GITADORA GuitarFreaks & DrumMania

Music Ver. : 01.03 (2013/08/08 〜 2014/03/05)
ENCORE Ver. : 8 (2014/02/12 〜 2014/03/05)

最近の出来事

※ライブ解禁は毎週月曜日追加(〜2014/1月末日で追加終了、2014/03/04まで解禁可能)
追加曲と日時は別ページのリストを参照

  • 2014/03/05(Wed)
    • GITADORA OverDrive アップデート実施
    • 0:00から10:00までeAMUSEMENTサイトメンテナンス、以降はGITADORA OverDrive仕様にリニューアル
  • 2014/03/04(Tue)
    • ライブ解禁/GITADORA Final Live最終日(〜23:59)
      • 以降は当面解禁不可
  • 2014/02/28(Fri)
    • 「FLOOR INFECTION」第8弾&「POLICY BREAK」第6弾再実施(〜03/07 10:00)
  • 2014/02/19(Wed)
    • ライセンス楽曲「閃光のPRISONER」、「Born to be」追加(公式告知)
    • 「GITADORA Final Live」Vol.2開催(〜2014/03/04)
      • プレーボーナス増量(★×30→★×200)
  • 2014/02/12(Wed)
    • ENCORE Verが8にアップ
  • 2014/02/10(Mon)
    • ひなビタ♪楽曲「ホーンテッド★メイドランチ」無条件追加
  • 2014/02/06(Thu)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」史上最強の大会追加
  • 2014/02/05(Wed)
    • イベント「GITADORA Final Live」Vol.1開催(〜2014/03/04)
  • 2014/02/04(Tue)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
  • 2014/02/03(Mon)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
  • 2014/01/28(Tue)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
  • 2014/01/23(Thu)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」後半戦開始
  • 2014/01/17(Fri)
    • 「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
  • それ以前の出来事は後述
  • 2013/02/14(Thu)
    • 稼働開始

公式サイト・関連ページ

システム新要素・変更点

  • プレーに大きく影響すると思われる項目は見出しを赤文字にて示す

システム面

  • 新筐体
    • XG2にて稼働したSD筐体よりさらに小型の筐体が登場
    • ギター側が1P分のみになり、ドラム側はステージがなくなっている
      • 加えて画面も幾分か小さいものになっており(32インチ)、徹底的に省スペース化を図った筐体となっている
      • 十字ボタンとSTARTボタンがこれまでに比べストロークが深いボタンに変えられている。
    • XGシリーズでは黒色がメインだったが、今作の新筐体は白色がメインとなっている
    • 従来の筐体も継続して使用することができる
    • なお、ドラム側ならばこの筐体でXG旧作を起動、プレーすることもできる模様。(実際の起動場面)
  • 一部判定名称&仕様変更
    • POOR→紫色の「OK
    • 従来通りコンボは切れスコアも入らないもののエキサイトゲージが減らなくなった。
      • つまりDDR(X3まで)および初代dmのGOOD判定と同じようなものになったといえる。
      • そのため、達成率0%クリアも可能になった。
  • レスポンスの向上
    • 叩いてから音が聞こえるまでのレスポンスが早くなり、演奏体感が大きく向上。
      • 正確には前作までは発音の遅れがあり叩く→判定→(ラグ)→発音となっていたが、それが今作で改善され叩く→判定+発音となった。(2013/02/19のGITADORA OFFICIALのツイートで判定自体に変更は無く発音が速くなっただけであると公式発表された)
        この発音の遅れはPCベースのハードになってから発生していたものであり、専用ハードだったシリーズ初期にはこのような問題はなかった。
      • いままでと同じ感覚でプレーすることもできるようにカスタマイズで選択が可能。
  • GF 横方向WAILING廃止
    • XGより実装されていた横方向のWAILINGが廃止。全て上下のWAILINGへと差し替えられている
  • 3曲プレー保証
    • プレー中にFailedになった場合でも即ゲームオ―バーにならず次の曲へ移行、常時3曲プレーが可能になった
      • Failed(ゲージ0)になる→その曲はその場で強制終了→ステージ数に応じて次の選曲画面or終了画面
    • 更にプレー料金支払の画面で完全保証(PASELI支払いのみ)を選択することによって強制終了なしの一曲通しのプレーが可能、但し選択した場合セッションプレーはできない
    • これによりどの店舗でも設定曲数が3曲(+ENCORE)に均一化された。
  • チュートリアルの仕様変更
    • 初回プレー時、「チュートリアルをしますか?」と聞かれなくなり、強制的にチュートリアル画面に入るようになった。
      • スキップをすることは可能(従来通り[<]+[START]を同時押しする)
    • 初回プレーの1曲目・2曲目の選曲前に出現。
      • 1曲目前…GF:R・G・B・Y・Pを押さえる練習(各1回)、ピッキングの練習としてR・G・Bの単色各4弾き。DM:各パッドを叩く練習(各1回)、タイミングの練習(HH・SN・CYを単発で各4回)
      • 2曲目前…GF:ロングノーツの練習としてR・G・B各1回ずつ。ワイリングの練習としてRとワイリング4回。DM:もう1度チュートリアルをしようと表示。
      • GFで実際にY・Pを弾かせる練習はチュートリアルでは用意されていないため注意。
  • ライブ
    • 今作の楽曲解禁の要素。詳細はGITADORA/ライブを参照
      • 2013/07/10以降現在のシステムに変更。それ以前はソーシャルゲーム形式での解禁だった。旧バージョンはこちらを参照

