GuitarFreaksV8&DrumManiaV8/旧曲詐称・逆詐称譜面リスト(DrumMania)

個人差の激しい譜面・接続難譜面について(旧曲)

  • 量が増えてきた為、独立させました。
  • このページでは、個人差の大きい譜面、接続難の譜面について取り上げています。
  • 適宜添削および移動をお願いします。
  • 特に顕著なものは太字で表記しています。

DrumMania

EASY

  • 個人差
    • LV5 天体観測(7th) - 前半は2分構成でプレイし安い譜面だがサビからは4分がメインでハイハット3連→4拍目にスネアなどと言った譜面になってるので様子見が必要。
    • LV5 RUSSIAN ROULETTE(8th) - レベル相当だが8分の3連、4連が難しいかも。
    • LV5 大切なもの(9th) - ハイハット4拍目→半拍の4分3連があったり、サビからは4分刻み。リズムが取れる人は妥当。取れない人は6辺り?

BASIC

  • 個人差
    • LV24 OVER THE LIMIT!(V6) - ADV譜面の交互部分からバスドラを抜いた譜面。長い交互連打が速いことを比較すると20台前半としては個人差が出る。
    • LV25 たまゆら(8th) - 中盤のシンバル連打、その後のハイタム(音はハイハットだが)連打がレベルの割に結構キツイ。繋ぎでは詐欺気味だがクリア難度を加味すると個人差か。
    • LV49 KAISER PHOENIX(V7) - 全体としてはやや逆詐称〜妥当だが、中盤から出てくるHH+SN+BPの絡みが難しく、ここで評価が分かれる。
    • LV50 鬼姫(10th) - 譜面自体は単調だがノーツ数が816と緑譜面ではRock to Infinityの1111ノーツに次いで多い。V5で44→50になって詐欺感はやや解消されたが苦手、および体力に自信の無い人にはまだ辛いかも。
    • LV54 Timepiece phase II(9th) - とにかくスネア・タム連打が続く体力曲。さらに後半には表ハイハット・裏ハイタムの叩きにくいコンビネーションがあり、そこでズレると落ちる危険もあり。
    • LV55 ENCORE CONQUEST(V6) - 赤・黄譜面同様、繋ぎの部分以外は原曲と同じ緑譜面。赤・黄と違い難しいのはタイピ地帯とオバゼア地帯。長いスネアロールのタイピ地帯に、HH・SN連打のオバゼア地帯は、苦手だと少々苦労するかも。
    • LV60 MODEL DD5(9th) - 前半はレベルの割に簡単。しかし、後半は殺しには十分過ぎるほど難易度が跳ね上がる。特に右手でシンバル、左手でその他4種類のパットを叩かなければならないポイントには要注意。V6で58→60に上昇したがまだ詐欺に感じる人も多いかも。
    • LV67 子供の落書き帳(5th) - Rock to Infinityがでるまでは緑譜面最高難度であった有名なオープン殺し曲。だがクロスができればそんなに難しくはなく、繋ぐのも夢ではない。
  • 接続難
    • LV21 空言の海(ee'MALL) - 終盤までは妥当なレベルだがその最後に遅いタム回しにこっそり32分赤タム4連がある。そのせいで接続難易度がLVの割にかなり高い。余談だがXGのNOVICE譜面には最難所はカットされている。
    • LV62 DAY DREAM(3rd[V4]) - 黄譜面と同様に流石にシンバルとバスは簡略化されているが、やはりシンバル刻みが延々と続き、所々片手処理を要する場所がある。変拍子の為Poorハマりしやすく、立て直せないまま落ちる事も。シンバル刻みの得手不得手、変拍子への耐性があるか否かで体感難易度が劇的に変わる。しかし最後の不等長タムロールは赤・黄譜面よりも簡易化されている。ちなみにこの譜面には2連バスが1つもないが、黄譜面と同じ2連シンバルがあるため、継続難度がかなり高いと思われる

ADVANCED

  • 個人差
