pop'n music éclale

レベル詐称逆詐称について(新曲)

  • ここではエクラルからの新曲・移植曲および追加譜面を扱います。
  • 曲名表示している人も多いため、追加・編集の際は「曲名(ジャンル名)」両方の記載をお願いします(曲名とジャンル名が同じものは曲名のみで)。
  • 解説でAC20以前における旧Lvについて言及する場合は、旧表記+6が現行新Lv変換の目安となります。
  • [全般]キー音が無い曲
    • キー音が無い曲はキー音有りの曲と違って、叩いても音がズレているかが分かりづらく、いつの間にかリズムが崩れていてGREATやGOODが連続してしまうことがある。一度タイミングがズレてしまうと立て直しにくいので、特に普段キー音を意識しながら叩いている人は注意(GREAT・COOL判定とGOOD判定でゲージの伸びが変わるので、スコアだけでなくクリアにも影響する可能性もある)。
    • 逆に言えば常に正しいタイミングで音が流れるので、大まかなリズムを把握しやすい。特にjubeatやSOUND VOLTEXといったキー音が存在しない機種に慣れている人や、普段打鍵音を意識しながら叩いている人はこちらの方が点数が伸びやすい傾向にある。
    • また、キー音がない曲はボーカルに合わせてノーツが置かれている場合が通常の曲より多いため、譜面やリズムの傾向も変わってくることに注意。
    • タイミングが分かりづらい場合はéclaleから追加されたオプション「TIMING」を付けるのも手。
  • eclale新曲
    • 特にHYPER譜面には、交互連打を多く叩かせる配置が多い。苦手な人はBADはまりしてゲージを大きく失うおそれあり。

  • Lv13 Lv27 Lv40 Lv48 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • 曲名通りソフランの要素が前面に出ており、ハイスピード設定に苦しむ。SUDDENを設定する場合、セット・外すタイミングを各自で探る努力が必要か。また拍子が目まぐるしく変わるのでタイミングも掴みにくく、キー音無しも手伝ってスコア難度が高め。SDVXでこの曲をプレイして、曲の構成を掴むのも一種の攻略になるだろう(あちらでは小節線が出るので予測しやすい)。