新オプション

  • DM レーンタイプD
    • 配置は左から LC HH SN HT LP BP LT FT CY
  • DARKオプション「透明」
    • DARKオプションにレーンを暗くするのとは真逆に、レーンの背景を透過させる「透明度設定」が追加。
      • デフォルトは20%に設定されているため、従来シリーズからプレーする人は違和感が出る恐れあり。
      • とりあえずガチでやりたい人は0%に設定しておくこと。
    • 透明レーンは10%単位で設定可能。透過率を100%にするとチップがムービーに紛れてほぼ見えなくなるので注意。
      • 余談だが「透明レーン」自体はbeatmaniaIIIで実装されていた。
  • 判定位置調整
    • IIDXにて既に導入されている判定位置の手動調整機能が実装。
      • まんぷく曰く「筐体ごとに判定の微妙な差異があり、その調整はユーザーに任せても良いのではないか」ということで実装に至ったとのこと。
    • +にすると判定位置が浮き気味になり、-にすると沈み気味になる。
      • ±1につき±0.006秒ズレるようになっている。
  • 設定自動保存
    • 設定変更後に保存確認ダイアログが表示されなくなったが、他機種と同じように自動的に保存されている。
      • 逆に言うと誤って変更してしまった場合にはその変更を取り消せず手動で再設定する必要があることに注意。
      • 設定が保存されないという情報が流れているが、上記のログ非表示による誤解である。
  • FAST/SLOW表示
    • 判定の中心からどれくらい早ズレしているのか、または遅ズレしているのかを表示するオプションが実装。
      • 表示数の単位はで小数第3位まで表示される。
      • 例:+0.010=0.010秒早ズレしている。

