jubeat saucer fulfill

レベル詐称逆詐称について(旧曲)

  • ここではsaucer以前の旧曲を扱います。
  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称譜面」、その逆の「逆詐称譜面」について記述。
    • 個人差」についても取り上げています。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。

BASIC

  • 詐称
    • Lv1 タッチ (copious)
      • 要注意!! Lv1としてはリズム難な上、このレベルとしては規格外の縦2個同時押し、4個同時押しも含まれている。Lv2上位〜Lv3下位相当。有名曲ではあるが、初心者は安易に選曲しないように。
    • Lv3 KUNG-FU MAMA (knit)
      • 危険!! 物量がLv3として規格外、全体に配置も厳しく、特に序盤は変則リズムに注意。Lv4最上位〜5中位相当。
    • Lv3 Love♡km (knit)
      • 184BPMの8分配置がある。4個の同時押しと変則リズムも厄介。Lv4上位である。
    • Lv4 Shine On Me (knit)
      • リズムは4分までだが、ノート数が400を超えていて休みが少なくパターンも毎回変わってくるので忙しい。Lv5相当。
    • Lv4 Lisa-RICCIA (saucer)
      • 要注意!! 配置自体はLv4相応だが、リズム難かつBPMが205と速いため、全体的に忙しく光らせづらい。Lv5中位〜上位相当。
    • Lv6 532nm (copious APPEND)
      • 超危険!!! 4分打ちが続くかと思いきや、いきなり16分スライドが現れる。更にスライド以外の部分がスカスカなためスコアも出し辛い。Lv7上位〜Lv8相当の核地雷、BASIC最難関候補。
    • Lv7 yellow head joe (copious)
      • リズム難で、桂馬押しが多発する。後半は「く」と「へ」字押しがあり、さらにノーツの関係上シャッターが重い。BASIC且つLv7の常識を逸脱しており、Lv8が妥当。BASIC最難関候補。
  • 逆詐称
    • Lv2 君をのせて feat.sayurina (knit APPEND)
      • リズムは4分までであり、ノート数が少ない上に配置も単純。Lv1としてみても弱い部類と思われる。
    • Lv2 SWEET CUBE (copious)
      • 単純かつ同じようなパターンの4分のリズムがひたすら繰り返される。下手なLv1の譜面よりも簡単。
    • Lv4 恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!! (saucer)
      • BPMが遅く配置も難しくない。Lv2上位〜3中程度。
    • Lv5 新たな幕開け(saucer)
      • 物量が多めだが単純な同時押しが多く、序盤の8分配置以外にLv5らしい難所は特に無い。
    • Lv5 この青空の下で(saucer)
      • 最大4分までのリズムで密度も低い。レベル4が妥当。
    • Lv5 隅田川夏恋歌(ripples)
      • 物量はやや多めだが、それでも4分までのリズムしかなく配置も単純なのでLv4で妥当。
    • Lv5 Fly with me(saucer)
      • 12ビートがメインの曲だが最大4分までのリズムで密度も低い。配置も素直でLv5どころかLv4でも弱い部類に入る。
    • Lv7 キラキラ☆ステーション (saucer)
      • 殆どが4分のリズムで特筆すべき難所も無く、Lv7とは思えない程弱い。同時押しの耐性で個人差はあれど、Lv5上位〜Lv6下位程度だろう。
  • 個人差
    • Lv4 Good-bye Chalon (ripples)
      • このレベルにしては裏拍配置が多くリズム難。
    • Lv6 GIGA BREAK (初代)
