SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN

全譜面

  • 個人差
    • Lv7 Lv14 Lv17 Lv19 TWO-TORIAL
      • 全譜面で「Listen!」→「Go!!」と同時に譜面停止→発進が何度も発生する。Go!!のタイミングを理解しておくのが吉だが、僅か1拍後に操作が始まるため発進時が最もミスが出やすい。
      • NOVICE譜面も同様に1拍後に操作することになるため初心者は特に注意。
  • Lv6 Lv12 Lv15 Lv18 びいすと!
    • BS未経験者注意!「両手を使って長押ししたら・・・その次のが押せないねwwwww」の部分はBS側の「2つのロングノートを両手で1つずつ取ってしまうと、その2つをキープした状態で上部に来る次のストリームノートを取れなくなってしまう」という場面が「2ボタンを両手で取るとその後のアナログデバイスが取れない」という形で再現されている。
      同様の場面は先に移植されていたjubeatにも登場している(下辺2枚+上辺での順番押し)ため、対策という面では両機種で相互鍛錬が可能。
  • Lv5 Lv11 Lv15 Lv18 SUPER SUMMER SALE
    • つまみ操作が直角3回だけの超鍵盤特化のADVANCE譜面。デバイス超特化譜面のEXHAUST譜面。特殊配置だらけのMAXIMUM譜面と難易度によって傾向が大きく異なると同時に個人差もそれぞれ出やすい。
  • Lv4 Lv10 Lv13 Lv17 Made In Love
    • 同アーティストでBPM 225の超高速曲であった「I」とは逆にBPM 88の超低速曲で最大ハイスピードでも704が上限となる。速いハイスピ設定でプレイしている場合は普段より遅い速度でのプレイを強いられる。ハイスピ設定が速めの人や低速処理が苦手な人は要注意。
    • ロングノーツとつまみの判定が32分間隔(BPM 176の16分換算)になっている。表記とは異なり、内部では倍取りしたBPM 176として処理しているため。
  • Lv7 Lv15 Lv17 Lv18 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
    • 初見注意!! BPM 30-999、推移が65→30まで減速→500→960まで加速→999→55→30まで減速という両極端の凶悪なソフランが待ち受けている。ソフランの感覚を掴むためにも慣れない内は1・2段階下の難易度の譜面を選び、ハイスピをBPM 999に合わせてプレイするのがオススメ。初見は難易度が表記よりもLv1プラスされている心構えで挑むべき。
  • Lv8 Lv15 Lv18 Lv20 *Feels Seasickness...*
    • 強烈なソフラン譜面で更にSDVXシリーズ初のケースとなる難易度によってBPM変化回数が変わってくるので、上位譜面に挑む場合は1番の注意点となってくる。また物量ではなくリズム難や視覚難で攻めてくる譜面なので、初見殺しなのはもちろん個人差も出やすい。

NOVICE

  • 詐称
    • Lv7 超☆超☆光☆速☆出☆前☆最☆速!!! スピード★スター★かなで
      • 危険!!! 後半のBPM 999地帯が最大の難所となるHi-SPEED最小倍率の0.5に合わせても最後はBPM 500相当の速さでのスクロールになってしまうため、まず、この速さに付いていけるかどうかが重要となる。ある程度Hi-SPEEDを使いだした頃に挑むのが無難だが、ある程度上のレベルに慣れている人でもEXCESSIVE RATEの設定は非常に危険。実質Lv8上位。
      • 500未満のハイスピード設定をしている人は特に要注意。ハイスピ耐性が無い場合は放置することも考えた方がいい。
      • クリアレートは2019/02/10時点で43.2%と[NOVICE]譜面として初めて半分を切り、[NOVICE]譜面歴代ワースト1を記録、それ以降も減り続けている。
        ただし、LIGHT START+EXCESSIVE RATEの1曲落ちを繰り返すことでプレー回数によるボーナス(スタンプや野菜、FLOOR INFECTIONなど)を短時間で稼ぐのに使われているため減少傾向が継続しているという説もある。*1