EASY

  • ここでは今作で新規追加された旧曲EASY譜面も対象。
  • レベル1桁でも8〜9個のボタンを使う譜面がいくつか登場しているため、ボタン配置に慣れていない人は気をつけること。
  • エクラルでは、選曲画面でEASY譜面のボタン数表記を確認できる。
  • 詐称
    • Lv5 SAKURAスキップ
      • 使用ボタンは赤、両青、両緑だが、8分の二連打がかなり多く、わずかに8分の交互配置も出てくる。Lv8はあるだろう。
  • Lv7 Sephirot
    • 危険!! 赤、両青、両緑と右の黄色を使用する譜面。メロディー合わせで変にタイミング難や8分配置が降ってくることが多く、Lv7とはとても思えない譜面。
    • 体感的に考えるとLv11は下らないだろう。容易くレベル表記を信用してはならない。
  • Lv8 Link of Chain
    • 従来の中央5ボタンを使用する譜面。終始休みなく4分を叩かせ続ける上にリズム難。中盤から終盤にかけて8分配置も出現する。Lv9〜10程度と見たほうがいい。
  • Lv9 時の妖花
    • 黄色以外の7ボタンを使用する譜面。序盤はリズムが取りづらいぐらいでレベル相応だが、中盤あたりから一気に8分配置が続き、その内容も9→7→5→3→1のような大きめのスライド配置や縦連打ラッシュ、交互配置と厳しめ。5→3→5→1のようなEASY譜面としては複雑な配置、1+9のような離れた同時押しも出てくる。
    • ボタン数が少ないとは言え、少なくともLv13程度と見ておかないと危険。ちなみに、両青は一番最後の同時押しのみで、それぞれ1個ずつしか出てこない。
  • Lv9 ポップミュージック論(メガネロック)(AC13)
    • エクラルで追加。N譜面と同様の縦連打がサビ前とラストに登場するため、BPMの速い連打ができないとゲージを削られやすい。
  • Lv10 僕の気持ちを描く
    • 全体的に変則的なタイミングが多く、わずかながら認識の難しい8分も現れる。
    • 9ボタン全てを使用する譜面(当初は選曲画面での表示が中央5ボタンと誤って表示されていたが後に表示修正された)で、同じBPM・使用ボタン数・配置傾向の虹色の花(Lv5で非常に危険な譜面であったが2016年3月22日のアップデートでLv14へ昇格し逆詐称になった)とあまり大差が無い難易度と思われる。
  • Lv10 HADROS GALE
    • 白以外の7ボタンを使用する譜面。道中はたまに8分が混じる程度、単押し中心の楽な配置。ただ、ラストに8分の乱打→小階段→スライド→交互連打とほとんど休みなく続くラス殺しが待ち構えている。ラス殺しでは黄色は降ってこないため中央だけに集中できるのが救いだが、それでも厳しいことに変わりはない。Lv13程度と見ておくべき。
  • Lv11 蒼が消えるとき
    • 白以外の7ボタンを使用する譜面。ひたすらリズム通りに叩かせ続ける配置となっており休みと言えるような場所はほとんどない。また中盤の連続スライド8分、中盤以降に交じる左右の黄を使った配置がいやらしい。Lv12〜13程度。
  • 最易
    • Lv1 全力バタンキュー
      • 初心者オススメ! 赤、両緑、両白の5ボタンを使用する譜面。
      • 完全に単押しのみで最大4分でタイミングの変動もなく、ノート数も100に満たない。
      • 他のLv1と比べても簡単で、全譜面中の最易と言える。ちなみに初出時はLv3で完全に逆詐称だった。
  • 逆詐称
    • Lv4 オトカドール 〜このゆびとまれ〜
      • 初心者オススメ! 使用するボタンが赤と両緑のみで、目立った難所もない。
      • Lv3やLv2のすべての譜面はもちろんのこと、表記がLv1で詐称扱いされている月光花よりも簡単でLv1妥当と言える。
      • ポップンを初めてプレイする人やデータを継承する場合には最初にカーソルが合わせられている曲であるため、真っ先に即決しても大丈夫。
  • Lv6 V(プログレッシブ)(AC16)
    • エクラルで追加。従来の中央5ボタンを使用する譜面。4分配置しかなく、これといった難所は無い。
  • Lv7 チルノのパーフェクトさんすう教室
    • 従来の中央5ボタンを使用する譜面。8分縦連が何度か出てくるが難所はそれぐらい。後半になるほど密度が増していくが、それでも1→3→5の4分スライドぐらいしか降ってこない。最初と最後の縦連が少しリズム難ではあるが、歌詞に合わせて叩けば何の問題もなく捌ける。Lv6程度。
  • Lv8 Angelic Jelly
    • 白以外の7ボタンを使用する譜面。両青の同時押しが混ざるものの、全体を見ても配置はとても優しい。Lv7で十分。
  • Lv11 恋歌疾風!かるたクイーンいろは
    • 9ボタンすべてを使用する譜面。中盤に出てくる8分縦連打地帯は厄介だが、それ以外は終始リズムに合わせて4分の単押しを捌かせ続ける配置が続く。同時押しは一回しか出てこず、ノート数も219と少ない。
