旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(DM)

GITADORAの新曲と旧曲を一緒にしました。 難易度変化や削除曲が分かり次第修正をお願いします。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述
    • 特に顕著なものには太字で表記しています
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐称、自分が出来ないから詐称など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」についても取り上げています
      • 個人差 - LP絡みや体力譜面など「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - クリアにはほぼ支障がなく適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
      • 難関譜面 - EXTREME・MASTERの中で、特に高難易度譜面とされている譜面について記載しています。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、タム回し、スネア連打etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
  • 難易度はフルコンボ前提では付いていません。繋がらない=詐称とはしないで下さい。
  • パッドの略称を以下に示しますので、適宜、記述にご活用ください。
    略称パッド名称
    LCレフトシンバル
    HHハイハット
    LPレフトペダル
    SNスネア
    HTハイタム
    LTロータム
    BPバスペダル
    FTフロアタム
    CYシンバル(ライト)

DM

BASIC

  • 詐称
  • Lv1.95 a:FANTASIA - 235というノート数の多さもさることながら、LC、BPの出現頻度が非常に高く、両者共にほとんどが8分裏拍に配置されている。幾つかの版権曲BASIC譜面はGITADORAで譜面変更され簡略化されているが、こちらは譜面変更がなく周辺の難易度の譜面と整合性が取れてないため、初心者が気軽にプレイできる譜面ではない。
  • Lv2.65 Excavation Damage - LC・HH・CYの8分刻みにSNとBPが絡むという譜面が続く。Vシリーズの緑譜面が32と言うことを考えるとこのレベルでは難しい。LV3は越えてもいいか?
  • Lv2.85 CLASSIC PARTY 2 -
  • Lv2.90 CLASSIC PARTY -
    • いずれもBPM変化や裏バス、一部高密度地帯もあるので初心者には厳しいか。
  • Lv3.55 黒髪乱れし修羅となりて - 終始HHとSNの交互譜面。終盤は黄譜面よりはゆるいもののHHにバスがついてくることを考えれば、人によってはLuvly,Merry-Go-Round黄よりも難しく感じる可能性がある。仮に交互譜面が得意であっても、このレベルではまだまだ低い。Lv4前後。
  • Lv3.60 Tizona d'El Cid - V時代でも難関だった序盤のHH16分連打はGITADORAでも健在。適正クラスだと閉店に追い込まれる可能性も。Lv4クラス。
  • Lv4.95 MODEL DD4 - 前半はHH8分刻みしか難しい箇所は無いが、後半から不規則なスネアとタムの絡み、随所に挟まってくる16分間隔のタム連打がレベル不相応。よくあるBASIC譜面のつもりで選ぶと面食らう可能性も。
  • Lv5.40 MODEL DD2- 危険!! 同曲の上位難易度でも難所の高速タム連打(24分や32分)は、BASICでもほとんど間引かれていないので、接続難易度は非常に高い。適正レベルどころか6-7台適正でも高速タム連打でゲージをごっそり持っていかれ閉店にまで追い込まれる危険も。
  • 逆詐称
    • Lv3.80 HEAVEN'S COCKTAIL - 高BPMで多少リズム難ではあるが、このレベルの中では比較的低密度で譜面もわかりやすい。BPは後半〜終盤に数回あるだけでほぼ手だけに集中できる。後半からのスネアとシンバルの交互が難所と言えるが、それほど苦にはならないだろう。
  • Lv4.10 CARNIVAL DAY - 譜面が遅い。BP→HH→SD→HHの繰り返し部分が難所と思われるが、それでもLv2後半程度か。GITADORAになり、上方修正された結果逆詐称が顕著に。
  • Lv4.25 SAY WHAT YOU MEAN - 最初に速めのハイハットとスネアの交互打ちが来るがその後がLv2後半クラス。全体を見てもLv3前後。どう考えても、難易度を高く見積もり過ぎと思われる。
  • Lv4.55 Chronos - XG3で譜面が易化された為、忙しいところも少なくなり逆詐称気味となっている。Lv3後半〜Lv4前半。
  • 個人差
  • Lv2.15 Spring Pain - 343という総ノート数はこのレベルではかなり多い方に入る。難所こそ無いが、ノートの密度の高さは初心者には非常につらく体力勝負になると思われる。
  • Lv2.35 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE) - レベル2前半にしてはちょっとした2色連打ゾーンがある上、様々な所をたたかなければいけない譜面なのであなどらないように。
  • Lv2.40 LOVE & JOY -GITADORA MIX- - 今作で1.90から上昇。このレベル帯としてはかなりの多ノーツであり、しかもBPもかなり多め。譜面自体はシンプルだがBPが苦手だと辛いか。
  • Lv2.50 天ノ弱 - CY単体やHH単体での4分打ちが出来るかどうかで体感難易度が変わる。楽曲の知名度が高く一般プレイヤーからの選曲率は高いが、ある程度刻みとリズムを理解してないとFAILEDになりやすい。
  • Lv2.55 浮舟 - タムの比率が若干高く、左右に振らされるため慣れていない人は要注意。
  • Lv2.80 Elemental Creation -GITADO ROCK ver.- -
  • Lv3.40 Spanish Snowy Dance(daybreak ver.) -
  • Lv3.85 Micro fin -
    • いずれもBASICでは非常に珍しくLPがあるので、LP未経験のプレイヤーには戸惑ってしまうこともあるが、それを逆手に取ってLPの練習に用いるとよい。
  • Lv2.90 ナキムシの凱旋 - 付点のリズムや、左右に振られる高密度部分がある忙しい譜面。
  • Lv4.15 IMITATION TOUCH - 終盤に連続BP(「MODEL DD6」(BSC)のような)が降ってくる。苦手な人は要注意。
  • Lv4.25 にゃんだふる55 - Vシリ ーズ緑譜面(難易度21)よりもノーツが間引かれているが、序盤の跳ねたリズムなどは初心者には難しい。
  • Lv4.95 EXCELSIOR DIVE - BPが比較的いやらしく、付点16分リズムで踏まなければならない。BPが苦手な人だとリズムを崩して閉店する可能性がある。
  • Lv5.80 Timepiece phase II - Vシリーズ同様ひたすら続くSN連打でズレないか&バテないかが勝負。接続は休憩部分前に3連フィルがある為厳しい。
  • Lv5.80 恐怖の右脳改革 - 左右に振らされる部分が若干厄介だが、このレベル帯にしては連打を必要とする部分がないため左右振りにに耐性があるならLv5前半クラスに感じるだろう。
  • Lv7.20 百鬼夜行 - BASIC最高Lv。超ツーバス特化譜面。手の動きは緩くタムが一切無いなどツーバスを練習するには最適。当然、ツーバスが踏めない限りクリアはない。難度ごとに譜面傾向が異なるため、BASICではなく別のEXTREME譜面と考えた方が良いかもしれない。ツーバスが苦手ならADV,EXTより難しくなるだろう。
  • 接続難
  • Lv2.45 Hypnotica - 曲の最後で16分の同色5連打2回を4セット繰り返す。適正レベルでのフルコンは難しい。
  • Lv2.85 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - クリアには影響がないものの、最後のスネア連打(16分)がレベル不相応でフルコンを逃す可能性が高い、スネア連打部分に限ると技術的にはLv3〜4相当か?
  • Lv6.40 A.DOGMA - Vシリーズと同様16分の両手4連打があるため接続が難しい。

ADVANCED

XG2初出譜面はLPの使用頻度が高いので、苦手な人はまずSpanish Snowy Dance(daybreak ver.)[BSC]のプレイか下位譜面、もしくはオート機能を利用しての練習をオススメします

  • 詐称
  • Lv4.25 Micro fin - 冒頭でLPを踏ませながら高速三連CYを叩かせたり、このレベルで処理させるのは難しいフィルを捌かされる箇所がある。前半はスネアが少なくなってはいるが、サビ以降からシェイクの技術を要求されるようになっており、赤譜面と大差ない難しさといって良い。BPMは高くないが、基本的なパターンがしっかりできないと厳しい。
  • Lv4.45 卒業 - 要注意!
  • Lv4.80 黒髪乱れし修羅となりて
    • いずれも、SN+HHの交互連打にバスが絡む(HHの部分がバス)部分が多くを占め、個人差があるものの技術的に明らかにレベルが高い。
    • 卒業はどう考えてもLuvly,Merry-Go-Round黄(Lv4.75、ただし逆詐称)よりも体力面、技術面で難しく、同曲より数段高いレベルにすべきだと思われるが、過去作でも全く整合性がとれておらず、今作におけるレベル上昇においても、上げ幅がかなり不足している。 ちなみに、黒髪乱れし修羅となりてと比較しても、こちらの方がレベルが高い。版権で知っているからと言って挑戦すると痛い目を見るので要注意。
    • 黒髪乱れし修羅となりては前半バスが間引かれているが、後半は全HHにバスがついてくる。速度はゆるいが、油断すると一気にゲージが減り、苦手な人は即閉店も十分ありうるため、危険度が高い。おまけに、前半にLPがあり、所々にあるタムの絡む部分が叩きづらい点も要注意。GITADORAでもまだ上げ幅が足らず、Lv5台と考えられる。
  • Lv4.50 CROSSOVER - BPM208での8分タム回しと裏バス(特に後半)が厄介。全体的にLv4中盤ではない配置が多く、最低でもLv5は欲しい。
  • Lv4.55 four-leaf - VシリーズのADVANCED譜面と同様、CYまたはHHを8分で刻みながらBPとSNを処理しなければならなかったり、所々16分スネアロールがあったりとミスが出やすい。VシリーズのADVANCED譜面がLv56であることを考えるとLv5前半が妥当か。
  • Lv4.55 ほしふり - 序盤の16分3連HH、随所にある16分連打、そしてCY刻みといったドラムのスタンダードな技術に慣れていないと難しい部分が多い。Lv5台序盤。
  • Lv4.65 Across the nightmare - Vシリーズの黄譜面と譜面構成は変わらないが、シンバルが一部レフトシンバルになっていたり、フロアタムも使用されているために若干難しくなっている。ただタム回し&スネア連打やHH→SNの交互が多く、基礎を身につけるのに最適なのはV譜面と変わらない。
  • Lv4.80 P.P.R. - 4連打(+シンバル)が比較的多い。最後のタム4連打→CYはラス殺しの可能性がある。空言の海(ADVANCED)と大差ないので詐称気味。
  • Lv4.95 天庭 おとこのこ編 - とにかく裏バスが多い。裏バスが得意であればクリア難易度は妥当に感じるものの、ノーツ数が800オーバーで適正クラスには少々厳しいか。最低でも5.5前後はある。
  • Lv5.00 此岸の戯事 - 終盤からBPM195の高速刻みが長く続き、高速刻みをこなせる技術や体力がないと厳しい。Lv5.5前後