  • Lv7 Xéroa
    • 付点8分の縦連やBTとFXの混ざった鍵盤、左右振りの大きいアナログ操作などを超高速なテンポに合わせて行わなければならない譜面で全体難。
    • 問題は2度目のブレイク後、ラスト30秒ほどの部分。鍵盤では4分のBT同時押しに加えロングFXが絡み、アナログでは非常に速い切り返しが求められる。この部分はもはやNOVICEの域を脱しており、ラス殺し。
    • BPM 301である都合上、CHAIN数は780とやや多い程度。しかし、Lv7の表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最上位クラスで低く見積もってもLv8上位程度。
  • Lv8 I
    • 危険!!「Lachryma《Re:Queen’M》」以来となるLv8のNOVICE譜面。BPM 225の超高速とアナログ複合、暗転演出後からのアナログ操作が主な難所。
    • 特に厳しいのは暗転演出後からの両アナログ地帯。切り換えしの配置が大小様々な形になっており見切りづらく、1度外れると復帰が困難。Ω Dimentionにおける解禁狙いでも危険地帯となる。
    • その後もラストまでVOL-L/VOL-Rの忙しい操作切り換えにBTやFXロングを絡めた配置が続く。EFFECTIVE RATEにおいてはここが踏ん張りどころ。
    • NOVICE譜面らしい緩やかな配置はほとんど無く、表記にそぐわず求められる地力はNOVICE最難関クラス。Lv8〜10のADVANCED譜面に慣れているくらいの実力が無いと厳しい。アナログ寄りの譜面なので個人差は大きいが、低く見てもLv9相当。
  • Lv8 ΣmbryØ
    • 危険!! 鍵盤寄りの譜面。BPM 220でありながらも8分配置は当たり前で、さらにチップBTとチップFXの入れ替え、3つ押しなど、求められるスキルは一般的なNOVICEの域を完全に脱している。
    • ラストは8分階段→直角の配置だが、ADVよりも忙しくなっていて、かなりのラス殺し。
    • 上記の「I」NOVICEと同様にLv10程度の譜面に慣れていないと厳しい。
  • Lv8 *Feels Seasickness...*
    • 危険!! 減速箇所が中盤とラストのみで上位譜面よりも少ない。
    • 中盤の減速はダブルレーザー処理だが、遅くなるうえに操作が細かいため事故に注意。
    • 中速(BPM 164)になる際、他譜面と異なり一瞬だけBPM 82まで減速するため、中速地帯の入りに注意。また、中速地帯もロングBTとロングFXがコロコロと入れ替わり認識難。
    • 問題は加速後のサビ。求められる鍵盤スキルはLv8の域を逸脱していて、一部12分配置への対応も必要。全体的にリズム難であり、適正でこれらを拾うのは非常に困難。Lv9相当。
  • 逆詐称
  • Lv4 ビビットストリーム
    • BTは難易度相応の配置だが、FXロングとつまみがLv2〜3でも通ずるくらいの低密度。

ADVANCED

  • 詐称
    • Lv9 Dreaming feat.nomico
      • 片手でリズムを取りながらもう片方でロングノーツを押す混フレや片手処理配置が多く、やや複雑な操作を要求される。特にサビのロング拘束は適正者には厳しい。ノーツ数も953とやや多めで、ゲージも重い。
      • クリアレートが77%台とLv9にしてはかなり低い。
  • Lv10 TRICKL4SH 220
    • 危険!! アナログデバイスをはじめとして全てが高難度。序盤からいきなりデバイス放置、中盤にはダブルレーザー処理、そして随所にわたるBPM 220の鍵盤処理とどこをとってもLv10を逸脱している。ノーツ数も1400を超える超物量譜面。
    • IV稼働当初から収録されているが、2年以上経った現在のクリアレートは66.5%(2019/02/10 現在)とLv10では最低クラス。Lv12程度。
  • Lv10 Narcissus At Oasis (Freezer Remix)
