GITADORA

旧曲レベル詐称・逆詐称・個人差・接続難について(GF)

今期も逆詐称、詐称がXG3と同程度か多くなることが想定されるため、GF/DMを分割しました。
大部分はXG3の難易度のままとなっています。随時更新。

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐称」、その逆の「逆詐称」について記述
    • 特に顕著なものには太字で表記しています
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」についても取り上げています
      • 個人差 - スライドや運指など「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - クリアにはほぼ支障がなく適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
  • 出来る限り「○○のような〜」というように他曲の譜面例を出したりはせず、4色階段、高速オルタ、鋸etcといった感じで難所or逆詐称と思われる箇所を分かりやすく記載してください。
  • 難易度はフルコンボ前提では付いていません。繋がらない=詐称とはしないで下さい。

GF

  • OKでゲージが減らなくなったため、クリア難度はXG3に比べて下がっている。
  • 演奏モードによっても体感難易度は異なる?

BASIC

今作では譜面変更により版権曲のGUITAR譜面を中心にPノーツが登場する。

  • 詐称
    • Lv3.95 Before Daybreak(BASS) - このレベルにして2連が頻発する。それだけならともかく、後半には2連と同じ速度でR→Bなど1個とばしの運指が複数あるため、慣れてなければガリガリ削られる可能性が高く、高達成率が出しにくい。繋ぎ難度が非常に高く、Lv3.95となった現在でもまだ若干低い。4.2-4.3くらい。
  • Lv4.45 Bangin' Breaks(BASS) - リズム難だけでなく、2連や2連と同じ速度で隣接したノーツへの運指を要求される箇所があり、レベル4.45でも厳しいか。Lv4中盤。
  • Lv4.75 MODEL DD10(BASS) - 比較的長めで切り替えを伴う単色高速オルタ滝が続く。大半は奇数(ダウンスタート&ダウンエンド)なので得意でリズムをつかめれば稼ぎになるが、苦手なら相当苦戦する。技術的にはGUITARよりも高いと考えられるが、XG3同様整合性が全くとれていない。少なくとも5前半以上、高くともTimepiece…緑Bより若干低い5.5程度と考えたほうが良い。
  • Lv5.15 Jungle(GUITAR) - 高速オルタ曲。高速オルタができないとクリアができても達成率がかなり悲惨になる。単色の切り替えの最後が2色になってるオルタもあり、とてもじゃないがこのレベルでは低い。Lv5.4前後か。
  • Lv5.20 The Least 100sec(BASS) - V時代のBSC譜面(Lv57)から全然変わってないといってもいい手抜き譜面(多少Yレーンに移っただけ)。やや速め(Desert Rose黄Gよりも速い)2個切り替えのオルタ、隣接したレーンへの運指を伴う2連が強烈。Lv5中盤クラス。
  • Lv5.20 MODEL DD9(GUITAR) - 1曲通して歯抜けオルタラッシュ。繋ぎ難度はLv5中〜Lv6ギリギリ。
  • Lv6.35 一網打尽(BASS) - ギター同様終始高速オルタが続く。コレもLv6中盤はありそう。
  • 逆詐称
  • Lv2.15 Cutie pie(GUITAR)
  • Lv3.15 GLIDE(BASS)
  • Lv3.30 Sing A Well(GUITAR)
  • Lv3.30 Summer Holiday(BASS)
  • Lv3.40 Ascetic(GUITAR)
    • いずれもRGBボタンしか使わない3レーン譜面。
    • Cutie pie(GUITAR)はGITADORAでも適度にノりやすいリズムで弾きやすい。Lv1前半、下手すればLv0台でもおかしくないか。
    • GLIDE(BASS)は間隔が一定でないためエクセ難度は若干高いものの、密度がそれほどなく、クリアは容易。Lv2ギリギリ程度。
    • Sing A Well(GUITAR)はV時代から間引かれて弾きやすくなっている。Lv2ギリギリ程度か。
    • Summer Holiday(BASS)は2色運指は多いものの、VシリーズのCROSS ROAD、DIAMONDS(共にEXT、Vシリーズのレベル21)よりは容易であり、逆詐称と考えて差し支えない。Lv2前後。
    • Ascetic(GUITAR)はBPMこそ速いがほどほどのノーツ間隔なので弾きやすい。Lv2ギリギリ程度か。
  • Lv3.50 Genesis Creation Narrative(BASS) - ゆるい単色が多く、ノーツ数166とこのレベルにしてはかなり少なく、クリア難度、繋ぎ難度とも高く見積もったとしてもGITADORA基準で1台程度と考えられ、少し慣れた人にとってはかなりの稼ぎ曲。ただし、リズムが一定でない点から、初心者のプレーでは高PERFECT率が出せず、達成率が稼ぎづらいので注意が必要。
  • Lv3.65/3.30 つぼみ(GUITAR/BASS)
  • Lv3.85/3.50 Xenon(GUITAR/BASS)
    • いずれもゆるい単色が多く、RGBが中心となっているためかなりの逆詐称。MARTIAL ARTS(水G/B、Lv2.00)よりも簡単に思う人もいるかも。全体的にはすべてほとんど大差なくLv2ギリギリだと思われるが、初心者でも十分挑戦圏内だろう。
  • Lv4.15 Dream Again...(GUITAR) - このレベルにしては密度が低く、配置も単色のみで直線的なのでノリやすい。おまけに、何か所かロングノーツもあり、クリア難度はかなりの逆詐称。全体的にはレベル2中盤でも問題ない。
  • Lv4.75 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - V8のBASIC譜面と違い、12分や16分が全くなくなっている。階段運指が少ない代わりに長く速い連弾が多めといった感じ。スタミナ配分をしっかりできないことを考慮してもクリアに至っては簡単だろう。Lv4.0-4.1が妥当。
  • Lv4.85 Chronos(BASS) - XG3で譜面変更。ダウンで十分弾ける素直な譜面になり、接続も余裕な稼ぎ譜面になった。レベル3前半で十分通用する。
  • Lv4.95 MODEL DD6(BASS) - Vシリーズから譜面がかなり間引かれており、大半の部分はダウンで問題なく弾ける(その部分はLv3前半相当)。間隔の狭い運指があること以外は全体的に素直で、クリア難度は明らかに逆詐称。全体的にはLv4前後だろう。
  • Lv5.00 Right on time (Ryu☆Remix)(GUITAR) - 序盤&ラストにある原曲でもおなじみのメロディがやや弾きにくいが、基本的にはずっと8分以下を弾き続ける単調譜面。レベルの割に厳しい運指も無く、クリアはLv3行くか行かないか程度である。Pレーンを使わない分人によっては赤Bより簡単かもしれない。
  • Lv5.05 MODEL DD10(GUITAR) - BASS譜面とは違い、こちらは2連主体の連打譜面。とはいっても、連打は単色で運指も難しくなく、速度も特段速いわけでないためダウンで余裕なので若干逆詐称。解禁・スキル狙いならこちらの方が楽。4.3程度か。
  • Lv5.20 Hard distance(BASS) - バラケ運指・階段運指主体なのでLimitless Possibility黄Gの強化版と考えれば分かりやすい。とはいっても、速度はSIX DIMENSIONの水G/Bよりも緩くダウンで余裕があり、おまけにリズムもほとんど一定なのでこのレベル表記では少々高い。Lv4前後か。
  • 個人差
    • Lv5.00 over there(GUITAR) - 運指はVシリーズより簡素化されているが後半の高速オルタはGITADORAでも健在。初見注意。
  • Lv5.05 DAY DREAM(GUITAR) - VシリーズのBSC譜面をさらに簡単にした譜面…なのだが、もともと変拍子でリズムが取りづらい曲なため、人によっては非常に弾きにくいかも。
  • Lv5.25 Hard distance(GUITAR) - XGシリーズNOVICE初のP使用譜面。中盤に8分間隔でB→Y→Pの運指が数回出てくるので適正付近のプレイヤーはここだけでゲージを一気に削られてしまう可能性があるので危険。当然、接続難易度も非常に高い。
  • Lv5.65 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、オルタができるか否かで難易度が大きく変わる譜面。Vシリーズより詐欺感は薄れたが、それでも苦手な人にとっては達成率が稼げず詐欺だと感じてしまうだろう。
  • Lv5.70 MODEL DD7(GUITAR) - 後半に配置は単純だがかなり長い16分オルタが存在。オルタが出来れば逆詐称気味、苦手ならば妥当以上と思われる。
  • Lv7.15 MODEL DD9(BASS) - EXPERT/REGULARに比べると歯抜けになっているものの、変拍子な曲故にリズムがさらに取りづらく感じる場合も。また、16分でR-Yの往復を繰り返す区間があるため、小指が安定しない場合は若干詐欺に感じる可能性がある。
  • 接続難
    • Lv 2.70 Ska Ska No.1(GUITAR) -間奏地帯に入る直前に、G×3→B×3→Y×6 の移動をともなう12分音符のオルタが飛んでくる。
  • Lv5.95 MODEL DD6(GUITAR) - 終始高速オルタで、切り替え箇所が多いことから技術的にも高度なものが要求される(というか最初と最後以外V緑譜面とほぼ変化無し)。
  • Lv6.00/5.85 MODEL DD4(GUITAR/BASS) - V時代から変わり映えしてない手抜き譜面の1曲。終始切り替え含みの高速オルタ(ギターは1ヶ所2個押しあり、ココだけVとは異なる箇所)、加えてベースは相変わらずの変則配置で繋ぎにくい。