  • Lv5.05 gloom - 全体的に4分LPが目立つ譜面。最初から来るので要注意。おまけに2連バスとの絡みもあり、LPに慣れていなければかなり苦戦する。LPの技術を抜いたとしても明らかにLv5台とはいえない。
  • Lv5.10 ホーンテッド★メイドランチ - 速いBPM(188)の裏バスとハイハットの交互地帯が頻発し、適正プレイヤーでは対応できずにどんどんゲージが削られる可能性がある。同レベル帯の曲と比較しても明らかに全体難であり、達成率も稼ぎづらく、Lv5.3〜5.5くらいでもよい難易度。今作で4.80から昇格したが、それでもまだ詐称。
  • Lv5.15 cachaca - 最後の24分連打地帯がかなり厳しい上パッドの移動も兼ねないといけない。ラストだけ見ればEXTREMEより難しいと思う人も。Lv5.6〜5.8程度は有るか。
  • Lv5.30 林檎と蜂蜜 - Vシリーズ同様の個人差が大きいシンバルとスネアの交互譜面。シンバルとスネアは等間隔でないことに注意。(スネア→シンバルが若干短い)LPがそこそこできて、バスを踏むのに問題なければ赤をやった方が稼げるかも。他の曲より上げ幅が少なく、詐称と考える方が自然だと思われる。GITADORA基準では5.5程度が妥当か。
  • Lv5.30 ROCKIN' PARADISE - サビ前の高速FT刻み(BPM230)があまりにもレベル不相応。適正クラスでは太刀打ち出来ず、427奏法が使いづらい配置なためレベル7適正でもゲージを大きく削られる事も。
  • Lv5.40 TEAR OFF YOUR CHAIN - このレベルにして交互配置や8分刻みが多く、適正プレイヤーは上のホーンテッド★メイドランチのような裏バス地帯やツーバス4連で崩されやすい。Lv5台後半クラス。
  • Lv5.45 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - サビ以降のHH2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH+SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難で詐欺。Lv6前後。
  • Lv5.50 DESTINY - イントロやサビに出てくるSN+CY→(空拍)→BP→LPの繰り返しが明らかに局所難。前述の難所以外は平坦な譜面が続くが、譜面とリズムを理解してないと序盤で落ちる可能性も。Lv5後半クラス。
  • Lv5.85 MODEL FT3 - 連打を含むタム回しや、LC+SNとHHの交互打ちなど、Lv5後半にしては厳しい譜面が多い。Lv6前半クラスか。
  • Lv5.85 PRIME LIGHT - 全体のバスが多く複雑で、HHとSNも一定刻みで無い為、切り易く達成率が稼ぎ辛い。全体難の譜面でLv6前半〜中盤程度か。
  • Lv6.00 X-Plan - ラストの8小節がEXTREME(7.80)と全く同じ。適正の場合、耐え切れず閉店してしまう可能性が高い。ラストまでゲージが残せるなら、ツーバスの練習には最適な譜面。
  • Lv6.15 DAY DREAM - Vシリーズの緑譜面同様リズム難(17/16拍子)で最後のタムロールがパッドが増えている&歯抜けなため全体的に極めてOKハマりしやすい。Lv6中盤クラス。
  • Lv6.35 MODEL DD2 - 全体的にかなりのリズム難で回復地帯が無い上に、局所に超高速のタム連打がある(全難易度共通)。クリアでもLv6後半、接続ではLv7台でも収まるかどうか怪しい程の超絶詐称曲。
  • Lv6.40 MODEL DD5 - Vシリーズの緑譜面同様、後半のシンバルゾーンでは左手でシンバル以外を叩いていかなければならず、慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難。クリアだけでも先述のシンバルゾーンを耐えれなければ話にならない。
  • Lv7.30 FIFTH GIG - EXTREMEよりは間引かれているものの、これまでの譜面にない手順難&リズム難のフィルがほぼ休憩無しで降り続ける。冒頭・ラスト以外はBGMが一切流れないため、リズムがずれやすく立て直しもしづらい。7後半前後、人によっては8台にも感じられるが、以降の8〜9台レベルの上級譜面のフィルやごり押しの練習にも役立ち、Battle時も武器としやすい。
  • Lv7.35 Timepiece phase II - 曲開始早々のSN連打からの左右の振り回しが厳しく、後半のHTを叩きながらのLCとSNの交互打ちもかなりの難所。どちらも他の曲では見ない独特の譜面。Lv7後半クラス。
  • Lv7.40 ENCORE CONQUEST - V譜面のADVANCED相応(V当時レベル86)という事もあり、非常に高度かつ複雑な処理が要求される。Vシリーズの地力を以っても7.40では割に合わない。7台後半クラス。
  • Lv7.55 Jungle - 大量の高速シャッフル+SNロールとタム回しが難所。CY3連を片手処理させられる箇所もありLv8序盤クラス。
  • Lv8.10 A.DOGMA - ADVANCED最高Lv。EXTREME譜面から9.00相当のフィルを抜いた感じの譜面で切り所が非常に多い。8.00中盤が妥当か。
  • 逆詐称
  • Lv4.40 セツナトリップ - 8分間隔の交互叩き(HH→SN→HH→SN…)が多いが単発ノーツも多い。適正レベルからすると交互叩きで崩されないかが重要になるものの、前後のフレーズでゲージの回復やリズムの取り直しが十分行えるため致死クラスの難所にはならない。Lv4.00前後が妥当か。
  • Lv4.50 カタルシスの月 - 全体を通して4分刻みの単純なリズムが続き、中間部も密度が低い。曲を知っていればLv3後半程度の腕前でもクリア可能。なおこの譜面はLPを使用するが他のノーツが一切降ってこない場所なのでクリアには無関係。
  • Lv4.60 Swimming In Love - Vシリーズの黄譜面の一部がFTやLPに変わっている影響で若干左右に振らされ、若干難解となっているがリズムは単純で裏バス練習曲には最適。ただ、クリア難度は明らかに逆詐称。Lv4前半。人によってはLv3程度の腕前で十分挑戦圏内。
  • Lv4.75 Luvly,Merry-Go-Round - Vシリーズの黄譜面と同じなので、リズムも単純で交互連打を除けば難所はほとんど見当たらない。慣れていない人がやるのはともかく、このレベルの人であれば少し練習すれば十分稼げるようになると思われる。Lv4前後で十分で、逆詐称と言われ続けていたVシリーズの難易度(41)を10で割った値よりも過大評価しすぎている。
  • Lv4.90 ☆shining☆(GF&dm style) - CYを刻みながらの裏バスさえ処理できればクリア自体は非常に容易。
  • Lv5.00 DRAGON KILLER - 一部難所はあるが、曲の大部分がLv3台後半クラスで回復可能な為、クリアのみなら容易。
  • Lv5.25 Discommunication - このレベルにしては全体的に密度が低い。Vシリーズでは切りどころだった前半の16分3連HHも減らされており、相対的に易化。クリアならば4.8〜5.0クラスでも問題ないと思われる。繋ぎはSNx3→HHといった16分のスネア連打が多く妥当。
  • Lv5.30 STULTI - Lv5台にしてLPが1つもなく、難所はラスト前のLC+HH+BPの交互連打ぐらいで、後はLv4台の簡単な交互連打が大部分を占める為、クリアも接続難度も容易。Lv4後半クラス。
  • Lv5.40 アルストロメリア (GITADORA Ver.) - 特に複雑なタム回しも無く、LPも1つも無い。BPもほぼ4分で一定で、HHやCYの刻みの合間に絡んでくることも少ない。密度もそれほど高くなくLv5.0〜5.2クラスか。
  • Lv5.45 哀愁のコリゴリラ - Vシリーズの黄譜面に比べて譜面が簡略化され、連打を必要とする箇所が無くなった。Lv4後半が妥当。
  • Lv5.45 モラトリアム - Vシリーズとほとんど変わりのない譜面。前半のHH連打にSNとFTが絡むゾーンと最後の連打ゾーンが少々厄介であるものの中盤が比較的簡単なので明らかにクリア難度は逆詐称で、繋ぎ難度でもこのレベルでは逆詐称。Vシリーズで41だったが、過大評価しすぎている。
  • Lv5.60 ちくわパフェだよ☆CKP - 同レベル帯と比較してLPが1つもなく、刻みとBPの絡みも単純。Lv4中盤クラス。
  • Lv5.70 マネマネサイコトロピック - 序盤のHH刻み(HH→HH→SN→HH)を除けばリズムも単純で16分連打もない。Lv5前半クラス
  • Lv5.70 チカラ - Vシリーズとほぼ同様の譜面。スネア等の16分連打が厄介でコンボが切れやすいものの、クリアはHH8分刻みができれば問題ない。Lv5前半。
  • Lv5.80 pot-pourri d'marmalade(LONG) - 緩い刻みがメインの譜面。何回か出てくる16分連打さえ気をつければ接続も容易で、ロングの補正があるとはいえ5.80は少々高いか。5台前半程度。
  • Lv5.90 Sakura Sunrise (GITADORA ver.) - バラマキ譜面ではあるものの連打や同時が非常に少ない。Lv4後半〜5前半程度か。
  • Lv5.90 X-treme Grade - 全体的に左右に振らされる印象だが、序盤を中心に素直な譜面でクリア難度は逆詐欺。後半には若干早い連バスがあるため踏み切る体力が必要になるが、同傾向であるPredator's Crypto Pt.1(ADVANCE)よりはスキルは稼ぎやすいか。
  • Lv6.00 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。 - CY+SNの交互に8分のツーバスdkdkを加えた譜面が3回来るが、LPの絡まない同様の配置はLv4台後半〜5台前半でもよく見られる。また同レベルに(上記のとおり詐称ではあるが)BPM256での8分ツーバスがあるX-Plan黄があるため、同曲より難易度は低いと思われる。平均してLv5.6クラスが妥当か。ただし、刻みが苦手な場合は妥当に感じることも。
    • ツーバス地帯は4分のBP+CYを特に意識しながらだとズレにくくなることもある。遅いが上記のX-Plan黄と並びツーバス入門にお勧め。
  • Lv6.60 CALAMITY PHOENIX - 前半の3連符地帯がやや難しいがそれ以外は素直な刻みが多く逆詐欺。パフェも取りやすい上にLv6.05のKAISER PHOENIX(ADVANCED)と比べて切りどころが少ない。
  • Lv6.80 Brown blizzard - このレベルにしては全体を通して手の密度が低く、時折入る16分のタム回しも複雑ではない上に短い。LPも5個しかなく、全体を通してバスを含めた配置がリズム難な程度。クリアなら6.4〜6.5付近でも違和感はなく、接続もこのレベルとしては簡単な部類と言える。ただし中盤にSN+CYの16分2連があるため注意。
  • 個人差
  • Lv3.00 ファッションモンスター - 密度はLv3相応だが、序盤から中盤のサビに入るまでほとんど4分のバスを休みなく踏み続けて叩かなければいけない為、基本的なバスが全然踏めない人には難しく感じられる。
  • Lv4.50 たからもの - Lv4台にしては珍しいLP多用譜面。LPの数はかなり多いが右足との絡みは単純なので、これが踏めるかどうかでクリアが決まる。
  • Lv4.90 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 - 今作で4.50から上昇。3連符リズムによるSDの連打、足を刻みながらの裏拍HHが特徴的で、それらでリズムキープが出来ない場合、回復地帯が無くなる為非常に危険。
  • Lv5.00 空言の海 - 後半にBPM92の32分タム連打が出現する。同曲EXTREME譜面と比べても連打の個数が変わっていない。