    • EXH以上の譜面と同様にうねうねとしたツマミの処理がいやらしい。低速である前半でもLv10としては並〜やや上位程度の内容だが、加速後の後半もほとんど同じ内容の処理が要求される。前半ができないようでは全く歯が立たない譜面。Lv11相当。
  • Lv10 BEAST BASS BOMB
    • アナログデバイス超特化譜面。8分の連続直角が多く、機敏に反応できないとミスを連発してしまう。2本のツマミを片側に寄せ、右→左と交互に操作させるような配置もあり、Lv12のアナログデバイス主体曲に引けをとらない忙しさ。
    • 片手処理も地味に両FXを取らせるいやらしい配置になっているため注意。Lv11相当。
  • Lv10 晴天Bon Voyage
    • 基本的にリズム難である為に微連打が多くなっている。どちらかと言えばデバイス処理の比重が大きめなのでしっかり備えて挑みたい。
  • Lv11 Dharma (第2回瞬光Aコース3曲目)
    • 序盤から16分主体の鍵盤がBTとFXを頻繁に入れ替えながら流れてくる。中盤は左右振りの大きいデバイス地帯を経て、直角と鍵盤との片手処理地帯となる。Lv11にしては強烈な忙しさで、適正付近ではゲージを一気に削られる可能性がある。片手処理地帯は終盤まで続き、ラストは序盤と同じように高密度の鍵盤が降ってくるため体力切れに注意。3連続直角によるラス殺しもあるため、全体的に見るとLv12中位程度。
  • Lv11 POLICY BREAK Medley from SOUND VOLTEX×jubeat
    • 危険!!! ドーパミンゾーンと量子の海のリントヴルムゾーンでゲージを削られやすく、局所難・ラス殺し。 原曲ADVANCEDの過半数がLv12(I'm so HappyはLv9、True BlueはLv11)であることもありLv12相当。
    • 2019年2月後半のクリアレートは全ADVANCEDで最も低い値(43.3%)になっている難関譜面である為に適正クラスは要警戒である(参照)
  • Lv11 JUGGLE
    • 曲全体にわたって16分のハネリズムが主体の鍵盤が散りばめられている上に、ロングが執拗に絡む地帯もあるため難易度が高め。アナログデバイスは細かく動くラインを正確に取らないと事故につながる可能性があり、気が抜けない。片手処理や外にはみ出る動きもある。
    • 回復地帯も一部あるものの、ゲージの伸びがかなり鈍いため、Lv12が妥当。
  • Lv11 Royal Action
    • 鍵盤寄りの総合力譜面。下手なLv12よりも鍵盤密度が高く、16分階段やトリル、ロングとの複合が当たり前のように登場する。このレベル帯に挑戦し始める段階では意味が分からないまま曲が終わり得る。Lv12中位程度。
  • Lv11 オンディーヌの泪
    • 曲調に合わせたうねうねデバイスを中心にしているかと思いきやサビは鍵盤が増えるのでどちらの能力も問われる。終盤のBT/FXロングで回復は可能だが1480近くのチェインがある為にデバイスの取りこぼしは少なくしたい
  • Lv12 ドリームエンド・サバイバー (第5回天極1曲目)
    • 全体難。BTとFXの入れ替えが激しい片手処理に加えて、ラストのダブルレーザーはやや認識難を伴う。CHAINが1500を超える物量譜面であり、ゲージが非常に重いため、少しのミスでも命取りになる。
    • Lv13下位程度の譜面と遜色ない難易度で適正者は注意。
  • Lv12 準備運動
    • 開幕の16分トリル・16分階段のラッシュをはじめとして、最後までほぼ途切れることなく鍵盤が流れてくる物量譜面。昨今のLv12では規格外の片手12分トリルやダブルレーザー処理も見られるなど、適正者殺しの要素が満載。
    • 譜面密度や内容から見てLv13中位程度の詐称譜面。
  • Lv12 PUPA
    • 全体難。鍵盤ラッシュや片手などが多く盛り込まれており、苦手要素があると苦戦を強いられる。
    • 何より厳しいのがBPM変化であり、低速になるタイミングをつかめないとあっという間にゲージが空になる。譜面が難しい上にCHAIN数の関係でゲージが重いため、適正では復活が困難になることもあるだろう。曲を聴き込んだり、何度も挑戦したりして対策が必要。Lv13相当。