ADVANCED

Pノーツの有無により、同じ難易値でも譜面傾向が変わります。Pノーツが使われているかグラフの確認を忘れずに。

  • 詐称
    • Lv3.95 青春狂騒曲(GUITAR) - このレベルにして、高速3連(一部は2-1の高速オルタ)やYx2→Gx2→Bx2…の連打がいずれも複数回あり、おまけにPも1箇所あるため、レベル4程度のレベル不相応な技術が何度も要求され、少なくとも、接続難度は詐称。クリア難度は個人差あるものの、極端に逆詐称というわけではない上、上げ幅も少ないため詐称と考えるのが自然だといえる。Lv4前半だろう。
  • Lv4.70 POWER(BASS) - BPM200で8ビートを刻み続ける体力が要求される上、サビは5レーン全体に広がる2個区切りのスライド運指。体力、運指ともにLv4台後半でもかなり厳しい。総合的にはLv5.70程度でもおかしくない。
  • Lv4.90 Before Daybreak(GUITAR) - 単色だけとはいえ、2連、3連、2-2型オルタなど各種オルタが単発と入り混じり、オルタ滝や高速4連オルタも存在する。レベルが上がったとはいえ、まだ若干低い。5.2あたりが妥当か。
  • Lv5.10 MARTIAL ARTS(BASS) - 全体的にオルタ譜面でGUITARパートよりは数が少ないが長い3連譜オルタも出てくる。どう考えても詐称で、実質GUITARパート(Lv5.85)と難易度は大差がない。
  • Lv5.15 ATOMS(GUITAR) - 終盤に15秒以上にも及ぶオルタ地帯が待ち受けている。運指は緩いものの、それでもこのレベル帯ではまだ詐称。
  • Lv5.20 Eau Rouge(GUITAR) - ノート数がEXTと変わらない。ダウンだと厳しい速度の連打譜面が中心。更に高速オルタがあり、レベル不相応の3連切り替えのオルタが存在する。適正レベルの人はここで落ちる可能性が高い。オルタができる人にとっては回復地帯が多いとは言え、3連切り替えでYも絡む点を考えると、この表記ではやや厳しいか。Lv5.4は必要か。
  • Lv5.20 DOUBLE IMPACT(BASS) - BPM265の8分オルタをかなりの時間やらされる相当な体力譜面。運指は前半こそ単調だが後半は2-1の切り替えが多くややきびしめで、P→Rのスライドなども入ってくる。テンポが速いため1つのミスからでもずるずるゲージを持っていかれるので注意。オルタが得意であったとしても、総じてLv5台前半でもやや厳しいか。
  • Lv5.25 R#1(BASS) - Timepiece Phase II(緑BASS)を想起させる高速オルタ譜面。オルタのスピードは変わらないものの、運指切り替えが多く、2-1型オルタ等パターンが多彩なため、Timepiece Phase II 緑Bとの難易度差が0.40よりないと思われる。
  • Lv5.30 Before Daybreak(BASS) - 中盤まではレベル相応だが、終盤は裁きみたいな2連がひっきりなしに来る。Yも絡む点と長さを考慮するとここだけで閉店に至る。Lv5.5は欲しい。
  • Lv5.35 Excavation Damage(GUITAR) - BASS譜面同様、序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来る。それだけでなく、階段譜面が随所にあり、その階段譜面にR→G→B→Yの4色を押させる場所も複数ある。さらに、中盤以後はやや高速なオルタゾーンもあり、明らかに達成率が稼ぎにくい上、ガリガリゲージが削られるため、繋ぎ難度、クリア難度とも明らかに高い。Lv5台中盤と考えられる。
  • Lv5.40 三毛猫JIVE&ジャイブ(GUITAR) - 危険!!5台にあるまじき運指と高速3連が頻発。6台中盤にも相当する、旧曲の中でも1,2を争う詐称譜面。
  • Lv6.00 Timepiece phase II(BASS) - NOVICE譜面の一部を2色に置き換えたような譜面で、オルタが苦手な人にはやはり厳しい。とっさに押さえにくいG+Yなど、1つ離れたレーンへの運指が何度も来ることから、NOVICE譜面とはレベル表記以上に差があり、達成率が稼ぎにくいため、このレベルでは詐称と考えたほうがよい。個人差は非常に大きいものの、Lv6.3〜6.5程度が妥当か。
  • Lv6.15 Devil Fish Dumpling(GUITAR) - BASSと同じくオルタ譜面だが、リセットの応用が効かないとかなり厳しい。とは言え、Predator's Crypto Pt.2黄Gと比べてもPノーツがなく、単色メインのオルタなので、中盤の嫌らしい運指オルタゾーン次第になるが、それでもやや厳しい。クリア難易度は6.4は必要。S取得難易度は個人差になるが、6台後半くらいか。
  • Lv6.30 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差曲だが、2連発狂ゾーンの中にGの2連譜面→Y→Gの2連譜面の組み合わせやBの2連譜面→P→Bの2連譜面のような行って戻る運指が複数あるため技術的に高度。ロングノーツが若干多く、発狂までに備えられるため、発狂が苦手でもやり過ごしてクリアできなくはないが、達成率は稼げないためこのレベル表記では詐称だと考えられる。
  • Lv6.45 TENGU(GUITAR) - 16分のR→G→B→B、R→B→G→Gなどが全体に出現し、苦手な人はゲージをごっそり持って行かれる。このレベル以上の高度な運指オルタ技術が要求される。6台後半ぐらいが妥当。
  • Lv6.75 Predator's Crypto Pt.2(GUITAR) - 危険!序盤は3連切り替え→2連切り替えが頻発。さらに終盤にはpt.1のMASTERを彷彿させる鋸運指オルタが待ち構えている。序盤だけでなく終盤でも落ちる可能性が高い前作屈指の詐称譜面。Lv7中盤以上か。
  • 逆詐称
    • Lv3.80 タラッタダンス(BASS) - ラストだけハネたリズムになっておりフルコンボ難易度は高いものの、道中はほとんど4分、たまに8分が混じる程度でこのレベルなら接続難だったとしても、逆詐称、スキルも稼ぎやすい。
  • Lv4.10 KISS ME GOODBYE!(GUITAR) - Yボタンが中盤の2色運指ゾーンにB+Y、G+Yで来るが、その計2箇所のみしかなく、RGBが中心となっている。強いて言えば最初の間隔の狭い運指とリズムが難しいぐらいで、クリア難度は明らかに逆詐称。Lv3前半〜中盤レベル。
  • Lv4.35 気まぐれロマンティック(GUITAR) - 4分・8分の分かりやすいリズムで運指も単純。クリア・繋ぎともにLv2前半程度。
  • Lv4.45/Lv4.70 ETERNAL BLAZE(GUITAR/BASS)
    • どちらも単純な運指メイン。運指も単色のみ。かつ緩やかでやりやすい。
    • GUITARは中盤以後が高速3連メインの譜面。とはいっても、全体的に間が空いているので、慣れるのに苦労はしないだろう。クリア・接続とも3連ができるかどうかに左右されるため個人差があったとしてもこのレベルなら大幅な逆詐称だろう。Lv3.5前後か。
    • BASSは全体的に間が空いていて緩やかなので、クリア、接続共に逆詐称。また人によってはGUITARよりも達成率が稼ぎやすく、もしかしたら下手なレベル4台に手を出すよりこっちを選択した方がスキルに貢献できる。Lv3.2前後。もっと低く見積もればLv3.0でもおかしくない。
  • Lv4.60 Snow Goose GFDM ver.(GUITAR) - 2色運指があるものの、速度が緩くLv3前半程度の連打譜面(例:イジワルなあなた水B、Trickster黄B)とほとんど遜色ないか、こちらの方が簡単に思われる部分もある。レベル4台となり、一層逆詐称感が増した。Lv3.3程度。
  • Lv4.60 双つ雲と暁の奏(GUITAR) - 序盤は8分、中盤以後はかなり緩やかになり、全体的にやりやすい。かつPノーツもなく、Yボタンの練習に最適。Lv4.50のno way…緑Gと比べても簡単で、下手したらランウェイ☆ビート黄Gを選ぶよりこっちを選択した方がスキルにも貢献できるかも。
  • Lv4.65 ルックス(GUITAR) - Vシリーズの黄で中級者を苦しめてきた交互連打がほとんど見当たらず、オルタ不要の2-1型の譜面が中心となっている。3.8程度。
  • Lv4.90 Limitless Possibility(GUITAR) - 密度がそれほど高いわけでもなく単純な単色押しが割と多いため、Yボタンがある程度押せてある程度交互運指ができるならば、クリアは比較的容易だと思われる。Lv4.0程度。
  • Lv4.90 Reaching for the Stars(BASS) - R+Bの運指等も目立つが、後半に長いロングノーツゾーンがあるため、クリア難度は明らかに逆詐称。運指もこのレベルにしては容易な部分が多い。同じ逆詐称曲のLimitless Possibility黄Gよりさらに簡単にも関わらず同レベルである。GITADORA基準でも3後半程度が妥当。
  • Lv5.00 夏祭り(BASS) - 3連オルタゾーン2箇所と2連の練習にはちょうどいい。同レベルのCARNIVAL DAY黄Bと比べると、もう少し差があってもよい。
  • Lv5.00 SCREW DRIVER(BASS)
  • Lv5.10 つぼみ(BASS)
    • 共通点は終始8分+直線が比較的に多いこと。少々体力的にきついがダウンでもどうにかなる速度で、配置がほとんど直線なのでオルタだとかなり簡単になる。オルタに慣れていない人の練習には適している。
    • SCREW DRIVER(BASS)は同じような早さとレベルのIN MY WORLD(GUITAR)に比べても明らかに接続、クリアは容易。階段もなく、譜面はかなり素直。Lv3.8程度。
    • つぼみ(BASS)はPが1箇所あるもののクリアには影響なし。階段がない分、ゲームより愛をこめて水等より簡単に感じられる人もいると思われる。Lv3後半程度。
  • Lv5.00 X-treme Grade(BASS) - 序盤は左右に振らされるものの速度は早くなく、レベル3.00程度の譜面。中盤以後には2連、3連があり、終盤では階段状(B→G→R)の3連があるが、クリアにはほぼ支障がなく、明らかにクリア難易度は逆詐称
  • Lv5.05 NIL(BASS) - 素直な連打譜面で、速度的にもダウンで十分対応でき、オルタでやるにしてもそれほど難しくはないだろう。人によってはゲームより愛をこめて水Gより簡単に感じるだろう。慣れていればLv3後半程度のスキルでクリアは可能で、総合的にはLv4前後が妥当か。
  • Lv5.15 Tizona d'El Cid(GUITAR) - V譜面から相当間引きされており、劇的に簡単になっている。ダウンで十分な階段譜面が中心。所々オルタがあるものの、比較的緩いので閉店するほどではない。Lv3後半程度。
  • Lv5.60 Swimming In Love(GUITAR) - 全体的に階段譜面を中心とした運指譜面なので苦手であれば落ちる可能性が高い。しかし、全体的な密度がそれほどなく階段譜面さえできればかなり稼げる。4.7程度だと考えられる。
  • Lv5.75 a:FANTASIA(BASS) - EXTREMEからかなり間引きされている。4連の階段が中心になるが、全体的な密度が少なく、YとPの比率もこのレベルにしては少ないので、クリアは容易。同レベルで同じ傾向のNo way for one willのギターに比べても達成率は稼ぎやすい。Lv4.8〜5.0くらいで妥当か。
  • Lv5.75 Destiny lovers(GUITAR) - AREA51黄のような連打譜面で、譜面が素直なのでクリアは容易。Vシリーズからかなり間引きされており、簡単になっている。Lv5ギリギリぐらいか。
  • Lv5.75 ヒマワリ(GUITAR) - 一部オルタが必要な所があったり中盤の階段譜面が若干厄介なところも考慮しても、全体的には逆詐称。Lv4後半程度だと思われる。
  • Lv5.85 Croquette(GUITAR) - 終始8分運指メインの譜面。序盤の階段運指以外難所が見当たらない。また階段運指自体がR、G、Bで構成されているためそれほど難しくなく、場合によってはDestniy lovers黄G(Lv5.75)よりクリア、達成率は容易。クリア難易度は4.5前後で妥当。フルコン、エクセ難易度も低く、パターンに慣れてしまえばLimitless Possibility黄Gと同程度か。
  • Lv5.90 AREA 51(GUITAR) - 全体的な密度はそれなりにあるが、16分以上の配置はなく全てダウンで対処可能。これといって複雑な運指も要求されない。Lv4前後のBASSによくある8分直線譜面などと比べても大きい差はない。
  • Lv5.90 Venus(GUITAR) - Vシリーズの黄色譜面と比べ、劇的に簡単になった。道中は2連切り替えの8分がメイン。Pノーツも少なく、終盤のオルタ(16分換算でBPM146.25)に気をつければ、クリアは容易。SIX DIMESION(GUITAR)に比べても容易だろう。
  • Lv6.20 SIX DIMENSION(BASS) - 基本的にNOVICEから休みどころを抜いて階段を強化し、3連を挟み込んだ形になっているため個人差は大きい。しかし、水Gができれば基本的にクリアに問題はなく、それほど難しくはないと思われる。GUITARよりはこちらの方が簡単だと思われる。
  • Lv6.30 FLOWER -TLION69 Remix-(GUITAR) - Pは序盤のみ、Yも途中若干出るくらいで、ほとんど3レーンのみ。頻繁に出る2連オルタが出来るなら十分稼げると思われる。Lv5前半程度。
  • Lv6.55 Zigzag Life(BASS) - 多少リズム難・スライドを要求する場所があるにしろ、全体的に見るとこのLv.表記は逆詐欺。クリアはLv5中盤、接続もLv6にいかないくらいか。
  • Lv6.65 Einherjar(GUITAR) - 序盤の8分単色階段は速くないのでダウンでも対応可能。EXPERT譜面の12分(8分3連符)3連は歯抜けの2連になっているがリズムを取りやすい。あとは8分の2連中心で他の6.60前後の譜面と比べるとクリア、接続共に容易と考えられる。実質5.50前後か。
  • Lv6.70 天庭 おとこのこ編(GUITAR) - スピードは上のEinherjarより遅く、8分以上の速度は無い。運指はほぼ単色譜面。中盤にR〜Yまでを使う階段運指があるのでそこで若干得手不得手は出るかもしれないが他で躓くことは無いはず。Einherjarができるなら余裕。むしろこちらの方が簡単な人も。
  • Lv6.70 Adverse Criticism(BASS) - 序盤は黄Gと変わらない。3連もしくは3-1か4-3-1のオルタが中心になっている。パターンがわかりやすい上にPボタンが存在しないため明らかにクリアは容易。接続は中盤にある3-3-1-1-1オルタができるかどうかで変わる。Lv5.8前後か。
  • Lv6.80 jet coaster☆girl(GUITAR) - 多色運指と中盤の交互連打が若干厄介なものの、Pが出てこない上ノリやすいため慣れれば接続も容易。
  • Lv7.00 X-treme Grade(GUITAR) - EXTと比べ簡略され、譜面自体も簡単になっている。このレベルでPが出てこないので、オルタさえ出来る実力があれば、クリア、接続共に逆詐称。最後の2-2-1タイプのオルタを考慮しても、LV7ではかなりの稼ぎだろう。Lv6.2前後。
  • Lv7.00 Snowy India(BASS) - 黄色でレベル7台とはいえこのレベルなのにPが無い。テンポが速く曲に慣れるまでは苦戦するだろうが、死亡するほどではない内容。Aメロの運指やAメロ前の2連などをきっちり取れるようになれば接続も視野に入れられる。
  • 個人差
    • Lv4.95/4.90 涙のregret(GUITAR/BASS) - オルタ譜面。Vシリーズで慣れた人でも途中のオルタに2色も混ざっていることもあり、オルタと2色の対応ができない人にとってはこのレベルでも詐称と感じられる。
  • Lv5.25 Two Hurt(BASS) - 終始オルタ曲。各種オルタが入り混じり、オルタの精度で達成率に大きく響く。
  • Lv6.35 百鬼夜行(GUITAR) - 運指は全くきつくないが、ピッキング面はREGでも凶悪。Aメロで16分の間に繰り返し入ってくる24分やサビでの16分12分の入り乱れは苦手な人ならあっさり沈みかねない。速さが苦にならないならDAWNの方がクリアは楽という人もいそう。
  • Lv6.90/6.80 DAWN(GUITAR/BASS) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し、曲に進むにつれてBPMも速く、特にギターパートはオルタが得意でもスライド技術が速度に着いてこなければ終始グダグダになり閉店もある。
  • Lv6.95 White wings(GUITAR) - 初見注意! Pとオープンが無いだけで運指は赤と大差ない。更に最後にそこそこ長い超高速滝(16分換算でBPM285に相当)があり、下手すればそこだけで即死するぐらい凶悪。そのため、当たり前だが接続難度は非常に高い。クリアに関しても高速オルタ次第で結果が大きく変わる個人差譜面。
  • Lv7.10/6.25 MODEL DD10(GUITAR/BASS)
    • GUITAR譜面は高速オルタ(2連や滝)主体の譜面。オルタができないとクリアはできても達成率・コンボは全く稼げない。また、オルタの速度もまばらであるため、個人差が非常に出やすい。
    • BASS譜面では、オルタ滝の中の切り替えが多く、中にはG→R+Bの切り替えを要求される箇所があるため注意。こちらも個人差が出やすい。
  • Lv7.15 Predator's Crypto Pt.1(GUITAR) - Bメロのシャッフル運指ができるかどうか。ここが出来るならフルコンも十分狙える。ただし同フレーズが長く続くので、苦手だと閉店までしかねない。
  • 接続難
    • Lv6.45 ancient breeze(GUITAR) - 高速オルタが切り替えの形であるだけでなく、道中の階段譜面やその間に挟まる高速オルタも難所。最初の方のロングノーツでゲージMAXぐらいまで増やしてもそれらの影響でゲージが一気に減り下手すると閉店の可能性も。
  • Lv6.85 Timepiece phase II(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。おまけに、オルタの密度が変わる区間もあるため接続難度が高い。
  • Lv7.20 FIFTH GIG(GUITAR) - 終始切りどころの多い譜面。高速オルタ、スライドも絡む鋸運指と7台にしては接続は困難。
  • Lv7.40 Concertino in Blue(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。ロングノーツがある分クリアは若干楽だと思われるが、接続は難しい。