  • Lv5.30 創世ノート - 手はこのレベルとしてはかなり簡単だが、裏バスが非常に多い譜面。裏バスが得意ならやや弱め〜妥当レベルだが、苦手なら5.60クラスに感じることも。
  • Lv5.45 Lepton - 中盤のLP4分を踏みながらスネアを処理する部分で個人差が大きく出る。スネア8分が混ざることもあり、LPが苦手な人にとってはやや厳しい譜面になる と思われる。
  • Lv5.50 Predator's Crypto Pt.1 - 連バス譜面。同傾向の暗黒舞踏会黄、MONSTER TREE赤と比べるとシンバル刻みがなく、バスと同じようなタイミングで左右を叩く感じとなり、回復地帯もあるため、技術的にレベルが若干低く、PERFECT率も比較的稼ぎやすい。GITADORAでクリアレベルは妥当となったが、上昇調整がないため他の曲と比較すると詐称気味かも。
  • Lv5.55 正論 - サビの正論地帯がHHx2→SN・HH・SN(にバスが絡む)の繰り返しになっており、Vシリーズの黄譜面と大幅に構成が異なっている。このタイプの譜面が苦手な人はその部分で一気にゲージが削られ閉店してしまう危険性が高く、仮にその地帯を抜けてクリアできても達成率は低くなる。人によってはLv6相当にも感じられる地雷曲なので注意。
  • Lv5.60 Homesick Pt.2&3 - VのADVANCE譜面がベースだが、XG2に追加された譜面とあってLP4分が多め。LP4分踏みが出来ないとクリア出来ても達成率が低くなりやすい。ちなみに中盤の4分LP踏みは右足が殆ど絡まないので、LP刻み習得の取っ掛かりになりやすい。
  • Lv6.00 Holding On - 単純な刻みがメインだがBPMが比較的速いためリズムを崩しやすい。HH→BP+CYの交互がしっかりできればクリアは簡単でS以上も容易。
  • Lv6.00 Reaching for the Stars - 序盤の正論譜面の8分バージョン(HHx3→SNの繰り返し、SYx3→SNの繰り返し)がタイミングを取りにくいので注意。
  • Lv6.15 Through the Fire and Flames - Vシリーズ同様全体的に忙しい。交互連打と後半は2ビートと交互連打が延々と続き 、総ノーツ数が1000を超えている体力譜面。XG2までLv4.90でかなりの詐欺だった。このレベルだと個人差が非常に出やすいため、苦手な人はまだ詐欺に感じるかもしれない。
  • Lv6.20 暗黒舞踏会 - BPM175の各種2ビート(LC+SD、HH+SD、CY+SD)とタム回し、3連譜が間髪入れずに来る譜面。休憩地帯が無い為、かなりの体力と集中力が要求される。ただしLPや連バス、裏刻みなどが無い為クリアレベルは妥当。XG3時代同じような傾向で5.50だったMONSTER TREEよりも高いレベルに位置づけられ、GITADORAでは詐称感が薄れた。
  • Lv6.30 差無来!! - 道中は密度が低いが、ラストにEXTREMEど同じような強烈なブラストビートが降ってくる。他の部分は簡単なため、クリアはこの部分にかかっている。
  • Lv6.30 blue moon - LPがLv6前後の譜面に比べて多く出てくる上、BP等と複雑に絡むため初見は特に注意が必要。勿論LPに慣れていなければ苦しくなる。
  • Lv6.55 REALIZE - 終盤にCY→SNのブラストビートが降ってくる。さらに歯抜けになった部分によってリズムが崩されやすい。前半でゲージを安定できる実力があるならクリアは当箇所次第。
  • Lv7.25 SIX DIMENSION - 中盤にLP4分刻みが表裏それぞれで出てくる。特にAgnus Dei(MASTER)のようなBP→LP交互地帯は手と足のシンクロを取りづらく、LPが苦手だと非常に危険。他の箇所はレベルの割に易しく、LPが出来れば稼ぎ曲の部類に入るか。
  • Lv7.80 百鬼夜行 - ツーバスあり、HH16ビートあり、高速フィルありと総合力が試される譜面。クリア視点で考えるとX-treme Grade(EXTREME)を髣髴とさせるラス殺しを耐えれるかどうかで決まってくる。
  • 接続難
  • Lv4.20 ぐっばい my crybaby - 後半に突然来るスネア16分がリズムが取りづらく接続し難い。
  • Lv4.25 女々しくて - 序盤と終盤にある曲のリズムに合わせたスネアの16分5連打×3がややレベル不相応で、この部分だけでコンボが切れやすい。
  • Lv4.25 天ノ弱 - このレベル帯としては非常に速いスネア16分連打(BPM200)が2回来るため接続は難しい。イントロやサビでも裏バスが頻発するのでそこでゲージを削られる事も多い。
  • Lv4.90 OVERHEAT -Type GD- - 中盤の交互連打を叩いている途中にいきなりLv4台後半とは思えない16分の高速dkdkを踏まなければならず、この部分だけでコンボが切れやすい。
  • Lv5.00 Triple Journey -OJ- EDITION- - 2小節の間にSN+FT 8分連打→16分SN連打と続く箇所がある他、16分のSN5連打や16分高速dkdkがたびたび出てくる。
  • Lv5.05 Heaven is a '57 metallic gray - EXT譜面と同じくテンポの下がるSNロールによって接続難易度が大幅に高くなっている。
  • Lv5.10 Take My Hand - クリアはハネリズム地帯に気をつければ妥当だが、繋ぎは終盤の変速タム回しが流れてくるためLv5台では厳しい部類。
  • Lv6.00 SAY WHAT YOU MEAN - EXT譜面と同じく終盤のSN5連にSN+CY同時が混ざる箇所、その後のリタルダンド(徐々にテンポが下がっていく)していくSNロールによって接続が難しくなっている。
  • Lv6.10 Chinese Snowy Dance - クリア難度は妥当〜逆詐欺気味の譜面だが、ラストにスネアが絡むタム発狂が降ってくるため接続が難しい。EXTREME、MASTER譜面と同じく局所難かつラス殺し。慣れていないとそこだけで閉店する可能性もある。

EXTREME

  • 詐称
  • Lv5.05 THE OCEAN AND YOU - このレベル帯としてはバスのリズムが取りに くい個所があり、また、サビを抜けた後に少し叩きづらいパターンが来る。速度は高くなく 、複雑な技術も要求されないとはいえ、ノーツ数が少なく(522)、5台の並の黄譜面よりは明 らかに難しいので油断しないように。
  • Lv5.45 創聖のアクエリオン - Vシリーズの配置をベースにHHのクローズ動作を模したLP配置が多く見られる。このレベル帯にこれほどLPの使用頻度の高い譜面は少な く、Lv5台後半でもLPが殆どない譜面が多いことを考えると詐称気味か。
  • Lv5.50 Depend on me - Vシリーズの配置を3タムに振り分けており、サビ の追い越し部分が処理できないとクリアすら苦しい。ちなみに難易度基準が底上げされた無 印GITADORAにて全難度上方修正されておらず、初代XG以来難易度が変更されていない。
  • Lv5.75 walk with you - 道中はLv相応だが、サビ後に『Brazilian Anthem』『Tizona d'El Cid』のようなCY+BPのサンバキック譜面が来る典型的なラスト殺し 譜面。クリア難度はLv6台前半あたりか。
  • Lv5.75 P.P.R. - Lvの割にフィルインが速く、裏バスや後半のタム回しが 非常にいやらしい。またラストのバスのタイミングにも注意。総合的な練習にはなるがLV6台 クラスでdm2nd(難易度が☆表示)からの詐欺曲である 。
  • Lv5.75 Escape - BPM180の8分刻みや2回来る複雑なタム回しと要求される 技術はレベルの割にかなり高い。最低でもLv6台は欲しい。
  • Lv5.80 Chance - HHを8分で刻みながらBP+LP交互が来たり、早いタム回し が何度も来たりでレベルの割に忙しい。Lv6台クラス。
  • Lv5.85 Croquette - 若干速いFT刻みにLC+SNの同時、その上3連BPが混じっ てくる箇所が2回も出てくる。LPが無い、密度に差があるとはいえこのレベルでは低く見積も り過ぎ、Lv6台クラス。
  • Lv6.05 COSMIC COWGIRL - HHの裏打ちをしながらシェイクリズムのスネア を刻む。ここだけ見ればVとあまり変わらないが後半に4分LPが入ってくる地帯がある為、Vシ リーズより大幅に難化した。Lv6中盤クラス。
  • Lv6.10 begin - 要注意! 速度変化のある連打が多 く、尚且つその中にバスが絡む。連打最中に切り替えも多く、切りどころが多々ある。クリ ア、特に繋ぎ難易度はかなりの詐欺で、S判定所得難易度は6.10台で最難関レベル。クリア難 易度Lv6台後半クラス、繋ぎに関しては7台前半クラス。
  • Lv6.40 情操ディストピア - 途中、何度も4分LP地帯が来るが、 複雑なBPとFTも同時に処理しなければならない。適正レベルだと当箇所だけで落ちる危険も 。レベル6台後半クラス。
  • Lv6.40 恋(LONG) - Moonlight Walkin'(6.75)のようなズレたHHのリズムを刻むメインフレーズを筆頭に、ズレた譜面を正確に叩けるかで達成率が決まる。が、前述の曲よりも速度が早い。そこにバスやフィル(難しくはないがズレている)が絡み、じわりじわりと体力と集中力を奪う。特にラストに来るフィルはレベル不相応に難しい。このレベルではとても足りず、7.00以上の譜面と考えておく必要がある。ロング曲であることも考えるとそれ以上のレベルが付けられていてもおかしくない詐称譜面。
  • Lv6.70 Crazy blooms - 変拍子によってリズムが取りづらい上、何度か来 る8分LPと最後のツーバスが6.70の範疇を超えている。最低でもLv7台はあっても良い
  • Lv6.75 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - サビ以降の2ビート+8分の連バス、後 半の高速タム回し、HH,SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそ こだけで落ちる可能性が高い。
  • Lv6.80 under control - VシリーズのADVANCED譜面相応。HH地帯は足が減ったとはいえ手はMASTERと殆ど同じで16分3連を刻まないといけない。さらに高速フィルインも頻出しそこでゲージが削られやすい。Lv7台クラス。
  • Lv6.90 S.LAUNCHER - Lv6台とは思えない長いツーバス地帯に加え、7/8拍 子の為にリズムキープも難しい。今作で6.50から上昇したがまだ足りない。Lv7前半クラス。
  • Lv7.00 AFTER A HARD DAY - 所々に細かいスネアやタムが入り、BPM200と 速いため適正クラスでは切りやすく、達成率が稼ぎにくい譜面。最後には両シンバルからバ ス絡みのフィルがあり、接続難易度では7台後半クラス。クリアや達成率で見てもこのレベル ではやや厳しめで、Lv7.4〜7.6が付けられていても違和感はない。VシリーズではLv76だった ことを考えるとやはり詐称と言える。
  • LV7.15 Sky Runner - 紫譜面からLPを抜いた譜面ではあるが、 いきなり難解なタム回しから始まり、複雑なバスやシングルで回せない配置や中盤の高速タム回し、追い越しが必要だったりするフィルがあったりと全体難。紫譜面に1.20も差があるとは考えられない。
  • Lv7.30 Don't Break Up - 超危険!!! コンボもパ フェも中々取り辛い全体難の譜面。序盤はBPM190の刻みでレベル相応だが、中盤からバスが 複雑になり、サビ前で複雑なフィルを叩かされ、サビ以降はシェイクと複雑なバスを処理し なければならず、このレベル帯では厳しすぎる技術と体力を要求される。Lv8前半〜中盤クラ スとかなりの詐称。
  • Lv7.40 Awaken Ver.G - 今作で7.00から上昇。高密度のバスやタム連打な どはないものの、スネア・シンバルの変則的な配置にしつこく絡み続ける4分一定LPはこのLv 帯の範疇を超えている。Lv7中〜後半クラス。