    • 2016年3月22日のアップデートで3段階降格したが、まだ逆詐称気味。Lv8〜9適正でもクリアが狙える。
  • Lv14 StrayedCatz
    • 9ボタンすべてを使用する譜面。ボタン数は多いもののほとんどがLv10相当の2分の単押し配置でかなりスカスカ。同時押し、もしくは単押しの4分の配置を考慮してもLv12程度。
    • 但しBPM303という速さは、2分を4分に、4分を8分に変化させるトラップ。その感覚を保った上でプレイしないと混乱するかもしれない。
    • また、ハイスピ設定を外さないとノーツが速すぎて、配置が分からなくなる恐れがある。
  • Lv14 Triple Counter
    • 9ボタンすべてを使用する譜面。道中はLv11と言えるほど密度がかなり薄い。やや難しめのタイミングが随所に登場するものの、それを考慮してもLv12〜13程度。
  • 個人差
  • Lv6 待チ人ハ来ズ。
    • 赤と白の3ボタンを使用する変わった配置の譜面。このレベルとしてはボタン数は少ないが、密度はそれなりにありボタンが少ない分縦連打が多くなっており、中盤と終盤に4分の縦連打地帯もある。また、ボタン同士がかなり離れた配置になっているため、終始左右に振られることになるのも特徴。
    • 縦連打と左右振りの耐性が試される譜面。同レベル帯には中央寄りのボタン配置が多いため、このような譜面が相手だと苦戦しやすいと思われる。
  • Lv6 ダブステ列島恋物語
    • タイミングをずらして叩かなければならない配置が随所に登場する。速度変化にも十分注意。
  • Lv7 パ→ピ→プ→Yeah!
    • 従来の中央5ボタンを使用する譜面。ノーツ数は147と少なめだがこのレベルにしては8分が多く忙しめ。また、3→4→5→6→7の4分階段が何度も出てくるため大きめの階段処理が苦手だと殺しとなる。
  • Lv8 僕らの旅はどこまでも
    • 曲調やBPMの変化の頻度が高く、それの対応が苦手だと表記レベルより断然難しく感じるかもしれない。
  • Lv8 Can't Stop My Love(J-R&B3)(AC8)
    • 低速な上に配置難(タイミング難)が多い。ハイスピ設定が遅いとBADを連発しかねない。
  • Lv10 "Schall" we step?
    • 白以外の7ボタンを使用する譜面。8分の縦連打が何度も出てくるのが特徴。ただし縦連打以外にはこれといった難所はないため、縦連打の耐性によって個人差が出る。問題なく捌けるなら逆詐称か。
  • Lv10 beat it together
    • 赤以外の8ボタンを使用する譜面。どのタイミングで叩けばいいか全く分からなくなる部分が多く、レベル不相応に感じられてもおかしくないかもしれない。
  • Lv12 在るが儘に
    • 黄色以外の7ボタンを使用する譜面。中盤に3と7の長い8分交互が続くため、リズムを崩すとあっという間にゲージを消し飛ばされかねない。それ以外は休みこそ少ないが4分配置ばかりであり、交互で空になっても回復はできるのでクリア難易度で見るなら妥当か。
    • 8分交互が障害とならなければこれといった難所のない逆詐称譜面と化すので、背伸びして挑戦してみるのも悪くない。
  • Lv13 晴香-HARUKA-(ジャパニーズレゲエ)(CS14)
    • 序盤と終盤がメロディー合わせの配置となっており、そこに対応できるかどうかで体感難易度が大きく変わる。低速なのでハイスピ設定を速めに設定しなければ、そこの配置を理解できない可能性が高い。
  • Lv13 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • 全譜面まとめ解説も参照
    • 同曲の上位譜面にも言えることだが、速度と曲調の変化が非常に多く、全体からどこを見ても難所で固まっている。高スコアや高メダルはとてつもない困難を伴うだろう。曲を全く知らずに初見で挑むとなおさら大変。
  • EASY最上位(Lv16以上)
    • Lv16 World Spider Web(ファンクフィーバー)(CS14)
  • Lv16 少年は空を辿る(ムラクモ)(AC20)
  • Lv17 シュレーディンガーの猫(トイコンテンポラリー)(AC16)
  • Lv17 ジオメトリック鵐謄ーパーティー
  • EASY最難関
    • Lv26 Blue River(カウボーイ)(ACec/CS11)
      • EASYとしては前代未聞のレベル表記。N譜面(Lv27)をそのまま中央5ボタンに圧縮しただけの譜面で、総ノーツ数も同じく412。レベルがNよりも低いのは使用ボタン数の差か。ボタン数が少ないとはいえかなりの密度があり、一定しない細かいズレや16分交互、ラストの速い同時押し2連打などの今までのEASYにはない配置が多発するため要注意。
        CS時代の5ボタン譜面(旧Lv15)をそのままの配置で持ってきた上でさらに判定が厳しくなっており、アップデート前まではLv22だった。

