SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

FLOOR INFECTION」&「POLICY BREAK
MÚSECA 1+1/2 対象新規/復活弾開催中!! (2017/02/17 10:00 〜 2017/03/06 10:00)

Lv18

  • アナログデバイス主体の曲
  • Lv18 永遠に幸せになる方法、見つけました。[MXM]
    • AYAKASHI[EXH]Pet Peeve[EXH]を合わせたようなデバイス超特化譜面。前半はまだ落ち着いて処理できるが、テンポアップしてからはそれらを早回ししたような配置が続くためついていくのが難しい。
    • 交互デバイスしながらの片手トリルも多く、平然と出張配置もあったりするためかなり引っ掛かりやすい。
  • Lv18 Onigo[HVN]
    • EXHAUSTと違い過去の引用ではなくデバイス要素を増やした強化譜面である。
    • 難所は蛇行デバイス+トリルと直角とチップを合わせた出張。もしこれが苦手な方は似た配置のある灼熱Beach Side Bunny[EXH]とAYAKASHI[EXH]で練習するといいかも。
  • 鍵盤主体の曲
  • Lv18 ドリームエンド・サバイバー[MXM]
    • 高密度な16分階段メインの譜面。デバイスも最初あたりはあまり絡まないが、後半になると忙しい鍵盤の合間に容赦なく挿入される。
    • レーザー絡みで複雑な箇所はほとんどないが、最後にEverlasting Message[GRV]の中央軸ダブルレーザーが事故りやすいため要注意。
  • Lv18 The world of sound[HVN]
  • アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲
  • Lv18 TRICKL4SH 220[MXM](第2回或帝滅斗Aコース1曲目)
    • 他の譜面であまり見ないようなレーザーや鍵盤配置が特徴的。総合力譜面だが見切り力も必要。
    • Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw![EXH]をアレンジしたような見切りづらい両デバイス処理や出張配置つきダブルレーザーはそれほど密度は高くないが厄介。
    • 鍵盤もBPM220という速さに加え、16分縦連地帯や終盤の8分FXチップ軸で強引に押し潰してくる。FXチップレーンにもBTチップが混ざってるためかなり押しづらい。
  • Lv18 Dreadnought[MXM]
    • BPM推移:192→96→192→384→192。ギアチェンは必要ないが下位譜面などで予習しておくとよい。
    • 低速高速地帯と比べると癖は弱めのBPM192部分。純粋な鍵盤地力とダブルレーザー処理が求められる。BPM補正が掛かっておらず2400チェイン越えによる重ゲージのため思った以上にミスを出せない。
    • 低速地帯は最大3本絡む複合ロング地帯で慣れてないとノーミスで凌ぐのは困難。高速地帯は両デバイス処理のみだが、速すぎるため切り返しのタイミングがかなり取りづらい。
  • Lv18 Broken 8cmix[HVN](第2回或帝滅斗Bコース2曲目)
    • 一見押しにくい出張と片手処理の配置が多いように思えるが、よく見れば初見殺しなだけの配置が多い。
    • 各パート正しい手の使い方でしっかり対処すること。
  • Lv18 金縛りの逢を[HVN]
    • 全体的に鍵盤密度を増やされて正統派な地力譜面となった。
    • ただし、EXHAUSTにあった癖のある片手処理が減っているので、人によってはこちらのほうがスコアが出やすいこともある。
  • Lv18上位譜面
  • Lv18 Noisy Minority[MXM]
    • Virtual Bitを高速化したような譜面。片手処理が非常に忙しく、片手耐性によってはLv18最難関クラスに感じることも。
    • 中盤の2色トリルは歯抜けリズムな上に左右で色が入れ替わるタイミングが分かりづらく、かなり事故りやすい。EXCESSIVE RATEでは即死もあり得る。またサビは直角からの着地や出張など忙しさが更に増す。
    • 前半のアナログデバイス処理やキック合わせの同時押し地帯は数少ない稼ぎ地帯なので、ここで大きなミスは避けたい。
  • Lv18 準備運動[MXM]
    • 曲の始めから終わりまで様々な形の階段・乱打が降り注ぐ超鍵盤特化譜面。曲名とは裏腹にLv18でも最強クラスの難易度である。
    • 中盤、今までに類を全く見なかった、片側3レーンに偏ったFXチップ・同時押しの混ざった階段発狂が降ってくる。かなり押しにくく、パターン譜面なので癖もつきやすく、あまつさえ非常に長いため、一気にゲージを失いやすい。一度崩れると復帰は至難の技。ここが出来るか出来ないかでクリア・スコアの可否がほぼ決まってしまう。
  • Lv18 キュリオシティ[MXM]
    • 16分階段、トリル、二重階段、アナログデバイスを回しながらの長い12分縦連など、あらゆる種類の鍵盤が次々と降り注ぐ譜面。鍵盤が苦手な人にはLv19クラスに感じられることもある。
    • 前半は易し目だが、24分階段からの長い縦連からが本番。以降休憩地帯が一切ないうえに、二重階段や同時押しを含んだ押しにくい乱打が延々と続く。曲の終わりにも4レーンを跨ぐ長い片手処理があるため、最後まで油断しないこと。
  • Lv18 Make Magic[MXM]
  • Lv18 Immortal saga[MXM]

Lv19

  • 鍵盤主体の曲
    • Lv19 Fin.ArcDeaR[MXM]
      • チェイン数2164の大半がチップで占められている鍵盤特化譜面。中盤の長い階段地帯を始め、BPM225での16分処理が随所に配置されている。
      • 間奏では合間にLRチップも叩く同時BT交互直角、大宇宙ステージ[GRV]よりも速い乱打があり、いずれも強烈な難所となっている。
      • 片手処理はほとんどが8分間隔だがエラー嵌りしやすい配置が多い。
      • 最後まで忙しく全体難と言えるが、1サビは8分処理がメインなのでここでゲージを稼いでおきたい。

Lv20

  • Lv20 HE4VEN 〜天国へようこそ〜[MXM](第2回暴龍天3曲目)
    • 全体を通して、Everlasting Message[GRV]と譜面傾向の似た初見では戸惑いやすいアナログデバイス、BPM256での非常に早い16分トリルが印象的な全体難の譜面。
    • Lachryma《Re:Queen’M》と同様に、ラストサビ以降からレーンが消失する。そこから降ってくるBTロングを絡めた16分トリルの配置が非常に押しにくくそこでゲージを一気に持っていかれる可能性もあるので、クリアだけを目指すのであれば餡蜜が有効とも言える。
    • Lv20の中ではまだ楽との声もあるが、それでも少なくともBlastix Riotz[GRV]ΑΩ[GRV]がクリア出来る地力は欲しい。また、チェイン数も2060とかなり少なめで1つ1つのエラーがスコアに大きく影響するので、スコア重視であればかなり許容エラー数は少ない。
    • 余談だが、このような譜面であるのにもかかわらず、Lachryma《Re:Queen’M》と違いわずか1日でPUC達成者が確認された。

Last-modified: 2017-02-20 (月) 12:33:01
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