      • かなりのリズム難。偏った配置も多く特にスコアで個人差が出やすい。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv4 人生は素晴らしい物語。(Dear Japan Remix) (saucer)
      • 危険!! リズム難で、8分ラッシュや16分配置が多く、押しづらい分割文字押しまで登場する。Lv5上位〜Lv6程度はあると見ていいだろう。
    • Lv5 オムライス (copious)
      • 超危険!!! このレベル帯だとは思えない物量譜面で、8分ラッシュが続く。Lv6上位〜Lv7中程度の地雷譜面。なおノーツ数は518と、現行バージョン時点でLv5最多のノーツ数を持っている。
    • Lv5 カラフルミニッツ (saucer)
      • このレベルにしては8分同時連打が多く、リズムも歯抜けで取り辛い。Lv6中位相当。
    • Lv5 SWEET CUBE (copious)
      • 全体を通してひたすら斜め配置の同時押しが続く譜面で、リズムもややこしい部分があり一瞬だけ16分も登場する。Lv5では強め。
    • Lv5 HEKIREKI (copious APPEND)
      • 危険!! BPM260の8分乱打が存在し、ノート数の少なさ故に乱打部分を占める割合が多く適正者には厳しい。
    • Lv5 Real Clothes<Album Mix> (copious)
      • 16分での2個押しの縦移動が多発する。BPMは遅いがこのレベルの範疇を超えた配置。Lv6相当。
    • Lv6 オレンジ (saucer)
      • 182BPMの8分がメインかつ随所に同時押しが絡んでくるので全体的に忙しい。Lv6最上位〜Lv7下位相当。
    • Lv6 Share The World (ripples APPEND)
      • ノート数は553でLv6では1位タイ(もう一つはmilky ice bear[ADV])で、リズムも後述する[EXT]譜面(Lv7詐称)とほとんど変わっておらず、Lv6としてはかなり厳しい譜面。ライセンス曲ということもあり、jubeatを始めたばかりの人が選びやすいという点も要注意。
    • Lv7 snow prism(saucer)
      • 道中も高BPMゆえに忙しいが、終盤の16分配置は完全にLv7の規格外(ちなみに[EXT]譜面から16分乱打を1箇所抜いただけ)。シャッターの重さも相俟って強烈なラス殺しとなりうる。Lv8相当。
    • Lv7 トリカゴノ鳳凰(saucer)
    • Lv7 めうめうぺったんたん!! (saucer)
      • 物量&体力譜面。前者は同時ラッシュや回転などが忙しく、後者は673ノーツというレベルの範疇を超えた物量が襲い掛かる。
    • Lv8 新たな幕開け(saucer)
      • 前半も8にしてはやや難し目だが、終盤の16分乱打の配置が同曲EXT(Lv10)よりも複雑で明らかにLv8の規格外。Lv9相当、人によってはEXTよりもスコアが出ないこともある。
    • Lv8 Our Faith(saucer)
      • 要注意!! スライド配置が多く、後半はリズム難と偏った2個同時押し中心の配置。Lv9相当。リズムを知らないと9でも上位と感じることも。
    • Lv8 ZZ(saucer)
      • 要注意!! 同時を含む16分横スライドはこのレベルにしては規格外。下手な[EXT]Lv9よりも難しく、Lv9中位相当の地雷
    • Lv9 405nm(Ryu☆Remix)(saucer)
      • 上下混フレ配置はLv10相当、その上偏った配置もあり誤爆しやすく、Lv9として厳しい。稼ぎ所もあるが、クリアスコア狙いともにそこできっちり光らせないと厳しい。
  • 逆詐称
    • Lv7 Gravity (copious APPEND)
      • サビ以降のリズムが4分までしかない為シャッターの回復が容易。前半も難しい訳ではない。Lv6下〜中位相当。
    • Lv7 アルストロメリア (copious)
      • ややリズム難だが、配置は全体的に素直、Lv6相当。
    • Lv8 AREA 51 (ripples)
    • Lv8 SigSig (初代)
