SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

新曲雑記

SDVXオリジナル曲他 / BEMANI楽曲

2016/12/21配信(稼動初期)

  • 「きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE」「零の位相」の2曲は既に多数のBEMANI機種に収録されているが、本機種へはかなり遅れての収録となった。
  • Aragami / xi
    • 他社タイトルではCHUNITHM(SEGA)に収録。
    • BMSでのムービーは毎度「iimoビーム」でお馴染みのiimo。その「iimoビーム」が放たれているシーンが楽曲ジャケットになっている。
  • Candy Star / DJ Genki feat. yukacco
    • DJ Genki名義での楽曲収録は今回が初だが、楽曲自体は以前SDVX IIにて開催された「夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト」での採用楽曲「LEMON SUMMER」を「パイタン」名義で提供していた。
    • 楽曲の出展はSKETCH UP! Recordingsより2015年春M3で頒布されたハッピー系コンピ「CANDY STAR」からの同名曲。同サークルのアルバム「REVOLUTION OF HAPPY? #01」にもボーナストラックとして続けて収録されている。
      • 他にはGenkiアルバム「REALIZE」にAlbum Mixとなったバージョンが収録されている。
      • 「CANDY STAR」のジャケットイラストは神谷ズズが担当。ちなみにデザイン等、Genki作に多くジャケットやデザインで参加しているヒトマスモドルは今回の収録に驚きの反応を示している。個人同人作で関与している当人などでも、あまり知らされずサプライズ発表している可能性も?(参照)
  • きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE / 松下feat.Sota & wac
    • 松下3rd Album「ご注文は松下のあとで」からの出典で同アルバムの書き下ろし楽曲。
    • 既にpop'n music éclale、DanceDanceRevolution(2014)、REFLEC BEAT VOLZZA/plus、BeatStream アニムトライヴ、jubeat Qubell/plusにも収録されている。
      (ただしREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは現在削除されている)
    • アルバムでは「きゅん×きゅん ばっきゅん☆LOVE」と曲名にスペースが空いているが、AC版BEMANI機種では曲名が詰まっている(スマホ版各plusでは空いている)。
    • EXIT TUNES所属の歌い手であるが、同じくSota作曲・wac作詞である前回の「Go↓Go↑Girls&Boys!」同様のコナミオリジナル楽曲扱いとなっている。
      • ゲーム上での分類でも「BEMANI」に属しており「EXIT TUNES」からは選べない。
    • こちらは「Chu☆Chu☆Tonight」を意識した楽曲となっている。
  • JULIAN / Queen P.A.L.
    • 「THE BMS OF FIGHTERS 2009 -revolutionary battles-」参加作品。
    • Queen P.A.L.の正体はCranky。(参照)
      • Crankyの楽曲が収録されるのは「conflict」(siromaruとの合作)、「Help me, ERINNNNNN!! -Cranky remix-」に続き3曲目。Cranky単独のオリジナル曲の収録は初となる。なお、セガの「CHUNITHM AIR」には2016/12/01に収録済み。
  • 零の位相 / kradness
    • kradness NEW ALBUM「MIND HACK」からの出典で同アルバムの書き下ろし楽曲。
      • Ryu☆が立ち上げた新レーベル"EDP"への移籍後、初のアルバムリリースとなる。
    • 既にREFLEC BEAT VOLZZA 2、GITADORA Tri-Boost、jubeat Qubell、MÚSECA 1+1/2、pop'n music éclaleにも収録されている。
      (ただしREFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは現在削除されている)
    • 作曲は96、作詞はあさきが担当している(いわゆる「大日本鉄倶楽部」コンビ)
    • 曲名の読みは「ゼロのいそう」。「れい」ではない。
    • コナミ社員が手掛けた楽曲だが、収録アルバムの発売元がEXIT TUNESであるためか、機種によってライセンス楽曲かコナミオリジナル楽曲かの扱いが異なっている。
      • REFLEC BEAT VOLZZA 2では(公式HP等に(C)EXIT TUNESの記載はあるものの)当時コナミオリジナル楽曲扱い(悠久のリフレシアでは現在削除)、GITADORA Tri-Boost・MÚSECA 1+1/2・pop'n music éclale・jubeat Qubellではライセンス楽曲扱いになっているため、どちらが正確なのかは不明。
      • なお、MÚSECA 1+1/2では「ライセンス」「BEMANI」の両方に収録、jubeat Qubellでは公式サイト上ではライセンス楽曲扱いでありながらカテゴリ上は「オリジナル」に分類、といった中間のような扱いとなっている。
    • SDVXにおいては公式サイト上ではコナミオリジナル楽曲として扱われている。