NORMAL

  • 詐称
    • Lv22 かくしん的☆めたまるふぉ〜ぜっ!
      • レベルの割りに同時押しが多くなっており、慣れてないプレイヤーにとっては終始難所が続いてしまう。
      • 同時押しに混乱しなければ意外と何とかなるがそうでない場合は上のレベルを含めた曲で地力を上げながら挑もう。
      • なお中盤で減速するが殆どはBPM139のためHS倍率はこちらに合わせよう。
  • Lv25 怒りと共に去りぬ!!
    • 曲が1分45秒ほどとあまり長くないにも関わらず、ノーツは582でありレベル25では紅焔(Live Version)(こちらは2分18秒ほどある)に次ぐ物量。密度は同レベル帯の中では驚異的。リズムを崩されるような配置は少ないものの、休憩が少なく忙しい譜面。
  • Lv25 INHERITANCE of WILL
    • ひたすら8分のスライドや階段を捌かせ続ける譜面。スライドだけでなく要所で交じる16分、軸のずれる長い交互(3と5→4と6→5と7と続く8分交互)、スライドからの同時押し3連打、縦連混じりのスライド階段(1→3→3→5→5→7→7→9)、ラストの8分大階段など難所が多い。
    • 最低でも8分のスライドと階段をある程度捌けなければ常にゲージが地を這うことになる。苦手意識があるならば他の曲で自力を上げてから挑もう。Lv27程度と見ておくべき。
  • Lv25 Link of Chain
    • 全体を通して16分のスライド配置と8分の階段が休み無く降ってくる。前半は前述の二つに加えて8分の縦連打が中心となり、中盤の連続16分スライド配置でもゲージを削りに来る。後半は縦連がなくなるので若干緩くなるが、それでもスライドと小階段は続くので油断できない。Lv26〜27程度と見たほうがいい。
  • Lv26 Angelic Jelly
    • 要注意! Lv30のneu(ニエンテ)Nに似た8分乱打がBPM200で全体を通して続き、交互連打の殺しもある。また、ノート数が580と多く、513ノーツを超えているためゲージも重めになっている。最低でもLv29〜30程度を見ておくこと。
  • Lv26 DEVIL’s Magic
    • 8分の交互から小階段、小螺旋、スライドへと続く配置が多めで忙しい。序盤には乱打からの大階段、中盤には6→8→6→4→2の16分スライド、ラストは乱打からのスライド配置と終始難所が続く。Lv28〜29程度。
  • Lv27 蒼が消えるとき
    • 16分のスライドや交互が多発する。開幕早々の5→7→5→3、6→8→6→4、4→6→4→2の16分配置は三度出てくるため、叩き方を覚えておくこと(餡蜜でも捌ける)。16分以外にも8分配置が多く、特にサビの7→9→7→5→3→1の8分配置は零しやすい。また、配置が左右に広がっているため交互を片手で処理せざるを得ない配置も多い。
    • 交互押し、スライドの耐性次第ではこのLvで妥当になるかもしれないが、そうでない場合は苦戦する。
    • 3つ以上の同時押しはないので、乱をかけるのも手。
    • 2016年3月22日のアップデートで難易度が2段階上昇したが、まだ詐称気味。Lv28〜29程度と見ておいたほうが安全。
  • Lv28 エキサイティング!!も・ちゃ・ちゃ☆
    • 階段が多いほか、サビの同時押し・単押しの交互配置が難所。後半は押し方次第だがかなり左右振りの強い配置になっており、高い運手能力が要求される。ラストも左右振り気味。なお、この曲の特徴であるサビ前後の16分の15拍子のリズム難パートは、サビに比べて密度が低めになっているのがまだ幸いか。
    • N譜面としては尖った配置であり、Lv30〜31を見ておくべき譜面。総合的には同Lvのちくわパフェだよ☆CKP(スイーツプログレッシヴ)N(Lv30〜31の詐称評価)よりも難しいとする意見も見られる。
  • Lv29 CHERNOBOG
    • BPM200で、ところどころ8分大階段が出てくるほか、中盤の12分スライド階段も早くて捌きにくい。
    • 後半の赤軸8分配置以降が特に厳しく、片側白緑の同時ラッシュ、そしてラスト手前の両白の縦連打とLv29とは思えない配置が続く。最低でもLv31はあるか。
  • Lv29 混ぜるな危険
    • 多くの要素が出てくる総合譜面だが、8分の交互と同時押しが多く降ってくる。ただ、前半は縦連も混じってくるため、交互押しの合間に交じる二連打の認識が重要となる。加えて8分階段・スライドも多いのでその辺りの耐性がないと前半でゲージが尽きる可能性も。
    • 難所は後半で、8分の二重階段がひたすら降ってくる地帯が待ち構えている。右上がりと左上がり両方、そして配置もバラバラなので一つのパターンのみを覚えて挑むなんてこともできない。また、二重階段地帯を抜けても軸押し配置や左右別フレーズ交互といった難所でゲージを削りに来る。
    • ノート数は432とあまり多くないが曲が少し短いので密度は他の曲と同等。
    • 2016年3月22日のアップデートで難易度が2段階上昇したがまだ詐称気味。Lv30〜31と見たほうがいい譜面。
  • Lv31 激走!!ヤング☆ダンプ!
    • 終始多発する8分スライドと交互押しに加え、左右振りの同時押し、片手での交互処理など多くの要素が詰まっている譜面。BPMが180と早めな上休みと呼べるような場所は一切ないため忙しい。
    • 開幕の16分スライド階段からの16分交互は圧巻だが、ここでゲージが消し飛んでも回復は可能。ただしラストに同じ形の16分交互が3回あるため、ずれると致命傷となる。総合的に見てLv32〜33はあるだろう。
  • Lv31 trideca
    • 開幕からいきなりスライド階段、続けて隣接「く」の字配置、小階段や小螺旋階段など、このレベルとしては16分が非常に多い。
    • 更に中盤には24分小折り返し階段、長い16分交互と続き、終盤はガラリと傾向が変わり左右別フレーズと、傾向は違えどLv31としてもN譜面としても終始難所が続くといえる。一応、ラストで少し回復はできる。
    • 3つ押しは1回のみで単押しメインにもかかわらず、ノーツ数はLv31第4位の694ノーツと密度も高い。とにかく譜面傾向が多岐にわたるので、得意分野にもよるが総合的に見て33〜34はあると思われる。
  • 逆詐称
  • 個人差
    • Lv26 現代のヘイヨエ祭り
      • 曲が2分を切っているにもかかわらずノート数が605と非常に多く、体力譜面。押し方に気をつけながら同時押しの縦連打でゲージを稼ぎたい。
      • 605ノーツはLv25最多の紅焔(Live Version)N(603ノーツ)、Lv27最多のDer Wald (kors k Remix)(ダークオペラREMIX)N(566ノーツ)、Lv28最多のFate No.23 N(568ノーツ)をも凌ぎ、初級曲最多である。
  • Lv27 巻寿司戦隊ウマイヤン 〜コードネームはグリーン〜
    • ひたすら8分の階段とスライドを捌かせ続ける譜面。ほとんど8分配置しか降ってこない上、階段やスライドのパターンもほとんど一定なので耐性があれば非常に平坦な譜面となる。二回目のサビ終わりの縦連こそ厄介だが、そこを過ぎると再び8分階段とスライドになるため回復が狙える。
    • ただ、スライドや階段が苦手だと終始難所が続くため辛い譜面となる。
  • Lv28 在るが儘に
    • 8分の縦連打がとにかく多い譜面。しかもメインで鳴っている音やボーカルに合っていない配置が多いのでタイミングがずれてGOODやBADハマりを起こしやすい。加えて縦連打だけではなく7→5→3→1のような大きな動きを要求されるスライド、中盤に1と9の長い交互があり縦連以外の要素も要求される。
    • 縦連打もスライドも8分のみなので、いかにリズムを崩さず縦連打を捌けるかが重要になる。
    • 同時押しはないので乱をかけるのも手。

