SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

全譜面

  • 詐称
    • 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
      • 初見注意!! BPM 30-999、推移が65→30まで減速→500→960まで加速→999→55→30まで減速という両極端の凶悪なソフランが待ち受けている。ソフランの感覚を掴むためにも、慣れない内は1・2段階下の難易度の譜面を選び、ハイスピをBPM 999に合わせてプレイするのがオススメ。初見は難易度が表記よりもLv1プラスされている心構えで挑むべき。

NOVICE

  • 詐称
    • Lv7 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
      • 初見注意!!! 後半のBPM 999地帯が最大の難所となるHi-SPEED最小倍率の0.5に合わせても最後はBPM 500相当の速さでのスクロールになってしまうため、まず、この速さに付いていけるかどうかが重要となる。ある程度Hi-SPEEDを使いだした頃に挑むのが無難だが、ある程度上のレベルに慣れている人でもEXCESSIVE RATEの設定は非常に危険。実質Lv8上位。
      • 500未満のハイスピード設定をしている人は特に要注意。ハイスピ耐性が無い場合は放置することも考えよう。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv10 TRICKL4SH 220
      • 危険!! 序盤からデバイス放置、8分の切り返しなど高度な技術を要求される。CHAIN数も1400を超えるLv10としてはトップクラスの物量譜面であり、大きなミスは許されない。幸いにして鍵盤は8分主体なので何とか食らいつくことはできるか。Lv11程度。
  • Lv10 Narcissus At Oasis (Freezer Remix)
  • Lv10 BEAST BASS BOMB
    • アナログデバイス超特化譜面。8分の連続直角が多く、機敏に反応できないとミスを連発してしまう。2本のツマミを片側に寄せ、右→左と交互に操作させるような配置もあり、Lv12のアナログデバイス主体曲に引けをとらない忙しさ。
    • 片手処理も地味に両FXを取らせるいやらしい配置になっているため注意。
  • Lv11 Dharma(第2回瞬光Aコース3曲目)
    • 序盤から16分主体の鍵盤がBTとFXを頻繁に入れ替えながら流れてくる。中盤は左右振りの大きいデバイス地帯を経て、直角と鍵盤との片手処理地帯となる。Lv11にしては強烈な忙しさで、適正付近ではゲージを一気に削られる可能性がある。片手処理地帯は終盤まで続き、ラストは序盤と同じように高密度の鍵盤が降ってくるため体力切れに注意。3連続直角によるラス殺しもあるため、全体的に見るとLv12中位程度の譜面。
  • Lv11 JUGGLE
    • 曲全体にわたって16分のハネリズムが主体の鍵盤が散りばめられている上に、ロングが執拗に絡む地帯もあるため難易度が高め。アナログデバイスは細かく動くラインを正確に取らないと事故につながる可能性があり、気が抜けない。片手処理や外にはみ出る動きもある。
    • 回復地帯も一部あるものの、ゲージの伸びがかなり鈍いためLv12が妥当。
  • Lv11 SACRIFICE feat.ayame
  • Lv12 ドリームエンド・サバイバー
    • 危険!! 全体難。BTとFXの入れ替えが激しい片手処理に加えて、ラストのダブルレーザーはやや認識難を伴う。CHAINが1500を超える物量譜面であり、ゲージが非常に重いため、少しのミスでも命取りになる。
    • Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度で適正者は注意。
  • Lv12 準備運動
    • 超危険!!! 開幕の16分トリル・16分階段のラッシュをはじめとして、最後までほぼ途切れることなく鍵盤が流れてくる物量譜面。昨今のLv12では規格外の片手12分トリルやダブルレーザー処理も見られるなど、適正者殺しの要素が満載。
    • 譜面密度や内容から見てLv13中位程度の詐称譜面。
  • Lv12 PUPA
    • 全体難。鍵盤ラッシュや片手などが多く盛り込まれており、苦手要素があると苦戦を強いられる。
    • 何より厳しいのがBPM変化であり、低速になるタイミングをつかめないとあっという間にゲージが空になる。譜面が難しい上にCHAIN数の関係でゲージが重いため、適正では復活が困難になることもあるだろう。曲を聴き込んだり、何度も挑戦したりして対策が必要。
  • Lv12 FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat
    • メドレーの性質上、それぞれの曲の譜面を集めた内容になっているため、最後のveRtrageSの難所における最後のダブルレーザー地帯が全てにも関わらず、難易度表記がveRtrageSより1つ下になっているため、詐称色が強くなっている。苦手だとveRtrageSと遜色ないADVANCED最強候補となりうる。
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv11 インビジブル
    • Lv11 starmine (nora2r Remix)
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv13 ULTiMATE INFLATiON
      • 実質のBPMがおよそ225という高速曲。道中はLv13適正〜中上位程度の譜面が続く。
      • 後半のBC縦連が難所で、ここでリズムを外すと復帰は困難。BLASTIVE RATEやEXCESSIVE RATEでの挑戦時は要注意。
  • 個人差
    • Lv12 Rebuilding of Paradise Lost
      • 全難易度で言えることだが、BPM 280に加速してからが勝負。適正段階では、加速後もついていけるように予め控えめなハイスピード設定にするのがおすすめ。
      • 加速前はLv12としては並の内容なので、しっかりとゲージを稼いでおきたい。
      • 加速後は8分鍵盤処理が少しある程度だが、それでもかなりの速さのため注意。
  • Lv12 Gorgetech