EXTREME

  • 詐称
    • Lv4.35 フレンズ(BASS) - V時代から据え置きの終始8分+休符ナシの物量譜面。どう考えても繋ぎ難度はレベル不相応。特にG〜Pは満遍なく使われており、小指が使えないと苦労する。最低でもLv4.5以上は欲しいところ。
  • Lv4.45 DIAMONDS(BASS) - V時代から据え置きのハネリズムに加え、XGで増えたレーンを満遍なく使った譜面。Pの2連があるだけでなく、2連と同じ速度で隣接したレーンへの運指も要求され、どう考えても繋ぎ難度はレベル不相応。特にG〜Pは広く使われており、G→Pへの運指も複数あるため、小指が使えないと相当苦労する。XG3でLv4中盤クラスだったので、GITADORAでは5前半レベルで上げ幅が少なすぎる。
  • Lv4.55 DIAMONDS(GUITAR) - VシリーズのGUITAR準拠の2色運指中心の譜面で、リズムは分かりやすいものの、G→Pへの運指があるなど、このレベルにしてはかなり高度なスライド技術が要求される。XG3でLv4.7程度だったので、GITADORAでは5中盤相当で、上げ幅が少なすぎる。
  • Lv4.80 フレンズ(GUITAR) - 序盤殺し曲。最初からRが出てこず、G〜P中心の2色運指なので、最初はGに人差し指を合わせた方がよい。このレベルが適正の人にとっては、G+Y→R+Bの運指もあり、戸惑ううちに落ちてしまう可能性がある。繋ぎ難度でも、中盤に間隔の狭いオルタがあり、明らかに詐称。
  • Lv4.90/4.70 ガラスの小舟(GUITAR/BASS) - リズムは分かりやすいが、譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくる為、LV4前半としては高度なスライド技術を要される。ミスする場所が重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。更にギターパートは前半の二ギニギ地帯も要注意。Lv5はある。スライドが苦手ならLv5中盤に感じる。
  • Lv5.25 CROSSOVER(GUITAR) - bpm208の8分刻みメインなのでピッキングが難しく、かといって指も簡単ではなく、R+G+B→G+Yなど3色同時押しがイヤらしく絡んでくる。 Lv5台中盤程度。
  • Lv5.55 going up(BASS) - 終始8分。このレベルにして、いやらしい切り替えと運指が絡むのに加え、R+B→G+Yの切り替えがある。Lv5.8くらいか。
  • Lv5.65 RIGHT ON TIME(BASS) - LV6台のCARNIVAL DAYやShake and Shout!に近い譜面。Lv6前後か。
  • Lv5.85 Sky Runner(GUITAR) - Lv7.50のMASTERと大差無い譜面。間隔の狭い3連及び4連の運指が多発し、終盤は3連及び4連切り替えのオルタも要求される。6台後半くらいが妥当なかなりの詐称曲。
  • Lv6.20 ヤミクラ(BASS)
  • Lv7.10 LOVE WAR!!(GUITAR)
    • 共通点は途中までは逆詐称。終盤はレベル不相応のオルタ地帯で閉店しやすい。
    • ヤミクラ(BASS)は終盤近くまで途中に3連(2-1タイプ)が絡む8分メインで、逆詐称気味。しかし、終盤はBPM180の16分が襲い、リズムも取りにくい上に、レベル不相応の切り替えがあるため、ここで落ちる可能性が高い。Lv6中盤か。
    • LOVE WAR!!(GUITAR)は中盤までは序盤にある3連、6連のオルタ(16分換算でBPM162-165(要検証))のみ難所なので、一見逆詐称に思えるが、中盤を過ぎてから、7(1+3+3)-9(3+6)-9(6+3)-9(3+6)-6-2-1-2-1-1のオルタ(16分換算でBPM162-165(要検証))で接続が切れやすく、終盤にいたってはYも絡む階段運指、3連切り替えの高速オルタの後に2連切り替えの高速オルタがあるなど、クリア難易度も大幅に上げている。総合的に見ても個人差より詐称と考えた方がいい。クリアはLv7.3前後。接続はLv8台手前。
  • Lv6.35 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(GUITAR) - 後半まではオルタをちょこちょこ入るの運指譜面だが、曲を進むとニギニギやスライド必要の3連オルタが襲いかかる。6.35でもまだ詐称。Lv6.6前後が妥当。
  • Lv6.50 スイマーズ(GUITAR) - 中抜け配置(G+Y,B+P)の多い二色運指やP→Gの要スライド箇所、さらに終盤の24分の高速オルタ(V譜面のオートチップが解除)と明らかに6台中盤で収まるような譜面ではない。最低でも7.0は必要か。
  • Lv6.60 800nm(GUITAR) - 同曲のBASS譜面と比べて複雑な運指は少なめだが、適正レベルだと終盤の長い16分オルタで体力切れを起こしやすい。同曲のBASS譜面がLv7.20で妥当だとすると、こちらは6.8〜6.9ぐらいか。
  • Lv6.80 繚乱ヒットチャート(GUITAR) - Vシリーズで赤Oが79だったが、こちらは控えめな難易度数字。しかし譜面はVの赤Oを基調に高速オルタの難しさはそのままに、YやPを絡め運指も複雑化。せめて7.30はあってよい。
  • Lv6.80 Tizona d'El Cid(GUITAR) - 全体的にオルタメインの譜面。切り替えがややこしく、リズムも変則で、嫌らしい運指が絡む。Lv7.00あたりが妥当か。
  • Lv7.20 月光蝶 (BASS) - REGでも詐欺であったベースだが、赤でもその詐欺っぷりは強化されており、R〜Pまでふんだんに使ったBPM218での8分の階段運指が何度も登場し、特にサビ以降原曲の音に合わせたやりたい放題な運指でこの難易度帯にしては厳しい。途中までは直線的な譜面もあるので回復は可能だが難所も多いにもかかわらず、逆詐欺気味の赤Gよりなぜか難易度数字が低い。参考動画「http://www.nicovideo.jp/watch/sm15442171
  • LV7.45 hypnotheque(GUITAR) - VシリーズにはなかったOPEN絡みの5連オルタが厳しく偶数オルタも多数ある。クリア難易度も接続難易度も7中盤あたりか。
  • Lv7.70 憧れのボディービル!!(BASS) - 表始動と裏始動、偶数と奇数の織り交ざったオルタをひたすら弾かされる譜面。16分だけでなく、3連譜24分がいやらしく絡むためリズムを崩しやすい。他のLv7台のオルタ曲と比較しても難度が高い部類だろう。
  • Lv8.50 FLOWER -TLION69 Remix-(GUITAR) - 譜面はBangin' Breaksの高速版。しかし、これよりレベルが低く、8.50でもまだ詐称。Lv8.9前後か。
  • 逆詐称
    • Lv4.45 CRAZY FOR YOU(GUITAR) - 終始8分。パターンも決まっていて、スライドが必要なのは1か所のみ。G+Yの切り替えを考慮しても、序盤にロングノーツが多いため、このレベル帯なら逆詐欺。G+Yの練習をするには最適な曲。
  • Lv4.55 Right on time (Ryu☆Remix)(BASS) - 1箇所の短いオルタ地帯を除いて延々裏4分のリズムを弾き続ける超歯抜け譜面。代わりに各色ノーツが満遍なく出てくるが、前述のように密度が低いのでPやOPEN入り譜面に慣れる練習に最適。
  • Lv4.85/4.95 空言の海(GUITAR/BASS) - どちらのパートもOPENノーツとPボタンは多少あるものの比較的素直な配置である。OPENノーツとPボタンの練習にも向いている。
  • Lv5.35 Victory!(BASS)
  • Lv5.80 HIT IN THE USA(BASS)
  • Lv5.90 つぼみ(BASS)
  • Lv6.00 IN MY WORLD(GUITAR)
  • Lv6.20 隅田川夏恋歌〜納涼mix(GUITAR)
  • Lv6.20 耳たぶ2号(BASS)
    • 共通点は終始8分運指+フルダウンで処理可能。
    • Victory!(BASS)は譜面が比較的素直でOPENやPノーツも出てこないため、クリア難度ではLv4.50前後、繋ぎ難度も今作で逆詐称となった。
    • HIT IN THE USA(GUITAR)は難所という難所も特に見当たらないため、人によっては赤Gよりも簡単だと感じる人も。
    • つぼみ(BASS)はこの難度にしてはダウンで十分処理できる2色運指が中心でスライドや運指も中盤のニギニギ地帯に気を付ければこのレベルにしては難しくはない。Lv5.0前後か。
    • IN MY WORLD(GUITAR)は序盤、サビ、終盤にあるG→B→Y→RやR→G→B→Y→R+G等といった運指がきついが、序盤から中盤にかけて単純な直線が多く、回復地帯が長く存在するため、クリアはしやすい。Lv5.2くらい。接続は序盤と中盤と終盤の運指の出来に左右される。
    • 隅田川夏恋歌〜納涼mix(GUITAR)は緩やかな運指が多く、中盤さえ気をつければ接続、クリア共に容易。Lv5.2前後相当の譜面だが、今作は6.20となったため、一気に逆詐称が浮き彫りとなった。
    • 耳たぶ2号(BASS)はスライド地帯も比較的覚えやすい。Lv5前半〜5.5程度か。
  • Lv5.65 I'm so Happy (Rockin'ver.) (BASS) - このレベルで終始裏4分。代わりにPノーツが多く、比較的にスライドも多いので、初見だと妥当と感じられるが、回数を重ねることで5台の中では最も稼げるようになる。Lv4.5前後。
  • Lv5.80 気まぐれロマンティック(GUITAR) - open→R→G→B、open→G→B→Yなどといった個所が厄介なものの、道中も単純な直線が多く、クリア、接続共にやりやすいだろう。XG3時点での5.2が妥当。
  • Lv6.05 CASSANDRA(GUITAR) - 道中は2色メインの4分弾き。中盤以後は8分が多くなるものの、スライドは少なく、リズムも取りやすい。クリアは5台行くか行かないか。
  • Lv6.10 AREA 51(BASS) - ニギニギ中心の譜面だが、ダウンで処理可能。所々に3連があるが、譜面が素直でPも序盤以外出てこないため、このレベル帯をやる人なら接続もそれほど難しくない。Lv5前半か。
  • Lv6.20/6.45 Lepton(GUITAR/BASS) - ほぼ全てBPM202の8分。10,000,000,000が205なのであれについていけるかで判断するといい。運指はこのレベル帯ができるなら楽勝、BASSだとたまに3連が入るがそれ以外特に難しい場所はない。
  • Lv6.30 優勢オーバードーズ (GUITAR) -クリア難易度としては8分直線メインなので逆詐称。但し接続では中盤にopen混じりの2-2-1のオルタが降ってくるため、そこでコンボが切れやすい。クリアはLv5中盤クラス、繋ぎは妥当〜Lv6.5あるかないか。
  • Lv6.35 贈る言葉(BASS) - PもOPENノーツも出てこない。1-2-2のリズムが延々と続くがダウンでも処理可能な速さ。イントロの8連オルタ以外切りどころがないのでそこさえ気をつければフルコンは容易。
  • Lv6.40 前髪(BASS) - Pボタンはそこそこ使うが密度がこのレベルにしては若干低く、スライドもそれほど難しくない。歌い終わりまでは単色8分ばかりでフルダウンでも余裕。アウトロの3連は全て同色なので弾く場所さえ覚えれば怖くない。何カ所かに出てくるR→P等のスライド箇所を頭に入れればフルコンは十分視野に入る。
  • Lv6.50 心の折れたエンジェル(GUITAR) - EXPERTでこのレベルなのになぜかPボタンもOPENノーツもなし。Vシリーズと比べても運指は簡単になっており、R〜Y、Y〜Rの階段を苦にしないならクリアは余裕。LV5後半程度。
  • Lv6.60 HYPER JET LAND(BASS) - イントロにあるOPが絡む場所と単色の階段、ラストに速めのオルタがあるがそれ以外は親切設計。クリアなら逆詐欺で全体的に考えても5台後半程度。
  • Lv6.65 Love☆Carnival(GUITAR) - 1か所ある24分オルタ(118×1.5=177)の場所以外は運指譜面。人指し指をGに合わせれば全体的に難易度の割に処理しやすい。Lv6.00ぐらいの譜面。
  • Lv6.65 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2連中心の譜面。リズムに乗れるかがカギを握る。ただし、ほとんどパターンが決まっているので、クリア難易度は表記程難しくない。接続は中盤と終盤にあるスライドと終盤の4連の階段で切れる可能性はあるが、それを考慮しても同LvのLove☆Carnivalよりははるかに達成率は稼げる。
  • Lv6.65 Sacred Oath (GFDM EDITION)(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、フルダウンで処理可能。単色の軸運指、スライド(後半)が得意であれば、簡単に稼げる。クリア難度ではLv5後半、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv6.70 KAISER PHOENIX(BASS) - Vシリーズの赤譜面同様フルダウンで拾える運指が続く。Pボタンがラストにしか出てこない上に大半がR〜Bの運指で時々Yが入る程度。後半の3連に気をつければフルコンも難しくはない。ただし、前作ほどスキルポイントは稼げなくなったので、その点だけ注意。
  • Lv6.75 衝動がえがいた どうしようもないストーリー(BASS) - 終始8分+OPENノーツ未使用で、ダウンで処理可能。スライド地帯も比較的やりやすい。クリア難度ではLv5後半。接続難度もやや逆詐称気味。
  • Lv6.75 ダイヤモンドロマンス(GUITAR) - 譜面イメージはこたつとみかん赤、クリーンクリーン赤のような感じの運指曲。ノコギリ、ニギニギ運指等が得意であれば達成率も簡単に稼げ、そしてロングノーツが多いためクリアはしやすい。ただ接続面ではそれらの2曲とは違いPの割合がそこそこ高く、R+B→G+Yの8分が複数あることに注意。Lv5中盤程度だと思われる。
  • Lv6.85 ルックス(GUITAR) - 階段・交互運指や軸運指が弾けるかどうかで体感難易度が変わるものの、終始8分かつ単色が多めなので、クリアは逆詐称。接続も慣れれば見えてくる。