      • ゲーム上の分類でも「BEMANI」に属しており「EXIT TUNES」からは選べない。
  • TRICKL4SH 220 / Lite Show Magic
    • t+pazoliteが代表であるサークル「C.H.S(Cutie & Headshaking Soundsの頭3文字を表したもの)」から2015年秋M3に頒布された、「Don’t waste me! E.P.」からの出展かつ合作曲。
    • 今作への収録が行われる前から頒布の他に配信サイトでの購入も可能になっていた。iTunesで検索する際は「Lite Show Magic」と入力すると同作が表示される
    • アーティストのLite Show Magicはt+pazoliteC-showの合同名義。同名義の楽曲はSDVX IIで「Crack Traxxxx」(FLOOR採用曲)が収録されている。
  • Dreadnought / Mastermind(xi+nora2r)
    • xiとnora2rの合作による楽曲。
    • BMSでのムービーは毎度「iimoビーム」でお馴染みのiimo。その「iimoビーム」が放たれているシーンが楽曲ジャケットになっている。
    • 他社タイトルではSEGAのCHUNITHM AIRに収録。(SDVXで収録決定の発表があった後に、CHUNITHMで先に収録された)
  • New Game feat.Mayumi Morinaga / The 4th
    • The 4thはS2TB Recordingの代表であるkors kRyu☆によるプロデューサーズユニット。The 4thとしてのデビュー曲はkors kのアルバム「Ways For Liberation」収録曲の「Bleep Code」。
      • それ以前の合作曲にはコンピレーションアルバム「teranoid underground edition」収録曲の「Pumpin Rabbit Express (Ryu☆ vs teranoid)」、Ryu☆の 1st ALBUM「starmine」収録曲の「Force of wind」等があるがこれらはThe 4th名義ではない。
    • 2012年に頒布を行った「The 4th EP」から、4年ぶりの続編として2016年の夏に頒布された「The 4th EP2」のリードトラック。
    • 既にBEMANIでのThe 4th楽曲はREFLEC BEAT groovin'!!に収録された「Force of mind」、beatmania IIDX 23 copulaのSeason Line最終解禁楽曲である「NZM」がある。今回の収録で3曲目かつ3機種目となるが、SDVXへThe 4thの登場はもちろん初。
    • 森永真由美名義での歌唱曲がSDVXへ収録されるのは連動機種イベント「BEMANI SUMMER DIARY」での「In The Breeze」以来、SDVX単独での収録は「dreamin' feat.Ryu☆」以来となる。
  • HiGHER / REDALiCE
    • REDALiCEが代表を務める「HARDCORE TANO*C」から、毎年夏の頒布が慣例となっている「HARDCORE SYNDROME」シリーズ最新作かつ10周年目のタイトルである「HARDCORE SYNDROME X」の、REDALiCEによるDisc1リードトラック。本機種でのこの楽曲には同アルバムのジャケットがそのまま使用されている。
      • 余談だが「HARDCORE SYNDROME」シリーズの歴代ジャケットは、今回より名出し・顔出し登場となった「初音ミク」他クリプトン製VOCALOID達のデザイナーとして知られるKEIが手掛けている。BEMANI関連では過去にREFLEC BEAT groovin'!!の同氏のDJ NAGAI名義楽曲「Get Over!」のジャケット制作を担当している。
      • また、DJ NAGAIとして登場する際のTシャツの題字(赤字で「DJ永井」)もKEIによるものである。REFLEC BEATシリーズの楽曲「X-TREME 6」、「BOMBER BOMBER」それぞれのジャケットでこのTシャツを見ることができる。
  • HEAVENLY SMILE / VALLEYSTONE feat. 紫崎 雪
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN オープニングテーマ
      • 同アーティストの組み合わせでは前作2nd Season OPテーマ「君がいる場所へ」も担当している(「第一回ボルテキャラテーマ曲コンテスト」採用曲)。
  • Poppin' Shower / P*Light
    • 初出はBMS楽曲ではあるが、アルバム「Are You Happy?」にOriginal Mixで収録。
      • 余談だが、後に「Poppin' Shower (Ryu☆ Remix)」としてRyu☆がリミックスを行っている。
  • 焔 -MAGMA- / SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi
    • EXIT TUNESより2016/12/21発売の同アルバムから同名曲が出典。(アルバム詳細)
      • SDVX関連では「無双 (Album mix)」、「TrailBlazer (extend ver.)」、Ryu☆によるリミックスの「Ha・lle・lu・jah (Ryu☆Remix)」がそれぞれ収録されている。
    • 曲の読みは「マグマ」。マ行にソートされているので、探す際は注意。
    • アルバムの発売元はEXIT TUNESであるが「SDVXオリジナル他」扱いとなっており、「EXIT TUNES」からは選べない。
      • しかし、同アーティストの前作1st Season OPテーマ「INDEPENDENT SKY」のようなSDVXのための書き下ろし曲というわけではない。

