GuitarFreaksV8&DrumManiaV8/旧曲詐称・逆詐称譜面リスト(GuitarFreaks)

レベル詐称逆詐称について(旧曲)

  • 古い曲でも、最近の曲と比較して詐称or逆詐称気味と思われる曲がいくつかあるようです。
  • 個人差の大きい譜面、接続難の譜面についても、別ページで取り上げています。
  • ()内のバージョンは、その譜面が初めて登場したバージョン。
  • 個人的な意見で書かないこと、(自分が出来る[得意だ]から逆詐欺、自分が出来ない[苦手だ]から詐欺など)及び難所などを詳しく記載すること。
    • 特に顕著なものは太字で表記しています。

GuitarFreaks

EASY

  • 詐称
    • LV3 天体観測(8th/GUITAR) - Aメロは2分で弾きやすい譜面だが、サビ前に8分刻みが4ノーツ位出てくる。サビも基本4分刻みで時折8分が入る。ビギナーは速度変更が出来ないため初心者からすれば詰まって見えて刻みづらいであろう。4・5はあっても良い。(余談だが、天体観測の初出は6thだが、その二作後の8thで譜面が追加された)
    • LV6 RUSSIAN ROULETTE(8th/GUITAR) - 初心者は全体難。殆どが8分刻みでAメロの後半はリズムが非常に取りづらい。サビ前は1.0倍速固定の8分で赤4→緑8と12ノーツ分処理しないとならないのでここで切る人が多いだろう。8・9はあっても良い。
  • 逆詐称
    • LV2 チェリー(9th/GUITAR) - 全体的に4分の3連の譜面であり、しっかり画面を見てリズムにのればフルコンできる。Lv1でもいいと思える。
    • LV6 魔法のコトバ(V4/GUITAR) - 全体4分刻みの3連で、譜面も単略化されているので、6程難しくない。最悪4で通用しそう……。
    • LV12 上海ハニー(V2/GUITAR) - リライト同様、必要性が問われる……が、BSC(Lv.14)と比べると同時押しの数が減ったりゴーストノーツが増えたりと単略化されてる部分が多々見られる。必要性があるのなら逆詐欺。Lv10位。
  • 特別枠
    • LV14 リライト(V2/GUITAR) - 詐欺・逆詐欺と言うより必要性が問われる。ちなみにBSCはLv.16であり、ビギナーと譜面がほぼ変わらない(譜面に同時押しがあるか無いかの違い程度)。……しかし、人気ライセンス曲でもありドラムビギナーは多少逆詐欺気味なので上海ハニー同様譜面の見直し(作り直し)の必要性があると言える。