      • 何れも8分までのリズムしかなく、しかも配置は素直。実質Lv6上位〜7下位。
    • Lv8 華爛漫 -Flowers- (saucer)
      • 偏った配置や花押しなどもあるが、歌合わせの素直なリズムで16分も少ない為流石にLv8では弱い。Lv7相当。
    • Lv9 Beastie Starter (saucer)
      • 序盤がリズム難だが、中盤の真ん中の4パネル配置以降はLv7上位〜8下位相当の稼ぎ所。[EXT]が存在しない6個同時押しなど注意を要する部分もあるが、それでもLv8相当。
    • Lv9 GAIA (saucer)
      • ややリズム難だが16分が無く配置もそこまで難しくない。ラストにネタ押しがあるがクリアにはほぼ関わらないと言っていい。Lv8相当。
    • Lv9 December Breeze (saucer)
      • quaver♪(EXT)と譜面傾向が似ていてこちらは16分すら存在しない。休みが少な目で若干上下振りがあるがそれでもLv8下〜中位程度だろう。
  • 個人差
    • Lv7 coming true (ripples)
      • 譜面の大半が同時押しで構成されている。物量もLv7にしては多めだが、配置自体は単純なものが多い。同時押しが苦手だと苦戦は免れないだろう。
    • Lv7 Jumping Boogie (初代)
      • 譜面のリズムが曲のリズムと殆ど合っていない超絶ズレ譜面。曲のリズム通りに叩いてもほぼ光らないので目押しで叩くといい。
    • Lv7 Love♡km (knit)
      • 文字と図形ネタが満載の譜面、リズムが分かり難い所が多く、初見難易度は高め。
    • Lv8 Red Goose (copious)
      • 中盤以外は8分横スライド中心の譜面、ノーツ700以上且つ単押しが多いので、全体的に忙しい。
    • Lv9 STELLAR WIND (knit APPEND)
      • リズム難、そして左右混フレで光りにくい配置が多い。またノーツ数の都合上シャッターが重く、加えてラストの発狂配置があり、シャッター全開するのは至難の業。クリアは混フレ耐性次第。ちなみに総ノート数は[EXT]より多い。
    • Lv9 True Blue (saucer)
      • イントロとアウトロでひたすら16分横スライドが押し寄せる。スライド耐性で個人差が出やすく、スライドが極端に苦手だと[EXT]よりクリア・スコアともに難しいと感じることも。

EXTREME

  • 詐称
    • Lv7 あいのうた (初代)
      • 超危険!!! 複雑な3-6個同時押し、そして後半の出張必須の配置と16分片手処理がある。実質Lv8最上位〜9下位の核地雷。初代のLv10では(初代基準でも)逆詐称気味ではあったが、次回作のripplesはLv7へ大きく格下され、強烈な詐称譜面となってしまった。
    • Lv7 記憶の欠片 (saucer)
      • 嫌らしい同時押しや16分スライドが随所にあり、ノート数の割に忙しい。少なくともLv8下位はある。
    • Lv7 CAT'S EYE (knit APPEND)
      • 危険!! 全体的に初見殺しの配置が多い。特にサビに出てくる珍しい6個押し(通称猫押し)は初見ではまず押せず、対策を立てても押せない事も多い。どちらにせよ、Lv7の範疇を大きく超えた核地雷。Lv8上位〜9下位。
    • Lv7 Share The World (ripples APPEND)
      • ノート数752はレベル内最多(それどころかLv8として見ても非常に多い)でA・Bメロは文字ネタが多い。その他の箇所もやや押しづらい同時押しがひたすら押し寄せてくる。Lv8中位相当か。
    • Lv7 つけまつける (saucer)
      • リズムは素直だが、NGゾーンの多い同時押しや出張必須の配置など初見殺しの配置が多い。Lv7最上位〜Lv8下位相当。音ゲーの経験が浅い初心者は間違っても選んではいけない。
    • Lv8 Sandstorm (knit)
      • 危険!! 殆どが16分で構成されている上に叩きにくい譜面。BPMは遅めとは言えLv8適正者にはかなり厳しく、個人差を考慮してもLv9中位以上はあっていい。