  • Lv7.40 photon - MASTERからLPを削っただけで、手とBPは全く同じ。コン ボもパフェも取り辛い全体難の譜面でMASTERとLv1.25も差があるとは考えられない。
  • Lv7.40 †渚の小悪魔ラヴリィ〜レイディオ† (GITADORA ver.) - 大量の 高速ロールとツーバスが降ってくる場所があり、特にスネアとタムロール+ツーバスによって コンボを切りやすい。曲全体総ノーツ数は1282コンボと頭一つ抜けており途中でバテないよ うな体力が必要。Lv7台後半程度。
  • Lv7.80 PATRIOT'S DREAM (美しく花と散れ) - ツーバス曲だが同レベル帯 と比較してもツーバス地帯が長く(曲の半分を占める)BPMが早いため、得意不得意を差し引い てもLv8台はある。
  • Lv7.90 THREE WORMS - 全体に大量の長いLP裏拍刻みが降ってくる場所があ り(序と終盤外)、LP裏拍が出来ないとかなりきつい。手とBPも複雑がリズムキープ困難。Lv8 台前半クラス。
  • Lv8.10 差無来!! - 序中盤は高速タムフィル以外難易度相応だが、最後の ブラストビートが凶悪。苦手な人はゲージMAXからでもここだけで落としかねない。
  • Lv8.30 STULTI - 今作で8.20から微上昇。ツーバス地帯が変速的なためSN とHHのリズムがくずれやすく、GOOD・OKハマリしやすい。またタム回しも密度が高く切りや すいため達成率が出にくい。Lv8中盤〜後半クラス。
  • Lv8.30 Never Look Back in Sorrow - 随所に入ってくるLP8分刻みがかな り厄介。さらに片手処理必須のタムやCY連打によってコンボを伸ばすのも困難。どれかひと つでも苦手だった場合、クリアはできてもS判はほぼ望めない。今作で7.90から上方修正され たが、まだ足りない。Lv8後半クラス。人によってはLv9にも感じられる。
  • Lv8.50 Joyeuse - OverDriveで8.30から上昇。16分→24分に変則するdkdkや、それに絡んでくる逆タム回しによってコンボの継続が極めて困難。サビは3連BPが多くなるが、ここで回復できる地力が無いとクリアが厳しくなる。
  • Lv8.50 Elemental Creation -GITADO ROCK ver. - 今作で8.10から上昇。 BPM212にも係わらず中盤にHHの16分3連打が多数出現し、またラストに全曲でも最高速クラスの長いツーバスが来る。Lv8中〜後半クラス。
  • 逆詐称
  • Lv5.05 DIAMONDS - 終始HH刻み+ハネた裏バス譜面でLPはなく、Vシリ ーズからノーツ数は増えていない。VでLV40だったことを考えると逆詐称と言える。
  • Lv5.55 気まぐれロマンティック - 単純な刻みと裏バス。LPは1箇所のみ なので、刻みさえついて行ければクリアは簡単。Lv5前半。
  • Lv5.65 Sing A Well - 接続は難所が多いため妥当だが、回復が非常に長 くクリア難易度は4台後半程度か。
  • Lv5.80 Hypnotica - Vシリーズではラストは単純なHTLTの交互だったが、 BPLP、LTFT、HTFTのパターンが増え少々複雑になっている。とはいえ殺しというほどでもなく、そこまでは緩いHH8刻みで難所も見当たらない譜面。
  • Lv5.85 Love Rox! - HH4or8ビートの単純な譜面で難しくはない。難所はサビ前のSN+FT+BPぐらいか。
  • Lv6.05 Luvly,Merry-Go-Round - Vシリーズの赤譜面と同じというEXTREME 難度では珍しい譜面。リズムも単純でHHにバスがつく交互連打とSNの細かい高速連打を除け ば難所はほとんど見当たらない。
  • Lv6.10 GIANT SLUG - 譜面は復活前とほぼ同じでLPはまったく無い。中盤 の16分HH刻みの部分やタム回しでコンボが切れる可能性はあるものの、全体的に見ても6.10 は明らかに逆詐称。高く見積もってもLv5.5前後か。
  • Lv6.50 Real 〜Lサイズの夢〜 - 間奏のスネア連打やタム回しでコンボを 切りやすいが、全体的にわかりやすい配置で極端な殺しは一切ない。VシリーズではLv52であ ったことを考えると、6.50は逆詐称と言える。
  • Lv6.60 HEAVEN INSIDE(LONG) - 紫譜面から泉フィルの発狂を抜いて、一 部タムを叩きやすい配置にした譜面。基本は刻み譜面なのでゲージの維持・回復は容易であ り、クリア難度はロング曲と言うことを加味してもLv6前半程度。難所らしい難所もなく、細 かいタム回しなどがしっかり叩けるならば、6台のロング曲の中では接続も容易な方である。
  • Lv6.85 Chronos - このレベルにしてLPがない。リズム難であったり、中 盤のシンバルゾーンが少々厄介なものの、OKでゲージが減りにくいためにクリア難度は明ら かに逆詐称。繋ぎは妥当。6.5前後か。
  • Lv6.90 GETAWAY - 前半難。前半はHHの16分に不規則なBPが絡みLv相応だ が、そこを抜けると途端に簡単になる。クリアだけならLv6下位〜中位クラスか。
  • Lv7.15 ROCKET MAN - 難所はライトシンバル地帯の4分一定LP程度しかな く、曲全体を通してパフェもとりやすい。Lv6後半クラス。
  • Lv7.40 CARNIVAL DAY - 中間部でLP刻み+BP2連という譜面があり、LP刻 み出来るかで体感難易度は変わるが、それでも全体で見るとLPは少ししかない。
  • Lv7.45 Magic words? - LPはそれなりにあるもの、4分踏みでBPと同時ば かり。手も極端に厳しい場所は無く、LPBPの同時を意識していればクリアは容易い。
  • Lv7.50 CAPTAIN'S VOYAGE - イントロのCY3連地帯には注意が必要で 、サビにも短いがLP地帯は有る。が、あとはSN連打や単純な刻みが多く、難所も無い。Lv6中 盤程度とかなりの逆詐称譜面。
  • Lv7.60 SUZY AND THE TIME MACHINE(LONG) - V譜面のオートチップが 外されたため、一曲全体でHHの8ビートを刻むようになった。しかしこの難易度にふさわしい 切り所は無く、体力と集中力がもてばかなりの稼ぎ曲になる。刻みが得意なら6台後半、苦手 でも7.20程度の難易度か。
  • Lv7.65 バタフライ狂想曲 - HHの16分高速連打やFT3連打など癖のある配 置があるが他は平易。ばらまき、左足が少なく、素直な譜面が得意な人なら逆詐称に感じら れる。
  • Lv7.70 Right on time (Ryu☆Remix) - LPが無く、HHの16分に細かくSDや LC、BPが入る譜面。クリアは比較的楽だが、繋ぎは手順がやや複雑でレベル相応。
  • Lv7.75 DOKI DOKI - クリーンクリーン(EXT:7.40)のような4分一定のLPを 踏みながらのFT刻みが出てくるが、曲の大半をHHとCYの単純な刻みが占めている。休憩地帯 が少なく多少体力が必要であることを考慮してもLv7.75は逆詐称気味。Lv7前半程度か。接続 はラストに来るフィルが捌けるかどうかで決まる。
  • Lv7.75 Atalante - Kozo曲によくあるタイプの譜面だが、Desert Rose等と比較しても極端に難しい箇所はない。接続難度は妥当であるが、LPもなくクリア難度は7台前半が妥当か。
  • Lv7.80 戦場のタクトシュトック - 変拍子であるものの、配置が単純なためパフェやコンボが出やすい。Lv7中盤クラス。接続はラストに来る同時踏み+SNロールが捌けるかどうかで決まる。
  • Lv7.85 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN - スネア3連打の絡んだHH刻み が小刻みに何度も続く。これについていけるかがクリア・達成率に大きく関係する。(途中タムの追い越しには注意)Lv7〜7前半クラス。
  • Lv8.15 キルト - 同じLv帯の他の曲と比べ刻みのパターンが単純で、難解なフィルインもなく、Lv7後半程度で十分だと思われる。
  • Lv8.45 over there - 全体の密度が低くLPも全く無い。フィルインに注意すれば回復も多いためクリア自体は容易。7台後半クラス。
  • Lv8.50 Snow Goose GFDM ver. - スネア連打中の交互踏みなど所々に個人差の出る要素はあるものの、全体的にはHH・RCの刻みがメインの譜面でありクリアは逆詐称 。8台前半程度。
  • 個人差
  • Lv5.40 ロックスターと魔法のランプ
  • Lv6.40 戻らない恋
    • 共通点はレベルの割にHHの刻みと単純なタム回しが占めるため、得意不得意の差が出やすい。
  • Lv5.85 君の知らない物語
  • Lv6.10 じょいふる
  • Lv6.20 女々しくて
  • Lv6.40 虹の彼方
  • Lv6.50 ZONE//ALONE
  • Lv7.85 Dragontail Butterfly
    • いずれもLP+BPの同時踏みが多数登場。これが出来ないと閉店の可能性が高い。尚じょいふるは変則的な配置のため注意が必要。
  • Lv5.95 罠 - HH開閉を模したHH→LPの流れが多く、BPも混ざってくるためLP慣れしているかどうかにによって体感難易度が変わる。
  • Lv6.05 リライト
  • Lv6.05 人にやさしく
  • Lv6.20 ViViD
  • Lv6.60 青春狂騒曲
  • Lv7.30 しかられ日和
    • いずれもBPM180以上でのHH8分刻みが長く続く譜面。譜面自体はかなり単調なので体力がもてばコンボや達成率は稼ぎやすい。
    • この中でもViViDは頭一つBPMが抜けており途中でバテないような体力が必要。
    • しかられ日和はサビ後のLPとタム刻み地帯にも注意。
  • Lv6.05 MONSTER TREE - Vシリーズ同様の連バス譜面なので、足が疲れないように注意。連バスができれば稼ぎになる。繋ぎ狙いの人は所々あるスネア連打にも注意。
  • Lv6.10 タラッタダンス - ハネたリズムやLC→HH→HHなどの振り回しにより、高度な譜面認識力が要される。
  • Lv6.15 卒業
  • Lv6.15 RePrise
  • Lv6.15 Mannequin
    • いずれもレベルの割にノーツ数が多く、体力面の有無でクリア難易度が大きく変わる。
    • 卒業は総ノーツ数1196の体力譜面でとにかく最後まで叩けるかどうかがポイントになる。リライトと比較するとBPMは遅いが2連バスのLP振り分けがあるためこれが苦手だと辛い。疲れたところに来る最後のLC連打にも注意。
    • RePriseは終始8分刻みとSNロールで構成されている。ノーツ数もリライトに匹敵する程多く、刻み耐性が無いと後半サビ前のSNロールで力尽きてしまいやすい。
    • MannequinはV時代とほぼ同じ譜面構成であり、こちらも休みなく8ビートを刻む。途中にある一定BPを踏みながらタム回しを処理する箇所にも注意。
  • Lv6.15 空言の海 - 低速ながら複雑なBPと32分のタム回しによって個人差が大きく分かれる。
  • Lv6.20 RIGHT ON TIME - 16ビートの基本というべき譜面。ハイハットとスネアの高速移動が得意か苦手かによって、体感難易度が劇的に違う曲。ちなみに、譜面の覚えやすさからV4ではステルス杯で猛威を振るい、V6のQUESTモードのULTIMATEフォルダにあるステルス、SHUTTER100%、及びSPEEDxxxクエストでも頻繁に選曲されていた。
  • Lv6.20 cachaca - ドラムと言ってもスチールドラムを用いた完全にドラム離れしている譜面。ラストの交互地帯が難しく、出来ない人は最後で瞬殺される可能性がある。またNOTES数も少なく全体的にリズムが取り辛い(PERFECTがでにくい)ため達成率がでにくい。最後の部分が得意な人は稼ぎのみならずバトル(特にCOMBO重視)でもかなり強力な武器になることも。