  • Lv12 FLOOR INFECTION Medley from SOUND VOLTEX×jubeat
    • 危険!!! メドレーの性質上、それぞれの曲の譜面を集めた内容になっているため、最後のveRtrageSの難所における最後のダブルレーザー地帯が全てにも関わらず、難易度表記がveRtrageSより1つ下になっているため、詐称色が強くなっている。苦手だとveRtrageSと遜色ないADVANCED最強候補となりうる。
    • 2019年2月後半のクリアレートは50%を割り込み45.7%と非常に低い値である
  • Lv12 Nexta
    • 元はコナステ初出の楽曲もあり中速帯ながら見た目以上に忙しい譜面。うねうねデバイス中の片手処理は頻繁にあり、終盤は16分チップも数多く点在する配置を処理しなければならないが上位へのステップアップには効果的であるとも言える。Lv12上位、適正クラスではLv13にも感じれるかもしれない
  • Lv13 Levier'n NābYss
    • 同曲[EXH]と僅か200程しかチェイン数に差は無く1800に迫る物量となっている為に非常に忙しい譜面となっている。適正クラスには要注意である
  • Lv13 Breakin' Asia
    • BPM230ながら半直角を含む直角デバイス配置がふんだんに絡む中でBT縦連、FX配置など厄介な処理を対処しなければいけない為、非常に忙しい譜面。Lv13最上位の圧も感じ取れる構成になってしまっている。
    • 2019年2月後半のクリアレートは51.5%と非常に低い値である
  • Lv13 Midnight City Warfare
    • デバイスの配分が多めな総合力譜面。長い曲線デバイスやレーンの中でのデバイス放置などこのレベル帯ではあまり見られない配置があるので注意。
    • ラストは連続直角と曲線の複合デバイスで苦手だとここでケージがクリアを割ってしまう。
  • 逆詐称
    • Lv10 DREAMING-ING!!(第6回月衝Aコース2曲目)
      • Lv10入門!! 昨今のクセがある、Lv範疇から逸脱する・・など、尖った配置も無い非常に平和な譜面。唯一、注意すべきはBT微縦連のみだろうか。そのような譜面でありながら月衝への課題曲として指定された。Lv9適正でも全く問題無い譜面と思われる
  • Lv12 OPEN MY GATE
    • 真ん中から始まる直角に気をつければいいくらいで難所が全くと言っていいほどない。アナログデバイス単独の処理が多く、また、鍵盤の量も非常に少ないため、クリアだけならばLv11程度。
    • Ω Dimensionで解禁する場合はBLASTIVE RATEの減りが大きい(EXCESSIVE RATEと同量)ため注意を要する。
  • Lv12 Decoy
    • 曲に沿った非常にシンプルな配置でLv11程度。片手処理はほとんど無いが、鍵盤・ツマミの処理を休みなく続けるため、最初のうちは混乱するかもしれない。
  • Lv13 真っ白な靴
    • コナステ初出の楽曲だが片手処理は多めありつつも歌詞に合わせた配置が多いのでLv12中位クラスでも挑める譜面か。BPM226と高速である点は注意
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv11 インビジブル
      • 左右振りの大きなツマミと100回を超える直角が印象的な曲。直角を回してすぐにあるノーツに反応できる着地力がないとポロポロとミスを連発してしまいTRACK CRASHしかねない。
  • Lv11 starmine (nora2r Remix)
    • 中盤にかけて素早い処理や曲線デバイスが出現してくる。チップやロングなどを含めても全体的にはリズム難かつアナログデバイスに特徴がある構成。
  • Lv11 SACRIFICE feat.ayame
    • BPM帯としてはごく普通である180だがデバイス放置をして他の処理をする配置が全体的に多くある事からチェイン数も1500を上回る物量になっている。中盤デバイス地帯は小さいうねうねと大きいうねうねが混在しているので感覚を養う意味では適任な譜面だろうか
  • Lv12 びいすと!
