SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK
beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS 対象新規弾開催中!! (2018/06/15 10:00 〜 2018/07/02 10:00)

全譜面

  • 個人差
    • TWO-TORIAL
      • 全譜面で「Listen!」→「Go!!」と同時に譜面停止→発進が何度も発生する。Go!!のタイミングを理解しておくのが吉だが、僅か1拍後に操作が始まるため発進時が最もミスが出やすい。
      • NOVICE譜面も同様に1拍後に操作することになるため初心者は特に注意。
  • びいすと!
    • BS未経験者注意!「両手を使って長押ししたら・・・その次のが押せないねwwwww」の部分はBS側の「2つのロングノートを両手で1つずつ取ってしまうと、その2つをキープした状態で上部に来る次のストリームノートを取れなくなってしまう」という場面が「2ボタンを両手で取るとその後のアナログデバイスが取れない」という形で再現されている。
      同様の場面は先に移植されていたjubeatにも登場している(下辺2枚+上辺での順番押し)ため、対策という面では両機種で相互鍛錬が可能。
  • 詐称
    • 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
      • 初見注意!! BPM 30-999、推移が65→30まで減速→500→960まで加速→999→55→30まで減速という両極端の凶悪なソフランが待ち受けている。ソフランの感覚を掴むためにも、慣れない内は1・2段階下の難易度の譜面を選び、ハイスピをBPM 999に合わせてプレイするのがオススメ。初見は難易度が表記よりもLv1プラスされている心構えで挑むべき。