    • Lv8 君をのせて feat.sayurina (knit APPEND)
      • 中盤まではLv8上位相当だが、終盤の同時混じり16分乱打は適正者には非常に厳しい。Lv9下〜中位。
    • Lv8 天上の果て (saucer)
      • 要注意!! 全体的に12分のリズムなので非常に光らせにくい。序盤の押しづらい同時押し、「?」押し、混フレによるラス殺しなどLv8としては厳しい配置が多い上、シャッターも重い。Lv9中位以上はあるか。
    • Lv8 Polaris (初代)
      • このレベルにしては16分が多めで配置も地味に嫌らしいものが多い。忙しさとは裏腹にノーツ数が少な目でスコアはLv8最上位クラス。
    • Lv8 女々しくて (copious)
      • リズムは歌合わせだが、全体的にごり押しや出張必須の16分配置が多く非常に取り辛い。少なくともLv8としては規格外でLv9下〜中位はある。曲を知っているからと安易に選ぶと危険。
    • Lv8 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 (saucer)
      • 要注意!! 開幕に12分スライドがあり、後半の3拍子地帯以降は出張必須の同時押しが多発。Lv9中位と考えるが良い。
    • Lv9 In Scottish Highlands (初代)
      • 全体的に9にしては配置が嫌らしく、16分も多め。Lv10下位相当。実際に初代ではLv10だった。
    • Lv9 Crosswind (初代)
      • 初見は特に注意。中盤に32分発狂があり、BPM107という遅さのせいか餡蜜が全く効かず、光らせ辛い。クリア難易度は10下位クラス。
    • Lv9 恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!!(saucer)
      • 文字、図形押しが多い上、途中ではラップリズムの16分配置があり。さらに後半は繰り返しの上下中心配置もあり、全体的に見てもLv10でもおかしくない。癖が強い配置が多いので粘着は禁物。
    • Lv9 この子の七つのお祝いに (saucer)
      • 前半の16分発狂は明らかにLv9の規範を逸脱している。シャッターは軽く後半は同時押しメインかつLv9妥当の譜面になるが、前半をある程度捌けないと話にならない。総合するとLv10下位、同時押しが苦手ならそれ以上の難易度になり得る。
    • Lv9 Condor (saucer)
      • 要注意!! 中盤のごり押し必須の繰り返し地帯が非常に光らせにくくノーツ数の少なさも相まって、『スコアに関しては』Lv10上位〜最上位にも匹敵する核地雷。クリアもその部分をある程度捌けないと厳しいだろう。
    • Lv9 SEED (saucer)
      • 前半はリズム難で、後半は混フレと出張、片側に偏った配置が多く、実質Lv10下〜中位相当、出張が得意なら難易度は下がるがそれでもLv9上位。
    • Lv9 Stella Sinistra (saucer)
      • 危険!! リズム難かつ12分の配置が大半を占めており、発狂、出張、重シャッターと全体的に見てもLv9の範疇を大きく超えている。Lv10中位以上の地雷
    • Lv9 隅田川夏恋歌 (ripples)
      • 超危険!!! 683ノーツというシャッターが最も開きにくいノート数に加え、配置難の跳ねたリズム、通称「濁流」と呼ばれる斜めに移動する配置、片側に偏った交互連打など、譜面全体が難所とも呼べる譜面で、濁流地帯の研究度により個人差はあるが並のLv10の楽曲よりもクリア・スコア難易度が高いと感じることもある核地雷。初登場時はなんとLv8というとんでもない詐称だった。
    • Lv9 POINT ZERO (saucer)
      • リズムがかなり独特で特に初見では非常に光らせ辛い。その上16分発狂やゴリ押し必須の配置もあり更にはシャッターも重く、クリアも実質Lv10下位相当と見ていい。余りにもリズム難な為か2014/07/23現在エクセ達成者は40人と非常に少ない。
