jubeat cʟan

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK」新規/復活弾開催中!! (2018/04/26 10:00 〜 2018/05/14 10:00)

レベル詐称逆詐称について(新曲)

  • マーカーによる個人差やステルスマーカーはこのページに記入しないでください。
  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • その他注意すべき譜面や「個人差譜面」についても取り上げています。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。
    • 今作の難易度改定により旧譜面のLvが大量に降格しており、今作新出譜面にも旧基準だと詐称・最上位になるものが存在するため、このページ最下部に「Qubell以前Lv+1枠」欄を設けています。そちらも参考にしてください。
  • なお、本リストに記載されている判定はあくまでも目安です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
    • 判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。

全般

  • 逆詐称
    • 砂の惑星 feat.初音ミク
      • 全般的には表記レベル相応の配置が無く逆詐称、表記レベル-1程度と思ってよい。
      • 但し、BSCとADVは逆物量であるため、1ノートの配点が大きく、スコア狙いの場合、GREAT以下をあまり出さないようにしたい。
  • 個人差
    • ホールドマーカー搭載譜面全般
      • propの新要素であることに加え、他機種の長押しと比べやや視認性に難があり、慣れていない場合はうっかり離してしまうこともしくない。
      • 通常の譜面に比べ、譜面を暗記しているかどうかでの個人差が大きい傾向にある。
      • どうしても取れない箇所は捨ててしまうのも手だが、ホールドが多い譜面では捨てることもままならない場合が多い。取捨選択は慎重に。
      • リリースマーカーに通常のマーカーを被せてくる配置が存在する譜面もあり、特に初見は注意。
  • 版権曲、ソーシャルカテゴリのEXT譜面全般
    • 元ネタのある曲だけに文字ネタ、図形ネタが多発する傾向にある(歌詞が存在する場合はなおさら)。
    • オリジナルカテゴリの高難度曲を中心に選曲するプレーヤーは、歌詞や版権元にも注意しておきたい。思わぬ不意打ちを食らう可能性がある。
  • Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜
    • 配置はどの難度でもレベル妥当だが、主旋律から見て曲全体が一様にかなりの早ズレ(いわゆるオフセットのズレ)であり、光らせるにはマーカー目押しによる誤差調整が必須。
      ドラムが不在なのもリズムを合わせにくい要因となる。
    • [BSC]に限っては歯抜けリズムも含まれるため、レベル詐称の色合いが強い。
  • Morning Glory
    • ハネリズムな上にBPM 220と高速で精度がかなり取りづらい

BASIC

[BSC]Lv7まで

  • 詐称
    • Lv3 レゾンデートル、前線より
      • 今作基準でも明らかに場違いなタイミング難の多さが目立ち、リズムが掴みにくい。少なくともLv4上位。
  • Lv3 CandyPop★Showcase
  • Lv3 STAR SHIP☆HERO
    • 曲に合わせて裏拍の同時押しが何度も登場し、BPMがやや速めである事を考慮するとLv4でも違和感はないだろう。この曲に限らず、今作のLv3はレベルの割に難しい譜面が多い。
  • Lv3 たからもの
    • この手の曲によくある4拍目裏のシンバルを中心に裏拍押しが多発する。Lv4相当。
  • Lv4 Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜
    • 全般の項に記載した判定タイミングのズレに加え、サビでは付点8分4連+8分2連のメロディを無視して4分音符3連+8分2連という歯抜けリズムとなっている。
      有名な曲なだけに、メロディに釣られっぱなしになりやすく、このリズム難要素は初心者殺しといえる。
    • それ以外でも8分配置の数が多く、Lv4としてはレベル不相応な難易度である。
  • 逆詐称
    • Lv2 砂の惑星 feat.初音ミク
      • ノート数76でLEVEL 2の楽曲として最少ノートであり、完全な初心者に脅威を与えるような配置や構成もない。本作登場の「Initial song」、「フレーフレーわたし」、「ようこそジャパリパークへ」の各BASICと同じ難易度と見ても問題ないだろう。
      • 上記の3曲(clan初出のLv1)を除いて今作より前に登場したLv1は全てノート数が100を超えており、今作のLv1が初心者にとても優しいことを物語っている。
      • ただし、上級者目線で見た場合、この手の譜面はPERFECT以外の判定を出してしまうと失点がかなり大きくなることに注意したい。
  • Lv4 Sulk
    • [EXT]とは違い、曲の長さに対して密度が薄く、変則リズムもない。ホールドは序盤の8ノーツのみでクリアにはほぼ影響しない。Lv3程度。
  • Lv5 Wowie Zowie!
    • [ADV]以上の譜面が強烈なリズム難要素を含む分、こちらは4分打ちが大部分を占めている。Lv4もしくは下位程度、初プレーでの雰囲気掴みでは良心的である
  • 個人差
    • Lv2 炉心融解 [ 2 ]
      • 要注意!! 通常のマーカーは2分打ちでレベル相応だが、ホールドが問題。前半は歌詞に合わせて8分音符分早く入るパターン、後半は左と右の同時押しのホールドマーカーが交差して被っており視覚に注意。
      • ソーシャル枠ボーカロイド曲の中では有名な曲だが、ホールドに慣れていない初心者が選曲するべきではない。
  • Lv3 STEP by STEP UP↑↑↑↑
    • ノート数116で同レベルとしては2番目の少なさだが、裏拍や片側2つ同時押しや速めの4分打ちなど決して平坦ではなく、逆に1ノートあたりの失点が大きくなってくる。
  • Lv4 PF flowing
    • BASICやLv4にしては同時押しホールドの拘束が多く、次の配置に面食らう可能性が高い。
  • Lv5 Prayer
    • 要注意!!! 開幕から曲合わせの8分配置や付点8分が容赦なく登場し、BASIC離れしたかのような譜面になっている。
    • 序盤には、veRtrageSを簡略化したようなホールド拘束の出張必須配置があり、曲を知らないとタイミングが分かりづらい構成も多い。さらには、ホールドがある配置とない配置が同時押しになった後にホールドで拘束して他の配置を押させる構成が多く、これらをまとめるとかなりの詐称に感じられる可能性が高いだろう。ホールド拘束中の配置は全て4分なので慌てないように。
    • 初見だと難易度選択を間違えたかのように難しく感じるが、SDVX連動のメドレー2曲やBASIC上位以上と比較すれば、それらの譜面よりはまだ難しくない。
  • BASIC上位
    • Lv6 Midnight City Warfare
  • Lv6 Couleur=Blanche