  • Lv6.85 overviews(BASS) - 中盤を除けば、全体的に5台前半程度の譜面。中盤の2連オルタ地帯が曲者ではあるが、慣れれば接続も見えてくる。
  • Lv6.95 No Way For One Will(BASS) - 序盤から中盤にかけてR+G→R×3→R+G→R×3といったピンポイントに同時押しが含まれている。中盤も4連の階段(R→G→B→R+B等)があり、サビはスライド必須も含む7連の運指地帯となる。スライド力がないと閉店に至る可能性はあるが、最初から最後までパターンが決まっていて、パターンさえ慣れればクリア、接続共に逆詐称。Lv6.5あたりが妥当。
  • Lv7.15 Vampire Killer(BASS) - 16分を超える速度のオルタが無く、リズムも明快。
  • Lv7.25 Xenon(BASS) - 序盤にある8分の間に2連運指、2連→3-1オルタ→4-1オルタ、中盤はスライドも必要な8分運指と変則地帯(8分→12分と8分→12分→16分)といったところでコンボが切れやすいものの、ギター譜面と比べても明らかに素直でクリアはこのレベルにしては容易。また他のLv7.25と比べてもクリア、接続共に容易。クリアはLv6.3くらい。接続もLv6.5くらいか。
  • Lv7.30 Chronos(BASS) -XG3で譜面が変更され、3連オルタの一部が2連の歯抜けになったり3連も直線化したりと劣化。GUITER譜面と0.10という難易度差はありえない。あっても6点台ギリギリ。
  • Lv7.30 Dream Again...(BASS) - 2連切り替えのオルタ、3連、5連がメイン。このレベルで難所が見当たらず、 3連、5連地帯でリズムが取れれば、高達成率も容易だろう。明らかにGUITARよりやりやすく、クリアもしやすい。6台前半程度か。
  • Lv7.45 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(GUITAR) - Vシリーズで逆詐欺としておなじみだったが、XGでもオルタの感覚を掴んでいると大分やりやすい譜面。OPENの配置が大分変更され、サビの譜面が複雑化しているが、全体的にPがほとんど出てこない上に運指もあまり4色またぐことがないためやりやすい譜面。接続となると中盤がクセモノだがクリアに支障が出るほどではない。
  • Lv7.50 IMITATION TOUCH(GUITAR) - 全体的にPが少なく場所も分かりやすい。オルタもそれほど速くはなく上終わりかどうかがわかれば易しい。クリアは6台前半、繋ぎも6後半程度。
  • Lv7.50 差無来!!(GUITAR) - 多少のスライド力は必要だが、これといった難所は無い。OPENも無い。Lv6中盤程度。
  • Lv7.55 going up(GUITAR) - Yも絡む階段運指と中盤にある高速オルタでコンボが切れやすいものの、直線が多く、GBYとG+Yの切り替えに気をつければ、クリア、達成率共に容易だろう。またPも7台にしては極端に少ないので、IMITATION TOUCHよりやりやすいだろう。クリアはLv6台後半。接続は中盤過ぎの高速オルタ地帯が不規則でやりづらくこの難易度帯がFCできる人でもこの譜面はできないという人も見られるだろう。
  • Lv7.55 spectrum(BASS) - 終始8分。序盤は嫌らしい形の運指があり、中盤以後はスライドが頻発するものの、いずれにしてもLv7台にしてはやりやすく、かつ慣れれば一気に稼ぎに変わる。序盤の運指地帯を考慮しても、Lv6後半くらいか。
  • Lv7.60 Through the Fire and Flames(BASS) - ほぼ終始オルタ譜面だが、高速滝と単色バラケ運指に気をつければ達成率は割と稼げる。
  • Lv7.70 逆ナンされたのにドタキャン!!(BASS) - BPMが早く体力がないときついが、全体的にほぼ8分運指で、2連切り替えの8分運指がメイン。特段嫌らしい運指も少なく、クリア、接続共に6台後半くらいか。
  • Lv7.70 HYPER JET LAND(GUITAR) - 3連オルタがメインだが滝が[R→G→B→Y→P]と降ってくる場所があり繋ぎはかなりの難易度だが、クリア難易度は6.20あたりが妥当。
  • Lv7.75 I'm so Happy (Rockin'ver.) (GUITAR) - 中盤以後はスライドも絡み、やややりづらくなるものの、パターンもわかりやすく、G+Y、B+P、Pノーツに注意すればかなり稼げる。7台の中でもやりやすい部類に入る。
  • Lv7.85 Chinese Snowy Dance(BASS) - 繰り返しが多く、スライドするポイントも分かりやすい。同じレベルのギターと比べると明らかに簡単。7台乗るかどうか。ただし階段運指に3連(2-1型オルタ)を繰り返すフレーズが4レーンにまたがっているため、このレベルに挑戦する人は動くだろうが、小指が動かないとかなりつらい。
  • LV8.15 MODEL DD4(BASS) - 2連・3連・5連オルタがメインであるがOPENノーツ・Pボタン共に少なくパターンさえ覚えればクリアは容易。7前後。
  • Lv8.75 Give Me MORE!!(GUITAR) - 同曲のベースと比べても2色の運指やG+Yの絡む部分がところどころあり、リズム難でとっつきにくいものの、Pノーツが終盤しかなく、単色メインの譜面なので表記程難しくない。多少の個人差はあるが、クリアに至っては8.3くらいか。接続は妥当。
  • Lv9.15 Give Me MORE!!(BASS) - 譜面傾向は同じSota曲のBangin' Breaks(赤B)とほぼ同じ。しかし、このレベルにしてPノーツは一つも無く、且運指の大半は3レーンなので特段イヤらしいわけでもない。リズム難を考慮してもこのLvではクリア、接続共に逆詐称。Lv8台前半クラス。
  • Lv9.35 Devil Fish Dumpling(GUITAR) - 終始12分単色運指。人によってはSRANをかけた方がやりやすいことも考慮しても、このレベル帯なら逆詐称。9.0前後相当。
  • 個人差
    • Lv4.15 創聖のアクエリオン(GUITAR) - EXTにおけるギター最低レベル。リズムはきわめて単純だが全体的に右に寄った譜面構成でPも多く、G(ないしB)に人差し指を置いた状態での譜面認識ができないと全くと言っていいほど弾くことができない。5レーンに慣れたプレイヤーにとっては逆詐称だが、慣れていないプレイヤーにとってはLv4台後半にも感じられるほど。
  • Lv4.60 リライト(GUITAR) - このレベルにしてYやP(もしくはG+Y、Y+P)の割合が多く、スライドもLv4台にしては多く必要とする。スライド慣れには最適の曲だが、スライドの対応が出来ないとLv5.0に感じる。
  • Lv5.20 innocent world(GUITAR) - 上記の通り、後半がVシリーズと違い3連オルタを主体とした譜面になっているため、初見注意。追記すると、そのオルタの多くは単色2発+2色1発の構成であり、Yボタンも複数箇所で絡むため、慣れていなければそのエリアだけで閉店するかもしれない。逆に、これが得意な人は稼ぎになると思われる。
  • Lv5.35 chAngE(BASS)
  • Lv5.40 chAngE(GUITAR)
  • Lv5.45 君の知らない物語(BASS)
    • いずれも終始8分+OPENノーツ未使用の5レーン譜面で、スライドが出来ないと閉店の可能性が高い。
    • chAngE(BASS)はBメロ前半、サビ後半(P+ロングノーツ→R)の2往復(同上)流れてくる
    • chAngE(GUITAR)は前半の間奏部分、Bメロ〜サビの歌い終わり(どちらもGボタン=人差し指)の2往復(同上)流れてくる。
    • 君の知らない物語(BASS)はBメロ後半、サビ後半の2往復(同上)流れてくる。
  • Lv5.40 卒業(BASS)
  • Lv5.75 サヨナラナミダ(BASS)
  • Lv6.15 The 勇気(BASS)
  • Lv6.80 Raidillon(BASS)
    • 非常に横に広い譜面。いずれもスライド慣れ必須。
    • 卒業(BASS)はB→PやG→Pへの直接移動がある。
    • サヨナラナミダ(BASS)はP→R(4分)への直接移動が何回かある。
    • The 勇気(BASS)はY+P→R+G(8分)への直接移動がある。
    • Raidillon(BASS)は終始8分譜面だが、所々にR+G→Pの直接移動(8分)があるため、スライド慣れ必須。
  • Lv5.65 Aithon(BASS)
  • Lv5.85 MARTIAL ARTS(BASS)
  • Lv6.50/6.75 涙のregret(BASS/GUITAR)
  • Lv7.10 blue moon(GUITAR)
  • Lv8.05/7.40 DESTINY(GUITAR/BASS)
    • いずれもオルタが出来ないとクリア不可能な譜面。また、オルタの精度で達成率が変わる。
    • Aithon(BASS)はイントロ前半部とサビから曲終了間際まで、ほぼ切れ目なしの16分オルタ譜面が降ってくる。オルタが苦手な人は要注意。ギリギリで抜けたとしても最後に24分×4のオルタが来るので気を抜かないように。
    • MARTIAL ARTS(BASS)は曲を通して3連オルタで所々に3個区切りがある。譜面は非常に素直なため3連符の安定度次第。
    • 涙のregretのBASS譜面では、全体を通してオルタが続く上に、単色階段→2色オルタと切り変わるポイントが複数個所あるため、コンボが切れやすく達成率が稼ぎにくい。オルタにはPも絡んでくるため、5レーンに慣れてないと更に閉店しやすい。GUITAR譜面もほぼ同様。
    • blue moon(GUITAR)は、前半は直線オルタ、中盤は5レーンに渡っての単発&2回4回区切りのオルタとレベル相応だが、最後に3-1オルタ、3-3-1オルタ、レーンを跨いだ2連オルタなどが一気にやってくる。ここだけはかなりスライド能力を要求されるので要注意。
    • DESTINY(GUITAR/BASS)はとにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的には後半の入りが4連や単発、裏リズムなどが入り乱れ難しいが、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。ただしBPMが速く、横に広い譜面であるため、素早いスライド技術が必要。
  • Lv6.05 虹の彼方(GUITAR) - 危険!イントロ・サビ前・アウトロの3カ所にOPEN×2→P×2を繰り返す長めの16分オルタが出てくる。Pの比率も高く個人差が出やすい。苦手だとLv6中盤にも感じる譜面。
  • Lv6.45 Piranha(GUITAR) - リズムは一定なものの、所々にあるPを含むバラケ運指がかなり強烈で、その部分で削られていくため、中盤の一番難しいと思われるバラケ運指を乗り越えられるかどうかがクリア・達成率に大きく関係する。残りは最後以外レベル3〜4程度の多色の直線譜面であるため、バラケ運指が得意であれば特攻も十分可能でありXG3でクリア難易度は逆詐称となった。
  • Lv6.55 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 随所に単発×2→2色×1の高速オルタがあり、ガリガリ削られる。途中もダウンだとやや苦しいニギニギ運指なので、得意・不得意がはっきりしやすい。
  • Lv6.80 紅蓮の焔(BASS) - 運指が苦手な人にはサビ前のR→B、G→Y、B→Pといった1個飛ばしでまんべんなく降ってくるところが非常に厳しく感じられる。無理に小指を使おうとせず、スライドを駆使して人差し指と薬指だけで取るのがコツ。だが、そこさえ出来れば後は8分の刻みがほとんどで、サビ以外はOPENを目安にスライドさせればPにも簡単に対応できる。
  • Lv6.85 カゴノトリ(BASS) - メインフレーズのリズムはほぼ一定だが、RとY・GとPといったボタン2つ分飛んでの16分移動なので、指の使い方やスライドが旨くできるかどうかで体感難易度が変わる。できる人には大幅な逆詐欺だが、できない人にはLv7前半にも感じられる。
  • Lv6.85 ancient breeze(BASS) - 終始ほぼ8分だが、イントロに全レーン(R〜P)を伴う螺旋階段地帯、その後の二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が劇的に変わる。
  • Lv6.90 アーリマン(GUITAR) - 今まであまり見られなかったR+Yが多く出てくるので小指が使えないとかなり厳しい。しかし、それさえ出来ればレベルの割にそれほど難しくない。どうしても無理なら乱を使うとR+Yは無くなるが、中盤の4連オルタでハズレ譜面になるリスク有り。
  • Lv6.95 The 勇気(GUITAR) - 基本は8分1色or2色弾きだが、R+B→R+G→B+GやR+G→G+B→B+Y(やその逆パターン)といったような運指が途中何回か出てくるので、そこで得意・不得意が分かれるか。クリアには逆詐称だが、苦手であれば達成率が稼げない。
  • Lv7.10 Egocentricity(BASS) - 一曲を通してリズム・運指ともにほぼ一定だが、ほとんどが16分での運指なのでそれについていけるかで難易度が大きく変わる。
  • Lv7.30 No Way For One Will(GUITAR) -序盤を抜けた後に4連、5連地帯(4連はG→B→Y→G。5連はB→G→B→Y→G+Y等)が続く。その後は交互運指(G→R→G→R→B→R→B→R…等)メインとなる。サビは単純な3-1連(B×3→B+Y等)。人によっては終盤しかスライドが必要とされないため、スライドが出来なくても運指が出来ればクリアは十分に出来る。GUITAR譜面もパターンは決まっている。
  • Lv7.35 overviews(GUITAR) - 全体的にノーツが少ないために、中盤の2連切り替えオルタゾーンはその部分だけで一気に閉店まで至ってしまうが、そこさえクリアできるとクリアしたも同然。ノーツ数が少ない点とオルタがこのレベルにしてはそれほど難しくないことから逆詐称気味。
  • Lv7.45 Shake and Shout!!(GUITAR)
  • Lv8.30 MODEL DD10(GUITAR)