BASIC

高難度緑譜面は詐欺譜面が多いので注意

  • 詐称
    • LV10 愛のしるし(4th/GUITAR)  - Cutie pieと比べてもノート数がはるかに多く、8分連続弾きも多い。階段もありLV10としては明らかに規格外だが、いまだにレベルが改正されていない謎曲。同じ10のMister magic緑BとBe Proud緑Bと比べれば雲泥の差であるうえ、11である各曲(Cutie pie緑やキセキ緑G/緑Bなど)よりさらに難しい。
    • LV19 plastic imitations(6th/GUITAR)  - このレベルからして、ニギニギや軸押しがあり、相当な不相応。ノーツも多いうえ、実質30台クラスはあるだろう。
    • LV20/21 Discommunication(V5/GUITAR/OPEN) - 最初と最後の2連が厄介。繋ぎ難度は30前半ぐらい。
    • LV23 差無来!!(V3/GUITAR/OPEN) - 運指が永遠と続く譜面。初心者難易度なのにも関わらず、リズムもつかみずらく、結構な詐欺曲。20台後半から30代前半か。
    • LV23 遠雷〜遠くにある明かり〜(V4/GUITAR/OPEN) - オルタがほぼ必須な場所が中盤に固まっているため、明らかにレベル不相応。VANESSA-転生編-の緑G、Oとほぼ同等の難易度。なお、OPENの場合はオルタの最後がOPENとなっており、GUITAR譜面との難易度差がないのもおかしい。繋ぎ難度に至っては40台レベル。これが繋がるならば、EXTREME譜面に直行しても支障がない。
    • LV24 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE)(8th/BASS;V7) - 延々と連打が続く譜面。初心者がレベルを頼りにプレーすると終盤で腕が疲れる可能性が高い。LV30前後はあってもおかしくない。なお、オルタで処理できるような速度でもあるため、個人差も激しい。
    • LV24 ORANGE JET STREAM(5th/GUITAR) - 同曲のADVと同様軸運指が非常に厄介で、他にも2連などがある。どう見積もっても24は相当の地雷。
    • LV25/27 HELLO YOU(V2/GUITAR/OPEN) - どう見ても詐欺。中盤(Bメロ?)に不適切な同時押しゾーンがあり、終盤には4・5ノーツさらには古川曲の特徴である「ノーツの少なさ」もあってレベル35以上がやっとクリアできる人がプレイすると高確率で閉店する。ギター譜面で40〜45辺り?オープン譜面で42〜48くらいか。
    • LV26 I'M GONNA GET YOU!(4th/GUITAR) - 軸運指やソロの滝など、他の同レベル曲と比べても格段に難しい。30台後半〜40くらいはある。
    • LV26 TOCCATA〜涙のトッカータ〜(10th/GUITAR) - オルタだと若干遅く、ダウンだと若干早いという中途半端な速度の連打である上、それに運指が絡み、非常に厄介な譜面。そのため、個人差も大きい。30前半〜中盤ぐらいはあるだろう。
    • LV27 三度笠ポンタは今日も行く(V/BASS) - 明らかに27は詐欺。後半になると、BPM140の3連・4連など高速オルタがあり、更に跳ねたオルタがある。クリアだけでも40〜44くらいはある。
    • LV27/22/28 Shake and Shout!!(V7/GUITAR/BASS/OPEN) - 終始やや速めの8分を刻み続ける。それなりにノーツがある点を考えるとBASSの22は明らかに詐欺、GUITAR・OPENもLV20台後半としては疑問がある。全譜面30台下〜中位か。
    • LV29 イジワルなあなた(V6/OPEN) - 運指曲だが、単色→OPEN→単色→OPENなど、OPENの入る位置が嫌らしい。Driven Shooter緑Oと同等か若干高度。
    • LV30/36/33 Atalante(V2/GUITAR/BASS/OPEN) - ベースではLV30台にして700ノーツを超えている。しかも所々に切断ポイントもある。クリアだけでも46〜50程度、繋ぎに至っては60は行くかも。ギター・オープンも強烈な3連ラス殺しがあるので要注意。
    • LV30 O JIYA(7th/BASS) - 30台としてはニギニギや軸押しなどが酷く、どう見積もっても黄BASSとほぼ一緒。
    • LV30/32 Desert rain(V2/GUITAR/OPEN) - ダウンだと比較的きつい速度の連打である上、その連打中に2-1-2-1の単色ゾーンや単色階段、さらには2色が単色に混ざったりするため明らかに30前後の譜面とは考えられない。30後半〜40ぐらいか。
    • LV31 VANESSA-転生編-(V5/BASS) - まんま12ビート版裁き緑B。明らかにギターより難しいので要注意。
    • LV32 STOP SPINNING ME IN CIRCLES(3rd/GUITAR) - 終盤が赤譜面とほぼ同じ、どう見積もっても32はあり得ない。40〜44程度。
    • LV32 Magic Words?(V2/BASS) - ピッキングは一定だが、レベルの割にニギニギ譜面などのややこしい2色運指が多い。40前後か。
    • LV33 ECLIPSE(2nd/GUITAR) - この長いオルタはLV30台前半ではありえない上に途中で3連なども混ざるので明らかに詐欺。ヘタすると緑ネでもS取れない可能性が。得意ならバトルで武器曲になるかも。
    • LV33/35/38 cockpit(10th/GUITAR/OPEN) - 30台にしては酷い、DD3のような3連オルタが多い、(6-3-3-4、3-3-1、4-3 etc...)。初見要注意。他にも単色の間に、2色が混ざっていたり、非常に繋がりにくくなっている。ベースもピッキング配置がいやらしい。
    • LV34/45 going up(V/GUITAR/OPEN) - この譜面の最大の難所は後半の16分(BMPで換算すると212)に肥塚曲名物の滝の中にOPENノーツが入っている部分。それ以外の箇所にも中途半端にOPENノーツが出現するという何ともいやらしい譜面。繋ぎは間違いなく70〜80台クラス(正規の場合、繋ぎは黄・赤譜面よりも難しく、間違いなく80台後半くらい)。下記のPurple storm緑Oも参照されたし。余談だがこの曲の作曲者はTAKA氏。(ギター譜面もオープンと同じ酷い高速オルタがあるので注意)
    • LV36 GLIDE(V2/OPEN) - 30台にしては、2連・鋸や絡みなど切断部位がかなり多い厄介な譜面。初心者殺しで有名な曲であり、45くらいはあっても違和感がない。
    • LV37 TOCCATA(10th/BASS) - 30台としてはやけにハネたリズムであり、ネックも全体難であり明らかに緑Oや黄Gよりも難しい。クリア、繋ぎ共に40台後半はある。
    • LV38 TENGU(V5/OPEN) - サビの4連フレーズがGUITAR譜面よりも難しい。特に最後のサビでは4連が『G+R→OPEN→G+R→OPEN』のような形になっていて、難易度が大幅に上がっている。実質40台後半以上か。また、同パートのADVANCED譜面(Lv.56)よりもレーダーチャートが大きい。
    • LV39 鬼姫(11th/BASS) - レベル30台にして高速オルタや3連指など酷い譜面。オルタが長い上、600ノーツを超えている。ちなみに高速2連はBASICの時点で存在し、何も知らずに選ぶとそれだけで落ちることもある。
    • LV40 STOP THIS TRAIN(6th/BASS) - レベル40にして、酷い複雑なオルタが多く、更に黄BASSと同じような2連滝などあり、50前後の難度がついても、違和感がないほど。
    • LV40 LOUD!(3rd/GUITAR) - 黄・赤と同じく、高速オルタや階段運指などがあり、どう見積もっても40はありえない。クリアだけでも50辺りが妥当か?
    • LV40 Destiny lovers(7th/BASS) - 単色ながら、黄BASSと同じ高速弾き(2・3・5連)があり、他にも交差連弾や螺旋運指が混ざり、かなりの詐欺曲であり、削られていくパターンが多い。
    • LV40/43 風神雲龍伝(V6/GUITAR/OPEN) - 40台前半にしては複雑なオルタが多い。50前後。
    • LV42/43 Agnus Dei(10th/GUITAR/OPEN) - 単色ではあるが緑譜面から8分運指が出てくる。同レベルの赤Bの8分が2〜4連刻みになっているのを考えると詐欺気味。
    • LV44 FORCE Interval Build(V5/BASS) - やや低速ながら偶数・奇数オルタが入り混じった嫌らしい譜面。個人差もあるが同曲緑G(Lv55)とほぼ同程度と見ていいだろう。
    • LV47/50 Purple storm(V3/左からGUITAR/OPEN)  - 中盤・終盤に流れてくる超高速オルタが難所(BPMで16分換算すると240)。またオープンは上記のgoing up緑O同様肥塚曲によく見られる「短めの滝に1個だけオープン」のせいで繋ぎ難度が非常に高くなっている。ギターは60台くらいで、オープンは70台でも違和感が無い。
    • LV47/48 The Sound of Truth(V5/左からGUITAR/OPEN) - 序盤から速い単色3連+1発。OPENの場合は3連に絡む単色がOPENになる。中盤では螺旋階段を含む運指もあり、オルタができても螺旋階段が苦手ならばそこで削られる可能性が高い。後半は序盤のような3連ゾーンのほか、長いオルタ滝ゾーンと若干速い切り替えオルタ滝があり、これも危険。レベルは10以上高くてもおかしくないかなりの詐欺譜面である上、G譜面とO譜面の難度差も確実に1より大きい。要注意。
    • LV53/54 Walnuts(V6/GUITAR/OPEN) - 様々なオルタ譜面が出てくる。高速オルタや高速オルタからの速度変化も2〜3箇所出てくるので繋ぎは明らかな詐欺。60前後の譜面だろう。
    • LV54 子供の落書き帳(6th/OPEN[V4]) - 前半からいきなり酷い高速3連滝があり、複雑な単色運指もあり、BPMで換算すると、16分オルタで210である。LV60台でも違和感がないほど、初当時は53であった。人によってはベースよりも難しいと思う人も…。
    • LV63 Rock to Infinity(V5/BASS)  - 単色オルタ中心の体力譜面。前半は比較的簡単だが、所々にある2連オルタが少し長めで、個人差はあるがこのレベルだと詐欺。67〜70程度か。前述の通り体力が必要なので、苦手な人だと緑ネーム前後の人でも落ちるかも。
    • LV68/69 一網打尽(V4/GUITAR/OPEN) - Lv60台にして偶数、奇数の入り混じった16分オルタ、赤や黄と同じ24分高速滝が流れてくる難譜面。ノーツ数も675と変わらず、体力的にも高いレベルを要求される。クリア難易度では70台、接続難易度では80台近いかも。
    • LV67/71 MODEL DD3(8th/GUITAR/OPEN)  - 全体難。黄Gや黄Oと似たような繰り返し(16分で換算するとBMP172.5)3連高速滝が要求されてきて、後半になると更に酷い高速オルタが繰り返し要求されてくる。(3-2-4-2-4-3)緑Bと大差が無く、クリアだけでも75〜80はあってもいい。
    • LV71/70/73 under control(7th/GUITAR/BASS/OPEN) - 全体難。高速運指オルタはBASICの時点で存在し、非常に弾きづらい。ギター・オープンの場合、黄・赤の同じ高速階段オルタが非常にいやらしい。黄BASS(LV84)とあまり変わらず、継続難度では、Lv80後半〜90代前半クラス。
    • LV72 MODEL DD9(V7/BASS) - DDシリーズに多い変拍子で、表記レベル以上にクリア難易度は高い。特に、初見時などでリズムが理解できていないと赤ネーム位の人でもB判定がやっとだったりするかなり厄介な譜面。バトルでは強力な武器になる可能性あり。
    • LV73/77 Concertino in Blue(7th/GUITAR/OPEN) - 高難度運指や変速、高速オルタまでもが存在する終始切りどころの全体難な譜面。赤や黄譜面と比べれば2色運指が単色になっているなどして簡単になっているものの、それでもOPENの中に2音ずつ単色ノーツが挟み込まれていたり、赤や黄と同じ速さの高速オルタがあったりと70台としては規格外の難しさ。クリアだけでも80台クラスであり、接続難易度は90台近い難しさか。
    • LV81/83 DAY DREAM(4th/GUITAR・V4/OPEN) - 言わずと知れた最凶譜面。緑譜面でも猛威を奮い、全体難な譜面になっている。前半から中盤までは2色や全押し絡みの2連、7連が続き、その時点でかなり詐欺と感じる譜面。後半のギターソロも赤や黄と同じような認識困難な譜面になっており、接続難易度は非常に高い。クリア難易度も当然詐欺で、90台前半程度の難易度が付けられていても不思議ではないほど。ちなみに、V2までの緑Gの難易度はなんと70。
  • 逆詐称
    • LV11 Cutie pie(1st/GUITAR) - GF最初期の入門曲。1つ押ししかなく、恐らくSTANDARD全曲中最も簡単。STANDARD最低評価の10でも逆詐欺で、一部のビギナー譜面より楽。6〜8クラス。
    • LV19 スタアの恋人(8th/OPENPICK) - 典型的なオープンノーツ差し替え譜面。コレといって難しくなったところは無く14〜15程度といったところか。オープン入門にもオススメ。
    • LV30 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE)(8th/OPEN) - 元の緑G譜面にOPENノーツを加えただけでそれ以外の箇所には手を加えてない。OPENに慣れてきた人なら接続は容易。
    • LV42 KAISER PHOENIX(V7/BASS) - ややbpmが速いがほぼ全体を通して単色8分で、運指も必要とされない非常に単調な譜面。1ヶ所だけ不意打ちで来る16分3連さえ気をつければ接続も容易。
    • LV55/58 KING G(2nd/GUITAR/OPEN[V4]) - 全体的に逆詐称気味。基本は100BPMでの16分運指、終盤に単純な24分オルタである。高速オルタが繋がれば、高達成率を狙える。ただしオープンは「にぎにぎ」が苦手だとややツライかも。
    • LV55 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(8th/OPEN) - オープン差し替え箇所がかなり少なくギター譜面とほとんど変わってない。ギターより10レベル高いが実際にはそう難度差は無いかと(せいぜい47〜48、いっても50くらい)。
    • LV61/64 CALAMITY PHOENIX(V7/GUITAR/OPEN) - このレベルにしては難解な運指も無く、ある程度のオルタスキルがあればクリアは容易い。中盤の変速オルタ(12分→16分→12分→8分→16分)が唯一の要注意ポイントか(特にオープン)。
    • LV74/70/77 MODEL DD6(11th/左からGUITAR/BASS/OPENPICK) - オルタ必須だがクリア自体は70台にしてはかなり簡単。要所で運指があるため繋ぎはやや難しいか。

