SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

Lv18

  • アナログデバイス主体の曲
  • Lv18 永遠に幸せになる方法、見つけました。(MAXIMUM)
    • AYAKASHIとPet Peeveを合わせたようなデバイス超特化譜面。前半はまだ落ち着いて処理できるが、テンポアップしてからはそれらを早回ししたような配置が続くためついていくのが難しい。
    • 交互デバイスしながらの片手トリルも多く、平然と出張配置もあったりするためかなり引っ掛かりやすい。
  • 鍵盤主体の曲
  • Lv18 ドリームエンド・サバイバー(MAXIMUM)
    • 高密度な16分階段メインの譜面。デバイスも最初あたりはあまり絡まないが、後半になると忙しい鍵盤の合間に容赦なく挿入される。
    • レーザー絡みで複雑な箇所はほとんどないが、最後にEverlasting Message(GRAVITY)の中央軸ダブルレーザーが事故りやすいため要注意。
  • Lv18 The world of sound(HEAVENLY)
  • アナログデバイスと鍵盤双方の地力が必要になる曲
  • Lv18 TRICKL4SH 220(MAXIMUM)
    • 他の譜面であまり見ないようなレーザーや鍵盤配置が特徴的。総合力譜面だが見切り力も必要。
    • Pon-Pon-Pompoko Dai-Sen-Saw!をアレンジしたような見切りづらい両デバイス処理や出張配置つきダブルレーザーはそれほど密度は高くないが厄介。
    • 鍵盤もBPM220という速さに加え、16分縦連地帯や終盤の8分FXチップ軸で強引に押し潰してくる。FXチップレーンにもBTチップが混ざってるためかなり押しづらい。
  • Lv18 Dreadnought(MAXIMUM)
    • BPM推移:192→96→192→384→192。ギアチェンは必要ないが下位譜面などで予習しておくとよい。
    • 低速高速地帯と比べると癖は弱めのBPM192部分。純粋な鍵盤地力とダブルレーザー処理が求められる。BPM補正が掛かっておらず2400チェイン越えによる重ゲージのため思った以上にミスを出せない。
    • 低速地帯は最大3本絡む複合ロング地帯で慣れてないとノーミスで凌ぐのは困難。高速地帯は両デバイス処理のみだが、速すぎるため切り返しのタイミングがかなり取りづらい。
  • Lv18 Broken 8cmix(HEAVENLY)
  • Lv18 金縛りの逢を(HEAVENLY)
    • 全体的に鍵盤密度を増やされて正統派の地力譜面となった。
    • ただし、EXHAUSTにあった癖のある片手処理が減っているので、人によってはこちらのほうがスコアが出やすいこともある。
  • Lv18上位譜面
  • Lv18 Noisy Minority(MAXIMUM)
    • Virtual Bitを高速化したような譜面。片手処理が重要とされる譜面であり、アナログデバイスの技量によってはLv18最難関クラスに感じることも。
  • Lv18 キュリオシティ(MAXIMUM)
    • 16分階段、トリル、二重階段、アナログデバイスを回しながらの長い12分縦連など、あらゆる種類の鍵盤が次々と降り注ぐ譜面。鍵盤が苦手な人にはLv19クラスに感じられることもある。
    • 前半は易し目だが、24分階段からの長い縦連からが本番。以降休憩地帯が一切ないうえに、二重階段や同時押しを含んだ押しにくい乱打が延々と続く。曲の終わりにも4レーンを跨ぐ長い片手処理があるため、最後まで油断しないこと。
  • Lv18 準備運動(MAXIMUM)
    • 曲の始めから終わりまで様々な形の階段・乱打が降り注ぐ超鍵盤特化譜面。曲名とは裏腹にLv18でも最強クラスの難易度である。
    • 中盤、今までに類を全く見なかった、片側3レーンに偏ったFXチップ・同時押しの混ざった階段発狂が降ってくる。かなり押しにくく、パターン譜面なので癖もつきやすく、あまつさえ非常に長いため、一気にゲージを失いやすい。一度崩れると復帰は至難の技。ここが出来るか出来ないかでクリア・スコアの可否がほぼ決まってしまう。

Last-modified: 2017-01-22 (日) 20:48:45
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