    • Lv9 纒 (copious)
      • 全体を通してラップ合わせの16分で構成されている。BPMは遅いが偏った配置が多く、序盤の「回せ回せ」の大回転も他にあまり類を見ない配置でとにかく押し辛い。実質Lv10相当の地力が必要。
    • Lv9 LUV CAN SAVE U (saucer)
      • 16メイン且つ斜め押しが多く、途中はリズム難、混フレ、出張必須の同時押しがあり、非常に忙しい。物量もノート数が922とLv9としては多く、実質Lv10下位〜中位の地力譜面。
  • 逆詐称
    • Lv7 RPG (saucer)
      • 歌合せかつゆったりとしたリズムで、配置も8個同時押し以外に特筆すべき部分はない。Lv6相当でEXT譜面入門にもオススメ。
    • Lv8 君の元へ (saucer)
      • 同曲ADVANCED譜面(Lv6)とほとんど同じリズムで16分配置は一切ない。少しノート数が増えた程度で決して叩きにくいわけでもなく、素直な配置。Lv8では明らかに弱く、標準的なLv7のADVANCED譜面より弱い。
    • Lv8 Gravity (copious APPEND)
      • 同曲ADV同様サビ以降のリズムが4分までしかない為シャッターの回復が容易。16分も皆無なので全体的に見ても弱い。Lv7下位相当。
    • Lv8 Show up ! - short ver - (saucer)
      • サビ前に付点8分配置がある以外は配置・リズムともに素直で16分配置も一切ない。サビ終盤に点対称同時押しがあるが、BPMが低いのでさほど押しづらくないだろう。Lv6上位〜Lv7下位相当だが、シャッターは重いので一応注意。
    • Lv8 Take Your Way (saucer)
      • 16分僅差など取り辛い箇所もあるが、BPM密度共に低めで見切りにはさほど苦労しない。Lv8としては入門クラス。
    • Lv8 fellow (knit)
      • 8分までのリズムがメインで配置も比較的素直。Lv7中〜上位相当。
    • Lv8 LANA - キロクノカケラ - (saucer)
      • 16分配置がなく、難所は序盤の斜め押しと後半の死角配置があるもの、いずれもLv8として弱い。それ以外はLv6最上位〜7下位相当の構成。
    • Lv9 quaver♪ (saucer)
      • 曲名のごとく「八分音符」がメイン。中盤の16分乱打があるもの、そこでもLv9としては弱め。中盤以外は8分中心の配置、単押し中心なので稼ぎやすい。Lv8中位程度、但し8分中心地帯では休憩がないので体力配分に注意。
    • Lv9 SILVER☆DREAM (saucer)
      • 6個押しや出張必須の配置など若干難しい箇所もあるが、それでも16分が皆無な為Lv9は完全に逆詐称。
    • Lv9 つぼみ (saucer)
      • BPMは早いが16分が皆無かつノート数も少なめで、Lv9たりえる要素は全くないと言っていい。EDIT譜面をプレイするつもりがないなら、「発見!よみがえったBEMANI遺跡」でのLv9フルコンボにおすすめ。
    • Lv9 Heart of Gold (copious APPEND)
      • BPMは高いが16分がなくノート数も少ない。変な形の同時押しもあるが、下位の譜面にもある配置が多くノート間の間隔が大きいので対処しやすい。Lv8上位程度。
    • Lv9 polygon (copious)
      • 16分連打や出張があるものの、稼ぎ箇所が多め。特に終盤の緩めの4-6個の同時押しで稼ぎやすく、クリアだけならLv8中位程度。ただしノーツの関係上シャッターが非常に重く、スコアはLv9で妥当。
    • Lv9 robin (saucer)
      • 終盤までは密度がかなりスカスカでLv9らしい要素は一切無い。ラストの混フレのみ9上位レベルだがそれまできっちり稼いでいれば問題ない。
    • Lv10 Kick It Out (knit)
    • Lv10 Move That Body (saucer)
      • 何れも桂馬押しや文字押しなど様々パターンの同時押しが主体の譜面。しかし、他のLv10の同時押し主体の譜面と比べるとまだ押しやすいものが多く、16分も少なめ。極端に苦手でない限りはLv9上位程度。