ADVANCED

BASSパートは詐称多し!!チャートにも注目し注意。

  • 詐称
    • LV16/17 NA-NA-NA(4th/GUITAR/BASS) - このレベルからすると、同時押しなどの絡みが非常にいやらしく、どう見積もっても10台はあり得ない。初心者には相当の地雷。
    • LV17/18 innocent world(7th/GUITAR/OPEN) - 中盤以降10台ではあり得ない難易度となり、サビ以降は赤G/Oと大差ない運指譜面となる。同じ7thのRebirth黄G/Oと似たような譜面であるため、実質LV35ぐらいはある。初心者には相当な地雷。
    • LV22/22 夢でさよなら(V6/GUITAR/OPEN) - 涙のregret緑G/O譜面より若干ピッキング速度が早い連打で、ノーツも多いため詐欺気味だろう。20中盤ぐらい。
    • LV23 Hocus Pocus(V5/BASS) - ノーツのある部分で20台前半では考えられないピッキング速度が要求される。ただし、休憩ゾーンの時間が長くそこまで行けば腕の疲れは取れるだろう。
    • LV23 LAST TRAIN(V7/BASS) - BPM190で8分が延々と続く。譜面傾向はDELIGHT黄Bに近く、実質LV30以上はある。
    • LV24 スタアの恋人(8th/BASS) - 譜面自体黄G(LV26)とさほど変わらない。下手すればこっちの方が難しいかも…。
    • LV26 嘘(V7/BASS) - Lv.26の割には運指が多く、また、単色でもBPM180の8部を延々と刻むことになる。30前半から中盤レベル。
    • LV27/28 君のハートにドキュン(7th/GUITAR/OPEN) - 最初から16分ノーツがある。Aメロからはかなり間が空くが後から16分が来たり、青→緑→赤の単色オルタがあるなど黄の20台後半とは言えない。30前半から後半レベル。
    • LV27 恋は臆病(V4/BASS) - 全体的に単色2連、3連(または2+1連)が入り混じる。当然繋ぎも難しい。30台後半〜40前半ぐらいか。
    • LV27/29 ブルーバード(V6/GUITAR/OPEN) - 中盤にオルタ必須な3連が1箇所ある他、オルタでないと処理しにくい滝がある。30〜35ぐらいか。
    • LV28 GO-ON(V7/BASS) - G・O譜面と同じように、変速オルタ(24分)があり、接続、クリア共に30台中間〜後半はある。
    • LV29 すてきな雨あがり(7th/BASS) - レベル29にして、複雑な裏入りや、2連・3連などのオルタがあり、フルダウンでは速めの速度と、50くらいの難度がついても違和感がなく、TABIDACHI黄BやAithon黄G/Oなどと同様、超絶詐欺である。
    • LV29/45 too late two(8th/GUITAR/OPEN) - 途中から流れてくるBPM168の3・4連の高速運指があり、ギターパートは超詐欺譜面。EXTと大差が無く、下記のThe Legendの黄G/Oも参考したほうがいい。
    • LV31 Ru-Ru-Ru(V3/BASS) - ラストに階段譜面が来るため、慣れていない人は要注意。全体的には単色連打譜面だが、所々連打中の単色運指がある。30台中盤〜40ぐらいか。
    • LV32 DIAMONDS(9th/BASS) - 全体的にリズムが跳ねており、(1→1or2)、明らかに30台は詐欺。BATTLEでは、特に武器曲として使われており、継続難度が極めて高い。
    • LV34/30 Street Runner(V/GUITAR/OPEN) - 全体的にきつい運指などがあり、EXTと同様、終盤に酷い高速滝があり、全体的に言えば40台か。
    • LV34/39 TABIDACHI(V4/GUITAR/BASS/OPEN)  - ベースはとてつもない詐欺曲。LV30台にして、BPM160の高速3連滝や2連滝、4連運指などが続いて、クリアは明らかに58〜66くらい。ベースパート中で最も詐欺曲と思われている曲で、少なくとも、クリア難度は赤Gや赤Oを超える。初出時からとんでもない詐欺曲であったのでなんと38!!尚、ギターやオープンも赤Gや赤Oとあまり変わらず、40台クラスはあるので注意。
    • LV35 『termination』(10th/GUITAR) - オルタでないと処理しづらい速度で2-1または2-2-1の切り替えオルタが頻繁に出てくる。おまけに、3連の一番最後がR→R+Gになっているなど、オルタが苦手であればどんどん削られていく構成なので要注意。40前半〜後半はある。
    • LV35 SUZY AND THE TIME MACHINE(8th/GUITAR) - 最後に16分の長い滝が来る。苦手な人はここだけで落ちる危険大。40後半レベル。
    • LV35/38 Take My Hand(V2/GUITAR/OPEN) - どう見ても詐欺。全体的に2色運指が難しく(G+B→R+G、G→G+B→、G→G+R、B→R+B、R→R+G、R+G→G+B、R+B→G+B)、終盤に高速4連滝があり、苦手な人はそこで落とす人も多い。クリアだけども50前後くらいか。
    • LV35/37 1/n(V6/GUITAR/OPEN) - 3連と後半の切り替えを含むオルタ滝を考えると明らかに詐欺。オルタに慣れていない人は注意。
    • LV36 STOP SPINNING ME IN CIRCLES(3rd/GUITAR) - 緑譜面と同様に終盤が赤譜面とほぼ同じ、どう見積もっても36はあり得ない。40〜44程度。
    • LV36/38 HELLO YOU(V2/GUITAR/OPEN) - どう見ても詐欺。中盤(Bメロ?)に不適切な同時押しゾーンがあり、終盤には2ノーツずつのオルタがあり(OPEN譜面記事→) (G×2→R×2→G×2→B×2→G×2→R×2→G×2→R→O→G×2→B×2→G×2→B×2→G×2→R×2→G×2→R→O→G×2→B×5→G×5→R×3→O→R)、さらには古川曲の特徴である「ノーツの少なさ」もあってレベル35以上がやっとクリアできる人がプレイすると高確率で閉店する。ギター譜面で45〜50辺り?オープン譜面で50台くらいか。
    • LV37 I'M GONNA GET YOU!(4th/GUITAR) - 緑同様軸運指やソロの滝など、他の同レベル曲と比べても格段に難しい。クリアだけでも50台はあるか。
    • LV37 You Meaning All Orbit(V6/BASS) - 30台にして切り替えが多く(5-3-1-3 etc...)、5連オルタが多い。同レベルのCARNIVAL DAY(緑 BASS)と同じ3連はあるが、明らかに運指が高度。
    • LV37 NO MORE CRYING(V/BASS) - 全体的に跳ねたリズムが多く、ノーツ数も少ない。オルタが苦手な方は初見要注意。
    • LV37/35/41 Aithon(ee'mall/GUITAR/BASS/OPEN)  - まずギター、オープンはとんでもない詐欺曲。中盤の超高速3連滝が曲者。チャートも赤G(LV71)とあまり変わってない。両パート自体65〜72 あっても違和感がないほど。一方ベースパートも複雑かつ長い単色オルタがあり、詐欺。こちらも40台クラスはある。
    • LV40/37 777(9th/GUITAR/OPEN)  - 両パート自体、絡み運指や、BPM200の高速オルタが非常に厄介。50くらいの難度がついても違和感が無いほど。
    • LV38/39 in control(V5/GUITAR/OPEN) - 後半に16分階段があり繋ぎ難度は当然詐欺。なお、黄O及び上位の赤G/Oには階段が無い。オープンもギター同様クリアだけでも50前半〜中盤くらいか。
    • LV38 Endless cruising(V/GUITAR/BASS/OPEN) - EXT同様BPM178の高速3連弾きがメインで、レベルにしては酔く後半になると複雑な螺旋運指や高速4連オルタが非常に厄介。ベースパートも絡みが酷いので、詐欺と見たほうがいいだろう。
    • LV39/40 ヒコーキ(V5/左からGUITAR/OPEN) - 両パート共明らか40前後の譜面ではない。譜面の大半が3連打だが、それに加えて長めの高速オルタ滝がある。しかも滝からの速度変化がありクリア難度だけでなく繋ぎ難度も高い。
    • LV40/44 cockpit(10th/GUITAR/OPEN) - BASIC譜面同様、DD3のような3連オルタが多い、(6-3-3-4、3-3-1、4-3 etc...)。初見要注意。明らかに40前半譜面ではありえない。
    • LV40/42 Hocus Pocus(V5/GUITAR/OPEN) - 赤と同じく、中盤から高速オルタがあり、ギター・オープンと共に50台クラスはあり、7連オルタなどがあり、赤と似たようなBMP212の高速4連・6連がある。
    • LV40 Mannequin(V5/GUITAR/OPEN) - 赤と同じく、4連・2連運指の切り替えがなどがややこしく、さらに酷い8連高速滝があり(4連、2連も混ざっており)、50前半の激詐欺と言っても過言ではないだろう。
    • LV41/44 Icicles(V6/GUITAR/OPEN) - 狭い階段3連の譜面に加え、切り替えを含む滝地帯が長く、繋ぎ難度が明らかに詐欺で、40台前半の譜面とは考えられない。40台後半〜50前後か。
    • LV42 pot-pourri d'marmalade(10th/GUITAR) - 中盤に滝がある上、最後の螺旋階段譜面が非常に厄介。LONGであることを考慮するとAgnus Dei緑よりレベルは高いと思われる。45〜50ぐらいか?
    • LV42/44 ancient breeze(V/GUITAR/OPEN) - 40台にしてはかなり複雑な2連・3連・4連高速オルタがあり、ニギニギもいやらしい。クリアに至っても60台クラスはある。
    • LV42 キミマチスカイ(V7/BASS) - 40台にしては3〜4連オルタが多々あり、4連の場合赤単色3→赤緑といった感じのノーツが流れてる。また赤緑→赤青→赤緑などと運指も手強い。50台中盤。
    • LV43 ロレッタ(V7/BASS) - BPM226での8分運指譜面。前半からいきなりこのレベルにしてはきつい単色運指があり、それ以降も全押しを絡んだ2連や2色運指、鋸などもあり、このレベルではかなりの詐称。ダウンで処理できる人でも50台前半、ダウン処理が厳しい人だと60台近くに感じるかも。
    • LV43/45 Not So Bad(V4/GUITAR/OPEN) - 終盤から40台では全くありえない超高速オルタが襲い掛かってくる。クリアでも60台前後、バトルでは得意な人はかなりの武器曲になる。詳しくはEXTも参考。
    • LV43/44 流氷の去りて(V5/左からGUITAR/OPEN) - やや速めの4連切り替えのオルタ中心に2連、2+1連など様々な種類のオルタが出てくる。クリアでも60台クラスであり、繋ぎは明らかに超詐欺。若干曲も長めなのでオルタに慣れていないとしんどいかもしれない。
    • LV43/44/45 Siren(V6/GUITAR/BASS/OPEN)  - 40台前半にしては複雑なオルタが多い。ギター、オープンの場合は、4連、3連、2連、更に高速地帯(BPMで16分換算すると198である。)があるので初見要注意。赤譜面と比較すれば切り替え回数は若干落ちてるものの、連の個数が微妙に変化している程度であったりするため、実質大差ない難度と見て良い。50台後半〜60台レベル。
    • LV44 ORANGE JET STREAM(5th/GUITAR) - 序盤と終盤に出てくる赤軸運指が難所。個人差譜面ではあるものの、それでも44は詐欺。
    • LV44 からふるぱすてる(V5/左からGUITAR/OPEN) - BPMが高いため運指がきついうえに運指のある3連オルタがある。難易度は50代後半レベルか。この付近のレベルがやっとの人ではクリアは相当辛い。
    • LV45 Strike Party!!!(V4/BASS) - レベル40台と思えないなような、CaptivAte〜裁き〜緑Bと似たような単色ながら跳ねた、2連や3連が延々と続き、下手すると、青ネームでも落としかねない鬼畜譜面。
    • LV45/41/45 Power Game(V5/左からGUITAR /BASS/OPEN) - 端的に言ってしまえば赤譜面と大差がない。オブジェ数、運指切り替え回数も赤譜面とほぼ同一で、同じレベル帯の譜面と比較しても明らかに詐欺譜面。緑と赤の中間くらいを期待すると痛い目に遭う。(←GUITAR/OPEN記事)ベースも序盤からいきなり4連運指、2連滝など、中期から高速滝が、単色の中に処々2色が混ざっている、後半から2連滝、4連滝があり、クリアに至っては全パート初見殺し、60台はある。
    • LV45 WILD CREATURES(V7/BASS) - 中盤までは同曲赤G・O譜面とほとんど変わらない上サビ部分に16分3連&5連が多く更には長いオルタまでもある。明らかにこちらの方が難しい、60台レベル。
    • LV46/51 SUNRISE STREET(11th/GUITAR/OPEN) - この譜面の最大の難所は、EXTと同じ24分オルタ(BPMで換算すると、195)があり、このレベルでは明らかに難しい。60前後が妥当か。
    • LV47 say(V/BASS) - レベルのわりに、階段や3連などが多く、切りどころが非常に厄介な譜面。60台はあっても違和感がないほど。
    • LV48 ECLIPSE(2nd/GUITAR) - 長いオルタの途中で音が変わる所だけ2色3色になり、ズレたら一巻の終わりでレベル60台でもおかしくないかも。