    • 中盤と終盤に「両方のアナログデバイスを交互に同じ方向に回し続ける」という場面があり、ここでゲージがゲシュタルト崩壊を起こす可能性がある。
    • 「両手を使って長押ししたらその次のが押せないね」の部分は(元ネタ同様)要出張の配置となっているので事前に備えておきたい。
  • Lv13 SAtAN
    • BPM300でのうねうね、連続直角デバイスがとにかく強烈な譜面。BPM補正で半減しているがチェイン数は1100を上回っている。デバイスに目が行きがちだが大体が乱打セットで降ってくるBT配置もあり気は抜けない
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv12 キュリオシティ
      • 特徴的なのは序盤にあるデバイス処理をしつつBTチップ縦連地帯だが全体を見ると16分の配置も適度に配置されているのでBPM190台の練習としては一目置くべき譜面か。
  • Lv12 ファイナルレター
    • Lv12としては片手処理やBTチップやロングと同時に適宜絡んでくるFXチップなどが存在し癖がやや強めの譜面になっている。2019年2月後半のクリアレートも70%台とやや低めの値となっている
  • Lv13 crossing blue
    • BPM234ながら頻繁に出現するBT縦連が非常にクセ者。この速度のデバイス処理も気が抜けないがチェイン数も1600を上回っているので物量面でも注意である
  • Lv13 ULTiMATE INFLATiON
    • 実質のBPMがおよそ225という高速曲。道中はLv13適正〜中上位程度の譜面が続く。
    • 後半のBC縦連が難所で、ここでリズムを外すと復帰は困難。BLASTIVE RATEやEXCESSIVE RATEでの挑戦時は要注意。チェイン数もほぼ1700に迫る値である
  • Lv13 Reb∞t
    • コナステ初出の楽曲だが、BPM240でのチップ処理は脅威となる。デバイスも素早い処理を求められる為厄介だが、中盤にかけてBTロング-(AC同時終わりにB)α配置・・といったあまり見かけられない配置をこのBPMで複数処理しなければいけない箇所があるので初見は注意
  • Lv13 PROVOES*PROPOSE ≪êl fine≫
    • コナステ初出の曲だが、途中に減速箇所はあるとはいえBPM280でのチップ処理はやはり脅威。速度についていけるかが全てだが、デバイス処理も高速であるので気は抜けない。 減速箇所もデバイス比率が多めにはなっている影響もあり、やはり鍵盤勝負の面が強い。苦手だとLv14以上にも感じれてしまうかもしれない
  • Lv13 Re:End of a Dream
    • 合作作者のうち、同一の作曲者である「PUPA」と同様にBPM半減箇所がいくつかあるので事前予習はしておきたい譜面ながら鍵盤寄りに構成されている。PUPAと比較するとBPMも212と高速なので微乱打配置に惑わされないようにしたい
  • Lv13 STULTI
    • ADVのLv13としては珍しく開幕直後のBT3つ押しや、くの字乱打配置が特徴的。終盤の直角と半直角デバイスが混ざる処理も気を付けたいところ
  • Lv13 MODEL FT4
    • SDVXで見れば遅めのBPMではあるのだが16分チップがこれでもかと配置されているので、リズム難な性質を持つのもあり確実に拾えないと大きく影響が出てしまう。移植元にはない減速地帯では若干休めるが曲線デバイスになっているので注意
    • 比較的最近の追加、かつポリブレ楽曲でありながらも2019年2月後半のクリアレートは57.3%と低い値を叩き出している
  • 個人差
    • Lv10 ワールズエンド・ダンスホール (第6回瞬光Aコース1曲目)
      • 終盤の直角処理で回転が連発する為、戸惑う可能性も。版権曲である故に曲を知っていても初見では警戒したいところ。