    • LV37 人にやさしく(7th) - レベルの割に裏バスが多くハイハットも多い。個人差あり。尚、V3までは20ととてつもない詐欺曲として有名であり、レベルにつられて騙されて落ちてゆく初心者が大多数いた。別名「人にやさしくない」、「人に厳しく」。
    • LV48 Destructive Wave(V) - 終盤前にやってくるハイハット地帯が難所。連打ができなければ詐欺に感じることも。またメンテ次第でも落ちる可能性アリ。
    • LV49 TENGU(V5) - 総ノート数が800近くもあり裏バスとハットの絡みも多い。V6で49に上昇したが苦手な人は未だに詐欺と感じるかもしれない。
    • LV50 cachaca(7th) - 後半まではLV50とは思えないくらいスカスカな譜面だが、最後の縦連打地帯がかなり厳しい。EXTREME同様個人差がある。ラストはEXTREMEより難しい、という人も。
    • LV50 A SHOOTING STAR(ee'MALL) - 独特の刻みやタム回しのせいで個人差が大きく出る譜面。刻みやタム回しが赤譜面から所々が抜かれていたり叩きにくくなっているところがあるため、赤譜面よりも繋ぎづらいという声もある。今作のバトルでも得意な人の武器曲として猛威を揮うことが予想される。
    • LV51 Two Hurt(V7) - 脱初心者への総合力が求められる譜面だが、赤譜面の切りどころである部分が間引きされているので比較的繋ぎやすい。難所を挙げるならばサビ前のシンバル直前の2連スネアか。
    • LV58 ROLLING1000tOON(10th) - 鈴木愛譜面のハイハットをハイタムに、スネアを一部ロータムに置き換えた譜面が流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。
    • LV60 FORCE Interval Build(V5) - CY+SNに絡んだ裏バスが多く出てくるため個人差が出やすい。しかし早い連打がないので繋ぎはそれほどでもない。
    • LV63 正論(5th) - HH→HH→SN→HHと言う高速8ビート譜面(俗に鈴木愛譜面と呼ばれる)が裏バス付きで流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。
    • LV63 蒼白(9th) - 正論より速めの鈴木愛譜面が流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。ただ裏バスは全くなく、バスそのものの量もかなり少ないため正論黄より明らかに簡単。但し接続難度は最後のせいで高い。
    • LV65 PRIMAL SOUL(Long Version)};(3rd) - EXTと同様、体力譜面。ハットの刻みやタム回しなど、EXTよりも簡易化されているが、やはり個人差がかなり激しい。V3以降から現在のレベルになった。詳しくはLONG EXTも参考。
    • LV66 Funky sonic World(9th) - 終盤にBPM400の4分(=BPM200の8分)でのHH刻みやHH+SN+BDの同時があり、苦手な人はここで落ちることも。V5まではLv58と詐称の筆頭であった。
    • LV70 そっと。(7th) - 正論と比べてテンポアップした鈴木愛譜面。鈴木愛譜面の他の2曲(正論、蒼白)と実際の難度はそれほど変わらないと思われるが、鈴木愛譜面が苦手な人にとってはこの難度でも詐欺だと思うだろう。繋ぎを狙う場合は1箇所あるHHからSNへの追い越しに注意。
    • LV81 鬼姫(10th) - 体力譜面、刻みについていけるかどうかで体感難易度が大きく変わる。体力面でついていけない場合、落とすこともある。
    • LV84 Sonne(V6) - 体力で大きく差が付く譜面。同曲の赤譜面と比べると連バスや高速フィルは間引かれている。しかし連続する高速スネアロールや12分6連・16分5連続の縦連打がある。またバスが間引かれてるとはいえ2連バスが多いので体力が無いと力尽きる可能性大。接続においては後半の5連バスがネック。