    • LV48 Yellow Panic Time(6th/GUITAR) - 典型的な肥塚譜面。複雑な軸運指や階段運指などがレベルの割に難しく、繋ぎ難度は非常に高い。赤とほぼ同じくらい。
    • LV48/56 YOU CAN' DO IT(9th/GUITAR/OPEN) - レベル&ノーツ数の割に赤と同じ高速オルタがあり、更に奇数切り替えが混ざったりなど、ギターは超詐欺。60近くはあっても違和感が無い。
    • LV48 DONT HIDE YOU MIND(5th/GUITAR) - 途中から流れてくる軸運指(全押し→R+G→R etc...)や、階段運指などが難所。個人差はあるものの、どう見積もっても48は詐欺。余談だが、家庭用未収録であり、作曲は古川氏である。
    • LV49 Ska Ska No1(2nd/GUITAR) - 後半に40台とは思えない2色、全押し混じりの運指が流れてくる。更にノーツ数が167と非常に少ないので、水ネ位の人でもそこだけで閉店する可能性がある詐欺譜面。
    • LV49 LOUD!(3rd/GUITAR) - 赤と同じく高速オルタや階段運指などがあり、どう見積もっても49はありえない。クリアだけでも50後半から60辺りはある。 
    • LV49/50 OVER THE LIMIT(V6/GUITAR/OPEN) - EXTと同様、2連滝や超高速滝などが要求され来る。(16分換算でBPM225)。個人差があるがこのレベルだと明らかに詐欺。実質60台くらていか。
    • LV49/43 心の折れたエンジェル(V6/BASS/OPEN) - こちらも40台クラスにしては2連や3連、4連、高速オルタが難しい。50台レベル。ベースも同じくオープンと同様酷い譜面である。
    • LV50/49 r.p.m RED(10th/GUITAR/OPEN) - 後半にかけて、EXTと同じBPM195の高速滝が襲い掛かってくる。更に鋸もあって初見要注意。クリアだけでも60中盤くらいはある。継続で考えると、赤とほぼ同じである。
    • LV50 Day's!(V3/BASS) - 下記のP.P.Rと同様、螺旋運指やトリル、単色階段などが多く、このレベルでは詐欺。60弱と考えた方がいいだろう。
    • LV51 GETAWAY(7th/GUITAR) - 全体的に詐欺。2連や3連、ソロなどが難しく(R+G→G×2→B、G+B→R→G+R→B etc...)、同曲のOPEN譜面よりも難しい。クリアだけでも60台くらいはある。
    • LV51 この子の七つのお祝いに(10th/BASS) - 全体的に跳ねた2連や3連、運指などが難しく、更に高速4連滝がある。クリアだけでも60台はあってもいい。
    • LV51/54 Vampire Killer(V6/GUITAR/OPEN)  - 単色運指や随所に挟まる高速オルタ、偶数奇数への両対応が必要なオルタなどが難度を上げており、51前後の他の譜面と比較しても詐欺気味と言える。 OPENは最後の高速オルタが6連からOPEN含みの3-3に化けるなど、赤譜面じみた変化を見せる。
    • LV52/55 The Legend(V2/GUITAR/OPEN)  - 序盤の高速オルタ、超高速オルタが流れてくる。複雑な4連運指、想像出来ないような激速4連運指(黄GUITAR譜面記事→)(R×4→B、 G×4→B、G×4→R+B、B×4→R、G×4→R)が繰り返し流れてきて、終盤には激速3連運指(黄GUITAR譜面記事→)(G×3→R、 R×3→G、G×3→B、B×3→G)が流れてくる。
    • LV52 You've Got 2 Get Me(V7/BASS) - 小節をまたぐ3+2の5連オルタや1+2+1の4連などクリア、繋ぎ共に60〜くらいはあってもいい。
    • LV53 Funky sonic world(10th/GUITAR) - 黄Oと同じく、8分 5連弾きがあり、他に軸運指などが混ざり非常にいやらしい譜面。Oと同じくらいの難度があっても違和感はない。
    • LV53 P.P.R(3rd/BASS) - ダウンでやりやすいながら、何度も2連、3連、4連、鋸など要求されてくる。個人差はあるが明らかに50台は詐欺。
    • LV53 FORCE Interval Build(V5/BASS) - レベルからは想像できないような激詐欺譜面であり、2連・4連オルタなどが延々と続き、裏入りもあって、更に赤Bのような運指が繰り返し続く。(2-3-2-3)66〜74くらいでも違和感がないほど。
    • LV53/56/54 photon(V7/GUITAR/BASS/OPEN) - どのパートにおいても個数が変則的な運指オルタが要求され、50台には不相応の譜面。
    • LV54 hypnotheque(6th/GUITAR) - レベル50台にして、EXTと奇数切り替えがほぼ同じで(1→4、3→3 5連etc...)、かなりの詐欺曲。
    • LV54/56 イジワルなあなた(V6/GUITAR/OPEN) - 曲の大半は2連(または2+1連)のオルタ譜面である上、高速2連切り替えオルタが2箇所に出てくる。特にOPENはGUITARでは同色だったオルタがOPEN含みの2-2に化けるなど、変化が激しい。
    • LV54 Blue Planet(V7/GUITAR/OPEN) - 全体的にオルタ譜面であるが、道中の滝に高速オルタとゆるいオルタが混在し、ゆるいオルタがダウンでは処理しにくい速度であるため、ピッキング速度を変えることが必然的に要求される。また、2連など色々なオルタもあるため全体的に癖があり、クリア、繋ぎともに明らかに詐欺。なお、OPEN譜面だとOPEN→Gの高速運指も要求されるため、GUITARとOPENの難易度差がないのはおかしい。人によってはShake and Shout!!(ADV)の方が達成率が高いと思われる。
    • LV55/56 Shake and Shout!!(V7/GUITAR/OPEN) - 最初のあたりは比較的単純な譜面であるが、後半の高速オルタ滝で難度が大きく上がっている。繋ぎ難度は明らかに詐欺。ただし、Blue Planetの方が全体的に癖のある譜面でこの曲より難しい。
    • LV57/45/58 Atalante(V2/GUITAR/BASS/OPEN)  - ベースではBASICと同様に切断ポイントがある。クリアでも55相当。ギター・オープンの場合、イントロからいきなり2連があり、他に階段や高速 3・6連などがあり、50台は全くありえない。全パートで総ノーツ数が700を超えている。
    • LV59 YARA TUM KAHAN?(11th/BASS) - 全体的に相当の詐欺で、O JIYAの赤G(LV68)よりも難しく、70あってもおかしくない曲。前半から複雑な3連運指や4連運指が要求されてきて、他に階段オルタや高速滝などが。以前は51というよっぽどの詐欺であった。
    • LV61/62 VANESSA-転生編-(V5/GUITAR/OPEN) - 3連譜のオルタが終始続くオルタリセット推奨譜面。60台適正プレイヤーに終始リセットは厳しいか。またダウンではBPMが速く詐欺だと思われる。一網打尽の緑GorB前半が得意だという人には向いているかもしれない…。
    • LV63/65 MODEL DD2(7th/GUITAR/OPEN)  - 赤譜面と似たような3連滝があり、ラス殺し地帯もある。全体的に詐欺であり、実質75〜80前半はあると思える。水色ネームの人でも高確率で、閉店するほど。(高速地帯は16オルタ換算でBPM204である。)苦手な人は85くらいと思われる。
    • LV64 Rock star(V3/BASS) - レベル60台にして、BPM187.5の高速滝・軸運指や、階段・裏入りなどがある。初見要注意、バトルでは強力な武器曲としても使われている。
    • LV69/70 CLASSIC PARTY3(5th/GUITAR/OPEN[V4]) - 前半からいきなりきつい高速4連、5連、11連運指があり、ギター譜面だと、階段譜面も厄介。3連滝などもあり、終盤に鋸譜面もあって、非常に繋がりにくく、クリアだけでも75〜80くらい
    • LV69/72 R#1(V4/GUITAR/OPEN) - 最初のサビが終わった後にBPM248の16分相当の超高速オルタがやってくる。赤と比べて運指は簡単になっているものの、オルタの長さは全く同じで、高速オルタが苦手な人だと瞬殺されることも。終盤にも再びやってくるので注意。V4では63/65だった。V5で引き上げられて詐欺感は多少和らいだが、今尚詐欺。
    • LV70/72 Driven Shooter(V6/GUITAR/OPEN) - 赤譜面同様、BPM262.5の16分に相当する超高速オルタ地帯がある。赤譜面と全く同じ長さのオルタに加え、奇数区切りで運指が切り替わるというとても70台とは思えない凶悪さ。他は難しくないが、発狂地帯が非常に難しく、クリア難易度は最低でも80台。接続難易度にいたっては、90台後半クラスの超絶詐欺。曲の登場から半年以上経って(2009/12)ようやくGUITARパートの接続者が確認された。
    • LV73/75 Walnuts(V6/GUITAR/OPEN) - 運指が複雑な上に高速オルタも健在で、OPEN譜面では高速オルタ部分がOPEN混じりの三連になったり後半にはOPEN含みのニギニギがあったりとギターは70後半、OPENに関してはクリアだけでも80前半、接続難易度は90超。
    • LV75 Before Daybreak(V7/BASS) - 終始16分の軸運指、階段が非常に多い。リセットオルタが必要な所も出てくる。繋ぎ難度は最低でもLV80台はある。
    • LV82 STOP THIS TRAIN(6th/GUITAR) - EXT譜面と比べて、終盤の二連オルタがADVではバラバラな譜面構成になっており、EXTより難しくなっている。 90台クラスの激詐欺曲といっても過言ではない。ちなみに復活当初、EXT譜面の難易度は79だった。さらに余談だが初出時はこちらがEXT譜面で、現EXT譜面がADV譜面だった。
    • LV90 Rock to Infinity(V5/GUITAR) - 序盤から赤Gと変わらない2色の16分運指があったり、黄Oでは単色運指の箇所が2色や全押し混じりになっていたりと、同じレベルの黄Oに比べ、明らかにこちらの方が難しい。更に、最後の方にある16分運指が全押し混じりで赤Gよりも難しくなっている。黄OのLvが妥当だと考えると、こちらは+3〜4程度はあると考えた方がいい。
  • 逆詐称
    • LV22 Cutie pie(1st/GUITAR) - 緑に運指を少し入れた感じの譜面だが低速な分LV20台にしては簡単。人によっては譜面傾向が似ているS.F.M赤G(LV20)の方が難しく感じるかも…。
    • LV43 チャンピオーネ(V4/BASS) - 終始単色ノーツ。歌いだし前とサビの16分ノーツの3連以外は一定の刻み。Aメロのラップ部分はガラガラ。30台で充分に通用する。
    • LV47 リライト(V2/BASS) - 基本8ビートで時々間があいている。単色の所に同時押しが入る、同時押しが単色になる。・赤と全押しの交互、赤と緑の交互。この4つ以外難しい部分はないので少なくとも40台後半ではない。下手すると30台前半クラスに感じるかも。
    • LV52 Sing a Well(V2/BASS) - 終始同じような軸運指が繰り返しだが、できる人にはかなりの稼ぎになる。同じレベルの黄G譜面に比べると明らかにこっちのほうが簡単。
    • LV58 begin(8th/BASS) - 連打とサビの運指切り替えがあるのが特徴だが慣れればフルダウンで初〜中級者でも接続可能。譜面も繋ぎも40台後半程度の稼ぎ曲。RANだと2連が崩れる場合が多いので、正規推奨。
    • LV60/62 KING G(2nd/GUITAR /OPEN[V4]) - 基本は100BPMでの16分運指、終盤に単純な24分オルタという構成がBASICから変わらない。BASICができるなら問題なくクリアできるが、どうせならEXTREMEをクリアしにいった方がスキル的にも良い。緑同様オープンは「にぎにぎ」が苦手だとややツライかも。
    • LV60 CLASSIC PARTY(3rd/GUITAR) - 表記難易度ほどの難しさを感じない。クリアに至っては50代中位で、繋ぎ難易度でそれなりか(後半がやや難しい)。稼ぎ曲であり、運指が得意ならフルコンに苦労はしない。緑G譜面(LV51)ができる人なら、確実に高達成率を狙える。
    • LV66/54/67 KAISER PHOENIX(V7/GUITAR/BASS/OPEN) - どの譜面も同レベル帯の楽曲と比べると、クリア・フルコン共にかなり楽な方。GUITAR・OPENは16分4連切り替えオルタ地帯、BASSは最後のの3連地帯が難所か。
    • LV69 Destiny lovers(7th/BASS) - 緑BASSと同様、高速2・3・5連弾き、ニギニギ譜面があり、慣れていない人にとっては苦しいかもしれないが全体的にレベル表記ほど難しくない(65前後か)。タイミングが取れる人にとっては稼ぎといえる。ただし、延々とニギニギ譜面が続く部分があるため、体力は必要となる。
    • LV69 One Phrase Blues(7th/BASS) - 前半と中盤に16分4連が2回あり、それがやや切り所になっている。しかし、全体的に見ると大部分が遅めの8分運指で占められており、クリア、繋ぎ共に楽。クリアだけなら50台程度。
    • LV76 蛹(7th/BASS) - 16分が少なく、8分の同時押しが主体であり、全体的に簡単。60台前半クラス。毎回稼ぎ曲の定番でもある。ただ中盤の16分でコンボが切れやすいので注意。

