jubeat cʟan

レベル詐称逆詐称について(新曲)

  • マーカーによる個人差やステルスマーカーはこのページに記入しないでください。
  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • その他注意すべき譜面や「個人差譜面」についても取り上げています。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。
  • なお、本リストに記載されている判定はあくまでも目安です。個々人の得意不得意によって、記載内容が当てはまらない場合もあります。
    • 判定について疑問がある場合や追記・改版提案があれば、ぜひ編集をお願いします。

全般

  • ホールドマーカー搭載譜面全般
    • propの新要素であることに加え、他機種の長押しと比べやや視認性に難があり、慣れていない場合はうっかり離してしまう事も珍しくない。
    • 通常の譜面に比べ、譜面を暗記しているかどうかでの個人差が大きい傾向にある。
    • どうしても取れない箇所は捨ててしまうのも手だが、ホールドが多い譜面では捨てることもままならない場合が多い。取捨選択は慎重に。
    • リリースマーカーに通常のマーカーを被せてくる配置が存在する譜面もあり、特に初見は注意。
  • Morning Glory
    • ハネリズムな上にBPM 220と高速で精度がかなり取りづらい。

BASIC

[BSC]Lv7まで

  • 詐称
  • 逆詐称
  • 個人差
    • Lv2 炉心融解 [ 2 ]
      • 要注意!!通常のマーカーは2分打ちでレベル相応だが、ホールドが問題。前半は歌詞に合わせて8分音符分早く入るパターン、後半は左と右の同時押しのホールドマーカーが交差して被っており視覚に注意。
      • ソーシャル枠ボーカロイド曲の中では有名な曲だが、ホールドに慣れていない初心者が選曲するべきではない。
  • Lv3 STEP by STEP UP↑↑↑↑
    • ノート数116と同レベル帯最少クラスだが、裏拍や片側2つ同時押しや速めの4分打ちなど決して平坦ではなく、逆に1ノートあたりの失点が大きくなってくる。
  • BASIC上位
  • BASIC最上位

ADVANCED

[ADV]Lv9まで

  • 詐称
    • Lv5 Glorious Days
      • 500ノート以上とLv5ではかなり上位のノート数で、大量のパネルを捌きなれていないプレイヤーには抵抗が大きい。BPMが低め、パターンが少ない、片手で済ませられる部分が多い、演奏時間の長さなど密度が薄まる要素は多いものの、他のLv5水準と比べると壁が高く感じる。Lv7程度。
  • Lv6 Welcome!!
    • 危険!!! Lv見直し後のLv6の中でもトップクラスの589ノート、片手処理を要求される付点8分と8分ラッシュや8分処理中に平気で混ざるホールドなど容赦がない。中間に長いホールドがあって一息つけるが、Lv7相当。
  • 逆詐称
    • Lv7 ガヴリールドロップキック
      • ノート数365と版権曲Lv帯でも少なめながら、リズムも比較的単純で取っ付きやすさが目立つ。同程度のノート数ならShadow and Truth[ADV]があるが、こちらはリズム難で難易度を上げてきている。Lv6程度。
  • 個人差
  • 同時押し・ネタ押し中心の個人差
  • ホールド中心の個人差
    いずれもpropからの新要素である、ホールドマーカーの絡みを利用して難しく見せている譜面。クリア、スコア難易度としてはそこそこだが、僅かなる極端な難所のせいで詐称と勘違いされるケースが多い。
  • スライド中心の個人差
  • 高速・物量系個人差
  • リズム難・混フレ中心の個人差
  • Lv6 Morning Glory
    • 終始ハネリズムと少ないノーツ数によって光りにくい配置が多い。クリアはハネリズムの耐性次第。ラストの王冠押しも初見殺しになりやすい。
  • Lv8 Passion
    • リズム難、そしてソフランによって光りにくい配置が多い。クリアはソフランの耐性次第。ちなみに総ノート数は573(コナミ)で語呂合わせとなっている。
  • その他個人差
  • Lv7 Sulk
    • 序盤のホールド地帯、同時押しラッシュ地帯、物量(645ノーツ)、付点交じりの同時押し地帯によって構成されている。配置自体は比較的単純なものが多く、Lv7としての総ざらいの譜面でもある。付点交じりの同時押し地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • ADVANCED上位

EXTREME

[EXT]Lv8まで

  • 詐称
  • 個人差
  • 同時押し・ネタ押し中心の個人差
  • Lv7 ユメイロコンパス
    • 譜面の大半が8分間隔での同時押しで構成されている。16分地帯ではLv7にしては申し訳程度だが、配置自体は単純なものが多い。8分間隔での同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv8 STEP by STEP UP↑↑↑↑
    • 文字と図形ネタが満載の譜面で特にサビ部分の満開地帯(4個同時→5個同時)が苦手だと苦戦は免れないだろう。
  • Lv8 脱法ロック
    • 上記と同様、文字と図形ネタが満載の譜面で、イントロとアウトロのWOW地帯(6個同時<いずれも左下→右下の順>)、サビ部分の3個同時押し地帯が苦手だと苦戦は免れないだろう。

[EXT]Lv9

  • 最上位
  • 入門・下位
    • Pink Rose [ 2 ]
      • ほぼボーカル合わせの素直なリズム取りで、16分が序盤と中盤に少しある程度。サビ部分でのホールドの配置が少々ややこしいが、ホールド拘束は無く覚えれば押しにくい配置ではない。
      • 他のLv9ホールド譜面と比較しても素直な方で、ホールドに慣れていればLv8相当。
      • 通常譜面とは違い、アウトロにもノーツがあるので注意。
  • 個人差
  • 高速・物量譜面
    • Sulk
      • Lv9で1000ノーツという大台到達、乱打は単純な左右交互だけでなく縦2連処理もあり、演奏時間の長さ(Elemental CreationやShine On Meと並ぶ最長グループ)との合わせ技でスタミナが要求される。
      • ホールドは中盤の拘束部分でコンボを切りやすいが、ノート数の多さのため失点割合は少なめ。どれだけメインの乱打についていけるかが問われる。

[EXT]Lv10

  • 逆詐称・入門
    • トキメキメカニクス
      • 強いて言えば乱打やシンセパターンを読むぐらいの力量は問われるが、これといって特化された譜面属性や局地的な難所がなく得手不得手が現れにくい。Lv10に挑戦する地力があるかどうかの目安になりやすい。
  • Passion
    • 遅めのBPMが幸いして適正ノート数ながら、反射神経よりも落ち着いて譜面を読むタイプで挑戦レベルでも振り落とされにくい。桂馬押しが多めだがLv9上位程度。
  • 個人差
  • 配置難・出張中心の譜面
  • ホールド中心の譜面
    • Ausretious#1-まどろみ、或いは嘆色の夢- [ 2 ]
      • ボーカルがほぼホールドマーカーでアサインされている譜面。
      • とにかくホールドの数が多くほぼずっとホールド拘束をされる。パターンもかなり複雑で中盤にはホールド混じりの混フレ、サビには時間差ホールドといった他ではあまり見られない配置も多々あり、ホールドに慣れている人でも注意を要する。
  • スライド中心の譜面
  • 高速・物量譜面
  • リズム難・混フレ中心の譜面
  • その他
  • 最上位
  • 最難関候補

Last-modified: 2017-08-16 (水) 21:45:10
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