    • Lv10 Chronos (saucer)
      • 全体を通して変拍子かつごり押しメインだが、メロディーに沿った配置が多く回復も多め。スコアはやや個人差が出るがクリアだけならLv9上位相当。
    • Lv10 Far east nightbird (knit)
      • 8分がメイン、出張必須配置や複雑な配置が無く、16分や24分の横スライドもあるが比較的取りやすい配置。レベル9程度、中盤はリズム難なので一応注意。
    • Lv10 ロストワンの号哭 (saucer)
      • 物量が多めで後半の混フレがやや難しいが、それ以外は比較的捌きやすい配置が多く、リズムもさほど複雑ではない。物量に関しても同時押しが多いので思った程の忙しさは感じられない。Lv9上位程度。
  • 個人差
    • Lv7 闘いの刻-jubeatREMIX- (saucer)
      • 同時押し主体、前半は上下分業の配置があるもの、中盤と最後は「?」押しが各1回ある。同時押し苦手ならLv7として詐称。捌きにくい箇所が多いので初見難易度が高い。
    • Lv8 Chance and Dice (初代)
      • この曲のリズムは本来付点8分が中心なのだが、実際の譜面は付点8分を12分で叩いているズレ譜面(しかしところどころ付点8分で正しいリズムになっている箇所がある)。先述の「Jumping Boogie」同様、歌通りに叩いてもPERFECTにならないので目押し推奨。
    • Lv8 this storyends (copious APPEND)
      • 基本的には妥当だが全体的に揺れた判定になっており、演奏通りに押してもなかなか光らない。(特にスコア狙いは)上記のChance and Dice同様目押し推奨。
    • Lv8 Real Clothes<Album Mix> (copious)
      • 全体的に押し辛い同時押し混じりの16分僅差の配置が多く、リズムも独特で知らないと光らせ辛い。また、シャッターも重い。
    • Lv9 雨ノチHello (saucer)
      • リズムは8分メインで素直だがゴリ押し強要の配置、NGゾーンの多い同時押しなど初見殺しの配置がてんこ盛り。かなり癖の強い譜面故に個人差も大きい。
    • Lv9 アルストロメリア (copious)
      • 叩きにくい16分の乱打や交互打ちが多く、個人差の激しい譜面。人によっては同じ乱打譜面であるLv10のダイナマイトよりも難しいと感じる事も。
      • コースモードレベル1の「コースモードが怖い?ばっかお前TAGがついてるだろ」のラストに君臨しており、この曲だけ難度が異様に高く、コースクリアの大きな障壁となることもある。
    • Lv9 いっぽんでもニンジン (saucer)
      • 全体を通して文字ネタ・図形ネタのオンパレード。初見殺しではあるが、リズムは単純でNGゾーンも少なめなので慣れてしまえば弱めに感じるだろう。
    • Lv9 SOS (knit APPEND)
    • Lv9 防衛本脳 (copious)
      • 何れも初見殺しの同時押しが譜面の大部分を占める。どちらも同時押しの耐性次第で体感難易度が変わってくる。
    • Lv9 Kiss & Ride (ripples)
      • 前半は大部分がヴォコーダーに合わせた点対称同時押し。後半は2、4段目と1、3段目に分かれての混合フレーズで左右分業が出来ない上にリズムも非常に取りづらい。慣れてしまえばLv9弱〜中程度だがシャッターが重い為苦手だとLv10クラスに感じる事も。
    • Lv9 黒髪乱れし修羅となりて (saucer)
      • 全体を通して16乱打がひたすら続く。配置自体は見切りやすいが、ノート数が900を超えている為密度が高く、物量耐性も必要。
    • Lv9 元気でやってるのかい? (knit)
      • 全体的にラップ合わせの16分が多く、初見殺しの同時押しも多い。交互配置が多く慣れれば乱打以外の箇所である程度の回復も可能なので、体感難易度は16分の耐性次第か。