EXTREME

ライセンス関連は詐称多し!!チャートにも注目し注意。

  • 詐称
    • LV22 ON OUR WAY(3rd/GUITAR) - 難所は終盤の16分運指滝。V5で20→22と微上昇したがまだ詐欺気味。30位が妥当か。
    • LV27/28 20th Century Boy(V6/GUITAR/OPEN) - 同時押しの運指が多く20台の譜面とは考えにくい。あっても30前半。
    • LV30/31 こなもん屋人情歌(V6/GUITAR/OPEN) - レベル30台にして酷い、DIAMONDS黄BASSと似たような跳ねた2連がメインで、他にタイミングが取りにくい3連や5連などもある。非常に繋がりにくい曲である。
    • LV33 天体観測(6th/GUITAR) - 全体的に同時押しが多く、それも2ノーツごとに変わるので指運(テクニック)が試される。30代後半は確実。しかしBメロとサビの後半はガラガラ。レベルは36〜38だと言える。実際『技術』のグラフは高い。
    • LV33/36 cachaca(8th/GUITAR/OPEN) - 単色ノーツで簡単そうに見えるが後半から階段が多く、その階段の中に同時押しがあるなど。30台代前半のレベルとは言い難い。レベルは38〜40。
    • LV33 上海ハニー(V2/OPEN) - 局所難。後半から流れてくる運指がややこしく(OPEN×2→全押し→R+B→R+G)、複雑な単色運指が繰り返し流れてくる。(R→G→B)繋ぎ難度は当然ながらも詐欺(ギターパートはクリアは妥当)。
    • LV36 Icicles(V6/BASS) - 全押しや2色、単色が入り混じる運指曲。慣れていなければ相当苦労するだろう。40〜45ぐらいか。
    • LV37 Twinkle Star(9th/GUITAR) - 緩い運指ゾーンもあるのだが、全体的に見ればほとんど3連、2連のオルタに単発も入り混じっている上、3連オルタは多くが2-1タイプのオルタである(1色、2 色も混合している)。そのため、明らかに30台後半の譜面とは考えられず、相当な詐欺曲といえる。3連オルタの曲に、同じレベルのCARNIVAL DAY(緑B)があるが、それよりも明らかに技術的に高度。45〜48ぐらいか。なお、終わったと思っても何個かノーツが落ちるので油断しないように。ちなみにV4までは35だった。
    • LV38 HELLO YOU(V2/BASS) - 全体的に、軸運指や単色階段など複雑で明らかに50以上はあり、黄BASSよりもかなりやりにくくなっている。同曲の赤G/Oは逆詐称〜逆詐称気味であるが、こちらは30台って言っても詐称譜面。
    • LV39/40 Terpsichore(V5/GUITAR/OPEN) - 運指が複雑であり、最後がトリルなどがあり、30台とは思えないくらい難しい。初見要注意。
    • LV42 FIRE(Long Version)};(3rd/GUITAR) - 全体的にショート版赤G(LV51)と似たような交差連弾や、複雑な2色鋸、階段オルタなどがあって、明らかに詐称譜面。50前半があっても違和感がないほど。
    • LV42/47 Endless Waltz(V3/GUITAR/OPEN) - 序盤とギターソロ地帯で40代前半にしてはなかなか厳しいスピードでの運指を要求される。少なくともOPEN譜面(LV47)と同じぐらいはあってもいい。
    • LV43/44 Street Runner(V/GUITAR/OPEN) - 全体的にきつい2連運指などがあり、ギター譜面だと階段運指が、終盤に酷い高速滝があり、全体的に言えば50台か。
    • LV44/46 CHOCOLATE PHLOSOPHY(8th/GUITAR/OPEN) - 後半にかけて、きつい鋸軸運指があって、更に3連オルタや跳ねた2連指がある。クリアだけでも52〜58くらい。
    • LV44/47 Plastinc Umdrella(V/GUITAR/OPEN) - 40台にしては酷い、全押しや鋸軸が大量に混ざっており、他に3連もある。クリアだけでも、53〜58と思われる。意外と体力が要求されるため、運指が苦手な人は要注意。
    • LV46/44 すてきな雨あがり(7th/GUITAR/OPEN) - イントロの途中に酷い鋸軸運指があり、更に2連オルタがあり、どう見ても40台はありえない。
    • LV47/51 cockpit(10th/GUITAR/OPEN) - DD3のような3連オルタが多く、他に階段運指や2連などが混ざり切断ポイントが特に多い。初見要注意。人にもよるが、赤BASSよりも難しいと思う人も。
    • LV47 WAKE ME UP!(6th/GUITAR) - 40台にしては酷いNEVER AGAIN EXTのような強烈な絡み運指が流れてくる。オルタが得意な人は要注意。
    • LV48/49 Country day(9th/GUITAR/OPEN) - 全面的に酷い、跳ねた2連がメインで(2色・単色)、他にも螺旋運指や奇数切り替え・4連滝混ざり、かなり厄介な譜面。60近くはあっても違和感がない。
    • LV48/51 CHANCE!(V3/GUITAR/OPEN) - どう見ても詐欺。50前後のレベルとしては明らかにレベル不相応な運指が要求される。ヘタすると水ネ〜緑ネの人でも閉店する危険性大。繋ぎ難度はどう考えても65前後はあるだろう。
    • LV48/50 Shower of Love(10th/GUITAR/OPEN)  - 最後殺し。終盤から50と思えない複雑な単色及び2連高速オルタが襲い掛かってくる。中盤と終盤のオルタ前に2回出てくる全押し (OPEN)→R+G→R(正規譜面の場合)の逆ノコギリ譜面も厄介。ただし、最後のオルタゾーン手前まで繋がれば達成率は高い。
    • LV49 スイマーズ(7th/GUITAR) - 途中に流れてくる4連緑軸運指・複雑なオルタ(単色の間に2色が混ざっている)があり、個人差があるが49は詐欺。
    • LV49 チェリー(9th/GUITAR) - 曲のリズムが跳ねている上、そのリズムで運指を要求される。50台中盤クラスか。
    • LV49 メーデー(V5/GUITAR) - 全体的に複雑な同時押しが多い譜面。Bメロで一旦ノーツが減るものサビから削られるパターンが多い。40代後半・50代前半の方は注意。51〜。
    • LV50/51 アノヒノカゼ(V3/GUITAR/OPEN) - 下記のFLY HIGHと同様高速階段オルタが要求されてくる。どう見積もっても50台クラスはありえない。75はあっても違和感が無いほど。
    • LV50 RING(V3/BASS) - 序盤からいきなり、鋸運指や偶数切り替えなどが非常に厄介。ダウンピッカーにもオルタが厄介あるため要注意。
    • LV52 TIGER TOO(5th/GUITAR) - レベル52にして、前半から後半までかなりきつい高速運指(R×2→G→B×2、G→B×2→G→R×2、R×4→G、G×4→R→R×4→B、B×4→R etc...)があり、非常に繋がりにくく、BATTLEではERASER ENGINE同様強力な武器曲にもなり、実質60台クラスはある。
    • LV55/60 Endless cruising(V/GUITAR/OPEN) - ADV同様BPM178の高速3連弾きがメインで、こちらも酷い詐欺譜面であり、後半になると複雑な螺旋運指や高速2連オルタが非常に厄介。
    • LV56/58 SKY(V6/GUITAR/OPEN) - 途中から流れてくる、階段運指や2連滝が厄介で、クリアだけども、65〜70辺りはあっても違和感がないほど。ベースでも単色ながら、複雑な16分も3連引きが厄介。
    • LV56 777(9th/OPEN)  - 全押しが多い絡み運指や、BPM200の高速オルタが非常に厄介。こちらもADVと同様詐欺である。
    • LV56 GO-ON(V7/GUITAR/OPEN) - 序盤と中盤に出てくる4分→8分→16分→32分と加速していくオルタ地帯が明らかにレベル不相応。終盤に繰り返される16分オルタ5+1+1も地味に難所。クリアは若干詐欺程度だが、繋ぎではどうしようもないほどの詐欺。
    • LV57/58 ヒコーキ(V5/GUITAR/OPEN) - 50台は明らかに詐欺。全体的にダウン派泣かせな速さで、曲自体が裏拍、表拍の切り替えが激しいので、2連、3連、4連のオルタがきっちりできないとつい弾きすぎたりしてコンボを繋げることすら難しい。途中に混じる高速オルタは、R#1のように4連切り替えは無いものの、途中に何箇所か出てくる上に奇数が混じっていやらしい箇所もある。高速3連オルタ1回のあとに瞬時に速度の違うオルタに切り替えられる箇所は初見では銀ネクラスでも切るほど。ラストも終わったと見せかけて、接続難易度の高いオルタ譜面が少し来るので注意。弾きこなせればバトルで強力な武器曲になりえる。
    • LV59 ERASER ENGINE(3rd/GUITAR) -  LV50台と思えない複雑な2色運指や単色運指が要求されてくる。高速滝や2連運指(R+B→G、B×2→R+B、B→G×2)や3連運指 (B→G×3→B)、4連運指(R×4→R+G、R×4→R+B、G×4→B、G×4→R+G)など厄介であり、繋ぎでも80台にいくかも。CSではDM にも収録されてあり、初当時から(3rd時代)ベースパートはなかった。
    • LV60 誰?(7th/BASS[V3]) - 序盤では複雑な2色運指、前半及び中盤では2連指R+G→R+G+B及びR→R+G+B、中盤及び後半では複雑な3連滝、他ではR→Bという交差連弾などで、相当の詐欺曲で、クリアは66〜72くらい。
    • LV60 S.P.I.P.(9th/GUITAR) - 途中から流れてくる(2連・交差)軸運指が難所。個人差があるが、明らかに詐欺。後半になると、ERASER ENGINEのような4連運指もあるので、要注意。
    • LV60 モラトリアム(V2/OPEN) - 後半殺し。前半は運指が苦手でもこのレベル帯ではそれほど難しくはない譜面。しかし、後半からOPEN絡みの運指があり、終盤には単色→OPENの交差連弾がある。全体的にみると詐欺。初見殺しで有名な曲である。
    • LV61 P.P.R.(Long Version)(4th/GUITAR)  - レベル61にして、複雑な軸運指などが多く、間奏にMIDNIGHT SUN赤より速い単複色混じりの滝があり、後半に高速運指が繰り返し要求さえてくる(R×2→R+G×2→R+G+BorR+B、 B×2→G+B×2→R+G+BorR+B、G×4→R+G+B、R+B×2→R+G+B×2→R+B)。繋ぎ難易度が極めて高い。