NOVICE

  • 詐称
    • Lv7 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
      • 危険!!! 後半のBPM 999地帯が最大の難所となるHi-SPEED最小倍率の0.5に合わせても最後はBPM 500相当の速さでのスクロールになってしまうため、まず、この速さに付いていけるかどうかが重要となる。ある程度Hi-SPEEDを使いだした頃に挑むのが無難だが、ある程度上のレベルに慣れている人でもEXCESSIVE RATEの設定は非常に危険。実質Lv8上位。
      • 500未満のハイスピード設定をしている人は特に要注意。ハイスピ耐性が無い場合は放置することも考えた方がいい。
      • クリアレートは2018/06/21時点で45.1%と[NOVICE]譜面として初めて半分を切り、[NOVICE]譜面歴代ワースト1になってしまった
  • Lv7 Xéroa
    • 付点8分の縦連やBTとFXの混ざった鍵盤、左右振りの大きいアナログ操作などを超高速なテンポに合わせて行わなければならない譜面で全体難。
    • 問題は2度目のブレイク後、ラスト30秒ほどの部分。鍵盤では4分のBT同時押しに加えロングFXが絡み、アナログでは非常に速い切り返しが求められる。この部分はもはやNOVICEの域を脱しており、ラス殺し。
    • BPM 301である都合上、CHAIN数は780とやや多い程度。しかし、Lv7の表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最上位クラスで低く見積もってもLv8上位程度。
  • Lv8 I
    • 危険!!「Lachryma《Re:Queen’M》」以来となるLv8のNOVICE譜面。BPM 225の超高速とアナログ複合、暗転演出後からのアナログ操作が主な難所。
    • 特に厳しいのは暗転演出後からの両アナログ地帯。切り換えしの配置が大小様々な形になっており見切りづらく、1度外れると復帰が困難。Ω Dimentionにおける解禁狙いでも危険地帯となる。
    • その後もラストまでVOL-L/VOL-Rの忙しい操作切り換えにBTやFXロングを絡めた配置が続く。EFFECTIVE RATEにおいてはここが踏ん張りどころ。
    • NOVICE譜面らしい緩やかな配置はほとんど無く、表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最難関クラス。Lv8〜10のADVANCED譜面に慣れているくらいの実力が無いと厳しい。アナログ寄りの譜面なので個人差は大きいが、低く見てもLv9相当。
  • 逆詐称
  • Lv4 ビビットストリーム
    • BTは難易度相応の配置だが、FXロングとつまみがLv2〜3でも通ずるくらいの低密度。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv10 TRICKL4SH 220
      • 危険!! 序盤からデバイス放置、8分の切り返しなど高度な技術を要求される。CHAIN数も1400を超えるLv10としてはトップクラスの物量譜面であり、大きなミスは許されない。幸いにして鍵盤は8分主体なので何とか食らいつくことはできる。Lv11程度。
  • Lv10 BEAST BASS BOMB
    • アナログデバイス超特化譜面。8分の連続直角が多く、機敏に反応できないとミスを連発してしまう。2本のツマミを片側に寄せ、右→左と交互に操作させるような配置もあり、Lv12のアナログデバイス主体曲に引けをとらない忙しさ。
    • 片手処理も地味に両FXを取らせるいやらしい配置になっているため注意。
  • Lv11 Dharma (第2回瞬光Aコース3曲目)
    • 序盤から16分主体の鍵盤がBTとFXを頻繁に入れ替えながら流れてくる。中盤は左右振りの大きいデバイス地帯を経て、直角と鍵盤との片手処理地帯となる。Lv11にしては強烈な忙しさで、適正付近ではゲージを一気に削られる可能性がある。片手処理地帯は終盤まで続き、ラストは序盤と同じように高密度の鍵盤が降ってくるため体力切れに注意。3連続直角によるラス殺しもあるため、全体的に見るとLv12中位程度の譜面。
  • Lv11 POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat
    • ドーパミンゾーンと量子の海のリントヴルムゾーンでゲージを削られやすく、局所難・ラス殺し。 原曲ADVANCEDの過半数がLv12(I'm so HappyはLv9、True BlueはLv11)であることとクリアレートが40%台であることを踏まえるとLv12相当。
  • Lv11 JUGGLE
    • 曲全体にわたって16分のハネリズムが主体の鍵盤が散りばめられている上に、ロングが執拗に絡む地帯もあるため難易度が高め。アナログデバイスは細かく動くラインを正確に取らないと事故につながる可能性があり、気が抜けない。片手処理や外にはみ出る動きもある。
    • 回復地帯も一部あるものの、ゲージの伸びがかなり鈍いためLv12が妥当。
  • Lv11 Royal Action
    • 鍵盤寄りの総合力譜面。下手なLv12よりも鍵盤密度が高く、16分階段やトリル、ロングとの複合が当たり前のように登場する。このレベル帯に挑戦し始める段階では意味が分からないまま曲が終わり得る。Lv12中位程度。
  • Lv12 ドリームエンド・サバイバー (第5回天極1曲目)
    • 危険!! 全体難。BTとFXの入れ替えが激しい片手処理に加えて、ラストのダブルレーザーはやや認識難を伴う。CHAINが1500を超える物量譜面であり、ゲージが非常に重いため、少しのミスでも命取りになる。
    • Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度で適正者は注意。
  • Lv12 準備運動
    • 超危険!!! 開幕の16分トリル・16分階段のラッシュをはじめとして、最後までほぼ途切れることなく鍵盤が流れてくる物量譜面。昨今のLv12では規格外の片手12分トリルやダブルレーザー処理も見られるなど、適正者殺しの要素が満載。
    • 譜面密度や内容から見てLv13中位程度の詐称譜面。
  • Lv12 PUPA
    • 全体難。鍵盤ラッシュや片手などが多く盛り込まれており、苦手要素があると苦戦を強いられる。
    • 何より厳しいのがBPM変化であり、低速になるタイミングをつかめないとあっという間にゲージが空になる。譜面が難しい上にCHAIN数の関係でゲージが重いため、適正では復活が困難になることもあるだろう。曲を聴き込んだり、何度も挑戦したりして対策が必要。
  • Lv12 FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat
    • メドレーの性質上、それぞれの曲の譜面を集めた内容になっているため、最後のveRtrageSの難所における最後のダブルレーザー地帯が全てにも関わらず、難易度表記がveRtrageSより1つ下になっているため、詐称色が強くなっている。苦手だとveRtrageSと遜色ないADVANCED最強候補となりうる。
  • 逆詐称
  • Lv12 OPEN MY GATE
    • 真ん中から始まる直角に気をつければいいくらいで難所が全くと言っていいほどない。アナログデバイス単独の処理が多く、また、鍵盤の量も非常に少ないため、クリアだけならばLv11程度。
    • Ω Dimensionで解禁する場合はBLASTIVE RATEの減りが大きい(EXCESSIVE RATEと同量)ため注意を要する。
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv11 インビジブル
      • 左右振りの大きなツマミと100回を超える直角が印象的な曲。直角を回してすぐにあるノーツに反応できる着地力がないとポロポロとミスを連発してしまいTRACK CRASHしかねない。
  • Lv11 starmine (nora2r Remix)
    • 中盤にかけて素早い処理や曲線デバイスが出現してくる。チップやロングなどを含めても全体的にはリズム難かつアナログデバイスに特徴がある構成。
  • Lv12 びいすと!
    • 中盤と終盤に「両方のアナログデバイスを交互に同じ方向に回し続ける」という場面があり、ここでゲージがゲシュタルト崩壊を起こす可能性がある。
    • 「両手を使って長押ししたらその次のが押せないね」の部分は(元ネタ同様)要出張の配置となっているので事前に備えておきたい。
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv13 ULTiMATE INFLATiON
      • 実質のBPMがおよそ225という高速曲。道中はLv13適正〜中上位程度の譜面が続く。
      • 後半のBC縦連が難所で、ここでリズムを外すと復帰は困難。BLASTIVE RATEやEXCESSIVE RATEでの挑戦時は要注意。
  • 個人差
    • Lv10 ワールズエンド・ダンスホール
      • 終盤の直角処理で回転が連発する為、戸惑う可能性も。版権曲である故に曲を知っていても初見では警戒したいところ。
  • Lv11 Cy-Bird
    • 前半のFXロング+BTチップの連打が解禁段階・EXCESSIVE RATEでは脅威になる。似た譜面のEngraved Markが苦手な人は注意。
    • 最後にアナログデバイスが赤青1回ずつ出てくるため、初見注意。
  • Lv11 Chocolate Planet (第5回瞬光3曲目)
    • 適度に現れるBTロングの配置が嫌らしい。全体のCHAIN数も1200を上回っている為、物量の面でも注意したいところ。クリアレートは70%台とやや低めである
  • Lv12 Rebuilding of Paradise Lost
    • 全難易度で言えることだが、BPM 280に加速してからが勝負。適正段階では、加速後もついていけるように予め控えめなハイスピード設定にするのがおすすめ。
    • 加速前はLv12としては並の内容なので、しっかりとゲージを稼いでおきたい。
    • 加速後は8分鍵盤処理が少しある程度だが、それでもかなりの速さのため注意。
  • Lv12 Gorgetech
    • 鍵盤・ツマミ・片手処理など全ての要素を詰め込んだ譜面。EXHやMXMと同様に技術を求められる構成になっている。中盤は8分の折り返しを両方のツマミで行うため、画面が非常に混みあって認識難。左右振りの大きなツマミは終盤にも登場するためラス殺し気味である。
    • Lv12の中では難度が高く、ツマミが苦手な人にはLv13相当に感じられるかもしれない。
  • Lv13 Khionos TiARA
    • 鍵盤・アナログ複合寄りの総合力譜面。序盤と中盤にある鍵盤・アナログの忙しい操作切り換え、終盤手前から増えてくる片手処理やツマミ放置中に難しめの鍵盤が降ってくる配置が難所。
    • BPM 200の速さであり、総合的にLv13上位の内容。鍵盤が苦手だと詐称気味
  • Lv13 Evans
    • 同日に配信された同Lvと比べるとテクニカル面では一歩上に位置するものと思われる。序盤ではアナログデバイスを操作しつつFXロング+BTチップの処理、終盤は両レーザーとBTやFXが絡んでくるため、一筋縄でいかないが、上位譜面への足掛かりとしては非常に優秀かもしれない。道中でも同時混ざりのBT乱打や1箇所だけだがFXチップ乱打も配置されているので初見は注意したいところ。
  • Lv13 CHERNOBOG
    • 16分5連またはそれ以上のBT/FX乱打に目が行きがちだが直角処理も非常に多く存在する。終盤には直角ラッシュ後にダブルレーザー放置でBT乱打とFXロングが控えているのでハードゲージでは気が抜けないラストとなる