[BSC]Lv9

  • BASIC最難関
    • Lv9 Diastrophism
      • BSC初のLv9を冠した譜面。前作Qubellの「Megalara Garuda」よりはレベル低いが、ノート数は797とBASICとして2番目の物量である。
      • ADVと譜面が掛け合いになっている部分があることから、もうひとつのADVと考えるのが適切かと思われる。

ADVANCED

[ADV]Lv9まで

  • 詐称
    • Lv5 DREAMING-ING!!
      • BPM 180で歌に合わせて8分横スライド、8分乱打、手をひねる8分同時押しが頻発する。リズムは素直だが今作基準でもLv6はあるだろう。音ではなく歌を理解していく方が近道になる。
  • Lv5 Glorious Days
    • 500ノート以上とLv5ではかなり上位のノート数で大量のパネルを捌きなれていないプレイヤーには抵抗が大きい。BPMが低め、パターンが少ない、片手で済ませられる部分が多い、演奏時間の長さなど密度が薄まる要素は多いものの、他のLv5水準と比べると壁が高く感じる。Lv6程度。
  • Lv6 Welcome!!
    • 危険!!! Lv見直し後のLv6の中でもトップクラスの589ノート、片手処理を要求される付点8分と8分ラッシュや8分処理中に平気で混ざるホールドなど容赦がない。中間に長いホールドがあって一息つけるが、Lv7相当。
  • Lv6 リバースユニバース
    • 危険!!! 今作Lv6で3位となる613ノートに加え、同時押しのパターンも押しづらいものが多い。
    • Lv6に降格した同アーティストの「エイリアンエイリアン」より更に厳しいと思われる。Lv7中〜上位相当。
  • Lv8 AI
    • 危険!!! 同方向連続横スライドや、12分へのギアチェンジを含む頻繁に表れるリズム難など、各々の要素が苦手ではスコアを削られてしまう。加えて演奏時間1分35秒程度の中に重シャッターとなる691ノートがいやらしく、高速高密度の中で取りこぼしを減らす総合力も求められる。Lv9の個人差曲群並みの警戒が必要。
  • 逆詐称
    • Lv4 砂の惑星 feat.初音ミク
      • BPM 95の4分配置が多数を占めており、このレベル相応の難しいタイミングもない。8分配置は1箇所のみ。難易度は一部のBSCのLv3と変わらないだろう。
  • Lv7 ガヴリールドロップキック
    • ノート数365と版権曲Lv帯でも少なめながら、リズムも比較的単純で取っ付きやすさが目立つ。同程度のノート数ならShadow and Truth[ADV]があるが、こちらはリズム難で難易度を上げてきている。Lv6程度。
  • Lv7 Aerial Skydive
    • 16分は存在せずリズムも素直。唯一難所と呼べるのは後半から上下が離れた8分配置が出てくるぐらい。Lv6が妥当。
  • Lv9 Be a Hero!
    • Lv9降格曲クラスにあるような配置難や物量は無く、リズムもボーカルにそった素直なもので16分配置もほぼない。新基準Lv9たる要素は無く、Lv8相当。
  • 個人差
  • ホールド中心の個人差
  • Lv7 カラルの月 [ 2 ]
    • 通常譜面と比べると乱打は減った分ホールドが適度に関与してくる。メインフレーズにおいてはホールドへの処理を間違うとスコアが出にくくなるか。
  • Lv8 Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]
    • ADVながら100を上回るホールドが道中降ってくる譜面である。当然ながらぽろぽろこぼしていると大きく影響が出てしまう
  • Lv8 chaplet [ 2 ]