    • LV62 COSMIC COWGIRL(3rd/OPEN[V4]) - 複雑な2色運指と、オープンが繰り返し流れてくる。クリアは65〜70程度。初当時は60であった。
    • LV62 JET WORLD(Long Version)(3rd/GUITAR) - 曲の一部がクオンタイズされてなく(初出時から)、リズムを狂わされる部分がある。後半に行くにつれて運指も複雑になるので、体感Lv60後半程度か。
    • LV62/64 SUNRISE STREET(11th/GUITAR/OPEN) - 運指を含めて、裏入りや24分高速オルタがいやらしい(16分で換算するとBPM195 13-12×2-8)。クリアだけでも70程度が妥当。
    • LV62/65 Not so Bad(V4/GUITAR/OPEN) - 後半から高速階段地帯と、超高速4連滝が襲い掛かってくる。初見要注意。バトルで得意な人にはADVと同様、かなり強力な武器曲になる。
    • LV62/63 Lover's High(ee'mall/GUITAR/OPEN) - 前半から後半かけてきつい運指があり、(G+R×5or3、R+B×5or3、G+B×5or3 etc...)クリアだけでも70台と考えられる。運指が得意なら、BATTLEで強力な武器曲になる。
    • LV63 ECLIPSE(2nd/GUITAR) - このLvにしてBPM132の16分軸運指オルタが流れてくるかなりの詐欺譜面。緑軸に全押しや二色が混じり、とても60台とは思えない難しさ。更に中盤にはR→RG→RGB→RG→R→RG→RGB→RG→RGBという上級者でさえ難しい運指まで流れてくる。クリア、接続難易度共に70台中盤〜後半クラスであり、レベル適正の青〜水ネクラスでのクリアは厳しい。
    • LV64 mint candy☆citrus drop(10th/OPEN) - ピッキング配置は赤Gとそれほど変わらないが、サビの部分が赤Gが4連になっているのに対しこちらでは2連になっている。赤OPENが苦手な人にとっては緑〜黄ネームクラスでも落とすほどのかなりの詐欺。
    • LV65/71 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE(V7/GUITAR/OPEN) - 中盤以降から高速滝が大量に降って来る上、進むごとに運指頻度も増える。OPENが苦手な場合は序盤の運指もややきつめ。
    • LV66 FLY HIGH(4th/GUITAR) - 後半から60台と思えない高速階段オルタが要求されてくる。4th時代はゲージ減少率が高かったため、閉店している人がかなり多かった。バトルでは正規譜面が強力な武器になる。SUPER RANDOMをかければなんとか妥当?
    • LV69/71 香港☆超特急Z(V2/GUITAR/OPEN) - 終盤からFLY HIGH EXTと似たような高速階段オルタが要求されてくる。個人差はあるが、明らかに詐欺。
    • LV69/70 凛として咲く花の如く(V5/GUITAR/OPEN)  - 要所に狭い3連階段または複雑な運指が絡む。おまけに最後のあたりに比較的長く、明らかにレベル不相応な2個切り替えオルタが出てくるため、仮にクリアできても達成率は低くなる。接続難度も当然ながら詐欺。なお、同曲のレーダーチャートは同レベル帯の曲に比べ広く、赤で埋まっている。
    • LV70/71 Deep Forest(V7/GUITAR/OPEN) - 速い階段3連があるほか、中盤に超高速オルタが降ってきて、油断していると一気にゲージが持って行かれる。繋ぎを考えてもかなりの詐欺。
    • LV70/71 OVER THE LIMIT(V6/GUITAR/OPEN) - 螺旋運指、2連滝や超高速3連滝などが要求されて来る。(16分換算でBPM225)。ADVと同様、個人差があるがこのレベルだと明らかに詐欺。繋ぎ難度は、更に難しくなっている。
    • LV70/71 Mannequin(V5/左からGUITAR /OPEN) - 前半では2+1または4+1の滝、後半では2つまたは4つ区切りの滝が繋ぎ難度とクリア難度を上げている。V6でレベル表記の微上昇があったが、まだ妥当とはいえない。さらにOPENの場合後半の滝で全押し×2→OPEN×2→全押し×2があったり後半のオルタゾーンを超えた先も単純ではないので、GUITARとの難度差は明らかに1より高く、その点もV7でも改善されていない。GUITAR譜面の感覚でOPENをやるのは危険。
    • LV72/78 Excavation Damage(V7/GUITAR/OPEN) - 前半の密度が低い分難易度が抑えられているのだろうが、終盤の高速軸運指、階段運指を要求するオルタ地帯が凶悪で、クリアも左右しかねない物量がある。人によってはS乱で崩すこともできなくはないが、はずれると目も当てられない。80台レベル。
    • LV73/72/75 photon(V7/GUITAR/BASS/OPEN) - 複数色絡みの運指オルタが早めのBPMで流れてくる難譜面。Limitless Possibilityと同系統の譜面だが、これより簡単だとは考えにくい。
    • LV73/75 Spellbound(V2/GUITAR/OPEN) - R軸の全押し絡みの3連、4連が非常に難しく、更に中盤には16分と24分が混ざる接続困難なオルタも。後半にも短めながら高速3連があり、このレベルにしてはかなり厳しい譜面。クリアや接続難易度を考えると、80台中盤程度の難易度が付けられていてもなんら不思議ではない。
    • LV75 Brazilian Anthem(6th/GUITAR) - レベルのわりに、ネックが非常に厳しい。タイピ系の運指が絡み非常に繋がりにくくなっている。フルダウンでは早めの高速軸が混ざっており、特に、鋸軸指や2連指が難所。下手すると、銀ネームくらいの人でもA以上を取れないことがある。
    • LV75 FORCE Interval Build(V5/BASS) - 初出時はLv73だったが、V6で今のレベルに格上げされた。序盤から二色運指、中盤以降も偶数奇数が入り混じった16分オルタがほぼ休みなく流れてくる難譜面。クリア難易度は赤Oと大差無く(逆にLVが3高い赤Oより難しいと感じる場合も)、接続難易度や達成率の出しにくさでは赤Oをも上回る。多少個人差はあるが、LV80前後の譜面と考えた方がよい。
    • LV75/76 Blue Planet(V7/GUITAR/OPEN) - 前半に24分の高速滝が流れてくる。油断しているとゲージがあっという間に無くなる。延々と続く運指も早いためダウンでは厳しくレーダーチャートも全項目がほぼ最大。単色運指の適応力にもよるが、クリア難易度では80前後はあると考えた方がよい。
    • LV80/82 Two Hurt(V7/GUITAR/OPEN) - BPM138での16分運指や裏入りの12分オルタなどでゲージを削られる。同程度の譜面として恐怖の右脳改革が上げられるがあちらは2連オルタ、こちらは運指オルタなので最低でも同程度(Lv90前後)の難易度と考えた方が良い。
    • LV88 MODEL DD9(V7/BASS) - ほぼ終始運指オルタ譜面だが、近レベルのWalnuts(赤B)やWhite tornado(赤B)よりもBPMが速く運指はほぼ同等。赤G,Oと違い高速オルタはないが、逆に回復地帯と言える箇所が少ないので、クリア難易度では赤G,Oより難しいと感じる人がいるほど。90台中盤は確実にあるので要注意。
    • LV96/97 Driven Shooter(V6/GUITAR/OPEN) - 中盤にover thereをも上回る超高速オルタ地帯がある。難所はそこだけだが、その部分が異常な程速く、またかなり長い上に3連区切りで運指が変わるという凶悪さ。そこで力尽きて閉店する人もかなり多く、瞬間難易度は99あっても足りない位。LV99 DAY DREAM(GUITAR・OPEN)とLV99 Rock to infinity(GUITAR)と肩を並べる最凶譜面(余談だが、滝前の2連といくつかの3連は16分3連 =実質BPM262.5の16分)。V7が稼動するまでに接続者が現れなかった点からもその凶悪さが伺える。
  • 逆詐称
    • LV40 My SunShine(V7/GUITAR) - レベルの割にオルタが必要ない。フルダウン派にとっては有利な譜面。クリア、繋ぎとともに30台後半クラス。
    • LV41 気まぐれロマンティック(V7/GUITAR) - レベルの割にオルタが必要ない。My SunShine(赤G)と同様、クリア、繋ぎとともに30台後半クラス。
    • LV42 Tears of happiness(V5/OPEN) - 『Terpsichore』の同パートを簡略化したような譜面で、全体的に簡単。30代前半レベル。
    • LV43 OVER THE LIMIT!(V6/BASS) - 殆ど2ネック同時ではあるが、8分以上の速度のピックが無い上に、ネック切り替わりも然程複雑ではないのでクリア難度はLv30前半クラス。稼ぎ曲になる。
    • LV46/48 DEADMAN'S BED(V4/GUITAR/OPEN)  - クリアはやや逆詐欺、繋ぎは妥当。イントロとアウトロは単色ノーツ主体。サビ前半ではCARNIVAL DAY(黄B)の速さを緩くしたような16分×3連で、ダウンでも割と繋ぎやすい。サビ後半では8分の2つ押しの運指が流れてくる。
    • LV49 WILL(V7/GUITAR) - レベルの割にオルタが必要ない。クリアは逆詐欺。繋ぎ難度は妥当。
    • LV57/58 遠雷〜遠くにある明かり〜(V4/GUITAR/OPEN) - 黄譜面を少し難しくしただけで表記難度の難しさを感じない。実難易度は黄譜面と大差がなく40後半程。オルタが苦手な人の場合、個人差が出ることも。
    • LV58/60 invitation(V4/GUITAR/OPEN) - 運指曲。2色がメインだが、レベル表記ほど難しいことはない。実質50前半くらいか。
    • LV59 in control(V5/GUITAR) - 譜面構成が黄Gと比べると序盤の3連と黄Gにある階段を除けばほぼ同じなので稼ぐならこっちがオススメ。レベルも50前後が妥当か。