    • LV89 子供の落書き帳(5th) - 緑譜面同様クロスができればそこまで難しくはない。ただし、最後のタムロールで落とさないように注意。
    • LV96 Rock to Infinity(V5) - 1回目のサビの少し前から段々難しくなって来る。サビの部分はEXTからハイハットを抜いた以外は全て健在な譜面が降ってきたり、不規則リズムのタム回しに連バス踏ませたりする。2回目のサビも同じような譜面。中盤はサビよりは大人しいものの所々で似たような譜面が出て来る。緑譜面(88)と同様全体的に見ると 96相当の場所とそれ以下の部分で分かれているので全体難のコンチェ赤Dと比べるとクリア難易度は低いか。
  • 接続難
    • LV89 DAY DREAM(3rd)  - 赤譜面と比べると流石にシンバルとバスは簡略化されているが、やはりシンバル刻みが延々と続き、所々片手処理を要する場所がある。変拍子の為 Poorハマりしやすく、立て直せないまま落ちる事も。最後の不等長タムロールは赤と全く変わらないので接続難易度は極めて高い
    • LV93 A.DOGMA(V5) - 最初にある3本のスネアロール(BPM147の32分)が強烈な切り所となっており、90台後半をフルコンできる様な人でも繋ぐのはかなり難しい。しかし、そこ以外はレベル相応〜やや簡単な譜面が続くため、クリアは逆詐欺気味か。

EXTREME

  • 個人差
    • LV32 Be Proud(V2)  - 前奏の後にスネアの12分3連が3回続く。bpmが極端に遅い為Poorハマりしやすく、その後にズレを含んだ左右に大きく振られるフィルインがあり、苦手な人はここまでで落ちる事も多い。特に8分3連符は銀ネでも切る事がある程個人差があり、バトルでは上位クラスであっても武器曲として使われることもある。
    • LV47 全力少年(V3) - とても不思議な譜面。まず、40代後半の者からすれば、バスの位置やフィルがややこしくて若干詐欺。50代を中心にする人からすれば妥当。それ以上の人からすれば、バスが複雑なだけでテンポも速くなく、逆詐欺気味。レベル付けが難しいと言えよう。
    • LV48 いちご(V7) - 全体的には4or8ビートメインだが、メロ部分の16分×3連(1箇所のみ)、タム回しに注意。タム回しの所はダブルストロークのほうが若干繋ぎやすい。クリアは妥当だが、繋ぎ難度は若干詐欺。
    • LV49 フレンズ(V) - レベル相応の単調な譜面。クリア自体は若干逆詐欺だが、繋ぎはやや高め。SNのフラムとサビ終盤の16分×2連のバスに注意。
    • LV53 DON'T STOP BELIEVING(V5) - 2・4・8ビートの基本的な譜面。クリアは難しくはないが、繋ぎは前半のフラム地帯(SN/HT/LT)が若干難所。
    • LV54 Go my way(V3) - 歌いだしのバスドラに対し半拍にハイハットがある。時折二連にもなり、ここで一気に削られる。しかしサビまで持てばクリアは余裕。……要は歌いだし後のハイハットを刻める人はレベル妥当だが、これが処理できない人にとってはかなり詐欺気味。
    • LV56 タリホー(V4) - HHの刻みが得意な人と不得意な人の差が出やすい曲。刻みが得意な人ならレベル相応だが、不得意な人なら60台に感じる人もいる。
    • LV56 チャンピオーネ(V4) - サビ前のHH連打地帯が得意な人と苦手な人の差がはっきりしやすい。
    • LV58 リライト(V2) - 50台なのに関わらずNOTES数が1100以上もある体力譜面。8ビートが主なので腕の力を抜きかつ正確に刻めれば50台前半クラス。しかし刻みが苦手あるいは体力譜面が苦手なら60台に感じることも。
    • LV59 MONSTER TREE(10th) - 有名な連バス曲。譜面は単調なので連バスさえこなせれば繋ぐのも難しくない。ただし、メンテナンスに注意。