  • Lv8.70 spectrum(GUITAR)
    • 共通点は超高速オルタが存在し、その出来次第で結果が左右されやすい。
    • Shake and Shout!!(GUITAR)は中盤までは逆詐称だが、中盤を過ぎてから16分→24分の高速オルタ、24分→16分高速オルタが襲いかかり、16分→24分→16分→24分…の繰り返しの変則地帯でコンボが切れやすい上に、非常に長い。とどめは24分の高速オルタが襲いかかり、クリア、接続難易度を非常に高くしている。
    • MODEL DD10(GUITAR)は中盤と終盤の高速の出来に左右される。特に中盤はopenも含む6連切り替えなので、高速に対応できない人はかなり苦しいが、それ以外のところは8台の要素が弱い。高速ができればかなりの稼ぎ。出来なければ8台後半クラスにも感じる。
    • spctrum(GUITAR)は序盤はG→Y、B→Pの移動も絡む運指中心。中盤以後は高速滝(16分換算でBPM220相当)が襲い掛かる。偶数切替の上にオルタスライドも絡む。また、オルタ地帯が長いため個人差が非常に出やすく、出来る人は8台にしてはかなりの稼ぎになるが、オルタスライドと高速に対応できないと8台後半にも思える。
  • Lv7.55 GLIDE(GUITAR)
  • Lv7.65 BEFORE I DECAY(BASS)
  • Lv7.75 最速逃避行(GUITAR)
    • いずれも終始8分譜面。軸運指やニギニギ地帯が得意・不得意で変わる。
    • Lv7.55 GLIDE(GUITAR)は5ボタンでは螺旋階段、軸運指、二ギニギ地帯が得意な人と苦手な人の差が出やすい。ピックではダウンでやるかオルタでやるかによって体感難易度が変わりやすい。
    • BEFORE I DECAY(BASS)はイントロと間奏部分に短い階段運指や軸運指が流れてくるため、得意不得意の差が出やすい。
    • 最速逃避行(GUITAR)はテンポの速い8分での、イントロ・アウトロの階段運指やサビ部分の軸運指ができるかどうかがポイント。できる人には稼ぎになるが、そうでなければかなりきつい譜面。
  • Lv7.55 MAX!乙女心(GUITAR) - 序盤から中盤にかけてヒの字型5連(R→R+B→R×2→R+B等…)が襲いかかり、中盤以後は2連(R→R+G等)や3連(R→R+G×2等)や5連(R→R+G×3→R+B等)といった裏入り運指が中心となる。このレベルにしてPボタンとスライドの割合が少ないため、運指が出来て、地力がある人は充分な稼ぎとなる。出来ないとクリアは出来ても達成率は稼げない。
  • Lv7.85 Chinese Snowy Dance(GUITAR) - 全体的にシンプルな譜面だが横移動が多く、スライド技術を要求される。またBPMが速いので、この速度についてこれるかが鍵。2連オルタ、3連オルタなど前作で安定してできるようになっていれば問題ない。レベル7.85にしては比較的容易な方である。
  • Lv8.10 You've Got 2 Get Me(BASS) - スライドや小指を使う頻度は少なく、運指自体の難易度は極端に高くはない。CaptivAte〜裁き〜(BASS)のようにリズムとノーツ配置を覚えられるかどうかで体感的な難易度が変わってくる。
  • Lv8.15 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差譜面。中盤の5レーン+OPENが絡む単色の2連地帯でクリアの合否が決まる。発狂地帯以外は4.00クラスの譜面であり、発狂地帯をやり過ごせばクリアに至っては逆詐称か妥当。接続面は発狂地帯次第。
  • Lv8.15 風/雷(BASS) - 全体的に短い16分の階段運指や軸運指(単色→2色)がメイン。リズムがやや取りづらく、軸運指が出来ないと厳しい。しかし軸運指ができ、リズムも取れるなら一転して稼ぎとなる。
  • Lv8.40 ゲームより愛を込めて(GUITAR) - とにかく偶数切り替えのオルタ曲。譜面的にはイントロと中盤の3連符地帯以外、全体的に偶数オルタが得意であればレベルの割にやりやすい譜面。但し横に広い譜面であるため、スライド技術、持久力が必要。
  • Lv8.50/8.55 EXCELSIOR DIVE(BASS/GUITAR)
    • 5連の運指オルタの精度次第。
    • BASS譜面は序盤と終盤は2-2-1とR→G→B→G×2やR→G→B→R→Gといった5連がメイン。終盤はGに合わせた方がやりやすくなる。中盤は5台程度の譜面となるので、5連の運指の出来に左右されやすい。Pノーツの比率も8台にしては少なく、単色メイン。
    • GUITAR譜面は終始オルタが必要。序盤と終盤は(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→(R×3→R+Gの4連)→(R×2→R+Gの3連)→(R→R+Gの2連)→…の繰り返し。序盤〜中盤は2-2-1、R→G→B×3、R→G→B→R→Gといった5連がメイン。中盤はR×4→R+Bといった5連でスライドも必要とする。その後はopenも絡む2連切り替え、最後は3連切り替えのオルタとかなりやりたい放題だが、クリアに至っては5連ゾーンができなくても、序盤と終盤ができればクリアはBASS譜面よりはしやすいかも。できなければ9台手前にも感じるかなりの個人差譜面。
  • Lv8.65 Snow Goose GFDM ver.(BASS) - 終始Chinese Snowy Dance赤Bを彷彿させる3連(2-1)がメイン。出来る人には相当な稼ぎ。出来なければクリア出来ても達成率はあまり期待できない。
  • Lv9.20 IMI(GUITAR) - 中盤の超高速地帯(16分換算でBPM291)を越えられるかどうかに尽きる。単色とはいえ全曲中最速のオルタが約7秒間(NOTE数162)続き、尚且つスライド必須なことを考えると、高速オルタが得意でも大きな個人差が出る。OK判定の効果でクリアに限れば逆詐欺と考えられなくもないが、達成率や接続難易度を考えると個人差と考えるのが妥当だろう。KONAMI Arcade Championship 2011の2次予選で猛威を振るった曲でもある。特攻する人は高速オルタを抜けた後の2色運指にOPENが挟まる箇所にも注意。
  • Lv9.40 Bangin' Breaks(BASS) - You've Got 2 Get Me(赤B)の強化譜面で、終始16分の階段運指が占めるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので注意。人によってはSRAで崩すことはできなくはない。
  • 接続難
    • Lv5.65 夏祭り(GUITAR) - 黄譜面同様の序盤&最後殺し曲。クリア難易度には支障はないが、3-1型オルタが切りやすいポイント。3連オルタゾーンもR+Gx3→G+Yx3のような譜面なので、所々途切れやすく、接続難易度は6台中盤程度か。
  • Lv5.80 Say(GUITAR) - クリアには支障はないが、OPENノーツを間に挟んだ三連オルタや、16分と24分の混合オルタがあり、YとPも絡んだオルタも加え、Vシリーズと比べて接続は難化している。
  • Lv5.80 バタフライ狂想曲(BASS)-R+GからB2つを挟んでのY+PやPからRへの直接の移動など珍しいパターンがある。しかも間隔が8分のためLv7台くらいのスライド技術が要求される。
  • Lv5.80 Swimming In Love(BASS) - クリア難度では支障ないが、接続ではイントロに癖の強い16分×3連(2回)で切れやすい。
  • Lv6.10 しっぽのロック(GUITAR) -道中もTOCCATAくらいのスピードで階段譜面が降ってきてオルタだと遅くダウンだと速いという厄介な譜面だが、中盤に高速16分オルタが存在する。
  • Lv6.20 Adrenaline(GUITAR) - レベル不相応のYを絡む16分の7連の階段運指で接続が切れやすい。クリア難易度には支障はない。
  • Lv6.30 DOKI DOKI(GUITAR) -中盤を中心に緩いB+Y→R+Gの1-2型オルタがあり、後半には2箇所レベル不相応な2個切り替え高速オルタゾーンがある(この高速オルタゾーンには1個飛ばしの運指も含まれている)。繋ぎ難度は7台でもおかしくなく、2色地帯で体力・ゲージが残ってないと閉店の可能性が高い。
  • Lv6.45 no way...(BASS) - 道中は8分が多いものの、後半のR→OPEN×2→Bの3連符(16分換算でBPM154に相当)が1箇所流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.55 Die Zauberflorte(BASS) - 全体的にオルタの速度にバリエーションがあってオルタ滝地帯はリズムが取りにくいが、クリアだけならどうにかなる譜面。終盤のロングノーツゾーンまでゲージが残ればクリアしたも同然。前半を中心に高速3連オルタが来る(OPENに高速3連がはさまっている)点も要注意。
  • Lv6.65 Spiral Wind(BASS) - 回復地帯は多めなものの、4色階段が頻発し、高速オルタ、高速3色階段も襲いかかってくるため、Lv6台中盤にしては接続は非常に困難。
  • Lv6.80 REVOLUTIΦN(BASS) - 階段譜面の運指オルタができないとクリアは少々苦しいが、全体的に素直な譜面なのでPがある程度できるなら持ちこたえられるだろう。後半の高速2連ゾーンは慣れていなければ少々接続が難しい(黄Bも同様)。
  • Lv6.80 Swimming In Love(GUITAR) - 前半はPがほとんど絡まないため2色運指&階段運指に注意すれば簡単だが、中盤以後はPが絡む上、高速2連切り替えオルタゾーンとなるため接続が難しく、苦手であればあと少しの所で閉店になる可能性が高い。
  • Lv6.80 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 中盤に短い6連符の高速滝(16分換算でBPM195)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv6.95 夢について TYPE C(GUITAR)
  • Lv6.95 Restart(GUITAR)
    • どちらも終始オルタ譜面だが、最後に超高速滝(16分換算で夢についてはBPM222、RestartはBPM216)が流れてくる。ズレると閉店の危険もある。
  • Lv7.00 Big Wave(BASS) - クリア難度ではLove☆Carnival(赤B)よりは若干易しい。但し、所々に癖の強い軸運指、階段運指(どちらも小指使用を含む)が流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv7.05 Come Back Alive(BASS) - 後半の偶数・奇数区切りの高速滝(16分地帯はDriven Shooter越えのBPM270 / 3連符地帯は16分換算でBPM202.5)が流れてくるため、そこでコンボが非常に切れやすい。油断すると閉店する可能性もあるので要注意。
  • Lv7.20 Graviton(GUITAR) - 道中は単色メインでLvは妥当なものの、中盤の2連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM205)でコンボが切れやすい。
  • Lv7.25 黒髪乱れし修羅となりて(BASS) - R+G→G+B→B→Y→Y+P→Yの5色オルタがOPEN無しに襲いかかってくるため、高速スライド能力が要求される。その他にも全体的に運指が複雑なため、接続は非常に難しい。ピック自体は黄と同じなのでクリアだけなら難しくはない。
  • Lv7.40 blue moon(BASS) - イントロ〜終盤手前は8分の軸運指と16分3連がメイン。終盤に3個区切りのリセット地帯が流れてくるため、繋ぎ難度では若干難しくしている。
  • Lv7.45 X-Plan(GUITAR) - 途中、over there並みの高速オルタが2小節あるため、そこでコンボが切れる可能性が高い。油断すると閉店する可能性もあるので注意。
  • Lv7.45 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - クリア難度ではオルタやスライド地帯が比較的覚えやすいものの、接続はラストの3連符の階段によって難しい。
  • Lv7.55 紅焔(BASS) - 道中は優しくやや逆詐称だが、序盤、中盤前、終盤における癖の強い4連の階段運指で接続が切れやすい。
  • Lv7.60 Spiral Wind(GUITAR) - 4色運指階段、高速オルタがとにかく頻発しており、7台後半でも接続はいささか厳しい譜面。
  • Lv7.75 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロに高速滝(16分換算でBPM262.5)が偶数区切りで流れてくるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv8.00 White wings(GUITAR) - 道中はレベル5後半〜6前半程度の易しめな譜面であるがフルコンペースで行ったとしても最後の超高速オルタ(BPM285の16分に相当)が接続を非常に難しくしている。しかも偶数区切りでOPENも挟むため非常にやりにくい。ここで押し間違いを起こしてしまうと一瞬でゲージを持ってかれてしまうので要注意。この超高速オルタを抜けれるかに尽きる。苦手な人はLv8台に感じるかも。
  • Lv8.25 Green Lime(GUITAR) - 16分3連の階段、高速トリル(16分換算でBPM252)、スライド地帯が多い。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。
  • Lv8.35 NEW LEGEND(BASS) - 終始オルタ+物量譜面で、得意な人ならクリアは弱め。但し、接続では前半の階段地帯がコンボキラーで、場合によっては最初殺しの可能性がある。
  • Lv8.35 DAWN(BASS) - イントロとサビに16分の軸運指があるため、そこでコンボが切れやすい。
  • Lv9.55 Driven Shooter(GUITAR) - over thereを越える、超高速オルタが降ってくる。Lvは妥当なものの、接続はかなり難しい。