    • LV61/62 WILD CREATURES(V7/GUITAR/OPEN) - 前半とラストのオルタが難所だが、レベルの割に難しくない。50台レベル。
    • LV62 Mister magic(6th/GUITAR) - 後半になると軸運指は多いが、ダウンでも間に合うほどの速度で、タイミングが取れる人にとってはかなりの稼ぎである。
    • LV62 カナリヤ:GFdm-MIX(11th/GUITAR) - クリアは逆詐欺、繋ぎでは序盤の16分階段と中盤の連続する16分2+1連が難所。
    • LV62/64 FEEL the BREEZE(V4/GUITAR/OPEN) - やや速い8分が中心の運指譜面。オルタは全く必要なく、また休憩も多い為、クリア、接続共に逆詐欺。
    • LV62/65 Stairway Generation(V7/GUITAR/OPEN) - 最初のオルタが難所だが、癖のある譜面でもない。GUITARは50代後半、OPENは60前半。人によっては、もっと簡単に感じるかも。
    • LV64 魔法のタルト(V2/GUITAR) - 1〜2色の8分運指が中心。だいたい同じパターンで来るため安定力が問われる。全体的に表記難度ぐらいの難しさはなく、50台中盤ぐらいが妥当か。運指が得意であれば稼ぎ。スパランをかけるとより繋がりやすくなるが、中盤に1回だけ出てくる3連が難所。
    • LV65/66 君を守って 君を愛して(V7/GUITAR/OPEN) - 所々に入る3連オルタも素直な形な上にBPMも決して速いわけではなく、詐欺曲が多いV7の中でも数少ない稼ぎ曲。レーダーチャートも小さく50台レベル。
    • LV66/68 HELLO YOU(V2/GUITAR/OPEN) - Aメロ・サビは2色がメインだが、Bメロになると、同時押しゾーン(3連・2連)はあるが、クリアを見てもいずれにしても簡単である。
    • LV66 KING G(2nd/GUITAR[V3]) - 100BPMでの16分運指、終盤に単純な24分オルタという構成がBASICから変わらない。BASICができるなら問題なくクリアできる。余談だが初出時(2nd)は赤譜面は無く、V3で追加された。
    • LV67 KAISER PHOENIX(V7/BASS) - 前半は8分運指のみで、後半は3連中心のオルタ地帯があるものの長い滝はなく、切り替えもほとんどないためあからさまな逆詐欺。Lv50台が妥当か。
    • LV71 plastic imitations(6th/GUITAR) - 最初にやや長めの8分運指があるが、全体的な密度は低く、ダウンでも十分に処理可能。レベル的には60台前半程度が妥当か。ただ、正規はクセの強い形が多いので、苦手ならばRAN〜HRA等で崩すとやや簡単になるかもしれない。
    • LV65/72 GET READY(9th/GUITAR/OPEN) - 全体的に2色(OPEN)の8分運指が中心で、このレベルにしてはかなり楽。最後に16分5連運指が4回あり、ノーツ数も195と少ない為ラス殺しになってしまう場合もあるが、そこまで繋げば9割程度の達成率は十分可能。GUITAR譜面とOPEN譜面の難易度差が7と大きいが、実際には数字ほどの難易度差は無いので、基本的にはOPEN譜面推奨。
    • LV70/72 Venus(V3/GUITAR/OPEN) - やや速いBPMでの8分運指譜面。後半に12分の3連オルタがあり、それがやや切り所になっている。それでも70台らしい難所は無く、クリア、接続共に逆詐欺。
    • LV72 CLASSIC PARTY(3rd/GUITAR) - 表記難易度ほどの難しさを感じない。接続難易度で考えると65〜68ぐらいが妥当か。稼ぎの定番曲の1つであり、運指が得意ならフルコンに苦労はしない。また、SRAを掛けるとより楽になる場合が多い。ちなみに、6th以前の難易度はクラパ2(現86)や3(現97)よりも高かった。
    • LV72/75 Desert rain(V2/左からGUITER/OPEN) - 前半は軸運指、後半は階段の構成。16分が無く蛹、GLIDE同様運指が得意な人にとっての稼ぎ曲。
    • LV73 Immortal Bind(V4/OPEN) - 頻出する5(3)連がOPEN4(2)+1という構成になっているため難度が1だけ高いギター譜面と比べかなり楽。黄O譜面と比べてもあまり変化は無いため実質60台程度。ただし終始オルタ必須なため体力は必要。
    • LV73/75 Tail Spin(11th/GUITAR/OPEN) - 最後に単色バラバラの3連、4連、8分螺旋運指といった難所があるが、そこまでは到底70台とは思えないほど簡単。難所まで繋げば9割程度の達成率も容易。ただ、2色や全押し(またはOPEN)が多いので、慣れるまではやや個人差があるかもしれない。クリアは逆詐欺、繋ぎは妥当。
    • LV74/79 月光蝶(9th/GUITAR/OPEN) - 軸運指がメインだが、譜面的難度もADV G/Oと大差がなく、個人差も感じられるが、ダウンで刻める人たちにってはかなりの稼ぎ曲である。
    • LV75/76 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(8th/GUITAR/OPEN) - 8分運指あり、16分4連ありとAgnus Deiと作曲者が同じせいか同曲と譜面が似ていてBPMも低い分クリアは逆詐欺。
    • LV75/77 Agnus Dei(10th/GUITAR /OPEN) - 緑よりも運指が複雑になり、16分も4または6刻みになっている。運指が得意、または8分をダウンで弾く場合表記BPMの速さについていけるなら稼ぎ。若干個人差はあるが、レベルでも逆詐欺で70前後(初出時の難度がこれであった)。
    • LV76/80 going up(V/GUITAR/OPEN) - 全体の大部分が8分運指で占められている為、クリア難易度は逆詐欺。後半の12分からの16分オルタが奇数切り替えも含まれており、接続難易度はやや簡単〜妥当。しかし、そこまで繋げば94〜95%程度の達成率は出る。
    • LV77/78 蛹(7th/左からGUITER/OPEN) - LV76 蛹(7th/BASS-ADV)と比べると、序盤に何も無く、終盤がやや複雑。いずれにせよ表記レベルより簡単であることには変わり無い。
    • LV77/80 ZENITH(V3/GUITAR/OPEN) - BPMは190と速めだが、8分は休憩地帯が多くダウンで弾ききるのもそれほど難しくはない上に、オルタが必要な16分も12分も偶数切り替えのみで運指がそこそこ難しいだけ。全体的にはLV70台前半程度が妥当か。
    • LV78 CaptivAte〜裁き〜(V2/OPEN) - 赤G(LV72)の一部をOPENノーツに差し替えただけのような譜面だが、これといってOPENノーツがいやらしい絡み方をしているわけでもない。赤Gが妥当だとするとこちらはLV73〜75ぐらいか。人によっては、赤Gよりもこちらのほうが簡単に感じるかも。
    • LV78 Purple storm(V3/BASS) - BPM120の単色16分運指が中心。平たく言えば、赤G,Oの序盤〜中盤を簡単にしたような譜面。長い滝も無く、ある程度体力があればフルダウンでも処理可能。SRAを掛けるとより簡単になる場合が多い。
    • LV81/82 極東史記(V4/GUITAR/OPEN) - 80台にもかかわらず、やや速いBPMの8分のみで構成されている譜面。ダウンでも十分処理可能な速度であり、且つ休憩地帯も多い。実質60台後半程度が妥当なかなりの逆詐欺曲であり、水〜銀ネ位の人にとっては定番の稼ぎ曲。Lvが7〜8低い赤Bの方が難しいと思われる。
    • LV84 MODEL DD4(9th/BASS) -最後に少し切りどころがあるが、前半〜中盤までは単純な2連、3連、5連がほとんどで、80台らしい難所は全くない。多少リズムが掴みにくいので慣れるまではレベル相応に感じることもあるが、慣れてしまえばかなりの稼ぎ曲になる。LV70台前半〜中盤程度。
    • LV89/81/90 Chronos(V6/GUITAR/BASS/OPEN) - 赤ネーム程度ならスキル対象に入れておきたい稼ぎ曲。ギターはレベル89としては特に難所もなく、繋ぎやすい。オープンもそんなに変わらない。ベースはHRAかSRAオプションをかけるとなお簡単になるケースあり。
    • LV89/92 HEAVEN'S COCKTAIL(V/GUITAR/OPEN) - 2色が中心の運指オルタ曲。やや難しい形の運指も多いが、BPMはそれほど速くない上、長い滝は中盤に一回あるのみ。クリア、接続難易度共にこのレベルにしては簡単で、クリア難易度は80台中盤レベル。SRAで基本簡単になる。
    • LV92 RIGHT ON TIME(4th/GUITAR) - 昔から存在する有名な逆詐欺曲。16分2連、3連、5連運指がほとんどだが、BPMが遅いこともあり90台にしてはクリア、繋ぎともに楽。SRAを掛けるとより簡単になる場合が多い。
    • LV93 MODEL DD5(10th/OPEN) - Purple stormなどに見られるオルタのうち1つがOPEN、という譜面が採用されているが、こちらはむしろ指を変えるためのタイミングとして使えるため、忙しい運指が要求されるGUITAR譜面(Lv.91)よりやりやすくなっている。なお、V2以前はLv.90(対してGUITAR譜面はLv.93)だった。
    • LV95/97 White tornado(V/GUITAR/OPEN) - 2色運指や24分高速4連、更に中盤には24分2連切り替えの滝がある。しかし、BPMは133とそれほど速くなく、運指もこのレベルにしては簡単な為、クリア、接続共にレベル程の難しさはない。Lv90前後が妥当か。
    • LV96/97 ミラージュ・レジデンス(V3/GUITAR/OPEN) - 長めの運指オルタが数回あるが、全て単色運指なのでレベル程の難しさはない。クリア、接続難易度共に80台後半クラスの稼ぎ曲。
    • LV96/97 鬼姫(11th/GUITAR/OPEN) - 16分の5連、9連の難しい運指が2か所あるが、8分運指が大部分を占めており、クリア難易度は実質80台中盤程度。赤Oの方がレベルは上だが、OPENノーツが運指の休みどころになる上に見切る際の目安になるため、赤Gよりも易しいと感じる人も多い。