EXHAUST

  • 詐称
    • Lv13 デュアルメモリ (第2回天極Aコース2曲目)
      • 危険!! 全体的にMXM譜面を簡略化させたような譜面であり、開幕から16分トリル、8分直角などが襲い掛かってくる。また、頻繁にレーザーを放置させて鍵盤を処理する配置が登場し、適正者には厳しい配置となる。デバイス操作も簡単とは言えず、むしろ認識難。15下位レベルの核地雷。
  • 逆詐称
    • Lv10 Alice Maestera (第4回瞬光Aコース1曲目)
      • 鍵盤の密度が薄く、デバイスも基本的な操作が多いためLv10入門〜下位程度に収まる内容。前作まで逆詐称評価を受けていたセンチメント再教育といったEXHAUST入門曲とさほど変わらない難しさ。
      • ラストの直角地帯はやや注意を要するが、最初を外さなければクリアに大きく影響はない。
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv12 Two of Us
      • 中盤にある片方のツマミ放置+ロングFXを取らせる部分とラストのダブルレーザーが難所。片手処理配置も多いが、わずか640とCHAIN数がかなり少ないため、ゲージの維持は比較的楽。EXCESSIVE RATEでは上記の難所に注意。
  • Lv13 永遠に幸せになる方法、見つけました。
    • HH初のデバイス主体の曲である。デバイス単体よりも直角とBTを交互に取らせたり、16分トリルを多く盛り込んだりと片手処理が目立つ譜面。
    • 作曲者・エフェクター共に同じであるこちら、幸福安心委員会です。のADV譜面より楽に感じるかもしれない。
    • CHAIN数も950ほどしかなく、ゲージの維持は比較的しやすい。
  • Lv13 bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix]
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv12 裏表ラバーズ
      • 16分主体の鍵盤譜面。ほぼ歌詞に沿って鍵盤が配置されてはいるが、慣れないうちは密度に圧倒される。デバイス放置をしながらの鍵盤処理や直角・曲線といったデバイス絡みもあるため、クリア難易度は従来のLv12に比べるとやや高め。
      • ボカロを代表する人気曲であるが、選曲の際は注意のこと。
  • Lv13 Fly far bounce
    • 鍵盤を中心とした譜面構成で中盤までは適正〜やや易しめの譜面が続く。
    • 後半からは密度が上がり、Lv14程度の処理が求められる。鍵盤耐性がないとここで大きくペースを崩されてしまう。終盤にはダブルレーザー処理気味のデバイス処理もある。
    • ラストはロングBT+ロングFX+ツマミで大きな回復が見込めるため、ミスを出さないようにしたいところ。また曲が終わったと見せかけて最後に6ノーツ流れてくるため初見時は注意。

Last-modified: 2018-06-23 (土) 01:56:26
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