    • 通常譜面と比べると乱打は減った分ホールドが適度に関与してくる。通常譜面ではLv9だった事を考えるとホールドへの処理を間違えるとスコアが出にくくなるか
  • 高速・物量系個人差
  • Lv6 STAR SHIP☆HERO
    • BPM 190で8分配置が次々と襲いかかる中で、単押しから多数の同時押しに繋げさせる配置がかなり多いため、対応しきれないと苦戦は免れないだろう。
  • リズム難・混フレ中心の個人差
  • Lv6 Strawberry Chu♡Chu♡
    • 配置は歌に合わせているが、ハネリズムな上に所々が空白になっているため、曲のリズムが掴めないと苦戦しやすい。また、一部に『V』や『X』のような同時押しが登場するが、多少外してもクリアには大きく影響することはない。
  • Lv6 Morning Glory
    • 終始ハネリズムと少ないノーツ数によって光りにくい配置が多い。クリアはハネリズムの耐性次第。ラストの王冠押しも初見殺しになりやすい。
  • Lv7 にめんせい☆ウラオモテライフ!
    • サビの付点8分のリズム、ソフランによるAメロのJAZZ地帯(WARNING!直前まで)によって光りにくい配置が多い。クリアはソフラン(BPM変化)、付点8分の耐性次第。
  • Lv7 ミカヅキ:コネクト
  • Lv8 ヘンゼルとグレーテル
    • 共通点はホールド自体は比較的少ないものの、随所に付点のリズムによって光りにくい配置が多い。
    • ヘンゼルとグレーテルは終始3拍子のため、初見注意。
  • Lv8 Passion
    • リズム難、そしてソフランによって光りにくい配置が多い。クリアはソフランの耐性次第。ちなみに総ノート数は573(コナミ)で語呂合わせとなっている。
  • Lv9 Wowie Zowie!
    • 要注意!!! さながら[EXT]への小手調べと言える内容。開幕は緩やかに始まる流れだが、そこを抜けると強烈なリズム難が襲ってくる。中盤にあるフレーズもEXTとほぼ同様なので挑戦段階クラスには面食らう恐れもあるかもしれない。ちなみにノート数はEXT比で140ほどしか差は無い
  • その他個人差
  • Lv7 Sulk
    • 序盤のホールド地帯、同時押しラッシュ地帯、物量(645ノーツ)、付点交じりの同時押し地帯によって構成されている。配置自体は比較的単純なものが多く、Lv7としての総ざらいの譜面でもある。付点交じりの同時押し地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv7 みたらしプラトニック (feat. nicamoq)
    • 8分配置の割合が多めだが、単押しも同時押しも単調な配置が多い。中盤で回転させる単押しや、サビで4マスの斜め移動をさせられるところは少し難しいが、問題なく光らせることができれば逆詐称か。
  • Lv9 Roll the Dice
    • 曲の大半ではホールド地帯(ほとんどが表拍子)、中盤のリズム難地帯が関与してくる。当然ながらぽろぽろこぼしていると大きく影響が出やすい。
  • ADVANCED上位
    • Lv9 Diastrophism
  • Lv9 Midnight City Warfare

[ADV]Lv10

  • Couleur=Blanche
    • ホールドの拘束が全体的に長いが、配置はそこまで難解ではない。強いて挙げるならばLast Dress地帯のホールドが厳しいところ。ラストの乱打は交互ではない部分がある為注意。
    • 過去のLv10の[ADV]にみられた「もう一つの[EXT]」というよりは、[EXT]の小手調べといったところか。Lv10の中では若干控えめな難易度ではあるが、序盤のホールドやサビの出張など初見は注意した方がよい。