Lv99特別枠

  • LV99 DAY DREAM(4th/GUITAR・V4/OPEN)  - DAY DREAMは泉氏の即興ギターソロをそのまま譜面化してしまった、ドラム同様4th当時はもちろん、V8現在も史上最強の呼び声高い楽曲。ことEXTのOPEN譜面は、その中でもとくに凶悪。本来ライトハンド奏法も入るためにピッキングは大体2ノート/1回になるのだが、ゲーム上の都合で1ノート/1回になってしまうため、超絶な速さのピッキングが必要となってしまう(緑・黄でもおおむね同じことがいえる)。こちらもDMと同じくLV99でも足りないほどの難しさである。DMではV3以降接続が頻繁に確認されるようになったが、GFでもとうとう赤G接続者が公式ランキング上で確認された。
  • LV99 MODEL DD6(11th/BASS)  - 総ノーツ数792でベース譜面初のLV99。最初から最後まで16分連打が続き、中盤には長い単色運指で殺しにかかる。難所以外も2連と同時押しが多く混じり、譜面の見切り力が要求される。一方で地力さえあれば回復箇所も多いので、個人差はあるが99の中ではクリアしやすい部類と思われる。
  • LV99 Rock to Infinity(V5/GUITAR) - 総ノーツ数は780。最初から最後まで体力+軸運指の対応が必要な譜面。複雑なノコギリ系の全体難譜面で全押しも非常に多く絡み裏のタイミングで指を押す形が多くそのうえ中盤には長い発狂地帯までもがあり、クリア難易度に至っては炎ネーム前半でもクリアが安定しないことも…クリア難易度においては後述のLV99 DAY DREAM(GUITAR・OPEN)とLV96/97 Driven Shooter(GUITAR・OPEN)の二譜面と並んでギタフリ最凶譜面との呼び声が高い。
  • LV99 Rock to Infinity(V5/BASS) -  総ノーツ数は771。一回目のサビ〜二回目のサビまでずっとタイピ赤G系の運指が続き、左右から流れるような癖が付きやすい譜面。特に二回目のサビ前の発狂の運指滝は全押し、ノコギリなどが容赦なく混ざりまくり鬼畜。サビからサビ終了前までは二色、全押しが混じった二連が続いてラストにまたタイピ赤G系の長い運指滝がある。
  • LV99 Rock to Infinity(V5/OPEN) -  赤Gの一部がOPENになっているようなものではなく完全に別物譜面。赤Gとは方向性が違い発狂地帯が各所にあり、赤Gとは対象的に一気にゲージが削られていく譜面。特に最後の運指滝は全押し・OPENが大量に混ざりDynamis赤O譜面のラストの運指滝よりもきつい運指が控えている。
  • LV99 A.DOGMA(V5/GUITER&OPEN) - ドラムとは対象的に、後半になるにつれ尻上がりになっていていく譜面。序盤〜サビ前まで単色と二色運指のオルタが続き、サビ前〜ラストまでタイピ赤G、O系のノコギリ譜面が続く。サビ前〜ラストにかけてのノコギリ運指が特に複雑で難所。後半の発狂地帯が長いためクリア難易度はかなり高い。

Last-modified: 2013-01-06 (日) 18:15:38
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