MASTER

  • 詐称
    • Lv8.60 Hard distance(GUITAR) - 序盤から階段運指が流れる。その後も階段運指、リセットが必要な部分、かつ高速地帯はopen→3連→3連のような裏入りと2連→3連→3連だったりする。接続難易度は恐ろしく詐称だが、クリア難易度も同じLvで同じような傾向のTwo Hurt赤Gと比べても詐称。Lv8.8くらいが妥当。
  • Lv9.10 Eastern Lariat(GUITAR) - 終始5レーンフル活用の16分運指に変速、高速3連などが絡む高難易度譜面。特に16分のR→Pの絡むオルタ運指と24分(16分換算でBPM188.5)のY+P×3→YとP→Y×3の4連オルタがコンボキラーかつ殺し地帯になっている。同作者のWalnuts紫G(Lv9.4)と比較しても全く引けを取らず、同じくLv9.4は必要。
  • 逆詐称
    • Lv7.40 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(GUITAR) - 2蓮のシャッフル譜面がメインとなる。しかし、このレベルで難所が4連、5連の階段のみで、Pノーツも少ない。EXTでリズムに慣れていれば、クリア、接続共に容易だろう。6.8くらいか。
  • Lv7.75 Sky Runner(BASS) - 曲全体を通して2色交互のフレーズ中心。配置とリズムも覚えるまで恐らくそれほど苦労するものでもなく、7.75の割にクリアは容易で、かつ達成率を稼ぎやすい。
  • Lv8.30 Riot of Color (BASS) - 序盤は2連のシャッフル、嫌らしい運指でゲージが削られやすいものの、その後は6台後半くらいの譜面で、序盤さえ抜ければクリアはかなり容易。接続は2連のシャッフル運指、2連→2連→4連が繋がるかどうかで決まる。
  • Lv9.30 MODEL DD4(BASS) -EXTと比べて序盤の指移動が格段に増え、ラストが単色階段になっているが、レベル相応の難易度ではなく中盤の3連地帯もEXPとほとんど変わらないのでこのレベルでは逆詐欺。クリア難易度は8台後半クラス。
  • Lv9.50 maximum the hormone(GUITAR) - 前半はレベルの割にとても簡単な譜面だが、後半の単色〜2色運指地帯が難所。特に、2色運指は R+G→R+B→R+Y という形が何度も流れてきてとても難しい。しかし、BPMはそれほど速くはなく、16分運指も中盤の3連位なので9.5というレベルほどの難しさはない。また、前述のR+YはRANを使っても崩れることはないので、前半の4連が崩れてしまうが、クリア狙いの場合はSRA推奨か。
  • Lv9.85 天庭 おとこのこ編(BASS) - 逆詐称なのに昇格したりその後降格したりとLv表記が迷走している譜面。最初から最後までほぼ休み無く二色運指やノコギリ譜面が占める。しかし、他のLv9台の譜面と比べてもこのLvに相応しい難所は無く、SRAを掛けることによって簡単にすることが出来る(多少の当たりはずれはあるが)為、このレベルでは逆詐称。
  • 個人差
    • LV7.50 Sky Runner(GUITAR)後半の12分オルタと運指オルタが厄介。得意な人はレベルが少し高いBASSより簡単に感じることもある。
  • Lv7.90 SCREW DRIVER(GUITAR) - 2連メインの譜面。2連が得意であれば、このレベルにしてはやりやすい。2連が苦手だと、終盤で力尽きる可能性が高い。
  • Lv7.95 Agnus Dei(GUITAR) - 2色の運指をどれだけ捌けるかで体感難度がかなり変わる。初プレイ時などで慣れていない状態だと処理が追いつかず、Lv8台以上に感じられるが、慣れてくることで切り所も少なくなりLv相応に感じられるようになる。
  • Lv8.55 photon(BASS) - 終始16分運指。階段地帯でゲージが削られやすいものの、他のLv8台に比べても切りどころは少ない。運指の精度とリズムで結果は変わるものの、クリアに至ってはLv8.5台の中では恐らく一番簡単だと思われる。
  • Lv8.60/Lv8.35 overviews(GUITAR/BASS)
    • いずれも中盤の運指オルタ地帯ができるかで変わる。
    • GUITAR譜面は序盤と終盤は6台前半程度だが、中盤はopen+4色階段の5連がひっきりなしに襲いかかる。そこだけでもかなり個人差が出るが、2連切り替えも多く、この2つが出来るかでクリア、接続共に結果が大きく左右される。
    • BASS譜面は序盤と終盤がとても8台とは思えないくらい緩やか。中盤は裁きを難しくした2連地帯がメインとなり、そこだけは8台相応だが、ここが出来る人はスキルに大きく貢献できる。
  • Lv9.45 EXCELSIOR DIVE(BASS) - イントロ〜メロ前半とアウトロに16分の階段運指(小指使用も含む)が流れるため、苦手な人はいきなり閉店に至る場合があるので要注意。人によってはSRAで崩すこともできなくはない。
  • Lv9.45 Chinese Snowy Dance(GUITAR) -EXPERT譜面の2連部分が所々階段になっている。曲の速さも伴って非常に繋ぎづらい。さらにEXPERT譜面にある中盤の2連オルタスライド地帯が完全に階段となり猛威を振るう。しかしLV9.45にしては局所難なので取れるところをキッチリ取っていける実力があればクリアは出来る。達成率も稼げるかもしれない。
  • Lv9.60 MODEL DD10(GUITAR) - 高速以外は8台中盤程度だが、中盤と終盤に3連切り替えの高速オルタがひっきりなしに襲ってくる。接続難易度は非常に高いが、それよりLv0.05少ないDriven Shooter(赤G)と比較してもBPMが遅く、切り替えが楽なので接続難よりは個人差だろう。
  • Lv9.65 Sonne(GUITAR) - 全体難かつ要所要所に物理難の運指が降ってきたりと接続難易度は9.65以上に感じられるかもしれない。クリアに関してはサビでどれだけゲージを回復できるかが鍵になる。
  • Lv9.80 A.DOGMA(GUITAR) - サビまではほぼP以外の全ボタンを含んだ物理難かつ厳しい運指が続き、サビ以降はひたすらopen挟みのノコギリ譜面。終盤にはPボタンを含んだ螺旋階段などSonneとは対象的にクリア難易度が非常に高くなっている。ただSonneと比べてBPMがやや低く、高速も中盤の3連だけなのでSRAで崩すこともできなくはない。
  • Lv9.80 DAY DREAM(GUITAR) - 前半から左から右に流れる2・2・2・7連運指が非常に難しく、更に後半になるにつれて二色も混ざる。他にもRからOPENを挟まずにPまで流れる12連高速階段等の強烈な運指が多々あるが、特に強烈な殺し&コンボ切り地帯になっているのが終盤のギターソロ。ほぼ一音ずつの階段譜面になっており、接続はおろか銀ネクラスでもクリアすら危ういことも。
  • 接続難
    • Lv7.50 Dynamis(BASS) - クリア難度ではスライド地帯が比較的覚えやすいものの、後半の小指始動の階段交じり地帯(Y×2→B→G→R)によって、接続を難しくしている。
  • Lv7.80 X-treme Grade(BASS) - スライドも絡む2連切り替えの高速オルタ(16分換算でBPM213)が序盤と中盤、更に中盤以後は裁き地帯を難しくしたような運指があり、レベルの割に接続難。
  • Lv7.85 ゲームより愛を込めて(BASS) - 序盤と中盤の16分運指オルタで接続を難しくしている。クリアに至っては鋸運指ができるかどうかで変わる。
  • Lv8.00 SCREW DRIVER(BASS) - 8分刻みの中に紛れている癖の強い3連(R→R+B→R等)、高速2連オルタなど難所が複数ある。そして何よりのコンボキラーとなっているのが中盤と終盤にある小指絡みの高速階段オルタ(Y→B→G→B→G→R×2)。単色8分でしっかりとゲージを回復することが出来ればクリアは逆詐欺に感じる場合もあるが、達成率や接続難易度の高さを考えると、総合的には詐欺気味と考えた方がいい。
  • Lv8.30 SIX DIMENSION(BASS) - イントロとアウトロにDriven Shooter並みの高速滝がEXP・BASSとは異なり、奇数区切りで流れてくるため、コンボが切れる可能性が非常に高い。
  • Lv8.50 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、2個区切りのオルタがメインだが、休符地帯直前の引っ掛け運指地帯によって、接続を難しくしている。
  • 最難関
    • Lv9.99 一網打尽(GUITAR) - 全てが難しく、うかつにミスするとStage Failedということも多い。最高レベル9.99にふさわしい究極の最強譜面。