    • LV59 N.G.S(V) - BPM155で落ち着いたテンポ。 Aメロ・サビは8ビートでやり易い譜面。問題はイントロ・中・アウトロの3連HH+4ビートのバスドラ。時々スネアが入り、また時々スネア2連が入る。これらを処理出来る人にとって59はとても逆詐欺。56・7程度。逆にここで苦労する人はレベル相当。
    • LV60 花の唄(8th) - 終始2ビート譜面。裏拍のバスと中盤の正論地帯がいかに繋げられるかによって大きく変わる。
    • LV61 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE(V7) - 2分間ずっと8ビートを刻ませるシンプルな譜面、速さがそこそこある上休憩が少ないため個人差が大きい。
    • LV61 ほしふり(V7) - 全体的には「four leaf」の様な8ビートだが、Aメロ部分に16ビートや「この子」Aメロの様な16分バスが降ってくるため、苦手な場合注意が必要。クリアは妥当程度だが、オカズに切りどころが数ヶ所ある為、繋ぎは詐欺気味。
    • LV62 FIREBALL(5th) - 2連黄スネア&バスの多さが特徴的な譜面。慣れれば稼ぎだが苦手な人はPERFECTが出にくい譜面。
    • LV62 Double Trouble(6th) - 高速8ビートをできる人とできない人によって繋ぎ難易度が変わる。HHの刻みが速めで、若干腕殺し気味。
    • LV62 美麗的家郷(7th) - HHの連打が出来る人はそれなりの稼ぎだが、苦手な人はクリアするのも若干苦労するかもしれない。
    • LV62 Dragon Blade(10th) - 終始2ビート譜面。クリアは個人差にもよるが、繋ぎ難度では60台クラスの中では高い。奇数区切りの高速フィルが厄介。
    • LV63 LOUD!(2nd) - 序盤からCY+BDとSDの交互打ちのラッシュの殺しがあり、高速3連CY+BDや超高速タム回しなど全体的に非常に繋ぎづらい譜面。今作にて60→63に上昇し詐欺感は減ったが、個人差は大きい譜面。バトルでは繋がる人にとってはかなり強力な武器曲となる。
    • LV63 Discommunication(V5) - 中盤からバスの絡む3連打(またはハイハット2発+スネア1発)が大半を占めるので、苦手な人はそこで落ちる可能性が高い。逆にそこが得意であれば稼ぎになる。
    • LV63 空言の海(ee'MALL) - 何度か降ってくる高速ロールとサビの部分のバス+シンバルのリズムがややこしい。できる人には結構稼ぎか。繋ぎはやや難しめ。
    • LV63 大和撫子魂(V3) - 最初からBPM200の8分刻み、その後にスネアロールやフィルなどこのレベルにしては多少難しい箇所があり、繋ぎは詐欺気味だが、回復箇所が多いのでクリアは妥当か。
    • LV64 FEEL THE EARTH(5th) - 多様な叩き方を要求される上、ハイハットやシンバルは速い連打を持続しなければならない。V3で50→58に上がり、V6になると、現在のレベルになったが、個人差がかなり出やすいため、未だ詐欺感を感じている人もいると思われている。
    • LV64 humming rabbit (V6) - BPM202での8分刻みと高速連打が多い体力譜面。前半は遅い刻みに高速タムなどが入る感じだが、中盤以降からHH刻みとSY刻みが始まる。要所要所に高速スネア→タムなどが入り、このレベルにしては繋ぎ難易度は高い。特に、8分刻みが終わった後の高速タム回しは、体力的な問題もあって切りやすいと思われる。前述の通り繋ぎ難易度は若干詐欺だが、クリア難易度では個人差があり、体力が持てば逆詐欺気味。体力的にきつい人には70台近くに感じるかも。
    • LV64 Egocentricity(V7) - 美麗的家郷(赤)のようなHH連打が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