EXTREME

[EXT]Lv8まで

  • 逆詐称・入門
  • Lv7 しゃかりきリレーション
    • ほぼボーカル合わせの素直なリズムで出張配置も無く、付点8分が少々あるものの多少取りこぼしてもクリアには大きく影響しない。
    • シャッター自体も比較的軽め(総ノーツ数は469)で新基準ではLv7だと弱いだろう。
    • [ADV]と比較して60ノーツ余りしか増えていないことを考えても、Lv差が2もあるとは考えにくい。
  • Lv7 ルミナスデイズ
    • 16分3連の横スライドが少しだけあるが、ほぼボーカル合わせの素直なリズムで出張配置も無い。こちらも新基準ではLv7だと弱いだろう。
  • Lv8 砂の惑星 feat.初音ミク
    • BPM 95と超低速で配置が見やすく、Lv8に降格したもしくは据え置きのEXT譜面のような難しさが全く感じられないと考えても大丈夫だろう。サビの出張配置や同時押しで円を描かせる配置には一応注意だが、Lv7程度。
  • Lv8 DREAMING-ING!!
    • 16分配置は皆無で、難所と言える場所は開幕とラストの間奏地帯やサビで少し出てくる8分同時押しくらいであり、それ以外は逆詐称クラスの配置しかないだろう。少しタイミングが難しい同時押しもあるが、わずかにズレてもクリアには大きく影響しない。
    • クリアならLv7適正でも十分。同時押しが苦手でも、高く見積もってもLv7上位か。
  • 個人差
  • 同時押し・ネタ押し中心の個人差
  • Lv7 ユメイロコンパス
    • 譜面の大半が8分間隔での同時押しで構成されている。16分地帯でLv7にしては申し訳程度だが、配置自体は単純なものが多い。8分間隔での同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv8 JUMPin' JUMP UP!!!!
    • 終始ハネリズムな上に、斜め方向に構成された「S」押しや、隣接4つ同時押しが多い。また、序盤では歌詞に合わせた分割文字押しも出てくる。
  • Lv8 ススメRunner!!
    • 配置自体は単純なものが多いが、このレベルとしては比較的に同時押しが多く、構成の1つ1つが強めの特徴を持っている。
  • Lv8 STEP by STEP UP↑↑↑↑
    • 文字と図形ネタが満載の譜面で特にサビ部分の満開地帯(4個同時→5個同時)が苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv8 脱法ロック
    • 上記と同様、文字と図形ネタが満載の譜面でイントロとアウトロのWOW地帯(6個同時<いずれも左下→右下の順>)、サビ部分の3個同時押し地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv8 From⑨Girl
    • 初見注意! サビ以降、出張必須の「F」→「9」押しが合計10回(「F」押しが分割されている場合も含む)も登場する。
      それらだけで130ノーツもあり、曲全体の総ノート数530と比べると全体の約4分の1を占める。そのためこの文字押しによってクリアが左右される可能性がある。
      それ以外の部分は、スカスカで今作基準のLv8としては簡単な譜面である。例の文字押しさえこなせれば、逆詐称に感じることもありうる。
  • Lv8 ようこそジャパリパークへ
    • ノーツはこのレベルとしては少ない方。同時押しのパターンの多彩さが難易度の主体となっている。
    • 代表格と言えるのは「ジャパリパーク」の「ジャ」における「J押し」だが、その他にも「本当の愛がそこにある」の「愛」におけるハート押しや「姿形も十人十色」で登場する十字押し(5個だが)といった不意に現れる図形押しに対応出来ずに混乱する可能性もそれなりにある。
    • 逆に暗記してしまえば、今作基準のLv8としてはクリア、接続はあまり難しくない。
  • リズム難・混フレ中心の個人差
  • Lv6 Initial song
    • レベルの割にハネリズム(BPM 90の24分=BPM 180の12分)と少ないノーツ数によって光りにくい配置が多い。クリアはハネリズムの耐性次第。