  • Lv11 Cy-Bird
    • 前半のFXロング+BTチップの連打が解禁段階・EXCESSIVE RATEでは脅威になる。似た譜面のEngraved Markが苦手な人は注意。
    • 最後にアナログデバイスが赤青1回ずつ出てくるため、初見注意。
  • Lv11 Chocolate Planet (第5回瞬光3曲目)
    • 適度に現れるBTロングの配置が嫌らしい。全体のCHAIN数も1200を上回っている為、物量の面でも注意したいところ。クリアレートは70%台とやや低めである
  • Lv12 Rebuilding of Paradise Lost
    • 全難易度で言えることだが、BPM 280に加速してからが勝負。適正段階では、加速後もついていけるように予め控えめなハイスピード設定にするのがおすすめ。
    • 加速前はLv12としては並の内容なので、しっかりとゲージを稼いでおきたい。
    • 加速後は8分鍵盤処理が少しある程度だが、それでもかなりの速さのため注意。
  • Lv12 Gorgetech
    • 鍵盤・ツマミ・片手処理など全ての要素を詰め込んだ譜面。EXHやMXMと同様に技術を求められる構成になっている。中盤は8分の折り返しを両方のツマミで行うため、画面が非常に混みあって認識難。左右振りの大きなツマミは終盤にも登場するためラス殺し気味である。
    • Lv12の中では難度が高く、ツマミが苦手な人にはLv13相当に感じられるかもしれない。
  • Lv13 Khionos TiARA
    • 鍵盤・アナログ複合寄りの総合力譜面。序盤と中盤にある鍵盤・アナログの忙しい操作切り換え、終盤手前から増えてくる片手処理やツマミ放置中に難しめの鍵盤が降ってくる配置が難所。
    • BPM 200の速さであり、総合的にLv13上位の内容。鍵盤が苦手だと詐称気味
  • Lv13 Evans
    • 同日に配信された同Lvと比べるとテクニカル面では一歩上に位置するものと思われる。序盤ではアナログデバイスを操作しつつFXロング+BTチップの処理、終盤は両レーザーとBTやFXが絡んでくるため、一筋縄でいかないが、上位譜面への足掛かりとしては非常に優秀かもしれない。道中でも同時混ざりのBT乱打や1箇所だけだがFXチップ乱打も配置されているので初見は注意したいところ。
  • Lv13 CHERNOBOG
    • 16分5連またはそれ以上のBT/FX乱打に目が行きがちだが直角処理も非常に多く存在する。終盤には直角ラッシュ後にダブルレーザー放置でBT乱打とFXロングが控えているのでEXCESSIVE RATEでは気が抜けないラストとなる。
  • Lv13 Taiko Drum Monster
    • 基本的に鍵盤寄りの歌詞合わせ配置が多くあるが複数回BPM266での12分BT処理がある為、初見時は注意。直角デバイスは確実に拾っていきたい
  • Lv13 ouroboros -twin stroke of the end-
    • 12分鍵盤が多くあるのが特徴だが16分処理もありつつデバイスも適度に絡んでくる譜面。尺の長さもある為に最後の最後で出てくる曲線デバイスに惑わされないようにしたいところ
  • Lv13 Xevel
    • 全体難。曲の尺が一般的なものと比べると長くなっている中でデバイス絡みの鍵盤配置や片手処理、16分直角や曲線デバイスなど要素がふんだんに詰め込まれている。終盤は鍵盤中心になりながらも〆では曲名をモジったXデバイス配置も複数あるので最後まで気が抜けない
  • Lv13 Gate of Atlantis
    • 両極端なソフランがある楽曲の為に、最後に待つ加速地帯でのデバイス処理が肝となる。最後は両直角で〆となるのも警戒したいところだがBPM300帯でのBT/FX乱打にも注意が必要か
  • Lv13 Venomous Firefly