    • LV65 GET IT ALL(9th) - 「RIGHT ON TIME};(以下ライトン)」と共通している所が多数ある。ライトン程ではないがハイハットとスネアの高速移動地帯が何度もやってくる。ただBPMが若干早い上バスが一定ではないのでライトンより難しく感じることも。ただライトンが得意な人には有利かもしれない。V2まではかつてのライトンと同じ57と、当時は詐欺だった。
    • LV65 1/n(V6) - 初盤とラストに『GET IT ALL』のようなHH・SN連打があり、中盤はHH連打に刻みと、HHが非常に多く絡む。HHの処理が苦手だとボロボロになる。
    • LV65 君を守って 君を愛して(V7) - Aメロの16ビートで好みが分かれるか、繋ぎに関しては速いSN2HT2LT2のフィルが難所。
    • LV66 WE ARE(10th) - クリア難度は個人差にもよるが、繋ぎ難度は高め。HH16ビート、シェイク譜面、裏拍のバスがいかに繋げられるかによって達成率が変わる。
    • LV67 ロレッタ(V7) - 偶然という名の必然にあるような裏バス地帯が厄介。クリアは多少個人差があるが、接続難易度は逆詐欺気味か。
    • LV67 A SHOOTING STAR(ee'MALL) - 独特の刻みやタム回しのせいで個人差が大きく出る譜面。今作のバトルでも得意な人の武器曲として猛威を揮うことが予想される。
    • LV68 cachaca(7th) - ドラムと言ってもスチールドラムを用いた完全にドラム離れしている譜面。ラストの交互地帯が難しく、出来ない人は最後で瞬殺される可能性がある。またNOTES数も少なく全体的にリズムが取り辛い(PERFECTがでにくい)ため達成率がでにくい。最後の部分が得意な人は稼ぎのみならずバトルでもかなり強力な武器になることも。
    • LV68 ヒトリアソビ(V5) - 中盤以降のバスのリズムとハイハット&タムの動きが嫌らしいテクニカル譜面。
    • LV70 サークルコースター(10th) - 3回流れるHHとSNの交互地帯&バスドラが難所。オープンだとかなり叩きづらい。クロスが得意なら稼ぎか。
    • LV70 TABIDACHI(V4) - 曲が短く、頻繁に登場する変則タム回しを処理できるかによってスコアに差が出る。
    • LV70 Piece of History(V5) - El Doradoを遅くしたような譜面。サビにハイハット地帯とやや繋ぎ難い奇数交じりのフィルがある。ハイハット地帯はごり押しも手。
    • LV70 Two Hurt(V7) - 全体的には普通の2ビートのみでクリアレベル的には低いのだが、beginの様な3連譜混じりのフィルが連発する為、繋ぎ難易度的には高め。左右どちらからスタートかを覚えないと繋ぎは難しい。フィル最後の裏バスにも注意。
    • LV70 Shake and Shout!!(V7) - 譜面自体はイトケンらしく素直なのだが、終盤の2ビート地帯のバスが少しづつ増えていく。BPM160と早目なので苦手得意がはっきりする。最後にCY+HH連打があるが、8分→3連→16分とリズムに沿っているので、CYノーツをしっかり見ながら落ち着いて叩けば繋がりやすい。
    • LV70 Excavation Damage(V7) - 5連6連当たり前の連バスが続き、足が苦手だと極端に詐欺に感じる。但しレベルの割に切りやすいフィルは少ないので、バスさえ踏めれば接続は比較的容易。
    • LV71 ROLLING1000tOON(10th) - 鈴木愛譜面のHHをHTに、SNを一部LTに置き換えた譜面が流れてくる。更に黄色譜面よりバスが多く絡む。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。出来る人にはかなりの稼ぎ曲となる。
    • LV71 凛として咲く花の如く(V5) - クロスが出来る、出来ないで体感難易度は大きく変わる。クロスが出来れば難易度は71で妥当な場合もあるが、クロスが出来ないと、70台後半のレベル。しかし、全体的に繋ぎやすいのでクリア難易度は低め。