2017/01/26配信

2017/03/24配信

  • ナナイロライト / ここなつ
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン5からの出典。
      • ネットラジオ「ここなつ放送局 第六回」の最後でゲームサイズの音源が公開されている。ラジオ内での終盤では引き続きお便り募集などの明言もされており、今後もSDVXを含めBEMANI機種への楽曲追加が行われていく模様。
    • 実際にはtilt-sixが制作を担当。氏が手掛けた中ではここなつのデビュー曲である「ミライプリズム」に続き2曲目となった。(告知ツイート制作秘話)

2017/04/20配信

  • The Formula / Junk
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
      • 稼働初期より収録の他のBMS楽曲それぞれと違い全譜面無条件解禁となっている。

2017/05/25配信

  • 恋とキングコング / 日向美ビタースイーツ♪
    • 全譜面ともインプットせずにそのままプレーすることができる。
    • メディアミックス企画「ひなビタ♪」シーズン1からの出典。
      • ひなビタ♪放送局:第2回「大発表っ!?」にて公開。
      • 当時は「ひなビタ♪」初の書き下ろしオリジナル楽曲かつ音楽ゲーム初収録曲だった*1
    • ボーカルは作中のキャラである山形まり花(CV:日高里菜)。
    • 実際の作詞・作曲は数々のゲーム音楽制作や「アイドルマスター」シリーズへの楽曲提供で知られるササキトモコが担当。
    • 既にjubeat saucer/plus、REFLEC BEAT colette -Summer-*2/plus、pop'n music Sunny Park、GITADORA OverDriveに収録されている*3
    • シーズン1のソロ楽曲のうちSDVX未収録の曲は「とってもとっても、ありがとう。」(春日咲子(CV:山口愛)歌唱曲)のみとなった。
      • 同曲はBPM 92の超低速曲であり、視覚的・体感的に「疾走感」が重視される傾向にあるSDVXではおそらく低速曲にあまり需要が無いことを考慮しての未収録だと思われる。
    • [MAXIMUM]日向美ビタースイーツ♪名義の楽曲で第4譜面が存在するのはこれが初。

POLICY BREAK

連動企画/POLICY BREAKも参照

第24弾(2017/02/17配信)

  • If / Pa's Lam System
    • MÚSECA 1+1/2からの移植曲。
      • MÚSECA側では全譜面無条件解禁となっている。
    • Pa’s Lam Systemは3人組のトラックメーカーチーム。2012年秋、「Space Calamari」にて実質のデビュー。海外のDJ/ビートメイカーによるプレイ、BBC Radio1をはじめとするラジオ局での放送など、海外からの注目も集めている。
      • 本楽曲がMÚSECA 1+1/2へ収録(2016/07/27)されてから少し後である2016/08に初デジタル作品となる「TWISTSTEP」をTOY'S FACTORYよりリリース。それぞれ非常に近い時期での配信となっている。
    • SDVX IV公式HPではこれまで通り対象機種から何が移植されるか明記されていないが、BEMANI生放送(仮) 第167回では包み隠さず告知している。