EXHAUST

  • 詐称
    • Lv13 デュアルメモリ(第2回天極Aコース2曲目)
      • 危険!! 全体的にMXM譜面を簡略化させたような譜面であり、開幕から16分トリル、8分直角などが襲い掛かってくる。また、頻繁にレーザーを放置させて鍵盤を処理する配置が登場し、適正者には厳しい配置となる。デバイス操作も簡単とは言えず、むしろ認識難。15下位レベルの核地雷。
  • 逆詐称
    • Lv10 Alice Maestera(第4回瞬光Aコース1曲目)
      • 鍵盤の密度が薄く、デバイスも基本的な操作が多いためLv10入門〜下位程度に収まる内容。前作まで逆詐称評価を受けていたセンチメント再教育といったEXHAUST入門曲とさほど変わらない難しさ。
      • ラストの直角地帯はやや注意を要するが、最初を外さなければクリアに大きく影響は無い。
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv13 永遠に幸せになる方法、見つけました。
      • HH初のデバイス主体の曲である。デバイス単体よりも直角とBTを交互に取らせたり、16分トリルを多く盛り込んだりと片手処理が目立つ譜面。
      • 作曲者・エフェクター共に同じであるこちら、幸福安心委員会です。のADV譜面より楽に感じるかもしれない。
      • CHAIN数も950ほどしかなく、ゲージの維持は比較的しやすい。
  • Lv13 bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix]
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv12 裏表ラバーズ
      • 16分主体の鍵盤譜面。ほぼ歌詞に沿って鍵盤が配置されてはいるが、慣れないうちは密度に圧倒される。デバイス放置をしながらの鍵盤処理や直角・曲線といったデバイス絡みもあるため、クリア難易度は従来のLv12に比べるとやや高め。
      • ボカロを代表する人気曲であるが、選曲の際は注意のこと。
  • Lv13 Fly far bounce
    • 鍵盤を中心とした譜面構成で、中盤までは適正〜やや易しめの譜面が続く。
    • 後半からは密度が上がり、Lv14程度の処理が求められる。鍵盤耐性がないとここで大きくペースを崩されてしまう。終盤にはダブルレーザー処理気味のデバイス処理もある。
    • ラストはロングBT+ロングFX+ツマミで大きな回復が見込めるため、ミスを出さないようにしたいところ。また曲が終わったと見せかけて最後に6ノーツ流れてくるため初見時は注意。

Last-modified: 2017-11-18 (土) 21:17:19
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