選曲画面

  • 2013年12月17日に大幅なレイアウト変更がありました。
  • デフォルトレベル表記方式変更
    • デフォルトで表示されるレベルが現在選択している譜面難易度のもののみになった。
      • 前作までのENCORE STAGE、CLIMAX STAGEの仕様とほぼ同じと見てよい。
        ただし、数字が目立っているために、難易度の記述が目立たないことには注意。
      • 他パート、他譜面の難易度はXG3のSet Listのように曲を選択した後かHELPボタンを2回押すことで表示される。
  • レイアウト変更
    • 左右ボタンでカテゴリを変更し、上下ボタンで楽曲・フォルダを探してSTARTボタンで選択する仕様に変更された。
  • 新曲全体の名称がHOTに変更
    • これまではNEWと表記されていた。
    • 選曲画面でも、炎マークに「HOT」と記載されており、プレーデータ閲覧でもHOTとなっている
    • スキル対象が新曲と既存曲で別枠であることは従来通り。
  • 画面表示情報
    • HELPボタンの割り当てが画面表示情報の変更に。テンキーでも変更可能。
      HELP
      ボタン
      テンキー内容
      GFDM
      11総ノーツ数とノーツ配置グラフ
      22全譜面難易度と達成率及び評価(従来シリーズでの表記と同じもの)
      3-(GF側のみ):ギターとベース双方の全譜面難易度
      43プレーポイントボーナスチャレンジが表示(eAMUSEMENTと連携している場合)
      54上記の情報を一括表示(各項目は小さ目に表示)
      (戻る)00HELPボタンの説明と従来のオプション変更方法の説明
      • 総ノーツ数の表示はGFでは初、DMでは2ndMIX以来となる。
    • オプション変更画面は従来のコマンド(DM側:BP2回、GF側:P2回)で移行。
      • 選曲画面にも表示されているが、図で表示されているためDMだとわかりにくい。
  • 難易度の大幅な修正
    • 低難易度の難度値でより段階を感じられるように幅を持たせたため、既存曲は全体的に上方修正。
    • 体感として、旧1.00未満の難易値を1.00〜1.95に収め、旧1.00以上の難易値を2.00〜9.99に収めたような難易値になっている。
    • 今作より難度値が0.05刻みになっている。(例外として9.99が存在する)
  • 難易度名称変更
    • NOVICE→BASIC、REGULAR→ADVANCED、EXPERT→EXTREMEにそれぞれ変更。
      • とどのつまりVシリーズの表記に戻ったと言える。
    • MASTERについては変更無し。
  • 一部楽曲ジャケット変更
    • 多くの旧曲でジャケットが変更されている。
    • 曲名やアーティスト名が追加されたものが多い。
  • EXTRA STAGE廃止
    • 開発陣曰く「プレー時間均一化のため」。これに伴いEXTRA RUSHも事実上の廃止となっている。
    • 2013/07/10以降、ENCORE STAGE・PREMIUM ENCORE STAGEが実装。

演奏画面

  • GFレーン配置変更(新筐体のみ)
    • ギターが1P分のみである新筐体のみ、レーンが中央に移動している。
  • GFロングノーツ表現変更
    • ロングノーツに書かれている単語が前作までは「Shake」だったのが今作では「Hold」に差し替わっている。
      • ロングノーツを押さえている間にネックを振ってもゲージやスコアには影響がなくなったためと思われる。
    • ただし、その間にネックを振るとそれに連動して電磁波(のようなもの)の振幅が大きくなったり、ノーツ音にビブラートがかかったりする仕様は健在。
  • 背景ムービー復活
    • XG2以前のように背景ムービーが復活。これに伴い、アバターとライブステージは廃止となっている。
    • ただしV5以前の旧曲では完全に復活はしていない模様。
      • 基準としては、XG2以前に全面ムービーが表示されていたり、XG3で横長のモニタにムービーが表示されていた曲は、背景ムービーである場合が多い。
  • リアルタイム判定表示
    • IIDXのリアルタイムで判定数が表示される設定「JUDGE」にスキルメーターを足したようなもの。
    • GF新筐体・DMでの表示場所は左下。GFXG筐体は中央下。IIDXのように判定数・MAXコンボだけではなく、現在の判定割合も表示される。
      総ノート数との比較ではなくその時点のノート数との比較となる(REFLEC BEATのCLEAR GAUGE TYPE Bと似た仕様)
      • その他、達成率と曲別SKILL値も表示されている。
        リアルタイムでの値が表示されており、MISSを出すと達成率が減少することも判明。
    • プレー中にHELPボタンで表示/非表示にできる。
      • ただし、DX筐体・SD筐体でのGF二人プレー時はHELPボタンで表示/非表示。(前回プレーした表示状態で固定される)
  • クリアメーター
    • 2013/12のアップデートでミスした場所が分かる機能が追加。
      • jubeatのミュージックバーを縦長にした感じだが、密度が分からない点・色が黄色と青色のみの点が異なる。
        言い換えればコンボの状態が演奏中でも一目でわかりやすくなっている。
      • 単位時間あたりに、演奏の有無にかかわらず黄色のチップが積み重なっていくが、OK・MISSがある(=コンボが切れる)とその部分が青色に変わる。(最後まで青色がないとフルコンボとなる)
      • ベスト時の記録が演奏時は隣に細めに表示、選曲画面やeAMUSEMENTサイトのプレーデータ(横長に表示)にも表示される。
      • アップデート以降に演奏した譜面のみ適用、データのない曲は灰色で表示。
  • リザルト画面
    • 演奏終了後、リザルト画面に移らず演奏画面上にリザルトが表示されるようになった。
    • これにより2回分だったロード時間が1回分となり、結果として進行テンポが速くなっている。
    • アップデートでトータルスキルが更新された際に演出が追加された
  • ボタン設定の変更
    • 上下ボタンにより、SUDDENシャッターの上げ下げが可能となった。(0から下げる場合も、その逆も上下ボタンのみで可能)
      • 左右で倍速、START+上下でHIDDENシャッター、START+左右で判定ラインの調整が可能
  • セッションコンボの廃止
    • セッションコンボ(XG3ではチェーンコンボ相当)が廃止された。
  • 演出の変更 (DM)
    • パッドを叩くと対応するレーンが震動していたが、今作はそれがなくなった。
    • ただし、チュートリアルでは以前のように振動する。
    • GFは従来通りピックを弾いてもレーンは振動しない。