    • BPM264での片手処理やBT16分配置を処理しなければならないのも酷ではあるが、直角ラッシュや曲線デバイスも脅威となり得るのでEXCESSIVE RATE使用時は要注意

EXHAUST

  • 詐称
    • Lv12 Burn everything
      • 危険!! 曲線ツマミ+片手処理がメインだが、レーザーの色がころころ入れ替わったり、ダブルレーザーになったりとLv12としてはかなり高度で、CHAIN数1511を誇る物量譜面。曲中2回だけ登場する、8分BTの「D→CD→BCD→ABCD」の連続押しも十分脅威となり得る。Lv13中上位クラス。
  • Lv13 デュアルメモリ (第2回天極Aコース2曲目)
    • 危険!! 全体的にMXM譜面を簡略化させたような譜面であり、開幕から16分トリル、8分直角などが襲い掛かってくる。また、頻繁にレーザーを放置させて鍵盤を処理する配置が登場し、適正者には厳しい配置となる。デバイス操作も簡単とは言えず、むしろ認識難。15下位レベル。
  • 逆詐称
    • Lv10 Alice Maestera (第4回瞬光Aコース1曲目)
      • 鍵盤の密度が薄く、デバイスも基本的な操作が多いためLv10入門〜下位程度に収まる内容。前作まで逆詐称評価を受けていたセンチメント再教育といったEXHAUST入門曲とさほど変わらない難しさ。
      • ラストの直角地帯はやや注意を要するが、最初を外さなければクリアに大きく影響はない。
  • アナログデバイス主体の曲
    • Lv12 Two of Us
      • 中盤にある片方のツマミ放置+ロングFXを取らせる部分とラストのダブルレーザーが難所。片手処理配置も多いが、わずか640とCHAIN数がかなり少ないため、ゲージの維持は比較的楽。EXCESSIVE RATEでは上記の難所に注意。
  • Lv13 永遠に幸せになる方法、見つけました。
    • HH初のデバイス主体の曲である。デバイス単体よりも直角とBTを交互に取らせたり、16分トリルを多く盛り込んだりと片手処理が目立つ譜面。
    • CHAIN数も950ほどしかなく、ゲージの維持は比較的しやすい。
  • Lv13 bass 2 bass [Tracy vs. Astronomical Remix]
    • うねうねや曲線デバイスが数多く配置されている。交互に並んで来るうねうね配置をいかに取りこぼさないのがカギか。デバイスに特徴がありつつも細かなBTチップも点在しているので鍵盤は確実に拾っていきたい
  • 鍵盤主体の曲
    • Lv12 裏表ラバーズ
      • 16分主体の鍵盤譜面。ほぼ歌詞に沿って鍵盤が配置されてはいるが、慣れないうちは密度に圧倒される。デバイス放置をしながらの鍵盤処理や直角・曲線といったデバイス絡みもあるため、クリア難易度は従来のLv12に比べるとやや高め。
      • ボカロを代表する人気曲であるが、選曲の際は注意のこと。
  • Lv13 Fly far bounce
    • 鍵盤を中心とした譜面構成で中盤までは適正〜やや易しめの譜面が続く。
    • 後半からは密度が上がり、Lv14程度の処理が求められる。鍵盤耐性がないとここで大きくペースを崩されてしまう。終盤にはダブルレーザー処理気味のデバイス処理もある。
    • ラストはロングBT+ロングFX+ツマミで大きな回復が見込めるため、ミスを出さないようにしたいところ。また曲が終わったと見せかけて最後に6ノーツ流れてくるため初見時は注意。

*1 ただし、EXCESSIVE RATEの即落ちはLIGHT STARTでもBLASTER ENERGYを獲得してしまうため、EXTRACKが発生することはある

Last-modified: 2019-03-03 (日) 14:12:15
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