[EXT]Lv9

  • 入門・下位
    • STAR SHIP☆HERO
    • たからもの
      • 3つの同時押しや横スライド、わずかにずらすべきタイミングがいくつかあるものの、配置はほとんど曲合わせになっていて比較的わかりやすいので、2つともこのレベルの中ではあまり難しくない。
  • 羽根亡キ少女唄
    • 難所と呼べるような配置も無く、リズム通りの譜面となっている。乱打が極めて少なく、全体的に同時押しが多いが出張の必要が無い配置のためLv9入門レベルと思われる。
  • Pink Rose [ 2 ]
    • ほぼボーカル合わせの素直なリズム取りで16分が序盤と中盤に少しある程度。サビ部分でのホールドの配置が少々ややこしいが、ホールド拘束は無く覚えれば押しにくい配置ではない。
    • 他のLv9ホールド譜面と比較しても素直な方でホールドに慣れていればLv8相当。
    • 通常譜面とは違い、アウトロにもノーツがあるので注意。
  • まぼろしウインク
    • 局所的なところは単押しや同時押しがこのレベルほどの難しさがない。歌詞にちなんだ同時押し(特にサビのW押しからの出張配置)がある程度あるものの、スコアを上げるには他の配置で対処するのが比較的簡単であり、体感難易度は同アーティストの「君氏危うくも近うよれ」や「問答無用でGo!!」とさほど変わらないだろう。
  • みたらしプラトニック (feat. nicamoq)
    • 比較的素直な配置が多く癖もつきにくい。開幕の16分のごり押しや乱打が若干押しづらいが全体的なクリア難易度を引き上げるものではない。
    • サビでは1+2+9+10のような偏った同時押しや花押しが出現するがクリアの段階では無理に押しに行く必要はない。シャッターが軽いため他の箇所での回復が望める。
    • 今作基準ならLv8でも通用する難易度で入門にはオススメ。
  • レゾンデートル、前線より
    • イントロ、アウトロの随所に「y」押しが登場するが、出張配置はほぼ無い。その他、リズム、物量、ホールド、どれを取っても今作基準のLv9としては物足りない。Lv8相当。
  • 個人差
  • 配置難・出張中心の譜面
    • 狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し
      • 12分の構成であり、高速シャッフルと左右に偏った配置が同氏の「Stella Sinistra」EXTを彷彿とさせる。ゴリ押しで拾いを重視すればクリアとフルコンに関してはレベル相応だが、スコア難は必至。
  • 同時押し・ネタ押し中心の個人差
    • シノビシノノメ
      • 「にんにん」の歌詞に合わせてやってくる要出張の縦1列配置、「しゅっしゅっ」の声に合わせた短いホールドと初見殺し要素が随所に存在する。
        特にLv9挑戦クラスの実力だと前述の出張配置についていけず、失点する可能性が高い。
      • ただし、それ以外に目立った難所は少ないため、十分に出張慣れした上級者にとっては逆詐称と感じられることも多いだろう。
        また、初見殺し要素も数こそ多いが種類は少ないので、2回目以降の選曲では見切りやすい。対策をしていればなおさらである。
  • ホールド中心の個人差
    • Drizzly Venom
      • 初見注意! ホールド拘束が厳しい譜面。この譜面の難所かつ特徴的なところ中盤の時間差ホールド地帯。初見だと対応が難しく、大きな失点になりやすい。
        サビ前にはひなビタ♪曲ではおなじみの音符押しがすべて時間差ホールドで現れる(14→13→10→9→2+6→3→8、最後の8番のみ単押し)という今までにない配置もある。
      • Lv9でホールド拘束が厳しい譜面はDiargosの森(ホールド+スライド)、Invisible Border(ホールド+乱打)がある。その例に従ってこの譜面と下述の譜面を言い表すならば「ホールド+同時押し」だろうか。使う指を決めておかないと手詰まりになってしまう点は、Sky High[ADV]やPrayer[EXT]にも通じる。
      • ホールド地帯ではノーツの量自体は多くないが配置難・出張を要する配置が多い。ホールド譜面に耐性があるかで体感難易度が大きく変わると思われる。
        また、このタイプの譜面によく見られる傾向だが、ノート数が613と多くない上に粗密の差が大きい譜面なので、ミス時の失点が大きいのも難しい点か。
  • ハルイチバン
    • 初見注意! 上述の同様、ホールド拘束が厳しい譜面。この譜面の難所かつ特徴的なところ中盤の時間差ホールド地帯、そして歌詞ラストの「君が好き『だ』」で長く伸びる5+8ホールド&6+7の横一列押しから内側2列を捌かせる。初見だと対応が難しく、大きな失点になりやすい。
    • ホールド地帯ではノーツの量自体は多くないが配置難・出張(片手でホールド、もう片方の手で別のマーカー)を要する配置が多い。半面リズム面ではほぼ全編8分音符ベースで16分配置は存在せず付点8分もサビに1ヶ所あるのみで、ホールド譜面に耐性があるかで体感難易度が大きく変わると思われる。
      また、このタイプの譜面によく見られる傾向だが、ノート数が647と多くない上に粗密の差が大きい譜面なので、ミス時の失点が大きいのも難しい点か。
  • 高速・物量譜面
    • Sulk
      • 要注意!! Lv9で1000ノーツという大台到達、乱打は単純な左右交互だけでなく縦2連処理もあり、演奏時間の長さ(Elemental CreationやShine On Meと並ぶ最長グループ)との合わせ技でスタミナが要求される。
      • ホールドは中盤の拘束部分でコンボを切りやすいが、ノート数の多さのため失点割合は少なめ。どれだけメインの乱打についていけるかが問われる。
  • にめんせい☆ウラオモテライフ!
    • 初見注意!! 再生時間約1分30秒に645ノーツで7.16ノーツ/secとなかなかの密度があり、特に後半はテンションの高い曲調に合わせて畳みかける配置が続く。3ヶ所あるうまるちゃん押し(3×3の正方形から上辺真ん中を抜いた8個同時押し*1)の周辺も忙しく、版権曲の割には振り回されやすい。