  • Lv6.30 迎撃のフォルテ - BPM195でのHH8分刻みが長く続く譜面。要求される体力はレベル不相応。やや詐称気味か。
  • Lv6.30 How do you feel? - 曲中にSDの高速3連打が頻出。これが安定して叩けない場合、A判定すら厳しくなる。
  • Lv6.30 衝動がえがいた どうしようもないストーリー - 中盤のクリーンクリーン(EXTREME)のようなLP4分+タム地帯、BP+LP交互連打、何度も出現する高速フィル、ラストにのLP交じりの難解なフィルなど総合力が必要な譜面。
  • Lv6.45 Strike Party!!! - 細かいSNの絡むHH裏打ちや高速タム連打、どちらか苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。
  • Lv6.50 IN MY WORLD - 道中のLC8分刻み、後半の長いSN連打、細かいフラム地帯等、このLv帯にしては求められる技術が多い。クロスのみでは最後のSN連打で力尽きる危険性がある。
  • Lv6.50 Siren - 道中は普通のHH刻みが延々と続くものの、終盤にRC刻み+8分一定LP地帯があるため苦手だと一気にゲージが削られる可能性も。曲全体を見てもこの部分だけが極端に難しくなっているので注意が必要。
  • Lv6.50 Born to be - BPとLPの8分交互踏みやHH開閉のLPなど、左足関連の総ざらい的な譜面。当然左足が出来ないとFAILEDにまで追い込まれる。
  • Lv6.50 GO-ON - 序盤とサビ前に来るツーバスが16分→24分に速度が変わる為、その部分によって個人差が分かれるか。
  • Lv6.65 I Want It All - HH連打から始まり、その後に正論譜面が続く。得意な人と苦手な人の差が出やすい。
  • Lv6.70 友よ - 右足16分2連バスがひたすら降ってくるため、苦手だと厳しい。譜面自体は単調な刻みをひたすら繰り返す平坦な譜面。
  • Lv6.70 Infinite - Vシリーズと同様、中盤のBP8分連打と後半のタム回しで得意不得意が分かれる。難所が集中しているため、ゲージをごっそりと持っていかれないよう注意。
  • Lv6.75 No Way For One Will - 終盤のBP⇔LPの交互踏みが出てくる。手はそんなに難しくないが足が出来ないと即Failedになる可能性も。交互踏みさえ出来れば道中もやさしくやや逆詐欺気味。
  • Lv6.75 a:FANTASIA - 曲中の半分はロレッタ(EXT)のようなFT(&SN)+裏拍のBP。裏バスが苦手だと拷問のような譜面。
  • Lv6.75 Moonlight Walkin - レゲエ特有の訛ったリズムのHH刻みがメインで、この刻みを捌けるかにかかってくる。捌けなければゲージ回復や高達成率は望めない。
  • Lv6.75 ROLLING1000tOON - 鈴木愛譜面(HH2>SN1>HH1)のHHをHTに、SNを一部FTに置き換えた譜面が流れてくる。Vシリーズの時から個人差が大きかったが、LTがFTに置き換わった事によりさらに大きくなった。
  • Lv6.75 サムライハート(Some Like It Hot!!) - 序盤のHH16ビート、中盤のLP8分刻み、そして終盤の16分3連BP踏みとまさに個人差要素の塊。当然どれか一つでも出来ないとランク・達成率が悲惨な事になる。
  • Lv6.80 三毛猫ロック - 終始続く4分BPが踏めるかどうか。4分バスの慣れとある程度のノリを理解しないとリズムが崩れてOK・MISSが量産されやすい。
  • Lv6.80 OVER THE LIMIT! - 中盤以降の2ビート、LP-BP-LPの連打地帯が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
  • Lv6.80 正論 - 【HHx2>SNx1>HHx1(実質HHx3>SNx1>HHx3…】を繰り返す、所謂「鈴木愛」譜面が得意な人と苦手な人の差が出やすい。Vシリーズで慣れた人もフィルインのLT>FT>RCの追い越しと鈴木愛譜面部の2連バスがLPに振り分けられている点に注意が必要。
  • Lv6.90 DRAGON KILLER
  • Lv7.30 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
  • Lv7.35 MARTIAL ARTS
    • DRAGON KILLERは終盤に3連符での交互踏みが出てくる、苦手な人や慣れてない人はここだけで落ちる可能性も。
    • 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」は3連符リズムによる交互踏み、両足で刻みながらの裏拍HHが特徴的。それらでリズムキープが出来ない場合、回復地帯が無くなる為非常に危険。
    • MARTIAL ARTSはMASTER譜面と同じく3連交互踏みが延々と続くがMASTER譜面と比べてノートが減った分、手足のタイミングがMASTER譜面よりも分かりづらいと感じる可能性も。
  • Lv6.90 愛は不死鳥のように - BPM192で最初から最後まで休みなく刻み・偶数のタム回しが続く。譜面そのものはわかりやすいが、やはりBPM192という曲の速さがネック。適正レベルや体力に自信がなければ途中で力尽きてしまうことも。
  • Lv6.95 Blue Planet - 全レーンに満遍なくノーツが降ってくる。やり始めたばかりだと結構苦しいが、XG以降の仕様に慣れれば極端に難しくはない。
  • Lv6.95 心の折れたエンジェル - 密度に差がある高速フィルや何度も飛んでくるBP→LP→BP、CYを軸にした乱打など明らかに7台相当のテクニカルな譜面。
  • Lv6.95 Trickster - 比較的長いSN連打の中に両足同時踏みが絡む箇所がある。連打+両足同時ゾーンでゲージが削られるとクリアが辛くなる。
  • Lv7.00 ヤミクラ - PON楽曲特有のHH+SNの独特の刻みや高速2連バス&タムロール、左右の激しい振り回しによってリズムを崩されやすい。LPは少ないので手の動きと独特のBPに慣れるかどうかによって体感難易度が変わる。
  • Lv7.00 妄想学園ino-koi組(LONG) - 鈴木愛譜面が大半を占める。BPM222とやや速いため、片手のみでHHを処理するのは厳しいが、このパターンの良い練習になると共に、それだけ出来れば1500を超えるコンボも簡単に狙えるシンプル譜面。ラスト数十秒のみLP刻み+裏バス、そして変則フィルとLv7らしい譜面が来るが、それさえ対策すれば適性外でもクリアは容易。
  • Lv7.05 去る金合戦 - 道中は適正〜逆詐称寄りだが、サビ後に3連・2連の16分BP地帯があり、挑戦レベルや苦手な人は閉店しかねない。 フルコンボ・エクセレント難易度もこの部分で大幅に高くなっている。
  • Lv7.10 LOVE & JOY -GITADORA MIX - 今作で8.10→7.10へ降格、序盤のHH連打やタムの振り回し等が厳しいがそれ以降は平坦な刻みが大半を占める。
  • Lv7.15 Brazilian Anthem - 難所はサンバキック地帯〜3連ライド地帯。回復無しで2種類のパートを連続して叩かされるため、どちらかでも苦手なパートがあるとクリアが厳しくなる。
  • Lv7.15 GET IT ALL
  • Lv7.20 Freeky Technique
    • 共通点はHH16分が大半を占める。クリアはHHの連打によって得意不得意の差がかなり出やすい。
  • Lv7.15 GLIDE - 終始高速刻み(HH,LC,CY)や高速タム回しが多い。Funky sonic worldと等速で、クロスのみだと右腕がバテる危険がある。また、終盤のLCとSN+BPの絡みが比較的長いことも特筆すべき点であり、慣れていない人は注意が必要。
  • Lv7.20 WILD RIDE - 終始シャッフル譜面で、前半と終盤のHHの両手刻みやシャッフル版427奏法が苦手だとクリアは出来ても高達成率は望めない。
  • Lv7.30 BEFORE I DECAY - a:FANTASIAをより変則的に強化したような譜面。特に裏バス地帯のLPの入りが独特なので、リズムを崩されないように。
  • Lv7.30 俺と愛とロック - 曲の半分ほどがLPの4分一定踏みが占める。LPのリズムキープが出来ないと閉店に至る場合があるので注意。それを除いても逆詐称寄りではない。
  • Lv7.35 ツミナガラ...と彼女は謂ふ - 序盤から中盤にかけての連裏バス地帯と終盤前の長いスネア連打が圧巻。かなり大きく個人差の出る譜面の1つ。LPもなく複雑なタム回しもないので、一部の人は得意かもしれない。
  • Lv7.40 Utopia
  • Lv7.40 嘘
  • Lv7.40 クリーンクリーン
  • Lv7.45 モナリザ
  • Lv7.50 Crack
  • Lv7.50 振動デザイア
  • Lv7.55 AREA 51
    • いずれもLP刻みのある譜面。XGをそれなりにやりこんでLPに慣れておかないと難しいが、この7曲はLP地帯以外がそれほど難しくないので、LPができるかどうかでかなり変わる。
  • Lv7.50 にゃんだふる55
  • Lv7.70 Grapes
  • Lv7.95 blue moon
  • Lv8.30 joker
  • Lv8.30 HEAVEN'S COCKTAIL
    • 5曲ともシャッフルリズムを基調とした裏拍のLPが出来るかどうか、いずれもノーツが少ないので回復が遅れる場合も出やすい。
  • Lv7.50 狂喜宴舞 - タムに鼓の音が割り当てられている為タムの連打が多く、またCY+LTなど珍しい配置が登場する。今作で7.15から上方修正された。
  • Lv7.50 800nm
  • Lv7.50 Hyperseven type K
  • Lv7.60 Predator's Crypto Pt.1
  • Lv7.70 precious heart
  • Lv7.75 Immortal Bind
  • Lv7.75 Two Hurt
  • Lv7.75 WILD CREATRURES
  • Lv7.75 涙のregret
  • Lv7.80 X-Plan
  • Lv7.80 黒髪乱れし修羅となりて
  • Lv8.00 ホーンテッド★メイドランチ
  • Lv8.20 愛と勇気の三度笠ポン太
  • Lv8.55 DAWN
    • いずれも長いツーバス地帯がある。各曲ともツーバスが苦手だとクリアは困難。
    • ホーンテッド★メイドランチは速いタム回しについて行けるかどうかで達成率が左右される。これができないとツーバスができても稼げない。
  • Lv7.55 浮舟 - イントロとBメロに両足を8分交互に踏みながらタム回しをする箇所がある。サビ以降は平坦な刻み譜面が続くので、両足交互+タム地帯を抜けれるかどうかでクリアの可否が決まる。
  • Lv7.60 YARA TUM KAHAN? - 足はBP4分刻みがほとんどでLPもないためとても簡単だが、手が全体的に忙しい譜面。手順の理解とタムゾーンを超えられるゴリ押し力があれば稼げるかも。
  • Lv7.65 モラトリアム - クリアは序盤のHH連打(+バス)ゾーンと後半のLPが絡むシンバルゾーンを抜けられるかに尽きる。GITADORAになりOKでゲージが減りにくくなったため、クリア難度は逆詐称気味。達成率取得・繋ぎは妥当〜少々詐称。
  • Lv7.65 前髪 - 曲の大半がLPの4分一定踏みが占めるため、LPが出来ないと閉店に至る場合があるので注意。
  • Lv7.70 HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)
  • Lv8.00 放課後ストライド
  • Lv8.05 ROCKIN' PARADISE