未整理分

以下記述はXG3の表記のままです。
GITADORAの難易度に修正されたものは、随時上の部分に上げてください。

BASIC

  • 詐称
    • Lv2.70 夢について TYPE C(BASS) - 終始BPM296の4分刻み(ラストだけ8分)。休憩地帯がなくそこそこノーツもある点からGUITARと同レベルとは到底言えない。
  • Lv2.80/2.90 SAY WHAT YOU MEAN(GUITAR/BASS) - GUITARは中盤の小オルタが何度も降っており、ベースは最後のRの連打のリズムがわかりづらい。どちらも2後半の難易度ではない。特にGUITARはLV4あるかないかの難易度。
  • Lv3.30 CLASSIC PARTY 2(GUITAR) - ダウンで処理可能なものの、このレベル帯にしては若干ノーツ間隔が狭く、全体的に階段運指が多い。また、後半にオルタ滝があるため、接続難度は明らかに詐称。クリアについてもノーツ間隔を考えるとさすがに妥当とは言えない。Lv4前半ぐらいか。
  • Lv3.40 ancient breeze(GUITAR) - 全体的に運指の密度がこのレベルにしては若干高く、BとYの絡みが含まれている階段状の譜面が若干多く慣れていないプレイヤーにとっては苦戦を強いられる。途中にレベル不相応な3連オルタが1箇所入る点からもこのレベルでは詐称。Lv3後半だろう。
  • Lv3.70 Blue planet(BASS)
  • Lv3.90 幻想雷神記(GUITAR)
    • いずれもオルタ中心の譜面。2連、3連が組み合わさっているだけでなく、切り替えを伴うオルタ滝もありこのレベルでは低すぎる。Lv4前半〜中盤ぐらいが妥当か。
    • 幻想雷神記はリセットorアップ始動必須の箇所が複数ありゲージが削られるので要注意。
  • Lv4.20 Walnuts(GUITAR) - PRIME LIGHTに似た全体的にオルタが必要な譜面。オルタの速度が異なる部分があったり、若干長めの高速オルタゾーンがあり、全体的に達成度が稼ぎにくい。
  • Lv4.30 たまゆら(GUITAR) - オルタでやると緩くダウンでやると少々速く感じる連打中心の譜面だが、中盤に連打と同じ速度で階段状になる部分がある。また、終盤には速度は速くないものの頻繁に色が変わる運指もある。Lv4.5前後。
  • 個人差
    • Lv1.90 こたつとみかん(GUITAR) - このレベルでG+Y同時押さえがある。クリアには影響が無いが初見注意。
  • Lv3.00 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 連打中にピッキングする指が変わり、それが階段状であることが多く、慣れていなければ苦戦すると思われる。全体的には詐称だと思われる。
  • Lv3.10 ancient breeze(BASS) - このレベルにしては若干密度が高い連打譜面で、階段の配置も若干あるため、慣れていないプレイヤーは苦戦する。
  • Lv3.25 ほしふり(BASS) - ほとんど同じリズムでピッキングする運指があるため、このタイプの運指が苦手な人は注意。
  • Lv3.30 ほしふり(GUITAR) - オルタ必須な速度での2連、3連に加え、処理しにくい密度でのノーツや、運指もG+Yがあるなど、総合力が要求される。コンボも途切れやすいため、達成率が稼ぎにくい(これはREGULAR譜面でも同様)。XG3で詐称感は若干薄れた。
  • Lv3.80 Predator's Crypto Pt.1(BASS) - 全体的には、レベル3前半程度の連打譜面なので逆詐称気味だが、中盤付近の高速2連が前後の運指と合わせ嫌らしいコンボキラーとなっているので注意。
  • Lv3.90 差無来!!(GUITAR) - 全体的に密度が高めで、R、Bの交互連打などで体力を奪われる譜面。体力がなくなりかけの最後には2色連打で畳み掛けてくるのでそちらにも注意。なぜかXG3製品版でロケテストより微妙にレベルが下がった曲。
  • Lv4.20 RЁVOLUTIΦN(GUITAR) - 終始オルタ譜面。単純な直線ではない上、V譜面と異なり途中間隔が狭くなるような場所もあり、黄Bとほぼ同等。なお、XG2までは3.60という超詐称であり、XG3で難易度が上昇修正されたが、苦手だとこれでもまだ詐称気味か。
  • Lv5.20/4.20 EXCELSIOR DIVE(GUITAR/BASS) - どちらも変化の少ない運指譜面。GBYポジションの方が楽かも。
  • 接続難
    • Lv1.50 Reaching for the Stars(BASS) - Yの比率が比較的高く、中にはY→Gへの運指もあるため、初心者にはちょっと厳しいかもしれない。ただ、クリアだけでいえばロングノーツが中盤大量に降ってくるためどうにかなるだろう。
  • Lv3.30 螺子之人(GUITAR) - V時代のオルタ必須譜面ではなくなっているがソロにPノーツあり。咄嗟に取りにくく適正だとLv4行くか行かないかに感じるか。
  • Lv5.30/5.40 MODEL DD8(GUITAR/BASS) - 全体的に切り替えを伴うオルタ譜面なので接続難度が高い。しかし、クリア難度でいえば妥当。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv2.30/2.40 DIAMONDS(GUITAR/BASS) - どちらもLv2台前半にもかかわらずPノーツがLv3台の曲よりも多く、集中して出てくるためLv2台にチャレンジする人がプレーすると大変危険。版権曲にも関わらず、この難易度設定はかなりの超地雷。GUITAR譜面は途中にB+Y+Pの3色が複数ある上、最後のPノーツゾーンがラス殺しになりかねない。また、BASSは極端に小指側に偏っており、このレベルとしては規格外のY+Pを含めた2色運指やB+Y→Gの運指も出てくるため、明らかにレベル3中盤程度の腕前がないと安定したクリアが望めず、とんでもない超絶詐称曲。GUITARはLv3程度、BASSはLv3後半クラス。
  • Lv3.25 恋は臆病(BASS)
  • Lv3.30 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(BASS)
  • Lv3.45 I'm a loser(BASS)
    • いずれも2連が随所にちりばめられており、繋ぎ難度が高め。リズムに乗れるかが勝負。
    • 恋は臆病は2連と同じ速度で隣接したレーンへの運指がある。また、中盤も明らかにLv3前半の譜面としてはありえない切り替えオルタがある。少なくとも3後半はある。
    • HunterはG→Y(またはその逆)の運指がそれなりの密度で複数回出てくる点で繋ぎ難度が若干高め。少なくともLv3.7ぐらいはある。
    • I'm a loserは2連も多いが4連もあり、偶数オルタの練習になるとはいえ、このレベル表記では低すぎる。Lv3.9〜4前後が妥当。
  • Lv3.50 ミラージュ・レジデンス(BASS) - 2連オルタが裁きBASSのような形で来る部分があったり後半にオルタ滝がある点で明らかに詐称。しかも階段運指もY→Bのような部分がみられ、どうみてもLv4前半はある。
  • Lv3.70 Die Zauberflote(BASS) - 前半はそれほど大したことはないが、終盤のロングゾーン前のオルタゾーンが少々レベル不相応。Lv4前後が妥当か。
  • Lv3.70/4.00 cosmic agenda(GUITAR/BASS) - 両パートともPがY+P等の形で複雑に絡む上、その数もこのレベル帯にしては比較的多い。そのため、同レベル帯のEXP譜面に比べても高度なスライド技術を必要とする。また特にBASSパートでは1ピッキングごとに押さえる指が変わり、左右に振らされるために同レベル帯の曲に比べても技術的にも高度。曲が若干長く、休む場所がないだけでなく途中にロングノーツやワイリングがないため回復が見込めない。運指が苦手な人は注意。
  • Lv3.70 モラトリアム(BASS) - 緩い場所は緩いのだが、全体的に2連が多く、運指も伴っている箇所もある。おまけに、1-2型の3連オルタもあり、局所難な箇所が多い。Lv4前後。
  • Lv3.80 しっぽのロック(GUITAR) - ダウンで処理できる(が、オルタの方が楽な)2連中心のパターンの譜面が延々続く。Pが随所にある上、途中P→Rへの運指も求められる部分があり、慣れていなければ苦戦すると思われる。Funky sonic World(緑G)とあまり変わらないか、それよりも長さ、技術ともにレベルが高くLv4.2前後が妥当か。
  • Lv3.80 GLIDE(BASS) - 全体的に若干ピッキング間隔が短い(ダウンに慣れていれば支障はないが)だけならともかく、このレベルにして連打の最中にY→Rの切り替えが複数出てくる。慣れていなければ連打中ということもあり一気にゲージが削られる可能性がある。2色もこのレベルにしては若干多いため、総合力が要求され、少なくともLv4以上に位置づけるのが適当だと考えられる。
  • Lv3.80 walk with you(GUITAR) - 2連オルタが複雑に入り組む譜面で、達成率が稼ぎにくい。Lv4前半レベル。
  • Lv3.80/3.95 photon(BASS/GUITAR) - いずれもオルタができなければクリアは困難で、このレベルにしてはオルタの速度が速く偶数奇数入り交じっているため、少しできるぐらいだとコンボ、達成率が稼げない。いずれの譜面もS取得難度が高く、明らかに4台だが、GUITARには高速オルタで2色運指の切り替えもあり、Lv3後半(といっても4には近いが)とは思えない技術力が要求される。
  • Lv3.90 Brazilian Anthem(GUITAR)
  • Lv4.00 万華鏡(GUITAR)
    • いずれも、このレベルにしては切り替えを含むオルタが若干複雑。クリアはできても達成率は稼げないと思われる。達成率を考えれば、Lv4.2〜4.4程度は欲しいところ。
  • Lv3.90 JJ-road(BASS) - 単色の直線状の譜面が中心であるが、オルタでないと若干厳しい(ダウンでもできなくはないが、体力が必要)速度となっていることから、GUITARと同難度とは考えにくい。
  • Lv3.90 Illuminati 〜光を求める者たち〜(GUITAR) - 全体的にオルタ譜面だが、レベル不相応な運指オルタがあったり、このレベルにしてPが厄介な所に挟まっているなど総合力が要求され、所々で削られるために達成率が稼げない。
  • Lv3.90 風/雷(GUITAR) - 夏祭り黄G同様、レベル不相応なオルタ譜面が終始襲ってくる。Lv4前半レベル。
  • Lv3.95 紅焔(GUITAR) - クリア・達成率とも細かい4連直線オルタに対応できるかどうかに尽きる。ただし、1箇所のみ4+1連のオルタとなっているので注意。その他の部分はやや速めの螺旋階段状の譜面。オルタの多さで言えば、Lv4台前半の曲ともいい勝負ができ、Lv4台にしない理由に乏しい。
  • Lv4.00 Across the nightmare(GUITAR) - 切り替えオルタに1色2色が絡んでおり、オルタの速度が速いことも考慮するとこのレベル表記ではやや低い。はっきり言ってNOVとのレベル差はそれほどない。Lv4.3前後か。
  • Lv4.00 モラトリアム(GUITAR) - 緩い場所は緩いものの、交互連打があるだけでなく、このレベルにして2連切り替えオルタが最後に出てくるため、ノーツ数が少ないことも相まってラス殺しになる可能性が高い。全体的にはLv4.4前後が妥当か。
  • Lv4.00 POWER(BASS) - BPM200で8ビートを刻み続ける体力が要求される上、サビは5レーン全体に広がる2個区切りのスライド運指。体力、運指ともにLv4台の範疇を超えており、総合的にはLv5.50程度でもおかしくない。
  • Lv4.10 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - Gより右側に偏った譜面で、このレベルにしてYPが絡むため、慣れていなければガリガリ削られる。Y、Pの絡む2色運指が多いだけでなく、階段譜面にも注意が必要。Lv4中盤が妥当か。
  • Lv4.15 BOBBY SUE AND SKINNY JIM(BASS) - 切り替えオルタを伴うオルタ譜面。譜面はパターン化されているものの、クリアはできても達成率が稼ぎにくくギリギリこのレベルができる人にとっては苦しいと思われる。
  • Lv4.15 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 全体的にはオルタ譜面であるため、総合的に難しい。達成率も稼ぎにくい。
  • Lv4.20 Spiral Wind(GUITAR) - 前半を中心に少々密度が高い階段譜面が多い。後半には高速4連オルタが出てくる上、後ろになると同じ速度で3-1型のオルタとなり、どう考えてもレベル不相応。Lv4中盤レベル。
  • Lv4.20 Blue planet(BASS) - このレベルにして各種オルタが入り混じり、切りどころが多いため仮にクリアができても達成率が低くなる。Lv4後半程度が妥当か。
  • Lv4.35 HYPER JET LAND(BASS) - オルタでなければ少々苦しい速度ながら、運指が要求されるため、Excavation Damage黄ほどではないが、運指オルタの技術が終始要求される。Lv4中盤程度が妥当。
  • Lv4.40 幻想花(GUITAR) - 序盤・終盤は一部リズム難の高速オルタ、中盤は階段中心で総合力が問われる。なお、3連オルタが苦手であれば、終盤の3連オルタゾーンで最後殺しになりかねないので注意。
  • Lv4.45 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 全体的に密度が高く、ダウンでやると体力を消耗しかねない譜面。所々ある高速3連も気を付けないといけないポイント。XG3でわずかに上がったものの、もう少し高くても違和感なし。4.6〜4.8程度は欲しい。
  • Lv4.50 贈る言葉(GUITAR) - 全体的に高速2連オルタが続く上、最後にもオルタ滝がある。2連を見極められるかどうかが勝負の分かれ目。Lv4後半レベル。ちなみにこの曲にもPが数箇所ある(クリアにはあまり支障はない)。
  • Lv4.55 TOCCATA(GUITAR) - オルタでやらないと困難だと思われる(ダウンでもできる人はできる)速度ながら、奇数個区切りのオルタが襲ってくるため、同レベル帯の曲に比べるとコンボが稼ぎづらく技術的にも数段高いものが要求される。このレベルに達するぐらいの人は、仮にクリアができても達成率が悲惨なことになると思われる。総合的にはLv5前後だと思われる。
  • Lv4.60 Dream Again...(BASS) - 3連、5連の単色オルタと単発が直線的に並ぶ配置で、休みどころが少なく体力が必要。このレベルでは少々低い。Lv4.8〜Lv5前後か。
  • Lv4.75 El Dorado(GUITAR) - オルタが出来ないとまずクリア不可能。さらに、12分や16分のオルタ地帯が続き、視覚的に見づらい。明らかに4レベル台ではなく、5レベル上位〜6レベル下位は欲しいところ。
  • Lv4.75 REVOLUTIΦN(BASS) - オルタが必要なのはVシリーズと同じだが、道中で階段譜面が多くなっている(特に後半の階段運指オルタは最後殺しになりうる)ため、Vシリーズより高度な運指オルタの技術を必要とする。はっきり言ってPがないこと以外赤Bと変わりなく、Vシリーズのイメージでやると痛い目にあう可能性がある。Vシリーズに慣れている人は要注意。Lv5前後。Pがある程度できるなら赤Bをやるべし。
  • Lv5.95 Adverse Criticism (GUITAR)
  • Lv5.95 Two Hurt(GUITAR)
  • Lv5.55 DAY DREAM (GUITAR)
  • Lv5.60 Walnuts(GUITAR)
  • Lv5.80 ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR)
    • いずれもオルタが出来ないとクリアは出来ない譜面。
    • Adverse Criticism(GUITAR)は3連オルタ、高速オルタ、変則地帯、Pノーツに加え、運指オルタが嫌らしく絡む。今作で5.95となったが、せめてLv6.2は欲しい。同曲のBASS譜面を選択した方がPボタンがない分達成率は稼げ、簡単にクリアはできる。
    • Two Hurt(GUITAR)は終始オルタ譜面。ノート数がEXPERTと変わらず、2連切り替えも多く、中盤は高速オルタで接続が切れやすい。オルタ次第では個人差にもなりえるが、出来ないとクリアするには到底厳しく、出来てもこの表記では低い。Lv6.3手前は欲しい。
    • DAY DREAM (GUITAR)は上位譜面(EXP,MAS)に比べ運指の切り替えこそ少なく素直になっているものの、ノーツ数はほぼ据え置き(未調査)でピック側はほぼそのまま弾かされる。サビ以降の複雑な速度の高速オルタもそのままで、強烈な詐欺。序盤〜中盤も、規則的とはいえ初見では掴みづらい独特のリズム(17/16拍子)で、オルタ感覚がずれることも多々、一度ずれると立て直しが困難、など終始この難易度ではおかしい譜面構成となっている。
    • Walnuts(GUITAR)はPボタンなしとはいえ、細かく厳しい運指に速度が不規則なオルタで終始ゲージを削られる極悪譜面。回復箇所も少なく、Vシリーズで曲に慣れてなければ初見即死は十分ありうる。どう見積もっても5.60というLvではない。
    • ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR)は全体難。運指地帯は階段譜面中心で、オルタ地帯は高速オルタの最後が2色になっている等、全体的に達成率が稼ぎづらい。
  • Lv5.60 月光蝶 (BASS) - XG1収録曲のため、REGでもPは無い。しかしR〜Yまでの4色またいだ階段運指がBPM218の8分弾きで何度か出てきて、この難易度では不適正。直線的な譜面も多いため回復はできるが、何度も登場する階段地帯に削られつつのジリ貧になる可能性もある。個人差というより詐欺だろう。黄G(6.5)の方が簡単だと思う人が多いだろう。
  • 個人差
    • Lv3.50 Illuminati 〜光を求める者たち〜(BASS) - 密度はそれなりだが、若干交互連打が多めであることと中盤に直線高速オルタがあることに注意。高速ができればENCORE召喚には最適な曲。
  • Lv3.65 こたつとみかん(GUITAR) - 嫌らしい単色・2色の混じった運指が多いため、運指が苦手なら苦戦するだろう。総合的に見ると詐称気味。
  • Lv3.70 歌の翼(GUITAR) - 道中は緩い(3連オルタには注意)ので逆詐称気味だが、最後にYとPの交互があり、ラス殺しになりかねないので注意。
  • Lv3.75 花の唄(GUITAR) - いきなりY+Pが出てくるなど、このレベルが適正なプレイヤーにとっては若干苦しいと思われる。全体的にはゆったりしているが、ピッキング間隔の短い部分もあり、総合的には詐称気味だと思われる。
  • Lv3.95 murmur twins (guitar pop ver.)(GUITAR) - 階段譜面と2連で全体的に忙しい。後半に切りどころがある。全体的には詐称気味。
  • Lv4.10 CARNIVAL DAY(GUITAR) - 2色の2+1型のオルタが速攻で来るため、最初殺し。おまけに、Y→Rへの運指もある。しかし、中盤以後はオルタもなく簡単な譜面となる。
  • Lv4.20 大見解(GUITAR) - 前半殺し曲。前半のPが絡むバラケ運指と階段運指がこのレベルにしてはかなり厳しい。総合的に考えると詐称気味かもしれない。苦手な人だとゲージがすぐなくなってしまうだろう。しかし、後半は直線に近いノーツ配置になるので簡単になる。
  • Lv4.35 CARNIVAL DAY(BASS) - Vシリーズとは違い、中盤以後の3連オルタゾーンが単純な単色or2色x3から2+1型の3連になっているため、Vシリーズのような単純な譜面を考えている人は要注意。
  • Lv4.80 Reaching for the Stars(GUITAR) - Vシリーズに比べると運指が若干難しくなっている。しかし、密度はそれほどではなくクリア難度は若干逆詐称気味。ただし、中盤と最後の接続が若干難しい。
  • Lv5.00 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - オルタかダウンか少し迷うぐらいの速度だが、ニギニギ中心の運指であるため慣れていなければ指が疲れてくる。おまけに、Pがまとまってくる箇所もあるので注意が必要。
  • Lv5.00 FIREBALL(GUITAR) - 前半の単色2連or4連切り替えオルタゾーンに注意な前半殺し曲。そこを耐えさえすれば後半は楽勝になる。
  • Lv5.10 Desert Rose(GUITAR) - 単色偶数切り替えオルタ曲。Y→Gへの切り替えや後半以後のY、Pの絡んだ切り替えオルタの難易度が高い。ただし、高速オルタはなく、Pの絡まない中盤まで繋げばSは取得しやすいため人によっては妥当に感じるかもしれない。Timepiece緑・黄Bと比べると楽で、FIREBALL黄Gと比べると0.1の難易度以上に難しいのでどの難易度に位置づけるかが難しいと思われる。
  • Lv5.20 Right on time (Ryu☆Remix)(GUITAR) - 中盤の2連発狂ゾーンを乗り越えられるかどうかがクリアの鍵を握る。全体的に2連オルタが中心ながらこのレベルにしては密度がそれほどない。しかし、2連発狂があるため接続難度はこの難度表記では若干低い。
  • Lv5.30 One Phrase Blues(GUITAR) - B→Gへの狭い運指パターン地帯とオルタ地帯の繰り返しが中心で、全体的にガリガリゲージが削られる。B→Gへの狭い運指地帯はオルタで安定してできるようになると相当楽になる。オルタはリズムに乗りやすいが2個区切りで若干狭いため、それを考慮すると詐称気味。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(GUITAR) - 全体的にYの比率が少ない(が、2箇所ほどPが挟まる)。2-2-2-1の単色オルタのパターンがほぼ固定されているため、ある程度慣れていればつながりやすい。
  • Lv5.60/5.40 Little Prayer(GUITAR/BASS)
  • Lv5.70 VANESSA-転生編-(GUITAR)
    • いずれも終始オルタ譜面。
    • Little Prayerは両パートとも全体的にリズムに乗りにくい。BASS譜面はGUITAR譜面とあまり難易度差を感じず、詐称だと考えられる。
    • VANESSAはオルタができればそれほど苦にもならず稼ぎになるが、できない人はクリアできないor最悪50%未満の低達成率で終わってしまう。
  • Lv5.75 Green Lime(GUITAR) - 全体的に交互運指が非常に多く、慣れていなければ指が動かなくなり閉店してしまう。しかし、譜面自体はほぼパターン化されているため、得意な人はかなり稼げる。
  • 接続難
  • Lv3.90 Limitless Possibility(BASS) - 間隔の狭い単色運指とオルタがあり、接続難度が明らかに高い。ただし、中盤がゆるいこととロングノーツの区間が長いことからクリア難度は低め。
  • Lv3.90 Cosmic Hurricane (GFDM ver.) - 大勢に影響はないが、序盤のロングノーツゾーンに(このレベル付近であまり見ることのない)P→Rの運指が1箇所あることを含め、Pがそこそこ多い。
  • Lv4.20 ほしふり(GUITAR) - NOVICE譜面同様、運指が若干難しく、途切れやすい個所が随所にあるため、達成率が稼ぎにくい。スキル狙いならBASS譜面の方がよい。
  • Lv4.20 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(BASS) - 道中は逆詐称寄りだが、ラストがEXPERT譜面とほとんど変わらない長い8分ノコギリ地帯。クリアに支障が出るほどではないがこのレベルには不相応な技術が要求される。