第25弾(2017/03/03配信)

  • Boss Rush / USAO
    • jubeat Qubellからの移植曲。
      • jubeat側では期間限定QUBE「2016 Summer dig dig 祭」(2016/08/15〜2016/09/07 / 2017/01/23〜2017/02/01)のSTAGE 1解禁曲であり、POLICY BREAK期間中は開催されていないため現在解禁不可。
    • USAO初のjubeat書き下ろし曲だった。
    • これまでのPOLICY BREAKではイベント毎にキャッチコピーが付けられていたが、今回以降の開催弾ではキャッチコピーが一切無い。

第26弾(2017/03/09配信)

  • 恋歌疾風!かるたクイーンいろは / ねこまんまチーム!
    • pop'n music éclaleからの移植曲。BeatStream アニムトライヴにも移植されていた。
    • pop'n側ではThe 5th KACの女子部門決勝ラウンド課題曲だった。
      • pop'n music うさぎと猫と少年の夢では現在新規解禁不可。
    • アーティストの「ねこまんまチーム!」は作詞・作曲がくろねこさん(wacの別名義)、歌唱がぬこねこさん(NU-KOの別名義)によるコンビ。(NU-KOによる告知)
      • 「さん」まで含めてのアーティスト名義になっている模様。(着うたより)
      • 作曲のwacは、使用名義が「くろねこさん」という事もあってか、ニコニコ大百科の量子の海のリントヴルムの記事の掲示板で使われているコピペ文を使用している。(参考)
    • 曲名の「恋歌疾風」はKAC決勝では「こいうたはやて」と読み上げられていたが、後にBE生(仮)で「こいうたしっぷう」が正しい読みとされた。
    • ジャケットはBS移植の際に新規に作られたもの。ジャケットに登場するキャラクターは、pop'n側の担当キャラクターの「いろは」。
    • 楽曲の終盤に「♪いい感じ いい感じ〜」とpop'n music 9の「タブランベース/ナタラディーン」の空耳を意識したようなフレーズが組み込まれている。
      • くろねこさんによるとナタラディーンの作曲者であるQ-Mex公認であるとのこと。
        ちなみになんで最後にナタラディーンかというと
        競技かるたでは耳が良いことを”感じがいい”と言うのです。
        そうなるともはや僕も君たちもナタラディーンしか浮かばないからです。
        (Q-Mexさん御了承済)

第27弾(2017/03/17配信)

  • Rebellio / MAX MAXIMIZER VS DJ TOTTO
    • REFLEC BEAT VOLZZAからの移植曲。
      • 悠久のリフレシア稼動開始日には削除されていたが、2017/02/02よりリメイク復活済。
    • The 5th KAC決勝ラウンド・REFLEC BEAT部門の決勝戦において初披露された曲。
    • 曲名はラテン語で「反乱」を意味する言葉。読みは「レベリオ」。
    • テーマはテクニカルの極みの「伐折羅-vajra-」(第18弾にてSDVX III移植済)と対極になる「純粋な暴力」。
    • 私立BEMANI学園の「STULTI」(本機種未収録)に続く当時2曲目のMAX MAXIMIZERとDJ TOTTOのコラボ曲だった。
      • 作曲をDJ TOTTO、編曲をMAX MAXIMIZERが担当。
    • MAX MAXIMIZER名義の楽曲がRb以外の機種に収録されるのは私立BEMANI学園の「STULTI」以来実に4年ぶりでBEMANI全体で移植されるのも今回が初。
    • Rbにおける前弾同様、同日開催のFLOOR INFECTIONでRb側に移植される「Everlasting Message」とはKAC決勝曲同士の交換移植と見て取れる。

第28弾(2017/04/26配信)

  • We Go Down / DJ Genki feat. SHIN from HYPERNOVA with 三代
    • GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVEからの移植曲。
      • Tri-Boost Re:EVOLVE初出の楽曲としてはこれが初めての移植となる。

ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン

2017/03/15配信
ノスタルジア稼働記念 楽曲交換キャンペーン

  • Fly far bounce / 猫叉Master
    • ノスタルジアからの移植曲。
      • 同日にpop'n music うさぎと猫と少年の夢、DanceDanceRevolution A、GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVE(泉 陸奥彦によるGITADOROCKアレンジ)、MÚSECA 1+1/2にも移植されている。
    • 楽曲詳細はノスタルジアの収録曲雑記を参照。
    • 同機種の楽曲が他機種に移植されるのは本イベントで他3機種に移植される「nostos」と共に今回が初で、稼働開始からわずか2週間のスピード移植となる。
    • 曲を通してメインBPMは163だが、終盤で一瞬だけ98まで減速した後すぐ元に戻る。
      • MÚSECAも同様のBPMとなっている(ただしあちらはGITADORA同様ノーツの速度変化が無い)が、pop'n・DDRではこの部分が91まで減速する。
      • BPM推移:163-162-161-160-159-157-156-154-151-148-144-139-133-127-120-113-105-98-163
        実際には一瞬で98まで減速するが、pop'n等と違い変化が非常に細かくなっている。

jubeat × SOUND VOLTEX スペシャル音源

  • POLICY BREAK 第25弾(SDVX側でBoss Rush) + FLOOR INFECTION 第24弾(jubeat側でFour Leaves・crêpe suzette・veRtrageSの3曲) 共に全解禁で出現
  • 2曲ともjubeat Qubellにも配信。ただし、jubeat側とは配信日が逆になっている。

2017/03/31配信

  • POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat / United Composers from jubeat
    • 「I'm so Happy」→「True Blue」→「ドーパミン」→「Boss Rush」→「JOMANDA」→「量子の海のリントヴルム」の6曲で編成。
      • これまでSDVX×jubeatで行われたPOLICY BREAKの全弾から選出されている。
        (第2弾→第7弾→第17弾→第25弾→第23弾→第14弾)
    • BPM推移:(I'm so Happy)181-178-175-172-168-(True Blue)164-175-185-190-195-(ドーパミン・Boss Rush)200-
      (JOMANDA)165-160-147-123-93-120-140-155-169-200-220-260-282-311-(量子の海のリントヴルム)280
      • 「Boss Rush」と「JOMANDA」が原曲より若干速くなっており、その関係で最高BPMが311になっている。
    • 選曲画面のジャンルは「BEMANI」扱いとなっている。

2017/04/07配信

  • FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat / United Composers from SOUND VOLTEX
    • 「Dynasty」→「Gott」→「croiX」→「freaky freak」→「BLACK or WHITE?」→「veRtrageS」の6曲で編成。
      • これまでSDVX×jubeatで行われたFLOOR INFECTIONの各弾から1曲ずつ選出されているが、第17弾の楽曲のみ使用されていない。
        基本的に各弾の最終解禁曲から選ばれているが、第9弾のみLv3が他機種のREMIXであるためかLv2から選出されている。
        (第4弾→第9弾→第14弾→第16弾→第22弾→第24弾)
      • 基本的にノーツ配置はメドレー構成曲の既存譜面の引用であるが、[EXHAUST]譜面のveRtrageS地帯のみ新規譜面である。
    • BPM推移:(Dynasty)189-(Gott・croiX)195-(freaky freak)145-(BLACK or WHITE?)185-(verRtrageS)190
      • 全て原曲と同じBPM。(croiXは高速パートのみ登場)
    • 選曲画面のジャンルは「FLOOR」扱いとなっている。

*1 これ以前には「凛として咲く花の如く」のtricotによるカバーが当時PV等で使用されていた(このカバーは原曲初出のpop'nをはじめBEMANI各機種未収録)。
*2 悠久のリフレシア稼動で一旦削除されていたが、2017/03/13よりリメイク復活
*3 ポップンリズミンとGITADORA(アプリ)にも収録されていたが既にサービス終了済

Last-modified: 2017-05-29 (月) 09:26:17
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