    • LV72 HELPLESS(Long Version)};(4th)  - 従来のバージョンに加えて『RIGHT ON TIME』のようなHH・SN地帯が中盤〜終盤に追加されている。この地帯にSN2連や裏SNも入っているために苦手だと注意が必要。その他の従来譜面の箇所も微妙にパターンが変えてあったりタム追加があったり3連になっていたりと、そのまま同じではないので気を抜くと切りやすい。
    • LV72 正論(5th) - 黄色よりバスが多く絡んだ鈴木愛譜面が流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。出来る人にはかなりの稼ぎ曲となる。
    • LV73 サンデードライバー(8th)  - 3回流れてくるシンバル地帯が厄介。割と速く、そして長い連打になるので右手の持久力が少し必要。バスドラ・シンバルのタイミングにも要注意。得意な人は稼ぎだが苦手な人にはクリアすら怪しくなる。
    • LV73 Endless cruising(V) - クリアは若干逆詐欺だが、繋ぎはやや高め。クロススタイルでは2ビート地帯でリズムが崩れやすい。
    • LV73 Rock Star(V3) - シンバル3連やハイハット&バス、スネア地帯など嫌らしい地帯が多い、V3で初登場してから73→74→73と微妙に難易度が変更されている。73派と74派の差がでやすい。
    • LV75 PRIMAL SOUL(2nd) - ハイタム三連からのハイハットや、ロータム連打、所々に現れる裏バスなどリズムの取りづらい譜面が多い。V・V2での87は逆詐欺だったが今では個人差の強い譜面。人によっては緑より簡単だと思う人も。接続難度は緑より低い。緑・黄の同曲も参照。
    • LV75 GLIDE(V2) - BPM200での8分刻みが中心の体力譜面。ノーツ数は1100を超えており、体力に自信がある人なら青〜水ネーム程度の人でも十分稼ぎになりえるが、逆に体力に自信がない人にとっては非常に厳しい。8分刻みの間に高速フィルがあるため、繋ぎはこのレベル帯でも難しい部類に入るか。前述の通り、クリアは個人差。
    • LV75 Fantasista(V6) - HH刻みが延々と続く。体力に自信がある人にとっては屈指の稼ぎになり得るが、そうでない人にとってはクリアも怪しくなる。途中にあるタム地帯も場所に依って左右の入りを変える必要があり、出来ないとコンボを切る事になる。
    • LV77 虧兎に告ぐ(V3) - 高速連打と裏バスが中心だが、難しいのは最後の3連バス+シンバル地帯ぐらいなので、裏バスが得意であればクリア難度は難易度ほど高くはないと思われる(むしろV5で難易度上昇しているので逆詐欺気味に思うかも)。逆に高速連打、裏バスが苦手であれば厳しい。
    • LV77 無言の街(V5) - WILD RIDE赤、大好きだよ赤のようなシャッフル譜面。この系統の曲が得意なら稼ぎ曲だが、苦手なら80台に感じることも。
    • LV77 大好きだよ(ee'MALL) - 典型的なシャッフル譜面。WILD RIDE同様個人差があるが、同曲よりリズムがはやいので注意。
    • LV77 You've Got 2 Get Me(V7) - リズムが特徴的であるもののミドルテンポの刻み中心の為、レベルの割にクリアは容易。ただ3連、32分をふんだんに含むフィルがとにかく複雑。左手でLTを叩かねばならなかったりと左右にも振られやすく、交互にはまず叩けないレイアウトが多い。接続レベルで言えば80台前半はある。
    • LV78 VOIDDD(4th) - クロススタイルではやり辛く、つられやすい。フィル地帯も少々厄介。連打が得意な人と不得意な人の差が激しい曲。
    • LV78 WILD RIDE(6th) - 典型的なシャッフル譜面。ハイハットとバスのリズムさえわかればクリアは単純だが、できる人とできない人の差が激しい。
    • LV79 O JIYA(6th) - 何度も現れるスネアとタムのロールを楽にこなせる人にとってはスキル稼ぎおよびバトル武器曲になるが、できない人にとっては高スキル持ちでも落とす可能性のある、個人差が非常に出やすい譜面の一つ。
