell)
    • 管弦楽器中心の構成で他の高難易度曲にありがちな高BPM、激しい曲調とは対照的。雰囲気系の曲だけに精度の取りづらさ以上に難所の起伏や記憶の引っ掛けどころが乏しく、ここだという特定の対策が立てづらい。
    • ブレイク後〜コーラス入り〜ラストまでミュージックバーがほぼ天井を打っており、遅めながら発狂しっぱなしになる。地力で追いつけないと、一息の集中力だけではなし崩しに精度を落とすことになる。
  • 最上位
  • AIR RAID FROM THA UNDAGROUND (ripples APPEND)
    • 初登場時から長らく最多チップ数を誇っていた譜面。全体を通して16分の高密度かつゴリ押しや出張を強要される配置が続く。現在ではこの譜面の難易度に匹敵する譜面も増えたが、スコアクリア共に未だ最上位クラスに君臨している。
  • I'm so Happy (knit)
    • 出張必須の文字押しや連続片手桂馬押しといった配置難の同時押しが多く、初見難易度はトップクラスを誇る。譜面暗記により多少難易度は下がるが、粘着すると恐ろしいほど癖が付きやすいので連続でのプレーはオススメできない。
  • Beastie Starter (saucer)
    • 8分同時押しがメインだがチップ数が1000と非常に多く密度もトップクラス。とにかく延々と叩かされるので、慣れない内は後半に体力が切れてグダグダになってしまうことも珍しくない。
  • Vermilion (saucer)
    • 高密度な地帯は16分乱打(同時押しを含む)中心、低密度な地帯は混フレによるリズム難となっており、稼ぎといえる簡単な地帯がない地力譜面。
  • †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (saucer)
    • 同時押しの配置難に出張が重なり、更にNGゾーンのある個所も多い。こういった要素で失点を誘ってくる。
    • 特に歌詞の「にゃんにゃん」の所の猫押しは初見で押すのはかなり難しい。
    • 譜面自体は16分が少な目なので対策次第である程度難易度は下がる。
  • Elemental Creation (saucer)
    • BPM 212という高速の中、上下に激しく振られるタイプの譜面。全体的に8分同時が多めだが、随所に16分も混ざっており、BPMも相まってかなりの体力を要する。
  • ラキラキ (saucer)
    • リズムは比較的素直だが上下の出張配置が続出し、トップクラスの初見殺しになっている。クリアするには出張耐性が必要。
  • Thor's Hammer (saucer)
    • 混フレスライド、出張同時、同時交じり乱打、回転といった、テクニック的に難しい要素を多く含んだ譜面。特に技術を要する譜面で、それがないと稼げる場所がかなり少ない。
  • Sol Cosine Job 2 (saucer)
    • 出張、物量、大回転、譜面認識力など上級の要素が揃える譜面。稼ぎ所が殆どなく、完全に地力が必要。
  • Our Faith (saucer)
    • 基本的にはLv10上位相当だが、後半からの混フレ地帯がかなりの認識難で個人差も出る。リフレクとはリズム取りが異なる事にも注意。
  • 愛は不死鳥の様に (saucer)
    • 高い認識力と同時押しの正確さ、上下出張への対応力が求められる高速譜面。二パターンある混フレや随所に存在する高速乱打が難所であり、それ以外の箇所でいかに稼げるかが鍵。
  • IX (saucer)
    • 前半は同時混じり8分ゴリ押し、後半は乱打をメインとする高速物量譜面。前半は出張や離れ同時が混ざっており、押し難い部分がある。後半〜ラストはテクニカルな運指が必要になり、パネル全体に渡り腕の動きが非常に忙しくなる。
  • Gott (saucer)
    • 高速物量譜面。序盤は桂馬押しと隣接配置。終盤は16分高速発狂の構成。全体を通して腕の移動が激しく、かなりの体力を要する。
  • フレッフレー♪熱血チアガール (saucer fulfill)
    • 譜面全体を通して上下離れの出張同時押しが多く、振り回しが激しい。また高BPMゆえ物量も多い体力譜面。八分押しが中心でリズムは単純ではあるが、全体的に出張含め配置難な押し方が多いためクリア難度はかなり高い。
  • glacia [ 2 ] (prop)
    • 天空の華同様propからの新要素であるホールドマーカーを多く含んでおり、かつホールドを抜きにしても高密度な譜面。
    • 通常譜面とは難しさのベクトルが全く異なっており、他のホールド譜面と比べてもホールドの占める割合は多く、安易にホールドを捨てるのは難しい。