HYPER

  • 詐称
  • Lv32 待チ人ハ来ズ。
    • N譜面を純粋に強化した感じの譜面で、単押し配置のほとんどが二つ同時押しになっている。また、N譜面の難所(サビ終わりのスライドなど)にゴミが追加され左右別フレーズ配置になっている場所も多い。
      中盤の1→2の16分配置を片手で捌かせつつ8分と16分混じりの乱打を処理させる乱打地帯が厄介な配置となっており、まともに拾おうとしてどちらかが疎かになると一気に削られる。
    • 比較的高LvのN譜面を攻略できるからといって背伸びして選ぶには危険な譜面。Lv34程度と見ておいたほうがいい。
  • Lv39 INHERITANCE of WILL
    • 中盤以降の高BPMのスライド階段や乱打が脅威。illumina EXと相互互換のような譜面で実質Lv41。
  • Lv39 ON-DO
    • 要注意! 道中は軸絡みのリズムが崩れると一気にゲージを減らすリスクがあることに加え、終盤のタタッタタッを片手で処理させる配置が鬼門。Lv47の誰がために陽はのぼる(昭和ノワール)EXを押しやすくした配置と考えてよい。実質42はある。
    • 別フレーズ処理が厳しい譜面であるため、ミラーで楽になる場合がある。
  • Lv40 賢聖シリウスの采配
    • El venenciador Hと同じく、様々な階段が降り続く譜面。速度はこちらの方が遅い(BPM135の16分相当)ため難易度は若干低めだろうが、それでも詐称気味。Lv41〜42程度。階段が苦手なら苦戦を強いられる。
  • Lv40 Fate No.23
    • 16分階段が主体の譜面。階段がラストまで高頻度で配置されており、階段以外の部分がリズム難の交互押しやスライドで構成されているためゲージの回復を狙いづらい。実質42。
  • Lv40 混乱少女♥そふらんちゃん!!
    • 全譜面まとめ解説も参照
    • 曲名にもあるように強烈なソフラン譜面。速度変化による低スクロールもさることながら、曲を知っていても変化のタイミングが取りづらい。低速部分は主に横階段と簡単な同時押しで構成されているが、ラストは40を逸脱した階段配置が降る。個人差を平均して42程度で、苦手ならそれ以上の地雷になりうる。
  • Lv41 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜
    • 要注意! 微辛ゲージで階段、交互連打が主体とこのレベルにしては珍しい要素を含む。忙しさもLv41の微辛ゲージ譜面の範疇ではなく、ラストには癖のつきやすいゴミ付き連続階段もある。
    • Lv42以下の微辛ゲージ譜面では階段と交互連打主体の譜面は殆どない。総ノート数も1032と境界付近のため許容BADにはあまり余裕がなく(概ね30弱)一つ一つのミスが致命傷に直結するため、Lv42の原曲Hより難しいという意見が多い。特に階段が苦手であれば確実に苦戦することになる。
    • 階段譜面で有効なランダムだがこの曲は無理押しこそ出にくいものの変化したものが難化しやすいためクリア・スコア目的ではあまり効果が望めないことが多い。
  • Lv41 コルトーン
    • 階段配置や片手処理が多く、全体的にこぼしやすい配置が多い。2回目の低速が最大の難所で、二重階段や6連符4連の折り返し、6連符の階段もあり適正では厳しい配置が続く。
      高速地帯は基本的に16分3コ+αの配置が多い。低速よりは素直だが片手処理能力が必要とされるため、やや個人差が出る。ラストの殺しには要注意。
    • 片手処理が得意なら若干体感難易度が下がるかもしれないが、それ以外の配置は地力寄りの難所だらけのため、適正ではゲージが伸び悩む可能性が高い。Lv42中以上の曲をある程度クリア出来る程度の腕前が挑戦の目安か。
    • BPMの割合は低速のほうが多い。とはいえ速度差は14しかないため、高速合わせ・低速合わせ・中間調整、と自分に合った方法を選ぶと良い。
  • Lv41 デュスノミア
    • やや拍子の取りづらいイントロの後、次から次へと同段スライド・階段に緑→青や黄の片手で捌くトリルようなものが混じるのが続き忙しい。
    • 中盤に一旦上記の譜面傾向から外れるが、少々リズム難である。
    • 終盤は認識しづらい乱打から同段スライド・階段のラッシュで削りに来る。最後にもフェイントで数ノーツ降ってくるので油断は禁物。
    • 賢聖シリウスの采配Hと比較される事があるが、こちらはとにかく立て続けに来るスライドや折り返し階段が苦手な場合、特に苦戦を強いられる。スライド配置はゲシュタルト崩壊を招きやすいため粘着はおすすめできない。
  • Lv43 StrayedCatz
    • 中盤からBPM303の12分スライド中心の構成、終盤は長い4つボタンの螺旋スライドで、ラストは4つ押しと、二重階段ラッシュで〆。適正レベルにしては捌きにくい。
    • 適正Lv44-45にも落とすとの報告あり、平均的には44中で妥当。階段得意であっても43強か。
    • 先述のラストを除くと3つ以上同時が存在しないのだか、ランダムは終盤から外れの場合が多いので非推奨。
  • Lv46 ジオメトリック∮ティーパーティー
    • ノート数の都合でゲージが伸びにくい上に、全体的にLv46にしては難しい配置が多い。さらに、BPM188の16分階段→Sanctum Crusade(シンフォニックメタルop.2)Hのような緑赤螺旋階段→32分のトリルのラス殺しがある。この速さのトリルは他の譜面にはほとんどなく、その後の回復もあまりできない。
    • 2016年3月22日のアップデートで1段階昇格したが、47適正と感じる人も多い譜面でまだ詐称気味である。
  • 逆詐称
    • Lv31 晴香-HARUKA-(ジャパニーズレゲエ)(CS14)
      • 同時押しの縦連打と二重階段、スライドで構成された譜面だが、縦連打や二重階段はBPMが80と遅い中での8分であり難しくはない。また、スライドもHi-Speedを上げれば乱打として処理しやすいだろう。Hi-Speedを6倍までしかできなかったCS14ではこの低速こそが脅威であったが、10倍まで設定できる現在では譜面難易度は相対的に下がる。
      • CS14では旧Lv24で弱評価を受けていたにもかかわらずAC移植時に何故か1段階昇格しており、新31として適切な難易度ではない。実質28〜29。
  • Lv32 シュガーソングとビターステップ
    • 交互連打が頻発するものの、EXと違い全ての交互連打が両手で処理できるため特別苦手でなければそこまで脅威にはならない。同時押しもEXと同じく素直な配置が多いため、回復もしやすくなっている。Lv29くらいの曲が埋まり始める頃が挑戦圏か。