[EXT]Lv10

  • 逆詐称・入門
    • If
      • Lv10で問われるような特定の譜面要素は存在せず、そこそこのスライド、乱打を中心としたLv9道中並の譜面が淡々と続く。唯一出張が必要な左端1列押しも、長い前フリがあるので構えやすい。
      • ノート数が685であるためシャッターが激重だが、シャッターを大きく削られるような緩急や譜面要素がないので、クリアに大きくかかわるのはシャッターボーナスではなく素点の問題になる。
  • トキメキメカニクス
    • 強いて言えば乱打やシンセパターンを読むぐらいの力量は問われるが、これといって特化された譜面属性や局地的な難所がなく得手不得手が現れにくい。Lv10に挑戦する地力があるかどうかの目安になりやすい。
  • Passion
    • 遅めのBPMが幸いして適正ノート数ながら、反射神経よりも落ち着いて譜面を読むタイプで挑戦レベルでも振り落とされにくい。桂馬押しが多めだがLv9上位程度。
  • In The Ruins
    • サビ前に一瞬来る発狂が非常に捌き辛く、また後半は前半部分をより難しくしたような配置、そしてラストは見切りづらい点対称上下発狂となっている。どちらかと言えば局所難の譜面であり、その3点を除けばLv9程度の譜面となっているため、クリアはおろかある程度のスコアはすんなり出ると思われる。今作の基準だとLv9上位程度か。
  • 個人差
  • 配置難・出張中心の譜面
    • birth
      • 認識が難しいホールド拘束、何度も登場する出張、片手拘束+片手処理などの配置があり、テクニック面で高いスキルが要求される譜面。
        また、これらの要素のために初見難易度はかなり高く、Lv10上位クラスの難しさに感じることもありうる。
  • ホールド中心の譜面
    • Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]
      • ボーカルがほぼホールドマーカーでアサインされている譜面。
      • とにかくホールドの数が多くほぼずっとホールド拘束をされる。パターンもかなり複雑で中盤にはホールド混じりの混フレ、サビには時間差ホールドといった他ではあまり見られない配置も多々あり、ホールドに慣れている人でも注意を要する。
  • スライド中心の譜面
    • Diastrophism
      • BPM 228での高速スライドが、折り返しこそ皆無だがかなりの物量で襲い掛かる。序盤〜中盤までは横スライドを中心にした複合処理、終盤は方向が一定の連続縦スライドに特化されている。やや静かになる同時押し地帯では出張が必須だが、ここはそれほど忙しくないため対応は容易。
      • 特に終盤の縦スライドについて、勢いに乗ってスライドしっぱなしだと、それぞれの終点で誤爆を誘う配置に引っかかる。スライドの形自体は単純なため、本数を覚えておきたい。
      • 後半の縦スライド、特に下から上へ流れるスライドを片手処理すると指や爪を傷める可能性が高いと思われるため、プレー時には十分注意すること。
  • 高速・物量譜面
    • アガット [ 2 ]
      • [ 2 ]がつけられた曲にしてホールドが一切出ない初の非ホールド譜面。通常譜面よりさらに体力譜面として特化されている。
      • BPM 200と超高速でさらに1分40秒台と短めの曲にノート数942が詰め込まれた高密度な譜面。
        序盤は出張を含む同時押し地帯、それ以降は偏り配置、16分乱打、スライドなどの要素がある。中盤以降は随所で24分、32分の配置もある。クリアにはとにかく体力と集中力が必要。
      • 解禁にはNOBOLOTのジョロキリにある「もう一つの姿を求めて」を3曲目まで進めなければならないが、それだけの実力があれば70万点クリアについては問題ないだろう。
        ただしマチラン等で引き当てた場合は要注意。
  • Fox4-Raize-
    • 純粋に高速と物量要素のみの譜面で、リズム難・配置難・出張などの引っ掛け要素はほぼゼロ(ラストのみ少し出張すると片手の負担が軽減できる)。手を自然に動かせる配置が中心で、マーカーの予測もしやすい。
    • jubeatの勘をしっかり鍛えているプレーヤーなら、対策なしのノリと勢いでフルコンは勝手に出てしまう。物量慣れしていれば逆詐称の意見あり。
  • AI
    • 演奏時間は1分35秒程度と非常に短いもののノート数が853、BPMが190と密度が高く、上述のアガット[ 2 ][EXT]に匹敵する高速物量譜面。偏った配置が非常に多いため初見プレイでは要注意。
    • 中盤にき↓´悪の順番に来る32分スライドは出張推奨。NGゾーンのある「n」押しなどもあるため事前に1度譜面を見るだけでも違いが出てくる。
    • クリア狙いなら押しにくい16分隣接配置は餡蜜で対応するのも手。
  • リズム難・混フレ中心の譜面
    • EXUSIA
      • 譜面はそのままでplusから移植。混フレは無いが、全体的にハネたリズムになっており曲を聴きこまないと非常に光らせにくい。
      • サビ部分は誤爆を誘う配置がひたすら続く。このサビは前半と後半で譜面のパターンが異なり、前半は曲にそのまま合わせた配置難の同時ラッシュが続き、後半は同時ラッシュの後に曲の裏に合わせたリズム難の遠い配置が来るため要注意。
      • ハネる配置は→ ↓→,里茲Δ蔑イ譴診枌屬全て占めるため、余裕があれば是非出張で取りに行きたいところ。
      • ラスト発狂で乱打の後に32分スライド、同時押しがすぐに来るため焦ってしまうとミスが続きシャッターが閉まる危険性がある。
  • その他
    • アドレナリン
      • BPMが緩めの140、ノート数が661とAC収録のLv10で2番目に少ないなど一見逆詐称に見えるが、サビにある下り縦2連処理がかなり癖のある配置で、ノート数の少なさから来るウェイトの大きさもあり意見が分かれる。