  • croiX (prop)
    • 配置は比較的素直なものの、終始上下に振られる譜面。1000チップという高物量で休憩地帯も少なく、16分乱打も多いため体力が求められる。
  • KAMAITACHI (Qubell)
    • GUHROOVY曲特有の配置難の繰り返しがひたすら続く譜面。従って稼ぎ所も少ない。
    • ノーツは900程度と両作曲者のLv10では一番少ないが、遠い配置が非常に多いため疲れやすく、後半でグダグダになる可能性があるため注意。但し2箇所ノートが無い休憩地帯がある。
  • Glitter Flatter Scatter (Qubell)
    • サビまではLv10中位程度だが、サビに入った途端リズム難の発狂が始まり、ここをある程度捌けないとシャッターをごっそり持って行かれてしまう。ラストには4+13の同時ホールドから左右に交差するスライドという初見殺しが待ち構えている。
  • CHERNOBOG (Qubell)
    • 言わずと知れたBeatStreamのボス曲。序盤からBPM200で出張混じりの高速乱打が続き、またそれも12分、16分と混じっているため、リズムを把握することさえ大変困難。
    • 中盤は易化されてるものの、ラストにかけて密度も高くなり、終盤は序盤同様の発狂が襲ってくる。挑戦段階では門前払い、Lv10を多少クリア出来る程度でも困難だと思われる。
  • 負けないよ…-Runners High- (Qubell)
    • 中盤から出張必須の同時押し混じり、かつ配置難の16分発狂が休みを挟んで延々と続く。発狂以外も出張配置が多々あり、初見難易度はかなり高い。
      発狂の配置自体はパターン化されているので覚えやすいが、Lv10挑戦レベルでまともに捌くのは困難だろう。
    • clan以降デフォルト解禁となったため誰でも選曲できるようになったが、Lv10の大半をクリアできる実力がないとクリアは厳しいだろう。
  • Megalara Garuda (Qubell)
    • 天空の華[EXT]の最初、glacia [ 2 ][EXT]のようなホールドで拘束された手を使って捌くことを強要される配置が大半を占める譜面。
    • ホールド以外でも左右に偏った16分が多く連続で来る出張もあり、休憩もほぼ無く稼ぎ所も少ないため、Lv10挑戦レベルだと何が起こっているのか分からないまま終わってしまうと思われる。
    • 余談だが、同楽曲でこの[EXT]のみ初日にEXCが出なかった。
  • veRtrageS (Qubell)
    • ホールドによる拘束と出張配置が多くかなりテクニカルな譜面となっている。
    • その他にも片手処理では光らせ辛い配置がこちらもかなり多いのも相まって初見難易度はかなり高い。強いて挙げるなら序盤が稼ぎではあるが、それでも忙しいため注意。
  • 最難関候補
  • Stand Alone Beat Masta (saucer)
    • 譜面の大部分が高密度で押し辛い。全体的にBPM 200から放たれる8分地帯の同時押しには平然と出張が含まれており、16分発狂も容赦なく襲い掛かる。更にリズム難な箇所がいくつかある為、スコアを狙うにはハンクラ研究は必須。全譜面フルコン称号である「もはや予想していた事態」にふさわしい物量譜面。クリア難易度、スコア難易度の両方共に最難関クラス。
  • ドーパミン (saucer fulfill)
    • チップ数1077はAC版の中で最多(plusでは全曲中2番目に多い)。その物量に加え、BPM 200の高速、出張・同時押し・スライド・リズム難などから構成される総合譜面となっており、それらの要素全てが高難易度のため、相当のテクニックが要求される。

*1 ただしこれが明らかにされるかは不明
*2 それまで同ポイントに配置されていた「This game」が削除されたことによる代替。なお、当該STAGEにおける課題曲はBSC譜面では頭文字が「T」であるという法則が存在していた
*3 難易度調整が行われていないplusではLv4のままで超絶詐称状態は維持されている
*4 QubellのNEW GAME! QUBEにおけるSTAGE 2のUNLOCK CHALLENGE 2曲目では実質難度が逆転するレベルだった。
*5 NORMAL CHALLENGEでは[ADV]でよいが、最終的にはMORE CHALLENGEとして[EXT]のクリアを要求された。

Last-modified: 2017-08-19 (土) 22:46:15
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