EXTREME

  • 全般 - 5ボタンのスライドができないとクリアが困難な曲が多いので注意。Lv3〜4台でもノーツ数が少ないことでゲージ減少が大きくクリアできない可能性もある。決してあなどらないように。(数か所まとまってミスすると一気にゲージが減る仕様)
    • 特にLv.4台の版権曲の赤譜面に2色スライド運指が多いため注意。
  • 詐称
  • Lv4.80 To the IST(GUITAR) - 交互運指が非常に多い。若干ピッキング速度が速い上、終盤はYとPだけの運指となる。個人差は大きいが、この難易度では詐称。Lv5前半レベル。後半は指の位置を変えてPのところに薬指を合わせた方がよい。
  • Lv4.80 流星☆JUMP!(GUITAR) - このレベルで2色の運指譜面、さらにPもそこそこ使うので小指とスライドが慣れないプレイヤーが閉店の可能性が高い。Lv5クラス。
  • Lv5.60/5.50 ヘリコプター(GUITAR/BASS) - 2色でYまたはPが中心の運指がこのレベルにしては厄介。人によってはinvitation(EXT)やjet coaster☆girl(黄G、Lv6.30)より難しく感じるかも。Lv6前半が妥当か。
  • Lv5.60 Dragon Blade(BASS) - 終始BPM120の16分オルタ。ときにアップ終わりなどが混じり引っ掛けに注意。しかしこの難易度ではおかしいのが運指。何より詐欺なのが中盤からで、基本的にこの譜面はオルタが4連区切りなのだが、R&B→R→R→R、G&B→B→B→Bなど頭の1つだけ2色同時押し、以降3つを単色、という譜面がしばらく続く。後半には2色同時押しが複雑に切り替わる2連譜面となっておりクリア難易度も非常に高い。参考動画「http://www.nicovideo.jp/watch/sm13062439
  • Lv5.80 CHAIN REACTION feat.NO+CHIN(BASS) - 中盤あたりで、R→B→Pの8分運指が何回か出てくる。スライド技術に慣れていないとかなりきつい譜面。他は極端には難しくないが、ギターと同じLv6前後は欲しいところ。
  • 個人差
  • Lv4.80 Homesick Pt.2&3(GUITAR) - ニギニギ譜面等、運指が全体的に複雑で個人差がある。人によってはBASS譜面の方が稼げるかもしれない。
  • Lv4.80 RePrise(BASS) - 終始8分運指で、スライドが必要な所は最初の歌い終わり〜2回目のサビの間(Gボタン=人差し指)、ラスト1ノーツの片道3回(小指使用を含む)流れてくる。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(BASS) - 全体的にバラケ運指、階段運指なので慣れていなければクリアがやっとという状態だろう。稼ぎたい人は同じレベルの黄Gで。
  • Lv5.80 Reaching for the Stars(BASS) - Pが前半特に多めで2色運指との絡みも複雑な最初殺し曲。最初からGに人差し指を合わせておくと相当楽になる。ロングノーツゾーン以後はG+Yに気を付ければPは出てこないため簡単で、ロングノーツゾーンまで耐えられるとクリアはしたも同然。Pに慣れている人なら特攻の価値はあると思われるが、黄GをSでクリアする方がスキル的においしいと思われるので、このぐらいのレベルがクリアできる人にとっては特攻する価値としては微妙かも。
  • Lv6.00 贈る言葉(GUITAR) - メインフレーズは2連の繰り返し、サビ前は1色⇒1色⇒2色の3連の繰り返し。2連3連の得意不得意でだいぶ印象の変わる曲。
  • Lv6.30 Destiny lovers(BASS) - Vシリーズ同様のニギニギで個人差が大きく出てくる。G+Yに絡む運指も厄介。
  • Lv6.60 タラッタダンス(GUITAR) - サビが4分でボタンを押すOPEN絡みのニギニギ譜面、間奏部分がPボタン絡みの若干の運指譜面に変化している。苦手な人はここで落ちる可能性があるがそれ以外は割と親切設計な譜面となっているので人によってはやや逆詐欺に感じることも。
  • Lv6.80 HEAVEN'S COCKTAIL(BASS) - 譜面傾向は、三毛猫ロック・三毛猫JIVE&ジャイブと同じだが、譜面の速度に運指がついていけるかどうかで体感レベルが変わる。
  • Lv6.80 cosmic agenda(BASS) - 全体的に16分の短い階段運指がメイン。そのため、階段譜面の得意不得意が出る。ちなみに、これよりレベルが低いGUITARができないがBASSならなんとか耐えられる人もいるかも。
  • Lv7.85 Piece of History(BASS) - イントロとアウトロ以外はほぼ二ギニギ地帯が占める。そのため、二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が変わる。

Last-modified: 2014-02-25 (火) 00:12:57
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