    • LV79 Electric Lady(V5) - V6にて77→79に上昇。SD2連に絡むハットをクロスで取るか、オープンで取るかで体感難易度が大きく変わる。
    • LV80 そっと。(7th) - 黄色譜面よりバスが多く絡んだ鈴木愛譜面が流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。出来る人にはかなりの稼ぎ曲となるが、出来ない人では、上位スキル持ちでも落とす。
    • LV80 蒼白(9th) - 黄色譜面よりバスが多く絡んだ鈴木愛譜面が流れてくる。出来る人と出来ない人の個人差が非常に出やすい。出来る人にはかなりの稼ぎ曲となる。黄譜面と同様最後のせいで接続難度はそっと。より若干高い。
    • LV80 NEMESIS(V4) - 典型的な連バス譜面。最初のHH連打以外は80とは思えないほど単純な譜面なので、連バスが得意な人は繋ぐことが容易。苦手な人だとクリアすら怪しくなることも。
    • LV81 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(7th) - 高速裏バスが鬼のように大量にある曲。裏バスが得意な人は緑ネーム程度でもフルコンできるが、苦手な人は柿ネームでもクリア出来ないことがある。
    • LV82 PRIMAL SOUL(Long Version)};(3rd)  - ハイハットや、タム連打(他にハイタム×2→ロータム、ハイタム→ロータムの繰り返し続いて処々にバスが混ざっている)、3連ロータムやハットに現れる裏バスなどリズムの取りづらい譜面が多い。かなり個人差譜面。体力に自信ない人にとってはかなり辛いが、人によっては稼ぎになることも。
    • LV82 LA ARENA ROJA(8th) -  TOCCATAと同様サンバキック譜面。こちらの方がサンバキックの数は少ないため苦手な人にとってはこちらの方が簡単だが得意な人にとってはパターンが一定でない分TOCCATAより難しく感じる。だがサンバキックが得意な人に有利であることに変わりはない。
    • LV82 TOCCATA(9th) - 常にサンバキック};(2連バス)を踏まされる譜面。サンバキックが苦手な人には詐称に感じるが、得意な人にとってはシンバルのリズムさえわかればかなりの稼ぎ曲となる。
    • LV84 ROCKIN' PARADICE(6th) - 腕殺し曲。ひたすら刻みが続く体力譜面。427奏法もしくは腕力に自信あれば相当な稼ぎ曲。しかし出来ない人には相当苦労する。
    • LV85 FORCE Interval Build(V5) - 逆タム回しと最後の発狂のレベルが明らかに90前後レベル。V6で85と上昇した。個人差にもよるが、タム回しが得意なら若干有利。苦手な場合だと、90近くに感じる事も。
    • LV87 Power Game(V5) - 裏バスや、スネア、シンバル刻みが出来れば稼ぎになりうる、しかし長い泉フィルが繋がるかによって達成率が大きく変動する。
    • LV88 TENGU(V5) - 総ノーツは1209。16分ハットや裏バスが多く、難易度は主に前半の譜面を考慮したものと考えた方がよい。このレベルにしては難所が少なく、個人差もあるが、クリア、繋ぎ共に逆詐欺気味。
    • LV89 Panasonic Youth(V) - 裏バス・連バス系譜面の上級譜面。イントロからツミナガラ赤の様な裏(表)バス8分。LTに切り替わってから少々テンポダウンするので注意。CY地帯は目押しになりがちだが、BDのタイミングを掴むと楽に叩ける。サビ部分はBD3連譜面で、6小節目のSNロールが極めて高速。LTライド地帯はSNのない部分とBDが同時ではない。ラストのHTはBDとタイミングが違うのでラスト切りが起き易い。出来る人には稼ぎだが、苦手な人は90台に感じることもある。 ちなみにこの曲のBPM表記は191だがこれは大間違い。BPMがころころ変わり、正確にはBPM177〜436である。