    • 3曲ともBPM220超での高速刻みがある譜面。427奏法もしくは腕力に自信がなければ閉店に至る可能性がある。
    • HEART BEAT FORMULA(GITADORA Ver.)はサビ部分と終盤でBPM230でのHH8分刻みが続く。接続の際は変速スネアにも注意。
    • 放課後ストライドはAメロを中心にBPM225のHH8分刻みが続く。またサビでは8分3連バスも頻発するため苦手だとつらい。
    • ROCKIN' PARADISEはVシリーズ同様腕殺し曲。終始BPM230でのHH8分刻み、さらに同BPMでFT刻みが続く箇所がある。
  • Lv7.70 幻想花 - 中盤のBP+LPの交互踏み、CY片手連打、HH連打中のLPが出来るかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv7.70 Plum
  • Lv7.80 群青と流星
  • Lv7.85 三度笠ポン太は今日も行く
  • Lv7.90 夜咄ディセイブ
    • 4曲とも長い8分LP地帯があり、LPが苦手だとクリアは困難。
    • Plumは三拍子基調である事に気をつければLP8分への足がかりに最適。
    • 群青と流星のLP刻み部分は右手と大体一緒なので練習には丁度良い。
    • 三度笠ポン太は今日も行くはLP刻みに裏バスが絡む箇所もあるが、LP刻みを除けばVシリーズの赤譜面とほぼ同じであるため、人によってはバスミラーをかけたほうがやりやすくなるかもしれない。
    • 夜咄ディセイブは他の2曲に比べてBPMは遅いが、LP刻みにタムや変速SNが絡んでくる。
  • Lv7.75 Electric Lady - V譜面を基調にLP8分刻みが追加されている箇所と、SNを軸に振り回される部分に対応できるかがクリアの分かれ目。
  • Lv7.75 Polaris - イントロのLP4分刻みとSN3連打の部分、CYを刻みながら両足交互(途中で両足のリズムが変わる箇所あり)に踏む箇所が出来るかどうか。
  • Lv7.85 Run Run - HHの2ビート刻みにBP2連打がひたすら入ってくる、LPは一切来ないので右足の精度次第。
  • Lv7.90 ancient breeze - 逐一LPが入ってくるが変拍子(9/8+4/8)の影響で拍が取りづらい、ある程度目押しのスキルが必要になるか。
  • Lv7.90 Twinkle Star(LONG) - LP絡みが苦手な人にとってアルストロメリアのような4分一定LPに表裏混同のBP地帯が、16分のHH連打が苦手な人にとっては1回目のLP地帯を抜けた後の16ビート地帯がそれぞれ難所となる。この難所が後半に固まっているので、どちらかが苦手な人にはクリアは難しいと思われる。ただし、この難所以外はかなり易しい譜面であり、またBPM122とそれほど速くないので、難所を抜けられる技量があるならば逆詐称になる。
  • Lv7.95 pot-pourri d'marmalade(LONG) - 終盤のHH連打のパターンを把握できないとクリアは厳しい。譜面動画等で要研究。また、終盤までは8分刻みを中心とした比較的素直な譜面ではあるものの、3連BPが多く出てくるのでスタミナ切れには注意。
  • Lv8.00 セツナトリップ - HH刻みにBP2連打や、BP2連打からの裏バスが多く入ってくる。また中盤辺りの同時混じりフィルや直後のHH裏打ちにLPが入ってくる箇所にも注意。
  • Lv8.10 One Phrase Blues - 裏拍LPやBP-LP交互踏みにSNやFTの高速連打、何度も出てくるHH片手ごり押しによってクリア難易度が分かれる。
  • Lv8.15 O JIYA - スネア+タムの手順研究必須の乱打が頻繁に出現する。この地帯を楽にこなせる人はBATTLE武器曲になるが、できない人にとっては高スキルでも落とす可能性のある個人差が非常に出やすい譜面。尚、Vシリーズと配置が異なる為、Vの手順に慣れた人も改めて手順を組み直す必要がある。
  • Lv8.20 ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りのテーマ
  • Lv8.75 双つ雲と暁の奏
    • いずれも終始に長いの8分LP+BP交互譜面。手はレベルの割に簡単なので、足が得意か不得意かでかなりの差が出る。
  • Lv8.20 Shining Wizard - HH16分がメインだが、所々クローズモーションを模したLPが入ってくる。慣れてないとLP出現時に体勢が崩れやすい。
  • Lv8.25 NEW LEGEND - サビ〜終盤の長いツーバス地帯が降ってくる。クリアはツーバス地帯によって得意不得意の差がかなり出やすい。
  • Lv8.30 I can be!! - 中盤〜後半のLP8分刻み、ラストのBP-LP交互踏みとLPの総合力が求められる。LP8分刻みが出来ないとクリア不能なので注意。
  • Lv8.45 The Sound of Truth - 終始ツーバス譜面、しかも途中でいきなり3連符に変わるため非常にズレやすく、ツーバスが得意な人の中でも差が出やすい。
  • Lv8.50 キケンな果実 - 表拍の無いリズム難譜面に加えて、片手2連打が必要とされる場面が多く、さらにラストにクロス殺しの高密度譜面が降ってくる。オープン推奨。
  • Lv8.55 Before Daybreak - 複雑なバスが絡む16分3連符打混じりの偶数HHや、終盤からのLP8分刻みで大きく個人差が出る。フィルもフラム混じりであったり、全体的に速く細かく動かす配置のものが多い。
  • Lv8.65 Timepiece Phase II - V譜面をベースとした高技術譜面。連バスとスネアロールがひたすら続く。後半になるとスネアにタムロールが混ざったりして来る。中盤以外はほぼ連バスなのでそれに耐えれる体力と延々とロールを刻み続ける集中力が無いとクリアすら危うい。譜面自体は所々切り所はあるが複雑ではないので体力負けしなければ高達成率も狙える。ちなみにノーツの数は同曲の紫譜面と同じである。
  • Lv8.90 NOVA ERA
  • Lv9.10 TEAR OFF YOUR CHAIN
    • いずれも2ビートメインで長いツーバス地帯があり、どちらもノーツ数は上位クラスとなっている。
    • NOVA ERAはHH連打と同時にツーバス来る箇所があるので、手足の分離が出来ないと終盤で力尽きやすい。
    • TEAR OFF YOUR CHAINはショート曲で2位(MODEL DD ULTIMATESに抜かれるまでは最多だった)のノーツ数を誇る譜面でもあるため、ツーバスのリズムキープ力だけでなく体力も高いレベルで要求される。
  • Lv8.95 The Least 100sec - 中盤のタム地帯をはじめとして振り回される配置が多く、LP・BPが極端に少ない。LP・BPが得意で回復に利用している人の場合、それが無くなる為危険。中盤を抜けた後の16ビート地帯のHHが歯抜けになっていることにも注意。
  • Lv9.00 HYENA (Live Edit feat. 96) - とにかくタム回し地帯が複雑かつ高速BPMでパッドの打ち外しが生じやすく、同レベルと比較しても高いパラディドル技術が必要になる。今作で8.80から上昇。
  • Lv9.10 お米の美味しい炊き方、そしてお米を食べることによるその効果。 - 序盤と中盤の一部、そして終盤に高速2ビート+ツーバス地帯がある。加えて中盤以降には16分2連〜3連BPも出現する。手はほとんどが単純な譜面なので、バスの得意不得意で出来が左右される。
  • Lv9.20 DESTINY - 他のツーバス曲よりツーバス部分が長いが、AメロBメロは大回復地帯。後半のリズム難地帯は細かなツーバス、HH、タム回しが表裏入れ替わり非常にやりづらい。さらに曲が長いので体力切れ要注意。
  • Lv9.20 Restart - EXTREME譜面ながら一網打尽、Obsidian、X-treme GradeのMASTER譜面に引けをとらない高難度総合力譜面。LP8分踏み、変速SN連打、BP-LPのツーバス、16分裏バス、3連CY等、隙のない地力が必要な譜面構成となっており、どれか一つでも苦手だとクリアでさえ難しい。
  • Lv9.45 暗黒舞踏会 - ひたすらに体力が試される譜面。最初から最後までツーバスが降ってくるうえ、休憩と言えるような場所は全く無い。更に刻みも大半が2ビートのため、クロスのみでは右腕がバテる危険もある。全体的には逆詐称気味。
  • Lv9.50 Holding On - OverDriveのバンブーソード・ガールと並ぶ版権最高レベル。約2分ある曲のほぼ全てが2ビート+フィルインのみ、ツーバスの量・速度共に申し分なく休憩もない超体力特化譜面(TEAR OFF YOUR CHAINに次ぐ1824ノーツ)。2ビート・ツーバスの増量とフィルインの複雑化で、Through the Fire and Flamesよりさらに厳しいものになっている。
  • 接続難
  • Lv5.10 アンマー - 3発1セット、12連符(=BPM190の6連符相当)のスネアのフラムが数回ある。反応させにくいのでフルコン狙い時は注意を。また時折LPが出てくるが、曲はゆっくりなので慌てずに。
  • Lv5.40 chAngE - クリア難度では支障ないが、繋ぎではラストのHH→LPやSNロールからのLC+CYによって若干難しくなっている。
  • Lv5.60 Endless Chain 〜2人でトリガーをひこう〜 - 終盤にあるSN→HT→FT→LTの高速フィルインによってコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv5.65 優しさの理由 - 道中は単純な譜面だが、サビ直前と後半のSNの超速連打、ラストのLC・CYの交互によってコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv5.85 空色デイズ - 終始8ビートの譜面。クリアは支障ないが、繋ぎではHH+BP→LP地帯が若干難しくしている。
  • Lv5.95 Piranha - 終始シェイク主体の譜面で、クリアは支障ないが、繋ぎでは終盤のダブルストローク交じりのタム回しが若干難し くしている。
  • Lv6.00 CASSANDRA - イントロのLT4→FT4を繰り返すタム回しが接続の可 否を握っている。
  • Lv6.10 BRIGHT STREAM - サビ終わりの同時叩きが混ざるフィル、最後の CYLC交互によって接続難易度が高くなっている。
  • Lv6.20 天ノ弱 - 初見だと手順が掴みづらいSNロールからのHT→LT→FTが頻出、12分から16分に変則する箇所も多く接続はレベルの割に厳しくなっている。
  • Lv6.35 Dragon Blade
  • Lv6.60 ペパーミントは私の敵
    • いずれも刻みが多いのでクリア自体は容易だが、所々にあるタム回し、フィルが若干厳 しい。
  • Lv6.40 Heaven is a '57 metallic gray - 最後のリタルダンドによ るSNロールが接続難易度を大幅に上げている
  • Lv6.45 Swimming In Love - 所々にある高速連打に注意。高速連打さえ 乗り切ればクリアは容易。
  • Lv6.50 Desert Rose - 24分の奇数区切りのタム回しが頻発するが、中で も32分のSN*4→HT*4→LT*4地帯によってコンボが切れやすい。
  • Lv6.55 CHIMERA(LONG) - 曲の大半が単純な刻み中心の譜面で、クリア自体は容易だが、BPM200での3連符(16分換算でBPM150)の見切りづらいタム回しやLCやCYが絡むフィルインが序盤と終盤に流れてくるため、大抵の場合そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.55 JJ-road - 個数の見切りづらいタム回しやFT+CYが絡むフィルイ ンがサビ以降に頻出する、大抵の場合そこでコンボが切れると思われる。