e-AMUSEMENT GATE関連

  • 公式サイト
    • データ閲覧や各種設定にはe-AMUSEMENTだけではなくkiwiへの登録も必須となった。kiwiによってスマホアプリやミニゲームとの連動が行われる。
    • 但しkiwiにはe-AMUSEMENTで使用しているIDでそのままログインできるため、新規登録する必要はない。
  • プレーヤーネーム
    • プレーヤーネームに従来の英数字だけでなく、ひらがな・カタカナ・漢字が使えるようになった。記号類は特定の一部のみ使用可能。
    • ネームの作成・変更はPC公式サイトもしくはスマホアプリから可能。

その他

  • ネームカラー更新通知
    • 従来はネームカラーが変わっても何も通知は無かったが、今作よりゲームオーバー時に更新の通知が出るようになった。
  • 基盤性能向上
    • 基盤の基本スペックは以下の通り。
      • OS:Windows Embedded Standard 7(64bit) Service Pack 1
        (従来のWindows XP Embeddedから変更。BEMANIではDanceEvolution ARCADEに次ぐ2機種目の採用となる)
      • CPU:Intel Celeron B810 1.60GHz
      • RAM:2GB

不具合情報

筐体の種類によって不具合発生の差異がある可能性があるため、発生が確認された筐体種を以下のように表記します。

  • ○○XG:初代筐体
  • ○○SD:XG2以降の筐体
  • ○○新:今回の筐体

未修正

  • (DMSD筐体)ローディング中にSNを叩きまくると即落ちすることがある。(処理落ちのたぐいの可能性大)
  • (GFXG筐体)1P,2P共にワウエフェクトが自動でかかったままになり、変更できない。発生しているかどうかは店舗によってバラバラで、再プレーしても固定されたまま変わらず。再起動で直るかどうかは不明。
  • (DM全般?)新曲の一部においてスキル対象枠が埋まってもスキル候補が反映されない(但し、そのクレジット内の物は反映される)。←要検証
    • スキル候補枠に、FC済かつその曲の最高難度パートをEXCしてもスキル対象にならない曲は表示されない(検証はGF側でしました)
  • eAMUSEMENTサイトの「ライブ解禁」ページで、解禁済みの曲であっても未解禁状態になっている
  • プレー毎にカーソル位置がデフォルトの位置に戻ってしまう。(Vシリーズのような仕様)
    • ENCORE STAGEに進出できなかったり、ENCORE STAGEで専用楽曲以外をプレーした場合はその曲にカーソルが合っている。
  • 解禁済みのENCORE曲でENCORE STAGEで再度解禁条件を満たした場合、再び解禁のアナウンスが表示される。
  • 楽曲「WILD CREATURES」が「WILD CREATRURES」と誤植されている。