  • Necroxis Girl
    • 演奏時間が極端に少ない点においては、譜面傾向が檄[EXT]と似ている。1ノーツの配点が高いためできるだけ空ミスは避けたい。
    • 中盤のブレイク明けから一気に密度が高くなる。ここからホールドも多く絡んでくるため初見では要注意。また何度か来る同時→単押しの局所的な発狂は対策必須。
  • 上位
  • Midnight City Warfare
    • 中盤以降、同時押しと単押しが入り混じったリズム難・認識難な譜面が続く。出張も多く登場する。それに対応できなければ得点が伸びずクリアに届かなくなる。
      実力に依存する解禁方法ではないが、前作で言えばMORE CHALLENGEを全てクリアできる程度の実力は欲しいところ。
  • Wowie Zowie!
    • スライドや出張、乱打、文字押しが満遍なくあるような譜面。特に目を引くのは前半の此岸の戯言[EXT]の難所を彷彿とさせるような高速蛇行スライドだろうか。
      なぞるように処理をしようとしてもまともに光らせることはできない配置となっている。BPM 128と早くはないが、16分、24分を使い分けてくるので認識がとても難しい。
    • →、□Β→(唖あ→Б→)の順番で来る24分配置がかなりの回数で来るため、これの取り方を事前に決めておくだけでも違いが出てくる。
      最初の2つは出張推奨、2番目以降は蛇行スライドとなっている。
    • 中盤はスライドは来ないものの、出張推奨の配置や出張必須の同時押し、下3列のうちとを除いた10個の同時押しなど、初見要注意な配置が多々見られる。
      後半も前半ほど激しくは無いがスライドが入り混じる配置が続く。また中盤以降は前半と取るリズムが異なるためよく曲を確認した方が良い。
    • 全体的に見ると、粗密の差が激しい譜面である。前半のスライド地帯に入るまでは易しい譜面なのでしっかりと光らせておきたい。
      スライドはとにかくなぞるだけでもいいから取る、中盤の10個同時押しや最後の象押しを拾うことがクリアへ繋がる。
    • ただし、高速蛇行スライドやリズム難のせいで得点を稼ぎきるのは大変難しく、スコア・EXC難易度は最難関クラス。
      リズムは終盤を除き[ADV]とほぼ同じなので、そちらをやりこめばある程度有利になる。
  • Roll the Dice
    • あらゆる要素で高いスキルを求められる総合譜面。ノート数が1033と登場時点でホールド譜面最多ノート数となる。
    • 前述の通り乱打・出張・スライド・文字押し・配置難・リズム難等の要素が入っており総合的な譜面となっている。特に前半目を引く「P」「H」「T」「B」「J」「C」のホールドの同時押しだが、対策は比較的容易なためここだけでもしっかり覚えておきたい。
    • 後半はホールド絡みの発狂がひたすら続く。非常に認識し辛いためとにかく手を動かして少しでも多く拾うことがクリアへ繋がる。
    • 全体を通して休憩が非常に少なくノート数が多いため、後半の発狂に備えてできるだけ体力を消耗しない動きを心掛けたい。
  • Last Dress
    • 前半はホールドメインで後半は乱打メインとはっきり分かれている譜面。馬力や瞬発力よりも研究寄りの全体難で攻めてくる。
    • 前半のホールド地帯はあらかじめ押し方を固めておかなければ全くコンボが繋がらない初見注意な配置となっている。
      大量のホールドノートのせいで認識が難しいのも厳しい点。また乱打地帯の手前にはホールド混フレも存在する。
    • 後半は16分乱打がメインで所々で同時押しが入るような感じだが、交互乱打がほとんど存在しない片側寄り配置難の乱打のため非常に光らせ辛い。その中には「Romancing Layer」[EXT]の後半にあるような1マス離れの配置や最上段最下段の交互乱打なども含まれてくるため北斗運指ではなくできるだけ下段は親指で処理したい。
  • Never See You Again
    • BPMが160と中速な点のみが唯一の救いといったところで曲中は素直な配置がほとんど無い。
    • サビの発狂は非常に密度が高いことに加えここにもスライドや出張が絡んでくるため相当な地力が無ければ認識すら困難。
    • 最後はBPM 160から来る32分の全譜面中最速の乱打。クリアを目指す際、シャッターはほぼ確実に閉じると思った方がよい。
    • クリア難易度においては他の上位曲よりやや楽かと思われるが、スコアを詰める場合は最上位クラスに大いに匹敵する。
  • 最上位
    • Prayer
      • 譜面傾向はMegalara Garuda[EXT]と似ている。しかし、あちらはと阿ホールドの大半を占めるが、こちらは決まったパターンは特に無く、ホールドが全体に散りばめられているため非常に認識し辛い。
      • 開始から天空の華[EXT]のような配置が降ってくる。その後2小節程度16分乱打が来るが、ホールドが苦手な人にとっては稼ぎ所はそこしかないと思われる。
      • 曲中は基本ホールドしっ放しであり、それであるにも関わらずなぞるような配置であったり出張必須の配置、隣接した16分や高速の2連スライドなどが平気で降ってくるためLv10にある程度慣れたプレイヤーでもまともにコンボを繋げることすら困難。
      • 譜面認識力、片手処理力が必要。ホールドの数が多いため、何度もプレイしてホールドを離してよいタイミングなどを見極めていくことやより多くの指を使えるようにすることがこの曲の上達へ繋がる。クリア難易度、スコア難易度共に最上位〜最難関候補。
  • Couleur=Blanche
    • 前半のホールド配置は[ADV]の順当な強化版で、出張必須配置や時間差ホールドなども容赦なく降って来る。
    • 後半はホールドが来ない代わりにリズム、混フレ、配置難要素がメイン。更にラストには上下交互連打があり、とにかく初見殺し要素が多い。