  • Lv35 ラブラドライト
    • 単押しが多く、密度が低い。中盤の左右振りがやや厄介である以外には特に難所がない。サビ前半の二重階段以降は(折り返し階段を除いて)ずっと回復と思って良い。実質Lv32程度。
  • Lv35 Norinori Coupon
    • 1バス+主旋律の配置が目立ち、細切れの交互連打やスライド階段が登場するが、その全てが35としては易しい。密度も低く32程度か。
  • Lv36 Voices
    • 前半は16分階段や左右別フレーズのリズム難配置がちらほら散見されるが、後半は非常に簡単。34程度。
  • Lv36 時の妖花
    • 中盤に長い両手交互こそあるものの他に難しい配置がない。同時押しが少なく、垂直押しもないため、認識難易度が非常に低い。34妥当。
  • Lv37 巻寿司戦隊ウマイヤン 〜コードネームはグリーン〜
    • このレベルにしては物量は素直だが、特に押しやすさが際立つ。適正以下でのクリア報告が相次いでおり、実質35か。
  • Lv39 零の位相
    • 単押し8分が多いなどこのレベルにしては浮いた配置が多い。Lv36〜37程度。
  • Lv39 乾坤一擲
    • ハネリズムとそこそこの右手処理能力を問われるという難しさがあるが、全体には適正だと押しやすい稼ぎどころが多い。ゲージも甘くクリア難易度はLv37程度。
  • Lv39 Warriors Aboot
    • 前半はリズム難気味の箇所が多いものの、後半は淡々と乱打が続く。回復もしやすいため、Lv37〜38程度か。
  • Lv39 "Schall" we step?
    • EX譜面と傾向が全く異なり普通の階段は皆無で、交互連打とスライドで構成される譜面。特にラストの交互連打の連続ができるかかクリア可否を握るが、個人差は出るものの実質37以下。なおS乱は細かな縦連打が増えてほぼ確実に難化するため、クリア目的ではおすすめできない。
  • Lv40 混ぜるな危険
    • 同時押しと乱打が主体の譜面。16分の交互から8分同時押しにつながる配置と隣接同時押しが多いが、この辺りのレベルまで手を出す頃には大した障害とはならないはず。曲が短めでノーツが少ないためゲージが軽く、乱打・同時押し共にこのレベルとしては易しめな配置な上、EX譜面のようなズレ押しは全く存在しないため叩きやすい。Lv38〜39程度。
  • Lv42 カラフルトイズ・ワンダーランド
    • 同時押しは見切りやすく物量が多いため全体に回復しやすい構成。階段も細切れで短く全体に押しやすいため42の階段譜面としては易しい。実質40程度。
  • Lv42 On top of the world
    • BPMが280と速く、notesも1,000を少しだけ超えるものの、クリアに大きく支障を与える難所が無いに等しい。Lv40程度か。
  • Lv43 MADSPEED狂信道
    • 高速の階段譜面だが8分階段が主体で12分や16分の階段は僅かしかない。同時押しも垂直押しが存在せず、またゲージも甘いため同レベル帯の階段譜面に比べると下からのクリアがかなり狙いやすい部類。イラストコンテスト楽曲のH譜面では最も簡単と見ていい。
    • 高速地帯はあまり長くないので、ハイスピは240に合わせるか240〜300の中間を狙うと吉。
  • 個人差
    • Lv38 Angelic Jelly
      • 交互連打のラスト殺しは同曲EXに比べると簡素化こそされてはいるがなお健在であり、押し負けしてBADはまりしやすい。ラストの前には連続スライドと縦連打が休みなく続くこともタイミングがズレやすい要因となっている。得意傾向なら37適正でもクリアが狙えるが、平均的にはやや詐称気味か。
  • Lv40 僕らの旅はどこまでも
    • 場面によりBPMが110から220まで推移するソフラン曲。最高値の220地帯はやや長めのためHS倍率はここに合わせるのがよい。
    • SUDDENが有効ではあるものの、前半はBPM170〜180とやや早めのためクリア重視で後半に位置を合わせるとBPM220より体感速度が速くなってしまうため低速から高速まで広い可視速度が重要となる。
    • EXと違い220地帯は割りと素直な配置のため前半でゲージを半分でも残せれば問題ないが、残せないとなると可視速度を上げるか低速慣れするかの選択肢を迫られるためどちらかが苦手だと詐称に感じるかも。
  • Lv40 在るが儘に
    • ラストにやや長い交互連打が続き、初見の際は注意。どちらの手から入るかの意識づけが必要で、個人差も出る。
  • Lv41 流離
    • ラス殺し。道中は交互連打が捌きづらいがそれ以外はこのLv相応の配置。適正Lv42以上でもラストの連続スライドで崩されて、折り返し大階段で削られてボーダーを割る危険性があるが、階段が得意であればクリアできたという報告も出ている個人差譜面。
  • Lv42 El venenciador
    • 最初から最後まで大小様々な階段が降り続く。折り返しや高速など高度な階段スキルを要求される。
    • 3つ以上の同時押しが一度もないため、階段の対策自体はランダムで一応可能。だが終盤の縦連打絡みの配置が難化しやすく、階段自体も速いものが多いため完全な対策が難しいのも辛い所だろう。
    • 2016年3月22日のアップデートで2段階昇格。このレベルでもかなり難しい部類に入り、階段譜面の得手不得手で個人差が生まれやすい譜面である。
  • Lv42 激走!!ヤング☆ダンプ!
    • 序盤と終盤にこのレベルとしては厳しい両緑→赤の16分複合トリルが降ってくる。それ以外は比較的素直な配置が多いためかトリルが得意の場合では適正41でのクリア報告も上がる一方、43以上の適正者にも歯が立たない人がいる個人差譜面。
    • トリル地帯は繰り返し配置になっており、ゲージの辛さからも癖が付いてしまったらクリアが遠のくため、粘着は厳禁。
  • Lv42 恋歌疾風!かるたクイーンいろは
    • BPMは最初の数小節のみ120で以降は168。
    • 上記の激走!!ヤング☆ダンプ!Hに隠れがちだが、体力・総合力を求められる譜面でこちらも微辛ゲージ。得意傾向の場合Lv42の中という者もいれば、Lv43妥当など実表記より上を指す見方が多い個人差譜面。
  • Lv43 Trixxxter
    • BPM180の16分の各種階段が降り続く譜面。所々32分の小階段も降って来る。
    • 階段得手不得手で個人差は出るため得意なら序盤に埋まったという報告もあるが、階段苦手ならLv44以上になり得る、ゲージは甘く平均的にはLv43に収まる。
    • ランダムの場合、ラストの3つ同時の3連続が無理押し発生の可能性も、また32分の小階段が準無理押しになることも。