修正済

  • ライブ達成率を100%以上にしても楽曲が解禁されない。
  • ライブの開催期間が2日間ある場合と1日しかない場合がある。
    • ライブのルールリニューアルで1日に統一された。
  • REALIZEのBPMが233と表示されていた(正しくは223)
    • 初出のXG2から修正されるまでずっと233になっていた

アップデート・バージョン情報

  • 第22版:GF:M32:J:A:A:2014011600 DM:M32:J:B:A:2014011600
  • 第21版:GF:M32:J:A:A:2014010700 DM:M32:J:B:A:2014010700
    • 選曲画面のレイアウト変更
  • 第20版:GF:M32:J:A:A:2013121202 DM:M32:J:B:A:2013121202
    • 選曲画面のレイアウト変更,クリアメーターの追加,リザルト画面にSkillUP表示を追加
  • 第19版:GF:M32:J:A:A:2013112801 DM:M32:J:B:A:2013112801
  • 第18版:GF:M32:J:A:A:2013112000 DM:M32:J:B:A:2013112000
  • 第17版:GF:M32:J:A:A:2013111500 DM:M32:J:B:A:2013111500
    • 「これがあなたへの挑戦状」での不具合修正
  • 第16版:GF:M32:J:A:A:2013092500 DM:M32:J:B:A:2013092500
  • 第15版:GF:M32:J:A:A:2013091100 DM:M32:J:B:A:2013091100
  • 第14版:GF:M32:J:A:A:2013082700 DM:M32:J:B:A:2013082700
  • 第13版:GF:M32:J:A:A:2013082000 DM:M32:J:B:A:2013082000
  • 第12版:GF:M32:J:A:A:2013080200 DM:M32:J:B:A:2013080200
    • 一部楽曲のBASIC譜面,難易度の変更
  • 第11版:GF:M32:J:A:A:2013071601 DM:M32:J:B:A:2013071601
    • jubeat・GITADORA・DDRのTriple Journeyの準備。
    • ENCORE STAGE出現時の演出の調整(歓声の音量が下がった)
  • 第10版:GF:M32:J:A:A:2013070500 DM:M33:J:A:A:2013070500
    • 大型アップデート。アプリ解禁廃止,筐体での解禁に切り替わる
    • ENCORE/PREMIUM ENCORE STAGEの追加
    • 新規版権曲10曲追加
    • その他システムの改善調整
  • 第9版:GF:M32:J:A:A:2013061000 DM:M33:J:A:A:2013061000
  • 第8版:GF:M32:J:A:A:2013053102 DM:M33:J:A:A:2013053102
  • 第7版:GF:M32:J:A:A:2013051000 DM:M33:J:A:A:2013051000
  • 第6版:GF:M32:J:A:A:2013041801 DM:M33:J:A:A:2013041801
    • GFのCUSTOMに「演奏モード」を追加
  • 第5版:GF:M32:J:A:A:2013040201 DM:M33:J:A:A:2013040201
    • スキルメーター機能実装
    • クリア時に達成率・スキル更新で「NEW RECORD」表示追加
    • FAST/SLOW表示でズレが無い場合の表示を、赤文字の「-0.00」から白文字の「+0.00」に変更
    • アプリ内で設定した称号がゲーム中に表示されるように
  • 第4版:GF:M32:J:A:A:2013032700 DM:M33:J:A:A:2013032700
  • 第3版:GF:M32:J:A:A:2013030600 DM:M33:J:A:A:2013030600
  • 第2版:GF:M32:J:A:A:2013022502 DM:M33:J:A:A:2013022502
    • プレーポイントボーナスチャレンジ実装
  • 初版:GF:M32:J:A:A:2013012400 DM:M33:J:A:A:2013012400