Qubell以前Lv+1枠

  • 題の通り、前作のQubell以前なら現在よりLvが1つ大きかったであろう譜面(詐称格は除く)の枠。
  • Lv10は以前基準なら上位以上になってたであろう譜面をここに記載。
  • 詐称格の譜面については、各難易度・Lvの項目の詐称枠をご覧ください。また個人差枠に掲載されている譜面の説明についてもそちらをご覧ください。
  • Lv5 キリステゴメン[BSC]
    • スラップベースと歌詞に合わせた16分や付点8分のリズム難が多発する。リズムが単純な同時押しを拾えばそこまで厳しくはないがBSC上位群にあと一歩という所か。
  • Lv5 birth[BSC]
    • BPM 200〜220という超高速にもかかわらずメインフレーズの8分・付点8分を含むメロディ合わせが出てくる。ホールドしながらの4分処理や8分スライドなどはValangaやglaciaなどのBSC上位譜面にも引けを取らない。
  • Lv6 Fly far bounce[ADV]
    • 道中はレベル相応だが、サビ以降は24分縦スライドや16分配置が多発し忙しくなる。前作までなら確実にLv7クラス、今作基準でもLv6上位〜Lv7下位相当か。
  • Lv6 Scars of FAUNA [ 2 ][ADV]
    • 配置の規則性は分かりやすい代わりに、Lv6以下だとなかなか見ない物量。ホールドの箇所でも片手力を試されるため、Lv7近くの難易度と言える。
  • Lv7 Evans 〜NOSTALGIA Ver. 〜[ADV]
    • 上記の精度難に加え、中盤には16分回転がある上すぐ直後に両端縦スライド(回転は一応[EXT]より易化されているが)という現基準でもレベル不相応な配置がある。
  • Lv7 ヤマトなでなで♡かぐや姫[ADV]
    • ほぼ全体がリズム難(もしかしたらズレてるのかもしれない)。配置自体も極端なものはないものの、局所的に取り辛い16分配置があるなど決して甘くはない。
  • Lv8 Wandering Gravity[ADV]
    • 16分横スライドが頻発しており、2列以上連続になっている箇所もある。コンボをあまり外してなかったとしてもタイミングが悪いと支障が出ると思われる。
  • Lv8 chaplet [ 2 ][ADV]
    • 旧基準でも何とか上位の範疇かもしれないが、ホールドの多さ・配置の複雑さを考えると以前の公式ならLv9に設定した可能性がある。
    • 詳細はホールド中心の個人差を参照。
  • Lv8 狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し[ADV]
    • [EXT]がLv9に収まったせいでLv8となった可能性大(もっとも向こうも旧Lv10相当だが)。
    • 3連ゴリ押し配置が多発しソーダバーになりやすい。Lv9のchaplet[ADV]といい勝負。
  • Lv8 Morning Glory[EXT]
    • 先述の通り高速ハネリズムが旧Lv8適正では厳しく、現基準でも上位と言える。
  • Lv8 リバースユニバース[EXT]
    • Lv8上位(場所によっては最上位)の配置が続く全体難譜面。
  • Lv8 CandyPop★Showcase[EXT]
    • 前半が難しく、この部分だけでいえば現基準でもLv9下位で、偏り配置の箇所が苦手だと中位に食い込む可能性もある。
    • 偏り配置部分の難度はナナホシ[EXT]より低いと思われるが、それでも用心した方が良い。
    • 後半は前半より易しくなるので、ここで稼ぎにしたいところ。
  • Lv9 Paranoia[EXT]
    • ノーツ数が965とSulk[EXT](1000丁度)と35しか差がなく、特に体力的に厳しい人だと苦戦を免れないと言える。
    • 今作で降格した同じく体力寄りのロストワンの号哭[EXT]と同等以上の難易度は確実にある(あちらは旧Lv10でも逆詐称だったものの、それを上回る可能性あり)。
  • Lv9 狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し[EXT]
  • Lv10 AI[EXT]
  • Lv10 アガット [ 2 ][EXT]
    • もしかすると今基準でも上位。
  • Lv10 Jazz is Rad[EXT]
  • Lv10 Diastrophism[EXT]

*1 これ自体は過去に「ミミニャミ・コタローのフライングキャッチ!」において「ニャミ押し」という名称で登場していた。

Last-modified: 2018-04-25 (水) 23:01:12
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