    • Lv9 この青空の下で (saucer RUNRUNマラソン第2回)
      • 1回目のサビの後に、先述のアルストロメリアよりも速い16分乱打が8小節続き、それ以外にも16分交互連打や乱打などを含む超乱打譜面。クリア、スコアとも乱打の腕次第。
    • Lv9 Shine On Me (knit)
      • ノート数が932とLv9では凛として咲く花の如く 〜ひなビタ♪ edition〜と並んで最多を誇る。配置自体は8分同時がメインで易しめだが、ほぼ休み無しで来るのでゲシュタルト崩壊を起こしやすい。基本的には弱めだが物量耐性で個人差が出る。
    • Lv9 SWEET CUBE (copious)
      • 全体を通して変わった配置の混フレが続く。ノート数もあまり多くないのでスコアも伸び悩みがち。また、序盤には無理押しに近い同時押しもあるので注意。
    • Lv9 spring pony (saucer)
      • リズムが独特でゴリ押しを強要される配置もあり慣れない内は光らせ辛い。リズム自体は曲に忠実なので曲を聴きこむのがクリアへの近道と言えるだろう。
    • Lv9 Triple Journey -S-C-U EDITION- (saucer)
      • 全体を通して文字・ネタ押しのオンパレード。NGゾーンも多く一部無理押しに近いものもあり、初見難易度は同レベルの中でもダントツ。リズム自体は素直なので研究次第ではLv9中位相当にまで難易度が下がる一方、ネタ押しが苦手ならLv10中位相当にもなり得る。
    • Lv9 ナナホシ (copious)
      • 偏った配置が多く、出張や片手処理のいずれも苦手なら厳しい。ノーツ数が少なめ且つ16分が多いので、前述の部分でできっちり光らせないとスコアが出辛い。
    • Lv9 FIGHTERS (copious APPEND)
      • 初見殺しの文字押しが何度も登場。いっぽんでもニンジンと違い、パターンは少なめだがNGゾーンが多くシャッターも重い。研究次第では対処しやすくなるがそれでもLv9としては強め。
    • Lv9 Flip Flap (saucer)
      • 譜面自体はLv9としては妥当〜やや弱めだが、隅田川夏恋歌[EXT]と同じ683ノーツでシャッターが最も重い。適正レベルではシャッターボーナスを稼ぎにくいため、ミスをできるだけ減らすことも重要になってくる。
    • Lv9 回レ!雪月花 (saucer)
      • シャッターは軽めだが、上下混フレや16分乱打、「回レ回レ」地帯の同時押しラッシュなど癖の強い配置が多い。リズムを知らないとLv10相当になり得る。
    • Lv10 Water Horizon (saucer)
      • 終盤の上下混フレが難所。それ以外に10たりえる要素は無いので得意なら逆詐称に感じるだろう。
    • Lv10 OVERHEAT - Type J - (saucer)
      • 全体は16分の縦2連とスライドが多い。後半は上からと下からの縦スライドがそれぞれ現れる、ズレると失点が大きくなる。スライド処理力によって個人差が出るか、クリアだけで平均するとLv10中〜上位。スコア難易度は最難関クラス。
    • Lv10 caramel ribbon (saucer)
      • ラキラキ程では無いが、出張必須な配置が非常に多い。リズムは比較的素直なので出張耐性によって体感難易度が変わってくる。
    • Lv10 Never Look Back in Sorrow (saucer)
      • 出張必須の同時押し連発や難解な混フレ、不規則リズムの同時押しラッシュ等とにかくリズム難かつ認識難な配置が多く、初見では何が起こっているか判らず終わることもあり得る。研究はほぼ必須だが癖の強い配置が多い故に過度の粘着は厳禁。
  • Lv10 Russian Snowy Dance (ripples)
    • 全体的に偏った配置が多く、出張が得意なら逆詐称にも感じる一方、苦手だと譜面の殆どが難所と化す。また、ラストに2回曲が終わったと見せかける初見殺しもあるので注意。
  • Lv10 The Wind of Gold (copious APPEND)
    • 曲の全体を通して混フレ配置が続き、出張も多く含む。それがうまく捌けるかどうかで激しく差が出る。