  • Lv6.60 ガラス越し→バイなう - 終始刻み中心の譜面だが、突発的に来 るSNの超速連打によりコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv6.60 月光蝶 - V時代と同じくかなりの接続難易度を持つ譜面。 SN+HT→LT→FT→SN+HT→LT→FTや高度なパラディドル技術が必要なタム等、BPMの速さも相ま って大幅に繋ぎ難い。
  • Lv6.60 mushroom boy - Vシリーズの赤譜面をベースとしてオートチ ップだったノートが増えている。その結果かなり無茶な配置が増えており、後半には片手で 移動ありの16分を叩きながら片手で8分を叩かなければならないという意地悪な配置も。
  • Lv6.60 Orbital Velocity - 序盤にSN4→HT4→SN4→FT4のフィルインで 大抵の人はコンボを切る、その後の3連打が続けて降ってくるタム回しも切りやすい。
  • Lv6.60 Endless cruising - Vシリーズに近い譜面と思いきや、タム回し の個数が大幅に変わったりCYノーツが追加されていてVシリーズに慣れているとコンボキラー となりやすい。
  • Lv6.65 スタアの恋人 - 前半と後半の局所難地帯と中盤の初見では見切 りづらい同時が最大の切り所。そこ以外はLv表記にしては易しく、クリアだけなら逆詐称か も。
  • Lv6.75 V.I.P - 道中は刻みがメインの譜面だが、ラストのCY高速連打に よりコンボが切れる可能性が高い。
  • Lv6.75 Shout!! - タムの細かいフィル(序盤と終盤)が流れてくる。そ れ以外は通常の刻み譜面なのでクリア難度は相応だが、繋ぎでは6台の中ではトップクラス。
  • Lv6.85 SAY WHAT YOU MEAN - ADV譜面と同じく終盤のSN5連にSN+CY同時 が混ざる箇所、その後のテンポが下がっていくSNロールによって接続が難しくなっている。
  • Lv6.85 隅田川夏恋歌〜納涼mix - 基本的に8ビートとシェイク譜面の連 続なので、得意な人はクリアには弱め。ただしラストのLT+FT→SN×2(16分)を繋ぐには左 手の高速移動が求められるため、接続難気味。
  • Lv6.95 Take My Hand - クリアはハネリズム地帯とCYのレガート+LPに気をつければ妥当だが、繋ぎは終盤の変速タム回し(黄譜面よりも難化)が流れてくるためLv6台では厳しい部類。
  • Lv7.20 You've Got 2 Get Me - 3連、32分をふんだんに含むフィルがとにかく複雑。特にBメロ前とサビ前のフラム+両足絡みのフィルインで切りやすい。全体難の譜面でやや詐称気味か。
  • Lv7.40 Beautiful Dream - 今作で難易度が微上昇。HHSN同時から始まるフィルイン、SNロール中のツーバスやFT絡みのフィルによって切りやすい。
  • Lv7.40 カゴノトリ - 中盤の24分混じりのSNロールと終盤の24分のタム回しが難所。ただしVシリーズよりは素直な配置に。繋ぎ難度ではLv8前半クラス。ラス殺しでやや詐称気味か。
  • Lv7.50 流星☆JUMP! - タムのダブルストローク地帯、バラバラ地帯がそれぞれ流れてくる。それ以外は通常の刻み譜面なのでクリア難度はやや弱めだが、繋ぎでは7台の中では厳しい。
  • Lv7.60 DOUBLE IMPACT - 8分連打中に入るフラム状の16分3連打が接続難 、長い2バス地帯もある。コンボが頻繁に切れるので達成率が稼ぎにくく、同LV帯の曲に比べて高ランクをつけにくい傾向がある。
  • Lv7.65 ミラージュ・レジデンス - V譜面と同じくイントロの高速CY6連、直後の高速CY4連、この部分だけで接続難易度が大幅に高くなっている。
  • Lv7.60 MODEL DD2 - MASTER譜面と同じく高速タム回し、変則HH刻みは健在。特に32分でLT→FTに移動するタム回しによって接続が難しなっている。
  • Lv7.65 FIRE IN THE DARK - 基本HHの12ビートだが24分混じりのフィルイン、ゴリ押しが混ざる部分によって接続難易度が上がっている。
  • Lv7.70 Mighty Wind - 最後の最後に来る5連符のタム回しによってフルコン難易度が高くなっている。
  • Lv7.80 Cassis - 随所に現れる同時混じりのフィルやゴリ押し必須のタム回しによって接続難易度が高くなっている。
  • Lv7.80 憧れのボディービル!! - コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面で、クセも強い。特に階段タム回し(SN→HT→LT→FT)が厄介。
  • Lv7.80 VOIDDD - V譜面より手は簡略化されているが、逐一入ってくるLPや中盤の複雑なタム回しによって接続難易度が上がっている。
  • Lv7.80 量子の海のリントヴルム (GITADOROCK Ver.) - 頻発するBPM280での8分連打中に混ざる16分連打によりコンボが切れやすい。また所々の変拍子地帯はリズムが取りづらく、Perfect判定を取るのが難しい。クリアは妥当だが、Lvの割に高達成率が出しにくい譜面。
  • Lv7.85 この子の七つのお祝いに - イントロのタム回しが複雑な上8分BPも入ってくる、V譜面と比べても手順を組むのが困難になりゴリ押しが必要になる部分もある。ただイントロさえ抜ければクリアは何てことない。
  • Lv7.90 明鏡止水 - Stop The Fire Mix - タムフィルや交互含む両 足絡みの細かい配置が多発。それ以外は通常のHH刻みなのでクリア難易度は妥当〜やや難しめ程度だが、接続難易度では完全にLv8〜9クラス。達成率の出しにくさは折り紙付き。
  • Lv8.00 X-treme Grade - 3連譜24分のフィルインが大量に降ってくるのだが、MASTERで2-2-2-1のロールの部分が3-3-1となっており3連譜のタムロールが苦手だとMASTER以上に接続が難しくなっている。
  • Lv8.00 Evans -TLION69 Remix- - 随所に登場する24分SN連打(16分換算でBPM277.5相応)によってコンボが切れやすい。
  • Lv8.00 晴天Bon Voyage - ほぼ全編にわたって頻繁に高速スネア連打 (BPM230での16分)があり、とにかく繋ぎにくい。高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。
  • Lv8.00 Jailbreak - シャッフルリズムでの高速フィルイン、特にSN→HT →LT→FT3→CYとHT→LT→FT→LC+SNの二箇所が極端に接続を難しくしている。
  • Lv8.00 三毛猫ロックンロール - 手と非同期になっているLPも無く、手順も素直な部分が多いので、クリアは楽。ただしサビ前に現れるRC刻み->SN連打への高速移動やHTx3->LTx3のフィルで切りやすい。
  • Lv8.10 8 -eight- - 晴天Bon Voyageと同じ230BPMでありながら、更に長い高速連打が随所にある。特に前半と後半に存在する16分の17連打が鬼門。
  • Lv8.15 Last Song - 中盤〜終盤にかけて各パッドの超速連打があり、とにかく繋ぎにくい。晴天Bon Voyage(EXT)と同様、高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。
  • Lv8.20 BLUE BOOTS - 中盤に大量の24分2連BPが降ってくる場所があり、コンボが切れる可能性が高い。
  • Lv8.25 Stella Sinistra - 曲全体を通じてスネアやタムの高速連打が頻発する。ノート数が820と少ないためクリアは難度相応だが、高達成率を出すのはかなり厳しい。
  • Lv8.45 DAY DREAM - MASTER譜面と比べると流石にシンバルは簡略化されているが、やはりシンバル刻みが延々と続き、所々片手処理を要する場所がある。変拍子の為OK、MISSハマりしやすく、立て直せないまま落ちる事も。最後の不等長タムロールはMASTERと全く変わらないので接続難易度は極めて高い。
  • Lv8.60 overviews - 道中はLv8台中盤としては弱めだが、接続はラストのSNの歯抜け超速連打で切れやすい。
  • Lv9.00 ENCORE CONQUEST - DAY DREAM地帯で蒼い柱を叩かせるうえ、バスをBPだけで踏ませる(紫譜面は両足に分割)ので接続難易度はかなり高い。その後はレベルの割に易しめ(over there地帯を除く)なので、ここを切り抜けられるかがクリアの鍵を握る。接続難易度は紫譜面と同等と思って良いだろう。
  • Lv9.10 猫侍の逆襲 - 中盤の32分2連BPが絡むフィルインによってコンボが切れる可能性が高い。今作で8.80から上方修正された。
  • 難関譜面
  • Lv9.55 FIFTH GIG - ドラムソロ譜面。難関譜面の発狂クラスにも匹敵するような凄まじい密度の物理難フィルを延々と叩かされる。単純な刻みや低密度地帯などの回復地帯も一切無い。冒頭+ラスト以外にBGMが流れず、フィルを捌ける場合でもリズムがずれてコンボを切ったりOK・GOODはまりを起こしやすい。9.5台であるが、最後まで未クリアで残る人もいる譜面である。余談だが、こんな譜面であってもまだオートチップが存在する。
  • Lv9.65 Come Back Alive - リズム難に不規則フィル、更に4分LP刻み(BPM135の8分)+シンバルが絡んでくる。他にも高速ツーバス、高速シンバル、24分2連バス、24分3連逆タム回しなど強烈なコンボキラーが多数。特に、最後は高速左右連シンバル中にスネアのフラムが混じっており、クリアはともかく接続は至難の業。初出のXG2で唯一フルコン者が出なかったことからもその接続難易度の高さが窺える。
  • Lv9.75 REALIZE - EXTREME最高Lv。何度も襲い掛かるBPM223のツーバス、Funky Sonic Worldをさらに速くしたような刻みに付いていけるどうかで大きく差が出る。ただでさえ速いが、最後には長い超高速ブラストビートが来るので、体力を残せていないとラス殺しになることもある。

MASTER

  • 詐称
  • Lv7.90 Blue Forest - Vシリーズと同じく基本パターンのBPが踏みづらく、タム絡みのフィルもシングルでは叩きづらい。V時代からやってた人でも詐称気味に感じる場合も多く、XG以降から始めた人はLv8中盤クラスはあると思ってプレイした方がよい。
  • Lv8.35 MODEL DD2 - V譜面(Lv94)と同じく、HHとSNのリズムの取りにくい絡みを叩きつつ、泉フィルやタム回し、CY・LCの交互連打を捌かなければならない。タム回しのパターンが豊富で、特に休憩地点直前の24分の奇数逆タム回しと直後の24分のHT→32分のLT・FTが叩きにくい。Perfect率が上げにくいうえにノーツ数が少なく(730)、コンボが切れやすいため達成率を上げるのは非常に難しい。個人差はあるが8台後半はあるものと考えてよい。
  • Lv8.90 Concertino in Blue - V譜面(Lv96)からノーツ数は増えていないが、パッドが増えた分振り回される配置に。複雑なBPを踏みつつ、手順を考えなければいけないパターンを叩き切るのはかなり難しい。とりわけ大サビ前の長いごり押し地帯はクリア・フルコンボの大きな障害となる。LV9.2はあるか。
  • Lv8.95 cockpit - Vシリーズの強化版。至る所にLP8分踏みが追加されゲージを奪ってくる。最低でもLv9は超えるべきだろう。
  • Lv9.10 MODEL DD4 - V譜面(Lv97)を更に強化した譜面。偶数HH地帯や終盤の泉フィル地帯の難しさは変わらず、タムの増加によって手順がいっそうわかりにくくなり、連バスはツーバスに変わるなど、ますます猛威を振るうように。このレベル帯では格段に難しく、少なくともLv9.4はあるものと考えて挑むこと。