EX

〜Lv47

  • 詐称
    • Lv43 Voices
      • 微辛ゲージでありながら片手処理の厳しい配置が全体に続き、BADを出しやすい。ラストには44〜45相当の押しづらい階段もあり、総合的に44〜45程度と思われる。
  • Lv45 3 A.M. ディテクティブ・ゲーム
    • yellow head joe(テックトランス)EXやstarmine(pop'n mixxx)(ハッピーキュートコア)EXを彷彿とさせるサビの左右振り配置もかなり個性的だが、難所は序盤とラストのゴミ付き階段をベースにした配置。付随したノーツを拾う際に階段を捌く手も切り替えないといけないため難しく、また上り階段を繰り返すため癖もつきやすい。個人差はあるが45としては詐称といってよく実質46中。
    • ゴミ付き階段は全て左始動なので、苦手な場合は鏡も有効。乱当たりもあるので階段が極端に苦手なら乱逃げも有効。
  • Lv46 ON-DO
    • 後半の軸+片手階段の配置がこのレベルにしてはかなり厳しく、実質Lv47弱〜中。
  • Lv46 ACCELERATION
    • 終盤の16分乱打発狂はLv48にも引けをとらない配置。直後に回復があることを考えるとボーダー-2〜3本程度残せば十分だが、それでもLv47弱相当の地力は必要。
  • Lv46 サケビノミドリ
    • 序盤に32分階段の複合発狂が来るがここは手さえ止めなければ致命傷にはならない。ネックはサビで頻発する24分の二重小階段。非常に押しづらいためここでゲージを削られることが多い。アウトロで数本回復できるがそれを考慮してもLv47相当。
  • Lv47 Warriors Aboot
    • 逆詐称気味のH譜面とは対照的にこちらはとにかく押しにくい配置が続く。加えて中盤は左右に広い乱打となり認識難易度が上昇。繰り返し配置ゆえ癖もつきやすく、適正Lv48以上でもボロボロとBADを出しがちな構成となっている。Lv48のグロッソラリアEX程度の片手処理能力が必要。
  • 逆詐称
  • Lv38 シュガーソングとビターステップ
    • 前半は乱打、中盤以降は交互連打と同時押しが主体となった譜面。同時押しは三角押しどころか垂直押しも一度もないため、苦手であってもタイミングを外さない限りは特に問題ないだろう。
    • 交互連打はラスト以外は全て両手で処理できるようになっている。ここまでの交互連打曲ができているならまず問題ないだろう。 ラストだけは片手で処理せざるを得ない配置のため、片手での処理が苦手な場合はここで一気に叩き落される可能性がある。幸いにも練習曲は多数あるため、不安なら交互連打譜面を練習してから挑戦しよう。
    • 2016年3月22日のアップデートで1段階降格したがまだ逆詐称気味。交互連打が苦手でなければLv36相当。
  • Lv38 SAKURAスキップ
    • このレベル帯にしては密度こそ高いものの、その実態は1357や2468のような同段の同時押しが水増ししているもので、きわめて見切りやすく押しやすい。小階段や小トリルがたまに登場するがクリアには大きな影響はないだろう。実質36以下か。
  • Lv39 オトカドール 〜このゆびとまれ〜
    • 同時押し主体の譜面。中盤にスライドが連続するところがあるが、全て同段であることと3つで1ペアであることを忘れなければ、そこまでクリアに支障をきたすことはないと思われる。
    • それ以外の同時押し地帯は、三角押し垂直押しも皆無。スライド地帯で多少削られても、同時押しが特別苦手でなければ十分回復可能であるため、Lv35〜36前後の腕前であれば挑戦する価値はある。
  • Lv41 Rat-Ta-Tat-Tart
    • BPM113の16分階段が多く、隣接同時押しも幾つか降って来る。ノート数768はこのレベルにしては少なくゲージも非常に甘い。前半は難しいが中盤から回復が見込める。
    • 2016年3月22日のアップデートで1段階降格したが、まだ逆詐称気味。クリアなら実質Lv40程度か。
  • Lv41 少女と時計と恋泥棒
    • 後半回復型の譜面。小階段と同時押しによる譜面構成だが垂直押しが少なく、複雑な別フレーズ処理も無くゲージも甘いため、41としてはクリアしやすい。
  • Lv41 魔法の木の実
    • メインのフレーズに合わせた階段が中心の譜面。たまに混じる縦連打が少々厄介ではあるが、それ以外は平坦な配置が続く。適性Lv39〜40程度でも挑戦する価値はあるだろう。ただし最後の階段だけ二重階段になっておりラス殺し気味なので注意。
  • Lv43 パ→ピ→プ→Yeah!
    • 一部片手処理を強いられるがメインとなる乱打の配置は見切りやすいものにとどまり、同時押しも素直なものが多くゲージも軽い。実質42。
  • Lv43 Subdued Color Pop
    • 中盤の階段で削られなければ、曲開始直後のゴチャついた箇所や道中の微ズレ等あるが、ノート数から回復は比較的早い。短いが一応終盤の32分階段には注意。実質42。
  • Lv43 Re:Unite the Night
    • 開始直後すぐ左緑が降ってくるので、速いハイスピ設定に慣れてしまっている場合は注意。こちらも同Lv帯でのノート数は少なめ。
  • Lv43 Rhythm in Pocket
    • 前半はほぼ横一線の同時押しで、見極めて捌ければ問題ない。
    • 微加速した後半も黄や青交じりの3個同時押し箇所がやや押し辛いが、こちらも殆ど同時押しの構成。
    • 歌い終わりに若干降ってくるので、一応気を緩めないように。