過去のスケジュール

日付出来事備考
2014/01/09選曲画面のレイアウト変更
2014/01/08ENCORE Verが7にアップ
「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
2013/12/25「熱闘!BEMANIスタジアム」移植曲1曲追加
2013/12/22イベント「これがあなたへの挑戦状!!」最終日終了以降の解禁代替手段は現状無し→2014/02/05よりライブ楽曲枠にて解禁が可能に
2013/12/19全機種連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」開始
「私立BEMANI学園」終了
「私立BEMANI学園」楽曲は以降ライブ楽曲枠にて解禁
2013/12/17選曲画面リニューアル
クリアメーター追加
リザルトにSKILL UP通知追加
2013/12/11ENCORE Verが6にアップ
2013/11/13ENCORE Verが5にアップ
2013/11/12KAC全グループ共通課題曲『アルストロメリア(GITADORA Ver.)』『Evans -TLION69 Remix-』追加
2013/10/31イベント「これがあなたへの挑戦状!!」開始
2013/10/30TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」OP曲追加(公式詳細)
2013/10/09ENCORE Verが4にアップ
2013/09/25(Wed)連動企画『FLOOR INFECTION第8弾』,『POLICY BREAK第6弾』開始2013/10/09まで
2013/09/23「SOUND VOLTEXをプレーしている人にオススメ」フォルダ追加
2013/09/18ライセンス楽曲『夜咄ディセイブ』追加
2013/09/11ENCORE Verが3にアップ
2013/08/27アプリ:バージョン3.0.0,Android版リリース
2013/08/19アプリ:バージョン3.0.0,iOS版リリース以前のものとは別物になったが、現行のライブ楽曲解禁に使用できるようになっている。詳細はこちらを参照
2013/08/14ENCORE Verが2にアップ
2013/08/08楽曲バージョンが1.03に変更
一部楽曲のギター・ドラムのBASIC譜面の調整とそれに伴う難易度変更
2013/08/01連動企画「jubeat・GITADORA・DDRのTriple Journey」開始
2013/07/10大型アップデートGITADORAアプリの楽曲解禁システムを廃止、筐体での解禁に切り替わる
アプリはデータ閲覧やAC同様のシミュレーションゲームになる
ENCORE/PREMIUM ENCORE STAGEの追加。
新規版権曲10曲追加
ステージ表記が1st Stage→1ST STAGEのように小文字から大文字へ変更された
2013/06/19『ロックスターと魔法のランプ』追加1stアルバム 『太陽と月のオアシス』発売記念
2013/06/03楽曲バージョンが01.02に変更
アプリアップデート(Ver. 2.0.0に移行)
追加曲:『星のすみか』
削除曲:『CRAWL』
2013/04/24連動企画「私立BEMANI学園」開始
GuitarFreaks に演奏モードカスタマイズ追加
ライブルールリニューアル
23日〜リニューアル完了の間,新規ライブに参加不可
e-AMUSEMENTのデータ閲覧不可
2013/04/12ライバル機能実装
2013/04/05フィーチャーフォンサイトにてライブ選択・バンド情報・ライブクリアが実装
2013/04/03スキルメーター実装
2013/02/28香港・台湾・マカオ・シンガポールで稼動開始
2013/02/21GITADORA公式アプリ iOS版・Android版・PC版をリリース
2013/02/16ジャパンアミューズメントエキスポ2013
2013/02/14稼働開始
2012/12/152012/11/21発売CD 3タイトル合同イベント中にGITADORA体験会開催
2012/10/19ロケテスト実施北海道・宮城・福岡
2012/10/12ロケテスト実施大阪・広島
2012/10/05ロケテスト実施神奈川・愛知・千葉
2012/09/07ロケテスト実施東京・大阪
2012/09/06GITADORA GuitarFreaks & DrumMania発表

Last-modified: 2014-03-05 (水) 09:40:05
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