  • Lv10 Our Faith (saucer)
    • 基本的には10上位相当だが、後半からの混フレ地帯がかなりの認識難で個人差も出る。リフレクとはリズム取りが異なる事にも注意。
  • Lv10 STELLAR WIND (knit APPEND)
    • [ADV]を左に90度回転させた譜面、本来の左右混フレから上下混フレになっている。上下、出張苦手な人はレベル10上位に感じることも。ノーツの関係上シャッターが重い、しかも[ADV]と同じくラス殺しなので、シャッターを持っていかれる。ちなみに総ノーツ数は[ADV]より少ない。
  • Lv10上位譜面
    • Lv10 Evans (初代)
      • 初代からお馴染みのボス曲。前半は簡単だが、大回転以降の発狂が非常に見切り辛く、ここをある程度捌ける地力が必要。
    • Lv10 AIR RAID FROM THA UNDAGROUND (ripples APPEND)
      • 初登場時から長らく最多ノート数を誇っていた譜面。全体を通して16分の高密度かつゴリ押しを強要される配置が続く。
    • Lv10 concon(knit APPEND)
      • 最後の2小節に左右に極端に偏った16分配置があり、ラス殺し。そのためシャッターボーナスでのクリアは見込めず、道中も乱打、縦スライド、横スライド、同時押し(出張必須配置含む)と総合的な地力が問われる譜面と言える。
    • Lv10 I'm so Happy (knit)
      • 文字押しや配置難の同時押しが多く、初見難易度はトップクラスを誇る。譜面暗記により多少難易度は下がるが、癖の強い配置が多い故に地力が無い内の粘着は厳禁。
    • Lv10 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (saucer)
      • 押し難い同時と誤爆しやすい配置が多い。特に歌詞の「にゃんにゃん」の所の猫押しは初見で押すのはかなり難しい。譜面自体は16分が少な目なので対策次第である程度難易度は下がる。
    • Lv10 Vermilion(saucer)
      • 高密度な地帯は16分乱打(同時押しを含む)中心、低密度な地帯は混フレによるリズム難となっており、稼ぎといえる簡単な地帯がない地力譜面。
    • Lv10 Sol Cosine Job 2 (saucer)
      • 出張、物量、大回転、譜面認識力など上級の要素が揃える譜面。稼ぎ所が殆どなく、完全に地力が必要。
    • Lv10 Beastie Starter (saucer)
      • 8分同時押しがメインだがノート数が1000と非常に多く密度もトップクラス。慣れない内は後半に体力が切れてグダグダになってしまうことも珍しくない。
    • Lv10 Confiserie (saucer)
      • 中盤以降16分乱打が多く、BPMが高いので見切りにくい。ノート数も1000を超えており、平均密度も約9.63chips/secとトップクラス。体力配分にも注意。
    • Lv10 V (saucer)
      • 総ノート数が1044と全楽曲中2番目に多い超物量譜面。全体を通して16分押しが非常に多く、体力勝負となる。
    • Lv10 ラキラキ (saucer)
      • リズムは比較的素直だが上下の出張配置が続出し、トップクラスの初見殺しになっている。クリアするには出張耐性が必要。
  • Lv10最上位譜面
    • Lv10 Stand Alone Beat Masta (saucer)
      • 譜面の大部分が高密度で押し辛い。全体的にBPM200から放たれる8分地帯の同時押しには平然と出張が含まれており、16分発狂も容赦なく襲い掛かる。更にリズム難な箇所がいくつかある為、スコアを狙うにはハンクラ研究は必須。「もはや予想していた事態」にふさわしい物量譜面。クリア難易度、スコア難易度の両方共に最難関クラス。

Last-modified: 2015-02-04 (水) 21:11:42
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