  • Lv44 Ophelia
    • 片手交互と同時押し中心の譜面、譜面傾向が似ているUNLIMITED(サイバーデジビート・EX)よりも片手トリルはとりやすいため、下位互換としての見方が強い。
  • Lv45 透明はまだらに世界を告げて
    • 開幕が初見殺し、序盤は左手の片手処理が厳しいが、それ以外は平たんな同時押しが続きLv45らしい要素はない。実質Lv44。
  • Lv46 Sweet,Sweet,Sweet.
    • 終盤の独特の乱打配置はハマると削られやすいが、それ以外は配置が単純で体力勝負。実質45でトゥイーポップEXやShock Meについていけるだけの体力があれば十分クリアが狙える譜面だろう。
  • Lv47 ZEPHYRANTHES
    • 対称配置のラスト殺しがあるが、そこに至るまではLv45相当。ラストを考慮しても46弱〜中程度で、適正以下からのクリア報告も少なくない。
  • 個人差
    • Lv42 待チ人ハ来ズ。
      • 回復地帯と難所がはっきりしている譜面で、序盤はLv42とは思えないほど簡単だが中盤の左白を軸とした16分乱打、16分隣接同時押し配置がLv42としては非常に厳しい。そのあとは序盤同様緩やかな配置が続くのでここでゲージを空にされても回復は可能だが許容BADは少なくなる。加えてラストに長めの交互・階段・スライド配置があるため苦手だとここで削り殺されかねない。
      • 中盤の発狂地帯をいかに耐え抜くかが鍵となる譜面。発狂をある程度誤魔化してゲージを維持することができれば比較的クリアは容易。
  • Lv46 蒼が消えるとき
    • 高密度のスライド複合の発狂が頻発する。スライド主体ゆえに左右振りがきつく、更には垂直押しで認識が難しい配置、三重階段などによる難所もある。
    • 2016年3月22日のアップデートで1段階昇格したが、Lv46の中でも強い部類の譜面で、47相当に感じる人もいる。
  • Lv46 "Schall" we step?
    • 階段主体の譜面。終盤は休みなく16分階段が続き、ラストには32分の同段階段がある。前作の零と弌の鍵の唄EXと同様、階段が苦手なら詐称に感じることも。
    • 階段対策で有効なランダムだが、この曲ではラストの32分同段階段が大化けする可能性が高くお勧めできない。
  • Lv46 チルノのパーフェクトさんすう教室
    • 終盤の階段+スライド地帯を捌けるかどうかが全て。配置的には序盤とほとんど同じで、序盤でゲージを維持できたなら充分耐え切れるが、階段とスライドが苦手だと強烈な難所となってしまう。
    • 中盤に降ってくる16分の長い二重階段が厄介だが、それ以外は全体的にLv46としては易しめの配置となっているためゲージは伸びやすい。ラストの配置が得意か苦手かで体感難易度が変わるだろう。
  • Lv46 Angelic Jelly
    • ラストに2+1の強烈なトリルの殺しがあるため、個人差が出る。
    • トリルは削除曲のSKA a go go(スカ)を髣髴とさせる強烈なもの。激走!!ヤング☆ダンプ! Hと同じく、ガチ押しでは49適正者が落とすとの報告が複数挙がるほどの難配置であり、クリア目的では餡蜜推奨。
  • Lv47 Caradbolg
    • リズムが細かい箇所と、8分同時押し地帯がはっきり分かれている譜面。後者はLv47では比較的珍しく、ここの得意不得意で弱寄りの中〜強と個人差が出る。
  • Lv47 僕らの旅はどこまでも
    • 個人差の出やすいソフラン譜面だが、中盤のBPM220地帯で16分と24分の階段・乱打・スライドが降ってくる、その後のBPM135地帯での許容BADが少なく挽回が困難である。
    • 2016年3月22日のアップデートで1段階昇格したが、個人差の大きい譜面なので適正レベルでも要注意。
  • Lv47 僕ガ壊レル前ニ
    • 終盤にトリル複合の長い難所があるため、そこの得手不得手で大きく個人差が出る。そこまでは適正Lv46でもゲージを残すことができるが、トリル複合が苦手だとクリア難易度はLv48に感じることも。
  • Lv47 在るが儘に
    • ラストに長い長い交互連打が続くため、個人差が出る。オリエンタルミソロジーの交互連打に近いものが出てくることを考えると、詐称寄り。

Lv48・Lv49

  • 個人差
    • Lv48 現代のヘイヨエ祭り
      • 後半に白縦連打と階段の複合配置が長く続く地帯があるため、そこの得手不得手で個人差が出る。
  • Lv48 混ぜるな危険
    • Aメロまでは簡単だがノート数が少なく、ほぼフルコンペースでなければBメロにフィバ状態で突入不可。
    • その後、Bメロ突入直前、ゴミ付き階段と難所が2箇所登場するがそれ以外が平易であるため適正であればゲージを維持することはできるだろう。
    • 問題はサビ。左右分業配置で押しづらい繰り返し階段の片手処理を強いられる。ここが最難関だが、ラストにもズレ配置を基調とした高密度の殺しが来るためある程度ゲージを維持しなければならない。
    • 1029ノーツと許容BADが少なく、これも個人差を生む一因となっている。総合的にはやや弱めの中〜強めの強で個人差が出る。
  • Lv49 trideca
    • 道中は逆詐称クラスだが、ラストの2回の高速階段発狂を耐えられるかどうかでクリアが決まる。

Lv50


Last-modified: 2016-12-05 (月) 12:56:10
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