    • LV89 VANESSA-転生編(V5) - 12分HHの刻みや裏バス、タムなどがメインで、中盤の休憩地帯を繋げるかどうかで大きく体感難易度が変わる。 V6では87→89にやや上昇したが、未だ厳しいと思う人も。
    • LV92 たまゆら(7puv) - 高速連打が多い非常に特徴的な譜面。90台してはバスも少なく、極端な切り所も無い為、このレベルにしてはクリア、繋ぎ共に楽な部類。しかし、ある程度体力が必要な為、どちらかと言えば個人差の部類に入るか。また、表記BPMは190になっているが、実際のBPMは180である。
    • LV92 αρχη(V3) - 後半の手で叩く部分を主にして考えてあると思われる。バスドラムは単調で難しくないので、手が複雑な動きをできる人は80台後半。できない人は92〜95程度か。
    • LV92 差無来!!(V3) - 最後のブラストビートが凶悪。苦手な人はゲージMAXからでもこれだけで落としかねない。
    • LV93 Funky Sonic World(9th) - 体力譜面の最高峰とも呼べる曲。V5で「A.DOGMA」が出るまでの通常曲最多NOTES数曲でもあった。超高速の刻みが入っている筋トレ・体力勝負曲。赤の最後はとてつもない速さで裏バスが登場するが、この速すぎるため適当に踏んでても結構入る。十分な体力、刻みテクニック、高速裏バス、筐体メンテ状態の把握の4つがすべてマスターできてこそこの曲は高ランク、高スキルが狙えるようになる。いくら途中までコンボが繋げられても最後で力尽きて終わることもよく見られる。ちなみに初出の9th〜V2までは87だった。
    • LV93 Timepiece Phase II(9th) - 連バスとスネアロールがひたすら続く。後半になるとスネアにタムロールが混ざったりして来る。中盤以外はほぼ連バスなのでそれに耐えれる体力と延々とロールを刻み続ける集中力が無いとクリアすら危うい。譜面自体は所々切り所はあるが複雑ではないので体力負けしなければ高達成率も狙える。
    • LV97 Herring roe(5th) - 427奏法なり片手なりでなんとかHHを処理できるかどうか、中盤のCYを耐えられるかどうか、体力がもつかどうかで体感難度が決まる。
  • 接続難
    • LV67 Just In My Heart(10th) - クリア難易度は妥当だが中盤に非常に高密度なタム地帯がやってくる。後半にも切り所が数か所あるので接続難易度はかなり高い。
    • LV71 TIGER,TOO(4th) - 道中は71にしてはやや簡単だが、最後のシンバル&連バスが脅威のラス殺し曲。出来る人と出来ない人の差がでやすい。接続難易度は非常に高い。
    • LV74 Limitless Possibility(V7) - 典型的な局所難譜面。特に中盤のSN+CYから始まる4連打+サンバキックが強烈な切り所。他にも32分超高速シンバル連打が繋ぎ難易度を上げている。最初の5連シンバルは短い分まだ繋ぎやすいが、最後の11連シンバルは非常に繋ぎづらい。全体的な密度は低く、回復場所が多いので、クリアは逆詐欺気味。繋ぎ難易度では90台レベル。
    • LV78 洟・月・奇蹟(ee'MALL) - 何度か繋ぎ辛いタム地帯が降ってくる。クリアには妥当〜やや個人差があるが、接続難易度はTIGER,TOOと並んで70台トップレベル。
    • LV80 USED TO ROCK'N'ROLL(8th) - シンバルとハイハットが豪雨のように同時に降ってくる箇所が2箇所ある。特に最後が1番厳しく、上手く入らないと落ちてしまう。クリア難易度自体は個人差があるものの、接続難易度は全曲で1、2位を争うほど。初接続が確認されたV以降毎回数人しか接続が確認されていない。ちなみに初出の8thではなんと64と激詐欺だった。

Last-modified: 2011-08-18 (木) 16:07:19
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