  • Lv9.45 鬼姫- 危険!! XG3から譜面変更。オートノーツが開放されBPが一部LPに、Aメロ後半のCYに16分3連が混ざり、一部のタム回しが複雑になった。さらにサビの部分にHHが追加された結果、休憩地帯が右手を酷使する振り回し16ビートに変化。よほど体力に自信があってもサビの16分HHで落ちてしまう人も。Lv9後半クラス。
  • Lv9.55 ENCORE CONQUEST - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にデイドリ地帯のCY連打、鬼姫地帯のオートチップ(SN,HH)の追加、TP2地帯のBP-LP交互が厄介。
  • 個人差
  • Lv7.50 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜 - WILD RIDEのような2連打HHや2連打FT、サビは2連打CYの刻みが続く。
  • Lv7.65 三毛猫JIVE&ジャイブ - LP&BPの交互+タムや、LP&BP同時+SN2連、LP&BP高速交互連打などLPのさまざまなパターンを含み、更にリズムが跳ねている。かなり得意不得意が分かれる譜面。
  • Lv7.85 MARTIAL ARTS
  • Lv7.90 CHIMERA(LONG)
    • 共通点は曲の大半が3連符の交互踏みで占められている。速さはさほどではないが、3連のツーバスはリズムキープしにくく立て直しが難しいため、リズムが苦手な人は要注意。
  • Lv8.00 SOME HARD REACTIONS(LONG) - 2回出てくるAメロパートのHHが、V時代の8分刻みから開閉のLP→HHに変化。難しいパターンではないが、該当箇所が長いため得意不得意の差がかなり出る。BメロのHH16ビートメインの連打は手順研究必須。
  • Lv8.00 蒼白 - いつもの鈴木愛譜面……と思いきや、一部のHHがLPに置き換えられている。リズムを崩されないように注意。厄介なラストのフィルにもご用心。
  • Lv8.05 天庭 おとこのこ編 - HH8ビート&HH2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。BP-LP交互連打地帯では得意不得意の差が出やすい。接続しようとする場合、イントロ終わりの連打が曲者になる。
  • Lv8.25 MAD BLAST
  • Lv8.85 Agnus Dei
    • 共通点は曲の後半が長い8分LP+BP交互踏みで占められている。足の個人差が出る。ツーバスはリズムキープしにくく立て直しが難しいため、リズムが苦手な人は要注意。
  • Lv8.30 MISS YOU(LONG) - 高難度技術力譜面。メインパターンが偶数のHH+SNの16分連打で、このパターンを練習しているかで個人差が大きく分かれる。手は得意不得意。
  • Lv8.35 Fly with me - HHの12ビートやCY3連、それに絡む2連バスが安定できるかどうかによって体感難易度が差が出る。
  • Lv8.50 KAISER PHOENIX - LP+BPの交互踏みや2ビートの刻みで得意不得意な人の差が出やすい。
  • Lv8.50 Ascetic - BPM220での高速刻み、両足絡みの高速ブラストビート、最後の超速フィルで得意不得意な人の差が出やすい。
  • Lv8.70 Riot of Color
  • Lv9.40 一網打尽
  • Lv9.40 Obsidian
  • Lv9.45 X-treme Grade
    • 高速タム回し(奇数と偶数)、LP8分踏み、BP-LPの交互踏み、バラバラのタムなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた高難度総合力譜面。Riot of Colorは終盤の複雑なタム回しと24分タムの発狂地帯、一網打尽にはサンバ・変速dkdk、Obsidianには裏LP・ソフラン・高速dkdkが加わるため、どれか一つでも苦手だとクリアは難しい。
  • Lv9.10 blue moon - 終始LP裏拍刻み。足も複雑だが、手も複雑なので、LP裏拍が出来ないとかなりきつい。裏拍LP得意なら8.00前半くらい、苦手なら9.00中盤に感じる人も。
  • Lv9.35 Through the Fire and Flames
  • Lv9.40 10,000,000,000
  • Lv9.45 Funky sonic World
    • いずれも高速2ビート+ツーバスを中心とする譜面。特にツーバスは得意不得意な人の差が出やすい。
    • Through the Fire〜はHH側、CY側両方の長い刻みがあり、クロスのみだと右腕が力尽きる可能性があるため、オープン推奨。
    • 10,000,000,000は裏バスや5連、9連交互で崩されないよう注意。
    • Funky sonic Worldはバスが複雑。リズムを把握した上で臨みたい。接続の際は難解なタム回しにも注意。
  • Lv9.65 MODEL DD9 - 足は一定でないHH刻み+高密度の連バスと難解で非常に難易度が高いが、手が簡単。足の得意不得意が成績を大きく左右する。
  • Lv9.65 overviews - 前半はBPM72の64分(BPM288の16分に相当)の5連タム、中盤にはBPM303でHT→HT→LT→FT→LCの16分連打、ラストもBPM260弱の16分スネア&タムの連打と、要所要所に高密度の塊があるために接続が難しい。 後半は、RCとHHを交互に叩きながら、そこにLC+SNが混ざるというゴリ押し譜面となっている。あえて全部取らずノーツをある程度捨てて演奏すればクリアはそこまででもないが、無理に全部取ろうとしたりするとミスを連発して閉店になることも。曲自体が短いので後半までにできる限りゲージを稼いでおける実力は必須。
  • Lv9.70 Sonne - ODで難易度が下がった。V時代の三連バスや休憩地帯の終わりの五連バスが両足に振り分けられたり、高速タム連打がシングルで回せるようになったりしたため、クリアは簡単になったが、終盤のCYの16分三連→SN+タムの繰り返しからの高速タムフィルを処理させられるラス殺しは健在。簡単になったとはいえ早いタム回しや、連バスしながらのスネア軸の振り回しなど難所は多く、並大抵のプレイヤーでは休憩地帯で回復しきれずにラストで押し切られるだろう。足のリズムキープ力はもちろん、ごり押し力も必須。
  • 接続難
  • Lv7.05 Limitless Possibility - HH16分連打中のLP、高速タム回し、後半のCY超速連打、ラストのLC超速連打が切れやすい。
  • Lv7.70 HEAVEN INSIDE(LONG) - 曲の大半が刻みや手が単調なLP4分などLv7台前半相当の易しい譜面が続くが、サビ前(2回)と終盤にFT絡みの「泉フィル」と呼ばれる発狂があり、クリア、接続共に全てそこで決まる。接続難易度は完全に8台クラスであり、やや詐称気味かもしれない。
  • Lv8.35 Sky Runner - 中盤のSN→HT→FT→LT、直後の追い越しが必要な高速フィルで切りやすい。
  • Lv8.45 Mother Tree - 全体のCY連打が多くコンボが切れやすいが、中盤に超高速のCY7連打があり、特にそこでコンボを切ってしまいやすい。
  • Lv8.55 VANESSA-転生編- - Fly with meに近い12分HHの刻みや2連バス、タム乱打などがメインだが、休憩地帯の両手12連打でコンボが切れやすい。
  • Lv8.85 Dynamis - Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。特にSNやHTの32分混じりの連打が切れやすい。
  • Lv9.10 Last Song - ほぼ全編にわたって各パッドの超速連打があり、繋ぎにくい。同作曲者のMother Treeよりも手数がパワーアップしているため、高速連打部分を落とすと大きくゲージが削られるので注意。
  • Lv9.20 Chinese Snowy Dance - 終盤の発狂以外はレベルの割に平易。逆に終盤のdkdkタム乱打部分は極端に難しくなっている。クリア難度・接続難度共にその部分次第となっている。
  • 難関譜面
  • Lv9.65 DAY DREAM - 言わずと知れた凶悪譜面。V譜面にあった二連バスが両足に分けられたが、シンバルビームの嵐(BPM約170の16分相当、通称『蒼い柱』)や超高速かつ不規則な間隔のタムロールは健在。連打が得意か不得意かでかなりの差が出る曲ではあるが、求められる技術があまりに独特かつ高水準なため、実質的には詐称クラス。
  • Lv9.80 memento mori -intro- - 今作で9.60から昇格。クリアはスネア軸の振り回しと交互踏み・ツーバスが出来れば問題ないが、切りどころがあまりにも強烈。度々降ってくるBPM255の16分相当の3連符フィルインですら他曲の最発狂と肩を並べるクラスである上、サビ前の32分(BPM340の16分相当)13連を含むフィルインは接続難を通り越し、物理的に接続できるか怪しいほどの密度がある。
  • Lv9.90 Brown blizzard - 刻みの途中でタムが混じったりフィルのパターンが複雑だったりとたたでさえやりにくいが、終盤ではシンバルを捌きながらHH、SN、HT、LT、FTの各パッドを叩かなければならず、接続難易度は非常に高い。しかし、あらかじめ捨てノーツを決めておいて残りをしっかり拾えるならレベルの割にクリアは容易。
  • Lv9.90 MODEL FT2 Miracle Version - V譜面をさらにやりたい放題にした譜面。手がシンバルとタムの増加でいっそうややこしくなった上、LP刻みが大量に追加されているため、手と足のどちらかができないとあっという間に閉店させられる。冒頭のLPとBPの同時8分踏み、タムとBPの乱打にLPが絡む地帯など、他の曲で練習できない厄介なパターンが多い。
  • 最難関譜面
    • Lv9.90 A.DOGMA - DM譜面最難関候補。前半には高速スネア連打、強制片手振り回し、認識難のタムなどの難所が頻出し、ここだけで並のプレイヤーは閉店する。とりわけ中盤の休憩地帯直前に来る発狂は最高クラスの難しさを誇り、ここまでどうにか切り抜けてきたプレイヤーを無慈悲にふるい落とす。サビ以降は密度が落ちて回復がしやすくなるとはいえ、コンボカッターがあまりに多く達成率をあげるのは至難の業。
  • Lv9.90 Jungle - DM譜面最難関候補。一曲を通して裏踏みのLPを踏まされる。裏でLPを踏み続けながら非常に難しいレガードや連打を叩くには極めて高い技術が必要で、LPのリズムが崩れればあっという間に閉店してしまう。フィルのパターンが赤譜面と異なることも忘れてはならない点であり、クリア難易度も接続難易度も赤譜面よりも遥かに高くなっている。裏LPが安定して踏めない人には地獄であり、踏めても技術と体力が伴わない場合はクリアさえ怪しくなる。
  • Lv9.95 The Least 100sec - 言わずと知れたDM最難関譜面。曲の前半はEXTREME同様、HH刻み+フィルがメインだが、曲の中盤が全てのパッドをフル使用する片手処理必須の発狂地帯に変化している。パターンも片手だけでタム回しを処理しもう片手で隣接するタムを叩かせたり、FTからすぐにLCへの移動など、かなり悪質な配置になっている。クリアはともかく高達成率や接続は極めて困難。同様のパターンを練習できる他の曲が存在しないため、攻略には動画などで念入りに手順を下調べする必要がある。
  • Lv9.95 Rock to Infinity - もう一つの最難関譜面。サビを抜けるまでは総合的な技術力を試されるが、多少のごり押しができればこのレベルとしては易しい。ただしそこからは片手を酷使するごり押しが延々と続き、ここで力尽きる場合もある。全体的に見ればクリアはレベルの割には簡単。繋ぎはしっかりと研究しないと難しい。

Last-modified: 2015-04-19 (日) 12:58:00
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